PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
正義のヒーローが最期にたどり着く場所
無数に並ぶ墓標・・・それはすべてヒーローの名が刻まれた記録の板

その部屋でわかることは1つだけ
足を踏み入れたヒーローは絶対に生きては出られないということ
今宵もまたヒーローの歴史に終わりを告げる




男性のヒーローが最期を迎える部屋。
男性のヴィランがとどめをさす場所。

女性のヒーロー・ヴィランはほかの空間でお願いします。

打ち合わせなしのアドリブ対戦もよし!
希望展開とNGを打ちあわせての対戦もよし!
エロいバトルも!エロなしのガチバトルも!


版権ヒーローからオリジナルまで
等身大から巨大ヒーロー、2次元のヒーローでもどんとこい!

相性が合わない場合もきちんとした幕引きをしましょう。
いきなりのシャットアウトはマナー違反ですのでおやめください。
趣旨が違う旨、説明してからの退室をしてください。


また、利用者の皆様が気持ちよく利用するために他者を攻撃する発言は禁止です。無意味に番号等を打ち込みログをおくる行為もやめてください。
ルール違反、マナー違反に関しては部屋主から注意させていただきますので、特に利用者同士で注意する・される行為は禁止します。争う場ではありませんので。

雑談での利用もどうぞ♪   [管理人]
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、新人ヒーロー大輔さんが自動退室しました。  (5/30 07:20:24)

新人ヒーロー大輔(バトル漫画のようなノリで戦える悪の怪人待ってます!)   (5/30 07:00:15)

おしらせ新人ヒーロー大輔さん(122.197.***.248)が入室しました♪  (5/30 06:57:11)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (5/24 21:46:29)

superman[お疲れ様でした。supermanの長きにわたる苦しみの記録、とても楽しかったです。特に対生物というのはここ最近久しぶりだったので、蛇やウツボカズラなどなど・・まだ正義のヒーローだったsupermanが苦しむシーンが特にお気に入りでした。ありがとうございました。次、また、タイミングがあいましたら、是非、対戦してください。]   (5/24 21:46:26)

superman人助けを行い、人の喘ぎ声などを脳内に響かせながらお礼さえ言われることなく事件を解決し、コスチュームの裏地の効果もあって興奮を蓄積した状態で宿敵ルーサーのラボへと出向くのだった。「・・・・・・・」無言で対面するも、以前のような畏怖や敵視などもなくモルモットか何かを見るような視線で出迎えられ悪のために利用される遺伝子を差し出したのだ。疲労さえも体への興奮材料になるsupermanはそのままダークサイドの基地となった秘密基地に戻り、コスチュームから体を解放すると、「ングッ・・・ンンッ・・・ァァァアアアアア・・・」大声をあげながら貞操帯を嵌めこみ射精を封じて次の出動までの間、三角木馬の磔台に自ら架かりにいくのだ。「(いつまで・・こんなことを・・・)」地球人やbatmanたちのためにも諦めることも出来ず、脳内に響き渡る救援を求める声のせいで廃人にもなれず屈辱に塗れる日々を過ごすことになったのだった。   (5/24 21:46:13)

supermanダークサイドの指示はどういうわけか人助けのあとに悪の科学者ルーサーのラボで超人の遺伝子の宿る精液を献上してこいというものなのだ。そして、射精の時にはbatmanたちと感覚がリンクしてしまうという細工まで施されていた。ここからのsupermanが従うべきルールを提示された途端、ダークサイドは姿を消し手に入れた奴隷の姿を楽しむために王急に戻ったのだろう。そして、「・・・!?・・グッ・・・頭が・・わ・・れそうだっ・・・」頭に響く地球人たちの声。その声と当時に枷が外れ奴隷の証となったコスチュームに身を包み動き出すsuperman。「(いくら醜態が晒されたとはいえ・・こんな反応までされるのかっ・・)」ダークサイドの出した条件の1つであった10回の射精を耐えきることが出来ずに自分たちの醜態が地球上に晒されたと思っているsupermanは声の元にたどり着くや否や、浴びせられる暴言や罵声に困惑する。   (5/24 21:46:06)

supermanさらに、「・・・!?・・・こ・・これは・・・」テレパシーにのせて脳内に入り込んできたのは地球人の射精における声だった。その声に困惑していると、「・・!?・・・ヒーロー活動を?」ダークサイドの指示は予想の正反対のものだったのだ。貞操帯の装着を支持された直後、テーブルと共に現れたそれはsupermanには縁のない禍々しいものだった。さらに、マネキンと共に現れたsupermanのコスチューム・・・いや、supermanの物だったという方が正しいだろうそれは新品同様に綺麗になっていたが、赤いアイマスクの他に白いグローブが追加され、長くなったマントも以前として長いままだった。さらに正義の象徴たる”S”の字が主人を示しているのだろう・・”D"に変えられているのだ。コスチュームを塗り替えられる屈辱だけでも耐えがたいものであるのだが、さらに、「・・?!・・・ルーサー・・・とつながっていたのかっ・・」   (5/24 21:46:01)

superman雄の本能が臭い立つようなペニスが口やアナルにねじ込まれ、彼らの封印されている間に濃縮でもされたような精液が体内に注ぎ込まれていくのだ。「(だ・めだっ・・・・・意識が・・た・・もてないっ・・)」意識を失ってからどのくらいが経過しただろうか・・・「ウッ・・・ここ・・はっ・・」ようやく意識を取り戻すと、「イッ・・・?!・・こ・・これはっ・・」意識を取り戻したsupermanはダークサイドと共に自身の秘密基地にいたのだ。それも、箱庭の中で大樹に磔にあった時の姿勢に似た、磔と三角木馬を同時に受けた状態で。ダークサイドから告げられるsupermanの痴態と結果に悔しさをにじませる。「・・・ッ・・・・」この基地を”俺様の基地”と呼ばれ、さらに敗北に敗北を重ね、懇願もしていることを突き付けられるも反論などできるわけもなかった。宣言と当時に内装がダークサイドの所有を示すものに塗り替えられていく。   (5/24 21:45:56)

supermanコスチュームを汚すだけではなく、目の前でダークサイドに操られていた仲間たちまでも汚し尽くす勢いで放たれた・・・まるでこらえるつもりなどないかのように。「(ち・・違うんだ・・これはっ・・・・)」言い訳をしようにも、どんなに言葉を重ねようとも目の前の惨状を前にしては無意味だった。浴びせられる仲間たちからの暴言を前に無言を貫くばかり・・。ダークサイドの計画は完璧だった。蓄積した快楽にさえ耐えうることなど出来なかった・・・しかし、彼の仕掛けた細工はそれだけではなかったのだ。快楽の波に緩急をつけ、懸命に耐えようとしたsupermanを簡単に打ち崩していくのだ。「ハァ・・・・ハァ・・・・?!・・・ングッ・・っ・・・・」ダークサイドの指定した10回を超えたところでbatmanたちの行動にも動きがあった。突然、射精させようとする動きがより激しく、より活発に、より積極的になたのだ。さらに、15回を越えて射精したところで突然、supermanの体に彼らのペニスがねじ込まれ始めたのだ。   (5/24 21:45:50)

superman「(ただの1回・・・1回の波を耐えきれば・・・・蓄積された快楽の波を1回耐えきればいいんだ・・)」ダークサイドからルールを聞かされた時にはそう考えていた。頭の片隅で、ここまで巧妙にsupermanを弄び続けてきた箱庭の主がそんなに簡単なルールを敷くわけがない・・と思いつつも、そうでも思わずには耐えられる気がしなかったのだ。その時間が訪れたsupermanに押し寄せた波は1回ではなかったのだ・・・。射精の回数が増える度に感度はあがり次の波への反応はより敏感に、より激しくなっていく・・。事態はそれだけにとどまらなかったのだ。ここまでに蓄積した分があるにも関わらず、暴走した体はその射精についても新たな欲求を生み出しsupermanの体に寄せ返し始めたのだ。耐えきれずに漏れてしまう?・・・そんなものではなかったsupermanの射精はダークサイドへの敗北を決定づけただけじゃなく、仲間の運命・・それにsupermanと仲間たちとの間の関係全てを破壊するほどのものだったのだ。   (5/24 21:45:44)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (5/24 21:45:38)

おしらせダークサイドさん(218.40.***.119)が退室しました。  (5/23 04:52:11)

ダークサイド追記【書き忘れていた要素が一つあったので付け足しです。前回のターンにて、10回以上射精してしまったら、誰が卑猥なことをしているかがわかってしまう、ヒーロー達がこれをやっていることが公開されてしまうとダークサイドはヒーロー達を脅しましたが、実際はダークサイドはそうやって脅したうえで公開を行いませんでしたので、ヒーロー達の行動は人々には知られていませんが、それをヒーロー達には敢えて知らせていません。後々になって開放された後に、バットマン達は公開されなかったことに気付きましたが、スーパーマンはそれを一度も知らされない流れになっています。それに触れてなかったので、思い出して書きました次第です。スーパーマンのターン、楽しみにしています】   (5/23 04:52:07)

おしらせダークサイドさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (5/23 04:48:28)

おしらせダークサイドさん(218.40.***.119)が退室しました。  (5/17 22:41:07)

ダークサイド【お疲れ様です。長く続いた箱庭の生活もこれで終止符がちょうどいいかと思いまして、次のスーパーマンのターン辺りで終了できたらと思っています。完全にダークサイドの掌で弄ばれるしかできない状態になり下がり、絶望的な毎日を続けることになってしまったスーパーマンという姿をどんな風に見せてもらえるか、ラストの方をよろしくお願いいたします。ダークサイドのターンはこれで終わりにしたいところですが、スーパーマンのターンの後に書き足せることがあったら書き足す予定です。返信はそちらの都合にお任せします。】   (5/17 22:41:00)

ダークサイドダークサイドが姿を消すと共に、微かな悲鳴が何処からともなく聞こえ、それを意識した瞬間、十字架木馬の枷は自然に外れてしまった。だが、スーパーマンが動かないと、すぐさま頭を締め付けるような頭痛が始まり、身体のあちこちに痛みが生まれ、苦痛が身体を支配し始めていく。それこそ、ダークサイドがスーパーマンに指示をしたがわせるように与えた呪いのような物であり、そのうえで様々な喘ぎ声はひっきりなしに聞こえ、理性や意識は全く壊れずに保たされてしまっており、逃げることも、抵抗することも、スーパーマンには許されない状態に成り下がってしまっていたのだった……、もはや、スーパーマンに、安住の地はなく、ダークサイドを楽しませるためにヒーロー活動を行うのが彼の指名になってしまった。だが、彼はまだ知らない。赤いアイマスクを装着している間、ダークサイドとルーサーの関係者、ヒーロー仲間以外には、スーパーマンの姿が、スーパーマンではない、非常に卑猥で嫌悪的な変態の姿に見えてしまい、人々から罵声を浴びせられるようになってしまっていることを……。   (5/17 22:38:14)

ダークサイド『最早お前は俺の奴隷だ。Sなんで象徴をつけることは許さない。着心地は気持ちがいいから安心するようにな』ダークサイドはこのように話すが、実際コスチュームは裏地を変えられ、刺激をさらに感じるようにされたままであり、同時に染み出したあらゆる液体を汚くにじみ出るようにされてしまっていた。『そしてお前は事件を解決した後に……』スクリーンが出現し、ルーサーコーポレーションの研究室が映し出され、『この場所であらゆる悪の研究開発のための研究施設でお前がため込んだ大量のエネルギーを含む精液を射精して提供してくるんだ。そのコスチュームを着たまま搾取されてもらおう。終わったら、再びこの場所に戻ってきて、コスチュームを外し、貞操帯を身に着けて、十字架木馬に乗ってもらう。お前はこれからそれの繰り返しをし続けてもらうぞ。いいな、わかったな、スーパーマン。なお、射精する時のみ、その感覚がお前と、お前の仲間たち全員に、彼らがどんな状況であっても、感じ合うようにつながってしまう。射精するたびに仲間意識を強く感じることだろうな。俺は今後も元の世界からお前を見続けて楽しませてもらう。さあ、お前の新しい生活の始まりだ』   (5/17 22:37:55)

ダークサイド近くに出現したテーブルには貞操帯が現れた。尿道の奥深くまで金属の細い棒が差し込まれ、根元をきつく締め付けるように作られ、さらに三角木馬には尻にも何か突っ込む細工がつけられるのが分かる。そのうえで木馬に振動を与え、指一つもろくに動かせない状態にしたうえでスーパーマンは今後攻められ続けることになるのだ。そして身体の状態は箱庭の時にされた状態のままのため、身体は過敏になりやすく、性的刺激には酷く弱く、そしてエネルギーは大量に溜めこめる状態になっており、ヒーロー活動をまともに行うことが難しい状態なのははっきりしているが、それでもヒーロー活動を行わせるというむごい仕打ちとなっていた。『ヒーロー活動のために十字架木馬から開放すると、お前のヒーローコスチュームは自動的に出現するようにしてある』ダークサイドが指を鳴らすと、何処からともなくマネキンが現れ、その身体にはスーパーマンのコスチュームが全て新品同然でつけられていた。但し赤いアイマスクに白いグローブが加わっているうえに、マントは地面についてしまうほど長いままで、そして胸とマントのSマークがダークサイドのDマークに変えられてしまっていた。   (5/17 22:37:47)

ダークサイドダークサイドの言葉と同時に内装が禍々しく変化し、スーパーマンの基地の様相はすっかり変貌を遂げていく。同時にスーパーマンの耳には何かが聞こえてきた。それは何処からか聞こえてくる喘ぎ声や果てる声、射精に至るまでの声が無数に聞こえ始めていた。さらにテレパシーのように頭にもあちこちから喘ぐ声、果てる声、耐える声、射精を気持ちいいと思う声が響くように届き、それに隠れるように助けを呼ぶ声も聞こえてきた。『この地球上の人間たちが射精をするたびにその時の声と気持ちが全てお前に届くようにしておいた。今度死ぬまでひたすら、休むことも許されないまま、その声を聴き続けるんだ。それと共にヒーロー活動を行ってもらおうか。悲鳴が聞こえたら必ず出動するように。箱庭でお前を遊ぶよりも、お前を苦しませながらヒーロー活動を行わせてやることの方が、今後は見ごたえがありそうだからな。せいぜい、俺を楽しませることだ、正義のヒーロー。それまでは、お前はこの基地にいる間はこの十字架木馬の上で全裸で固定され続け、ゆっくりと太陽光を受けながら精液をため込み続けてもらう。お前の汚い肉棒には射精封じの貞操帯を自分でつけてもらうからな』   (5/17 22:37:37)

ダークサイドそしてどれくらい時間が経った頃か……、スーパーマンが目を覚ますと、彼はバットケイブでも、箱庭でもなく、北極にあるスーパーマンの秘密基地『孤独の要塞』にいることに気付いた。だが、意識が戻ると同時に股間部に傷みを感じ、そして気づいた。彼は全裸にされた上で孤独の要塞の中に作られた三角木馬つきの十字架に磔にされ、そして目の前にはダークサイドの姿があった。『ようやくお目覚めか、スーパーマン。お前は試練を突破することができず、30回も射精を繰り返した。お前自身は20回行く前に意識を失ったが、その後も攻められれば果てることを繰り返して、エネルギーが尽きるまで射精を繰り返していたぞ。その姿は大いに滑稽であり、無様であり、卑猥であり、地球の平和を守るとかいう正義のスーパーヒーローの姿を汚しつくすには十分なほどだった。俺を十分すぎるほどに楽しませる、なかなか素晴らしい姿だった。だが、試練を突破できなかったのは事実。だからお前には罰を与えることにした。お前は一度敗北し、俺に何度も懇願し続けている。だからこそ、お前は俺の命令を背くことは許されない。そのために、舞台を箱庭からこの、俺様の基地に移させてもらった』   (5/17 22:37:24)

ダークサイドそれは全て通常通り始まり、10回の射精も普通に行われて、13回、14回……と射精は続いていってしまう。スーパーマンが絶叫と共に泣き叫んでも責め苦は続けられ、しばらくした時、不意にスーパーマンの口にはアクアマンとホークマンの肉棒が同時に突っ込まれ、背後からもビリッという音と同時にグリーンランタンの肉棒がスーパーマンの肛門に突っ込まれ、ヒーロー達も射精を始めてしまった。実は彼らもまた、ダークサイドに射精だけ封じられていたのだ。そしてそれはスーパーマンが15回以上射精したら封印が解かれるようにされており、彼らは当初は心を操られても必死に理性を保って耐えようとしたのだが、射精した瞬間にその感情の振り幅もダークサイドの力で振り切られてしまい、スーパーマンを守る気などなくされ、彼に15回以上の射精を行わせることだけを考え始めていたのだった。そして3人のヒーローが大量のエネルギーの詰まった精液を流し込んだかと思えば、今度はフラッシュが口に、バットマンが肛門に肉棒を突っ込んでスーパーマンの中に解き放ち……、……スーパーマンは度重なる射精と疲労の蓄積によってついに意識を昏倒させてしまうのだった……。   (5/17 22:37:13)

ダークサイド”ついに射精しやがった”、”この野郎、なんでこんな奴を助けようとしたんだ”、”こんな奴、戻ってこなければよかったのに”、”俺の大切なコスチュームがこんな奴のせいで……”、”この疫病神!!”射精のたびに聞こえてくるのはダークサイドによってマイナスの感情を強く引き出され、スーパーマンを憎むように仕向けられた仲間のヒーロー達の声であり、罵倒と同時にスーパーマンを攻め立てる行為も力が入り、ひどく強く攻め立てていく。特に肉棒を握る手はバットマンからフラッシュに変わり、凄まじい勢いで肉棒を扱かれ、スーパーマンは意識が飛ぶほどの凄まじい刺激を連続的に浴びせられ、駄目押しのように射精を費やしてしまう。さらに射精をすればするほど地球の人々からの罵倒や憎悪の声も高まっていくが、不意にその射精感が少し収まり、9回目の射精が起こらない。だが、それはヒーロー達がダークサイドの指示を受けてゆっくりと身体を焦らし、さらに返却を少しずつ小出しするように行い始めたからだった。そのせいか、スーパーマンは非常に焦らされることで精神的に苦痛を与えられ、抵抗をすることもできず、抵抗が衰えたのが顔に現れた瞬間、   (5/17 22:36:53)

ダークサイドダークサイドによって封じられ、ため込まれ続けていた何十回とも数えられるほどの射精の瞬間に起きる感触や興奮、快感の蓄積と、肉棒から放出されるはずであった精液は、ラスト1時間が過ぎると同時に一挙にスーパーマンへと返却された。それも全てを一気にではなく、複数回分を1回分に変換して1回分だけ返し、スーパーマンが射精するたびに1回ずつ射精した瞬間に返却を繰り返していく。射精自体を封じられ続けたうえに、精神的にも追い詰められ、そのうえで1回分と称して複数回分を返却されては、射精1回を耐えようと身構えた状態でそれに打ち勝つことはできるはずもなく、心も身体も弱り切った状態で耐えられるはずもない。1回果ててもすぐさま襲い掛かる衝動、大量に充填され、はち切れそうなほどパンパンに膨らむ睾丸、何かが避けるような嫌な音を立てながら赤いパンツを押し上げた肉棒はくっきりと亀頭を浮かび上がらせ、布越しであっても大量に水を吹きだす様にドロドロした白濁の精液を噴出し、パンツはおろか、下半身も、目の前にいるヒーロー達も汚く汚しつくし、とどまることを知らないように射精は1回、2回と続いていく。   (5/17 22:36:34)

おしらせダークサイドさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (5/17 22:36:22)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (5/17 21:19:35)

superman[今回もお返事が遅くなりすみませんでした。]   (5/17 21:19:32)

superman5回目・・・6回目・・7回目・・・。順調に回数が増えていく。回数が増えること自体にも罵倒が集まるほどなのだ。8回目・・・・そのまま残りの回数も費やしてしまうのかと思ったのだが、血の涙を流しながら堪え9回目はなかなかこなかった。しかし、ダークサイドの嘲笑しながら様子を見守る完璧な細工の前にはsupemranの抵抗力も長くはもたず、9回目・・・そして、「だ・・・めだ・・・絶対に・・・ここで・・と・・止めるんだ・・・・ここで・・出すくらいなら・・・し、死んだ方が・・ました・・・」ぎりぎりのところで踏みとどまるが、着実にペニスを上っていく熱いモノが そんな抵抗は無駄だ と言うように止まってはくれなかったのだ。「いやだぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」神にもすがるような思いで絶叫するが・・・10回目の射精は止まることはなかった・・・。   (5/17 21:19:21)

superman地球人の行為そのものへの侮蔑、ヒーローたちのsupermanの行いへの批判、輪唱のように脳内を駆け巡る。その最中にも何度も何度も”おあずけ”が発生し、約束の時間が着てしまったのだ。「・・・?!・・ングゥゥッ・・だ・・めっ・・だっ・・か・・れらの・・た・・めに・・い・・・逝く・・わけ・・に・・は・・・」命を削るほどの力を体に込める!しかし、ここまでに蓄積された刺激の波はそんなもので耐えられるような量ではなかったのだ。「い・・・いかない・・・・・?!・・ァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア・・だ・・だめだぁぁぁああああああああああああ・・た、耐えれないぃぁぁああああああああああああ!」絶叫と共にカウントダウンが始まったのだ・・・1回目・・・2回目・・・3回目・・順番を待っていたかのように次々に湧き出してくるsupermanの精子。自分のためではなく、batmanたちを守る為に懸命にこらえようとするsupermanの味方はおらず、それどころから責める空気はエスカレートしていくばかりだった。   (5/17 21:19:15)

superman助けたくても助けることが出来ないsuperman、すぐにこの行為を止めたいのに止められないヴィランの手先になってしまったbatmanたちそれぞれの精神はダークサイドの狙い通りに蝕まれ、病んでいく。その蝕み方は予想以上にダメージが大きく、ゲームマスターたるダークサイドのコメントが次の細工の引き金になったのだ。「・・・?!・・・そ、そんなっ・・・」あの箱庭から地球に戻る出口に入り込まなければbatmanたちはこんな目にはあわなかったのだ その言葉に反応するヒーローたち。盟友たちからの罵倒にはさすがのsupermanも耐えがたい痛みを胸に覚えた。「(わたしのせいで・・・・・わたしがあそこから出ようとさえしなければ・・・ずっと、箱庭の住人でさえいれば・・・・よかった・・のか?)」   (5/17 21:19:09)

supermanあえぎごえをこらえながらも漏らし続けるだけ・・そして、また・・・、「・・・ァァァァアアっ・・・ハァ・・ハァ・・・」蓄積物が増えるのだ。どうすることも出来ない、どうにかしないといけない・・その焦りと責任感の狭間で揺れ動くばかりのsupermanとは違い、着実にダークサイドの仕掛けた細工は完成度を高めていく。「・・ハァ・・ハァ・・・?!・・・こ・・れはどこからっ・・・」突然、supermanの耳に聞こえてきたのは、今、目の前でダークサイドの駒にされてしまったbatmanたちの声だったのだ。そのどれもが自分自身が行っていることを理解しており、しかしそれを止めることが出来ないことを物語っていた。さらに、彼らの精神を蝕む仕掛けはそれだけにとどまらず、「(・・?!・・なんとむごい・・・)」supermanと彼を責めたてるヒーローたちの姿を巧妙に隠しながらも行為自体を公開することで地球人たちからの侮蔑の気持ち、軽蔑の気持ちをゲーム盤上の駒たちに聴かせていたのだ。   (5/17 21:19:04)

supermanダークサイドによって仕組まれた快楽を利用した責め苦。空逝きとも違う、射精の直前まで・・ではない、実際に射精したはずの感触も興奮もすべてが”おあずけ”になっているのだ。そして、その蓄積されたそれらは全て最後にまとめておとずれる。「(わたしは耐えられるのだろうか・・)」今の時点で蓄積が発生している・・それはつまり、ただの1回でも耐えられなかった証拠でもあり、1回でさえも耐えられていないsupermanがどんどん蓄積していくそれらが一気に押し寄せて耐えられる可能性は万に一つもないことは明白だったのだ。どうにか対策をしようにも体は動かない、仲間の開放も出来ない・・ただ出来るのは、「やめっ・・ングゥッ・・・ァァッ・・・・」   (5/17 21:18:59)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (5/17 21:18:12)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (5/13 00:57:37)

superman[今週末にはまとまった時間がとれると思います。すみません、お時間いただいてしまっております。]   (5/13 00:57:26)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (5/13 00:57:05)

おしらせダークサイドさん(218.40.***.119)が退室しました。  (5/10 21:01:10)

ダークサイド【さて、10回の射精、耐えられるかな……? スーパーマン、お前は元の世界では他のヒーロー達によって、自分を犠牲にしてこの私と戦い続けている、地球上でもっとも偉大なヒーローということになっている。それだけ地球人たちのお前に対する思いはひときわ強い。だからこそ、お前の本当の姿がさらされた時、彼らはお前にどんな言葉をかけられるだろうな? さあ、地球のあらゆる生物にお前の痴態を見せないように、必死に耐えることだ。もし耐えきれば元の世界に戻ることができるのだからな!仲間たちも私は今後一切操ったりしないのだ。さあ、お前の忍耐力を見せてもらおう】ダークサイドは煽るようにあらゆる衝動が戻ってきたスーパーマンに言葉を投げかけ、そして軽く嘲笑った・・・・・   (5/10 21:01:07)

ダークサイド【スーパーマンたちにいいことを教えてやろう。もし、スーパーマンが5回の射精……、いや、流石に無理だろうな、10回の射精を終えてしまったら、この映像は本当の姿となって映し出されることになる。そうなれば、お前たちはどうなるかな? さあ、の頃少ない時間、スーパーマンを攻め上げ、スーパーマンは耐え続けるがいい。だが、ヒーロー達に言っておこう、もしスーパーマンが元の世界に帰ろうとさえしなければ、こんなことにはならなかったのだと。そして、思い出してもらうぞ、最初に君たちを裏切ったのはスーパーマンであることをな】ダークサイドの声が彼らの脳裏に響き渡り、ヒーロー達がスーパーマンを見つめる目がひどく冷たいものに変わったように見え、彼らがスーパーマンを心の中で罵倒し、嫌悪する声が高まっていく。ただしこれはダークサイドが彼らの心を誘導して操ったからでもあったが、スーパーマンもヒーロー達も知る由もなく、スーパーマンは心も身体をボコボコに、ボロボロにされ続けていき、そして最後の1時間が過ぎた瞬間、スーパーマンの身体には強烈すぎるすさまじい刺激や欲望、衝動が襲い掛かった……。   (5/10 20:58:12)

ダークサイド”もう嫌だ……”、”助けてくれ……”、”こんなことはしたくない”、”早く解放してくれ”、”こんなことで力を使いたくない”と、操られたヒーロー達の心の声がスーパーマンに聞こえてきたのだ。しかもよく見れば、彼らはいつの間にか意識だけ元に戻され、それでも一切の抵抗ができなくされているのか、ヒーロー達は涙や鼻水、汗を流して苦しみを露わにし、彼らの苦しむ声はスーパーマンにひっきりなしに聞こえてくるが、スーパーマンの声は全く彼らに届かなくされ、スーパーマンを精神的に追い込み始めていく。しかも、声はそれだけではない。”何あれ……”、”気色悪い”、”変態”、”キモ過ぎる、誰だよ、こんなことをしてるのは”スーパーマンの目にとある光景が飛び込んできていた。それは目に赤いアイマスクを付けた、白い頭、それ以外は黒タイツという状態の人型が、複数の同じ人型に攻められている、スーパーマンたちの姿を人型にして、地球上のあちこちに映し出された光景であり、人々がそれを嫌悪する声が聞こえてきたのだ。だが、それはスーパーマンだけではなく、ヒーロー全員に聞こえ、彼らの心を蝕んでいく。そして……、   (5/10 20:57:49)

ダークサイドしかも射精しかけた回数は10回を容易に超えており、その時の全てが残り1時間でスーパーマンに戻れば、もはや絶望的な結果しか見えてこない。だが、ダークサイドに完全敗北したことを認め、降伏し、仲間の救出を懇願したスーパーマンは試練を始めてしまった以上、それを途中で中断することは許されない。行ってしまったが最期、金輪際元の世界にすら戻れず、さらに悲惨な地獄を繰り返し、死ぬことも許されずに受けなければならないと考えられ、スーパーマンにはもう後がなかった。そのうえ、意識も理性も元の状態に戻っており、意識的にしっかり食い止めなければ、スーパーマンは精神崩壊してしまう状態ですらなっており、救いは全くというほどない。そんな時、ペニスと乳首にさらなる刺激が起き始めた、ホークマンとアクアマンがそれぞれ乳首を一つずつ舐めしゃぶり始め、バットマンがペニスを喉奥まで咥えてフェラし、吸い上げ、舐め上げていく。さらに背後からは尻にディルドをねじ込みながら、グリーンランタンが舐め始め、これまでの刺激とそれは交互に激しく行われていく。それが1時間ほど続いた時だ。   (5/10 20:57:38)

ダークサイドダークサイドによって操られたヒーロー達はスーパーマンをひたすら攻め続けていく。それはスーパーマンが射精してしまうように適度に強弱を変化させながら行われていき、バットマンがペニスを扱き、濃厚な口づけを行い、フラッシュが脇腹を撫でまわし、鎖骨を、口元から首筋にかけてを舐めまわし、ホークマンとアクアマンが乳首を攻め立て、グリーンランタンが尻にディルドをねじ込んでひたすら激しく攻め上げ、刺激の積み重ねで身体が完全に耐えられなくなり、射精してしまう瞬間になると、その時の衝動、射精欲、感覚、感情、飛び出しかけた精液の全てが特殊な空間に全て移されて蓄積され、それが全てスーパーマンに戻るのは最後の1時間に到達した時という状態をダークサイドは作り上げ、スーパーマンを苦しめ続けていく。そんな状態でスーパーマンはたった5回、射精を耐えることをしなければ、元の世界へ続くゲートを超えることはできず、彼らを操ることも一切しないという契約もなかったことになってしまう。スーパーマンはダークサイドから与えられた無理難題、到達不可能な試練に課され、半日近くが立とうとしていた。   (5/10 20:57:28)

おしらせダークサイドさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (5/10 20:57:24)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (5/2 21:06:34)

superman[すみません、またしても間があいてしまいました。申し訳ないです。次回はもっと早く続きが書けるように気を付けます。]   (5/2 21:06:31)

superman「・・?!・・な・・にをする・・やめろ!そこにいるのはGreennLanternなのだろう?しっかりしろ!」背後が確認できないながらも慣れ親しんだ気配・・間違いなく彼だ。懸命に声をかけるが・・・・返答はない。supermanの説得に応じるどころか、「・・・?!・や・・めっ・・んぐぅっ・・ンフゥッ・・んんっ・・」キスで口を塞がれながら喘ぎ声が漏れ出してしまう。GreenLanternの能力で生み出されたディルドが尻にねじ込まれてしまったのだ。予告された1時間前まで5人の刺激が蓄積し続け、射精はしない・・しかし、溜め込まれた快楽が別な場所に蓄積し続けていることを考えれば非常にまずい事態であることはsupermanにもはっきりとわかる。徐々に追い詰められていくも打開策は見つけられず刻一刻と予告された時間が迫ってくる・・・。   (5/2 21:06:26)

superman羽によるくすぐりや舐めまわしが追加されたかと思えば、緩急のつもりなのかbatmanによる特別な刺激を合間合間に挟んでくるのだ。「(こ・・れは・・耐えられないっ・・)」いかに全神経を集中できたとして耐えられるものではない刺激に再び訪れる敗北の気配を感じ取ったのだが、「・・?!・・・(どういうことだ・・・な、何故・・射精しないっ・・)」自身の抵抗力でおさえたわけではないのは自分自身が一番よくわかっていた、superman自身にも理解できない状況ながらも、幸いなことに射精せずに済んだのだ。不可解な状況の答えはあっさりと・・いや、その答えがどこから明かされるのかはわかっていた・・・「(くっ・・・この状態さえも奴の・・・)」ダークサイドが楽しむための細工だったことを認識させられ屈辱に身が火照る思いだった。体を板にでも挟み込まれたように自由が効かない今のsupermanに背後を確認する余裕はない・・が、背後に気配がある、ダークサイドの予告通りならばそれはGreenLanternなのだろう。   (5/2 21:06:23)

superman「んぐぅっ・・・?!・・・(操り人形にされているというのに・・こ、こんなに細かく・・)」刺激のリズムに規則性がなく変調していることに驚き、抵抗することが難しくなっていく。射精せずに1日を過ごさなくてはならない・・・その事実だけでも今のsupermanにとってはかなりの何k何ではあるが、操られたbatmanたちによる責め苦は想像以上のものだった。体に細工を受けていなくても耐えられたかどうか・・・。「そ・・んなっ・・・ンッ・・グゥッ・・・」次々に現れたのはFlashたちジャスティスリーグの面々だったのだ。彼らの登場に驚き動揺していると、「・・・?!・・な・・何が起きたっ・・」体が拘束されているゲートに変化が起き、口元から股間部まで・・ダークサイドの望む部分が通過して動きを再び止めたのだ。各々が命じられた・・いや、プログラムされたという方が正しいだろう・・その動きに従いsupermanを責めたてていく。「・・?!・・んふぅっ・・ゥッ・・・」   (5/2 21:06:16)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (5/2 21:06:10)

おしらせ???さん(218.40.***.119)が退室しました。  (4/26 15:42:16)

???ダークサイドの声が消えると同時に、うなじに吐息がかかり、背後からグリーンランタンの声が聞こえてきた。口元がゲートを通過したことで頭も顔も固定されてしまい、背後を振り返ることはできず、グリーンランタンはスーパーマンの首筋に吐息をかけ、首筋を舐めていったかと思えば、今度は尻を撫でまわし、尻の谷間に指を差し込んだかと思えば、赤いパンツ越しに肛門を探り当て、何か機械のようなものを当て始め、ゆっくりと押し当てながら肛門の中へと押し込んでいく。赤いパンツも青いタイツも破れない、むしろゴムのように伸びる材質にされているのか、グリーンランタンが能力で作り出した特製のバイブディルドが押し込まれ、そして前立腺に触れると同時に激しい振動を起こしながらスーパーマンの尻を蹂躙し始めていく。だがそれだけではない。スーパーマンの耳にはヒーロー達の喘ぎ声だけしか聞こえなくなっていき、目を瞑ると目には彼らの股間部がズームで現れるようになっていた。しかも、彼ら5人が空いた手で自らのペニスを扱く、そんな光景すらも見え、スーパーマンには一切の休息を与えずに刺激を与えていく状態が作り上げられてしまったのだった……。   (4/26 15:42:13)

???その時だ、ダークサイドの声が聞こえたのは。「スーパーマン、仲間達からの刺激を受けてどんな気分だ? だがいいことを教えてやろう。お前は最後の1時間になるまでは射精はできなくしておいた。それと共にお前の中の射精感も射精しそうになる瞬間に消失するようにしておいた。だが、なくなったわけではない、特殊な力でその瞬間の感触を今、全て別の場所に蓄積しているのさ。それは全て、最後の1時間になった時に一斉に復活する。射精したい衝動や欲望の全てが、お前の身体に全てな。そうなれば、射精など、5回程度、簡単に行ってしまうだろう。さて、その最後の瞬間で勝負が決まるわけだが、それまでの貴様の頑張りが全てを決めることになるだろう。せいぜい足掻き苦しむがいい。もし、お前がそれでも耐えきった時は、ゲートを通り抜ける許可を与えると同時に、お前の仲間には今後一切、操ったりはしないと誓ってやろう。まあ、向こうが俺に干渉してきた場合は別だがな。さて、スーパーマン、お前もそろそろ気づいたかな?グリーンランタンの姿がないことを。今から5つ目の追撃が始まるぞ。さあ、最後の1時間で訪れる刺激をどこまで蓄積しないようにできるかな?」   (4/26 15:42:03)

???まずホークマンが翼の羽を2本引き抜いたかと思えば、羽でスーパーマンの乳首を先端で優しく撫で始め、刺激を与え始めたかと思えば、次はアクアマンが武器を取り出し、槍の鋭利な部分の先端を乳首に向け、微弱な電撃を放って刺激を与え、2人は交互に乳首を攻め立て始めた。それと共にフラッシュがスーパーマンのわき腹を凄まじいスピードで撫でまわし、かつ、くすぐり始め、スーパーマンが意識を集中できないようにしていく。それだけでなく、フラッシュはスーパーマンの口元から首筋までを執拗なスピードでひたすら舐め始め、フラッシュが口を離せば、今度はバットマンが濃厚な口づけを、勃起したペニスを扱きながら行い、4人のヒーローがスーパーマンを激しく、艶めかしく攻め立てていく。しかし、それだけ攻め上げても、スーパーマンが耐えられなくなっても、何故か射精が訪れなかった。亀頭からあとちょっとで噴出しそうになっても、刺激を強く与えられても、あとちょっとの瞬間で射精が起きず、その感覚が急激に消失していくのだ。それでもすぐに刺激は生まれ、スーパーマンを射精に追い込み始めるが、射精だけは全く起こらない状況が発生していた。   (4/26 15:41:53)

???ゲートの向こうのバットマンの意識は封じられてしまったのか、虚ろな表情から目は白目に変わり、口は半開きになり、半ば気絶してしまった状態に変わっており、スーパーマンの問いかけにも答えられなくなっていた。ただダークサイドの催眠によって操り人形に成り下がったバットマンの動きに容赦はなく、スーパーマンが刺激を強く感じてしまうように、硬く勃起したペニスを握力を微妙に変えながら刺激を変え続け、扱くスピードすらも変化を与え、スーパーマンが耐えにくい、意識を集中しづらい状況を作り続けていく。そのときだ、バットケイブには突如新たに他のヒーロー、アクアマン、フラッシュ、グリーンランタン、ホークマンの姿が次々と現れたのである。だが、彼らの顔もまた、バットマンと同じように白目をむき、口を半開きにした、気絶した状態であり、ダークサイドの操り人形に成り下がっているのが分かる。それと共にゲートにも変化が生まれ始め、今度はゲートを身体の前半分の、しかも口元から股間までの限定的な部分だけが通過してしまう状態になっていた。それが何を示すのかはすぐに判明した。   (4/26 15:41:43)

???【しばらく間が空いていてすいませんでした。このご時世、仕事が立て込んでいましたので続きを考える時間もあまりなく、かなり時間が空いてしまって申し訳ありません。次は出してもらえたらすぐに出せるように心がけてみますね】   (4/26 15:41:26)

おしらせ???さん(218.40.***.119)が入室しました♪  (4/26 15:41:22)

おしらせ???さん(218.40.***.119)が退室しました。  (4/20 23:33:44)

???【こちらも遅くなっていてすいません。仕事がこのところ立て込んでいまして、ここにもあまり来れていない状態なので、今週中には続きを出せるようにしたいと思いますので、もうしばらくお待ちください。】   (4/20 23:33:38)

おしらせ???さん(218.40.***.119)が入室しました♪  (4/20 23:32:41)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (4/14 19:46:51)

superman[遅くなってすみませんでした。 枠組みにはまり込んで動けない、まるでバキュームベッドみたいだなぁと興奮しながら書いてみました。]   (4/14 19:46:47)

superman「batman・・・ングゥ・・・し・・しっかりするんだ・・・ダークサイドに・・ま・・負けては・・ァァッ・・い・・けないっ・・・」呼びかけるが・・その問いに答えはなかった。   (4/14 19:46:19)

supermanゲートから唯一先に進んでいった股間部の、それも太く硬く勃起したペニスをbatmanが握りしめているのだ。「く・・そっ・・・あと少しで助けられるというのに・・・・」虚ろな表情で、おそらくはダークサイドに操られている盟友を助けられない歯がゆさに唇をかみしめる。「・・・ダークサイド・・・・・」突然笑い声と共に聞こえる箱庭の主の声。「・・・?!・・そ・そんな内容でbatmanと対峙しなくては・・・な・・ならないのかっ・・」刺激を与えられ続けるペニス、乱れる呼吸・・・しかし、ここで射精をすることだけは耐えなくてはならない。24時間以内に5回の射精を命じられたbatmanと24時間の間、1度の射精もせずに耐えるsupermanとの戦いが始まったのだ。正義のヒーローが2人、このような内容で対峙するなど滑稽極まりなく、屈辱の極みだった。「ンンッ・・ハァ・・ハァ・・・・」懸命に意識を集中し射精せずにこらえ続けるsuperman。腕の疲れや罪悪感など微塵も感じることなく責め続ける機械のようなbatmanに対し劣勢なのは間違いなかった。   (4/14 19:46:13)

superman地面がうっそうと茂ったジャングルのぬかるんだ地面から砂利ばかりの地面へと変わり、長すぎるマントがひっかかるたびに躓き、転び、ランダムに与えられる刺激の様に体のいたるところ・・予想もしない場所への刺激として脳が認知するのだ。ようやく見つけた出口と思われる場所・・・鉄の枠組み、そしてその中には盟友のアジトでもあるバットケイブが映し出されていた。「やっと・・・たどり着いた・・・待っていてくれbatman・・・もう少しの辛抱だ。」そう独り言をつぶやきながらその枠組みを通り抜けようとした瞬間、「・・・?!・・ンァアア・・・グゥツ・・な・にがっ・・起きている・・」その枠組みを通り抜けられたのはsupermanの股間部だけ・・・体は動けないまま枠組みに嵌ってしまったようにして先には進めない。懸命に体を枠組みの向こう側へと推し進めようと全身に等しく襲い掛かる快楽の刺激にこらえながら試行錯誤していると、「ングゥァァアアア・・・・?!・・・」   (4/14 19:46:08)

supermanあまりに慣れ過ぎていてその変化に気が付くのすらも遅くなった・・ヒーローにあるまじき状態ではあるが、先走りや屈辱の射精で濡れた股間が全く濡れることがないのだ・・・体液の放出自体を封じられたようなのだ。それは磔で体が動かせないのと同様に興奮が常に高められ続け、体は敏感になり本能は、体は射精を願っているというのにそれが封じられた・・その事実だけで余計に体は射精を求め、本能は理性を責め続ける。何もされていないのに精神がすり減る事態になってしまったのだ。今の自分の状態を考えないようにしようとも、現れた自分自身の立体映像がそれをさせない。無意識に視界に入るその姿そのものが卑猥で惨めで無様なのだ。三角木馬にかけられた状態からの開放をかわきりに次々に状況が変化していく。それは何も自分自身の体に限った話ではなかった。   (4/14 19:46:02)

supermanさらに、ここまでの箱庭の試練で幾多の性的な刺激を受けたことでおさまることがないペニスは大樹の三角木馬でさらなる段階へと進んでしまいコスチュームを押し上げ見事なまでにその無様さを強調することとなっている。「・・・そういう・・ことかっ・・・」コスチュームが修繕されたと思っていたが、とても細かな変化・・裏地が変えられているのか動くだけで「ンフゥ・・・クッ・・・・」声が微かに漏れてしまうほど、常に刺激を受けざるを得ない状態になっているのだ・・・これもペナルティなのだろう・・・そう理解した。ペナルティなのか、ダークサイドの仕掛けた細工はそれだけに終わらなかった。「・・・?!・・これは・・・」   (4/14 19:45:56)

superman「・・・な・・何故・・何も起きない・・・」あたりにこだまするsupermanの声。永遠の様に続く状態から跨っている枝はsupermanの体液で常に濡れた状態になり、枝からはその体液が滴る始末だった。体を動かすことが出来ないまま、常に発情し、体は創精活動をし続けるためにsuperamnの体は疲労が蓄積し続け、精神は摩耗するばかりだった。このまま放置されてしまうのかもしれない・・・。この姿を鑑賞することにしたのかもしれない・・いや、鑑賞どころか飽きて・・・。そんな絶望的な想像をしてしまっている最中、体が光り始めたのだ。ダークサイドを倒すという考えから一転、自分がこの箱庭の一部であることを無意識に認めていることを祝福するかの如く光り輝く体は、眩い光を収めると大樹にくくりつけられた磔の状態を脱し、さらにはコスチュームの汚れが綺麗に落ちているのだ。しかし、もちろんのことだが、長く改造されてしまったマントやアイマスクが外れることはなくダークサイドに敗北した玩具であることからは逃れられないようだった。   (4/14 19:45:52)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (4/14 19:45:45)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (4/12 05:34:51)

superman[すみまえん、体調がすぐれなくてまだ書けていません、復帰次第書きます。もう少々お待ちください]   (4/12 05:34:47)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (4/12 05:34:17)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が退室しました。  (4/11 06:44:59)

superman[間があいてすみません、今夜あたり続きが書ける予定です。よろしくお願いします]   (4/11 06:44:54)

おしらせsupermanさん(180.39.***.27)が入室しました♪  (4/11 06:44:34)

おしらせ???さん(218.40.***.119)が退室しました。  (4/5 01:21:11)

???【仕事の都合で返信が遅くなりました。今後も少し遅れることもあるかもしれませんが、よろしくお願いします。スーパーマンに襲い掛かったひどく最低最悪な試練、果たしてスーパーマンは耐えきることができるのか、楽しみです。なお、ダークサイドは元の世界に戻したヒーロー達を操れる状態になっており、かつ、元の世界は既に最低でも3か月以上は時間が進んでいる設定です。では長くなっちゃいましたが、続き、楽しみにしています】   (4/5 01:21:07)

???【しばらくすればお前にはその衝動も襲い掛かるだろう。では、せいぜい頑張ることだな。その間の生物の奇襲はないようにしておいてやったから、他に気が向くこともないだろう。さあ、俺の試練を突破してもらおう、正義のヒーロー、スーパーマン!】そしてスーパーマンをバットマンは攻め始め、射精欲と射精したい衝動はすぐさまスーパーマンに襲い掛かって来た。しかも、しばらくすると生物とのかかわりのせいなのか、体感時間もまたゆっくりと動き始め、スーパーマンを長時間、ひたすら攻め立てる地獄の時間は始まってしまったのであった……。   (4/5 01:18:41)

???しかも刺激を与えるようにもう片方の手で撫で始めたのである。だがスーパーマンはそれがバットマンの意志ではないことにすぐ気付けていた。何故なら、バットマンの表情が急に虚ろに変わったのだ。【くくくっ、無様で卑猥な姿を何度も晒して楽しませてくれるな、スーパーマン。そのゲートだが、まだお前を通す許可が下りていない以上、お前は通り抜けることができないのさ。そこを通るには俺が通過を許可する必要がある。だが、何度も懇願するような情けない雑魚を通す気はない。だが、お前が必死に試練を乗り越えるのであれば、考えてやってもいい。だからこそ、この試練を受けてもらうぞ。俺は今、バットマンに特殊な催眠を施し、お前を5回射精させるように命令した。バットマンはお前をあらゆる手を使って5回射精させるだろう。それをお前は全力で耐えきり、射精しないで1日を過ごしてもらうぞ。1日を示す時計は元の世界に映っているからわかるだろう。ついでにお前の理性と意識を元の状態に戻しておく。せいぜい崩壊しないようにすることだ。ああ、それと今お前の肉棒は射精封じを施していたからな、それもしばらくすれば解除するようにした】   (4/5 01:18:31)

???地面は土だけの平らな状態から、気づけば砂利に変わっており、地面を引きずるマントの裾が何度も石に引っかかり、スーパーマンは何度も後ろに引っ張られ、滑稽な姿で何度も転倒させられてさえいた。そうしたうえでようやく脱出できると思われる場所に来るとそこには大きな鉄の枠組みがあり、その向こうにはバットケイブが見え、バットマンがせわしなく動いている姿が映し出され、それはゲートとなっているのか、風で飛ばされた葉っぱが彼らの方に飛んでいくのがはっきりと見て取れたため、ここを通り抜ければ元の世界に帰れることははっきりしていた。だが、そんな光景を前にさせたにもかかわらず、すぐにスーパーマンには絶望が襲い掛かった。それはゲートを通ろうとしても透明な膜のようなものに阻まれて前に全く進むことができず、そのまま動けない状態で身体は固定されてしまった。それでもスーパーマンは動こうとしたが、唐突にスーパーマンに凄まじい快感が襲った。何が起きたのかといえば、そのゲートを股間部だけは通り抜けており、赤いパンツを押し上げるように浮き上がっている肉棒をゲートの向こうにいるバットマンが片手で握っていた。   (4/5 01:17:50)


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