カラーコードを16進数で入力
または色を直接選択


PCMAX
ミントC!Jメール
▽ルーム紹介
ここは様々な国がある獣人の世界
鍛え上げた雄の獣人達が今日も種族を越え、国を越えて濃厚に絡み合っていく

世界観はファンタジー寄りですが科学が発展した国があっても良し、和風の世界があっても良しと基本的には何でもありとなっています。濃厚な絡みはどんなものでも構いません、とにかくエロくヤリ合い本能のままに、欲望のままにロルしていってください!


帝国には他にもリゾート地ありでケモホモの為にありその施設がいっぱい。例えばヌードセックスビーチとか、ジム、サウナ、プール、温泉、精液風呂、獣姦牧場等も


推奨としては巨根である事、筋肉質、マッチョである事です

版権の獣人もありなのでお気軽にどうぞ
 [×消]
おしらせ> タイラー♂黄虎獣人さん(一時ID kpUb8)が退室しました。  (9/8 21:57:57)

おしらせ> グレン♂黒虎獣人さん(Android 一時ID JH0OZ)が退室しました。  (9/8 21:56:47)

グレン♂黒虎獣人> (恍惚とした表情でマズルを寄せて作業着の中で濃縮された汗や体臭が入り交じった雄の匂いをすんすんと軽く嗅いで、裏筋に下から上へとじっとりと分厚い舌を這わせてから、大口を開けてドデカいチンポにむしゃぶりつくように咥え込み、じゅぼっ、じゅぽっ♡と激しく音を立ててのディープスロートをそのまま開始する。見た目はこんなテイだが"こういった場所で"チンポをしゃぶった経験は幾らでもあった。そこまでに培ったテクを活かすように、大振りの亀頭や裏筋に重点的に舌を絡ませながら、上目遣いの公然フェラでデカチンポをたっぷりと舐って)……んぶっ、ふ、ぅ"♡っは、はァ……オスクッセェデカチンポすっげ……うめぇッ……♡♡   (9/8 21:43:19)

グレン♂黒虎獣人> (一部始終を蔑まれながらどぐっ、どぐんっ♡と巨根を激しく脈打たせての大量射精が漸く収まるも、吐精を終えて尚股間の剛直は漲ったまま硬度を維持しており、1発2発では収まらない様子。そこから短い間を持たせずして、威圧的な態度と視線を向けてきていた同族の虎が作業ズボンから開放したチンポは、異様に大きく間違いなく巨根、所では収まらない爆根サイズのデカチン。言われるがままに身を眺めれば、眼前に突き出された極太極長なチンポのサイズにゴクリ、と生唾が鳴ってしまいながら)……っは♡デッケェ……たまんねェ……♡♡♡   (9/8 21:43:09)

タイラー♂黄虎獣人> …さっきまでキャバクラ行って女にチヤホヤされたりとか、風俗で交尾して処理するか、という雄の欲情が溜まりに溜まっていた。確かにギャンブルで金はほぼ無い。……どうせコイツは逆らえないんだ、だったら性処理として使い捨てればいい。"今日はコイツでいいや(妥協)"という本能に従って、図体のでかいゴツイ同族の雄虎を睨みつけながら)………しゃがめ…。テメェに獣権なんてねぇからな。……噛んだら全部バラされると思えよ(既に溜まっていたのもあるし、更には先程の雄の匂いに充てられたのもある。作業着のズボンからタイラーはチンポをブルンッ♡と取り出す。上反りの日中仕事して汗と雄の臭いがたっぷりとついた極太の胸の谷間迄あるだろう爆根を取り出せば、顎でしゃくるだけで合図をし、喉の奥から低い唸り声を漏らしていた。その様子に、ベルトはほくそ笑む)   (9/8 21:30:45)

タイラー♂黄虎獣人> (黒虎のデカちんぽを蹴り上げてものの数秒でがに股で情けない雄声上げながら射精する様を目のあたりにする。ベルトやラウは感嘆の声を上げて、スゲェ…。とか…変態すぎ!と声を出していた。量も尋常じゃない。黄混じりの特濃の精液は匂いも臭くて僅かに嗚咽してしまう…)……きったねぇな…!……勝手に出してんじゃねえよッ!それでも市民を守る警察かよ…!(侮辱した様な圧を向ける。…ラウは勝手に個室トイレにあったグレンの服を漁り始め逃げられない様に手に持って匂いを嗅いでいやがる。…ベルトは俺の腕を解放して「さっき居酒屋で女とヤリてぇって言ってただろ?男も女も大して変わんねぇよ。コイツは無料(タダ)だぜ?無料で性処理できるんだ、ヤればいいだろォ?」と熊の悪魔の囁き。前からタイラーを雄ともヤれる男に堕とす計画を練っていた。   (9/8 21:30:43)

グレン♂黒虎獣人> ──ぉ"ッ♡ヤベッイクッイクッ……♡チンポッ♡ちんぽっ見てくれッ俺の変態射精っ♡ぉ"っザーメン出る出る出るッ……ぐっぉ"♡ぉぉ"ぉ"……ッ!!♡♡♡(流石に他者には掛けまいと角度こそ調整するものの、警官という事さえバレておきながらそのまま射精まで見せ付ける気満々で3人が居ない方向目掛けてガニ股で腰を突き出せば、ドビュゥゥッ♡ビュグッビュルルルルルルッッ♡と、弾けるような勢いで切れ目のない濃厚ザーメンがどっぷりと打ち出される。びゅぐっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡2射、3射、と1発1発がエゲツない量なのは、外でこんな背徳的な行為をしているという事実に加え普段と違ってギャラリーがあるからなのか、凄まじい勢いで小汚いトイレ内の床に薄黄色味がかった白濁溜まりを点々と作っていく)   (9/8 21:13:06)

グレン♂黒虎獣人> ぉ"ご、ォ……!ッ♡(軽蔑の眼差しとともに、侮蔑の言葉。それから容赦のない蹴り上げが股間に打ち込まれると、股が一瞬内向きになり情けなくくぐもった低く短い悲鳴が零れ、顔が苦悶に歪む。しかし勃起は収まらない。最早見られて、自身の変態っぷりを詰られている事さえも興奮材料としかなり得ていないようだった。舌を垂らしながら、ふーっ、ふーっ♡と激しく甘い吐息を漏らしながらも、辛うじて体勢を保ったまま、蹴られて一瞬止まった手の動きは直ぐに再開される。グチュグチュとトイレ内に先走りを潤滑油に扱く音を響かせながら……)   (9/8 21:12:56)

タイラー♂黄虎獣人> (完全に無意識でやっていた。こいつは警察だが、俺等は弱みを握った。その状態だからこの虎には何をしても許される。脳が勝手にそう判断したのだろう、靴で臍越えもあるデカマラを蹴り上げ、我慢汁が床にピピ…ッと飛び散る。ラウ「うわ、先輩こわーw」と煽る犬の言葉を無視して、黄虎は牙を剥き冷めた灼眼の眼で汚物を見るようにグレンを蔑んだ)   (9/8 21:00:05)

タイラー♂黄虎獣人> (熊ベルトに引き攣られる様に公衆トイレの中に入る。アンモニア臭と独特な雄臭い匂いと汗の匂いが充満している。特にコイツの匂い。鼻につく。同族である雄同士で感じ取るこの雄のフェロモンの匂いにグゥッ…と僅かに唸る。外の薄暗い公園からここに入れば嫌に明るく感じる。蛍光灯がジジッ…と震える音とこの雄の……野太い雄の声が耳につく。目の前まで来たのに止める気配すらない。見られて感じているんだ…、と思えば僅かに瞳孔が開き、本能が開きかける。ラウ「あ、思い出したッス!先輩達、この人、現場近くの交番にいる虎ッスよ!匂い間違いないッス!」ベルト「おいおい、警察官様かよ。こんなドスケベズリやってるとか頭沸いてんじゃねぇか?」熊の笑い声が響く)……おい、テメェ……自分の置かれた状況分かってんのか?……警察がこんな事やってるなんてバレたら終わるぞ、テメェの人生……。……グチュグチュうるせぇんだよ…ッ、…露出狂の変態虎警官が……ッ   (9/8 21:00:00)

グレン♂黒虎獣人> (ギンギンに反り立った上反りデカチンポをシゴく手が、再び動き出す。最早ヤケになったのか、ガニ股気味に大股を開いて、腰をかくかくと突き出しながら露ズリを目の前の3人に見せ付ける。ギャラリーが加わった事で、寧ろ興奮が限界突破しているような感覚に陥りながら、舌を垂らし挑発的なにやけ顔を赤らめて、先走りをどぐっ♡どぐんっ♡と滴らせながら、ド変態なオナニーを男達に視線を巡らせつつ)ぁ"〜〜〜〜スッゲ……♡♡♡ギン勃ちデカマラ見られながらシコるの、すっげ……♡ちんぽ止まんね……っっ♡♡   (9/8 20:49:04)

グレン♂黒虎獣人> (暫し露ズリを楽しんでいた所に、賑やかな男連中の声が響いて、次いでドタドタと足音が聞こえてくる。まずい、見られる……と、脳が警鐘を鳴らすが、もつれ込むように入ってきた彼等に、鈍ったその判断は間に合わなかった。恐らく飲み帰りだろうと思わしき3人組の視線が、トイレに入ってくるや否や自身に突き刺さるように向けられる。冷ややかな視線、熱を帯びた視線を同時に浴びて、逃げようとしていた脚も、チンポを扱いていた手も一瞬固まった。あ、ヤバい。終わった。人生終わった……、と思考さえも停止したかのように思えたが、それ以上に股間に熱が集まるのを感じた。ぞくぞくと背筋を羞恥心と背徳感が駆け巡って、顔にも熱が集まるのを感じながら……)──へ、へへ……み、見てくれ……♡見ろ……ッ♡俺のデカチン変態オナ……ッ♡もうすぐッ、イっちまうからよ……ッ全部、見ろよォ……ッ♡♡   (9/8 20:48:49)

タイラー♂黄虎獣人> (「先輩!いいから来てくださいッス…!あそこから"イイ匂い"がするんスよ!」犬の嗅覚は鋭い。強引に腕を引っ張られながら薄汚れた公衆トイレ。獣人用に作り込まれているため、広さはまぁまぁある―――が、俺の眼に飛び込んできたのは想像もしなかった状態だった。この3人よりも誰よりも雄臭くゴツく厚く図太い筋肉を誇示した黒虎獣人が全裸で露出オナニーをしていた。口が半開きになり、灼眼が見開く…。脳の処理が追い付かない。なんだコレは。…何を今見せられてんだ?コイツはなんでこんな事してるんだ?と性癖を理解する事はできず、更には同族である虎獣人がこんな下品な真似をしているという事に嫌悪感すら浮かべた…その様子をみた熊ベルトは口端を吊り上げ、逃がさない様子で「今日は随分上玉じゃねえか」と分かっていた風な口を聞いている。犬ラウは「あれ、この匂い何処かで嗅いだような?見た事ある気もー…、随分と変態な雄ッスね♡」と耳元で囁きながら甘噛みをしていく…。全員作業着で、目の前の獲物を視界で捉えていた)   (9/8 20:35:29)

タイラー♂黄虎獣人> (夜の公園。いつも酒を飲んだ帰り道。後輩のラウが「ちょっと寄り道して帰りましょうよ!」と尻尾振りながら言うので渋々付き合った。寄り道だから何処か二軒目のキャバクラに行くのか?それとも風俗で交尾か?なんて思いながら着いていったら薄暗い公園だ。人は既にほぼ居ない。当たり前だ、そろそろ24時。日を跨ぐ時間。こんな所に何の用だよ。と煙草を吸いながらも缶ビールを飲みながらついて行った。建設会社の寮の方向だからまさか、歩いて帰る訳じゃないよな?なんて不審に思いながら)……おい、ベルトさん。こんな公園来てどうすんだよ。…女なんていねぇだろ、此処……(街灯が疎らに灯る明るさを頼りに軽く見渡しながら、熊のベルトは「まぁまぁ、焦るんじゃねぇよ。タイミングが良けりゃ面白ぇモンが見れる時もあんだよ」二人の獣人はニヤッとして、犬のラウは特に上機嫌の様子。…向かった先は奥まった所にある公衆トイレ)…はぁ?トイレって……さっき居酒屋で済ませとけよ……って、っちょ……何だよ!腕引っ張んなッ!   (9/8 20:35:25)

グレン♂黒虎獣人> (最早何度目かも分からない露出。当然見つかれば通報されるかもしれないし、画像や動画を撮られて晒されるかもしれない。仕事柄あまりにもリスキーすぎるのに、止められない。仕事のフラストレーションを反映するように、回数を重ねる度に興奮の方が上回り、どんどん過激になり──今や、個室の外で堂々と全裸を晒すようになってしまっていた。身に付けているものは家から履いてきたサンダル一足のみ。薄汚れた男子トイレ内の小便器の前で、わざと入口側に向かって自慢の鍛え上げられたマッシブなガタイと、早くもガチガチに反り立った臍越えのデカマラを見せ付けるように股を軽く開きながら、全裸でチンポを扱き始める。どこからどう見ても普段警察官を務めているとは思えない、ド変態マッチョの露ズリ。しかし当人は興奮で呼吸を荒げ早くも夢中になっており)はっ、はっ、はっ……♡ぉ"っ♡♡やべっ……全裸でデカチンシコるのやっべ……っ♡んぉ"っ♡たまんね……ッ♡♡   (9/8 20:24:26)

グレン♂黒虎獣人> (残暑残る9月上旬の金曜日、時刻は23時過ぎ。華金と言えども多くの人は既に帰宅しており、道の人影も疎らな深夜の時間帯、とある街の、街灯も少なぬ薄暗い公園内の一角にある公衆トイレに入っていく1人の屈強な虎獣人の雄。仕事を終え一度家に帰宅後、わざわざ此処を訪れたのはとある目的があっての事。一番奥の個室トイレに入ると、鍵も閉めずに手に付けたのは職場である警察署の更衣室で着替えた時のままの自身の衣服。ポロシャツとインナーを脱ぎ捨て、ハーフパンツも下ろし……挙句、ぴっちりと股間に張り付くように穿いている派手な赤のボクサーパンツも脱ぎ捨てると、ぶるんっ♡と半勃ちの巨根と大振りの玉が外気に晒け出される。普段はコワモテの交番務めなおまわりさんだが──何を隠そう、夜な夜な背徳的な露出に走る、この『ヘキ』こそが彼の本性だった)……ハァ、ハァ……ッ♡やべ、脱いだだけで勃起する……ッ♡   (9/8 20:24:12)

グレン♂黒虎獣人> 【グレン/黒虎獣人/32歳/196cm112kg/屈強大柄、筋骨隆々の黒虎獣人。巡査部長の警察官。交番勤務。取り締まりの度に恐れられる程のコワモテな顔立ちで、性格もややガサツだが職務には忠実。その本性は極度の"見られたがり"な露出狂であり、自身の鍛え上げた肉体美や内に秘めた淫乱っぷりが他者の目に曝される事を心の奥底で渇望している、"ド"が付く変態。夜な夜なリスキーな露出に繰り出しその背徳的な行為を楽しんでいる。】   (9/8 20:23:55)

タイラー♂黄虎獣人> 【タイラー♂黄虎獣人/ベンガルトラ/29歳/183cm/97kg/ノンケ/建設会社作業員/作業服に袖腕捲り/筋骨隆々としたゴリマッチョ体型/女遊び好き、ギャンブル好き、酒好き。キャバクラで雌に筋骨隆々とした逞しいゴツイ肉体を褒められるのが満更でもないが、結婚する気はあまりないのか風来坊な性格。 同じ会社の同僚の熊獣人ベルト(45歳/192cm/115kg/グリズリー/バイ/ガチムチマッチョ)と後輩である犬獣人ラウ(23歳/175cm/82kg/ジャーマンシェパード/ゲイ/筋肉質マッチョ)とよくつるんで飲んでいる(2人がバイやゲイだと虎は知らない)。性格は少しきつめでSっ気がある】   (9/8 20:08:37)

おしらせ> グレン♂黒虎獣人さん(Android 一時ID JH0OZ)が入室しました♪  (9/8 20:08:27)

おしらせ> タイラー♂黄虎獣人さん(一時ID kpUb8)が入室しました♪  (9/8 20:06:07)

おしらせ> ゴズ♂牛獣人さん(一時ID eVkq8)が退室しました。  (7/28 23:05:44)

おしらせ> ギース♂鮫獣人さん(Android 一時ID ICMo7)が退室しました。  (7/28 23:04:54)

ゴズ♂牛獣人> ……はぁ、……はぁっ……、少し、張り切りすぎたかもしれねぇ……腰が……(年には勝てないのか…駅弁ファックで頑張りすぎた40代のオジサン牛獣人は、アイタタ——……、なんてムードもへったくれもない事を言いながら、目の前のギースを見れば、目を線にして僅かに照れた笑いをしてしまう。…その後の言葉はまだまだ物足りないとばかりの甘い誘惑に、ギョッと牛の灰眼を開いて驚いた様子。既に3発搾り取られたのだが、まだまだこれからが本番と言った様子)……へ、いいじゃねぇか……お前が啼き入るまで止めてやらねぇからな……♡……牛の体力舐めんじゃねぇぞ…ッ♡(未だ栓をしていた腰をそのまま正常位でグッチュ、グッチュッ♡と腰を緩く振り始める。結合部からは栓に収まりきらなかったものと腰ふりで次第に白い濃厚な臭い精液が泡になって溢れ出してくる。……そして朝方には、完全に腰が死んだタンク役の屈強な牛サンがいたとか、なんとか/〆)   (7/28 22:39:10)

ギース♂鮫獣人> (……暫しの僅かな間を置いて、お互い射精の勢いが収まり始めた後、ふぅ、ふぅ、と肩で荒げた息を整えながら、ゴズの太い首に両手を回して抱き着いたまま、甘ったるい吐息を相手のマズルに吹き掛け、蠱惑的な笑顔を浮かべて見上げると)……はぁ、はぁ……ッ♡へへ……逃がさねえ、って言ったろ?♡鮫ってのは、執着心が半端ねえ生き物なんだ……♡俺に付き合うなら、覚悟してもらうぜ……?♡(まだまだ満足していない様子のようだ。……性欲が枯れに枯れ果て尽きて、夜が深まるまで、出会ったばかりの男二人の付き合いは続きそうだ……。/〆)   (7/28 22:30:59)

ギース♂鮫獣人> (毎日抱かれる、という口約束を取り付け、汗やら白濁やら体液に塗れた顔に、今は紅潮しているとはいえにやりと当初会った時と同じような笑みを嬉しそうに作りつつも、ぼごんぼごんっ♡と我武者羅に打ち付けられる腰遣いに合わせるように、緩急を付けた締め付けで牛デカチンを何度も締め上げながら──遂に訪れた3発目の射精、ケツマン目掛けての種付け射精に、ドクドク♡と雄々しい脈動に合わせて大量に流し込まれるデカチンポ汁の熱に浮かされるように、低く雄喘ぎを零しながらびゅぐぐっ♡と未だイキっぱなしの鮫チンポから最後の最後までザーメンを噴き上げ)ぉ"、ぉぉ"〜〜……ッッ!!♡♡♡   (7/28 22:30:49)

ゴズ♂牛獣人> お、っすげぇ…♡……本当、お前最高だ…♡…もう一発出すぞ…ッ!♡ギースのおマンコ……俺の極太デカチンポで孕ませてやっからなッ♡♡毎日子作りしようぜ…♡…おぉ、種アガッってきた…♡♡出すぞ…♡ギースのおマンコに中出しするからな゛ッ♡♡あ゛ぁぁぁ、いぐいぐぅぅっ!!♡♡…お゛―――ッ!ん゛お゛———ッ!!♡♡(自身の逞しくも屈強な体躯の腹部や大胸筋、それに顔にまで掛かれば、雄叫びの咆哮を上げる様に掘り込み、パンッ!!と深くまで一突きすれば、牛のデカい睾丸が上下にビクビク動き、挿入している牛の爆根チンポの裏筋が収縮を繰り返して3発目の子作り射精を行っていく。ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡と何度もケツマンコの中に多量の種汁を孕ませる様に植え付けて、緩く腰を振る。牛の尻尾が何度も木製床を叩きながら、興奮しっぱなしで、マズルからは涎を垂らし、鼻水を垂らして顔を真っ赤にさせて余韻に浸る。荒々しい息を何度も吐きながら、ベッドに、ギシッ!と強い軋み音をさせて、ベッドにギースを下した。未だ繋がっている結合部からは牛独特の瘤が栓をして)   (7/28 22:19:27)

ゴズ♂牛獣人> 暇じゃなくても、ギースが浮気マンコにならねぇように毎日飽きるくれぇ抱いてやるぜ……♡…でも、お前性欲凄そうだから手加減しろよ…?♡(マズルを離して鼻同士を擦り合わせ乍ら、汗だくで眉尻下げて「いいな?」と言った表情で口端を僅かに上げて笑みを向ける。蕩けた表情が雄臭いんだが…世界一可愛くてずっと抱きしめてぇ…、と思いながら、瘤付きチンポで腹筋ボコ、ボコ♡させて掘り込んでいれば、ケツイキしてチンポも触っていないのにトコロテン射精キめて)   (7/28 22:19:24)

ギース♂鮫獣人> ……んぶっ♡っふ♡ふぅ"ー…ッ♡ぉ"っ♡ぁ"、あぁ"っ……たまんね"っ♡ケツマンでいぐっ♡イっぢまうっ♡もっ、出る、射精る"ぅ"……んぐっ♡ぉ"っ、おぁぁ"ぁ"っっ……ッッ!!♡♡♡(がっしりとした自身さえも軽々と持ち上げる相手の首に両手を回しホールドされると、ずぶぶぶっ♡と自重に従ってより奥深くへとデカチンポが突き刺さり、デカ亀頭のシルエットさえも腹筋の肉にみっちりと浮かび上がって。そのまま駅弁の体位でずんっ♡ずんっ♡と揺さぶられる度に、自身のいきり立った上反りのヘソ越え鮫デカチンポがぶるんぶるんっ♡と勢い良く揺れまくり……すっかり恋人同士のような、貪るようなキスに思考を焼かれながらも、第二波の絶頂が近付き、瞬間、膨れ上がったデカマラからぶびゅるるるっ♡ビュグッビュルルルッ♡♡……と、勢い良く濃厚ザーメンが打ち上がる。びちゃびちゃと頭を越え2人の間で暴れる鮫デカチンポからスプリンクラーのようにザー汁を撒き散らしながら、その反動でぎゅぅぅぅ…ッ♡と淫乱ケツマンコが爆根をぎっちぎちに締め付けて)   (7/28 22:08:37)

ギース♂鮫獣人> ぉ"っ♡ぉ"ん"っっ……♡♡〜〜はー……っ♡はーっ♡約束、してやっからよ……っ♡暇な時は俺のマンコ掘りやがれよ、なっ♡朝昼晩、いつでも、だ……っ♡ゴズのデカチンポでっ、毎日おマンコされてぇ……ッ♡♡(使い回されたオスケツ孔を、今まで捩じ込まれてきたチンポ以上の極太デカチンで上書き拡張するように、どぢゅんっ♡どぢゅんっ♡と荒っぽいチンピスでケツマンコをゴズ専用のチンポケースへと作り替えられていく。突き上げる快感と衝撃に堪えるようにシーツをぎゅっと掴みながら、普段は厳ついはずのその顔を恍惚と上気した淫らな表情に歪ませながら相手を見上げ)   (7/28 22:08:28)

ゴズ♂牛獣人> おら、腕を首に回せ…、下から自重でもっと深くまで抉ってやるからよ…♡(ギースの筋肉ゴリゴリの図太い腕を、僧帽筋が発達しているゴズの首に回されたのを見れば太腿の下に腕を回せて、腕の血管をミチィと浮き立たせて重量級の鮫獣人を抱きかかえ持ち上げ駅弁ファック。対面に来るギースのマズルに自身のマズルを重ね合わせ、貪り口内を長い舌で舐めあげながら、がに股で逞しい太腿と腰で支え込み下から腰をグラインドさせて、前立腺に強制当て掘り。上反りのデカいチンポの瘤が何度も前立腺を擦り上げ、亀頭では結腸の先まで入り込みたいとばかりにゴン、ゴンッ♡とケツ穴を荒らす。抱き込む様に小刻みに腰を動かせば、ギースの腸液とゴズの我慢汁がボト、ボトッ…と泡立った結合部から垂れ落ちる)   (7/28 21:54:42)

ゴズ♂牛獣人> 最高なんてモンじゃねぇよ……♡俺も戻れなくなっちまいそうだぜ、……お前以外との交尾なんざ、考えられなくなっちまいそうだ…♡……此処はもう俺専用のチンポケースだ…、他の雄とヤったら匂いで分かるからな、…するんじゃねぇぞ…ッ♡♡(独占欲丸出しの発言をしながらゴップッ、ジュッブッ、ジュッボッ、と厭らしい引き抜ける音と入り込む音が宿屋の室内に響く。下の階では未だに飲んだくれた獣人共の声がBGM感覚に聞こえてくる。ギースのケツ穴は色々な雄に抱かれたであろう、熟練のトロケツマンコで、極太の爆根牛チンポにも全然抗わないタフマンコ。ゴズのはデカすぎて無理、と言われる事も少なくない中で、この雄は俺のを悦がって咥え込んでいる。それが嬉しくも興奮させていく)   (7/28 21:54:39)

ギース♂鮫獣人> ──ん"ぉ"ぉ"ッッ♡♡♡ぉ"……っっケツマンコにもっ♡♡ちんぽっ来たっ……ぁ"っスゲッたまんねっ♡♡こんなの……もうっ戻らなくなっちまうぅ"っ♡♡♡(──ぼごんっ♡♡♡と、拡張音がしそうな程の勢いで、くっきりと腹筋を薄めてシルエットをうき立たせる程の質量を誇る爆根エロデカチンポが蕩けたケツマンを突き上げると、その一突きでもうハンパなチンポでは満足できない身体になったという確信があったのか、一瞬でゴズのデカマラに骨抜きにされてしまい。柔らかな感触のスリットマンコとは違い、スリット以上に散々チンポを咥え込んできたらしい熟練ケツマンコは、みっぢりとデカチンにフィットし、極上のキツい締め付けを以て挿入された極太のソレを存分にもてなして)   (7/28 21:43:12)

ギース♂鮫獣人> (ずろろぉ〜……♡と、窮屈なスリットに到底収まっていたとは思えないような瘤付きデカマラが飛び出すと同時に、後を追うように自身の鮫デカチンがぶるん、と解放されて、互いのザーメンとスリット汁にまみれたチンポが外気に晒される感覚に再び身を震わせては)んぉ"っっ……♡♡へへ……あんたらからしたら、メスもオスも味わえて、エロくてお得だろ……?♡ンッ……♡♡(指を軽くちゅぱちゅぱ♡と甘えるように軽くしゃぶってやりつつも、抵抗もロクにせずとも仰向けにされると、次は熟れたケツマンコにぶっとい絶倫牛デカチンポが突きつけられ、ぐっぽ♡ぐっぽ♡と太い亀頭が入口を出入りすると、焦ったさにもぞもぞと腰を動かし、両足を軽くゴズの腰に絡ませてデカチンお強請り♡)   (7/28 21:42:56)

ゴズ♂牛獣人> ……今度はこっちのマンコだ。両方穴を使って貰えて嬉しいだろ、ギース…ッ♡ケツのオマンコにもたっぷり種付けしてやるからな……ッッ!♡♡(先程、牛の長い舌で解したとはいえ、まだ馴染む前のケツ穴に、埋め込んでいく。瘤が結合部まで来れば、一気に奥までズン…ッッと埋め込むと、割れた逞しいギースの腹筋がボコォ♡と膨らんで、中に牛の極太デカマラが入っているのがありありとわかり、その下腹部を見て舌舐めずりして、軽く触っていく)   (7/28 21:29:32)

ゴズ♂牛獣人> (口元から涎を垂らしながらヨガリ顔を晒して、未だ固くなっている爆根デカ牛チンポをズルゥゥ~~ッ♡と引き抜く。抜けたと同時に、スリマンの中で何度も兜合わせの如く擦れ合っていた鮫デカちんぽがブルゥンッッ♡と種汁撒き散らしてそそり立つ。割れ目から出てきたチンポを覗き込みながら)……すげぇな…、本当に収納されてんのか♡気持ち良くなりすぎて出ちまったか?♡(今度は仰向けにしてベッドの縁に腰を引っ張り引き付ける。鮫の尾鰭がベッドの脇に垂れ下がり、両足を広げさせればスリットマンコの割れ目の端からは垂れ流れている精液を指で掬って、強引に指を咥え込ませて)…折角種付けしてやったのに、漏らしてんじゃねぇぞ…、舐めろ…♡(片腕の丸太の様に筋肉を隆起させた腕で、両足首を持ち。唾液を青空色と対比的な赤みを帯びたケツ穴に垂らして、牛チンポで先端を馴染ませる様に少し出しては引き抜き、焦らすような動きをさせたかと思えば)   (7/28 21:29:29)

ギース♂鮫獣人> (スリットマンコの中では既に鮫デカチンがぐぐぐ、と硬く大きく膨らみ反り立ち始めて、外目掛けて飛び出そうとしていたが、瘤付きの牛デカチンポに栓をされていてそれは叶わない。寧ろ外目掛けて圧力を掛けていた鮫チンポの亀頭を押さえ付けるようにどちゅんっ♡と爆根がより奥深くまで突き刺さり……次の瞬間には、どろりと濃い牛デカチンポミルクの奔流が、2発目とは思えない勢いで流し込まれ……熱く迸るその大量の熱に、肉厚な太腿をびくびくっ♡と震わせて身悶えながら、きゅんきゅんと切なげにスリマンコを何度も断続的に締め付けて、最後まで特濃雄汁を搾り取ろうと)ぁ、すげ……ッ♡ブッ濃いザーメンっ、すっげぇ出てやがる……俺の、まんこに……っ♡♡♡   (7/28 21:17:12)

ギース♂鮫獣人> (太腿と同じように首筋に歯型を残され、逞しい牛の男に所有物扱いされる背徳感に、絶頂の快感も併せてがっしりとした体を身震いさせながらも、辛うじて自由が効く尾鰭のような尻尾の先端をのたうち回らせながら、背中越しに彼の熱く火照る体温とずっしり伸し掛る重量感に、改めて『コイツに屈服させられて、文字通り肉便器同然にガン掘りされて、マンコにされている』という事実にゾクゾクと興奮を煽られ)ぉ"ほっっ、お"っ♡〜〜〜〜♡♡♡   (7/28 21:17:02)

ゴズ♂牛獣人> ……早漏じゃねぇからなっ!?このマンコがたまんねぇだけで……っく、イクぞ……っ♡種付けして孕ませてやっからよ…ぉっ!!♡ぅ、お゛お゛お゛ぉぉ……―――っ!出る出る゛ッッ!!!♡♡(最奥に打ち付けチンポ同士がゴリュ♡と擦れ合い、二発目は種付けしていく。びゅるうぅッ♡ビュルッ♡ビュルッ♡と二発目とは思えない多量の牛チンポザーメンを種付けしていく。幹の中間部の瘤で栓をして全部孕ませたいが、瘤からも溢れてドロ、ドロッ♡と射精の度に、黄ばみ混じりの濃い白濁の種汁を溢れさせた。牛ケツはビク、ビクッ、と震えて、牛の尻尾は荒々しく振って、射精の余韻に浸かっていく)   (7/28 21:05:26)

ゴズ♂牛獣人> 陸に水揚げされてんだ…、もう海にリリースなんざさせてやらねぇから覚悟しておけよッ♡(ギースの首筋に顔を寄せて、汗と雄臭い匂いを深く吸い込み、鮫獣人特有の匂いを嗅いで堪能し、そこに自身の所有物であるかの様に、首筋に噛みついて歯痕を残す。腰を打ち付けていけば、絶頂に達したギースの中はキュゥッ♡と何度も脈打つように締め付けてきて、潮吹きマンコに種汁が合わさり、トロットロの最強鮫オナホに歯をギチギチ食いしばり、鼻息を思い切り噴き出す)く……っそ…♡すげぇ、締め付け……中イキしてっから体液でゴリゴリ擦れてたまんねぇ……ッ!♡(メス顔晒して、蕩け捲ったギースの表情とナカに二度目の射精も、近くなっていく。腰を打ち付ける速度が速くなっていく。背中に覆い被さり腰を打ち付けて逃げ場がない状態で低く唸り声を上げれば)   (7/28 21:05:23)

ギース♂鮫獣人> ぉっ♡ぉ"っ♡すげっ♡すげっ♡ぶっといのがっ♡やべっ♡ぃぐっ♡いぐぅっ♡ん"ぉ"ぉ"っっ♡♡♡(──そうして此方は興奮を散々煽られていながらもまだ達していなかったのもあってか、彼の容赦ない突き上げに、あっという間に絶頂を迎えてしまい……ドビュゥッ♡どばぁっ♡と、結合部からスリマン潮とザー汁混じりの濁った体液が噴き出し、シーツを汚していく。濡れに濡れそぼったスリットのナカはそれらが潤滑油の役割を果たし更にねっとりとローションを垂らした高級オナホのように滑りと締まりが絶頂の反動のように一気に増して)   (7/28 20:51:48)

ギース♂鮫獣人> んお"っぉ"っォ"ッ♡がっぁ"ァ"ッ♡♡ぁ"っあ♡最ッッ高だ……っ♡♡こんなデケェチンポっ♡♡絶っっ対逃がさねえよっ♡♡俺のエロマンコっ♡♡毎日っブチ犯してくれっっ♡♡♡(むっぢりと筋肉と脂肪を二重に蓄えたぷりっと引き締まった鮫デカケツに、どっしりと重厚な牛の腰が打ち付けられる度に、ベッドがギシギシと悲鳴を上げるように大きく軋み、ぱんぱんぱんっ♡と乾いた音と卑猥な水音とが部屋に存分に響き渡る。そこまで頑丈ではない宿屋の扉一枚では聞き耳を立てればケダモノ同士のセックスの声や音など余裕で聞こえてしまうだろうが、最早気にしている場合ではない程すっかりデカチン掘削交尾に夢中になっているようで、蕩けた顔で片手を絡ませながら、スリットマンコをぐっちょぐちょに濡らし雄喘ぎを散らしまくって)   (7/28 20:51:37)

ゴズ♂牛獣人> 中、スゲェ締まってるぜ♡気持ちいいかぁぁ?牛のクソデカちんぽたまんねぇだろ……♡(ズルン、と瘤まで抜いて、再度ガツンッ♡と奥までハメると、ケツがブルブル震えるギースに欲情してトロットロになったスリットマンコに何度も蹂躙させ抉っていく。打ち付ける度に、中で擦れ合った体液がトロットロ…とマンコから糸引いてシーツに垂れ落ちる)   (7/28 20:37:52)

ゴズ♂牛獣人> (根本まで入れれば、牛の唸り声を上げつつ、涎を垂らして興奮しきった闘牛の様な表情に。中では亀頭同士が擦れ合い、ケツ穴や雌のマンコとは違う感触にお゛お゛ぉぉっ♡♡と野太い声を上げた。「早くくれよ♡」と強請るギースに口端を吊り上げ笑みを浮かべ)…おいおい、とんだスケベな鮫獣人がいたもんだなぁ♡…俺がこの港町に滞在してる間は毎回掘らせろよ…♡……これが、欲しいんだろッ!おら、ここか…ッ!淫乱鮫マンコ野郎ッ!!♡♡(ベッドの上でがに股に足を開き、パンッ、パンッ、パンッ♡とデカいギースのデカケツに自身の筋肉隆々とした逞しい体躯を打ち付ける。牛の尻尾を撓らせながら自身の筋肉モリモリのケツを毛深い穴までおっ広げて掘り込むのは宛ら雄交尾をする獣の様に。クエストの依頼で抜く暇さえなかったミルクタンクも打ち付けるたびビタン、ビタン♡とギースの下腹部に当たる。鮫の尾鰭を図太い血管浮き立つ腕で掴み上げ、もう片手では抑え込む様にギースの片手に恋人ツナギで指を絡めて握りしめ)   (7/28 20:37:49)

ギース♂鮫獣人> (一息に奥深くまで爆根牛デカチンポがぶっ刺さり、奥で少しずつ鎌首を擡げ始めていた自身の鮫デカチンとこつんと亀頭同士が押し当たり擦れると、電流のような快感にびぐんっ♡、と四つん這いのまま太い尻尾が跳ねるように伸び上がって、太い脚がかくかくと小刻みに震えて。肩越しにはっ♡はぁっ♡と甘い吐息を漏らす淫乱鮫の顔を見せ付けながら)ぁ"、すげっ♡最高っ♡デカチンポ最高っ……俺のスリットマンコ滅茶苦茶にしてくれっ♡早くしろよぉっ♡早くっ♡   (7/28 20:28:33)

ギース♂鮫獣人> (まだまだ臨戦状態の極太牛デカチンが眼前でそそり立つと、次の瞬間には怪力を以てベッドに四つん這いにさせられ、次いで直ぐさま太く硬く長い、凶悪な爆根サイズの質量を誇るソレがぬぢ、と押し当てられ、ん"ひ♡、とほんの僅かに情けない嬌声が漏れる。そのままずぶぶぶ……っ♡とぶっといデカチンポがスリットマンコに捩じ込まれていく。余りの太さ故にナカをみぢみぢと押し広げながらも、雌のそれとも雄の尻孔ともまた違う、柔らかな質感のソコは、普段自身のチンポが収まっている場所なだけに、収納式ではない獣人にとってはまた未知の快感を与えるかもしれない)ん"おおぉ"っ……!!♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽ……でっけ♡ぉ"っ♡ぉ"ほっ……ーーッ♡♡♡   (7/28 20:28:22)

ゴズ♂牛獣人> (極太デカ牛チンポを引き抜く際に、半分引き抜いては竿の管を数度擦り上げて最後の一滴まで口内へと流し込んでから竿を引き抜いた。ギースの唾液と俺の精液でべっとりの牛チンポは未だ萎える気配すら感じさせず、射精の余韻で、ビュルッ♡と一つ噴き出した。「まだ足らないだろ?」という言葉に、ニヤッと牛の精悍な顔を崩して笑みを作る。チン媚する雄の淫乱顔がたまらない、と言った様子でこいつをもっと支配してえ、組み敷いて喘ぎ声を響かせてえ、という支配欲がちらつく。脇を持ち上げて、蕩けた表情のギースをベッドに四つん這いにさせて既に先程、たっぷり舐めたスリットの入り口をヌチュヌチュと厭らしい水音をさせて入り口を刺激する。スリットの中ではまだ出てきていないギースの生殖器があるだろう其処へ宛がい)……おら、入っちまうぞ…。先ずは、こっちの味を知っておかねぇとな。…こんな雄なのにマンコみてぇなの付いてるの最高すぎんだろ……♡(牛独特の形状の上反り牛デカチンポを腰をグッと抑え込み、ケツを突き出させてそのまま、ギースの我慢汁でベトベトなスリマンに生の牛チンポを思い切り根本まで突き入れる♡)   (7/28 20:14:46)

おしらせ> ギース♂鮫獣人さん(Android 一時ID ICMo7)が入室しました♪  (7/28 20:05:41)

おしらせ> ゴズ♂牛獣人さん(一時ID eVkq8)が入室しました♪  (7/28 20:05:31)

おしらせ> ゴズ♂牛獣人さん(一時ID eVOS8)が退室しました。  (7/26 23:25:42)

おしらせ> ギース♂鮫獣人さん(Android 一時ID IC5Do)が退室しました。  (7/26 23:25:27)

ギース♂鮫獣人> (奥深くに突き刺さったデカマラが、瞬間、弾けたように濃厚な雄汁をぶち撒け始める。どぐん、どぐんっ、と脈打つ度に吐き出されるクエスト上がりのどろりと濃いザーメンを、ごく、ごく♡と喉を膨らませて嚥下していく。……一頻り射精が落ち着いた所で、身を引いてずるりと唾液とザー汁まみれのデカチンポをぶは、と吐き出すと、白濁に汚れた舌先をマズルから突き出しながら、ドスケベなチン媚び赤らみ顔で見上げて)……っは……♡スッゲェ出たな……最高だぜ、ゴズ♡でもまだまだ、足りねえだろ?♡   (7/26 23:21:13)

ギース♂鮫獣人> ん"、ぅ"ぐっ♡ふっ♡ン"ン"……〜〜〜ッ♡♡(口内は太い爆根チンポの竿でみっちりと栓をされてとても口応えや受け答えを出来る状態では無かったが、代わりに蕩けた上目遣いの上気したチン媚び顔たるその表情が、この上なく"デカチン大好きド淫乱サメ"である事を証明していた。くぐもった喘ぎ声をマズルの隙間から断続的に漏らしながら、ぐぽっ、ぐぽっ♡と喉マンオナホで太い亀頭を、瘤付きの竿全体を、口を吸い付かせるように密着させてイラマチオを堪能させては──)   (7/26 23:21:02)

ゴズ♂牛獣人> (深く最後腰を打ち付けて、喉の奥まで入り込めば、ゴリュッ♡という音を立て、ぶびゅるるぅぅっ♡、ぶりゅぅぅっ♡と濃厚な牛の生搾りの種汁を何度も喉の奥に注ぎ込み、デカい牛ケツをキュッと締めて何度も、何度も射精を続けた)   (7/26 23:10:24)

ゴズ♂牛獣人> お゛おぉぉ……っ♡…スゲェな……このサイズ、瘤越えて吸い付く奴、初めて見たぜ……っ♡(思わず、ブルルゥゥ…と鼻息から蒸気の様な息を吐き、顔を上に仰ぎ見てマズルの口端を上げて獰猛な笑みを浮かべた)……ちんぽ好きなんだろ…?どうだ、美味いか……?♡船乗りは船を漕ぐのより、ちんぽ扱ぐのが好きなんじゃねぇのか…?(卑猥な言葉を投げ掛けつつ、我慢できないのか―――ギースの鰭がある後頭部を図太い油脂の指で抑え付ければ、ゴッ、ゴッ、ゴッ♡と喉から苦しい様な気持ちいい様な唸り声と唾液と我慢汁でぐずぐずの音を響かせていく。宿屋のギースの部屋は次第に濃い牛獣人の濃密な雄臭い匂いとギースの匂いで咽返るほど、充満していく)お゛っ♡すげぇ、吸い付いてきやがる♡……こりゃ、随分と遊んでんな…♡……一発出すぞ。…クエスト終わったばかりで溜まってんだ……何回でも後でマンコに出してやるからよ゛…ッ…、……お゛お゛おぉぉっ!!♡いく、いくぞ……ッ!♡♡全部飲め……ッッッ!!♡   (7/26 23:10:21)

ギース♂鮫獣人> (そのまま床に引きずり下ろされ、ベッドにもたれ掛かるような状態で、顔同然かそれ以上の長さの極太デカチンポが顔に伸し掛る。ずっしりとした重みと、濃縮された雄フェロモンたっぷりのくらくらするようなチンポ臭に、んぉ"お……っ♡♡♡と、甘ったるい酒焼けしたような蕩けた雄の声が喉の奥から絞り出すように漏れて。牙を立てないようにマズルの鼻先をこつん、と先端に当てると──一息に、喉元まで深く咥え込み、そのままずぶぶっ♡、と喉マンコまで亀頭を沈み込ませると、間髪入れずに顔を前後に動かし始める。ねっとりと温かい口内で、細長い舌を太い幹にねっとりと絡ませながら、ぐぽっ♡ぐぽっ♡と口全体をオナホのように使ってフェラを開始し)──んぶっ♡ん"♡ン"ぅっ♡   (7/26 22:59:00)

ギース♂鮫獣人> (散々スリマンやケツマンやらを解しに解された所で、舌が引き抜かれ刺激が離れてしまう。肉穴を満たしていた快楽が失われ寂しさからか上擦った呻くような嬌声とともに身動ぎして些か情けなささえ残る大股開きの姿勢のまま其方の方へと顔を軽くもたげて見遣れば、真っ先に目に入るのはぼろん♡、と効果音が付きそうな重量感を以てして顕になる巨大な牛チンポ。思わずごくり、と生唾を飲み込む。性器の大小問わず相手をしてきたが、太さも長さもこれまでのそれらと比べても間違いなく一級品だった。しかし焦る事も困惑する事もなく、次の瞬間には舌なめずりをして、極上の獲物を見付けたような蠱惑的な笑みがその顔に浮かび)んは……っ♡でっけェ……♡最高なモン持ってんじゃねェかよ♡   (7/26 22:58:46)

ゴズ♂牛獣人> ……これから、お前の中をたっぷり可愛がってやるモノだ…、しっかり味わえよ♡(ベッドの上から引きずり下ろし、鮫顔の切れ長のいかつい顔にチンポをビタン♡と顔に乗せる。顔を覆う位にはデカいサイズを喉フェラしてくれ、と懇願ではなく命令の様な圧でギースに差し向けた。しゃぶれと言わんばかりに、鮫の鼻先に先端をグリグリと塗り付ければ、常時、牛の雄フェロモンを嗅いでいるような状態で🅗我慢汁をたっぷりと擦り付けて、下衆な笑みを浮かべた)   (7/26 22:46:50)

ゴズ♂牛獣人> (淫乱な喘ぎ声と、ギースの逞しい雄の身体が身悶えする様を見れば、黒毛を逆立てて、一層荒々しくケツ穴を長い舌で弄ぶ。ズルゥッ…♡と長い舌を引き抜けば、既に解れたケツマンコは僅かに赤ピンク色の肉襞を見え隠れさせてぽっかり穴が空き、ヒクヒクしている)……おい、一人で気持ち良くなってんじゃねぇぞ……おら、俺も気持ち良くしろ…♡(黒革のズボンの中でギッチギチに詰め込まれたデカいチンポを取り出す様にズボンを脱ぎ捨てた。パンツは履いていなかった。サイズが収まらないからだろう。一糸纏わぬ姿となれば、牛獣人特有のちんぽをありありと見せつける。黒毛にふさわしい幹は黒色で血管を浮き立たせていた、幹の中間位に瘤が一周回っており、交尾した時に確実に孕ませる様に栓ができる形状となっていた、先端に向けて淡いピンク色のエラが張っている爆根チンポを何度も脈打たせて我慢汁を垂れ流していた)   (7/26 22:46:47)

ギース♂鮫獣人> (まんぐり返しのまま彼がケツマンコを弄り始めると、手持ち部沙汰な自身の片手を先程まで犯されていたスリットマンコに添えて指を突っ込み、ぐちゅ♡ぐぢゅう♡、とケツマンを舐め上げる水音に卑猥な水音を付け足すように自ら弄り始め、緩やかに腰を上下に揺らし甘ったるい低く籠った雄々しい喘ぎ声を部屋に響かせて)ん"、ぉ"っ♡ぉ……ッ♡ぁ、〜……ッ♡♡マンコたまんね……っ♡もっと虐めてくれ……俺の淫乱エロマンコ……っ♡♡   (7/26 22:30:43)

ギース♂鮫獣人> ぅが、ぁ、は……ッ♡ぅ"、ぉ"、すげ……っ♡♡(ねっとり、と分厚い牛の舌がスリットの中を這い回り、蹂躙する。すっかりスイッチが入ってしまったらしい、雄の本性を曝け出す相手に、好き放題スリットマンコを嬲られている。船の上でもその身体の性質からか抱くより抱かれる側ばかりを好んで選んできた彼にとって、鍛え上げた自身のその頑強な身体の、最も敏感であろう箇所を虐められるのは、至上の快感らしい。体内で動き回る長舌にびちゃびちゃとナカを掻き回された後、次いでケツマンコにも舌がずぶりと侵入すれば、スリット同様にムレムレに熟れたソコは生暖かな感触を以て舌を締め付け、スリマンとはまた違う具合の良さを直に伝えて)   (7/26 22:30:31)

ゴズ♂牛獣人> ……当然コッチも、疼くんじゃねぇか?……こっちのマンコもエロい匂いがプンプンしてるぜ……♡(わざと、クンクン、と匂いを嗅いでいるぞ、とアピールをする様に鼻息を立てて、そして深く息を吸い込み嗅いでいく。そしてまた、今度はケツマンコにマズルを埋めれば、雄臭さと蒸れた匂いがするケツ穴に舌を這わせて、中をグチュグチュッ♡と厭らしい水音をわざと立てて吸い上げていく)   (7/26 22:20:46)

ゴズ♂牛獣人> ………スケベすぎんだろうがよ、…ギース…ッ(見られているだけでマンコ疼く、という卑猥な言葉に、牛の顔はカァ、と赤くなりマズルと鼻をスリットに押し当てて、長い舌を中に挿入する。筋肉質なギースのスリマンは締まりが良く、俺の舌を締め付けてくる。舌を中に這わせればスリット内部に収納されている竿が中で舐めればあるのが分かる。…急所は必要な時にだけ出すという構造だった。生命の神秘は素晴らしい、…なんて考える暇もなく、ギースの雄フェロモンに充てられて熱に浮かされたゴズは何度も中を蹂躙していく。マズルを離せば、唾液だらけの唇をベロリと舐めてから、自身のチュニックを荒々しく床に脱ぎ捨てる。牛獣人の頑強でゴツく逞しい肉体を惜しげもなく晒す。胸から腹筋に掛けて大きな古傷を晒す。―――そして逞しい図太い太腿を両手で抱えてマンぐり返しの状態にする)   (7/26 22:20:43)

ギース♂鮫獣人> (大胆にM字に股を大きく開くと、スリットマンコを眼前に見据える彼にもっと見てくれよ♡とばかりに、両手を添えて更に割れ目を拡張させると、厭らしく収縮し蠢く肉壺マンコの中身と、今はまだ奥の方で鎮座したままのチンポの亀頭先端のみが見え隠れし)はぁ……やべ……♡見られてるだけで……ッマンコ疼いちまう……ッ♡   (7/26 22:05:17)

ギース♂鮫獣人> (最早身に纏っているのは顔に巻いた傷のある片目を隠す黒バンダナ1枚のみ。前面の白い柔肌までも、全てを目の前の相手に晒け出している状態だった。隠し切れない興奮を顕にするように鼻息荒げる相手に対して、此方もまた惜しげも無く自身の裸体を、秘部を晒す行為には否応無しにも興奮してしまい、口が僅かに開いてはっ、はっ、と微かに呼吸が乱れ始めて、酔い、というよりも羞恥心と背徳感で顔がほんのりと紅潮する。太腿に噛み跡を残されると僅かにくぐもった喘ぎ声が漏れ、鋭い金眼が僅かに細められて)当たり前だろ、最後まで付き合えよ……♡ほら、触ってもいいし、チンポ突っ込んでも良いんだぜ……♡♡   (7/26 22:04:58)

ゴズ♂牛獣人> ……スリットは聞いた事があったが、見るのは初めてだ……。こんなの見せて置いて、終わりな訳、ねぇだろうな?……(牛の長い舌でベロリと縦筋一本の割れ目を舐める。…そして次第に何度も付け根や太腿にも舌を這わせて、…低い重低音の雄の唸り声をあげて、鮮烈な青い肌の太腿に牛は噛み付き、噛み痕を残す。もう獰猛になってきたゴズを止めれはしない)   (7/26 21:55:41)

ゴズ♂牛獣人> (自然な流れで次々に、軽装になっていくのを部屋の入口の扉が閉まり、鍵が掛かった状態でそれは行われていった。下着一枚になった身体を見れば、思わず目を見張り息をのんだ。…逞しい艶めかしい体躯にゴツゴツとした雄臭い体躯。腹筋は割れており、幾つもの細かい傷が晒されている。―――そしてブーメランパンツに目が行けば、そこには女性器の様な割れ目にパンツが食い込み、双丘が作られていた…。……脱いだ姿も見れば、雄の身体だが其処には雌の女性器に似た、それも無毛でツルツルマンコを晒して指を開いて誘ってくるギース。…次第に鼻息は荒くなり、低い唸り声が出てしまう。ゆっくりとした足取りでベッド脇まで来ればその痴態をありありと灰眼で見つめる。…狂おしい程いやらしい。…既に自身の黒革のズボンの中ではギッチギチに勃起したチンポが窮屈そうに出してくれと、唸り声を上げている。開いた逞しいギースの足を自身の太い指で開脚させ、鼻先までそのスリットマンコに顔を寄せる。蒸れた雄の匂いに興奮を滾らせた)   (7/26 21:55:38)

ギース♂鮫獣人> んっ……ほらよ……♡言っとくが、俺はちゃんとオスだぞ?俺みたいな種族はスリットっつー器官にチンポが隠れてんだ。竜とか、鰐とかな……話に聞いた事ぐらいはあんだろ?♡(──するり、とパンツを足元まで一気に脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿になると、そのままベッドに腰掛け軽くがっちりとした股を開く。彼の興味を掻き立てる股間のそこには一筋の縦割れが走っており、そこに片手の指を軽く添えると……くぱ♡と赤みを帯びた肉壺スリマンが厭らしく開き、余すこと無く蠱惑的なそれをたっぷりと見せ付けて)   (7/26 21:42:52)

ギース♂鮫獣人> 随分早く来たな、そんなに気になったか?ま、そんな焦らなくても、ゆっくり見せてやるからよ……♡(ゴズが訪れた時点で、ギースは背負っていたクロスボウは部屋の片隅に立て掛けラフな状態になっていて、準備万端といった様子だった。部屋の扉が閉められれば、男2人きりの空間にむずむずと否応にも身体が疼き、口元のにやけが抑えられない。ベッドの方に歩み寄りながらも肩越しにこういうのはムードが大事だろ?と言いながらも、声色も何処か誘惑的に艶めいたものに変わりつつあり、背中を向けたまま革のベストを脱ぎ捨て、ズボンも下ろして、ベッドに投げ捨てる。向き直る頃にはぴっちりとした際どい黒のブーメランパンツ1枚に、引き締まった筋骨隆々の体躯が晒されていて、しかし下着越しの膨らみは無く、それを仁王立ちで暫し見せ付けてやったあと)   (7/26 21:42:36)

ゴズ♂牛獣人> (言うだけ言って去っていく鮫獣人。…元々、雌を抱くことが多かったが、今ではたまに雄を抱く機会もあった、…そんな中で鮫獣人のお誘いだ。…こういう機会は逃すと下手したら今後一切ない可能性も十分あり得る。…早速新しく来たエールを受け取ればそれを一気に飲み干して、銀貨と銅貨を必要な額、木製テーブルに置いて、鈍いギギ…という椅子が擦れる音を立てて、宿屋の二階の階段へと足を向けた。202号室だったな。…そう思えば、足取りを早くに向け、牛の尻尾はユラユラと左右に触れる。機嫌がいい時の証拠だ。202を確認して、ノックを三回する。…部屋からギースが顔を出して、招き入れてくれた…部屋の作りはどこも大して変わらない。ただ、大型獣人が止まれるようダブルサイズ以上のベッドが大体置かれている。緩く室内を見渡したあと、部屋に漂う海の香りにこの男の部屋だというのがありありとわかる)……ギース、…お前の身体に興味があるから来た……、……見せてくれるんだろ…?   (7/26 21:29:38)

ギース♂鮫獣人> (個体の少ない水棲獣人というだけあり好奇の目に晒される事はこれが初めてでは無かったが、自信としては寧ろこれが『好機』でもあるようだった。口元を軽く相手の顔間近に寄せて、はぁ、とほんのり酒臭い甘い吐息を吐き掛けながら誘うようにそう告げると、ジョッキを片手に席を立ち、相手を横目に見下ろして)俺の部屋、202号室な。ノックは3回。……間違えんなよ?♡(と、それだけ言い残して、ジョッキをカウンターに片付け部屋へと立ち去り)   (7/26 21:20:30)

ギース♂鮫獣人> (ジョッキをもう一度大きく呷り、空にしてぶはっ、と満足げに息を吐く。此方もまた青い鮫肌の皮膚がじんわりと火照って赤みを帯び始めたが、それなりに酒は強いのか、まだまだシラフ同然のようだ。相手の見た目からもその言葉からも判断できる通り、牛獣人の彼は歴戦の冒険者らしく、男らしい男を好む鮫は彼もまた気に入ったのか、ゆらゆらと尾鰭のように先端が二股に分かれた太く長い尻尾を揺らしては、ふと彼の視線が自身の股間に向けられていた事に気付くと)……へへ、"俺のカラダ"に興味あるか?何なら、直に見せてやってもいいぜ?♡   (7/26 21:20:08)

ゴズ♂牛獣人> (眉根を下げ、口をへの字に曲げて…一気に残りのエールを煽り飲み再度注文をした。牛の尻尾が何度も木製の酒場の床を叩いて狼狽いを隠せない)   (7/26 21:07:20)

ゴズ♂牛獣人> ギースか。……名乗りから旅人か。…冒険者ギルドにも登録していそうだな(再度エールを一杯飲む。アルコールが染みてきて次第に上機嫌になってきている様子。強面の顔は僅かに赤みを帯びてきており、牛耳もピクピクと相手の話を聞く素振りで動かしていた。―――ふと、相手も腕を掴んで黒毛の毛深い体躯に覆われた牛の毛並みをなぞる様に、僅かにゴクリと生唾を飲み込んだ)……タンクを担って前衛で戦っているからな。……打たれ強いのが取り柄というモンだ(鮫獣人の逞しい屈強な体躯を見ながら、テーブルの脇に視線を落とす。……ふと気づいた、股間の部分が随分とあっさりしている。……この見た目でまさか、雌か?…それか、相当小さいブツしか付いてないんじゃないだろうな……、と酔っ払ってきており、卑猥な方向に思考が鈍るも、興味の方が勝ってしまう。そして顔を戻せば、俺が明らかに灰眼で見ていたのを知っていたのか、金眼と目が合う)……いや、そういうつもりで見てた訳じゃない……。……いや、そういう目で見たかも、しれんが……   (7/26 21:07:15)

ギース♂鮫獣人> へへ、結構鍛えられてるだろ。ま、あんたもイイ身体してるけどな。随分長旅してきたんじゃねえか?(体毛に覆われた一般的な獣人種とは違う、滑らかでしなやかだが、がっちりと脂肪と筋肉を蓄えた腕を気の済むまで触らせながらも、此方も掴まれていた片手を動かし相手のガッチリとした腕をやんわりと触って返す)   (7/26 20:53:51)

ギース♂鮫獣人> (自己紹介を聞きながらジョッキを呷る。見た目は強面な自分とそう変わらない威圧感のある雰囲気だったが、人を見た目で判断するな、という言葉の通り、いざ接してみればやはり話の分からない相手という訳でも無さそうだ。尤も海育ちの物怖じしない性格の為に、寧ろそういった相手にこそ興味を持って話し掛けてしまう性分なのだが。)俺ァギースだ。昔は海で船乗りだとか何だとかやってたんだが、最近陸に上がって旅に……ンぁ?なんだァ、随分大胆だな?(と、此方も身の上を語り始めた所で、がっちりとした腕を掴まれ、興味深げに触られる。金眼が少し驚いた様子で大きく開いたが、豪放な性格故か、怒る素振りは見せず……寧ろ、口角はにやけ気味に歪んだままで)   (7/26 20:53:42)

ゴズ♂牛獣人> (ふと声を掛けられたので其方に灰眼を向ける。交易港町というだけあってか鮫獣人の雄が其処にいた。水棲獣人は個体数が其処迄多いわけではない。海上にはいるのかもしれないが、俺は基本的に海にはいかない。それも相まって遭遇したのもあり、興味が湧いて出てくる。此方の返事も聞かずに座るあたり性格が滲み出ていた。猫の給士係からエールを受け取れば)……いいだろう、俺も暇していた所だ。ゴズだ……この街にはギルドの冒険者として立ち寄った……(木製のジョッキを互いに重ね合わせ、挨拶を交わしエールを一口飲む。鮫獣人を見つめる。…所謂陸上獣人とは違い毛がないツルツルな快晴の空の様な肌に、目が奪われた…)……鮫獣人は初めて見たな。漁師か何かか?……(手が勝手に動いていた。図太い指が相手の腕を掴み、肌質を確認していく。筋肉の張りもあるが、触り心地は緩く滑らかな肌触りだった。…一般的な獣人にはないその感触に、僅かに瞳孔が開き、自然と手が動いてしまっていた)   (7/26 20:42:52)

ギース♂鮫獣人> (漁師と冒険者で活気立ち賑わう酒場の戸をがら、と音を立てて開き、1人の鮫の冒険者が入ってくる。厳つい顔立ちに左目側面を黒いバンダナで覆い隠し、革製のレザーベストとズボンにブーツ、背には大型のクロスボウ。如何にも冒険者といった出で立ちだった。カウンターで注文してエールを注いだジョッキを受け取り、それを片手に暇潰しのように席の隙間を縫って辺りを見て歩き回り、ふと1人の牛の冒険者らしき人物が目に止まると)よう、1人か?暇してたんでな、ちょっと付き合えよ。(と、向かいの席にどっかりと座り、どん、とジョッキをテーブルに置く。バンダナで隠れていない金色の片目を向けてにやりと口角を上げて)   (7/26 20:30:39)

ゴズ♂牛獣人> (此処は帝国領土に位置する盛んな交易街。湾岸に位置する此処は他国の王都や聖王国等との交易国境都市の一角を担っている。そこの港町の宿屋の一階にゴズはいた。冒険者ギルドの報酬を貰い、早速酒盛りを始めようと宿屋の一階にある酒場で木製ジョッキに入ったエールを煽り飲む。今は軽装となり、鎧は外されて、内側に着ていたチュニックと黒革のズボンを履いて飲んでいた。ツマミはいつも通り干し肉くらいしかない。海に来たのだから魚でもいいのだが慣れ親しんだ味を選ぶ当たり、安牌に堅実な雄という風貌。鼻には横一文字の傷が刻まれ、戦歴が伺われた。見た目は40代前半位だろう。どっしりとした貫禄と体躯で近付く獣人はほとんどいなかった。エールが空になれば)……おい、給士……もう一杯くれるか(軽くジョッキを掲げれば、猫獣人の給士係は はーい♡ と奥へと捌けていった)   (7/26 20:21:03)

ギース♂鮫獣人> 【ギース/鮫獣人/30歳/187cm90kg/水色と白のオーソドックスなカラーリングの鮫獣人。背に背負う程の大弩(クロスボウ)使い。生まれてから殆どを船や海上で過ごした海洋育ちであり、海と酒をこよなく愛する根っからの海の漢。】   (7/26 20:12:55)

ゴズ♂牛獣人> 【ゴズ 192cm 114kg ゴリゴリに鍛えられた逞しい体躯の黒毛牛獣人 タンク役兼アタッカー 斧装備】   (7/26 20:12:09)


更新時刻 21:22:23 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 標準 白色 黒色
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックしてください