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ゲイ向け悪堕ち限定部屋 ※ストーリー重視。短文、台詞のみNG。中文~長文、淫語推奨。挨拶打ち合わせ雑談は禁止ではありませんが長くなりそうな場合は2ショットへ移動推奨。ストーリーは以下の3つから選択。推奨キーワードは強制ではありません。

【正義の末路】
謎の組織の実態を掴むべく潜入捜査を試みた【男】だったが、潜入先で正体が発覚し、囚われの身となってしまう。
捜査に失敗した【男】を待っていたのは、捜査情報を搾り取り尖兵として利用する為の処置だった!

推奨キーワード:捜査官・組織・拘束・調教・洗脳・乳首睾丸責め・薬物漬け・機械姦

【寄生拡大-pandemic-】
とある理由から廃墟に足を運んだ【男】は、そこで未知の生物と遭遇してしまう。生物の目的はただ一つ…雄の肉体を利用して「種」をバラ撒き、人間の生態系を支配する事だった!

推奨キーワード:エイリアン・寄生・産卵管・繁殖・受精・支配・人外・変異・感染拡大

【淫魔転生】
妖魔軍団の討伐を依頼された【男】は、その優れた肉体と能力で無数の妖魔達を薙ぎ払っていくが、
現れた上級妖魔によって遂に倒されてしまう。【男】が意識を取り戻すとそこは妖魔軍団が集う廃城の中。
上級妖魔の企みとは、人間である【男】を新たな妖魔へと生まれ変わらせるという恐るべきものだった!

推奨キーワード:和洋可・退魔・聖騎士・転生・陵辱・肉繭・聖から魔へ・淫妖魔化
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おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/22 21:02:19)

魔神ハデス【また後で来ます】   (9/22 21:02:14)

おしらせ未定♂さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (9/22 20:56:07)

魔神ハデス【転生なら話の続きが出来そうですが…】   (9/22 20:55:36)

未定♂【ありがとうございます。転生と寄生拡大で迷っています。】   (9/22 20:54:18)

魔神ハデス【こんばんは。はい。】   (9/22 20:53:00)

魔神ハデス【最初に召喚された魂は魔神べリアルであった。】   (9/22 20:52:42)

未定♂【こんばんは、お邪魔してもよろしいですか?】   (9/22 20:52:30)

おしらせ未定♂さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (9/22 20:52:04)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/22 20:47:05)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/16 20:34:23)

魔神ハデス【業奴丸さん、またよければ続きの展開をお願いします。】   (9/16 20:34:18)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/16 20:33:22)

おしらせ英傑丸さん(iPhone au)が退室しました。  (9/15 17:37:38)

英傑丸起きていた来ます   (9/15 17:37:36)

おしらせ英傑丸さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/15 17:37:24)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/15 17:36:52)

魔神ハデス【それと今は時間がないので23時くらいに入ってもらえれば助かります。】   (9/15 17:36:34)

おしらせ勇者キッドさん(iPhone au)が退室しました。  (9/15 17:35:08)

魔神ハデス【そうですね、18歳から25歳くらいの設定がいいかと…】   (9/15 17:34:51)

勇者キッド分かりました。年齢とか指定有ります?   (9/15 17:33:12)

魔神ハデス【可能なら退魔忍灯之輪衆の里にいる豪傑丸の弟子になってもらえればありがたいです。】   (9/15 17:32:43)

魔神ハデス【ハデスは今、別の肉体に寄生してます…妖魔忍業奴丸の肉体に…】   (9/15 17:28:55)

勇者キッド15歳位の青年勇者ですね。ドラクエとかの勇者が近い感じで力を魔神ハデスを倒すために向かうって言う下手設定です   (9/15 17:26:25)

魔神ハデス【はい。そちらの設定はどんな感じですか?】   (9/15 17:24:23)

勇者キッド妖魔転生パターン希望です   (9/15 17:21:58)

魔神ハデス【こんにちは】   (9/15 17:21:42)

勇者キッドこんにちは〜   (9/15 17:21:23)

おしらせ勇者キッドさん(iPhone au)が入室しました♪  (9/15 17:21:06)

魔神ハデス「さあ、我が肉体よ…魔界の紋章の扉を開き、冥界よりお前が葬った上級妖魔達の魂をこの世界に再び導くのだ…」(ハデスの意思に従い豪傑丸は両手のひらを魔界の紋章に向けるとそこへパワーを注ぎ込む。そして魔界の呪文を唱えると魔界の紋章が光を放ちゆっくりと扉が開かれていく。現世と魔界が繋がると上級妖魔達の魂が再びこの世界に降臨するのであった。)   (9/15 17:20:09)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/15 17:12:30)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/14 23:36:51)

魔神ハデス「フハハハ…目覚めたか…豪傑丸よ、これがお前の生まれ変わった姿だ…さあ、水面の側に行きその姿を見るがいい…」(妖魔忍となった豪傑丸がハデスの意思に操られ、水面に映る姿を見て愕然とする) 「どうした?この姿が不満か?ならば元の人間の姿に戻るがいい…」(性器と化したハデスが怪しげな光を発すると元の豪傑丸の姿に戻っていく。だが人間体となってもその肉体からは凄まじいエナジーが溢れていた…)   (9/14 23:36:40)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/14 23:28:12)

おしらせ【妖魔忍】業奴丸さん(182.251.***.5)が退室しました。  (9/14 07:47:31)

【妖魔忍】業奴丸ドクン……ドクン……(豪傑丸が消息を絶ってから早半年が過ぎようとしていた……海沿いのとある洞窟奥深く。そこに鎮座する黒い繭。かつて退魔忍:豪傑丸と魔神ハデスを取り込んだ黒い繭は長い月日を得て両者の融合に成長し、間もなく孵化の時を迎えようとしていた。安定していた黒い繭の脈動が次第に不規則なものへと変化し、やがて繭の表面に亀裂が生じると紫色の粘液が溢れて辺りに淫気を振り撒いていく)「……ン…ォォォッ……、ォオオオ…………」(亀裂はどんどん大きく広がり、中から二本の逞しい腕が突き出すと自ら繭を抉じ開けていく。やがて繭から孵化したのは全身灰色の肌をした筋肉質の男だった。男の頭には二本の雄々しい角が生え、どす黒い紫色の乳首と魔羅からは紫色の体液が滲んでいる)   (9/14 07:47:21)

おしらせ【妖魔忍】業奴丸さん(182.251.***.5)が入室しました♪  (9/14 07:47:09)

おしらせ豪傑丸さん(182.251.***.5)が退室しました。  (9/14 07:46:44)

豪傑丸(断末魔の悲鳴と共に豪傑丸のチンポが屈服の証を放出した直後、ギュルルルルルッ!と凄まじい勢いで豪傑丸の霊気がハデスの体内へと吸い上げられる!尿道を押し広げて排出された精液は一滴残らずハデスに吸収され、豪傑丸の全てがハデスへと受け渡されると干からびた豪傑丸は結合したまま力無く紋章の上へと崩れ落ちていく。睾丸内の精子は全て放出されたにも関わらず、豪傑丸のチンポはハデスの体内でひくひくと射精反応を見せていた)「…………」(ハデスの吐き出す黒い糸によって為す術もなく繭と化していく豪傑丸。ハデスが液状化すると同時にずっぽりはまっていた豪傑丸のチンポがズルンッと抜け落ちるも、チンポはそのまま繭の内壁に突き刺さって一体化し、チンポを通じてハデスだったものが豪傑丸の体内へと送り込まれていく)「ん……む、っ………」(精気と霊気を吸い尽くされて干乾びていた豪傑丸の肉体が徐々に復元されていく。睾丸がハデスによって満たされるとそこから一気に肉体の再構築が開始される。退魔忍をベースにする事によって妖魔の力が何倍にも膨れ上がり、融合によって豪傑丸の肉体は人間とも妖魔とも異なる新たな存在へと作り替えられていく…)   (9/14 07:46:35)

おしらせ豪傑丸さん(182.251.***.5)が入室しました♪  (9/14 07:45:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔神ハデスさんが自動退室しました。  (9/11 23:32:13)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/11 23:12:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔神ハデスさんが自動退室しました。  (9/8 22:15:09)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/8 21:54:43)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/8 08:58:30)

魔神ハデス(豪傑丸の中で)「我よ…目覚めよ…さあ、目覚めるのだ…」   (9/8 08:58:24)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/8 08:56:56)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/8 01:42:25)

魔神ハデス(どれくらいの月日が立ったのだろうか…妖魔忍 豪傑丸がもう少しで目覚めようとしていた…)   (9/8 01:42:05)

魔神ハデス(豪傑丸の逞しい胸板の中央には妖魔の証である魔界の紋章のタトゥーが浮かび上がっていた。妖魔の記憶をハデスが送り続け、豪傑丸の記憶の中に植え付けて行った。退魔忍によって追い詰められ殺された光景を見て、涙を流していた。)   (9/8 01:40:21)

魔神ハデス(やがてすべての羊水を取り込んだ豪傑丸の肉体。だが豪傑丸の性器だけ豪傑丸の意識とは無関係にグネグネと動いていた…その色は黒い紫色をしており、ハデスは豪傑丸の性器として生まれ変わったのであった。そしてその性器から細い触手を豪傑丸の脊髄に向けて伸ばし始めた。やがて豪傑丸の脊髄の神経に突き刺さり豪傑丸の脳をコントロールするのであった。)   (9/8 01:36:12)

魔神ハデス(羊水と化したハデスを取り込む豪傑丸…その肉体は徐々に元に戻りつつあった。そして以前の豪傑丸の肉体以上に大きく成長していた。退魔忍と妖魔のエナジーの融合…それは凄まじい破壊力であった。)   (9/8 01:30:29)

魔神ハデス(繭の中でハデスの肉体は豪傑丸を優しく抱き締めるとどろどろと液体化し、まるで母胎の中の羊水のように変化した。そして豪傑丸の男根がへその緒のように繭の壁に突き刺さり、液体と化したハデスを栄養素として取り込み始めた。と、同時に豪傑丸の心臓が黄色い光を放ちながらドクッ…ドクッと脈をうち始めた。)   (9/8 01:25:58)

魔神ハデス「おおお!!!!!!!!感じるぞ!!!!!!!!これが退魔忍のエナジーか!!!!!!!」(豪傑丸のエナジーをすべて吸い付くしハデスは己の体内にエナジーを取り込んで行く…すると逞しい肉体がさらに肥大し凄まじい妖気を放った。エナジーを取り込んだハデスは…) 「フフフ…これが退魔忍のパワーか…素晴らしい…我が想像した以上のパワーだ…」(骨と皮のように干からびた状態になった豪傑丸…だがこれからが妖魔と人間の儀式の始まりであった。)「我が得たエナジーと我の妖魔のエナジーを受け入れるがいい…」(ハデスは口から息を吹くと息は細い糸となり宙を舞う。そしてハデスと豪傑丸の肉体を包み込み大きな黒い繭となった。)   (9/8 01:20:16)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/8 01:10:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、豪傑丸さんが自動退室しました。  (9/8 00:52:14)

豪傑丸「…………が……、……ぁ………ォォ……ッ………………」(ハデスと結合してから早数時間が経過……永遠に続くと思われたハデスの「食事」も遂に終わりを迎えようとしていた。逸物から精気を吸い尽くされた豪傑丸は最早虫の息でその命は風前の灯と化していた。それに反して豪傑丸の逸物はビクンビクンビクンとハデスの中で激しく脈動を繰り返しており、睾丸に溜めに溜め込まれた霊力を放つ瞬間を待ちわびていた。そしてハデスが高らかに勝利の宣言を口にした瞬間、ハデスの尻孔の奥から細い触手のようなものが飛び出して豪傑丸の尿道に突き刺さり、結界の色が更に変化すると豪傑丸の霊力が最大まで上昇し、ハデスの中に向かって大量の霊気と精液が放たれていく!!)「ぁがぁああああっ、ぐ…ぉおお、っ、ひぐぅうっ、いいぃぃ、ぎ…ぁああああ¨あ¨あ¨ッッッ!!!」(どびゅぅうううっ、びゅるるるるっ、びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくっ、びゅーーーーーーっ!!!!!!)   (9/8 00:15:36)

豪傑丸(奇跡的に退魔の力を逃がす事に成功するも、既に豪傑丸から引き出された霊力は睾丸へと溜め込まれ、砲身から放たれる瞬間を今か今かと待ちわびるようにビクビクと盛んに動いている。女の膣とは全く異なる、人外の尻孔に逸物を飲み込まれた豪傑丸は、退魔忍として人間としての【死】を感じ取ったように激しく身悶えるも、ハデスとの結合部から『ズチュッ、ジュルッ、ぐぷんっ』と卑猥な音が響く度に霊力を吸い上げられていく。霊力だけでなく精気までも奪われていく豪傑丸の体は少しずつ萎むように痩せ細っていくも、股間の逸物だけは変わらずバキバキにそそり立ちハデスの腰の動きに合わせるように霊力を送り込んでいく……)   (9/8 00:07:18)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が退室しました。  (9/8 00:05:25)

魔神ハデス【おやすみなさい。】   (9/8 00:05:20)

魔神ハデス【すみません。背後落ちします。またお願いします。だいたい22時くらいに入ります。】   (9/8 00:05:03)

魔神ハデス「しまった!退魔のパワーを逃してしまったか…まあ、いい…お前の今あるパワーすべてを吸い付くしてくれるは…」(ハデスの腰の動きが激しくなり豪傑丸のエナジーを吸い付くしていく…パワーを吸いとられる度に豪傑丸の肉体がどんどん痩せ細っていく…あまりの激しさに豪傑丸は口から泡を吹き白目を剥いていた…) 「さあ、我の中で果てるのだ!さあ、たくさん出すがいい…」(ズブズブズブズブ…!!!!!)   (9/7 23:59:54)

豪傑丸「――――ぐぁあああアアアアアアッッッツ!!!」(自身の退魔忍の力を逃せた事に安堵する間もなく、洞窟内に豪傑丸の悲痛な叫び声が響き渡る!今ので全ての気力を使い果たした豪傑丸がハデスの尻孔から逃れる術はなく、そそり立った逸物がハデスの尻孔にぐぷぐぷと飲み込まれるとカッと目を見開き、激しく頭を左右に振って悶え狂う豪傑丸!)   (9/7 23:55:54)

豪傑丸「あ…が……ッ……!(だ、駄目だ……この妖魔は、…魔王クラスの……もう、俺では勝てぬ……せめて…せめて、俺の退魔忍の力だけは……仲間や弟子達に受け継がなければ……!)」(肉体に眠っていた霊力を強制的に解放された豪傑丸の股間は異常なまでに固く勃起し、太い血管を何本も浮かび上がらせながら天に向かってそそり立っていた。己の最期を悟った豪傑丸はせめて自身の退魔忍の力だけでも守ろうと最後の力を振り絞り、全身に力を込めて咆哮を上げた!)「ぐぅ…ぉ、おおおおオオオオォォォォォッッ――――!!!!!」(その瞬間、豪傑丸の丹田から赤い球体のような光が飛び出し、光の速さで豪傑丸の肉体を離れると退魔忍:灯之輪衆の里に向かって飛んでいく。それは豪傑丸が残した最期の希望だった)」   (9/7 23:53:28)

魔神ハデス(豪傑丸の霊力のパワーが性器に集められるとその男根はガチガチに膨張しそそり発っていた。)「素晴らしい…この退魔人のパワーをすべていただくとするか…」(ハデスが豪傑丸の上に股がると、豪傑丸の男根を握りしめハデスの尻穴に導く。ハデスの尻穴がクパァと開くとヒダヒダ状でヌメヌメした中にズブズブと入れて行く…やがて豪傑丸の男根が尻穴に完全に埋もれていく。) 「どうだ?我の中は気持ちがいいであろう?さあ、お前に快楽を与えてやろう…」(そう言うと腰をゆっくり上下に動かすハデス)   (9/7 23:45:33)

豪傑丸「ぁ…、ああ……うぅっ、ん…ぐ……ぁあああああっ……!」(ハデスの言葉に反応したように結界の色が変化し、蜜で肉体を汚染された豪傑丸の霊力が強制的に上昇させられていく!それは普段豪傑丸の中で眠っている潜在能力すら引き出すもので、乳首への愛撫だけで既に豪傑丸の丹田に霊力が溜まり、溜まった霊力はそのまま豪傑丸の股間へと流れ込んでいく。それは豪傑丸に凄まじい快感を与えると同時に、性器に送り込まれる膨大な霊力による苦痛と絶望に必死に耐えていく!)「やめ…ぇえっ……、……お、俺を……雌扱い、するなぁぁぁ……!」   (9/7 23:36:14)

魔神ハデス「そうだ…もっと狂うのだ…お前の持つ霊力をお前の性器に集めるのだ…もっと大きく膨れあがらせるのだ!」(身体中を愛撫し豪傑丸のパワーを性器へと集中させる)   (9/7 23:30:50)

豪傑丸「ぉ……う……、…ぐ…ぉ……ぉ……(ば、馬鹿…な……妖魔の唾液を飲まされただけで…この有様…だと……こ、こやつは一体……)」(妖魔の蜜によって抵抗する気力を根こそぎ奪われた豪傑丸。その口からは飲み込み切れなかった蜜が溢れて異常なまでに甘い匂いを発している。更に蜜の影響なのか豪傑丸の丹田、霊力が溜め込まれた下腹部が赤く光り出して豪傑丸の霊力が上昇している事をハデスに知らせていく)「ひ、ぃぃ…っ……!や……止めろぉぉ……っ……やめ、ぇぇえ……」(血が巡って固くなった乳首を舌で舐められるとこれまで経験した事のない快楽が豪傑丸を襲い、唾液の蜜を塗り込まれた乳首がピクピクッと震えて膨らんでいく!)   (9/7 23:26:35)

魔神ハデス(豪傑丸の抵抗する力がなくなると笑みを浮かべるハデス) 「ほう…ちょっとは落ち着いたか…そうだ…理性を捨て本能に目覚めるのだ…貴様の性の力を我に見せるのだ…」(分厚い舌で豪傑丸の肉体を舐め始める。分厚い胸板にある小粒の乳首を舌先で転がすように舐める。すると股間の逸物がくねくねと動きながら少しずつ膨れ始める) 「さあ、もっと感じて狂うがいい…」   (9/7 23:20:40)

豪傑丸「くっ…くそぉおおオオオオッッ!!!―――――むぐぅううっ、むぶぐぶぅ、うぐぅうう!!」(迫りくるハデスの顔から逃れようと頭を振るも失敗に終わり、唇を塞がれると妖魔の唾液を無理矢理飲み込まされる豪傑丸。それは唾液というより蜂蜜に近い粘度を持っており、ハデスの言葉通り極上の砂糖を長時間煮詰めたような蜜が喉の奥へと送り込まれていく…)……ドクン…ドクン……「う…うう¨……、ぐ……ぅぅ……っ……」(表情を固く強張らせていた豪傑丸から力が抜け落ち、だらりと無防備な状態で紋章の上に横たわっていく。それでもハデスは執拗に豪傑丸に『蜜』を飲ませ続け、豪傑丸の引き締まった胸元では控えめな豆粒程度の乳首が勃起し、股間の逸物がぴく…ぴく…と震え出す)」   (9/7 23:13:50)

魔神ハデス「無駄無駄…さあ、これが妖魔の蜜の味だ…味わうがいい…」(ハデスが豪傑丸に唇を重ねるとたっぷりと妖魔の唾液を豪傑丸の口の中に注ぎ込んで行く…その唾液を飲み込んだ豪傑丸は抵抗する力もなくなり放心状態に堕ちて行く…)   (9/7 23:07:05)

豪傑丸「汚らわしい妖魔め…!貴様と一つになるなど考えただけで反吐が出るわ!」(共存などという言葉を使っているが、目の前の妖魔は人間を支配しようとしている。それも外道極まりない方法で!最初は己を食らって退魔忍の霊力を取り込むつもりかと思ったが、それなら最初から食らっていたはずだ。この妖魔はもっと恐ろしい事を目論んでいる…その為の儀式を開始しようとしている!まるで伴侶を愛でるように丁重に体に触れてくる妖魔を睨みつける事しか出来ない豪傑丸は、せめてもの抵抗とばかりに丹田に霊力を集中させてハデスの手をバチン!と炎で弾いていく!)   (9/7 23:01:52)

おしらせ豪傑丸さん(182.251.***.39)が入室しました♪  (9/7 22:57:11)

魔神ハデス「これから妖魔と人間の共存が始まるのだ…我と貴様が1つになり新たな種が誕生するのだ…妖魔人とでも名付けるとするか…」(豪傑丸の肉体の側で横たえると今度はその逞しい肉体を確認するかのように分厚く巨大な手で触り始める。頬を触り口びるを触り分厚い胸板を触り逞しい腕を触り割れた腹筋を触り丸太のような太い脚を触る) 「若くて綺麗な肌をしているな…我の物となって嬉しいだろ?」   (9/7 22:55:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、豪傑丸さんが自動退室しました。  (9/7 22:52:50)

おしらせ魔神ハデスさん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/7 22:49:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔神ハデス。さんが自動退室しました。  (9/7 22:48:56)

豪傑丸「ふざけるな!貴様のような妖魔と一つになるくらいなら地獄に堕ちた方がましだ!」(これまで幾人もの退魔忍達の強靭な肉体を目にしてきた豪傑丸から見てもハデスの肉体は完全なものだった。その神々しさに思わず息を呑むも同時に全身を飲み込まれるような圧倒的な妖気が放たれると先程以上に抵抗する!)   (9/7 22:32:00)

魔神ハデス。「ほう近くで見るとますます逞しい肉体ではないか…それにこの性器…素晴らしい…我が求めていたものだ…さあ、1つになる儀式を始めるとするかな…」(ハデスが下半身の衣服を脱ぐと豪傑丸に劣らない逞しい肉体を晒けだす。その性器は巨大で人間とは比べ物にならないくらいであった。全裸になったハデス…) 「では中に入るぞ!」(ハデスが魔界の紋章で作られた結界の中に入ってきた。)   (9/7 22:28:41)

おしらせ魔神ハデス。さん(Android 58.85.***.175)が入室しました♪  (9/7 22:22:59)


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