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ルーム紹介
ここはどこかの学園の広い屋上。
高いフェンスで囲まれていて、そこかしこにベンチも置いてあります。
自販機もありますので飲み物が飲みたい時はどうぞ。
昼は授業をサボった生徒やら時間の空いた教師が休憩に来たり
夜は恋人同士が星を見に来たり、友達同士で集まってパーティさながらに騒いだりと自由に使っています。
学園関係者なら誰でも24時間出入りが可能。

【注意事項】
必ず天気は晴れ。
服装は夜ならば自由。制服以外ならば一言プロフに書くといいかも。
学生なりきりの雑談主体です。本番行為をする雰囲気になった場合は移動してください。
テンポの良さを重視したいので中文くらいを推奨。
簡易的でいいので「()」付き描写必須でお願いします(描写無し短文、豆文×)。
過去ログは見れるようにしてありますので掃除の為のログ流しはしないでください。
PL発言は【】で括ってください。

【入室時】
生徒はフルネーム+性別+学年(中・高・大OK)
それ以外の場合はフルネーム+性別+役職(教師・用務員・卒業生など)

上記を守れない方が現れた場合、そいつは屋上に出る幽霊です。
相手にすると仲間に引き入れられてしまう、という学園七不思議的噂があったりなかったり。

※更新履歴(2018.4.14)
注意事項編集
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おしらせ黒崎 慎也♂2年さん(iPhone 126.194.***.199)が退室しました。  (10/6 12:04:31)

黒崎 慎也♂2年(肌に心地良い風が吹き、睡魔が訪れると眼鏡を外し本を閉じ壁に凭れた儘、瞼を閉じて。秋風の音を聞きながら仮眠をし始める。此処に来るのは、生徒会の仕事をしている者か、文化祭の役員か、教師くらいだろうと考えながら、)   (10/6 11:58:57)

黒崎 慎也♂2年(見渡せば青い空、生徒会の一大行事文化祭の仕事に明け暮れ休みの日も学園で仕事をしていた。休憩時間に不意に立ち寄った屋上は澄んだ青い空が広がり疲労した彼の疲れを癒す。)…偶には、こういう息抜きも良いよな、(屋上の壁に背を預け床に腰掛け、経済学の書物を取り出し制服の胸ポケットから銀縁フレームの眼鏡を取り出し掛け、読書を始め。澄んだ青い空に秋風が艶の有る彼の黒髪を揺らして)   (10/6 11:52:07)

黒崎 慎也♂2年少し待機、(軽く伸びをして)   (10/6 11:47:40)

おしらせ黒崎 慎也♂2年さん(iPhone 126.194.***.199)が入室しました♪  (10/6 11:47:01)

おしらせ黒崎慎也♂2年さん(iPhone 126.194.***.199)が退室しました。  (10/6 11:46:56)

おしらせ黒崎慎也♂2年さん(iPhone 126.194.***.199)が入室しました♪  (10/6 11:46:49)

おしらせ深見 陽♂2年さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/24 23:09:16)

深見 陽♂2年【おやすみなさいです。お部屋もありがとうございました。ではっ。】   (9/24 23:09:03)

おしらせ香椎はぐみ♀2年さん(Android au.NET)が退室しました。  (9/24 23:08:26)

香椎はぐみ♀2年【いえいえ、無理言ったのはこちらなので。では、お心遣いに感謝しつつ、お先に退室させていただきますね。お相手ありがとうございました。お部屋も、お借りしましてありがとうございます。ではではおやすみなさいー♪】   (9/24 23:08:12)

深見 陽♂2年【うんうん、続き、こちらこそぜひです♪。こちらこそお相手ありがとうでした。今日は無理言ってすいません、とお詫びにお見送りします(笑)】   (9/24 23:05:50)

香椎はぐみ♀2年【はーい。時間的にそんな予感はしてました(笑)まさか、お月見ロル出来るって思わなかったので嬉しかったです♪ ありがとうございました。また、タイミングあったら続きしてください。】   (9/24 23:04:14)

深見 陽♂2年【まだまだ続けたいのですが、ちょっと眠気が…。またの機会でもよろしいか?】   (9/24 23:02:03)

深見 陽♂2年んー、迷うね。どっちも好きなんだよ…困ったな…。(人差し指を、唇に交差させていると、目の前に差し出されたのは、白とピンクのうさぎ大福の入ったケース。彼女からの大福の中身の説明を受けると、自らの唇を尖らせて一度唸った。迷いの言葉を発しながら、胸の前で腕組みをして眉を寄せて、目の前に出された和菓子を見据えた。)あ、はぐちゃんって女の子だしピンク似合うかもだよ、って事で白いミルク味いただきまーす。(出された二つの和菓子のうち、真珠色を素直に反射する方の和菓子を、手に持って彼女に示した。その時、塔屋の上に秋の夜風が吹いたのか、目の前の彼女のセミロングの黒髪が揺れたように見えた。寒さ防止にと持ってきた毛布を開くと、自らの膝の上に掛けて、彼女の太腿を覆うジーンズの方へと伸ばしていった。二人の横で揺れるススキと萩の花が距離を同じくしたまま左右に、秋の夜風に吹かれていく。)   (9/24 22:59:26)

深見 陽♂2年うん、月見ね。ずっとしてるんだよ。去年も1人でここ来たしさ。夜の星空見るの昔から結構好きなんだ。夜空見てたら、普段の悩みなんて小ちゃいことだなって…あ、この話恥ずかしいから、みんなには内緒にしといてね…?(一度こちらを覗き込む彼女の顔に視線を落として、問いに答えていく。真珠色の光を映す彼女の瞳、金木犀の香りが鼻腔を襲い、心地良い秋風が吹き抜くと、五感からも秋の訪れを感じ、こちらも自然と笑みが浮かんでしまう。真珠色に輝く月に視線を上げると、一面に輝く星空を見ながら1つ講釈など始めたが、恥ずかしくなったのか、再び彼女の顔を確認するようにして、視線を彼女に投げかける。言葉尻が上がる疑問形の言葉を投げかけると、人差し指を自らの唇に交差させて、「内緒ね」のポーズ。)   (9/24 22:59:03)

香椎はぐみ♀2年このお月見スイーツ可愛いでしょ?一個ずつ食べよ?白がミルククリームで、ピンクのがイチゴクリームが入ってるの。どっちがいーい?(錆びた梯子を登って来たから、彼にもウェットティッシュを渡してまずは手を綺麗に拭いて。それから、うさぎのぷにぷに大福のケースを彼に向けて、どっちがいいか選んでもらおうと。)   (9/24 22:38:13)

香椎はぐみ♀2年ちょっとかかっただけだから、大丈夫。――助けに来たって、まさか、そんなワケ。(塔屋の上へと上がり、此方に近づいてレジャーシートに座る彼に目が釘付けになりながら、突然の登場が意外過ぎて笑ってしまう。隣に座った彼が此方の軽い火傷を心配して、缶ジュースを渡してくれれば、視線を下げてそれを見て。月灯りの下、「また」渡されたのは赤いコーラの缶だと分かり、夏祭りの時、間違って彼のコーラを飲んでしまった事を思い出してクスッと笑って。)あ。ありがと。冷たくて気持ちいい…。飲み物持参でこんなところ来るなんて、もしかして、陽くんもお月見?(ウェットティッシュの上から冷えた缶コーラを当てながら、彼を顔を覗きこんで聞いてみる。屋上でお月見する人はいるかもしれないけど、屋上の更に上。こんなところで飲み物やおやつまで用意してお月見するなんて、自分しかいないと思っていたから、まさかの偶然が嬉しくて渡された缶コーラは一旦置いて、リュックからコンビニスイーツを出してみる。それは透明のプラスチックケースに入った、もっちりとしたうさぎを型どった白とピンクのぷにぷに大福。)   (9/24 22:37:42)

深見 陽♂2年大丈夫…?何してるのって、なんか熱がってる少女を助けにきた…てか…?(見知った顔の先客に驚きの表情をあげつつも、こちらの問いかけに一番に返ってきたのは、「あっつ!」という感嘆。梯子を降りて、塔屋の上をスニーカーで鳴らす音とともに、彼女に近づいて行く頃には、紅茶をこぼしたらしき手をウエットティッシュで押さえてるのが見えた。破顔での出迎えをしてくれる彼女に手のひらを見せて、「びっくりさせてごめん」などと示しつつも、人差し軽口を叩きながら、人差し指で彼女の座るチェックのシートの空いた場所を指差すと、そこに腰を下ろした。彼女の冷やす仕草にパーカーから覗かせる自らの表情は少し緩んで。)ね、これで冷やす?て、またこれだけど…。(自動販売機で買っていたコーラの缶と、寒くなった時用に買っていた熱いお茶の缶をを袋から取り出して。夏の想い出がほんのり頭をよぎり、「また」なんて口に出しながら、右手で握ったコーラの缶を、ウエットティッシュの上に重ねようと手を伸ばしていった。空瓶に差されたススキが、金木犀の香りを運ぶ夜風に吹かれて、萩の花の方へとなびいていった。)   (9/24 22:15:42)

香椎はぐみ♀2年(夜の風がひんやりと吹けば、ささやかに飾ったススキと萩が笑うように小さく揺れる。少し寒さを感じて、温かい紅茶が入った水筒へと手を伸ばす。蓋がコップになっていて、それを外そうとくるくると回していると屋上の扉が空く音がして、驚いて手を止めた。悪いことしてる訳じゃないけれど、変わったことをしている自覚があれば、息を潜めて居ないフリしてしまうのは仕方のないことだと思う。誰が来たんだろう?下を覗いてみたいけど、取りあえず知らんぷりでやり過ごそう…なんて思いながら、なるべく音をたてないように水筒の蓋を外してコップに紅茶を注いでいく。こぽこぽ…と柔らかい音と揺蕩う湯気。鼻を近づけて香りを楽しんでから一口飲もうとしたときに背後から声をかけられて、ビクッと身体が震えた。)あつ…っ!(持っていた紅茶を少し手に溢してしまい、慌ててコップをシートの上に置いてから、リュックに入れていたウェットティッシュで紅茶がかかってしまった部分を冷やして。恐る恐る振り向くと、梯子から顔だけ出している人がいて息を飲む。よくよく見ると知った顔で、驚きながらも破顔して。)びっくりしたー…! 何してるの?陽くん。   (9/24 22:00:20)

深見 陽♂2年一年ぶりかな…ここ…。(屋上の端に小屋のように佇む四角い塔屋。その外壁沿いにある梯子。この上から見る月、綺麗だったよな…校舎で月に一番近いはずの場所へと梯子に手足を乗せて、塔屋の屋根を目指す。秋の虫たちの、リ、リリ…という音と袋の中の缶同士がコツンなどと当たる音が重なる。その音をかき消すように、登るごとに出ていく吐息の音が静かになると、梯子をほぼ登りきり塔屋の屋根上のコンクリートに頭一つ覗かせた。一番に見えたのはチェック柄のレジャーシート。そして空瓶に活けられた萩の花とススキ。その紫と白の手前に見覚えのある女子の後ろ姿が見えた。アイボリーのパーカーを真珠色が控えめに照らしているのを確認すると、知り合いらしき後ろ姿の女子に声をかけた。)はぐ…ちゃん…?   (9/24 21:45:36)

深見 陽♂2年今日、仲秋の名月だよな…今年も…。(学園寮に入寮して2回目の仲秋の名月。昔から家族で月見は毎年していて、実家には帰れなかったが、去年は一人で校舎の屋上から月を見た。あの場所、また行ってみるか…そんな思いを胸に、暗がりの屋上に続く校舎の階段を、スニーカーの音を静かに鳴らしながら上っていく。階段の小さな窓から、僅かだが月の光が差し込み、足元を照らしてくれる。その光で、天気にも恵まれたと思うと、スニーカー音の間隔も短くなり、屋上へと続く扉の前に着いた。鉄製のドアノブを押して、夜の屋上の風景で視界がいっぱいになった。無機質な屋上が真珠色に照らされている。見上げると、漆黒の空に今日の主役となる月が、真珠色に輝き周りの星たちが瞬いている。星と星が手を繋ぎ、今日という日を演出しているよう。白のパーカーに紺のジーンズ。指に掛けた袋には、申し訳程度の月見団子と、校舎の自動販売機で買った飲み物。肩には防寒用の小さな毛布を掛けて、屋上のお目当ての場所へと向かう。)   (9/24 21:45:08)

香椎はぐみ♀2年 (ひとつ梯子を登る度に、頭がぐいっと空に近づく。一段一段ゆっくりと足を掛け、登りきって塔屋の上に立てば、やりきった感でやったぁ…!と声に出して大きく両腕を伸ばした。伸ばした片方の手をそのまま月に向けてみる。指の先に浮かぶ中秋の名月。もう少し指を伸ばせばそのまま掴んでしまえそうで、3Dシアターを観たときのように、掴めそうで掴めない月を求めて指先を動かしてみたり。)さ。お月見、お月見ー。(リュックを下ろし、中からチェックの柄のレジャーシートを取り出して足元に敷いて。スニーカーを脱いでその上に座り、更にごそごそとリュックの中からお月見グッズを取り出す。まず、土手で摘んできた小さめのススキと萩の花。それを水の入れてあるガラスの空き瓶に活けてレジャーシートの前に置いた。それからコンビニで見つけたうさぎの形のお月見デサート。そして、温かい紅茶を淹れたステンレスの水筒。粗方お月見の準備が整えば、綺麗に晴れ渡った澄んだ空気の中で、月のひかりを浴びながら虫の声に耳を傾ける。リリリリ…、リリリリ…、と儚げに震える音に目を閉じれば、金木犀の甘い香りが風に乗ってふうわりと鼻腔を擽って。)   (9/24 21:20:42)

香椎はぐみ♀2年(リュックに色々詰めるのは、子供の頃の遠足みたいでなんだか楽しい。レジャーシートに水筒、コンビニで買ってきたおやつと、近くの土手で摘んできた草花を紙でくるりと包んだもの。その他にも色々とリュックに詰め込めば、丸く膨らんだそれをポンポンッと軽く叩いて満足の笑みを浮かべて。)これでよしっ、と。(リュックを背負って寮の自室を出る。向かう先は校舎の屋上の更に上。ロンTの上からアイボリーのパーカーを羽織り、ジーンズの足元にはスニーカーを履いたラフな格好で、常夜灯の点いた校舎の階段を登っていく。登りきって鉄製の重い扉を開ければ、涼やかな秋の夜風が頬を撫でた。南の空を見上げると、十五夜の真ん丸の月が輝いていて。)わ。綺麗…。(真珠色の光が月の輪郭から滲み、漆黒の空をその周りだけ群青色に変えている。その美しさに暫く見とれてから、今、自分が出てきた扉を振り返り、屋上の小屋のようにも見える四角い塔屋に視線を向ける。壁沿いの隅に塔屋の上へと登る梯子があって、それを登ればますますあの月に近づく筈。屋上の外灯に辛うじて照らされている錆の浮いた鉄の梯子に手をかけて、落ちないように慎重に昇ってみて。)   (9/24 21:20:18)

深見 陽♂2年【了解ですー。こちらものんびり書きまーす】   (9/24 21:20:03)

香椎はぐみ♀2年【はーい。では導入のロル落としますね。長くなってます、すみません…(汗)返しのロル、ゆっくりで大丈夫ですのでー】   (9/24 21:19:20)

深見 陽♂2年【よろしくお願いします!待機ロル見て、書き書きするのでよろしくですー。】   (9/24 21:17:20)

香椎はぐみ♀2年【こんばんは。待ち合わせにてお部屋お借りします。】   (9/24 21:16:57)

おしらせ深見 陽♂2年さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/24 21:16:43)

おしらせ香椎はぐみ♀2年さん(Android au.NET)が入室しました♪  (9/24 21:16:25)

おしらせ天羽 紫音♀2年さん(60.40.***.40)が退室しました。  (9/8 23:49:09)

天羽 紫音♀2年【お部屋ありがとうございました】   (9/8 23:49:02)

天羽 紫音♀2年【ゲームは長期休み明けもあり、 訂正。ゲームは夏休み明けであり】   (9/8 23:27:00)

天羽 紫音♀2年(夜風がほってた頬に冷たい。夏休みが明け、美術部員同士でスマホゲームをした。「みんな~命令を書いて、この箱に入れてー。最下位の人は1位の人の命令に従うこと」。そして、ゲームは長期休み明けもあり、熱が入り盛り上がりすぎてしまった。最下位になったのは紫音で、命令メモを見て驚きを隠せなかった。「今日の夜11時にどこにいるかとフルネームと学年を書く。そして、その時間その場所にいることだ」命令にはつづきがあった。「1位の人は誰かの靴箱にそれを入れること」だった。罰ゲームの内容はヘビー過ぎた。罰ゲームありがおもしろい、言った自身を悔やんでいた。夜の11時にこっそり家を抜け出して学校にやって来れば、屋上に上がる。申し訳なさそうに肩を落として、ベンチに座り込んでいた。靴の上に重いものを落としたような面持でいる。靴箱のメモを見た誰か来るかもしれない。知り合いでも知らない生徒でも、メッチャくちゃ相手に迷惑だろう。事情を説明して許してくれるのか??そよ風が髪を揺らして、指で整えていた。いつも利用する自販機だけが変わらない日常であった。煌々と周囲を無機質に照らす)   (9/8 23:24:09)

天羽 紫音♀2年【こんばんは、お部屋お借りします。男女問わず歓迎です。待機ロール使いまわしですが、手直しているので、レス遅れたらすみません】   (9/8 23:21:13)

おしらせ天羽 紫音♀2年さん(60.40.***.40)が入室しました♪  (9/8 23:20:32)

おしらせ天羽 紫音♀2年さん(60.40.***.40)が退室しました。  (9/6 23:53:11)

天羽 紫音♀2年【お部屋ありがとうございました】   (9/6 23:53:09)

天羽 紫音♀2年【夏が入り盛り上がり 熱が入り盛り上がり】   (9/6 23:32:50)

天羽 紫音♀2年(夜風がほってた頬に冷たい。夏休みが明け、美術部員同士でスマホゲームをした。「みんな~命令を書いて、この箱に入れてー。最下位の人は1位の人の命令に従うこと」。そして、ゲームは長期休み明けもあり、夏が入り盛り上がりすぎてしまった。最下位になったのは紫音で、命令メモを見て驚きを隠せなかった。「今日の夜11時にどこにいるかとフルネームと学年を書く。そして、その時間その場所にいることだ」命令にはつづきがあった。「1位の人は誰かの靴箱にそれを入れること」だった。罰ゲームの内容はヘビー過ぎた。罰ゲームありがおもしろい、言った自身を悔やんでいた。夜の11時にこっそり家を抜け出して学校にやって来れば、屋上に上がる。申し訳なさそうに肩を落として、ベンチに座り込んでいた。靴箱のメモを見た誰か来るかもしれない。知り合いでも知らない生徒でも、メッチャくちゃ相手に迷惑だろう。事情を説明して許してくれるのか、不安で瞳が潤む。そよ風が髪を揺らして、指で整えていた。いつも利用する自販機だけが、変わらず、煌々と周囲を照らす)   (9/6 23:29:12)

天羽 紫音♀2年【こんばんは、お部屋お借りします。雑ロール希望で、男女問わず歓迎です】   (9/6 23:19:02)

おしらせ天羽 紫音♀2年さん(60.40.***.40)が入室しました♪  (9/6 23:18:25)

おしらせ来島 由宇♀2年さん(iPhone 126.194.***.209)が退室しました。  (8/29 19:40:13)

来島 由宇♀2年【お邪魔しました。お部屋ありがとうございます。】   (8/29 19:40:11)

来島 由宇♀2年 (膝をついて四つん這いの状態で、浴衣や髪を引っ掛けないように気を配りながらもフェンスに空いた穴を潜り抜ける。勿論抜けるまえに、荷物は先に押し込んで。スペース的な余裕はあまり無いけれど、屋上の境目コンクリートのふちに座って脚を空中でぶーらぶーら揺らし遊びつつ真下を覗けば闇のような黒が広がっている。反対に頭上を見上げれば花火も終焉に近いのだろう金色の豪奢な花火が見える。パラパラと散る音も、わりと好きな瞬間だ。)……あー、腹減ったっス。おじちゃんサービスで肉多めって言ってたけど、なんかもう空腹感でなんでもうまいっていうアレ?(片手でビニール袋漁りパック詰めにされた焼きそばを取り出せば、割り箸を意外に綺麗な箸づかいで食べ進めていく。もっきゅ、もっきゅ、とたくさん頬張って。降るような音を浴びながら、人知れず独特な夏の夜を愉しんだ。屋上から繋がる階段、廊下に(用務員さん泣かせの)足跡をたくさん残して帰る姿は多分誰にも見られていなかった筈。)   (8/29 19:39:05)

来島 由宇♀2年(閉ざされた扉は相変わらず、重たい。半身で押し開いてやれば''ギギギ''と錆び付いた音がして屋上へと繋がる。朧げな記憶が刺激されていく。とても不思議な高揚感を味わいつつ早くも閉じ迫ろうとする隙間から身をねじり込むように足を踏み出せば少しして、背後で重たい閉鎖音。気にかけずそのまま屋上をぐるりと取り囲む高いフェンスへと近寄って行く。)もう終わりっすね。(季節の話か、花火の話か。昼間の暑さを未だ含む空気は湿り気を帯び、肌をじんわりと熱らせて疲労感からなのか暑さからなのか思考が鈍る、揺れる。足裏のざらつき感も気にならない……惚けた様子で金網越しの花火を見上げたのはどのくらいの時間だったのか。片手に提げたビニール袋が風に揺れる音で目的を思い出し同時に空腹感さえも、思い出してしまった。帯で締められた腹部はもう限界に近いと、鳴いて泣いて鳴いていた。羞恥心で頬を赤らめるよりも溜め息を溢して少女は歩き始める、フェンスに沿うように進み半周程か、扉から入って恐らく死角になるだろう辺りに辿り着く。ぽっかり口を開いた穴が、ひとぉつ。にんまり、笑みが浮かんだ。)   (8/29 19:27:25)

来島 由宇♀2年(ひたり、ひたり、足裏が床に接しては離れと繰り返し独特な音を生む。遠く、何処か、祭囃子の華やかな音色はまだ響いているのだろうか?空耳のように繰り返し流れ続けている。__さて少女が身に纏うは、星屑が裾に散りばむ夜空に兎が飛び遊ぶ浴衣。帯は月色。片手に鼻緒の切れた下駄を引っ掛け、もう片手には戦利品らしきりんご飴やら焼きそばのパックが袋いっぱいに。頭には戦隊物(レッド)の仮面が斜めに掛かり、折角の纏め髪が崩れかかっているらしくうなじにほつれ髪が。)……ちょろーっと雰囲気だけ楽しむつもりだったのに全くツイてない。えーと確か、ここを真っ直ぐで……左側に階段?あったあった、ここっスね。(記憶に残るまま廊下を進み階段をのぼる、その間人の気配は特に無くて疲労感を滲ませた独り言がやけに響いているようにさえ思えた。いずれかの窓が開いたままなのだろうか?夜闇に弾ける花火の音が聞こえてきた。)   (8/29 19:10:26)

来島 由宇♀2年【お部屋お借りします。久しぶりでだいぶ時間かかりそうなので、とりあえずソロ予定です。時間帯は少しばかり時計を進めるかたちに。】   (8/29 18:57:10)

おしらせ来島 由宇♀2年さん(iPhone 126.194.***.209)が入室しました♪  (8/29 18:55:28)

おしらせ手越楓花♀2年さん(Android 59.129.***.251)が退室しました。  (8/14 21:46:12)

手越楓花♀2年【残念…。お部屋ありがとうございましたー。】   (8/14 21:46:07)

手越楓花♀2年(考えても考えても脳裏に浮かぶのは顔を真っ赤にして怒鳴り付けてくる寮母の姿…それに天文部みたいに専門知識がないから答えなんて出て来るはずもなかっただろう…。近くにあったベンチにちょこんと腰掛け両手を後ろに伸ばしながら空を見上げて…瞬きする星達…目の前に一筋…尾を引く流れ星…。)あぁ……。(一瞬に現れ一瞬に消えてしまう流星…勿論願い事なんて考える暇なんて無かった。ただ気抜けた声と小さく溜め息が漏れただけだったの…さて見られると思っていなかった"流れ星"が見れた喜びと共に現実味を帯びた寮母の激怒した表情だ…ここは正面から入り素直に謝るかそれともまた窓を伝って自室に忍ぶか迷うところ…それも考えてもしょうがないのかも知れない…)とりあえず帰ろっ…。(ゆっくりとベンチから立ち上がりスカートの裾を両手で払えば小走りで校舎の方へと向かって行った。)【〆】   (8/14 21:45:17)

手越楓花♀2年(…夏休みもいつの間にか後半に入った今日この頃…皆が皆夏休みの宿題や課題をようやく手を付け始めるのが今くらい…。そういう私もその一人なの…。さっきまで図書室で調べ物をしながらの課題を進めていたが気がつけばこんな時間になってしまったというわけ…息抜きと門限を破り如何に寮母に見つからない様に帰る策を考えるのに屋上に来てみた。ーー薄暗い屋上へ続く階段を上がれば赤錆が浮いた扉を開き…まだ昼間の熱気を帯びた空気と共に夜空に拡がる煌めく星座達が出迎えてくれた。空調の効いた部屋から来たから熱気には眉をしかめてしまうが煌めく星達の出迎えはしかめた眉も緩んでしまう…それと同時持っていた鞄を床に落とし小さく唇を開き星空を見つめていただろう…)わぁ…綺麗っ…。そういえば"ペルセウス流星群"っていつだっけ?(なんて頚を傾げながら人差し指を立てて唇に添えてみた。)   (8/14 21:14:37)

手越楓花♀2年【こんばんはー♪お部屋をお借り致します。待機ロル落としまーす。】   (8/14 21:14:05)

おしらせ手越楓花♀2年さん(Android 59.129.***.251)が入室しました♪  (8/14 21:13:16)

おしらせ瀬戸 莉奈♀1年さん(Android 122.17.***.238)が退室しました。  (8/14 00:03:13)

瀬戸 莉奈♀1年【来そうにないね】   (8/13 23:57:13)

瀬戸 莉奈♀1年【こないかな?】   (8/13 23:48:52)

瀬戸 莉奈♀1年【歳上のかた希望です、先生とか】   (8/13 23:43:33)

瀬戸 莉奈♀1年【こんな文量でもよければお付き合いください】   (8/13 23:43:11)

瀬戸 莉奈♀1年(寮の部屋にいるのも暇で少しばかり外の空気でも吸おうかと思えば行動は速く、着替えることもなく短パンにTシャツ等という男子の妄想を潰すかのようなラフな部屋着で屋上へとくれば重たいドアを開ける)きれー(空を見上げればそんな事を口にしながらも手すりに近付いていく)   (8/13 23:42:42)

瀬戸 莉奈♀1年【お疲れ様です】   (8/13 23:39:31)

おしらせ篠崎 祐♂28養護教諭さん(Android 116.65.***.70)が退室しました。  (8/13 23:38:48)

篠崎 祐♂28養護教諭【それではありがとうございました。】   (8/13 23:38:43)

瀬戸 莉奈♀1年【あ、了解です】   (8/13 23:38:08)

篠崎 祐♂28養護教諭【こんばんは、申し訳ありません。〆を投下したのでこれで失礼します。すみません。】   (8/13 23:37:43)

篠崎 祐♂28養護教諭(別に本格的な珈琲などでなくとも、息抜きならば缶コーヒーで十分。それに自販機の数だけ缶コーヒーもあるのだから飽きるまでには至らない。多少味の好みはあるかもしれないが、それを口にするのは我儘でしかないだろう)まだ二週間もか。始まれば始まるで面倒なんだがな。(缶コーヒーを飲み干し、最後にもう一服。夏が終われば多少は楽になるのか、と無意味な期待をしながら空き缶を捨て、屋上を後にした。)   (8/13 23:36:46)

瀬戸 莉奈♀1年【こんばんは、お相手いいですか?】   (8/13 23:35:26)

おしらせ瀬戸 莉奈♀1年さん(Android 122.17.***.238)が入室しました♪  (8/13 23:35:12)

篠崎 祐♂28養護教諭(煙草を吸い終えるまで遠くを眺め、何を考えていたのか。時折灰を携帯灰皿に入れ、短くなれば押し付け片付ける。いくら高価になろうが、形見の狭い思いをしようが、これ無しの生活は考えられなく、一度薦められた電子タバコは思い出すだけで表情は曇り、舌打ちすら。軽く頭を振ると数ある自販機から定番の缶コーヒー、それのブラックを購入。ベンチに腰かけようとするも、夜のせいか、はたまた雷雨のせいか湿っているように感じ、溜め息を吐くとフェンス側へと歩いていく)   (8/13 23:21:52)

篠崎 祐♂28養護教諭(扉を開き屋上へと姿を見せる。夕刻に降った急な雷雨は熱の篭った空気を吹き飛ばしたかのように、熱帯夜が続いた夜には珍しく過ごしやすく)昨日か一昨日だったか、流星群は。(雲はまばらにあるものの星空を見上げ、瞳を細める。別にロマンチストを気取る気など毛頭無く、クーラーばかりの生活から、そして、たまりにたまった仕事からの逃避かも知れず)………面倒ばかり起こしやがる、あのガキ共は。(苦々しく呟き、胸ポケットから愛用の煙草を一本口にし、ライターで火をつけると深く吸い込み)はぁぁ…………。(色々なものを吐き出すように煙を空へ)   (8/13 23:12:39)

篠崎 祐♂28養護教諭【こんばんは、少しばかりお邪魔します。】   (8/13 23:03:14)

おしらせ篠崎 祐♂28養護教諭さん(Android 116.65.***.70)が入室しました♪  (8/13 23:02:33)

おしらせ東雲達也♂3年さん(Android au.NET)が退室しました。  (8/9 21:42:04)

東雲達也♂3年【お部屋ありがとうございました。(一礼)】   (8/9 21:42:00)

東雲達也♂3年(いつかの花火の燃えカスが足下に…。花火とはなんて儚いものなんだろうか?わずか数十秒の時の流れ…俺の人生もこんな花火みたいな短く咲きこの足下に転がっている花火の燃えカスのようなものかと思うと少し儚い気持ちだ。でも一瞬でも輝ければそれはそれでも良いのかと?所詮一度きりの人生だから儚いと思われても輝ける一瞬があるから…だから弱い気持ちなんか俺は何かにぶつけて強くありたいと心に誓っている。━━最後の線香花火を着けて…最初はシューと勢いよくオレンジ色の柔らかな輝きを放ちゆっくりと小さな塊となって…ゆっくりと燃え尽きる。大きく胸元が開いた開襟シャツから煙草を一本指先で摘まみあげ唇に挟みジッポで火を着け唇を尖らせ夏の星座が広がる星空に吐き出してみた。…さて…花火もやったし帰るか?なんて脳裏に思い浮かべベンチから立ち上がり校舎の闇へと……〆)   (8/9 21:41:23)

東雲達也♂3年【と…待機ロル投下です。】   (8/9 21:07:22)

東雲達也♂3年(━━世が更けて1人ゆっくりとした足取りで階段を踏み締めるように何かを求めるように屋上に続く階段を上がる1人の生徒…手には小さなスーパーの袋1つ。この鉄製の扉の向こう側は俺にとっても思い出深い場所なのは間違いのない事実…。━━ゆっくりとドアノブを力一杯握り締め身体で押すように開けば…まだ昼間の熱気が出迎えた…思わず顔をしかめるがそれも一瞬の事…迷わずにいつも腰掛けているベンチの方向へと歩みだらしなく足を投げ出し腰掛けて…俺だって思いに耽る時だってあるんだ。…華やかなクラブに出入りしたって"ナンパ"した女の子達と一晩中騒いだって気持ちが晴れない時は俺はこの場所へと来ようと…。小さなスーパーの袋から小さな子供達がやるような「花火セット」を取り出し金華山と書かれた花火を手にし愛用のジッポで火を着けてみた。━パチパチと音をたて黄色から緑色から青色へと変わる光景を見つめ…別に独りで花火をやるほど暇なんてない。ただ何故だか花火をやるべき…やらなければ…?なんて俺の中の俺がいっているようだった。)   (8/9 21:06:40)

東雲達也♂3年【こんばんは。暫しお部屋をお借り致します。(一礼)】   (8/9 21:06:06)

おしらせ東雲達也♂3年さん(Android au.NET)が入室しました♪  (8/9 21:05:20)


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