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ミントC!Jメール
ルーム紹介ここはどこかの学園の広い屋上。
高いフェンスで囲まれていて、そこかしこにベンチも置いてあります。
自販機もありますので飲み物が飲みたい時はどうぞ。
昼は授業をサボった生徒やら時間の空いた教師が休憩に来たり
夜は恋人同士が星を見に来たり、友達同士で集まってパーティさながらに騒いだりと自由に使っています。
学園関係者なら誰でも24時間出入りが可能。

【注意事項】
必ず天気は晴れ。
服装は夜ならば自由。制服以外ならば一言プロフに書くといいかも。
学生なりきりの雑談主体です。本番行為をする雰囲気になった場合は移動してください。
テンポの良さを重視したいので中文くらいを推奨。
簡易的でいいので「()」付き描写必須でお願いします(描写無し短文、豆文×)。
過去ログは見れるようにしてありますので掃除の為のログ流しはしないでください。
PL発言は【】で括ってください。

【入室時】
生徒はフルネーム+性別+学年(中・高・大OK)
それ以外の場合はフルネーム+性別+役職(教師・用務員・卒業生など)

上記を守れない方が現れた場合、そいつは屋上に出る幽霊です。
相手にすると仲間に引き入れられてしまう、という学園七不思議的噂があったりなかったり。

※更新履歴(2018.4.14)
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おしらせ桃山 沙羅♀2年さん(3DS 222.228.***.152)が退室しました。  (4/21 22:13:09)

桃山 沙羅♀2年【ちょっと移動しますね】   (4/21 22:13:04)

桃山 沙羅♀2年【待機しておきます】   (4/21 22:08:19)

桃山 沙羅♀2年( やはり夜は誰も居ないのかな … なんて思いながら屋上へと続く階段を一段一段上って行く 。扉の前まで来れば重たい扉を 、ギイィ … という音と共に開けて 屋上へ出ればやはり予想通り屋上には誰も居なくて しん … としていた 。) … やっぱり貸し切りかぁ 。でもまぁ 、それもそれで悪くないかな?( なんて独り言を呟いては 、ベンチに座り空を見上げる 。「 さむ 、」とベンチの上で体育座りをすれば丸まるようにして 。「 カーディガン着てきて良かった 」と 、最近の昼間はもう暑いがまだ夜は冷えるだろうと思い 、一応着てきたのであった 。) 星 、綺麗だなぁ … 。みんなも見に来ればいいのに 。( 夜空いっぱいに浮かぶ星を眺めながら思ったことを口にして呟く 。)   (4/21 22:03:48)

桃山 沙羅♀2年【こんばんは】   (4/21 21:58:24)

おしらせ桃山 沙羅♀2年さん(3DS 222.228.***.152)が入室しました♪  (4/21 21:58:06)

おしらせ住吉 希緒♀1年さん(iPhone au)が退室しました。  (4/5 15:41:34)

住吉 希緒♀1年【という感じで、暇人の屋上パーティー(独り)でした。お邪魔しましたー。】   (4/5 15:41:19)

住吉 希緒♀1年ふぅ、ごちそうさまでしたッ! さあ、バイト行かなきゃ!(サイダーを一気に3口流し込む。キャップをぎゅっとしめて、リュックに放り込む。残ったお菓子も袋にお片付け。よいしょ、と立ち上がれば、お尻がひんやりと痛む。まだ屋上の直座りは早かったな。勢いよくパンパンとスカートを叩き、リュックを背負って。忘れ物なーし!指さし確認したら、パーティーはお開き。ポケットには、スマホとチャリの鍵。カチャカチャ音をたてながら、中でぶつかってる。さあ、行きますか!ポケットに手を突っ込んで、屋上を後にする)   (4/5 15:40:09)

住吉 希緒♀1年(プシッとサイダーのキャップを開け、1口ごくり。喉に炭酸が弾けて、この刺激がたまんない。CMみたいだな、おい) んー、このまま昼寝したらやばいよね。(サイダー持ったまま、大きく伸びをして。その勢いで、大きなあくびも。広げたお菓子はふたつほど完食。口中には、ジャンキーな後味。今日キスできないなぁ、なんてね!)   (4/5 15:34:17)

住吉 希緒♀1年ふー、屋上パーティー楽しいなぁ。このお菓子たち、並べたとこかわいくない? インスタ映え?(並べたお菓子たちを、ポケットから出したスマホで激写してみる。…インスタ映えか? よくわかんないけど、インスタではなく気のおけない悪友たちのLINEグループに投稿しておくとする。あ、これ、屋上だってバレっかな。ま、いいや) …やば、すぐ返信きてるし。屋上特定されてるし。仕事はえーな、おい。(見事に屋上バレして、暇人認定されましたけど。ふん、暇人いいじゃん。指先についた塩を舐めながら、悪態つく返信をぽちぽち)   (4/5 15:28:03)

住吉 希緒♀1年【6分かぁ…。亀だなぁ。】   (4/5 15:21:42)

住吉 希緒♀1年おぉぅ、風が気持ちいいー。春だねぇ。もう新学期だもんねぇ。(春の風が心地よい。少しだけ肌寒い気もするけど、気合いだ、気合い。背負ってたリュックからコンビニの袋ガザガサ。中から、大量のお菓子とサイダー500ml。嬉しそうに取り出しては、自分の横に並べ) なーにから、食べよっかなーっ… んふ、これにしよっかなぁーん。(迷った指先が選んだのは、スティック型のポテトスナック。盛大に蓋を開け、おいしそうにアムリッ)   (4/5 15:21:03)

住吉 希緒♀1年……誰もいないよね? お邪魔しますよ、っと。(屋上に抜ける扉を静かに開け、誰もいないことを確認。別に悪いことしてるわけじゃないけど、あまり人には見られたくない女心。誰もいないことが確定すれば、1人笑みが漏れたり。わーい、屋上独り占めー。見晴らし良さげな場所を見繕い…まぁ、屋上なんて知れてるけど…そのまま地べたにストンと座る。脚もがばーっと広げちゃうー!)   (4/5 15:15:38)

住吉 希緒♀1年【お邪魔しますー。ロルのリハビリぽちぽち。】   (4/5 15:11:42)

おしらせ住吉 希緒♀1年さん(iPhone au)が入室しました♪  (4/5 15:11:05)

おしらせ片桐 遼♂2年さん(110.133.***.86)が退室しました。  (4/5 03:34:20)

片桐 遼♂2年おお…?! おおおぉぉ――ぉぉぉぉッッ……!!(こんな寒さに負けて堪るか。そんなアホ丸出しな思考から、大声を出して気合を入れる、なんて幼稚な行動を取り、目いっぱい空気を吸い込んで大声で叫ぶ。勿論、その直前には改めて誰も居ないことを確認した上。拳を力強く握り、全身を強張らせては冷えて硬くなりつつあった頬ごと口を大きく開け、息が続く限り声を出し続け。)はぁああ…… やったった…!(声の最後の方は苦しささえ滲ませていたけれど限界まで声を出して息継ぎ。多少乱れた息を整えながらとっても満足そうな笑みを浮かべさせて両膝に両手を突き、暫くその体勢のまま、あることを考える。)んー…… やっぱ今度にするか……(この勢いを以って何か言おうとしたらしい。が、急に恥ずかしくなって苦笑い。はあーあ、と深呼吸をするとやたらとすっきりした表情になって顔を上げ、軽い足取りで自室へと戻って行った。)【お邪魔しました。】   (4/5 03:34:17)

片桐 遼♂2年つか、さみぃーし……(直前まで其処に居た同級生とは顔を合わせることも、すれ違うこともなかったけれど何となく遠くで誰かの足音が聞こえた。…ような気がした。しかし、この場に続く扉を開ければ夜の冷えた空気が風となって自身の身を襲い、思考はその肌寒さに囚われて他のことを考えることはなくなった。)なんか羽織ってくれば良かったな……(想定以上の寒さ。というよりは、昼間の夏のような暑さとの差が大きい為か、やたらと風が冷たく感じる。ましてさっきまで暖かい布団に包まっていた寝起きということもあり、身体が慣れていない。 ぅぅー、なんて大きい方の部類に入る身を竦めながら一歩、二歩、と足を進め、フェンス越しにほとんど真っ暗な景色を一応眺めてみたりして。)   (4/5 03:16:38)

片桐 遼♂2年(夕食後、風呂に入って自室に戻ると部活のハードな練習が堪えていたのか、いつの間にか眠りの深海へ沈んでしまっていたらしい。故に。目が覚めたらこんな時間。やっちまった、と、状況を把握した後で渋い表情を浮かべれば、とりあえずは渇きを覚える喉を潤しながらスマホに届いていたメッセージの数々を眺め始め。)やべぇーな。ぜんぜん気づかなかったし…… てか、もう寝てんだろうな……(なかなかはっきりしない頭をしゃきっとさせる為に顔を洗うとついでに歯も磨き、飯の後でゲームの約束をしていた友人へ謝罪と、言い訳のメッセージを送信。しかし、相手からの返事や既読のマークが出ることはなく、やべぇな、なんて溜息と後悔の言葉をぽつり。それでも、やってしまったものは仕方ねぇー、などとすぐに気持ちを切り替えて寮を出、暇を潰す為と、誰か話相手でも居れば、なんて期待を胸にジャージ姿で校舎の屋上に向かう。)   (4/5 03:04:58)

片桐 遼♂2年【っと、遅かったですね。(悔ッ。 せっかくなので1こ2こレス落としてみます。】   (4/5 02:56:07)

おしらせ片桐 遼♂2年さん(110.133.***.86)が入室しました♪  (4/5 02:54:49)

おしらせ橙乃 愛花♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (4/5 02:54:14)

橙乃 愛花♀2年【…と、長々とお部屋お借りしまして有難う御座いました。では】   (4/5 02:54:07)

橙乃 愛花♀2年………あー…。(暫くそのままでいると、オルゴールの音と星空に包まれたような感覚に陥っていた。心地の良い時間をぼーっと過ごしていると、ヘッドホンから軽快で荘厳なリズムが刻まれ始める。大好きな曲ではあるけれど…その背景や場面を知っていると何とも言いようのない感情が湧き上がり、少女は複雑な表情をして身体を起こす。)…………んー…帰ろうかな。(なんとも言えぬ感情で、この流れでこの曲を流したミュージックプレイヤーに心の中で悪態をつきながらサイダーを一口飲むと少しずつ身支度を整え始める。)………Do you hear the people sing?…(ぽつりぽつりとオルゴールの音に合わせて歌いながら少女はその場を後にしていくのだった)   (4/5 02:52:33)

橙乃 愛花♀2年【はい。わざわざ戻って来てくれたのに申し訳ない。有難うございました。】   (4/5 02:32:51)

おしらせ小室 孝則♂1年さん(Android 221.85.***.127)が退室しました。  (4/5 02:31:50)

小室 孝則♂1年【そ、ですね、また今度お願いします】   (4/5 02:31:37)

橙乃 愛花♀2年【…となると、あまり時間無さそうですね………それなら話の展開が難しそうなので、また今度にしましょうか?】   (4/5 02:31:09)

小室 孝則♂1年【すみませんが45分までの相手とさせてもらっていいです?】   (4/5 02:28:57)

橙乃 愛花♀2年【はい。では、改めて…よろしくお願いします。】   (4/5 02:27:22)

小室 孝則♂1年【わかりました。取り敢えず繋げます】   (4/5 02:26:51)

橙乃 愛花♀2年【いや、直さないままで大丈夫ですよ?】   (4/5 02:26:34)

小室 孝則♂1年【学年とか合わしたほうがええです?】   (4/5 02:25:46)

橙乃 愛花♀2年【いやいや……折角、降ってきて下さったのに…一応そこも注意書き入れておくべきでしたね(反省)】   (4/5 02:24:12)

小室 孝則♂1年【謝らんでいいですよ?俺の方が悪いんですから...】   (4/5 02:22:42)

橙乃 愛花♀2年【先程は失礼しました。お帰りなさいませ】   (4/5 02:22:12)

小室 孝則♂1年【壁]_-)】   (4/5 02:22:05)

おしらせ小室 孝則♂1年さん(Android 221.85.***.127)が入室しました♪  (4/5 02:21:21)

橙乃 愛花♀2年【続けます。……基本ロル書いてばっかりなので反応遅くなるかと思いますが、悪しからず。】   (4/5 02:20:32)

橙乃 愛花♀2年【戻って…は来られないかな…?(滝汗)…うぅ、申し訳ないです。】   (4/5 02:19:15)

橙乃 愛花♀2年【小室さん、降ってきて下さって有難う。大変失礼しました。】   (4/5 02:14:48)

橙乃 愛花♀2年【わぁわぁっ。ごめんなさい。ロル書いてて反応出来ませんでした。】   (4/5 02:13:56)

橙乃 愛花♀2年………………ん、…(ゆっくりと数回瞬きをしながら、ヘッドホンから流れる音に集中する。ほんのり、少しずつでも眠気が舞い降りてくるようにと念じながら…その動作は全てゆっくりと…)   (4/5 02:13:19)

おしらせ小室 孝則♂1年さん(Android 221.85.***.127)が退室しました。  (4/5 02:13:00)

小室 孝則♂1年【留守のようですね】   (4/5 02:12:56)

小室 孝則♂1年【こんばんは~...絡んでも大丈夫ですか?】   (4/5 02:11:49)

おしらせ小室 孝則♂1年さん(Android 221.85.***.127)が入室しました♪  (4/5 02:11:16)

橙乃 愛花♀2年……………(そのまま何も喋ることも無く、空を見上げる。優しく光り輝く月と星。何処までも深く闇の続く空とのコントラストを、ただ、ぼーっと見つめながら、首にかけていたヘッドホンを耳にかけ、オルゴールを流した。)……………んー、なんだか…眠れない……。   (4/5 02:07:33)

橙乃 愛花♀2年【此方、亀レスのうえ、文字数も安定していませんが、それでもお相手くださる心優しい方ならば、横入り可能です。】   (4/5 02:01:33)

橙乃 愛花♀2年…ん、………(ゆっくりとペットボトルを口に近づけ、少しずつ中に入っているサイダーを喉奥へと流し入れていく。一応、時間帯を気にして選んだカロリーオフのサイダーは、代用甘味料特有の後味を彼女の舌に残して、しゅわしゅわと食道へと流れていった。)……ん、ぷはっ…………………ふー………(炭酸の喉を通る感触を楽しみながらゴクゴクとペットボトルの三分の一ほど飲むと、口を離してキャップを閉める。その場から立ち上がれば、ベンチのすぐ側でまた腰を下ろしていく。ベンチに寄りかかり上半身を預けつつ、膝を抱え込む体育座りに)   (4/5 01:59:39)

橙乃 愛花♀2年ん、………ふぅ………(抵抗に気がついてくれたのか、バツの悪そうにその場を後にする彼。その背中に、ごめんね…と謝罪をいれておく。しばらくしてから長く息を吐く少女。ぼーっとした視界の中で何を考えるのか、軽く身なりを整える。)………ん、…びっくりした…………………(プシュっと音を立てながら、持ってきたペットボトルの蓋を開けると透明の液体の中にしゅわしゅわと気泡が幾重にも列を成してのぼっていった)   (4/5 01:46:56)

橙乃 愛花♀2年【小山さん、ごめんなさいでした。もっと早くに忠告出した方がよかったでしょうか…】   (4/5 01:39:06)

橙乃 愛花♀2年【ROMさんの人数見る限り…戻ってこなそうな気がするので……気を取り直して続けますね。】   (4/5 01:38:16)

橙乃 愛花♀2年【あらら…お疲れ様、でしょうか?】   (4/5 01:36:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小山悠人♂2年さんが自動退室しました。  (4/5 01:35:37)

橙乃 愛花♀2年【雑談主体のお部屋だったかと思いますので、どうか、よろしくお願いします。】   (4/5 01:25:38)

橙乃 愛花♀2年……んっ…………んーっ………(なんだか、どんどん激しくなる口付け。それに加えて胸にも彼の体温を感じ…目を開く。視界いっぱいの彼にどうか届くように、だめ…と軽く彼の胸を叩いて)   (4/5 01:23:43)

小山悠人♂2年(どんどん愛花を求めるように深く深くキスをし、頭を持って優しく撫でながら)…愛花…かわいいよ…?(舌を絡ませながら、パーカーの前を開けてワンピースの上から胸を触って)   (4/5 01:15:24)

橙乃 愛花♀2年…………失礼なっ……(無事に離してもらえると、自身の頬をそのまま、すりすりと撫でる。楽しそうな相手に不満そうに言葉を投げかけつつ、ホッと一息吐けば、また何やら唇に吸い付くものが…)……ん、……んはっ……んんっ……ぅ、…(今度は先程とは違う感触も伴って、吐いた息と同時にくっつく唇。驚きのせいか、直ぐに酸素を求め口を開けば、簡単に彼の舌の侵入を受け入れてしまう。絡み取られる舌に堪らず目を瞑り、彼の服を無意識にきゅっと掴んでいた)   (4/5 01:10:57)

小山悠人♂2年ふふ、変な顔〜(頬が伸びて面白い顔になっていてそのまま吹き出してしまい)愛花はかわいいなぁ?(手が滑り込まれればパッと離して頭を撫でながら)今度は違うキスしていい?(いきなり聞いてはまたキスをして今度は舌を絡めようとして)   (4/5 01:00:14)

橙乃 愛花♀2年…ん、………う、んむ、…………いひゃい…(すぐに解放されれば、すかさず今度は代わりに頬をつねられる。数秒間、少しの抗議とばかりに彼に視線を送ってから、目を伏せ彼の手を離そうと、自身の頬と彼の手の間に、手を忍び込ませる)   (4/5 00:58:00)

小山悠人♂2年(少しの時間無音の状態が続き、口を離せば)うるせーよ…そんなに笑うなよ(ジト目でムスッとしながらそう言って、抱きついていたのも離して)つーか、なんでそんなに固まってんだよ?キスしただけだろ?(ムニーーッと頬をつねって見て)   (4/5 00:50:04)

橙乃 愛花♀2年そうなんだ?花粉症大変だねー………ん、んー?……(笑いながら話していれば、不意に抱きしめられる感触。少し驚いて彼の方を見れば、タイミング良く唇が自分のそれにぴたりとついた。)…………ん、んぅ…(数回の瞬き。コンマ数秒遅れて事態を把握すると、頬はピンクへと色付いていく。しかし、身体は硬直したままで動かすことは叶わなかった)   (4/5 00:46:39)

小山悠人♂2年うーん、なんか最近鼻水が出るからそうなのかなって(今年になって発症したようで)いいよ、どうせきれないしさ、それなら…(横から愛花を抱きしめて)これなら温かいからいいかな、つーか、そんなに笑うなよ!(ムスッとしながら、黙らせるためかキスで口を塞ぎ)   (4/5 00:37:21)

橙乃 愛花♀2年……ん、ふふっ…どーいたしまして?(言わんこっちゃないとばかりに、くしゃみを目の前にして、くすくすと笑う。撫でて貰えれば、軽く目を細めつつ)花粉症なの?……ほんとに?…寒いなら、パーカー貸してあげるよ?(なんだか可笑しくて、こみ上げてくる笑いは一向に止まることもなく。)   (4/5 00:34:01)

小山悠人♂2年(部活ではみんなお遊びレベルなため本気でやりたい自分にはあっていなくて)うーん、まぁ、そういうことになるなぁ、別にそんなに寒くねーけど…クシュン!(寒くないと言った瞬間にくしゃみが出て、笑いがこみ上げてきて)はは、花粉症かなぁ〜、つーか、愛花俺のこと心配してくれてんだ?(頭を優しく撫でてありがとう?なんて言って)   (4/5 00:27:24)

橙乃 愛花♀2年あぁ…そうなんだ?(彼がここにいる理由を知ると、サボるくらいなら何で部活に入ってるんだろう?等と疑問が頭に浮かぶが、まぁ…休みたくなる事もあるのだろうとすぐさま考え直した。隣に招いて貰えば素直にそれに従い、遠慮なくそこへと腰を落ち着ける)……て、ことは……放課後から、ここに?(気がついたと同時に目をぱちくりとさせて彼を見ると、少し眉尻を下げながら笑かけ、少しだけお節介を)…暖かくなってきたとはいえ、こんな所で寝てたら風邪ひくよ?   (4/5 00:24:11)

小山悠人♂2年ふぅーん、まぁ、この辺なら月とか星綺麗に見えるからね(自分はそういったものに興味が全くないため話が広がらなくて)ん〜?俺はねぇ、部活サボるためにここで寝てたらこんな時間になってたんだよ…(また大欠伸をしながら、ひょいひょいと手招きをして隣座れば?なんて言ったりして)   (4/5 00:15:36)

橙乃 愛花♀2年……え、……あ、小山くん。…こんばんは。(思わぬところから声をかけられ、ひくっと肩を揺らす。見ればクラスメイトの男の子だった。反射的に口をついたのは挨拶の言葉。それと同時にぺこりと軽くお辞儀までしていた)…………え、えーと…月と星が…見たくて………(聞かれて当然の質問だが、こんな時間にこんな所で誰かと出会うとは考えていなかった為か、言葉尻がハッキリとしない。なんだかバツの悪そうに頬を掻きつつ、つけていたヘッドホンを首にかける)…小山くんは、何でここに?   (4/5 00:09:39)

小山悠人♂2年(もう生徒や先生でさえいないような時間なのに屋上のドアが開いて行く音が聴こえて、ビクッとして起き上がり)ん?……なんで、愛花こんなところに来てんだよ?(よくみると出てきたのは同じクラスの女子で驚きながらも一応話しかけて)   (4/5 00:00:32)

橙乃 愛花♀2年…よいしょ、っと。………こんばんは…?(上へ上へと続く階段。それを一つ一つのぼると1つのいかにも重そうな扉。軋ませてゆっくりと開けば、随分と暖かくなったような、それでもまだ少し肌寒い空気が頬を撫でた。少女は水色のワンピースにパーカーと軽装で、耳にはヘッドホン。手には1つのペットボトルを持っていた。少女は誰に言うでもなく挨拶をしながら、足を進ませていく)…………ん、んーっ……と、、、……(ある程度進んだところでグッと身体を伸ばしてから、一気に力を抜き、一呼吸。)   (4/4 23:57:14)

小山悠人♂2年(部活をサボるために放課後屋上に来てはベンチでゴロンと寝ていればいつの間にか空は真っ暗になっていて)ん…ふわぁぁぁ…何時だ今…(携帯を見ればもうこんな時間だが、慌てるのもおかしくなりまたゴロンと寝転んで)   (4/4 23:47:53)

小山悠人♂2年【了解です!】   (4/4 23:46:41)

橙乃 愛花♀2年【んー。夜がいいかなーと。】   (4/4 23:46:14)

小山悠人♂2年【設定的に昼間と夜どちらがいいでしょうか?】   (4/4 23:44:59)

橙乃 愛花♀2年【よかった。では、お相手よろしくお願いします。】   (4/4 23:44:29)

小山悠人♂2年【ぜんぜん大丈夫ですよー】   (4/4 23:43:56)

橙乃 愛花♀2年【此方、亀レスの上、文字数安定しませんが…大丈夫でしょうか…?】   (4/4 23:43:36)

橙乃 愛花♀2年【と、こんばんは。】   (4/4 23:42:33)

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