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某私立学園。
ゆる~い校則に自由な校風、そして可愛い制服と。
そんな学園の図書館ではいつものように制服姿の男子女子達がエッチを楽しんでいたり。

最初は秘密の部活動だったのに噂が広まって、殆どの生徒が知っているヤリ場になってしまった図書館。

たまに真面目な生徒が注意に来るけど、そんな彼彼女達も巻き込まれたり。
そんな酷い目にあったのになぜか何度も何度もしつこく注意しに来るMな子達もいるわけです。

中には図書館での出来事が忘れられずに教師になって母校へ戻ってきた先生なんかも参加してるそうで。
童貞君の筆おろしを楽しむ女性教師や、嫌がる真面目な女子生徒さんに毒牙を剥く鬼畜教師さん。

朝から下校時間まで、いやいやそれが過ぎて夜になっても夜中になっても利用している人がいたりして。
鍵なんて誰かが壊して24時間いつでも入れちゃいますから。

まあそんな学園の図書館が舞台です。

入室の際には在校生か先生役で。
生徒は「姓名+性別記号+学年」
教師は「姓名+性別記号+年齢+教師」
とHNに記入してお願いします。
 [×消]
おしらせ竜崎 一真♂2年さん(153.201.***.171)が退室しました。  (8/21 00:38:30)

竜崎 一真♂2年【了解です!ありがとうございました!】   (8/21 00:38:24)

おしらせ門宮蛍♀2年さん(iPhone au)が退室しました。  (8/21 00:37:29)

門宮蛍♀2年【すみません!眠気が限界なので落ちます!お相手ありがとうございました!】   (8/21 00:37:21)

門宮蛍♀2年ふぅん…一真が良い人で良かった。(少しだけ微笑めば本を手に取り図書室を後にする)またね…。本ありがと…。(月明かりに照らされた銀髪がキラキラときらめいた)   (8/21 00:37:18)

竜崎 一真♂2年.....いやいや、実証って....無理矢理そんな事したら犯罪と一緒だし。自分でも、尊厳は守られなければいけないって思ってるし。(強制的にそういう行為に持ち込むという輩の噂も聞いたが、流石にそれには憤りを感じたのだ。)   (8/21 00:34:28)

門宮蛍♀2年ん…別に平気…。(足をパタパタさせている相手をちらりと見れば)ここの噂…実証しようとしてるのかと思った…。(この学園で1年と半年も過ごしていると各場所の噂なんてほとんど耳に入っていて、ここもその1つである。いつものトーンでそう言った)   (8/21 00:31:37)

竜崎 一真♂2年あぁ、何かごめんね、.....あれくらいすればびっくりするかなって、思ったんだけど。細長い脚をぱたぱたさせて)   (8/21 00:27:15)

門宮蛍♀2年んーん…なんでもない…少し悔しいなって思っただけー…(そう言うとソファに体を預けて)でもびっくりした…。急に抱っこするから…。(何か意味ありげに言葉を含みつつそう言って)   (8/21 00:26:01)

竜崎 一真♂2年...どした、?(此方もソファに腰かけると、悔し気な彼女の表情を見て)   (8/21 00:22:51)

門宮蛍♀2年そっか…(相手がボランティア部だったことを思い出せばなるほど、というように納得して。ソファに降ろされると相手を見て、少し悔しそうな顔をする)   (8/21 00:21:13)

竜崎 一真♂2年...っふふ、これくらいは出来るよ。誰かぶっ倒れた時とか、真っ先に動かないといけないし。(一本取ってやったと、彼女を見て微笑んで。先程のソファに彼女を降ろす)   (8/21 00:18:49)

門宮蛍♀2年わっ…(流石に抱き上げられるとは思っていなかったのか驚いたような声を出して相手を見る)流石に私…一真をお姫様抱っこはできない…(む…と少し悔しそうな顔をしながらそう言って)   (8/21 00:16:37)

竜崎 一真♂2年...むむむ....(負けてられない、と謎の対抗心が湧いてきて)....っと、....これでどう?(唐突にお姫様抱っこをし、先程のソファまで連れていく。)   (8/21 00:14:23)

門宮蛍♀2年あれ…(相手が腕に力を込めると細かった腕から筋肉が。驚いたように目を丸くし)一真にこんなのあるなんて知らなかった…(そう呟けば)私もあるよ…?(となぜか張り合うようにそう言って)   (8/21 00:11:53)

竜崎 一真♂2年...一応中学時代元水泳部だから、少しは筋肉あるよ。(細腕ながらも、ぐっと力を込めると筋肉が固くなり)   (8/21 00:08:16)

門宮蛍♀2年うん。(相手の言葉にスパァンッと即答して)弱そう…軽そう…。(立て続けにそう言えば相手の腕を持って)ほら…細い…。(と相変わらずの無表情でそう言い放てば相手を見上げ)   (8/21 00:05:51)

竜崎 一真♂2年....おいちょっと待て、それって物理的に飛ばされるのか。そんな貧弱に思えるか。.....あ、車にはどう足掻いても勝てないか。(自分でも何でこんなツッコミをしているのか分からず面白くなってきて)んー...タスキかぁ.....w   (8/21 00:03:47)

門宮蛍♀2年うむ…確かに…(相手の言葉に納得したように頷いて)余計な心配かもしれないけど…一真って細いし白いしすぐ車に飛ばされそう…。(自分自身も背が低く白いがそれは棚にあげるように)…じゃあランニングしてるおじさんが付けてるような光るタスキとか…(別の案を出したようだが相変わらず独特な案で)   (8/20 23:59:29)

竜崎 一真♂2年...おぉ、(さすが美術部、という感心と、唐突な心配でくすっと笑ってしまい)あぁ、確かに....でも一部分だけ光ってるのすっごいシュールなんだけど...(笑)   (8/20 23:55:23)

門宮蛍♀2年夜と一体化して色合いはいいんじゃない…?(美術部だからか色合いを言って)どピンクで夜の街歩かれるよりずっといい…(自身もどちらかといえば寒色の方が好きなためそう言って)まあ…危ないから光シールでも貼っといたら…?(口調が淡々としているため冗談か本気かわからないが彼女なりの心配をしているようで)   (8/20 23:53:32)

竜崎 一真♂2年っふふ、役に立てたなら嬉しいよ。(不審者、という言葉に少し苦笑いし)...まあ、私服の見た目はそう見えるかもしれないね、(元々隈ができやすく、体も細い為見た目の面で少々×な上、標準装備〈私服〉が前開きのパーカーとジーンズということもあり(どちらも暗色)夜間の外出はまるで何もないところから出てくるゴーストのような....と友人にも言われたのだ。)   (8/20 23:49:45)

門宮蛍♀2年詳しいね、ありがと…。(そう言って相手に大人しく付いて行って)ああ…これ…。助かった。(目当ての本を手に取れば少し嬉しそうに)ふぅん…こんな夜遅くに…。(相手の言葉にそう返せば)…不審者に間違われないようにね。   (8/20 23:44:57)

竜崎 一真♂2年あぁ、景観の画集ならあの辺だな...ついてきて。(迷わず、彼女を連れて画集のある本棚へ向かい。何してたの。と聞かれれば)暇だったから小説漁ってたんだ。最新のとか好みのは買うけど、古い小説とかは大抵此処で借りてるよ。   (8/20 23:41:33)

門宮蛍♀2年ん…?(後ろから声がして驚く様子もなく振り向く)一真…?(そして相手が同級生だったことに気がつくと)うん…「世界の夜景」って本…。どこか知らない…?(先に図書室にいたのだから少しは詳しいだろう、と考え尋ねる)一真こそ…何してたの…?(と聞き返して)   (8/20 23:37:37)

竜崎 一真♂2年(ようやく2冊目を読み終え、次は何にしようか、と探しに行くと、珍しく女子生徒が来ていて。どうやら何かを探しているようだ。)....蛍。珍しいね。此処に来るなんて。...何か探し物?(ちょうど小説探しばかりだったため、気分転換に少し手伝おうと思って。)   (8/20 23:34:06)

門宮蛍♀2年(1人自室で絵を描いていたものの全くもってインスピレーションが湧かず困り果てていた。そこで資料探し、もとい気分転換をしに制服に袖を通して学校へ向かう。第一図書室は人がいる可能性があるため避けてわざわざ第2図書室へ向かう。中は薄暗く人がいるのにも気付かずに「世界の夜景」という本を探して)   (8/20 23:31:00)

竜崎 一真♂2年【お願いします..!】   (8/20 23:28:10)

門宮蛍♀2年【了解ですー、少々お待ちください!】   (8/20 23:27:48)

竜崎 一真♂2年【ではロル続けてもらっても大丈夫ですか、?】   (8/20 23:26:57)

門宮蛍♀2年【あっ、なら良かったです…!】   (8/20 23:25:09)

竜崎 一真♂2年【いえいえ!こちらも甘々系好みでNGもそちらと同じなので....!】   (8/20 23:24:55)

門宮蛍♀2年【ええっと…痛いのと汚いの、それから無理やりが苦手です…。もし好きでしたらすみません…】   (8/20 23:23:26)

竜崎 一真♂2年【良ければシチュ希望やNGなど教えていただければ有難いです...!】   (8/20 23:22:16)

竜崎 一真♂2年【はい、!勿論!】   (8/20 23:21:55)

門宮蛍♀2年【いえいえ〜、お相手よろしいでしょうか…?】   (8/20 23:21:43)

竜崎 一真♂2年【こんばんは~...入室ありがとうございます....!】   (8/20 23:20:24)

門宮蛍♀2年【こんばんは、お邪魔します。】   (8/20 23:20:04)

おしらせ門宮蛍♀2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (8/20 23:19:47)

竜崎 一真♂2年(夏休みも終盤といった今日この頃、自身の第二の住処とも言える図書室奥のソファで小説を読みふけっていた。巷では好奇心旺盛な男女の溜まり場、なんて言われてはいるものの、この図書室は凄く気に入っており、既に2冊目の中盤あたりまで差し掛かってきたところだ.....)   (8/20 23:16:00)

竜崎 一真♂2年【お部屋上げして待機しますね~....】   (8/20 23:13:28)

おしらせ竜崎 一真♂2年さん(153.201.***.171)が入室しました♪  (8/20 23:13:16)

おしらせ竜崎 一真♂2年さん(153.201.***.171)が退室しました。  (8/20 23:13:11)

竜崎 一真♂2年【こんばんは~...お邪魔します。】   (8/20 22:57:21)

おしらせ竜崎 一真♂2年さん(153.201.***.171)が入室しました♪  (8/20 22:57:07)

おしらせ砂川 奏太♂2年さん(iPhone au)が退室しました。  (8/19 00:15:59)

砂川 奏太♂2年【こちらも、この辺で失礼しますね。ゆっくりと休んでください。おやすみなさい。】   (8/19 00:15:55)

おしらせ間宮 琴寧♀2年さん(docomo spモード)が退室しました。  (8/19 00:14:56)

間宮 琴寧♀2年【ありがとうございます。遅筆故ご迷惑おかけしました。新しい週、また頑張ってくださいね(何を)では、お先に失礼します。お部屋もありがとうございました。おやすみなさい】   (8/19 00:14:44)

砂川 奏太♂2年【間宮さんのロルは光景が目に浮かぶようでした。とても参考になりました。今日は一日かがりになったしまいましたが、こちらは良い週末が過ごせたと満足しています。ありがとうございました!】   (8/19 00:12:51)

間宮 琴寧♀2年【はい。これで〆てくれて構いません。素敵と言ってくださってありがとうございます。どちらかと言えば凄く失礼な〆のような気もしますが....すみません。長々とお付き合いありがとうございました。とても楽しい時間を過ごせました】   (8/19 00:10:43)

砂川 奏太♂2年【なんか、とても素敵な締めをありがとうございます。こちらが繋ぐ必要なしと思いますがいかがでしょうか。(余力があまりないということもありますが)】   (8/19 00:08:24)

間宮 琴寧♀2年(あまりにも激しい刺激と快感にソファの下を掴んでいた腕で自らの口を塞ぐようにして噛んで声を殺した。幾度かに別れながら膣奥に注ぎ込まれる熱い彼の精に止まらぬ収縮で簡単に続けざまに幾度か軽く絶頂は続いたほど...。苦しい姿勢に軽く肩を押し脚を下げると溢れ出す精液がつたう感覚にふっと現実に引き戻された。余韻に浸りたいのは山々なれどヤバい!それが先にたった。ドンと彼を勢い良く押して、慌ててポケットからティシュを取り出す。勢い余ってスマホをカタンと床へと落としても先にソファが気になった。)だ、だめ!どいてっ!やばいって!......。(その後の2人の気まずさったら無かったが、それを誤魔化すように両手を広げて彼にしがみついては耳元で小さく囁いた。)...ごめん。...好き。   (8/19 00:04:57)

砂川 奏太♂2年(突くたびに奥へ進んでいく。ソファは軋んだ音を立てる。肉棒がひとまわり太くなった。射精が近づいている証拠だ。奏太は全ての男が最後はそうであるように、息を荒くして身勝手に琴寧を求めだす。蜜壺のように潤った膣口に上からペニスを串刺し、亀頭で子宮口を突く。最奥を突いたとき、琴寧が一段と大きな声を上げて奏太を求め、膣内がきゅぅっと締まり奏太を射精へと導く。一足先に達した琴寧とほぼ同時に達する奏太)ああ…俺ももうダメだ…大好きだよ…琴寧、い、いく!!!(最後はペニスをぐうっと突き挿すと、亀頭と子宮口をキスさせ、そのまま武者震いすると、ペニスの先端から勢いよく精液を流し込む。びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、、、、、、、、男らしい射精。吐き出された精液が琴寧の膣内に埋め尽くし、入りきれない分が結合部から溢れ出して…)   (8/18 23:51:43)

間宮 琴寧♀2年いく、....っ、くぅ!(激しい収縮で絶頂を捉えた硬直した身体から力が抜けていくと高々と脚を上げられ更に深さを増した彼の攻めは続く。乱れた息は、もう言葉など発せられないほど息を吸うだけが精一杯になっている。視界の中の彼の顔も高揚して紅く、その向こうに自らの脚に引っかかるように白のショーツが彼の振り下ろす腰に合わせて揺れているのが見えた。)...っ、はぁぁ、ん。っ、ひぃ、あぁぁ...(最奥がわからなくなるほど少しずつまだ進む彼。痛みに近い感覚が走った瞬間、今までにない激しい刺激が全身を貫いた。)...っ、んあ!はぁぁ、そこ...はぁぁ、すっご...!きて、はぁぁ、きて...そのまま..このまま...お願い...。っ、はぁぁ!   (8/18 23:43:35)

砂川 奏太♂2年【ありがとう】   (8/18 23:33:24)

間宮 琴寧♀2年【承知しました】   (8/18 23:33:12)

砂川 奏太♂2年(奏太に突かれるたびに甘く鳴く琴寧。奏太は息を荒げ腰を律動させる。亀頭は毎度奥まで到達するようになって、やがて子宮口にのめり込んではごりゅごりゅと刺激する。じゅぽっ、じゅぽっ、、、ぱんっ、、、じゅぽっ、、、ぱんっ、、ぱんっ、、、二人のぶつかる音が図書館に厭らしく響き渡る。誰が聞いてもいかがわしいとわかる音。奏太の中で悶える琴寧に煽られ、射精感が高まる。奏太は琴寧の脚をM字にしてマングリ返しの格好にすると上から串刺しするようなピストンをする。)琴寧…俺も、もういきそう…気持ちよすぎて我慢できないよ…(ギヤが入り、動きが荒くなる。亀頭が子宮口を突きまくる。ごりゅごりゅ…ぱんっぱんっぱんっぱんっ…)【ごめんなさい。次が射精ロルです!もう少しお付き合いお願いします】   (8/18 23:31:08)

間宮 琴寧♀2年【わっくわく。〆に向かうロルを次に書くようにいたしますね。】   (8/18 23:26:50)

砂川 奏太♂2年【奏太、次あたり射精ロルになると思います。続き書きますね】   (8/18 23:20:41)

間宮 琴寧♀2年ぁ、ああ、ゆっくりじゃない...それゆっくりじゃ...っ、はぁ、あっ!(熱い...すごく熱い...。一気に2人して体温が上がっていくのがわかる。彼の汗も増えていくと、回した手も滑っては掴むかのように強く指先に力が入って背中に深く食いこみだす。淫らな音、淫らな声が静粛な図書館に響き耳を犯す。このまま知らない異空間に連れていかれそうになるのを必死で現実に連れ戻しながら、彼の声に頷く。激しくなる動きに合わせて首が反り、背中を反らす。顎先が天を向いて開いた溢れ出す熱い声。)...っ、はぁぁ、あっあっ。いい...気持ち...いい。砂川くん...砂川...く...ん。んあっ。(背中に回していた腕が片手ソファの背もたれの布地を掻きむしり掴む。もう片手はソファの下に回してぎゅっと掴んだ。腰が彼の手に抑え込まれ深さを増す。追いやられていく快楽の渦の中....全身に力がこもり彼の肉棒を離さないと言わんばかりに強く収縮が始まった。)はあっ、あん。も、もう....だ、ダメ。....いっちゃう。ねぇ、いっちゃう...   (8/18 23:19:05)

砂川 奏太♂2年琴寧…大丈夫…ぜんぜんゆっくり動いてるよ…はぁはぁ…纏わりついてくるっ…(腰をグラインドさせると亀頭が膣内のあちこちを引っ掻き回し、二人を快楽へと導く。感じる琴寧の表情や声が奏太を強く興奮させる。下腹部からはぬちゃぬちゃと厭らしい水音が漏れ聞こえる。)もう、ゆっくりなんか無理だよ…はぁはぁ…いっぱい突かせて…琴寧…(腰の動きがグラインドから律動へ変化していく。全ての雄に共通した動きは本能なのかもしれない。ペニスが琴寧の膣内に出たり入ったりを始める。じゅぷっ、じゅぽっ、ずぷっ、、ぐちゅっ、、、、奏太がペニスを挿すたびに濁音がもれる。奏太は恥骨と恥骨がぶつかるように腰を押し付け、挿入を繰り返す。パンパンに硬くなった亀頭が蜜液で潤った膣内を気持ち良さそうにすすんで奥に向かう。カリが壁を引っ掻く。奏太は琴寧のお尻を両手で鷲掴み、琴寧を固定して)   (8/18 23:04:16)

間宮 琴寧♀2年(彼の荒い息が聞こえて昂りを更に煽る。熱い違和感を下腹部に感じつつ、一斉にソレを待ち望んでいたかのように畝ねる膣壁は吸い付いていくようにまとわりつき、締め付ける。抱き締められその乱れた息がより近くになると、下からしがみつくように背中に手を回した。)...ああ、はふ、ん...ああ、わ、わかる。う、んぁ、ん。砂川くんの...はぁぁ、わかる。ああ、だ、だめ...ゆっくり...ゆっくりしてくれないと...はう、。んぅ。(彼が動き出すと擦れる場所、当たる場所が少しずつ変わり、深さを増していくかのよう。走る快感に、声がうわずり止められなくなる嬌声。)はぁ、ぁぁ、だ、だめったら。はう。ゆっくりじゃなくちゃ....はぁぁ、んぁ。あふ。   (8/18 22:53:08)

砂川 奏太♂2年はぁはぁ…ああ…琴寧の中に入っていくよ…とっても柔らかくてあったかい…ほら、わかる?…(奏太はぐうっと腰を押し付ける。硬く勃起した太いペニスがゆっくりと膣内を入っていく。亀頭が狭い膣内をこじ開け、竿が壁を擦り上げると奏太には一足早く快感が訪れる。琴寧を愛おしく抱きしめ、体を密着させれば胸板には彼女の乳房が押し当たる。なんとも言えない一体感に奏太はこの子が俺の女だと自覚する。硬さを増す肉棒。腰をぐっと押し付けると、亀頭が膣内を貫き、奥壁にのめり込んだ。亀頭が潰される強い快感。肉棒は根元まですっかりおさまり、二人の股間はぴったりと重なり合っていた。間髪を入れずに腰を動かす奏太。最初はゆっくりとグラインド中心で、膣内をペニスがかき混ぜてく。ぬちゃ…ぬちゃぬちゃ…ぬちゃぬちゃ…)大好きだよ…俺ら今ひとつになってる…はぁはぁ…   (8/18 22:38:09)

間宮 琴寧♀2年 (彼が自分のシャツのボタンに手をかけ脱いでいく側から、伸ばした指先、掌が彼の鍛えられた胸板を愛しむように撫であげる。彼に下げられたショーツはこの場が図書館である事を教えるかのように片脚の膝の所に小さき絡みついている。大きく肌蹴たシャツずり上げられたブラとスカート、片足だけ抜いた中途半端なその姿は余計に普通の恋人同士の行為と違う事を意識させ興奮を煽る。彼の汗ばむ肌が重なり乳房が柔らかく圧迫される。肉棒の先で焦らすようになぞられる陰裂、それだけでぎゅっとしがみつきたくなる。彼の声に大きく息を吸って止めた。割りいるように入ってくる刺激に、唇を噛んで声を凝らしては息がぶぅーと抜けていく。)...っ、んぅ。んあ、...んん。は、入ってる?ぁ、あふ、砂川くんの...入ってる?(下腹部に感じるうねりが本当であるのかを確認するような言葉が零れた。   (8/18 22:30:19)

砂川 奏太♂2年(琴寧が頷くと奏太はシャツを脱ぎ上半身裸になった。陸上で日々走り込んで引き締まった肉体。体の表面にはうっすらと汗が滲み出ていた。裸になったのは琴寧と直に触れ合いたい気持ちが出たのだろう。本当は生まれたまままの格好で誰にも邪魔されない二人きりの場所で交わりたい。図書館という場所が奏太のシャツを脱がせた。乱れた着衣の琴寧に覆いかぶさり、ショーツを片手にかけずり下がる。片足を通して、もう片足の膝にショーツを引っ掛けた。ペニスを握り、亀頭を割れ目にあてがう。ぬち…そこは充分に濡れていていつでも奏太を受け入れられるようだった。。)ここだよね…琴寧…挿れるよ…好きだっ…(ずぷっ…ズプズプ…ソファの上に琴寧を横向きに寝かせて、その上からの正常位。窮屈なのは仕方ないが、奏太は夢中になっている。腰を押し付けると肉棒が割れ目の中にゆっくりと呑み込まれていく。)琴寧ちゃんっ…   (8/18 22:15:55)

間宮 琴寧♀2年...っ、はぁん。(今日1番の甘い声が唇から溢れ出たのは、黒子に舌先が触れた瞬間だった。そのまま、うなじから首筋と這う舌先に首筋を大きく晒すように首が反れた。彼の指先で膨らむ淫豆は、ズキズキと快感に疼き、腰が浮く。なぞられる度に愛蜜溢れる入り口が魅惑的にその指先を誘い込むように蠢き出す。彼の淫蜜にも汚されていく指先が、ヌルヌルと滑りを上長させていけば彼の震えるような声に視線で頷いた。)....はあ、ふ、んぅ、ん。   (8/18 22:08:17)

砂川 奏太♂2年【ありがとう。】   (8/18 22:00:33)

間宮 琴寧♀2年【大丈夫ですよー。】   (8/18 21:59:52)

砂川 奏太♂2年【失礼。時間制限あるの忘れてました!気をつけますね】   (8/18 21:59:02)

砂川 奏太♂2年チャームポイントか…素敵だね…(奏太は黒子にキスをし、そのまま唇を這わせ、琴寧のうなじや首筋を愛撫し、再び唇を重ねる。したのほうでは、お互いがお互いの性器を弄り合っている。亀頭の先端からは我慢汁がダダ漏れになっていた。琴寧の優しい手の動きに、どうやら感じているようだし、琴寧の方も割れ目から蜜液が溢れ出して奏太の指先を濡らしていた。愛液を指で絡めるようにしてそのままクリを優しく撫で回した。クリを撫でては割れ目を弄り、指に蜜を絡ませ再びクリを…。くちゅっ…クチュクチュ…)琴寧…俺もう我慢できなくなってきたよ…挿れたい…   (8/18 21:58:26)

おしらせ砂川 奏太♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (8/18 21:58:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、砂川 奏太♂2年さんが自動退室しました。  (8/18 21:58:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、砂川 奏太♂2年さんが自動退室しました。  (8/18 21:58:08)

間宮 琴寧♀2年あふ、ん。(彼に髪を撫でられて睫毛がふわりと開けば視線同士が絡み引き合うように唇が重なる。ねっとりと絡み合う舌先が離れると2人の間にかかる銀糸が光る。指摘されて指先が自らの指先が黒子を撫でる。)ん?んぁ、これ?私のチャームポイント?...あふ、冬になったら見えないんだけどね。...んぅ。っ、んぁ!(侵入された指先に腰が僅かに浮いて声が上がる。溢れる愛蜜に汚す彼の指先、柔らかな肉厚の陰裂をなぞられびくつく全身で快楽を伝える。)私も...かも。はふ、今は...あぁ、ん、気持ち良くて...もう1つの、いっぱい。   (8/18 21:50:19)

砂川 奏太♂2年(指先をゆっくりと動かし肉棒を刺激されると快感が体を流れ、はぅと声を漏らす奏太。ペニスは琴寧に握られて気持ち良さそう。硬さを持続している。奏太は琴寧の顔が見たくなり、乳房への愛撫から状態を上にいどうする。頭の裏側へ腕を回して琴寧の髪の毛を優しく撫でながら、キスを再開。ねっとりと舌を絡ませ合う。)琴寧ってさ…鎖骨の下に黒子あるんだね…(二人の顔は近い。甘い雰囲気でキスを続ける。そして、スカートの中の手がショーツの横から中に侵入して、割れ目とクリを刺激し始める。やらしいよ、という琴寧) やらしい?…そうだよ、だって今はそういう時だもん…頭の中が琴寧でいっぱいになっているんだもん…琴寧は敏感なんだね…さっきからえっちな声たくさん出てる…(肉棒を硬く勃起させたまま、奏太は割れ目とクリを指先を器用に動かして刺激し続けている。くにゅっ…くにゅっ…クニュクニュ…)   (8/18 21:37:17)

間宮 琴寧♀2年ああ...っ、んぅ。(掌の中で脈打つのを感じ取ると好奇心は更に膨らむ。自らの乳房にねっとりと絡むような舌先と吹かかる熱い息にぞくぞくと走る快感。その向こうで、握り締めたソレの先を視線に留めながら指先はゆっくりと動き出し、ひくつく僅かな変わりを確かめては、また押し寄せる快感に背中が反れる。)はぁ、う....ん、やらしい。そんな風にされたら...あ、あふ、砂川くん、やらしいよ。...っはあっ!(指先が這い上がり内股に力がこもる。そのまま触れられた瞬間全身がピクリと跳ねた)   (8/18 21:26:32)

砂川 奏太♂2年(奏太は琴寧への乳房の愛撫を再開する。ぷっくりと膨らんだ乳首を乳輪と共に舌が円を描くように嬲っていく。顔をしたから見上げて、丹念に乳首を舌で刎ねあげる。れろっ…れろっ…レロレロ…その唾液に塗れた乳首に再び吸い付き乳房ごと吸う。琴寧の甘い声を聞くと脳内が蕩けそうになる。)恥ずかしいの?…触ってこないね…(自分からいけない琴寧を助けるように奏太は彼女の手を掴むと、自身の肉棒を直接握らせた。怒張した肉棒は硬く、真上を向いて反り返って、亀頭の先端はヒクついていた。奏太はペニスを握らせると今度は俺もと片手をスカートの中に滑り込ませる。生足を優しく撫で、内股を経て、徐々に大切な場所へと移動する。ショーツの上から指先で割れ目をなぞり上げて。)   (8/18 21:16:09)

砂川 奏太♂2年【了解。問題ありません!下のロル読ませていいだき、繋げていきますね】   (8/18 21:06:16)

間宮 琴寧♀2年【大丈夫です。もしかしたら、途中バタつく事もあるかもしれませんが、その時は少しお待たせしちゃうかもです。】   (8/18 21:05:19)


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