PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介※生徒、先生、誰でもいらして下さい。
※豆文禁止、中文推奨。
雑ロル、エロルに御使い下さい。
※PLは【】ロルは()付きの描写必須でお願い致します。
※他への誘い出し、レイプ、複数は不可で、相手が本当に嫌がっている行為は禁止、どうしてもやめてくれない場合はPL発言にて拒否することを推奨します。
待ち合わせの場合以外は、待機ロル必須でお願い致します。
旧校舎なので使用される頻度は低いですが
耐久性、耐震性は安全です。
自動販売機、ベンチなどの設備なども多々あり(PL様の御嗜好で、お好きに変更可)


※入室の際には、
[姓名+性別(♂or♀)+学年]
先生の場合は[姓名+性別+年齢]
プロフ欄には部活や容姿等、簡単なプロフィールを記入して下さい。

〓男子の例〓
山田太郎♂1年
175cm(身長)/野球部(部活名)/黒髪短髪(髪型)/耳にピアス(アクセサリー)

〓女子の例〓
鈴木花子♀2年
168cm/83-62-80(3サイズ)/C(胸のサイズ)/茶髪ポニテ/
〓教師の場合〓
佐藤一郎♂30
180㎝/75㎏/茶髪短め、天パ/水泳部顧問/体育教諭

〜それでは、楽しい学園生活を〜
 [×消]
おしらせ高橋悠希♂2年さん(Android 112.69.***.167)が退室しました。  (4/17 18:16:57)

おしらせ橙乃 愛花♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (4/17 18:16:49)

橙乃 愛花♀2年【はーい。では失礼しますね。長時間、お疲れ様でした。お部屋もお借りしまして、有難う御座いました。では】   (4/17 18:16:44)

高橋悠希♂2年【はい、その時はまたお願いします…ありがとうございました】   (4/17 18:15:37)

橙乃 愛花♀2年【いえいえ。こちらこそー。楽しんで貰えてよかったです。また、出会えたら、よろしくお願いします。】   (4/17 18:15:05)

高橋悠希♂2年【長い時間ありがとうございました…凄く楽しかったです…乳輪への反応がえっちで良かったです】   (4/17 18:13:51)

橙乃 愛花♀2年んんぅ………もー………だめぇ……(刺激から解放されると、力無くこたえ…。軽く、手で胸を隠す。そのこたえは、楽しそうな彼への反逆か。それとも、これ以上の刺激に耐え進むことへの不安からか。彼女自身も知らないところである。)   (4/17 18:12:32)

高橋悠希♂2年(胸に顔を埋めて満足そうな表情で頬ずりしている)…橙乃さん…乳首が一番の性感態なんだね…(楽しそうに微笑んでいる)…これからも橙乃さんのおっぱい、舐めさせてほしいんだけど…いいかな?   (4/17 18:04:24)

橙乃 愛花♀2年んんっ、…あ、……あぁ…っ……(更に両方の乳房を吸われると身体は弓なりに。ぽた、ぽたっと受け止めきれなかった精液か、それとも自身の愛液なのか、どちらとも取れない蜜が肌をつたい、零れ落ちる。)   (4/17 18:01:16)

高橋悠希♂2年(胸を両手で掴んで挟み込み真ん中に寄せると両方の乳首に同時にしゃぶりついて吸い上げていく…胸が赤みを帯びてきては荒々しく吸い付き舐められていく)…橙乃さん…(胸を舐めると彼女の締め付けは増してくるようで早くも精液を膣へと注ぎ込んでしまう…精液を放出しながら胸を吸い上げていく)   (4/17 17:57:34)

橙乃 愛花♀2年んっ……んんっ…あ、…あぁっ………はげし、…んんぅっ…(激しく胸もナカも刺激され、一度達した身体は、すぐにいやらしく反応する。ひく、ひく…とナカは疼き、切なげに奥へ奥へと肉棒を締め付けては、グチュグチュといやらしい音を立てる。吸われて形が変わる胸の先端はぷっくりと膨れ、彼の口の中の舌に弄られて敏感に反応する。)   (4/17 17:53:08)

高橋悠希♂2年(頭を捕まれるといいのだろうと嬉しそうに微笑んで再び肉棒を膣へと押し込んでいく…乳輪ごと強く吸い上げて舌で激しく舐めまわしていく…ほぐされている膣にいきなり激しく振り立てていく…(彼女に抱き締められる心地よさに肉棒はどんどん怒張していく))   (4/17 17:45:03)

橙乃 愛花♀2年ん、………あ、…んぁっ…あっ……んんっ…(涙を拭ってもらいそのまま見つめていれば、彼の顔が胸へ……どうしよう、と迷ううちに突起を口にふくまれる。指とはまた違った刺激にヒクヒクと腰を揺らすと、再び力が抜けるような、抗えない波が押し寄せてくる。無意識にも彼の頭部へ手を回して、さらさらと髪を撫でながら、快感にまた声を零しはじめ)   (4/17 17:41:37)

高橋悠希♂2年ほら、その声だよ…(クスッと笑って涙を指でぬぐう)…泣かないで橙乃さん…僕も悲しくなるから…(胸に吸い付き舌で乳首を転がして舐めていく)…橙乃さん…もう一回、してもいいかな?…橙乃さんの声でまた興奮してきちゃった…(口いっぱいに胸を咥え込んで舐めていく)   (4/17 17:34:17)

橙乃 愛花♀2年…え、ちがっ……そんなことな…んんっ…あっ………(慌てて反論しようにも、弱いところを再び弄られると身体はびくっと揺れる。くちゅっと音を立ててまた溢れる蜜。零れた声は艶を帯び)……〜〜っ、!…もぉ………ばかぁ…(反論させてもらえない悔しさからか、目尻には軽く涙が滲む。彼を睨んでみるが、その効果はどうか……)   (4/17 17:26:48)

高橋悠希♂2年橙乃さんがえっちな身体をしてるし、えっちな声を出すしで興奮しちゃうんだもの…橙乃さんの方こそえっちだよね…(彼女の温もりを確かめるかのように身体を擦り合わせて抱き締めていく…乳首を指先で軽く弾いて擦っていく)   (4/17 17:19:59)

橙乃 愛花♀2年んっ…………(抱きしめてもらえると、すりすりと擦り寄る。気持ちよさそうに目を細めてから、見つめ…)……んぅ、そんなの…恥ずかしいから忘れてください……(彼の言葉に一転。ぽふっと効果音がなりそうな程、一瞬で頬を赤らめると、小さくごにょごにょと返す。)……私だって………高橋くんが…こんな、えっちな人だなんて、知らなかった…   (4/17 17:17:07)

高橋悠希♂2年橙乃さん…(ギュッと抱き締めていく…膣の中で精液を出し尽くした肉棒が少しずつ硬さを無くしていく)…橙乃さんの身体は全然変じゃないよ…大好きだよ…(笑顔でそう言うと頭を撫でて抱き締めていく)…橙乃さんの乳首が弱点て知っちゃった   (4/17 17:11:12)

橙乃 愛花♀2年んっ……ふぇ、……あぁっ……イッちゃ、…イッちゃうっ…あっ………んんっ…っ………(囁かれ、意味を理解して返事をする前に激しくせめたてはじめる腰。抗う術もなく、奥まで侵されていく感覚に、一気に絶頂へと登らせられる。膣内ではきゅっきゅと締め付けが強くなり、ビクンっと身体を揺らすと、数秒してから一気に力が抜けていく。あぁ、イッてしまった…と、呼吸を整えながら彼の身体に顔を埋めたまま、ぼんやりと)   (4/17 17:08:08)

高橋悠希♂2年(彼女が自分の胸に顔を埋めてくると絶頂が近いのだろうと思うとそんな彼女が可愛らしく感じる…こちらも必死に耐えていたが彼女の膣の温もりと締め付け、ぬめりに肉棒ははち切れそうであり、彼女に囁く)…橙乃さん…もう…イきそうです…一緒に…イきましょう…(喘ぎながらそう言うとより激しく腰を打ち付けていく…肉棒はびくびくと震え、中に精液をぶちまけていく)…橙乃さん…気持ちいいよ   (4/17 17:00:21)

橙乃 愛花♀2年ん、あっ……あぁ………っ…だめ、………も、………んんっ…(ビクッ、ビクッと身体が揺れて限界が近づいてくると、だめだめ…と彼に身体を密着させるように抱きつく。ヌルヌルとした感触と少なくなることがない溢れる蜜。ぐちゅくちゅと耳に絡みつくいやらしく響く水音。はぁ、はぁ……と、なんとか全ての刺激に耐えようと彼の身体に顔を埋めながら呼吸し、押し寄せてくる波に耐えようと我慢して)   (4/17 16:55:32)

高橋悠希♂2年(執拗に乳首を責めていく…乳輪が赤く染まるほど弄りまわしていく)…橙乃さん…ホントにいやらしくて…可愛くて…僕は橙乃さんの虜になっちゃったよ…(肉棒が何度も突き立てられていくとびしょびしょにお互い濡れていく…彼女が感じているのだと思うと濡れる感触にも興奮していく)   (4/17 16:47:44)

おしらせ小室 孝則♂1年さん(Android 118.2.***.28)が退室しました。  (4/17 16:45:39)

小室 孝則♂1年【誤入室です】   (4/17 16:45:37)

おしらせ小室 孝則♂1年さん(Android 118.2.***.28)が入室しました♪  (4/17 16:45:24)

橙乃 愛花♀2年んっ……あぁっ…あ、あっ………あふ、…んんぅ…(抱きついたまま、何度もキスをして舌を絡ませる。自身の弱い部分を探し当てた彼の手はソコを離れること無く責め立ててくる。ヒクヒクと腰を揺らすと、いやらしく音を奏でる挿入部分からだらしなくも零れていく蜜。肌をつたってポタっとこぼれ落ち、その場をを汚して)   (4/17 16:41:50)

高橋悠希♂2年橙乃さん…それ、大好きです…(彼女の腕が回されると心地よさに笑みがこぼれ恍惚とした表情になる )…橙乃さん…大きなおっぱいは凄く敏感なんだね…(乳首をグリグリとひねり上げて弄っていく…彼女の唾液を吸い上げて飲み込みさらに求めて舌と舌とを絡ませてキスをしていく…彼女の下着はグショグショであり、お互いの腰を濡らしていく…肉棒を押し込むたびにお互いの下半身は濡れていく)   (4/17 16:33:32)

橙乃 愛花♀2年んぁっ……あぁっ…それ、…だめ…………あぁっ…(先端部へ刺激が加わる度にびくびくと身体が揺れ動く。尚も激しさを増すばかりの腰つきに身体中がその刺激に支配されたように感じた。うまく呼吸することも出来ず、喘ぐばかりの中、近づいてくる彼の顔。そっとその首に腕を回して抱きつくと、自然と唇が触れて…)   (4/17 16:28:24)

高橋悠希♂2年僕はとっくに橙乃さんの魅力におかしくなってるよ…(笑顔でそう言うと乳首を摘まんで引っ張ってこねまわしていく)…橙乃さんの️は全然、変じゃないよ…僕は橙乃さんの全部欲しいんだ…橙乃さんを独り占めしてやりたいんだ…(腰を激しく動かして突きながら胸をまさぐり、顔を近付けていくと何度もキスをねだっていく)   (4/17 16:20:59)

橙乃 愛花♀2年んっ…んんっ、……あっ…あぁんっ…(返事の代わりに激しく侵されていくソコ。ヒクッヒクッと腰を浮かせ喘ぎ感じながら安心したように微笑む。)……んっ、ん………高橋くんの…きもちぃ………くて、おかしくなっちゃうの…あっ…あぁっ………(更に激しく突き立てられる肉欲に、されるがままになりながらも腰を揺らす。奥へ奥へと導くようにうねる膣内は、擦られる度ヒクヒクと悦んでいた。荒々しく揉みしだかれる胸の先端は、ぷっくりとその輪郭をはっきりとして彼を誘う)   (4/17 16:17:00)

高橋悠希♂2年(嫌だったかと聞かれると腰を激しく振り立てて奥までねじ込んで突き立てていく)…これが答え…橙乃さんの事をもっと求めていくんだよ…(上半身を起こすと大きな胸を鷲掴みして荒々しく揉みしだいていく…指先が肉に食い込み握り締められていく)…橙乃さんの方こそ僕のチンポなんかで不満じゃない?…橙乃さんとのセックスはホントに気持ちいいよ…(胸をまさぐり、腰を振り立てていく)   (4/17 16:07:04)

橙乃 愛花♀2年ん、んっ…ぁ……んぁあっ……(ヌルリとした感触の後にくちゅっと音を立てて奥まで入ってきたモノ。待っていたとばかりに締まると中を擦られる感覚が強くなる。その感覚に背中を仰け反らして耐えれば、上から降ってくる意地悪な言葉。)……んんっ…もと…から………なの…(自身の身体のチグハグの極みつけ…とばかりなソコ。感度はいいけれど…無毛の発達してないような印象の見た目。イヤだった…?と少し不安になれば、滲み始める視界)   (4/17 16:03:06)

高橋悠希♂2年(押し付ける腰の勢いが増してきて、彼女が更に濡れてくるとついに肉棒は下着の裾から膣へと侵入していく)…くぅ、橙乃さん…入ってく…橙乃さんの中に僕のが…(それまでよりも増した膣の快感に挿入しただけで少し精液を漏らしてしまう…膣の快感を求めて腰が蠢いていく)…橙乃さんの…剃ってるの?…(毛の感触がなく面白そうにクスッと笑って尋ねる)   (4/17 15:52:56)

橙乃 愛花♀2年…あ、…うぅ…んっ……んぁっ…(つるりとした秘部は毛のクッションが無い分、下着越しでも彼の肉棒にその湿りと熱をダイレクトに伝えているだろうか、びくびくと脈打つソレを押し付けられる度にヌルヌルとした液が絡みつきはじめる程、中の様子はいやらしく。口に押し込められる指先を素直に舐めながら、潤んだ瞳で彼を見つめる)   (4/17 15:48:33)

高橋悠希♂2年僕も気持ちいいです…(喘ぎ声まで洩らして快感に震えている…彼女の湿った下着とビラに包まれた肉棒はびくびくと脈打ち、更なる快感を求めてどんどん押し付けられ、擦られていく)…橙乃さんの熱くてホントに気持ちいい…(胸をぐいぐいと擦りつけていく…彼女の指先をしゃぶりついて舐めていく…自分の指先を彼女の口内に押し込んで舐めさせていく)   (4/17 15:39:44)

橙乃 愛花♀2年んぁっ………あっ…(下着の布特有の感触とヌルヌルとしたぬめりの中で硬く熱い棒が自身の割れ目にすっぽりと沿って埋まり包み込む。恥ずかしいのに、ヒクヒクと下着の中で期待するように揺れ動く膣口。そんな下の感触に集中していると、上半身にも刺激が。ピンっと反応したピンク色の突起が彼の肌をなぞり擦れ、時折むにゅむにゅと胸全体が圧迫されると、ヒクヒクと動く腰は時折跳ね上がる)……っあ………高橋くん……んんっ…だめ…………きもちぃ…の、…   (4/17 15:35:22)

高橋悠希♂2年(肉棒はたぎってくると身体を前後にさせたままで器用にズボンを下ろしていく…ズボンが脱げると肉棒はパンツから弾け出してそのまま彼女の下着ごと食い込ませて擦っていく…ぐっしょりと濡れた下着はスムーズに肉棒を滑らせてまん筋に食い込んでいく)…橙乃さん…凄く興奮しちゃうよ…(服を捲り上げて身体を擦り合わせていくとブラもはだけてしまい自分の服も捲り上げてお互いの胸を擦り合わせていく)   (4/17 15:25:10)

橙乃 愛花♀2年んんっ…あ、……ふ……ぅ…っ……(羞恥心を煽るように見つめてくる彼。いやらしくも、心地よく。絡む舌も指先も蕩けそうな感覚が少女を襲った。されるがままの状態で乱され続ければ、ヌルヌルとした下着越しに彼の膨らみを感じる。ヒクリ、と腰が揺れると薄いピンク色の下着が擦られてずれる。ジワジワとピンク色が濃くなるシミはその中の無毛の割れ目にぴったりと張り付いては、ずれてを繰り返す。)   (4/17 15:20:20)

高橋悠希♂2年(彼女の吐息の心地よさを感じながらしっかりと見つめながらキスをしていく…彼女の舌を出させると舌先を合わせてチロチロと舐めていく…腰を押し付けてぐいぐいとくねらせていくとスカートは捲れ上がり下着の上からすでに勃起した股間を押し付けて擦りつけていく…腰が動くたびに胸が圧迫されていく…指先を絡めたまま顔の前に持っていくと彼女の舌と一緒に指先もしゃぶっていく)   (4/17 15:10:53)

橙乃 愛花♀2年ん、…んっ……あ、…(押し倒されて尚も目を見つめながら責め立てる彼。羞恥心を煽られ、見つめ返すことは出来なくて目をそらす。蒸気した頬に潤んだ目。うまく呼吸もままならず、上下を繰り返す胸にあつく熱を帯びた吐息。全てが恥ずかしいと感じるのに、体には力が入らない。)…あっ……んんっ…(股間に膝を押し付けられ、強制的に脚を開かせられると、スカートはずりずりとすり上がる。白く日差しを反射する太ももが露出してその奥の下着まであと少し…。)   (4/17 15:07:23)

高橋悠希♂2年おっぱいだけおっきいよね…かえっていやらしくていいよ…(アンバランスだと言う彼女に気にしているのだと思うと誉めていく…手を離さないままで彼女に寄り掛かり、ベンチの上に押し倒して上から覆い被さっていく)…橙乃さん…(目を見つめては唇に吸い付き舌を吸い上げて舐めていく…胸と胸が押し付けられていく…指先を絡ませて握り締める…膝を彼女の股間に押し付けてぐいぐいと擦りつけていく)   (4/17 14:57:30)

橙乃 愛花♀2年ん、…んぅ……っ…(激しさを増すばかりの刺激に耐えようと、空いてる手で彼の服の端をを軽く握りキュッと目を瞑れば、思いとは裏腹に感度は増す。絡まる舌が気持ちよく、落ちそうになるのを必死に耐えていると、更に大胆になる彼。制服は乱され、まさぐってくる手にヒクッと腰が揺れる)……んっ…そんなこと、ない…(この学園には、もっとスタイルのいい子も沢山いるから……自分のこのアンバランスなスタイルはあまり目立つ方ではないと、言いたいけれど、気を抜くと艶やかな声が漏れてしまい、慌てて口を紡ぐ)   (4/17 14:52:29)

高橋悠希♂2年(彼女の吐息を感じながらキスをしていく…彼女の舌の感触に夢中で舌で舐めて求めていく)…橙乃さん…ドキドキしちゃうけど…ぽかぽかもしてきます…(目を開けたまま繰り返しキスをしていく…彼女の手を握ったまま一緒に彼女の胸に触れていく…服をかき乱してどんどんまさっていく)…橙乃さんの…凄いよね…これはみんな見てくるでしょ?…(クスッと笑って撫でていく)   (4/17 14:42:49)

橙乃 愛花♀2年ん、……ぅ?(不意に落とされる唇の熱。理解する時間もなく、その熱が下がらぬうちにまた繋がる温もり。力がこもる手に、逃げられない…と感じた。侵入して絡みついてくる舌に、胸が鼓動を速め、少しの隙間から酸素を得ようと吐息を漏らしながら感じるのは、身体の奥に疼きはじめてしまう熱)   (4/17 14:38:58)

高橋悠希♂2年(覗き込まれて彼女の顔が近寄って来ると心臓は鼓動を早めてしまい、頬を赤らめてゆっくりと顔を近付けていくとそのままキスをしてしまう)…橙乃さんの笑顔に引き寄せられちゃう…(顔を真っ赤にして照れながらも微笑んでもう一度キスをしていく…握り締める手にも力がこもっていく…舌を押し込んで彼女の舌と絡ませていく)   (4/17 14:30:52)

橙乃 愛花♀2年…え、……あー……なんか、そう言われると照れちゃう…。あ、確かに…。あんまり人と手を繋ぐことってないもんね(未だ繋がったままの手を見つめながら、少しくすぐったそうに笑う。なんだか揉まれる手の感触に微笑めば、改めてにっこりと彼の顔を覗き込む。密着してくる身体に気がつくと、なんだかドキドキとしてきて…)…あ、えっと……高橋くん…?   (4/17 14:28:05)

高橋悠希♂2年橙乃さんの雰囲気と笑顔に癒されるからかな…(どうしてと聞かれるとそう答える…隣に座ってからも彼女の手を握り締めて軽く揉み揉みしている)…手を繋ぐのもぽかぽかしちゃう要因かな…(微笑んで身体を寄せて密着させていく)   (4/17 14:20:20)

橙乃 愛花♀2年ん、そうだね…あったかくなったり、寒かったり…お昼暖かくても、夜は冷え込んだり……日差しは気持ちいいのにね…。(ぎゅっとしっかりと彼の手を両手で握れば、そのままこっち…と引っ張って近くのベンチへと話しながら歩いていく。その場に着いたらすとんっと先に座って、隣を軽くぽんぽんっと叩いて、話しているものが途切れることないようにジェスチャーだけで隣に促しながら微笑みかける。)…私と、いると……ぽかぽか…?え、なんで?どういうこと…?(たぶん、悪い印象ではないのだろうけれど…彼の発した言葉の意味がわからず首を傾げ)   (4/17 14:17:29)

高橋悠希♂2年よろしくです…(手を差し出されれば嬉しそうに微笑んで握手する…彼女にも自分のドキドキが伝わるのではないかと思うほど高揚してしまっている)…春先だけどここ数日はちょっと肌寒いよね…橙乃さんといるとぽかぽかしてくるけどね…(微笑んだままでその手の柔らかな感触に握ったままでいる)   (4/17 14:07:55)

橙乃 愛花♀2年よかった……うん、こちらこそ…一緒に居させてください。(なんだかたまに少し、たどたどしくなるような彼の言動。少しだけ可笑しくて笑えば、握手を求めて手を差し出す)…高橋くん、ね。うん、私も2年。橙乃 愛花(とうの あいか)です。よろしく…ね?(にこにこと笑いかけながら、自己紹介。差し出した手を彼が握ってくれたのならば、そのままベンチへと向かおうかと僅かに視線を走らせ)   (4/17 14:04:26)

高橋悠希♂2年実は僕も初めてなんだ…だから全然お邪魔なんかじゃないよ…(彼女の気遣いの言葉に笑顔で返す)…ここで会ったのも縁だよね…僕と話をしても構わないですか?…(彼女の笑った顔にドキッとしてしまっていた)…僕は2年の高橋悠希です…キミも2年かな?…見掛けたことはあるような気もするんだよね?…(名前までは思い出せない[と言うか知らないとは思っている)   (4/17 13:56:22)

橙乃 愛花♀2年そうだね…静かに過ごしたい時にはバッチリ……まぁ、わたし初めて来たんだけどね?(くすくすっと笑いながら話すと、もう一度、ゆっくり深呼吸を1つ。一転して少し眉尻を下げて申し訳なさそうな表情に)…ううん、私は大丈夫。むしろ、私の方がお邪魔しちゃった…?(この少年は、ここへよく来るのだろうか…それならば、自分の方が邪魔者だろうと)   (4/17 13:53:18)

高橋悠希♂2年(こちらをじっと見つめてくれば何事かとちょっとたじろいでしまう)…ここは静かだから休憩にはいいよね…(取り敢えず話さなければと思い適当に話題を振る…賑やかな新校舎の屋上ではなく、静かなこちらの旧校舎の屋上を選びそうな感じの大人しめの女の子だな…と思ったのもつかの間、服の上からでも分かる豊満な胸元が目に入ると視線は奪われて言葉を失い見とれてしまう)…一人で静かに休憩していたいのならお邪魔しちゃったかな…(何とかそれでけを話していく)   (4/17 13:46:27)

橙乃 愛花♀2年…へっ、…あっ……こんにちは(ぼーっと突っ立っていたところ、後からきた人に声をかけられたらしい。その声に、プツっと現実に戻される。ゆっくりと振り向けば男子学生。できるだけ柔らかく…にこやかに…と、表情を意識しながら挨拶を返す。彼とは何処かであったことがあっただろうか、…新学期特有の考えをぐるぐると巡らせながら、じーっと見つめて)   (4/17 13:43:17)

高橋悠希♂2年(昼休憩を友達と食べ終わると友人達はまだ食べ足りないからと食堂に向かい、自分はもうお腹いっぱいであったために友人達とは別行動を取ることにしてなんとなく屋上へと足を運ぶ)…(屋上は出ると心地よい風が肌に当たる…向かいの新校舎の屋上には何人か人がいるようではあるがやはりこちらには誰も居なくて静かである…と思っていたのだが意外にも人がいるようで、少し躊躇った後、近寄っていくと挨拶をしてみる)…こんにちは   (4/17 13:36:40)

橙乃 愛花♀2年……(時刻は昼休み。授業から解放された学生達が新館で賑やかに過ごす中、少女は静かな場所を求め旧校舎に。軋む音を立てながら開いた扉を後にすると、そこは屋上。開けた視界の中で、向こうに見える新校舎。スポットライトに照らされたように明るいそこからは微かに学生らの談笑が風にのってこちらまで届いていた。少女は何も言葉を発することなく、ふぅ…と1つ息を吐く。新学期になり、何となく仲良くしてくれる友達は出来たものの、少し息が詰まるような思いから少し解放された瞬間だった)   (4/17 13:31:59)

高橋悠希♂2年【分かりました…お願いします】   (4/17 13:25:32)

橙乃 愛花♀2年【よかった…では、改めて…よろしくお願いします。書き出しますので、お待ちをー】   (4/17 13:25:10)

高橋悠希♂2年【こちらが寄らせていただいたので橙乃さんのに合わせます…こちらも拙い文ですので楽しくしましょう】   (4/17 13:24:24)

橙乃 愛花♀2年【時間的にソロルになるかと予想していたもので……用意していた待機ロルがソロル寄りかもしれません…(滝汗)急遽、予定変更で書きますので、駄文かもしれませんが…何卒よろしくお願いします。…あ、私、文章量の安定しない遅ロルですが大丈夫でしょうか…?】   (4/17 13:22:50)

高橋悠希♂2年【よろしくお願いします…橙乃さんのロルを書いていただければ続けます】   (4/17 13:20:01)

橙乃 愛花♀2年【こんにちは。お邪魔いたします。…っと、高橋さん、こんにちは。】   (4/17 13:17:48)

高橋悠希♂2年【こんにちは】   (4/17 13:17:28)

おしらせ高橋悠希♂2年さん(Android 112.69.***.167)が入室しました♪  (4/17 13:17:23)

おしらせ橙乃 愛花♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (4/17 13:16:19)

おしらせ北広 茜雫♀3年さん(124.66.***.70)が退室しました。  (2/2 06:52:11)

北広 茜雫♀3年【お邪魔いたしました】   (2/2 06:52:08)

北広 茜雫♀3年(朝焼け空を見ながら、1人で呟いた)アンタは、あたし。あたしは、アンタ。なんか、そんな気がしてるんさね。(胸に手を当てながら)誤魔化すのばっかり上手になって、相手に合わせる事ばっかり上手になってしまってさ。一番大切な事から逃げまくってる…(心が痛むのか、思わず顔をしかめた…だがすぐにまた笑顔に戻り)なーんてね。昔話はもうおしまい!さてさて~。早朝練習、行っちゃいますか!(朝連に向かうべく、屋上を後にした   (2/2 06:51:58)

北広 茜雫♀3年これさぁ…(少し憂鬱になって)昔、アタシにも、似たようなことがあったんさ…(昔の事を…昔懐かしいあの頃を、思い出し語っている)もう、戻らないんだけどさ。もしかしたら…もしかしたら、アタシが体験したのは「賢者の贈り物」と、同じ話だったんじゃないかって思うんさ。あの時から、アタシらは、お互いに、一番大切なものを無くしてしまったんじゃないかって。だとしたら…(登ってくる太陽。朝焼けが、とても、美しい朝である)   (2/2 06:49:33)

北広 茜雫♀3年ーある所に貧乏だけど愛情あふれる夫婦がいました。夫の宝物は懐中時計。妻の宝物は膝まで伸びた美しい髪…その年のクリスマスは不景気で、それでも頑張っているお互いの為に、夫婦はお互いにプレゼントを贈る事を思いつきました。夫は、宝物の懐中時計を売って、妻の為に高価な髪飾りを買った。妻は、長い髪を切って売り払い、夫の為に高価な懐中時計の鎖を買ったー(話のあらすじを思い出しながら、うんうん、と頷いて)心が、温まるっすよね!   (2/2 06:45:31)

北広 茜雫♀3年うーっと!今日も寒いけど、いい天気っさね~!(扉を開けて、屋上に出て来た。朝日が丁度登ってくるところである)や~。お日様おはよう様!朝日を浴びると元気になるってホントよねー!(思い切り背伸びをしながら)それにしても、昨日読んだ本は感動しちゃったよ「賢者の贈り物」!(図書館で借りた本だが、随分気に入った様子だ)   (2/2 06:43:32)

北広 茜雫♀3年【おはようございます、少々お部屋お借りいたします】   (2/2 06:43:18)

おしらせ北広 茜雫♀3年さん(124.66.***.70)が入室しました♪  (2/2 06:42:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、渡辺真帆♀2年さんが自動退室しました。  (1/31 13:54:19)

渡辺真帆♀2年(放課後の旧校舎。その屋上にて、冷たい風が髪を揺らし。両手に息を吹きかけて、マフラーに顔を埋めながら) さっむい… (落ちかけた夕陽の景色に目を細めながら、本人は軽い暇潰し、程度に。) うわ、雪降ってんじゃん… (屋上に置かれている自動販売機から、適当な温かい飲み物を購入し。手で転がしておきながら、フェンス越しに見える帰宅する生徒の姿を見下ろして) そろそろ帰んなきゃかなぁ…   (1/31 13:33:59)

おしらせ渡辺真帆♀2年さん(133.155.***.152)が入室しました♪  (1/31 13:31:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、泗水 碧♂1年さんが自動退室しました。  (1/31 02:33:58)

泗水 碧♂1年【っと、お疲れ様でした?】   (1/31 02:13:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、出雲 琴音♀3年さんが自動退室しました。  (1/31 02:12:29)

泗水 碧♂1年んぅ…く、ちゅ…ぁむ…(最早台本なんてものに意味はなく、そこには二人の先輩と後輩、男女がいるだけになっていて。二人しかいない旧校舎の屋上で口付けを深めていく。琴音の舌を舐めあげれば、ざらざらとした特有の感触がはっきりと伝わり何度もそこへ舌を這わせていき。やがてそれに応えるかのように相手の舌も動けば、お互いのそれを絡め合わせる様に舌を動かし唾液を混ぜ合わせていく。水音が漏れるのも構わず、琴音を貪るように舌を絡ませほぼ無意識に相手の背中へと腕を回す。ぎゅう…と相手の大き目な胸を押しつぶすかのようにしてしまいながらも抱き着いていれば、自分にもその温もりがはっきりと伝わって来ていて   (1/31 01:56:53)


更新時刻 13:40:29 | 過去ログ | ルーム管理