PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
私立学園の放課後。生徒達は帰る者が居れば、残って部活や生徒会…等々有意義に時間を使っている。

放課後なので教室、体育館、部室等に特に制限はございません。どこでも気軽に雑談なりえっちなりをお楽しみください。

*24時間ご利用出来ますので、生徒、教師、関係者どなたでもいらして下さい。


*PLは【】、描写は()付き必須でお願いします。短・中文推奨。

*基本的に乱交・複数プレイは可ですが、相手PLが嫌がる事はお控え下さい。二人きりで複数で楽しく行為、その他…皆様でお楽しみ頂きたいのでご協力お願い致します。

*学園系なので、入室の際には『フルネーム+性別(♂・♀)+学年or年齢』を記載してください。

プロフには部活名、簡単な容姿・プロフィールを記入してください。

例)藤原竜也♂3年 177㎝/帰宅部/黒髪ロング

南 楓♀1年 150㎝/Fカップ/甘えん坊/テニス部
 [×消]
おしらせ高野 祥平♂2年さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (9/12 20:01:52)

高野 祥平♂2年【ちょい離席してました。ぱっきーんかんぱーいしましょう。ありがとうございました。】   (9/12 20:01:43)

おしらせ烏丸 鈴♀1年さん(iPhone au)が退室しました。  (9/12 20:00:52)

烏丸 鈴♀1年【 せ…せんぱーい?わたしも、締めだったので。これにて、… では!】   (9/12 20:00:45)

烏丸 鈴♀1年【 ですねっ!アイスぱっきーんしてかんぱーいできたら、いいですね!お見送りします 】   (9/12 19:53:37)

高野 祥平♂2年【こちらこそこんなふざけに付き合ってもらえて、感謝しかない。ありがとうございました。また後日談が出来れば嬉しいです。】   (9/12 19:52:07)

高野 祥平♂2年そんじゃ、また明日この場所で。もし遅刻したら、その時はアイス奢らせるから(いかにも名案!と言わんばかりの圧に押されたのか、その提案はすんなりと見事に採用された。気持ちが緩んだのか、軽口も口から飛び出す始末である。しかし、そうと決まれば、明日のアイスの確保は出来たも同然。これで心置きなく帰宅できるというものだ。同じく意気揚々と立ち上がり、軽量化した鞄に筆箱を仕舞い込んだら、今日初めて出会った戦友の頭に軽く手を数回置いて。身長差のある彼女との別れの挨拶としよう)天使ちゃん改め、からすちゃんね。了解した。俺はー…イケメンアイス先輩とでも(告げられた名前で早速呼び名を決め、自分のものは明日また出会った時に。笑いと共に片手を上げたなら、戦友の帰路とは反対に歩き出そう。照らす夕暮れを背景に、またひとつここに新しい友情の一頁が記された──)   (9/12 19:51:16)

烏丸 鈴♀1年【 うわあああ、楽しかったです。お相手ありがとうございました!】   (9/12 19:40:19)

烏丸 鈴♀1年( どこまで伸びるんだ、この腕は。バリケードにしていたリュックがこちらへ倒れ、影が重なる。あまりの近さに息を飲めば、掴まれた手は解放され 咄嗟に胸元へ引き寄せる。抱きしめる形になったアイスの当たり棒。おそるおそる隣へ顔をやれば、諦め顔の彼と向き合って ) そうですね、海老で鯛を釣ろうとしてました。…っはは、それじゃあ 明日、また、ここで。( 人質、もといアイス質となった棒をブラウスの胸ポケットへしまう。先っぽが飛び出しているけれど、まあ、気にしない ) …約束ですよ?それと、わたし、天使ちゃんじゃなくて 烏丸です。烏丸、鈴です。( 少し潰れてしまったリュックを背負い、立ち上がれば 夕日を背に口元をにやりと笑った )   (9/12 19:39:20)

高野 祥平♂2年【そんなの全然大丈夫っすよ。そろそろ時間きそうなんで、次あたりでこちらは〆ようと思います。】   (9/12 19:26:54)

高野 祥平♂2年 いやいや。いくら天使ちゃんでも、これは渡せないんだわ(はっきりと明言しない言葉の意図を理解しながらも、それをねだるあたり、おそらく彼女もこの棒の価値が分かっているのだろう。しかし、ここは譲れない。重ねた手がどんどん彼方へ伸ばされていくも、負けられない戦いがここにあった。そう簡単に諦められられずに、置かれた境界線を越えて流されていく上半身。そして、必然的に近付いた距離から、夕暮れの風に乗って香る女の子の匂いに、思わず手が離れた)っ、わかったわかった。それじゃ、明日のこの時間にここ集合して、その棒をふたつに割れるアイスに交換しよ。そんで、それを半分しよ。   (9/12 19:25:53)

烏丸 鈴♀1年【 表情捏造すみません!無視してください 】   (9/12 19:15:19)

烏丸 鈴♀1年…わたし、これが欲しいです ( 棒を握りしめた自身の手の上から被せてくる大きなそれ。そのまま口元へやれば、顎あたりに棒の先を押し当てる。彼の反応からして、これの存在をすっかり忘れていたのだろうと瞬時に理解した。アイスの残りに未練なんて全くない。明日の当て、もしくはこれからの帰り道を共にできるアイテム。彼の腕を限界まで伸ばすように、握りしめた棒をそのまま彼とは反対の側へ引っ張っていく。眉尻が下がる様子は 悪戯心をくすぐって ) まったく、わかりませんね。これ、貰いますから。手ぇ離してくれません??   (9/12 19:09:52)

高野 祥平♂2年えー、年頃の男子高校生といえばそれっしょー?ま、期待されたところで、入ってないんだけどね(自分の所有物が見知らぬ少女に物色されているという、非日常的な出来事に笑いそうになるのを必死で堪えて。彼女の短く発した声と、取り出された物を見た瞬間に、夏と秋のちょうど真ん中の風に撫でられる灰色が大きく揺れた)…あ、それは。うん、それは駄目なやつだ。わかるよね?(完全に存在を忘れていた物の予想外の降臨に、反射的に伸ばした右手は自分よりも小さな彼女の手を捉えて。年上らしい余裕のある表情を浮かべながら、諭すような口調で言葉を紡ぐも、内心はだらだらと冷や汗をかきまくり。それだけはいけない、大事な非常食なのだから)        (9/12 19:00:00)

烏丸 鈴♀1年( わたしのお願いごとを聞いて、予想外だと僅かに目を見開いた彼に内心で突っ込む。中身を見せてハイ終わり!なわけあるかい!どれかひとつ貰うに決まってるだろ、と。あわよくば もうすぐ切れてしまいそうな蛍光マーカーを1本、新調したかった。それが買ったばかりかどうかは知らないけれど。) …別に、コンドームとか期待してないですから。えー…っと ( 手渡されたペンケースを膝の上に乗せて、ファスナーを下ろしていく。パンパンに詰まっていない中身は、必要最低限のものが収まっていた。シャープペンの芯は、人から貰うタイプですね。指先で中身を探りながら、ちらりと横目で彼をみた。彼の視線はわたしの手元にあり、こちらが見ていることには気づいていない。は、早く終わらせなくては!指の腹がペン類とは違うものに触れた。定規にしては細くて、… 取り出してみる ) …あ。   (9/12 18:47:52)

高野 祥平♂2年…え?あんな大事なひとくちの見返りが、筆箱の中身でいいの?(互いの間に置かれたリュックに距離感を感じながらも、投げられたまさかの見返りに思わず笑いが込み上げて。どこか不思議な空気感を持つ彼女に、必然的に湧く好奇心。まあ言われた通りに見せてやろうと、勉強道具が欠片も入っていない肩掛け鞄から、円形状の布製の筆箱を取り出して。なんの変哲もないそれを彼女の手に置いてやり)コンドームとか匂い消しゴムとか、なんも変わった物入ってないけど、それでおけ?(ごくごく普通な高校生男子の筆箱にどんな興味を持っているのか、少々気になって伺うような視線を向けて。その時は気付いていなかった、その布の中にアイスの当たり棒が混じっていることに)   (9/12 18:37:19)

烏丸 鈴♀1年や、…だって。断っても後味悪いし。…、お金以外でですか… はあ。( 彼の懐事情を知らなければ「お金以外」という台詞に、=守銭奴と公式が出来上がった。もともとベンチの隅に座っていたため、座り直す必要もない。クッションがわりに背にしていたリュックを下ろし、彼との間に挟むことでパーソナルスペースを保持して ) アイス分の…見返り、…ってことですよね?うー…ん。じゃあ、筆箱の中身、見せてください ( 引っかかったままのイヤホンも抜き取り、丸めてサイドポケットへ突っ込んだ。)   (9/12 18:23:46)

高野 祥平♂2年えっ、まじでくれんの?もしかして天使ちゃん?(想定通りの眼差しを受ける覚悟は空振りに終わり、どうやら彼女は無けなしの最後を恵んでくれるらしい。目の前の少女に後光が差し、もはやただの天使に見えるのは、背後を照らす落ちかけた夕焼けのせいではないだろう。自分から言い出したものの、驚きの表情を一瞬だけ見せたならば、差し出された棒の片側にかじりつき、有り難く頂くことにしよう) いや、本当に恵んでくれるとは。お兄さん驚いた。何か代わりに欲しいものとかある?あ、お金以外でね(乾いた身体に染みる冷たさと甘さを補給して、感謝の言葉を天使に向けて。外したイヤフォンは彼女の掌の中へ戻してやり、このまま帰るのが面倒な少年は、無遠慮を重ねるよようにベンチの隣へと腰を下ろした。どうやらしばらく居座るつもり)   (9/12 18:14:30)

烏丸 鈴♀1年! …っ、え。… ええ、えー… ( 人の気配に気づかないくらい ぼんやりしていた。何を言われたのか、もう一度訊き返そうかと悩んだけれど 彼の視線で把握する。この、片方にしかくっ付いていないアイスの残り。一口齧れば、落ちる前にすぐ食いつかなければ命とりになる アイスバーの理。ひとくち、はもう残り全てを捧げることになる。この知らない人に?最後のふたくちを?… それでも、このやりとりを手っ取り早く片付けるのならば と空いている方の手でボリュームを下げながら 右手のアイスを差し出した ) … どう、ぞ   (9/12 18:00:52)

高野 祥平♂2年【お待たせしました。それでは改めてお時間までよろしくお願いします。】   (9/12 17:53:16)

高野 祥平♂2年(思い出したように暑さが振り返した日の放課後。部活に精を出す友人の背中を見送り、その足が向かったのは学生のオアシス。この気温の中を歩いて帰るのは億劫すぎて、堕落の化身である自分を鼓舞するためにも、何かしらの涼を求めて訪れた。が、財布に入っていたのは数マイの硬貨のみ。肝心なものがなければ、普段はいい加減な対応の店員も取り合ってくれるはずもなく。このまま帰宅を余儀なくされ、帰路の近道である中庭を突っ切って歩く途中で見かけた少女。手には食べかけだが、アイスを持っているではないか)──こんちは、お兄さんにその大事なアイスのひとくち、恵んでくれない?(無遠慮だとは思いつつ、塞がれた片耳のイヤフォンを軽く持ち上げれば、初対面にも関わらずそんな一言を。不審者を見るような視線を向けられるかもしれないが、帰り道で干からびるよりはましだった)   (9/12 17:52:06)

烏丸 鈴♀1年【 わたしも そろそろと思っていたので。お時間まで よろしくお願いします 】   (9/12 17:42:20)

高野 祥平♂2年【こんちはーっす。そんなに長居出来ないかもしれませんが、少しだけでも遊んでもらえれば。】   (9/12 17:41:26)

烏丸 鈴♀1年( 人気のいない校内では 食べ歩きを注意してくる人はいない。左肩上がりのなで肩のせいで リュックの肩紐がずり落ちていた。それを正さず、右肘に引っ掛けたまま 中庭まで歩いていく。歩き方がおかしいと文句を言う友人もいない。中庭に着いた頃には、横から齧らなければならないほどの量になっていた。それでも、残っていたことに安堵する。ベンチに座ってアイスを食べる、とベンチに座ってアイスの棒を咥える、とでは 青春の度合いが違うから。適当に、空いているベンチへ座ってみたけれど だいぶ奥まったところに陣取ってしまった。何組のカップルの前を通り過ぎたか。居た堪れない気持ちは 両耳にイヤホンをして塞いでしまおう。)   (9/12 17:40:50)

おしらせ高野 祥平♂2年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (9/12 17:40:09)

烏丸 鈴♀1年( 悩むのも馬鹿らしい。迷うならどっちも食べればいいし、ひとつ食べている間にそれは溶けてしまうのだから 明日にまわせばいい話だ。手を伸ばし、チョコレートがコーティングされているアイスバーを選んで レジの人へ渡した。学生相手の接客は いい加減がちょうどいい。顔は覚えられているはずもなく、大抵の生徒がすぐたべるから、とシールをぺっと貼り付けられて返された。支払いは パスケースに入れているカードで済ます。「 ありがとうございます!」の代わりに小さな会釈をして、売店を出た。入り口近くのゴミ箱の前で開封し、口に咥えるまでがルーティンだった。唇で咥えるとチョコレートがべったりとついてしまうから、軽く噛んで、棒を摘む )   (9/12 17:16:47)

烏丸 鈴♀1年( 部活に入っていなければ、バイトも最近辞めたばかり。とにかく暇を持て余していた。習い事や勉強(?)をすればいいものの、ただ ぐうたらに夕ご飯までの時間を過ごす。動画サイトで映画を観るのも慣れっこだ。身体を小さく丸めて、両手に収まる小さな画面にかじりつく。それは誰もいない教室だったり、屋上だったり、体育館の裏だったり。自室にいるのは なんとなく嫌だった。帰りたくないっていうのもあるけれど。ただ、ぼうっと 廊下の窓側を歩いていく。階段を降りて、渡り廊下を過ぎて。西陽が差しこまないようにロールカーテンがされている売店の扉を開けて。ひんやりとした外との温度差にくしゃみが出そうになる。それを服の袖で押さえながら、レジ横に置かれた 冷凍ケースの中に敷き詰められたアイスを物色していた )   (9/12 16:59:37)

烏丸 鈴♀1年( 置き勉するものと、持ち帰るものをしっかり見極めて、通学用のリュックに詰めていった。抜き打ちの検査は一昨日あったばかりだから、もう置いて帰っても大丈夫な…はず。背中にからえば、予想以上に軽かった。そりゃあ、…ペンケースと財布くらいしか入っていないもの。留め具に引っ掛けた パスケースになっているぬいぐるみを揺らしながら、残っている数人のクラスメイトと挨拶を交わし 教室を後にした )   (9/12 16:46:32)

烏丸 鈴♀1年【 お部屋お借りします。アイスを食べながら、だらだら過ごす…感じです。男女問わず 】   (9/12 16:41:24)

おしらせ烏丸 鈴♀1年さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/12 16:40:40)

おしらせ竜堂桜♀1年書記さん(iPhone 110.132.***.164)が退室しました。  (3/17 01:08:53)

おしらせ瀬戸 莉奈♀1年不良さん(Android 124.87.***.62)が退室しました。  (3/17 01:08:47)

おしらせ美羽 猛 ♂ 2年不良さん(iPhone au)が退室しました。  (3/17 01:08:42)

美羽 猛 ♂ 2年不良【先に待ってますね】   (3/17 01:08:32)

美羽 猛 ♂ 2年不良【え、まじですか?それでは】   (3/17 01:06:46)

瀬戸 莉奈♀1年不良【いーですよ】   (3/17 01:06:19)

竜堂桜♀1年書記【また移動ですか?私は大丈夫ですけど…】   (3/17 01:05:45)

美羽 猛 ♂ 2年不良【何なら今すぐにでも…】   (3/17 01:04:49)

瀬戸 莉奈♀1年不良【はーい!】   (3/17 01:04:42)

竜堂桜♀1年書記【いつでも、入ってきてください…覚悟して待ってます!】   (3/17 01:03:32)

瀬戸 莉奈♀1年不良【やったー!お友だち!】   (3/17 01:02:28)

竜堂桜♀1年書記【やっぱりピンチ…でも…莉奈ちゃんとお友達になれたら嬉しいから…弄りに来て欲しいです。】   (3/17 01:01:45)

美羽 猛 ♂ 2年不良【楽しいですよ、瀬戸ちゃんにぴったりだと思います!】   (3/17 01:01:30)

瀬戸 莉奈♀1年不良【ならたのしそう笑】   (3/17 01:00:21)

美羽 猛 ♂ 2年不良【SMは昨日が初めてですし、多分桜ちゃんを虐める方になるかと笑】   (3/17 00:59:54)

竜堂桜♀1年書記【普段はやってないですよぉ…】   (3/17 00:59:53)

瀬戸 莉奈♀1年不良【SMはーこわいなー】   (3/17 00:59:08)

竜堂桜♀1年書記【あぅ…過去ログない部屋だから…安心してたのに…】   (3/17 00:57:53)

美羽 猛 ♂ 2年不良【なら瀬戸ちゃんも一層の事入部しちゃいます?】   (3/17 00:57:53)

瀬戸 莉奈♀1年不良【両方とも笑】   (3/17 00:57:18)

竜堂桜♀1年書記【もぉ…いつの見られてたんですか?昨日と今日のが一番恥ずかしいんですけど…】   (3/17 00:56:54)

瀬戸 莉奈♀1年不良【知ってますよー】   (3/17 00:56:16)

竜堂桜♀1年書記【それは、部長のお仕事ですよ、多分…】   (3/17 00:55:45)

美羽 猛 ♂ 2年不良【ええ、僕たちの事知ってるって事はあの部屋も知ってるんでしょう?】   (3/17 00:55:16)

瀬戸 莉奈♀1年不良【私も嬉しいよ!】   (3/17 00:54:27)

竜堂桜♀1年書記【え…?いや…ずっと…また絡みたかったから…嬉しいです!】   (3/17 00:54:13)

瀬戸 莉奈♀1年不良【?】   (3/17 00:53:49)

美羽 猛 ♂ 2年不良【桜ちゃん、瀬戸ちゃんにも用があるんでしたよね】   (3/17 00:53:29)

美羽 猛 ♂ 2年不良【改めてよろしくお願いします】   (3/17 00:52:48)

瀬戸 莉奈♀1年不良【おねがいします】   (3/17 00:52:44)

竜堂桜♀1年書記【改めて、よろしくお願いします!】   (3/17 00:52:36)

おしらせ瀬戸 莉奈♀1年不良さん(Android 124.87.***.62)が入室しました♪  (3/17 00:52:22)

おしらせ竜堂桜♀1年書記さん(iPhone 110.132.***.164)が入室しました♪  (3/17 00:52:21)

おしらせ美羽 猛 ♂ 2年不良さん(iPhone au)が入室しました♪  (3/17 00:51:55)

おしらせ加藤 翔♂1年さん(Android 14.9.***.64)が退室しました。  (2018/11/3 12:20:28)

加藤 翔♂1年こんにちは   (2018/11/3 12:17:16)

おしらせ加藤 翔♂1年さん(Android 14.9.***.64)が入室しました♪  (2018/11/3 12:17:13)

おしらせ天宮聖♀3年さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2018/10/29 05:46:04)

おしらせ朽木倫 ♀ 2年さん(Android 119.63.***.250)が退室しました。  (2018/10/29 05:45:57)

天宮聖♀3年【きゃーっ♡素敵、素敵♡ 暫く振りに中文で遊べて、以前拾いたかったネタ(ピアス)も使えて。色々拾いたい描写があったり、話の流れに無理やり感があるかとわたわたもしましたが、楽しかったです。最後の最後でやらかしてすみません。(土下座)今夜は長時間のお相手、それから素敵な〆を有難うございました。保存します。← では、お部屋お返ししますね。】   (2018/10/29 05:45:52)

朽木倫 ♀ 2年【回らない頭で書いたので長い上に内容が無いよう(←)なロルになっちゃいましたがこれで此方も〆で。長い時間遊んでくださりありがとうございました!ピアスの件、喫煙の件、びっくりしました。(PLに大ショック)それでは、また機会があれば遊んでくださいませ~。】   (2018/10/29 05:45:11)

朽木倫 ♀ 2年開かれた窓は、むさ苦しい不健康さを見事に外へ誘い、在るべき新鮮さを肌寒さと共に導いてくれる。頬を撫でる空気の流れは、玄関で感じた物と同じ冷たさ。それでも、これまた玄関の時みたいに彼女が身を寄せてくれるなら、──── 案外、秋の方が温かいのかも。 )… めんどくさいよ。 (避難轟々、粗方何れ程雑踏暴言を言われるのか推測は付いていたけど、ここで否定することは出来なかった。だって、否定してしまったら彼女がちょっかいを出してくれる事が少なくなってしまう気がしたから。行動と内心の一致というのは、得てして必ず起こるとは言い難い。言葉とは裏腹に、指はしっかり、それでいて優しく握り然り気無く、此方に引き寄せて見る。然り気無くと言ったら、それは然り気無く。雨が引き、彼女に人質として取られていた傘云々等からは解放されたらしい。僅かに感じる寂しさは、天の邪鬼故なのか。ともあれ、この密会が行われた週の残りの数日は、遅刻しながらも不良少女の姿が学校にあったとか。片耳にのみ、リングピアスを身につけて。)   (2018/10/29 05:42:07)

朽木倫 ♀ 2年ご褒美、か。…見つかったのは嬉しいけど、よりによって天宮か。(彼女の耳を飾っている己の落とし物は、パートナーから引き離されている癖に満更でもない顔をしてその働きをこなしているように見えた。だから、一度はそのピアスに手を掛けるも、暫しの間の後に手を引いて。絵の具セットに落ちる灰殻は、その光景だけで何処か背徳感を醸し出す。特別隠れて吸う訳でもない系の不良少女は、一応足が付かないように携帯灰皿何かを常備していますので、其処に収めるとして。)誰かの落とし物に上げるなんて、安い初めてじゃん。(何処までも此方を弄んで、小馬鹿にしてからかってを繰り返す彼女に向ける精一杯の反逆は、非力な皮肉に留まってしまう。ともあれ、プレゼントするしないの答えは先の行動で示した通り。   (2018/10/29 05:42:03)

おしらせ天宮聖♀3年さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2018/10/29 05:35:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天宮聖♀3年さんが自動退室しました。  (2018/10/29 05:34:55)

天宮聖♀3年【言葉が出てこない程度に頭がぽやぽやではあるのものの、睡魔はまだ迎えに来てくれそうにないので、まったり寛ぎながら待たせて頂きたく。時間はお気になさらず、ごゆるりと_(┐「ε:)_】   (2018/10/29 05:14:17)

朽木倫 ♀ 2年【どぞどぞ、それにしても良い時間なのでレス待ち時間に眠気が耐えられなくなったら、どうぞすやーっと。】   (2018/10/29 05:08:00)

天宮聖♀3年【遅くなりました。こちらはこれで〆に。ご迷惑でなければ、このまま朽木さんのレスをお待ちしても?】   (2018/10/29 05:06:49)

天宮聖♀3年......『めんどくさ』い...?(彼女の顔色窺う小動物みたいに、上目に覗き込んだ貌は、矢張り相変わらず悪戯に。彼女の口癖として覚えた言葉は語尾上がりに、けれど肯定されれば批難の声を上げる心算。窓から侵入した北風が、躰の芯まで冷やしてくれればいい。こうやって、彼女の体温に寄り添う口実が出来るのだから。そうして窓から狼煙の如く、細く長く洩れ出ずる紫煙に気付いた教員が飛んで来る頃には、美術室に二人の女生徒の姿はあったかどうか。秘密の痕跡は、陶器製のパレットで揉み消せた、はず──。)   (2018/10/29 05:05:37)

天宮聖♀3年付き合ってくれた、ご褒美。(返してあげる、とばかりに気持ち耳朶を彼女の視界へ差し出した。実際は褒美でもなく、ただ単に女生徒が隠し持っていたに過ぎないのだけれど。息をするかに吸って、吐いて。口寂しさを紛らわす為だけに始めて、今ではもう無くてはならなくなった存在は、じりじりと崩折れそうな灰殻と化しているから、近くにあった絵の具セットを手繰り寄せる。)──それとも、共犯者の片割れとしてプレゼントしてくれる?私、初めてだったの。(まるで処女を奪ったとでも言いたげな口振りで、グロスの薄れたくちびるが、弧を深める。ぎし、り。古びた机を軋ませて床に降り立つ女生徒が向かう先は、窓際。本日もう幾度目かも数えられないだろう、彼女の溜息の深さまでも紫煙となり目視出来てしまうから、開け放って空気の入れ替えを。玄関口で彼女が睨み付けていた宵闇の背景に沛然と降りしきる雨の幕は、霧雨と徐々に勢いを潜めていた。もうすぐ止むわ。通り雨だって、天気予報で言っていたもの。忍び足で迫り来る冬の気配に、再び彼女の元へ駆け寄ったなら、懲りずにまたその細い腕を、五指を搦めるのだ。)   (2018/10/29 05:05:18)


更新時刻 08:10:45 | 過去ログ | ルーム管理