PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
男子高校をイメージしたゲイ~BL傾向のヤリ部屋です。
男子高校生になりきってハレンチに遊んでください。
雑談も禁止しませんが遊んでなんぼ…のお部屋にしたいです。

■ある程度( )を利用しての描写のできる方を歓迎します。
 短文でもNGとはしませんが、過度の擬音、五月雨ロールなどはNGです。
 もちろん中~長文で遊べる方大歓迎。

■入室ルール
 ・氏名(フルネーム)+属性記号+学年
 ○=タチ
 ●=ウケ
 ◎=リバ

 ・学年以外に教師も可(教科名で)

[例] 小鷹国生○2年……2年生のタチ
   山口瑞樹●3年……3年生のウケ
   小倉純一◎国語……国語教師でリバ
   (教師の場合、年齢設定を待機ロールに織り込みを推奨します)

■場所や時間の設定は、最初に入室した人が待機ロールで設定してください。
(教室、部室、保健室、進路指導室、準備室、洗面所…学校はヤリ場の宝庫かもしれませんね)

■制服のタイプなどもお好みで設定しましょう。

■ロール(PC発言)以外のPL発言は最小限にしましょう。

■リアル世界の話題、出会い目的での利用は厳禁です。メールアドレスの書き込みのような非常識な愚行はお慎みください。
 [×消]
佐伯 陽●3年あ、ぅ…っ、はは…すご…(先端を撫でられれば敏感すぎるのか腰を跳ねさせた。彼がズボンと下着を下げると、勢いよく飛び出してきたそれに思わずすご、だなんて。)ん、ぁ…あぁっ…!(彼の言葉にこくこくと頷けば、腰が掴まれ、彼のモノが中へと挿入される。比べ物にならない圧迫感にはくはくと口を動かしながらも、隙間なく埋められるせいで良い所もしっかり擦られ、再び先走りが溢れた。縛られてなかったらイってたかも、なんてぼんやりと考えれば、動かれなくても気持ち良くてきゅうきゅうと彼のモノを締め付けた。)   (6/16 15:28:52)

財前 高人〇3年あは、可愛い...ここもうこんなに濡れてる、(そう言って先走りを垂れ流す先端を指先で撫でればくちゅりと水音がなる、入口ももうすんなり指を咥えるようになればもう自分も腰の昂りを抑えることが出来ずにずるりと指を引き抜いて、自分のベルトを外し下着とズボンを下げれば興奮でガチガチに勃起した性器が勢いよく飛び出す、)陽...挿れるよ?いまイかせてあげるからね、(そう言って腰をしっかりと掴んではヌププ...と中へ自分のモノを押し進める、指なんかでは比にならない圧迫感で中がきゅうきゅうと締め付けては自分のモノの形にぴったり吸い付き、カリ首が前立腺を擦り上げれば奥までぴっちり埋め込んで、)   (6/16 15:20:20)

佐伯 陽●3年ぁ、…けど…ッあ"、ぁ…っ(そうは言っても、バレてしまっては困る。塞いであげると言われるもそれでも不安で困ったように眉を下げた。しかし集中して、と前立腺を強く押し潰されれば堪らず声が出てしまい身体もびくりと跳ねる。ダメだと思いながらも、一度出てしまうと止められず、刺激される度に声が漏れてしまう。そんなに突き上げられたらイってしまいそうで、でも前は縛られているからイけなくてもどかしくて、堪らずこれ取って、なんて縋ってしまいそうだ。イけないかわりに先走りはどんどん溢れてきてぐしょぐしょだ。)   (6/16 15:10:11)

財前 高人〇3年こら、我慢しちゃだめ、声出した方が気持ちいいよ?ちゃんと俺の事感じてくれないと、(そう言って耐えるように噛み締められた口に無理やり指を突っ込んで口を開かせれば抑えられずに漏れた声に満足そうな顔をする、)陽はただ感じてればいいんだよ、もし声が外に聞こえそうになったら俺が塞いであげるから、ここに集中して?(そう言ってにこりと微笑めば指でぐにっと前立腺を強く押し潰す、そのまま中を解しながら前立腺を刺激すれば余裕のできてきた入口に三本目の指を押し入れて出し入れさせ、陽の気持ちいい場所を突き上げる、)   (6/16 15:02:23)

佐伯 陽●3年んん…、わかった…(まだ納得はいかないものの、仕方ない、彼の言葉に頷けば入りへとジェルが塗りこまれる。ひくひくと相変わらずひくついており、彼の指を難なく飲み込んでいった。もう、一本程度では特に異物感も気にならなくなってきたものの、指が増やされれば多少はあるのか眉を下げる。入ってくる時は緩く、抜けていく時は締め付け、いつの間にかそういうふうに中が反応するようになっていた。ふと、前立腺が擦られればきゅうっと指を締め付ける。さっきの擬似セックスでも沢山いじめられたが、こうして直接されると全然違う。思わず出そうな声を必死に抑えながら感じ入っていて。)   (6/16 14:54:18)

財前 高人〇3年大丈夫、陽ならすぐ覚えられるよ、今日で全部出来なくてもいいから、少しづつ教えてあげる、(そう言って手にジェルを出せば入口に念入りに塗り込んで、その滑りを借りて指を1本中に差し込む、自分の全てを受け入れるよう教えこんだ身体は、入口はきゅっと締まっているものの中はふわふわと溶けるように熱く、侵入して来た指を歓迎して飲み込んでいく、これならもう2本はいけそうだと指を増やせば中にジェルを塗り込むように出し入れさせて擦り付ける、すっかり位置を覚えた前立腺をすりすりと軽く擦ってやれば相手の反応を伺って、)   (6/16 14:45:51)

佐伯 陽●3年ん、ンっ…ぃ…ッは…ぁ…?(手を掴まれればまた抵抗しようとするものの、恋人繋ぎなんてされたら解けなくて。敏感なせいで直ぐにまたイきそうになったのだが、その途端に手が離されてしまえばぽかんとする。あと少しだったのに、ともどかしい気持ちについつい物欲しそうな目を向けてしまう。)新しい、こと…?(一度、彼が離れたかと思えば何やら持って戻ってきた。それで何をするのだろうかと眺めていれば、早くイきたいとビクついているモノが掴まれ、根元を輪ゴムで縛られる。最初こそキョトンとしていたものの、徐々にそれがどういう事なのか理解すれば信じられないという顔で彼見て)ひ、ぅ…っ、けど…出せなきゃ気持ち良くなれねーじゃん…(今までも、出さずにイったことはなく、不安だ。言いたいことは分かるが、流石にそんなの無理だろう…眉を下げながら告げれば。)   (6/16 14:38:27)

財前 高人〇3年ふふ、気持ちいい?全然力入って無いけど...(止めさせようと伸びてきた手を空いてる方の手で掴めば指を絡ませてぎゅっと恋人繋ぎのようにする、イッたばかりで敏感なのかすぐにまた勃起しては先走りを垂れ流す性器をしゅっしゅと攻め立て、ビクビクと震えてまたイきそうになれば途端にパッと手を離して刺激をやめ寸止めにする、)それじゃあ今日は新しいこと覚えようか、身体はもうすっかり俺のものになってくれてるみたいだし...(そう言って一度立ち上がりカーテンの外へ出ては輪ゴムとハンドジェルを持って戻ってくる、また足を開かせて間に体を入れれば足を閉じないようにして、寸止めで震える性器を掴めば輪ゴムをぐるぐると巻き付けて根元をぎっちり縛り射精出来ないようにして、)いい?これから陽が気持ちよくなる場所はここじゃない...、陽の性器は、こっちだよ、(そう言って未だヒクヒクと動く入口を指でぐにっといじり)   (6/16 14:25:22)

佐伯 陽●3年は、…ぁ…だいじょばない…(大丈夫かと聞かれれば、小さく首を横に振り答える。今は恥ずかしくてどうにかなりそうで、出来ることならこちらを見ないで欲しい。抱き締められれば一瞬甘えるように擦り寄ったり。しかし、果てたばかりのそこを撫でられればびくりと身体が跳ねて。)や、だ…言うな馬鹿…(改めて口に出されると再び泣きそうになってくる。これも、全部彼のせいだなんて心の中で思いながら悪態ついて。)ひ…っや、だやだ…っぁ、触んな…ッ(ズボンごと脱がされれば、精液やら何やらでびしょびしょになっているのが丸わかりで顔を真っ赤にする。湯気が出そうで、彼の顔も見ていられず顔を背ければ、彼の手で扱かれ、果てたばかりで敏感だからか軽く腰を浮かせてしまう。聞こえてくる水音も恥ずかしくて嫌々と首を降れば彼の手を掴んでやめさせようと。)   (6/16 14:14:32)

財前 高人〇3年...ふぅ、これでフィニッシュ、後は陽の呼吸が落ち着くのを待って、後処理したりお風呂に入ったり...って、陽?大丈夫?(ぽろぽろと涙を零す相手に少し驚き、頬に伝うそれを拭ってやればそれさえも感じるのかピクリと体が跳ねる様子にどうしたものかと微笑んで落ち着かせるように抱きしめてやる、そしてふと、先程まで膨らみを主張していた彼の股間がしっとりと濡れてシミを作っていることに気がつけばそこを手ですりすりと優しく撫でて、)あれ、本当にイッたんだ、記憶は薄くても身体はちゃんと覚えてるみたいだね、(嬉しそうににこりと笑っては彼のベルトを外してズボンごとずるりと脱がしてやる、)あーあ、ベトベトだ、パンツの中凄いことになってるよ?陽の精液でびしょびしょ、(わざと声に出して言ってはイッたばかりの性器をきゅっと握り、精液と絡めてくちゅくちゅと水音を立てながら可愛がるように扱いて、)   (6/16 14:03:45)

佐伯 陽●3年きもち、ぃ…なんで…?(彼の言う通り、何故か気持ちよくなってしまっている、自分でも分からなくて頭の中は疑問符だらけだ。思わず何で、と彼に問いかけてしまった。ふと、ズボン越しに当たるそれに最初の頃とは違う感覚を覚えれば目を細め、彼も興奮してくれているのだと嬉しくなって。)ぁ…、そこ…撫でたら…ッ(下腹部を撫でられると、余計に中が反応してしまった。思わず腰が揺れてしまい恥ずかしい。)あ…ッぁ、だめ…っ入ってない、のにイっちゃ…ぅ、んン…っ__!(好き、愛しいだなんて言われて見詰められては嬉しくてどうにかなりそうだ。それだけでなく、激しく腰を打ち付けられ、中に出すよなんて、想像してしまい思わず脚を彼の腰元へと絡ませてしまう。だめだ、だめだ、と必死に我慢しているつもりだったのだが、ついには我慢できなくてびくびくと身体を跳ねさせて果ててしまう。恥ずかしくて仕方ない、ぽろぽろと涙を零しながらまだ引かない快感にふるえて。)   (6/16 13:53:12)

佐伯 陽●3年【あ、おかえりなさい!大丈夫です…!】   (6/16 13:39:39)

財前 高人〇3年陽、挿れてないのに気持ち良さそうだね、可愛い...(こんなに乱れてくれるなんて、自分に愛される快感を散々体に教えこませた成果だろうか、にこにこといつもの笑みを浮かべているもののその瞳には確かな興奮の色をギラギラと宿して、相手の反応に自分も興奮しては腰に熱が集まり自分のモノが勃起し硬くなっていくのを感じる、)ん...、はぁ...っ、ほら、もうここまで来ると俺も陽も必死でさ、早く奥に出してくれって陽のここがきゅんきゅん締め付けて、(言いながらちょうど下腹部、結腸のあたりを手ですりすりと撫でて教えてやり、)それで、俺ももう止まれなくなるんだ、こんなふうに...、好きって気持ちが溢れすぎて、陽が愛しくてたまらなくなる、(ギラギラと獣のような目で、しかし愛しくて仕方ないという表情で相手を見つめてはラストスパートをかけるように腰を激しく打ち付けて、部屋にパンパン!と音が響く、)っ、...陽、中に出すよ、ちゃんと受け止めてね、(そう言って数回ほど一際強く腰を突き上げた後、一番奥へ精液を擦り付けるようにグイグイと腰を動かす、)   (6/16 13:39:31)

財前 高人〇3年【あー、と、ごめんね!ちょっと宅配が...!】   (6/16 13:39:16)

おしらせ財前 高人〇3年さん(iPhone 126.125.***.239)が入室しました♪  (6/16 13:38:44)

佐伯 陽●3年【あら…お疲れ様です…!】   (6/16 13:37:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、財前 高人〇3年さんが自動退室しました。  (6/16 13:36:31)

佐伯 陽●3年は、ぁ…んん……っ(これ、駄目だ…実際されている訳でもないのにじわじわと気持ちいいのが広がってきて堪らない、彼の言葉のせいなのかなんなのか、それとも自分が彼によって相当開発されてしまったのだろうか。)…け、ど…だめ、俺…身体おかし、…っぁ…やだ……〜〜ッ(一旦止められ、甘やかすようなキスや頭を撫でられたりすれば少しは落ち着いて来る。知って欲しい、とは言われるもこのままだと何だか危ない気がするのだ、身体がおかしいから、と止めようとするも遅く、激しく腰を打ち付けられれば声こそ我慢しているが酷く感じてしまう。中がきゅんきゅんと反応しているのが自分でも分かる。このままイってしまいそうだ、そんなのは嫌だ、気持ちいい、恥ずかしい、と様々な感情でぐちゃぐちゃで、縋り付くように彼の背中へ回した手に力を込めた。)   (6/16 13:27:47)

財前 高人〇3年それから、こっち、(暫く前立腺を突き上げたあと、今度は相手の腰をしっかりと掴んでズンっと奥へ押し込むように突き上げる、)陽のちょうどこの辺、一番奥のぴっちり閉じた場所、ここをこうやってこじ開けるとさ、ちょっと苦しいのか、それとも気持ちよすぎるのか、陽が泣きそうな顔をしてさ...(と、そこまで話せば震える体でぎゅっと抱きしめられ、愛しく思えば抱き締め返してやる、)そうそう、そんなふうに、泣きそうな顔でぎゅっとしがみついてきてさ、(くすくすといつもの行為を思い出しながら話しては、背中に手を回してよしよしと安心させるように撫でてやる、一旦腰を止めてちゅ、ちゅと何度か甘やかすようなキスをして、)怖い?ごめんね、でも知って欲しいんだよ、俺がどんな風に陽を愛してるか、(そう言って愛しそうな目でふわりと笑いながら頭を撫でてはまた腰の動きを再開して、好きの気持ちと同じくらい激しくパンパンと腰を打ち付ける、)   (6/16 13:16:18)

佐伯 陽●3年そ、そういうの要らねーよ…(確かに、記憶が曖昧になっているのはその通りだが、だからといってこんなことして貰わなくていい。段々と腰つきが激しくなってくれば、本当にセックスしているみたいだと錯覚してしまい、何だか息があがってきそうだ。)ぁ…、あ…っや、だ…ってば…!(ただ言われるだけならまだしも、耳元で囁かれると意識してしまうどころか本当に刺激されているような気分になった。思わずおかしな声が漏れ、嫌だと逃げようとしたのだがそれは叶わず、抱き寄せられてしまった。それだけでなく、徐々に強く打ち付けられれば何故だかその度に声が漏れる。おかしい、入ってなんかないのに、頭では分かっていながらも身体が反応してしまう。少し怖くて、彼の背中へと腕を回せばぎゅっと抱き締め。)   (6/16 13:06:16)

財前 高人〇3年 んー?...いや、陽ってさ、いつも最後の方頭がぼんやりしてて記憶曖昧でしょ?だから、いつも陽が俺にどんな風に愛されてるのか教えてあげようと思って、(くす、と笑っては段々と腰つきが激しくなっていく、それはまるでいつもの行為を思い出させるように、本当にセックスをしているつもりでちゃんと彼の前立腺を目がけて腰を突き上げる、)ほらここ、手前少し上の方のコリコリした場所、ここを突いてあげるとたまらなく気持ちいいって顔して中が締まるの、分かる?教えてあげたよね、陽の気持ちいい場所、(散々体に教えこんだ前立腺の場所を意識するように耳元で囁いては、行為を思い出したのか、恥ずかしいのか、少し身をよじった相手の腰に腕を回して抱き寄せ、体を密着させては徐々に腰の打ち付けを強くしていく、)   (6/16 12:57:18)

佐伯 陽●3年っ…嬉しくない…(確かに、行為の時なんかは女役なのだから、間違っている訳では無いのだが、なんだか少し複雑で素直に喜べはしない。まだ下も履いたままだと言うのに脚が開かれれば何をするのかとぽかんとしてしまう。すると、彼がいつも受け入れている場所へ腰を打ち付けて来て、目を瞬かせてしまう。だが、次第に本当にされているような気分になってくれば、下着の中で入り口がひくひくと物欲しそうに収縮するのが分かる。「お、い…っ何、してんだよ…」なんて、興奮で少し潤んだ目を向け問いかける。)   (6/16 12:46:29)

財前 高人〇3年でも間違ってないでしょ?陽は俺のオンナノコなんだから、(にっと笑っては彼の膝の裏に手を回してぐいっと開かせる、彼のお尻にぴたりと腰を押し付ければ服を着たまま、まるで擬似セックスでもするように腰を振ればいつも自分を受け入れている入口の辺りに自分の股間をぽふぽふと打ち付ける、)   (6/16 12:39:36)

佐伯 陽●3年ん、…へいき…っぁ…(大丈夫?と頭を撫でられれば心地よくて、まだ若干はぼんやりしたままだが頷きながら答えた。ふと、胸元から甘く痺れるような快感がうまれればまた小さく声を漏らしびくりと身体が跳ねる。)は、…ぅ、そういう事、言うなよ…ッッ(最初は、擽ったい程度だったのに、今では弄られないと満足できない程だ、最初に言った通り、声は我慢しつつも快感には逆らえる訳もなく、強めにつまみ上げられれば思わずベッドから胸を浮かせてしまう。傍から見れば、もっとと押し付けているようで恥ずかしい。)   (6/16 12:31:29)

財前 高人〇3年ふふ、大丈夫?ぼんやりしてるけど、(忙しなく呼吸を繰り返す彼の頭をよしよしと撫でて、可愛がるように頬や額、瞼、鼻先にキスをして、呼吸する度に動く胸をするりと撫でれば興奮したのか既に勃ちあがっている胸の飾りをくりくりといじる、)陽の乳首っていつ見ても綺麗なピンクだよね、こんなに俺に弄られまくってるのに...女の子みたい、(熱心に開発した甲斐あってすぐにぷっくりと膨れ上がった乳首に満足そうにしては耳元で笑って、その突起をきゅっと強めにつまみ上げながら耳をかぷっと甘噛みして、)   (6/16 12:23:36)

佐伯 陽●3年…それは、だって…お前が気持ち良くするからだろーが(正直な所、記憶はおぼろげでハッキリとは覚えていないが、つまりは記憶がなくなるくらい気持ち良くなってしまっているのだろう。自分は悪くない、と言いたげに言葉を返した。このままキスをしていたい、とぼんやり考えていては後頭部に手が回され、隙間もないくらい口が合わせられる。それからはもう反撃する気も起きないくらいしつこく口内が犯され、もう堪らない。唾液が溢れるのも構わず彼の口付けに溺れていては流石に酸素が足りなくなってきたのかぼんやりする。漸く口が離されれば、足りなくなった分を補おうと空気を取り込み、肩を上下させながら外されていくボタンをぼんやりと見詰める。)   (6/16 12:12:42)

財前 高人〇3年そうかな、いつも最後の方こっちが心配になるくらいひんひん鳴いて縋って来るくせに?(でかい声出さないと答える相手にいつもの行為を思い出してはくすくすと笑う、最初は緊張していた体もキスでリラックスしたのか段々と体から力が抜けていくようで、小さく声が漏れればキスで感じているのが分かる、彼からも舌を絡められれば可愛い反抗についにやけて、頭の後ろに手を回せばお遊びは終わりだとでも言うようにぴっちりと口を塞ぎ、酸素を奪うようにしつこく口内を犯してはくちゅくちゅと水音が部屋に響き、飲み込みきれなかったのだろう唾液が彼の口の端から流れ落ちる、酸欠になる寸前にようやく解放してやれば彼が息を整えているうちにシャツのボタンを外していき、)   (6/16 12:02:33)

佐伯 陽●3年…ンなでかい声出さねーもん、俺(自分とは対照的に、楽しそうな彼をジト目で見つめれば少しだけ拗ねたような態度で言った。ベッドへと押し倒され、靴が脱がされ、今度は足が開かされる。何度したって恥ずかしく、身体に力が籠るが徐々に深くなる口付けのおかげで段々と力が抜けてきた。上顎を撫でられたり舌が絡められたり、確実に快感を産む行為に思わず小さくだがくぐもったような声が漏れる。されてばかりも癪だから、と自分からも舌を動かし彼に合わせて絡ませて。)   (6/16 11:52:07)

財前 高人〇3年大丈夫だよ、カーテンも閉めてるし、君が露骨に大きな声さえ出さなければね、(楽しそうな笑みを浮かべたまま、再度唇を触れ合わせればそっと肩を押してベッドへと押し倒す、足を持ち上げれば靴を脱がせてポイッとほおり投げて、足を開かせてその間に体を滑り込ませれば口付けを深くし、舌を滑り込ませて上顎を撫で、舌を絡め取れば唾液を交換するように擦り合わせて彼の口内を堪能する、)   (6/16 11:43:56)

佐伯 陽●3年刺激的、って…(中には、そういう性癖の人だっているのだろうけど、自分は違うのだ。刺激的、と言われても不安しかない。だが、彼はもうその気のようで今更やめてくれるような気配もない為、言われた通りベッドの上へと座る。)ん、…誰か来たらどーすんの(優しいキスに目を細めつつ、やはり気になるのはそこで問いかけてみる、生徒ならまだしも、先生に見つかりでもしたら大変だ。)   (6/16 11:36:54)

財前 高人〇3年もちろん!最近ワンパターンだったし、刺激的でいいんじゃない?(くすくすと楽しそうに笑いながら迷いなく保健室へと向かい、ガラリと扉をあければ中に誰もいないのを確認して、)よし、大丈夫そうだね...、それじゃあここ、座って?(扉を閉め、手を掴んで奥のベッドへと向かえば薄いシーツの上へ座らせる、ベッドを囲むカーテンを閉めれば少しだけ暗くなった空間でにこりと微笑み、頬を撫でては優しく触れるだけのキスをして、)   (6/16 11:31:02)

佐伯 陽●3年…おい、本当に学校ですんのかよ(学校内がざわざわと騒がしい休み時間、いつもの様に恋人と他愛ない話をしたり、多少いちゃついたりして過ごしていた。その過程で、お互い何だかその気になってしまい、いつもなら家に帰るまで我慢となるのだが、今日はこのまま学校でしてみようだなんて流れになってしまった。連れられながら今日は先生の居ない保健室へとやってくればおずおずと本当に、なんて問いかける。いくら鍵を掛けたって、ベッドの軋む音だとかでバレてしまいそうだ。)   (6/16 11:22:47)

財前 高人〇3年【有難う〜!それじゃあ待機してるね】   (6/16 11:18:32)

佐伯 陽●3年【あ、分かりました、ありがとうございます( こく、) 可愛くお強請り…頑張ります…! 大丈夫です、では少々お時間頂きますね!】   (6/16 11:14:53)

財前 高人〇3年【全然大丈夫だよ〜(にこ、)プレイ中嫌だなって思う事があったらすぐ言うんだよ?(なで、)因みに俺は可愛いくお強請りされるのに弱いかな、覚えておいて(くす、)じゃあ出だし頼める?】   (6/16 11:09:42)

佐伯 陽●3年【全部こちらの希望ばかりですみません、そちらも何かしたい事とかあれば遠慮せずお願いしますね! どっちでも構いませんよ!】   (6/16 11:05:31)

財前 高人〇3年【出だしどうする?】   (6/16 11:05:03)

財前 高人〇3年【うんうん、了解!じゃあそれでいこうか、】   (6/16 11:04:41)

佐伯 陽●3年【把握です! んー…じゃあ、恋人がいいです!プレイはそうですね…焦らしだったりとか…そういうのが好きですかね…】   (6/16 11:03:17)

財前 高人〇3年【ザイゼン タカト だよ!シチュエーション了解!恋人かセフレどっちにしようか?プレイは何か希望ある?】   (6/16 11:00:14)

佐伯 陽●3年【ありがとうございます、宜しくお願いします! ハルで合ってます!そちらの名前の読み方教えて頂いていいですか…? シチュは、セフレか恋人で学校内でバレないようにとか…?】   (6/16 10:56:49)

財前 高人〇3年【わーいもちろん!待ってたよ〜(にこ、)シチュエーション希望ある?名前はハルくんで大丈夫だよね?】   (6/16 10:53:47)

佐伯 陽●3年【こんにちは、良ければお相手お願いしても宜しいでしょうか…(ちら、)】   (6/16 10:52:33)

おしらせ佐伯 陽●3年さん(docomo spモード)が入室しました♪  (6/16 10:51:53)

財前 高人〇3年【もう少し待機、希望あったら聞かせてね〜、なるべく応えるよ(にこ、)】   (6/16 10:49:04)

おしらせ財前 高人〇3年さん(iPhone 126.125.***.239)が入室しました♪  (6/16 10:44:43)

おしらせ財前 高人●3年さん(iPhone 126.125.***.239)が退室しました。  (6/16 10:44:35)

財前 高人●3年【んー、チェンジ!】   (6/16 10:44:31)

財前 高人●3年【おはよ〜、NGはグロ、スカだよ、特に希望は無いからシチュエーション一緒に決めようか(にこ、)暫く待機してるね】   (6/16 10:21:17)

おしらせ財前 高人●3年さん(iPhone 126.125.***.239)が入室しました♪  (6/16 10:18:48)

おしらせ速水 凌◎1年さん(iPhone 126.26.***.151)が退室しました。  (6/16 05:57:00)

速水 凌◎1年【ん、おやすみなさい!実は俺もちょっと眠くなってきて、(くす、)また会えたらよろしくお願いします!】   (6/16 05:56:56)

おしらせ藤咲睦◎2年さん(126.149.***.5)が退室しました。  (6/16 05:55:55)

藤咲睦◎2年【あぅ、ごめんなさい…そろそろ寝なくっちゃ。また会えたらよろしくです。先に落ちちゃうことをお許しください。では…また。】   (6/16 05:55:50)

速水 凌◎1年あ、反応した、可愛い(くすくすと笑っては勃起し始めた性器をきゅっと握る、)先輩、もしかして感じてる?(にやりと笑ってはゆっくりと相手の性器を扱き始める、しゅっしゅと手を動かして竿を擦ってやれば段々皮が剥けてくる様子を楽しそうに見つめて、勃起の途中で引っかかったのか中途半端な形で剥けなくなった皮を指先でぐにぐにと弄り、)先輩、痛くないですか?(痛くしないよう注意しながらゆっくりと性器に被った皮を自分の手で静かに剥いていく、)   (6/16 05:53:33)

藤咲睦◎2年お、おい…凌、やめろって…!(抵抗する間もなく、擦るするっと、下半身を裸にされてしまい…口調では抵抗するも、されるがままで)み、見るな…!(抑えられてるため足を閉じられず、徐々に頭をもたげる様に勃起し始め、先端を突かれれば、ぴくっとそれが反応する)   (6/16 05:45:14)

速水 凌◎1年えっ、本気ですか!?うわー、包茎の人初めて見た!(目を輝かせては無遠慮に膨らみを掴んで何度もその形を手でなぞる、)あれ、先輩、ちょっと硬くなってますよ?(他人に触られたからか股間が反応して少し大きくなった膨らみににやりと笑って、)ちょっと失礼しまーす、(呑気に言いながらズボンの中に手をかけ下着ごとずるりと下げてやれば相手のものが目の前に晒される、)わ、すご...本当に包茎だ、でも少し先っちょが見えて来てますね、(外気に触れて小刻みに震えているそれの先端を指先でつついてはくりくりと撫でてみて、)   (6/16 05:41:02)

藤咲睦◎2年う、うるさい!言葉にするな…(凌に口から言葉にされると、今まで感じたことのないドキドキ感がこみ上げ…擦られている場所が小さいながらも徐々に硬さを帯び始め、亀頭の輪郭を確かめる指先に、包皮から少し先端が顔を覗かす感触がその指に伝わる)   (6/16 05:33:30)

速水 凌◎1年んー...ん?、(指先でなぞった先輩のモノに違和感を感じて先程よりも確信的な意図を持って相手の股間にするりと手を這わせる、)俺のより小さ...あ、すみません、ていうか先輩これってまさか...(膨らみをなぞって先端をすりすりと擦って形を確かめて、「包茎?」と驚いたように尋ねて)   (6/16 05:28:48)

藤咲睦◎2年ちょ…!覆い被さって来たら、重いだろ!お前の方が体デカいんだから…(強気に言うも、後輩の凌相手に力負けして、その姿勢を替えることもできず)や、やっぱ…変なやり方。(薄い素材の下着の生地越しに、触れられると、小さいながらもハッキリと膨らみの輪郭が判り…感触ですっぽり包皮に先端が包まれていることも指先に伝わって)   (6/16 05:20:50)

速水 凌◎1年ふふ、そう睨まないでくださいよ、ちっちゃい体で睨んでも可愛いだけですよ?(なんて笑いながら脚を揉んでいた手が段々といやらしい手つきで内腿を撫で始める、)そりゃあまぁ、いつもと違うやり方をしてますからね、(信頼からか、無防備に体を触らせる相手に遠慮なく触ればズボンの中に突っ込んだ手で、マッサージをするふりをしながら相手の股間を下着の上からすり、と擦り、)   (6/16 05:16:02)

藤咲睦◎2年うう、ちょっと背がデカくなったくらいで…調子乗るなよな。(う、可愛いってまた言った…むきっと、凌を照れくさそうに睨みつけ)これ、何時ものマッサージのやり方と違うな…。(片脚を持ち上げられながら、長椅子に倒されるもそれ以上疑問に思わず…時折、股間部の小さな膨らみに、指先が触れるのがくすぐったいと思うくらいで)   (6/16 05:07:24)

速水 凌◎1年あは、バレました?でも可愛いと思ってるのは本当です、(くすくすと笑っては手を休ませるなという相手に「はいはい分かってますよ〜、」と答えて、揉んでいた太ももの裏に手を回し足を持ち上げればそのまま体重をかけて椅子に押し倒す、ズボンの中にするすると手を入れては股間に触れるか触れないかの所まで揉んで、)   (6/16 05:03:25)

藤咲睦◎2年うう、その言い方、馬鹿にしてるだろ…やっぱり。(可愛いと、凌に言われてしまう…妙な屈辱感がこみ上げてきて)よ、余計なこと言ってないで、手を休ませるなよ。(脚を大きく広げているせいか、ジョギパンの横の隙間が開け、脚の付け根から、インナーパンツまで、はっきりと凌の視界に入っていて)   (6/16 04:56:25)

速水 凌◎1年それならいいんですけど...ふふ、馬鹿にしてないですよ?小さくて可愛いのでいいと思います(くすくすと笑ってはぽんぽんと頭を撫でる、こうやって会話をしている最中にも白い脚を広げてパンツから太ももの際どい位置まで眺めては、どこかで見たAVみたいだなとふと思い少しムラっとして、少し強めに揉んではくすぐったいのか気持ちいいのか、ピクピクと動く太ももを楽しそうに眺めて)   (6/16 04:53:06)

藤咲睦◎2年う、うるさい…!俺を馬鹿にするのかぁ…?(凌のからかいに乗ってしまい…顔を真っ赤にして、言い返して)だ、大丈夫…それ位の力だと平気だ。(ぴくっと反射ではねた脚が照れくさく…意地を張るように、片脚を大きく広げた姿勢を保って)   (6/16 04:45:27)

速水 凌◎1年あぁ、そうでしたね、やっぱり食べないから身長が伸びないんじゃないですか?(くすくすと笑ってからかってみる、少し前までは自分の方が身長が低かったのだが、ここ1年程でめきめきと成長し、背を追い抜かれて気にしていた先輩の姿はまだ記憶に新しい、楽しくなってはつい太ももを強めに揉んでしまい、痛くは無いだろうが反射でビクリと跳ねた足に「あ、すみません」と謝って)   (6/16 04:42:12)

藤咲睦◎2年おっ…意外と上手いな。(片脚を長椅子に乗せ、開くように内腿を晒したまま揉み解していく様を見ると、妙に感心して)うるさいなぁ。お前からしたら、俺の方が小柄なんだから仕方ないだろ…まったく。(内腿から、脚の付け根に指先が届きそうな位置まで揉み解されるも、気にする様子もなく)   (6/16 04:34:54)

速水 凌◎1年えへへ、それじゃあ失礼しま〜す、(するりと足に手を這わせれば少し開かせて体を間に滑り込ませる、今日も走り込みで使い込まれた足をリラックスさせるように揉みほぐせば次第に筋肉が和らいでいく、)先輩...足が細すぎます!だからすぐバテちゃうんですよ!もう少し食べて体作らないと!(テキパキと揉みほぐしながら足の細さに驚いては肉を食べましょう!肉を!と語って)   (6/16 04:31:47)

藤咲睦◎2年んっ…?、あ、悪いな…頼むかな。(凌は後輩ながらも、中学時代からの友人だったせいか…別に気にする様子もなく、汗で短パンが内腿の上に張り付いた状況を晒したまま、凌の言葉に甘え、頼んでみる)   (6/16 04:25:49)

速水 凌◎1年先輩...(エロいっすね、とは心の中だけで呟いておく、短いパンツから際どい位置までちらちらと肌を晒す太ももをじっと見つめて、)俺、揉むの上手いですよ!解してあげましょうか、(にこにこと笑いながら手をわきわきと揉む仕草をしてみせて、)   (6/16 04:22:32)

藤咲睦◎2年俺、低血圧だから…ムリムリ…。(顔の前で手を振るように、凌の誘いを軽くあしらって)それにしても、今日の走り込みきつかった…。(ジョギパンから伸びた片脚を長椅子に上げるようにし、内腿を軽く揉み解して)   (6/16 04:17:02)

速水 凌◎1年体力だけが取り柄ですからね、先輩も俺と一緒に体力作りします?朝の走り込みなら付き合いますよ!(目をキラキラとさせながらさり気なくランニングに誘って)   (6/16 04:14:43)

藤咲睦◎2年あぁ、お疲れ…(遅れて部室に戻ってきた…後輩の凌にひらりと手を振り…)疲れてなさそうだな…(そんなことを言いながらも、持っていたタオルで、首筋の汗を拭き)   (6/16 04:12:21)

速水 凌◎1年先輩!お疲れ様です!(部活終わり、先程1000メートルを走り切ったばかりにも関わらず元気に挨拶してはまるで主人に懐いた犬のように駆け寄ってにこにこと笑顔を作り、)   (6/16 04:10:35)

藤咲睦◎2年【了解…じゃあ、始めるよ。】…はぁ、疲れた。(グラウンドから…ふらふらと、汗臭い部室に戻ってくると、ロッカーの前にある、長椅子にどかっと座って…)   (6/16 04:06:48)

速水 凌◎1年【まとこって読むんだ!俺、またひとつ賢くなった...(うんうん、)有難うございます!じゃあ俺が攻めで大丈夫ですね?出来れば出だしお願いしたいです!】   (6/16 04:04:52)

藤咲睦◎2年【まこと…だよ。ん、どちらかと言えば、受寄りなのかも…】   (6/16 04:03:00)

速水 凌◎1年【了解です!名前...なんて読むんだろう、ムツブ先輩ですかね、?受け攻めどっちの気分ですか?】   (6/16 04:02:15)

藤咲睦◎2年【恋人と言うより、友達と言うか悪友と言うか…みたいな。】   (6/16 04:00:04)


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