PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
悪役は性別を問いませんが、ヒーローはあくまでも雄々しい
ガタイ自慢の男性ラガー戦士限定です。

最期はヒーローの絶命で THE END が理想ではありますが
失神で置き去りも可能です。勿論絶命してからでしたら何度
蘇ってもOKです。

エロ・凌辱攻撃に関しましては対戦者同士前もってお互いに
同意を得る様にして下されば問題ありません。

対戦メインですが、雑談用としてもご利用して頂いても
結構です。ただ待ち合わせだけに利用して他のサイトへ
移動されることはお控え下さい。
 [×消]
おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が退室しました。  (2/11 08:43:38)

ラガーマン健介(業務連絡:隆介さんへ なかなか続きを書けなくてごめんなさい!いまとても忙しいのでもう少しお待ちください。)   (2/11 08:43:31)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (2/11 08:42:10)

おしらせラガーマン・ヒートさん(iPhone 126.209.***.142)が退室しました。  (2/10 23:01:14)

ラガーマン・ヒートその傷を、ひとり遠く離れたラガーベースで癒そうと試みているのだった。   (2/10 23:01:11)

ラガーマン・ヒート今頃、仲間のラガーマンたちが戦っている…しかしヒートは立ち上がる気力を失くしてしまっていた…   (2/10 23:00:40)

ラガーマン・ヒートラガーマン・ヒートは身体の傷ばかりではなく、心にも傷を負っていた…愛する人を失ってしまったのだ…   (2/10 22:59:54)

おしらせラガーマン・ヒートさん(iPhone 126.209.***.142)が入室しました♪  (2/10 22:58:58)

おしらせ厳斎さん(118.110.***.213)が退室しました。  (2/3 06:51:42)

厳斎『厳斎、てめぇ・・・!?』(抱きしめたリュウタの姿が消え去ると健介の手元には人間の・・・あの状況から察するに隆介の物と思われる白骨化した腕が残された)間抜けだのぉ?敵と理解しながらも姿が違うから信じようとする。実に間が抜けておる。見え透いた手にかかって踊る踊る。間抜けじゃな、大間抜け・・・間抜けの顛末は。ガシャァァァァァァン!!バッッッシャァァァァァァァ!!(厳斎の姿が宙に浮かぶと凍り付いた湖面が砕け散り亡霊の群れが全身を切り裂かれた健介に襲いかかる!)『ゴボォッ!?・・・げ・・厳さッ・・・ゴボボボボボボボ・・・・・・・・ガハァッ!!テメェ!待ちやがッ・・・・!!』(無数の亡者が健介にしがみつき健介の肉体に鋭い爪と牙を突き立てては水中に引きずり込む。既に体力の大半を使い果たした健介を尚も苦しめようと意識を失わぬように水中に引きずり込んでは切り裂き続ける亡霊共の憎悪が健介の肉体を蝕み凍り付かせていく)※   (2/3 06:51:39)

厳斎(口の端から血を零しながら背後を振り向くと四肢の先から石化しながら瘴気によってその逞しい肉体を何カ所も溶かされ、黒く染まった血を吐き出しながらラガーエナジーを放出する逞真の姿が映し出された)『たくッ・・・・あぁ・・!?』(絶叫する逞真の背後には隆介が獣の表情で仲間の肩を貪り喰らう姿があった。しかも三体に殖えてゲタゲタと笑いながら責め続けている)   (2/3 06:37:52)

厳斎ドスッ!!『ぐぶっ!?リュ・・・リュウタ・・・?』(慟哭しながらリュウタを抱きしめる二人を餓骨杖が貫いた)小芝居は終わりじゃ。猪武者、お前の仲間の命脈も断った様じゃからのぉ?『な・・何を・・・!?』   (2/3 06:20:53)

おしらせ厳斎さん(118.110.***.213)が入室しました♪  (2/3 06:09:52)

おしらせ厳斎さん(118.110.***.213)が退室しました。  (2/1 21:46:30)

おしらせ厳斎さん(118.110.***.213)が入室しました♪  (2/1 21:26:42)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が退室しました。  (1/21 12:08:24)

ラガーマン健介(業務連絡:続き待たせてごめんなさい!)   (1/21 12:08:13)

ラガーマン健介『リュウタ:ひどいよ・・・・健介さん・・・・僕の事・・・・好きとかいって・・・・痛いよ・・・・いやだよ!』 リュウタ!すまねえ!リュウタ!リュウタ!リュウタアアアアアアアアアア!(泣きじゃくりながらリュウタの体を抱きとめる健介・・・・)   (1/21 12:07:43)

ラガーマン健介リュウタ?そんな・・・・俺が・・・・俺の技が・・・・・リュウタ!リュウタ!しっかりしろ!(消えいくリュウタを抱きしめて必死に声をかける健介・・・・)   (1/21 12:05:30)

ラガーマン健介『リュウタ:え・・・・・?そ・・・・そんな!け・・・・消される・・・!いやだ!消えたくない!健介さん!』 (凄まじい力の放出で忘我の状態にある健介にリュウタの悲鳴が聞こえ、我に返り、足元から消えていこうとするリュウタを抱きしめる健介!)   (1/21 12:03:37)

ラガーマン健介益荒男の御霊よ・・・・我に宿れ!ラガーヴァジュラエクゾプロージョン!!!ズガアアアアアアアアアアアアアアア!(眩い翠色の爆発が健介を中心に巻き起こる!!浄化の輝きが不浄なる者共を消し去っていく!)   (1/21 11:59:43)

ラガーマン健介『リュウタ:さあ・・・・健介さん・・・・そろそろ逝ってよ・・・・僕の為に・・・・!』 (苦しむ健介に近ずくリュウタ・・・・) ・・・・・んおおおおおおおおおおおお!ゴオオオオオオオオ!!(健介の表情が変わると、そのラガークリスタルが翡翠色に輝き、空間障壁を吹き飛ばした!)   (1/21 11:56:06)

ラガーマン健介『リュウタ:本当にタフだなぁ~これはどうかなぁ?』ヒュンッ!ドゴオオオオオオ!ぐぼおおおおおおおおおお!ドガアアアアアア!ぐあああああああああ!(リュウタは空間歪曲を球状にし、身動きのとれない健介の巨躯に打ち付ける!)   (1/21 11:50:43)

ラガーマン健介『厳斎:ほんにしぶといのぉ・・・・沸毒香呪・・・・』ブオオオオオオオ! (健介の囚われた閉鎖空間に甘い香りとともに紫の煙が広がる!)ん!・・・・んぐぅ!・・・・これは・・・・・毒・・・・か・・・・・(毒の影響か凄まじい脱力感が健介を襲い、なんとか支えている頭上の空間障壁が徐々に下がっていく!)   (1/21 11:46:53)

ラガーマン健介『リュウタ:ふぅ・・・・ちょっとヒヤッとしたよ・・・・まだそんな隠し玉を持っているなんて・・・・危ない危ない・・・・ほんとうにしぶといよね?もうトマトみたいに潰そうかな?』 ガコンッ!ガコンッ!ガコンッ!ギャリリリリリリ!ぬおっ!こっ・・・・これは!(リュウタは空間障壁を健介の八方に展開させ、さらに頭上にあたる部分をゆっくりと落とし始めた!それに気付き、両腕でそれを止め、支える健介・・・・かなりの力なのか健介の体躯が赤く染まる!)   (1/21 11:40:00)

ラガーマン健介ズッシャアアアアアアアアア!!! うがあああああああああああ!!! (だが、厳斎を目の前にして凄まじい赤雷が健介を打ち落とした!) あ・・・・・が・・・・あ・・・・・リュ・・・・う・・・・タ・・・・ぁ・・・?(凍った湖面にうつ伏せの体勢で叩きつけられ、うめき声をあげながらも立ち上がろうともがく健介・・・・)   (1/21 11:32:56)

ラガーマン健介うおおおおおおお!歯ァ食いしばれや!クソジジィ!!!ブオンッ!(黄金のオーラを纏い、厳斎に向かって飛び掛る健介!)ザシュ!ドシュウ!ズシャア!ぬお!ぐふっ!・・・・こんなんで俺を止められるかあああああ!(リュウタの張り巡らした不可視の刃が厳斎に向かって飛翔する健介の肉体を抉っていく・・・・だがバーストモードにある健介はものともせずに厳斎に突貫する!)   (1/21 11:27:18)

ラガーマン健介う・・・・ぐ・・・・(空間の牢獄に囚われ、その巨躯を不可視の刃でメッタ突きにされた健介は不屈の闘志でこの元凶である厳斎を睨みつける!)お・・・俺がやられちまったら・・・・誰が・・・リュウタを・・・・守ってやるっつうんだ・・・・・俺は・・・負けらんねぇ・・・!うおおおおおおおお!バーストモード!!!!ピカァァァァン!シュオオオオオオ!(健介の裂帛の叫びと共に黄金のオーラが放出され!)パキィィィィィンッ!(オーラが健介を拘束していた空間制御を破った!)『リュウタ:・・・・!!!そんな!まだそんな力があるなんて・・・・!』   (1/21 11:20:56)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (1/21 11:13:14)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が退室しました。  (1/15 13:55:30)

ラガーマン健介(業務連絡:続き書いてくれてありがとう!それと書かせてしまってごめん!この続きは今晩中に書いておきます!)   (1/15 13:55:26)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (1/15 13:54:15)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が退室しました。  (1/15 10:30:53)

リュウタ『用済みじゃな、木偶めが。』(空間障壁が崩され始めた直後、偽リュウタの背後に転移して健介に向けて弾き飛ばし健介に攻撃させたのは厳斎だった。)『リュウタ!リュウタ!!しっかりしろ!』(泣きながら暴れるリュウタを必死になって抱きしめる健介を冷たい視線で眺める厳斎)『・・・さて、どうしてくれようかのぉ・・・』※   (1/15 10:30:50)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が入室しました♪  (1/15 10:26:29)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が退室しました。  (1/15 09:24:27)

リュウタ【ガッツリ書いてしまった(^_^;】   (1/15 09:24:26)

リュウタ『りゅ・・・リュウタ・・・!?おい、しっかりしろ!!気をしっかり持て!俺・・・俺がっ!?』(足先から消えていく自分の姿を見て半狂乱になるリュウタを抱きかかえ慟哭する健介。)※   (1/15 09:23:38)

リュウタな・・・何・・・何だよコレ・・・!(追い詰めたことを確信し余裕の表情で眺めていたリュウタが驚愕に歪んだ顔で白く染まった視界の先で輝く緑色の光を睨む)ドガァァァァァアァァァァッ!!『・・・!?ラガーエクスプロージョン!!』ブォォォォォォォォォォォォ・・・・!!ドッッッッゴォォォォォォォォン!!(背後からの気配と足下で膨れ上がった怨霊共の殺気に全方位を焼き払う健介!浄化の輝きが音も無く怨霊共の大半を消し去り背後からの敵をも消滅させていく)え・・・やだ・・・何で・・・?消える?消えちゃうの!?ヤだ・・・ヤダヤダヤダヤダ・・・・・!!(足下には緑色の光に足先から分解されていくリュウタの姿が)※   (1/15 09:18:42)

リュウタガゴォォォォォォォン!!『ぬっ・・・ぐ・・・・・!!』(上空からの気配に頭上で両腕を交差させた健介を再度空間障壁が押し潰そうとしていく、呼吸をする度に毒が肉体を蝕み全身を打ち据える”球”は深く肉体に食い込み固く食いしばった口から血があふれ出す)健介さん、もうお終いかな?(徐々に押し潰されていく健介と同じ高さに浮かび上がったリュウタが無邪気そのものの表情で問いかけると戦士の顔が一瞬崩れ、表情が変わった。)『うおおおおおおおおおおおおおおお!!!!』ビカァァァァァァァァァァッ!!ガシャガシャガシャガシャガシャガシャ!!(胸元のクリスタルが緑光を周囲に解き放つと空間障壁が光を中心に崩れ去っていき大量の水しぶきと雪煙が立ちこめる!)   (1/15 09:10:46)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が入室しました♪  (1/15 09:02:03)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が退室しました。  (1/15 08:42:10)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が入室しました♪  (1/15 08:41:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リュウタさんが自動退室しました。  (1/15 08:41:03)

リュウタ・・・フッ『うぉっ!?』(天井からの圧力が不意に消え去り、伸び上がるような姿勢になった健介)ドゴォッ!『うごぉっ!?』ゴキッ!『がっ・・・は!』ドガドガドガドガドガドガドガ!!『うぎゃぁああああああああああ!!』(四方から放たれた不可視の”球”が健介の肉体を的確に打ち据え、強靱な肉の鎧を突き崩していく!更に)『昏き闇夜咲き誇りしは怨嗟の芳香・・・沸毒香呪』ブフォォォォォォォォ・・・『な・・・っゴホッ!?ぐっ・・・ど、毒!?』(宙に仕切られた空間に紫色の気体が充満していくと全身のエナジーがチンポに集中して全身から力が失われてダメージが通りやすくなっていく)   (1/15 08:20:53)

リュウタドゴッ!!『りゅ・・・リュウタ・・・っ!こ・・・コレは・・・?』(何も無い空間に立ち上がる健介。眼下には凍った湖面と怨霊共が見える)ガシャァァァァァァン!!(四方から空間制御の異音が響く)筋肉バカはどこまで耐えられるかな?・・・潰れちゃえ!!ゴゴゴゴゴゴガシィィィィン!!『ぐおおおおおおおおっ!?』ギチッ・・・ミシミシミシッ・・・!ブシュゥゥゥゥゥ!!(頭上から迫る空間障壁を傷だらけの巨漢が両腕を掲げて押し支える!全身の筋肉がパンプアップし胸元に輝くラガークリスタルが光り輝き、全身に血管が浮かび上がっていき、何カ所も削ぎ落とされた大樹のように太く逞しい四肢や肩から鮮血が吹き出し苦痛に顔を歪める健介)凄いなぁ・・・まだそんな力があるなんて。(楽しそうに苦悶する健介を眺めるリュウタ)   (1/15 08:07:39)

リュウタ『ぬおおおおおおおおお!!!』(全身を切り刻まれた健介が厳斎に迫る!)ズッッッッシャァァァァァァァアアアアアアアアア!!『ギャッ・・・・・・!!!』(視界が赤く染まり全身の体液が沸騰する。)本当に馬鹿な猪男だね、健介さん。(リュウタの放った赤雷が健介を捕らえ、全身から蒸気を放って落下していく健介)   (1/15 07:55:06)

リュウタ『クソ・・・やってくれるじゃねぇか変態ジジイ!!』(水面に浮かぶ氷塊は飛び移る度にグラグラと揺れ、吹き上がる飛沫で滑りやすくなっていく・・・意を決し厳斎の居る方角へと一気に飛びかかる健介、だが)ザグゥッ!ザシュザシュザヒュゥゥゥゥゥッ!!『ぐぉっ・・あ・・・ぐぁっ!?』(空中に展開されていた見えない刃が健介の脇腹を深く抉り、全力で宙を突進していくがその向きを変えられない健介の肉を無数の刃が削ぎ落としていく。ボトボトと落ちていく肉片と血が湖に閉じ込められた怨霊に力を与え、徐々にその存在を確かな物にしていく)   (1/15 07:47:22)

リュウタ『ぐぅっ・・・!』(背中に刻まれた刺し傷から溢れる血が瞬く間に凍っていく。吹き付ける風は気温を下げ続け極寒の地獄が作り出されていく。)『どうした猪武者、そんなところで蹲っておっては勝負にもならんぞ?・・・風琴奏でしは地を裂く叫び』(手にした杖に意識を集中させる厳斎の気配を察しその場から走り始める健介)蒼烈扇!ガコォォォォォォン!!バキバキバキバキバキ!!(放たれた真空の刃が湖面を打ち砕き隙間から水しぶきと共に無数の怨霊が鋭い爪を湖面に浮かぶ氷塊に突き立てて砕き始めた)   (1/15 07:34:01)

おしらせリュウタさん(118.110.***.213)が入室しました♪  (1/15 07:21:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リュウタさんが自動退室しました。  (1/14 14:26:24)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が退室しました。  (1/14 14:13:02)

ラガーマン健介(時間のあるときに続き書いておきますね!)   (1/14 14:12:58)

ラガーマン健介(あれ?いないのかな?)   (1/14 14:08:36)

ラガーマン健介(こんにちは!)   (1/14 14:02:59)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (1/14 14:02:36)

おしらせリュウタさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/14 13:57:59)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が退室しました。  (1/13 17:55:49)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (1/13 17:54:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リュウタさんが自動退室しました。  (1/13 13:23:22)

おしらせリュウタさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/13 12:56:27)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が退室しました。  (1/13 10:39:16)

ラガーマン健介『リュウタ:餌だから美味しそうに見えないとね? それ!ドンドンいくよ~』 ズズズズっ!ブシュウウウウウウ!ズズズズッ!ズズズズズッ!うがああああああ!ああああ!ああ!あああ!がああああああああ!ぎゃ!ぬおおおおおおお!(丸太の様な四肢、分厚い胸板、がっしりとした腹・・・全てに無数の見えない刃に貫かれ血だるまにされてしまう健介・・・・彼が拘束されている足元は既に彼の血の池が出来上がっていた・・・・)   (1/13 10:37:20)

ラガーマン健介ズズッ・・・・・・ブツ・・・・・ズズ・・・・ズブズブズブズブ・・・・・・ うっ!があああっ!ああっ!あああああ!(グッタリしている健介の右胸の乳首に近いところが点状に陥没すると、ゆっくりと皮膚が裂け、血が滴りだした・・・痛みに呻く健介・・・・。それはリュウタが空間断裂を刃状に形成したものを切断ではなく突き刺すように使ったために起こった現象である。)   (1/13 10:31:48)

ラガーマン健介・・・・・・・(音もなく健介の巨躯が大の字に拘束されたまま空中に固定される・・・。体温とかなりのエナジーを失った健介の体は霜が張り付き、青白く、所々、低温やけどなのか青紫に変色してしまっている・・・・まだ生きているのがわかるのはその分厚い胸板が規則的に上下を繰り返しているからであった・・・・)   (1/13 10:26:11)

ラガーマン健介『厳斎:リュウタよ・・・・そろそろ”釣り”をしないかね?このままでは”餌”の活きが・・・・』『リュウタ:わかった!お祖父ちゃん!』   (1/13 10:21:39)

ラガーマン健介『リュウタ:もう!健介さんたら暑苦しいんだもん!冷やしちゃうぞ?』 ピキッピキキッ! ウ・・・・あ・・・・あ・・・・・リュウ・・・・・た・・・・・・・(見えない壁にうつ伏せに押さえつけられながら必死に愛しい者の名を呼び、なんとか手を伸ばそうとするが・・・・・)   (1/13 10:18:41)

ラガーマン健介ピキッ・・・・ピキピキピキ・・・・ッ! うおっ!・・・なん・・・・だ・・・・・体温が・・・・エナジーが・・・・吸われ・・・・・?・・・あっ・・・・・ああっ・・・・・くそっ・・・・・・・・・・!(厳斎が湖に放った悪霊達の影響なのか氷面に突っ伏させられている健介の巨躯から体温とエナジーが奪われ、その急速な脱力感に戦慄する健介!)   (1/13 10:13:48)

ラガーマン健介ぐっ・・・・ガボオッ!(立ち上がろうとして大量吐血する健介・・・)や・・・やるじゃねぇか・・・・・なかなか・・・・効いた・・・・ぜ・・・・・!(口元を拭いながら不敵な笑みを浮かべる健介!)『リュウタ:うざいんだよ!この筋肉ゴリラ!』 バゴンッ! ブオッ!(リュウタの空間障壁が健介の背後から襲いかかり、凍った湖面にうつ伏せに押さえつけられてしまう・・・!)   (1/13 10:08:31)

おしらせラガーマン健介さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (1/13 10:02:05)

おしらせリュウタさん(220.144.***.231)が退室しました。  (1/12 09:29:40)

リュウタビィィィィィィィィッ!!(厳斎の放った熱線を飛び上がって避ける健介だが)ゴキィッ!!『うがぁっ!?か・・壁!?』(衝撃に一瞬動きが止まった健介の額に血が一筋落ちていく)言ったじゃないか、空間障壁を設置しているって・・・喰らえ!バリィィィィィィィッ!!(健介の左斜め方向から放たれた赤雷を頭上の見えない壁を警戒して右前方へ転がるように回避して立ち上がろうとした)ドズドズドズドズドズドズ!!『ぐわっ!?がぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!』ズルゥッ・・・・ブシュゥゥゥゥゥ(立ち上がろうとした先には斜め下方向に向けて生えそろった鋭利な棘の山が待ち構えていて鍛え抜かれた背筋を何十カ所も突き刺し、膝から崩れ落ちて穴だらけになった背中から鮮血が吹き出す)あなたの前ではこういう力の使い方をしたことは無いけど、まさか想定外だったとは言わないよね?(場違いに爽やかな笑みで言うリュウタを苦々しそうに見る健介)※   (1/12 09:29:20)

おしらせリュウタさん(220.144.***.231)が入室しました♪  (1/12 09:12:53)

おしらせリュウタさん(220.144.***.231)が退室しました。  (1/12 09:02:29)

リュウタていうか、さ。本当のリュウタ君、無事に済んでると思う?今のは厳斎の幻術でここに居る僕が本物の可能性は考慮しないとダメじゃない?生かす必要ないヤツの近くに回復できそうなの置かないでしょ普通。(目の前のリュウタが懐から鏡を取り出して健介に見せると、黒く染まった血を吐きながら苦しむ隆介の姿だけが映された)僕はあなたが大好きだよ、だから・・・せめてあなたの肉体だけは僕のモノにしたいんだ。お願い、健介さん・・・死んでよ!!ガシャガシャガシャガシャガシャガシャガシャガシャ!!(リュウタが右腕を振うと周囲から硝子を大量に積み上げるような音が鳴り響く!)この辺り一帯に空間障壁を展開したよ。下手に動くと危ないけど・・・もう遅いかな?(頭上に紅く輝く雷雲が広がり、背後の厳斎が独鈷杵を構える)※   (1/12 09:01:51)

リュウタ『ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!ゴブォッ!お”え”ぇぇぇぇぇぇぇ・・・・っがっ・・・・ぐおおおおおおおわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!』(他に誰も居ない筈の雪原に隆介の絶叫が鳴り響く)『隆介!?ゴメン健介さん!厳斎を止めて!でないと隆介が・・・・』ブツッ!!(何かを言いかけたまま念話が掻き消された)『やれやれじゃ、ごっこ遊びはここまでかのぅ?・・・やはり鏡の力は強大じゃ、まさかあの小僧にこんな些事で躓かされようとは。』ズバァァァァァンン!!(手にした呪符が黒く輝き、野太い絶叫を心地よさそうに聞く厳斎にエネルギー弾を放つと呪符を叩き付けて引き下がる)『まぁ、こういう事じゃ。猪武者、お主の仲間はここには居らんが我が手の元じゃ。解放するには儂を倒すほか無いのじゃが・・・できるかのぅ?』(足下の氷の下には無数の亡者、目の前にはリュウタの姿を模した何か、背後には厳斎。)   (1/12 08:48:29)

リュウタ『ぐぅ・・・っ・・・!手加減しろってんだよ・・・リュウタ・・・!』(雷撃によって高熱を帯びた肉体が極寒の湖面を吹き抜ける風と氷に冷えていく)ボォォォォ・・・『ん?・・・傷が塞がって・・・?』(全身に火傷と砕けた障壁片が突き刺さり血塗れになっていた健介の肉体に黄金の光が一瞬輝くと傷口が塞がれていく)『健介さん大丈夫!?なんでこんな・・・!』(健介の脳裏に泣きそうな少年の声が聞こえる)・・・なんだ、お爺ちゃんもうちょっとしっかりしてくれないかな?これじゃ演技した意味無いじゃん。あの猿でも痛めつけて余計な真似させないようにしてよ?(目の前に居る片腕のリュウタの表情が明確に変わった。完全に悪に染まった嫌らしい笑みを、厳斎の生き写しのソレを浮かべている)   (1/12 08:33:59)

リュウタ『良い、実に良いのぉ。流石我が孫じゃ・・・ならばもう少し楽しい余興に仕立て上げよう。』ドボンッ・・・ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ・・・バシャバシャバシャバシャッバシャバシャバシャ!!(餓骨杖を湖に投げ込むと杖から具現化された悪霊が血の匂いに反応して水面から音を立てて鋭い爪と牙を突き上げて健介を襲おうとする)『この”魚”共は湖からは出られぬ、湖面を結界と見なして呼び出した。結界を破る手段は一つ、猪武者の魂を得る事、じゃ。リュウタ、氷の上に放り出せ。釣りを楽しもうぞ。』わかったよ、お爺ちゃん・・・でも身体は僕のモノだからね?ドサァッ!ゴロゴロゴロ・・・(血の跡を残して氷の上を転がる健介)   (1/12 08:20:52)

リュウタ(逞しい肉体を極寒の夜空に晒して宙に磔になった健介を見るリュウタの目にある表情が浮かび上がった)ねぇ、健介さん。そこまで鍛え上げた身体も使う中身が弱いと役に立たないよね・・・だから(差し出した右腕に赤光が宿る)僕にちょうだい?良いよね?ガシャァァァァァン!!『ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!』(健介の肉体を挟み込んでいた空間障壁が砕けて全身に食い込みながら見えない手に握りしめられる!リュウタが右腕を動かすとそれに応じた動きで宙を移動する健介の肉体から溢れ落ちた血が湖に赤い染みを作る)   (1/12 08:09:50)

おしらせリュウタさん(220.144.***.231)が入室しました♪  (1/12 07:57:05)


更新時刻 17:37:10 | 過去ログ | ルーム管理