PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
悪役は性別を問いませんが、ヒーローはあくまでも雄々しい
ガタイ自慢の男性ラガー戦士限定です。

最期はヒーローの絶命で THE END が理想ではありますが
失神で置き去りも可能です。勿論絶命してからでしたら何度
蘇ってもOKです。

エロ・凌辱攻撃に関しましては対戦者同士前もってお互いに
同意を得る様にして下されば問題ありません。

対戦メインですが、雑談用としてもご利用して頂いても
結構です。ただ待ち合わせだけに利用して他のサイトへ
移動されることはお控え下さい。
 [×消]
おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/25 08:25:24)

ラガーマン隆介【了解ですー、なんか趣味丸出しなの続けさせて申し訳なかったです(^_^;】   (9/25 08:25:21)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/25 08:24:48)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/24 13:27:40)

和哉(スサノオ)(業務連絡:今日からまた海外出張で来週の月曜日に帰ってきます。来週に時間があったら今後の展開を相談できれば幸いです!)   (9/24 13:27:34)

和哉(スサノオ)(行き違っちゃったか・・・隆介さんごめん!)   (9/24 13:26:01)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/24 13:25:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ラガーマン隆介さんが自動退室しました。  (9/24 13:25:29)

おしらせラガーマン隆介さん(Android 118.110.***.254)が入室しました♪  (9/24 12:54:44)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/22 07:33:08)

ラガーマン隆介サァァァァァァ・・・・(天井から細かな水滴が落ち血塗れの肉体を洗い流していく)『・・・隆介、ここはもう元の湖底に戻る・・・オレの役目は終わりだ。』何言ってんだよ!まだオレはアンタと少しも親子らしいことしてねぇだろ!?(全力で抱きついて泣きじゃくるが、徐々に消えていく和哉の存在を感じていた)『ったくよぉ・・・泣き虫なのは変わってねぇなぁ?』ギュゥッ・・・(消えかけた父が力強く抱きしめてくれたように感じた)『後は任せた。勝てよ、絶対に。』父・・・・ちゃ・・・・!ゴォォォォォォォォォォォォォォ・・・・・!!!ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ!!!!(湖底の封印空間が解かれ天井の水面が降り注ぎ、圧倒的な力で湖面に引きずり上げられてしまう。最後に見えた父の顔はとても満足そうに笑っていた・・・様な気がした)※   (9/22 07:33:05)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/22 07:18:06)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/20 00:19:18)

和哉(スサノオ)おいおい・・・俺ぁ手なんか抜いてねぇぜ?オメェの嫁さんが・・・厳太クンがぴったしオメェに張り付いてて”隙”なんかあるかよ?おめぇらもこんな年寄りに二対一でくるとか手加減しろよなぁ~・・・なんて冗談はここまでだ・・・よくやった・・・隆介!これで草薙剣とその力は完全にオメェのもんだ・・・!へへ・・・俺ぁ・・・父親として嬉しいぜ!(そういうと隆介を抱きしめてその頭をさする和哉・・・)   (9/20 00:18:03)

和哉(スサノオ)は・・・・ハハハ・・・あ~負けちまったか・・・・もうちょっとで勝てたんだがなぁ?・・・っ・・・痛てて・・・死んでんのに痛ぇとか勘弁してもらいてぇぜほんとによぉ・・・・『隆介:・・・なんで・・・・なんで負けようとした!父ちゃん・・・さっき俺を殺せたはずだ!なんで手を抜きやがった!』(和哉の胸板を叩きながら泣き始める隆介・・・一方、和哉の全身が赤く輝きを放ちだした・・・)   (9/20 00:12:32)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/20 00:07:10)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/17 21:39:24)

ラガーマン隆介・・・ドサァッ(和哉の姿が元に戻るともつれ合うように二人は倒れ込んでしまった)『は・・・ハハハ・・・あー・・・負けちまったか。もうちょっとで勝てたんだがなぁ?』(和哉の全身が赤く輝き始めた・・・)・・・なんで・・・なんで負けようとした・・・!(楽しそうに笑う父の顔を睨み付ける隆介)アンタ、さっき俺を殺せた筈だ!その爪で確実に殺せただろ!?なんで手を抜きやがった!こんな・・・俺はアンタを殺したかったワケじゃねぇ!!俺は・・・オレはぁ・・・・!!(和哉の胸板を叩きながら泣き始める隆介)※   (9/17 21:39:10)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/17 21:32:48)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/17 21:32:39)

ラガーマン隆介ズッッシャァァァァァァバリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!(赤い鬼神が放つ赤雷を切り伏せて一気に肉薄した隆介を狙って鋭い爪の一撃が振り下ろされる!)『死ねや!クソガキがぁぁぁぁぁぁ!!』ウオオオオオオオオオオ!!!ザシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!(隆介の背中に鬼神の爪が突き刺さり、そして)『がはぁっ!?あ・・・ぐぁ・・・・・・!!』(赤い鬼神の胸を蒼い雷の刃が貫通していた)・・・泰癒堂旗!!ボォォォォォォォッ!!(蒼い刃に金色の経文が浮かび上がり、和哉の力を根こそぎ奪い去っていく)『ぐ・・・おおおおおおおおおおおおおおおおおお!?ち・・・力がぁっ・・・!!』(赤い鬼神が元の姿に戻っていくと同時に叫び声が小さくなっていく)※   (9/17 21:32:36)

ラガーマン隆介突撃する隆介)   (9/17 21:24:14)

ラガーマン隆介『紅神公主!』シュウウウウウウ!バキッ・・・バキバキッ・・・・・・!(和哉の姿が赤鬼のように変貌していく)うおおおおおおおお!!(全身を覆う金色の暖かい光に押されるように   (9/17 21:23:19)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/17 21:18:47)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/17 13:00:43)

和哉(スサノオ)隆介・・・!お前の持てる全てを・・・この俺にぶつけて来い!さもなきゃ頭からカッ喰らってやるからなぁ・・・!(睨み合い、かまえる両者!)   (9/17 13:00:24)

和哉(スサノオ)紅神公主!!!シュウウウウウウ!バキッ・・・バキバキッ・・・・・・!(和哉の巨躯から神気が立ち昇ると和哉の体躯がパンプアップしていく・・・!その額から二本の角も生え・・・肌も真紅に染まり、その様はまるで・・・鬼そのものであった・・・!)   (9/17 12:58:52)

和哉(スサノオ)くそっ・・・!バカ息子め・・・・一体どこからそんな力が・・・・・!・・・・ちっ!そうか・・・・厳太クンか・・・・!ったく妬けるじゃねぇか!(一瞬、迷いの表情を見せた後、太い笑みを浮かべ・・・)・・・んなら・・・オジサンもとっておきを見せなきゃなぁ?   (9/17 12:55:24)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/17 12:51:53)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/16 23:41:49)

和哉(スサノオ)(業務連絡:帰ってきました!明日とかでしたら13:00とかから入れます!)   (9/16 23:41:32)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/16 23:40:49)

おしらせラガーマン隆介さん(Android 118.110.***.254)が退室しました。  (9/15 09:11:52)

ラガーマン隆介【もうそろそろ・・・とは思ってたんで。戻られたら続きをw】   (9/15 09:11:48)

おしらせラガーマン隆介さん(Android 118.110.***.254)が入室しました♪  (9/15 09:11:10)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/14 08:24:23)

和哉(スサノオ)(業務連絡:そろそろ和哉さんにトドメをお願いします・・・・ただ父親を倒した後はまあ朝ドラ的に感動話の方向を希望します。それから本日よりまた出張なので日曜まで入れないと思います。お願いします。)   (9/14 08:24:18)

和哉(スサノオ)いいかげんに終わりやがれ!このバカ息子ぉぉぉぉおぉ!紅雷虎牙!ジュシュウウウ!!!(和哉の放った赤雷が隆介に襲い掛かる!)パキィィィィィンッ!(赤雷が隆介を飲み込もうとしたその時、隆介のまわりに黄金色のオーラが現れソレを弾いた!)チクショウ!当たれエエええ!!!ドシュウウウ!ドシュウウウ!ドシュウウウウウ!パキンッ!パキンッ!パキンッ!(全て弾かれる和哉の攻撃!)くそおおおおお!何なんだよ!おめぇええええ!『厳太(声):俺が・・・お前を・・・・守る・・・・・!・・・・隆介!』・・・・・父ちゃん・・・・いくぜえええええええ!(蒼いオーラが隆介から立ち昇る!)   (9/14 08:21:08)

和哉(スサノオ)ズシャアアアアアア!!なんだとぉ!!!(瀕死の隆介に最後の一撃を決めるべく近ずいた和哉は、突然、隆介が雄叫びとともに全身から黄金色のオーラを放ち、和哉めがけて極太の蒼雷を落とす!)・・・・くそっ!こいつ!どういうことだ!?(素早く雷を避けつつ後退する和哉!)   (9/14 08:11:34)

和哉(スサノオ)『隆介:がっ・・・・あっ・・・・・お・・・・俺・・・・・』(和哉の呪術によりそのラガーエナジーと生命力のほとんどを奪われてしまった隆介の命は尽きようとしていた・・・)『厳太(声):立つんだ・・・隆介・・・・!』『隆介:厳太・・・・?・・・でも・・・・お・・・・れ・・・・・もう・・・・・力・・・・が・・・・』『厳太(声):お前が・・・・俺の事・・・助けてくれるんじゃねぇのか・・・・?』『隆介:・・・・・!・・・・そうだ・・・・!俺が・・・・この俺が・・・・・厳太を助けるって・・・・・言ってんだろぉがああああああ!!!』ズッシャアアアアア!!(折れかけた隆介の心にどこからともなく聞こえる厳太の声・・・・!その声と共に隆介の体が芯から温まりはじめ、力が湧き出してきた・・・・!見れば隆介の全身から黄金色のオーラが立ち昇る!)   (9/14 08:05:08)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/14 07:55:07)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/13 13:51:13)

ラガーマン隆介うっぐ・・・・ぁ・・・・(全身から血の気が引いて土気色になった肉体を必死に動かし、四つん這いになる)ま・・・だ・・・だっy!まだ・・・負けてねぇ・・・!グフォォッ!ベチャァァァァァッ!(血を吐きながらゆっくりと立ち上がり和哉に近付こうとする)『・・・しつこいぜ、隆介。お前の負けだ。その宝玉とこの力・・・あの鬼神ですら得られなかったこの機会、お前にゃ生かせねぇよ。』うるっせぇ・・・・俺が厳太を助けるんだ・・・『心配すんな、おまえが諦めて俺がお前になって厳太君を助けてやる。黙って中で見てろ、な?』(快活そうな笑みを浮かべて隆介を見るが、その目は全く笑っていない。・・・付け入る隙は無かった)父ちゃん・・・俺が・・・厳太を助けるって・・・!言ってんだろぉがぁぁぁぁぁぁぁ!!ズッシャァァァッァァァァァァア!!(胸元のラガークリスタルが蒼と金色の光を強く放ち、隆介の周囲に雷柱が降り注ぐ!)※   (9/13 13:50:50)

ラガーマン隆介うおおおおおおおお!?ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!ブチュゥツ!ブピュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!(吐き出された白いエナジーが蒼いオーラになって和哉に吸い込まれていく)『ハッハァァァァァ!!お前の全部を奪っちまいそうだなぁ!?結局お前はその程度の存在だったって事だ!』ドピュッ・・・ドロォッ・・・シュゥゥゥゥゥゥ・・・(エナジーの放出が突然弱まった。血管を全体に浮かび上がらせたチンポがビクビクと痙攣して透明な液体を少しだけ漏らしている。ラガーエナジーが尽きたのだろう)   (9/13 13:38:15)

ラガーマン隆介と・・・止まんね・・・!?うがあああああああああああ!!(生命の危機を感じたのか正気に戻った隆介だが既に遅かった。壊れた水道のようにエナジーが噴き出し、生温いドロドロとした感触が全身を濡らしていく。そして、ラガークリスタルが真っ白に染まっていくと全身から蒼いオーラが放出されて和哉に取り込まれていく!)『おっ!ほほう・・・・!結構!結構!良い霊力じゃねぇか!若返るようだぜ!って俺ぁ死んでるんだっけな?がはははははっは!でもよ・・・おめぇがオッ死んだら俺がオメェの体を使って厳太クンを助ける事も出来るなぁ・・・・?』   (9/13 13:26:50)

ラガーマン隆介『もう仕舞ぇか?』(短く刈り上げた髪を鷲掴みにして引き上げて、最早意味を成さない喘ぎ声を漏らして鮮血混じりの涎を垂れ流す隆介の焦点が合ってない顔を一瞥して大きな手のひらで隆介の目元を隠すように包み込む)『・・・終!』んがぁぁぁあああああ!?ドピュゥッ!!ブッッッシャァァァァァァァァ!!(大量のラガーエナジーが噴出した!)   (9/13 13:20:43)

ラガーマン隆介あっ・・・あがっ・・・は・・・・ぅぐぁっ・・・(目の焦点が合わない、半開きになった口から間抜けな声と涎が溢れ出す、膝が完全に砕けて立ち上がれない)【ダメだ、ダメだダメだ!!俺はアイツを助けるんだ!こんな・・・こんな所で・・・?え・・・っと・・・あれ、俺何で戦ってんだっけ?父ちゃん・・なんで俺の事笑ってんだ・・・?違う!!俺は・・・げ・・・厳太・・・っって誰だっけ?つーか気持ちよすぎんだろコレ。おっふ・・・何だよ父ちゃん、そんなに俺の身体が旨ぇんかぁ・・・?もっと舐め回せよ・・・!?違う・・・そんな・・・止めろ・・・・ッ!!】(脳までも侵していく和哉の呪術に抗おうとするが、既に全身に行き渡っていた気の力がその意思をねじ伏せていく)   (9/13 13:13:11)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/13 12:58:29)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/13 12:32:00)

和哉(スサノオ)(和哉が印を結ぶと、隆介の肉棒から蛇口の壊れた水道のように白濁ラガーエナジーが吹き上がる!それは隆介の岩のように鍛え上げられた体躯を白く汚していく!)『隆介:がアアあああああああああああああああ!!とっ・・・とまんねぇ!あ!ああ!ぎゃあああああああ!!!』(仰向けに倒れ、凄まじい勢いで射精しながら絶叫する隆介!)シュウウウウウウ・・・・(隆介の巨躯から蒼いオーラが放出され、和哉に取り込まれていく・・・・)おっ!ほほう・・・・!結構!結構!良い霊力じゃねぇか!若返るようだぜ!って俺ぁ死んでるんだっけな?がはははははっは!でもよ・・・おめぇがオッ死んだら俺がオメェの体を使って厳太クンを助ける事も出来るなぁ・・・・?   (9/13 12:31:21)

和哉(スサノオ)『隆介:っ・・・・あっ・・・・あっ・・・あっ・・・・!』ドサッ!(己の肉棒をその獣欲に翻弄され先走りを小便のように垂れ流しながら、隆介はガックリと膝から地面に崩れ落ちた・・・よほどの快感なのか隆介は膝立ちのままその巨躯をビクビクと痙攣させ、うつむきながらあえぐことしかできない・・・・!) ・・・・もう仕舞ぇか?んなら・・・・終!『隆介:がっ!ンアアあああああああああああああああ!!』ドビュウウウウウウウウウウウウウ!!!   (9/13 12:23:45)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/13 12:17:44)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/13 08:45:26)

ラガーマン隆介くぅっ・・・あっ!!ビクゥッ!ビチャビチャビチャ!!(既に汗と血で汚れきった腹筋を隆介の巨根が何度も叩き、プレエナジーが放つ雄の臭いが辺りに充満し始める)『さて・・・さっき取られた俺の霊力と、ついでだ、お前の命も貰っといてやるぜ!』※   (9/13 08:45:23)

ラガーマン隆介『どうしたぁ?叫ぶだけかよクソガキ。こんなんじゃ厳太君を守れねぇぞぉ?・・・奪!!』ドグンッ!!ズルゥゥゥゥゥゥッ(隆介の心臓に直接気を叩き込んで腕を引き抜く)ガハァッ・・・か・・・身体が熱い・・・!(腹部の傷を回復術で塞ぐ最中、異様な感覚に声を上げる)『どうだ?俺の血の味は。さっきのも含めてお前ん中にゃぁどんだけ俺の力が入ったんだろうな?』(全身から雄臭い汗を垂れ流し、視界を封じられて異様な体温上昇に悶える隆介の男根に切っ先をあてがう)『覇ッ!』ぬぉっ!?あ・・・っ・・・!(体内を駆け巡っていた激痛が一瞬にして快感に変わった。ボロ布同然で腰に纏わり付いていたラグパンが完全に勃起した仮性チンポに突き破られて全裸になってしまった!)   (9/13 08:39:41)

ラガーマン隆介くっっそ・・・・卑怯な真似してんじゃねぇぞ・・・!(右腕が不意にダランと垂れ下がった、雷の小太刀が消えて支えが無くなったのだろう)『卑怯?汚い?・・・随分とお綺麗な事を言うじゃねぇか。良いかぁ?殺し合いやってんだよ俺達は、スポーツ感覚で斬り合ってんじゃねぇ。』ドブゥゥゥゥゥッグニュゥゥゥゥゥ・・・!ごぼぉっ!?ぐっえ”え”え”え”・・・(和哉の手刀が隆介のボコボコに割れた腹筋を貫き捻り込まれていくと大量の血を吐き出して苦悶の声を上げる)ガシィッ!『随分鍛えてんなぁ?このガタイに見合ったデカさだ。』グリグリグリグリ!!グワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!(心臓を直接握りしめられ凄絶な叫び声が湖底に響く)   (9/13 08:27:17)

ラガーマン隆介(互いに身動きが取れない至近距離で吐き出された血霧は隆介の顔面を真っ赤に塗らして視界を奪った)てめッッッ汚ぇぞこらぁっ!?バリバリバリバリバリ!!(怒鳴りながら突き刺した小太刀を介して雷撃を喰らわせる)『ぐぅぅぅぅぅっ・・・・!しぶってぇぞ餓鬼が・・・呪血亡堕!!』ビグンッ!!ガクガクガク!!のわぁっ!?な・・・何だ・・・力が入らねぇっ!?(全身についた和哉の血が赤く輝くと全身から力が抜けていき立っていることもままならなくなっていく9   (9/13 08:14:04)

ラガーマン隆介んっっっがぁぁぁぁあああああ!!バリィィィィィッ!!『ぎゃっ!?』(何十合打ち合っただろう、痺れを切らしたのか大振りな斬撃が放たれたのを狙って刃を拡散し、和哉を怯ませる)そこだあああああ!!ゾビュゥゥゥゥッ!!『ぐぶぅっ!?』(和哉の右胸に蒼い小太刀が深々と突き刺さり鮮血が吹き出して隆介の半裸の上半身を赤く染めていく)とったああああ!(更に左手に小太刀を作り出して和哉の心臓を狙って突き出す・・・が)ドスッ!うあぁっ!?・・・て・・・めぇ、まだ殺る気かよ・・・ッ!(頭上で逆手に持ち替えられた太刀が隆介の丸太のような左上腕を貫きトドメの一撃を防いでいた)『取られたのはお前だよ、甘っちょろいクソガキが。ブフォォォォォォォッ!!』うわっ!?め・・・眼がッ!?   (9/13 08:05:20)

ラガーマン隆介(和哉の霊力を奪い取ったが、体内に流し込まれた破壊の呪力は中和しきれず鈍い痛みがジワジワと精神力を蝕む。素戔嗚尊の力を借りずに無理矢理使った禁呪もあと一回使えれば上出来と言ったところか。)『やるじゃねぇか・・・だがよ、まだまだぁ!!』ドンッ!!(凄絶な笑みを浮かべて斬りかかる和哉)へへへ・・・上等だクソ親父!!うぉおおおおおお!!ガギィンギャリギャリギャリィィィィィッ!!(両手の小太刀を一体化させて一本の太刀に代えてその場で打ち合う!紅と蒼の雷が互いの切っ先で炸裂し、撒き散らされた雷撃が互いを傷つけていく)   (9/13 07:48:07)

ラガーマン隆介(   (9/13 07:35:25)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/13 07:34:11)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/13 06:46:02)

和哉(スサノオ)『隆介:う・・・・な・・・・クソ親父!・・・汚ねぇぞ!こんな・・・ぐっ・・・か・・・体が・・・重・・・い・・・・ぐうっ!』 ・・・汚くて結構!これはスポーツじゃねえ・・・殺し合いだ・・・・どうだぁバカ息子?俺の血の味は?そろそろ気持ちよくなってきたんじゃねぇか?ったく・・・さっきはよくもあんなアブねぇ技を俺に使いやがって!おとしまえはつけてもらうぜ?(そう言うと和哉は術の効果でろくに身動きも出来ない隆介に近ずき・・・太刀の切っ先を熱を持ち硬くなりはじめた隆介の男根にあてた・・・)さて・・・さっき盗られた俺の霊力は返してもらうぜ?ついでにお前の霊力も搾り取ってやろうな?・・・・覇ッ!『隆介:あ・・・!ああ!ぐわあああああああああ!』(隆介は脳髄が凄まじい”快感”に焼かれていく感覚に恐怖し雄叫びをあげた!)   (9/13 06:45:43)

和哉(スサノオ)ぐっ・・・・おっ・・・・やるじゃねぇか・・・・隆介・・・・!(凄絶な笑みを浮かべる和哉・・・)だがよ・・・・まだまだぁ!!!ガキィィィンッ!(太刀で打ちかかる和哉!隆介は手にしている小太刀に自身のエナジーを流し込み刀を形成しソレを受ける!)セェェェイッ!ジャキィィン!キンッッッッ!チャキッッっ!カキンッッッッ!(太刀で打合う和哉と隆介!)『隆介:そこだあああああ!』ゾビュウウウウウ!ぐぶウウ!ビシャアアアア!(隆介の太刀が深々と和哉の右胸を貫く!飛び散る鮮血!返り血で赤く染まる隆介の巨躯!)『隆介:・・・・とったああああ!』 ・・・・俺がな!ブフッ!(和哉は口から自身の血を隆介の目に向かって吹き付ける!視界が奪われてしまう隆介・・・更に・・・)呪血亡堕!ブウウウウウウンッ!(隆介に付いた和哉の血が和哉の言霊により怪しく輝き始める!)   (9/13 06:35:52)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/13 06:23:41)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/12 12:03:55)

ラガーマン隆介恐み恐み奉る、諸諸の禍事、罪、穢をば祓え給い清め給え。我に癒やしの御旗を・・・!泰癒堂旗!!『・・・お前・・・・こんな術まで!?』(素戔嗚尊から教わった周囲の生命を削って自分だけを回復させる禁呪を発動させる!黄金に輝く大陸風の意匠の旗が二人を覆い隠すと和哉の生命力を吸い取って隆介の傷が回復していく!)へへへ・・・どうした親父ィ・・・圧されてんじゃねぇのか?あぁ!?バリバリバリバリバリバリバリバリ!!『がぁっ!?やって・・・くれるじゃねぇか!こんの糞餓鬼がぁぁぁぁぁぁ!!』ドッパァァァァァァァン!!うおっ!・・・・とぉ!(禁呪の旗が掻き消され、その衝撃で弾き飛ばされた。互いに荒い息を吐き満身創痍だが顔から笑みが消えない)※   (9/12 12:03:17)

ラガーマン隆介ぐっ・・・ぁぁぁあああああああ!!ガバァッ!!『何ぃ!?まだ動けるってか!!』(全身に重度の火傷を負い、内側から爆ぜた傷だらけの肉体で和哉にしがみつく。そして)捕まえた・・・ぜぇ・・・・?(壮絶な笑みを浮かべて右腕を振り上げ)ザグザグゥッ!!バリバリバリバリバリバリバリバリバリ!!(和哉の肉体ごと自分自身も雷の刃で刺し貫いて全力で放電させる!更に・・・)   (9/12 11:54:01)

ラガーマン隆介バジィィィィィィィッバジバジバジバジバジ!!ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!!(自らの体内の異変に雷の鎧が掻き消され、全身が赤雷に晒されてしまった!血液が沸騰し、傷口から蒸気が噴き出し何カ所も黒く焦げていく逞しい肉体から肉の焦げる臭いが放たれる)   (9/12 11:48:32)

ラガーマン隆介ズズ・・・ズ・・・・バキンッ!ボゴッボゴッボゴッ!ゴキンッ!バツンッ!ブツブツブツブツッ!(全身が不気味な音を立てて内側から爆ぜていく!)ぎゃぁあぁあああああああああああ!!!!!!かっ・・・身体が・・・・!?うごぉぉぉぉぉぉぉぉあああああああああ!!!!(全身の筋肉が極限まで膨れ上がっては皮膚が裂け、元々構造上脆い骨が自らの圧力に耐えきれずに何本も折れていく)   (9/12 11:42:50)

ラガーマン隆介『見得を切った割にゃぁ弱ぇな隆介?』くっ・・・・まだまだぁ・・・・がっ!!(思った通りに和哉は近付いてきたが、化物じみた力の前に防戦一方で次の一手が打てない。)サクッ。・・・え・・・ぁ・・・・?『砕!!』ドグンッ!!な・・・何を・・・・!?(ラガークリスタル越しに送り込まれた気が隆介の肉体に行き渡ると一瞬視界が歪んだ、そして)   (9/12 11:39:00)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が入室しました♪  (9/12 11:33:31)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が退室しました。  (9/12 10:51:42)

和哉(スサノオ)ズズ・・・ズ・・・・バキンッ!ボゴッボゴッボゴッ!ゴキンッ!バツンッ!ブツブツブツブツッ!(内側から爆ぜる隆介の肉体!)へへっ!どううだぁ?俺の気は効くだろ?”気”だけになぁ!な~にすぐに全部おしゃかになって楽んなるぜ!(そう言いながら肉食獣のような笑みを浮かべる和哉!)   (9/12 10:50:54)

和哉(スサノオ)スッ・・・・(和哉の持つ太刀の切っ先が隆介のラガークリスタルにまるで豆腐をきるかのように突き入れられる!)・・・砕!シュンッ!(太刀の切っ先から和也の赤い気が隆介のラガークリスタルに送り込まれる!)   (9/12 10:47:39)

和哉(スサノオ)な~んだ・・・ミエをきったわりにゃあ弱ぇな?隆介?(和哉の赤雷を防ぐのに精一杯で、両腕を頭上で交差し身動きの出来ない隆介の前に現れる和哉!)   (9/12 10:44:16)

おしらせ和哉(スサノオ)さん(126.42.***.20)が入室しました♪  (9/12 10:41:17)

おしらせラガーマン隆介さん(118.110.***.254)が退室しました。  (9/12 08:01:11)

ラガーマン隆介(凄まじい圧力に脚が震える)なんて・・・力だっ!!ぐあっ!?ビキビキビキビキビキビキビキ!!(地面がクレーター状に凹み始め、その衝撃にバランスを崩して片膝を突いてしまった)くっっぉおおおおおおおおおおお!!(必至に立ち上がろうとするが・・・)※   (9/12 08:01:08)

ラガーマン隆介喰らえっ!!ブォォォォォン!!(和哉の心臓を狙って雷の刃が突き出された・・・が)パキィィィィン(硝子が砕けるような音と共に和哉の姿が崩れた)『甘い!!』なっ!?バッシャァァァァァァッァァァァァァア!!!!!(極太の赤雷の柱が隆介を襲う!)ぐああああああああああああああああ!!(寸前にレイジングビーストを発動させて防ぐが、その場に釘付けになってしまう!)ジュォォォォォォ・・・・(頭上に交差するように掲げた両腕が互いのエネルギーの摩擦熱で焼けていく)ぐっおおおおおおお・・・・!   (9/12 07:59:18)


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