PCMAX
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ルーム紹介
悪役は性別を問いませんが、ヒーローはあくまでも雄々しい
ガタイ自慢の男性ラガー戦士限定です。

最期はヒーローの絶命で THE END が理想ではありますが
失神で置き去りも可能です。勿論絶命してからでしたら何度
蘇ってもOKです。

エロ・凌辱攻撃に関しましては対戦者同士前もってお互いに
同意を得る様にして下されば問題ありません。

対戦メインですが、雑談用としてもご利用して頂いても
結構です。ただ待ち合わせだけに利用して他のサイトへ
移動されることはお控え下さい。
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おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が退室しました。  (12/11 08:39:08)

ラガーマン隆介『浅ましいのぉ?この状況でも生を残そうというのか!流石は猿、野蛮じゃな!!』な・・・なんで・・・!?って・・・テメぇ!?ざけんなぁ!!(餓骨杖を消すと開かれたままのケツに奇怪な老人がグロテスクな形状のチンポを差し込んでいく)『五月蠅い猿じゃな・・・』ビグンッ!!グググググググ・・・ドシュゥッ!!(切り裂かれた傷口が盛り上がったと思うと鮮血と共に黒い蛇が頭を覗かせた)ぐぉっ!?な・・・蛇・・・が・・・オブォゴオオオオオオオオ!?!?!?(腹から生えた蛇が凄まじい早さで叫ぼうとしている隆介の口に侵入して喉を変形させながら侵入していくとその牙を剥き出しにして内臓に食らいつく!隙間から血がドロドロと漏れて口元を紅く染め上げ、より激しく全身を震わせて苦しむ)   (12/11 08:39:04)

ラガーマン隆介『次はどうしようかのお?・・・コレじゃな!』(何も無い空間から出鱈目に頭蓋骨が繋ぎ合された杖を引きずり出して隆介の膝の辺りに移動して振りあげる)ガゴォッ!!バキャァッ!!ぐおっあああああああああああああああああああ!!(膝に叩き込んだ餓骨杖は右脚の膝関節を砕いた。傷口から溢れた血を杖が吸い込むと無数の怨霊が目覚め始める・・・)ガリッガリガリガリガリブチブチブツブチブチブチブチュゥッ!!ジュルルルルルル!!(杖から放たれた生首が太く逞しい肉を噛みちぎっていく!)やめっ・・・!!ぐああああああああああ!!喰うな!オレのッ・・・・!やめろぉぉぉぉあああああああああああ!!!??(半狂乱の態で叫び声を上げる隆介の脚が吊上げられて開かれていく。怨霊の一体が黒い蛇に姿を変えた)ズブッ・・・ズブズブズブ・・・ガブゥッ!!グ・・・グググググッ(あまりの激痛に尻から侵入した何者かの存在に気が付かず、前立腺に瘴気を注入されて勃起させ始めてしまう)   (12/11 08:26:57)

ラガーマン隆介『風臨裂奏』ボウッ・・・ガクガクガクガクガクガク・・・・(右腕に何枚も張付けられた呪符が輝き始めると細かく振動を始め、徐々に衝撃波を強く放ち不快な刺激が鈍痛に変わり始めた)クッ・・・亜・・・・何のつもり・・・!?ぐああああああああああああああ!!バキバキバキバキ!!(一気に出力が上がり右腕全体を衝撃波が干渉し合って骨を粉々に砕いた)   (12/11 08:26:52)

ラガーマン隆介『もっと嬲って正しく絶望を厳太とお主に教え込んでおこうかとも思ったのだが、お主のせいで異物が紛れ込んだようじゃ。これにて終い、としようかの。』(全身の筋肉に血管が浮かび上がり、白目をむいて叫びながら血を吐き出す隆介の右腕に呪符が張付けられると独鈷杵の動きが止まった。クリスタルは細かな罅が全体を覆い尽くして砕け散る寸前の様だ)ハァ・・・・ハァ・・・・・っ!!て・・・めぇ・・・・!グブォッ!!(必死に厳斎を睨み付けるがもう身動き一つ取れない。言葉を吐こうとするもダメージによって血が吐き出される)   (12/11 08:10:57)

ラガーマン隆介・・・ドボォォォォォォォォォォッ!!おぐぉぉぉぉぉっ!?ゴブォッ・・・エ”ェ”ェ”ェ”・・・!!(切り裂かれた腹部を押し潰すように巨漢の老人が落ちてきた。完全に力が抜けた腹部を押し潰されて複数の臓器が破損して血の柱が口から吐き出された)『なかなかやるのう、猿めが。まさかそこまで捨て鉢な攻撃をするとは思わなんだ・・・いや、見事見事。じゃがのぉ・・・ここは儂の呪術空間じゃ。』(懐から独鈷杵を取り出してラガークリスタルに切っ先を当てると高速回転を始めた)ギィィィィィィィィィン!!うっっっっっぎゃぁああああああああああああああああああ!!(クリスタルの表面がほんの少しずつ削られ、罅が大きく広がっていくにつれて壮絶な叫び声を上げて苦しみ始める)   (12/11 08:03:59)

ラガーマン隆介バチッ・・・バチバチバチ・・・シュゥゥゥゥゥゥゥ・・・・ドサッ(奇怪な老人は全身を黒く焦がして床に倒れ込んだ)やった・・・・んか・・・?(激痛に顔を顰める隆介。胸板のクリスタルは殆ど輝きを失っている)夢っつってたか・・・後はオレが目を醒ませば終わり・・・だよな?へへ・・・(厳斎を倒した事で気が緩んで薄く笑う、拘束が消えていないことは気になるが悪夢の本体を倒したんだ、もうすぐ終わるだろう。)   (12/11 07:55:03)

ラガーマン隆介くっ・・・!(ズタズタに切り裂かれた左腕、何度も刺し貫かれた胸板、ボコボコに割れた腹筋を沿うように八つに切り裂かれた腹・・・特に切り裂かれた腹部が隆介の超人的な筋力を奪い最早自力での拘束解除は不可能と思えた)ドブゥッ!!ぐぶぉっ!?・・・ゴホッ!!ち・・力がっ・・・ぐあああああああああ!(切り裂いた腹筋の傷口に指を捻り込み肉を引き千切ろうと捻りあげていく厳斎!)『良い声で鳴くのう?猿に出来ることは主が満足するまで鳴くことだけじゃな!』(ブチブチと腹筋が引き千切られ、血が噴き出していく)ぐっ・・・・ああああああああああああ!!バリィィィィィィィィィィィィィ!!!『ぎゃっ!?あああああああああ!!!!さ・・・猿めが・・・・ッ!!』は・・・なすかぁああああああ!!うおおおおおおおおおおおおお!!!!!(完全に油断した瞬間を狙ってラガークリスタルを暴走させ、自らの腹筋にも放電して強制的に収縮させて厳斎を感電させる)   (12/11 07:49:43)

おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が入室しました♪  (12/11 07:34:17)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/11 02:19:22)

厳斎(業務連絡:今、時期的にお互い忙しいですよね?落ち着いたらまたやりましょね!)   (12/11 02:19:17)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/11 02:18:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ラガーマン隆介さんが自動退室しました。  (12/10 03:49:58)

おしらせラガーマン隆介さん(Android 220.144.***.231)が入室しました♪  (12/10 03:27:41)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/8 17:13:54)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/8 17:13:15)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/7 12:26:45)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/7 12:25:18)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/5 23:18:52)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/5 23:18:09)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/4 12:08:01)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/4 12:06:33)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/3 13:16:51)

厳斎メリ・・・・メリリ・・・・ズチュ!んん・・・・なかなかの名器ではないか?なるほど我が真なる黒帝も虜になろうというもの・・・では参るぞ!ズチュ・・・・ズチュ・・・ズチュ・・・ズチュ・・・・(慎重に・・・・だが・・・眼前のニエを貪るように腰を動かす厳斎!)『隆介:あっ!あっ!んあ!お・・・・俺・・・・感じ・・・ちまっ・・・・いやだ!やめろ!やめろおおおおおお!』   (12/3 13:16:39)

厳斎ヒヒヒヒ・・・・!野猿よ・・・・今ここに居るのはお前そのものではない・・・・お前の”魂”じゃよ・・・・!今・・・正に・・・・お前の魂が食い尽くされようとしているのじゃ!じゃが・・・お主らには幾度となくワシの計画を邪魔された礼をせねばなぁ・・・・?(そう言うと厳斎はいつのまにか全裸になっていた・・・老齢とは思えない張りのある岩の様な巨躯をさらす・・・・さらにその股間にあるモノは凶悪な太さと大きさをもって屹立していた・・・・)ワシが手ずから穢してやろうな?『隆介:やっ・・・・やめろおおおお!くそっ!やめろおおおおおお!』   (12/3 13:13:20)

厳斎ミチッ!メリメリ!ゴリッ・・・・ズブッ!ズズズ・・・・!(”黒い蛇”が隆介の内臓を食い荒らす!)『隆介:がっ!あっ!喰うなっ!お・・・俺の・・・体・・・・・!』   (12/3 13:07:21)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/3 13:04:55)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/2 10:18:12)

厳斎『黒い蛇??:キキキキキッ!』ズチュ!メキッ!メリリ・・・・!』(隆介の苦悶に反応してかその”黒い蛇”は耳障りな声で鳴くと再び隆介の体内にもぐり、蹂躙を始めた・・・!)『隆介:ぐばああああああ!ぎゃ!あああああああああ!くそおおおおお!』   (12/2 10:18:00)

厳斎ヌフフフフ・・・さあ・・・抗うがいい!存分に苦しみ足掻いて、黒帝の供物になるがいい!ミチッ!ミチミチ!ズチュ!ズルズルズル・・・・!(先程、厳斎の手により隆介の尻穴から侵入した”黒い蛇”が隆介の内臓を掻き回し、腹を食い破り姿を現した!)『隆介:あっがっ!ぎいいいいいい!やめろっ!くそっ!お!お!お!ぐああああああああ!』   (12/2 10:14:21)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/2 10:08:48)

おしらせラーズグリスさん(126.117.***.50)が退室しました。  (12/1 12:13:37)

ラーズグリス・・・・!どうやらこちらのほうだ・・・・(ラーズグリスにしたがい歩み始めるリュウタ・・・)『リュウタ:隆介・・・待ってて・・・必ず助けるから!』   (12/1 12:13:21)

ラーズグリス・・・どうやら隆介をこの状態にした張本人もここにいるようだ・・・『リュウタ:え!じゃあ隆介は・・・!』 ああ・・・まずはその者の排除が最優先であろうな・・・幸いこの様子だと、隆介はまだ大丈夫であろうし、我らの敵も我々がここに居ることに気が付いていないようだ・・・・敵はかなりの力を持つ術者と見ていいだろう・・・   (12/1 12:11:43)

ラーズグリスシュウウウンッ・・・・(赤黒い空間に佇む、リュウタとラーズグリス・・・)『リュウタ:ラーズグリス、ここは・・・?』 うむ・・・・上手く入りこめたようだ・・・が・・・・これは・・・・(リュウタの問いに答えようとするラーズグリスだが・・・)これが隆介の深層心理世界ではあるまい・・・よほど”呪”が侵食しているのか?『リュウタ:なら急がなくちゃ!』 慌てるでない!リュウタ!今、我々は隆介の精神世界にアストラル体・・・ようは魂だけの状態で入り込んだのだ・・・ここで傷付けはそれは魂の傷となり、ここで死んでしまえばそれは文字通り”死”に直結する。慎重に行動するのだ・・・いいな?『リュウタ:わかった・・・』   (12/1 12:06:13)

おしらせラーズグリスさん(126.117.***.50)が入室しました♪  (12/1 11:57:48)

おしらせリュウタさん(126.117.***.50)が退室しました。  (11/30 23:21:27)

リュウタ(了解デース!月曜日の13:00ごろとか如何ですか?)   (11/30 23:21:10)

おしらせリュウタさん(126.117.***.50)が入室しました♪  (11/30 23:20:34)

おしらせラガーマン隆介さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (11/30 19:43:38)

ラガーマン隆介【一旦解放されました。ちょっとややこしいことになって今夜は難しいですね、申し訳無い・・・】   (11/30 19:43:35)

おしらせラガーマン隆介さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/30 19:42:05)

おしらせリュウタさん(126.117.***.50)が退室しました。  (11/30 13:11:48)

リュウタ(了解です。何時ごろこれそうですか?)   (11/30 13:11:44)

リュウタ(・・・数時間後・・・いまだ目を覚まさない隆介の隣にラーズグリフが侍り、その隣にリュウタが横たわった・・・)『ラーズグリフ:アクセル・・・・リュウタ・・・準備はいいな?』・・・・うん!よろしくねラーズグリフ・・・『アクセル:無事の帰還を・・・ラーズグリフたのみましたよ?リュウタ・・・くれぐれも無理はしないように・・・いいですね?』・・・・ありがとうアクセル司祭!『アクセル:ではいきますよ!』(調合した聖油をユーカリの枝に浸し、横たわる三人に振り撒く・・・しかるべき呪文を唱えるとリュウタの体から青白い塊が飛び立ち隆介の体に入っていく・・・ソレを追うようにラーズグリフの体が黒いオーラとなって入っていった・・・・。残されたリュウタの体は安らかな寝顔をたたえていた・・・)   (11/30 13:11:17)

リュウタ『ラーズグリフ:これは呪いだ・・・解呪には目覚めさせればいい・・・だが、起こすには・・・こやつの夢に入り目覚めさせなければならない・・・』『アクセル:なんですって・・・?ですが私ですら”夢狩”の訓練は受けたことがありません・・・どうすれば・・・・?』『ラーズグリフ:慌てるな・・・・リュウタ・・・・お主の血肉は隆介と厳太から受け継いでいる・・・なので隆介の夢に入り込むのはさほど難しくは無い・・・我がガイドしてやろう・・・いいな?』 ありがとう!ラーズグリフ!『ラーズグリフ:アクセル・・・それにリュウタ・・・今から我が言うものを集めてくるのだ・・・』   (11/30 13:01:04)

リュウタシュンッ!(突然、目の前で気絶した隆介を背負い、ラガーベース内にあるアクセルの仮設教会に空間移動するリュウタ!)あ・・・・アクセル司祭!隆介が!隆介が!『アクセル:リュウタ!どうしたのです?そんなに慌てて・・・?・・・・これは・・・!』(リュウタに背負われている隆介を一瞥し険しい表情になるアクセル。)『ラーズクリフ:・・・夢魔・・・・か?いや違うな・・・・もっと性質の悪い・・・呪いの類か?』 アクセル司祭・・・隆介を助けてください・・・!『アクセル:もちろんですリュウタ・・・・!ラーズグリフ?』『ラーズグリフ:わかっている・・・が・・・少々やっかいだぞ?』   (11/30 12:49:56)

おしらせリュウタさん(126.117.***.50)が入室しました♪  (11/30 12:42:41)

おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が退室しました。  (11/30 09:28:34)

ラガーマン隆介【申し訳ない、前の職場の子に相談を持ちかけられまして午後に来るのは難しそうです。差し障りなければ夜にお願いしたいけど大丈夫ですか?】   (11/30 09:28:32)

おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が入室しました♪  (11/30 09:27:31)

おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が退室しました。  (11/30 09:14:06)

ラガーマン隆介『順調に染まって居るな。』げ・・・厳太・・・!ドズゥッ!!ゴブォッ!?(左肩から引き抜いた独鈷杵が八つに割れた腹筋のド真ん中に突き刺さり血の塊を吐き出した)『意識がある内に苦しめねばのう?お主の絶望は厳太の・・・いや、黒帝の贄じゃ』ズブッ・・・ズズズズズ・・・ブシュゥゥゥゥゥゥx・・・・うっっっがぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああ!!(鳩尾に向けてゆっくりと刃を走らせ筋肉の形に添ってゆっくりと八つに切り分けていく)   (11/30 09:14:03)

ラガーマン隆介ドゴッ!ボトッ・・・(独鈷杵を胸板から引き抜くと違う箇所に突き立てた)あ・・・っっっっぎゃぁああああああああ!!(拷問台の端。隆介の左指が三本叩き落とされて床に転がった)『フォフォフォフォ・・・末端は神経が集中しておるからの?痛むか?んん?』ザグゥッ!!ブチブチブチブチブチブチ!!ぐわぁああああああああああ!!!!!!(そのまま左手首に独鈷杵を突き刺して肩口まで蛇行させながら切り裂く!)『良い感触じゃのぉ・・・猿如きといえど必死に鍛え抜いた成果をじっくりと挽きつぶす感触、厳太にも伝えねばなぁ?』(周囲の赤黒い闇が鳴動したように感じると罅の入ったクリスタルの輝きが更に弱まった)『・・・・クククククク・・・・・・ハハハハハハハハハハハハ!!良いぞ厳斎!!もっと死を感じさせてやれ!!』(闇の奥深くから厳太だったモノの哄笑が響く)   (11/30 09:04:26)

ラガーマン隆介ドズッ!!ドシュッ!!グリィィィィィィッ!!ザグゥッ!!くっ・・ぁ・・・ッ!(狂った老人が独鈷杵を何度も胸板に突き刺すが、必至に声を出すまいと歯を剥き出しにして食いしばり鬼の形相で睨み付ける)『良い面構えだのう、猿めが・・・』(薄い笑みを浮かべた厳斎が独鈷杵   (11/30 08:49:36)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (11/30 08:36:24)

ラガーマン隆介(ちなみに今日は遅めの時間でも大丈夫ですw   (11/30 08:36:18)

厳斎(すんません!じゃあよろしくです!)   (11/30 08:36:12)

ラガーマン隆介(んじゃそれくらいにまた来ますねw)   (11/30 08:35:57)

厳斎(13:00ぐらいなんですが・・・・)   (11/30 08:35:40)

ラガーマン隆介(了解です!んじゃ適宜続き書いておきますんで昼にでも!何時くらいに来られます?)   (11/30 08:35:09)

厳斎(今はあと10分ぐらいです・・・・のぞいたらいらしたのであいさつをと思いまして・・・)   (11/30 08:34:19)

ラガーマン隆介(今は何時まで可能です?昼もこちらは大丈夫ですけどw   (11/30 08:33:27)

厳斎(どうしましょうか?自分は今日は昼も来れますけど?)   (11/30 08:32:42)

ラガーマン隆介(どもwひさしぶりっすw   (11/30 08:32:05)

ラガーマン隆介『ファハハハ・・・・さて・・・ここでお主の肉を裂き、魂を犯し、砕いて、お主が愛してやまない真なる黒帝に奉げるとするかのぅ?』(拷問台に固定された隆介の横に闇が集うと厳斎がその姿を現した)テメェ・・・オレの厳太を!!(より一層力を込めて拘束具を振り解こうと暴れようとするがビクともしない)『もっと遊んでやるのも良いが、万が一もあるでな?ここで終いじゃ。』グザァッ!!ズブゥッ・・・うがぁっ!?(手にした独鈷杵を隆介の胸板にゆっくりと突き刺す厳斎。勇ましく睨み続ける隆介の顔が敗北を受け入れて許しを請う瞬間を想像して暗い愉悦に歪んでいく9   (11/30 08:31:49)

厳斎(こんにちは!ご無沙汰いたしております!)   (11/30 08:31:48)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (11/30 08:31:22)

おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が入室しました♪  (11/30 08:17:50)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (11/29 07:15:36)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (11/29 07:15:06)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が退室しました。  (11/28 16:04:44)

厳斎『黒い蛇??:キー!キキッ!キキキッ!』メリ!メリリ!ミチ!ミチミチミチ!ズルンン!(それは隆介の尻穴を押し広げると無理やり体内に入ってしまった!前立腺を擦り上げられフル勃起し先走りを垂れ流し始める隆介の肉棒!)『隆介:あ!が!がああああああ!やめ・・・・・ろ・・・・・俺!・・・・おかし・・・く・・・・なっち・・・・・ま・・・・・・あ!あ!あ!厳太!たすけ・・・・・!ごはあああああああああ!』   (11/28 16:04:20)

厳斎ホホホホ・・・・・ワシの歓待を楽しんでくれて何よりじゃ・・・・それでは仕上げといくかの・・・・ムううん・・・・呪黒痕蛇!シュルルルル・・・・(先程、隆介を滅多刺しにした血塗れの独鈷杵を取り出し念を込めると、それは黒くぬめる蛇のようなものに変化した・・・・)さて・・・・お主の魂はどこまで耐えられるかな?(いまだドリル独鈷杵にラガークリスタルを蹂躙され、雄叫びを上げる隆介を拘束している台が分娩台のように変形すると、隆介の肉厚の尻が晒される、そこに厳斎は先程の黒い蛇のようなもの・・・・まるで蛇のようにのたくっているものを隆介の尻穴にあてがった・・・・)   (11/28 15:58:46)

厳斎フォホホホホ・・・・良い声で鳴きよる・・・・ならばこれはどうかのぅ?・・・・旋穿・・・・!キュイイイイイイイイ!ガリガリガリガリ!!!!(いつの間にか隆介の罅割れたラガータイマーの真上に独鈷杵が現れると凄まじい速さで回りだし・・・ドリルのようにラガークリスタルを穿ちはじめた!すでに罅の入っているラガークリスタルはその蹂躙に次々と新しい罅を増やし、独鈷杵は隆介の心臓部に沈んでいく・・・・)『隆介:うがああああああああああああああああああ!!!!ラガ・・・・クリ・・・ス・・・・た・・・る・・・・が・・・・ぎゃあああああああああああ!ごぼっ!げぼおおお!』(絶叫し、激しく吐血を繰り返す隆介!)   (11/28 15:48:27)

厳斎『隆介:がっ!ぎゃあああ!あぐぅ!やめ!ぐほぉ!ごあっ!ぐああああああああ!あ!あ!あ!ぎゃあああああああ!』(厳斎が手にした独鈷杵を振り下ろすたびに、隆介はその激痛に絶叫し、その巨躯を震わせる・・・・たちまち血達磨になる隆介!)   (11/28 15:40:30)

厳斎ファハハハ・・・・さて・・・ここでお主の肉を裂き、魂を犯し、砕いて、お主が愛してやまない真なる黒帝に奉げるとするかのぅ?『隆介:!・・・・てめぇ・・・・厳斎!俺の厳太を・・・・よくも・・・あんな目に・・!』(突然、しわがれた声が聞こえたと思うと、襤褸切れの様な袈裟を纏った巨漢の老人・・・厳斎が現れた!内心の動揺を隠そうとする隆介だが・・・)野猿よ・・・・覚悟はいいか?ズビュウウウ!ザク!ザクザクザク!ザビュウウ!ドシュ!ドシュ!ズビュウウウ!(厳斎は手にした独鈷杵で身動きできない隆介の分厚い胸板を滅多刺しにし、腹を裂き、丸太のような四肢を切りつけていく!)   (11/28 15:36:54)

おしらせ厳斎さん(126.117.***.50)が入室しました♪  (11/28 15:28:00)

おしらせラガーマン隆介さん(220.144.***.231)が退室しました。  (11/26 06:28:41)

ラガーマン隆介(無理はしないで下さいね(^_^;というかこんな展開で良かったですか?w)   (11/26 06:28:36)


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