PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
某私立高校。ゆる~い校則に可愛い制服
その中に黒い噂の絶えないサークルが一つ
表向きはみんなで旅行を楽しもうという有志が集まった旅行サークルだが
実態はサークルメンバー同士で
旅先、学校、ホテルと場所を問わずにセックスに明け暮れる、所謂”ヤリサー”
何も知らず旅行を楽しもうと入部する一年生
口では抵抗しながらも身体は正直に男を受け入れ始める二年生
完全に調教されて自ら男を誘う三年生
普通のセックスだけでは飽き足らず、ハードなSMや違法ドラッグ、強制排卵剤などなどコアなプレイにまで手を出す者も
今日もどこかで彼らの活動が行われている
シチュ例
平日は部室やホテル、カラオケなど
土日やイベントの日(クリスマスやハロウィン)は旅行先やパーティーなど


【ルール】
フルネーム+性別+学年で入室
プロフには体型やNGなどを記載
男性は無知設定NG
中文以上(最低150~200字)の描写必須 明らかに字数が合わない人には絡みに行かない!
部屋の性質上複数になることが多いと思うのでご承知置きを
PL【】とロール()を使い分けること
お相手は必ずロールで探すこと
シチュエーションは先入り、もしくは最初の二人で決定
 [×消]
おしらせ甘菜莉子♀2年さん(153.216.***.113)が退室しました。  (1/15 14:56:58)

甘菜莉子♀2年【では、お邪魔いたしましたー】   (1/15 14:56:55)

甘菜莉子♀2年【女子が文量足りてなくて同じ文量の男子がきて文量足りてない同士で延々続くというのを避けるため、何卒すみわけにご協力願います。】   (1/15 14:56:44)

甘菜莉子♀2年【文字数を数えないで150以上をキープできない場合はこちらのサイトで文字数を逐一数えて投下するのをお勧めします http://www.nummoji.kenjisugimoto.com/ 】   (1/15 14:55:55)

甘菜莉子♀2年【こんにちは。こちらは中文部屋で最低文字数が150字必要なので、150字以上が書けない場合は http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=253702 こちらの豆文部屋にどうぞ。】    (1/15 14:54:58)

おしらせ甘菜莉子♀2年さん(153.216.***.113)が入室しました♪  (1/15 14:54:04)

おしらせ藤崎由衣♀1年さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (1/15 10:42:39)

藤崎由衣♀1年【でますねー】   (1/15 10:42:36)

藤崎由衣♀1年(普通の部室っぽい部屋。大きなソファーに学校で部室なのに、保健室にあるみたいな大きなベット、流行のアイテムやファッション系の雑誌があちこちにあって、ここは一体どんなとこなんだろう…?と誰もいない部屋をあちこち調べて回る)   (1/15 10:40:29)

藤崎由衣♀1年(いじめられている、というわけじゃないけれど、引っ込み思案で、人とお話しするのが苦手なせいで、なんとなくクラスで浮いている私。だけど、来るもの拒まずなグループが学校にあると聞いて、中心メンバーが大体いつもそこにいるという一室の扉を開ける)…え、えと…こんにちは   (1/15 10:37:40)

藤崎由衣♀1年【こんにちは】   (1/15 10:35:23)

おしらせ藤崎由衣♀1年さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/15 10:35:12)

おしらせ小畑弘人♂2年さん(133.236.***.243)が退室しました。  (1/14 19:54:59)

おしらせ姫宮 夢♀2年さん(iPhone 126.124.***.75)が退室しました。  (1/14 19:54:56)

姫宮 夢♀2年【長時間、お部屋ありがとうございました。ではお邪魔しました。】   (1/14 19:54:33)

小畑弘人♂2年【確認しました。長時間の部屋を使わせ頂きありがとうございました。では、当方も退出いたします。】   (1/14 19:53:53)

姫宮 夢♀2年【こちらこそですですー。ありがとうございます、入室できたのでこちら失礼しますー。】   (1/14 19:53:14)

小畑弘人♂2年【ありがとうございます。作りました。お待ちしています。】   (1/14 19:52:02)

姫宮 夢♀2年【いえいえー。ありがとうございます。非公開対応可です。】   (1/14 19:51:17)

小畑弘人♂2年【ありがとうございます。では、待ち合わせに部屋作りますね。非公開対応可能ですか?】   (1/14 19:50:36)

姫宮 夢♀2年【小畑さんの時間が大丈夫でしたら、ぜひぜひっ。】   (1/14 19:50:05)

小畑弘人♂2年【まだお時間があるならですけど、ラブルでちょっとだけ反省会しませんか?】   (1/14 19:48:16)

姫宮 夢♀2年【〆でお願いしますー。こちらこそありがとうございましたっ。わたしも楽しかったです。】   (1/14 19:47:44)

小畑弘人♂2年【これで〆でしょうか。長時間ありがとうございました。愉しかったです。】   (1/14 19:43:39)

姫宮 夢♀2年ぁ、っあん、ぁあ⋯ッ⋯、だめ、ぇっ⋯!それ、だめ、なの⋯ぉっ⋯!(身体がめり込んでいきそうな程に体重がかかっているような気がする。呂律の回っていない言葉を必死で紡ぎながら半ば無意識にふるふると首を振りながら喘ぎに混ぜてダメと言う。限界が迫ってくるとあっという間にその壁を越えていく。) イくっ⋯ぅあ⋯っぁあ⋯!イくぅっ⋯⋯───。(何に対して自分が言葉を発しているのか分からないほどに脳内は麻痺している。ただただ襲ってくる快感に溺れ、浸り、本能の赴くままに貪る。肉棒が最奥に叩き込まれればきゅぅっと吸い付き、ひくひくと脚や腰を痙攣させ。奥に放たれる熱い白濁を搾り取るように締め付け、離さない。) っあ、ふ⋯ァん⋯っ⋯な、かぁっ⋯⋯ぁ、つい⋯っ⋯。(譫言のように呟きながら激しく息を乱し、肩を上下させる。とろりと垂れていく白濁と蜜の混じりあった液にさえも反応する身体。) っは、ぁっ⋯はぁっ⋯。(倒れ込んできた彼を受けとめながら真っ白な頭は思考停止して。) っあ、ぁ⋯。気持ち、よかった、ぁ⋯。   (1/14 19:42:59)

小畑弘人♂2年ああっ、夢ちゃん、気持ちいい、くっ、逝きそう―――(ソファに埋まった夢を激しく貫きながら、眉間にしわを寄せ快楽に耐える。どんどんと高まってゆく絶頂感に目がくらみそうになるも限界が訪れ――)あああっ、逝くっ!!! あああっ!!!!(夢のだめという言葉は気持ちよすぎてだめなのか中がダメなのか――やばい。生だ――という警告が脳内になり響くが最後の瞬間に抜く―――なんてことはできなかった。肉棒を奥に叩き込めば、そのまま、ぶるんっと身体を震わせて――肉棒の先端から多量の精を吐き出し始めて―――)あああっ、くぅぅぅぅ…(どくどくと痙攣しながら精を吐き出す快楽が脳を焼いてゆく。夢が受け止めきれない精は二人の結合部からあふれ出し、二人の股間を、そして浴衣を汚していって――。)ああああああぁぁぁぁ…(喉から絞り出すようなうめきをあげれば、全身を震わせて最後の一滴を吐き出して―――)はぁはぁはぁ―――(そのままぐったりと夢の身体に倒れこめば、はぁぁぁ――と息を吐き出して放心して――)ごめ――中に出しちゃった――。ぁぁ――こんなに気持ちよかったの久しぶりだよ。はぁ――   (1/14 19:29:49)

姫宮 夢♀2年ん、ァ、ぁあっ⋯!ふ、んぁっ⋯。小畑、くっ⋯気持ちい、気持ちいっ⋯よ⋯ぉっ⋯。(息の上がった声で名前を呼ばれるとそれだけで中の締まりが一層強くなる。膨らみが揉みしだく手にぎゅぅっと自分の浴衣を掴み、唇をも噛み締め、力を入れて。奥の方へと叩き込まれる肉棒に大きな目を更に大きくしながら。) っは、ふ⋯ッ⋯ぁ、っ⋯あっ⋯!ゃ、だぁっ⋯はげしっ、激しい⋯っ⋯なかぁ⋯⋯んぁっ⋯!(激しく突き上げられると泣きそうな顔をしながら彼の方を見上げて。ぐっと腰が掴まれると快感から逃れられることもなく。) っや、ぁ⋯!だめっ、だめぇっ⋯!(彼の絶頂が近づいていることが中の肉棒と彼の言葉から伝わってくると追い込まれ、甘い嬌声を絶え間なく上げて。) ぁ、ぁう⋯あぁあっ⋯────。(奥へ奥へと進んでくる肉棒に子宮口が疼き、呑み込んでいきそうになる。)   (1/14 19:17:51)

小畑弘人♂2年んっ、あぁぁっ、はぁぁ――すごい気持ちいい――ぁぁっ――夢ちゃん――(夢の絶頂の反動で己の肉棒を食いちぎるように締め付けてくる。両手で乳房をたぷたぷと揺らし揉みしだき、手のひらいっぱいに夢の乳肉の感触を味わいつつ――腰はリズミカルに律動して己の肉棒を叩き込んでゆく。)ああっ、はっ、夢ちゃんの中気持ちよすぎて――あぁぁ、僕も――くっ――(快楽を貪るように肉棒を抽挿すれば、自然と腰の動きは早く力強くなってゆき――ばんっばんっばんっ――腰がぶつかり合い肉の破裂音を響かせてゆく。乳房を揉みまわしていた大きな手は、夢のほっそりとした肩を掴み、がっちりと身体を固定しつつ――)んっ、ああぁっ――そんな締め付けたら、んっ、ふぅ――僕も、あぁ――(己自身の絶頂の気配を伝えつつ、同時の絶頂を目指し、さらに夢を追い込ちゃんむように肉棒を奥に打ち付けていって――)あっ、あっ、あっ、夢ちゃん、気持ちよすぎ――次は、一緒に――はっ、ぁぁぁぁぁぁぁっ!(お互いの絶頂を目指し、腰は休むことなく奥へ奥へと肉棒を叩き込んでいって――)   (1/14 19:04:01)

姫宮 夢♀2年っあ、ァあ⋯⋯!イくッ⋯イく⋯っ⋯───。(追い討ちをかけるような彼の動きと言葉に簡単に達してしまう身体。きゅうきゅうと中が吸い付きながらも逝った後も絶え間なく与えられる刺激にびくびくと身体をさせつつ。彼の上半身が起こされると体温が離れて少しだけ寂しそうな不安そうな瞳をする。指が硬く尖った胸先を摘むと膣内から蜜がとろりと溢れ出し、律動に合わせて伝っていく。瞳を見下ろされると甘い吐息を吐きながら黙って見つめ返す。リズミカルな律動に眉根を寄せると逝ったばかりの身体は何度でも絶頂を迎えそうになる。) っあ、ふ、ァあッ⋯!だ、めぇっ⋯そんな、激しく、しない、で⋯ぇっ⋯。また、イッちゃう、からぁ⋯っ⋯───。(遠慮なく掻き回していく肉棒から与えられる快楽に抗う術を持つはずもなく熱を持ち続ける下腹部は貪欲に畝る。上半身を起こそうとするものの、身体に上手く力が入らずに。)   (1/14 18:53:38)

小畑弘人♂2年んっ、ふぅ――いいよ。あぁ――何度でも――くっ――逝っていいよ。ぁぁっ――(夢の絶頂の気配を感じれば、腰の動きはさらに早くなってゆく。抱き着いていた上半身を起こし、夢の乳房を包み込めば、存在を主張している乳首を中指と人差し指で挟み込み、きゅぅきゅぅと締め上げながら、リズミカルな腰の律動で夢を翻弄してゆく。五指を乳肉に食い込ませて身体を支えれば、もう潤みで幕を張ったような眸を見下ろしながら、上半身を起こし動きやすくなった腰をリズミカルに律動させて――。そのたびに肉棒が中を掻きまわしてゆくが、夢の意図したものかしていないものか――しゃぶりつくような締め付けに眉間にしわを寄せて――)ああっ、あああぁっ、夢ちゃん――すごい気持ちいい――ぁぁぁぁっ――(夢の中が己の肉棒に馴染み始めたのを察した後は、快楽を貪るように蠢き、肉棒と発達してエラの張った亀頭で夢の膣壁を引っ搔き、蕩け切った夢の中を掻きまわしてゆく。)   (1/14 18:39:56)

姫宮 夢♀2年っあ、ァふ⋯ん⋯ッあ⋯。(欲していたモノが与えられれば膣内はぐっと咥え込み、離さないように締め付けてしまう。モノ欲しそうな顔をしていたのに今は満足気な顔をして一心不乱に喘いでいく。少しの動きにも合わせるように外気に晒された膨らみが軽く上下し、胸先は触れられていなくともぴんと硬いまま。脚に絡んだ下着と乱れた浴衣。普段の子供っぽい顔とは裏腹に厭らしく淫らに快楽に侵され歪む顔はいつもの姿からは想像もつかない。ぴったりと彼の肉棒に吸い付く中を確認したのか、動き出すのに水音を響かせながら甘い声で鳴く。速さと力強さが増してくる動きに翻弄されるとなすがままの身体。) っあ、ァ⋯きもちい、⋯ぃあ⋯っあ、だめっ⋯また、イッちゃう、からぁっ⋯ぁ⋯。(腰に回る手に伝わる熱。肉棒が入っては出ていく度に蜜が伝わり、敏感さを増している身体は二度目の絶頂へ容易く導かれていく。)   (1/14 18:28:31)

小畑弘人♂2年んっ、ふぅ――僕も――気持ちいいよ。あぁ――(奥まで突き刺さった己の肉棒に蜜で蕩けた膣肉が絡みついてくる。見下ろせば帯はまったく緩んでいないようだが、胸元ははだけて雪のように白い肌と形良い乳房をさらし――先端は慎ましい夢とは対照的に存在を主張している桜色の乳首――浴衣の裾はだけ、M字に広げられれば、もう完全に衣服としての機能はしていないが、ある意味裸よりも艶めかしく色っぽい。服を着ているときは身長と華奢な体格から子供っぽくも見えたのがうそのようである。己の肉棒が夢の中で馴染んだのを察すればゆっくりと動き始めた。腰をゆっくりと引けば、充分すぎるほど潤んだ膣肉は己の肉棒を離さないように蠢き、ずぶずぶと音をたてる。そのまま腰を押し付ければまた奥に己の肉棒が突き刺さり――リズミカルに腰を律動させ、最初はゆっくりした動きもだんだんと速度と力強さを増してゆき――)んっ、はぁぁっ、くっ、ふっ――あぁ。気持ちいい。夢ちゃん――まるで対面座位のような体位である。夢のほっそりとした腰に手を回せば、身体を密着させ、腰だけは別の生き物ように蠢き、肉棒を抽挿させ、夢を再び高めてゆくことだろう――)   (1/14 18:14:11)

おしらせ小畑弘人♂2年さん(133.236.***.243)が入室しました♪  (1/14 18:09:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小畑弘人♂2年さんが自動退室しました。  (1/14 18:09:09)

姫宮 夢♀2年っは、ぁっ⋯ぁ⋯。小畑、く、っ⋯。(彼の言葉に返事をする余裕もないまま、浅い呼吸を繰り返す。小さく肩を上下させながら絶頂で真っ白になった頭を何とか働かせようとするものの、なかなか思い通りにならずに身体をぐったりとさせたまま。ゆっくりと引き抜かれる指にはたっぷりと蜜が絡み付いている。指が抜かれると更に蜜が溢れ返り、丸みを帯びたお尻を伝って落ちていく。彼が立ち上がるのを潤んだ瞳で見上げながらどこかモノ欲しげに。ぴんとそそり立った肉棒が目に入ると息を呑む。) ぁ⋯小畑く、ん⋯ほし、い⋯おねが、い⋯っ⋯。(脚を開いたまま、いまだにひくつく秘部はそのモノを見ただけで奥の方から疼いてしまう。おねだりを口にして。) っ、ぁあんッ⋯⋯──!(覆いかぶさった彼が蜜口から中へと押し入ってくると腰を浮き上がらせ、甲高い声を上げる。奥の方まで入ってくる肉棒に膣内が絡み付き。) っあ、ふ⋯ゃ、ぁうっ⋯気持ちいっ⋯な、かぁっ⋯気持ちい、のっ⋯。(肉棒が中で動き、掻き回されると先端へと子宮口が吸い付きながら。)   (1/14 18:03:16)

小畑弘人♂2年ふふっ、逝っちゃった?? 可愛かったよ。(さり気なく夢が逝く瞬間も見ていたとさらっと伝えつつ、ちゅぷり――と音を立てて秘裂をから顔を離した。絶頂の余韻か指がぴくぴくと痙攣する膣に締め付けられているのを興味深げに眺めるが、ゆっくりと引き抜いた。こぽ――と奥からさらに蜜が溢れ、尻に敷かれている浴衣を濡らしてゆく――夢の前に立ち上がり己の浴衣の紐をほどき、浴衣をはだけさせれば、下着も引き下ろす。びんっ――と夢の淫気に当てられもう先端に液をもらすほどそそり立った己の肉棒が姿を現して――)ほら、もう僕のもこんなんに――(まだはしたなくM字に足をひらいたまま絶頂の余韻で肩で息をしている夢に見せつけるようにして――できればこのままたっぷりと奉仕をしてもらいたいところではあるがもう限界である。)夢ちゃん――いいよね。(そういい放てば、ソファに背を預けたままの夢に覆いかぶさり、秘裂に己の肉棒を押し当てるとずぶり――と突き刺した。そのままずぶずぶと奥へと肉棒を押進めていいって――)んっ、はぁ、きもちい――(そのまま奥まで突き刺せば、馴染ませるようにぐりぐりと腰を回して肉棒で中を掻きまわし――)   (1/14 17:48:56)

おしらせ小畑弘人♂2年さん(133.236.***.243)が入室しました♪  (1/14 17:44:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小畑弘人♂2年さんが自動退室しました。  (1/14 17:44:22)

姫宮 夢♀2年ぁ、ンッ⋯小畑、くっ⋯。(上目遣いで此方を見つめる目に気づかないふりをすると目を合わせないように。蕩けて乱れきった顔を見られたくなくてそんなことをするものの、無駄なことで。言葉とは裏腹に感じているのは一目瞭然で誰がどう見ても分かりきったこと。) っん、あぁ⋯!ゃ、だっ⋯見ない、でぇ⋯っ⋯ん、ふぁ⋯。(淫らな表情を見られていると分かれば思わず空いた手で顔を覆い隠す。その手の隙間から甘い声と息遣いが漏れて水音と共に厭らしく室内に響く。舌へと絡み付くようにとめどなく蜜が溢れ出して。) っや、ァあッ⋯!おねがっ⋯そこ、は⋯ぁっ⋯。(秘部の上の方にある赤く熟れた蕾へと指先が伸び、無防備にされると真っ赤な顔の涙目で首を左右へと振る。舌先がつんと触れるだけでびくっと腰が跳ね上がり、舐め回されれば逃れたくて堪らない刺激が絶え間なく身体を襲う。絶頂へと促されれば火照った身体はあっという間に上り詰めていく。指が膣穴へと入ってくると熱く蕩けた中は絡み付きながら。) ぁ、あぁっ!だ、めぇっ⋯イッちゃ、うっ⋯イくっ⋯⋯ぁ⋯───。(導かれるままに達するとひくひくと膣口が彼の指を離そうとせずに。)   (1/14 17:39:25)

小畑弘人♂2年これ――気持ちいいってことかな。(やだ。という言葉があれば上目遣いで夢を見上げて、表情を観察する。乱れた浴衣の上にある夢の表情は、やだとは無縁の秘裂同様に蕩けた表情をしている。おまけに腰まで小刻みに動かし始めたとなれば、感じているのは明らかで――)ふふっ、可愛い顔して感じてくれて――うれしいよ。(軽い褒め攻撃を送りつつ、舌先は秘裂にねっとりと舌を這わせてゆく。じゅぶじゅぶとわざとらしい音を立てて蜜を吸い上げ、舌先に載せて、秘裂にさらに塗りたくっていって――)ほら、ここでしょ――(そういいながら上目遣いで夢の表情を見て――ここ――とは、秘裂の上部にある芽である。指先でかぶっていた皮を外し、無防備にすれば、そっと舌先を伸ばし、つんっと――つついた。充分すぎるほどの反応を確認すれば、舌先はやさしく敏感な淫核を舐めまわしてゆく。夢の昂ぶりとともに舌の動きはどんどんと早まってゆき――夢をどんどんと絶頂へと向かわせていくことだろう。とどめを刺すように指を穴にそっと突き入れれば、震動させ、敏感な入り口を集中的に責め立てて―――)   (1/14 17:24:20)

姫宮 夢♀2年褒めてくれる、の、小畑くんだけ⋯だからっ⋯慣れなくて、いいの⋯っ⋯っは、ぁ⋯。(これからたくさん褒める、と言う宣言に息を吐きながら困った顔をする。浴衣の中へと入ってきた指先の動きが止まると不安気な色を浮かべて。) っえ、ぁ⋯っ⋯。(咄嗟の言葉と行動にぼんやりした頭での思考が追いつかずに戸惑ったような声だけを上げる。濡れた下着を彼に見られ脱がされると思うとはっとするものの。) っや、ぁ⋯。(はっとしたのも手遅れで断りを入れた彼が薄桃色の下着に手を掛ける。濡れた部分を色濃くしているだろうか。頬を真っ赤に染め上げて視線を忙しなく動かす。下着は脚から片方が抜き取られるとそのまま片脚に絡まり。) っひ、ぁあっ⋯!ぁ、ふっ⋯。(M字に開かされる脚の間から覗く秘部は蜜で濡れそぼり。顔が近づき、舌が触れると電流が走ったかのような感覚に陥る。とろりと蕩けた蜜口からそれだけで愛液を垂らして。) っや、ぁあ⋯!そ、れっ⋯ゃ、だぁっ⋯。(説得力のない抵抗を甘い声でしながらも彼の舌を受け入れる身体。丁寧な舌遣いに腰を無意識に揺らして。)   (1/14 17:15:01)

小畑弘人♂2年じゃぁ――これからいっぱい褒めてあげるね。慣れていかないと――(これからも小さなことでもいっぱい褒めてあげようと心に誓いつつも浴衣に入り込んだ指先は予想以上の潤みを感じれば、指の動きを止めて――)あ、思ったより濡れてる――これは脱がさないと下着汚れちゃう――(そういい放てば、夢から躯を離し――夢の華奢な躯をソファに預けて、足元にひざまずいた。)てを入れるよ。(と一言断れば、両手を浴衣の中に差し入れて――下着に手をかけると夢の表情を観察しながらもゆっくりと下ろしてゆく。片足を引き抜き、片足に丸めた下着を引っ搔ければ――)さて、脚も広げちゃおうかな(そういいながら、夢の膝に手をかけてM字に足を広げていって――浴衣の裾がはだけ、夢の大切な部分がさらされてゆく。顔を夢の股間に近づけてゆけば、舌を伸ばし、ちろちろと秘裂を舐めまわし始めて――)すごい。夢ちゃん――もうとろとろになってるよ。(指で秘裂を押し開き、秘唇の襞の数を数えるように丁寧に秘裂を舐めまわしてゆき――)   (1/14 16:58:57)

おしらせ小畑弘人♂2年さん(133.236.***.243)が入室しました♪  (1/14 16:55:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小畑弘人♂2年さんが自動退室しました。  (1/14 16:55:07)

姫宮 夢♀2年ゃ、ぁあ⋯っ⋯。苦手、なのっ⋯。(こくりと素直に頷きながら笑う彼の息に濡れた唇を噛んで見せる。擽ったかったうなじに舌が這わされると白い肌に湿り気が増していく。) っあ、ふ⋯小畑く、んっ⋯。(浴衣がいとも簡単にするりと肩からずれ落ちると何も身につけていない素肌が目の前に現れる。小さく頼りない声で彼の名前を呼びながら、彼の前に露にされた膨らみを見られていると思うと恥ずかしくて目を逸らしてしまう。この学園の中では決して大きいとは言えない膨らみを両手で覆い隠したくなる。) ゃ⋯褒められるの、苦手、って⋯言ってるのにっ⋯。ぁ、ん、ふぁ⋯っ⋯!そ、こっ⋯ァンっ⋯。(胸先に唇が落とされ、舌が舐めていくと僅かに腰を浮かせて。片方の手が下の方へ進み、下着越しに秘部へと触れれば火照った身体はとっくに出来上がっていて、湿って下着を濡らしているのが指先にも伝わるだろうか。)   (1/14 16:49:47)

小畑弘人♂2年ふふっ、やっぱり褒められるの苦手なんだ――(耳元で囁きかければ、耳朶にそっと唇を落として――そのまま桜色にそまったうなじに舌と唇を這わせてゆく。)ほら、夢ちゃん――(浴衣の肩に手をかければ、小柄な夢には大きすぎるのだろう。そのまま白い肩が見えるほどはだけさせれば、ふるんと揺れながら双丘が姿を現した。小柄で細身となれば大きさとしてはどうしても小ぶりになってしまうが、充分すぎるほどの大きさだ。)すごい奇麗だよ。夢ちゃん――(白い肌にゆっくりと舌と唇を這わせてゆき――充分に尖り先端で存在を主張している乳首に唇を落とせばちろちろと舐めまわして――浴衣の中に入り込んだ手は、快楽で緩んだ足の間を進み、下着越しに大切な部分に触れる。濡れ具合を確かめるように上下に指先を這わせてゆく――)   (1/14 16:35:06)

姫宮 夢♀2年たくさん、これから旅行参加できるといいです、ねっ⋯ぁ⋯はっ、ぁ⋯っ⋯。(サークルの旅行には消極的だったものの、今度からは少しずつ参加できればいいな、と思う。乱れた浴衣に気を配る余裕なんてなく、膨らみが露になっていこうとも気づかない。唇が離されると息を乱しては、小さな肩を上下に揺らす。黙って甘い吐息を吐き出しながら彼を見つめると、額に落とされる口付けに胸がきゅっと掴まれる感覚がして、更に切なそうに見つめてしまう。) っあぁ⋯ひ、ぁっ⋯。だ、めッ⋯言っちゃ、ゃ、んっ⋯。(肌の白さを指摘されれば再び小さく首を振って。不意にうなじに擽ったさを感じれば身を捩りながら。集中的に膨らみの先端を責め立てる指先に、更に触れてほしそうに硬さを増していくばかり。太腿を這っていく手にびくっと素直に反応を示すと擦り合わせていた脚の動きを慌てて止める。引っ掻くように刺激されれば甘ったるい声を上げてはモノ欲しげな色を顔に浮かべ。)   (1/14 16:25:09)

小畑弘人♂2年うん――もちろん。旅行は楽しいよ。(濃厚なキスの合間の息継ぎの合間にそんなことを囁きかけつつ――夢を昂らせるようにねっとりと舌を絡めてゆく。女物の浴衣の帯――ほどき方がわからないが躯を絡めれるほど乱れてゆく浴衣の合間から己の手に包まれる乳房が覗く――たっぷりと夢の舌と唇を堪能すればちゅぷり――と音を立てて唇を離して、潤んだ眸を見つめて――そっと額に唇を落とした。)ほら、ココ――硬くなってきてる。感じやすいんだね。おまけに肌白い――(男と女の差もあるのだろうが、どちらかというと地黒な己とはまったく対照的な肌である。情欲か羞恥か――その桜色にそまったうなじに顔を埋めれば唇を落として――浴衣の中でたぷたぷと揺らすように乳房を揉みしだきながら、中指は別の生き物のように蠢き、乳首を指の腹で押しつぶせば集中的に責め立ててゆき――もう片方の手は、浴衣越しにさわさわと太腿を這いまわって―浴衣の隙間に滑り込めば――生の太腿を撫で、敏感で柔らかい内股に入り込めば、指先で優しく引っ搔くように刺激し――)   (1/14 16:09:20)

姫宮 夢♀2年そ、そのっ⋯、ん⋯っ⋯。慣れてない、からあんまり褒めてもらうとっ⋯。(耳元で囁かれる言葉に更にあたふたと困ったような反応を見せる。少しだけ意地の悪い言葉に恨めしそうな瞳を向けるものの、嫌な思いは一切感じることがないのは彼の言葉の中に思いやりがあるのを分かっているからか。耳の中を這い回る舌に言葉が途中で切れてしまう。先程までは普通だった彼の顔色が変わったのに不思議そうな色を瞳に滲ませる。) ほんと、ですか⋯?っン、ふ⋯。小畑、くんっ⋯。(次の約束をしてくれるような台詞に目を大きくして。唇が重ねられるとその合間に切なげに名前を呼びつつ、舌を絡め合わせていく。貪欲に絡めながらもっと、とでも言うように。乱れた浴衣から顔を覗かせる白く透き通った肌。膨らみを直に触れられると彼の手に吸い付くようで、中指と人差し指で挟まれた胸先は存在を主張するように硬くなって、気づかれぬように脚を擦り合わせる。) 【時間切れ、お気になさらずです。】   (1/14 15:59:39)

小畑弘人♂2年褒めてもらうの慣れてないんだ。じゃぁ、いっぱい褒めてあげないと――(思いやりと困ったところをみるのが愉しいというS性の両方を交えながら、耳元でささやきつつ――夢をさらに昂らせるように耳の中を舐めまわしていってゆく。潤んだ眸で見つめられればどきりと心臓を跳ね上げさせて――こんな行為をしているにもかかわらずいまさらながらに少し顔を赤面させて――)も、もちろん――なんならどっかで待ち合わせてもいいよ。(さらりと次の旅行は一緒に行くみたいな感じの約束をすれば、照れ隠しのように夢の唇を奪い――唇の柔らかさを味わうように何度も唇を重ねる。そのまま舌を絡めれば、耳同様丁寧に舌を蠢かせて、ねっとりと舌を絡めていって――手は、するり――と乱れた浴衣の胸元から手を差し入れればブラをしていないことを確かめ、生で乳房を包み込み込めばゆっくりと揉みこみ始める。中指と人差し指で乳首を捉えれば、こりこりと捏ね繰り回すように優しく締め上げていって――)【うまく絡めずすいません。お疲れ様でした。時間切れ失礼しました。次から気を付けます。】   (1/14 15:45:14)

おしらせ小畑弘人♂2年さん(133.236.***.243)が入室しました♪  (1/14 15:41:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小畑弘人♂2年さんが自動退室しました。  (1/14 15:40:44)

姫宮 夢♀2年【お疲れ様ですー。】   (1/14 15:37:28)

姫宮 夢♀2年そんな褒めてもらうの、勿体ないです⋯。(嬉しい反面、恥ずかしくて認めるわけにもいかずに、困ったように視線を泳がせる。) んぁっ⋯ふ⋯っ⋯ゃ、ぁ⋯。(耳が弱い、なんて不意に与えられた刺激に思わず口を滑らせて言ってしまい、撤回しようとするもののした所で反応を見れば分かってしまうことで。耳朶を舐める舌先に顔に熱を集めながら声を漏らす。) っは、ん、ぁあ⋯っ⋯。小畑、くっ⋯んっ⋯も、一緒に来てくれる、の⋯?(囁かれる言葉に彼の方へ顔を向けつつ、潤んでいく瞳で見つめる。耳朶を舐めていた舌先が耳の中へと入ってくると鮮明に水音が脳内に響いて頭が真っ白になりそうに。ドアの外から音が聞こえたような気がするものの、気にする余裕なんてない。膨らみを確かめるような手の動きに息を乱しながら。) はぁっ⋯ふ、んっ⋯言っちゃ、だめっ⋯。(ぎゅぅっと彼の浴衣を手で掴めば小さく首をふるふると恥ずかしそうに振って。)   (1/14 15:34:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、栗生蓮♂3年さんが自動退室しました。  (1/14 15:24:23)

小畑弘人♂2年そんなことないって――すごく可愛い――(耳元でささやきながらふわり――と香る髪の香りが己の中の情欲を昂らせるのを感じる。)そーなんだ。耳弱いんだねぇ。(大人しそうだがさすがはサークルの会員。充分に経験がありそうだと安心しつつ――舌先でちろちろと耳朶を舐めまわしてゆく。)うんうん。部室ね。旅行サークルなんだからちゃんと旅行も参加しないとね。これからは僕も一緒に行ってあげるから。(同じ学年の夢にそんなことを囁きかけながら、舌は耳の中に入り込み、夢が弱い――という耳をたっぷりと味わうように舐めまわしていって――ドアを外に人の気配がするがサークルのメンバーが聞き耳を立てていてもおかしなことではない。夢が感じ始めたのをさっすれば、乱れ始めた浴衣の上からそっと乳房を包み込み、大きさを確かめるべくゆっくりと揉みこみ始めて――)夢ちゃん――小柄なのに胸、結構あるね――すごくいい感じ――   (1/14 15:20:41)

姫宮 夢♀2年そんなこと言ってくれるの、小畑くんだけですよ⋯?(大部屋から個室へと移動していれば、くすっと笑いながら、呟くように言葉にする。彼が細身なのに腰に回された手が想像していたよりも大きくて少しだけ驚く。) ほんとだっ⋯空いてるって、知らなかったです。(個室の前へと到着し扉を開くと中には彼の言う通り、誰の姿もなく、緊張していて固くしていた身体からゆっくりと力が抜けていくのが分かる。ソファへと腰を下ろし二人で座れば肩を抱き寄せられるままに、身体を密着させ。お風呂に入ったばかりだからか髪からはほんのりシャンプーの甘い香りを漂わせる。) わたし、部室以外来るの、初めてでっ⋯。ぁ⋯ん、ぅっ⋯。耳、弱い、のっ⋯。(耳元で囁く声とかかる吐息にびくりと抱かれた肩を揺らし。次の瞬間、耳へと唇が落とされ舌が這っていくと敏感に反応し、彼の浴衣をぎゅっと思わず掴み、声を抑えるように唇を噛み締める。)   (1/14 15:11:44)

栗生蓮♂3年(先ほどまで飯そっちのけで女の子を自分の部屋に連れ込みセックスをしていたのだが、流石にヤリ過ぎて疲れたのか一度終えることにする、乱行会場の方に足を向ければ、途中の道であまり参加のない夢が2年の小畑に部屋に連れていかれてるのを見つけニヤリと笑い)へー、あいつら2人で…俺も夢としてーしな…(なんて、入っていった個室の前に行き)   (1/14 15:04:15)

小畑弘人♂2年いやいや、可愛いと思うけどな――まぁ、ラッキーだけどね。(個室――といっても鍵があるわけではないので、プライベートな空間ではないのだが――そこに夢を連れ込む。腰に回した手は思った以上に細いことに気づき――小柄なだけでなく、細いことにほくそえみつつ――)ほらここ空いてるみたい。(ドアを開き、中に入れば二人掛けのソファが置いてある。浴衣姿の夢をソファに座らせれば、己も隣に座って――肩に手を回して、ほっそりとした小柄な躯を抱き寄せれば、耳元でささやきかけて――)ここって結構、ノリノリな人が多いんだけど、夢ちゃん、緊張してる感じがするけど大丈夫??(躯同様に小さな耳にそっと唇を落とすと感度を確かめるようにちろちろ舐めまわしてゆき――)   (1/14 14:58:40)

姫宮 夢♀2年【こんにちはー。】   (1/14 14:58:09)

小畑弘人♂2年【こんにちはー。】   (1/14 14:57:53)

栗生蓮♂3年【こんにちはー】   (1/14 14:57:42)

おしらせ栗生蓮♂3年さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (1/14 14:57:32)

姫宮 夢♀2年【大丈夫ですー。笑】   (1/14 14:53:36)

小畑弘人♂2年【ww 失礼しました。キックありがとうございますw】   (1/14 14:52:04)

おしらせ早坂 朋也さんが部屋から追い出されました。  (1/14 14:51:42)

早坂 朋也未だに信じられんねぇ。そんな女子がまだいたなんて――(たしか付き合いの長い彼氏がいたはずだがそんなにへたくそなのか。もちろんよっぽどの不感症である可能性いなめないが己が見ている限りその可能性は限りなく薄い。そんな不謹慎なことをおもいつつも、ホテルの部屋につけば、早々に部屋の調度を確かめている女友達をそのまま壁に押し付ける。いわゆる壁ドンというやつだ。不安そうに見上げてくる眸に安心させるように微笑みかけ――大丈夫。彼氏には絶対内緒だから。そんなことを囁きかけながら、額にキスを落とし――次は、ゆっくりと唇を重ねていって―――お互いの唇を味わうように唇を重ねれば、そのまま舌と舌が触れあい濃厚な大人のキスへとかわってゆく) (14:24:59)   (1/14 14:51:23)

小畑弘人♂2年【落とすの忘れたっす。すいません。】   (1/14 14:51:19)

早坂 朋也おしらせ > 早坂 朋也(男)さん(133.236.***.243)が新規部屋を作成して待機中です。 (14:24:48)   (1/14 14:51:14)

早坂 朋也【中文 300 文字以上/中にサンプルロルあり】とある大学生同士のお話。同じゼミの女友達と飲んでいれば衝撃の事実を聞かされることになる。「えー。エッチで感じたことないんだ。」「声が大きいって――」たしか付き合いの長い彼氏がいたはずだが――そこで提案。「だったら俺とエッチしてみない?大丈夫だよ。ただのゼミ仲間が遊ぶみたいなものだし」そう提案すれば酔った勢いに任せてホテルへ――遊び慣れた男友達に身も心も蕩けさせられていくような――こんな感じで遊んでくれる方を募集します。まずは相談から始めましょう。   (1/14 14:51:04)

早坂 朋也早坂 朋也 さん 男 (133.236.***.243) が 待機中 です   (1/14 14:50:58)

おしらせ早坂 朋也さん(119.28.***.96)が入室しました♪  (1/14 14:50:50)

姫宮 夢♀2年(名前を覚えてもらえていたのが分かると小さく微笑みながらぺこりと頭を下げる。何度か顔は見ているものの、彼とは特に何の関係もなく、存在感があるとは思えない自分が覚えてもらえていたのに少しだけ嬉しそうに。) 小畑くんも、ですか⋯?可愛くないから、あぶれちゃったのかもしれないですね⋯?(小首を傾げながら問いかけてみる。可愛いなんて言われればやんわり否定しながらも頬をわかりやすいほど紅く染め上げて。) 小畑くんが、良ければ⋯。(こくりと頷いて見せながら、慣れていない所で大部屋は多少の抵抗があったから少しほっとする。細めの腰に回された手に促されるままに。) 【はいっ、分かってますので、大丈夫ですよー。】   (1/14 14:48:56)

小畑弘人♂2年うーん。(周りはもうパートナーが決まり、お愉しみ中のようだ。こうなったら初心な1年生の教育に混ぜてもらおうかと思うも、3年のようなスキルがないので追い返されるのがオチであろう。しかたないからスマホを取り出しゲームでもしようかと思っていれば、小柄な少女から声をかけられた。)お、夢ちゃん――(何度か部室で顔を合わせてい入るものの――こうやって二人で話すのは初めてだろうか。身体の関係といえばないのも当然で――)夢ちゃんみたいな可愛い子もあぶれちゃったんだ。なんでだろ。(緊張しているようにもみえるところをみるとあまり慣れていないのだろうか。)あ、ここだとあれだし場所移す??(もしも慣れてないのであれば大部屋で乱交――というのもあれだろう。大部屋を囲むようにある個室にはまだ空きがあるはずであり――そっと腰に手を回すと、二人きりになれる個室へと移動し――)【あ、別にツーショットチャットに連れ込むわけではないですよ。】   (1/14 14:38:23)

姫宮 夢♀2年(この部活で行われる旅行に誘われ参加してみたのは初めてで、とりあえず周りに合わせて動いて。疲れが緩和される温泉へと浸かれば身体の奥から温まり、癒される。お風呂から上がれば豪勢な料理が振る舞われ、頬が綻ぶ。それが終わると当たり前のように始まる乱交に少しだけ身体を硬くする。いろんな部屋へとそれぞれに移動していく人たちを見送りながら視線をきょろきょろとさせ、大部屋を見渡す。ふと目にとまった部屋の角の方で佇んでいる姿へと結った髪を揺らしつつ歩を進め、己よりも背の高い彼の顔を自然と下から覗き込みながら、眼鏡の奥の瞳を見つめて。) えっと⋯小畑くん⋯?(覚えていた名前を自信なさげに呼びながら、返事を待つ。)   (1/14 14:30:38)

小畑弘人♂2年【それはこちらの台詞ですよ。改めて宜しくお願いします。】   (1/14 14:30:14)

姫宮 夢♀2年【こちらこそ、ありがとうございます。亀ロルで文量安定しないと思いますが、よろしくお願いします。合わなかったらおっしゃっていただければ⋯。】   (1/14 14:29:43)

小畑弘人♂2年【覚えていていただいて感謝です。もちろんです。大歓迎です。】   (1/14 14:28:20)

姫宮 夢♀2年【こんにちはー。先日はどうもです。お邪魔してもよろしいでしょうか⋯?】   (1/14 14:27:54)

小畑弘人♂2年【お、先日はどうも。入室ありがとうございます。】   (1/14 14:27:26)


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