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ルーム紹介
◆概要◆
剣と魔法の中世ファンタジー世界。
豊かな繁栄と大規模な戦力を保有する王国「ラングガルド」
そのラングガルドの戦力、治安維持を支えるのが「王国騎士団」の存在である。
大陸中から集まる精鋭の中から、過酷な試験を経て一握りの人間のみ選ばれる栄誉のある職業のため、人々から羨望の目を向けられていた。
そんな地位が高く、鍛えた肉体を有する正義感の強い騎士達に迫る卑猥な魔の手。

◆ルール◆
・主人公は王国騎士や聖騎士等「騎士キャラクター」限定
・敵側は盗賊等悪役や人外モンスターだけでなく、宿屋の店主、商人等一般人も有り
・70字程度~長文
・ダイスの有無は自由(使用の際は下のダイスバトルをご参考に)
========
【ダイスバトル】
・主人公、敵共にHP100。敵側が先攻。1d8を使用。
・主人公は1~4はミス、5~6は相手に20ダメージ、7~8なら30。
・敵は1はミス、2~3は相手に10ダメージ、4~6なら20、7~8で30。

◆補足◆
魔物に敗北し…、悪党の罠に嵌められ…、酒場で泥酔させられ…、スラム街で…、等設定は自由。細かい部分は参加者との相談で。
エロがメインなので軽いリョナは有りですがグロスカ、女性キャラはNGでお願いします。
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おしらせゲイル♂聖騎士さん(iPhone au)が退室しました。  (9/22 11:31:27)

おしらせ淫魔術師orダンジョンさん(iPhone au)が退室しました。  (9/22 11:30:47)

淫魔術師orダンジョン(ありがとうございます入りました)   (9/22 11:30:45)

ゲイル♂聖騎士【待ち合わせにこの名前で作ってきました〜】   (9/22 11:28:10)

ゲイル♂聖騎士【そうですね。行きましょうか。部屋作ってきますね】   (9/22 11:27:02)

淫魔術師orダンジョン(待ち合わせ行きますか?)   (9/22 11:26:43)

ゲイル♂聖騎士【ありがとうございます。】   (9/22 11:25:34)

淫魔術師orダンジョン(相談から是非)   (9/22 11:24:58)

ゲイル♂聖騎士【お相手よろしいでしょうか?】   (9/22 11:24:20)

淫魔術師orダンジョン(こんにちは)   (9/22 11:22:45)

ゲイル♂聖騎士【こんにちは〜】   (9/22 11:20:47)

おしらせゲイル♂聖騎士さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/22 11:20:25)

おしらせ淫魔術師orダンジョンさん(iPhone au)が入室しました♪  (9/22 11:19:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、淫魔術師orダンジョンさんが自動退室しました。  (9/20 20:44:02)

おしらせ淫魔術師orダンジョンさん(iPhone au)が入室しました♪  (9/20 20:10:29)

おしらせダレス♂重騎士さん(118.86.***.52)が退室しました。  (9/20 18:50:19)

ダレス♂重騎士【こちらも落ちますー】   (9/20 18:50:16)

おしらせさん(Wii U 123.220.***.141)が退室しました。  (9/20 18:50:06)

【では移動しますね】   (9/20 18:50:04)

ダレス♂重騎士【待ち合わせに作りました】   (9/20 18:49:36)

【分かりました】   (9/20 18:48:48)

ダレス♂重騎士【作ってきます】   (9/20 18:48:40)

ダレス♂重騎士【でしたらできれば2ショの方でも構いませんか?】   (9/20 18:48:32)

【どちらでもいいですが2ショに移動します?】   (9/20 18:48:12)

ダレス♂重騎士【ここでなさいますか?】   (9/20 18:47:48)

ダレス♂重騎士【こんばんは。ええお願いします。】   (9/20 18:47:40)

【こんばんは、相談からですが宜しいですか?】   (9/20 18:47:27)

おしらせさん(Wii U 123.220.***.141)が入室しました♪  (9/20 18:47:09)

ダレス♂重騎士【こんばんは。少し待機してみます】   (9/20 18:32:44)

おしらせダレス♂重騎士さん(118.86.***.52)が入室しました♪  (9/20 18:32:20)

おしらせアクア♂騎士さん(118.106.***.210)が退室しました。  (9/10 11:30:16)

アクア♂騎士【こんにちはです】   (9/10 11:10:29)

おしらせアクア♂騎士さん(118.106.***.210)が入室しました♪  (9/10 11:09:31)

おしらせゲイル♂聖騎士さん(iPhone au)が退室しました。  (8/29 23:00:05)

ゲイル♂聖騎士【は〜い、了解です。今日はお相手ありがとうございました!お疲れ様です、おやすみなさい〜!】   (8/29 22:59:53)

おしらせゴロツキさん(42.148.***.217)が退室しました。  (8/29 22:59:38)

ゴロツキ【おやすみなさい】   (8/29 22:59:32)

ゴロツキ【すみません、今日は眠気が。またの機会に!】   (8/29 22:59:26)

ゲイル♂聖騎士【ゴロツキの手管に落とされる逞しい聖騎士っていいですよねw】   (8/29 22:57:48)

ゲイル♂聖騎士【時間あるなら少し雑談とかどうでしょう?】   (8/29 22:57:31)

ゴロツキ【ゲイルを落とす展開にしてみましたがよかったでしょうかw もちろんこの後修行とかで肉欲を振り払ってもらってもOKですw】   (8/29 22:56:39)

ゲイル♂聖騎士【肉欲が目覚めてしまったゲイルの明日はどっちだ!w】   (8/29 22:56:11)

ゲイル♂聖騎士【こちらもこんな感じで〆てみました〜。お疲れ様でした!】   (8/29 22:54:10)

ゲイル♂聖騎士「あはぁあぁぁぁぁっ!?あ、あっ……そこぉっ!?いいっ……いいっ!?もっと突いてくれぇっ!!」(一度射精したことで歯止めが効かなくなったのか、組み伏せられ犯されるゲイルからはもっとと強請る言葉が紡がれる。ゴロツキの部屋から雄の肉体をぶつけ合う音、ゲイルの喘ぎ声が一晩中止むことなく響き続けていたのであった)   (8/29 22:53:48)

ゴロツキ【これで〆で!おつかれさまでしたー】   (8/29 22:51:20)

ゴロツキ(ゲイルを突き上げる男が口笛を吹く)「こりゃ、いい拾い物をしちまったなぁ」(雄々しい肉体を淫らに動かした半獣人の射精のすさまじさににやりと笑う)「すぐにウリで稼がせようと思ってたが……これは俺がハマっちまいそうだな」(絶頂が止まらないゲイルを抱き寄せると、ゴロツキはその体を組み伏せて再度犯すべく腰を振った。その晩、ゴロツキの部屋からゲイルの鳴き声が途切れることはなかった)   (8/29 22:50:21)

ゴロツキ【いえいえw】   (8/29 22:45:31)

ゲイル♂聖騎士【文字数オーバーしちゃったので変な形で切ることに……すいませ〜ん!】   (8/29 22:45:07)

ゲイル♂聖騎士(ゲイルの無骨な手は更に亀頭を激しく弄ぶ。親指の腹で擦り上げるだけだった動きは、いつのまにか片手で肉棒を掴んで押さえ込み、もう片方の掌で亀頭をグリグリと刺激していた。走る刺激に悶える漢)「お、うっ!?おおぅっ!?おおおおおおぅっ!?おぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?そ、そこっ……そこぉっ!?」(ゴロツキがゲイルの腰と尻尾を掴み、膝立ちの聖騎士を荒々しく突き上げる。それはゲイルの聖域、前立腺を容赦なく押し潰し強烈な快楽を生み出していく。)「あぁぁぁぁっ……。ダメだっ……もうっ!?俺が……俺がおかしくなる!?変になっちまう、俺、変になっちまうぅぅぅぅぅっ!?」(32年間、禁欲的に押さえ込まれていたゲイルの肉欲。呪いによって目覚めさせられた肉欲は熟した逞しい肉体をいやらしく悶えさせていた。ゴロツキの肉棒によって荒々しく突き上げられる前立腺の快感に屈するゲイル。聖騎士としての戒律、自分自身で射精するという戒めを破ってしまう。肉棒から迸る白濁は濃厚で量が多く、ゲイルの精力の強さをゴロツキに見せつけていく。前立腺を突かれる度に絶頂しているのか、何度も何度も肉棒から白濁を零しては悶えるゲイル)   (8/29 22:43:55)

ゴロツキ「頭が真っ白になる?そりゃ面白いな、もっと乱れて、いやらしいとこ見せてくれよ」(欲望に屈したゲイルが自分の性器を甚振ると同時に、ゴロツキもその欲望をゲイルにぶつけようとしていた。ゲイルの腰と尻尾を掴み、膝立ちのゲイルを荒々しく突き上げる。実はゲイルにかけられた呪いとは、ゲイルが普段禁欲的に押し殺している肉欲を目覚めさせるものだった。呪いのせいだと思っているゲイルは腰をくねらせ、ゴロツキの肉棒を呑み込んで汗と飛び散らせていた。そしてついにゲイルは自分自身で射精するという、聖騎士の戒律を犯してしまう)「おらイっちまえ、淫乱!」   (8/29 22:32:34)

ゲイル♂聖騎士【了解しました!】   (8/29 22:28:21)

ゴロツキ【そろそろ〆に移りたい、責めるんで射精&気絶してほしいです!】   (8/29 22:27:24)

ゲイル♂聖騎士「あはぁっ!?うはぁっ!?ふ、あっ……あぁっ!?」(肛門をゴロツキの肉棒によって支配されてしまったゲイル。突き上げられるたびに甘い喘ぎを漏らし体を震わせる)「なっ……!?んなこと出来るわけねぇだろっ!?俺は聖騎士……うぁぁぁぁぁぁっ!?そ、そこっ……そこぉっ!?突くな、突くんじゃねぇっ!?真っ白になっちまう、頭の中真っ白になっちまう!!」(ゴロツキの手によって亀頭へと自らの無骨な手を導かれるゲイル。なんとかゴロツキの甘い囁きを跳ね除けようとするものの、アナルを、漢の聖域を突き上げられれば思考が吹き飛ばされる。いたずらに弄ばれる尻尾の淡い刺激が更にゲイルを甘く誘う。)「あぁっ……だめだ……。もう、もうっ……我慢出来ねぇ!!」(遂に陥落してしまったゲイル。自らの手でまずは軽く亀頭を一撫でする。膝立ちの状態で、アナルを侵されながら……自らの亀頭を弄ぶ聖騎士の痴態が繰り広げられようとしていた)   (8/29 22:24:33)

ゴロツキ(ゲイルの反応にゴロツキは的確に反応した。ゲイルの髪を掴んで上半身を引きおこし、膝立ちにさせる。そして肛門をその肉棒で支配しながら、あろうことかゴロツキはゲイルの手をゲイル自身の亀頭へと導いたのだ)「聖騎士って自慰もしないんだったか。もう知っちまったら戻れなくなっちまうかもなぁ。おら、いいとこ突いてやるから、自分で堕ちてみせろよ」(禁欲と純潔を誓いとするゲイルに、オナニーを強要するゴロツキ。本来であれば決して許されない行為だったが、呪いに支配された肛門を突き上げられ、いたずらに尻尾を弄ばれるゲイルに跳ね返す力が残っているだろうか)   (8/29 22:17:28)

ゲイル♂聖騎士(聖騎士としてストイックに鍛え抜かれた肉体、半獣人という人間よりも恵まれた力強い肉体が、今ゴロツキによって仕込まれていた。アナルを突くことで痛みと屈辱を。亀頭を刺激することで堪え難い快楽を刻み込み、屈強な聖騎士であるゲイルを調教していく。与えられる強烈な刺激にゲイルの逞しい肉体からは汗が吹き出し、妖しく光るオイルと混ざって筋肉を滴り落ちていく。それが十数分も続いた頃、ゲイルも気づかぬうちに呪いが広がりゲイルの肉体を更に侵食していく。それは亀頭から裏筋を流れ、尻へ、アナルの奥へ……そう、雄だけが持つ聖域。雄が故の弱点へと……)「あはぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?そ、そこぉっ!?」(不意に男の突き上げに雄々しくも甘い声をあげるゲイル。ある場所を突かれた瞬間、ゲイルの肉体を凄まじい快楽が走り抜ける。その瞬間、ゲイルのアナルは男の肉棒をキュウッと締めつけ刺激してしまう)   (8/29 22:11:23)

ゲイル♂聖騎士【こちらは単にすごく気持ちよくなる程度しか決めてなかったので、そちらでアレンジしてくれても全然OKですよ!w】   (8/29 22:05:42)

ゴロツキ【呪いって何が起こるかわからないので適当に描写してますw 希望の展開があったら言ってくださいねw】   (8/29 22:04:56)

ゴロツキ(それはまさしく調教という言葉がふさわしい行為だった。ゲイルの呪いについては知らなかったが、ゴロツキは的確にゲイルの体を仕込んでいく。痛みと快楽をゲイルに交互に与え、屈強な聖騎士を子犬のようにやりこめてしまう。あまりの刺激にゲイルの体からは汗が吹き出し、オイルと混じって筋肉を滴り落ちていく。それが十数分も続いただろうか、ゲイルの呪いが、広がった。亀頭から裏筋へと流れていき、聖騎士を狂わせる感覚が尻へ、肛門の奥へと広がっていく。そう、今まさにゴロツキにつかれている秘所に…)   (8/29 22:04:33)

ゲイル♂聖騎士アナルを突かれる痛みと屈辱、呪いとゴロツキの手による亀頭への快楽がゲイルへと刻み込まれていく。)   (8/29 22:00:59)

ゲイル♂聖騎士「ぐぁぁぁぁっ!?がぁぁぁぁぁぁぁっ!?ぐはっ、ぐはぁぁぁぁぁぁぁっ!?ぬ、抜くなぁっ!挿入れるなぁっ!動かすなぁぁっ!?」(悲鳴をあげるゲイルなど知ったことではないと言わんばかりに、ゴロツキは背後から容赦なく突き上げる。叫ぶゲイルの言葉は部屋の外に丸聞こえで、今、あの凛々しく逞しい聖騎士が抱かれているのだと知らしめる。)「はぅっ!?や、めっ……先端やめろぉっ!?んぁっ、あぁっ!?は、あっ……あぁぁっ!?」(男が背後から亀頭へと手を伸ばし、再び亀頭責めを始めればゲイルは腰を跳ねさせる。   (8/29 22:00:09)

ゴロツキゲイルが悲鳴を上げても、ゴロツキは優しくする様子はなかった。むしろ、ゲイルが苦しむのを楽しむように背後からゲイルを突き上げる。だが、ゲイルを苦しめるのは痛みだけではなかった。背後から延びる手がゲイルの亀頭を掴み、オイル責めを再開したのだ。痛みと屈辱、そして呪いによる強烈な快楽がゲイルに刻み込まれていく。「なんだ、こっちは中古じゃなかったのか? へへ、騎士様の純潔を散らしちまったな」   (8/29 21:55:44)

ゲイル♂聖騎士「あ、ぐぅっ……!?」(股の下から通された男の手はゲイルの亀頭を刺激したまま、ベッドへと突き飛ばされるゲイル。)「慣らし……?今度は何をしようって……ひっ!?」(男の言葉の意図がわからないゲイルは訝しげに問いかける。その問いかけに答える代わりにと言わんばかりに、男の手がゲイルの引き締まった硬い尻たぶをこじ開け、肉棒を突き当てる。その感覚に思わず上擦った声を上げてしまう)「お、おいっ……まさか冗談だよな?ま、待てよ、俺まだそこはされたこと……がぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」(尻尾を引っ張られ尻を引き上げさせられているゲイルに逃げる術などなく、未開のアナルをゴロツキの肉棒によってこじ開けられてしまうゲイル。そのあまりの衝撃に苦悶の声を漏らしてしまう)   (8/29 21:51:40)

ゴロツキ「おい、自分だけよくなってんじゃねえぞ」ゲイルの股の間から通した手でゲイルの亀頭を握ったまま、ゴロツキはゲイルをベッドに突き飛ばした。「初心な騎士様相手じゃちょっとは慣らしてやろうかと思ったが、こんな淫乱なら慣らしもいらねえな。ほら、負けた分しっかり俺を楽しませろ」男はそう宣言すると、ゲイルの尻尾を掴み尻を引き上げた。股から尻尾が伸びたかのようなゲイルの巨根から手を放し、ゲイルの尻たぶをこじ開けて肉棒を突き当てる。「この固い尻、たまんねぇな……」(快楽に息も絶え絶えのゲイルにかまうことなく、ゴロツキはゲイルのアナルを貫いた。)   (8/29 21:45:52)

ゲイル♂聖騎士「んはっ、あはぁっ!?あぅっ、ふ、あっ……あぁぁぁぁぁっ!?やめろ、やめろぉっ!?」(ゴロツキの手がゲイルの亀頭を重点的に責め立てる。なんとか堪えてきたのに。刻み込まれた快感を封じようと我慢してきたのに……。今、ゴロツキの手によってゲイルの亀頭は再び快楽を得ていた。それは邪神の呪いによって激しいものへと昇華されており、ゲイルは腰をくねらせながら逃れようともがく。だが、ゲイルの肉棒は男の責めに応じるように何度も力強く跳ねてしまう。更にはゲイルの尻尾も弱々しく振られていた。どれほど自らを律しても本能まで誤魔化すことは出来ないのだ)「あ、あぁっ……このままじゃ俺っ……くぅぅっ……。」(ゴロツキの手管は邪教徒の比ではなかった。ゲイルに快楽を与えながらも決して絶頂までは至らせない。絶妙な加減でゲイルの肉体を揺さぶっていた)   (8/29 21:38:27)

ゴロツキゲイルの亀頭が敏感であることを察したゴロツキは、さらに亀頭を責め立てた。オイルでグチュグチュと音を立てながら亀頭を撫でまわし、カリ口を爪で刺激する。「へへ、いい反応するじゃねえか。好きでこんな状態じゃないってことは前もヤられたってことだろ」数々の男を泣かせてきたゴロツキの手管はすさまじく、ゲイルに快楽と寸止めの両方を交互に味わせる。   (8/29 21:32:45)

ゲイル♂聖騎士「う、うるせぇっ!!俺だって好きでなってんじゃ……!!」(男の言葉に顔を赤くするゲイル。次いで告げられた命令に従うしかないゲイルは両手を頭の後ろで組んで無防備な状態になる。)「んっ、くっ……は、ぁっ……!?どこ、触って……」(ゴロツキの指がランプの油を纏い、ゲイルの胸や乳首へと這い回る。その感覚に息を吐き出すように声を漏らすゲイル)「あぁぁぁぁぁぁっ!?」(男の指が亀頭を擦り上げた瞬間、大袈裟といってもいいほどに喘いでしまうゲイル。その声はおそらく部屋の外にいるであろう男達にも聞こえてしまったことだろう)   (8/29 21:26:32)

ゴロツキ【了解です!】   (8/29 21:21:17)

ゴロツキ(ゲイルが呪いを受けていることを知らないゴロツキ。ゲイルが敏感な声をあげたことに喜び、嘲笑を浮かべ)「なんだ、ずいぶん感度がいいな。これは、初めてじゃねえな。不良騎士様め」ランプの油を手に取ると、ローション代わりにゲイルの亀頭を擦り上げ、さらに胸や乳首にも油を広げていく。蝋燭の光に照らされて、ヌラヌラとゲイルの肉体が光っていた。「おっと、手は頭の後ろで組め、騎士様に殴られたら俺は死んじまうからよ、まさか善良な一般人に、暴力なんて振るわねえよなぁ?」   (8/29 21:21:04)

ゲイル♂聖騎士【もし、そういうのはちょっと……ていう描写があったら遠慮なく言ってくださいね〜】   (8/29 21:19:56)

ゲイル♂聖騎士 「お、面白いこと……?一体何をしようって……あっ!?」(ゴロツキがニヤリと笑いながら背後へと回り込む。そして股間を撫で回せば思わず声を出してしまう。その時、ゲイルの脳裏に邪教徒に囚われた時のことが浮かんだ。)『んぁぁっ!?あっ、あぁっ!?』『くくくっ、随分と淫らな肉体を持っているのだな。良い……実に良いぞ聖騎士よ!』(ゲイルの神聖力によって一時的に顕現した邪神。その魔手によってゲイルは弄ばれたのだ。)『汝の肉体の淫らさを教えてやりたいところだが、今はまだ力が足りん。まずはここだけ刻み込んでやろう』(そう言って邪神が弄んだのは……ゲイルの亀頭。)『んんんんんんっ!?んはっ、んぁぁっ!?』(容赦ない刺激を与えられ悶えるゲイル。そんなゲイルの様子に邪神は満足そうに微笑みながら告げる)『汝に我が呪いを授けてやろう。他の雄によって弄ばれた時にだけ発動する呪いをな……喜ぶがいい!』(邪神はそう言ってゲイルの亀頭に呪いを刻み込んだのだ)   (8/29 21:16:46)

ゴロツキ「そりゃ……まさかアンタ、本当にわからないのか? へぇ、そりゃ面白い、神殿の騎士様たちが純潔ってのは本当だったってことか」ゴロツキはにやっと笑い「気が変わった。股を開いてそこに立ちな……面白いことを教えてやるよ」(ゲイルの後ろに回り込み、ゲイルの股間をいやらしい手つきで撫ではじめるゴロツキ)   (8/29 21:07:25)

ゲイル♂聖騎士(路銀と聖騎士としての装備を全て奪われ、生まれたままの姿を晒すゲイル。そんなゲイルをゴロツキは宿屋の寝室へと連れて行く。その部屋は狭苦しく汚い部屋で本来なら一人用なのだろう。ベッドも1つしかなかった。ベッドにゴロツキが腰を下ろし軽く股を開く。だが、ゲイルには男が何を求めているのかわかっていなかった)「ま、満足させるって……俺に何をさせようってんだよ……!?」(言い知れぬ不安に言葉も弱気のそれへと変わってしまっている)   (8/29 21:04:01)

ゴロツキ(路銀も装備も奪われ、裸一貫になったゲイルを、ゴロツキは宿屋の寝室へと連れて行った。狭苦しく汚い部屋だった)「確か、俺が勝ったらあんたを好きにしていいんだったよな。さっそく満足させてもらおうか」(ベッドに腰を下ろし、ゲイルの前で軽く股を開いて見せる)   (8/29 21:00:49)

ゲイル♂聖騎士【は〜い!確かゲイルが煮るなり焼くなり好きにしろ宣言したところまででしたね】   (8/29 20:58:03)

ゴロツキ【こちらも時間があったので、ちょうどよかったですw さっそく始めましょう】   (8/29 20:57:37)

ゲイル♂聖騎士【唐突な予定変更でごめんなさい〜。お帰りなさいですよ〜】   (8/29 20:56:38)

ゴロツキ【お待たせしました!】   (8/29 20:54:42)

ゲイル♂聖騎士【大丈夫ですよ〜!こんばんは〜】   (8/29 20:40:14)

ゴロツキ【こんばんは、所用の最中なので、21時からでいいですか?】   (8/29 20:38:59)

おしらせゴロツキさん(42.148.***.217)が入室しました♪  (8/29 20:38:37)


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