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ルーム紹介
ここはとある学園の放課後の職員室。
窓には夕日、外では下校中の生徒や部活動に励む生徒たち。
そんな中、
当然のように帰る先生もいれば、若い教師は残業しがちで…。
この学園で教師と生徒で関係を持つように、
教師同士も当然関係を持つことがある。
教育実習生 新人教師 海外からの教師 ベテラン 教頭 校長…
この一つの室内の中で様々な階級やジャンルがある。
ここは教師だけの交流の場である。
室内
それぞれの教師のデスクが並んでる。
観葉植物に壁掛け時計、日程表。
パーテーション越しの簡易な応接室。

教師や学校関係者のみの限定のルーム。
フルネーム 性別記号年齢(任意) 担当教科
体型 バスト 髪型 など特徴を詳細に。
複数の場合は必ず許可を。
ロル(中文100文字以上) PLは【必須】。
待機ロルを回してください。
雑ロル エロル
 [×消]
おしらせ中村 圭祐♂57副校長さん(153.246.***.163)が退室しました。  (7/28 17:56:50)

中村 圭祐♂57副校長【あまり長居するのも…。失礼致します。】   (7/28 17:56:46)

おしらせ中村 圭祐♂57副校長さん(153.246.***.163)が入室しました♪  (7/28 17:49:32)

おしらせ中村 圭祐♂57副校長さん(153.246.***.163)が退室しました。  (7/28 17:37:36)

中村 圭祐♂57副校長【こんにちは。お邪魔致します。】   (7/28 17:29:44)

おしらせ中村 圭祐♂57副校長さん(153.246.***.163)が入室しました♪  (7/28 17:29:27)

おしらせ佐倉亜利沙♀29古文さん(106.180.***.86)が退室しました。  (7/13 22:46:17)

佐倉亜利沙♀29古文【お部屋ありがとうございました】   (7/13 22:46:14)

おしらせ栗栖洋平♂29 数学さん(docomo spモード)が退室しました。  (7/13 22:45:59)

栗栖洋平♂29 数学【確認しました。こちらは落ちますね。】   (7/13 22:45:55)

栗栖洋平♂29 数学【ととのいました。おいで下さい。】   (7/13 22:45:06)

栗栖洋平♂29 数学【了解です】   (7/13 22:44:14)

佐倉亜利沙♀29古文【非公開入れないのです…すみません】   (7/13 22:43:59)

栗栖洋平♂29 数学【公開それとも非公開?】   (7/13 22:43:46)

佐倉亜利沙♀29古文【承知しました、では一度2ショへ…】   (7/13 22:43:12)

栗栖洋平♂29 数学【ここで茶室に向いますか?もしよろしければ簡単な打ち合わせなどいたしたく、2ショにお部屋を用意しますのでそちらへ?】   (7/13 22:41:29)

栗栖洋平♂29 数学そうと決まれば善は急げです!(彼女の瞳は驚きとともに大きく見開かれる。今まで興奮していて気には留めていなかったが、立ち上がり嬉しそうに飛び跳ねんばかりの彼女の純粋さにまた一つ惹かれてしまった事を自覚した。しかし今はそれを口にする暇も惜しいほど。さり気なく笑顔の彼女の手を取れば)では参りましょう。(どんな部屋だったのかを説明しなかったのは故意の事。見てのお楽しみだが彼女がどんな反応をするのか、自分はそちらの方に興味津々で。)   (7/13 22:40:20)

佐倉亜利沙♀29古文(思わず立ち上がって、その場でぴょんぴょん飛び跳ねんばかり)【失礼、途中送信してしまいました】   (7/13 22:33:18)

佐倉亜利沙♀29古文え。え?(栗栖先生が矢継ぎ早に繰り出す言葉の一つ一つに驚いて、目を見開いていく。最後にはぱあっと笑顔になって、勢い込んで)ホントですか!?あるんですね、本当に?見てみたいです!(   (7/13 22:32:06)

栗栖洋平♂29 数学そうですか…。(あの部屋の存在や入り方を知らない人間であれば、まずは気付くことは無いのだろう。彼女が都市伝説だとばかり思っていた事に何故かほっと胸を撫で下ろした。)ところで先生、もしそれが伝説では無かったとしたらどうします?いや、焦らすのは止めましょう、実は自分、その隠し扉とやらを見つけてしまったようなのです。(彼女の知らないことを知ったと言う幼稚な優越感からなのか、すこし得意げに告げる。)もし興味がおありでしたらご案内役を買って出ますけど?   (7/13 22:26:30)

佐倉亜利沙♀29古文(やっぱり…?今、やっぱり、って言った?先日とは違う種類の熱っぽさを帯びた目でまっすぐ見つめられる。私、今どんな顔してるだろう。え、やっぱり、って?怪訝そうに眉を寄せ、視線を正面から受け止めて)聞いたことがあるだけ…です。茶室をじっくり眺めてみたんですけど、怪しいところは見当たらなくて。都市伝説的なやつかな、と思っていたところでした   (7/13 22:20:09)

栗栖洋平♂29 数学(近寄って行く自分の勢いに当初は警戒心を抱いた様子だった彼女も、自分の言葉の内容をすぐに理解したようで、少し考えた後に「隠し扉」の単語が紡がれれば、本日二度目の驚き。一瞬自分の顔に「隠し扉」と書いてあるのかと思ったほど、彼女の洞察は鋭いものだった。)ふん…やっぱりそうなんだ…。(納得気な視線を上にあげ、すぐに彼女の方へ戻す。)で、先生は聞いたことがあるだけですか?どこにあるかご存じですか?どうやって入るのかを知ってますか?(矢継ぎ早の質問は自分の興奮を表しているのかも。)   (7/13 22:15:07)

佐倉亜利沙♀29古文(ドアからまっすぐこちらへ向かってくる栗栖先生の妙な勢いに、慌てて読んでいた本にに栞を挟み、ぱたんと閉じて。椅子に座ったままの私に、背の高い栗栖先生がぐっと腰を折って顔を近付けてくる…と、あの夜のことが思い出されてしまう…けれど、ちょっと、様子が違う…?2人の他は誰もいない職員室なのに、なんとなくひそめられた声につられて、思わず身を乗り出して)茶室について…ですか?…ええと…(ドキリと心臓が跳ねる。隠し扉がある、というウワサを耳にしたのは確か。それを確かめてみようと、茶室へ行ってみたことも。…そのこと?それともまた別のこと?知りたい、聞いてみたいという好奇心がうずうず湧き上がる)隠し扉がある、って…聞いたことはあるんですけど…(ささやくような小声で、栗栖先生の目をちらりと盗み見ながら…)   (7/13 22:04:55)

栗栖洋平♂29 数学(あの夜以来彼女が自分を避けているように思えるのはあながち自分の思い過ごしだけとも思えない。現に今もそう…自分がどんな顔をしているのかはわからないが、視線を合わせた彼女の表情が一瞬固くなる。おまけにこんばんはの挨拶さえも少し上ずり気味。対する自分の声も彼女とは違った理由で多少上ずっている。)あ…あぁ…佐倉先生、おられたんですね。(その後もう一度深呼吸をすればゆっくりと彼女の方へと歩み寄る。んん、と彼女と同様咳ばらいをすれば大きな身体を屈め顔を近づけて)先生ってうちの学校の茶室にはよく行かれてるんですよね?で…なんて言ったら良いのか…あの茶室について何かご存じのことってありますか?(切り出し方がわからない。かなり曖昧に尋ねてみた。)   (7/13 21:56:38)

佐倉亜利沙♀29古文(…窓の外の雨の音をBGMに、本の内容に没頭していた。身分違いの恋と、それを許さない世界観に政局、彼女自身の上昇志向。なんとかうまく行く術はないものか、考えながら読み進めているためにどうしてもページを繰る手は鈍くなりがち。と、そこへ扉の開閉する音がした気がして。そーっと振り向くと、ドアを背に大きな呼吸を繰り返すーーー栗栖先生の姿。ばち、と目が合う。この間の夜のことがフラッシュバックする。…胸のうちでふるふると首を振ると、視線を柔らかに受け止めて)…栗栖先生…こ、こんばんは(上擦る声。んん、と咳払い)   (7/13 21:47:44)

栗栖洋平♂29 数学【わかりました、自分に異論はございません。ではその折には栞で参りましょう】   (7/13 21:41:42)

栗栖洋平♂29 数学(お茶室での衝撃的な体験…いや発見かも知れない…の後、しばらくは部屋の中を探索した。滅多な事では驚かないと自己評価を今日からは変えなければならないかも。取りあえず試行錯誤しつつ壁の扉を元に戻せば、少し興奮した状態で職員室へと戻って来た。ノックをすると言った気遣いも出来ないまま扉を開け、入室後すぐに閉めればそこで大きく深呼吸。少しだけ落ち着いたところで国語科の島へと視線が向いたのはいつもの癖の発現か。しかし無人と思っていたその席には静かに席に着き本を開いた佐倉先生の姿。まさか彼女もあの部屋の存在を?)   (7/13 21:40:20)

佐倉亜利沙♀29古文【すみません…何日かに渡ってもよければ、そのように続けていただいても構いませんのでーー】   (7/13 21:33:22)

栗栖洋平♂29 数学【承知しました。ではかなりの確率で栞かショートストーリーとなりそうですね(笑)まぁその時はその時で。】   (7/13 21:31:58)

佐倉亜利沙♀29古文【はい、お待ちしています。今夜は…今のところあと2時間ほどでしょうか】   (7/13 21:31:01)

栗栖洋平♂29 数学【では亜利沙さんのロルに続きますのでしばらくお待ちください。因みに今夜のリミットは?】   (7/13 21:30:37)

佐倉亜利沙♀29古文【はい、是非是非】   (7/13 21:29:48)

栗栖洋平♂29 数学【喜んでもらえてホッと胸をなでおろしています。無理くりに作り上げた隠し部屋の中身はまだ何も考えておりませんが、流れ的におっしゃるようにこの部屋から始めましょうか?】   (7/13 21:29:20)

佐倉亜利沙♀29古文【…今、見てきました。わぁ、とても嬉しい。隠し扉、あったんですね(笑) もしよろしければ、職員室でちょっとその話をしてから実際に見に行こうか、ということで茶室に移動…とかいかがでしょう】   (7/13 21:27:27)

栗栖洋平♂29 数学【多分…もしかして…(笑)】   (7/13 21:25:57)

佐倉亜利沙♀29古文【…茶室。え、もしかして…】   (7/13 21:25:31)

栗栖洋平♂29 数学【そうおっしゃるってことは、夕方以降お茶室を覗かれてはいませんね?】   (7/13 21:23:15)

佐倉亜利沙♀29古文【こちらこそ、先日はありがとうございました。胸がきゅうきゅう締め付けられるようなひとときでした。はい、一人で職員室におります。下のロルに続けていただいても、今日はどこかへ場所を移して雑談でも、雑ロルでも】   (7/13 21:22:19)

栗栖洋平♂29 数学【ただいま…で良いのかな? 先日はありがとうございました。今夜は佐倉先生が一人の職員室ですね?】   (7/13 21:20:59)

佐倉亜利沙♀29古文【お帰りなさいませー(笑)】   (7/13 21:19:50)

栗栖洋平♂29 数学【こんばんは、復活いたしました(笑)】   (7/13 21:19:09)

おしらせ栗栖洋平♂29 数学さん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/13 21:18:45)

佐倉亜利沙♀29古文(授業の準備をしている間に、またざあざあ降ってきた。雨が弱いうちに帰ろうと思っていたのに…。この降り方に、持ってきた華奢な折りたたみ傘で対抗するのは心許ない。スマホで雨雲レーダーを確認。時間はかかるかもしれないけど、大雨を降らす雨雲はしばらくすれば抜けるかも。仕方ない、ちょっと時間を潰してから帰路につこう。今日は妙に風が冷たいし、雨に打たれたら風邪を引いてしまう…)失礼しまーす(ドアを開けつつ職員室へ。自席につくと、鞄から本を取り出して栞を挟んだ箇所を開き、読みはじめて…)   (7/13 21:16:26)

佐倉亜利沙♀29古文【あ、残念…落ちてしまわれましたか】   (7/13 21:09:45)

おしらせ佐倉亜利沙♀29古文さん(106.180.***.86)が入室しました♪  (7/13 21:09:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、栗栖洋平♂29 数学さんが自動退室しました。  (7/13 21:06:25)

栗栖洋平♂29 数学【で、落としたロルの出来もこんなもんか…可哀想に思ったそこの貴女!落ちて来てくれても良いんですよ。】   (7/13 20:46:05)

栗栖洋平♂29 数学(コロナの次は長雨…、今年神様はどうしても部活から自分を遠ざけたいらしい。いや、これは自分に限った事では無いとわかってはいるのだが。ちょっと前に短期間ではあるが部活が解禁された時の解放感とか喜びとかが今は懐かしくさえ思える。柄にもなくそんな感慨を抱き、誰もいない職員室の窓のガラス越しに低くて暗い空を見上げていた。)   (7/13 20:44:55)

栗栖洋平♂29 数学【なんて言ってる間に待機ロル書けってことですよね?では少し沈んで準備します。】   (7/13 20:38:53)

栗栖洋平♂29 数学【今夜も素敵な先生と出会えますでしょうか?いつもROMさんだけはいっぱい張り付いてくれるんだけど、一人減り、二人減りで中々対人ロルまでたどり着けません…】   (7/13 20:33:32)

栗栖洋平♂29 数学【こんばんは】   (7/13 20:31:10)

おしらせ栗栖洋平♂29 数学さん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/13 20:30:57)

おしらせ栗栖洋平♂29 数学さん(docomo spモード)が退室しました。  (7/11 23:21:36)

栗栖洋平♂29 数学【では自分も失礼します】   (7/11 23:21:31)

おしらせ佐倉亜利沙♀29古文さん(106.180.***.111)が退室しました。  (7/11 23:21:00)

佐倉亜利沙♀29古文【お部屋ありがとうございました。失礼いたします】   (7/11 23:20:56)

栗栖洋平♂29 数学【はい、おやすみなさい。良い夢を】   (7/11 23:20:40)

佐倉亜利沙♀29古文【ふふ、ありがとうございます。私もお見かけしたら落ちてきますねー。では今日のところはこれで。おやすみなさいませ】   (7/11 23:20:23)

栗栖洋平♂29 数学【思うつぼがこんなに心地よいとは♪ こちらこそ長時間のお付き合い感謝です。もちろんお見かけしたら即座に!佐倉先生も是非この手に落ちて来て下さいね。】   (7/11 23:19:47)

佐倉亜利沙♀29古文【さほど素敵でもありません、よ。多分。いずれ茶室で襲ってください(何】   (7/11 23:19:04)

栗栖洋平♂29 数学【そうです。こんな素敵な先生をすんなり諦めるほど淡泊な男ではありませんからね(笑)】   (7/11 23:18:25)

佐倉亜利沙♀29古文【そもそもが寝取られ属性ですので(笑)。その辺を殿方に楽しんでいただければと思っていたので、狙い通りです(にやり)。こちらこそ、ありがとうございましたー。長い時間すみませんです】   (7/11 23:18:15)

栗栖洋平♂29 数学【何か寝取り展開になってしまいました(笑)でもとても楽しいやり取りをありがとうございました。】   (7/11 23:17:14)

佐倉亜利沙♀29古文【ぱちぱちぱち。素敵ですー。諦めない宣言されてしまいました(笑)】   (7/11 23:16:57)

栗栖洋平♂29 数学【とまぁ何とも締まったのかどうなのか…お恥ずかしい限りです。】   (7/11 23:16:16)

栗栖洋平♂29 数学(重なってしまった唇は思っていたよりも少し冷たい気がした。重なる直前、亜利沙の瞳に様々な言葉が電光板のように浮かんでは流れたように思えたのはどんなメッセージだったのか。唇が重なった後も彼女の舌がもごもごと蠢くのはけっしてキスを楽しんでいるためだとも思えない。自分に抱きしめられ、身動きも不自由な亜利沙のことを思うとそこで一瞬理性と彼女への思いが本能を押し退けたのだろう。ゆっくりと重ねた唇を離していけば彼女の顔をまともに見れない自分を発見。どうしてそのまま押し倒さなかった?そう詰る自分の中の悪魔を取りあえずは宥めて)すみませんでした…とは言いません。でも今日は…今日だけは止めておきます。でも自分、諦めませんから。(そう宣言したのは婚約者への挑戦と自分への鼓舞だったと思う)〆   (7/11 23:15:38)

佐倉亜利沙♀29古文【いえいえ、とりあえずの〆までは、せめて。こちらこそ、とても充実した時間を過ごさせていただきました。先にお礼を。】   (7/11 23:10:26)

栗栖洋平♂29 数学【承知しました。不本意ではありますが、今夜の〆に向かい書き下ろします。(笑)もしもお時間のご都合があればお先にお帰り下さい。今夜はとても充実したロルをありがとうございました。と先に言っておきますね(笑)】   (7/11 23:07:36)

佐倉亜利沙♀29古文【すみません、すごくすごくいいところなのですが、そろそろ時間的に厳しくて。次の栗栖先生のロルで今夜は一旦締めて、また続きをお願いできればと思うのですが…】   (7/11 23:05:54)

佐倉亜利沙♀29古文待っーーー(目が泳ぐ。掠れる声を喉奥から絞り出す…のもままならないうちに、唇が降りてくる。栗栖先生の方へ向けた手のひらは、抱き寄せられる腕の中で胸板に押し付けられる形になってしまって。まだ結婚してはいないけど、確かにそうだけど、でも、結婚は決まっているんですーーー脳内で必死に言葉を紡ぐけれど、重ねられる唇の下ではもごもごというくぐもった音にしかならない。栗栖先生の体を押し返して逃れようとする腕の力も入らない…_   (7/11 23:03:37)

栗栖洋平♂29 数学【ありがとうございます。そうそう、唇が…(以下略)】   (7/11 22:57:17)

栗栖洋平♂29 数学(自分の気付かぬ振りも一瞬の命だった。彼女の口から紡がれた婚約者の存在。できればその言葉が出ぬうちに彼女の唇を塞いでしまえなかったことを悔やむも後の祭り。)はい、気付いてましたけど、まだご結婚はなさっては無いのでしょ?(言うに事欠いての究極の屁理屈とは重々わかっているつもり。しかし男の本能は理性の制止を振り切る勢い。幸い自分を押し退けようとする彼女の努力は未だに実りを見せてはおらず、どぎまぎと焦りの色を濃くしていく彼女の顔に自分の顔を被せるように近づけていった。あと少しで唇が触れる…。)   (7/11 22:56:32)

佐倉亜利沙♀29古文【大丈夫ですー。多分「まず…」くらいには唇が動いていたと思うので(笑)】   (7/11 22:50:22)

佐倉亜利沙♀29古文あ、あの、ダメ…なんです…(距離が。近い。顎にそっと添えられた指すら、がっしりした男の人のそれ。婚約者とは違う肌触りと強引さと手の速さに、ただただ戸惑う。合わせていた両の手のひらを栗栖先生の方へ向けて押し返すようにするけれど、もちろんびくともしない…。顎を上へ向けられてしまえば、熱っぽい視線とぶつかって、どぎまぎ。どうしよう。ちゃんと言った方がいいわよね…)私、婚約者が…   (7/11 22:49:47)

栗栖洋平♂29 数学【あ、まずいとは口走ってはいませんでしたね。申し訳ありません(詫)】   (7/11 22:45:33)

栗栖洋平♂29 数学(自分の社交辞令にも律義に応えてくれる彼女の素直さに引き込まれる。次の瞬間自分の伸びた手に気付いた彼女が今までのおっとりした雰囲気から一転、あたふたと焦った姿を見せるのは彼女の恋愛経験の少なさか、もしくはその純粋さ故と勝手に判断した。俯いた彼女の顔をこちらに向けさせようと右手の指を顎に添えた際、揉むように組まれた彼女の左手薬指に見つけた指輪。一瞬のうちに「まずい…」と口走った彼女自身の状況を理解するも、それが結婚指輪では無いらしいことに思い当たれば指輪の存在には気付かぬ振りを決め込み、そのまま言葉を探す彼女の顔をクイ…とこちらに向かせよう。) もう喋らなくても良いですから…。   (7/11 22:41:38)

佐倉亜利沙♀29古文ええ、もちろんです。ちゃんとしたお点前は忘れてしまってるところもあるので、盆略で簡単にでよろしければ…(わぁ、嬉しい、と素直に笑みを深め、ぱちんと叩いたままの形だった両手を揉むようにして。ほんの一瞬の後、腰に回されかけた手に気が付いて。…自分たちの周りだけ真空になってしまったように、息が詰まる。え、と。この状況は、まずい、のでは。跳ね上がった心臓のせいで浅くなった呼吸を隠すように、俯いてしまう)あ、あの…栗栖先生…ええと…   (7/11 22:33:42)

栗栖洋平♂29 数学(彼女がぱちんと手を打ち、うんうんと一人納得しているのは自分に関する何らかの情報に思い当たったからだろうか?スポーツウーマンと言う言葉とは正反対に位置するように思える彼女の反応はどこか天然が入っているようで面白く、且つとてもチャーミング。)ふぅん、茶道部員がどれくらいいるのかは知りませんが、その茶室、使わないなら今度自分にお茶でも点てて頂けませんか?(もちろんこれは社交辞令。ゴミ箱に収まってしまえば見下ろす自分を見上げる彼女、上目遣いとたおやかな微笑みが映画で見たキスシーンを思い出させれば、無意識のうちに両手が彼女の細い腰に伸びた。)   (7/11 22:26:08)

佐倉亜利沙♀29古文部活ができる時間は限られてますもの…採点とか事務仕事はどうしても後回しになりがちですよね(教員は多忙。やることはいつも山積み。好きで選んだ仕事だけれど、帰りが遅くなることが続けば嫌気もさす)ラグビー!失礼しました、全然疎いんです(そう言われれば、とぱちんと手を叩いて。そっかそっか、なるほど、うんうんと勝手に納得して頷く)いえ、私はいいんです。嗜みというほどのものではなくて…ちょっと習ったことがあるだけですし。せっかく茶室があるのに人気がなくてもったいないな、と思って、時々掃除をしたりしてるだけなんです。このお菓子も、誰か来たら一緒に食べたりしようかしら、くらいの軽い気持ちで…(と指差す先を、近づいてきた栗栖先生がぎゅむ、と音を立てて押し込む。…すごい力)…はい。ありがとうございます(背の高い栗栖先生と目を合わせるために少し顎を上げ、ゴミを圧縮してくれたお礼を告げつつにっこり微笑んで)   (7/11 22:16:13)

栗栖洋平♂29 数学採点が大変なのは全て自分の仕事の進め方に掛かってると、自分は思うんですけどね。(彼女の労いには自虐で返す。)部活はラグビー部って先生に知られて無かったのは正直ちょっとショックです。でも先生は部活…ノータッチでしたっけ?茶道の嗜みがおありなら茶道部の面倒でも見れば良いのに…なんだか似合ってそうですよ。(その言葉は彼女のしとやかで落ち着いた雰囲気に対する褒め言葉。しかし手にしたゴミをゴミ箱にぎゅぎゅっと押し込む姿はどこか可愛らしく見え自分にとってはギャップ萌え。苦笑いを浮かべたまま彼女の隣に歩めば、途中まで入りかけたそのゴミを力強く奥へと押し込んだ。)さて、これで満足ですか?(少し打ち解けた様子で笑顔のまま、身長差のある彼女を見下ろして。)   (7/11 22:06:53)


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