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お馴染みの方はどうぞお入り下さいませ。
ロル友達ではない方の入室は、お断りいたします。



この現で、あなたと恋をする日は来ないから
せめて幻想世界の中で、と想ったんです……

◆秀皇S魔
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさんが自動退室しました。  (7/4 02:48:30)

竜崎 夕映、だいしゅき……。   (7/4 02:02:54)

竜崎 夕映あんな風なおデートって、ついぞしたことありませんでしたもの…、夕映が羨ましいですね。。   (7/4 01:55:33)

竜崎 夕映夕映はわたくしですから、同じ感想当然かもしれませんけれども…。   (7/4 01:47:39)

竜崎 夕映あぁ…、部長とっても素敵…。夕映と同じ感想しか出て来ませんが…。   (7/4 01:45:58)

竜崎 夕映【………以上、何処かから、サルベージいたしました。気に入っている流れの部分だけ。自分のロルの分だけ。】   (7/4 01:43:13)

竜崎 夕映(――どうしよう、私…すごくはしたなかったかも…。)(――ぁ、あれは、誤作動だったんです、なんて。……言い訳にならないか…。て言うか、言い訳の必要ある?…でも、でも、…すごい叫んじゃった気もするし…。)(――……なんだか都合が良すぎて、…心地良すぎて。お酒の力を借りた、リアルな空想なのかも…。部長はとっても素敵だったし…。)(――昨日のことは何もかも…妄想、だったのかな…。部長に確認してみたいけど、…いらっしゃらないし…。)(ぐるぐる回る思考と共に彷徨うかのように、閉じた膝をわずかに上下して、擦り合わせます。…その奥には、疼くような鈍痛が居座っていて、姿の見えない部長の代わりに、昨夜の熱に浮かされたような記憶は確かに現実だったんだと、教えてくれているようです…。)   (7/4 01:41:31)

竜崎 夕映(――…その入力値は、大き過ぎます…。)(…手の甲を口に当てて、くぐもった警告音を頻りに発して、入力のし直しを何度も求めました。なのに、強引に連打されるEnter…遂には入力を受け付けてしまうけれど。全部は無理…それに、正常な処理は続行不能です。か細く高くエラー音を出しながら……。)(――みしみし…体が軋んで、…張り裂けそで苦しかった…のに…。)(「エラー時は、……を出力し、……。」「画面が固まる場合、……。」夕映の視線が、モニタに表示した画面の上をゆらゆら漂います。…溢れた出力が、足の間を流れ落ちていった感覚が蘇ります。勝手に伸縮を繰り返しては、最後にはぴぃんと伸びきって、動作を停止して、止めどなくエラー音を発し続けて……。)   (7/4 01:36:10)

竜崎 夕映(いつもと変わらずオフィスの自分の席でモニタに向かって、いつもと変わらず仕様書とにらめっこの夕映です。今日は、紺のスーツに身を包んでいます。硬い色のスーツに似つかわしい生真面目な表情を浮かべて、ちゃんと足を揃えて椅子に腰掛けています。…頬がほんのり赤いことだけが、いつもと違うところでしょうか…外から見る限りでは。さっきから10回も、同じページを上から下まで読んでいるのに、ちっとも内容が頭に入ってきません。夕映の動きは、完全に止まってしまっています。幸い、昨晩あれだけ飲んだアルコールは、残っていません。二日酔いにはならなかったのですが。代わりに残っているのは、ところどころがひどく鮮明な想い出です。昨日の出来事なのに…曖昧さと鮮烈さが入り乱れた記憶は、二つの意味で夢のようです。それがふいと頭の中を過ぎるから、「……の入力値は、……から……までとする。」「……には警告を表示する。」などという決まり文句の文章が理解できずに、頭の中を素通りしてしまう始末です。)   (7/4 01:35:37)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/4 01:14:04)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が退室しました。  (7/4 00:18:54)

竜崎 夕映(――あれ、部長…休憩って、仰った?ここどこだっけ?…横になるなら、コートは脱がなくちゃ…。)(見知らぬ天井の下、ころりと転がって…ベッドに寝そべったままでコートのボタンを外していきましょう。落ち着いた内装の部屋の中、眼前には、ネクタイ緩める部長の姿があります。鋭さを増した黒鳶色の視線は、猛禽類みたいです。その表情は、お仕事のお顔とも少し違って、…心臓は、すでにばくばくですけれども、さらに自分が小動物になったような気分です。)…ごめんなさい、調子に乗って、…飲み過ぎちゃいましたぁ…。(顔の横に並んだシュシュよりも紅い頬で、照れ笑いを浮かべます。その言葉もまだろれつが回っていないのですけれど。アルコールで夕映の思考は溶けてしまっているようです。表情も、ふにゃんと溶けてしまっています。起き上がれないまま、もぞもぞと動きます。背中に腕を回して、ボタンを外したコートをもがくようにして脱ぎましょう。脱いだコートは裏返して、肩を重ねて畳んで…ぎゅっと抱きしめました。この後起きるだろうことをほんのり予感して、不安がっているみたいに。)   (7/4 00:18:44)

竜崎 夕映ご馳走様でした。とっても美味しかったです。(戻ってきた車内で、2回目のお礼を述べて、…少し顔が曇ったのは、これで帰るのがまだ名残惜しく思ったからです。)(――まだ帰りたくないの、って、甘えてもいいものかしら?こんなに良くして貰って、まだ物足りないなんて、欲深だって思われる…かな…。)(言い出せない気持ちが、ばっちり顔に出てしまったのでしょうか…。部長が車を走らせた先は、駅じゃなく、夕映の自宅でもなく、こぢんまりと落ち着いたバーでした。並んで座ったカウンターで、一緒にワインに口を付けてくれたから、もしかしたら、部長も同じく帰りたくないの気持ちになってくれたのかも…、と舞い上がった夕映は、ついついお酒を過ごしてしまいます。お店を出ると、覚束ない足元の頼りにすべく、部長の腕をしっかり抱き込んで、回らない舌で取り留めもなく喋ったり笑ったりしながら……気付けばいつの間にか、ベッドの上です。)   (7/4 00:18:17)

竜崎 夕映(部長とだったら、ファストフードだってファミレスだって構わないと思った夕映ですが。車が滑り込んだ所は、自分では…おひとり様の時はもちろん、友人とだって来ないようなお洒落なダイニングバーでした。「こ、こんなお高そうなところで…。」なんて。怖気付いた夕映から、思わず庶民な呟きが漏れてしまいましたが…。お洒落な店内へとエスコートされて気分も好いですし、またそれが部長は自然にしている様子を見ると、じたばたするのは、いかにも不釣り合いな気がしてきます。こんなこと何度もあるとは思えないし、と思い切ってしまって、席に腰を落ち着けると、お料理も、対面する部長のお顔も、心行くまで楽しんでしまいましょう。勧められれば真紅の美しいワインまでも。)はいっ、…あんまりお酒は強くないんですけれど。お言葉に甘えて…。(牛肉は幸福感を感じさせてくれるって言いますが…今晩は更に割り増しです。ワインのお代わりまでして、終始笑顔で、お腹を満たすのでした。)   (7/4 00:17:54)

竜崎 夕映(受け取った缶コーヒーに少しずつ口を付けながら。ついつい顔はにやけてしまいます。気の利いた会話もできないくせ、運転中の横顔も、ハンドルを握る手も素敵なので…。こんな近くに、憧れの人がいるのだからお仕事目的でもいっか、って思えてきて…いたのですが。部長のお電話が鳴って、会話に内容に、息を詰めました。先方の偉い人が倒れて、今日は懇親会どころじゃなくなった様子です。)き、危篤じゃ、大変ですね…。(電話の後、漏れ聞こえた言葉を補完するように、部長が説明してくれました。夕映は、馬鹿みたいにこくこく頷いて、部長の言葉に同意します。万一のことがあれば、明日か明後日には、部長はお葬式に出席ってことになるのかも、な大変な事態です。が…、このまま帰るのは残念だという気持ちの方が、頭の中を大きく占めています。まさか、それを読んだのでも無いでしょうが、)…ご、ご飯っですか?いいんですか?……い、…行きたいです…!(時計を確認した部長から、夕食の提案が出ました。そんな美味しいお話…!遠慮がちには振る舞いきれませんでした。缶コーヒーを持つ手に、ぎゅっと力が入ります。ぴったり閉じた膝にも。)   (7/3 23:16:59)

竜崎 夕映(あんまり息を切らしているのもなんですし…、ゆっくり大きな呼吸を意識して、落ち着いてここまで来た風情を整えます。青い車を目で追いかけていたら、別の方向から、部長の声が聞こえました。視線を向けると、そこにも蒼銀の車がありました。…ただし、手を振るスマートな男性がハンドルを取っています。)(――あぁぁ…っ!お仕事じゃなければっ。)(とろけそうな顔を引き締めて、「お邪魔します。」と助手席へ乗せていただきます。シートベルトを付けると、目の前に缶コーヒーが滑り込むように差し出されました。なんて…準備がいいんでしょう、と密かに感動しつつ、受け取ります。)ありがとうございます、……いいえ、ちゃんと確認しなかったわたくしのミスです…。気を付けます。不審メールの振り分け設定を、強化し過ぎたのかも…。……。(「連絡の件は私の落ち度だ、申し訳なかったね……。御説教をする予定だったがこれでチャラだな…」と、部長が微笑みました。少し不穏な笑みだった気がします。結局、お説教って何だったのかな、とは、…また後で切り込んでみましょう、か。)   (7/3 23:11:31)

竜崎 夕映(電話はすぐに通じました。低くて心地好い声が、受話口から夕映の耳を撫で…始めたのは良かったのですが。「…もしもし…竜崎さん…夕方の件で電話してくれたんですね…え?…聞いていない?……新年会は今日の夕方に繰り上がった件、社内メールで先週末連絡しているが……」部長の言葉に飛び上がってしまいました。慌てて職場を出て、駆け付けた都亜留駅です。送迎の車が行き交う様子を眺めて、ようやく息を吐きます。ここで待ち合わせる部長のお車、青い車を目探しします。)(――…いつも通りな格好になっちゃったけど。大丈夫かしら…?)(懇親会…って、結局何をするのやら解らないままです。灰色のスカートスーツの上から濃い灰色のコートを着て、足元はニット地のこれまた濃い灰色のタイツに、黒のローファー…一度人混みに紛れたら、二度と見つけてもらえなさそうな地味加減です。長い三つ編みの先に付けた、ピンクの花のシュシュが唯一の彩りです。…部長に見つけてもらえるでしょうか。)   (7/3 23:05:24)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 22:58:13)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が退室しました。  (7/3 21:34:58)

竜崎 夕映(――…まずは、深呼吸…すぅ…、はぁ……。ぁ、人の字も飲んどこ。)(スマホを持った掌の端に、「人」を三回書いて、啜り込みます。緊張しなくなったはずの頭の中で、言うべき言葉を確認します。「お疲れ様です、竜崎です。部長、今お時間を2、3分ほど頂けますか?……今度の懇親会のことで確認させてください……当日の、待ち合わせは……」…大丈夫、ちゃんと冷静に言えそうです。軽く咳払いして、喉の調子もみてみます。声も問題なく出せそうです。そこまで確認できたので、いざ。)(――…の前に、もう一回深呼きゅ…ぁわゎっ…、押しちゃった!あっどうしよ!…深呼吸…してな…っ!今すぐ切れば…?あぁもう発信音なっちゃった!ご…、いや、10回以内に出なければ切ろう!)(営業部長の名前が表示されている発信画面を、折角の深呼吸もどこへやら、息を詰めて見守るのでした。もし、通じてしまったら、…第一声は声が裏返ってしまいそうです。)   (7/3 21:12:44)

竜崎 夕映(お仕事の(自主)休憩時間です。スマホを持って、夕映は会社内のお気に入りポイント、屋上に続く階段へやって来ました。屋上は、普段は閉鎖されているので、階段を登る人はいません。ゆえに、屋上への階段の踊り場は、滅多に人が来ない場所となっています。ちょっぴり人目を避けてメールを打ちたい時なんかに、足を向けていました。…今日は、メールじゃありませんけれど。)(――…どうしよう…、って、言いつつ、ここにきちゃってるんだけど。)(スマホで表示しているのは、部長の直通番号です。押そうかどうか…、指が発信ボタンの上をうろうろします。)   (7/3 21:11:06)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 21:07:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさんが自動退室しました。  (7/3 21:02:11)

竜崎 夕映(――ご褒美は…、部長の携帯番号ですかねっ♡…お仕事用の番号かなぁ。お休みの日に掛けてもいいのかしらん…?)(掛ける勇気があるかないかはともかく。折角入手した番号です。何かあれば、連絡してよいと言われたのだし、掛けてみてもいいのだろうけど。)(――「ところで協賛会の懇親会って、何するんですか?」って訊いたら、幻滅かなぁ?)(「きょうさん会」は「協賛会」だと、FAXを見て認識しましたが。それが何かは、よく解らないままです。)(――「共産会」だったら、怖かったかも…。「強酸会」…ん…、イマイチ。……「今日三回」。ナニが?…なんて。三回…三回ねぇ…。)(一人、にやにやしながら、スマホに営業部長の番号を登録するのでした。)   (7/3 20:32:42)

竜崎 夕映(丁寧に二つの名前を記入したFAXを送信し、きっちり5分後に相手方へ電話を入れ終えた夕映は、一気に肩の力を抜きながら、自分の席にくったり座り込みました。もう一仕事終えた気分です。…まだ、午後のお仕事があるのですけれど。)(――…つ、疲れた…、仕様書読んでる方が、楽かもぉ。少なくとも気楽よね。設計さんとは、顔見知りだもん。)(知らない相手への電話だけで、披露したのでした。机にぺたり、上体を伏せてあと少しの休憩時間を、眼を閉じて過ごそうかと…思いましたが。それは却下して、スマホを取り出しました。さっき取ったメモも目の前に置いて、数字の羅列ににやけます。)   (7/3 20:32:19)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 20:29:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさんが自動退室しました。  (7/3 18:09:03)

竜崎 夕映……ぇ。(最後に部長が口にしたのは、年末の機密保持書類取扱の件。夕映にしてみれば、去年に完結したと思っていたお話です。一瞬、何のことだったかと固まりました。…考えてみれば、あれからお顔を見る機会が無かった訳で、まだ終わってなかったのかもしれません。が…そう言われても、どんなお話があるのやら、見当もつきません。そして、上手に聞き返す言葉を考える余裕もなく、電話は切れてしまいました。)(――…うわぁ…、お話って何だろ……?)(怯えつつ…、受話器をそっと戻します。緊張の余りにかいた額の汗を、ハンカチで押さえた後…忘れずに、電話から営業部長の電話番号をメモるのでした。)   (7/3 17:18:48)

竜崎 夕映(部長の用件は、誰かへの電話ではなく、FAXの対応依頼でした。身も世もなく、羞恥に悶えている真っ最中ですが。誰あろう部長が、夕映に、お願いしてくれているのです。握りしめていたペンを持ち直します。年始交流きょうさん会、FAX返信、部長と私、5分後かくにん、↑2名参加 伝える、スーツで参加…次々飛んで来る指示を、メモに書き散らしていきます。慌てすぎて、額に汗も浮かんできます。)年始交流きょうさん会のFAXに、部長とわたくしの名前を書いて返信して、5分後に確認のお電話をします。お電話で、今年は2名参加とお伝えして、当日は、スーツ…スカートスーツ…ですね。……はい、ご丁寧にありがとうございます…。(メモを見ながら、なんとか整然と復唱します。FAXの返信くらいはできると、安心して頂きたいので…すが、不意に飛び込んで来たきょうさん会への参加は…務まるのか非常に不安を感じます。)   (7/3 17:17:58)

竜崎 夕映(ぎゅっと発信ボタンを押し込んで、営業部長直通電話を鳴らしてみましょう。手が震えるので、ペンを握り込んでしまいます。…立っているとなんだか落ち着かないので、手近な椅子に腰を下ろして。呼び出し中……。どきどきして胸が鳴り止みません。でも、部長はお車の運転中かもしれませんから、しばらく鳴らし続けましょう。やがて、呼び出し音が止まって、電話が通じました。)あ…もし、じゃなくて、わた、えっと、…開発部の、間違えました事務所の…電話です。(通じた瞬間にどきっとして、頭が真っ白になりました。そうして第一声を間違えてしまって混乱です。噛み噛みの言葉は聞かなかった事にしてくれているのか、丁寧で冷静な低い声が耳に響きます。もうやだ…切りたい。やり直したい…と真っ赤に頬を染めながら、「竜崎です…。」とか細い声で、相手の確認に応じます。)   (7/3 17:14:34)

竜崎 夕映(その時、オフィスに電話が掛かって来ました。他にも誰か居るし、夕映はにやけてしまって、電話に出られる状況ではありません。ようやく笑いを収めた頃には、電話は鳴り止んでいました。誰かが取ったのかと思いきや、それらしい会話は聞こえません。そもそもお昼休みのオフィスは人は少なめです。他所の机に置かれた電話を見に行ってみれば、着信があったことを示す点滅続いています。発信したのは、)(――あ、……部長!)(どっくん、大きく心臓が跳ねました。折り返してみるべきかしら。いえ、折り返すべきでしょう。自席から、メモとペンを持ってきて、受話器を取り上げますた。履歴からの発信ボタンを押すのは、ちょっと喉を鳴らして、声を出す練習してから…。)   (7/3 17:11:03)

竜崎 夕映(――…便利だよねぇ…、手が寒いのは、ソレで解消できるのかな?足が冷たいのはどうだろう…。お車を止めて、靴を脱いで、ズボンを下ろして…温められるのかな。坐禅を組むみたいにして?)(――…お電話したりして…。寒いって聞いたら、遠隔操作でむくむくカイロを起動…!そんなことできたら楽しそう…!)(――遠隔操作……って、えっちなお話すればいいのかな?えっちな声を聴かせるのはちょっと恥ずかしい、けど…部長のためなら!)(空想の中とは言え、間の抜けた格好を大好きな人にさせたりしながら。笑みは大きく広がってしまいます。ちょっと手を止めて俯いて、くーるだうんです。もう少しよく考えたら、お電話番号も知らない事実に行き当たって、ちゃんと頭も冷えることでしょう。)   (7/3 17:08:59)

竜崎 夕映(オフィスから眺める外の景色は、いつもよりも眩しいです。白々と染まった街並みに、今日も車で駆けているだろう営業部長を想います。きっと、足先は冷たく冷えていることでしょう。…それとも、暖房があれば、寒さを感じずにいられるのかしら、などと考えて。)(――カイロでも持っていれば…、あぁ!そう言えば、カイロは常備しているんだっけ、男性って。)(ちらと聞いたお話を思い出して、吹き出さないように、表情を崩さないように堪えます。だってまだまだ、お仕事中ですし。モニタに戻した黒縁眼鏡越しの視線は、お仕事モードに。かたかた、キーボードを打つ手はそのままに…唇の端に、堪えきれない笑みをこっそり浮かべて。夕映の妄想は続きます。)   (7/3 17:05:41)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 17:00:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさんが自動退室しました。  (7/3 12:58:18)

竜崎 夕映(楽しく、時に熱く奮闘する様子が、ページをめくっているだけで伝わってくる様です。今の彼も大好きですが、過去の彼の姿は、なんだか等身大で、親近感を覚えます。きっと、今の夕映の年齢と近いせいもあるのでしょう。添えられた言葉遊びには、思わず声を立てて笑ってしまいそうになって、我に返りました。今はお仕事中で、これは見るべきではなかったものです。ファイルを閉じて、引き出しに戻しました。更に調べてみると、黒いファイルの下、クリアファイルに入れられたいくつかの書類の内の一つが探し物だと判りました。手に取って、引き出しを閉めます。そうして、部長席を離れます。)(――――――)(終業前、借りた資料を手にして、再び夕映は、営業部長の席を訪れました。クリアファイルを机上に置いて、メモを一筆書きましょう。「不在でいらっしゃいましたが、資料をお借りしました。ありがとうございました。 竜崎」…と。これをクリップで留めておけば、借りたことは伝わるでしょう。お陰でお仕事も終わりそうで、いい気分で部長席を後にするのでした。)   (7/3 12:35:17)

竜崎 夕映(なんだかんだと自分に言い訳しながら、顔にはほんのり笑みが浮かびます。あの人の席に行く口実ができたので。席にいる人がまばらな営業部営業課エリアに立ち入って、パーティションで囲われた部長席の入り口までやってきます。が、机上は整頓されていて、書類は何もありません。主が不在の机の様子を伺っていると、近くの人が、声を掛けてきてくれました。)あ…、あの、検印中の資料が必要で…お借りしたいんですけれど。(「引き出しの中じゃないかな?」と教えて貰ったので、許可をもらった気分で机まで進みました。引き出しは複数あるのですけれど。順番にそっと遠慮がちに開けて、覗いてみます。私的な物が入っていると、悪い事をしている気がして、すぐに閉じます。いくつもファイルが詰め込まれた引き出しは、一番可能性があるので、大きく開いて調べてみることに。いくつかのファイルの内、黒いファイルを手にして、ぱらぱらとめくってみましょう。営業部長が部長になる前の過去、関わっていたプロジェクトに関する文書の様です。)   (7/3 12:31:13)

竜崎 夕映(週明け、月曜日はクリスマス――…ですが、先週部長自身が出張に出掛けると言っているのを耳にした(他の人に話しているのに聞き耳を立てたというのが正確ですが。)夕映は、浮かれた気分にはなれません。挨拶しかできなくとも、お顔を見たかったので…。同僚とのインスタントメッセンジャーで、「Happy Christmas!」と送り合ったのが、唯一したクリスマスらしいことでしょうか。もっとも、今週で今年のお仕事は区切りを付けなくてはいけませんから、忙しくなります。そうなるとあの人の姿が無いことは、いつものことですし、頭の隅に追いやられてしまいます。夕映は、企画書に添付する資料を作成していましたが、…その元にする資料が足りません。課の資料棚を調べても見つからなかったのですが、ごそごそする夕映に声を掛けてきた課長の言葉で、行方がわかりました。いわく、「それなら営業部に検印回したから、営業部長の席じゃないか?」と。)(――えーでも今日は、いらっしゃらないですよ?…とか、言うのも変だし、…お席に、行ってみれば解るかな。帰っていらっしゃるのを待ってたら、今年終わっちゃうかもしれないし…。)   (7/3 12:26:24)

竜崎 夕映(――……。…い、いや、解っていたけど。リア充イベントですもんね…!)(レストランに予約を入れて、スマートにエスコートしてくれる…なんて高望みはしていません。一緒にご飯を食べようと、フランクに誘ってくれる関係のひとが居たらと思うのですが。生憎そんな関係の男性などなく、友人達もそれぞれ楽しく過ごしているであろうこの現状…誰からも悪意なく二番手未満に見なされている我が身を、痛切に感じたのでした。このままレストランで食事を摂ったら、周りの幸せムードに当てられてしまいそうです。夕映は踵を返しました。)(――…独りだって、楽しいもんっ。)(向かう先は、デパ地下の食品売り場は惣菜コーナーと有名洋菓子店です。しこたまデリと1人には大き過ぎるケーキを買い込んで、一人暮らしの部屋で美味なるものに盃を上げることでしょう――――。)   (7/3 12:14:07)

竜崎 夕映(アドヴェント・カレンダーの最後の一枚をめくる時が来ました。12月24日の日曜日、クリスマスイブです。今晩は美味しいものを食べたいと、出掛ける支度を済ませた夕映は、どきどきしながら「24」をめくりました。現れたのは、緑色の靴下です。手の平に乗せてみると、それは抹茶チョコで出来ているのが判りました。)(――なんか、プレゼント入れて貰えそう!)(靴下の形のチョコを食べて、テンションが上がった夕映は、デパートへやって来ました。夕食には少し早い時間ですが、どこも混み合っています。飲食店が並ぶフロアも同様です。既にお店の前に並べられて椅子に腰掛けて、待っている人達もいます。)(――…ですよねぇ。…どうしよう、待とうかな?……ん?)(今ならまだ、長くは待たずに入れそうです。どのお店に入ろうかと見回してみます…が、目に付くのはカップルばかりです。でなければ、家族連れ。店内も、いちゃいちゃと楽しそう(夕映視点)に過ごす男女がたくさんいるようです。)   (7/3 12:13:20)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 12:02:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさんが自動退室しました。  (7/3 09:30:10)

竜崎 夕映【経費節減の範疇に、人件費削減が入ったら黒企業、人権削減が入ったら暗黒企業……の部長のお言葉も、覚えておきます。】   (7/3 08:40:41)

竜崎 夕映(ポケットから、ピンクの四角い付箋紙とペンを取り出しました。が、…ここまで来ていながら、何て書けばいいのか悩んでしまいます。二枚、無駄にしてしまってから、ようやく、「19円は頂きすぎなので、こちらもどうぞお納めください。お口に合うといいのですが。」…と、書き付けて。考え考えて、書いた文面を読み直してみれば、なんて愛想のない文面なのかしら、と少々落ち込みます。端っこに「竜崎」とこれまた事務的にサインして、机の端にぺたり。その上に、透明な個包装のドーナッツみたいな黒いキャンディを置きました。そうしてそっと立ち去りましょう。…席に戻ってから、なんだか指輪みたいで意味深だったかと、頭を悩ませることになるのですが…。)   (7/3 08:29:06)

竜崎 夕映(お仕事の合間に、何気無い顔をして足を向けた先は、同じフロアの中、パーティションで囲まれた部長席です。三畳ほど広さの空間には、デスクと書棚、簡易応接セットなのか、白い小さなテーブルと椅子が置かれています。この空間の主は、……不在でした。表情を消したまま、あの人が居ないと知っても、まだ心臓はドキドキし続けています。その夕映の指先には、今日のアドヴェント・カレンダーから出てきた、黒いリース型の飴があります。きっと、これもコーヒー味の筈…、そして想いを寄せるあの人は、コーヒーが好きだった筈、となけなしの情報から捻り出した思い付きです。悪い事をする訳でもないのに、他の部の部長席に立ち入るのは気が引けてしまいます。きょろきょろ見回したのち、誰にも見咎められない様、するりと部長エリアに入り込みましょう。)   (7/3 08:28:45)

竜崎 夕映(日曜日のショッピングセンターは、人が多く賑わいを見せています。ただ、夕映が足を止めたクリスマスツリーのコーナーばかりは、閑散としています。『50%引き』の札が大きく掲げられているにも関わらず。)(――まぁ、…それはそっか。ツリーを飾りたい人なら、とっくに飾り付けていそうなもの。)(きらきらと、煌びやかに飾られて、小さな灯りが点滅して…それは綺麗なのですが。売れない我が身を必死でアピールしている様でもあり。口中で小さくなった環状の飴を、ころんと舌先で転がして、…狭い独り暮らしの部屋に、時期を過ぎたツリーを置く場がないから、買うことはないのですけれど。せめて飴が溶けて無くなるまでは。と。電灯の下のイルミネーションを、独り眺めるのでした。舌の上には、涙のよに塩っぱさを感じながら。)   (7/3 08:23:25)

竜崎 夕映(そこまで想いを巡らせて、フと先日のお話が意識の中に浮上してきました。)(――…また一週間経ったけど。結局、何にもお話出なかったよ?それどころじゃなくなったのかな。ん、「それどころ」って、どういうことが考えられるかな。私が予想以上に足手まといになりそうだから計画変更?トラブルが発生して延期になった?営業に行く理由がなくなったとか?)(靴下型の飴を咥えて、浸っていたのに。考え始めたら、みるみるうちに冷めてしまいました。眠気も、倒錯気分も。ここには、あの人なんていないし、当然、足もありません。魔法とか超科学とかで遠くにいる人の足に繋がっている靴下なんてものも存在しません。起き抜けのパジャマで、飴を舐め回していた自分の姿があるきりです。誰も見ていないとはいえ、こみ上げた気恥ずかしさは、理不尽な苛立ちに変換してしまいました。)(――…って言うか、言うか、あんな風に、あんな意味深に…声掛けて来て、…何にもないなんてーーー!!)(怒りのなすがまま、靴下飴に歯を立てました。小さいながらも硬い飴は、欠けもせずに、ガリッと音が立っただけでした。)   (7/3 08:19:35)

竜崎 夕映(小指でも履けないくらい、小さな靴下型のキャンディですから、ひと舐めで足全体を覆ってしまうのですけれど。小さな指を想像して、…その先に大好きな人の指が、繋がっていたらいいなと思いつつ。指の一本一本を丁寧に、暖めるようにゆっくりと、赤い柔肉を這わせましょう。指の間にも差し込むかのように、小さく舌先を蠢かす夕映の目は、とろりと妖しい光を帯び始めていました。)(――…こんなこと、したり、されたりするのかしら。)(口中の唾液をこくんと飲んで。忠誠を誓う接吻より、よほどねっとりと爪先に唇を重ねましょう…。ちゅっと音を立てて、爪先を唇に招き入れましょう。足の甲まで、やんわりと咥えて。優しく足裏を舐めながら、すっかり擬似倒錯に浸ってしまう夕映でした。)(――あなたの足は、今…机の下、組んでいるところ?車の運転しているところとか、布団の中、…それとも、歩いている最中ですか?歩きながらじゃ、こんなことできないけど、…その前に、面と向かってはできないけど。……誰かと一緒にいるのかな。羨ましい…、妬けてしまう、取引先の禿げたおっさんでも。)   (7/3 08:17:30)

竜崎 夕映(――…今の時間…、お仕事されているのかなぁ…営業に土曜日は関係ないって、よくおっしゃってたような。)(その、「よくおっしゃってた」のは、夕映にではなく、営業課員向けに言っているのを立ち聞きしただけ、という寂しい事実は、この際さておいて。冷え込む中、どこかへ向かっている途中でしょうか、誰かと談笑中でしょうか…きっと、冷たくなっているでしょうから、と靴下の先に舌を伸ばして、暖めてあげようとしました。未だ半覚醒のまま――珈琲飴靴下の硬い爪先を、舌の肉が柔らかに受け止めます。ちろちろ、足裏を尖らせた舌でくすぐってみましょう。こんなこと仕出かしたら、「くすぐったいからやめろ」とか、おっしゃるのでしょうか…、余裕の笑みで見下ろすのでしょうか。苦味の効いた珈琲味を味わいながら、靴下の底を舌が這い回ります。行き着いた先は、最初の着地点です。)   (7/3 08:16:37)

竜崎 夕映(ベッドの上に座り込んだ姿勢になった夕映は、手元のカレンダーを…今にも瞼が下りきってしまいそうな目で見下ろしました。「16」はここだと思った場所は、「23」でした。)やっぱり、ちゃんと見ないとね…。(眠い声で呟いて。正しく「16」に指を当てると、そっと剥がします。中の窪みに指を忍ばせると、いつものプラスチックの個包装と、硬い何かが当たります。つまんで引っ張り上げれば、昨日と同じ、黒っぽい色の飴でした。丸っこいL字型は、何なのか、すぐわかりました。)(――靴下。これもクリスマス必須アイテムよね。…今日もコーヒー味だけど、流石にあの人の靴下って感じではなさそうね。きっと、靴下は、紺色だろうし…。)(そうは思っても、一旦思い付いた、あの人の靴下という空想は、気に入ってしまいました。透明包装を破いて、摘んだ靴下の裏を、もう一方の指で、こしょこしょ、小さな足を指一本でくすぐってみます。この感触がどこかにいるあの人の足に届いて、今頃くすぐったがっていたら、面白いのですけれど…。)   (7/3 08:16:05)

竜崎 夕映(包装から取り出して、指先で転がしてみます。上下を変えてみたりもして…。)(――…あ、キャンドルかぁ。黒糖飴かな。)(夕映の背後を通って帰って行く同僚に「お疲れ様でした。」と声を掛けて、指先の飴の匂いを嗅いでみます。ほんの少しだけ香るのは、甘い珈琲でした。途端に、耳に感じた吐息を想い出して、夕映の頬に朱に染まりました。)ぁー…。(――部長の、匂い。)(たった今、息を吹きかけられたかのように。擽ったさを覚えた耳をそっと撫でて、珈琲味のキャンドル型キャンディは、小さく口付けて、……唇の中へ。)   (7/3 08:04:31)

竜崎 夕映(金曜日。自席のPCをシャットダウンして、いそいそと帰宅支度の夕映でしたが、鞄を手に、コートを腕に掛けたところで、ようやく気が付きました。)(――…あー…、今日はまだ開けてなかった。忘れてた。)(「15」の窓が、ぴったり閉じたままのアドヴェント・カレンダーに目を止めました。椅子の上に、手にしていた鞄とコートを置いて、箱型カレンダーをそっと取り上げました。ミシン目を何度か指先で往復してから、丁寧に「15」を剥がします。中には、黒々した長細い塊が入っていました。取り出してみると、小さな透明包装の中の、黒くて固い細い円柱には、にょろんとした頭がついているのがわかりました。)   (7/3 08:03:41)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 07:59:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさんが自動退室しました。  (7/3 07:58:30)

竜崎 夕映(――…ジオラマとは。箱の中に遠景を描いた壁面の前に、立体模型を置いて、実際の風景の様に見せ掛ける装置のこと。……フランス語のDioramaに由来する言葉で、その語源は……ジオ…「dio」、「dia」?は、ギリシャ語の「透ける」あるいは「し通す」で。…オラマ……『horama』は「光景」を意味する、かぁ。)(首を捻りつつ、解説を何度か反芻します。フランス語風に発音するとディオラマとなるらしい、等と読むと、早速口の中で、キャンディと一緒に転がしてみます。)ディオラマ…ディオラマ…。なんだか魔法みたい…。(小さく笑った夕映でしたが。元々は、箱の中に風景画と展示物が入れられて、箱の一面に設けられた窓から覗いて楽しむものだった、との記述を見つけると…。憧れの人と交互に窓を覗き込んで、同じ光景を共有して楽しむという、ほわりとした幸せな空想を、始業のベルが鳴るまで続けたのでした。)   (7/3 07:11:57)

竜崎 夕映(ころん…、口の中のキャンディを転がしながら、目を見張る写真を眺め終えると、ふと目に入った『Diorama』という単語が気になりました。)ダイオラマ…、ん。ジオラマ、ね。ジオって、じお…geoじゃないんだ?(指先を繰って、早速、検索検索です。)   (7/3 07:11:32)

竜崎 夕映(……高校生が趣味で作ったと言う、ジオラマの写真です。ゴミ集積場を模しているのでしょう、積み上げて束ねられた雑誌類に、雑多なモノが詰め込まれたゴミ袋…等々。一緒に手が写っていなければ、普通に普通の写真と見間違えてしまいそうです。)…煤けた感じまで、再現されてる、…こんなの趣味で作っちゃうんだぁ…。(細かな造形にほぅっと息を吐いて。続く他のジオラマ写真も眺めましょう。)   (7/3 07:11:09)

竜崎 夕映(その表情を何と想ったのか(実際、ひどい顔をして固まっていましたが)、チョコの代金にと、見たことのないお金を握らせてくれました。それでもフリーズ中の夕映の脳細胞は、男性の次の行動で叩き起こされました。)…っひゃぁ……は、はぅっ、…じゃなく、て、……はひ…。(これまたいきなり、耳元に掛かる吐息に、背筋が痺れそうな囁き声のダブルパンチです。返事になってない不明瞭な声が上がってしまいました。幸い、大した音量にならなかったので、誰も振り返りませんでしたが。スマートに、印象に残る挨拶をするイメージトレーニングなんて、この突然のことには、ちっとも役に立ちませんでした。みっともない位に真っ赤に頬を染めながら、立ち去っていく背をただただ見送りました。…後で、5通りもの「ああ言えば良かった!」を思い付いては一人身悶えすることになるでしょう。)   (7/3 07:07:26)

竜崎 夕映(不意打ち気味に、机上のチョコレートを摘み上げたのは、男の人の指先でした。きちんとした紺地のジャケットの袖が、ラフな仲良し同僚のそれではないことを告げているようです。)(――…えっ!?)(夕映の背後に消えていくチョコレートを追って、後ろを振り向きました。怪訝かつ驚きの表情は、そのまま固まってしまいました。そこにいるのは、夕映がいつも、こっそり眺めていた人です。心臓も脳も突然のことに、動くが止まってしまったみたいでした。)   (7/3 07:07:01)

竜崎 夕映(指先でチョコを押し出すと、口の中にハートが転がり込んできます。甘い香りとほんのり苦味のある味が、舌の上から広がっていきます。朝から迎える至福の瞬間…♡の味です。一口噛むと、それは想ったよりも軽い食感です。)(――ぁ、パフ入りなんだ。)(食べやすくて、沢山あったならありったけ食べてしまえそうなパフ入りチョコは、もちろん、好物です。幸せを噛み締めながら、自分のPCの電源を着けるのでした。)   (7/3 07:06:38)

竜崎 夕映(出勤して席についてすぐ。夕映の手は、アドヴェント・カレンダーに伸びました。無傷なイラストはこれで見納めです。しばし、ツリーを飾り付けるくまさんを眺めた後。おもむろに「1」と書かれたミシン目をぺりりとめくりました。中には、小さな空間があって、個包装されたハート型♡のチョコレートが鎮座しています。)わぁ、ハート型チョコ…、なんだか幸先良い感じ。(顔をほころばせて、チョコを摘まみ出します。ピッと包装破いて、開けた口と自分の唇を重ねましょう。)   (7/3 07:06:19)

おしらせ竜崎 夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/3 06:58:47)

おしらせ夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が退室しました。  (7/2 17:16:28)

夕映…と、お仕事してまいりましょう…、しろくまは、後でですね。   (7/2 17:16:24)

夕映名前もですが、形もそのもので…、   (7/2 17:15:56)

夕映先々週でしたかしら、ヴィーナスの乳首っていうお菓子が、ちょっとした衝撃でした。   (7/2 17:15:10)

夕映…食べるのは、確定でございますね。(   (7/2 17:13:33)

夕映作る過程を見た後で食べるべきか…今から食べて衝動を抑えておくべきか…悩みますね。   (7/2 17:13:20)

夕映練乳たっぷりのしろくま…空想していたら、本格的に食べたくなってまいりました。   (7/2 17:12:42)

夕映ヘンゼル君が、お菓子を作る手際を観るの、楽しくて好きです…。   (7/2 17:08:22)

夕映でも、しろくまの作り方は、解説していただきたいです…。   (7/2 17:07:59)

夕映……はっ、おやつにしろくま食べたら、解決じゃないのかしら、…などと浮かんでくる現金さ…。(   (7/2 17:06:12)

夕映ちょっぴりブルーに。なります。(   (7/2 17:05:23)

夕映未だ、本日のお仕事は終わりません…。   (7/2 17:04:52)

おしらせ夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/2 17:04:08)

おしらせ夕映 ◆HiiragisMAさん(docomo spモード)が退室しました。  (7/2 08:54:21)

夕映お仕事終わったら、早く帰らなくっちゃ。   (7/2 08:54:11)

夕映しろくまも楽しみです♪   (7/2 08:53:43)

夕映すっかり吹き飛んでしまいましたね…。(   (7/2 08:53:26)

夕映今日の『グレーテルのかまど』は、しろくまなんですけれど。   (7/2 08:53:16)


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