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ルーム紹介
<!説明を全部読んだ上で入室してください>
ここは白猫プロジェクトのなりきりをする場所です。他に部屋が無いので建ててみました。
白猫キャラになりきり、飛行島での生活を楽しんでみませんか?

推奨事項
・半なり雑談、エッチな事
・ギャグノリ、はっちゃけ
・本編報告
※双方の了解があればバトルロールも可能です。
※飛行島以外の場所でロルを回しても大丈夫です。

禁則事項
・オリキャラでの入室
・過度な中身への干渉
・他部屋の誘導および宣伝
※個室は例外です
・原形を留めていない程のキャラ崩壊
・他人を不快にさせる言動及び行動

禁止者リスト
<なし>
管理人に一秒でも(トラブルで)無駄な時間を割かせた場合此方へ書き込みます。シビアだと思いますが普通に部屋を使用していれば問題ないはずです。

それでは前置きは長くなってしまいましたがこの部屋で楽しい時間を送っていただければ幸いです。
-2016年 2月 13日 部屋主より
 [×消]
おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/26 13:55:48)

エプリル・ニトン【ちょっと官能チックな短編小説みたいになりましたが、偶にはいいかなあと。久々にこういったのを描きたくなったので、満足なのです♪それでは、また来るのですよー♪お邪魔しましたっ。】   (5/26 13:55:42)

エプリル・ニトンだが、此処で一つの問題が発生する。借りた衣服を汚したまま帰る訳にはいかない為に、今度は借りた衣服を洗濯機に掛ける。二度手間になってしまったが、こうなるのは避けられなかったから仕方が無いし、仮に夜に訪れたとしても、人前で洗濯する訳にはいかない為に今の内にやっておかなければ、と。洗濯が終わる迄またゴロゴロして、洗濯が終われば乾燥機に投げ込んでセットし、ゴロゴロして。同じ時間を繰り返した。まるでタイムループとばかりに。乾燥を終えれば衣服を取り出し、丁寧に畳んでからタンスに戻した。その後、ありがとうございました、とお礼を告げる様に頭を下げて。冷蔵庫に入っているお茶を飲み下してから、部屋を後にしよう。口の中に残った欲求が放たれた証を掻き消すとばかりに。玄関で靴を履き、飛行島の明るい世界へと飛び出し、家路に就こう。──その後少女が無事に帰る事が出来たかどうかは、神のみぞ知る。)   (5/26 13:52:25)

エプリル・ニトン終わったのですー♪やっぱり、賢くて天才なワタシに似合う服はこれですね、これしかないのです!(暫くベッドでゴロゴロしていれば、乾燥が終わったサインの音が耳に届く。とてててっと乾燥機に駆け寄り、己の衣服を全て取り出す。そのまま脱衣所で借りた衣服から己の衣服に着替え終えた。着替え終えれば、先程酷い目に遭ったとは思えない明るい声音、かつ自信過剰な台詞を告げて。   (5/26 13:52:14)

エプリル・ニトン…とりあえず、落ち着いたのです。帰りは──何もありませんように。(浴室から上がり、全身をタオルで拭う。短い髪をタオルで挟む様にして水気を切る。…そういえばまだ、衣服を乾燥機に入れる前だった。急いで洗濯機から洗濯を終えた衣服を取り出し、乾燥機に投げ入れ、セットして。終わる迄の間、何か着るものはあるだろうか。バスタオルで身体を隠しながら、部屋のタンスを物色する。最低限の女性物の下着類と、ワンピースが残されていた。一先ずそれに身を包み、洗面所に戻ってドライヤーで雪の様に真白な己の髪を乾かしていく。雄の特有の香りとは打って変わった、サクラのシャンプーの香りが漂って。衣服も乾燥が終われば洗剤のいい香りが漂うだろう。ベッドの上で乾燥が終わる迄ゴロゴロして、己の衣服に着替え終えてから部屋から出よう。それにしても、過剰な被虐欲でデータが侵されるというのは恐ろしいばかりである。内心襲われる事を期待している辺りも、恐ろしい。これも恐らくデータが侵されているから。自己修復が不可能な程に。若しくは、望んで自己修復をしないだけなのか。)   (5/26 13:28:56)

エプリル・ニトン…だが、何故だろうか。悪くないとさえ思ってしまったのだ、襲われた事が。過剰な被虐欲でデータが侵されているからかも知れない。最終的にはそういった行為専門のアンドロイドになるのもいいかも知れない、とまで思ってしまっているのだ。そうなればこの地に足を運ぶ度、他人にとっては鼻に付く匂いが残ってしまうだろうか。そうなればこの地に足を運ぶ前に、入浴は済ませるだろうが。変な思考を取り払うとばかりに髪を洗い、身体を洗い、顔を洗って。それを終えればざばんっと貯めた浴槽のお湯に浸かり。ほっと一息吐いた。やはり風呂と言うのはいいものだ、アンドロイドであれど。当然耐水性はばっちり。故に、お湯に浸かろうともそう簡単に機体に損傷は出ない。とりあえずお風呂から上がった後、洗濯を終えた後は乾燥機に衣服を入れ、それが乾いた頃に部屋から出ようと。)   (5/26 13:06:15)

エプリル・ニトンはぁ…はうぅ…っ…。誰もいませんよね、今だけは居ないで欲しいのです…。(そっとドアを開く。予想通り靴は一足も無い。当然だろう、この時間なのだから。一人安堵して部屋の中へ上がり込み、駆け足で脱衣所へ。脱いだ衣服を全て洗濯機に投げ込んでセットした後、サッと浴室に入る。洗っている最中にお湯を溜めておこう。仮に全て綺麗にしたとして、襲われた記憶は掻き消す事が出来るだろうか?恐らく──不可能な気がする。一部データを消去する事は可能かも知れないが、データ云々の話では無いのだ。身体がそれを、覚え込んでしまっている。   (5/26 13:05:58)

エプリル・ニトン…と、とんでもない目に遭ったの、です…。(先程充電しに家に帰ったはずだった。無事に帰れはしたのだが、問題が起きたのは再び此処に赴く迄の道程でのこと。まだ明るい時間だというのに、悪い企みを持った男に背後から襲われ、知らぬ場所に連れ込まれてしまった。最新型アンドロイドとは言え、人間とは肌の感触の違い等無いに等しい為、襲った男には己がアンドロイドであること等、欠片も伝わらなかったのだろう。故に一頻り楽しまれてしまってから、漸く解放された訳だが…己の身体はその男の欲でたっぷりと汚されてしまった。深い呼吸を繰り返しながら、こんな状態でもこの地にやってきた。もうこの場に来る事が癖になっているからだろう。己の髪も衣服もリボンもスカートも、全て欲求で汚されてしまって、それでも身体に欲を掛けられるだけで終わったのだから、まだいい方だろうか?全身雄の欲でベタつき、特有の香りを漂わせていたとしても。けど、こんな状況で帰れば、帰りに白い目で見られるだろうし、再び標的にされ襲われかねないかも知れない。ならば、あの部屋に上がり込んでシャワーと洗濯機を借りようと。自宅よりもこの場にある部屋の方が近かったからだ。)   (5/26 12:59:43)

おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/26 12:56:42)

おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/26 09:06:49)

エプリル・ニトンんんぅー…充電が足りなかったでしょうか。それとも、此処に来るまでに結構消費してしまったのでしょうか。ちょっと身体が重いのです…一旦充電しに帰るとしましょう。(暫くブランコを緩やかに動かしていたが、バッテリー切れが近いのか身体の重さを感じれば、そのまま立ち上がり再び目を擦って。眠そうな仕草を見せながら、朝の飛行島から背を向けて帰路に就こう。あのお部屋で夜まで休んでも良かったのだが、一度帰る事に決めた。そのまま自分のお部屋に着けば、ベッドの上で丸くなって充電を開始し、スリープモードへと。)   (5/26 09:06:40)

エプリル・ニトンひょっこり。こんな朝早くですがお顔を出しに来てみたのです。夜にまたお顔を出しに来ると思いますが。今日はどんなお菓子を焼いてやりましょうか…若しくはお料理でもどーんとこい、なのです♪(朝早く飛行島の空気を吸いに、今日もこの地へやってきた。夜に改めて顔を出す時があれば、今日は何を作ろうかと思案して。何度か足を運んだ公園へ向かい、ベンチに小さな身体を預け、ぐーっと両手を伸ばしてから、大きな欠伸を一つ。溢れた涙を人差し指で拭った後、ベンチからブランコに歩を進めて座り、ゆらゆらと小さく足を付いたまま揺らして。少し遊んでから帰路に就き、夜にはあのお部屋に足を運ぼうかな、と。)   (5/26 08:42:56)

おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/26 08:33:26)

おしらせヴェロニカ ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/25 17:36:58)

ヴェロニカ後に狼にはこう報告しておこう。「ジュダ…貴方の言う通り、とても楽しい場所だったわ。例え誰と会うことが無くとも、私は紅茶が飲めればそれで良いから…ふふっ。」と。飛び去る蝶の様に、飛行島から少女の姿がすっと消えていった。)   (5/25 17:36:42)

ヴェロニカさて…顔出し程度だったし、そろそろお暇させて貰おうかしら。愚痴も増えそうだしね…。(こくり、とミルクティーを飲み下していく。華やかかつフルーティーな味の中に、ミルクの濃厚な味が混ざり、その美味しさに舌鼓を打った。ポットの中身を全て飲み干し、キッチンへ片付ければ丁寧に洗って拭いてから、棚に片付けて。保管庫には先程持ってきた小瓶に入っている、メルローズ島産のミルクを置いていこう。紅茶ととても合うから試してご覧なさい、という書き置きを瓶の下に残して。次にまた己で顔を出しに来る事があるかは──気分次第、と言った所だろうか。ドレスをぱっぱっと二回両手で叩き、整えてから部屋の電気のスイッチを消して。身長が低い己にはドレスの丈は長い。故に丈を引きずりながら歩く形となり。玄関へ向かい青いパンプスを履いてから、日が暮れ始めた飛行島の外の世界へ。ゆっくり扉を閉めて、一つの家から背を向け、己が属し、地下に在する特務機関へと再び歩を進め、帰路に就いて。   (5/25 17:36:20)

ヴェロニカそんな事を考えている内にカップの中身を飲み干し、ポットの中から再び紅茶を注いで、懐から小さな瓶を取り出した。メルローズ島産のミルクである。紅茶ととても合うと言われているミルクだ。これを少し入れて、掻き混ぜる。余ったミルクは茶葉の保管庫に後程置いていこう。これが己の持ってきた"手土産"なのだから。)   (5/25 16:53:46)

ヴェロニカはあ、それにしても…昨日今日は散々な目に遭ったわね。私だって一人の人間なのだから、蝶の羽根を引き千切るなり、潰す様な真似はして欲しくないのだけど。(昨日は自分勝手で謝罪もない一方的な別れの言葉を浴びせられ、今日は傷口の中に容赦なく綿棒で塗り薬を押し込まれながら塗りたくられ、激痛に耐えて。ただでさえ己のこの治療にすら心が折れそうなのにも関わらず、追い討ちを掛ける様に一方的な言葉を浴びせられた物だから、疲弊してしまったのだ。あの言葉を聞いて、尚も繋ぎ止めたいと思う者など居るだろうか?恐らく大半の人間が愛想を尽かすだろう。己は余程の事が無い限り愛想は尽かさないし、縁を切ろうとは思わないが、病的な言葉を向けられてもう限界だった。あれ程の事を言われれば当然縁を切らざるを得ない訳で。束縛や病的な愛情というのは怖いな、と思い知らされた。来る者拒まず去るもの追わず、な考えの為に、己からはもう追う真似はしないだろう。はあ、と深い溜息を吐き。   (5/25 16:53:28)

ヴェロニカこれは…全て帝国屈指の紅茶の茶葉じゃない。"あの子"が持って来たものかしら。とりあえず…お借りするとしましょう。少し位ならば、文句は無いでしょう。それに、私は私で手土産だって持ってきているのだから。(そう呟きながら、三種類の内の一つのセカンドフラッシュを取り出しては、ティーポットの中に入れ、機械で沸かしてからお湯も一緒に入れて蒸らす。拒絶の曼珠沙華が持って来たであろう、青い蝶が描かれたティーカップを手に取り、ポットと共にテーブルへ運び、ソファーに座り込んだ。セカンドフラッシュは紅茶のシャンパン、と呼ばれるに相応しい程に華やか、かつフルーティーな香りが漂った。暫く香りを楽しんでからゆっくりと口に運んで。優雅な青い蝶の頭と髪飾り、かつ綺麗に巻かれた金髪の長い髪、青いドレス。夜会の青い蝶、と呼ばれるに相応しい格好である。恐らく一人優雅なアフタヌーンティーを楽しんでから、帰ることになるだろう。)   (5/25 16:37:01)

ヴェロニカごきげんよう。誰も来ないでしょうし、今日は私で顔を出させて貰おうかしら。こう何時もキャラクターを変えるのってどうかと思うのだけど、つい色々としてしまいたくなるのよね…好奇心、というものかしら。(地下に在する特務機関の指揮官代理である己が飛行島に足を運ぶなど、誰が思うだろうか?こうして足を運ぶに至ったのは、第十三軍団<葬送>である、あの我儘な狼に教えて貰ったからである。皇帝に対してしか興味を示さないあの狼が進んで足を運んだというのだから、己もどんな場所なのかと興味本位で訪ねた訳だ。そして、飛行島の中にある一つの家に向かって、ゆっくりと歩を進める。鍵が掛かっていないのは、誰が入ることも歓迎しているからだろう。そのまま扉を開き、部屋の中へ。まだ夕焼けが射し込んでいる為に部屋の中は明るいが、一先ずスイッチを押し、明かりを付けておこう。キッチンにある保管庫の扉を開けば、三種類の紅茶の茶葉が目に入った。)   (5/25 16:35:55)

おしらせlizaさん(5.18.***.215)が退室しました。  (5/25 16:18:41)

lizahttps://i.postimg.cc/TYXRdprN/3f.jpg nick:lizasexy url http://tor.kr/qqh   (5/25 16:18:33)

おしらせlizaさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (5/25 16:18:17)

おしらせヴェロニカ ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/25 16:16:50)

おしらせシェリル・コーエン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/24 13:29:32)

シェリル・コーエン【とりあえず退室ロールを…!所でこのお部屋に男性が来たのってカルマさんが初めてだなと。普段は百合百合してるからね…!百合の花園に一輪の薔薇を咲かせたいそこのアナタ!キミの挑戦を待ってるよ!←】   (5/24 13:29:22)

シェリル・コーエンうーん…んんぅ……。(いつの間にか寝てしまっていたらしい。呟きが届いたとでも言うべきか、偶然と言うべきか。恐らく後者だろう。背に乗せられれば、歩く度に身体が上下に揺れた。衣服越しでも分かる、彼が汗をかいているのが。己もそうだ、木陰で休んでいたと言えど、先程まで全力で一人日差しが強い中公園で遊んでいたのだから、衣服に張り付く程に汗をかいているだろう。彼の身体の前に回されているであろう己の手には、何かを握らされていた。今はまだ目を覚ましていない為に見ることは叶っていないが、タオルっぽい、けれどタオルよりもつるりとした感触が伝わる。これには後に目を向けよう。握らせてくれたのは恐らくあの日傘を差していた女性だろうか。握らせてくれた意味は──分かるようで、そうでない。思い込みかも分からないから。けれどそれだけは大切に、落とさないように、寝入っている状態でも確り握りしめておこう。そのまま共に導かれて、彼のお部屋でお昼寝の続きを。)   (5/24 13:28:37)

シェリル・コーエン【はーい!行ってらっしゃい!皆忙しいさんだー!!日曜日ってまったりな雰囲気あるけど、そうでも無いよね!うん。】   (5/24 12:56:08)

おしらせカルマ・ザイゼンさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (5/24 12:53:51)

カルマ・ザイゼン【おう、了解だ。尤も俺も用事があるからな、書き置きしてそのまま出ておく。 …ま、ゆっくり済ませてこいよ。】   (5/24 12:53:48)

シェリル・コーエン【ちょらららー♪カルマさん、お疲れ様ですっ!私もちょちょいっと用事済ませてくるから、カルマさんもゆっくり済ませてきなよー!ロルじゃなくてごめんなさーいっ!(追い出し食らわない様に更新はします←)】   (5/24 12:50:02)

カルマ・ザイゼン───おいチビ、こんな所で寝るな。…こんなくっそ暑いところで呑気に寝やがって。(たまたま、昼食を済ませて外を歩いていれば…眠りについていた少女を見つける。…どうやら浅い眠りであれど、こんな所で寝てしまうくらいに遊んでいたのだろうか。…ため息ひとつ着きつつ)…仕方ねーな、俺の部屋で一眠りしろ。……さて、起きるまでの間に野暮用がすませりゃ良いんだが。(機械を身体に埋め込まれた少女、けれども背負えば年相応の身軽さを感じて。じっとりと汗をかきつつ…日陰、そして風通しの良い部屋に向けて歩いておこうか。)   (5/24 12:46:00)

おしらせカルマ・ザイゼンさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/24 12:41:31)

おしらせリュゼーヌ・ロザリウムさん(126.243.***.4)が退室しました。  (5/24 12:29:04)

リュゼーヌ・ロザリウム――おやすみなさい、ですわね。(何も無い、何もしない。そうだと決まればベンチから立ち上がり、そのまま日傘を折り畳み、少ししてからゆっくりとした歩調で歩み寄り、そして近寄るとそのベンチの上でまどろみ始めた彼女。)陽射しも強いですから、休むのもお気をつけてくださいね?(ドレスのポケットからハンカチを取り出し、眠り始めた少女の手を取り、そっと握らせて。)では、わたくしは行きましょう――午後のひと時をお邪魔するのも野暮ですわね。では、ごきげんよう?(クルリ、と踵を返せばゆっくりとした歩調で公園を後にする、午後の時間をあの休憩所で過ごすのもいいかも知れない――だけど、それはやめておこう。こんなわたくしがいても、やはり迷惑だろうし、困るだろうから。)では、また――(青い薔薇の花びらをはためかつつ、何をする事も無いまま出て行って――)   (5/24 12:29:01)

シェリル・コーエンうーん……。(ふぁ、とベンチに身体を預けている内に、欠伸が零れた。今日は随分と早起きをしてしまった為に、全力で遊びを楽しんだ後というのもあるのか、既に身体は疲れを感じていて、同時に眠気が押し寄せた。声を掛けようと一度立ち上がろうとするも、もう今は身体を起こすことすら拒んでいたし、仮に声を掛けたとして何を話すのだろう?と。己は未熟故に、日々社長になる為の勉強に勤しんではいるが、難しい話をされたとしても良く分からないし、特段気遣う言葉を投げる事も出来る訳では無い。そう言った言葉の数々を期待されているかは分からないが。己と同じ年代の人間ならば声を掛けたかも知れない。日傘からでも分かる、何となく近寄り難い雰囲気を感じてしまったのだ。そう、それ程に話した事の無い人に声を掛けるというのは勇気が必要なこと。己にとっては、だが。諸々考え込んでいる内に、瞼が重くなり始めた。「ん…眠くなってきちゃった。カルマさん、迎えに来てくれるかなぁ…。」と呟いてから、ベンチの上で暫く微睡もう。きっと起きた後にひと遊びした後、噂で聞き付けたお部屋に遊びに行くかも知れない。場所が場所だ、そう長くは眠れないかも知れないが。)   (5/24 12:22:43)

リュゼーヌ・ロザリウム―――さあ、見せてくださいな?アナタの今からすべき事を…。(燻んだ片方の眼を細め、もう片方の眼を閉ざして。その何も見えぬ眼に何を見せてくれると言うのでしょうか?)   (5/24 12:09:09)

リュゼーヌ・ロザリウム―――。(実に活発で、実に活性、実に活き活きしている様を見せてくれる彼女だが、その様子を黙って日傘の奥にある燻んだ眼を細めているのだが、見えて来ない。だから、もう片方の眼で見ているのだが――それも利き目では無いと言う事もあり、視野に入れるのは少し難しくもあり、歯痒いキモチもあって。だからこそ、彼女の姿はどこか、輝いているようにも見えた。声がしたら同性、だが背丈も素顔も曖昧な故に、どんなヒトなのかは酷く不安定。だからこそ、こちらから声をかけるのも躊躇う。)元気いっぱい、ですわね…わたくしもあれ程元気であればご一緒できますのに、残念ですの…ええ、ほんとうに。(忙しなく動き回る様をベンチに腰掛け、眺めている。その場所は日傘を使っていたとしても太陽の日射光を直接浴びる場所、それ故に白い肌には既に汗も滲んでいたりするし、彼女と違い動きやすさではなく、ドレスと言う事もあるから露出面部分以外は当然、既に言わずとも。だからこそ、こうして距離を取って、アナタの次の行動の行く末を黙って、見守らせていただきましょう。帰るなら帰るで引き止めもしないし、だからと言って直接声をかける事もしない。)   (5/24 12:09:00)

シェリル・コーエンあーああーー!!(極めつけには一番上から楽しめるターザンにひょいっと飛び乗り、勢い良く下に向けて滑って。この少女の無邪気な叫び声は、若しかしたら他の人にも届いていたかも知れない。もし届いていたとして、一緒に遊びに加わってくれるのならば万々歳だが、この暑い中に態々公園に遊びに来る様な人間はそう居ない様だ。それもそうだろう、肌は焼けるわ、遊具は熱いわ、汗は止まらないわ…そんな事ばかりに悩まされるのだから。腕時計に目を向ける。「随分と長い時間経っちゃったけど、カルマさんは死ぬ気で遊べって言ってたしなー…まだ死ぬ気には足りないよなー…。」と、息を乱しながら一人呟く。再びジュースを飲みにベンチに駆け寄れば、何やら離れた所で日傘を差している女性の姿が目に入る。だが、声を掛けていいものだろうか。分からない為に再び一休みする為にベンチに腰を掛けよう。遊び疲れた身体を木陰にあるベンチに預け、一休みしながらも次は何をしようか、という考えを巡らせ。ジャングルジムか、お得意のわんぱく体操か。それともこの場所で昼寝か。それもいいかも知れない、木陰で涼しい場所なのだから。)   (5/24 11:58:47)

シェリル・コーエンよっ、ほっ、はあーっ!!らくしょーだねーっ!♪(一休みした後、ぐびっと再びジュースを勢いよく飲み下してから、しゅたたたっと駆け足で目前の木造アスレチックへ。木の階段を登り、綱も器用に身軽な身体で登り、一番上へと辿り着いた。一本橋を渡ったり、綱を渡ったり。とにかく全身を動かす遊びを、一番暑いであろうこの昼の時間に一人全力で楽しんで。それ程にエンジニアの彼に言われた言葉は少女に響いた様だ。)   (5/24 11:58:38)

リュゼーヌ・ロザリウム―――。(爛々と照らしつける太陽の下、青いドレスと同じように薔薇をあしらった日傘を片手に、もう片方の手にはスケッチブックを片手に小道を歩いているといつの間にか、此処は見覚えのある道までやって来ていて。)それにしても朝の陽射しもさながら、昼となると暑いですわ――こう暑い時は泳ぐのに限りますけれど、まだ早いですわね。(今日は休憩所も良いが、少し外の風にこの眼を晒し、視界を慣らしておこう。そう思い休憩所とは反対の公園の道に脚は逸れ、たどり着き。)もう少しで夏――夏でもこの飛行島は四季選り取り、様々な季節の顔を見せてくれるのでしょうけれど、わたくしは果たして、それを楽しめるでしょうか…。(日傘を手にし、ふ、と立ち止まると何やら人の声がして。公園の出入り口でその様子を眺める一つの影が忙しない動きで、活発に動き回っており、何やら楽しんでいる。ブランコで遊び、休んで今度はアスレチック、と。活発性のある姿はどこか少し微笑ましくもあり、羨ましくも。)お邪魔するのも野暮ですわね、わたくしはこちらで一息つかせていただきましょう。(その姿とは少し離れた場所にある公園のベンチに腰を下ろすと、背中をそっと預け。)   (5/24 11:39:07)

おしらせリュゼーヌ・ロザリウムさん(126.243.***.4)が入室しました♪  (5/24 11:28:30)

シェリル・コーエンあっはははは!!高い高ーい!でも私ならまだまだいけるよーっ!(この少女は暑さというものを知らないのだろうか?若しくは暑いと感じてはいるが、それよりも遊ぶ楽しさの方が上回っているのかも知れない。最初は座って、ゆっくりと足を曲げ伸ばししながらブランコを揺らしていた。だが、次第に物足りなくなり、すくっとブランコの上に立っては、勢いよく動く様に身体を動かした。前に進む度に感じるのは涼しい風…では無く、熱風と言っても過言ではない。ブランコの後ろにある木の枝にぶつかってしまいそうな程に高くなって。このまま調子に乗り続ければ、ブランコが一回転し、絡まってしまうだろう。男子ならばよくやるかも知れないが、少女がそれをやるというのはそう無いことだろう。回転するしない、スレスレのラインで再び腰を下ろし、何度か地に足を付け、勢いを弱め、ブランコを止めて。止めた後も呼吸が荒くなったまま、暫く整わなかった。一人でも存分に遊びを楽しんでいるという事だ。ベンチに駆け寄り、立ったままジュースをぐびぐびと飲んでは腰を掛けて一休み。次は──アスレチックに行こうかな、と一休みしながらも足をるんるんに動かして。)   (5/24 11:12:53)

シェリル・コーエン【待機ロルはこんな感じかなっ!背後事情でいつ落ちるか分からんけど!誰も来なかったらダラダラ書いてから出るねーっ!】   (5/24 10:52:32)

シェリル・コーエンちょらっしゃちょーさーん!(お得意の特技、変身した後の姿でばびゅーんっとこの飛行島に到着し、地に足を付けた。というのも、最近足を運べていなかった為に、あの三人に挨拶でも出来たらなー、と思い足を運んだのだが、最近どうもギルドの依頼に追われるばかりで飛行島に居ることは少ない様だ。地に足を付けた後、変身を解いてシェアハウス姿のラフな服装に、かつ少女の姿に変わり。とりあえず久々の飛行島を散策するとしよう。あまり長い時間居ることは叶わないかも分からない。だが、誰かと会えたのならば、その限りでは無いかもしれない。一先ず公園に足を進めよう。今日は日差しが照りつける状況故に、遊具が熱くなっているだろう。滑り台さえ避ければ、後はジャングルジムやブランコなどでは遊ぶ事は叶うだろうか。若しくはアスレチックか。シェアハウス先で知り合ったエンジニアの彼にも言われたのだ。「死ぬ気で遊べ。面白そうな遊びを見つけてこい。」と。ならば、今日は一日遊ぼうと決めたのだ。とは言え、この暑い中一日遊べば身体が持たない気もするが。とりあえずジュースが入ったペットボトルをベンチに立てておいて、手始めとばりのブランコに乗ろうか。)   (5/24 10:44:35)

おしらせシェリル・コーエン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/24 10:33:07)

おしらせシェリル・コーエン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/24 10:31:43)

シェリル・コーエン【あ、やらかしちゃったごめんなさい入り直します。】   (5/24 10:31:40)

おしらせシェリル・コーエン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/24 10:31:24)

おしらせリュゼーヌ・ロザリウムさん(126.243.***.4)が退室しました。  (5/24 08:14:42)

リュゼーヌ・ロザリウム――…ほんと、ダメですわね…もう。(足元に白い薔薇は咲いている、そう咲き誇っている。命枯れるまで、その時まで――。だからこそ、前に屈み、その蕾に触れようとして、手を伸ばすけれども…。)…白、ええ、白いはず…ですわ。(片方の眼は白だと判断してくれるから脳も白を連想させるけど、もう片方の燻んだ蒼い瞳には何も映らないし、何も見えて来ない。昨夜と同じで、そう、何も――)ふふっ、おもしろいですわね、ほんとに――。(そして触れようとしても、指先が軽く触れるだけで、掌全体は虚無に触れている、何も無い場所を。少し距離感を掴めなくなっているのかも知れない。そうしてゆっくりと立ち上がれば、そよ風の中に微かに感じた、数日前の少女の気配を感じたが、どうやらそれまで。消えて行った気配とは真逆に体を翻せば、ゆっくりとした動きでその場を後にし、姿は消えて行く――)   (5/24 08:14:38)

おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/24 08:08:48)

エプリル・ニトンふんふふーん♪この公園で遊ぶのも、中々楽しいのです♪今度お部屋でお話してくれた人にも、お勧めしておくとします♪(結局景色を見ることは、日差しが強すぎるが故にそう長くは叶わなかった。数分見つめた後はベンチからぴょんっと飛び降り、一通り遊具で遊んでから、満足したとばかりに頬を緩めて。朝ごはんとばかりにポケットに忍ばせておいた手作りのチョコパイを片手に、むしゃむしゃと食べ進めながらそのまま家路に就こうか。またお部屋の明かりを付けておく事を決めて。やっぱり色んな人とお話出来るのは楽しいし、表のいい所だと思うから。仮に出会えずとも、この場所に足を運ぶ事自体が楽しいのだ。己が勝手に動かしたから、というのもあるのかも知れないが。公園から少女の背中が少し遠くに、そのまま霞んだ景色に溶け込む様に消えていった。帰り際に何やら白薔薇に囲まれた女性の姿を遠目で僅かに捉える事が出来たが、真っ直ぐ歩を進めて。──近々また、お部屋に足を運ぶ事を決めながら。)   (5/24 08:08:42)

リュゼーヌ・ロザリウム――白い薔薇は年中、朝、昼、晩、常に咲き誇るもの。しかし、青い薔薇は月明かりにしか咲かない、咲けない儚いもの。(結局、あの後は不安と恐怖により、眠る事が叶わなかった。少々寝不足だが、少し横になったから体には異常は無い、そう、体には。問題はこの片方の眼――)ふふっ、今日はいい天気ですわね。数日前の雨が嘘のよう、ですわ。(朝の飛行島の片隅、昨夜訪れた時は青い薔薇と白い薔薇が連なり、花の蕾を咲かせてた場所。そこは一夜限りの光景だったらしく、足元には白い薔薇は時を問わず咲き誇り、青い薔薇は咲いていた痕跡が無いくらいに何も無くて――)白い薔薇は太陽と共に芽吹き、そしていつまでも、枯れるまで咲き誇り、青い薔薇は短い余生を楽しんだ後にそっと、何事も無かったように消えて行く、まるでわたくしとブランシュみたいですわね…。(そう、これは独り言――独り言。)   (5/24 07:56:17)

おしらせリュゼーヌ・ロザリウムさん(126.243.***.4)が入室しました♪  (5/24 07:49:17)

エプリル・ニトン──また遊びに来た時には…昨日の様に、色んな人とお話出来たら嬉しいのです♪(とことこと部屋から背を向けて、足を向けるのは以前向かった公園。朝と夜とで全く違う景色が少女の前に広がった。今日は雲を掴みたいとばかりに手を伸ばすも、当然掴めはしないし、強い日差しの所為で真面に顔を上げることすら叶わない。手に触れる感触を味わうのは、極わずかな風と、日差しの暑さくらい。少しこの場で朝の景色を楽しんでから、家路に就こうと。足をぶんぶんと無邪気に振りながら、暫し景色を楽しもう。遊具で遊んでもいいにはいいのだが。)   (5/24 07:15:22)

エプリル・ニトン──ふぁあ……おはようございますです…。(充電は十分出来たのか、起動音が鳴ってぱちりと目を覚ました。目前に映るはシャルロットの寝顔。だが、その向こうには昨日話に耽ったカスミの寝顔が映って。横になったままくしくしと目を擦り、朝の挨拶とばかりにシャルロットの唇にそっと唇を重ねて。けれども呼吸の邪魔をしない程度に、そっと。もそもそと起き上がっては、心地良さそうに寝入るシャルロットの頭を再びなでなで。ゆっくりとベッドから降りては、二人の身体を包む様に掛け布団を掛け直しておこう。んんーっ、と唸り声と共に身体を伸ばし、昨夜話合いを楽しんだ名残りがテーブルに乗ったまま残っているのが目に入れば、サッと台所に片し、洗って拭いた後食器棚へ。今度はどんなお菓子を作ろうかな、何て考えながら玄関へ向かい靴を履いて部屋を後にして。今日はとても快晴で、青空と暑いくらいの太陽の日差しが照りつけた。部屋の前で体操して、朝の飛行島の空気をいっぱいに吸い込んだ。)   (5/24 07:12:41)

おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/24 06:54:59)

おしらせカスミ・アサミヤさん(iPhone 14.9.***.192)が退室しました。  (5/24 03:45:59)

カスミ・アサミヤお風呂から上がってゆっくりしていたらいつの間にかこんな時間に……今日はこのままここで泊まっていくのも悪くは無いわね。("ふわぁ…"と軽く欠伸し、口元を手で覆い隠しながら学生服以外に無いのかそのまま皆が寝ている布団へと移動し、寝ているシャルの頬へ軽く口付けをしながら"お返しだから"と呟いて口元を緩め、そのまま毛布を被り就寝し)【寝る前に書けなかった文を置いておきますね!それではまたよろしくお願い致します!】   (5/24 03:45:49)

おしらせカスミ・アサミヤさん(iPhone 14.9.***.192)が入室しました♪  (5/24 03:45:42)

おしらせリュゼーヌ・ロザリウムさん(126.243.***.4)が退室しました。  (5/23 23:47:35)

リュゼーヌ・ロザリウムさて、夜もそろそろ更けてきますわね。(ベンチから立ち上がり、バサッ――地面に落としたスケッチブックを拾おうとして、前に屈む。)…っ…気のせい、ですわね…。(一瞬、燻んだ片方の蒼い眼が見えなかった、何も――だけど、それはあくまでも一瞬。自分に気のせいだ、と言い聞かせるとゆっくりとした動きでスケッチブックを拾いあげて。)さて、今夜は眠ると致しましょう――では、失礼しますわね。(クルリ、と踵を返すと再び闇夜が広がる夜道を歩いて行った――)   (5/23 23:47:32)

リュゼーヌ・ロザリウム―――。(またしばらく歩いて、たどり着いたのはほんの数日前に脚を運んだ人気のない公園。静まり返った静かな公園のベンチにまで歩み寄り、今度は腰を下ろす。)この景色がいつまでか、と思うとため息も出てきますわ、ほんとうに。(数日前に出会った少女のように手を夜空へ向けて伸ばしてみる。掴もうとして、掴めない――それは近くて、遠い距離。この眼に見えているのはいつもと同じで変わらない光景、景色。だけど、だからこそこの眼にしばらく忘れないようにやき付けてから、夜空に伸ばしていた手をゆっくりと下ろす。)もう少し早く脚を運んでいれば皆さん、いらっしゃったみたいでしたわ――惜しい事をしましたの。(数時間前まで賑やかだった名残だろうか?いないはずなのに、人がいた痕跡があの休憩所から少し感じていたが、それは致し方の無い事で。)そう言えばあの後、後ろで妹の気配がしたようですが、気のせいだったのでしょう――まさか、あの子がいるだなんて、思いもしませんでしたわ。(あの後、アンドロイドの少女と別れて、教えてもらったレストランへ向かう途中で何か気配を感づいたが、逃げてしまった――。)   (5/23 23:22:53)

リュゼーヌ・ロザリウム―――。(しばらくして完成したのは前にも描いて見せた青薔薇と白薔薇があしらわれ、その中央には青でも無い白でも無い色が塗られていない同じ花が咲いた可憐な邸宅のスケッチを描いて見せて。)これで後は色を塗って、ブランシュに送りさえすればわたくしのお役目はこれまでですわね。(設計女王、と言う名の通りあくまでも設計だけで、建築は双子の妹のブランシュの専門分野。だからこそ、少し物足りなさも感じる訳だが…。)さて、先程までは賑やかだったようですわね――…。(風のそよ風の心地良い風をその身に浴びながら、ユラユラッと微かに揺れて、靡く髪に手を添えて立ち上がり、暗い闇が広がる夜道を歩き始める――しばらく歩けば何度か脚を運んだであろう飛行島にある休憩所へとたどり着き、その景色を外から眺めているだけで、今日は脚を運ぶ事はせず、素通りをして行こうと建物の前を横切って行って――)   (5/23 23:07:11)

リュゼーヌ・ロザリウム(夜の月明かりの下、飛行島の片隅にて――)光の下に咲く白薔薇よ、あなたは煌びやかな光の中で咲き誇りなさい。(月明かりに照らされ、地から芽吹き、花の蕾を咲かす白い薔薇と。)青い薔薇は、夜の花――月明りの下で曹を開く。(白い薔薇に連なるように地から芽吹き、咲き誇る青い薔薇――二色の薔薇が地面を覆うくらいに見事に咲き誇っており、白と青のコントラストは月明かりによく映えて見えて。その中央に腰を下ろし、空に浮かぶ夜空と星々、そして月を眺めているのは蒼い燻んだ眼を持った青い薔薇を誂え、基調したドレスを纏った彼女。白薔薇と青薔薇に囲まれながら手にしたスケッチブックを開き、手慣れた様子で白紙のページに何やら描き始める。)   (5/23 23:00:41)

おしらせリュゼーヌ・ロザリウムさん(126.243.***.4)が入室しました♪  (5/23 22:54:10)

おしらせエプリル・ニトン ◆zd/RKD0cAQさん(docomo spモード)が退室しました。  (5/23 22:47:37)

エプリル・ニトン【此方こそ、ありがとうございましたー!丁度眠気が押し寄せて来たので私も落ちます。此方こそ、またお会い出来ましたら宜しくお願いしますー!では、おやすみなさいませ!】   (5/23 22:47:26)

エプリル・ニトンワタシも普段は運が無いので、今日は特別な一日だった、という事でしょう…!(そう、己も普段ならば弱い方なのだ。今まで幾度も罰ゲームを体験させられた身。恐らく後日勝負した時には、負けるだろうな…何ていう不安も湧いてきた。いつも自信過剰ではあるのだが。)皆さん、割と疑わないのですね。何だか、アンドロイドも普通の人間と同じ様な目で見て貰えて嬉しいのです♪はい、ご遠慮なくどうぞ♪と言っても、ワタシのお部屋じゃないのですが…。(浴室へ向かうカスミの背中を見届けてから、残ったコーラ、紅茶、クッキーを全て平らげた。バッテリー切れが近いのか瞼が重くなっているのを感じて、洗面所で歯を磨いてから、シャルロットが寝入るベッドへ。そっとシャルロットが顔を向けている方に小さな身体を預けてから、容認して貰えた為に、寝入る彼女の頬にちゅ、ちゅっと二回の口付けを。よしよし、と心地いい寝顔を見せるシャルロットの頭を優しく撫でながら目を閉じ、スリープモードへと。)   (5/23 22:45:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、セツナ・アラヤ ◆3o9nHmaRfYさんが自動退室しました。  (5/23 22:37:15)

おしらせカスミ・アサミヤさん(iPhone 14.9.***.192)が退室しました。  (5/23 22:37:12)

カスミ・アサミヤ【すみません!お風呂に入るので落ちますね?またお会い出来たらよろしくお願い致します!本日はお相手ありがとうございました!それではお先に失礼します~!】   (5/23 22:37:09)

カスミ・アサミヤ運だから時と場合による…なんていわないわ、運も実力という言葉があるし…今日はエプリルが強かったのは認めるわ。(罰ゲームが無くて安堵する様に言いながら、運も実力のうちという言葉を知っているのか今日の負けは素直に認めエプリルを褒める様に言い)証明…と言っても普通は自分からアンドロイドとは言わないから信じているわよ?──そろそろ、お風呂に入らないと…ここにあるお風呂を使わせてもらうわね?(時計を見るなりお風呂へ入る時間だと話せば、ソファーから立ち上がり浴室へと歩いていき)>エプリル   (5/23 22:35:58)

カスミ・アサミヤ自粛期間中だけれど家で出来る事も沢山あるはずよ。宿題とかその分出されたりしているでしょ?……やらないで置いておくと後で痛い目を見るわよ。(先輩なりのアドバイスをする様に課題は直ぐに終わらせるように伝えながらも、お互い病気に掛からず元気な事が分かれば軽く笑みを浮かべて安心し)>セツナ   (5/23 22:29:14)

エプリル・ニトンおお…シャルさんにだけでなく、カスミさんにも勝ってしまいました…!賢くて天才なワタシには、運も味方している、という訳ですね……!(シャルロットに続いて2連勝。これは、次にシャルロットに勝負を仕掛けられたとしても勝てるかも知れないという自信に満ち溢れた。これがシャルロットとカスミの勝負だったのなら、カスミが罰ゲームを受けている姿を見られたかも知れない、何ていう雑念が。)そうなのです♪データに負荷が掛からない程度に、ですが。ワタシがアンドロイドという証明、見たいですか…?(伸ばしていた手を引っ込めて、両手を握り顎の下に当てながら、キラキラと瞳を輝かせて問いかけよう。)>カスミ   (5/23 22:21:50)

カスミ・アサミヤ予想通りの結末だったわね……勝負はやる前から決まっていたのかしら?…普通のジャンケンで良かったわ。(貴女のグーに合わせてこちらはチョキを出してしまい、数秒硬直したのち負けを認める様に言いながらも、ムッとした表情を向け少なからず悔しさがある事を伝えて)アンドロイドって一つの事しか出来ないと思っていたけれど、そのインストールとかいうのをやれば色々な事が出来るのね。>エプリル   (5/23 22:17:50)

セツナ・アラヤあ、えーと……そのぉ……(修業と言われると目を逸らしながら)……ちょっと今はお外に出ることを慎んでますので……いえ、決してサボってなんかありませんからね!(手を横に振りながら、決してそのようなつもりじゃないと話しており)   (5/23 22:17:12)

カスミ・アサミヤ1d3 → (2) = 2  (5/23 22:13:13)

カスミ・アサミヤあら、セツナじゃない?こんばんは。あれからちゃんと修行はしているの?サボってばかりだと直ぐに感が鈍るわよ。(茶熊学園の学生服姿でソファーに座ったまま後輩の姿を見れば挨拶をし、今でも欠かさず修行をやっているのかと凛とした表情を向けて答えて)>セツナ   (5/23 22:12:46)


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