PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介とある高校の空き教室
学生なり、NL限定

校舎の大幅改築で忘れ去られた元保健室(ベッドや机、椅子、電気もそのまんま)

ちょっとした休憩やら授業をサボっちゃう人、みんなと馴染めない子、色々な生徒が集まる、先生は知らない生徒しか来ない教室

そんなヒミツの教室で何が起こるのでしょうね...?
(ある程度自由に状況に応じて変更していただいても構いません。極端な長文や、中文ロルが苦手な方は練習なんかにもどうぞ、勿論豆ロル、短ロルのみの方も気軽に遊びに来てくださいな。楽しくいきましょうっ!<相手にロルの強制はしないように、お願いしたい場合は合意の上でお願い致します>)

入る時は
名前 性別 学年
簡易プロに特徴、性格や簡単な見た目や部活、委員会などあれば書いてくださいな
注.基本的に1対1です すでに2人居る時はそっと離れて頂ければと思います、相手の嫌がるプレイ等は絶対におやめください

ではでは、ご自由にお使いを
 [×消]
おしらせ市原 芹緒♂2年さん(iPhone 114.172.***.46)が退室しました。  (5/17 02:11:10)

おしらせ鹿谷あき♀2年さん(121.3.***.145)が退室しました。  (5/17 02:10:58)

市原 芹緒♂2年【であ、部屋あざっした】   (5/17 02:10:57)

鹿谷あき♀2年【お邪魔しました。ありがとうございましたー。】   (5/17 02:10:50)

市原 芹緒♂2年【うぃ。帰る】   (5/17 02:10:35)

鹿谷あき♀2年【〆感謝!ちゃんと着地しましたー!お疲れさまでした。部屋に帰る?】   (5/17 02:10:12)

市原 芹緒♂2年【リミットかと予想。強引に〆てみた】   (5/17 02:09:43)

市原 芹緒♂2年(わたわたとフォローを入れる彼女に向き直れば、改めて見つめる。何というか…人の感情たる全てをしっかりと振り切っているというか、要はとてもわかりやすい。だがそれはつまり、きっと裏表ってやつがないんだろうと。それに多分、例えば彼女がとんでもなく落ち込んだり悲しんだりした時には、肩の上の師匠がしっかりと導いてきたのだろう。そう、道を外れないように。それはもしかしたら平坦な道ばかりではないのかもしれないが、真っ直ぐに伸びたそれに違いないと。)…え…(ぼんやりとした思考は、またもや彼女の声に一刀両断される。一瞬とはいえ、ぽかんと、さぞ間抜けな顔をしたに違いない。)別に…話すくらいなら…かまわねぇけど。(ふとした感情を持て余した時に眉根を寄せるいつもの癖、それは思わぬ大惨事の引き金となる。——机に山積みになったプリントは、ゴオっという音と共に上がった火柱と共に大量の灰と化す。)うげ…っ!?ちょ!?鹿谷!お前の所為だかんな!(果たしてこの後どうなったのか、知っているのは一体誰か。忘れかけていた色々な感情を、君が少しだけ教えてくれた、とある空き教室の秘密のやりとり。)   (5/17 02:09:05)

鹿谷あき♀2年や、役に立ってないなんて言ってないし!市原くんがいたから勝てたと思ってるんだけど……!わたしだけじゃ、攻撃とかできなかったし……(こちらの言葉のうっかり具合のせいで、彼の声が沈んでしまった。慌てて両手を振った。いつもは堂々と、というか、飄々としているくせに、時々彼は繊細なところを見せる。)……どっちも初陣にしてはよくやったと思う。い、いや、わたしが偉そうに言うことじゃないと思うんだけど。(ちらりと蛇を見るが、こちらの会話すら聞いていない様子で肩の上でとぐろを巻いて胴体の上に顎を乗せて静かにしている。蛇からのアシストはこういう時には一切ないようだ。意を決したよに彼に向き直る。握った拳を机の上にトン、と置いた。)――あ、あ、あのさ!市原くんの、その極々普通の生活を乱したりしないからさ……あの……時々でいいから、わたしとも、こうやって話す時間とか、作ってもらってもいいかな。いや、その、いいでしょうか……?   (5/17 01:49:51)

市原 芹緒♂2年…………ちっとは役に立ったってことにしとけよ。(ぼそりと言ってはみるものの、声のボリュームが真実を物語るという。実際、鹿谷…ではなく、今ものすご退屈げにグダッているそこの白蛇のアシストがなけりゃ、確実に化けもんに踏み潰されていただろうということは痛感しているわけで。)…ったりまえだ。初めてに決まってんだろ。俺は、極々普通の生活を送ることが人生において最大の目標なんだよ。(だがしかし、この自由奔放なクラスメイトとこうして知り合ってしまった以上、どうやら雲行きは怪しそうだ。それでも、こちらの能力をあまりにもさらっと「綺麗」だとか言うもんだから、何故か悪くない気分になってしまう自分は、自分が思うよりももっと単純な奴だったらしい。)   (5/17 01:40:57)

鹿谷あき♀2年ま、まあ。お互いにカッコイイ戦いってわけじゃなかったよね……怖かったし、必死だったし……市原くんは役に立つのか立たないのかわからなかったし。(お互いに生き延びること、化け物から逃げること、それだけ夢中で。倒してしまったことの方が奇跡のようなものだ。思い出しては、ぞっとするような気がして、軽く肩をすくませた。あれは運が良かったのだ。 彼の手が開かれて注目する。おお、と目を丸くした。手品のように出たり消えたりする炎。)……綺麗だね。ある程度は、コントロールで来てるんだ。こないだみたいな戦いは初めて?わたしは初めて。実家でも、こんな面倒なことなんてなかったし。由緒あるって程の何かがあるわけじゃないんだけど、そこに蛇がいる、死ぬと次の人に蛇が回って来るだけ。コッチの学校に来てから、わたしには蛇しかいなかったし、寂しかったから、なんかこう言うこと話せるの嬉しいな!(に、と彼に向かって笑うと。ヘビは明後日の方へと口を開いてあくびのようなしぐさを一つ。)   (5/17 01:25:33)

市原 芹緒♂2年あん時は…ほら…お前もいたし…こう…守るとかそんなカッコいいもんじゃなかったけどな。(あん時対峙したのは、化けもんみたいなモンスター。そりゃ誰でも必死になるだろよ。)出したり引っ込めたり、そら自分ではやるさ。(手の平を開けば、ぽっと浮かぶ火の玉。握り潰せば消えてなくなる。)ただ、デカい火を扱うってなると、何だろな。開放?リミッター外すみたいなイメージかもな。(改めて考えてみたことなどなかったが、問われて答えてみて初めて思うことがあることに自分でも驚いていたり。)へぇ…お前んち、割と由緒ある、とかそんな感じなのな。(守り守られ…これがほんとの一心同体ってやつかと納得。)   (5/17 01:14:46)

市原 芹緒♂2年【まだいける。任せる】   (5/17 01:03:33)

鹿谷あき♀2年【ただいま!うっかり更新を忘れてしもたー! 時間はいつまで大丈夫?】   (5/17 01:02:46)

鹿谷あき♀2年(いつもの調子にすっかり戻ってしまえば、彼の苦々しい笑いも気にしないで、ひたすら好奇心に目を光らせて話の続きをねだる。)そっか!隔世遺伝。どこかに能力持ちがいたかもしれないけど、少なくとも両親とか近いところでは忘れられてるんだね。――え?こないだのって、自分で操ってたんじゃないの?さっき燃やしたみたいに、こう……燃えろ、俺の両手!みたいなことすれば、攻撃的な炎が出たり、飛ばしたり。ちゃんとそういうのが出来てるんだとばっかり思ってた。戦闘訓練?みたいなやつ。違うなら……あれは、暴走になるの?(違うの?と首をかしげる。彼が顔をしかめているのも不思議そうに。)あ。うん。うちは蛇守りの一族ってやつ。実家は神社みたいなことしてるけど。まあ、そんな感じだし、蛇を大事にしろとか言われてたけどそれくらい?すっごい田舎だし、そんなに肩身が狭くてとか、なかったなぁ!   (5/17 01:02:33)

市原 芹緒♂2年【ぎゃーす!すまそ!のおけり(土下座)】   (5/17 01:00:42)

おしらせ鹿谷あき♀2年さん(121.3.***.145)が入室しました♪  (5/17 00:58:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鹿谷あき♀2年さんが自動退室しました。  (5/17 00:58:45)

市原 芹緒♂2年(そうだった。さっきの少し寂しそうな顔を見てつい絆されてしまったが…こいつの好奇心は底無しだってこと忘れてた。矢継ぎ早に湧き出てくる質問には流石に苦笑いひとつ。)普通の家…だな。何処までの隔世遺伝かもわかんねぇっつってた。(噂に聞いたのは、異能持ちを隔離する為だけの施設があるとかなんとか。両親がやたらと気にしていたその施設の名前は確か……。記憶を辿るも思い出せずに諦めて。なので質問に答えることにする。)トレーニングとか、そんな大層なことはやってねぇよ。さっきも言ったろ?感情さえ抑えてりゃ何とかなる。この前は…流石にちと無理だったってやつだな。(モザイクをかけたくなるあの悍ましい映像を思い出せば、若干顔を顰めて。)あぁね。確かにソイツ、お前よか断然賢そうだ。(唇の端を持ち上げるように笑ってみせながら)てか…お前は普通の家じゃねぇの?(返したのは素朴な疑問)   (5/17 00:53:30)

鹿谷あき♀2年(いろんなタイプがあるとは知っている。彼の話を聞いて、「普通」であることに対する執着が、なんとなく腑に落ちた。)――そっか。市原くんは普通の家に生まれたんだ。(ぽん、と胸の前で手を打った。その音にも動作に、蛇がわずかに顎を持ち上げたがそれだけだった。)コントロールするためのトレーニングとかしたの?ひたすら隠してただけなの?どうしようもなくて、バレちゃったり、人の前で使っちゃったりしたことあった?(好奇心の塊が復活したように、立て続けに質問が浮かぶ。彼の能力の派手さは身をもって知っている。最初から知能を持った蛇が宿った自分とは、かなり境遇が違う気がした。)蛇は、わたしが生まれた時からいるし、わたしよりもずっと長生きだから、使いこなすというよりも、口うるさい師匠って感じ。勝手に出たり隠れたりするし。(指先を白蛇に伸ばして顎に触れようとしたら、蛇や露骨に嫌そうに避けた。シ、としたうちのような音を一つ立てて。)   (5/17 00:38:24)

市原 芹緒♂2年(それはきっと共有が生んだ秘密の共有。妙な感情とかではない、純粋で単純なもの。そしてそれは、互いの間にあった壁を乗り越える為の踏み台になるのだろう。何てことないクラスメイトのひとりでしかなった彼女が、自分の領域の何処かにするりと入ってきたような気がした。)気づいたのは…小学校ん時。親と花火しててさ、俺が持った花火が勝手につくもんだから、それがすげぇ面白くって。まぁ…親はこの世の終わりみたいな顔してたけど。(果たしてこの時世に「異能」がどれだけ受け入れられているのか。少なくとも、隠せと言われ続けたってことは、そうなんだろうと思っていたわけで。彼女が知りたいと思っていたこと、どこまで伝わったのかはわからないが。)ある程度はさ、コントロール出来んだけど、やっぱ感情の起伏とか、そこらへんが…な。(歯切れ悪く濁した理由。それもいつかこんな風に話せるようになるのかは自分でもまだわからない。)鹿谷は…しっかり使いこなせて……んのか?(「我関せず」を決め込んでいるような白蛇をちょいと指差して。)   (5/17 00:24:56)

鹿谷あき♀2年(するりと手の中かから皺の入ったプリントが取り上げられた。唇を「あ」の形にしたまま、彼を眺めていたら、あっという間にそれは赤く燃えて灰が空気の中に溶けるように消えた。一枚くらいなくなっても大丈夫かどうか、そんなことはわからないけど、慎重なほど能力を隠していた彼が目の前でそれをするならば、ぷ、と吹出した。)駄目でしょ!(本気でダメだと思ってはいない。悪戯を共有する子どもみたいに、ただ笑った。笑ってしまえば、なんだか彼に対して肩肘張っていたような力が抜けた。)あのさ、市原くん。市原くんのその力って、いつから出てきたの?生まれつき?(聞いてみたいことのひとつを口にした。何気ないことだけど、これを聞くのにすごく時間が必要だった。能力のこと。宿り主の緊張が解けたのを察したのか、蛇もまた肩の上に顎を置いて興味がないかのように大人しくしている。)   (5/17 00:09:12)

市原 芹緒♂2年(訥々と紡がれる言葉。さっきまでの勢いはどこへやら。小さく息を吐き、ゆっくりと瞬きをしながら彼女を見つめてみる。そしてこちらの問いかけに答えは返ってこなかったこと、それが意味することを机に頬杖をついてから、少しだけ考えてみる。多分それはきっと漠然としていて…普通とは違う自分たちが、常に抱えていなければならない事柄を意味したのかもしれない。)あのさ…俺だって同じだっての。自分以外の異能持ちとか、初めて会ったんだからな。(彼女の手が伸ばそうとしている皺。もどかしくて取り上げれば、くしゃりと握りつぶして。その紙は手の中で小さな炎に包まれて一瞬で灰になり…それさえも消えてなくなった。)1枚くらいなくなっても問題ねぇだろ(彼女の前で見せたのは、自分のチカラと、にやりと笑った顔。こいつの前なら、押し込めて隠してる自分を少しだけ出してみてもいい、そんな気がしたから。)   (5/17 00:01:20)

鹿谷あき♀2年(彼ら。装った自分と付き合っている表面的な友人たち。大人たち。彼らが誰を指すのか聞かれても、答えることが出来ないのは、彼にとって「友人」がもっと大事な物だったらどうしようと思ったからだ。自分を落ち着けるように椅子に座り直した。手に持ったプリントに皺が入っていて、それを直しながら視線も落としたまま話し続けた。)う、うん……話を聞いてくれるなら、嬉しいんだけど。好奇心もあるけど、でも、そればっかりじゃなくて……ただ、わたしは、同じような、能力を持った人に出会ったの初めてだったし、ひょっとしたら、市原くんとだったら、この事件をきっかけに、同じ立場の何か、なにかわかんないけど……そういうの、話せたりするかなとか期待してたわけで……(しつこくプリントを手の中で整える。一度入った皺は伸ばしても伸ばしても元には戻ってくれないから、いつまでももじもじと続けた。)   (5/16 23:44:30)

市原 芹緒♂2年(自分の態度や言葉尻が彼女の何かに触れたことは察した。だがそれを弁解するつもりも毛頭ないこと、彼女の肩に寄り添う聡い存在は理解したように思えた。そして、荒げかけた言葉を飲み込むように口を噤んだ彼女には、やや眉を顰めてみせて。)「彼ら」って何だよ。(それはクラスメイトに問うたのか、それとも彼女を諌めた白蛇へと向けたものなのか。いや、多分「2人」に対してであろうそれ。)…何で謝んだよ。別に俺は……お前の考えとかを否定してるわけじゃねぇし…。それに、同じ境遇のモン同士、聞く耳くらいは持ってるつもりだけどな。(自分と同じくきっと彼女にも抱えているもんとかあるんだろう。それに共感出来るかどうかはまた別物だろうけども。)   (5/16 23:37:49)

鹿谷あき♀2年(まるで無責任に好奇心を振りかざしているとでも言われているようで、かちんと来た。そんなんじゃない、何か彼に対して言い訳がしたかった。言葉で自分の正しさを証明したくなった。)――な、なんでも首を突っ込むって……!そんなんじゃ……!市原くんこそ、そうやって知らん、って態度とるのどうなの?それでいいの?何事もありませんでした、って飄々とした態度とり続けてさ、どうせいつかは彼らと――(決別した道を取るに決まってる。それを口に出す前に、かっとなったせいで赤くなった耳元を、軽く蛇のひやりとした頭が叩いたから飲み込んだ。蛇は無表情に彼の顔を眺めている。二人の温度差を計るように舌をちろちろと伸ばしたりしながら。)……ごめん、こんなこと言うつもりじゃなかった。(そこまでぽつぽつと口にしてから、ああ、と自分の本心の一つに気が付いてしまった。そうか、と頷いた。)   (5/16 23:25:40)

市原 芹緒♂2年(色んな意味で前のめりな彼女の姿勢と言葉。真っ直ぐで、それでいて好奇心に溢れていて。まるで直射日光を至近距離でまともに浴びているような、そんな気分になる。そして、自分は周りの人間とは違う、まさに言葉通りの異能な存在だということを隠すべきだと言われ続けてきた自分とは、彼女の生き方は違うのだろうかという疑問が浮かび始める。自分とて、決して己自身を悲嘆しているわけではない。小さなきっかけは、「守る」と口にした彼女の言葉。今まで彼女に対して抱いていなかった感情、いわゆるそれは、好奇心と苛立ちってやつ。)興味があるからって、何でも首突っ込みゃいいってもんじゃねぇだろ、変に目立てばそんだけ面倒が増える。それだけだ。(守るべきは平穏。そう、至ってシンプルなこと。)   (5/16 23:14:25)

鹿谷あき♀2年(彼もやはり確認はしていたのだ。ということは、共通の想いを持っているかもしれない。プリントを持った手の肘を机の上に置いてグイと身を乗り出した。こちらはあれから何度も蛇と会話を重ねた。得体のしれない怪物と蜘蛛、そして消えた校舎。知らん顔のクラスメート。しかし、こちらの出鼻をくじくような言葉が彼から続けて出てくるものだから、わずかに眉をひそめて身を引いた。)――なんでよ?どうして、知らん顔してられるの?そりゃ、先生も親も黙ってなさい、忘れなさい、の一点張りだけどさ!(彼の視線が窓を向いた。どきりとしてこちらも視線を向ける。しかし、誰の気配もない。そのはずだ、ここはめったに人の来ない場所なのだから。)……隠してるけど、それは蛇を守る最低限のことだし、わたしはわたしの好奇心まで隠したりしない。こんなこと話せるの市原くんだけなのに。本当に知らん顔続けられるの?なんでよ?   (5/16 22:57:37)

市原 芹緒♂2年(そのやりとりは、まるで旧友…否、今の自分では到底理解はできない蛇と彼女の関係。自分とはまるでタイプの違う彼女が持つ『異能』。どう対応したらいいのかわからないのは、きっと自分以外の異能持ちと初めて出会ったからだと。)……あぁ…俺も行ってみた。確かにそっくり廃校舎は消えちまってたな。(ここまでくれば、もうしらばっくれる必要もなくなったかと、開き直り話しに乗っかってみる。事実、あの日自分が経験してしまったことを共有しているのは彼女ひとりなわけで。そして尚且つ自分もこの目で確かめた結果が彼女と同じとくれば、もう逃れようはないのだから。)あれからも何も、俺は今までもずっと知らん顔だ。これからも…な。(ちらりと窓の方を見やれば、多分誰もくるはずもない空き教室。それでも蛇の存在を隠そうとしているということは、きっと自分と同じ思考?)鹿谷も…だろ?ソイツの存在、隠して生きてるんじゃねぇのかよ。   (5/16 22:50:32)

鹿谷あき♀2年……あ、っ、ちゃんと、自分で話しかけるから、大丈夫だって……タイミングを見計らってたの……!(彼の言うことはもっともであるし、さらには蛇のお節介にも、あって頬を赤くした。大慌てでプリントをかざし、蛇の顔を覆う。すると蛇はするすると体を縮めて髪の中に隠れつつ、肩のあたりで収まる。少なくとも廊下に繋がるドアから誰かが入ってきたとしても見えない位置に。)あー、あのさー、わたし、あれからあのトイレのあった校舎行ってみたんだよね。そうしたら、何もなくて……何度も言ったんだけど、何となく何かが残っていたって感じわかるんだけど……(蛇を出したが、彼の顔は引き攣る程度に終わっている。ひょっとして、蛇のことも、あの事件のことも忘れているのじゃないだろうか、という不安はなくなって安堵の溜息を洩らした。それから、こくりと喉を鳴らすと、思い切って口を開く。)市原くんは、あれから本当に知らん顔してずっといたわけ?   (5/16 22:38:36)

市原 芹緒♂2年……言われなくてもやるし。(向かいに腰かけた彼女に視線を向けることはせず、とりあえずの手つきでのろのろとプリントを手に取って。——側から見れば、こいつはいわゆる「優等生」とか「品行方正」って言葉がしっくりくる。実際、耳にするのは高評価な噂ばかり。悪びれてみせたりしながらも、必死に「普通」を装いながら「普通」にしがみついている自分とは、きっと真逆なところにいるのだと思う。)………。(暫し流れる沈黙。いらぬ心配は杞憂だったかと内心安堵しかけた時、ちり…と空気が動いたのがわかる。この気配はそう、『異能』そしてぴたりと此方の手が止まったのも無理はなく。目の前にはまるで当たり前のように此方に話しかけてくる白い蛇。)……あのさ、この状況、俺にどう反応しろっていうんだよ。(誰かに見られでもしたら、また呼び出されて…どころか…である。ようやく上げた顔は多分引きつっているだろう。)   (5/16 22:31:26)

鹿谷あき♀2年(ブラウスの袖をまくり上げた。もう暑いからブレザーは着ていない。歪んでいないリボン、プリーツスカート、学校既定のニットベスト。これにいつもの三つ編みに戻せば、かなり「真面目」な生徒に見えるはず。)――ちょっと?先生に頼まれたことは、ちゃんとやっておいてよね。手伝ってあげるから。(椅子を引き寄せて、彼に向かい合って座ると。黙々とプリントに手を伸ばした。彼と違ってこちらは話したいことがいっぱいあるのだけど、いざ対峙してみると何から話せばいいかわからない。大量のプリントを半分こちらに向かせて、もくもくと仕分け始めた。居心地悪い沈黙が流れそうなのを見越してか、首の後ろから白い蛇が一匹にょろりと現れて、彼の目の前にその鎌首をもたげた。ちろり、と長く赤い舌を出し入れしながら。その距離20cmくらいだろう。)『まあ、そう言わずに、アキと話してやってくれないかい?これで、なかなかグズでね。』(シ、と空気の漏れるような音と共に、茶色い瞳の蛇が話しかけた。)   (5/16 22:14:31)

市原 芹緒♂2年(トレードマーク?のお下げ髪とやらが解かれていることの意味。なんとなく嫌な予感がするものの、そこは敢えてのスルー。そもそも女子の髪型とか、そんなもん気にするタイプでもない自分。どーしたよ、なんて聞いたもんなら、色んな意味でヤバそうだ。てことで、ここはさっさと作業を終わらせて退散する、もしくは放り投げて逃走する、どちらかを選ぼうとしたなら、仁王立ちの姿が視界に入る。)マジかよ…(ぼそり呟いた声は届いてはいないだろう。だが、己の主張をよく通る声ではっきりと告げたクラスメイトにゆるゆると視線を上げれば、やや諦め顔。)…俺は別に話すことねぇけど?(そしてこの展開は多分…さっきまで思い描いていた選択肢を選ぶ余地はなさそうだ。)   (5/16 22:06:55)

鹿谷あき♀2年(ずっと機会を伺っていた。あの事件はまるでなかったことのようにされていたし、市原くんにはつけ入る隙があまりないし、そもそも、彼が友人と一緒にいる時に『あのときのトイレの事件だけどさー』とか能天気に話しかけるわけにもいかない。そんな折りにやってきたこのチャンス。逃すまじ、とばかりに彼の後ろをついていった。おさげ髪を解いて、首の後ろに住む蛇がいつでも出現できるように備えて。先生にはちゃんと言ってある。『市原くん大変そうなので、私手伝ってきますね。』担当教師はにこやかに答えた『ありがとう、鹿谷。市原が最後までちゃんとやるように見ておいてくれよ』さて、そんなこんなで、堂々と校舎の片隅に忘れられた寂しい教室で彼と二人きり。机とプリントを挟んで、目の前に腕を組んで仁王立ち。)先生に監視を頼まれたのよ!……って言うのは、表向き。市原くんと話がしたかったの。   (5/16 21:55:50)

市原 芹緒♂2年(思い出したくもない「トイレ掃除事件」のトラウマからようやく解放されつつある5月の半ば。あれから何もなかったかのように、そして返ってそれが不気味だったりするのだが、平和な学園生活に身を潜めるように毎日を過ごしているわけだが…。『君たちは何も見なかった。いいね?』学園側からの念押しにも、こちらとて了承以外の選択はない。例え自分の知らない所で知らない誰かが暗躍していた所で、それに首を突っ込むような野暮なこともしない。それが自分の立ち位置を守る方法……なのだが、ただ1人。そう、1人だけ、油断ならない奴がいる。クラスメイトの鹿谷 あき。時折浴びせてくる、まるで此方を観察するかのような視線。知らん顔を決め込んではいるのだが…)なぁ、なんでついてくるわけ?プリントの仕分け頼まれたのは、俺だけなんだけど…。(放課後、空き教室に抱えて来た大量のプリント。昼寝がバレた罰として…なのだが。気づけば何故かコイツがいるという。)   (5/16 21:49:22)

市原 芹緒♂2年【では先行こちらから。暫し待たれよ】   (5/16 21:39:11)

鹿谷あき♀2年【よろしくお願いします。】   (5/16 21:38:38)

市原 芹緒♂2年【部屋拝借。よろしくお願いしゃす】   (5/16 21:38:37)

おしらせ市原 芹緒♂2年さん(iPhone 114.172.***.46)が入室しました♪  (5/16 21:37:45)

おしらせ鹿谷あき♀2年さん(121.3.***.145)が入室しました♪  (5/16 21:37:10)

おしらせ翠 将也♂保健医さん(iPhone 118.104.***.61)が退室しました。  (1/16 21:53:58)

翠 将也♂保健医眠、……(部屋に入り空き教室の机に突っ伏し熟睡しており、こんな時間に来客は来ないだろうと、卓上には携帯とスケジュール帳が無防備に置かれていて、余程疲れて居るのか瞼を閉じてから30分程は起きていない)   (1/16 21:49:39)

おしらせ翠 将也♂保健医さん(iPhone 118.104.***.61)が入室しました♪  (1/16 21:46:48)

おしらせ有間 拓史♂2年さん(121.2.***.143)が退室しました。  (1/15 21:36:47)

有間 拓史♂2年(練習室が使えない時にたむろする場所の一つ。適当に遊んだりふざけたりした後、他の連中は帰り、自分ひとり残った。ベッドの上に胡坐をかいて、大して音の出ないポータブルベースアンプにシールドをつなぐと電源を入れる。ギャリ、と嫌な音がして、そこから玩具みたいな音が一応は出てくる。入り口に向けた背中を丸めて、楽器のボリュームを1/4上げた。聞こえれば何でもいい、くらいの音量だ。4本の弦のチューニングを適当にすませ、弾き始める。)   (1/15 21:35:26)

おしらせ有間 拓史♂2年さん(121.2.***.143)が入室しました♪  (1/15 21:26:17)

おしらせ高田佐那♀1年さん(153.224.***.161)が退室しました。  (1/6 02:15:15)

おしらせ高梨真奈斗♂3年さん(iPhone 61.205.***.242)が退室しました。  (1/6 02:15:12)

高梨真奈斗♂3年【学園の空き教室行こっ、先行くね!】   (1/6 02:15:06)

高田佐那♀1年【第一保健室いく?】   (1/6 02:14:21)

高梨真奈斗♂3年【うん、、もう少しだいじょぶ...もう1つの空き教室も空いたねー!】   (1/6 02:14:03)

高田佐那♀1年まだ寝ない?   (1/6 02:11:59)

高田佐那♀1年まなとのちっちゃいソーセージから汁だして。床汚して、私に、お尻弄られてえっちな生徒だねー。佐那先生。うれしいよー。でも、3つじゃないんだなー4つでした。お仕置き(12連数珠を根元まで突っ込み、ビクビクと、うねらせる、チンカスおちんちんを、握って、皮をこすって、、)おちんちん、、ビクビク、していやらしいねー?   (1/6 02:11:47)

高梨真奈斗♂3年【あぅぅ、、学園部屋じゃないと人来ないから保健室行く??】   (1/6 02:11:35)

高田佐那♀1年【何個入れようか運試しでやったら、運よく?全部でした】   (1/6 02:10:50)

高梨真奈斗♂3年【サイコロ、、?】   (1/6 02:10:15)

高梨真奈斗♂3年あぁぁ...ご、ごめんなさぃぃ。。ひんっ...いやぁ、、。(佐那の執拗なおちんちんへのダメ出しに情けないのに感じてしまい皮をめくり恥ずかしいカスを確認され匂いを嗅がれて、その間にお尻おマンコから1つ抜かれそれだけでビュクっと少しだけ射精してしまって) あひぃぃ、、ふ、ふたつですぅ。。。   (1/6 02:08:04)

高田佐那♀1年2d6 → (6 + 6) = 12  (1/6 02:07:29)

高田佐那♀1年包茎皮かぶりのチンカスおチンチン洗ってるとき、何思ってるか言えないようなこと考えながら洗ってるんだねー。ちっちゃいくせにホント、変態で、だらしないね? (皮をめくって、チンカスがついていないか、よーーーくみつめて)んー少し臭いね?お仕置き(じゅぼじゅぼと、いれてからシュポとならして一つ抜く)まなとのお穴マンコに何個入ってますか?   (1/6 02:04:24)

高梨真奈斗♂3年い、言わないでぇ....(2つも年下の大好きな佐那にの言葉に真っ赤になって) ま、毎日は、、だいたいです、、(サボると少しカスが溜まってしまって匂うこともあり、洗うときは佐那や女の子に見られいじられたことを思い出し洗ってて) うぅ、、せ、せんせい、、恥ずかしくて言えないです。。あ、あひっ、、あひぃ、、、み、みっつぅ。。(さらに入れられ脚が開き始めて脚の間のおちんちんから少しよだれが垂れ始めてて...)   (1/6 02:00:33)

高田佐那♀1年皮かぶってるちっちゃいおちんちんは皮むいて毎日洗ってるのかなー? 何考えながら洗ってるのか佐那先生に教えてごらーん? あとあと、私先生だからっ。手上げて答えてねー? お仕置きに(ジュボジュボ)何個入りましたかー真奈斗君   (1/6 01:56:29)

高梨真奈斗♂3年そんなこと...うぅぅ...(お尻おマンコと言われ少し開いた脚の間のお尻の穴をヒクヒクさせて) チ、チンカスなんてない、、洗ってるぅ....うぐっ.....ぁ.....ひ、、ひと、、つ。。(ディルドを突き上げられ呻きながら答えて)   (1/6 01:54:31)

高田佐那♀1年そうかな? 意外と入っちゃうかもよ? 真奈斗のいやらしいお尻おマンコなら入っちゃうよー。これも入れられなきゃただの包茎だけのチンカス君になっちゃうね(ニコニコ笑いながら、突き上げたお尻に、じゅぼっと音をならして一つ入れる)何個入りましたか?真奈斗くーん   (1/6 01:51:35)

高梨真奈斗♂3年【うんっ】   (1/6 01:49:29)

高梨真奈斗♂3年そ、それはぁ....(お尻に入れる玉のたくさんついたディルドを見せられお尻を震わせ赤くなって) そ、そんなのはいらないよぉ...   (1/6 01:49:08)

高田佐那♀1年【浣腸とか、そういったのは省略ね(笑)】   (1/6 01:48:15)

高田佐那♀1年んーー算数の授業だよ?(と、笑顔で見せつけたものは、数珠式のアナル用ディルド? 小さい珠が連なったディルド)これで算数の授業しまーす(数珠ディルドを口に入れて涎を纏わせて)お尻に這入った数珠と抜いた数珠の数を計算するんだよー   (1/6 01:47:11)

高梨真奈斗♂3年ご、ごめんなさぃ.....(いきなり手の平で触ってもらえて、でも皮のことを言われうつむいて) は、はぃ....// (教室の前の教卓に手をつき遠慮がちにお尻を出して) さ、さなちゃん、、なにを、、教室だょ。。   (1/6 01:44:48)

高田佐那♀1年(学校指定のセーターから見え隠れする。皮かぶりのおちんこをさっそく手のひらで、触りだしながら次の指示を出す)相変わらず。皮かぶったしょうがないおちんこちゃんだね。その教卓に手ついて、お尻突き出して   (1/6 01:41:49)

高梨真奈斗♂3年べ、別にしたいとかそんなお願いしてないし、、う、うん。。人来ないか大丈夫かな...(佐那に空き教室で下だけ脱ぐよう言われ、恥ずかしいけどしてもらえる期待もありそわそわしながらズボンとパンツを下ろし、佐那に何度も見られてしまってる、こんな状況だけでもう勃起しちゃったのを恥ずかしそうに出して)   (1/6 01:39:25)

高梨真奈斗♂3年【うん!】   (1/6 01:37:09)

高田佐那♀1年(真奈斗が教室でエッチなことがしたいというので、教室棟とは別の棟。空き教室まで来た。殺風景な教室)真奈斗、突然だけど、下だけ脱いでくれる?   (1/6 01:36:53)

高田佐那♀1年【はじめちゃう?】   (1/6 01:36:16)

高梨真奈斗♂3年【お待たせ、学園で検索してた...】   (1/6 01:35:35)

おしらせ高梨真奈斗♂3年さん(iPhone 61.205.***.242)が入室しました♪  (1/6 01:35:09)

おしらせ高田佐那♀1年さん(153.224.***.161)が入室しました♪  (1/6 01:29:59)

おしらせ高梨真奈斗♂3年さん(iPhone 61.205.***.161)が退室しました。  (2017/12/16 20:01:06)

高梨真奈斗♂3年【すみません、お疲れ様です】   (2017/12/16 20:00:55)

おしらせ坂下夏希♀2年さん(124.100.***.231)が退室しました。  (2017/12/16 20:00:16)

坂下夏希♀2年【そっかぁ…残念、私も変身しなきゃって感じかな、今日のところは失礼するね。】   (2017/12/16 20:00:11)


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