PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
ここは王城や学園やギルドもあり、様々な人々が集い賑わう大きな都市……の裏通りにある女性専用防具店。

取り扱う商品の品揃えは豊富で品質・性能共に最高なのだが、身体に密着するタイトな物や過度に露出の激しい扇情的できわどい防具ばかり。

店内での試着は自由だが、防具の中には自身で外せなくなる呪いや、魔法生物で出来ていて着用者を締め付け性感帯を擦り、触手が犯したりするいわくつきな物も…


【入室ルール】

女性は『名前+♀+年齢+職業+希望プレイのアルファベット(下記参照)』で入室

男性は『名前+♂+年齢+店員 or 客』で入室
(店主は部屋主のみ)

例『ロナ♀20剣士A』

<希望プレイ>
A:防具の呪い有り。男性との絡みも有りで、着用して呪い発動からの流れで男性とHしたい、されたい。
B:防具の呪い有り。男性との絡みは無しで着用した防具にのみ凌辱、蹂躙されたい。
C:防具の呪い無し。防具を着用した後に男性からレイプ、またはノリノリでHしたい。
D:防具の呪い無し。男性からは直接手出し無しの視姦や言葉責めだけで、着用した状態のまま羞恥我慢やオナニーをしたい。
E:その他(相談)

一言プロフ欄には外見特徴(髪型・体型等)や性感帯、嗜好等を可能な限り記入。

カッコ描写有りの短〜中文推奨。

フタナリや男の娘、女装キャラは禁止。
 [×消]
おしらせレイン♂25商人AorCさん(docomo spモード)が退室しました。  (10/21 11:59:16)

おしらせレイン♂25商人AorCさん(docomo spモード)が入室しました♪  (10/21 11:38:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、カイト♂店員さんが自動退室しました。  (10/20 02:30:21)

カイト♂店員【こんばんは、少し待機させていただきます】   (10/20 01:35:21)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が入室しました♪  (10/20 01:34:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、シュバルツ♂20店員さんが自動退室しました。  (10/18 23:58:37)

シュバルツ♂20店員【こんばんは。部屋上げしながらたいき致します。】   (10/18 23:38:24)

おしらせシュバルツ♂20店員さん(3DS 118.105.***.223)が入室しました♪  (10/18 23:37:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、カイト♂店員さんが自動退室しました。  (10/18 01:42:02)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が入室しました♪  (10/18 01:05:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、カイト♂店員さんが自動退室しました。  (10/18 00:58:51)

カイト♂店員【こんばんは。少し待機させていただきます】   (10/18 00:04:41)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が入室しました♪  (10/18 00:04:18)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(114.171.***.151)が退室しました。  (10/16 04:12:41)

リリィ♀26魔導士AorB【お相手、ありがとうございました。おやすみなさい】   (10/16 04:12:37)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が退室しました。  (10/16 04:12:30)

カイト♂店員【はい、またの機会によろしくお願いします】   (10/16 04:12:21)

リリィ♀26魔導士AorB【承知しました。もう遅い時間ですもんね。では、また機会がありましたら……】   (10/16 04:11:57)

カイト♂店員【途中で申し訳ないのですが限界が来てしまって今回はここで終わらせていただいてもよろしいでしょうか?】   (10/16 04:11:27)

リリィ♀26魔導士AorB(それでも満足しない触手が、更に責めをエスカレートさせていこうとするのを感じれば。女は、大人しく店員に向かって。震える腕を伸ばし、触手で貫かれたままの秘所を。ゆっくりと左右に拡げ、淫らな液体を垂れ流しながら。おねだりを始めるのだった)   (10/16 04:08:33)

リリィ♀26魔導士AorB……な、ああっ?……んひぃッ、んあああっ、ああっ、あッ、あ~~っ。……ひッ、ま、だぁ……っ?も、ダメぇ……っ。ダメ、ダメぇ……っ。……わ、わかりましたぁっ。おっ、お願いしますぅ……っ。わたくしのココにぃ……っ、おマンコにぃ……っ。カイトさんの、逞しいおチンポ欲しいのぉ……っ。お願いッ、お願いぃ……ッ!(……女の確信は悪い意味で裏切られた。今の女には、気が狂った後も卑猥なオブジェとして触手に犯されながら淫らに踊り続ける未来か。店員にすがり。慈悲を求め、彼の望むままに自身の肢体を差し出すことで、何とか許しを得てこの防具から解放して貰う未来しかないらしい。既に回らなくなり始めた頭で考える。……が、選択肢など、あるようでありはしなかった。敏感な突起を弾かれ、両穴でキュウッと体内の触手を絞り上げた瞬間。触手の先端から液体が勢いよく迸り。その衝撃と、体内を灼かれるような感覚に。女は一際高い、激しい嬌声を上げ。両の瞳を見開いたまま、ぱくぱくと唇を開閉させる。そして、とめどなく注ぎ込まれる液体に。ゆっくりとお腹が膨らんでいくのを感じれば)   (10/16 04:08:29)

カイト♂店員大丈夫…触手の力で気を失う事はないし半永久的に魔力を供給できる防具も後であげるから安心しておかしくなってください…ずっとリリィさんの身体を手に入れたいと思ってたんですけど今日実現できて満足です(触手扱かれている突起全てを指で弾くと両穴の触手がビクンと大きく跳ね上がり獣のようにガンガンと突き上げる触手の先端から大量の卑猥な液体が中で注ぎ込まれた)あんまりにも興奮するものだから触手達も出してしまったようですね…リリィさんはまだまだ楽しみたいですよね?自分もそろそろ楽しみたいので肉棒を入れて欲しい穴を自分で広げておねだりしてくださいよ…そうしたらこのビキニアーマーの取り外し方法教えてあげますよ…(中で吐き出してもまだまだ元気な触手は今よりももっと狂わせようとありとあらゆる敏感な部分を責め続ければ触手から吐き出された液体と愛液が混ざり合ったものがどろりと床に溢れ落ちる)まあこのまま触手に犯され続けるもよし、私におねだりして切り抜けるもよし好きな方をリリィさんに選ばせてあげますよ…   (10/16 03:48:11)

リリィ♀26魔導士AorB……う、嘘ぉッ!?嘘でしょお……っ?ああっ、魔力……と、感情……っ?そ、れぇ……っ、くぅんっ。もしか、してぇ……っ、あはあッ……気を、失って……もぉっ、魔力……がぁっ、尽きる……までぇッ!?……ひッ、これ以上されたらぁ……っ、ああっ、んああッ!おかっ、しくぅ……っ、なっ、りゅぅう……ッ!(淡々と説明を続ける店員。僅かばかり思考力の残る頭でその内容を反芻すれば。意識と魔力が途絶えない限りは責め続けられることが思い知らされる。ばかりか、「芸がない」と言いつつ彼が取り出したのは。触手の責めを助ける道具達。乳首に、陰核に取り付けられてしまえば、受ける刺激は倍増どころかそれ以上。調子づいたのか、両穴を抉る触手の動きも激しくなり。ゴリゴリと肉襞を擦り上げて女を悶えさせるだけでなく。勢いよく突き上げる度に、女の下腹部を先端の形が分かる程に盛り上げていく。それらの強烈な刺激に女は乳房を突き出すように仰け反り、目を剥き、嬌声を上げ。店員に撫でまわされる度にびくびくと小刻みに肢体を痙攣させていく)   (10/16 03:35:20)

カイト♂店員もうすごい感じてるじゃないですか…その防具は魔力と感情に反応し続けるので感じたままだと永遠と触手に犯され続けちゃいますよ?腰も振り始めてしまっているし無限快楽地獄に閉じ込められちゃいましたかね?そうそう触手だけでは芸がないですからこれも差し上げます…(そう言って取り出したのは指サックにような表面はザラザラ、裏はツルツルになっている乳首サックとクリトリスサックをリリィに取り付ける…もちろんザラザラの面を敏感な3つの突起に触れさせるように…装着されれば触手がその上から先ほどまでのように激しく扱く。さらには両穴に押し込まれている触手達は薄い壁を隔ててゴリゴリと刺激し最奥の子宮までたどり着けば男性器を打ち付けるようにピストンしている)どうですか?当店の乳首サックとクリトリスサックは?ザラザラの面で敏感な部分を刺激されて気持ちいいでしょう…それにあまり腰を振ってると触手から精液のようなものが出ちゃうんで気をつけてくださいね…(眺めていることに飽きたので触手に犯されるリリィの尻肉や肢体を撫で回しながら楽しんでいた)   (10/16 03:20:21)

リリィ♀26魔導士AorB……やああっ。言わ、ないでぇ……っ。昂ってなんか、感じてなんかぁ……っ。いやぁ……っ、そんなことぉ……っ。ひ、いぃ……ダメぇ、入ってきちゃぁ……っ、ダメなのぉ……っ。ああっ、ンああッ、あひいいッ。あっ、あっ、あっ、んああっ、はぁあああぁんッ!(この触手、どうやら癒しの効果を持っており、嘘は言っていないらしい。しかし、気持ち良くなってスッキリ?確かに、女の肉体は触手に嬲られるまま、性感を高められてしまって。敏感な三つの突起は固く尖り、激しく扱かれている。それが、自分の感情に反応して?否定したい、だが否定できないほどに感じさせられてしまっている。更に、何故か店員の声に反応して前後の穴に触手は侵入を始め。ヌメるモノで、ぐちゅぐちゅと掻き回されれば。女はいやいやをするように頭を振るも、抵抗できる訳もなく秘所から徐々にヌルヌルとした愛蜜を垂らし始めた。そうしている内に、膝がガクガクと震え始め。耐え切れなくなった女はガックリと膝をつき。触手に責められるのに合わせ、その場で前後に腰を振り始めるのだった)   (10/16 03:06:53)

カイト♂店員何を言ってるんですか!強い刺激で気持ちよくなって心も体もスッキリしてもらうに決まってるじゃないですか…冒険中の欲求不満は身体に毒ですしその触手が一応ですが癒しの効果を持ってますよ…そんなことを言っている間にリリィさんの高ぶった感情に反応して硬くした乳首と男性器のように勃起させてるいやらしいクリトリスが激しく扱かれてますよ…(感情の変化にも反応する触手は自らを奮い立たせ豊満な胸を牛の乳を搾るように絡みつき強調された乳首を激しく扱く。そして股間に装着している鎧がリリィの割れ目に沿ってパックリとスリットが開き陰核を外気に晒し無理矢理勃起させて激しくこちらも扱かれている)そうだ、後ろと前の穴もこの触手に癒してもらいましょうか…さあやっちゃってください(店員の掛け声に反応しさらには尻穴と膣内にも触手が侵入しピストン運動まで始める始末…)触手って便利ですよね…人の手では無理なすべての性感帯を同時に攻めることができるんですからすごいとは思いませんか?リリィさん   (10/16 02:52:35)

リリィ♀26魔導士AorB……な、ああっ。……んっ、くふぅ……っ。ああぁ……っ。こ、これで、どうやって体力を回復するって言うのよぉ……!?んひぃい……ッ!(女が鎧に魔力を流し込んでいけば。突然、生え出す無数の触手達。豊かに膨らんだ乳房を持ち上げ、巻き込むように絞り上げ。また、左右の脚へと伸び、縛めるように巻き付いていく。ばかりか、秘所を擦りながら陰核を探り当て。きゅうっと捻り上げるように刺激をはじめ。女は成す術なく目を白黒させるばかり。そして、刺激に合わせて嬌声を上げながらも。これが説明通りのものなのかと店員を問い詰めようとした)   (10/16 02:39:18)

カイト♂店員(魔力がビキニアーマーに流れ込むと胸と股間に装着された鎧がウネウネと動き出し、先ほどまでは何の変哲もない鉄の鎧から大量の触手が生え出した…無数の触手は胸と股間、そして足に絡みつき彼女の豊満な肉を絞るように刺激を与える)ふふ…成功ですね…それは魔力を流し込むとビキニアーマーに組み込まれた生体部品が反応して装着者に強い刺激を与えるのです。見てください…無数の触手があなたのあらゆる肉を貪るようにその豊満な胸も乳首も、そして陰核をも絞りと出すように絡みつき強い刺激を与えてるではありませんか   (10/16 02:31:46)

リリィ♀26魔導士AorBあらあら、お上手ね。……ふふ、それじゃあ魔力を流し込んでみようかしら。……んっ(店員の説明を聞けば、この鎧には回復系の効果があるらしい。女も魔導士の端くれ、回復魔法が使えない訳ではない。だが、攻撃系の魔法に比べれば得意ではないことは明らかで。店員に試着を促されれば、断る理由などなく。そして、着替えた姿を褒めちぎられれば気分も悪くない。世辞に対して笑顔で答えつつ、勧められるままに身に着けた鎧に魔力を込めていった)   (10/16 02:21:42)

カイト♂店員お目が高いですね…それはビキニアーマーですが自身の魔力を高める効果と自身の魔力を流し込むことで傷を癒したり失った体力を回復することが可能です。リリィさんも冒険に出ることもあるでしょうからこの魔導士には必要な効果を持つビキニアーマーを紹介させていただいた次第です。もちろん耐久性も保証はしますので気になったのであれば試着してはいかがでしょうか?(ビキニアーマーを手に取りリリィを試着室に案内して着替えるよう促すとせっかくなのでと着替えて試着室からビキニアーマーを装着したリリィが姿を現した…)リリィさんとってもお似合いじゃないですか!せっかくなのでその装備の効果を試してみませんか?ちょっとビキニアーマーに魔力を流し込んでみてください…   (10/16 02:15:22)

リリィ♀26魔導士AorB……へぇ。薄手のローブ……と、こっちはビキニアーマーかしら?私が魔導士だってことは知っている訳だから、そういったモノ……なのよね?ねぇ、カイトさん。わたくし、こちらのビキニアーマーが気になるのだけれど、どんな効果があるのかしら?(そう言って店員が並べた商品に興味津々の視線を向ける女。馴染みの店であるから、自身が魔導士であることは知っているはず。その前提でこの提案ということは……?女は少しばかり首を傾げつつ、店員にその効果について詳しく教えて貰えるよう問い掛けた)   (10/16 02:05:16)

リリィ♀26魔導士AorB【承知しました。では、少々お待ちください】   (10/16 01:58:27)

カイト♂店員【薄い布です】   (10/16 01:58:09)

カイト♂店員【ピタッとした布薄いローブ、魔導師用のビキニアーマーといった感じです】   (10/16 01:57:44)

リリィ♀26魔導士AorB【下のログに続けるとして、並んでる商品はどんな見た目のものでしょうか?】   (10/16 01:55:47)

カイト♂店員【はい、それでお願い致します】   (10/16 01:55:02)

リリィ♀26魔導士AorB【ゼロと言っても、顔見知りではある……という感じで】   (10/16 01:54:45)

リリィ♀26魔導士AorB【では、関係はゼロから、来店のところから……ということで良いでしょうか?】   (10/16 01:54:26)

カイト♂店員【そうですね…だいぶご無沙汰なので仕切り直してお相手いただけたら嬉しいです】   (10/16 01:53:44)

リリィ♀26魔導士AorB【ログを見返すと、去年の9月半ば以来でしょうか。今日はどうしましょうか?】   (10/16 01:52:45)

カイト♂店員【お久しぶりです】   (10/16 01:52:04)

リリィ♀26魔導士AorB【こんばんは。おひさしぶりです】   (10/16 01:51:34)

カイト♂店員【こんばんは…】   (10/16 01:51:30)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が入室しました♪  (10/16 01:51:12)

リリィ♀26魔導士AorB【こんばんは。今日も待機させていただきますね……】   (10/16 01:37:29)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(114.171.***.151)が入室しました♪  (10/16 01:36:50)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が退室しました。  (10/16 01:35:57)

カイト♂店員【適当に待機文置いておきます。相談からでも大丈夫です】   (10/16 00:36:33)

カイト♂店員(天気も良く商売日和の今日。いつものように開店準備を終えると「OPEN」の看板を扉の外にかけ、いつものようにカウンターの椅子に腰を掛け来店する客を待つ。ぼんやりと扉を眺めたり、読書をしたりと時間をつぶしていると....カランと内扉につけられた鈴が鳴れば、ゆっくりと扉が開き1人の女性が来店した。)いらっしゃいませ...(来店した女性にお決まりの挨拶を交わし、店内に並べられた商品を物色する彼女の動きを目で追いながらいつ声をかけようかと様子をうかがっていた。ふと彼女が特価商品が陳列されている棚で足を止めた瞬間...)何か気になった商品はありましたでしょうか?陳列されていない商品もございますので何かお探しの物があればお申し付けください。(店員がそう言うと彼女は「予算」「耐久性」等の要望を店員に申し付けると、店員はすぐさま要望に見合った商品を探しに店の奥へと姿を消した....しばらくして店の奥からいくつかの商品を手に店頭へ戻ってくると一通りカウンターテーブルにそれらの商品を並べて彼女に向って説明を始めた...)   (10/16 00:35:58)

カイト♂店員【こんばんは。少しだけ待機させていただきます】   (10/16 00:29:45)

おしらせカイト♂店員さん(iPad 175.184.***.107)が入室しました♪  (10/16 00:29:16)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(114.171.***.151)が退室しました。  (10/14 05:16:02)

おしらせハンス♂41店員さん(153.189.***.232)が退室しました。  (10/14 05:15:53)

リリィ♀26魔導士AorB【そして、遅くまでお相手いただきありがとうございました。では、今日はこの辺りで。おやすみなさい】   (10/14 05:15:51)

ハンス♂41店員【ほんとうにごめんなさい。今日はこれで失礼します。お付き合いいただきありがとうございました。】   (10/14 05:15:49)

ハンス♂41店員【前回もネタ的にうまく行ってなかったような記憶があります。しばらく頭を冷やしますね。】   (10/14 05:15:27)

リリィ♀26魔導士AorB【いえいえ。上手く回せれば面白かったかもしれないですし……こちらこそ、至らずすみませんでした】   (10/14 05:14:49)

ハンス♂41店員【今回は本当にご迷惑をおかけしました。反省いたします。】   (10/14 05:14:13)

リリィ♀26魔導士AorB【そうですね。ではまた今度、改めて別のネタで始めましょう】   (10/14 05:13:35)

ハンス♂41店員【申し訳ありません。多分、このまま続けてもぐたぐたになりそうです。ここで打ち切りでいかがでしょうか。】   (10/14 05:12:54)

リリィ♀26魔導士AorB【何だか上手く回りませんね……】   (10/14 05:12:02)

ハンス♂41店員【あー、すみません。今回ネタ悪かったですね】   (10/14 05:11:23)

リリィ♀26魔導士AorB……ローブの下は全身真っ黒。黒インク塗ったみたいな姿で帰れって?見られたら変な噂が立つだけじゃ済まないかも知れないじゃない……。大体、隠したいところだけ重点的に塗るって、どうするのよ?(振り向いた女の瞳は今にも泣きだしそうなくらいに潤んでいた。回収?塗り直し?どんな塗り方をしたって、変わるとは思えない。回収の魔法陣?回収して塗り直した方が良いと思うのなら、彼がそのようにしてくれれば良いのだ。……と、女は投げ槍にそう思うのだった)   (10/14 05:08:46)

ハンス♂41店員うわっ(すぐ近くで叫ばれれば、男は顔をしかめて耳をふさぐ。おいおい、と言いかけたが、彼女の姿をみて、その下手をすれば裸より淫猥な姿に、なるほど、とため息を付いて)……おーい、リリィさん。裸よりマシだと思おうぜ。宿に帰らなきゃいかんのだろう? ほら、冒険者なんだから、隠れながら進めばたぶん、きっとそんなには、見られなくて済むんじゃないかな。一応肌は隠せてるんだし(苦しい、と思いつつ、説得中。そしてふと思いつき)ああ、この防具というか塗料というか。使い捨てじゃないから、戻せるはずなんだ。隠したいところだけ重点的に塗ってみたらどうかな?(ツボを良く見れば、回収のための魔法陣が確認できる。回収の際、その塗料もどきがどんな動きをするのかはわからないが))   (10/14 05:01:23)

リリィ♀26魔導士AorB【態勢→体勢、ですね(汗】   (10/14 04:58:15)

リリィ♀26魔導士AorB……ほんとに。じゃあ、もう大丈夫なの……?(恐る恐る店員にそう尋ね。カーテンの向こうから店内へと姿を現す女)……な、あああッ!?(灯りに照らされた店内で、自身の身体の様子を確かめる女。店員に「耳の毒」とまで言われるくらいに、隅から隅まで、声を漏らしてしまうくらいに液体を塗り込んだ為、塗り残しなどない筈だが。確認して気付いた。……隠れてはいる。だが、身体のラインはこれ以上ないくらいに見えてしまっている。というか、陰影が裸そのものだ。当然だ。塗った。ただそれだけなのだから。それに気づき、叫び声を上げた女は。またしても先程までの態勢に戻ってしまった)   (10/14 04:54:13)

リリィ♀26魔導士AorB【了解です】   (10/14 04:47:17)

ハンス♂41店員【すみません、はっきりと見えていた。ではなく、くっきりとその陰影を浮かび上がらせていた。と置き換えてください(汗)】   (10/14 04:46:58)

ハンス♂41店員ああ……まあ、一応妖しい液体だからなあ。手に触れさせたくなかったんだが、考えてみりゃ、肌に塗りたくるリリィさんには関係ないのか(なるほど、とうなずきつつ、彼女が液体を手で自分の体に塗り拡げていくのを見守る。その液体が肌を黒く覆っていくのを確認できる、ということは、その液体には首輪の魔力が効いていないということで、彼の仮設はあっさり証明された形だった)……おいおい、リリィさん、その声は年寄りには耳の毒だぜ? 手加減してくれよ。そして、俺の目にもその黒いの、見えてる。ちゃんと隠せてるぜ(男はそういうが、それは男自身が塗った背中を見たからだ。手で塗り拡げた彼女の前側の肌は、防具を着込んでいる、というよりも、文字通り塗料を塗った、という感じで、敏感な突起やら、見せてはいけない割れ目やら、みせたくないであろう後ろの穴やらが、はっきりと見えていた。彼女が立ち上がり灯りの下に出てくれば、彼女にもわかるだろうが)   (10/14 04:45:36)

リリィ♀26魔導士AorB……ひゃうっ。うぅ……うひゃうっ。す、すごく、ぬるぬるしてるぅ……っ(指示通り、店員が肩から下を、女の背中に液体を塗り付けていく。刷毛の感触が、それにくっついた液体の感触が。何とも言えず、くすぐったく変な感じがする)……ねぇ、これ。刷毛で塗るより、自分の手で塗った方が早くない……?……んっ。……ふ。んふ……んんっ(そして、背中が塗り終わり。渡された壺と刷毛を手にした女は。ゆっくりと壺を傾け、中の液体を自身の掌へと垂らし。その手をまずは太腿に、爪先へ向けて塗り広げていき。次いで、首から胸元に。乳房を揉み込むように塗り広げ、お腹まわりへ。更に秘めたる場所へと指を滑らせていく。とてもヌメりの強い液体は、強く押しつける度に女の肌を窪ませ、にちにちと音を立て。また、その感触に。女は鼻に掛かったような甘い声を漏らすのだった)   (10/14 04:39:49)

ハンス♂41店員ああ、まあ、やるけどな(ツボを受け取り、彼女の手を離れる度に姿を表す衣服をつい目で追いかけ……そして、彼の目からはさっきと変わらない彼女の背中を見下ろす。ツボの蓋を開ければ、ドロリとした黒い液体がなみなみと入っていて、それに刷毛を突っ込み、かき回して、ドロリとした液体をすくい上げるようにして……)塗るぜ、リリィさん……(そっと彼女の肩甲骨の下あたりに刷毛を落とす。ひんやりとした感触が彼女の肌に感じられ、刷毛が横に動かされれば、ぬるぬると肌をなにかが動くような感触が続いて襲い)……うわあ、これすごく粘り気がつええよ。あまり伸ばせない。……こりゃ、全身くまなくは塗れないんじゃないか(背中を腰辺りまで塗りつぶす。どこかラバースーツのようなぬめる光を放つ素材になっていくそれを、妖しいと思いつつ)ほら……リリィさん、前は自分でやるんだろ?(刷毛を突っ込んだツボを彼女の方に押しやる。でも……この粘り気だとかなり肌に押し付けないといけないんじゃないか……大丈夫かねえ、などと考えつつ)   (10/14 04:30:48)

リリィ♀26魔導士AorB……じゃあ、背中はお願い。塗り終わったら、他は自分で塗るから……(そう言って、壺を店員の方に押しやる女。その上で、座ったまま身を捩り、ごそごそと上下を脱いでいく。脱いだものを、ぽいと片隅に放れば。見る見る内に元通りに姿を現す衣服たち。首輪の効果などなくとも、今度こそ正真正銘の全裸だ)   (10/14 04:23:01)

ハンス♂41店員ん……まあ、一応これがそうじゃないかと……(いつになく意気消沈している彼女を心配そうに見てから、男はカウンターの上においてあったツボ。究極のフィッティング可能な防具が入っているはずのそれを持ってきた。ペンキを塗る刷毛のようなものも一緒だ。ごとん、と彼女のそばの床にそのツボを置くと)さっきは説明しなかったけどな。これ、肌の上に塗るタイプの防具なんだよ。なんでも魔力攻撃は完全遮断とかって聞いたからさ……   (10/14 04:17:37)

リリィ♀26魔導士AorB……じゃあ、それ。準備してくれる……?(丸まったまま、店員の言葉に答える女。既に考えることを半ば放棄すらしている。素人考えとはいえ彼の考えは的外れでもないように思う。ならばと、不貞腐れたような言葉遣いで彼に準備を依頼した)   (10/14 04:13:48)

ハンス♂41店員(丸まってしまった彼女を見下ろし、気の毒そうな表情を浮かべて男は髪をまたまたかき回した。言いづらそうに口を開く)あー、リリィさん。そこで丸まりたい気分は想像できなくもねえが、そうしてても解決にならねえんじゃないかな? んー、素人考えなんだが、魔力の干渉を拒絶する素材で作った服とか……なら、見えなくならないとか、ないかね?   (10/14 04:10:59)

リリィ♀26魔導士AorB~~ッ!?ううっ、うぅぅ……っ(声にならない悲鳴。お尻が見えている、となれば。もう、こうする他はない。他からどう見えていようと、自分が衣服を着ている事実に変わりはないのだ。ぺたんと尻餅をつき、脚を三角に曲げて。曲げた両脚に乳房を押し付けるようにして両腕で抱え込み。そして、腕の間に顔を押し込んで。女は何も見ないことにした)   (10/14 04:07:09)

ハンス♂41店員(女性が悲鳴を上げ、試着室に飛び込んでいくのを目で追いかけ、男ははあ、とため息をつく。どうやら、あの魔道具、完全におかしくなっているらしい、と理解してだ。どうしたもんかなあ、とまた髪をかき回しながら、試着室の方に近づき……目を見開いた)えっ……カーテンが透けてやがる!?(魔道具の誤動作具合はひどくなる一方のよう。布地だからか、他の理由なのか、あるべきはずのカーテンが見えず、しゃがみこんだ女性の背中とお尻が、ふるふると震えている様子がはっきりと目に入った)……あー、リリィさん、悪い知らせだ。首輪、完全におかしくなってやがる。リリィさんの入ってる試着室のカーテンまで……透けちまったぜ。リリィさんのお尻が丸見えだ。   (10/14 04:03:15)

リリィ♀26魔導士AorB……え?嘘?どうしてっ?鏡に映ってる姿が変わらない……っ!どうして、裸のままなのぉ……ッ!?(じっくりと女の姿を瞳に映し、視線を外す様子のない店員。そりゃあ、彼が悪い訳ではないが。だが、こんな状態で「価値がある」などと言われても全く嬉しくはない。魔力を込めても込めても姿が変わらないことを鏡で確かめ思い知った女は。叫び、部屋の隅に駆けていく。そして、試着室として普段使われている、カーテンで仕切られたそのスペースに飛び込むと。その場で背中を向けてしゃがみ込み、ふるふると肩を震わせる)   (10/14 03:57:36)

ハンス♂41店員駄目って言われても、これ、見る価値ありすぎるぜ!?(全く無防備に裸を見られるのは、自分から裸身を晒すのとは違うのだろうとは想像がつく。だが、彼自身よく知っている豊満な肉体をまったく隠す気なしに隅々まで見せられれば、思わず視線が釘付けになるのも無理はないというものだ。そして、羞恥に顔を染め、慌てる彼女の姿もまた新鮮で、男は視線を離さず、うろたえる女性を見つめる。だから、注意を怠ったのだ。誤動作している魔道具に更に魔力を注ぐのは危険だと。そして……魔道具の首輪は彼女の魔力を受け止め、現在果たしている機能……彼女の肉体を映し出す機能……を果たし続ける。そう……たっぷり込められた魔力が尽きるまでだ。魔力の少ないものが使うことも想定してか年費がいいこの魔道具、魔力が尽きるのはいつになることか)   (10/14 03:51:16)

リリィ♀26魔導士AorB……また鏡?って、え?……嘘っ!?ちょ、駄目ぇ……っ!(伏せられていた鏡を再び起こした店員に促され、そこに映る自身の姿を見遣る女。その頬がみるみる内に真っ赤に染まっていく。……全裸だ。何故?服は着ているのに。彼の言う通り、首輪の不具合なのだろう。表情が緩みそうになっているのを必死で堪え、だが視線は全く女の身体から外せていない彼が視界に映る。この状態で、異常を指摘してくれる店員としての真摯な態度に信頼を新たにする。だが、決して見られて良い訳ではない。女はわたわたと両手を振り回しながら、必死で首輪に魔力を流し込み。せめて、元の生首状態に変化させようと試みた)   (10/14 03:44:46)


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