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ルーム紹介
ここは王城や学園やギルドもあり、様々な人々が集い賑わう大きな都市……の裏通りにある女性専用防具店。

取り扱う商品の品揃えは豊富で品質・性能共に最高なのだが、身体に密着するタイトな物や過度に露出の激しい扇情的できわどい防具ばかり。

店内での試着は自由だが、防具の中には自身で外せなくなる呪いや、魔法生物で出来ていて着用者を締め付け性感帯を擦り、触手が犯したりするいわくつきな物も…


【入室ルール】

女性は『名前+♀+年齢+職業+希望プレイのアルファベット(下記参照)』で入室

男性は『名前+♂+年齢+店員 or 客』で入室
(店主は部屋主のみ)

例『ロナ♀20剣士A』

<希望プレイ>
A:防具の呪い有り。男性との絡みも有りで、着用して呪い発動からの流れで男性とHしたい、されたい。
B:防具の呪い有り。男性との絡みは無しで着用した防具にのみ凌辱、蹂躙されたい。
C:防具の呪い無し。防具を着用した後に男性からレイプ、またはノリノリでHしたい。
D:防具の呪い無し。男性からは直接手出し無しの視姦や言葉責めだけで、着用した状態のまま羞恥我慢やオナニーをしたい。
E:その他(相談)

一言プロフ欄には外見特徴(髪型・体型等)や性感帯、嗜好等を可能な限り記入。

カッコ描写有りの短〜中文推奨。

フタナリや男の娘、女装キャラは禁止。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、リリィ♀26魔導士AorBさんが自動退室しました。  (5/17 19:08:10)

リリィ♀26魔導士AorBこんにちは。……新しい防具は入荷したかしら?(扉を開き、黒いローブに身を包んだ女魔導士が店内に呼び掛ける。この店には以前より幾度となく足を運んで痛い目を見ている筈だが、懲りた様子はないようだ。実用に耐え得るもの、実用に耐えないもの、あまた存在する防具たち。しかし、その性能は折り紙つき。返事を待つ女の瞳は、それらへの期待と好奇心に輝いていた)   (5/17 18:29:30)

リリィ♀26魔導士AorB【こんにちは。暫く待機させていただきますね】   (5/17 18:29:02)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(180.4.***.242)が入室しました♪  (5/17 18:28:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ゲミュド♂25店員さんが自動退室しました。  (5/10 12:48:37)

ゲミュド♂25店員【こんにちは、よろしくお願いします。】   (5/10 12:27:52)

おしらせゲミュド♂25店員さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/10 12:27:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ルビア♀25黒騎士ACさんが自動退室しました。  (5/10 09:03:01)

ルビア♀25黒騎士AC【こんにちは】   (5/10 08:42:49)

おしらせルビア♀25黒騎士ACさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/10 08:42:43)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(180.4.***.242)が退室しました。  (5/10 04:57:26)

リリィ♀26魔導士AorB【では、私も失礼しますね。おやすみなさい】   (5/10 04:57:23)

おしらせゲミュド♂25店員さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/10 04:56:49)

ゲミュド♂25店員【わかりました。では、失礼します。ありがとうございまた。】   (5/10 04:56:44)

リリィ♀26魔導士AorB【では、今度また機会があればそういった装備を勧めてくださいね。性能さえよければ、懲りずに足を運びますのでw】   (5/10 04:55:51)

ゲミュド♂25店員【今度は、再び店を訪れたリリィさんにまた淫具を進めて、理性を保っているリリィさんとしたいです。】   (5/10 04:54:28)

リリィ♀26魔導士AorB【こちらこそ、ありがとうございました】   (5/10 04:52:03)

リリィ♀26魔導士AorB    (5/10 04:51:51)

ゲミュド♂25店員【リリィさん。お相手して下さってありがとうございます。楽しかったです。】   (5/10 04:51:23)

リリィ♀26魔導士AorB……あひッ!ああッ!あ゙あ゙あ゙ッ!……イ、グぅッ!イグイグイグぅ……ッ!(激しい腰遣い。そして、それに合わせて尻たぶを打擲。トドメは、深々と牝穴を貫き、子宮口をグリグリと抉りながらの射精。子宮に熱い迸りを受け止めて、背骨が折れんばかりに仰け反り、顎を突き上げ、絶頂を迎える女。注がれる白濁は一滴も逃さないとでも言わんばかりに。肉棒を喰い締める膣肉は、ひゅくひゅくと小刻みに、嬉し気に収縮を繰り返している。……そして。男が支えないのであれば、女は壁にもたれ掛かりながら、女は力尽きたかのようにずるずると崩れ落ちていくだろう)   (5/10 04:48:12)

ゲミュド♂25店員(徐々に高みへと押し上げて)嗚呼、今まで淫具を押しつけて犯して来た女立ち寄り最高だよ。リリィさん。(腰を激しく突き動かして尻肉を叩いて)嗚呼、行くぞ行くぞ行くぞ行くぞ。リリィ。(子宮口に亀頭を押し付けて濃厚な精子を子宮いっぱいに注いだ。)   (5/10 04:39:27)

リリィ♀26魔導士AorB……んああッ、おおッ、んおぉッ、あぉッ、おぉお……ッ!(女の腰をしっかりと掴み、その最奥を抉るように何度も腰を叩き付ける店員。彼の腰遣いを受け止める度に女の尻たぶは形を歪め、押し返す。そして、女は。徐々に高みへと押し上げられていく)   (5/10 04:34:31)

ゲミュド♂25店員(腰をくねらせて、その尻たぶをおしつけるかのようにして無意識に中出しを容共するかのような感じて)たっぷりと中に出してやるからな。リリィ。(ラストスパートに向けて腰を激しく突き動かして子宮口に亀頭を押し付けて濃厚な精子を注いだら。)嗚呼、行くぞ。リリィ。   (5/10 04:27:04)

リリィ♀26魔導士AorB……あひぃッ!はぁんッ!んひぃいいッ!(女を貫いたまま、その尻たぶを打擲する店員。彼が、ぱぁんッ!と乾いた破裂音を響かせれば。女は目を剥き、顎を跳ね上がらせて。絶叫し、食い縛った唇の端から涎を垂らし。両穴をキュウッと搾り上げる。『両穴を犯されて気持ちよくヨガる牝犬』、そう言われても返す言葉もない。逆に、牝穴がヒクつき涎を垂らすほど。悦んでいると取られても仕方のない反応。更に、子宮に濃厚な精を注いでやるとまで言われれば。女は腰をくねらせ、その尻たぶを彼の腰に押し付けるようにして、彼の言葉に応えるのだった)   (5/10 04:20:37)

ゲミュド♂25店員(余りの快感に両膝を震え、腰砕けになっているリリィの尻肉を叩いて) リリリィさん、いやぁこの牝犬が両穴を犯されて気持ちよくヨガっているじゃないか。このまま、リリィの子宮内に濃厚な精子をたっぷりと出してやるからな。   (5/10 04:11:03)

リリィ♀26魔導士AorB……あは、んはぁああ……ッ!……んひッ、あッ、んぉおッ!うご……うごいて、りゅう……ッ!おしっ、お尻のにゃかぁ……ッ!ひあッ、あッ、んぃいッ、イイのぉ……ッ!(女の膣肉に自身の肉棒のカタチを教え込むような男の腰の動き。そして、女の魔力を吸って動き出す、尻穴を深々と貫くステッキ。魔力を吸い上げられる脱力感と、敏感な粘膜を、力が抜けて抵抗できなくなった穴を掻き回される感覚。余りの快感に、ガクガクと両膝が震え、女は腰砕けになっていく)   (5/10 04:01:13)

ゲミュド♂25店員(牝声を上げて膣肉でキュウキュウとキツく食んでいるリリィに) どうやら、気に入ってくれたようですね。(ゆっくりと膣肉に馴染ませるかなように腰をゆっくりと動かして)嗚呼、言い忘れていました。今、リリィさんのお尻に挿入しているこれ、魔導士の魔力を吸い上げて自動的に動くんですよ。(アナルに挿入されているステッキが自動的に動き、アナルを犯している)どうですかリリィさん。二つ穴を犯されて気持ちいいですか。   (5/10 03:52:34)

リリィ♀26魔導士AorB……ぉ、おお、んぉお……ッ。はいって、くりゅ、うぅう……ッ!(女の様子みていやらしく唇を歪める店員。その言葉は、先と同様容赦ない。しかし、雌犬と呼ばれた女は。その声を受けて、トロトロと新たな愛液をこぼし。膣穴をヒクつかせる。そして、彼がその太く長い持ち物を膣穴に押し当て、その淫らにヒクつく穴を押し拡げながら腰を進めていけば。女は、苦し気に唇をぱくぱくと開閉させながら。牝声を上げて膣肉で彼のモノをキュウキュウとキツく食んでいく)   (5/10 03:42:52)

ゲミュド♂25店員(腰を跳ねさせながら膣肉で指先を食い締め付けているリリィに) 腰をそんなに跳ねさせて、まるで発情している雌犬見たいですよリリィさん。これは失礼。見たいではなく雌犬そのものですね。(リリィを罵りながら、両穴を弄り膣穴からゆっくりと抜いた指を見て) これだけ濡れているから、すんなりと入るかな(勃起している肉棒を膣穴に押し充て、肉棒の形を覚えさせるかのようにゆっくりとリリィのオマンコに挿入して) キツキツですね。リリィさん。今で、性行為をしてきた男性の物は、小さい物でしたか?   (5/10 03:35:42)

リリィ♀26魔導士AorB……んひッ、そん、なぁ……っ。しょんな、ことぉ……っ。あふっ、んぁあ……っ(いきなり尻穴に何かを突っ込んでおいて酷い言い様だ。なのに、怒りの心が沸いてくるどころか、彼に心無い言葉を掛けられる度、両穴がキュッと収縮してしまう。そして、ヒクつく膣穴を弄り回される。そこは、既に液剤なのか愛液なのか分からない液体でドロドロになっている。そうだ。ここまでされて、そこが何ともなっていない訳がない。彼の指先がそこを掻き回す度、くちゅくちゅといやらしい水音が響き。女は腰を跳ねさせながら、膣肉で彼の指先をはむはむと喰い締める)   (5/10 03:23:56)

ゲミュド♂25店員(無様な喘ぎ声を上げているリリィに) リリィさんでもその様な声をあげるんですね。知らなかったです。(ステッキをアナルに挿入されて喘いでいるリリィを見ながら)リリィさん。こっちの穴も自己主張しているじゃないですか。(愛液で濡れているオマンコを指で弄り出したて) 欲しくて欲しくて我慢できなかたっんですか。   (5/10 03:18:05)

リリィ♀26魔導士AorB……え?……ぁ……あぁ……ああぁっ、んぉッ、おぉお……ッ!(あれ?あれとは何だろうか。快楽に霞む思考の中で女は考える。そして、それは唐突に知らされた。ゆっくりと、しかし容赦なく挿し込まれる棒状の何か。それは、深々と女の尻穴を貫いていく。女は目を見開き、潤ませ、顎を突き出して。無様な啼き声を上げていく)   (5/10 03:10:57)

ゲミュド♂25店員こんだけ馴染ませたんだから、あれが入るかな。(丁度、魔装具の棚の近くに居て棚に置いてあるステッキを手にして、堪えきれない快感に襲われているリリィに) リリィさん、尻穴が物欲しげにしてますね。いいものを差し上げますよ。(小型なステッキをゆっくりと挿入して)根本まで入りましたよ。   (5/10 03:05:30)

リリィ♀26魔導士AorB……ああっ、いやぁん。そんな、あふッ……言わないでぇ……っ。……んっ、はぁあ……っ(濡れたショートパンツがするりと脱がされていく。まるで紐のような下着が露にされ、そればかりか尻たぶを捏ね回され、左右に拡げられ。紐のようなそれでは隠しきれない両穴までもが露にされてしまった。股間を撫でる空気の感覚でそれが分かってしまう。そして、店員がわざわざそれを指摘する。更に、下着を食い込ませ、尻穴を弄られ。女は羞恥に頬を染めながら。同時に襲い来る、堪え切れない快感に咽び啼いた)   (5/10 02:56:26)

ゲミュド♂25店員(液体を垂らして濡れたショートパンツを脱がして、派手な下着を穿いているリリィに) 物凄く派手な下着を穿いているですね。お尻の穴と性器が丸見えですよ。(肢体を震わせているリリィに)このような派手な下着が好みなんですか。リリィさん。(お尻を広げてTバックから見えている尻穴とオマンコを観察して)リリィさん。こちらの尻穴をヒクヒクしてますよ。(下着を食い込ませて、アナルを指で擦っていく)   (5/10 02:49:58)

リリィ♀26魔導士AorB……ああッ、あッ、はぁ……ッ!……あッ、んんッ、あはぁ……ッ!(乳首を弄られる度、唇から嬌声が溢れ出る。壁の方を向かされるが、それに抵抗するなど思考の片隅にも存在しない。そのまま、両手は高い位置で壁に。お尻を突き出し、壁に頬擦りするような体勢。ローブの裾はまとめて腰の横に流され。ショートパンツの上から、液体を垂らされる感覚。撫で回される、お尻や太腿。女は声を上げながら、ひくりひくりと肢体を震わせる)【承知しました】   (5/10 02:41:25)

ゲミュド♂25店員へぇ~それは良かったです。(自己主張しきている両乳首を摘まんだり、弾いたりしながら、普段の思考力は存在しないリリィに壁に手を付かせてお尻を突き上げるような体勢にして)脚の方もマッサージしてあげますよ。(瓶に残っている液体をショートパンツの上から垂らしてお尻、太股などを撫で回して)リリィさんの脚、綺麗ですね。【下着はTバックでお願いします。】   (5/10 02:32:58)

リリィ♀26魔導士AorB……あ、りがと……ございま……あふッ、あ……はうッ、ん、はぁ……っ。ああっ、なんだか……ポカポカしてぇ……っ、楽に……んふッ……なって、きたようなぁ……っ(そして、肩凝りに効果があるという薬液を取り出す店員。そんなものまでサービスしてくれるのか。今の女に、普段の思考力は存在しない。肩口に垂らされたそれが、彼の手で激しい揉み込みと共に胸元まで満遍なく塗り込められていく。揉み込まれた部分が敏感になっていき、触れられただけで気持ちが良い。乳房の先端で自己主張を始めたそれを弄られ、女の嬌声が跳ね上がっていく)   (5/10 02:22:07)

ゲミュド♂25店員(たわわに育ったリリィの豊満な胸からまろび出て)こんなにも大きいと思ってもいなかったな。(リリィの胸をガン見して、棚に置いてある、淫獣の体液が入っている瓶をとり)この液は、肩凝りに効果があるんですよ。使いますね。(蓋をあけ、露出している肩や、胸などに垂らして馴染ませるかのようになんべんなく、肩や、胸に塗って浸透させていく)どうですか?だいぶ、楽になりましたか。(ニヤニヤと笑いながら胸を揉みながら、勃起してきた乳首を弄り出した)   (5/10 02:14:01)

リリィ♀26魔導士AorB……んぷっ……ぁ……は……んんッ!あ、はぁ……んっ、ふ……(取り敢えず満足したのか、口奉仕を中断させて女を立たせる店員。そのままローブの前面をはだけた彼は、窮屈そうにベアトップに収まる乳房を標的に選んだようだった。背後に回り、肩越しに胸元を覗き込んだ彼は。女の両脇を通した腕で、ふたつの膨らみを下から持ち上げ、ぐにぐにと激しく揉みしだく。いきなりそんなにされては痛い筈。だが、痛くない。どころか、気持ちイイ。揉まれるうちに、ぴったりとしたベアトップが徐々にずれ始め。ついにはたわわに育った乳房がぼろんとまろび出る。女の唇からは、熱く濡れた吐息が溢れている)   (5/10 02:03:09)

ゲミュド♂25店員(あまりにも気持ち良さに快楽に身を委ねようとしたが、気持ちを落ち着かせて、リリィの口から、肉棒を抜いて) 今度はリリィさんを気持ちよくさせてあげますよ。(立たせて、ローブを脱がして、ベアトップとショートパンツ姿にして)リリィさん、その内服、サイズが合って無いですね。(ベアトップからはみ出ている乳房を見ながら、背後に立ち、ベアトップの上から揉み出して)こんなにも大きかったら肩がこっているんじゃないですか。ほぐして差し上げますよ。(ベアトップから溢れるかのように激しく胸を揉み出している)   (5/10 01:54:59)

リリィ♀26魔導士AorB……んむ、んんん……っ(店員の反応を見ながら。唇を開いて、彼のモノをゆっくりと先端から口内に収めていく。肉竿に舌を這わせ、ひょっとこ顔で吸い付く女。ぬぷ、じゅぷっと淫らな水音が上がり。そして、見上げる彼の唇が、ゆっくりと笑みのカタチに歪んでいく。次いで掛けられた言葉に。女は目を見開き否定の言葉を口にしようとするが。肉棒を口内に含んだままでは言葉など出てこようはずもない。ばかりか、否定しようと頭を左右に揺さぶる行為は。肉棒の先端を女の口内のあちこちに押し付けることとなり。彼に新たな刺激を与えたことだろう)   (5/10 01:43:51)

ゲミュド♂25店員(徐々に緩急を付けてしゃぶり出しているリリィを見ながら)いい…ですよ。リリィさん。…気持ちいいです。(見上げるように顔を見ているリリィに) 凄い吸い付きですね。リリィさん。杖で男性の物をしゃぶる練習でもしてたんですか?   (5/10 01:36:16)

リリィ♀26魔導士AorB……きもち、いい……?……は、い……(店員の言葉をオウム返しに呟き。促されるままに、しゃがんでいけば。目の前でズボンから肉棒を取り出すところを見せつけられる。普段ならば、悲鳴の一つも上げて顔を背けるところ。だが、嫌悪感など欠片も起こらない。屹立するそれを頬に宛がわれれば。うっとりと目を細めて頬擦りをしてしまうほどに。そして、鎮めろと言われれば。宛がわれた肉茎を掌で優しく、柔らかく包み込み。ゆっくりと、そして徐々に緩急をつけて扱き始め。女は、彼がどのように感じているかを確認するために。彼の顔を見上げるのだった)   (5/10 01:29:09)

ゲミュド♂25店員それは、リリィの擦りかたが、気持ちいいからですよ。(乳房を弄ることをやめ、リリィの肩に手を置きしゃがませて、ズボンを卸し堅くなている。イチモツを露出させて、リリィの頬に充て)リリィさんのせいですよ。こんなになったのは。責任とって、静めてくださいね。   (5/10 01:22:11)

リリィ♀26魔導士AorB……おおきく、なって……きてる……(店員が指を動かす度、乳房が柔らかく形を変えていく。彼が指先で唇を撫でた方の手が、ぼぅっと熱に浮かされたように佇む女の手を取り。そのまま彼の股間へと宛がわれれば。女は彼のそこをズボンの上からゆっくりと撫でさすり始める。そして、布地の向こうで首をもたげ始めたモノを感じれば。女は、触れたままの感覚を呟いた)   (5/10 01:15:28)

ゲミュド♂25店員(コクンと小さく頷いたリリィに)理解したようですぬ。(ロープ越しにリリィの放漫な胸を片手で揉みながら、リリィの片手を付かんでズボンの上から股間を触らせていて。) 一度でいいから、スタイルの良い魔導士の方を抱いて見たいと思っていたんですよ。ようやく、その願いが叶いました。   (5/10 01:09:50)

リリィ♀26魔導士AorB……ぁ……え?(店員の手が頬に伸びてくる。指先が頬をなぞり、唇へ。頬が熱い。そして、彼が告げた言葉。――今から、する事?何だろうか。もう一方の手が胸元に伸びてくるのが視界の端に見える。……だが、避ける気が起こらない。触れられ、布地越しに乳房が柔らかくたわんでいく。女は彼を見詰めながら、自身でも知らないうちにコクンと小さく頷いていた)   (5/10 01:01:25)

ゲミュド♂25店員(上から見下ろすような形に合い、リリィの頬が朱に染まっている事に気づいて彼女の頬を指でなぞりながら口元に指を持って行きながら)今から、する事を黙っていただけたら。リリィさんがお買い上げしてくれた商品のを無料で貴女に差し上げます。(片手でロープの上から指で胸をなぞっていて。)   (5/10 00:55:29)

リリィ♀26魔導士AorB……あっ(店員は女の問いには答えず、身を寄せてきた。女は更に一歩、後退ろうとする……が、背後には壁があり。ドンと、背中が突き当たる。見上げれば、上から見下ろすような彼の視線。彼と目が合い、女の頬が朱に染まる。視線を逸らせない。ドキドキと鼓動が早く、高鳴っていく)   (5/10 00:41:55)

ゲミュド♂25店員【はい。】   (5/10 00:40:12)

リリィ♀26魔導士AorB【では、私のレスからですね。少々お待ちを……】   (5/10 00:37:12)

ゲミュド♂25店員【先日の続きからでお願いします。】   (5/10 00:36:52)

リリィ♀26魔導士AorB【どうしましょう?先日の続きからしますか?】   (5/10 00:36:06)

リリィ♀26魔導士AorB【こんばんは】   (5/10 00:35:33)

ゲミュド♂25店員【こんばんは。宜しくお願いします】   (5/10 00:34:56)

おしらせゲミュド♂25店員さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/10 00:34:31)

リリィ♀26魔導士AorBこんにちは。……新しい防具は入荷したかしら?(扉を開き、黒いローブに身を包んだ女魔導士が店内に呼び掛ける。この店には以前より幾度となく足を運んで痛い目を見ている筈だが、懲りた様子はないようだ。実用に耐え得るもの、実用に耐えないもの、あまた存在する防具たち。しかし、その性能は折り紙つき。返事を待つ女の瞳は、それらへの期待と好奇心に輝いていた)   (5/10 00:31:37)

リリィ♀26魔導士AorB【こんばんは。暫く待機させていただきますね】   (5/10 00:30:49)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(180.4.***.242)が入室しました♪  (5/10 00:30:30)

おしらせエレナ♀31剣士A&魔物さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (5/6 16:57:51)

エレナ♀31剣士A&魔物すいません、お邪魔でしたでしょうか、失礼します   (5/6 16:57:43)

おしらせリリィ♀26魔導士AorBさん(180.4.***.242)が退室しました。  (5/6 16:53:02)

リリィ♀26魔導士AorB【おつかれさまでした】   (5/6 16:51:39)

おしらせゲミュド♂25店員さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/6 16:51:26)

ゲミュド♂25店員【すみません、背後です。また、来ます。】   (5/6 16:51:23)

ゲミュド♂25店員お客さんも銀貨一枚でいいですよ。(エレナに渡した鎧も呪われていて装備したら性的欲求にかられてしまう効果を説明せず) この店は、安くていい物が手に入る店なんですよ。(後ずさっているリリィにさらに近寄って、身体に触れて)剣士さんも試着しますか?   (5/6 16:50:32)

リリィ♀26魔導士AorB……退治って、店内には魔物なんていないでしょう?それとも、試着したまま店外に魔物退治に行っても良いのかしら?……えっ?……いいえ、だいじょう……ぶっ(店員の冗談とも取れない言葉に、女は不思議そうに問い返す。その間にも全身は更に熱を帯び、頬は桃色に染まっていく。それに気付いた店員が近寄り、声を掛けてくれば。女の心臓は、ドキンとひとつ大きく跳ねて。そして、自身のそんな反応に。女は慌てて後退る……が、どうしても彼から目を離せない)   (5/6 16:47:43)

エレナ♀31剣士A&魔物いくらだ、...(禍々しいドラゴンの外郭のようなビキニアーマーを見てウットリと、...これが着た者の血肉と引き換えに最強の剣士になるという)....い、いくらだ、....(腰にぶら下げた皮袋を取り外し)   (5/6 16:46:05)

ゲミュド♂25店員(睨まれても怯まずに耐用して) 狂戦士の鎧ですね。お客さんすごく運がいいね 入荷してますよ。(鎧の陳列棚に行き、狂戦士の鎧を持ってきて) お客さんにぴったりですよ。(露出の激しい狂戦士の鎧をエレナに渡して)何でしょうか。リリィさん。試すなんて簡単ですよ。魔物を退治すればいいじゃないですか。(吐息を漏らしている事に気づいて) 大丈夫ですか。リリィさん。熱でもあるんですか?   (5/6 16:39:57)

リリィ♀26魔導士AorBふふ、ありがとう。……そんな効果まで?それが、そんなに安くて良いの?……あ、でも、今聞いた効果ってどうやって試してみれば良いのかしら?……んっ……ぁ……(装備した姿を褒められれば悪い気はしない。女は笑みを浮かべて、礼を述べ。次いで、店員が続けた言葉に驚いた。……安すぎる。そして、効果もまだ確認できていないことに気付けば。彼に、効果をどうやって確認すれば良いのか尋ねていく。――その間に、女の肢体が熱を持ち始め。瞳が潤みを帯び始める。何故だか、目の前の彼がとても魅力的に見えてきたのだ。そして女は、知らず艶めかしい吐息を漏らしていた)   (5/6 16:33:02)

エレナ♀31剣士A&魔物狂戦士の鎧はあるか?...(店主を睨むように見つめる)   (5/6 16:32:25)

ゲミュド♂25店員【わかりました】   (5/6 16:31:25)

ゲミュド♂25店員(立派な剣士が店を訊ねて来て、ハイハイ、なんですか?(エレナに近寄っていく。)   (5/6 16:31:13)

おしらせエレナ♀31剣士A&魔物さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/6 16:31:09)

おしらせエレナ♀31剣士B、魔物さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (5/6 16:30:20)

エレナ♀31剣士B、魔物(間違えた、Aでした、入り直します)   (5/6 16:30:08)

リリィ♀26魔導士AorB【はい。ゲミュドさんが対応できるなら……。私は、基本的にゲミュドさんのレスへの対応をメインでレスしますので】   (5/6 16:29:57)

ゲミュド♂25店員【リリィさん、複数は大丈夫ですか。】   (5/6 16:29:18)

エレナ♀31剣士B、魔物(こんにちは、よろしくお願いいたします)   (5/6 16:28:14)


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