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ルーム紹介【注意】
内容、禁止事項を理解してから入室してください。

■設定
ある中学校で、性教育の実績を高めるために設立された「性愛交流部」通称、「セックス部」。
正しい男女交流と異性への尊敬を学ぶ部活です。
放課後になると部員たちが集まって、自由にセックスをする、というのが活動内容。

■場所
中学校の校舎内にある部室です。
そこそこ広く、ベッドとソファ、AV観賞用のテレビも設置されています。
その他、何があるかは入室者が自由に決めてください。
部室の外に出て行ってもオーケーです。
セックス部は学校公認ですが、ほかの生徒の邪魔になるような場所でするのは控えましょう。

■入室ルール
名前は、以下の通りに入力してください。
名前+性別記号(♂/♀)+学年(1~3年)
・入室は部員のみ。
・処女、童貞、部員ではない設定はご遠慮ください(はじめてという人がいると展開が長くなるので)
・部長、副部長など役職付きでの入室も禁止です。
・セックス部は掛け持ち自由です。ほかの部活に所属していてもオーケー。

■その他
・他の部員を尊重して遊んでください。特に男子は、女子に優しく。
・ロール必須。プレイヤー発言不要。人数が増えてきたら挨拶も必要ありません。
・いつでも乱入可能です。
・他の人が入りにくい恋愛展開、レイプ展開などは避けてください。
・二人だけで遊びたくなったら、ラブルームへの移動推奨。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、内浦 新♂2年さんが自動退室しました。  (6/24 21:43:51)

おしらせ内浦 新♂2年さん(106.73.***.224)が入室しました♪  (6/24 21:23:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、内浦 新♂2年さんが自動退室しました。  (6/24 21:22:41)

内浦 新♂2年こんばんは……って、今日は僕がいちばんか。(部室の中を覗き込む男子生徒。蒸し暑い夜でも、肩に触れそうなくらい伸ばした髪はさらりと揺れている。部室の明かりをつけておけば、中に誰かいるだろうことはわかるはず。問題は、学校に来ている部員がいるか、だけど)……待っていれば、そのうち誰か来るかも。(つぶやきつつ。とりあえず、最初に来たからには飲み物でも準備しておこう、と、冷蔵庫の中で冷やしておいたチョコレートと一緒に無糖のストレートティー、それからコップをいくつか用意しておくことに)   (6/24 20:25:17)

おしらせ内浦 新♂2年さん(106.73.***.224)が入室しました♪  (6/24 20:22:11)

おしらせ牛尾 仁太♂3年さん(106.73.***.224)が退室しました。  (6/21 21:50:36)

おしらせ阿澄 美冬♀1年さん(Android au.NET)が退室しました。  (6/21 21:50:27)

阿澄 美冬♀1年【お疲れさまでしたーっ】   (6/21 21:50:24)

牛尾 仁太♂3年はは、そうだな。(体の相性はともかく、体力の差はいかんともしがたい。疲れた様子の美冬の体力が戻るまでベッドの中で体を撫でてやりつつ。汗で体が冷える前に、部室に備え付けられたシャワーを浴びることにしたのだった)【こちらこそ、ありがとうございました。こっちも楽しかったです。お疲れさまでした】   (6/21 21:49:36)

阿澄 美冬♀1年ふ、んにゅぅ…おなか、いっぱい、ですぅ…♡ ん、美冬もきもちかった、です(二回も出してもらえて満足げに息を吐き出しながら、ようやく体が落ち着いてきて締め付けも弱まっていき。額にキスが落ちれば目を閉じつつ、センパイの太い首筋に軽くちゅうってキスしてから、ベッドにくったり)んふ…激しいの好きですけど…♡ はぅ。もすこししたら、シャワーあびましょー…?(汗だくの体をぴったりと重ね合わせて。余韻が落ち着いたら、シャワーで汗も流しましょうと提案しつつ、寝落ちはしませんでした)【という感じで、時間になってしまったのでこちらはこの辺でっ。いつも遊んでくれてありがとうございます、楽しかったですー♡】   (6/21 21:47:30)

牛尾 仁太♂3年は、ぁ……っ、ああ……っ。(どく、どく、っと最後まで搾り取られる感覚に声を漏らして。腰を浮き上がらせて絶頂した美冬の体を抱いてやりながら、ふう、っと何度も息を整えるように)あー…すごいな、連発なのに、こんなに。阿澄のおかげだ。阿澄も、気持ちよかったか?(擦りついてくる頭を撫でてやりながら。おでこに軽くキスしてやり。しばらく、余韻を楽しむように体をくっつけたまま)……にしても、ほんと、汗かくな。激しくしすぎた。   (6/21 21:38:10)

阿澄 美冬♀1年ふぇ、ぁっ、んぁああっ…あっ、あっぁ!!♡(何の前触れもなくいっちゃったからちょっと混乱しながらも、がくがく揺さぶられた体を勢いよく押し上げたまま、また一番奥にどぷんっと吐き出してもらえて、お尻がベッドか浮き上がっちゃう)っ、っんはぁ…♡あぅ、どぴゅって、しゅご……っはぁ、はふ、っんんぅうーっ…♡(腰を浮き上がらせたまま、しばらくがくがく、がくんって痙攣して。ふっとベッドに沈み込めば、センパイの余韻を手伝うみたいにナカをびくびく跳ねさせて肉棒にねっとり絡み付かせつつ、首筋に頭をすりすり寄せて)   (6/21 21:35:30)

牛尾 仁太♂3年ああ、ほんと、気持ちいいよ、阿澄の体は……っ! っく、っは、おおっ!(ぐ、っと腰をつかんで引き寄せれば、人形みたいに抱えて。逃げられないようにがっしりとつかまえたまま、ずくんっ! と打ち付けるように突き上げていく。全身波打たせるみたいに何度も何度も突き刺しながら、膨らんだ肉棒はガクガクと震え)ああ、また……っ、イきそう、だっ。このまま……!(奥深くまでえぐり込んだまま。中が痙攣して絶頂が伝わってくると、それにつられるように肉棒が震えて。ぐん、っと反り返って奥にぴったり押し付けたまま、どく! どく! どくっ! と、直接打ち込むみたいに、濃くて重たい精液、どぷどぷと流し込んでいく……)   (6/21 21:28:37)

阿澄 美冬♀1年ぁんっ、お胸っ、もぉ♡ っふにゃ、んんんんぅっ♡ ひぁあ、ふかいっ、れすぅ…!♡(体を仰け反らせたから先っぽを尖らせたお胸も揉まれて、びくびくが止まらない。突き上げられたままベッドに押し倒してもらうと、ぐりんってお口を捏ねられて爪先がぴぃんと伸び上がり。ぐっぽりはめ込まれた先っぽに、子宮のお口がちゅうって吸い付いちゃう)ぁ、みふゆの、きもひぃ…ですかっ♡ うれひ、っあぅうう、ぬくとき、しゅご…っぁあはあぅんっ!♡(きゅんきゅんに締まったナカをずるずる引き抜く張り出た先っぽが気持ちいい。また奥をぐっぽり突かれるのを繰り返されれば、不意に痙攣して肉棒を強く締めていっちゃって)   (6/21 21:25:47)

牛尾 仁太♂3年この中なら、何回でも出せそうだし、な……っ、っふ、おお……!(抱えたままの美冬が背筋を逸らしてわななくのを見れば、手を広げて乳房をつかみ。揉みこみながら、ずちゅ、ずちゅ、っと突き上げていく。ついにはベッドに押し倒してしまうと、体重をかけてさらに奥に押し込むように突きまわして)っは、っく、ああ、いいぞ、阿澄は、一度イってからのほうが、具合がいい、な……!(しゃぶりついてくる膣肉を、張りつめた肉棒で押し返しながら。奥深くにぐちゅう、っと押し込み、ずるるる、っと引き抜く感触を伝えて、また突き上げ。全身を弾ませるように強く突き上げていく)   (6/21 21:13:58)

阿澄 美冬♀1年んぅ、ごめ…なひゃ、…っふぁ、ああぁんっ!♡ ぁ、またぁ、して、くれりゅ、んんぁ♡(いっちゃうとこうなっちゃうし、長くなっちゃうから止めようとも思うんだけど。くぽくぽするお尻をそのままに、センパイのが入ったままでぐちょぐちょ掻き回してくれると背を仰け反らせて悦んで)ぁ、あ、ぅん、うん…♡ よくばりな、美冬のなか、ごほーびっ、は、はぁ、あぁあきもひぃ…っ♡っっ♡(さっきみたいに襞を引っ掻かれると、びくびくびくって腰が嬉しそうに跳ねてナカがセンパイのにぢゅるぢゅるとしゃぶりつくみたいに動いて)   (6/21 21:09:32)

牛尾 仁太♂3年んっ……く、全然、落ち着かないな、阿澄は。(力が抜けて恍惚としてるのに、腰を揺らめかせてもっとほしがられると、ぐぐぐ、っと膨らんだ肉棒はそれに応えてしまって。自分の精液でドロドロになった膣内を、ぐち、ぐち、っとかき混ぜていく)それじゃ、このまま、抜かずにもう一回、するか。欲張りな阿澄に、ご褒美、だな。(ず、ちゅ、ずちゅ、っとだんだん動きを大きくしながら。膨らんだ亀頭が襞をひっかき、精液を中に塗り込めていって)   (6/21 21:01:30)

阿澄 美冬♀1年はぁーっ、はぁあ…あ、ぅ、ん♡(一番奥でとぷとぷされるのにも、お口を半開きにさせて恍惚に浸り。美冬の腰に合わせてセンパイも揺すぶってくれれば、お尻がきゅうってなる)はふ、…ぁんんん、おしり、うごいちゃい、まふ…ん、ん♡ あぅぅ…(唇になだめるみたいにちゅってキスをされれば、センパイの唇吸い付き返しながらも。体の力はふんにゃり抜けてるのに、お尻だけ上下に、くぷっ、くぽって余韻を長く楽しむみたいに、ゆっくり動いちゃって)   (6/21 20:57:05)

牛尾 仁太♂3年っく、っふ、っは、ああっ。おお……っ。(ぐ、ぐ、っと体をこわばらせて、深い場所へ注ぎ込むのをますます強め。吸い付いてくる膣奥に、どぷ、どぷっ、と勢い良く流し込んでいく。揺れる腰を撫でてやりながら、絶頂の余韻を楽しむように身をゆすって)っふ、ぅ……まったく、相変わらず、阿澄は欲張りだな。(入れっぱなしがいいのか? なんて、なかなか萎えないものでつながったまま。髪を撫でつつ、体をかがめてちゅ、っと唇に吸い付き)   (6/21 20:50:16)

阿澄 美冬♀1年ふやぁ、っまだ、きもちいの、したいのに、いっちゃ……っますぅうう!♡(もっとセンパイの太いのど奥をずんずんしてほしいのに、我慢したら余計にぞくぞくしちゃって。大きく抜き差しされると、ぬるぬるのナカが一層狭くなって肉棒を強めに吸い上げて。一段おっきくなった先っぽが膨れて、どぷんっ!と勢いよく吐き出されると、)あっあっ、ぁい、いくいく、っなかで、んぁあいくっぅんんんっっ!♡ ぁっふ、ふぁ、ぁぁん…!♡(腰を痙攣させて跳ねあげれぱ、びゅくびゅくする先っぽを搾りあげるみたいにしていっちゃう。かく、かく、と気持ちよさに腰を揺すぶって)   (6/21 20:46:03)

牛尾 仁太♂3年ああ、オレも……今日はまだしてないから、すぐ、出そうだ……!(柔らかいお尻に指を食い込ませてつかみながら、ずく、ずく、っと深く突き刺して。後輩の一番奥を硬い肉棒でかき回しながら、ぎし、ぎしっ、とベッドをきしませて。力強く突き刺したまま、指よりも太いものが大きく前後していく)っく、っは、出すぞ、阿澄……! お、お、おおっ!(うなるように声を漏らしながら。うねって締め付けてくる膣肉の中でぐっと膨らんだものが、はじけるように熱い精液を噴き上げる。どくん、どくんっ! と、強引なぐらいに噴きあがる精液が、一年生の奥にたっぷり流し込まれて行って)   (6/21 20:38:25)

阿澄 美冬♀1年はぅうんっ、おっきぃの、いっぱ…ぃ、っあ♡あぅ!♡ っっ!♡(我慢できなくてひくひくうねるナカに、センパイの太くて堅いのがずぶずぶと入って、満たされてく感じになる。さらにおっきくなった先っぽで、奥をじゅっぷんって突き上げられると背中が仰け反っちゃう)ぁー…っ♡ぁ、んく、んんん、…せん、ぱっぁ… さ、っき、ゆびで、いきそ、だった…から、ぁんん♡(お尻をたぷたぷ揺らしながら、きゅぅんってお尻の谷間が締まって。体を上下させていれば、センパイのを先っぽから根元まで余すことなくじゅぷじゅぷ吸い上げながら、もういっちゃいそうでナカがびくびくと不規則に痙攣して、我慢するように体に力がこもり)   (6/21 20:34:59)

牛尾 仁太♂3年っ、ほんと、前した時より、ナカ、すごくなってそうだな……。(指に吸い付いてくる動きはもうすっかりオンナノコのもの。ねっとりとした蜜をこぼしてくるそこに分厚い肉棒を押し付けると、腰に手を添えて抱えてやって)ん。それじゃ、部活通り。セックスしよう。……っふ、っくう……!(ぬ、るぅ、っと中に入り込んでいく肉棒の感触。とろけた膣肉に包まれると、ぐっと勃起はふくらみを増して、開いた傘で膣襞を擦っていく。両手をお尻に添えて抱えてやりながらも、相手の体重に合わせてぐ、ぷ、ぐぷぷっ! と中に入り込んでいって)っは……っく、っふ。すっげえな、やっぱり……っ。(うねる膣に包まれながら。ぐ、ぐ、っと力強く、彼女の体ごと上下させるように腰を振り始めて。ぬ、ちゅ、ぬちゅ、っと濡れた音が部室に響いていく)   (6/21 20:26:17)

阿澄 美冬♀1年ふぁ…ん、えへへ…♡ っは、ぁ…はぁ、はぅぅ…んゃあ…っ♡(尖らせた唇にちゅってキスが落ちると、とたんに機嫌がなおっちゃう単純さ。咥えたセンパイの指の動きがゆっくりになると、強いのが欲しくてナカがぐねぐね動いちゃう)っん、せんぱいも、きもちよさそぉ…♡(手の中でびくんびくんする肉棒をしごきながら、ズボンと一緒にトランクスも脱いでベッドにぽいってすればお膝の上に)はーっ、はぁあ…ん、ほしい、れす、もぉ…ずぽずぽ、ほし…いぃ、っひ、ひぁあぁあんん♡(入り口に先っぽが当てられると、我慢できなくてそのまま、腰を落としてずっぷぅうって飲み込んでいっちゃう)   (6/21 20:22:47)

牛尾 仁太♂3年それに、素直だしな。気持ちいいところ、気持ちいいって言えるの、かわいいと思うぞ。(ちょっぴり拗ねたような顔に言いつつ。ちゅ、っと唇にもキスを落としてやって。指での愛撫はあまり激しくならないよう、ほぐれた中を確かめていって。指だけでイかせないように)ん、っく……おお、っ。(手の中では、びく、びく、っと荒々しく跳ね上がって。汗ばんだ下着の中から、ぶるん、っと跳ね上がるように露わになっていく。制服ごと脱ぎ下せば、相手と同じ裸になって。扱かれれば、ますますいきり立って掌の中で跳ね上がる)……っふ、それじゃ、俺もそろそろ、我慢できなくなりそうだ。阿澄も、指より太いの、ほしいだろ?(くちゅ…と指を引き抜きつつ。代わりに対面座位で抱え上げた格好で、入り口に肉棒こすりつけるように近づけ)   (6/21 20:14:10)

阿澄 美冬♀1年んむぅ、…ぁっ、ふ、くふぅ♡ぁん、そこ、そこっきもひ…んぁあ、んはっぅ♡(濡れやすいってからかわれると、返す言葉もなくてちょっと唇尖らせちゃいつつ。えっちな一年生の美冬は、浅い場所から指が根元まで呑み込むと指先が当たるざらざらしたとこに、入り口がきゅんきゅん締めつけちゃいつつ)は…ぁ、はぅん…ん、せんぱいの、も…♡(太ももに当たる硬く膨れたセンパイに腰を震わせて、トランクスの中に手を潜らせれば。おっきなそれをしゅこしゅこ、下着の中で擦りつつ先っぽを出させるように脱がせていこうと)   (6/21 20:10:36)

牛尾 仁太♂3年わかってるけど、こんないい体の一年生、なかなかいないから。(濡れやすいし、と耳元にささやきつつ。すっかり受け入れ態勢を整えているそこを、くぷ、くぷ、っと指でかき混ぜていく。浅い場所がほぐれたら、だんだんと指を深めていって。吸い付いてくるのに任せて、第一関節まで咥えさせ、指を軽く曲げてくちゅ、くちゅ、っと襞を強くこすっていく)奥が好きだったら、指だけじゃ足りないかも、な。ほら、阿澄。俺のも準備してくれるか?(言いつつ。ベルトを外せば、トランクスの前をくっきり持ち上げている股間を晒して。ほかの場所にも増してむっと熱気をあふれさせている箇所を、腿と手にこすりつける)   (6/21 20:03:06)

阿澄 美冬♀1年美冬、ちゃーんといちねんせーですよぅ?(すりすり擦るお胸に、腹筋の反応が返ってくるのに、楽しそうに笑いながら。あったかくて、熱くなってくる体温に、はふん、と吐息をこぼしつつ。下着も全部脱がされればセンパイに抱えられるままに、脚をちょっと開いて。くちゅくちゅになった秘部に、)っはぁ、あぁあん…!♡ ん、くわえるの、すきです…ぅ、あっ、もっと奥、も…♡(入り口でくぷくぷって、ほぐすみたいにセンパイの指が動くと、ナカがくにゅくにゅ動いてしゃぶるみたいに奥のほうに吸い上げちゃって)   (6/21 19:59:34)

牛尾 仁太♂3年俺も、阿澄の体、気持ちいいよ。ほんと、一年生とは思えないな。(しっかりと背中に腕をまわして体を支えてやりながら、触れ合った肌はお互いの体温を感じる。形が浮かぶ腹筋に胸がこすれて、時折ぴく、っと筋肉が収縮して反応している)……こっちも、ちゃんと準備できてきてるな。(くちゅ、くちゅ、っと甘く音を立てて擦りつけながら。あまり汚れてしまう前に、とショーツにも指をひっかけて引き下ろしていって。後輩をすっかり生まれたままの姿に。そうして、抱きかかえるようにすると、)こっちも、指を咥えるのが好きか?(からかうように聞きながら。く、ぷ……っと、濡れ始めた場所に指を潜らせ。浅いところを、くちゅ、くちゅ、っとかき混ぜてほぐしていく)   (6/21 19:50:42)

阿澄 美冬♀1年んにゅ。じゃー、牛尾センパイには、ちゅーしますってゆってから…ぁ、あふっ、んく、んっ♡(髪を撫でられればちょっと安心。ベッドの上に乗るセンパイの体に、相変わらずぴったりとひっつきながらも。次第に濡れてきたのを塗り広げるみたいに、淫芽と割れ目を交互に刺激されると腰がびくびくして、ぷちゅんってもっと濡れてきちゃう)はぁふ…ん、ん、くっつくのも、きもちぃです…♡ おっぱい、こすれて…♡(ブラも外されれば、お胸を押し付けながら。センパイの胸元から腹筋のとこに、硬くなってきた尖りもすりすり擦り付けて)   (6/21 19:46:29)

牛尾 仁太♂3年気持ちいいけど、いきなりはくすぐったいんだってば。(子犬のように喉元に吸い付いてくる後輩に、イヤじゃないよ、と教えるように髪を撫でてやり。ぴったりくっついてくる体を受け入れながら、自分もベッドの上へ。く、ち、く、っち、っと甘く音を立てて擦りつけながら、腰の動きに合わせて割れ目と、小さな豆のような感触を撫でていく)それじゃ、もっと汗かいても平気、だな。(お返しするように生え際にちゅ、っと軽く吸い付きながら。ぴったりくっついてくる体に高めの体温を伝えつつ。残ったブラの留め具も外して、直接肌をこすり合わせていく)   (6/21 19:39:28)

阿澄 美冬♀1年んむぅ、きもちくないですかぁ?(汗ばんだ肌着も気にならないくらいに、喉元にちゅっちゅってしてるとセンパイが逃げるみたいに引いちゃって、上目に見上げつつ。美冬はこうされると気持ち良いけど、やっぱり男の子は違うのかなぁ、なんて思いながら、シャツと肌着も脱ぎ脱ぎさせて。筋肉質なセンパイの体に、またぴったりと密着して)んーん、ぜんぜんですっ。美冬も汗かいて…る、っんぁ、あん…♡(ショーツに潜ったセンパイの指で、直接割れ目を擦られるとお尻を持ち上げるみたいにびくんって跳ねちゃう。センパイの胸元にお口を押し当てながら、指の動きに合わせて腰を揺らしちゃって)   (6/21 19:35:40)

牛尾 仁太♂3年(薄い色の下着の上から背中を撫でつつ、引き寄せた体がぴったりくっついて。少し汗ばんで湿った肌着の感触が伝わるのはちょっと恥ずかしい……と言っても、一年生とは思えない柔らかい感触から離れられないのだけど)っ、はいはい。くすぐったいって。(首元に吸い付かれて思わず体を逸らしながら。シャツから袖を抜き、ついでに肌着も脱がされると筋肉の形がしっかりついた体つきを晒し)汗臭くないか……っと。(すっかり濡らされた片手の人差し指、いたずらするみたいに下着の中に潜らせ、くりゅ、くりゅ、っと一年生の未熟な割れ目にこすりつけていく)   (6/21 19:28:24)

阿澄 美冬♀1年ん、はふ♡ひもひぃ、れふ、ん…おくひ……♡(しつこいくらいにセンパイの指に吸い付いて、舌を撫で回すみたいに動かして刺激をもらうと、こくんこくんって頷きつつ。撫でてくれる手からもくしくしされるだけで気持ちよくって、背中をぴくぴく跳ねさせながら。その間にも制服を脱がされて、あっという間に下着姿に)んっぷぁ……♡みふゆが、みふゆが脱がせますー(抱き寄せられればお胸を潰すようにセンパイに密着しつつ、センパイのシャツを脱がせようとしながら、喉仏にちゅむって吸い付き)   (6/21 19:22:45)

牛尾 仁太♂3年よしよし。阿澄は口でするの、好きみたいだな。口の中も気持ちいいのか?(くりゅん、くりゅんっと口の中で舌をもてあそぶように指を動かしつつ。もう一方の手で髪をくしくし、撫でてやって)ほら、離してくれないと脱げないだろ。仕方ないから、阿澄を先に脱がせるか。(片手をつかまえられたままでは袖を抜けない。仕方ない、とばかりに髪を撫でていた手を下に滑らせると、ふよんっと胸に手の甲を触れさせながら、いくつか外されたボタンをさらに一つずつ外していって。抱え込むように引き寄せると、スカートも脱がせて下着姿にしてしまおうと)   (6/21 19:15:38)

阿澄 美冬♀1年んふふー、またいっぱい汗かいちゃいますねぇ…ぁ、む♡んはぅ…♡(にゃんにゃんごろごろ。撫でてくれるおっきな手に擦り寄ってから、お口に咥えた指先でちゅぽちゅぽ、舌と唇をこするみたいに抜き差しされると、すぐにとろんって気持ちよくなっちゃう。センパイの指にもちゅっぢゅって吸い付いて)はぁ…ん♡みんなで部活動もたのしいですしねー、はむ♡(同じく扉を眺めながらも、センパイの指に吸い付いたまま、かぷかぷ甘噛みしたりしつつ)   (6/21 19:07:58)

牛尾 仁太♂3年ちょっと動いただけでも汗をかくからなあ……(代謝がいいらしいけど。はあっと息を吐きつつも、向き合って見下ろせばブラの色と浮かぶ谷間が覗ける角度。細めの目を笑みの形にしつつ、よしよし、っと撫でてやって)ああ。えらいえらい。それじゃ、ちゃんと阿澄の勉強になるように、先輩として指導してやらないとな。(咥えられた指をちゅぽ、ちゅぽ、っと前後させて。柔らかい唇や小さな舌にこすりつけ。何かの練習みたいに舐めさせる。そうしつつ、自分のほうは暑苦しいシャツのボタン、上から下まで外していく)……って、あんまり焦りすぎても、ほかの部員が入りにくくなるか?(誰かいたら、遠慮なく入って来いよ、と入り口のほう見やり)   (6/21 19:01:19)

阿澄 美冬♀1年あ、牛尾センパイー♡お疲れさまですぅ、あつそーですねぇ?(天気も悪いし風も強いから窓は開けられないけど。シャツをぱたぱたする牛尾センパイと同じじように、薄青のブラが見えるくらいまでシャツのボタンを外してから)んふー♡部活熱心で、美冬、偉いですかー?(近寄ってきてくれたセンパイの手に頬や顎をこしょこしょしてもらうとご機嫌に目を細めて、ちょっと顔を離してセンパイの太い人差し指を、ぱくんっ)   (6/21 18:56:43)

牛尾 仁太♂3年おおっす、お疲れさん。(のんびりした調子で部室の戸を開けて入ってくる男子生徒。三年生にしても大柄な体は、筋肉質なぶん体温も高いのか、湿気のせいで湯気を立たせそう。ふたつ開けたシャツのボタンから空気が中に入るようにばたばたやりつつ、)お。阿澄か、相変わらず、感心だな。(大きめの掌を広げて手を挙げつつ。彼女が座るベッドのほうに向かうと、猫をあやすみたいに頬や顎をくすぐるみたいに撫でようと)   (6/21 18:50:39)

おしらせ牛尾 仁太♂3年さん(106.73.***.224)が入室しました♪  (6/21 18:48:13)

阿澄 美冬♀1年お疲れさまでぇすー。むむ、やっぱりお天気悪いから誰もいませんねぇ(大荒れの天気も、夕方になるにつれてだいぶ落ち着いてきた感じ。いつものように部室の扉を開けて、室内を覗きこみつつ。さすがに運動部はお外で部活はしてないみたいだから、いつもよりは静か。さてさてどうしよっかなーって、ベッドに座って制服のシャツのボタンをぷちぷち外し)   (6/21 18:42:13)

おしらせ阿澄 美冬♀1年さん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/21 18:41:36)

おしらせ安田 拓也♂2年さん(61.22.***.169)が退室しました。  (6/20 23:52:57)

安田 拓也♂2年【はい。では。】   (6/20 23:52:54)

おしらせ満宮 月子♀1年さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (6/20 23:52:07)

満宮 月子♀1年【すみません、急用が出来ましたので退室致します。申し訳無いです、また見掛けたらお相手してやって下さいませ、では。】   (6/20 23:52:04)

安田 拓也♂2年自分に対する後輩の声は、若干寂寥感がふくんでいるものでもあった。なにか心配事でもあるのか?と思案しつつ、ここは盛り上げて陽気な感じにしないと、部活にならないからなぁと。考えて声をかけてみることにした。) とりあえず二人以上互いに異性が揃えば「活動になるんだからさ」そう心配するなよ。なっ。   (6/20 23:49:29)

安田 拓也♂2年(女子生徒が手に持っていた童話の本は、なぜか以前から部室に置いてある本で、先代の先輩が保育園でもらい受けた本を、処分に困って部室に持ってきたというもぅ背表紙の上下も剥げて、中のページは、ばらけていてという劣化した本だったが、ときに数人の女子生徒が、手に取ってじっくりと読むものだった。懐かしいと歓声が上がるときもあった。白雪姫ってこんな内容だったんだと感嘆の声も上がることがあった。そんな本を手にしている少女の方を向いて、声をかけたわけだが… どもった声と共にぎこちなさも感じるものだったが挨拶には変わりない。) よぉっ、お疲れ。(型通りの言葉を女子生徒に掛けた。お休みとかないですよね。の問いかけに、あらっ?知らんかったの?とばかりに…) そりゃ…ここの部活は不定休っていうか、部員だったら来たいときに来るっていうのが、コンセプトだと教えてもらったからな。休養日はないんじゃなかったかな?(自分でも定かではないことを言ってみる。   (6/20 23:49:12)

満宮 月子♀1年【続き】(やや俯きながらも、視線は度々合うようにと仕向けよう。緊張から余り顔を見れないものの、嫌だから、と言う理由では無いから。こそりと、細い声で問い掛けたのは、心配から想像した事で、困ったような、寂しいような表情を先輩に向けていたか。余りにも誰も来ないからなのと、静か過ぎて、此処が此処じゃない様な感覚で、上手く言えずに居て。)   (6/20 23:40:44)

満宮 月子♀1年(…この本は入学当初からお気に入りだ。童話集の本で、沢山の有名所が詰まっているから。最初に出てくるのは白雪姫のお話で、思わず見入ってしまいながらも、時折紙の音を静かな部室に響かせ、ページを捲り、暫しの間ではあるものの、ゆったりとした時間を過ごしてゆく…。…と、そんな時、扉の音と、男のヒト特有の、野太い声が。)…あ、こ、こんにちは…。(確か、安田先輩、だったか。勿論、見掛けた事はあって。ただ話した事は余り無いような気もして、やや緊張感がつ、っと漂い始めるが、幸いにも、気を利かせてくれたのか、それとも単に話し相手が居なくてつまらないだけなのか―――…、先輩の方から声を掛けてくれて、ぴん、っと自然と背筋が伸びてしまいながらも、若干驚いて。本を読む手を止め、閉じると、一旦膝に置き。)…有り難う御座います。…は、はい、そうみたいです。皆さん、いらっしゃらなくて…、えと、先輩、何か知っていますか。今日、お休みとか、ないですよね…。   (6/20 23:40:06)

安田 拓也♂2年【問題ないとのことで、安堵させてもらいました。 短くなることがない件了解です。僕の方が不満など、笑止千万とは僕自身の事を差しますので、遠慮も何もございません。恙無いようにさせていただくだけでございます。はい。下のロルに続いていただけるようで何よりでございます。お待ち申し上げております。】   (6/20 23:29:08)

満宮 月子♀1年【ええ、あの位の文量であれば私としては問題は有りません。此方は長くなる事は有りますが短くなる事は無いので、そちらも何かご不満が有りましたら遠慮なさらず申し出て下さい。 では下のロルへ続きますね。】   (6/20 23:26:25)

安田 拓也♂2年【はい。少しでも分量にご不満を抱かれた場合は、その点をご指摘いたたげれば、誠心誠意対応させていただきますので、よろしくお願いします。とりあえずといっては、何ですけれども、というか語弊があるかもしれませんが、下記のログが継続に値するとご判断いたたげれば、おこがましいようですが、継続のご返答をいただければ幸いですがいかがなものでしょうか?】   (6/20 23:24:11)

満宮 月子♀1年【…そうですか。その位の文量を維持し、描写をできるのであれば私も精一杯お相手させていただきます。】   (6/20 23:21:23)

安田 拓也♂2年【打ってみたら、これだけになったので自分でも驚いています。このペースでよければ、お手合わせいただけたらと思うのですが。】   (6/20 23:19:51)

満宮 月子♀1年【あの、すみません。三行じゃないですよね?からかわないで下さいません?それともタチの悪い冗談であれば私から出て行きますが。】   (6/20 23:18:23)

安田 拓也♂2年【ですよねぇ。 ちょっと無理がありましたか。】   (6/20 23:15:34)

安田 拓也♂2年(やっとショートホームルームのチャイムが鳴った…。長いんだよ。うちの担任の話はよっ。誰も聞いていないって言うの。気づかないかなぁ。自分に酔っているタイプだな。ありゃ‥。と肩をすくめて、さっ、部活部活と踵を返して、廊下を歩いていく。 部室のドアを引いて…第一声は…) うぃぃぃーっす。 (野太い声が部室に広がると…顔を上げて室内を見やった。 室内には、一人の女子生徒がソファーの上に座って、童話の本を手に取っている。 童話?学校の図書室にあったかな?と思案しつつ、部活に一番乗りでやってくる心意気やよし。と思い、声をかけた。) お…一番乗りか。いい心がけじゃんか。他の同級生とかはまだなのか?ん?   (6/20 23:14:59)

満宮 月子♀1年【すみません、それでロルするのは難しいとおもいます。】   (6/20 23:13:18)

満宮 月子♀1年【三行は流石に…、此処中文推奨ですし。】   (6/20 23:11:33)

安田 拓也♂2年【月子さんみたいな長文までは到達しないかもしれない三行程度の人ですが、入ってよかったですか?】   (6/20 23:08:11)

満宮 月子♀1年【こんばんは。】   (6/20 23:06:54)

安田 拓也♂2年【こんばんは】   (6/20 23:06:30)

おしらせ安田 拓也♂2年さん(61.22.***.169)が入室しました♪  (6/20 23:05:38)

満宮 月子♀1年( 今日はまた一段と良く晴れ、暑い1日だった―――。 授業が終わり、気弱そうな見た目の彼女は意外な方向へと足を向け、成る可く足早に部室へと向かってゆく。こうでもしないと、直ぐバレてしまいそうで、不安で。)…お、お疲れ様ですー…っ――――あ、あれ。誰も、居ない…?(聞けば、挨拶が苦手だと勘づかれそうな程に上擦った声を上げつつ、扉を開けば…未だ、誰も居ない部室にきょとんと首を傾げてしまって。先輩方は何時も己より早く来ていた筈なのに…、今日は遅くなるのだろうか。シン、とした部室内にややしょんぼりとしながらも、ソファに腰を掛けて、鞄から童話の本を取り出し、読み始めよう。単なる暇潰しではあるけれど、こうでもしないと気が紛れなくて。)   (6/20 23:04:47)

満宮 月子♀1年【こんばんは。 暫く待機致しますね。】   (6/20 22:58:05)

おしらせ満宮 月子♀1年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/20 22:57:37)

おしらせ日向 雪♂1年さん(iPhone 218.221.***.200)が退室しました。  (6/20 19:33:29)

おしらせ新田真央♀2年さん(106.73.***.224)が退室しました。  (6/20 19:33:04)

新田真央♀2年いいんだよ、ムリに付き合わなくても……(かく、っと肩を落としつつ。うん。一年生を無理矢理突き合わせることもない。そういうわけで、今日のところはおとなしく変えることにしたのでした)んじゃ、明日雨降るらしいから、窓開けっ放しにしちゃだめだよー。(ひらひら。軽く手を振りつつ、部室のドアをくぐっていったのでした)   (6/20 19:33:00)

日向 雪♂1年あ あう....ご ごめんなさいなのです....(相手が深いため息をついてるのを見れば慌てた様子で謝る)大人の....魅力....?(どうやらわからない様子で首を斜めに傾げる)   (6/20 19:29:55)

新田真央♀2年えっ、なんか扱いがひどくない…?(信じられない、とでもいう様子のリアクションにがっくり肩を落とした。はーぁ、と大きく息を吐きつつ)いいもん、一年生にはわからない大人の魅力があるんだから。   (6/20 19:27:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一ノ瀬彩乃♀3年さんが自動退室しました。  (6/20 19:26:05)

おしらせ山崎 健人♂3年さん(iPhone au)が退室しました。  (6/20 19:23:33)

日向 雪♂1年スーパーセクシーギャル....?(あまり聞きなれない言葉にきょとん と拍子抜けの表情を見せて)新田先輩に釘つけ....?山崎先輩なの....?(こてん と首を不思議そうにかしげる)   (6/20 19:22:14)

新田真央♀2年はいはいふれあいふれあいー。(ぽよーんぽよーんと軽いタッチで先輩の胸に触りつつ。返してもらった缶ジュース、ぐっと飲み干した)ふ、ぅー……っ。あ、日向くんもお疲れー。(ぐーっと大きく背筋を伸ばし。多少は汗も引いてきたらしい。山崎先輩は、目をそらしていたせいか女子がキスしたものだと思っているようで、不思議そうに首をかしげる)あははー。スーパーセクシーギャルの真央ちゃんにくぎ付けになっちゃうのは仕方ないことですよー。   (6/20 19:14:14)

山崎 健人♂3年(お互いがキスするのを見てしまい顔は真っ赤になってしまうのと同時に下は少し膨らむ。彩乃から後輩の悩殺ポーズと言うことを聞かされると)う…悩殺されかけたのか…なんかセーフなのかな?…(と真っ赤に顔がなってることも気づかずに彩乃に聞いてみる)てか彩乃もよく女子同士でそんなこと出来るね…(と後輩が入ってくる)あ、お疲れさん(頭を下げてきたので礼儀でこちらもペコリ)   (6/20 19:09:51)

日向 雪♂1年お お疲れ様なのです....(部室の扉に手を伸ばし、中を覗くの人の姿がちらほらといて。一括で全員に頭をぺこりと下げる)   (6/20 19:08:43)

おしらせ日向 雪♂1年さん(iPhone 218.221.***.200)が入室しました♪  (6/20 19:07:13)

一ノ瀬彩乃♀3年そこは私も可愛い後輩と触れ合いたいとか思うんですけどー(なんて唇を尖らせると目を開けて缶ジュースを受け取ると一口飲んで後輩に返す。そんなことをしているうちに同級生が入ってきて)山崎くんおつかれ〜、真央ちゃん的には悩殺ポーズらしいよ?w   (6/20 19:05:45)


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