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ルーム紹介
ヒロインが敵の女戦闘員に返り討ちに会う場所です、オリキャラ、アニメ(AIKA zero等)、ゲーム(メトロイド等)、何でも結構です、詳しいことはチャットする同士互いに話し合ってください。
荒らしやすぐ抜ける方、男性キャラの入出はご遠慮願います。戦い終えた後のイベントはご自由に拷問、調教などは相手の了承を得てから行いましょう。
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おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/19 21:49:24)

皇藍華【デルモを始め、女戦闘員さん等にボコボコにされたいです】   (8/19 21:42:43)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/19 21:40:18)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/14 00:22:38)

おしらせ金デルモ・リエさん(180.46.***.71)が退室しました。  (8/14 00:21:19)

金デルモ・リエ【それでは、また。】   (8/14 00:21:14)

皇藍華【とても楽しかったです。こちらこそ、ありがとうございました。】   (8/14 00:20:20)

金デルモ・リエ【リエの藍華がしていることはデルモ達も知らず、どきどき実験と称して、調教具合も確認する目的で下級デルモも戦わせるくらいですかね? 次回お会い出来る時まで案を練ります。それでは、今日もありがとうございました。】   (8/14 00:19:53)

皇藍華【そうですね。回復できるのか、もはやわからないですが、まだデルモさんたちと戦いたいです】   (8/14 00:17:07)

金デルモ・リエ【はい。ここまでにしましょう。と言うかこれ以上やったらキャットファイトじゃなくなってしまいますね。】   (8/14 00:16:15)

皇藍華【〆ですかね】   (8/14 00:15:40)

金デルモ・リエそれは部屋に付いてからのお楽しみ。ウフフフ。(リエは嬉しそうな笑みと足取りで藍華を連れて会場を後にした。)   (8/14 00:15:09)

皇藍華あぎっ、ぐっ、(旗をいじられれば全く抵抗できず)め、メス豚…私は、メス豚じゃ、あぐっ!(四つん這いのまま首輪をつけられ、リエを睨みつけ、)あ、あいつが強かっただけよ、私が本調子なら、あんたなんか…あぎぃっ。(さらに刺激され、強がりも言えず、むしろ不思議な快感すら感じ始め、強がりもモゴモゴ言うだけで声にできず)か、身体で返す…?これ以上、な、なにをするつもりなの   (8/14 00:11:58)

金デルモ・リエどうですか? お姉様、自分の身の程が分かりましたか? 本当のお姉様はこんなんですよ。(撮ったばかりの藍華の旗振り動画を藍華に見せる。)それにしても、藍華お姉様ってこんな弱かったんですね。ここまで弱いとは思いませんでしたよ。それと忘れてないですよね。お姉様が弱すぎるせいで私、賭けに負けちゃったんですよ。この落とし前は体で返して貰いますからね。(リエは藍華の痣や手の跡で赤く腫れた尻を撫で、旗が刺さった菊花を指で弄り、そのまま淫裂へと滑らせた。)このまま私の部屋まで散歩しましょうか?(リエは鎖付きの首輪を受け取り、藍華の首にかける。)お似合いですよ。メス豚のお姉様。   (8/14 00:04:43)

皇藍華はぁ、はぁ、(ビーピーが去り、ホッと胸をなでおろす気持ちで、薄れる意識の中、弱弱しく旗を振り続けている)な、なんてやつなの・・・   (8/13 23:58:44)

おしらせ金デルモ・リエさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/13 23:56:36)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が退室しました。  (8/13 23:56:00)

褐色の肌の白デルモププッ! 色んな意味でおかしい女ね。いや、最早、人としての尊厳なんてないか。贅肉まみれの体も踏まえて、メス豚と呼ぶのがピッタリか。(最高潮に盛り上がり、カメラのシャッターボタンを押す周りのデルモ達に比べ、ビーピーはどこか冷めており。)おい、リエ、もう良いだろ。依頼された通りコテンパンにしてやったぞ。馬鹿なメス豚の相手するのもなかなか疲れるし、正直、無様すぎて、もう一秒も見たくない。(そう言って、自分に媚びを売る藍華の放置して、リングから降りていく。)【最後、リエに変ります。】   (8/13 23:55:50)

皇藍華あうっ、(退路を断たれ、デルモ達とビーピーの間で停止し、怯えた目でビーピーを見上げ)負け!負けよ!ほ、ほら、この通り!ね(ビーピーに機嫌取りのような笑顔を見せて、四つん這いになったまま旗を突き垂れ垂れた尻を突き上げ、旗を振る)   (8/13 23:48:44)

褐色の肌の白デルモ(藍華がロープ目前まで来ると、周りのデルモ達が携帯のカメラ片手にリングの縁に立ち、壁を作った。)逃げられるわけないでしょ。呆れるほどに頭の弱い女。(ビーピーは藍華の後ろに付き、退路を完全に断った。)   (8/13 23:45:50)

皇藍華ひぃっ(ビーピーから一目散に逃げようとひたすらリングの外を目指し、モゾモゾと逃げる)   (8/13 23:42:44)

皇藍華あひっ、はひぃん(尻を叩かれるたびに、ビクビクと動き、旗が振られる)ひっ   (8/13 23:42:05)

褐色の肌の白デルモほら! 振り方が足りないわよ。(差された旗ごと尻を振りながら四つん這いで敵前逃亡を図る藍華を、ビーピーは尻を叩いて追った。)もっと振れ! ほら! 終わりにして欲しかったら目一杯振りなさい!   (8/13 23:41:07)

皇藍華あうっ、んぎぃっ!(ビーピーにパンツ旗を取り上げられ、体制を崩したところに、尻に突き立てられ)あぐっ、痛いっ!いいっ!(四つん這いになりビーピーから逃げるように、尻にパンツ旗を突きさされたまま手足をバタつかせ地面を這う)あぎっ、あうぅ   (8/13 23:37:49)

褐色の肌の白デルモ振り方が違うでしょ!(藍華の動きに全く動じずに、ビーピーは藍華のパンツの旗を掴んで攻撃を無効化し、取り上げると)振るのはここででしょ!(柄を藍華の菊花に差した。)   (8/13 23:33:27)

皇藍華(ビーピーの言葉の圧力、冷たい視線、そしてデルモ達のヤジに、絶望感とともに悔しさも再びあふれ出す)う、うわあぁあああ!(藍華の最後の力が爆発し、もはや理性は無く、パンツを括りつけた棒を手に、下半身を露出させたまま、よろけながらビーピーに突進する)やあああ!うああああ!(パンツを括りつけたままの棒を、ビーピーの身体めがけ振りかぶる)   (8/13 23:30:41)

褐色の肌の白デルモ嫌なの? だったら試合再開ね。そんな棒持ったところで私に勝てる? 勝てないわよね。(ビーピーは仁王立ちで藍華を見下ろしたまま、言葉の圧で藍華を追い詰めていく。それに釣られて、周りのデルモ達も興奮を増し、無慈悲なヤジを飛ばして藍華を急かした。)さあ、どうするの?)    (8/13 23:25:27)

皇藍華あうっ(リング中央にパンツ一丁で転がされ)ひっ(ビーピー視線と、その圧倒的な強さに恐怖を植え付けられ、さらにリング周囲のデルモたちのあざ笑うかのような視線への屈辱感、逃げ場もなく、逆らえば殺されるという絶望を感じ)ぬ、ぬぐわ…(ビーピーの冷たい視線を見て、痣だらけの脚がビクッと動く)す、すみません!ぬ、脱ぎます…(痣だらけで力がうまく入らない手足をバタつかせ、じたばたと地を這う虫のように、慌ててパンツを脱ぎ捨てる)はぁ、はぁ、(リエの方を睨みつけ)な、なんて酷いことを考えるの・・・ひっ!(ビーピーを見れば、その視線に威圧され、おずおずと転がった棒にパンツを括りつけ)こ、こんなの…嫌よ…(棒を手に持ったまま、ビーピーを見上げる)   (8/13 23:21:16)

褐色の肌の白デルモ勝敗を決めるのはギブアップじゃなかったでしょ?(ビーピーは藍華のスカートも引き千切り、破れたジャケットの背中を掴みながら、尻に蹴りを入れて、パンツ一丁となった藍華をリングの中央に転がせる。そして、レフリーのリエから耳打ちされて50センチほどの木の細い棒を渡される。)手間掛けさせた罰に、こいつとそのパンツで白旗を作って、それを尻に差して振りなさい。そうすりゃ終わりにしてあげる。(藍華を馬鹿にする視線で見下ろし、棒を放った。)   (8/13 23:13:41)

皇藍華きゃあああっ!(ブラウスもブラも剥ぎ取られ、殴られ、蹴られ、痣だらけの身体が露わになり、いつもは見せつけることに快感を覚えるほど自信をもっているナイスバディだが、ビーピーの前では晒しものに過ぎず、胸を隠そうと手を添えようとするが、自由に動けず)や、やめ、いやぁああ!(乳房のたるみを指摘され、弄ばれ、さらに抓られ)い、痛い!痛いぃ!ま、負け…私の負けよぉ…(痣だらけの顔を真っ赤にし、アイアンクローの痛みと屈辱感で涙を流す)   (8/13 23:05:53)

褐色の肌の白デルモ無駄だって分からない? アンタみたいなだらしない体の奴が私の足を追い返せる訳ないでしょ?(ビーピーは藍華を心底蔑んで目で見て)その目もムカつくわね。(アイアンクローで藍華の顔をひしゃげさせるように掴んで持ち上げ、ロープに藍華の腕を乗せてコーナーに磔にする。そして、)どうやっても私に勝てないって分かったでしょ? 手間掛けさせるんじゃないよ!(藍華のブラウスの襟に指を掛け、ブラとジャケットも一緒に縦に引き裂いた。)大きさをなかなかだけど(露出した藍華の乳房を指で下からなぞり上げ)腹同様にたるんでいて、乳首が上向いてないじゃないの。(乳首を抓った。)   (8/13 22:59:04)

皇藍華(一瞬とはいえ、ビーピーの鍛え上げられた美しい肉体に見惚れれば、抵抗することもできず、その脚に手を伸ばし)す、すごい…(その美しいラインと内に秘める強靭な筋肉は自分とは比べ物にならないことを知り)こ、こんなの、勝てるわけ…(その瞬間、その鍛え抜かれた脚が撃ち込まれ、コーナーポストの間に挟まれ)ぎゃううっ!(手足をバタつかせ、ビーピーの脚をつかみ、サンドイッチから逃れるために一生懸命押し戻そうと力を入れる)   (8/13 22:48:38)

褐色の肌の白デルモ私の体が羨ましいの?(藍華へとゆっくりと近づき)私の足に触ってみなさい。(藍華へと右足を前に出す。)分かる? 力入れてないとこんなに柔軟でしなやかななのよ。これが本当の脚線美よ。(藍華が感嘆したところで)分かったら、汚い手を離してくれる。(ビーピーは右足を大きく振りかぶって、藍華の上半身全体を蹴り、コーナーポストとサンドさせる。)   (8/13 22:41:28)

皇藍華ぎゃうっ!(コーナーにたたきつけられ、一番下のロープに手をかけたまま、尻もちを突くように座り込む)げほっ、げほっ(強さと美しさ、共に鍛えてきた自慢のボディを潰され、再びリング中央のビーピーを見上げ)はぁ、はぁ(照明に照らされ、白デルモのボディラインを強調させるスーツで金色に縁どられたビーピーのボディに思わず見惚れ、言葉を失い凝視ししてしまう)あ・・・あ・・・。   (8/13 22:32:26)

褐色の肌の白デルモつぶれちゃうじゃなくて、もう潰れているでしょ? 全く私の筋肉を押し返せていないじゃない。やだ、涎掛けないでよ!(ビーピーは拘束を解き、即座にがら空きの腹に足刀蹴りを入れて、藍華をコーナーまで吹き飛ばす。)   (8/13 22:26:38)

皇藍華(鍛え上げてきたはずの自慢の身体が、ビーピーの肉体に押し潰され、乳房もビーピーの胸に完全に押しつぶされ、)ああああっ!あうっうう!(痣だらけの手足をばたつかせ)ぐ、ぐえええっ。やめて…つぶれちゃう!つぶれちゃうううっ!   (8/13 22:20:22)

褐色の肌の白デルモパンツ脱ぐの? 脱がないの? ん?(ちゃんと答えない藍華をいぶかしみ、碌に見てなかった藍華の様子を伺う)何? その視線。もしかして、自分と私の体の違いに今気づいたの? どうしようもないバカ女ね。アンタの弱い頭でも理解できるよう肌で感じさせてあげる。(ビーピーは藍華の髪を更に引っ張って立ち上がらせ、ベアハッグを掛ける)どう? 私の筋肉で、アンタの贅肉がどうなっているか分かる?   (8/13 22:15:46)

皇藍華【おねがいします】   (8/13 22:07:23)

褐色の肌の白デルモ【はい。お願いします。順番でこちらから書きますね。】   (8/13 22:07:07)

皇藍華【前回の続きですね】   (8/13 22:06:26)

褐色の肌の白デルモ【こちらこそお願いします。】   (8/13 22:05:22)

皇藍華【こんばんは。よろしくです】   (8/13 22:04:57)

褐色の肌の白デルモ【やっとお会いできましたね。】   (8/13 22:04:48)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/13 22:03:46)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/13 21:55:22)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/13 19:57:38)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/13 19:47:59)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/13 19:46:48)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/13 19:40:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、褐色の肌の白デルモさんが自動退室しました。  (8/11 21:44:08)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/11 21:24:07)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/11 03:11:54)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/11 03:11:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、褐色の肌の白デルモさんが自動退室しました。  (8/8 22:05:19)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/8 21:45:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、褐色の肌の白デルモさんが自動退室しました。  (8/6 22:37:42)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/6 22:16:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、褐色の肌の白デルモさんが自動退室しました。  (8/5 22:53:15)

褐色の肌の白デルモ【また入れ違ってしまった】   (8/5 22:32:48)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/5 22:32:33)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/5 21:04:55)

皇藍華(自慢の力と技、美貌のすべてが完膚なきまでに打ち砕かれ、見上げる霞む視界からは、自分と対比するように、ビーピーの白デルモの真っ白なスーツに浮き上がる引き締まった美しいボディラインとその力強い褐色の肌、鋭く冷たい視線に恐怖を感じ、悲鳴を上げてしまい)ひぃっ…(抵抗を試みるも、逆らう言葉がのどに詰まる。)ぐっ…ううっ。   (8/5 21:04:34)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/5 20:48:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、褐色の肌の白デルモさんが自動退室しました。  (8/5 00:18:05)

褐色の肌の白デルモ(ロープの反動でリングに転がった藍華に近寄り、解けた髪を掴んで上半身を引っ張り上げ、恐怖と痛みで泣いている顔を覗いた。)無様ね。これ以上戦えないは明白だけど、アンタのパンツなんて触りたくないから、自分で脱いでくれる? それと、こんな上等なスーツはアンタには不釣り合いだから、ついでに服も全部。   (8/4 23:57:56)

褐色の肌の白デルモもう良いかしら?(ビーピーは藍華の攻撃をずっと目を閉じて黙って受け続け、1分間経つと冷たい目を開いて藍華を見下ろした。)何か色々叫んでいたけど、まさか本当に効いていると思っていたの? 重心を崩すことさえ出来てないのに? だとしたら、どれほどお目出度い頭しているか? そこまで弱いのかって話よ。(藍華が殴りかかってくれば、それを捌き瞬時に背後に回って肘打ちを入れ、逃げようとすれば、すぐさま進行方向に回って腹を殴るのを続け、藍華の構えた拳がどんどん下がり、ダラリと真下を向き、藍華の顔から表情が消え僅かに震えだしたのを確認すると)ここまですれば流石に実力がどれだけ離れているか分かったみたいね。(拳を腰に構え、深呼吸を一つして精神を高め、顔面蒼白になった藍華を鋭い眼光で射貫く)身の危険を感じれる程度には弱くないようで安心したわ。もう二度と笑えない戯れ言聞かされないよう。最後に私の本気を見せてあげる。(藍華の感覚では同時に左フック、右膝蹴り、左回し蹴り、右ストレートを放ち、藍華の体を卍の形にして吹き飛ばした。)全く見えてなかったでしょ?   (8/4 23:57:25)

褐色の肌の白デルモ【前回は自分も眠気と戦い、途中で全部消えて焦っていて、今読むと色々と不出来なので最後のを直させて下さい。】   (8/4 23:56:02)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/4 23:53:48)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が退室しました。  (8/3 01:33:30)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が退室しました。  (8/3 01:33:24)

皇藍華【はい、ビーピーさん、すごく素敵でした。また楽しみにしています】   (8/3 01:33:19)

褐色の肌の白デルモ【了解です。またお会いできたら、最後の責めをやらせて下さい。】   (8/3 01:32:33)

皇藍華【すみません、睡魔が限界なので、続きはまた次回でおねがいします】   (8/3 01:31:57)

皇藍華【いえいえ】   (8/3 01:28:51)

褐色の肌の白デルモ【一度全部消えたので時間が掛かってすいません。】   (8/3 01:28:39)

褐色の肌の白デルモ本当に弱いわね。(ビーピーは藍華の攻撃をずっと目を閉じて黙って受け続け、1分間経つと冷たい目を開いて藍華を射貫く)全く効いてなかったのが分からない?(藍華が殴りかかってくれば、それを捌き、瞬時に背後に回って肘打ちを入れ、逃げようとすればすぐさま進行方向に回って腹を殴るのを続け、藍華が顔面蒼白になって、ダラリと腕を下ろしたのを確認すると)どれだけ実力が離れているかやっと分かったみたいね。(拳を腰に構え、深呼吸を一つして精神を高め、)最後に私の本気を見せてあげる。(藍華の感覚では同時に左フック、右膝蹴り、左回し蹴り、右ストレートを放ち、藍華の体を卍の形にして吹き飛ばした。)全く見えてなかったでしょ?(ロープの反動でリングに転がった藍華に近寄り、解けた髪を掴んで上半身を引っ張り上げ、恐怖と痛みで泣いている顔を覗いた。)無様ね。もう戦えないは明白だけど、アンタのパンツなんて触りたくないの。だから、自分で脱ぎなさい。服もパンツも全部。   (8/3 01:28:14)

おしらせ皇藍華さん(126.58.***.137)が入室しました♪  (8/3 01:20:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、皇藍華さんが自動退室しました。  (8/3 01:20:30)

おしらせ褐色の肌の白デルモさん(180.46.***.71)が入室しました♪  (8/3 01:11:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、褐色の肌の白デルモさんが自動退室しました。  (8/3 01:11:33)


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