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ルーム紹介
【部屋説明】
※部屋の設定を読んでから入室をお願いします※

中文(200文字~)推奨・乱交や複数歓迎
基本的にドSがMにエロ同人誌のような酷いことをする為の部屋

詳細は「【F系】鬼人館 雑談部屋」を参照

入室時以下、推奨
名前欄:名前・年齢・職業(種族)など
プロフ:身長・服装・装備品など
女性はスリーサイズなどなお良し

魔物娘は以下のURLが参考推奨
http://kurobine.sakura.ne.jp/mamonogirllover/zukan/index.html
キャラ設定掲示板(置きたい人のみの記載でOKです)
http://syutendoji.bbs.fc2.com/

【F系】鬼人館 雑談部屋
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=168575
【鬼人館 ~弐強姦~】
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=172108

部屋主:立川涼
 [×消]
おしらせエルメア♀アヌビスさん(Android au.NET)が退室しました。  (4/26 02:16:37)

おしらせシャオロン♂龍神さん(126.116.***.187)が退室しました。  (4/26 02:16:27)

シャオロン♂龍神【また会えましたらよろしくお願いします】   (4/26 02:16:23)

エルメア♀アヌビス【了解だよ ゆっくり休むと良い…お疲れ様だ】   (4/26 02:14:52)

シャオロン♂龍神【と…時間もちょうどよく。最後の展開がちょっと駆け足でしたが、すみません。やはり眠気が…】   (4/26 02:13:41)

エルメア♀アヌビス其れほど迄喰らえたら私とて本望だよ…(休まず腰を下ろし 刺激を絶え間無く与え続けていれば突き刺さる肉棒に首筋を逸らして絶頂しかけ 甘い嬌声を甲高くあげながらも堪えて居れば 不意な巨大化に耐えかねて)…っ♡(言葉にもならぬ快感 大量精液を受け止めながら潮を噴きつつ絶頂 彼を前にして 盛大にいき姿を晒してしまって)   (4/26 02:09:36)

シャオロン♂龍神こう見えても、神を自称する一族…お腹が焼き尽くされても知りません、よ…!(子宮が膣が女そのものとなって自分を食らいつくそうとしている。その流れに逆らうことは考えることもできず、お尻のうねるタイミングに合わせて、自分もまた長年の恋人のようにペースを合わせて突き上げ、やがてエルメアがもう一度深く腰を下ろそうとしたときに、こちらからも一気に持ち上げるぐらいのブリッジで突き刺し。更にはペニスに魔力を注いでさらにペニスを巨大化させようとしてから…)でる、でる、出ます…!(ポッコリとペニスの形に膨らんだ下腹部を自分の目で見ながら、文字通りに漫画のように、膣から逆流してあふれだすほどの精液をドバドバと出し続けた)   (4/26 02:05:34)

エルメア♀アヌビス私とて魔物だ なりふり構わず犯したい時もある…(冷静に言って返すが興奮は高まっており乱れた吐息を吐き出しながら 絡み付く膣 子宮が降り先端とキスを繰り返しながら 腰を捻りぐりぐりと押し付け 体重をかけながら腰を降り下ろして射精をねだり始め)   (4/26 02:00:03)

シャオロン♂龍神分かりました…くっ…こ、これは…(トロトロのおマンコの中に迎え入れられ、四方八方から嘗め回されぎゅぎゅうと締め付けられて…手コキとフェラを合わせたよりもさらに素晴らしい刺激にガクガク体を震わせる)それにしても…他の女性の事を話してセックス目的で仲介すらしようと言うのに、ご自身でも自分が上になって男を犯すとは…(せめてもの反撃で言葉で煽ってみる)   (4/26 01:57:23)

エルメア♀アヌビスん…了解だ 話すのが難しい子だから了承を頼むよ…(言葉の意味などを捉える分には問題ない 待ったが入れば手を離し シャオロンの上に跨がれば 既に蜜が溢れた膣へと腰を下ろして迎え入れていく)   (4/26 01:54:29)

シャオロン♂龍神ふむふむ…巻きつかれたら精をすべて絞りつくされてしまうようなラミアと似た種族と…でも、今は…と、ちょっと、ま、待って…(扱くペースを速められ、このまま出してしまうのもいいが、せっかくだから)出すならエルメアさんの中で…それと、アルジュラさんと言う方に今度お乳を飲んで、セックスをおねだりしに行きますとお伝えを…   (4/26 01:49:37)

エルメア♀アヌビスアルジュラと言う子だよ 種はバニップ…言葉足らずが多い子だよ(会話が不慣れな弊害は有る 乳首を弄られ身体をピクピクと身悶えさせながら 次第に扱く速度を早めていき)   (4/26 01:44:29)

シャオロン♂龍神エルメアさんとしているときに聞くものではないかもしれませんが、その、母性たっぷりと言う人の方は…?(出ないとわかると吸うよりも、感じさせるためか、こりこりとしこってきた乳首を唇で挟んで、時に強くすりつぶすようにしたり、時に弱く舌先で嘗め回し)   (4/26 01:38:49)

エルメア♀アヌビス調教の様な物か 私は全力で抵抗するからな…(媚びぬ甘えぬの強気姿勢 甘えるように吸われると微かに甘い吐息が漏れていく とろとろと漏れた体液を手に付け絡めながら チュコチュコ…刺激を続け)ん…出たりはしないな 子を成した試しはない…一時のものなら薬でなんとか出来るやも知れんが…(母乳体質でもないが 少しの間なら其れでなんとか出来よう)   (4/26 01:35:30)

シャオロン♂龍神…もっと時間があれば、エルメアさんを狼じゃなくて犬だななどと言って四つん這いにしてお尻を抱えて一気にぶち込むとかももちろんしたかったのですが…(としゃべっている間に口の中に乳首が押し込まれてちゃぷちゃぷと自分の唾液を乳首に塗りたくるようにしながらしゃぶり、吸う。おいしいおっぱいをしゃぶっているだけで、ペニスからはとろとろと体液を漏らし始める)エルメアさんは…その、出るというか…飲めるの?(ちゅポンと乳首からくちびるを外すと、強く吸う前に問いかける)   (4/26 01:31:23)

エルメア♀アヌビス其れで女性を手込めにしてきたのだろうな…(油断を誘う常套手段 理に叶っていると思いつつもそっと一度手を離し)そうだったな…シャオロンは こうしたいのだったな(少し忘れていたのか微苦笑 詫びをいれながらも太股の枕と 乳房を彼の顔へ近付ければ再び包むように肉棒を握り)満足する迄甘えつくと良い…(笑みを向け見つめながらも再びゆるゆると扱き始めて)   (4/26 01:26:34)

シャオロン♂龍神正直に言えば龍神であり、人の姿は化身のようなものですから…ここのサイズもある意味思うがままです。少年の姿で女性に近づき、大人のこれでいいように…んっ(なでなでしてもらうとそんな余裕もなくて、ベッドの上にあおむけになると、エルメアの太ももを枕にねだり)エルメアさん…身体をかがめて、おっぱいを僕の口元に…(いわゆる、授乳手コキの体勢に)   (4/26 01:22:24)

エルメア♀アヌビスん…そうか ならば良いのだが…(彼も服を脱ぎ去るのを見ながら一先ずはベッドに 少年に似つかわしくない其れに 僅かな驚きを覚えて)此方は大きいのだな…(皮が向け脈打つ其れに視線を向けて 軽く指先で先端を撫でれば包むように片手を添えて 緩く扱き始めながら)   (4/26 01:19:45)

シャオロン♂龍神これは…(いいものではない、なんていうけれど素晴らしい。細いウエストから急なカーブを描いてもりあがるヒップや、た分と音を立てて居そうな大きさと美しさと張りを兼ね備えた乳房が揺れるのが見えた)とってもおいしそう、です。可能であればお乳すらおねだりしたいぐらいに…僕も脱がなくちゃ、ですね(色気もデザインのよさもない、簡素な半袖シャツとトランクスを脱いで全裸に。少年の身体のサイズに大人サイズで皮の向けたペニスは色合いこそ少年のものであるが、形も脈打つ感じもグロテスクと言えそうであった)   (4/26 01:15:16)

エルメア♀アヌビス恥じらいは少し無いかも知れんが…余り良いものではないぞ?(ストリップが見たい そう聞けば曲1つ無いものの少し腰をくねらせながら脱ぐのは先ず下から 細身なモデル体型の肢体を見せ付けながらついでにビキニを抜けば実る乳房がたぷりと揺れる されど余りやった事はない為見よう見まね 何処かぎこちなく脱ぎ終えれば)どう…だ…?(心配なのか尋ねる始末 指先ちょんちょんさせて シャオロンの顔をちらちらと)   (4/26 01:11:39)

シャオロン♂龍神いや、恥ずかしいというより…むしろ、エルメアさんのストリップが見たい。それにないかもしれないけれど、恥ずかしがるところとか、ね(こちらに向かって恥ずかしげもなく、脱げと言っているのだから裸になることに抵抗はなさそうだけど、何かそういう面を見てみたいと思って)   (4/26 01:07:02)

エルメア♀アヌビス私は時間が会えば何時でも来れるのだから そう感慨する物でも無いよ(服を脱いで下着姿になりかけている彼 構わず脱げと情緒もない事を言ってみたり) 恥ずかしいならば背でも向けるぞ?(今からする事はそれ以上の物で どうするのか聞きながら少し焦らしつつ)   (4/26 01:03:41)

シャオロン♂龍神何度か話したとはいえ、まさかエルメアさんを寝室にお誘いする日が来るとは…いや、僕が誘われたのかな?(二人だけになると待ち切れないといった感じで服を脱いで下着姿になろうとしている自分。傍らの彼女を見れば、ある意味下着姿のようなもので、これ以上脱ぐとなると…であった)   (4/26 01:00:28)

エルメア♀アヌビス【了解だ】   (4/26 00:59:06)

シャオロン♂龍神【早いかもしれませんが2時目安でもいいかな?】   (4/26 00:58:24)

エルメア♀アヌビス【リミットを決めておくか?】   (4/26 00:57:24)

シャオロン♂龍神【こんばんは。それほど長いはしないと思いますが、場所をしばらくお借りします】   (4/26 00:57:01)

おしらせエルメア♀アヌビスさん(Android au.NET)が入室しました♪  (4/26 00:56:58)

おしらせシャオロン♂龍神さん(126.116.***.187)が入室しました♪  (4/26 00:56:27)

おしらせフラウ♂妖精さん(iPhone au)が退室しました。  (4/22 02:56:29)

フラウ♂妖精【お疲れ様ですよ。おやすみなさいませ、良い夢を】   (4/22 02:56:25)

おしらせ鈴蘭♀毛倡妓さん(219.102.***.180)が退室しました。  (4/22 02:56:06)

鈴蘭♀毛倡妓(そろそろ失礼します、今夜はありがとうございました、おやすみなさい)   (4/22 02:56:02)

鈴蘭♀毛倡妓ふふ、悪い妖精みたいね、でも、それも良いわ、毒まで飲んで苦しんでも、あなたを忘れるよりずっと幸せかもしれないわね…(キスを受け入れれば、幸せそうに微笑んで見せて、ゆっくり体を撫でれば、そのまま目を閉じて、出来るだけ逃がさないように、ギュッと抱きしめたまま、ゆっくりと寝息を立て始めて)   (4/22 02:55:47)

フラウ♂妖精人肌寂しい時、そんな暇な妖精に声を掛けてしまうのも一興でしょう?最も悪戯妖精、酷い事もするかも知れないです。それもまた思い出、望む通りに遊び摘んでみたら良いのですよ(くすっ…赤い顔に少し茶化し笑う様に。髪を梳かし撫でながら、甘いのも、酷いのも望むがままに…目を細めてポツリと呟いて)消えてしまわないくらい、深く刻み遊んでしまえば良いのです。ちょっとお菓子を摘んで見るようなもの、そんな感覚でオイラは良いのですよ(後ろ髪から背中に…指先を軽く立て、一本の線を這わせ引く様に。抱き着く姿に額に軽くキス一つ…ちゅっ…と優しいリップ音を響かせて)   (4/22 02:53:37)

鈴蘭♀毛倡妓ッ!…っ(言葉すべてに感じてしまったように、体がぞくぞくっとなって、顔が真っ赤になってしまう、不意打ちの言葉と行動に、心奪われたように赤くなりながら、そっと相手を見つめれば)そんなこと言われたら、消えないわ…ずっと、フラウが忘れられなくなる…(うっとりとした顔で見つめながら、再度胸に顔をよせて、恥ずかしそうに抱きついたままになり)   (4/22 02:44:58)

フラウ♂妖精それが望みならば、叶える事が恋人ってものでしょう?一夜の夢幻の恋人は消えてしまうでしょう。ただ──(甘える様に抱き着く姿に長い髪を指先で掻き分け、顔をはっきり見えてしまう様に。その長い後ろ髪を手櫛で透き通し、緩やかに一緒にベッドに倒れてしまおうか)この胸に残る幸せな記憶まで、消える必要はないのですよ(軽く抱き寄せて、胸元を近寄らせれば緩やかな鼓動が聞こえる様。どくん、どくん、と心音は脈動し、温かな体温はそこにある。軽く擦り寄る肌が擦り合わさり、人肌がそこにはあるのです。緩く笑みを浮かべて、ね?と問い掛けて)   (4/22 02:42:23)

鈴蘭♀毛倡妓…ふふ今夜はこのまま、一緒に寝ていいかしら?…朝になれば、夢幻の如く消えるかもしれないこの幸せ、少しでも長く感じて居たいわ…(甘えるように抱きつきながら、優しくすり寄り甘えてしまう、幸せそうに見上げながらも、キスをすれば受け入れて、何度も何度もキスを繰り返し、そのたびに微笑んで見せながら)   (4/22 02:34:36)

フラウ♂妖精言ったでしょう?したいからする全力で。誘って貰えたら手は尽くす──オイラは非力な妖精、ゆるりと待つのですよ(最も移動してしまえば。片手絡む指先に軽く力を入れ、もう片手でゆったりキスをしながら抱き着く腰を抱え寄せて、甘く一つ深く、そして軽く数度キスを啄ばみ)   (4/22 02:31:36)

鈴蘭♀毛倡妓じゃあ、私にだけは、その手で、悪戯して?…それで死んでも、恨まないから…フラウ(指を絡めて手を握れば、ゆっくりキスをして抱きついて)   (4/22 02:27:07)

フラウ♂妖精…したいからする全力で。それで楽しかった、幸せだったので良いのです(むぎゅと抱き着かれて、首筋に顔を埋め軽く鼻先で擽り)……楽しみにはしない方が良さそうなのですよ。妖精の悪戯は突然です。それにオイラは…自分からは手を出さない事にしてるのです(雑談部屋では。幸せそうな姿に少し眉を下げて、曖昧な微笑を浮かべて)   (4/22 02:25:26)

鈴蘭♀毛倡妓…そうね、それも、良いわね…お互い、幸せだと考えるべきね…(相手の言葉に、ゆっくり抱きつきながら)仕返し、楽しみにしてる、一杯愛してね…(ギュッと抱きしめながら幸せそうに優しく頭を撫でて)   (4/22 02:22:14)

フラウ♂妖精……ならば平行線なのですよ。鈴蘭さんの恋人で居るならば、恋人の幸せはオイラの幸せでしょう?なら、気に止めないのも一つの手なのですよ(何かを言えば結局お互いに刺さるならば。少なくとも普段慣れない受け身に回って楽しかったどうか、それを聞くのは妖精側だろう。撫でられて目を細め、「その内仕返ししてやるのです」なんて生意気ににんまり笑みを浮かべ)   (4/22 02:20:38)

鈴蘭♀毛倡妓…それでも、良いじゃない…じゃあ、私も、今は妖精なのかもしれないわね…あなたの幸せな心で、幸せになりたいわ…言ったでしょ?…今だけは、私の恋人で居てって…恋人の幸せは、私の幸せだわ…(撫でながら、ゆっくり微笑み見つめて)   (4/22 02:15:19)

フラウ♂妖精ぁっ…はぁ……(終わる余韻に浸る中、顔を片手で押さえて。見ればまた見せ飲む姿を見せられて、思わず目を瞑り。ゆったりと瞑る間に膝上に頭を乗せられて)…オイラの幸せは、皆んなの幸せと笑顔なのですよ(じろり、と撫でられながらも膝上で目を開き見詰めて。妖精など…そんなもの)   (4/22 02:12:50)

鈴蘭♀毛倡妓はぁ…ん、フラウの、おいしいわ…(ゆっくり精液を味わいながら口にため込んで、二回目の射精も、彼の顔の前で口の中を一度見せてから、喉を鳴らして飲み込んで)もう、難しそうね…(そういえば、ゆっくり頭をあげて座り、膝枕をしてあげながら撫でてあげて)ん、フラウ…私で少しは、幸せになれた?…(優しく撫でながら、少し不安そうな声でそう囁き)   (4/22 02:08:27)

フラウ♂妖精………我慢出来ないのは鈴蘭さんなのです(むぐぐ。それでも口を開けられ、ゆったり咥えられてしまえば温かな口内に包まれて。絡む舌が、擦る唇が、ねっとりとした口淫が食べられてしまう様な感覚を感じて。思わず内股なろうと身体をくねらせて動くも、与えられる感覚がそれを拒絶する)ひぃあ!?そ、そっちは…(睾丸を擦り合わせられ無理矢理精液を作らされてしまう様に、お尻に指先を挿れられ前立腺を擦り上げられれば身体が軽く跳ね)ぁ…ぁぁぁっ……(びくんとベッドのシーツを掴み皺を寄せ握り、腰を跳ねらせて精液が押し出される様に鈴蘭の口内にと勢い良く飛び出して流し込んでいく。2度、3度、と緩やかな痙攣の度に精液の塊が押され、足先までピンッと伸び射精の快楽に舌は軽く出され、はぁはぁと赤い顔で吐息が漏れ。どろっとした精液を喰われ絞られ押し出され──ぐるぐると回る思考の中、頭は白くなりただ下半身の気持ち良さだけが脳内で弾けて)   (4/22 02:05:51)

鈴蘭♀毛倡妓ん、フラウが、我慢できないなら…(口を開ければ、ゆっくりと飲み込むように咥えて、そのまま、髪の毛の拘束を解く、自分の髪の毛の長さにまで戻せば、舌をめいいっぱい絡めながら咥えこみ始める、顔を動かしながら、先端から根元まで唇で擦り上げ、その中でも、口の中で優しく舌を這わせながら、ねっとりと濃厚にペニスをしごきながら咥えこむ、あいた手でゆっくりと睾丸を擦りながら、悪戯に、指を一本だけお尻の中にいれて、後ろの穴からも前立腺を擦り上げて)   (4/22 01:51:32)

フラウ♂妖精意地が悪いのです──(散々焦らされた後のもの、目の前で舐め取られれば熱冷めぬ顔で額を抑えたくもなる。わざわざ口内を入れるのを見せられ、耳元で飲み込む音を聞かされ──)簡単には萎えないから大丈夫なのです…(と言うよりはそんな事をされて柔らかくなる暇もない。妖精の精液はほんのり甘い蜜の様…まだまだと元気な姿で、ぴょこんと小振りな逸物が反応して。わざわざ聞くのもまた意地悪か、ベッドに寝かされたまま、うぅ…と無様な姿にやや自己嫌悪。それでも)好きにしたら良いのですよ(そう決めたのだから、そう答えてしまいましょう)   (4/22 01:48:03)

鈴蘭♀毛倡妓ん、一杯でたわね?…(精液おめいいっぱいに受けた手を見せれば、相手の目の前でゆっくり精液を舐めとり、すべて口内にいれるのを見せれば、ゆっくり抱きしめて、その精子すべてを呑み込むためのごくりという音を首筋を相手の耳に当てて聞かせて)はぁ…ねばねばで、良い精液…フラウ、もう一回出せるなら、今度は喉に直接…受けたいけど、駄目?(口を開ければ、ネバっとした唾液とほんのり残る精液を見せて、舌を動かして、咥えていいかを囁いて)   (4/22 01:37:33)

フラウ♂妖精───っ(ドロワーズを下げられてじっと見詰められてしまえば、自分でも分かってしまう。盛って、ではなく盛られて大きくしてしまった容姿相応の小さなもの。それでもつぅ…と先から垂れた我慢汁、優しく包まれ撫でられてしまって。乳首を露わに吸われ、甘噛みされ、舐められ…教え込まれる様な快楽に腰は引けて)っ…ぁ…ゃ…ら…ん──くぅ…はっ…(胸に顔を埋める頭を軽く抱えてびりびりと伝わる様な感覚に、きゅぅっ…と僅かな力が入り引かれていた腰も緩やかに浮き動き手に甘え始めてしまって。そのまま優しいの中にとぷとぷ…と精液を漏らし出す様に射精──ぐぅと足指に力が入り、気持ち良さに緩やかに解かれ既に顔は緩み切ってしまって)   (4/22 01:33:44)

鈴蘭♀毛倡妓ん、苦しそう、今楽にするから…(ドロワーズをゆっくり下していけば、、それと同時に、じっとそこを見つめる、勃起したものを見たくて、下げながら見つめ続け、あらわになれば、嬉しそうに先端を優しく手で包んで撫でるようにこすりはじめる、優しくこすり撫でながら、乳首にキスをして、今度は舌先で乳首を舐めはじめ、快楽を教え込むように、吸い上げて、軽く噛んで、舐めて、それをしてる間中先端をくりくりと擦り続ける)   (4/22 01:21:42)

フラウ♂妖精止まるまで待ってやるのですから、遊び尽くしてしまえば良いのです(前だけ僅かに緩みうぐぐ、と少し渋い表情をするも今更。逃げる気も無くなり受け止めるだけ──)ぅあっ……(乳首を散々虐められながら、首筋に這う舌の感覚にぞくぞくと軽く背中を逸らして口元が緩み。顔が少し持ち上がり緩み切った口元からは唾液が漏れ、震え痙攣して。服上から小振りなお尻を撫でられ、少しばかり腰は浮き。チェニックワンピを捲ればドロワーズ、既に硬くなり立たせ先からは我慢汁がじっとりとドロワーズを軽く濡らして)   (4/22 01:18:00)

鈴蘭♀毛倡妓じゃあ、もう止まらないから…今夜だけは、大人しく恋人になりなさい…(少し嫌がるのを見ると興奮が高まってしまい髪の毛を緩めて、わざと抜けれるぐらいにしながら前だけをあけて乳首をゆっくりいじめる、転がし、こすり、つまんで指先で乳首を喜ばせ続けながら、体をよせて首筋を舐めて快楽を高めていく、髪の毛はうごめくようにお尻を撫でながら、相手のあそこを確認するように、柔らかい髪の毛で下半身を撫でるように触り始め)   (4/22 01:08:30)

フラウ♂妖精──男に二言は必要ないのですよ。求めるならば受け入れてしまうのがオイラです…(いや、というより男の尊厳が有る。とは言え、散々乳首を撫で回され、捏ね回され、触る艶やかな髪に遊ばれてしまうように)ん…っ。ぁ…ふぁ…っ(声を堪えていても僅かに漏れ、小さく身悶えをしても度々出る甘い声と共に少し身体も大きく揺れ)──二言はないの、ですっ(ギリッ、と奥歯を噛み締めて、されど緩んだ合間に舌を入れ絡められて。食い縛る事も出来ず、注がれる唾液をこくり…と喉を鳴らし飲み)っ…はっ…。んあっ…(キスの合間に熱い吐息が吐かれていくのです)   (4/22 01:03:35)

鈴蘭♀毛倡妓…そこまでいやなら、このまま戻っても良いけど…私も、本当に苦手だったり嫌なものを、する気はないわ?…でも、こんな私がほしいって少しでも思ってくれるなら…めいいっぱい愛したいんだけど…どうする?…(髪の毛の隙間に両手を入れれば、髪の毛から奪うように乳首を、ゆっくり指でこねまわし始める、両方を、出来るだけ同じ動きにならないようにランダムに指先で動かし、こすり、撫でながら愛撫をして、しっかりと顔を見つめながら)ん、駄目?…(再度キスをしながら、舌を入れて、優しく絡める、乳首をいじめながら、ゆっくりと唾液を注ぎ込んで、ねっとりとした唾液を絡めながら舌を擦り合わせ)   (4/22 00:53:42)

フラウ♂妖精──へぶちっ!?(ベッドに放り投げられて頭を強打。柔らかなベッドで良かったと思うながらも、気付けば自らの身体の上に乗る姿。ゆったり正面から抱き締められながらも、乳首は相変わらず。すっかりつんのめり赤くなってしまい、少し敏感に火照りなってしまった感覚に身を捩らせて)……普通オイラが好きにする側だと思うのですけど…(囁かれ顔を見られては視線を逸らして、少し不満気に唇を尖らせ頬を膨らませ。髪と頬を撫でられては、お胸にそっぽ向いたまま軽く擦り寄り)こうなりゃやけくそ。好きにしたらよいのです。ただ期待はしないで下さいねー(赤くなった頬、そっぽを向いたまま少しジトリと軽く視線を向けて)   (4/22 00:49:09)

鈴蘭♀毛倡妓~♪(鼻歌交じりに入って来ながら髪の毛で絡めたまま引きずりこむように男を引っ張って来て、そのまま相手をベットに頬り投げれば、ゆっくりと体を上に載せて、小さい体でもあいても小型な分、顔を目の前にしながら抱きしめる、その間も、ゆっくり乳首だけは髪の毛で、舐めまわすようにいじめられ続けて)フラウ…今夜は好きにしていい?…(ゆっくり囁きながら顔を見つめて、優しく髪の毛と頬を撫でてあげる)   (4/22 00:42:22)

おしらせフラウ♂妖精さん(iPhone au)が入室しました♪  (4/22 00:40:35)

おしらせ鈴蘭♀毛倡妓さん(219.102.***.180)が入室しました♪  (4/22 00:39:44)

おしらせフラウ♂妖精さん(iPhone au)が退室しました。  (4/15 23:14:25)

おしらせ小福♀大蟻さん(153.225.***.151)が退室しました。  (4/15 23:14:21)

小福♀大蟻【ありがとうございますぅ♪最高でしたぁ♪では一旦雑談の方に戻っていますねぇ】   (4/15 23:14:14)

フラウ♂妖精【と言う感じに締めさせて頂きましたー】   (4/15 23:13:16)

フラウ♂妖精(甘え貪る舌遣いに、荒くなる息に、己を呼ぶ姿に。蕩けていく姿に──ゆったりと横になって居た身体を密着したまま組み敷き、ゆったりと顔を離して身体を上げ。出した舌先がねっとりと唾液が絡み糸を引き、月明かりが妖精の顔を照らして)──見付かってしまった、みたいですよ〜?(それは月に──では無い。遠く、呼ぶ声と僅かな足音。蟻の巣穴の仲間達──袋の匂いか、はたまた汗ばみ出てしまった蟻のフェロモン故か)……また寂しくなったら、その時は邪魔が入らない場所で(他の蟻に見付かっては大変。それに乱れてしまう姿を仲間に見られる趣味も無いだろう。笑い立ち上がり、上から顔を見て小さく頷き)ではオイラは行くのです。また月夜が照らす夜、甘い匂いに釣られて会える事を楽しみにしとくのですよ(ぱたぱた、と飛び去っていく。お互い名前も知らないまま、告げぬ必要も無いままに。やがて蟻の仲間が来ては、巣穴に戻ったでしょう。立ち去る妖精は月明かりの元、螺旋の鱗粉を残して──)   (4/15 23:12:47)

フラウ♂妖精【把握しました〜】   (4/15 23:02:34)

小福♀大蟻【わかりましたぁ、では〆をばお願いしてもいいですかねぇ?いえいえー甘味をたっぷりと堪能出来ましたぁ、ありがとうございますぅ】   (4/15 23:02:16)

フラウ♂妖精【あ、ハメは気にしないので時間を知れば合わせ締めてしまいますよ。甘えさせる名目なので受け身で申し訳ないのですよー】   (4/15 22:59:55)

小福♀大蟻【時間的に今回は甘い出だしでの〆でも宜しいでしょうかぁ?惚れ惚れするような甘ロルで嬉しいです(;゚∀゚)=3ムッハー】   (4/15 22:58:13)

小福♀大蟻(蟻の甘味を求める貪欲な舌が、小さな舌へと行き着けば、そこからは執拗に甘露を吸い尽くさんとばかりにねっとりと絡みつく。随分と久しい感覚に蟻は酔いしれ、口先から入る甘味と胸の中で蕩ける様な感触を味わう)妖精…さん…(口を塞ぎ合っていても僅かに漏れる隙間から、愛しい人を呼ぶような声が漏れ出し、お互いの衣服の内からもどかしく熱が伝わり合う、どこまでも優しい彼にたっぷりと甘えながら、乾いた心を潤そうとどこか躍起になる)   (4/15 22:57:05)

フラウ♂妖精(唇を伏せがれ求め始めてしまえば──ゆるりと這う舌に合わせて開き向かい入れて行き。小さな舌で向かい入れた舌先に絡め、唇が甘く刺激しながら徐々に押し返して。滑る唾液──妖精の体液は本当に甘い蜜の様に甘いかも知れない)───(目を細めたまま、緩やかにその身体を岩影に小さな力を加えて倒し行く。お互い横たわりながら、静かな森に水音をほんのり響かせて。真っ暗な影の中、少し身体を寄せれば服越しに肌を擦り合わせてしまう様に──行為は誰に見られる事も無い。それは月さえも見せる必要は無い。しっとりと汗ばみ始めた身体に、甘い袋の中の香りが唾液に交わっていく様で。背中を抱き締め、あまり手でゆったり…ゆったりと後頭部に手を添えて頭を撫で──大丈夫。好きなだけ…そう伝える様に)   (4/15 22:52:28)

小福♀大蟻…(周囲は草木を揺らす程度の静かなもの、しかし、胸中では心臓の音が少々、喧しいまでに鳴り響いており、触覚を軽く握られると更にその鼓動は早まっていく)ぁ…ぁ…(まるで甘い砂糖菓子を貪るように、彼に優しく抱き返されると夢中でその甘い言葉を囁く唇を塞いでいた。口内で彼の甘言を引き出す舌を求めるように、蟻の舌は口内を這う。そして、背中をゆっくりと撫でられると彼に受け入れてもらっているのだという安心感が、更に行為をエスカレートさせていき、漉かれる長い黒髪が少し汗ばんだ体に淫靡にへばり付く)   (4/15 22:40:50)

フラウ♂妖精わぷっ──(ゆったりと抱かれて少し驚き、語り口が止まる。饒舌とも言える言葉が止まり、生暖かな夜風が草木を揺らして肌を撫でて)───(腕の中抱かれながらも見上げて、微笑が口元を描いて。元気になった触角を小さな手で軽く握り撫で、頭に手を乗せて。少し身体を伸ばし…緩やかに手のひらを広げて後ろ髪の方に撫で行く。広げた指先が長い髪をそれぞれ絡めて、すぅ…と手櫛を通して)──疲れてる時は甘えたら良いのです(ポツリと…見上げ覗いた顔を軽く傾げて、ね?と言葉無く問い掛けて。髪を撫でた手をそのまま下に、背中に回して抱き締める身体をふわりと抱き返し──背をゆったりと撫でていきながら)   (4/15 22:35:49)

小福♀大蟻(笑みを浮かべる彼の姿を見て、少しドキっとするも胸中のざわめきをそのままに彼の話を聞き入っていく。まるで優しい歌声の様な魅惑的な声と喋り口に、少し身を寄せていって)甘える…(ポツリとそう漏らしながら、ふとそんな楽しい時期はいつだっただろうと、甘く回想し始め、やがて彼に魅了されるかのようにその小さな肩に手を乗せていく。優しげで楽しげな彼がまるで、自身を誘惑する甘菓子の様に思え、少々夜の月によるせいか肩に回した腕が彼の体を抱いていた)   (4/15 22:25:36)

フラウ♂妖精………?(言い掛けた言葉に疑問を覚え、だけれど何処か気まずそうな、寂しそうな、辛そうな。複雑な感情の合わさり──目を細めてそんな姿を見ては、ちらっと視線を逸らして星空を仰ぎ見て。言いたくない事は沢山有る、無邪気でも空気くらい全く読めない訳でもない。それに楽しい話ではなさそうだと思えば、楽しい話が好きな妖精は追求はせずに)疲れてる時は甘えたり、休んだり。元気が1番なのですよ〜(アルラウネの花弁を枕に一緒に日向ぼっこをしながらお昼寝した。動物達と隠れんぼをしたら、お尻だけ隠れて無くて見付かった。お歌を歌って居たらいつのまにか妖精が集まって宴になった。今まで体験して来た事柄、話題と表情をころころ変えて、無邪気な笑顔で日常を話して行く。楽しい話が良い、楽しい日々が好き、それが有り有りと分かるくらいに。徐々に隣まで距離を詰め、話を聞き入る姿に笑みを浮かべて)   (4/15 22:18:43)

小福♀大蟻私は外で働く身だから、そんな仲間には…(ふと妖精さんに愚痴の様な言葉を言いそうになって、口を噤んで、愚痴を吐く代わりにもう一口果実を齧って甘味を味わう)ありがとう…そうだね。沢山食べて、沢山寝て…沢山…(眩しいまでの笑みを浮かべる彼に、なんだか少しクラっとしてしまうように絆されては、彼の長い世間話に耳を傾ける。夢中で話し続ける彼に対し、妙な気持ちを催したのか、自然と徐々に彼の体へ距離を詰めて、気付けばすぐ隣で話を聞き入っている始末)   (4/15 22:07:45)

フラウ♂妖精住処の仲間に蟻さんは含まれないのです?お腹が空いたら食料は分け合う物ですよー(自由な妖精に蟻の序列は分からない──分からないこそ、当たり前だと思う事に優しいと言われても首を傾げてしまって)それに疲れていると甘い物は身に染みるのですよ。いっぱい食べて、いっぱい寝て、いっぱい遊ぶのですっ(大きな葉っぱに果実を沢山乗せたまま、てこてこ側に歩み寄りそっと目の前の地面に置き。真っ直ぐになった触角に満面の笑みを浮かべて)オイラはまたお願いすれば頂けるのですから、沢山食べて良いのですよ(近場にぺたんと服の汚れも気にせずに座り、足を伸ばして。聞いてもいない、エントのおばあちゃんの肩凝りマッサージしたら沢山頂けたのですっ、何て話をしながら)   (4/15 22:00:58)

小福♀大蟻…それは慌てる…量が減れば、住処の仲間が困る…(無邪気そうに此方へ問いかける姿に、少し目を落としつつ触覚を力なさげに垂らすが、顔を上げた頃には彼はいなくなっていて、再び何故か罪悪感に苛まれるがすぐに彼は戻ってきて)───ぁっ…ありがとう…(そして、投げ渡された果実を受け取れば、また気不味げに言って、でも優しくされたのが嬉しくて、僅かに微笑みながらシャクっと果実を齧って)…君、優しいんだね…(口の中に広がる甘味にきゅっと触覚がピンと立って、一日の疲れが甘味に癒されるように、少し体が脱力していって)   (4/15 21:53:34)

フラウ♂妖精別にそれは良いのですけど…。何をそんなに慌ててるのです〜?(謝られればこくりと頷き、直ぐ様気にしないもので。何だかたじろぎ慌てる姿の方に興味は移り、くりくりと純粋な目で顔を逸らす姿を見て。無邪気さ故の問い、見てないと言えば気のせいか、とは思っても、なんでー?と)まぁ良いのです。蟻さんに別に分けて貰えなくても──(ちらっと袋を一瞥すれば、興味を失った様に飛び去ってしまいます。ぱたぱた鱗粉を残して──そして、5分も過ぎない内に両手を広げて大きな葉っぱに乗せ、果実を山にして帰って来るのです)──他の方に頼めば頂けるのです(遠巻きに葉っぱを置き腰掛けて、果実を齧り食べ頬を緩ませて。そして一つぽいっと蟻さんの方に果実を投げて)袋は住処に持ち帰らなきゃならないのですよね。なら、オイラのおやつなら食べれるのです(にっこり笑みを浮かべて、単純な話とばかりに問い掛けて)   (4/15 21:44:37)

小福♀大蟻ぐ…むむぅ…ごめん、少し気が立っていて…(一歩頭を抱えて後退りする様子見に罪悪感が湧いたか、気不味げに謝るがすぐに口を尖らせる様子に核心を突かれ、またもやたじろいでしまう)みっ見てないっ!見てないぞ、私は…(抗議されると目を逸らしながら、触覚が慌てるように小刻みに揺れて、何かを考えている様子の妖精さんを尻目に、やはり少しは分けてもよかったかと思い直すが…)   (4/15 21:35:38)


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