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ルーム紹介
【部屋説明】
※部屋の設定を読んでから入室をお願いします※

中文(200文字~)推奨・乱交や複数歓迎
基本的にドSがMにエロ同人誌のような酷いことをする為の部屋

詳細は「【F系】鬼人館 雑談部屋」を参照

入室時以下、推奨
名前欄:名前・年齢・職業(種族)など
プロフ:身長・服装・装備品など
女性はスリーサイズなどなお良し

魔物娘は以下のURLが参考推奨
http://kurobine.sakura.ne.jp/mamonogirllover/zukan/index.html
キャラ設定掲示板(置きたい人のみの記載でOKです)
http://syutendoji.bbs.fc2.com/

【PL部屋】PLの雑談部屋
鬼人館 ~PL部屋~:http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=168575
【ロル部屋】キャラの試運転などエロル以外はこちらへ
鬼人館 ~ロル部屋~:http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=266307
【エロル部屋】
鬼人館 ~弐強姦~:http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=172108

部屋主:立川涼
 [×消]
おしらせ紘斗♂術師さん(119.171.***.159)が退室しました。  (6/30 13:27:27)

紘斗♂術師【そうですねー…そして寝取られたらね取り返します()それではお疲れ様でしたー】   (6/30 13:27:21)

おしらせマーダ♀グリフォンさん(Android au.NET)が退室しました。  (6/30 13:26:26)

マーダ♀グリフォン【あー、やられそうだな…寝取られそうで怖いが、まぁ気を付けることにしよう。それではな】   (6/30 13:26:24)

紘斗♂術師【なるほど、了解です。ではまた今度に子供ほ件で話していきましょう。m巣目だとここの主に襲われそうですけども…(苦笑)ではお気をつけていってらっしゃいませ、マーダさん。】   (6/30 13:25:28)

マーダ♀グリフォン【あ、いや、そこまで気にしなくても構わないんだが…()名前や数に関してはまた今度相談しようか、今日は四時頃に出掛ける用事が入ってしまってな。そろそろご飯を食べなければ間に合わないのだ】   (6/30 13:24:00)

紘斗♂術師【あら…それは申し訳ありませぬ…無理は言いませんのでご安心を。】   (6/30 13:22:57)

マーダ♀グリフォン【ぐぬっ…分かった儂が悪かった!だから描写は堪忍してもらいたい、そういうのは苦手でな…】   (6/30 13:22:27)

紘斗♂術師【ええ、子供の名前に関してはマーダさんが名付けるか自分に一任かですか、性別等や子供は一人か双子かとか。描写に関してはどちらでも歓迎ですよぉ?(ニヤニヤ)】   (6/30 13:21:03)

マーダ♀グリフォン【ふむ…分かった、それでは産んだことにしようか。それとも、産んだ描写をしてほしいのか?(ニヤニヤ)】   (6/30 13:19:13)

紘斗♂術師【そうですね…あまり出て来ることは無いですが、子供はこちらが引き取るというのはどうでしょうか?基本的にそうしていることが多いので。個人的には産んでくれたらうれしいという気持ちも有ります、一時のであれどもお互いの情の結晶ですので。】   (6/30 13:18:15)

マーダ♀グリフォン【産みたいのは山々なのだが…どうすれば良いのか分からなくてな、産んで良いのか悪いのか、産んだ場合はどうすれば良いのか。というのが】   (6/30 13:16:25)

紘斗♂術師【いえいえ、こちらこそ誤字とか時折短めになったりとしましたので。本当にありがとうございました、子供に関してはどうしましょう?一旦保留にしておきますかね?】   (6/30 13:15:01)

マーダ♀グリフォン【いや、此方こそ感謝の言葉を送りたい。久し振りで所々おかしかったのだが、それでも付き合ってくれてありがとう】   (6/30 13:13:23)

紘斗♂術師【大丈夫です、問題ありません。素敵な時間をありがとうございましたマーダさん】   (6/30 13:11:44)

マーダ♀グリフォン【――というところで〆にしたいのだが、構わないか?】   (6/30 13:11:16)

紘斗♂術師はぁ、は・・痛った!?(ゆっくり抱きしめたまま深呼吸しようとしたところに不意の拳骨で涙目になりつつも、叩く前の言葉には自然と笑みが浮かんでしまい胸に顔を埋めるかのようにもう一度抱きしめて、いくつ染むように赤く腫れた臀部を優しく撫でていって)強くたたきすぎたようだね、ごめんな?(顔を上げ見つめながら申し訳なさそうな声で謝り、その後にこちらも微笑み返して。どうするか決めているだろう彼女にもう一度キスをする———)   (6/30 13:07:56)

マーダ♀グリフォンはっあ、ふぅ…(膣内に出された精液はその逸物の大きさに劣らず大量で、抱き締めている相手のお腹に自分のお腹が触れるほど膨れる量を出していた。その為少し呼吸しづらいのかタイミングがおかしく、お腹を軽く擦るだけでも中に入ったままの逸物と膨れた子宮を感じ取れた)ふぅ…子供が出来れば、生んでやるとも。だが…貴様はがっつきすぎだ、馬鹿者(いろんな世界で関係を持っている、と言われれば成る程なと先程の考えと理由の意味を理解する。多次元世界に移動できるというのは中々に興味深いが、今はそんなことを考えていられるほど余裕はない。だが、最後の相手のスパートによって赤く腫れたお尻が今さらになって痛みを発し始め、その事を叱るように頭に軽くではあるが拳骨を落とした――子供を生んでくれないか、という言葉には否定も肯定もせず、曖昧な発言を返答した。しかし、その顔には笑みが浮かんでおり、どうするかについては確実に決めているのだろう――)   (6/30 13:03:09)

紘斗♂術師っ、うぅぅぅ…絞ら、れる…!(強く締めあげて来る膣と子宮口に腰を震わせ一滴残らず中に出していく。しばし息を整えてから彼女にこう伝えてみて)マーダ…俺、色んな世界で色んな子と関係持っている奴なんだけど…良ければ、俺の子、孕んでくれないか?(そんな一種の告白みたいなことを言いながら、出し切った後もまだ元気な逸物を動かして中を掻き乱すようにしてみながら彼女を見つめて。この男、紳士ぶっていてかなり下半身がだらしない奴だ。と彼女に思われるだろうかと一周んはフンを感じるも、今m=思ったことを其のまま口にした。受け入れてくれても、受け入れてくれなくても自分から彼女への好意は変わらないから。)   (6/30 12:55:26)

マーダ♀グリフォンふぁぁぁぁァッ!(何度も何度も尻を叩かれ、膣奥を押し潰すように強く突かれ続けた。そのため既に全身に力は入らなくなり、刺激にこらえるために両手を強く握りしめるのがやっとだった。そんな状態が数分ほど続いただろうか、イくと叫んだ瞬間に今までで一番強く子宮口に逸物が押し付けられ、ドロドロとした熱い液体が子宮内部を満たしていった。その感覚を感じとると本能が無意識の内に逸物を絞り上げ、精液の一滴すら残すなと言わんばかりに強く締め上げた)   (6/30 12:49:32)

紘斗♂術師ぐっ…俺、も・・イくっ!!(彼女が何度もイくことで膣内も痙攣するかのように締め付けてきて、ついに耐え切れず精を放つ、濃く、熱い白濁液を鈴口を子宮口に押し付けたままドプッ、ドプッ…と大量に流し込むように出していって。イった時に強く彼女を抱きしめキスをした)ふー、ふー…っ、ふー…   (6/30 12:44:48)

マーダ♀グリフォンひあっ!?あっ!あっ!まっへ激しっすぎっ(少し落ち着いて快楽を受け入れられるようにしよう、そう思って相手を抱き締めることで動きを止めようとしたのだが。どうやら相手は膣内の感覚に耐えきれず、激しく腰を動かし始めた。その上臀部を鋭くスパンキングされれば痛みと快楽の二つが混ざりあい、ただでさえ軽くイったばかりだというのに更に連続してイかされていた)   (6/30 12:41:12)

紘斗♂術師はぁ、はぁ…すまない、もう…止められないっ…!(そう答えながら抱きしめて動きを止めようとする彼女の子宮までを犯すかのように腰を打ち付ける為腰を動かそうとし、尚抵抗するなら申し訳なさもあるが、臀部を掌でパチンッ!とスパンキングし始めて。市パンキングとピストンを同時にやって更にイかせようとする。逸物は絶頂が近い殻が膨らみ、震えながらもが混じるを膣内でビュ、ビュルッと溢れてさせながら子宮口に何度も唾むキスの様に接触する)   (6/30 12:34:53)

マーダ♀グリフォンあっやぁっこの体制っ奥までくるっからぁっ(一番奥を簡単につついてくる逸物、自分の膣内をその大きさで蹂躙し押し広げられる感覚に腰が浮かんでしまう。その隙間に手が回され相手と向かい合う形になると、自分の体重によって奥を更に強く圧迫し、その刺激によって軽くイってしまった。とはいえそれ以上奥にいかないように相手の背中に腕(翼)と足を回し、所謂だいしゅきホールドと呼ばれる体制で相手を強く抱き締めながら動きを止めようとしていて)   (6/30 12:30:30)

紘斗♂術師んん、ふ…く、ぅ…(キスをしながら狭い膣が更に締め付けてきて声が漏れる、負けじと刺激するため腰に手を回し其のまま抱き上げればソファの上で対面座位になる、彼女の自重でさらに奥まで届くだろう、そして露わになった臀部を撫で回したりしてみて腰をゆっさゆっさと上下に揺らしつづける)   (6/30 12:26:29)

マーダ♀グリフォンあっはっはっくぅっ(膣内を擦り上げるように前後し、子宮口を突き上げるように何度も突かれる。その快楽の刺激に耐えるようにソファーを強く握りながら喘ぎ声を漏らし、痛みが起こらない分強く与えられる快楽に耐えようとしていた。そんな状態で両胸の愛撫とディープキスを再開されれば頭は再び白く染まり、相手に与えられる快楽を強く求めるように膣壁で逸物を強く締め上げていた)   (6/30 12:23:20)

紘斗♂術師っ、くぅぅ…っ!き、ツッイ…!(狭くキツイ膣内に腰を震わせ、半分まで入ったなら、一度に全部はやめて、入った範囲を抜差しして膣内を擦り上げ、奥にある子宮口をコッコッ、と突き上げていく、腰の動きは緩やかに動いでじっくりと彼女の体を味わうようにピストンする。無論いたmを感じさせないように胸の愛撫を再開し、再びキスをし舌を絡め合わせ意識を一旦膣から逸らす)   (6/30 12:17:58)

マーダ♀グリフォンあっふぁぁぁっ!(擦り付けられていた逸物の先端が入り口に押し当てられる、その感覚でそれが入ってくるのだと理解すると少し怯えたように体を縮こまらせた。その瞬間に奥の方へと入ってきたのだからかなり狭いことだろう、しかも膣内を押し広げるように入ってくるため快楽がダイレクトに伝わってくるのだ。痛みに関しては愛液が潤滑油がわりに働いてくれているのだが、逸物が半分ほど入っただけで奥までたどり着いてしまった)   (6/30 12:13:15)

紘斗♂術師っは…まぁ色々ありましてね…淫魔の類を屈服させていたらこうなっていまして…(照れながら恐らくの経緯を漏らすように呟きながらむに、もみゅ…と胸を揉み付つげ、乳首を指ではじく央に弄りつつ、擦り付けた逸物に愛液がまとわりついてくるのに気づけば、そのまま先端を押し当てて)行くぞ…マーダ…(見つめながら名前を囁きつつ、秘所の中へと押し入って行こうとして…)   (6/30 12:09:15)

マーダ♀グリフォン逸物に封印とは…難儀なものだな(まさかそんな方法で封印魔法が使われるとは思っても見ず、少し呆れたような表情を見せた。そんなに大きいと色々と不便なはずなのだが、封印しているとなると話は別だ。というかどうしてその発想に至った)あっ、はぁ…んあっ(全身に力が入りにくいから相手に自由に玩ばれる、その事に抵抗しようにもそもそも力が入りにくいので抵抗することが出来ない。その為今では全身が相手の手によって出来上がり、触られる度に震えて反応を示してしまう。そんな状況だからか、既に愛液の垂れていた秘所に逸物が擦り付けられればピチャピチャという水音が響き、母乳はでないというのに強く胸を絞られる度に愛液を溢れだしていた)   (6/30 12:05:33)

紘斗♂術師隠していたというか、普段は窮屈だから魔法とかって小さくしていただけ…つまり一時封印していたのを解除しただけさ…(そう答えながら愛撫も擦り付けるのも止めずに続けていき、目を離さず息を荒くしてその後胸の愛撫で背中を歩くとは言え逸らしてしまう彼女を見つめながら微笑み)可愛いよ、マーダ…♪(耳元でそう囁けばもう一度キスをし、腰布も捲り上げ秘所に逸物を擦り付け一ながら乳を搾る様にやや強めに乳房を揉みしだく。媚薬だけにしては反応が良い気もするが、季にはせず彼女の体を隅々に迄貪ろうとして)   (6/30 11:56:23)

マーダ♀グリフォンッ!?(太股にテントを張るほどには大きいと思っていた逸物、それが窮屈なズボンから解放されれば太股と同じ長さほどのものが出てきたことに両目を見開いて驚いていた。そんなに大きいものが何処に入っていたのか、という疑問が出てくるほどに巨大なそれからどうしてか目を離せず、少しだけ呼吸を荒くしていた)…貴様、そんなに大きなものを何処に隠していた…ぁ(太股に当たる熱い感触、それが太股に擦れる度にビクビクと動く感触に全身の感覚が集中してしまう。そんな状態のままで意識を向けていない胸にさわられればその刺激に背中を軽く逸らしてしまう。油断していたところへの強い快楽はかなり来る、その為最早逸物どころではなくなっていて)   (6/30 11:51:53)

紘斗♂術師ふっ、ぅん…んんっ…!?(入念に揉み、撫で回して愛撫しながらキスを続けていると、突如の下半身への刺激にビクッ、と体を振るわせ。其れが彼女が太ももで自身の逸物を刺激していると分かれば…モノを見せてやろうと思いズボンのチャックを下しあらわにしたそれは…何故その大きさ化は分からないが60近く鞠、暑く硬いそれを彼女の太ももに擦り付けて。そして一旦唇を離せば)はぁ…ふふ、これが欲しいかい?マーダ…(怪しげに微笑みながら太ももに擦りつけ返して、実際は魔法で少し地位Sカウは出来るが驚かせようと思い今は黙っておくことにして、逸物を擦りつけつづ衣服をずらし血房を露わにしてもう一度揉み始めて)   (6/30 11:40:48)

マーダ♀グリフォンはっ、ぁ…んむ、ふぅ…(呼吸が上手く出来ない、その為酸素が足りずに頭が回らない。キスをし続けているとこんな感覚になるのだと無意識の内に理解しつつも、最早本能でしているような状態になっていることを彼女は知らない。後頭部に回っていた手が外されても自分からも唇を離すことはせず、左右とも胸を揉まれることに幸福と快楽を感じていた。そんなとき、太股の辺りに触れた固い感触に視線を少し下に下げると、ズボンでテントを張っている逸物を見てニヤリと笑う。ここまでやられっぱなしだったことへの意趣返しとして太股でその逸物を擦り、上に下にと動かすことで全体的に刺激を与えていた)   (6/30 11:35:09)

紘斗♂術師ん、はぁ…ん、むぅ…(何時迄も、何度もキスを交わし深く口付けをして。そしてじらすように触っていた手は直接乳房を揉みしだき、指先で乳輪付近をなぞり始め本格的に胸を愛撫し始める。窒息させる意図はないが知らずに息づきさせないかのようにディープキスを続けながらも高等部に回した手を離したと思いきや空いている乳房を揉み始める。両手で胸を愛撫しながらディープキス。愛おしく思っている相手にするこの行為は心が高ぶっていくのか、ズボンにしまったままのソレは窮屈そうに膨らみ恐らく彼女にもわかる位自己主張している)   (6/30 11:25:05)

マーダ♀グリフォンんむっ!?んっ、んむ、んんッ!(キスは苦手だ、呼吸が上手く出来ないし。何より下手だから相手を気持ち良くできないかもしれないから。でも今回は少し違う、恥ずかしさをごまかすようにバードキスをしていた此方の後頭部に手を回し、つつくようではなく長くふれあい舌を絡ませ会うようなキスをされている。十分出来上がっている体はそのキスだけで痙攣するように震え、ずっと唇同士がくっついているため上手く呼吸も出来ない。その為酸素が足りずに頭が白くなっていく感覚を覚え、何とかそのキスから抜け出そうと相手の胸板に両手を置いて押し飛ばそうと力を入れる。しかし、手慣れた様子で胸の回りを焦らすように指でなぞられるだけで体の力は完全に抜け。相手の体を押す力は少しだけ力をいれている程度にしか入らなかった)   (6/30 11:18:32)

紘斗♂術師ん…マーダ…っ、んん…(甘い声を漏らし、返答の代わりにバードキスをしてきた彼女を抱きしめ、顔の横に置いていた手で頭をさせながら貪る様にキスをこちらからする、バードキスなんて軽いものじゃなく、何度も唇を重ね口内費舌を差し込み口内を嘗め回すように舌同士を絡め合わせようとして。その空いた下腹部へと伸びた手は遡るように手を滑らせ、乳房の辺りで止めて直接揉まず乳房の周りを撫で回し焦らしていく。媚薬による熱もあるだろうが、目の前に居る彼女の瞳、手足、体毛…そして先程まで交わしていた言葉の節々にある気高さと誠実さ…すべてが愛おしく感じ貪るように彼女を求め、季付けば呼び捨てで名前を呼んでいた)   (6/30 11:09:54)

マーダ♀グリフォンあっ、ん、ふっ、ぁ…(耳に聞こえる囁き声、それを聞くだけで体がピクッと反応するくらいには既に出来上がってしまっていた。しかも目の前にいる相手の体つきは割りとがっしりしており、それを見るだけでも頭がボーッとしてきてしまう。そんな状態で体をなぞりながら下へと向かう手の感覚に体を震わせ、子宮の辺りを圧迫されてしまえばそれだけで甘い声が出てしまう。そんな状態になったのであれば選択肢はもう存在しないだろう――それを口に出すのは自分のプライドとして恥ずかしいので、自分の方から顔を近づけてキスをすることで返答の代わりとする。とはいえこういう風にキスをすること事態がはじめてでありバードキスと呼ばれる、唇に触れるようなキスであり)   (6/30 11:04:00)

紘斗♂術師…マーダさんが嫌なら、やめます…どうしますか…?(彼女の慌てる姿を見て、そう囁き返しながら頬を撫で、其のまま下へと滑らせていく、首筋、鎖骨、乳房の根元近く、脇腹…そして下腹部の辺りで手を止め、腹部の上から子宮のあたりを圧迫によって刺激してみながら彼女の様子を見つめ続けて。選択肢は与えるが徐々にその選択を阻めていく…そういう行為と分かりながらもやっている。)   (6/30 10:58:24)

マーダ♀グリフォンま、まてまてまてっ!(お互いに落ち着いた状態になるために少し距離を取ったのだが、先程の距離以上に近づいた相手が隣に座ったことで更に顔を赤くする。駄目だこいつ完全にスイッチが入ってる…!と普段ならば絶対にないような焦りを脳内で思い浮かべ、どうにかしなければと解決策を探していた…が、そんな自分の事を押し倒しながら顔の横に手を着いた相手に体をキツく固めてしまう。相手の冷たい手が頬の少し下辺りに触れ、キスが出来るほど近くに相手の顔がある。普段ならばこういうことになったら直ぐに振りほどいていた為に対処法が分からない、力も入らないからその方法もとれない。どうしよう)   (6/30 10:54:50)

紘斗♂術師…?顔が赤いですよ、大丈夫ですか?(そうは言いつつも自分も体の芯が熱い気がする、先ほど淹れた茶葉を詳しく確認してなかったが、もしかして…だが、今紅茶の永見を気にする必要はない。おそらくお互い高ぶっている熱を冷ますのが先決だろうと考え、距離を離した分以上に踏み込んで顔を近づける、目と目が合い、唇が触れ合いそうなほどに、そして顔の横の空間に手をつく、壁ドンか、床ドンか、ソファドンかわからないが其処はどうでも良いだろう。とにかく距離を詰めたのだ。そして熱を測る様に頬と首筋の間くらいに手を当てて)   (6/30 10:50:24)

マーダ♀グリフォンっ…待て、落ち着け(やはり体が冷えていたのだろうか、紅茶を一口飲む度に体の芯から全身が暖かくなってくる。この茶葉も何の種類か分からないため効能も把握できない為、恐らくはリラックス向けの物なのだろうと辺りをつけた――のだが、相手が一瞬手を空中で踊らせ、その手を太股に乗せた瞬間体が反応した。この反応はおかしい、何故?どうしてこうなった…その考えが頭を回り続ける。どうして?いや、答えは今導かれた。恐らくはこの紅茶だ、体の芯から暖かくなっていたのは恐らく媚薬効果だろう。その効果に気が付かず飲んでしまったのは仕方がないものの、相手が太股に触れた瞬間に体の力が大きく抜けた、その為危うく紅茶を落としそうになったので素早くテーブルの上に起きつつ、相手から少し距離を取るように一人分横にずれていた)   (6/30 10:46:01)

紘斗♂術師…そうですか、もし男で嫌な思い出があるなら…俺で、忘れませんか?(まさかの返答に、一瞬言葉が詰まりカップをテーブルに置いてから、彼女の空いている手を取り(もし空いていないなら太ももに優しく手を置いて)彼女の瞳を見つめながら囁くように問う。ここは鬼人館、いわば館の主をメインに置いた淫らな館。気の合うものが顔を合わせたなら口説くのもあり得る場所で勇気を出し誘ってみる。正直良くに任せて押し倒した方が楽なくらい緊張しており顔も若干引き攣って無いか不安になってきた。)   (6/30 10:39:11)

マーダ♀グリフォンいや、ここに来たのはかなり前だ。しかも自分の考えではなくあの男に無理矢理つれてこられてな…(割りと良い茶葉を使っているのだろうか、何口も飲んでいたくなるという欲求を何とか堪えつつ茶菓子に手をつける。うむ、これもまた美味である。と少し幸せを感じていると、この館にはいつ頃来たのかという問いが相手から飛んできた。そのまま言葉にいつ頃来たかというのは忘れてしまったため、かなり前からいると答えて頷いた――あの男の事は嫌でも忘れられない、自分よりも強く、それでいて我が儘とも言えるほどに我を通す。自分が欲しいものは絶対に手に入れ、それが誰かのものであっても無理矢理奪う。純愛とかなにそれ美味しいの?というような出会いをしたあの男は苦手である)   (6/30 10:33:24)

紘斗♂術師【(違和感ないよう、急ぎすぎないよ回収しないと…)】   (6/30 10:31:00)

紘斗♂術師では自分も…(彼女が優雅にそれを一口飲む姿を見てから飲み始める、良かった上手く入れられているなと思いつつ彼女の好みというかお口に合ったかな?とか考えてクッキーを一口、ボリッと音を立ててかみ砕く。最近堅いものが食べたくなったのだ。暖かい紅茶と咀嚼に集中するクッキー。梅雨を一時忘れるのは良いだろう…と考えるもお茶を楽しみながら話で元言っていたのだ。無言のままではいけないなと考え話題を考える)あー…と、マーダさんはこの館には何度か来たことありますか?(まず手始めに軽い話題から振って行って距離を詰めよう、この館に来ているという事は恐らく…なのだから)   (6/30 10:28:15)

マーダ♀グリフォン【(フラグは建てたからな…)】   (6/30 10:26:47)

マーダ♀グリフォンうむ、頂こう(こちらのとなりに(多少距離は空いているとはいえ)座る前に失礼しますと言ったことに真面目すぎると思った、とはいえそれが相手の性格であることは少しの間だったとはいえ十分理解したし、何より自分にとってはそれが少し心地よい為指摘はしなかった。そして、相手が淹れた紅茶を受け取りながら頂こうと答えれば。慣れたような優雅さを醸し出しながらそれを一口飲んだ。口の中に広がる風味と紅茶の暖かさ、どうやらこの暑い時期とはいえ連日の雨のせいで廊下も冷えていたらしい。お腹の辺りから少しずつ暖かくなってきた)   (6/30 10:22:57)

紘斗♂術師まぁ、その位分かりますよねぇ(照れ隠しで行ったのは長い気じゃなくてもおおおそ分かり易いだろうと思いながら紅茶とそれに合わせた固めのクッキーを用意し、ソファーの近くにテーブルを持ってきてその上に用意すれば)横失礼しますね?(と、一言声を掛けてから同じソファーに座る、少し間は空けている。)まぁ、さっきの言葉は置いといて…さ、温かいお茶でもどうぞ   (6/30 10:15:06)

マーダ♀グリフォン戯け。言葉の裏に隠された感情程度、簡単に読めるわ(自分を襲うために嘘をついているかも、という相手の言葉を鼻で笑いながら一蹴する。自分は目の前の青年よりも長生きしているゆえ、そういう感情の起伏や言葉の重みというのは直ぐに理解できるのだ。故に先程の言葉にそういう淫らな考えは混じっておらず、今の返答が照れ隠しであるということも理解している。そんな風に思いながらも空いている部屋に入った相手を追い掛け、お茶菓子と紅茶を用意する相手を眺めながら自分が横になれるほどの大きさのソファーの真ん中に座っていた)   (6/30 10:11:26)

紘斗♂術師あはは…なんかそう言われると照れますね…自分で言うのもなんですが他のと同じ欲深い所は有りますよ?もしかしたらマーダさんを襲う為に言ってるかもですし。(直球に褒めるような言葉に対しての照れ隠しの様に襲うかも見たいなことを言うがそもそも場y蘇我場所である、そう言う意図は誰でも大内相なり有るかも知れないが、こういう言葉にするととても陳腐な精一杯の威嚇にも思え我ながら滑稽に感じる。そんなことを言いながら適当に空いている個室にお邪魔して、せっかくなので持参のお菓子をお茶請けに出し、紅茶を自分で淹れることにする。)   (6/30 10:04:21)

マーダ♀グリフォンふむ…良いだろう、貴様は気が利く人間なのだな(礼節には礼節を返すとは言ってもやはり自分はグリフォン、口調が相手を威圧するような感じになってしまうのは仕方がないだろう。直そうにもこの話し方が常識であるため直しようがなく、そのせいで相手に恐怖心や嫌悪感を与えてしまうことも少なくなかった。だが、相手の提案には本心から頷いているのだ。我々グリフォンは強者である、故に嘘偽りを述べることはないのだから)   (6/30 09:59:58)

紘斗♂術師ありがとうございますマーダさん、どうぞよろしくです。(そう言って気にするなと言ってから名前を名乗ったマーダさんが差し出した手を握返し握手をする。たまにく難しい人は種族問わずいるがこの人はそういうタイプではなく、いわば鏡の様に礼節には礼節を…という、自分に似た性質のようだ。そう思って思わず微笑んでしまって)あ知花氏もなんですし、どこかの部屋で寛ぎながら話でもしませんか?外を見ながら散歩も良いですがそれよりかは気がまぎれると思いますし(外を眺めていても張れは来ないと考え、外の事を一旦忘れるためにそう提案を持ちかけてみて。この館の性質的なのは分かっているが、がっつく事無くまったりとした時間を提案してみても良いだろう)   (6/30 09:55:09)

マーダ♀グリフォンそれくらいならば気にはせん、空が飛べないことが辛いのは確かだがな(相手の読みの通り、こんなに大きく誇らしい翼があるのに。それを使わずにいるというのは我々にとってストレスになる、故にその気晴らしとして散歩のために部屋から出てきたのだが、外を見てしまったことで寧ろ空を飛びたいという欲求が強くなってしまった。その為相手が言った事は全て当たりであり、特に追求することはしなかった)ヒロトか、儂はマーダだ。宜しく頼む(我々グリフォンにとって人間というのは性を搾り取るための餌だ、だからこそ相手を見下し、自分の方が強いと誇ることが当たり前だ。しかし、自分はその常識から少し外れている。礼節を重んじるものにはそれ相応の対応をし、礼節を返す。その代わり、悪事を働く人間には情けや容赦をすることなく殺す。それが我々だ――だが、今向き合っている相手は礼節を重んじる人物のようだ。故に名乗りが遅れてしまったことは不問とし、挨拶と共に握手のために片手を差し出していた)   (6/30 09:49:14)

紘斗♂術師【了解です、ポニーテールで、茶色が強めですね。後は特になしと…分かりました、この後のロルに生かしていきます。】   (6/30 09:43:29)

紘斗♂術師ふむ…見たところ貴方はグリフォン、ですかね?確かに立派な羽根が有るのに飛べないのは精神的にも辛そうですね…あっと、すみません名乗りもせず話しかけて…旅の術師の紘斗(ひろと)、と申します。どうぞお見知りおきをお美しいグリフォンさん。(彼女の言葉を聞き失礼にならない程度に足、手、羽を見て思った感想を言い。もし自分が羽が有るのに飛べなかったらを考え言葉にしていって。少しして名乗りもせず不躾に見つめてしまったと思い軽めだが謝罪をして名乗ろことをする。)   (6/30 09:42:32)

マーダ♀グリフォン【あー、そう言えば忘れていたな…髪の毛はポニーテールで纏め、少し茶色が強いな。それ以外は特にない】   (6/30 09:40:22)

紘斗♂術師【ありがとうございます、其れと一応確認ですがマーダさんの見た目は魔物娘図鑑参照で合っていますでしょうか?】   (6/30 09:37:22)

マーダ♀グリフォン【気にするな、こちらが恥ずかしいと思っているだけだからな。貴様のそういう所は美点であろう。故に誇れ】   (6/30 09:36:03)

マーダ♀グリフォンむ…あぁ、そうだな。お陰で空を飛ぶことも出来ぬ(自分達グリフォンは靴を履かない。足の形が人間の使う靴と会わないのもそうだが、基本的に空を飛ぶことが多いのと獲物を捉えるために使うからだ。素足であるからこそ相手の事を素早く捕まえられるし、その要領で物を掴むことだって可能なのだ。故に廊下を一歩一歩進む度に足の裏にひんやりとした冷たさを感じ、じめじめとした蒸し暑い感覚をうっすらとではあるが打ち消してくれている――その感触を楽しむようにして廊下を進んでいくと、向かい側から人間が歩いてきた。どうやらこちらが気がつくと同時にあちらも気が付いたようで、立ち止まりながら挨拶をしてきていた)   (6/30 09:35:19)

紘斗♂術師【自分が其れを言われると確かに恥ずかしいですね…すみません…】   (6/30 09:27:52)

マーダ♀グリフォン【全然構わぬとも。ただ、まぁ。あれだ、自分が書いたロルを熟読してから返すと言われるのは恥ずかしいものだな…】   (6/30 09:26:47)

紘斗♂術師【あまたせいたしました、そちらのを熟読してから書き始めるので今後も返しが遅くなるかもしれません。】   (6/30 09:25:41)

紘斗♂術師また雨が降って来たな…本格的な梅雨到来かな?(お邪魔した館の廊下から窓越しに曇天を見上げつつ、ひとりごとを呟いて。雨は好きでもあるし嫌いでもない、晴耕雨読と言う言葉が有る程に雨の日に読書は進むが雨というのは何処か気分が鬱蒼とするときもある。火とお肌恋しくなってしまう事すらある。ましてや院は出先で知り合いが誰も見当たらないのだ。ため息を一つ漏らしてどこかの部屋を借りて不貞寝でもしようかと思い歩き始める。窓の外から見える紫陽花や雨露に濡れる中庭等景色はいいが一人で見るのは侘しいものである、相違Sて歩いていくと、向かいから誰かかやってくる)おや…こんにちわ、あいにくの雨模様ですね(そう言ってグリフォンの彼女に挨拶をする。)   (6/30 09:24:54)

マーダ♀グリフォン【ありがとう、そして了解した】   (6/30 09:20:12)

紘斗♂術師【大丈夫ですよー、こちらもしばしお待ちくださいませ。】   (6/30 09:18:57)

マーダ♀グリフォン【少し遅れてしまったな、申し訳ない】   (6/30 09:18:19)

マーダ♀グリフォン…今日も雨、か(新緑の芽吹き行く春の訪れも終え、少しずつ夏へと変わっていく今日この頃。初夏を少し過ぎた辺りになるとこの辺りは雨が多くなるらしく、人間供はそれを『ツユ』と呼んでいるらしい。人間はこのような時期にも美しさや華やかさを見つけ出すらしいが自分にとっては下らない、金銀宝石、紅玉王冠。目に見えて美しいものこそが自分は美しいと思っている。しかも雨が降ると空を飛べなくなるから尚更不機嫌になるのだ。歩くことは別に嫌いではないのだが、どちらかと言えば空を飛んでいることの方が好きなのだ、自分は。故に曇天に覆われ雨を降らし続ける空を恨めしげに数瞬眺めると、三歩の続きをするための止めていた足を動かして館の廊下を歩き始めていた)   (6/30 09:17:54)

紘斗♂術師【了解いたしました、待っております。】   (6/30 09:13:06)

マーダ♀グリフォン【書き出しを綴るから少しばかり待っていろ、出来る限り素早く仕上げる】   (6/30 09:12:37)

紘斗♂術師【こちらこそ改めて宜しくお願いします】   (6/30 09:11:52)

マーダ♀グリフォン【さて、では改めて宜しく頼む】   (6/30 09:11:26)

おしらせ紘斗♂術師さん(119.171.***.159)が入室しました♪  (6/30 09:11:08)

おしらせマーダ♀グリフォンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/30 09:10:43)

おしらせグリーディ@ドラゴンさん(219.102.***.180)が退室しました。  (6/30 02:55:58)

グリーディ@ドラゴン(気を失いながらも感じる相手に容赦なく精液を流し込んで、子供をおぼれさせるほどの中だしをしながら)ん、娘を産めよ、その娘も、俺がすべて奪って犯してやるからな・・・(そのまま抱きしめて満足したように自分も眠り始め)   (6/30 02:55:54)

おしらせキャシー♀魔法使いさん(Android 126.216.***.192)が退室しました。  (6/30 02:54:24)

グリーディ@ドラゴンはい、ではまた   (6/30 02:54:24)

キャシー♀魔法使い【ごめんなさい、ものすごい眠気におそわれてて…落ちます!】   (6/30 02:54:17)

キャシー♀魔法使いああああああああぁぁぁ!?♡ラメぇぇええええ♡イクぅううううう♡イっちゃうぅぅうううう♡(…もうどうにでもなれ。そう思ってた。)あへぇ♡子宮っ♡ゴンゴンってぇ…♡   (6/30 02:53:50)


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