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ルーム紹介
ここは男の象徴・金的を痛めつけられるも、
男の痛みに悶え、耐える姿に魅せられた男達の為の部屋です。

金的責めに関する話の情報交換の場、
なり切りキャラでの金的責め対戦やプレイチャット等にご使用ください。

NG:女性キャラの参加

なお、こちらの部屋では「待ち合わせ行為禁止」とさせていただきます。
こちらの部屋で相手を見つけて、別部屋や2ショットに移動する行為はお断り願います。

こちらの部屋で対戦・プレイ相手を募集する方はこの部屋での、対戦・プレイをお願い致します。
・対戦の場合、本番前の打ち合わせや、本番前後に対戦相手の方とのプライベートなやり取り・雑談に関しましては、もちろん2ショットや、他部屋への移動に制限等はございません。
・打ち合わせ中に対戦がご破算になってしまった場合等は、その旨を一言カキコミお願い致します。
ルールを守って頂けない方が多い様でしたら、部屋の削除を検討しています。
ルールを守ってのご利用をお願い致します。

対戦・プレイ相手の募集のみに部屋を利用したい方へ、
下記部屋でしたら募集のみの利用も可能となっております。
こちらの部屋で同好の氏を募集してください。
↓同嗜好趣旨部屋
「金玉の痛みに悶絶する男たちが集う部屋」
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=274908
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、デスマスクさんが自動退室しました。  (1/16 21:58:08)

おしらせデスマスクさん(58.89.***.29)が入室しました♪  (1/16 21:38:00)

おしらせカンタさん(iPhone au)が退室しました。  (1/16 12:26:15)

カンタ誰か鍛えられない男の最大の急所金玉狙ってやり合いやろぜ〜   (1/16 12:26:06)

おしらせカンタさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/16 12:24:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、デスマスクさんが自動退室しました。  (1/15 14:26:06)

おしらせデスマスクさん(58.89.***.29)が入室しました♪  (1/15 14:05:31)

おしらせ小野寺さん(153.217.***.252)が退室しました。  (1/15 12:48:11)

小野寺小野寺   (1/15 12:48:03)

おしらせ小野寺さん(153.217.***.252)が入室しました♪  (1/15 12:47:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、塚本 大地さんが自動退室しました。  (1/14 19:24:42)

おしらせ塚本 大地さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/14 19:04:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、デスマスクさんが自動退室しました。  (1/11 15:36:05)

おしらせデスマスクさん(Android 133.159.***.20)が入室しました♪  (1/11 15:15:33)

おしらせ市村友樹さん(iPhone 114.182.***.228)が退室しました。  (1/11 14:31:17)

市村友樹(鬼門豪からキャラ変)   (1/11 14:30:29)

市村友樹(鬼門豪ならキャラ変)   (1/11 14:29:59)

市村友樹178×98のガチムチ体型。股間の膨らみが強調された光沢のあるブルーのショートタイツにラグビー時代から使用している靴底に尖ったアルミスタッドが埋め込まれたスパイクを着用。ありとあらゆる反則で相手を追い込みヒール食いを得意とする厄介な悪童ルーキー!デスマスクとは同門でデスマスクとは師弟関係にあたりデスマスクをリスペクトしている。   (1/11 14:28:22)

おしらせ市村友樹さん(iPhone 114.182.***.228)が入室しました♪  (1/11 14:27:58)

おしらせ鬼門豪さん(iPhone 114.182.***.228)が退室しました。  (1/11 08:07:34)

鬼門豪またあとで覗いてみるか   (1/11 08:07:28)

おしらせ鬼門豪さん(iPhone 114.182.***.228)が入室しました♪  (1/11 08:07:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、デスマスクさんが自動退室しました。  (1/10 22:21:44)

おしらせデスマスクさん(58.89.***.29)が入室しました♪  (1/10 22:01:29)

おしらせ高田 源治さん(Android au.NET)が退室しました。  (1/10 18:11:13)

高田 源治(すいません寝落ちしてしまいました。続き夜いいですか?また来ます。)   (1/10 18:11:09)

おしらせ高田 源治さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/10 18:10:28)

おしらせYOSHIさん(124.18.***.8)が退室しました。  (1/10 18:08:47)

YOSHI(あれま、戻ってきますかね。少し待機します)   (1/10 17:57:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高田 源治さんが自動退室しました。  (1/10 17:56:21)

YOSHI「さて、ヒールの手で…しかもこんな観客が見ているリングのど真ん中でいつまで耐えることやら…どうだ高田、気持ち良くてイっちまいそうなんだろ?」YOSHIは金玉を強く握ると、人差し指と中指で高田の竿を挟むと前後に扱きだす。同時に玉を握るがそこに優しさはなくギリギリとすり潰すような刺激を与え始めた▼   (1/10 17:43:44)

YOSHI「いい歳してこんなにタイツ濡らしながら、とんだ変態レスラーだな」何度も金的をくらっても体を丸めることはできず無理やり突き出される。高田自身は既にヘロヘロ状態で倒れそうなのに、ヒール二人の拘束がそれを許さない。責め続けられた乳首はコリコリと固くなり快感を刺激を味わいたいかのように一人に嬲り者にされ続けていた。   (1/10 17:41:43)

高田 源治(あ、あ、ぃぁぁぉぁ…俺のたまが…竿が…壊れそう…それに……い、いき…そう…けど…これ以上…されていく訳には…けど…限界が)既に限界ギリギリの源治。▼   (1/10 17:36:20)

高田 源治「あぐぅぅぅうむ?!うぎゃぁぁぁぁああああ?!あぎらかわかか」と源治の絶叫が響き渡るなが、やがて源治の金的はタイツの上のでシルエットでも試合前より明らかに大きく腫れ上がっているのがわかり、完全にイキり勃つ竿からはとめどなく先ばりが零れており、源治のタイツをぐっしょりと濡らしていた。   (1/10 17:28:32)

YOSHI「ドスッ、ドスッ」高田を抑えている一人は乳首を弄り続けながらも、別の一人は空いた手を乳首から離し無防備な高田の脂肪の乗った腹に拳を打ち込んでいく。快感と苦痛に高田の表情が歪む、様々な攻撃を受けながらも紫のショートタイツからはシミが溢れ出す無様な姿を観客達は直接、またはモニター越しに眺めていた。▼   (1/10 17:23:00)

YOSHI「シュッ…シュッ…どうだ俺の拳も結構利くもんだろ?伊達に何十年もレスラーしてないんでな、ほれっもっと喚き散らせよっ!!」先走りなどお構いなく、拳をあたかと思えば次は張り手のように掌でピンポイントに金玉を責めていく。   (1/10 17:20:41)

高田 源治それと同時にタイツのしたの膨らみから大量の先ばりしが吹き出すのであった▼   (1/10 17:17:22)

高田 源治ガッツツツツツツン!!「あぎやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ…!!」真正面からの金的カチ上げら攻撃!!源治の男が破壊されようとはしている!!   (1/10 17:13:09)

YOSHI「おいっ、しっかり押さえとけよ…!!オラッ、オラッ!!」反撃をくらったYOSHIは少しイライラとしながら、弄んでいた高田の金玉目掛け拳をつきつける。さらには正面からではなく股下から拳を強く突き上げた。これまでにない痛みが高田を襲う…▼   (1/10 17:10:10)

YOSHI「ぐはっ!!……そうかよ、まだ抵抗する気があるんだな。いいぜ、優しくしてやろうと思ったが手加減するのはやめたぜ…」   (1/10 17:07:30)

高田 源治だか、源治の金的を弄ばぶために近ずいたYOSHIに向かってその顔面向けて、頭突きをしかけた▼のひ   (1/10 17:03:12)

高田 源治「ふぁぁぁぁ!!く、くっそ!!やめろ!!やめろぉぉぉぉ!!」YOSHIに弄ばれてしまう源治。責めから逃れようと暴れるが二人のセコンドによってガッチリ捕らえられ、逃れられない。   (1/10 17:00:48)

YOSHIYOSHIはまるでおもちゃで遊ぶかのように、金玉を揉む手の親指を伸ばし円を描くようにそのシミ部分をねっとりと刺激していった▼   (1/10 16:56:38)

YOSHI「叫びながら体ビクつかせて、そんなに感じてるってか?人気の高田選手はとんだ変態だったってことだな」金玉をニギニギと強く揉みしだいていくと、くっきりと浮かび上がった竿辺りからは染みが溢れ出していた。   (1/10 16:55:19)

高田 源治(追記)源治のモノは扱かれていないにも関わらず、金的の激痛によりその反応と興奮を露わにしているのであった▼   (1/10 16:52:12)

高田 源治やがてそのシルエットは完全にイキり勃つと、今度はそのシルエットの先端から少しずつ少しずつ、透明な粘液が零れてだしていきながら源治の紫タイツに濃い染みを作っていくことになってしまう▼   (1/10 16:50:32)

高田 源治金的に握り潰されながら源治の身体はビクンッ!!ビクンッ!!と痙攣させるのであった。痙攣を繰り返す度に先ずは紫のタイツの中のシルエットが大きくなっていったのだった!!   (1/10 16:48:45)

高田 源治グニィィイィ!!「あ、あがぁがいがぁぁがぐわぁぁぁぁぁあぁあぁえぁあぁ…!!」また源治の絶叫が響く!!そして先程まで金的を責められていた時と違いがまた露顕する!!   (1/10 16:47:23)

YOSHI「さっきまでの威勢のよさはどうしちまったんだ?俺とお前の試合何だから、俺も混ぜてくれよな」拘束されながら乳首を責められている高田に近づくYOSHI。そのまま高田を見つめながら、ショートタイツの上から責められて腫れあがった2つの玉を強く握った▼   (1/10 16:44:21)

YOSHIさっきまでの威勢のよさはどうしちまったんだ?   (1/10 16:42:09)

高田 源治「あ、あ、ぃぁぁぉぁ…み、みるな…やめろ……あ、あ、ぃぁぁぉぁ…」リングの上でまさに醜態を晒してしまう源治、その顔の目からは先程の闘志としての熱さが引き、目尻がさがった表情になってしまいそうになっている▼   (1/10 16:40:14)

YOSHI「正統派の高田は金的されて乳首責められると感じちまう体なのか…お客さんの視線もよくわかるだろ?勿論、俺のもな」YOSHIは目の前で乳首責めされる高田のショートタイツの中で明らかに勃ち始めている竿を凝視する。紫色もあいまって、その膨らみは遠くからでもわかるものだった▼   (1/10 16:36:05)

YOSHI「どうした、随分声色が変わってきたが…まさか男のくせして乳首が弱いのか?へへっ、試合中だろうが関係ねぇ。高田源治の醜態、もっと晒しちまったらどうだ?」二人は身をよじる高田に構うことなく大きくなった乳首を指先で摘まんだり先端を擦りながら、いつもとは違った反応を楽しんでいた。   (1/10 16:33:14)

高田 源治そして更に顕著な変化が起こっていた。源治の紫のショートタイツの真ん中辺り、執拗に責め潰されていた金的の膨らみの上にもうひとつの野太いシルエットが浮かび上がって来ていたのだ。そう、高田源治は乳首が性感帯であり、この状況の中感じてしまい、その竿を起たせてしまったのだ▼   (1/10 16:28:27)

高田 源治「ふぁぁっん!!はわぁっ!!や、やめ…やめろ…あ、あ、ァァ、…やめ…て…くれ」源治の身体は乳首を刺激される度に身体をビクンッ!!ビクンッ!!と痙攣させる。その口から零れてる声も多分に色がみえるものであった。   (1/10 16:25:38)

高田 源治「なっ?!や、やめろ!!ち、乳首を触るな!!ここはリングで今はプロレスの試合中だ!!や、やめろ!!」YOSHIの指示を聞き激しく抵抗の声をあげる源治!!明らかに動揺している素振り。しかしセコンド達は源治の言葉にむしろ積極的に乳首を責め始めた!!   (1/10 16:23:32)

YOSHI「おいお前らっ、こいつの乳首弄ってみろっ!!」一旦金的をする足を止め腕くみをしながら高田を眺める。拘束している二人は指示通りに空いた手で高田の筋肉に覆われながらも脂肪で少し垂れている胸を鷲掴みにすると、そのまま指先で乳首への刺激を始めた▼   (1/10 16:20:34)

YOSHI「んっ?…おいおい、今何か聞こえなかったか?」明らかに様子がおかしかった高田の反応を見るとYOSHIはさらに追い打ちをかけていく。   (1/10 16:18:42)

高田 源治地獄の責が続く中、変化が起こった。セコンドが崩れ落ちそうになる源治を起こす為に、不意にその手が源治の胸板にある一点、乳首に触れた際、源治の身体がビクンッ!!と跳ね、その口から一瞬「ふはぁ?!」という、男の激痛に苦しむ男の口から盛れるには「色」の強い息が零れてしまった。▼   (1/10 16:14:15)

高田 源治「ぬぐはぁぁぁ!!うがぁぁぁぉぁぉぉぁぁぁぉぁあ!!がはぁぁぁぁあぁぁぁぁ!!うぐぇぇぇぇ!!ごほわぁぁぁぁぁぁぁ!!…」ヒートアップするYOSHIの金的連続蹴り責め!!源治の金的が歪む度に、リングに絶叫が響き渡る!!   (1/10 16:10:47)

YOSHI「へっ、てめぇが反発しやがったんだ。そう簡単におねんねなんてさせるかよ」金的を受ける度にグッタリする高田を起こすのにも力がいる。拘束する一人が高田の態勢も戻す時、無意識に胸の突起に手が触れた▼   (1/10 16:07:49)

YOSHI「いいぞ、いいぞ、高田っ…その調子だっ。お前の苦痛に歪む顔、特等席でもっと楽しませてくれよっ」無防備なショートタイツを蹴り上げる度、崩れそうになる体を仲間の二人が支え無理やり元の状態に戻す。何度も何度も繰り返しながら高田の表情にYOSHIは興奮を覚えていた。   (1/10 16:05:45)

高田 源治「ぬぐはぁぁぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…ま、負けねぇ…負けねぇぞ…」膝の力が抜けぐったりとしてしまう源治。だか、2人に拘束されている為崩れ落ちる事は無かった。そのまま拘束されたまま見悶えていたが、自分を古い立たせるかのように呟くのであった▼   (1/10 16:01:13)

高田 源治ズドムッ!!「ぬぐぉぉおぁぁぉぉぉおぉぉぉ!!」YOSHIのでつま先が源治の紫ショートタイツの下部、二つの膨らみが浮かぶ所にめり込んだ!!   (1/10 15:58:27)

YOSHI「正々堂々?俺たちの興行なんだぜ。つまり俺たちがルールってわけだ…。高田よぉ、最後までその逞しい目で耐えてくれよ…なっ!!」ほぼの大の字のように拘束された高田の体を一撫ですると、無防備な股間目掛けて再度つま先で蹴り上げた!▼   (1/10 15:56:23)

高田 源治「なに?!くそっ!!離しやがれ!!YOSHI!!正々堂々勝負しやがれ!!」二人ががりで拘束され、YOSHIの前に晒される源治。金的の痛みが未だに残るが、目の前の敵に負けないと戦意のこもった視線をYOSHIにぶつける源治▼   (1/10 15:51:20)

YOSHIそのまま足元がふらふらな状態の高田を二人が無理矢理立たせたかと思うと、そのまま一人ずつ片腕をロックし二人がかりの羽交い絞め状態でYOSHIの前に晒す▼   (1/10 15:48:05)

YOSHI「そうか…今日はとことん虐めて欲しいようだな。それならそれでこっちも応えてやらないとな。おいっ!!やっちまうぞ」逆水平をくらった一人は乱暴に高田の体を踏みつけている間、YOSHIはさらに一人の仲間をリングに上がらせる。   (1/10 15:45:20)

高田 源治「あ、あがががが、が、が、が、…」股間を抑えながら膝から崩れ落ちる源治。リングに身を横たえ見悶えるのであった!!   (1/10 15:39:46)

高田 源治ズドムッ!!「ぬぐぉっぉぉぉ!?」反撃に出ようとした源治。ダメージによりスピードは無いが、持ち前のパワーと体重の乗った一撃は効くと思っていた。だか、YOSHIの反撃に明確に自分の金的を狙っているなと分ってはいたが、男の痛みが残る身体は思うように正面からの金的蹴りを防御する後ができず、YOSHIの足の先を股間にめり込ませてしまう!!   (1/10 15:37:25)

YOSHI「てっ、てめぇ…!!…なんてな」怒りに任せエルボーバットをやり返そうとする動きを見せたYOSHI。しかし高田以上のベテランの頭は冷静そのものであり、一番ダメージを追っている高田の紫色のショートタイツに露わになっている股間部を蹴り上げた。▼   (1/10 15:33:09)

YOSHI「なっ!! ぐはっ!!」強烈なエルボーバットを受け顔が歪むYOSHI。セコンドは強烈な一撃をくらいリングに倒れこむ。   (1/10 15:31:15)

高田 源治YOSHIとセコンドによってリンク中央まで引きずられている間もぐったりとした様子をみせる源治。だか、YOSHIが源治を起こして次の技にいこうとすると、源治の髪を掴むYOSHIの手を振り払って源治がYOSHIの顔面にエルボーバット!!更にセコンドの胸板に逆水平チョップ!!重い一撃を叩き込んで反撃に出ようとする!!▼   (1/10 15:26:23)

高田 源治「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…」長時間の金的鉄柱責めからようやく解放された源治。だか、男の弱点のダメージに体力はごっそり持ってかれてしまっていた。   (1/10 15:23:04)

YOSHI「ちっ、こんなんでのびてちゃ楽しめねぇじゃねぇか…こっちはもっとお客様にサービスしなきゃいけないってのによぉ」お楽しみはこれからと言わんばかりに高田の腕を持ち上げてリング中央まで引っ張ろうとする二人▼   (1/10 15:21:02)

YOSHI「そうだ、正統派の高田には必死に抵抗してもらわないとなぁ、こっちだってそういう奴をいたぶるのが楽しくてヒールやってんだからよぉ」絶叫する高田を見ながら何度も何度も股間部を鉄柱に押し付けていく。気付いた頃には既に体力を消耗している高田の姿があった。   (1/10 15:19:46)

高田 源治「おぐぉぁぉぁぁあぁぁおぁぉぁあぁおぉぉぐわだぁぁあぁぁああぁ…!?よ、YOSHIぃいぃい?!…ち、くしよぉぉぉぉぉいぁあぁぃあぁあぁあぁあぉおぉ…!!」金的鉄柱責めに絶叫しながら悶絶する源治!!YOSHIの言葉に抵抗・反撃をしたい気持ちはあったが、金的を責め潰されたままでは力が入らず、その身の体力をどんどん削られてしまう事しかできないでいた▼   (1/10 15:14:55)

YOSHI「おらっ、もう少し抵抗して見たらどうだ!?」今度は自身の足を鉄柱にかけると高田の股間をゼロ距離で鉄柱にグリグリと強く押し付けた▼   (1/10 15:10:17)

YOSHI「あぁっ、やっぱいいぜ高田…お前のその表情、今日来た客も悦んでることだろうよ!!」2度も股を打ち消られ丈が少し上がったショートタイツから、高田の玉がうっすらとわかる。さらには逞しい太ももに上下に動く腹が観客に晒されていた。   (1/10 15:09:13)

高田 源治「アグぉぉぉぉぉぉァぉぉぉぉ!?あ、あ、ぃぁぁぉぁた、たまが…!!」更に行われる鉄柱金的責め!!源治の男に確実にダメージを与えていく!!▼   (1/10 15:04:15)


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