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注:ここは男同士のヤリ 部屋です

怪人対策課は、近年地球に現れるようになった怪人および怪物を討伐するために設けられた
国の防衛機関のひとつである。対策課は主に各地で戦闘を行う『討伐部』と、
そのためのスーツや装備等を研究・製作する『開発部』からなる。
『討伐部』では、大型兵器を使用できない街中での戦闘を考え、その全員にスーツが
支給されていて、基地内では出動に備えて常時装着が義務付けられている。
第6基地には、大勢の職員が配置されているが、そのほとんどが男性である。
そのため、日々訓練や戦闘、研究に明け暮れる『討伐部』や『開発部』の者たちが、
性欲処理を目的に〝ヤり”合うことが、裏の慣習となっていた――

【討伐部】
・スーツ着用。戦隊ヒーローのような体にピチピチと貼りつくようなもので、
 頭を除く体の全てを包むタイプになっている。色は個人で選択可。
【開発部】
・白衣やスーツなどが多いが、基本的には自由。

*入室時
 名前→冴崎浩太◎討伐部
(○がタチ、●がウケ、◎がリバ。所属は『討伐部』か『開発部』。色はスーツの色)
 プロフ→21歳/177cm/69kg/黒髪短髪(例)

*部屋主不在でもご自由にお使いください。
 [×消]
おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が退室しました。  (11/8 23:15:08)

冴崎 浩太◎討伐部【とりあげず今日は部屋上げだけかな。初めての人も、興味あったら入室してくれよな】   (11/8 23:15:03)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (11/8 22:57:21)

おしらせ坂本 一喜◎討伐部さん(125.13.***.96)が退室しました。  (10/31 01:01:15)

坂本 一喜◎討伐部【おやすみな。そんじゃ俺も邪魔した】   (10/31 01:01:12)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が退室しました。  (10/31 00:59:42)

冴崎 浩太◎討伐部【こちらこそ、あざっした!】   (10/31 00:59:37)

坂本 一喜◎討伐部【お、了解したぜ。元々時間がないって事だったんだ。気にすんなよ。…まあこれからって時に熱は辛いだろうが、また今度機会がありゃだな。お疲れさん、相手ありがとよ】   (10/31 00:59:08)

冴崎 浩太◎討伐部【申し訳ない。今日はこの辺で落ちます。この興奮状態で、打ち切りってのもツライんすけど…w また次の機会に続きお願いします】   (10/31 00:58:05)

坂本 一喜◎討伐部おい、しっかりしろ…!!(元はといえば自分のせいで彼がこうなっているのだから、責任は自分にあるといっても過言ではない。であれば自分が彼を楽にしてやあるのが筋ではあるが、どうにも分が悪い。下手な事をすればそれが引き金となって制御が効かない事態を呼びかねない。そう思える程の肉体の強張りよう、我慢汁さえ何もせずとも溢れさせてこちらに零れていく程の熱量だ。言葉を伝え分からせてやりたいが)俺を庇ってそんな事になってるお前を殴れとか、無理言うな…ッ!…さえざ、っ(相手を説得して連れて帰る。その一心で言葉を必死に投げかけていたが、名を呼ぶその声は彼の視線に、そしてもたらされた体勢に崩された)ッ!!おい、っ待ちやがれ冴崎…ッそんな事したらお前はぁ、っ(無理矢理に暴かされた体勢に無理矢理穿ち捩じ込まんと擦れていけば身体は意識せずともひくつきを持ってそれを広げていってしまう。そんな力の緩み突かれたように穿たれ始めた)いぃっぎっ、うごっ、ぁあっ、ああぁあ!!?(まさに獣が欲のままに食らわんと動くように体内に沈むその荒々しい熱さに口を大きく開き、涙を溜めながら悶絶する)   (10/31 00:54:57)

冴崎 浩太◎討伐部ハァ、はぁっ…ん、ぐ…ッ…(落ち着けという言葉。冴崎の中でもこの状態から自分の力で脱したいという感情は強く、コントロールが効かなくなりつつある体を坂本の上に覆いかぶさりながらも、歯を食いしばって耐え。スーツの上からでもわかるほど、全身の筋肉強張らせて我慢し。しかし、徐々に体の内側から欲に浸食されていくのがわかる。本来隊員同士の行為のための機能なのだが、肉棒の先からは性器を感知して自動解放された鈴口の部分から我慢汁垂れ流し、相手の体汚している)ハァッ…ハァ…センパイ、っ…俺の事気にせず、ぶん殴ってでも…この、ままじゃ…俺ッ…(「無理やり犯してしまいそう」だと伝えようとしたその瞬間、脳に刺激走り、目の奥に野生の鋭さ宿って)ふぅっ…ふうッ…!(相手の足無理やり開けば、桃色のスーツまとった肉体そのものの逞しいケツ、その中央にある雄穴に自分の肉棒あてがって、ズチュズチュと擦り)フゥーッ…フウッ…ッ!(次の瞬間ズッブゥッとえげつない音させながらその肉棒押し込んで)   (10/31 00:49:32)

坂本 一喜◎討伐部冴崎…?(呼吸をより乱していくような様を見せ、余裕が徐々に少しずつ奪われつつあるような様を見れば一刻の猶予も無いように思う。欲望を猛らせ、その矛を育てるようにスーツの下で分かりやすく盛り上がっていくその部位は幾度となく見てきた熱の大きさ。何か毒を食らってよからぬ影響が生まれ始めているのかと危惧するが)…うぉ!?(考えている間に押し倒されてマウントを取られ、冷たい工場のこのような空間で興奮を隠そうともしない獰猛な様はまるで一つの獣に成り果てようとしているかのようにさえ見えた)…なんだよ?…さっきの奴の影響で毒か何か盛られて狂ってきてるんじゃないのかそれは。…っく、冴崎、一度抜いてやるからまずは落ち着け…!せめて果てりゃその落ち着きの無さも少しは落ち着いてくれるだろ!その隙にお前を俺が連れて帰る!それじゃ駄目か…っ(我慢し、堪えようとする様にどうにかこのまま毒に屈する事させたくなくて、説得を試みながらそれとなく身体は抜け出そうと動く)   (10/31 00:39:36)

冴崎 浩太◎討伐部はぁ…ハァッ…(相手にも見えただろう自分の下半身だが、黙って庇いながら基地へと戻ろうとする坂本に頷く余裕もなく。本来なら恥ずかしいとかそんな感情になってもいいのだが、渦巻く感情は性欲にかき消されていくようで。伸縮性抜群のスーツのためか、例によって根元から先まで”生身の”性器の形のまま勃起している赤い肉棒を隠すこともせずに)はぁ、はぁ…っ…!(ついには掴んでいた相手の腕引き、坂本の体地面に組み敷けば、押し倒すようにその上にマウントとって。今は冷たい工場内の床、しかし、ベッドの上に興奮して押し倒したときのような体勢で吐く息熱くし)意味、わかんねぇんすけど…ッ…言って、いいすか?…さっきっから…体、やべえっす…これ、収まらないし…ハァ、自分でも耐えられないくらい…ムラ、ついて…ッ(相手の足掴んで押し広げようとするのを、震えながら我慢して)   (10/31 00:34:31)

坂本 一喜◎討伐部?(伸ばして手を掴んで起き上がっていく相手は苦しげでありながら力は失われておらず、その強く食い込んでいく力はやはり苦しさからくるものなのかと思うと放っておけるはずがない)…平気なんて口を聞くのは取り繕えてから言うもんだぜ冴崎(今の彼を見てその言葉通り受け取るなど出来ず、相手を見据える瞳は力強く細くなる)アホ、攻撃を受けてどうにかなったなら尚更頼れ。今のお前を放ってどっかいける程薄情じゃないんだよ俺も。助けられた恩位は返させろよ。でないと恰好がつかないだろうが?(抜けきらない力あやすように手を重ねて笑みを作る。どう考えても尋常じゃない雰囲気を醸し出しているのだ。適切な処置が今すぐにでも必要だろう)とにかく、お前が異常だってんなら…ん?…あー…、っ俺の事盾にでもしていいから、早く、戻るぞ(相手が言い淀んでいる理由が下半身から伝わってくればその部位から目を背けてやった)   (10/31 00:26:08)

冴崎 浩太◎討伐部はぁっ…ッ(抱きかかえようと手を伸ばしてきた相手の腕を掴む冴崎。うずくまっていた体を震わせながら起こすと、苦しんでいる様子はあるが、相手の腕を掴む手には力がこもっていて、スーツの上からめりめりと指が食い込むほどで。俯き加減の顔、息抑えようとしながら)せ、んぱい…平気、なんで…(実際痺れも痛みもほとんど収まっていた。しかし、一つだけ――性欲だけが異常に高ぶってくるのを感じて、焦り、戸惑いながら)はぁっ…さっきの、攻撃で…俺(電気のようだが毒のような作用があったらしく、見る間に股間のモノが突き出してきて)先輩、ッ…先、戻っててください…(顔あげてそう言うも、相手の子と掴む手からは力が抜けず)   (10/31 00:21:32)

坂本 一喜◎討伐部(討伐に向かった自分達が向かった先は工場の一室。外で怪人を追いつめた工場地というだけでいまだにあの時の事を思い返して感情が荒く乱れそうだが、この想いの昂ぶりようは怪人の殲滅に向けさせてもらおう。どうにか敵を弱らせ後一歩という所まで追い詰めた。もう少しで蹴りが付くと気が焦った面を生んだのがいけなかったのか、伸びてきた触手をまともに受けると覚悟したその矢先、冴崎によって庇われたその身に目を見開いた)!!冴崎!おい、っしっかりしろ…!くそ、後輩を守るのは先輩の義務だっつうのに、これじゃ役目が全うできないじゃねえか…!待ってろ!すぐにでも基地に帰還だ!(倒れ込んで悶え苦しんでいく冴崎の様に汗伝いながらも冷静に、今は救う事最優先だと蹲った相手をどうにか抱きかかえんとその両手を相手に伸ばした)すぐにでも戻る…!だからもう少し辛抱しろよ…ッ   (10/31 00:13:05)

冴崎 浩太◎討伐部ハァ…ハァ…(街中の工場の一室。怪人との戦闘でやってきていたのは二人。前回二人で討伐に当たったときからは、またしばらく間が空いていたが、本部からの指令で現地で合流していた。戦闘により内部の所々が破壊されていたが、何とか相手を仕留めたところで。無数の触手生やしたピエロのような怪人は地面で痙攣していた。絶命の間際、触手のひとつが動き、坂本の方へその先を向けたのが見えて、冴崎は咄嗟に地面を蹴っていた。坂本の前に躍り出て両手広げれば、腹あたりに触手からの電気針のようなものまともに食らって)っ、う…グァぁッ!(全身に駆け巡る電撃に声あげれば、地面に倒れ込み、のた打ち回って。相手はそこまでで絶命したのか、触手も地面へと落ちていた。冴崎はマスクが解除され、スーツ姿のまま地面にうずくまっていて)…っ、ぐ…ァ…   (10/31 00:08:27)

坂本 一喜◎討伐部【よろしく頼むぜ。上手くそれに合わせていく】   (10/30 23:58:09)

冴崎 浩太◎討伐部【そっすね。それじゃ、俺から始めます!】   (10/30 23:57:31)

坂本 一喜◎討伐部【おー、そりゃまた過激なもんになりそうだな。確かに冒頭入って次回に続く!位の勢いか。いいぜ、そうなるとお前の方からか?】   (10/30 23:56:42)

冴崎 浩太◎討伐部【どの道今日は最初だけって事になりそうっすけど、それなら「冴崎が毒くらってビーストモード」でどうすか? この前の逆的な】   (10/30 23:55:43)

坂本 一喜◎討伐部【まあ今は時間がないお前に任せた方が良さそうな気がするし、選んでくれて構わないぜ?】   (10/30 23:54:25)

冴崎 浩太◎討伐部【せっかく来てくれたんで、坂本さん選んでいいっすよ。特になければ俺が…】   (10/30 23:53:50)

坂本 一喜◎討伐部【そりゃいいが、今はどれがいいとか気分あんのか?】   (10/30 23:51:59)

冴崎 浩太◎討伐部【この前確かいくつも案が出たと思うんで、その中からとかどうっすか?】   (10/30 23:51:00)

坂本 一喜◎討伐部【そりゃ良かった。他にもどんどん来てくれりゃいいな。構わねえよ?短いなら短いでスパッとそういった楽しみようでいいんじゃねえか?何かしたい事とかあったりするか冴崎は】   (10/30 23:49:46)

冴崎 浩太◎討伐部【もちろんっすよ。誰か来るかと思って待ってたんで。ただ、今日はもう長くできないかもしれないっすけど…】   (10/30 23:48:53)

坂本 一喜◎討伐部【俺ばかりになっちまっていいもんかって思ってんだが…乱入してくる奴は来てくれる時はくるって事で入っちまったが、邪魔してもいいか?】   (10/30 23:47:48)

おしらせ坂本 一喜◎討伐部さん(125.13.***.96)が入室しました♪  (10/30 23:46:46)

冴崎 浩太◎討伐部【待機します】   (10/30 23:25:32)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (10/30 23:24:45)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が退室しました。  (10/25 23:06:37)

冴崎 浩太◎討伐部【待機します】   (10/25 22:24:24)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (10/25 22:22:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、冴崎 浩太◎討伐部さんが自動退室しました。  (10/24 22:33:06)

冴崎 浩太◎討伐部【待機します。過去ロル見てもらって合う方いたらぜひ。…そっすね。他の討伐部、開発部でもオーケーっす。部屋主いなくても、勝手に募集したり、書きこんだりしてください】   (10/24 22:12:56)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (10/24 22:09:56)

おしらせ坂本 一喜◎討伐部さん(125.13.***.96)が退室しました。  (10/21 01:25:05)

坂本 一喜◎討伐部【さてと、俺も行くか。開発部や他の討伐部…色々展開して出会えていけりゃいいな。スーツの開発やら何やら色々付き合えりゃいいんだが。それじゃ、部屋ありがとな】   (10/21 01:25:01)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が退室しました。  (10/21 01:22:11)

坂本 一喜◎討伐部【了解だ。こちらこそ遅くまでありがとな。気に入ってもらえて良かったぜ。また機会重なればよろしくな。おやすみ冴崎】   (10/21 01:22:04)

冴崎 浩太◎討伐部【とりあえず今日はここまでにしときます。遅くまでお相手あざっした!】   (10/21 01:21:20)

坂本 一喜◎討伐部【そうなると寝ておくか?またし始めたら半端な事になりそうだしよ。…最高の褒め言葉ありがとよ。より一層身体が悦ぶなそれはw】   (10/21 01:20:28)

冴崎 浩太◎討伐部【っす。さすがにそろそろ寝た方がいいっすね…正直センパイエロ過ぎて興奮収まんねえんすけどw】   (10/21 01:19:09)

坂本 一喜◎討伐部【1時過ぎになっちまったが、時間や眠気なんかは大丈夫か?今日月曜だしな】   (10/21 01:17:18)

坂本 一喜◎討伐部ッんん!ほら、ッ遠慮は、っいら、ねぇ…ッ思うままに俺に食わせ、っやが、れ…ッ!んんく、っぉん…ん!!(鷲掴みにされた腰にひときわ大きくのけ反り、奥の壁さえも暴いて突き進んだそのぐぽっと収まった先を犯され放たれていく精の強い吹き出しように身体をのけ反らせたまま自分も果て、互いの精で一杯になるかのような熱さで満ちていけば押し付けられていくその腰に擦りつけるようにして尻を揺らし、最後の最後まで快楽を貪り尽くしてく)はんぁ、っ…くふ、ん…ッぅう、冴崎、ッテメエのもん、さいこぉ、っだな…ぁ…   (10/21 01:17:00)

坂本 一喜◎討伐部あぐくっ、ぁ…!んふ、っん…ぅう!(ペースも配慮もあったものではない最初からラストスパートのような激しさでただひたすらに思うままに動く身体、激しく肉体がぶつかりあう音を響かせ内部で擦れあい出入りしていくその強い動きは自分を興奮させ、汗をまき散らし筋肉を脈動させて相手も自分もひたすら思うままに動く理性を捨てた求める躊躇の無い行為は普段とはまた異なる領域で快感となる。こちらの毒に充てられて移ったかのような男の上でひたすらに動く事は息が切れる事などお構いなしだ)はーっ、んぐぅ、…ふぅは、っん…!くぅ、ぁ…ッ、あ!(外だというのに声や身体を弾ませ、誰の気配が見えるとも分からないこんな背徳感の中怪人を討伐していく自分達が欲のままというのは笑えてきてしまう程だ。充てられた毒のせいと自分に言い訳をしながら汗を垂らし、打ち付けていった腰が相手の動きを激しく感じていけば互いの限界が近い事を知らせていく)   (10/21 01:16:58)

冴崎 浩太◎討伐部ん、う…はぁ”ッ…ぁ、ハァッ…!(まるで激しい運動をして息切れしているような状態になって。体力のある彼としてはそんなことも稀なのだが、今は違う。自分に跨る相手は最初から貪るように肉棒締め上げていて、その動きは収まることを知らず。すでにこちらが突き上げているのか、向こうから強く扱きあげられているのかもわからぬ感覚で。加えて、普段と違って興奮しきりの先輩の様子、その言葉が目や耳を刺激すれば、その欲情しきった姿にこちらまで興奮高ぶって)ぐぅ、ぁッ…っは、…ハァッ、んん、ぐっ…!(自分の上でまさに暴れるような状態で体弾ませる相手。離れたり密着したり繰り返す中、体が密着する度に感じる相手の体温や筋肉に本能的な欲が湧きあがり、吸い上げられるまま腰打ち付ければ)や、べえぇ…っす…マジで…ハァッ、ぁあ”…イク…っ、イック…ッ…ぐ、イッグぅっっ、ぁァ!!(反射的に相手の腰鷲掴みにして引き寄せれば、直腸の奥こじ開けるほど深く突き立てた赤い肉棒の先から、勢いよく精子噴出して。ビュッビュッビューーッと音聞こえそうなほどぶちまければ、種付する動きで腰ぐっぐっと相手の逞しいケツに押し付ける)ッ…っ、ッ…!)   (10/21 01:08:34)

坂本 一喜◎討伐部んぉ、っくふ…う、ぐん、ぅ!(遠慮できない、気遣えない、ただ欲のままに動きたい。本能に逆らえずに抱いた熱を膨らませていく事に意識が集中し、獣のように逆らえぬ欲求のまま動く。馴染んでいく、徐々に徐々に快楽がより上昇していくように身体の中に響く感覚を高め)はっ、んだよ、遠慮してんの、っか?…っんく、おさえらんねぇっん、だよ。声も、何もかも、っ…ぉ!ぁ、っくぅ、あ…ッ(相手の気遣いなど不要だと、お互いに欲に狂ってしまおうぜと誘いをかけながら膨張していく肉棒に身体が震える。波打って内部を巡る感覚を広げて暴れ出すそれを抑えこみ食う事でこちらの熱を上げようとより収縮していく)ッんふ、ぅう!奥ッ、奥に来いって俺の中、っが訴えてやが、ぁ…ッう!イッ、け…ぶちまけ、っろ、全部絞りとって、やっから…ッ出せば、ッまた違う快楽が待って、っんだろぉが、…ぁ?(放たれる事を期待し、それによって帯びる感覚の変化と音の響きにさえ欲望を傾けながら彼の身体の上で暴れて揺さぶり、相手が耐えるのを嘲笑うかのようなうねりで彼の精を欲して吸い上げていった)   (10/21 00:56:32)

冴崎 浩太◎討伐部あ、っぐ…ッ、ぅ…!(容赦ない相手の体の動きに翻弄されながらも、こちらも相手の体揺さぶって。いつもなら相手がこちらを気遣ったり、無理な行為しようとすればゆっくりなどと抑制かけられていたはずのところ。今は全く違って、止める様子も抑える様子も彼には見られない。きつさ感じて息弾ませていたのだが、それでも快感迸ってくるように徐々になっていくと)先輩こそ、っ…毒かなんか知らないっすけど…このままガン掘りしても、いいんすか?…はぁっ、ぁ…すっげ、いつもより…声、出て…っ、すげえっすよ…ッ(そんな気遣うような言葉吐きながら、気持ちよさにますます己の肉棒硬く太くして。相手のケツ穴ミヂミヂとえげつない音させて広げつつ、下からバチュンッバチュンッと水音響かせ)やべえっす…よッ…先輩のケツ…中、絞り上げて…くるッ…う、がぁ、ぁ…イキそ、っす…(これだけ太い性器ぶち込んでいるというのに、相手の腰上下する動きも全く遠慮がなく収まらない。坂本の姿見れば興奮も高まり、下から突き上げる冴崎としては、腹筋スーツの下からミチミチとはち切れそうなくらいに盛り上がらせながら、イってしまわぬよう耐えるのが精一杯な様子で)   (10/21 00:46:46)

坂本 一喜◎討伐部んっぐっうぎ、ぃ…ッ!(慣らす事も濡らす事もしていないこの身が何故受け入れられるのか。不思議ではあるがスーツがどうにかしてくれているのだろうと勝手に結論付け、相手を想うままに食らってしまえる事への悦びで溢れていた)はっ、きっちい、よなあ…ッすぐに良くしてやるか、っら、それまできつさを堪能してっ食い殺されねえ、っようにしろ…ッよ?(きつく苦しく圧で一杯になった相手は快楽所ではないだろうが、徐々に解れて良さが上回っているだろうと相手を気遣う余裕などこちらにはなくひたすら相手の欲棒を利用して自分を馴染ませていく)は、っ…ん、ぁ…ッ今の状態で、ッやれん、のか…?うぉ、っくん、うぅ、!あぎっ、…いぅ、っは、ん!(突き上げられていく腰振り、食い込んでいくような指の圧への腰に伝う力はより内部の締りを大きくしていくような気さえしながら突き上げを受けて弾んでいくその身は身体全体を、胸元さえ揺らす程に大きな激しさに変わっていき、相手を好きに食らわんと自分も動きを収める所を知らない)はっ、は…ッんは、!冴崎、ッの、馴染んできやが、った…ァ、ッまだ気持ち良く、っなん、のか…   (10/21 00:36:26)

冴崎 浩太◎討伐部っ、ぐぅ…ァあ…!(浅い動きで相手の様子うかがっていれば、相手の体は予告なく一度に下まで落ちてきて。メリリッと鈍い音響かせながらも根元まで飲み込まれて。思わず腰ビクつかせながら雄声あげれば)っはぁっ…ハァ、ぁ…きっつ…(慣らしもしていないケツ中は締まりがよいと言えば聞こえがいいが、ぎゅうぎゅうに締め付けるほどきつく、思わず目を細める冴崎だったがその分刺激も強い。相手も痛がるそぶりも見せずに声あげているのが見えて)うっ…す…ッ、思いっきり…掘らせて、もらいます…(相手の言葉に応じつつ、下から突き上げるように腰振り開始する。逃がさんとばかりに彼の腰両側から指食い込ませながら掴み、ズチュッズチュッと突き上げていく)う、はぁっ…すっげ…ッ…はぁっ   (10/21 00:30:13)

坂本 一喜◎討伐部(ニヤついた男にこちらも笑みを形作り、動きを抑えこんだ相手を煽るように腰を振って相手の熱で自らの身体を馴染ませ慣らす。浅い律動を自ら破るようにズドンと腰を一気に沈めた)んぉっふぉ、っお…ッぐ!はっ、相変わらず凶暴な、っもん、してんな、ぁ…ッすげぇ、あっち…いっ、ッ   (10/21 00:22:32)

坂本 一喜◎討伐部んっ、んん(尻を動かし熱棒を擦り、それが振れる感覚で悦を覚えていくだけではもう我慢が効かなくなっていく。相手もこれだけ昂ぶらせていくのだから貪ってしまっても、食いつくしてしまっても構わないじゃないかと自分の中で理性が崩壊しつつ早く、早く結論を出してその熱さを感じさせてくれとはやる気持ちが抑えきれない)…んぁ、っ?どうする気だ冴崎?(持ち上げられたその尻、熱さから離れてしまった事に不満も覚えるが同時に期待も募る。そそり立つそれが孔に触れてしまえばスーツの中で脈動繰り返し、来てくれるのかという期待で一杯になる。めりこませられていけばきついはずなのに快楽が始めから上回っていくのは感覚がマヒしているのか。半分埋められたそのきつさと満ちように舌を見せて呼吸を乱す)…ッんぁ、っくぁぐ、っはーぁ、ッ、気持ちよくさせ、ってくれよ…ッ、俺がたっぷり尻で抱いてやっか、らっよお…   (10/21 00:22:22)

冴崎 浩太◎討伐部ん、はぁっ…ぐ…ッ…(相手がまくしたててくるがこちらとしてはそれどころでなく、状況を把握したり、圧力に耐えるのが精いっぱいで。無論、下半身に与えられる快感にもまた耐えるような状態で。先輩の様子見てみれば、毒といっても命蝕むものではないらしい。話には聞いたことがあるが催淫作用か何かかもしれない。基地の知り合いに話を聞いたことがあった)どうするって…(相手の尻一度強引に持ち上げれば、そそり立つ赤色の勃起チンコ相手の雄穴のところに押し当てて。いつもながら高度な技術だが、その尻引き下げて行けば肉棒めり込んでいき、そのまま相手の体内に挿入することが出来た。桃色のスーツ纏ったその雄尻に半分まで竿ぶち込んだ状態で止めて)はっ…いいっすよ、俺は…でも、ぶっちゃけ…俺のがセンパイ、気持ちよくできると思うんすけど…どっすか?(強がるようなニヤつき浮かべながら、先輩相手に試すようなこと口にして。気持ちよさにビクつきそうな自分の腰必死に押さえつつ、余裕演じてズブズブと浅い動き繰り返して)   (10/21 00:11:05)

坂本 一喜◎討伐部しょうがねえだろうが。制御が出来ないんだから考えるのも面倒なんだよ。考えてる位なら盛りてえ(相手が焦ろうとも自分の欲は決してぶれる事はなく、毒に身を委ねて相手を欲し求める。昂ぶりのまま理性などかなぐり捨ててとにかく気持ち良くなりたいと身体が叫び続けるのだ)らしくねえ、か。俺らしさってのがどういうもんか教えてくれよ冴崎?(興奮に逆立っていく熱を尻で寄せて揺らして動かして、上手く挟み込むように誘導して尻の動きで巧みに弄りながら煽ってく。そしてそんな熱さを感じていく事に悦を覚える)お前が嫌なら別の奴に盛る。相手位いくらでも見つかりそうだしな?どうするよ冴崎?(腰を掴まれた瞬間ひくりと揺れた身体は相手の熱をすぐにでも食らいたいという衝動に駆られて引き締まりながら一度相手の唇を舐めあげる)   (10/21 00:01:56)

冴崎 浩太◎討伐部そんな事、言ってる場合…すか、ッ!?(こちらは焦っているものの、毒の影響もあってか相手はほとんど戸惑っていない。むしろ状況楽しんでいるというか、純粋に欲情しきっているようで。初めて見る高ぶったままの状態晒す相手に、冴崎もごくりと息飲んで)めっちゃ、喋るじゃないっすか…先輩らしく、ねえっすよ…ッ(そんなこと言いながらも体は正直で、すでに彼の尻の下ではスーツ貼り付いたままの肉棒が勃起していて。例によってそれはテントを張るような様ではなく、生身の性器に赤のスーツが貼りついているような状態で、先も亀頭の形そのままである)…いいんすか? こんなとこ、で…(そんなこと言いながらも、こちらも密着している相手のケツに感じて、思わず相手の腰両側から掴んでいて)   (10/20 23:55:21)

坂本 一喜◎討伐部お、無事に受身は取れたな。えらいぜ冴崎ぃ(欲深い表情で火照った身体は制御が効かず、はねのけず抵抗も見せない男により身体が相手を求めてしまって止めきれない)はは、可愛い反応見せるじゃねえか…ほら、お前のもんが俺の尻の下で興奮してたまんねえな(熱を抱いていくそれを擦らせていく尻にさえ快感を覚えながら声を上げていく男により興が乗った男は笑みを深くし、相手の胸に両手添えて顔を近づけていく)どうやらそうみてえだな。欲が強くなってどうにも止まらん。やらねえか冴崎?(今にも口づけしそうな程の距離で相手の胸を掴むように揉み、見据える瞳は欲に完全に染まっていた)   (10/20 23:48:38)

冴崎 浩太◎討伐部は…? ッ、先輩…!?(そのまま押し倒されれば地面の上、気づけば跨られている。さびれた広い工場の中、スーツ姿の二人――すでにマスクオフの状態だったが、いつもなら基地に戻ってベッドの上か何かで見られる行為で。驚くと同時に戸惑いながら、相手はねのけることもできずに)急に、どうしたんすか、っ…ん、ぁあッ…(厚い尻で擦られれば、股間の膨らみ刺激されて、思わず目を細めて声あげて。こんな状況ながら討伐直後の火照った体、欲情も湧きやすくソレは硬くなって)まさか、さっきの…毒…っすか…   (10/20 23:43:49)

坂本 一喜◎討伐部【おう、よろしく頼むぜー】   (10/20 23:37:39)

冴崎 浩太◎討伐部【うっす。そんじゃ、このまま続けます】   (10/20 23:35:44)

坂本 一喜◎討伐部【どっちでもいいなら折角だし珍しいシチュでこのままやってみるかw】   (10/20 23:35:05)

冴崎 浩太◎討伐部【俺はどっちでもいいっすけど。どうしますか?w】   (10/20 23:34:40)

坂本 一喜◎討伐部【この勢いだと外で盛るような感じになっちまうな。遅効性にして基地に戻った後の方が良かったかね?w】   (10/20 23:32:46)

坂本 一喜◎討伐部くそ、粘るなあの怪人…!(二人がかりだというのに倒すのに随分と手間取ったものだ。油断はしないとは思うのだが二人で攻めれば十分な勝機はあるとやはり考えは明るくなる。ようやく怪人を追いつめ、呼吸を整えながら素早く背後に回ればその身の動きを封じてやる。この隙を冴崎ならば見逃さないだろう。繰り出された拳がクリーンヒット、これで終いだと信じたその時、自身にまき散らされた霧に目を見開いた)うわっぷ!?なんだなんだ!?(突然の事に戸惑い、多少の狼狽えは抱いたがどうやら命に異常をきたす類ではなさそうな事を悟りはするが、妙にふつふつと内側から熱さが込み上げてくる。消滅していった怪人にもはや意識を向けていられずにふらついた)…おう、問題はねえよ。心配すんな?(そう彼の肩に手を添えて笑顔を浮かべたが、そのまま触れた肩を押して相手を押し倒してやれば彼の身体に跨り、体重で圧をかける)はー…はーぁ、…冴崎、わりい、っなんかどうにも抑えられねえもんがあんだが…ッどうすっかな(舌なめずりする獰猛な顔、抱いた激情が大きくなっていきながら腰を揺らし、冴崎の股間に自身の厚い尻を押し付け擦ってく)   (10/20 23:32:14)

冴崎 浩太◎討伐部【そっすね。だから今回は久しぶりに外っすよ。工場内っすけどねw おなしゃす】   (10/20 23:26:10)

冴崎 浩太◎討伐部(崩れ落ち、消滅していく怪人。その後ろに、怪人羽交い絞めしていた彼――スーツに毒霧浴びた状態の坂本が立っている。駆け寄りながら)セ、センパイ…大丈夫っすか!?   (10/20 23:25:13)

坂本 一喜◎討伐部【お、ありがとな。それじゃそれに折角だし続いてみるぜ。討伐に出向くとか今までしてなかったしな。討伐部なのによ。それじゃちと待ってくれ】   (10/20 23:25:06)

冴崎 浩太◎討伐部【こんばんは。前回考えたシチュでロルまわしてみたんすけど…どっすか?】   (10/20 23:23:47)

冴崎 浩太◎討伐部ハッ…はぁっ…(都内の工場群の一角。街中から追い込んだ怪人の討伐に当たる二人。同じ対象の討伐任務にあたるのは互いに久しぶりだったが、彼も冴崎も十分に経験があり、見慣れぬ怪人ながら追いつめて。とはいえ、本部から隊員複数名での討伐が命じられるほどの相手、二人とも息弾ませていて。隙見つけて相手が怪人の背後を捕え、羽交い絞めにしたところ、腹の中央の目玉がむき出しになって。冴崎がすかさず拳繰り出せば、破裂するような音たてながらその目玉が破裂した。その瞬間、前に、ではなく、怪人羽交い絞めにしていた後ろの相手にブシュッと毒霧のようなものが噴出されて)ッ!? な…   (10/20 23:22:47)

坂本 一喜◎討伐部【お、こんばんは。わざわざ待っててくれたのか。それに開発部の人も来てたみたいだな。性能アップの代わりにリスクありか。そういったもんも面白そうだな】   (10/20 23:22:34)

おしらせ坂本 一喜◎討伐部さん(125.13.***.96)が入室しました♪  (10/20 23:21:27)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (10/20 23:04:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、冴崎 浩太◎討伐部さんが自動退室しました。  (10/20 22:51:58)

冴崎 浩太◎討伐部【会えるかわからないけど、坂本さん待ちっス】   (10/20 22:25:44)

冴崎 浩太◎討伐部【待機します】   (10/20 22:19:42)

おしらせ冴崎 浩太◎討伐部さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (10/20 22:19:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小暮吉隆◎開発部さんが自動退室しました。  (10/19 02:03:43)

小暮吉隆◎開発部長時間活動により、スーツ性能が落ちると性感帯の感度を異常に引き上げてしまう・・・。どうすれば・・・   (10/19 01:43:37)

小暮吉隆◎開発部耐久性や防御性能は向上してるけど、体とのリンク係数が・・・   (10/19 01:40:31)


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