PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
【入室ルール】フルネーム+♀+年齢+カップ
【鈴木の裏名簿】
1.安田はるみ♀34G寮母
2.相田美咲♀17Hクラス委員
3.高野智子♀51G教頭
4.今井奈々♀17G水泳部員
5.御門涼子♀28G世界史、水泳部顧問
6.原田美緒♀27H地理
7.折原夜宵♀32G女生徒の義理の母
8.小川古都子♀16J軽音部員
9.鈴村凛♀18F 風紀委員長、バドミントン部主将
10.片桐葵♀16H 弓道部、校長の姪
11.朝比奈美紅♀26G 数学教師、生徒指導担当、合気道有段者
12.玉城早苗♀18G 女バド、凛の親友
13.栗山亜希♀17F 帰国子女、吹奏楽部
(NPC)
・片桐正♂50…学園の校長、初老、温和。博愛。姪の葵がとにかく可愛い。
・近藤龍一♂32…体育教師、筋肉質。華那を狙っている。
・山中優斗♂18…3年。171/63。男バド。凛に恋心。綾萌と同じクラス。早苗とウマが合う。
・田所♂18…3年。172/62。眼鏡。帰宅部。美紅に片想い。『SUGAR BULLET』の大ファン
・日生 小春♀16…生徒会書記、ロリ体型。情報通。攻略対象外
・デブ三毛猫(♂)…5才。古都子大好き。
※NPCとの性的関係はNG
【学校制服】
紺のブレザーで赤のリボン、下は青基調の白赤縦横線のチェックでプリーツスカート、インナーのブラウスは色指定無。白やパステルカラー推奨。黒か白のソックス、ローファー
【学校規則】
新規部活は部員5名、顧問1名が必須。その後、申請書を提出後審議。
下りなければ同好会扱い。
【最寄り駅施設】
駅ビル施設:「CAFÉ de CHLOÉ」
 [×消]
おしらせ栗山亜希♀17Fさん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (8/12 12:22:15)

栗山亜希♀17F【両方どりはちょっと無謀な欲張りすぎだったでしょうか…かなりの長さになってしまいしばし呆然と…wwそのせいもあり昨日の夜には落とせませんでした…此方からの攻撃(しているつもりの)ターンはここで終了でしょうか?ww後はまた好きにされ放題なってしまう予感が…今度こそは意識を失うことなく最後まで耐えるぞと思っていますがどうなるかな?ww】   (8/12 12:22:06)

栗山亜希♀17Fわっ…きゃっ…っとっと…(ふらつく身体のバランスを取ろうと足が交互によたよたと動き…くるりとその場でターンしたようになれば無防備な背中を…お尻を…汚れたスカートをひらめかせながら残り汁を放出し満足したような気味悪い笑顔を見せる用務員に向けてしまう…その股間がまだまだ逝けるぞとばかりにぶるんぶるんと力強く反り返ったまま震えていることを私はまだ知らなかった…)   (8/12 12:21:18)

栗山亜希♀17Fうげっ!げほっ!げぶぅっ(信じられない程の熱と量を浴びせられてしまうともうそのまま口の中に収めたままでいることはできなかった。それは半イキの残りとは思えない程の勢いと量で…「ぼびゅっぶびゅっ」っと垂直に反り返ったその先から天を目がけて放たれたそれは咳き込む私の鼻を…目を直撃し…思わずそらした顔を外れると…放物線を描いて落ちてきたその先で…束ねた髪の毛を…ブラウスの背中を…ドロッドロに汚していく…)ゲホッ…げほっ…うっ…うぐっ…もうっ…さいっていっ…何これ?…げほっ…もうっ…嘘でしょ…なんなのっ…(ようやく咳き込みがおさまるとふらふらとその場に立ち上がった。目にかかったザーメンがねばぁっと涙といっちょに滴り流れる。ぎゅっと閉じた瞼から押し出された白濁液…指先で汚物を拭うように拭き取りながら立ち上がるとずっと膝立ちだったせいで知らず知らずの間に足が痺れていてふわぁっとバランスを崩す…)   (8/12 12:21:02)

栗山亜希♀17F(そうしないともう気が済まなかった。両手に挟んだ胸と口での攻撃を再開するとさっきよりも激しく胸を上下に動かし真ん中のものを強く挟み込んだまま擦り上げた。同時に白いザーメンが浮かんだ谷間に鼻先を突っ込んで「じゅぷじゅぷ」と唾液をザーメンを啜るのもお構いなしに強く強く口内に咥え込んだモノに吸い付いた。「どうせもう出ないくせにっ!最後の一滴まで搾り取ってやるんからっ!」私の超絶テクでおじ「い」ちゃんにしては信じられない程の復活を胸の間と口の中で感じ取っていた。「すごっあんなに出したのにもうこんなに?ちょっとまじで?でもこれならもうすぐに逝くのは間違いないよね。このまま泣いて降参するまで何度でも何度でも吸い付いちゃうんだからっ!」口内に含んだ部分がさっきと同様に「びくびく」と震え大きく膨らんだ。「ふんっほらっほらっもう出るものないくせにさっさと逝っちゃいなさいよっ!」両手を緩めると挟み込んでいた胸の間を広げてその中に顔を埋めた。根元まで深々と唇を沈めてそのまま吸い付き舌をズリズリと絡ませながら締め付けてあげた…「ドクン」何かが弾けた!と思った瞬間深く咥え込んだ喉奥目がけて…)   (8/12 12:20:42)

栗山亜希♀17F(上を向いた時には嘲りの笑顔はまるで信じられないという表情に変わり…いっぱいに膨らんだままの口はもう堪えきれなかった…)うっ…ぶぶぅっ…げぶっ…(唇から噴水のように噴き出したドロッドロのザーメンは開いたままのブラウスを…制服のスカートを…まだ挟み込んだままの胸の谷間を…ドロッドロに汚してしまい…唇の端からそんな白濁液を垂らしながら目を見開いて上を剥くと)な…なんですって…い…今のが半イキって…(「そんなの嘘でしょ」という言葉は噛んだ唇で押し殺した。でもそんなことで負けるような私じゃない!見開いた目を次の瞬間にはあの般若の吊り上がった目に変えると)はっ…半イキって?今のが?おじちゃんってばそんな強がり言って。あんなに私の口に出したのに。もう出すものなんて残ってなんかないんでしょ!もうわかってるんだからっ!ほらっ!謝るんだったら今のうちなんだからっ!後から謝ってもっ!もうやめてっ!て言ってもやめてあげないんだからっ!(そう叫ぶと胸の谷間から突き出したままの頭に唇を被せ「ぱくっ」と咥え込んだ。答えを待ってなんかあげるものかっ!このまま続けて「もう限界」「もう無理」と泣かせてやるんだからっ!)   (8/12 12:20:30)

栗山亜希♀17F(その周囲に突き出し窄めた唇を「にゅるっ」と滑らし「じゅるっ」と吸い付いた。次の瞬間…「びくびくびく」それは口の中で激しく震えたかと思うと「ぶわっ」と膨らみ「暴発」した。深く口内に咥え込んだ先が膨らんだと思うと喉奥に向けて容赦ないザーメンの噴出を浴びせられ…)うっ…うぐっ…んぐうっ…げっ…ほっ…(その量はこれまでの経験で思っていたのよりはるかに大量でしかもドロッドロの濃さで「ゴクっゴクっ」と他にどうしようもなく飲み込んでも飲み込んでも追いつかない。咳き込みそうになるのを我慢しようやくおさまった頃には両目に今にもこぼれ落ちそうになる程の涙を溜め込んでいた。「じゅぷりっ」胸の間から「にょきっ」と頭をのぞかせたその先から突き出した唇を引き離す。白く濁った唾液が太いネバっとした系を引き…最後は胸の上に垂れた。「ふんだっ!どうっ!おじちゃんもっと頑張るのかなって思ってたんだけど。思ってたのより早かったかな。でもおじ「い」ちゃんにしては頑張ったかな。」っと頬を膨らませるほどに溜め込んだ口内のザーメンを飲み込んだ後に言い放つ言葉を用意し嘲りの笑顔を上に向けようとした時思いもかけない言葉を耳にし…)   (8/12 12:20:19)

栗山亜希♀17F(肘を左右に開いた両腕。その両手で真ん中に向け挟みこむように押さえた胸を上下に「ぐっちょぐっちょ」と音を立てながら激しく動かしていた。胸の間に挟み込んだモノ…その先の部分…上からはみ出したところを口の中に咥え込んで…「じゅるじゅるじゅぽじゅぽ」口端から漏れる唾液のせいで吸い付く音がいやらしく大きな音を響かせていた。「もう少し!もう少しだ!」口いっぱいに咥えているせいで声には出せず…それでも心の中ではずっと叫び続けていた…その瞬間が間近だと確信する。その表情を見ることはできなくても上から「それすご」という声や「おふっ」というキモい声が聞こえてきたし何より口内に含んでいる部分が時々「びくんっ」と跳ねるのをしっかりと感じとっていたから。「さあいきなさいよっ!もう我慢できないんでしょっ!」ゴールに向けてのラストスパート!とばかりに手の動きを早める。あわせて自分の胸の谷間に顔を突っ込むと口の中に咥え込む部分がより深くなるように強く強く吸い付いた。同時に下から突き上げる動きのせいで「ぐちゅうっ!」挟み込んだ胸の間から「にょきっ」と勢いよく突き出し…)   (8/12 12:19:43)

おしらせ栗山亜希♀17Fさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (8/12 12:19:21)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/11 23:14:23)

鈴木剛造♂45【凛さんへの返レスです。書いてていつも思いますが今回特に凛がどエロいですw…そもそも流れ自体がもう羞恥エロ一択なので凛の素とエロが見れるからエロいのかもしれない…】   (8/11 23:14:20)

鈴木剛造♂45委員長…こちらにどうぞ…背凭れに背を預けたら、分かってますよね?…ひひひ…委員長定番のポーズ…M字開脚でしょ?…これって…委員長が催眠術にかかったとき…好きな主人公をエッチに誘うときのポーズですよね?…ファンの間では神回とも呼ばれております(とギャラリーに問いかけると周りのカメコ達はカメラを構えながら、うんうんと大きく頷く。あのシーンが再現されてしまうのかと淫らな期待に渦巻くこの雰囲気…凛は無駄だと思いながらも鈴木に視線を送ったが、彼は凛の気持ちなど知りもせずに…再び凛にしか聞こえない声で…)さ、鈴村さん…得意のM字開脚…この前のミーティングでもやってるから平気でしょ?…ひひひ…委員長らしく、はにかみながらお願いしますね。(と周りを宥めることもせずに凛がこれから取らなければならない羞恥ポーズに演技指導までする始末…凛は大勢を前に椅子に座りながらMC字開脚をせねばならない状況に追い込まれる。鈴木は再び前に移動すると自分が1番いい角度から見れる様な位置取りをして凛の脚が上がるのをギャラリーと同じ気持ちで待ち受けるのであった)   (8/11 23:12:50)

鈴木剛造♂45…ガヤガヤと聞こえてくる沢山の雑音は凛が聴きたくない卑猥なワードに塗れており…それをわざわざ鈴木が耳元で…)鈴村さんのおっぱい大きいですもんねえ…ボタン外してもう少しサービスしてあげたらどうです?…それか…両足持ち上げて駅弁の様に持ち上げます?…(とこの場においては冗談にならない事を小声で囁いていく。その間もバシャバシャと遠慮のないシャッター音は絶え間なく聞こえ…凛の遠い位置にいる者は手を伸ばしてカメラだけを股間に近づけていくと凛の際どいアングルをドアップで接写し…すぐにその場で画像を確認すればすげーすげーと臆面もなく下品にはしゃいでいく。…凛は自分がとんでもない所に来たんだと自覚を始めた頃…鈴木が皆向かって…)皆さん…椅子を一脚用意してもらえませんか?…委員長がお疲れの様でして…座ってもらおうと思うのですが…(そんな言葉を投げかけるとすぐに1人のギャラリーが椅子を持ってきてくれた。…それは学校で使われる木と金具で組み合わされた椅子で些か古めかしさもあるが学校の頃の定番アイテムを思い起こさせてもいた。…四つ足のそれを凛の前に設置。…その後に鈴木が膝裏から手を抜くと…凛の両肩に手を置き直し…)   (8/11 23:12:28)

鈴木剛造♂45(凛の背後から鈴木が膝裏に手を差し込み、ぐぐっと片足を持ち上げる…バドミントンや合気道で鍛えた凛の身体は片足でも軸がぶれず、鈴木が持ち上げても半M字を維持していた。…オーバーニーに包まれた脚と見せショーツのクロッチ…他のレイヤーはもっとぎりぎりを責めて集めているのに関わらず、凛は前述の部位のみでカメコ達の集めていき…人気アニメのキャラである委員長に激似のレイヤーがエロポーズをしている…そんな噂がその場で直ぐに広がり、凛を囲む人だかりは隣の会場の時以上の渦となりつつあった。…そして、それらの集団心理と凛の羞恥をうまく利用しエロを提供しなければならない環境に追い込んだのが間に入った鈴木である…膝裏に入れた手をぶるぶると揺らすと凛の太ももも揺れ、スカートがはためく度に元から見えている見せショーツが更にいやらしく映ってしまう。…上半身に注目していた者は、その揺れに合わせて制服に包まれたおっぱいも揺れていたのを見逃さず…「すげーおっぱいもめちゃくちゃ揺れてるし、あれってば委員長以上じゃね!」とテンション高めに叫ぶとカメコ達の話題は凛のストライプの食い込みとおっぱいの大きさと揺ればかりに言及された   (8/11 23:11:49)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/11 23:10:52)

おしらせ鈴村 凛♀18Fさん(217.178.***.2)が退室しました。  (8/11 17:46:54)

鈴村 凛♀18F【うん、どんどんエッチにロルが進んでいきますねw】   (8/11 17:46:52)

鈴村 凛♀18F背後で脚を持ち上げる鈴木にしか聞こえないか細い声で片足M字のポージングを辞めるように促す凛。凛の小さな吐息すらカメコ達にはいやらしく映り、その度に感嘆の声が上がる。身体の隅々まで見られていると意識するほどに、火照り凛の意識外で雌として身体は発情を始めていることを一番間近にいる鈴木に教えるように汗が滲む項や太腿裏――凛は羞恥に顔を俯き必死に耐えることしかできず。)   (8/11 17:46:31)

鈴村 凛♀18F――へっ?!ちょ、ちょっと何して――(下劣な欲望に沸くカメコ達をいとも簡単に統率する鈴木は、勿論凛の味方をしてくれるなんてことはなく耳打ちの後に凛の言葉を待つことなく片足を持ち上げる片足M字を披露してみせると周囲を取り囲むカメコ達は先ほどよりも歓声と凛の羞恥心を煽る合いの手を浴びせ始める。)――っ……もぅ、いいでしょ……(短すぎるミニスカートは脚を上げれば簡単にその中が丸見えになることは必至、鈴木によって目一杯脚を上げさせられたまま片足M字の凛は本来のショーツは隠されたままだが見せショーツと共にはっきりと食い込みをカメコ達の前に晒されてしまう。見せショーツがなければ食い込みとさらに凛の蜜穴の形や筋がくっきりと浮き彫りになる最悪の事態は免れたのだが、凛を一匹の雌と捉え浴びせられる卑猥な煽り言葉の数々、身体の隅々まで突き刺さり纏わりつく鈴木にも負けず劣らずの下卑た視線が凛の身体を舐るように火照りを発情を促していくようで。   (8/11 17:46:23)

鈴村 凛♀18F――っ……。(羞恥心からゆっくりとスカートの裾を摘まみ上げる行為自体が、カメコや鈴木にとってじれったくも艶めかしい所作となってニヤついた顔が緩みっぱなしになっていた。最初に声をかけてきたカメコのシャッター音を皮切りに、ストライプの見せショーツやオーバーニーが程よく食い込んだむちっ…っとした太腿のアップなど何十、何百枚とカメコの記憶とカメラのメモリにしっかりと記録されていく。)えぇ…今日が初めて、なのでそのもっと落ち着いていただけると――(たった1回の雄を刺激するポージングがこの場に居るカメコたちの邪な肉欲に火を点け、集団の勢いは際限なくエスカレートしていく様子に流石の凛も手の施しようがないと半ば諦めかけているところに鈴木が予想外に割って入って場を静めてくれたのだがそれも束の間――)   (8/11 17:46:14)

おしらせ鈴村 凛♀18Fさん(217.178.***.2)が入室しました♪  (8/11 17:46:11)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/11 15:11:40)

鈴木剛造♂45【凛さんへの返レスです。いやーやばいですね。今回の展開が私の今のエロのツボを刺激してやばいですw…どうしてもポーズの主導権を鈴木に持たせたかったので強引かな、と思いつつ…あんな形にw】   (8/11 15:11:37)

鈴木剛造♂45股間も激しく刺激された…もちろんそこを狙うようにカメラのレンズを向けていく為に凛の顔よりも上げられた。いきなり現れた鈴木の存在に戸惑ったようだが、どうやら彼が関係者でありながらカメコ達の味方であると雰囲気で悟ると…全員がニヤリと下卑た顔つきに変化する…そして再び委員長、最高!や、食い込みがエロいねといった最悪の合いの手を入れつつ、片足立ちの太ももや見せショーツがきゅうきゅうに食い込む鼠蹊部をカメラを通して凝視するのであった)   (8/11 15:10:36)

鈴木剛造♂45(と口々に勝手なこと言い出し…そのパワーに圧倒されつつあったが、凛を背にして鈴木が一度前に立ちはだかってしまう。)ひひひ…まあまあ、皆さん落ち着いていただけますかな?…今回のこちらのレイヤーさんは今日がデビューなものでしてお手柔らかに頼みますよ…ねえ、委員長。(と凛を振り向いて呼びかけると再び周りのカメコ達に向かって…)我々の好きなようにさせてもらえませんか?…それでも悪いようにはしませんから…(と鈴木がくるっと踵を返して歩き出すと凛の背後に位置付ける。そのまま顔を擦り寄せて…小声で…)集団がエスカレートすると鈴村さんが怖い目に遭いかねませんから…話を合わせてもらえると助かります…(と耳打ちをして…鈴木は凛の片足の膝裏に手をやるとそれをぐぐぐっと持ち上げて…立ったまま、M字の半分の形に脚が作られてしまうと凛のぷっくりとした股間が余計に強調されるように露わな形を作る。そして…)ほら…こういうポーズなどはいかがですかあ?…ひひひ(と凛に助け舟を出した後に鈴木が手伝った体勢は立ったままの片足M字というまるでエロに特化しただけのポーズであった。…カメコ達は全員が全員そのあまりのエロさににやけが止まらず、   (8/11 15:10:02)

鈴木剛造♂45たくし上げるという事は、角度がどうこうではなく全方位から見られるという事。…凛は空気を覆えす事が出来ずミニスカートの両裾を摘むと自らの手でゆっくりと上げていった。むちむち太ももを包み込むオーバーニー…そこから、見せショーツのストライプの突端が見え…徐々に面積が広がっていく…凛の色んな痴態を数々見てきた鈴木でさえもトップクラスに入るぐらいのエロ度…斜め下という絶好の場所からしゃがみ込んで見上げられるのは関係者の特権…両手を床に着いてまで見上げる光景は、横を向いて羞恥に耐える凛の表情も具に分かるほどで…カメコ達もあまりのリアルなエロさにカメラを撮ることを忘れ、いやらしさのあまりに呆けてしまうという有様…そして、1人のカメコがようやくシャッターを切るとそれきっかけに我先にといいアングルの争奪戦と共に凛の自らたくし上げる姿がバシャバシャと撮られていくことに…。そうなると気も大きくなってきたカメコ達は余計な合いの手を入れ始め…集団での追い込みに自然と移行していく…) 『恥ずかしがる委員長最高っ!!』『ソックスの食い込みも白い太腿も委員長そのもの――』『今度はおっぱいも見たいなー』『M字もお願いします』   (8/11 15:09:26)

鈴木剛造♂45(凛が鈴木の言葉に乗せられ始まったR18コーナーでの撮影会…1人のカメコが提示したポーズは最初こそ凛にもこなせる普通のポーズであったが、次第に過激になってきている。壁に手をついてお尻を突き出すポーズ…上からの撮影であればスカートの中は見えないがローアングルとなると話は別で凛が幾ら策を講じようがどうしても見えてしまう。見えてもいいという言い分は俄なレイヤーである凛には通用せず、羞恥の度合いは変わらない。…それでもできる限りの抵抗をするべきだったが、鈴木の「まるで女子高生そのものだと思いません?」という言葉に水を刺されてしまいタイミングを逸してしまった。…なし崩し的に拒否の言葉を上げることもできない凛…カメラが自分の突き出したお尻のスカートの中を堂々と覗き込んでいるという事態を享受するしかなくなってしまった。そして、それに気をよくしたカメコは次なるポーズの要求をしてくる…それは更に恥辱な正面を向いて自らスカートをたくし上げるというポーズ…凛の発言を察知した鈴木が先に了承してしまった事で凛は従わざるを得ず…いつしか凛を囲むカメコ達の数も凛がどこにも逃げられないほど取り囲めるぐらいに増えていた。   (8/11 15:08:08)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/11 15:07:50)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/11 08:16:49)

鈴木剛造♂45【亜希さんへの返レスです。こういう形にしてみましたw…亜希は射精させたと思い、鈴木的には半イキの為物足りない…これで終わったと勝手に勘違いした亜希を抱え上げて座りながらの背面座位展開もいいし、このまま口と胸と手を使っての再戦も楽しそうだし…その辺りは亜希さんにお任せしようかなーw】   (8/11 08:16:29)

鈴木剛造♂45んほぉ…あ、亜希ちゃん…それすご…おお…(と腰を浮き気味にさせて自分の動きでも亜希の口にぐぼぐぼと挿入していく。そして、軽く…んんっ…と呻いたタイミングで亜希の口ごと広げる様にびぐびぐっ…と痙攣するとその先端からどろっとしたザーメンが喉奥に直接噴射する様にぼびゅっ…ぶびゅっ…と噴き出てしまう。気持ちいい中での射精…本来ならこれを全うした時点で鈴木の一方的な勝ちの気もするが、イカせることを目的としていた亜希にとっては視点を変えると勝利に映っただろうか。そんな勝ちの余韻は、鈴木の次の言葉で打ち崩されることとなるのも知らずに…)んああっ…ごめんね、亜希ちゃん…あまりに気持ちいいから半イキしちゃった…今度はちゃんとイクからね…(亜希の口内にはにちゃにちゃと飲み込む事も困難なほどの粘着ザーメンが溜まっている。量も粘度も普通の男性の倍近くはありそうだが…鈴木の発言によるとこれでまだ半イキでの量みたいで…)ひひひ…さあ、続きをしよっか…   (8/11 08:14:32)

鈴木剛造♂45(喋りながら近づいてきた亜希が敷かれたタオルをチラッと見た為、どうぞ?…と促す鈴木…ブラウスのボタンは全て外れ、ブラも垂れて亜希の形のいいおっぱいがぷるんっ…と聳えている。…そうしてタオルに膝を置いて膝立ちになると胸を左右に開き、鈴木のちんぽをがっちりとホールドしてきた。)おふっ…(と思わず声が漏れてしまう…亜希が膝立ちなのは先程と変わらないが鈴木の姿勢が安定するだけでこうも肉圧が強くなるのかと変な感心を覚えるぐらい強まっていた。…亜希も力を入れやすいのかむにぃぃぃ…ぐにぃぃ…と擦り方が纏わりつくように時間を掛けながらも上下へ擦るスピードが上がってきた。そして先端や根元にまで差し掛かる肉のスライドが生き過ぎないようにきゅっ…と力を入れる度に鈴木のちんぽがびくんっ…と跳ねるほど気持ちよかった。鈴木も天を仰ぐほどの快感を覚えていたが、亜希の追撃はそれで止まらず顔を上から覗き込ませる姿勢をとると大口を開けてはむっ…と咥えるとずりゅずりゅ…と唇肉を使って擦り上げ、口内では舌がフル稼働で周り360°ぐるりを舐め上げる。…)   (8/11 08:13:51)

鈴木剛造♂45(舞台を石段に移し、鈴木が踏ん反り返って座る事で不遜さは明らかに増した…亜希は鈴木の煽りにいつものように新鮮に怒ると今回もおじいちゃん呼ばわりして一矢報いようと反撃してくる。…そんな亜希の怒り方やとった手段が子供じみていて、その短気さが扱いやすいと思いながらも可愛げがあって笑ってしまう。…こういう状況の鈴木をエロ以外の意味で笑顔にするというのはある意味才能なのかもしれない。…鈴木は亜希の言葉を完全に無視して両手も横に置くとでっぷりとした腹を突き出して尻を段差の手前ギリギリまで進めると足を大きく開く。…脱げた作業服の股間中央…見た目だけでガチガチの硬さが伝わり、血管がぼこぼこと浮かび上がっている様子は悍ましい臓器にも思える…それ自体が生命を宿してる様にびぐっ…びぐっ…と亜希を待ち受けるそれは…鈴木の気持ちを代弁している様に全体を通して挑発を重ねている様であった…あまりの鈴木の言い草に亜希が吠えてくる…)ひひひ…いいんですかあ?…本気出しちゃったら練習どころじゃ無くなっちゃいますけど…   (8/11 08:13:21)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/11 08:13:00)

おしらせ鈴村 凛♀18Fさん(217.178.***.2)が退室しました。  (8/10 21:44:39)

鈴村 凛♀18F【徐々に徐々にエッチな方向に進んで行ってますね♪って、既に凛は羞恥心に耐えられそうにないですけどw】   (8/10 21:44:37)

鈴村 凛♀18F(途切れないシャッター音と更に凛を追い打ちするように飛び交うポージングのリクエストは、そのすべてが男たちの欲望のままの卑猥なポージングばかり。そして、次なるポージングを鈴木が考えているようでもあって――)   (8/10 21:44:00)

鈴村 凛♀18F(鈴木は動揺している凛をいとも簡単に振り向かせると、1人だったカメコがいつしか周囲を取り囲むほどに増えておりその様子は撮影というよりも雄が雌に向けるギラついた視線に困惑と羞恥心が徐々に昂りを覗かせ始めて――)――っ!!(ここで拒絶すれば多くのカメコから批判されることは必至、さらに鈴木の視線とポーズの合いの手に凛はゆっくりと超ミニスカートの両裾を摘まみ上げると前面に青ストライプの見せショーツが惜しげもなく晒される。眉を八の字に困惑を見せる表情、その中にも羞恥心に頬は徐々に紅潮していくのが見て取れる。途切れることのないシャッターを切る音と、ここにいるカメコ全員が自分を本来なら見せることなんてないスカートの中を凝視していると思うと身体がじんわりと熱を帯びてくるのが感じ取れてしまう。恥ずかしさのあまり顔を背け俯く様子にも、『恥ずかしがる委員長最高っ!!』『ソックスの食い込みも白い太腿も委員長そのもの――』今の凛は、鈴村凛としてではなく委員長としてそしてこの場に居る全ての雄のセックスシンボルとして見られている。)   (8/10 21:43:53)

鈴村 凛♀18F(躊躇った末にカメコの望むポージングを始めるが、鈴木とのポージング練習ではローアングルで撮影されることを考慮していなかったので上手く躱すことができたが今は完全にローアングルで撮影するカメコに戸惑いの表情を隠しきれない凛。だが、その表情さえカメコからすれば演技と錯覚させるほどキャラの困惑を表現したものであり更に突き放す鈴木の発言、『まるで女子高生そのものだと思いません?』その言葉に肝を冷やし瞬時に怒りの視線を鈴木に向ける凛だが流石にカメコも『本当に委員長そのもので素晴らしいです!女子高生は未成年ですからねここに居たら問題になりますよ。』と凛のローアングルからの撮影を続けながらシャッターを切り続け新たなポージングをリクエストするのだった。)前…からですか……?(エスカレートする新たなリクエストに流石の凛も拒否の言葉を発しようとしたところに、凛が拒否することを見越し鈴木が割って入る。)――ちょ?!なに勝手なこと……   (8/10 21:43:44)

おしらせ鈴村 凛♀18Fさん(217.178.***.2)が入室しました♪  (8/10 21:43:34)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/10 19:22:52)

鈴木剛造♂45【織江さんへの返レスです。いよいよ、羞恥まみれのセクハラも本格始動…って、先ずは鈴木のを見せるという行為に走りましたがw…本格的なフェラチオじゃなくていいので落としたものを拾うふりをした2〜3回の口でのピストンをお願いしたいですね。…生殺しになるとは思うんですけど…それって果たしてどちらが生殺しなんでしょうか?w】   (8/10 19:22:49)

鈴木剛造♂45…そのまましゅるしゅるとスカートをたくし上げていく。椅子に深く座り背凭れを使う事でチラリと下に視線を落とす行為は不自然に映らない…今覗き見た瞬間では織江の太腿が半分近くまで既に露わになっていた。…物理的な匂いや香りではなく、雌としてのフェロモンが醸し出す匂い…発情した雌が発散させるような人妻ならではのスイッチが入った瞬間を鈴木は見逃さなかった。一度、際どいギリギリのところまで捲れ上がった時点で手を止めると剥き出しの太腿に手を乗せてすべすべと撫でていく…JKとは違う生々しい肉の滑りにむくむくと興奮を覚えた鈴木…再びペンを取り、紙に…「織江さんのを触ってたらむらむらしてきました…勃起ちんぽ見ます?」…と書いた。…そして、それを横に滑らせて議事録に集中しようとする織江の視界に無理矢理入れるとその時だけは身体を織江側に向けて…ニヤリと笑って膝頭同士ををごつっと合わせて気持ちを削ぐのであった。…当然、作業中の内側は隆々と上へと突き上がっている。織江はそんな姿を見て再び怖気を覚えながらも淫らな気持ちに身体をこわばらせてしまうのであった)   (8/10 19:21:05)

鈴木剛造♂45(鈴木の計画通りに織江が隣に座り、会議は進行された。…不自然な並びに始めこそ鈴木をよく知る美紅も眉を顰めたが、決して数も多くなく会議室という場…しかも隣に座っているのは織江という真面目なPTA役員の1人…何かあったとしても厳粛に対応できる筈…様々な思い込みが重なって鈴木への警戒を緩めさせてしまったのは紛れもない事実であり、それは美紅の油断でもあったかもしれない…鈴木はニヤニヤと椅子をずらして距離を詰めていく。議事録作成という役割を与えられた織江はその仕事に忠実に臨んでいくが、隣に座る男がちょっかいを出し始めた事で当然気もそぞろになり…しかも2人がこそこそと話をしている事で時折、参加者たちが振り返るというヒヤッとした場面も遭った。…その度に鈴木は太ももに置いた手を離し何事もない雰囲気を装っていたのだが…会話の度にそうなってしまうと厄介だと思えば…手にしたボールペンと目の前に用意された会議資料の裏面を使って…声を出さずに筆談形式を撮りコミニュケーションをとる事に…)「途中でやめてムラムラさせてしまい、すいません…続けますね」(と紙に書くと鈴木は身体と顔は正面を向いたまま、再び太腿に手を置き   (8/10 19:20:42)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/10 19:20:11)

おしらせ栗山亜希♀17Fさん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (8/10 14:33:04)

栗山亜希♀17F【胸とお口でのテク全部でもって全力で暴発させようとww】   (8/10 14:32:59)

栗山亜希♀17F(左右に引っ張り間を開けると目の前のそそり勃つモノを深い深い谷間に埋めるように挟み込んだ。前屈みに腰を屈め開いた両肘をでっぷりした鈴木の太股の上に置き上半身を支えると「にゅぷり」と胸を縦に平たい形に変わるほどの強さで真ん中に挟んだモノをしっかりと包み込んだ…そのままその胸を一気に急ピッチで上下に扱いてやる。胸と胸の間で強い刺激を与えるように…上から覗き込むように視線を落とすと胸の谷間目がけて糸をひいた唾液を垂らす。「ぐっちょぐっちょ」音を鳴らしながら胸を上下に動かす。その硬さと形をまるでその胸に覚えさせようとしているみたいに…そうして…これで最後の止め!とでもいわんばかりに胸の間から「にょきっ」と突き出したその先目がけて大きくいっぱいに開いた口を寄せ「はむっ」と一気に口中に咥え込んだ。口中のモノを滴る唾液を擦り付けるように舌全体をねっとりと這わせ突き出した唇で「ちゅう」と強く強く吸い付いて。上からのぞけば小さな頭を必死に動かして束ねた髪をゆらしながら…)   (8/10 14:31:40)

栗山亜希♀17F別に私は好きでこんなことやってるわけじゃないんだからっ!勘違いしないでよねっ!なによっ!無理ならって!無理じゃないってこと絶対にわからせてやるっ!チャンスもなにもっ!こ・れ・で・最後よっ!本気出すなら今のうちなんだからっ!見せてみなさいよっ!ほ・ん・き・のおじ「い」ちゃんをっ!(嫌味なニヤケ顔も苛つかせる言葉も全部そのままお返ししてやるんだからっ!長椅子のような石の段差にふんぞりかえって腰を下ろす鈴木。その前に頼んでもないのに首に巻いていた汚らしいタオルを置いた。ゴツゴツした石段に直接生身の膝をつくのは躊躇われ…嫌々ながらもそのタオルの上に垂直に折り曲げた膝を落とし鈴木の目の前で膝立ちの格好を取る。でっぷり太った太股の間に身体を割り込ませるように膝を前にずらせば目の前に剥き出しの胸を晒した。上から下までボタンを外したブラウスの前は左右に開きホックを外して緩んだブラはだらしなくお腹のあたりにぶらさがっていた。その開いたブラウスの内側に胸の左右から両手を差し込むとたゆんたゆんと揺れる胸を左右両側から挟むように重ねて…)   (8/10 14:31:29)

栗山亜希♀17Fそう思いながら口を動かしていた。「なんでっ!もう限界のはずなのに?なんで逝かないのよっ!」自分の予定ではもうとっくの前に暴発しているはずなのにまだそこまでに至っていないことに焦りも出始めていた。「ぐっちゅぐっちょ」いやらしい音を立てながら吸い続ける唇もさっきからずっと大きく限界まで開きっぱなしなせいでどこか痺れたような感じもあり。そんなところに「疲れたから」「座っていい?」という言葉。疲れた=限界?こちらにとっても立ったままの姿勢でのこの攻めはちょっとやりづらいところがあり座ってもらった方がもっと攻められるかも?と思う部分もありで…「最後に座って気を緩ませたところで一気に暴発させてやる!」そんな思いを裏に秘めて…)仕方ないわね。おじ「い」ちゃん。もう年なんだから無理しないでいいんだからね。(と、「おじちゃん」ではなく「おじいちゃん」と呼び年寄り扱いすることでも苛ついている気持ちを発散させようとしていた。しかしその次に続いた鈴木の言葉が発散させようとした苛つきを逆にさらに強い苛つきへと変えてしまう。)好きなだけってどういう意味?   (8/10 14:31:18)

栗山亜希♀17F(「カッチーン」頭の中にまたあの何かがカチ割れる音が響き渡った。「キツかったら」って誰に向かって言ってるの?まだ全然キツクなんてないんだから。こっちはまだまだ余裕だけど本当にキツイのは自分の方なんでしょ。」口に咥えたままのせで言ってやることはできなかったけどそうだと確信した。「無理にして欲しいわけじゃない」と言いながら勝手に自分の手を使ってより強く挟み込むように動かし「これぐらい強くないと気持ち良くない」とか言う言葉の裏に「もう我慢できない」から「強い刺激」を求めているのだと。もう少し…もう少しで…自分の手で挟み動かさなくても向こうが勝手に自分の手を使ってより強く挟みより激しく動かしてくれるせいで自分は口の方に意識を集中することができる。勝手に自分の胸を使われてることに思うところはあるけどそのことには目を塞いだ。ずはこのままで暴発させることを優先させるために。「じゅるじゅる」と唾液を啜る音を立てながら突き出した唇で必死に吸い付く。その口の中では舌をうねうねと動かし中に咥えたモノを上から前後左右と満遍なく舐め上げた。「もうっ!これで十分でしょっ!はやくっ!はやく逝きなさいよっ!」)   (8/10 14:31:07)

おしらせ栗山亜希♀17Fさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (8/10 14:30:54)

おしらせ中村織江♀45Jさん(1.164.***.125)が退室しました。  (8/10 11:33:35)

中村織江♀45J【こんにちは。返ロルを投下させていただきました。早速鈴木さんと織江の攻防が始まりましたが、最初から負け気味ですね(笑) これからも必死に足掻きながらもどんどん織江の恥ずかしい姿を晒していくと思います。楽しみです。】   (8/10 11:33:26)

中村織江♀45J――ッ、や、やめてくださっ…皆さんに、見られますよ!?(最後列の席に座っていて、二人しか聞こえない声で鈴木さんに注意する織江。もし皆に見られたら鈴木さんも大変なことになるはず!…という意味で話しかけた言葉なのに、相手はまるで恐れることなしみたいに太腿を撫でる行動を続けている。)…あっ、嫌…やめ…ちょっと…ひっ…(鈴木さんよりも周りの保護者や教職員たちの視線に気にしてる織江、これ以上の騒ぎを立てられないと自ら釘を刺してしまったら用務員の行動がエスカレートしても止められる術がないでしょう。鈴木さんから注がれた卑猥な視線に、まるで着ているすべての服も見透かされたみたいに、自分はいま鈴木さんの前で裸同然な姿でいるような羞恥的な気分に感じさせられた織江。さらに重ねに重なった最悪な状況は…本来肌露出を抑えるためにタイトスカートの代わりに選んだ膝越えワンピースの裾は、丈が長くなったものの、タイトスカートと違って身体に張り付かなくなった分…鈴木さんの太腿愛撫の動きだけで裾がスルスルっと上へとずらされてしまい、あっと言う間にもう太腿の付け根近くまで捲って、アラフォー人妻の太腿を露にさせてしまった。)   (8/10 11:31:29)

中村織江♀45J(着席したなり早速話しかけてきた鈴木さんの最悪な台詞に、焦った織江は真っ赤な顔を浮かべながら急いで周りに誰かに聞こえたかを確認する。)な、何の話ですか…議事録付けてますのであまり話しかけないでくださいッ(男の台詞は誰にも聞こえなかったようでひとまず安心しながら小さな声で鈴木さんの悪戯を止めさせる織江。議事録用紙に何かを書くふりして心の中では緊張感が高まってくる。)『…まさかこんな場面で何かをするつもりじゃないでしょうね…』(いくら鈴木さんでも、さすがにPTA会議の最中に何か猥褻な行為をするわけがない…と考えていたところに、ハッと思い出したのは、以前にショッピングモールの喫茶店に、堂々店内の座席で乳房を貪られた過去。『鈴木さんなら…PTA会議の最中でも何かをやりかねない』と不安を募った瞬間に、早速最悪な予感が的中したとばかりに、鈴木さんの手が伸ばして、スカート越しに太腿を撫でる。)―ッ!?ちょ、ちょっと…ッ!(慌てて鈴木さんの腕を掴んで剥がそうとしたものの、力強く鷲掴んでいて頑に手を退かさない用務員が、「こういうプレイって一度やってみたかったんですよ」と囁きながら不気味な笑顔を見せてくる。)   (8/10 11:31:06)

中村織江♀45J(目の前に自分に向かって手を挙げて呼びかけてる中年用務員を見て混乱してる織江。『なんでこんなことになってる…?』、頭の中に一つしか沸いてない疑問が織江の心を占めていて、確かにPTA会議の場面で生徒指導の鈴木さんに遭遇するかもしれないという事態を予想していたものの、よりにもよって隣席同士になるなんて確率が極めて低いはずの最悪な展開になることは思ってもいなかった。たった一人の用務員である鈴木さんが学園の裏でいろいろ手を回せるという影響力を甘く見ていた織江は、ただ心の中で神様の悪戯に憮然としている。)「それでは、本日のPTA会議を始めます。」(教壇に立ってる朝比奈先生が会議の司会進行を始めたと聞こえたら、これ以上目立たないように速やかに席に座った織江。座った瞬間に少しでも椅子を動かして鈴木さんとの距離を取ったつもりですが、そんな足掻きは無駄だと言わんばかりに向こうからさらに距離を縮めるように椅子を寄せてきた。二人の肩が触れ合ってるほどに近づいてきた用務員の身体から漂った汗匂いがまた織江に2か月前にホテルでのひと時を思い出させてしまう。とその時、)「会議は2時間…まるでラブホの休憩時間みたいですね…」   (8/10 11:30:40)

おしらせ中村織江♀45Jさん(1.164.***.125)が入室しました♪  (8/10 11:29:41)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/9 18:54:03)

鈴木剛造♂45【凛さんへの返レスです。凛が大勢に視姦されていく…見せてもいい衣装だし、コスプレだと分かっていても鈴木PLの気持ちが波打ちますねw】   (8/9 18:54:00)

鈴木剛造♂45(と恥も外聞も捨てた下心に素直な欲求にギャラリーは湧いた。…凛の醸し出すエロさは他のレイヤーを圧倒する生々しさがあったからである。…壁に手をついてお尻を突き出すよりも羞恥なポーズ…凛が拒否する可能性を鈴木は先に潰すために…)ひひひ…勿論、お安い御用ですよ…この日の為にちゃんと練習してるんですから…ねえ、委員長?(とニヤニヤと隣で笑いながら、壁に手をついたままの凛の肩に手を置く鈴木…そして、そのまま両手でくるんと身体の向きを変えさせると…鈴木も斜め下から覗き込む様にしゃがみ…)さあ、いつでもどうぞ…(と凛を追い込んでいくのであった…)   (8/9 18:52:59)

鈴木剛造♂45…カメコは既にカメラを構え、その場にしゃがみ明らかにローアングル撮影を試みようとしている。…壁に手をついてこちらを振り向き、お尻を突き出す…控室で鈴木が提案してきたエロポーズであり、凛が見せてもいいとはいえ見せない様に上手く躱したポーズ…躊躇う凛に鈴木が助け舟を出したのは凛ではなく、カメコの方で…リクエストに応える様に状況説明を行う。その時ようやく初めてこの場所がどういう場所なのかを理解した凛は一瞬、鈴木に対し睨み視線を向けるも他の客とのトラブルを起こしたくない気持ちも手伝って…渋々従う事に…)ひひひ…どうです?…本物の委員長より委員長でしょう?…まるで女子高生そのものだと思いません?(と鈴木は凛もヒヤッとする程ぎりぎりの煽り言葉でカメコを煽動すると…その言葉を受けて1人だったカメコがいつしか周りを囲む程にまでなってしまった。…しかも全員が全員目をギラギラとさせていて明らかに凛に期待していることはエロだけ…とあからさますぎる表情。その証拠に次なるポーズの要求は…)「そのまま…振り向いてもらって今度は自分の手でスカートを捲り上げてもらえませんか?…ま、前からのポーズが欲しいです」   (8/9 18:52:40)

鈴木剛造♂45(凛がスタッフから参加証を求められた時に偶々居合わせたことは鈴木にとって最高の偶然であった。…どうやってこのコーナーに連れてこようか幾ら口が上手い鈴木でも至難の技だと考えていたが…凛の方からやってきたのである。そして、今や凛の腰に手を回し言葉を交わすにまで至っていた。)ひひひ…鈴村さんは真面目ですねえ。そうでした…写真同好会の実績作りですよね…(凛が今いる場所を考えるとその言葉そのものが滑稽でしかない…R18コーナーでJKがどんな活動実績を作るというのか…凛の気持ちと現実の乖離に鈴木は内心で高笑いを浮かべるほど小馬鹿にしていた…)ちゃんと実績を「ここで」作りましょうね…(意味深に此処を強調すると…凛が話しかけられる。隣の会場とは違った雰囲気に不審を抱こうとした矢先の鈴木の言葉と周りのカメコの絶妙な声かけに凛は思考停止し、既に慣れたポーズに身を委ねていく。目線や決めポーズでのスタートはコスプレの枕詞の様な定番…凛は照れもなく「委員長」になりきる事でそつなくこなしていくが次にリクエストされた定番は露骨なエロの要求だった為、凛もあまりの事に困惑の色が隠せない。   (8/9 18:52:19)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/9 18:52:01)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/9 18:27:00)

鈴木剛造♂45【亜希さんへの返レスです。…屋上でのセックスは鈴木は座ったままでの亜希も同じ方向を向いた変則な座位セックスにしましょうかね…w…もう少しだけ胸と口でのやりとりが続くでしょうが…油断した亜希にずぼぉっ…と捩じ込みたいですw】   (8/9 18:26:57)

鈴木剛造♂45そしたら、好きなだけパイズリもフェラもしていいからさ…(とまるで鈴木はしてほしくないが亜希が望むならしてもいいよという不遜な発言と態度…口の端を上げて嫌味にくくっと笑うとそれが亜希の戦闘意欲に更に火をつけるのが分かっている様でもあった。…大口開けてしゃぶりついた口から唾液の細い糸が垂れるのを指で巻き取って上げて…顎に手をやると…)無理なら…帰っていいよ。……それと帰るなら最後のチャンスだからね。…おじちゃんも本気出すつもりだし…(と鈴木も軽く凄んで見せるとツカツカと足の長椅子に向かって歩き、勃起したちんぽを見せつける様に大きく踏ん反り返って…亜希を待ち受ける。首から乱暴にとったタオルを敷いてフェラをする為の膝立ちの場所を作ると…亜希の動向を見守るのであった)   (8/9 18:25:29)

鈴木剛造♂45指先で乳首をぐりぐりと弄られるという体勢に押しやられてしまった。)ひひひ…大丈夫?…亜希ちゃん、キツかったらまたにしよっか?…別におじちゃんは無理にパイズリしてほしい訳じゃないからさ…これぐらい強くないと気持ち良くないし…(首を下げて口を窄め、ちんぽに食らいつく亜希に向かってそう言いながら…むにゅうん…むにぃ…といやらしくひしゃげてしまうぐらいに圧をかける。…手の平に伝わる乳肉の感触は最高の心地よさと人差し指に感じる乳首のコリコリとした硬さも気持ちいい…鈴木が力を入れる度にむにゅぅんっ…と包み込む弾力と柔らかさも最上級…もはや亜希の身体は全身が鈴木にとって都合のいいオナホと化していた。…立っている姿勢では力の入り具合も無理があり、快感を享受するのにも集中できない…ちらっと背後を見る余裕さえ見せる鈴木は…屋上に上がるための階段を囲っている石壁が外側に段差が付いているために長椅子の様に使える事を確認すると…夢中でパイズリフェラを行う亜希を一度制して、一歩下がって距離を取れば…)ひひひ…亜希ちゃん、おじちゃんちょっと疲れたからさ…あっちに座っていい?   (8/9 18:24:28)

鈴木剛造♂45(亜希のおっぱいのポテンシャルを全て引き出した強烈なパイズリ…ぬちゅっ…ぬちゅっ…んぼっ…んぼっ…いつしか乳肉でのサンドイッチだけだった行為は垂らした唾液にコーティングされ、亜希の口で激しく包み込まれたパイズリフェラへと変化する。鈴木に煽られるだけ煽られ、先日の失態もちくちくと口に出され亜希のプライドは怒りに震え、それの発散方法は鈴木のちんぽを無様に射精させて嘲笑うだけ…その為なら…と上目遣いでこちらを睨みつけながら、二の腕を寄せて挟んでいた谷間を今度は両手を使って包み込んで鈴木のちんぽを擦っていく。ずりぃ…ずりぃ…とズリ音が響く強めな圧と…んぼんぼと唇をへばりつかせては必死に鈴木のちんぽをイカせようと奮迅する亜希…その姿はとても官能的なもので見ている第三者がいたらそれだけで果ててしまいそうなぐらい淫らであった。…しかし、そんな必死で必殺の亜希のテクニックも鈴木にとっては物足りなさを感じたのも事実で…鈴木の無造作に伸びた両手は亜希の胸を外側から鷲掴みにすると自分のちんぽ側に力を込めて更に乳圧を強めてくのであった…その為、亜希のおっぱいの形は縦に伸びる程に圧迫されぐにぐにと包まれる中、   (8/9 18:23:48)

おしらせ鈴木剛造♂45さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/9 18:23:01)

おしらせ鈴村 凛♀18Fさん(217.178.***.2)が退室しました。  (8/8 17:41:30)

鈴村 凛♀18F【今回は結構確定を入れつつ、始めの撮影まで進めてみました♪鈴木さんが思ってる感じじゃなかったら申し訳ないです(笑)舵切りはお任せしますのでw】   (8/8 17:41:28)

鈴村 凛♀18F『それじゃぁ…そこの壁に両手突いてお尻を突き出すような格好でお願いしますー!』――ぇっ?……それは、(カメコの指定したポーズは控室で鈴木が練習にと要求したポージングに近い格好、更に凛を困惑させたのはカメコがローアングルからカメラを構えていることで。見せ下着とはいえ極短のミニスカートの中、ストライプが前面に写るであろうポージングに凛は戸惑いを隠せない。そんな凛に鈴木が耳打ちを『ここは”そういう”写真が撮れるエリアなんですから断ってしまうと揉め事になりかねませんよ?ひひっ』)――こ、こんな感じで…いいですか?(鈴木の耳打ちでこのエリアが成人向けの撮影エリアであることを確信してしまう凛。だが、鈴木の言う通りでもありトラブルになれば否が応でも目立ってしまうそれだけは避けたい凛は、カメコの指定したポージングを――。白い半袖ブラウスと黄色のベストは凛の凹凸を惜しげもなくボディラインをはっきりと見せつけ、はち切れそうな胸の膨らみは柔らかそうにたぷんっ…と揺れる。オーバーニーがむちっと太腿に食い込み、短すぎるスカートとの境界線である絶対領域と白い太腿を晒しカメコのシャッターは何度も切られる――)   (8/8 17:40:06)

鈴村 凛♀18Fだが、どうもこのフロアの雰囲気が先ほどまで撮影していたフロアと違って色めき立っている様子に不信感を抱く凛。移動が自由で撮影されている参加者の衣装も肌色の面積が多く胸を強調したポーズなど健全な撮影とは思えないようで、そんな凛の思考を遮るように鈴木が腰に腕を回したことに声を上げ睨みつけるといつもの下卑た笑みと意味深な言葉を発する鈴木を問い詰めようとした時だった――)『あのー…すいません、委員長のコスプレですよね?撮影お願いしてもいいですか?』えっ?あ、――はい大丈夫ですよ。(鈴木を問い詰めようとしたタイミングで間が悪く男性のカメコが声をかけてきた。勿論、凛の性分から無下に断ることなどできず変に鈴木と事を荒げれば先ほどの早苗と同じ二の舞になることは必至だった。笑顔で快く撮影を始める凛――)『目線をくださいー』『あっ、その表情素敵です!委員長の決めポーズもくださいー!』(この数時間でコスプレイヤーとしてポージングや対応が板についてきた凛、何をさせても飲み込みが早く様になるのは鈴村凛という完璧少女だからでもあり――)   (8/8 17:39:58)

鈴村 凛♀18F(参加証がないと先には入場することができないと言われ、参加証は鈴木が持っているはず――と、癪だが携帯で連絡を取ろうと思ったのも束の間で携帯も着替えと一緒に置いてきてしまったことに頭を抱えどうしたものかと困り果てているとタイミング良く現れるのが鈴木で――)知り合いに見つかりそうになったからこっちのエリアに逃げてきたのだけど参加証を貴方に預けたままで入れなかったから丁度良かったわ――(凛が言う知り合いが既に鈴木の毒牙に掛かった早苗だったことは最後まで知ることはないだろう。そして、凛にはこの先の結末を思えばこの選択が間違っていたことを後悔するのは撮影が始まって直ぐだろう。理由は違えど凛と鈴木の行動が思惑が一致したことで難なく成人エリアへと連れ込むことができた鈴木の下腹部はいつものように大きく膨らみを見せていることに凛はまだ気づいていない。)これは趣味じゃないでしょ?写真同好会の活動実績を作るためでしょ?――ちょっと!!(鈴木と会話しながらとりあえずフロアを歩いて回る2人、会話していることで壁に貼られた18歳未満は立ち入り禁止のポスターには意識はいかず気が付かなかった。   (8/8 17:39:49)

おしらせ鈴村 凛♀18Fさん(217.178.***.2)が入室しました♪  (8/8 17:39:38)

おしらせ栗山亜希♀17Fさん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (8/8 11:09:55)

栗山亜希♀17F【パイズリの主導権争いに巻き込まれながらも絶対に主導権は渡さない!とww】   (8/8 11:09:40)

栗山亜希♀17F(ゴツゴツとがっしりした手のひらが重なった…同時に自分の力よりずっと強い力が加わると…真ん中に寄せていた胸が縦長にぐにゅりとつぶれ…中に挟み込んだモノをより強く締め付けた。そのせいで柔らかい胸の中でその太さ…硬さ…形がよりはっきりと感じ取られ…まるで胸の中に刻み込まれていくようで…「ちょっと勝手に何してるのっ!」文句を言おうとした瞬間胸を押さえつけた指先が平たく潰された胸の真ん中で突き立つその先に押し付けるように触れ…背中が大きくビクンと震えると同時に「んぐっ」っと呻き声と漏らした。「と、とにかく今はもうこのまま先に暴発させてやるっ!」胸からの刺激を堪えながらも強い力で挟み込まれた胸の間から「にゅるっ」と突き出すその先をもう逃すまいと唇を突き出して咥え込んだ。胸の間に沈み込もうとするのを追いかけるように首を傾け突き出した唇を自分の胸の中に埋めようとするほどに追いかけて…)   (8/8 11:09:31)

栗山亜希♀17F(「これで最後よ」と言わんばかりにチラリと上に向けた表情には勝ち誇ったような自信満々な笑みさえ浮かべていた。首を前に傾け上半身を屈める。胸から突き出した膨れ上がったその先目がけて舌先を「ねちょ」っと押し付ける。そこから唾液がたらりと落とすと胸を合わせた部分にとろりと溜まり。胸をそのまま引き上げるとその唾液の泉の中に「ぐちゅり」と沈み込む。次に顔を覗かせた時には突き出した唇を押し付け「ぱくり」と口の中に咥え込んだ。「じゅるっ」と音を立てて吸い付き同時に口の中に招きれた部分を舌全体で舐め上げる。未だかつて自分のこのテクで暴発を免れた男子はいない自信満々の行為。「ほらほらもう我慢の限界でしょ…おじちゃん。さっさと逝っちゃいなさいよ。」心の中でそう叫びながら「ねちょ…ぐちゅり…ぱくり…じゅるっ…」と淫靡な水音を繰り返す。下を向き胸の動きに合わせて頭を上下に動かすと後ろで束ねたオレンジ色の髪の束が後ろ頭に広がりふぁさっと揺れて…自分の中ではもう今すぐにでも暴発してそれで自分の勝ちが確定する。そう思い込んでいた。次の瞬間…自分の胸に左右から押し付ける両方の手のひらの上に…)   (8/8 11:09:21)


更新時刻 19:03:34 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 デフォルト 白色
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい