PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
男女入り混じって暮らす学園寮。
その自室からは、いつでも淫らな喘ぎ声が響き、不順異性交遊が行われているという。
部屋に置いてあるものはセミダブルのベッド、勉強机、テレビ、パソコン、小さな冷蔵庫。そして、学生寮には似合わない、学園長の趣味丸出しの広いお風呂。
そして、どこかから拝借してきた衣装と小道具の数々が入っている謎のクローゼット。

中文程度(1文の目安は150~250文字程度)、描写必須のヤリ部屋、エロル部屋です。
入室は「氏名」+「性別記号」+「学年」で。
部屋に遊びに来るぐらいですから、クラスメイトか、友達か、先輩後輩か、それともカラダだけの関係か。
少なくとも「はじめまして」ではないはずです。そういう設定で始めましょう。

名前は【たかみね れいと】と読みますのでよろしくお願いします。
英語の勉強のために独り言は英語多めです。友人曰く、「とにかく数書けば覚えて話せるようになる」らしいので…。
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おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が退室しました。  (7/12 00:41:20)

高峰玲人♂2年【では、向こうで。】   (7/12 00:41:15)

おしらせ結城深紅♀1年さん(iPhone au)が退室しました。  (7/12 00:41:12)

結城深紅♀1年【こっち、落ちますね。ありがとうございましたっ。】   (7/12 00:41:07)

高峰玲人♂2年【OK、おいで。】   (7/12 00:40:15)

結城深紅♀1年【ん…、行く。】   (7/12 00:39:28)

高峰玲人♂2年【いつものところ、行こうか。】   (7/12 00:38:47)

高峰玲人♂2年(甘える様な彼女の視線、ベッドの時間をねだるのは次の快楽と、そして言葉を交わしながら一つになりたいからに違いない。先ほどまで味わっていた深い絶頂で、深紅が力が入らないのが見て取れる。)…しっかり、抱き付いていて。(彼女とつながり合ったままの姿勢、背中に手を回してしまうと抱き上げて。今日の夜はこの男に一晩中弄ばれて、可愛がられ、欲望が尽きるまで交わるのだ、それを彼女に実感させるだけの腕の力。肉棒の先、秘所がぴくんぴくんと締め付けてくるのが感じられる。抱き上げてしまえば、太いものがぐりっと強く奥までねじ込まれる。次の快楽が始まるまでに、ベッドまでたどり着かなくては。二人で唇を重ねると、シャワーと二人の体液で濡れた体で、浴室を後にした)   (7/12 00:38:40)

結城深紅♀1年(絶頂に達し、火照って蕩けた身体を抱き合っていれば、彼の中で再び欲望がむくむくと起き上がるのを感じた。余韻か次の快楽を求めてか、どちらとも取れる身体の震え。口の端からとろりと唾液が垂れるのも気にせず深く唇を求めていくのは、焦らされてばかりの彼から少しでも何か引き出そうとした悪足掻きだろう。普段は嫌がる耳への口付けも、肩を震わせ身体を捩りながも耐えるのは言葉も快楽も、全てを欲しているからだろう。肉棒が引き抜かれた感覚に、安堵と寂しさを感じていれば再び突きつけるように太いままの肉棒がより一層奥深くを責め立てる。苦しそうにもそれを受け止めるのは、襞がぴたりと張り付ついていることからもわかるだろう。自然と腰が前後に振れては、濡れた浴槽の縁で身体が滑る。こけてしまう、とひやりとしてはぎゅっと抱きつきなんとか身体を落ち着かせ)…滑るから危ないよ、…ベッド、早く行こ?ね?(甘えるような声と視線、それでも彼は焦らしてくるのだろうか。きゅうっと腕も肉棒を受け入れる秘所も、彼に絡みついて)   (7/12 00:31:49)

高峰玲人♂2年(はーっ、はーっと熱く長い吐息をつきながら、絶頂の余韻で震える体を抱きしめあい、繋がりあい身体を求めあった感触を愉しんで。まだ足りないのだろうか、シャワーのお湯で濡れた二人は何度となく唇を求めあってゆく。舌先が触れあうたびに、ぴくん、ぴくん、と身体が震え、次の快楽を求めあってしまう。)…ん、今日はまだ言ってないな。そういえば。…後でね、ベッドに行ったら。(快楽も、言葉も、今日は焦らすのが好みなのか、抱き付いてくる彼女の耳元で囁き、耳朶を唇で軽く弄んで。戯れに太いままの肉棒をぬるんと引き抜いては、再び突き入れる。ぽたり、秘所から溢れる白濁がひとしずく落ちてゆく)   (7/12 00:24:05)

結城深紅♀1年(絶頂に達した身体からは、くたりと力が抜け落ちた。繋がり合った身体が、身体を震わせながらも欲望を吐き出す彼の逞しい身体が、そんな力の抜けた深紅の支えとなっていた。いつも以上に吐き出される時間も長く、その量も多く感じるのは気のせいだろうか。浴びせられた快楽が深く、それに溺れきっているからだろうか、欲望を吐き出され受け止める、そんな甘美で淫らな時間に酔いしれて。耳元で、肌で感じる吐息が熱い。荒く呼吸を繰り返しながらも愛おしそうに震える指先で力なく抱きしめては、シャワーで濡れ、汗ばんで前髪が額に張り付いているのも気にも留めず、とろりと余韻に浸りきった視線を投げかけて)っは…、今日、好きって、んっ…言ってくれないの…?(そう我儘にも強請るように、頬にキスを落としては荒い呼吸を首筋に浴びせ)   (7/12 00:17:23)

高峰玲人♂2年(彼女が甘い声で、中に、と赦してくれる言葉に昂ぶり反り返ってしまう。聞きたかった言葉と見たかった蕩けた表情。欲望のままに腰を蠢かせて深紅を求め、奥に亀頭を擦りつけると彼女が絶頂を迎える。絶頂を迎えた深紅の蕩けた表情、精液を待ち受けているのが感じられて。…どぷり、濃い精液を待ち望んでいた場所に注ぎ込む。どく、どく、強く脈を打ちながら浴びせかける。射精の感触にも感じてしまうのだろう、深紅が全身を震わせながら精液を受け入れ、何度となく繰り返される絶頂に酔いしれている。)…うっ、う…あ、すご、出てる…っ…(自分でも驚くほどの大量の射精、本能のままに身体を貪りあった余韻を、熱い溜息をつきながら感じて)   (7/12 00:10:56)

結城深紅♀1年(いつも彼が言わせたがるのは、深紅が彼を求めていることを目でも耳でも感じたいからなのだろうか。奥深く、彼しか知らない深紅が感じる場所にグリグリと肉棒が押し当てられれば、腰が砕けるような感覚を味わう程に強い快楽を浴び、達しそうになるのを必死で耐えて。我慢できない、という声すらも、昂ぶる要因になってしまう。その声に我慢しないで、と伝えるかのように、膣が肉棒に絡みつききゅうっとつよく締め付けた。…早く欲望を吐き出して欲しい、そう言っているかのように。)あ…っ、玲人、れいとせんぱいっ…深紅の、んぅっ…中っ、…中に出してっ…!(我慢できなくなったのか、言わないと言っていた言葉を口にしては抱きついた指先がぴくりと震え、絡みついていた脚も同じように震えた。あっ、と漏らした声と共に、2度目の絶頂を迎えたのだろう。腰を浮かしてはぴくんぴくんと快楽に全身を震わせて、彼が欲望を吐き出すのを待ち受けているよう)   (7/12 00:01:47)

高峰玲人♂2年わかってるから、聞きたいんだ。深紅がどこにほしいのか。(深紅が首筋に唇を這わせながらも言わない、と告げてくるのに応えて。腰を彼女に突き入れるたびにぬぷっぬぷっと蕩けきった秘所が掻き回され、淫らな音を立てている。彼女と二人で絶頂に耐える顔を曝け出しあい、腰を揺すりあい、気持ちのいいところにお互いに擦りつけて求めて。しがみついてくるたびに、柔らかな乳房が胸板でつぶれて形を変える感触が淫ら。もう我慢できない、と彼女の耳元で囁くと、深紅の中に根元まで入り込み、深く密着して。愛液でとろとろに蕩けた秘所の奥、そこに亀頭を擦りつけながら囁いて)…いく、んんっ、いきたい、深紅、っ…!   (7/11 23:54:32)

結城深紅♀1年(我慢して、と告げる声に首を横に振るのは、もう耐えきれないという意思表示。我慢して抑えた声をあげさせようとしている、そう思わせる程執拗なまでに弱いところを責め立てる腰の動きに、苦しげに表情を歪ませては肩に唇を押し付けたまま視線だけ投げかけてみせた。緩急をつけた動きに翻弄されている、もっと刺激が欲しいと思ってしまっては、自ら腰を振って太い肉棒を求め、彼に齎される乱れた欲望を惜しげもなく吐き出していく。ぎゅっと抱きしめた、抱きついた身体が熱いのは、彼もそれだけ自分を求めてくれているからだろうか。愛しさと悔しさが混じったまま肩から首筋に唇を這わせてはちゅっと音を立てて軽くキスをし)っあ…や…っ、言わせないで…っ、ぁんっ…、わ、わかってる、くせにっ…!玲人先輩っ…、みく…っ、今日は、…っあ、い、言わない…っ!   (7/11 23:48:15)

高峰玲人♂2年すごくいいよ。今日。…まだ、我慢して。(彼女が肩口に唇を押し当てて必死に声を堪えているのが愛おしい。長いストロークで深紅の中に出入りを繰り返す。エラの張ったカリ首が奥から入り口まで中を擦り、深紅の弱いところを何度も往復して。奥に突き立てて子宮をじわりと圧迫すると、彼女が絶頂を堪えて爪を立ててくる。時折快楽を逃がすように腰を引いては、再び突き入れてつながり合う快楽と雄の太さを彼女の体に教え込み、快楽の悲鳴をあげさせて)…いきたい?深紅。…どこに出してほしいか、言ってごらん。   (7/11 23:41:22)

結城深紅♀1年(篭った室内、普段以上に腰を打ち付け合う音も、快楽に呻く甘い声も響いて聞こえ、それが更に快楽を助長していく。襞が絡むように咥え込んだ肉棒がぐちゅりと音を立ててはゆっくりとストロークを繰り返している感覚に合わせ、腰が前後に振れる。抱きついては肩口で快楽に呻くも、最近声が大きいから…と言われたことを思い出したのか、肩に唇を押し付けては声を押し殺す。)んっ…んんっ…ーーっ…!(耳元に感じる、甘く蕩けた彼の声にぞくぞくと背中に快楽が迸り、腰が浮いては肉棒を逃さまいと膣がきゅうっと締め付けた。再び押し寄せる絶頂に耐えているのは、彼と一緒に達したいからだろう、背中に回した手が爪を立てているのは、その余裕のなさを物語っていて)   (7/11 23:36:06)

高峰玲人♂2年あ…ぅ、すごい、熱いね。今日の深紅の中。…う、っ…(彼女と二人、快楽で息を荒げながら見つめあい軽く唇を重ね、腰を突き入れて秘所が肉棒を咥えこみ、太いものが深紅の身体を開いて受け入れさせるのを眺める。襞がねっとりと肉棒を咥えこんでゆくのが見え、出し入れを始めると奥から愛液を掻き出し、肉棒がべっとりと淫らに濡れるのが見える。深紅が快楽に耐えられなくなったのか、俺の身体にしがみついてくる。奥に張りつめた亀頭が届き、小刻みに動いては擦りつけてゆく。淫らに掻き回す音が浴室に響き、少しずつ二人で上り詰めてゆく)…いい、よ。みく。すごく。   (7/11 23:29:59)

結城深紅♀1年あ…はぁっ…ん、はぁっ…や、…っ、ごめんなさいっ…(ぴくん、ぴくんと何度も身体を震わせては絶頂を迎えた余韻を感じ、肩で荒く息をしていく。見せつけるように舐める彼の表情が、満足げにも楽しげに笑っていた。わざと?と聞かれれば首を横に振る。わざとな訳がないのに意地悪な質問を投げかける彼を見下ろすように睨むも、火照って蕩けた視線では果たしてどれ程の威力があったのだろうか。立ち上がり見せつけられた肉棒を見、ごくりと唾を飲み込んだのはこれから大きくそそり勃つ男根を咥えることを想像してだろう。亀頭が充てがわれては、秘所が待ってましたと絡みついていき、簡単に大きくなったものを飲み込んでしまう)っあ…や、もうしないっ…!あ、やだ…っ!(達したばかりの身体には負担が大きいのか、濡れた浴槽の縁で手が滑り、危なげに彼に抱きついては身体が密着していく。奥深くまで肉棒を飲み込んでしまえば、快楽で蕩けた瞳が涙目に変わっていき)   (7/11 23:23:35)

高峰玲人♂2年(深紅が切羽詰まった声を上げながら身体を震わせる。指を小刻みに蠢かせていると、深紅がぷしゃっぷしゃっと潮を噴きながら果ててしまう。明るい浴室で深紅に見せつけるように蠢いた淫らな指。先ほどのシャワーは想像していなかったが、今回の滴は予想していたのだろう。達してもまだ指を執拗に蠢かせながら、顔に飛び散った深紅の滴を舐めると、ほんのりと彼女のにおいと味。)…また、俺の顔にかけちゃって。わざと?(達してしまった深紅の蕩けた表情を眺めながらくすくす笑って。…ぬるん、と中指を引き抜くととろりと愛液が垂れてゆくのが見える。立ち上がると、太く反り返った肉棒が二人の目に入る。先ほどまで中指が入っていた秘所に、亀頭を押し付けて)…こっちでも、潮、噴くのかな。深紅。…入れるよ。   (7/11 23:16:17)

結城深紅♀1年(中指が秘所の中をぬぷりと突き進んでくると、それを待っていたと言わんばかりに襞が指に絡みついていく。きゅうっと膣が締め付けていくのを、肉棒よりも細い指先でも感じただろうか。快楽に耐えきれず、触れていた髪をぎゅっと握ってしまっていたことに気付いては、掌は自分の太腿を掴んで、快楽にも絶頂を迎えるのにも耐えていく。いつにも増して、腰が疼いては快楽を我慢できない。脚が閉じようとしても頭を挟んではどうにもならない。内股に残された赤い痕が、深紅が股を開いては彼を受け入れたことを証拠として残しているよう、擦っては消そうとしているかのように、指先が痕に触れた)っ…や、だめ、…ん、れ、とせんぱいっ…我慢できないっ…あ、やだ、だめ…っ!(地団駄を踏むように、貧乏ゆすりをするように脚が震えるのは、絶頂に耐えさせられているからだろうか。あっ、と軽く声を漏らしてはシャワーから出たお湯ではないものが吹き出し、彼の顔を汚してしまう。深紅の身体が細かく震えているのは達してしまったからだろうか…)   (7/11 23:08:36)

高峰玲人♂2年だーめ。いくの我慢して。(唇がクリトリスを覆うように吸い立ててゆく。深紅の快楽の色濃い表情を見ながら、蕩けきった声が浴室に反響するのを聞きながら、ちゅ、ちゅ、と音を立てて吸い上げる。ひくひくと蠢く秘所に中指を差し入れる。どろり、と濃い愛液が溢れ出て中指を濡らす。奥で小刻みにくちゅくちゅ音を立てて掻き回すと、秘所がきゅうっと指先を締め付けてくる。潮を噴いてしまうかもしれない、指が深紅の弱いところを責めてゆく。…唇が内股を這いまわり、白い肌に唇の痕を残して)…深紅のふともも、ちょうどいいのに。隠さなくていいよ。…ね、とろとろ。深紅のおまんこ。気持ちいい?   (7/11 23:00:55)

結城深紅♀1年…やだっ!(膝が閉じては彼の顔を太腿で挟み込み、額から頭に触れていた掌が、指先を髪の間に滑らせていく。触れられた舌先に背中を逸らしては疼くような鈍い快感を感じ、濡れた浴室に淫らな声が反響していく。)やぁっ…れ、玲人せんぱ、っ…だめ…!みく、やだっ…、あ、やぁっ…!(踵を浮かせては指の付け根で床に踏ん張り、快楽に耐えていく。腰掛けた浴槽の縁には、秘所から溢れた愛液がとろりと伝っているのがわかる。湯気で熱くなった浴室、その空気にも身体に浴びせられる快楽にも身体が火照り、お湯と共に身体を汗が伝っているように感じる。)も、やめよっ…い、いや、…あ、ずっとしてたら…いきそ…っ   (7/11 22:55:11)

高峰玲人♂2年やだ?本当に?(彼女の膝を開かせてゆくと、深紅が困ったように俺の顔を撫で、額に手を添えては拒否するかのような、期待に招いているかのような指の動き。脚が開いてしまえば、とろりと愛液を溢れさせ、快楽への期待に淫らにひくひくと蠢く秘所。深紅と視線を絡めあいながら、唇が秘所の入り口へと触れ、見せつけるように舌を伸ばして。ぬるん、濡れた舌先が愛液を舐めとってゆく。唇が襞を責め、軽く唇の先で咥えては吸い立てて。ぴちゃぴちゃとバスルームに響く水音は、シャワーのお湯なのか、愛液なのか。舌先がクリトリスに蠢きながら、掌が内股をゆっくりと撫でて)…おいしい。深紅のここ。   (7/11 22:48:21)

結城深紅♀1年…声大きいとか、深紅のせいみたいに言った罰。(えへへ、と楽しげに笑ってはお湯を掛け合い笑い合って。じゃれ合うように楽しんでいたものの、ぎゅっと抱き寄せられ唇が重ねられれば、空気が一変する。かたん、と床に落ちたシャワーヘッド、上を向いては噴水のようにお湯を吐き出し、髪も身体も、全身を濡らしていった。そんなことも気にせず唇を、舌を求めあってははふ、と満足げに吐息が漏れる。促されるまま縁に腰掛け、脚を広げさせられればその間に座り込む彼。ふるふると首を横に振りおでこに掌を添えてはこれからされるであろうことを防ごうとしているのだろうか)本番、やだ。み、みく、やだよ、ね、だめ、それしない、やだっ…!(そんな抵抗も虚しく、脚の間に彼の顔が近寄ってくるのだろう、濡れたタイルの上を足が滑っていく)   (7/11 22:42:17)

高峰玲人♂2年本当に練習しておかなくて大丈夫?最近声大きいから、プールでしてたら、みんなにバレちゃうよ。…むわ、っ…!(彼女にシャワーでお湯をかけながら乳房を掌で撫でまわし、尖る乳首の先端を指先でこりこりと責めていると、突然深紅がシャワーの向きを変えてしまい、顔に水を浴びせられる。二人でシャワーのお湯をかけあうプールの予行演習。きっとこうやって二人でプールの水を愉しむのだろう。ひとしきりお湯を掛け合いお互いに笑いあうと、彼女の腰に手を回してぎゅっと抱き寄せ、唇を求めて。ぽたぽたと髪の毛から濡れた滴が落ち、二人の顔がシャワーのお湯で濡れ、顎から垂れる滴はシャワーのものなのか、二人の交わる唾液なのか、わからない。濃厚な口づけを愉しみ、唇を離して囁いて)…じゃ、本番。(彼女を促すと湯船の縁に座らせ、脚を開かせてその前に跪くように座り)   (7/11 22:35:01)

結城深紅♀1年(顔を埋めたのをいいことに、耳元で囁く声にもお尻から秘所、脚の付け根と至るところに触れる指先にぴくんと身体を揺らす。背中にぎゅっと腕を回して快楽に耐えるも、彼に抱きつかなければ快楽にも耐えられない自分が歯痒くて仕方ない。そんな快楽と悔しさが混じった顔を鏡越しに絡んだ視線で捉えられてはぱっと背け。導かれるまま浴室に足を踏み入れれば、タイルの冷たさが足の裏に心地よく感じる。身体に浴びせられたお湯にもぴくん、と身体を震わせては、自分を抱きしめるように腕が身体を隠していて)…予行演習なんていらないでしょっ、本番もないんだから…っ!も、いつもそう言うことばっかり言って、…深紅が困るの楽しんで、…意地悪。(そう言えばシャワーの頭をぎゅっと握り、勢いよく向きを変えては首から顔にかけて油断しているであろう玲人先輩にお湯をかけてしまう。シャワーの向こうでは、悪戯にも楽しげに笑っているのが見えるだろう。)   (7/11 22:26:35)

高峰玲人♂2年プールの更衣室でも、シャワールームでも。二人きりになれるところは、たくさんあるよ。水の中だったら、こうやって触っていても周りはわからないし。(胸に顔を埋めて快楽の声を堪える深紅、彼女の耳元で囁きながらお尻の割れ目に指を忍ばせて。指先が背後から脚の付け根へ、秘所へと蠢いて、指先で軽く戯れるように秘所へと触れる。彼女の快楽に呻く声、喘ぐ表情は鏡に映し出されており、鏡越しに彼女と視線が絡み合う。)…学校のプール、奥のほうのベンチだとあまり人来ないから、あそこでしようか。バスタオルだけ巻いて、繋がってるところ隠して。…おいで、予行演習。(彼女の快楽と欲情に上気した表情を確かめると、手を引いて浴室へと。シャワーの蛇口を緩め、温かなお湯を出すと彼女の体にかけはじめて)   (7/11 22:18:59)

結城深紅♀1年や…っ、やだ、…そういうこと、…ん、平気な顔して言わないでよ…っ!(過去何度も身体を重ねてきた。その中には人目につくようなところで重ねたことも数えきれないほどあった。それを思い出させてはプールでも、と深紅に思わせるような口ぶりで、身体が疼くのが自分でもわかってしまう程。ねとりと熱を帯び肉棒が身体に触れてはびくん、と過剰なまでに反応してしまうのは、そんなことを想像させられていたからだろう。食い込まされるように引き上げられたショーツに声が漏れない筈もなく、あっ…と甘い嬌声を小さく漏らして。お尻に触れる手が身体を包み込んでは汗ばんだ身体が触れ合う。胸板に頭を預けて顔を隠したのは、ただ服を脱がせ合いその合間に少し触れられただけなのに、こんなにも快感に酔った自分を見られたくなかったから。)…っ、や、…もうそんなこと言うなら…っん!…玲人先輩と行かないもん…っ   (7/11 22:10:59)

高峰玲人♂2年プールでしないと思う?図書館でも、保健室でも、屋上でも、したじゃない。…下のほう、少し横にずらせば、入れるの知ってるだろう?(彼女がシャツのボタンを外し、俺の身体に触れてくれる指の感触に昂ぶってしまう。…自分で脱いで、という言葉の通りに彼女の目の前でゆっくりとベルトを緩め、ズボンを脱いでゆく。いつもにも増して猛った肉棒が深紅の体に当たり、その熱と固さが伝わる。横に少しだけずらす、それを思い出させるかのようにショーツに指をかけ、きゅ、と少し引き上げて食い込ませる。掌一杯にお尻の感触を愉しんでまさぐり、二人とも一糸まとわぬ姿になって)…綺麗な身体だよね。深紅は。プール、楽しみ。   (7/11 22:04:37)

結城深紅♀1年っ…はぁっ、…プールでそんなこと、できないでしょっ…!困るのは玲人先輩だよ、…我慢しなきゃなんだから、…っん。(ぱちん、とホックの外れる音と共に胸元に感じる開放感。脱がせて、と甘えるような言葉もどこか愉しげに聞こえる。触れていただけのシャツのボタンをゆっくりと外しては、シャツの前をはだけさせていく。ボタンを外しながら肌に触れては、ちゅ、と触れるだけのキスを落とすのも忘れず。)…ズボンは自分で脱いで下さいね、…キスしてる間に。(そう言って再び唇を重ねれば、彼の手に自分の手を重ね、指を絡めてベルトまで誘う。自分の役目はここまで、とバックルに指先を触れさせてはシャツの中、背中に直接掌を這わせて)   (7/11 21:58:00)

高峰玲人♂2年深紅のふともも、触り心地よくて好きなのに。膝枕最高なんだけど。…ん、む…(彼女が抱き付いてくると、唇を重ね、舌を差し入れてくる。とろりと唾液が絡む舌先、それが伸ばされるのを受け入れ、彼女の舌先が口の中を蠢くのに任せ、時折唇の先で彼女の舌先を吸う。舌先で交尾をするかのように絡み合っては熱い吐息を漏らして。)…俺が平常心でいられなくなったら、困るのは深紅だよ。…中出しされて、精液でとろとろになりながらプールに入ることになる。(はふ、と熱い吐息をついて囁くと、彼女の背中に手を回してブラのホックを外す。)…俺のも脱がせてよ。深紅。シャワー、浴びよ。   (7/11 21:50:51)

結城深紅♀1年(耳元で揶揄うようにおあずけ、と呟く声にも、会話をしながらも余裕そうに制服を脱がしていく手付きにも、弄ばれているとわかっていても身体はぴくりと反応してしまう。そんな様子が鏡に映っては、自分と彼の様子を冷静に眺める余裕なんてあるはずもなく、淫らな顔を惜しげもなく曝け出す自分にただ恥ずかしさを覚えるだけ。ぱさりと音を立てスカートが床に落ちれば膝を付き合わせて脚を閉じるも、腰からなぞるように指が降りた先、ぐにゅりとお尻を揉むように掴まれては腰がぴくりと疼いて)あ…っ、Tバックなんて、履くわけないじゃん…っ!ス、スカートついてるやつ、っ…太もも隠したいもん…!それに、そんな過激なの着て、…っ、玲人先輩平常心で、いられる?(指が身体に齎す刺激に慣れたのか、彼に反撃してやろうと思ったか、にやりと悪戯っぽく挑発するような笑みを浮かべては首の後ろに両手を回し、ぐいっと勢いよく自分の方に引き寄せては唇を重ね、舌を絡ませていく。そのまま首筋に手を這わせては、ボタンを外すことなくただ触れるだけで焦らしてみせ)   (7/11 21:44:40)

高峰玲人♂2年ビキニだと、身体にキスマークつけてたら見えちゃうよ。昨日セックスした、って。…だから、プール行く前の日は、おあずけ。(彼女の耳元でくすくす笑いながら、彼女の夏服を脱がせてゆく。薄いブラウスの下にわずかに透けて見えていた下着、それが露わになると、柔らかな胸の谷間も、細い腰から乳房へのラインも見え、それを愛でるように指先で肌をなぞってゆく。彼女のスカートへと指をかけてファスナーを下ろし、下着姿へと変えてゆく)…下は?Tバック?それとも紐みたいなやつ?…深紅のお尻、形がいいから、そういうのも似合うよ。(指先を軽くお尻に食い込ませるようにまさぐりながら、彼女と熱い吐息を交わし、唇を求めて)   (7/11 21:35:26)

結城深紅♀1年(はぁっ、と吐息を漏らしながらも何度となく唇を求めては、背中に回した手が着地点を探すべく撫であげていく。漏れる吐息が甘く苦しげに耳に残っては、見上げる視線も既に熱を帯びているような気すらしてしまう。首筋を舌が這う感触、甘く残された痛みに顔を歪めては肩を竦め)っ…、ふ、普通のだよ、そんな過激じゃないし…っ、ビキニだけど、…っ、みんな着てるでしょ…?深紅、可愛いのがいい、せっかく玲人先輩と、デートなんだもん…。(耳元で感じる彼の声や吐息、時折触れる舌や唇に甘く嬌声にも似たものを混じらせながら、反論めいた言葉を口にするのは我儘なのだろうか。見せつけちゃだめ、という彼が胸を露わにしていくのは反応を楽しんでいるのだろうか、制服越しに触れる指先が熱く感じてしまう。)   (7/11 21:29:42)

高峰玲人♂2年(じわり、と汗がにじむ脱衣所の空気の中、お互いに少し息を乱しながら唇を求めあう。ぴちゃ、ぴちゃ、と舌先が唾液と共に触れあい、絡み合い、探り合う。)…深紅も水着買うの?じゃあ、選ばせてもらおうかな。でも、あんまり可愛いの買ったり、過激なの買うと他の男に見られるからなー。…深紅、胸大きいし。ただでさえ注目されるのに。(彼女の首筋に軽く唇を押し当てると、彼女の甘い体臭が感じられ、舌を肌に這わせるとほんのりと彼女の味が感じられた。強く甘く肌に唇を押し当てて吸い立ててわずかに痕を残してゆく。…深紅の胸に指先を這わせ、服の上からその大きさを愉しんで。)…今はどんなの持ってるの?胸の谷間とか、見せつけちゃだめだよ。(彼女と言葉を交わしながらも、一つ一つ、彼女の夏の制服のボタンを外し始めて)   (7/11 21:19:43)

結城深紅♀1年(連日暑い日が続く中、招かれた彼の部屋に足を踏み入れれば部屋の奥まで行く時間も惜しいと言わんばかりにドアを背にしては唇を重ね、肌に触れていた。じとりと身体が汗ばめばお風呂へと導かれ、鏡の前で再び何度もキスを繰り返す。空調も届かない脱衣所では、尚更身体が熱を帯び首筋につつー…と汗が伝う感覚を感じた。ぷは、と息継ぎをするように唇を離しては少し呼吸を乱したまま見上げ)…ん、もちろん、デートだね、楽しみっ。深紅も新しいの買おうかなー…、どういうのがいい?(にこりと笑みを浮かべては下から覗き込み、抱きしめていた手にきゅっと力が込められて。)   (7/11 21:13:53)

高峰玲人♂2年(7月も半ばに差し掛かり、暑い日々が続く。久しぶりの逢瀬は前回と同じ自分の部屋に深紅を招いた。ベッドの上にはこの前と変わらない姿で、ぬいぐるみが彼女を出迎えていた。…自分の部屋のドアのすぐそば、彼女と抱き合い唇をゆっくりと交わしあい、啄むように柔らかさを愉しんでは久しぶりの時間を愉しんでいた。…寮の部屋のエアコンが効いて空気が冷えるのには、まだもう少し時間がかかりそう。「汗かいちゃったね」などと言葉を交わし、寮には似つかわしくない広めのバスルームへと二人で向かう。脱衣所の鏡の前、二人で抱き合い、見つめあって唇を求めあい、身体に指先を這わせて)…今度、水着買いにいかなきゃいけないんだよな。つきあってくれる?   (7/11 21:07:30)

結城深紅♀1年そっか…ちょっとしんどいかも…。 お願いしまーす。   (7/11 21:03:11)

高峰玲人♂2年モヒカン、生えてるとこの周りは剃ってるよ。 じゃ、ちょっと書いてみようかな。   (7/11 21:01:35)

結城深紅♀1年お風呂ならモヒカンもぺったんこだしね!   (7/11 21:00:59)

高峰玲人♂2年じゃあ、お風呂にしよっか。汗かいちゃったし。   (7/11 21:00:33)

結城深紅♀1年お風呂ね、それもいいかも?今日も暑いし…!   (7/11 21:00:01)

結城深紅♀1年図書館ね、それもいいかな?プールはもうちょっと…夏休みになったらがいいかなあ。   (7/11 20:59:28)

高峰玲人♂2年プールか図書館、あとお風呂。   (7/11 20:58:52)

高峰玲人♂2年大丈夫、鼻ピアスは着脱式だから。外しとくよ。   (7/11 20:58:12)

高峰玲人♂2年んー、今日はあんまり思いつかないんだよね。前のが濃すぎて。…図書館再び、とか?   (7/11 20:57:51)

結城深紅♀1年ヘビメタは5000歩くらい譲って我慢しても、鼻ピアスだけは無理そうだー…。   (7/11 20:57:31)

結城深紅♀1年他のでもいいですよー、何かある?   (7/11 20:56:43)

高峰玲人♂2年やめて。笑   (7/11 20:56:02)

結城深紅♀1年…モヒカン、今度ロルで触れましょうか?笑   (7/11 20:55:43)

高峰玲人♂2年今日の予定はプール…だったかな?   (7/11 20:55:31)

高峰玲人♂2年ちょっとだけね。談話室。   (7/11 20:53:39)

高峰玲人♂2年こんばんは。深紅。   (7/11 20:53:27)

結城深紅♀1年こんばんはーっ、談話室いたの?笑   (7/11 20:53:26)

おしらせ結城深紅♀1年さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/11 20:53:10)

高峰玲人♂2年遊んでくれる人たちはなかなか来てくれないんだよね。こういう日に限って。ルブルあるある。   (7/11 20:51:11)

高峰玲人♂2年今日は時間もあるし、がっつり回したい感じもしております。が…   (7/11 20:34:01)

高峰玲人♂2年談話室とか無理しちゃいかんね。   (7/11 20:31:18)

高峰玲人♂2年hi all. so, my room is most comfortable for me.   (7/11 20:29:49)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が入室しました♪  (7/11 20:29:09)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が退室しました。  (7/6 02:26:38)

高峰玲人♂2年違うところに行ってみるか。   (7/6 02:26:35)

高峰玲人♂2年it's too late?   (7/6 02:24:15)

高峰玲人♂2年さて、ちょっと遅い時間ですが遊べるかな。   (7/6 02:15:28)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が入室しました♪  (7/6 02:15:06)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が退室しました。  (7/5 11:01:10)

高峰玲人♂2年i'm just a little sleepy...   (7/5 10:51:08)

高峰玲人♂2年well, anyone who want to play with me at the day time?   (7/5 10:48:27)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が入室しました♪  (7/5 10:47:50)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が退室しました。  (7/4 01:15:27)

高峰玲人♂2年【では、また。】   (7/4 01:15:23)

おしらせ結城深紅♀1年さん(iPhone au)が退室しました。  (7/4 01:15:18)

結城深紅♀1年【ありがとうございました。】   (7/4 01:15:14)

高峰玲人♂2年【じゃ、おいで。】   (7/4 01:14:41)

結城深紅♀1年【ん、そうだね、いく。】   (7/4 01:14:11)

結城深紅♀1年【深紅も、久しぶりで楽しかったです。】   (7/4 01:14:00)

高峰玲人♂2年【いつものところ、いく?】   (7/4 01:13:51)

高峰玲人♂2年【本当だね、すごく長くなってしまった。久しぶりに堪能したよ。ありがとう。】   (7/4 01:13:38)

結城深紅♀1年【また長くなっちゃいましたね、今日もありがとうございました。】   (7/4 01:13:14)


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