PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介男女入り混じって暮らす学園寮。
その自室からは、いつでも淫らな喘ぎ声が響き、不順異性交遊が行われているという。
部屋に置いてあるものはセミダブルのベッド、勉強机、シャワールームとトイレ、テレビ、パソコン、小さな冷蔵庫。
そして、どこかから拝借してきた衣装と小道具の数々が入っている謎のクローゼット。

中文程度(1文の目安は150~250文字程度)、描写必須のヤリ部屋、エロル部屋です。
入室は「氏名」+「性別記号」+「学年」で。
部屋に遊びに来るぐらいですから、クラスメイトか、友達か、先輩後輩か、それともカラダだけの関係か。
少なくとも「はじめまして」ではないはずです。そういう設定で始めましょう。

名前は【たかみね れいと】と読みますのでよろしくお願いします。
 [×消]
おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が退室しました。  (5/18 00:45:02)

高峰玲人♂2年【じゃあ、向こうで。】   (5/18 00:44:59)

おしらせ結城深紅♀1年さん(iPhone au)が退室しました。  (5/18 00:44:53)

結城深紅♀1年【ありがとうございました。またあちらでー。】   (5/18 00:44:49)

結城深紅♀1年【お時間大丈夫でしたら、ですけど。ありがとうございます。】   (5/18 00:43:58)

高峰玲人♂2年【部屋作った。待ってるね。】   (5/18 00:43:48)

結城深紅♀1年【ん、はい、続きできたら嬉しいなって思ってました。】   (5/18 00:43:23)

高峰玲人♂2年【せっかくだから、裏に行って続き、しようか。どう?】   (5/18 00:42:37)

高峰玲人♂2年ちゃんと締めて歩くんだから、溢れないだろう?(くすくす笑いながら彼女の髪を指先で梳くように撫で、下から見上げる彼女の瞳に、可愛らしさと、愛おしさと、保護欲と、支配欲と欲情を感じて。…彼女の顎に手を当て、顔を近づけて唇を重ねて。まだ快楽が色濃く残る深紅の身体、キスだけで彼女が身体を震わせてしまう。舌が触れあうたび、快楽の余韻でお互いに熱い吐息が混じりあう。)…続きは俺の部屋で。片付けて早く行こ、ね?   (5/18 00:41:48)

結城深紅♀1年もう十分だよ…こんな激しくされて、これ以上いらないよ、ね?(そう語る言葉は彼を素通りしてしまい…着せ替え人形のように乱された服を着せられていく。彼のものにされている証拠のように秘所から溢れた精液が腿を伝ってはぴくん、と身体が震えて。最近よく聞く彼の言葉、部屋に向かう道中はいつもショーツなしで歩かされる。それが深紅の羞恥心を煽ることをわかっていて、愉しげに笑うと彼に何も言い返せなくて…)だめっ…返して、今日はだめだよ…玲人先輩の…っ、溢れてきちゃってるから…お願い。(彼を覗きあげるように下から見つめるのは、その角度から投げられる視線に弱いことを知っているから。うまくいくか、彼の支配欲を刺激するかは確率は半々だが…。)   (5/18 00:37:04)

高峰玲人♂2年だーめ、終わりにしない…さっきちゃんと問題解けて、理解できたみたいだからね。ご褒美、ちゃんとしないと。(絶頂の余韻のまま、熱い溜息をつきながら俺に寄りかかるように立つ深紅を抱き留め、唇を優しく重ねて。…身体を貪るだけではない、いつものような存在を確かめあうような口づけ。…彼女のブラウスのボタンを閉じ、身支度を手伝って。脱がすのも、着せるのも、どちらもできるのは深紅の体を快楽で支配してしまったからだ。おとなしく服を着せられる深紅、その震える膝に精液がとろりと垂れてくるのを見ると、膝を屈めて。…片足の足首に巻き付いていた淡いピンクのショーツ、片足を上げさせて脱がせてしまう。)…これ、預かっておくね。俺の部屋まで。   (5/18 00:30:58)

結城深紅♀1年(肉棒が引き抜かれた感覚にううっ、と声を漏らしては、コクコクと頷いて応えたように秘所をきゅっと締め、彼が吐き出した欲望を零さないようにと耐えては身体が余韻で震えてしまう。大量に吐き出された精液が、彼の部屋まで歩みを進める中で太腿を伝わない訳もなく…それでも言われた通りにしようと努める姿勢は彼にどう映るのか。絶頂の余韻に浸る中撫でる手に、ぴくん、と反応しては視線で訴えかけ。彼の言葉に朝から激しく求められた日のことを思い出し、まだ足りないのかと恥ずかしくなるほどに身体の内側か疼いてしまって)っ…もう、深紅、声我慢するもんっ…てか、続き、もうできないよ…?深紅もう限界っ…ね、今日は終わりにしよ…?(そう濡れたひとみで訴えかけても、彼を煽るだけになってしまうのだろうか…激しい快楽に身体がどれ程応えられるか不安げな表情で)   (5/18 00:24:19)

高峰玲人♂2年(深紅が背中を仰け反らせながら絶頂を迎え、再び精液を秘所に受け入れて。濃い精液がたっぷりと注がれた秘所。締め付ける中で欲望を弾けさせ、深紅を思う存分犯し、味わって。何度も責められて深い絶頂を教え込まれた深紅は、膝をかくかくとさせながらも書棚に縋りつくようにお尻を突き出して姿勢を保っている。)…零しちゃだめだからね。いいね?…俺の部屋で続きするから、そこまで我慢して。(ずるり、と長いものが秘所から引き抜かれる。深紅が言いつけどおりに必死に膣を締めて零すまいと力を入れている。丸く形の良いお尻を掌で撫でながら、彼女の腰に手を回し、抱き起して)…また、俺の隣の部屋の奴、眠れない夜になるかもね。   (5/18 00:16:07)

結城深紅♀1年(館内放送が流れるとそれを皮切りに腰の動きを激しくした彼。立っていられない、と伝えた言葉にが届いていないのか、自分勝手なまでに打ち付けられる欲に溺れてしまっては声が抑えきれずに漏れてしまう。それでも閉館の合図と共に椅子を引く音、がやがやとした声、響く音楽に淫らな声は紛れ込んでいて。)っ、あ…や、だめ、もう、溢れちゃ…っ、みくっ、たえられなっ…!は、あ、ああ…っ!(今日初めて声を出して絶頂を迎えた。ようやく曝け出せた快楽を抑えることは出来ずに音楽に搔き消し切れないほどの大きな声をかけて荒げてしまう。肩で激しく呼吸をしては、もたれかかる両手が本棚に並ぶ本を床に落としてしまうが、この音が他の誰かに気付かれることはないだろう、そう願うばかりで。1度目以上に濃く、大量の精液が吐き出されたように感じては、それを零さまいと膣が自然と締まる。)っ…は、玲人先輩っ…も、きつ、いっ…   (5/18 00:10:34)

高峰玲人♂2年(書棚に顔を埋めるように深紅が顔を伏せ、きゅうっと秘所を締めてくる。奥が亀頭に吸い付いてくるかのように、深紅の中に根元まで肉棒が呑み込まれる。「締め付けて零さないように」などと言いつけておきながらも、それとは裏腹に、にちゅっ、にちゅっ、音を立てて奥から精液を掻き出してしまう。深紅が必死に精液を奥に留めようと締め付ける中、無理矢理奥まで太いものをねじ込み、強く擦りつけて。もう、声を出さずに求めあうのも限界。思い切り声を上げさせたい。卑猥な言葉を深紅の耳元で囁いて羞恥に染め上げたい。欲望をぶつけ合うようにがつがつと腰を打ち付けてゆくと、館内には「まもなく閉館です」というアナウンス。閉館のほたるの光の曲が流れると、擦れあう淫らな音も、ぶつかりあう腰とお尻のぱんぱんと乾いた音も、かき消されて。耳元で囁きながら、再び絶頂へと二人で上り詰めてゆく)…いくよ、深紅。おまんこの中、俺の、いっぱい出すからね。…ん、う…!   (5/18 00:01:49)

結城深紅♀1年(優しく抱いてくれることもあれば、今日のようにただ身体を求められたり…彼が深紅に抱く感情を計り知ることが出来ずにいるものの、関係をやめられないのは甘えだろうか。崩れ落ちそうになる身体を背後から支えられて、なんとか他の本を倒さずにいられる。気を緩めた瞬間に内腿を伝う熱いもの。彼がわざとらしく言葉にした、間を持たせて伝えられる単語に身体がぴくん、と反応しては、言われた通りに膣をきゅうっと締めるように意識を向ける。聴こえてしまうかもしれない、と思いながらも名前を呼ばずにはいられなくて…)っ、先輩…あ、膝、立ってられな…っ…(ガクガクと震える膝、これ以上後ろから犯されては耐えられないと言葉にしては、後ろを振り返りたい衝動を抑えて耳元の刺激を受け止め、本に額を擦り付けるように顔を埋めてしまう)   (5/17 23:52:41)

高峰玲人♂2年(深紅が唇を塞がれたまま、身体をひくつかせて絶頂を迎えてしまう。びくっ、びくっと身体を跳ねさせ、大きく脈打たせながら感じて、激しい快楽に半ば理性が飛んだように悶え、掌で塞がれた口からも悲鳴のような声を漏らして。どぷり、奥に再び濃い精液を注ぎ込んでゆく。敏感になった秘所の奥、そこに大量のどろりと熱い精液が浴びせられる。犯され、この男にいいように玩具にされている、そう思わせるような深い快楽と射精。後ろから深紅を抱いたまま、可愛らしい女を犯し、快楽で支配する歪んだ欲望を満たして。…深紅の唇から手が離れると、彼女が深い快楽に熱い溜息をつく。…図書委員が目の前の書棚を通り過ぎてゆく。本が崩れたところを探しているのか、隣の通路をうろついている。とぷり、二人の繋がりあったところから精液がわずかに漏れ、深紅の内股を伝う)…締めてて。零れちゃうでしょ。俺の…精液。(深紅の耳元で囁き、ちゅ、と耳朶に軽くキスをして)   (5/17 23:45:28)

結城深紅♀1年んんぅ…っ!(口元を覆うように左手に塞がれ、指の隙間からは驚きと恐怖から声が漏れてしまう。身体の打ち合う音が響くのは、聴覚が研ぎ澄まされているからだろうか…。背後からは荒くなった彼の呼吸も聴こえてきて、秘所で感じる肉棒が時折ぴくりと脈打つように太さを増しているのが感じられる。口を抑える手と秘所で繋がる肉棒、抱きしめられた腕にようやく立っていられる程、快楽に溺れては脚に力が入らない。誰かが歩みを進めて此方に向かう足跡など耳に届いていても、それがどんな結果をもたらすのかなんて考える余裕もなくて。ただ彼が欲望のままに抱くのを受け止めるしかなく…呻き声と共に膣が締まると、肉棒が脈打つ直前だというのが彼の様子からうかがえる。深紅自身ももう耐えられない、そう膣が肉棒に伝えては絶頂を迎えてしまうのももうすぐで…)っ、ん、んんーっ…んぐ、んぅ…!   (5/17 23:36:34)

高峰玲人♂2年(声もなく、バックから深紅を貫いていると、本当に無理矢理犯しているかのような錯覚に陥ってしまう。膝ががくがくと震えて立っていられなくなった深紅を背後から抱き、長いものがにちゃにちゃと音を立てて秘所に出入りを繰り返す。左手が背後から忍び寄り、深紅の唇を塞ぎ、声を出させないようにして。ぱんっぱんっと深紅のお尻に腰を打ち付ける。隣の通路に聞こえてしまうかもしれない、図書委員に見られてしまうかもしれない。書棚に並べられた本を深紅が崩してしまうと、図書委員がこちらに歩いてくる音。書棚の向こうの隙間から、犯されている姿を、犯しているところを見られてしまう。…彼女の口を左手でふさいだまま、子宮の入り口を何度も突きあげ、深紅の体を貪って。深紅が何かを呻きながら、膣を締め付けてくる。きゅう、と締まる感触に昂ぶって)   (5/17 23:29:26)

結城深紅♀1年(腰が打ち付けられて身体が震える度、ブラウスが肩から落ちる。それは彼が乱したからであって…ブラの肩紐も落ちては宙に浮いているのが彼に犯されているように映るだろう。太腿を伝うとろりとした感覚、それを掻き出すように動く肉棒を押し出すように膣が締まりを強めては肉棒の太さを実感するばかり。ガラガラ、と台車の音に紛れて淫らな声を漏らしてしまうが、堪えようとしている努力もむなしく…そんなことは知らないと言わんばかりに背後から抑えつけるように打ち付けられる欲望。耐えられる筈もなく絶頂に向かう身体がびくんと震えては、膝がガクガクと震える。がたっ、と音を立て本棚に並べられた本たちを乱してしまったのは、声を抑えて絶頂を迎えた反動で。膝ががくりと崩れては立っているのもままならない)   (5/17 23:21:39)

高峰玲人♂2年(深紅の柔らかなお尻に腰を打ち付け、長く太いものが秘所に出入りを繰り返す。先ほど中に出した精液をカリ首が掻き出すように、奥まで亀頭が入り、入り口近くまで抜き、ぬぷり、ぬぷり、深紅の内股を二人の精液と愛液が垂れてゆく。ブラウスの前をはだけさせ、乳房を露わにし、細く華奢な肩も露わに、中途半端に脱がせて剥いてしまう。柔らかく揺れる乳房をまさぐり、乳首をこりこりと弄んで。…図書委員が台車を引きながら、隣の通路で本を戻している。あれは、深紅のクラスメイトの誰か、だったか。図書室で露出し、セックスを貪る深紅の姿を見たら、すぐに学年中の評判になってしまうだろう。両手で豊かな乳房をまさぐりながら、深紅のお尻の感触を下腹部で楽しみ、奥まで反り返るもので貫いて)   (5/17 23:15:20)

結城深紅♀1年(先程とは違うところに刺激を受けては甘い吐息を抑える術もなくて、苦しげに顔が歪んでは腰の動きに合わせて乱れたブラウスの中で胸がたぷたぷと揺れる。)っ…は、あ…っ、んんぅ…あ…れいと、せんぱっ…   (5/17 23:10:46)

結城深紅♀1年(ぬるりと抜き取られた肉棒に、安堵の吐息が漏れる、…がその吐息には安堵に混じった遺憾が込められていて。後ろから抱きしめられて首に感じる吐息、首筋から胸、おへそのあたりまでぺたりと張り付いた長い髪が鬱陶しく感じては払いのけたいのに両腕は書架に付いているのは後ろから彼に犯されるように覆い被さられているから。後ろからではより一層奥に肉棒の存在を感じてしまう   (5/17 23:08:47)

高峰玲人♂2年(彼女が何か言いたげに見上げてくるが、口ごもってしまう。様々な感情が渦巻いているのが深紅の表情から見て取れる。抱き合ったまま、ゆっくりと唇を重ね、中断された快楽の名残を惜しんでいると、がらがらと台車の車輪の音が聞こえてくる。図書委員が返却された本を書棚に戻しに来たのだろう。その様子をうかがっていると、ぬるん、と肉棒が深紅の秘所から抜けてしまう。その感触に二人で熱い吐息が漏れ、どろり、と秘所から精液が垂れて深紅の内股を伝い、膝まで垂れてゆく。古びた本の匂いと、精液の匂い、淫らにため息をつく深紅の愛らしい表情に淫らなものを感じてしまう。…深紅を後ろから抱きしめ、書棚に手を突かせると、再びバックから彼女を犯してゆく。傍目に見たら暗がりでレイプされているようにも見えるだろう。深紅の腰をバックから両手で押さえつけ、ぐい、と腰を突き入れて)   (5/17 23:04:37)

結城深紅♀1年(悪戯なまでに身体を刺激してくる彼は、誰よりも深紅の感じるところを知っていると知らしめるように、肉棒が感じるところを刺激してくる。深い口付けに酔いしれてしては、とろりとした視線、思考が追いつかないまま抱きついた身体が抱き上げられていた。…図書館の奥、分厚い本…辞典が並ぶ場所は人気もなくどこか埃っぽい。人があまり足を踏み入れない所のようだ。抱き上げられているときから落ちないようにと抱きついては、歩みを進める度に繋がったままの肉棒が秘所を刺激して声を抑えるのに必死で。意地悪、と向けられた視線は顔を見ればそんなことを言えなくなってしまうのは、嫌いの逆の感情を彼に抱いているからで…)っ、おろ、してっ…   (5/17 22:57:19)

高峰玲人♂2年きらい?ほんとに?(ぐい、と腰を捩じり込んでゆくと、深紅の子宮の入り口に亀頭が深く当たる。はぁ、と激しい絶頂の余韻に熱い溜息を漏らして。また、すぐに、もっと、もっと、欲しくなってしまう。いつものように深い口づけを交わしてゆくと、羞恥に煽られた二人の欲望が首をもたげ、次を求めてしまう。深紅の秘所の入り口が肉棒をきつく締め付けてくる感触に、思わず呻き声を漏らして。)…んう、あ、みく…っ、…あ、やば、司書。(再び彼女と夢中になって交わろうとしたその時、こちらのブースに近づいてくる足音。図書委員の巡回だ。…何かまた悪いことを思いついたのか、まだつながり合ったままの深紅の体を抱き上げると、そのまま書棚の影へと連れて行ってしまう。)   (5/17 22:51:15)

結城深紅♀1年(力強い腰の動きに変わっていくのがわかった。彼も達してしまいたいと思っているのが伝わっては、恥ずかしさも捨てて求め合ってしまう。荒い呼吸、淫らな声、秘所が奏でる卑猥な音…全てが聴覚を刺激して、抱きついた身体から感じる彼のにおいに嗅覚も刺激される。…なにより秘所で感じる彼の肉棒が太く硬く感じてはそれを求めるように膣が閉まり、擦り付けるのを逃がさないと言わんばかり。ぐっと奥深くに押し付けられた瞬間、彼も深紅自身も達してしまうと思った。思わず声が漏れそうになるのを肩に歯を立てて抑えては、痛みを伝えてしまいながらも吐き出される欲望を身体の中で受け止めた。)っ…は、あぅ…れいとせんぱいっ…も、きらいっ…だめだってばっ…   (5/17 22:42:28)

高峰玲人♂2年(普段よりも色濃いようにも感じられる、深紅の快楽に染まった囁き。もっと欲しいとでもいうかのように、亀頭が子宮の入り口に当たり、じわりと圧力を加えて突き上げる。普段よりも興奮しているのだろう、いつもよりも深紅の中で太く感じられ、そして狭く感じられる。彼女が絶頂を迎えたくてしがみついてくると、二人で一緒にいきたくなってしまう。はぁはぁと荒い息をつきながら腰を動かし、深紅の中を掻きまわす。彼女が男の欲望を受け止めるかのように腰を揺すりながら、亀頭を弱いところに擦りつけて。にちゅっ、にちゅっ、もう淫らな音を立ててでも最後までいきたくてたまらない。それでも、声を我慢しているのは最後の理性なのか。お互いの体に手を回してきつく抱き合いながら、絶頂を迎え、奥深くに注ぎ込んで)…!----っ!っ!ぅ…!   (5/17 22:36:08)

結城深紅♀1年(耳元で感じる声、息遣いに刺激されない筈もなく…秘所がきゅうっと肉棒に絡みついては疼き、絶頂の余韻か次へ向かう段階を経ているのか、ひくひくと震えが止まらない。肩に両手を回して抱きついては、なんとか声を抑えようと肩に唇を押し付けてしまう。ぺとり、と2人の唾液か唇に塗られたリップクリームかが、シャツについてしまう。音が出ないようにゆっくりと掻き回されれば、奥深くで肉棒の存在を感じる時間も長く身体の芯を突くような快楽を浴び、耐えきれないとばかりに押し付けた唇が薄く開いては声が漏れる。…なんとか彼の肩を噛まないように、と必死に耐えているが、絶頂を迎えるのを堪えるのとどちらが先に限界を超えてしまうかわからなくて…)っ、は…やっ…んんっ…ふぁ…っ、声でちゃ…っ…!   (5/17 22:29:39)

高峰玲人♂2年…見られてる、ね。気付いてた?(深紅の耳元に囁いては意地悪くくすくすと笑う。腰をゆっくりと蠢かせながら、愛液で溢れかえった秘所を貫き、奥深くまで熱いものが深紅を満たす。お互いに欲しがっていたもの、繋がりあう快楽を感じて昂ぶる。見られていること、声が出せないことに興奮しているのか、いつもよりも太く反り返り、そして秘所がいつもよりもきつく締まる。深紅が声を出すのを我慢して堪えるたびにきゅうっきゅうっと締めてくる感触がたまらない。腰を揺すり長いストロークで犯すと、にちゅりと襞が絡みつく音。音を出さないようにゆっくりと、それでいて長いストロークで交わると、お互いの快楽を焦らしあうかのよう。深紅と視線を絡ませあいながら、はぁ、はぁ、と荒い吐息をついて貪りあって)   (5/17 22:22:45)

結城深紅♀1年(子供をあやすかのように指先が唇に触れては、交わり合う男女の匂いが鼻腔をくすぐる。参考書を広げていた机、ばたばたと慌ただしく片付けられてはそこに自分が座っているー…膝を閉じようとしたその時大きく広げられ、太く反り返った赤黒く迸る肉棒が秘所を奥深くへと貫いてくる。静かに、と言われても声を抑えられなくて、淫らに響いてしまう。その刺激に耐えようと彼の腰に両手が触れては爪を立てて、必死に耐えていることを伝え。ふと視線が絡めばいつも以上に愉しげに笑う彼。今日はどこか恥ずかしくて視線を合わせることが少なかったのもあって、深紅を見つめてくれる視線に恥ずかしくなって逸らしてしまう。…その視線の先に止まったのは、覗いていた生徒が自ら行為をしている姿で…其方からも視線を逸らしては自分の下腹部、繋がり合うところにしか視線が向けられずにいて戸惑いを隠せなくて。)ひゃっ、は、…あ、んん…っ   (5/17 22:17:08)

高峰玲人♂2年だめだよ、静かに。…しー。…(欲情に蕩けきった深紅の表情を眺め、人差し指を立てて、静かにさせるように「しー」と、彼女の唇に触れて。先ほどまで、彼女の秘所に触れて愛液にわずかに濡れた人差し指。普段は本の匂いのする図書室の一角は、深紅の甘い体臭と俺の男の匂いでむせかえるかのよう。…彼女のショーツを脱がせてしまうと、ぺとりと愛液で濡れた場所が目に入る。片足だけ脱がせると、彼女の足首にくるりと巻き付く。…彼女の手を引いて立ち上がらせると、抱き上げて机の上に座らせて。脚を開かせると、とろりと濃い愛液が秘所に溢れ、スカートまで濡れて染みてしまっている。興奮しきった彼女と唇を交わしながら、ズボンのジッパーを下すと、太い肉棒が露わになる。机の上の深紅の脚をMの字に開かせると、腰を押し付けて。肉棒がにちゃりと音を立てて秘所に咥えこまれる。…隣のブースからも、にちゃ、にちゃと指が蠢いて自慰をまさぐる音。その音に合わせて深紅に突き入れてゆく)   (5/17 22:08:54)

結城深紅♀1年ぁ…っ!(秘所に指先が触れた瞬間、簡単に達してしまった。辛うじて声は抑えられたものの、肩を噛んでもいいと言われたがそんなこと出来ない…と一瞬冷静になってしまったが故に小さく声が漏れてしまう。隣の生徒のことなど既に眼中にないー…いや、そんな余裕もないほどに羞恥心を煽られては身体が欲に塗れてしまっていて。ショーツが抜き取られ膝の辺りで行き場を無くしては、淡いピンクの布が濃くなっている…恐らく椅子をべっとりと愛液で汚してしまっているだろう。耳元で囁く低い声に背筋がゾクっとしては首を横に振ってイヤイヤしてみせるが、それは更なる快楽を求めてしまっているようで、肉棒に触れる手が早く、と言わんばかりにきゅうっと力を伝え)ん….っ!これ以上っ…続けちゃやだ…ぁっ…!   (5/17 21:58:34)

高峰玲人♂2年(深紅の可愛らしい顔立ちが欲情に染まり、快楽に蕩けて喘ぐ姿がいやらしく、そして愛おしい。尖る乳首に舌を這わせて唾液を塗り付けてゆくと、彼女はもう我慢ができなくなってしまったのだろう。びくんびくんと体を脈打たせて仰け反る。下唇を噛んで必死に快楽の声を堪える表情がたまらない。乳首に甘く歯を立てて快楽を植え付け、スカートの中に手を差し入れる。ショーツの上から秘所に触れると、深紅の絶頂に達した呻きが小さく聞こえてくる。…声無き絶頂の余韻を感じさせるかのように、指先が秘所を下着の上から撫でまわす。…隣のブースからはくちゃり、と音が聞こえてくる。深紅の痴態に興奮したのか、3年の女生徒が独り自慰を愉しむ姿。スカートの中に手を差し入れて慰めているのが、深紅からも俺からも見える。)…ふふ、勉強にならないね。これじゃ。(深紅に低い声で囁くと、スカートの中からゆっくりとショーツを抜き取ってしまう)   (5/17 21:51:16)

結城深紅♀1年っ…!(正面から抱きつくように右肩に頭を預けては、右手を肩に回して彼の背中、ワイシャツをきゅっと握る。誰か知らない、同性の先輩に見られているー…羞恥心を煽られては普段以上に快感を感じてしまい、触れられていないものの秘所がきゅうっと疼いてしまう。快楽に溺れつつあることは、導かれた深紅の左手が摩る肉棒越しに伝わっている筈、緩急をつけては擦り、ぴく、っと跳ねる感覚を指先で感じて。抑えきれない声と唇が尖った先端を包む音、これ以上刺激されては絶頂を迎えてしまう…そう思っては背中をとんとんと叩いて合図するが、耐えられる筈もなく絶頂の声を漏らさまいと下唇を噛んでは身体を震わせ、必死に堪えて)   (5/17 21:43:08)

高峰玲人♂2年…だめ。部屋は後で、だよ。俺の肩噛んでいいから、我慢して。(耳元で囁きながら、乳房をゆっくりと揉みしだいてゆく。隣のブースの誰かが、その様子を、深紅の快楽に蕩けた表情を見ているのが、視線が感じられる。深紅のブラウスの前をはだけさせると、豊かな乳房が露わになる。痛いくらいにツンと尖った乳首。見せつけるように指先が摘み上げ、こりこりした固く尖る感触を確かめているのが、その指使いが見て取れる。快楽に深紅が身体を震わせているのが感じられて。乳首だけで達してしまうかもしれない。…彼女の胸に顔を埋めると、唇が乳首を吸い立てる。…「ちゅ」、普段通りのリップノイズが図書室のフロアに響く。見られている。その興奮と、乳首を蠢く舌先の温かさが、深紅の快楽を増幅させてしまう。)   (5/17 21:37:01)

結城深紅♀1年(呼吸が荒く、浅くなっていくのは唇を重ねていることもあるが…身体が快感を感じていることも理由の一つ。胸元を弄ぶ指先に腰が疼きを感じては、その度にかたん、と椅子が揺れる音がして。手が誘導された先には熱を帯びた肉棒…その太さや硬さ、熱量を確かめるかのように指が這っては声が抑えられずにきゅっと閉じた瞼に力が入る。不意に胸元が震え解放された感覚、尖った先端を摘む刺激にんんぅっ!と声が漏れては他の生徒に聞こえてしまったのでは…と思うほど。その自分の声に冷静さを取り戻しては、やっとの思いで唇を剥がすように胸板を押して、顔を隠すように肩口に頭を預けて)…っ、だめ、深紅声我慢できない…先輩の部屋か、…っ、深紅の部屋、いこ…!(そう途切れ途切れに、やっとの思いで抑えた声で耳元で囁くが、吐息混じりの声がどれほど彼に理解してもらえたのか…)   (5/17 21:28:58)

高峰玲人♂2年(見られている。そのことが快楽と興奮を煽っていることを、彼女の表情が物語っている。彼女が腕を回して顔を隠しながらキスをねだるのは、羞恥なのかそれとも欲望のなせる業なのか。指先がひとつひとつ、ブラウスのボタンを外してゆく。掌がブラウスの中へと入り込み、乳房を探る。薄いブラウスの生地越しに見える、淫らな指使い。乳首を転がしているのが、豊かな乳房を弄んでいるのが、隣のブースからも見えていることだろう。唇でお互いの声を塞ぎ合うように求め、彼女の膝に肉棒を擦りつけるかのように腰を蠢かせて。深紅の手を取り、触れさせる。太く、熱い感触が深紅の指先に感じられる。はぁ、とお互いに熱い吐息をつき、お互いの体を探り合うように手が蠢いて。…片手で器用に彼女のブラのホックを外してしまうと、緩んだ下着の中に手を差し入れ、つんと尖る乳首を指先で摘まみ上げて)   (5/17 21:21:11)

結城深紅♀1年(求めていたにも関わらず、乳房に手が触れてはびくん、と身体を揺らして拒んでみせる。誰かに見られている、その高揚感が冷静さを欠けさせてしまっては彼がボタンを外す手を止めることは出来ず…視線が交差すれば顔が紅潮していくのがわかる。その恥ずかしさを悟られまいと、彼の首に両手を回しては自分の二の腕で顔を隠しつつもさらに深く唇を求めていく。そんなことをしていれば、声を抑えようとしていても漏れないわけはなく、淫らな甘い吐息が静かな図書館に響いて。突き合わせた膝が彼の脚の間に触れては、そこに熱が篭っていることに気付いてきゅうっと身体が甘い疼きを感じ…)ん、ぅ…んく、ふ、ふぁ…んんぅ…   (5/17 21:13:05)

高峰玲人♂2年そう、キスだけ。…ん…(彼女と小声で囁き合いながら、口付けを深め合う。時折漏れてしまう彼女の甘い声と吐息、そして舌が絡みつく濡れた音。温かく柔らかな舌先の感触を求めあい、吐息が混じりあうとそこには欲情の熱が感じられた。指先をゆっくりと絡めあうと、掌の温かさが伝わってくる。彼女が口付けを深く求めてくると、いつものように思うがままに彼女を抱きたくなってしまい、制服のブラウスの上から乳房へと手が伸びる。ゆっくりとこね回しながらキスを交わし、甘い時間を愉しんで。…カタッ、隣の自習ブースで音がした。そこからは3年の女生徒が、二人の甘い時間を、乳房を蠢く淫らな指の動きを、興味深そうに、羨ましそうに眺めている。俺も、深紅も、その視線に気が付いた。…見せつけるように一つ、深紅の胸元のボタンを外して)   (5/17 21:05:45)

結城深紅♀1年(深紅がキスを求めていることは表情で伝わっている筈、それに応えてくれるように重ねられる唇に、場所を忘れては縋り付いてしまう…。普段よりもゆっくりと静かな混ざり合いが焦ったく、求めるようにくちゅりと音を立てて舌を絡ませてしまうのは悪戯心があってー…。)…キスだけ、だよね。ん…っ(キスだけでは物足りないと言いたげな視線、それでもそんなことを口にするのは憚られるのが女心。久しぶりの彼との時間、優しいキスに幸せを感じつつもそれ以上を求めてしまう。太腿を伝う掌に自分の掌を重ねては指を絡めて、再びくちゅりと音を立てて深く口付けをして)ん、んぅ…っ、は、んんっ…ん…   (5/17 20:56:21)

高峰玲人♂2年可愛いね。…声、出しちゃだめ。図書館だからね、静かに…(彼女と唇を重ね、久しぶりの濃い口づけを愉しんで。求めるように薄く開いた唇、深紅の下唇を優しく吸い立てては音を立てないようにゆっくりと、確実に吸い立て、舌を差し入れる。いつもであれば濡れた音を立てて絡み合う舌先、音を立てないように舌を触れあわせる動きが、まるで焦らしているかのよう。ぬるっ、ぬるっと舌が唾液が混じりあう動きで絡むと、彼女が唇を離し、だめだと言う。)…大丈夫、だから。キスだけだよ。(太腿を抓る彼女の手に掌を重ね、囁くと、誘うように唇を求め、首を傾けて口付けを深めて。伸ばされた舌先を唇に挟んで優しく吸い立てては、抓っていた太腿を掌でそっと撫でて)   (5/17 20:49:30)

結城深紅♀1年(隣から感じる視線が、深紅が問題を解けるかどうかに向けられていることはわかっていても…耳朶を舌で刺激されたことが脳裏をよぎる。それを振り切るかのように彼がマルをつける間、気づかれないように頭をぶんぶんと振ってみたりして。コクリと頷きながら表情が柔らかくなるのは、問題を解けたことの喜びと、なんとか集中できた自分に安心したかのよう。ご褒美、と頬に添えられた手、視線が絡めば恥ずかしく逸らそうとして…逸らす前に重ねられた唇、んっ…と声が漏れるのは抑えきれず、頬に添える掌の手首をきゅっと掴んでは、乱されまいと必死になり)んっ…んく、っ、はぁっ…だめ、ここ、図書館だから…っ(やっとの思いで唇を離しては潤んだ瞳で見つめる。続きを期待していてもこんの所じゃ…と自分を戒めるため太腿も再び抓る痛みに顔が歪んで)   (5/17 20:43:02)

高峰玲人♂2年(彼女の様子を横目でちらりと見ていると、自分で太ももを抓ったり、肌に爪を立てたりしながらノートに集中しようとしていた。何を考えているのかも、その表情や指の動きを見ていたら、なんとなく想像がつくかのよう。悪戯に耳朶を舌で責めたら思った通りの反応を返してきた。そのことが楽しくて、愛おしい。)そうだね、最後は自分でやったほうがいい。(彼女がノートに式を連ねてゆくのを見守り、先ほど教えたことを理解してなぞっているのを確かめて。ノートを差し出されると、彼女の筆箱から赤ペンを手にとり、しゅっとマルをつけて)…はい、合ってるよ。これで大丈夫。こういう図形が出てきたら、ここに線を引けば、角度を考えやすくなるから。覚えておいてね。…ご褒美。(隣に座る彼女に頬を寄せるようにして、周りに気を使いながら語り掛けると、掌を頬に当てて。今日初めて彼女と視線が混じりあう。顔を近づけてゆっくりと唇を味わい、いつものように少しずつ深く、口付けを交わしてゆく。)   (5/17 20:35:03)

結城深紅♀1年ん、うん…はい…。(しっかりと解説してくれるもどこか上の空になってしまう。だめだめ、と自分で太腿を抓って集中しようとしてみるが余計に意識してしまって。…学年が同じだったらな、なんて考えてしまっていては書き込まれた字を視線が追っていく、ただそこだけを見ては一度も彼に視線を向けることはなくて。…止まった手とため息耳元に感じる温もりに思わず声が漏れそうになっては身体が逃げて、がたん、と椅子が音を立てる。)…っ、そういうつもりじゃないよ…?深紅、自分で解いてみるから…。(と取り上げられたシャーペンに視線を向けるも、取り返すことなく別のものを筆箱から取り出しては、どこか火照ったような顔のままカリカリとペンを走らせ。できた、とノートを差し出しては採点を促す…もやはり視線はノートに向けられたまま、スカートをきゅっと両手が握って皺を作って)これがわかれば、大丈夫だから。   (5/17 20:25:36)

高峰玲人♂2年ん…?ああ、これか。ここのxはこうやって求めるのが正しいのだけれど、これをこうやって考えるとわかりやすい。この図形にはこう線を引けば、こうなるから、後は計算すればいい。この線を引くのに気付けるかどうかが、この問題のポイント。(彼女がどことなく視線を彷徨わせ、こちらを見ていないのに気付いていた。彼女にわざと手を重ね、シャーペンを取り上げて参考書に書き込んでゆく。計算式をノートに書き写すが、やはり彼女はこちらを見ない。…やれやれ、とばかりに軽く首を振ると、再び彼女の耳元に唇を寄せ、今度は舌先を伸ばして軽く耳朶を弄んで。ぴちゃ、と深紅にだけ聞こえる濡れた音。)…早く勉強終らせて、あそぼ。いい?   (5/17 20:17:51)

結城深紅♀1年あ、ごめんなさい…。(囁くような小さな声、人差し指を立てては謝罪の言葉を口にしつつも楽しげに笑って。重ねられた唇に、勉強を教わりに来たことを忘れそうになってしまう。…名残惜しくも唇が離れては、彼の言葉にコクリと頷いて持ってきた参考書は英語と数学。苦手という程ではないからこそわからないところはわからないのであって…ぱらぱらと静かにページをめくっては、シャーペンでとんとん、と指してみせて)ここ、なんでこうなるの?…ここまでは理解できるんだけど…(と広げた数学の参考書、例題の解き方を指して。普段は見れない彼の真剣な顔に少し照れを感じては、視線は合わせることなく参考書だけを見ていて。)   (5/17 20:10:14)

高峰玲人♂2年しー、静かに…(小さな声で話していても尚、声が響くのか、どこかのブースから咳払いをする音が聞こえてくる。二人で罰が悪そうに声を立てずに顔を見合わせて笑うと、フロアに聞こえてくるのは本のページをめくる音、鉛筆を走らせる音。こんなわずかな音でも聞こえてしまうのだ。そのことを改めて耳で実感しながら、隣に座る彼女の背中へと手を回し、軽く唇を重ねて。キスも音を立てずにしなければならない、そう思わせる図書館の空気。久しぶりの彼女の唇を吸い立て、唇の柔らかさを愉しむように擦り合わせてゆくと、はふ、と満足の溜息を漏らして。小さな声で、ひそひそと彼女の耳元で囁いて)…わからなかったところ、ページ開いて。   (5/17 20:03:33)

結城深紅♀1年(部活のない放課後、わからないところを教えて貰うために向かったのは職員室ー…ではなく図書館。先輩である彼に勉強を教えてもらう約束。勉強という口実だからこそ、人目に着く場所でも顔を合わせられる、そう思っては自然と顔が綻んでしまう。ぱたぱたと駆け足で向かえば真剣な眼差しで参考書に向き合う姿。彼が声を掛けてくれ、隣を勧めるのにも一瞬反応が遅れたのは久しぶりに会う緊張からか。)あ、うん、ありがと。…わかんなかったよ、圭太先輩に場所聞くわけにもいかないし…兄弟いるクラスメイトにそれとなく聞いて…ようやく。(隣の椅子に腰掛けては机にぱたん、と参考書やノートを置いて、ふーっと長く一息ついて。ぱっと顔を彼に向けては畏まった表情で)今日は、よろしくお願いしますっ。(と仰々しく頭を下げては、ぱっと頭をあげればいつも通りの笑顔に戻って)   (5/17 19:56:13)

高峰玲人♂2年(学園の敷地の中にある図書館は、学長の趣味なのか、沢山の蔵書を有していた。その建物の奥はあまり人気のない書棚ばかりで、もっぱら生徒たちの自習場所として使われていた。…その場所は生徒達には「進学コースのヤリ場」などと呼ばれていて、勉強と受験のプレッシャーに耐えかねた生徒たちが欲望を発散するのにも時折使われていた。…今日は、その場所の一角、自習コーナーで深紅と待ち合わせ。勉強を教える、教えてほしいなどという名目で約束をしたものの、その場所のことを考えると、どうしても男女の関係を意識してしまう。自習コーナーでは人影がまばらで、その中で机に向かって参考書を開いて問題を解いていると、彼女がやってくる気配。顔を上げるとそこには深紅の笑顔があった。…隣の椅子を引いて勧め、小声で囁いて)…すぐにわかった?この場所。   (5/17 19:49:20)

結城深紅♀1年はい、お願いしますー。   (5/17 19:42:48)

高峰玲人♂2年Ok。じゃ、図書館に決まりで…書き始めるね。   (5/17 19:42:29)

結城深紅♀1年んー。今日はやっぱり図書館かな。   (5/17 19:41:42)

高峰玲人♂2年図書館も音楽室もしてないね。教室は1回したね、あれもよかった。   (5/17 19:40:38)

結城深紅♀1年図書館はしてないですかね?あと音楽室?でも図書館かなー…。教室ってのも良かったですけど。   (5/17 19:39:55)

高峰玲人♂2年じゃあ、たっぷり苛めちゃおう。時間もたくさんありそうだ。   (5/17 19:38:46)

結城深紅♀1年はーいっ、どうしようかな…今日はちょっといじめられたい気分です笑   (5/17 19:37:23)

高峰玲人♂2年今日は…そうだな、どうしようかな。図書館? 他にリクエストあれば、なんでも。   (5/17 19:36:56)

高峰玲人♂2年そうそう、素直にそういえばいいんだよ。じゃあ、今日もよろしくね。   (5/17 19:36:11)

結城深紅♀1年じゃあ素直に遊んでくださいー♩ってことで…いい?   (5/17 19:35:47)

結城深紅♀1年やめて、やだ。笑 ん、いや特に遠慮深いとかそういうのではないですー!   (5/17 19:35:25)

高峰玲人♂2年深紅はいつでも歓迎だよ、って言っているだろう?   (5/17 19:35:13)

高峰玲人♂2年俺も何か増やしてみようかな、鼻ピアスとか胸毛とか。笑 どうしたの、今日は遠慮深いね。   (5/17 19:34:36)

結城深紅♀1年時間はありますけども…深紅でもいいですかー?   (5/17 19:33:51)

結城深紅♀1年よく見てますね?笑 なんとなく増やしてみました。   (5/17 19:33:09)

高峰玲人♂2年あ、「ネックレス」が増えてるね。プロフィール。 遠慮しなくていいのに。時間があるなら遊ぼうよ。   (5/17 19:32:34)

結城深紅♀1年んー…いつも遊んでもらってあれなので、今日は遠慮しておこうかなーと笑   (5/17 19:31:51)

結城深紅♀1年お久しぶりですねー?   (5/17 19:30:26)

高峰玲人♂2年今日は遊んでいかないの?笑   (5/17 19:29:15)

高峰玲人♂2年やあ、こんばんは。深紅。お久しぶり。   (5/17 19:29:07)

結城深紅♀1年こんばんはー。他のとこいたのですが、見かけたので挨拶に♩   (5/17 19:28:49)

おしらせ結城深紅♀1年さん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/17 19:28:33)

高峰玲人♂2年that's sounds great. so i will go if no one comes.   (5/17 19:23:27)

高峰玲人♂2年too early my waiting is? hmm, maybe, maybe. Should I have a pleasure time after taking a bath?   (5/17 19:21:13)

高峰玲人♂2年let me know where is the good place to enjoy my role with the cute girls.   (5/17 19:12:42)

高峰玲人♂2年さて、今日はまだ早い時間なのでゆっくり遊べそうです。   (5/17 19:05:40)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が入室しました♪  (5/17 19:05:25)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.129.***.202)が退室しました。  (5/17 03:03:43)

高峰玲人♂2年【いえいえ、こちらこそ…私も眠くなりました。おやすみなさい。いい夢を。】   (5/17 03:03:34)

おしらせ片倉 紗莉♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (5/17 03:03:15)

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