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ルーム紹介【諸般の事情により女子校になりました、入室の際は女性でお願い致します!】

都内女子学園にある部活の中でも異彩を放つ特殊な部活です。
日々学生たちが腹部の鍛錬を欠かさず行っています。
顔面への攻撃は厳禁、すべての攻撃は腹部、内臓に集中されます。

活動内容はスパーリングや実践形式の試合に加え、腹打ち、腹踏み、メディシンボール等で腹を鍛える等様々です。
内臓破裂の治療に特化した保険医がいる為激しく腹を打ち合っても死なないのでご安心ください。

今日も少女たちが胃液を吐き苦痛の声をあげなが部活に勤しんでいます。
腹パンで青春しませんか?
顧問等ももちろんOK、まだ弱い腹を鍛えてあげましょう。
体験入部も受け付けています。

また、日常系な腹責めでももちろんOK、教室で、図書室で、少女同士が腹部や内臓で愛を語らうのもいいでしょう。
また、人に言えないヒミツを持つ女の子も…?

入室時には名前、性別記号、1年から3年といずれかを選択してください。
中等部から高等部各1年から3年ありますのでお好きな年代を選択してください
例 山田裕子♀2年 山田優子♀顧問

一言プロフィールには身長と所属は必須、あとは容姿などを書いてイメージしやすいように工夫するといいでしょう。
他部屋のキャラクター持ち込み可能、外国人等留学生ももちろんOKです。

中文程度の文章量推奨、描写、心情等織り交ぜて下さい。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、天道 愛華♀二年さんが自動退室しました。  (1/14 05:07:53)

天道 愛華♀二年【では、私は目が覚めてしまったのでもう少しだけ待機させていただきますね】   (1/14 04:46:53)

天道 愛華♀二年【お疲れ様でした、お休みなさいませー】   (1/14 04:46:32)

おしらせ姉小路瑠衣♀1年さん(219.67.***.85)が退室しました。  (1/14 04:46:23)

姉小路瑠衣♀1年【今日はありがとうございました。おやすみなさい】   (1/14 04:46:19)

天道 愛華♀二年【了解です、本日は本当にお疲れ様でございました! ありがとうございました】   (1/14 04:46:06)

姉小路瑠衣♀1年【おー、雑談したい気分になってきてしまったので、心を鬼にしてそろそろ落ちます】   (1/14 04:45:30)

天道 愛華♀二年【そうですか、了解いたしました!】   (1/14 04:44:31)

天道 愛華♀二年【有名かはわかりませんが、ランサー氏の作品が好きだという方は当時から結構いたと思いますね。いい作品だと思いますよ!】   (1/14 04:44:20)

姉小路瑠衣♀1年【いえ、流石にもうそろそろ落ちます。このまま移動すると更にのめり込みそうなので】   (1/14 04:43:33)

姉小路瑠衣♀1年【そんなに有名なんですか?私の中ではターニングポイントにもなった作品で、かなり気に入っておりまして】   (1/14 04:43:01)

天道 愛華♀二年【ところで五時近いですが大丈夫です? なんなら部屋をご用意いたしますが……】   (1/14 04:42:13)

天道 愛華♀二年【えっ、ありますけど……そんなに驚かれることでもないと思いますよ?】   (1/14 04:40:13)

姉小路瑠衣♀1年【あ、あるんですか!?】   (1/14 04:39:35)

天道 愛華♀二年【ああ、なるほど、懐かしい作品ですねw 読んだことありました、失礼しました】   (1/14 04:39:14)

姉小路瑠衣♀1年あと、とんでもない攻撃力と防御力は http://harapanonly.wiki.fc2.com/wiki/SS2-459(%E7%B4%94%E7%99%BD%E3%81%AE%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9) です。エロ注意ですが   (1/14 04:37:11)

天道 愛華♀二年【完全にファンタジーの話になってますねぇ……。やってみたいのはあるものの、難しい。それなりに落とし込んでからやってみたいものです】   (1/14 04:34:26)

姉小路瑠衣♀1年【空飛べるなら、空にいる相手を地面に向かって叩き落として、先回りして拳突きあげるとか】   (1/14 04:33:29)

姉小路瑠衣♀1年【動画探したけど、なかったです…。チェーンで引っ張って、空中に飛び出させて、落下してきたところを拳突きあげるとか】   (1/14 04:33:00)

天道 愛華♀二年【えっなにそれ。ちょっとどういう展開か読めませんねェ……>武器】   (1/14 04:28:42)

天道 愛華♀二年【それなら後者の方が好きですね。といいますか、前者って意味あるのでしょうか? ピンときません……申し訳ない】   (1/14 04:28:11)

姉小路瑠衣♀1年【それ(武器防具)を、一人の人間が両方共装備しているんです】   (1/14 04:28:01)

姉小路瑠衣♀1年【自分が落下して着地前に拳突き上げられて腹パンされるか、相手が自分の腹に閣下してくるか、です。】   (1/14 04:26:59)

天道 愛華♀二年【矛盾を基にした話ですかね? まぁ、面白い提案あれば取り入れていきたいな、と。あまりにもファンタジーだったらアレですけどね】   (1/14 04:26:50)

姉小路瑠衣♀1年【ネット錠の腹パン小説に、とんでもない攻撃力ととんでもない防御力の装備で、腹パンするっていうのもありますし、正月にはあしたのジョーやってましたねぇ】   (1/14 04:25:45)

天道 愛華♀二年【少し物騒な感じですねw 前者と後者の違いってなんです? 受動的か能動的かの違いですか?】   (1/14 04:25:36)

姉小路瑠衣♀1年【後は落下ですよね。生きてるかどうか分かりませんけど、高いところから落ちていくか、高いところから落ちてくるか】   (1/14 04:24:30)

天道 愛華♀二年【ファンタジー、大いに結構ですけどね。先ほどの提案も現実的に考えると私が下敷きになる流れですが、やるならファンタジーにしますしね!】   (1/14 04:23:16)

姉小路瑠衣♀1年【攻撃方法の提案ですかぁ…。なかなか難しいですねぇ…。攻撃される方が得意なので…。力の入ってないお腹・鳩尾に、強烈なパンチしか思い浮かばず、それ以上となるともうファンタジーしか…】   (1/14 04:22:06)

天道 愛華♀二年【それなら寧ろさっきの提案の方が好きですね。それでは特に何もしてもらってない気もしますし! そういう面白い提案あったら是非言ってほしいです!】   (1/14 04:19:31)

姉小路瑠衣♀1年【じゃあ、嫌ぁ!私のお腹に飛び降りないで! って言うニードロップ?】   (1/14 04:18:06)

天道 愛華♀二年【その発想はなかったw それは確かに面白そうですけど、寧ろ下にいる私の方が死ぬフラグですかねw それはともかく、やってみたいですね!】   (1/14 04:17:02)

姉小路瑠衣♀1年【さあ!私の拳にお腹が飛び込んできなさい♪ って言う、少し高いところからのダイブとかですか!?】   (1/14 04:15:34)

天道 愛華♀二年【さあ、何をしてもらいましょうかw 次は、またご都合がよいときにお会い出来たら!】   (1/14 04:13:37)

姉小路瑠衣♀1年【お疲れ様でした~。おー、次会ったときが楽し…お、恐ろしい…。何をされるのやら♪ って言うか、次はいつできるのだろう…(-_-;)】   (1/14 04:12:59)

天道 愛華♀二年【これで終わりです、お疲れ様でした!】   (1/14 04:11:33)

天道 愛華♀二年うーん、命を取るつもりは全くなかったんだけどなぁ……(姉小路が意識を失ったことを確認すると、彼女の命乞いを思い出し苦笑する)まぁ、静かになってくれたみたいでよかったわ。お疲れ様(笑顔を浮かべると、彼女の開いたままの目を閉じ、口元や胸元についた吐瀉物を払い)じゃ、保健室に連れて行きましょっか!(よっと声を出してぐったりしてる彼女を抱え上げ)……言質とったからね。今度何かしてもらうから、覚悟しててよね(命をとるつもりはなかったものの、結果として約束を守ったと捉え。気絶している彼女に声を掛けながら、楽しそうに部室をあとにするのでした)   (1/14 04:11:17)

天道 愛華♀二年【いえいえ、時間かけてくださったら嬉しいですよ! 私も早いとは言えませんしね】   (1/14 04:05:59)

姉小路瑠衣♀1年【すすすすみません、おおおおまたせして…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル】   (1/14 04:05:18)

天道 愛華♀二年【大作お疲れ様です! では少々お待ちを!】   (1/14 04:03:53)

姉小路瑠衣♀1年【こちらは異常です。じゃなくて、以上です。】   (1/14 04:03:21)

姉小路瑠衣♀1年ぐふっ!うぐっ! (2度、鳩尾付近にまっすぐ深々と落下、そして、胸の谷間の向こうから真下にほぼ水平僅かに角度をつけてつきこまれる) ごぶふうぅぅ!!(勢いで頭を起こし、そのまま吐瀉物を吹き出したが、いつものように吐瀉物は自分の胸にせき止められ、ちからなく頭を床につけて尚、鳩尾のさらに奥深くに突き進もうとするかのごとく、グリグリと鳩尾をえぐられ続ければ、喉がゴポゴポと音を立てながら、少しずつ少しずつ更に吐瀉物を口から溢れさせ、それに合わせて意識がゆっくりと遠のき、ついに目を開けたまま意識を失った)   (1/14 04:02:54)

姉小路瑠衣♀1年ううぅ…(先輩の声のトーンが変わり、ゆっくりと先輩の顔に視線を動かすと、そこには自分を睨みつける先輩の目があった。何を言っても何をやっても、相手の腹部を責めている時も、見たこともない目に恐怖し) ひっ!す、すみま、せん…(謝罪の言葉を口にするも、静かにしてもらう、という言葉が、おねんねしてもらう、という意味を越えて、死んでもらうという意味に捉えてしまい) い、嫌ぁ…命だけは…何でもしますからぁ…(首をフルフルと左右に振りながら、目からボロボロ涙を流し、先輩の顔と拳を交互に見るが、その拳が勢い良く落下を始め、自分の胸の谷間の向こうに消えて、コンマ数秒後)   (1/14 04:02:46)

姉小路瑠衣♀1年【文字数オーバーのため、分けます】   (1/14 04:02:44)

天道 愛華♀二年【却下されかけた;;  はい、お願いしますー】   (1/14 03:38:58)

姉小路瑠衣♀1年【却下します!すみません、嘘です。少々お待ちを】   (1/14 03:38:22)

天道 愛華♀二年【これでとどめということでお願いいたします!】   (1/14 03:37:43)

天道 愛華♀二年……もう、突然うるさいわねぇ。静かにしてくれる?(さすがに突然叫ばれると驚いたようで。睨むような目で彼女を見つめる)ま、これ以上叫ばれるのもアレだし、静かにしてもらいましょっか(笑顔で死刑宣告を述べると、先ほどと同じように右こぶしをゆっくりと振り上げる。その動作を姉小路に見せつけつつ)えい、やっ、とう!(掛け声とともに右拳は振り落とされ。鳩尾へと突きこまれるだろう。二発同じ動作を繰り返したのち、三発目は鳩尾に突き上げるようなアッパーを打ちこみ、彼女の体内に衝撃を与え。彼女が静かになるまでグリグリと体内をかきまぜ続ける)   (1/14 03:37:23)

姉小路瑠衣♀1年【ふぅ…ほんと、早いです。3時半までにトドメを受け入れる体勢に持っていこうと思っていたのですが…】   (1/14 03:34:05)

天道 愛華♀二年【あ、了解しました!】   (1/14 03:33:08)

天道 愛華♀二年【どうしましょう、めどとなる時間すぎちゃいましたけど、もう一回いきます?】   (1/14 03:32:56)

姉小路瑠衣♀1年【そろそろトドメお願いできますか?】   (1/14 03:32:51)

姉小路瑠衣♀1年(先輩に背を向けていても、足音で近づいているのがわかると、苦痛による震えに、恐怖による震えも加わり) あ…(抵抗、する力も残っていないが、仰向けにされ、膝上に腰を下ろされれば、足を曲げることができないため、床を蹴って逃げることもできず、虫のように上半身を左右に振るが、抜け出すこともできず) い、嫌…鳩尾は…辞めて…お願い…(鳩尾を鍛えると言われ、これまでの経験、特に前回の経験で、鳩尾の苦しさは体と脳に刻まれており、涙をこぼしながら懇願するが、その間も両手を腹部から引き剥がされ) イヤーーーッ!誰か!誰かこいつ止めて!!(ゆっくりと振り上げられる拳を見ると半ば発狂したように叫び、周りの部員に助けを求めるが、部員の殆どは日常的な風景に慌てて助けに来るような者もなく) ごえぇぇぇ!(ゆっくりと振り上げられた拳は猛スピードで鳩尾に叩き込まれ、叩き込まれたところを中心に上半身と下半身が一瞬浮き、上半身と下半身が床につくと、更に拳は深いところに向かって捻られる。それを押し返そうとしているのか、拳の反対側の背中を浮かせるように力が入るが、拳はゆっくりと更に深くに沈んでいき) ん、ぐ、ぐうぅえぇぇ…   (1/14 03:31:27)

天道 愛華♀二年【最近は個室でやってますね、確かに。拷問……この鍛錬割と拷問染みてませんか?w まぁ冗談はともかく、確かに部活の域は出てしまうと思うので、やるなら裏で、ということになるでしょうかー】   (1/14 03:15:20)

姉小路瑠衣♀1年【ちらっと見たんですけど、個室があるそうで、次々回はそこでやるとか。個人的にはその手に人に拷問とかで腹パンチとか、実はボクサーにとかもしたいんですけど、それだと学園部活の域出てしまいますしねぇ…】   (1/14 03:13:41)

天道 愛華♀二年んー……なんか姉小路って、鍛え方に反して打たれ弱いわよねー……(すぐ倒れこんでしまう彼女の評価を呟きながら悶えている姉小路の元へすたすたと歩み寄り)ほいっと(彼女を改めて仰向けにすると、彼女の膝上に腰をおろし)だから、鳩尾を鍛えてあげるわね(笑顔でそういうと、彼女の両手を引き離し。右拳をゆっくりと振り上げると、鳩尾へと思いきり突き刺し。そのままグリグリと拳を捻ることで、彼女の体内に拳を埋め込もうとし)   (1/14 03:12:33)

天道 愛華♀二年【了解しました! 本当に時間が早く過ぎ去っていきますよねぇ……】   (1/14 03:10:43)

姉小路瑠衣♀1年【早いですよねぇ…時間がすぎるのが。そろそろフィニッシュに向けて動き出していただけたら。3:30頃をめどに。全然こんな感じで良いです。部室のすみなので、他の部員に助け求めたりとかやりたかったですけどねぇ】   (1/14 03:09:40)

天道 愛華♀二年【三時過ぎましたが大丈夫です? ちょっと聞くのが遅かったかもですが、こんな感じでよろしかったでしょうか】   (1/14 03:06:13)

姉小路瑠衣♀1年え…?(きついといえば避けて貰えるかと甘い考えをした自分を恨んでいる余裕もなく、鍛錬だと距離を取った先輩がやりそうなことはだいたい想像がつき、慌てて逃げるために体を起こそうとするが、思いの外鳩尾へのダメージは大きく、少し体を起こしたところに、先輩のつま先が腹部に突き刺さり) ぶふっ!(息と唾液を大きく吹き出し、蹴られた勢いで体も吹っ飛び、仰向けになる) ぐ、ぐあぁ!あ、あぐぅ…が…はぁ…はぅん…(両手で腹部を押さえ、先輩に背中を向け、背中を丸める)   (1/14 03:04:50)

天道 愛華♀二年そうなの?(結構鍛えられてると思ったんだけどな、と少し残念な面持ちで)でも……きついことするのが鍛錬よね(少し姉小路から距離を取ると、崩れ落ちている姉小路に対して駆け寄ってのキックを繰り出す。つま先が彼女の腹部に埋まりこむだろう)   (1/14 02:55:28)

姉小路瑠衣♀1年あ、うぅ…。ん、んぐぅ…(先輩の膝が抜かれると、そのまま崩れ落ち、ズルズルと床に手を引きずりながら、腹部を両手で押さえながら、呻く。そのままゆっくりと顔を上げ) せ、先輩…。ちょっと、鳩尾は、まだ………きついので…   (1/14 02:50:50)

天道 愛華♀二年硬くなったことはいいことじゃないの(そのために鍛錬してんでしょ、とでも言いたげな視線で姉小路を見つめて)ん? もう倒れちゃうの? でもさ、鍛錬中なんだから早く立ってほしいわね(倒れる姉小路のそばでそう言葉をかけるが、こちらから仕掛ける様子はなく。少しだけ時間を姉小路に与える腹積もりのようだ)   (1/14 02:41:21)

姉小路瑠衣♀1年(両手で鳩尾を抱えたまま、顔だけを震わせながらぎこちなく上げ) また、お腹が、硬く、なった、って…え?(答え終わるや否や、鳩尾を抱えていたては左右に払いのけられ、がら空きになっており) うごっ!おごっ!(払いのけられた手が重力で垂れきるまでに、膝蹴りを1発、また1発と叩き込まれれば、そのたびにかかとが浮いてつま先立ちになり、手はまるで羽ばたいているかのように、2回浮くと、ようやく重力に従い、地面に向かって垂れる)   (1/14 02:38:15)

天道 愛華♀二年ん? ウソって、何が?(何に対する嘘だったのかよくわからず、素直に問いかけてみる)ふふ、それじゃだめよ。ちゃんと反撃しないと(悶える姉小路の元へと歩み寄り、鳩尾を抱える両手を笑顔で払いのけると。その両肩を掴み)せいっ、とっ!(膝蹴りをドス、ドスと二発突き上げる。二発ともわずかに下を向いている鳩尾へと命中するだろう)   (1/14 02:29:39)

姉小路瑠衣♀1年嘘!?(集中していなかった為、殆ど力が入ってなかったと思われる腹筋を「硬くなった」と言われれば、「また硬くなったのかぁ…」と先輩の脇腹を殴った姿勢のまま、少し視線を落とすと、自分の胸が視界に入り、落胆仕掛けたところ、先輩のどんどん行くという声で再びスパー中であることを思い出したが) うっ!ふぐぅ!(ストレートを叩き込まれ、再びお尻を突き出すような体制になり、やや下向きになった腹部の鳩尾を突き上げられる) ふ…うあ…あぐぅーーー!!(今度は右足も下がり、両手で鳩尾を抱える)   (1/14 02:25:11)

天道 愛華♀二年うん、いいわね、硬くなってる(打ちこんだ際の感触から、姉小路の腹筋が程よく鍛えられていることを察し、笑顔になる)んっ! ……ふう、脇腹を責めるってのはいいのだけどね、この程度じゃあまり効かないわよ?(相手の拳を脇腹で受け止める。腹筋を固めていたからか、はたまた姉小路の体制がそこまで整っていなかったからか、威力はそこまででもなかったようで)で、意識戻った? どんどんいくわよっ!(楽しそうにそういうと、左拳のストレートを再度腹筋に打ちこみ、返し刀で上向きの右こぶしを鳩尾へ打ちこもうとし)   (1/14 02:13:09)

姉小路瑠衣♀1年あ、しまっ…!(拳同士が触れた感触で、自分が先輩と拳を合わせてしまったことに気づき、それから、拳が合わさったらスパー開始であることを思い出す。それが先輩にとって十分な時間であることも。慌ててガードをするが間に合わず) うぐっ!(腹部に拳がめり込み、左足を少し下げ、少しお尻を突き出すような体制になる。) ケホッ!ケホ!い、いきなり…なにすん、ですかぁっ!(そう言うと、右拳をフック気味に先輩の左脇腹に叩き込もうとする)   (1/14 02:08:14)

天道 愛華♀二年ん? ちょっと上の空って感じかしら?(拳を合わせたのにもかかわらず、行動する様子の無い姉小路に違和感を持って)でも、容赦とかはしないわよっ!(でもそんなことは気にせず。姉小路との距離を詰めると、彼女の腹筋へと正拳突きを打ちこむ。彼女の鍛錬の成果を確認しようとしているようで)   (1/14 01:58:35)

姉小路瑠衣♀1年(あー…、やっぱりグローブつけないんだー…。てか、準備は?部室来て、私に声かけて、もう戦闘準備完了ってどんだけusual戦闘モードなのよ…) (そんなことを考えていたためか、拳を合わせた瞬間、距離を取るとか攻撃すると言った考えが及ばず、軽くファイティングポーズをとり、拳を合わせてしまう)   (1/14 01:55:02)

天道 愛華♀二年ふーん。まぁ、別にどちらでもいいんだけどね、そういうことは(姉小路の若干不自然な否定に笑顔を見せる。どちらでもよいと思ってるのは本心で)ふふ、来てくれたわね、ありがとう。じゃ、拳合わせたら開始ということで、いきましょっか!(姉小路の言葉も聞かず、とんとん拍子で話を進めていく天道。グッと握りしめた左拳を前へ突きだしている)   (1/14 01:47:36)

姉小路瑠衣♀1年ち、違います!(まだ言ってない。いや、そもそも悪口では無いと思っているのだが、問われると不自然な否定をしてしまい) いや、私は強くなりたいわけじゃ… って、え?ちょ、ちょっと!? あーあ、行っちゃった… (否定をしている最中に天道先輩は移動を始め、こうなると天道先輩が止まらない事は、今までの経験からわかっていて、仕方なく瑠衣も部屋の隅へ移動する)   (1/14 01:43:29)

天道 愛華♀二年お、もしかして悪口言ってたのかしら?(否定から入ったのはそういうことだと思い、指摘してみる。反応を確認しようと思って)ん、そうなの? でも、強くなるために鍛錬してるでしょ? だから問題なしじゃない!(姉小路の心中も知らず、あっはっはと笑う。特に前回の事はあまり覚えていないようで)まぁまぁ、そんなことはいいから準備してくれる? 場所は……ここでいっか(適当に部屋の隅へ移動する。リングでやる必要もないだろうと考えている)   (1/14 01:38:43)

姉小路瑠衣♀1年い、いえ、別に先輩の悪口を言っていたわけでは! 鍛錬と言っても、私は別に打たれ強くなりたいわけでは…(そう言いつつ、再び鳩尾あたりに手をやる。前回勝負を挑んだ時、と言ってもズルをして空手着で体を守って天道先輩を倒そうとしたが、胸の成長を計算に入れておらず、的のように鳩尾ががら空きになってしまって、そこばかり叩かれたわけだが、それが少しトラウマになっているようで)   (1/14 01:34:01)

天道 愛華♀二年【なんといういつも通り……了解いたしましたw】   (1/14 01:29:10)

姉小路瑠衣♀1年【スパーだけど一方的に打たれる、それで行きましょう!】   (1/14 01:28:40)

天道 愛華♀二年【打ち合いですね。姉小路様的には一方的に打たれるのが好みなのかな、と思いまして―】   (1/14 01:28:03)

姉小路瑠衣♀1年【メニューは何が有りました?スパーって打ち合いですよね?】   (1/14 01:27:08)

天道 愛華♀二年【了解しました。スパーでよろしかったですかね?】   (1/14 01:26:16)

天道 愛華♀二年ん? もしかして私の事喋ってた?(話しかけた矢先、直前に自分の名前を口に出していたことを思い返し。気軽に聞いてみる)鍛錬も順調みたいね、いいことよ(自分勝手に結論をだし、うんうんと頷きつつ)でさぁ、その鍛錬の結果ってやつをここで発揮してみない?(笑顔を浮かべるとともに、言外にスパーをやらないかと提案する。素直に彼女の鍛錬結果を確認してみたい一心である)   (1/14 01:25:59)


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