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ミントC!Jメール
ルーム紹介二階建ての家。一階は生活必需品のみのDK。二階はベットのあるミラールームと玩具を収納する部屋の二室。家の主のブログには売春の広告があり、知る人ぞ知るお店だったり。家には基本鍵はかかっておらず誰でも入室可能。
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【部屋紹介】
・雄獣人限定(雌伽羅×ショタ×男の娘×半獣×)
・雄獣人らしいガチムチ、筋肉質等が推奨だがぼっちゃりや肥満体も有り
華奢は非推奨
・プロフに容姿を記入
・中文推奨(3行以上)
・部屋主の不在時も使用可能

家主:ネロ
白い体毛で大きな尻尾が特徴的な狐獣人。黒色のピチピチなビキニのみを身につけた、むっちりとした体つき

客:アミック
ネロの友人である巨根巨根の黒牛獣人。ノンケであるがここでの行為1回につき金を貰う約束で、バイト感覚で訪れている
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おしらせザック♂犬獣人さん(61.22.***.72)が退室しました。  (4/22 04:18:52)

ザック♂犬獣人【さて、では俺も…。…おかしな恥を抱く姿を晒してとなってしまったが、気にすべきではない、ないはずだ。…熱を処理して休まねばな。では、部屋とキール、クウガ…感謝する。お邪魔した】   (4/22 04:18:49)

おしらせキール♂黒豹獣人さん(223.134.***.57)が退室しました。  (4/22 04:17:30)

ザック♂犬獣人【そうしてくれれば俺も安心だ。こちらこそ相手に感謝だ。また機会があればよろしく頼む。おやすみ、キール】   (4/22 04:17:14)

キール♂黒豹獣人【ではザックの言葉に甘えて休む。ザックとクウガ、相手感謝だ。また宜しくお願いする】   (4/22 04:16:17)

ザック♂犬獣人【限界であればおとなしく休んでおけ。丁度いい解散時だったのかもしれん。今休んでしまって構わないぞ?】   (4/22 04:15:01)

キール♂黒豹獣人【俺もそろそろ限界が…次回したら一旦〆で良いか?】   (4/22 04:14:11)

ザック♂犬獣人【キールは大丈夫なのか?それ程時間を使えないと言っていた気がするが大分遅くなっているぞ?】   (4/22 04:13:49)

ザック♂犬獣人【…ふむ、時間も時間だ。流石に厳しい気はするな。お疲れ様?だろうな…おやすみ、クウガ】   (4/22 04:13:32)

キール♂黒豹獣人【クウガ戻ってくるか…?時間も良い所だな】   (4/22 04:13:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、クウガ♂虎獣人さんが自動退室しました。  (4/22 04:11:59)

ザック♂犬獣人ん、…っんっふ、…くむっ、ぅん、ん!(深く絡み唾液さえ零してこちらへ与える欲熱を高めて盛られていけば興奮はもはや隠しようはないだろう。胸元へと立てられた爪、押さえつける動きに反発するような弾力がキールの手を包み押し返しながら突起は完全に張りつめ上を向いていた)ぁくじゅふ、っ…ッん、ぁは…あ(露わになった欲を受け入れる事を望んでいたかのような晒しように恥と欲との間で揺らいだ身体が震える)…く、っふ…何故、っ俺が受け入れる事、前提、っなん、だ…(この恥部も体制も鏡に囲まれては何処にも逃げ場はなく視線も肉体も狼狽えたように波打っていた)   (4/22 04:09:24)

ザック♂犬獣人(笑顔を広げて自身の立ち位置を語るクウガの姿は何だか頼もしくさえ見えるが、こちらに距離を寄せ自分の名を告げられては何だか捕食されるような気分になる)…煽ってくれるな…むっ、ぅあ…(舌が通れば跳ねるように動いた雄熱が先走りを見せ、欲に充てられてしまっている肉体は今か今かと熱を放ちながら下半身の部位という部位をひくつかせた)…キールは…そういった心意気さえ逞しいんだな…(絡み合う自分達の姿が鏡によって余す事無く晒された中告げる言葉は何だか恥じらいを覚える自分が馬鹿のようだ。酔いという手助けもあり、もっと強気に大胆であってもいいのかもしれない)   (4/22 04:09:22)

キール♂黒豹獣人(雄獣の色気という物に感じては、ミラールームに映る三人の姿が妖艶に感じた。 無表情ながら少し酔っ払ったキールはザックの言葉に) ザック殿、クウガ殿にはお楽しみとバレていた。 それに俺が申し出た事だ、気にする事はない。 (ザックが恥じらう様子をあっけなく返すと、 クウガは噂に聞いただけにも関わらず、先程と変わらない明るい表情のようだ) それではクウガ殿の振る舞いは任せた。俺もどちらも大丈夫だ (確かザックも両刀だったと思いつつ、一番酔っ払った相手を標的にし、 今度は深くキスしだす。上側に居るキールの唾液をおのずとザックの咥内へ零し、 クウガの愛撫と合わせて腰浮かして動くザックの胸元へ軽く爪立て押さえ付ける) ンンっ、ッチュ゛、…ンンハァ (そのままザックの横へと移動しては、ザックの肩足掴んで蕾露わにすると) …ハッぁ、クウガ殿とザック殿の交尾も見てみたいぞ (無表情から少し砕け、少し顎突き出しザックの表情を上から眺め)   (4/22 04:04:32)

クウガ♂虎獣人初めて...(キールの言葉に少しばかり考えるような素振りを見せて)そーだな。話にこんな部屋もある、程度には聞いたけど、いざ目にするとだいぶ変わるわ(全裸になりつつ、キールの言葉に改めて頷いて見せて)あー、俺か?タチもネコもいけるぜ(任せろ、というようににっと二人に笑顔を向けて)二人こそどうなんだ?まあ今日はザックをって感じなんかねぇ(と、絡んでいる二人に寄っていけば)にしても、ザック本当に美味そうな体してんなぁ(一度ザックの熱を持ち出している場所に一度ペロリ、と舌を這わせて)   (4/22 03:51:50)

ザック♂犬獣人華やかで賑やか…か(逞しさを抱いたそれぞれ体型の違いはあるもののそれぞれ雄としての強さが引き立ったものであるように感じるだけに、華やかというのがやはりいまいちピンとこなかった。鏡に囲まれながら脱いでいくクウガの姿はまるで一つのショーのようだった。視線を向けてやりながら全裸へと姿を変えれば筋肉で整えられたその無駄なく締まった姿はキールとはまた異なる理想形の一つであるように思えて二人の肉体を交互に見やってく)ああ、やはり二人共…雄としてとても大きな魅力に溢れている…しかしキールはクウガの前で何を平然と…(突然の大胆発言に大きく瞬いていった。そんな心がかきまわされていった状況で触れたキスに乱れ、キールの両手が自身の胸を刺激していけば腰が浮き、自身の熱棒は欲を取り戻して揺れていき交わる口づけに意識が欲に持っていかれる)ぁあく…っふ、…はぁ(キスから解放される頃には身体出来上がったように熱で燻っていたせいか濡れさえも見え隠れするような悦を秘めていた)そういえ、ば…クウガは、両方こなせる、っんだったか…?   (4/22 03:48:16)

キール♂黒豹獣人(ザックを全裸へ剥くと片手で隠す当たり恥ずかしいのだろう) ザック殿には先程交尾させて欲しいと、そう言ったからな。面倒は微塵も無い (クウガも脱ぐ様子を目にし、納得しているようだ。しかし、) クウガ殿は初めてか?俺も最初は困惑した。 (困惑ながら全裸になる様子を横目に、 天井に映るザックの頭の方から黒い陰落として軽くキスする) …ッン、はぁァンン (吐息漏らしながらザックの胸元へ両腕伸ばして突起を刺激する。 キールからは横目に自分の姿が映る程度で、クウガが交わるまでザックとキスし) ンンッ、!…クウガ殿はタチなのだろうか? (あまり激しいプレイは思い付かない、しかしどうせなら3人共居心地良く過ごしたい)   (4/22 03:45:01)

クウガ♂虎獣人 華やかで賑やかな三人の宴って感じだなぁ(なおも楽しげにケラケラと笑い続けて)あー、そういや二回いろいろあるとかって言ってたような気がするな(とはいえ話に聞いただけであり、何があるのかまではしっかりと把握はしておらず)おー、そーだな。これで俺だけ着てても変だしな(二人の言葉にこちらもスーツを脱ぎ出すも、下着になればやはり周りの鏡が気になり)な、なんか落ち着かねえなこれ...(とは言うも残りのふたりは既に全裸であり、ここでごねても仕方ない。と一息つけば一気に下着を下ろして二人と同様に全裸になって)   (4/22 03:35:09)

ザック♂犬獣人むぅ…う?(一人で移動できるというのに過保護な程の世話を向ける二人の姿に困ったように笑った)…惜しかろうと美味いものがあるならそれでいいが…薄情ではない事も分かる、けれど一人で行けるというのに…(二人にそれ程大きく面倒見られずとも休む事位は問題なく行えるというのにそんなに酔いが強いように見えているのであれば心外だ。一本で自重も効かせたし強い酔いだとは到底思えていない)…くむ…(二人して抱いてタオル一つで抱かれ移動するなど酔いまわっていようとも妙な恥は隠しきれない。そんな想いが交差する中二人の会話のやりとりをぼんやりとした様子で聞いていれば自身のタオルが外され全身の露出に繋がれば恥部を片手を使って隠し、ベッドへと仰向けに横にさせられては大きく息を吐いた)はぁ…面倒をかけてすまん…ん?クウガも脱ぐのか?(恥部へと手を添え隠したまま、彼も脱ぐというのであればその恥も軽減されようか。しかしこのミラールームで全裸の獣が集まりベッドの上とは随分な乱れようだ)   (4/22 03:32:06)

キール♂黒豹獣人(ザックを引き寄れば、ガチムチの腕が胸を突き返してくる) ああ、クウガ殿は三人の出会いに乾杯した。何より華やかで賑やかな方が良い。 (クウガの言葉を肯定するよう、ゆっくり首を縦に振って二人でザックを軽々担ぎあげる) 二階にベッドルームがある (鏡張りの部屋へ階段登っていきながら、クウガとザックに問いかける) そのベッドルームの裏部屋に何とも言えぬ場所もあったぞ (どちらの部屋も卑猥だ。 しかし雄獣相手と交尾出来ればそれで良い、キールは少し酒の力で開放的な気分になっており、 抱き上げたザックのタオルの止めを爪先で外すと階段の下へとタオル一枚が落下していった。 そのまま二階のベッドルームへ辿りつき、ザックをベッドへ仰向けに降ろすと) クウガ殿も脱いではどうだろうか?   (4/22 03:28:44)

クウガ♂虎獣人あー、確かにもっといい服着てるはずか(キールの言葉にこくこくと頷いて)ん、そーだな。多分このまんまじゃ厳しいだろ。ザック、行くぞ?(再度キールの言葉に頷いてザックを抱き上げ)まあ酒も惜しいけど、もっと美味そうなもんもあるし、それに寝落ちそうなやつ放置してそのまんま続けられるほどこれらも薄情じゃねえんだって、な?(抱き上げたザックを背負うようにしつつ)んー、んで、どこに運んだらいいんだ?(と、キールのほうに向かって尋ねてみて)   (4/22 03:21:54)

ザック♂犬獣人…ん、俺は庶民ではあると思う(少なくとも富豪の類ではない事は確かであり、愉快そうに笑ってくクウガの姿をボーっと眺めた)…んん、っ…ぁあ、零れ、…て、っ感謝、する(身体に伝った冷たさに震える中、クウガの舌が身体を通ってその冷たい濡れを拭っていくような様に思わず感謝の念を向けてボトルを適当な個所へと置いた)…んぅ、む?キール…?(腕を通された感覚に身じろぎ、舐めとっていく動きは何だかこれだけ続くとくすぐったく思えては身じろぎながら酔いのせいか素直に笑顔がこぼれていった)…んん?俺は大丈夫、だから…まだ酒盛りを続けるんだろう…?平気だか、ら…(担がれてしまえばまだ飲み足りないであろう二人に対して寝室運ばれる事を拒むようにキールの胸を何度か押していく)んん、…本当に、キールの身体は屈強だ…クウガもきっと負けず劣らず、なんだろうな…(身近で感じる筋肉量大きな二人の姿に視線を絡めていくも酒気を帯びたそれはハッキリと開かれてはいなかった)   (4/22 03:16:50)

キール♂黒豹獣人…その様な生活を送っていたら、腰巻一つは吊り合わないぞ (明らかに酔ったザックを心配している中、冗談に微笑んで呂律が回らない辺り、相当だろう。 ふらつく足でキッチンへ入っていけば、豪快に水を飲んでるいるのが遠目に映る。 そうこうしているウチにキールも一缶飲み干すと、酒の場を続けて欲しいと聞いてもう一つに手を伸ばすと クウガがザックの口元を舐め取る様に水を受けており、先程の冗談が現実になった。 その状況で再度キールの竿が熱を帯びると、ゆっくりと立ち上がり二人がいる方へ向かい、 ザックが倒れ込まないよう脇に腕挿し入れて、クウガとは反対の口元を舐め取った。 結局水浸しになった。で、あればネロは自由に使って良いと言う二階へ運ぼうと決心し) クウガ殿、ザック殿をベッドに運ぼう (無表情から眼をギラっと光らせてザックの体を担ぎ出し)   (4/22 03:12:49)

クウガ♂虎獣人おー、やっぱ飲むときはあんだなぁ(納得するように頷いて)まあ俺ら庶民じゃしょっちゅう...ってふたりが庶民かどうかはわからねえか。勝手に決めちまった(そんなことを言いながらも冗談にするようにけらけらと笑いながら自身は次の缶を手に取りつつ)おー、んじゃ俺は...(その手にとった缶を飲もうとしてふと横を見てザックの口の横から溢れる水を見て、反射的にその溢れる水を舐めとって)   (4/22 03:02:15)

ザック♂犬獣人…確かに同感だな(キールには高級酒の方がイメージには合っている気がしてつい頷きを持つ)ん、…それにも同感だ。…はふ、華やかで賑やかか…そうであれば何だか嬉しいかもしれん(酔いがどうやら既に回っているかのような口ぶりとゆったりとした口調で見つめられた視線に問題ないとばかりに首を横に振った)大丈夫、だと思う(けれどこの一杯で打ち止めにしておかなければ酔いが本格的になる事を危惧しては空になった缶をテーブルへ置いた)…んん、キールでもそのような冗談を言うのだな…(何だか笑みさえ込み上げるようなおかしな物言いにうっすらと控えめに笑んでいった)…はふ、心配ない。水位であれば一人で飲めるから…お前達は酒を飲んでいて構わん…(身体を起こせば多少のふらつきはあるもそうおぼつかないものではなく、水をとりに台所へと、冷蔵庫へと向かえばその扉を開いてひんやりとした空気に身を震わすも火照った身体には心地良く響く気さえした)ぁあ…水…(水のボトルを一つ取り出せば蓋を開き、口の端から零れる事もお構いなしに飲んでいく)   (4/22 02:59:08)

キール♂黒豹獣人ゴクっ…む、ザック殿そんなに一気に呑んで大丈夫か? (半分ほど飲み干した缶をテーブルに置いて心配する。 キールと静かに熱く同調してたかのような錯覚の中、ザックの一言一言が優しい物だと気付いて、 己の不器用さを何とか出来ないか考える。クウガの言う通り酒の力を借りるのも良いかもしれない) 華やかで合っている。この後の事を考えてな。 華やかより妖艶が合っているかもしれんが (冗談めいて雄獣の色っぽさは何となく分かる) まぁ、折り入ってそういう物を口にする事はある。 (決して高級な生活はしてないと片手広げておどけるように誤魔化すと、 案の定ザックの酒の回りが早かったようだ。 酒の場は慣れていないし、介抱はクウガに任せよう) クウガ殿、ザック殿に水でも飲ませた方が良いだろうか? (一番呑み慣れていそうなクウガに意見求めると、キールの竿はおだやかで)   (4/22 02:54:44)

クウガ♂虎獣人へー、そうなのか。あー、でもあんま確かにこういう酒よりシャンパンとかワインとか飲んでそうだよな(キールの黒い毛並みには確かにこういった安い酒よりもそういった高級な酒の方がに合いそうな気がして)そうそう、やっぱ堅っ苦しい 雰囲気で飲む酒よりも気楽に飲んだ方の酒の方が楽しいに決まってんだろ?(二人の言葉を聞きつつ、乾杯、とふたりが掲げたのを見てはくい、と飲んでいき)ふは、華やかで賑やかってことにしとこーぜ。俺以外はすげえ華やかな感じもすっけどな?っと。もう寝る感じか?ザックは(まどろむ、といった相手を見つめて)   (4/22 02:45:55)

ザック♂犬獣人無礼講…といった形か?(こうして二人によって誘いを向けられて距離が縮まればもうなるようになれと流れに身を委ねるしかなかった)…ふむ(どうやら相当な酒好きな様子。何だかはしゃぐように語っていくように映れば酒もそう悪いものではないとそう思わせてくれるような魅力がクウガから溢れているようだった)…ああ、貴重な出会いに乾杯(こうして集まれた事を祝し、掲げてタオル身一つで祝いの席、というのも少々変な気分ではあったのだが。それでもキールの飲みっぷりを見れば自分もと続くようにその酒を抜けた水分を補うように勢いよく喉通していった)…華やか、か…賑やかの間違いじゃないか?(体格のいい長身の男が集まって華やかも何もないような気がすれば肩を揺らす。ぐびぐびと残りを消化するように全てを飲み干していけばすっかり脱力したようにソファに身を預ける)ふー…やはり酒は、‥意識がまどろむ   (4/22 02:42:53)

キール♂黒豹獣人あまり酒を飲む機会が無くてな、酔った事がない。 (酔わない体質なのかもしれない、宴で一口付ければ日常では先程のザックの様に壁際にいるか、夜風に当たっている。 全てを言わず、クウガのはにかみと視線が合う。 色々な柄の中ビールっぽい缶を掲げ、クウガの元気で抜けた乾杯の一言に) 乾杯 (ソファーの端へ寄って二人の酒の缶の元へ腕を伸ばし軽く打ち付けた。 風呂上がりもあり、水分が欲しくグイグイ呑んでいく) こうして三人もいると華やかだ。既に俺は楽しいぞ (二人へ視線送ると、睨み効かせていたザックが反撃にでも出るだろうか。 相性が良さそうで、まるで人間の青春の一面を見た気がした)   (4/22 02:38:14)

クウガ♂虎獣人【二人共俺からしたらスゲエと思うわ...まあでも日々精進ってことでな(にぃ)】   (4/22 02:29:46)

クウガ♂虎獣人そーそー、せっかくだし遠慮なしでいろいろ楽しもうじゃねーか(キールに引っ張られて横に腰掛けさせられたザックの肩に手を回して組んで)おー、まあ嫌いじゃねえんなら楽しいと思うんだけどな。キールはあんま楽しくならねー感じ?(首をかしげつつジーッとキールの顔を覗き込んだ後、キールがプルタブを引いたのにぃ、と笑って)おー、まあ気分とかで飲みたいもんとかも変わるかもだしなぁと思ってなぁ(いっぱい持ってきたことを褒められているような気がして嬉しそうに笑って)まあ、安いけど味は普通にはうめえから、そこは安心していいぜ?(不満云々と言われればなんとなく味自体は問題ないはずだ、と頷いて)んじゃ、三人での...三人で会うのは初めてってことになんのか?出会いにかんぱーい、ってことで(こちらも一つ缶のプルタブを引けば高く掲げ)   (4/22 02:27:34)

キール♂黒豹獣人【俺は得意ではない。構想して書くから遅ロルで滅茶苦茶な表現になったりする…】   (4/22 02:24:07)

ザック♂犬獣人【この程度の事で目くじらは立てんぞ俺は(その様に小さく頷いてやった)俺もそう得意ではないんだ。自分なりに進んでいければそれでいいだろう】   (4/22 02:23:29)

ザック♂犬獣人…意地が悪いなクウガ(後で覚えていろとばかりに睨みを効かせていけば込み上げている笑顔に反撃の機会あれば絶対に仕置いてやろうと心に置いた)ほう、中々の種類を用意してきたな。だが俺はあまり酒に強くはないから…弱い類のものを一つだけで十分か(酒に対しての知識が明るくない事もあり、どれがそれに値するかはパッと見判断がつかなかった)それはそうなんだがな…ッ(腕を引き、腰かけられさせられてしまえば身体が強張った)…ふむ、俺も不満を告げられる程に酒に対して述べられる意見はないな…(どれもきっと似たようなものであろうと適当に缶の一つに手をつければプルタブを開ける)ああ、クウガに感謝を。一言頼むぞ?   (4/22 02:22:59)

キール♂黒豹獣人(二人だけの会話があるのだろう。深入りはせず) …この場は貴族の立食パーティーではあるまい、ザック殿 (壁際に身を置くザック、 気を許せと言ったのはザック自身だろうと立ち上がって相手の腕を引っ張り、 クウガの横へ半ば強引に腰掛けさせる) 酒とは楽しいものなのか…、頂く物に何一つ不満は無い (クウガとザックとは違うソファーへ腰掛け直すと、テーブルに並べられた酒を手に取り) では、乾杯の一言はクウガ殿に任せたぞ (爪でプルタブ引きあげると、空気の音が鳴る)   (4/22 02:21:13)

クウガ♂虎獣人【おっけー、できるだけ気をつけるぜ...ザックはいーやつだから許してくれるって信じてんぜ?(ウインク向けて親指をグッと上に向け)やっぱ二人ほどしっかりしたロルできねえな俺】   (4/22 02:17:27)

クウガ♂虎獣人おー、酒好きだなぁ。嫌なことも楽しくできんだろ?酒飲んだら(キールの言葉ににっと笑顔を向けてはこく、と頷いて。全裸のままソファに腰掛けたキールに思わず笑いがこみ上げ出し)いやー、そう言われた時のザックの顔がなかなか傑作な感じでなぁ(笑いをこらえようともせずにクツクツ喉を鳴らして笑い続けて)おー、そうか、んなら飲むか?まあ、俺程度の収入じゃそんないい酒は持ってこれねえけどな(なんて二人から提案を受ければ嬉しそうに破顔しつつ持ってきた缶の数種類の酒をソファ前のテーブルに広げ)   (4/22 02:16:03)

ザック♂犬獣人…相変わらず調子のいい男だな。その事についてはわざわざ今告げなくてもいいだろうっ(黙ってくれとばかりに一指し指を立てて人前だというのに遠慮なしに語るような話題でもない事を咎めた)俺は酒飲みでも構わないが…(火照った熱を酒で染めてしまうのも悪くはないと思えばそういった熱のやりようも一つの手である事を感じていた)ああ、もちろんだ(酒飲みの提案がキールから漏れればキールに異論がなければこちらとしても同意する)…そうだな。気配からも察する事は出来たが…まあそんなわけだ。クウガ、気兼ねする事はないから酒を飲もうか?(しかしソファーに全裸で堂々と座る様を見れば傍に寄る事もそう出来ず、ひとまず壁際に身を寄せておく)   (4/22 02:11:41)

ザック♂犬獣人【まああまり気にしてくれるな?これから気をつけていければいいなというものだから。他の者であれば気になるという事もあるだろうからな】   (4/22 02:09:46)

キール♂黒豹獣人(スーツ、バスタオル、全裸と三人揃うとクウガが買ってきたものを見やる) …クウガ殿は酒が好きなのか?これから楽しみではあったが邪魔ではない。 他人の酒頂いてばかりになるが、ザック殿も一緒に頂くのはどうだろう? (ザックとクウガも顔見知りなら気を張る事は無い。 そのままソファーに腰掛けると) ザック殿はニオイで分かっていたようだな。 (犬科特有、増して肉食相手なら分かるのだろう。 こうして獣だらけの館になれば、ネロの人望が厚いからだろうと感慨深くなって無表情に上の空で)   (4/22 02:09:00)

クウガ♂虎獣人【っと、悪い。ネロじゃねえわ。ザックだな(申し訳なさげに眉を下げ)】   (4/22 02:04:59)

ザック♂犬獣人【…くす、家主に会いたい感情が強かったか?】   (4/22 02:04:21)

クウガ♂虎獣人お、キールにネロじゃねえか、久々だなぁ(よ、と片手を上げて挨拶をすれば、同時にキールの竿が硬くなっているのに気づいて)あー、こりゃお楽しみだったとこ邪魔しちまったか?(少しばかり申し訳なさげに眉を下げて)おー、ザック覚えてんぜ。ネロが確か結構いい具合だとか言ってたのは(なんてな、などといえばケラケラと笑い)んー、なんか雰囲気的に今から一杯、なんて雰囲気でもなさげか?(さて、それならばこの酒のたぐいはどうしたものかと手にした酒に視線を落とし)   (4/22 02:01:53)

ザック♂犬獣人(くん、と鼻を効かせればどうやら来訪者のようだ。見知った関係である男であるようでどうやらいらぬ恥をかかずには済みそうだ)アイツはとても大らかだからな(思いをはせていきながらも、今ある意識はキールであり、そして新たな来訪者の事に向けるべきだろう)規則というような堅苦しさを思わせるものはそうないとは思っているんだがな…俺もそこまできちんと把握は出来ていない所ではあるから(困った様子さえ見せるように首を捻り、気配の元へと向かう男に頷きを持てばタオルを一つ手に取り腰に巻いた。このような店であるしこれで十分だろう。それに衣類は今はべたついて纏うには不十分であるし、洗濯機を回しておくべきかと衣類を洗濯機へと放ってスイッチを入れておいた)…さて(二人の元へと向かえば見知った様子の二人にどうやら彼らも知り合いだったようだ)久しいな。俺の事も覚えているだろうか?   (4/22 01:59:25)

キール♂黒豹獣人む…ネロ殿らしい答えだ。 (空気を混ぜるようにバスタオルを軽快に動かしていけば、 滴らない程度には拭けただろう。始末がつかない状態は迷惑だと同意すると、 目を細めるザックの表情は見えず、ふと相手の肩がかすかに動いた) それであればザック殿に施設の案内は任せたい。 俺もこの館の規則を覚えたい。 (真面目な話に、熱帯びた獣の二本の竿がなんとも言えぬ状況の中、 かすかに鳴った扉の音、物静かな足音が耳に入ってくる) 新たな訪問者が来たようだ。確かめにいってくる (竿を硬く揺らしてリビングの方へと向かうと、先日酒を飲んだ顔があった) …クウガ殿、久しぶりだ。   (4/22 01:55:44)

クウガ♂虎獣人(今日こそ店主に会えるだろうか、などと考えていつもの通りに手土産に適当に購入したお酒を手にネロの店にはいり)よっ、邪魔すんぜー(と、中に声をかけつつ店の扉を開け)んー (中に数人いる気配を感じ、これは邪魔かな?などと思いつつ、まあ誰かしらと酒盛りをするのも悪くねえか?と考えればそのままキョロキョロしつつ中に向かい)   (4/22 01:51:51)

ザック♂犬獣人【ああ、よろしくお願いする。頼んだぞ】   (4/22 01:50:22)

クウガ♂虎獣人【おっけー、そんじゃサクッと混ざるロル回させてもえりゃいいかな?ちょいまちいな】   (4/22 01:49:26)

キール♂黒豹獣人【順番了解だ。改めて宜しく頼む】   (4/22 01:48:33)

ザック♂犬獣人【互いに大丈夫というのだから問題ないだろう。…ふむ、ではクウガが訪問してもらう所から入ってもらい、それに気付いたキール、そして俺の順で繋げていけばいいだろうか?】   (4/22 01:47:39)

クウガ♂虎獣人【いやキール。こっちこそ感謝だぜ。返事しちまおうかと思って来たらふたりがいたもんだから入っちまったぜ】   (4/22 01:47:13)

クウガ♂虎獣人【お、ほんとか?姿見かけて入っちまったけどこれからってとこならお邪魔かなーとかとも思ったんだけど】   (4/22 01:46:31)

キール♂黒豹獣人【こんばんは、クウガ。先日は相手感謝だ。俺も大丈夫だ】   (4/22 01:45:54)

ザック♂犬獣人【む?思ったより機会は早かったようだ。こんばんは。ああ、俺は歓迎したい。ある意味丁度いいタイミングだしな】   (4/22 01:45:05)

クウガ♂虎獣人【よっと、入って平気かい?】   (4/22 01:44:52)

おしらせクウガ♂虎獣人さん(121.108.***.140)が入室しました♪  (4/22 01:44:22)

ザック♂犬獣人【…ありがちではあるな。次回より気をつけよう】   (4/22 01:41:07)

ザック♂犬獣人…こちらこそだ(感謝というのであればそれだけの想いと誘いを向けてくれた自分もであり、互いに身体を晒して向かい合えばその肉体の質の違いを感じた)…そうだな。片付ける上ではそれが一番楽かもしれん(手渡されたバスタオルを受け取れば身体の水分を拭っていき、相手に拭かれていく事に心地良さを抱かせ目を細めていく)アイツは…自由に使ってくれとそう言っているからな。後始末さえきちんと出来れば何処であったとしても構わないんだろう(散々好き放題された事もあり、そしてこちらの意志に任せる笑顔が過れば肩の力がそっと抜けた)   (4/22 01:40:50)

キール♂黒豹獣人【ネロ殿と付け忘れた…】   (4/22 01:36:47)

キール♂黒豹獣人この館の勝手はまだ分かっていない。珍しいが起きても疑問は無い。 (ザックはしばらく体を温めて出てくるだろうか、 もう少し良い誘い方が出来れば良いのだが、感情表現が中々難しい。 キールの表面が生乾きになってくる頃、ザックが上がってきた。) 感謝する、ザック殿。 (火照った見事なガチムチが目の前に現れると、半濡れの雄獣二頭、 リビング、ベッドを使うのは迷惑行為だろう) 濡らしても大丈夫な施設は…ココか浴室だな。 (バスタオルをザックへ手渡すと、もう一枚で相手の背中の水分を拭いながら) ネロにこの館をどう使って良いか聞いているか?   (4/22 01:36:17)

ザック♂犬獣人【ただいま。…いや、こちらこそ待たせているんだ。気にしてくれるな?】   (4/22 01:22:43)

ザック♂犬獣人不器用なんだな(肉体同様にその意志は強固なものであり、それゆえに曲げ辛いのであろうと見受けられた。そんな相手が気を許して寄り添ってくれる事はとても名誉な事であるように思えては口元が綻んだ)…そうだったか。それは珍しい事をさせてしまったな(どうやら自分以上にのぼせているかのような相手の様子に眉を下げた)ああ、分かった(相手が上がる様を見やりながらシャワーを浴びる光景に見入った。やはりその屈強な全身が筋肉で覆われたその堅さを誇る肉体は男として感嘆ものだろう。ついつい目が肉体の逞しさに向きながら下半身の熱にふと気づけば)…!…真っ直ぐ、だな(だがその意識の向けようは自身の内側から熱を火照らせていくようであり、身体を起こして湯船から出れば大きく息をついて身体を伸ばした)…断る理由も、ないな(身体を奥底から火照らせたまま浴室から出れば相手と向かい合った)…俺はお前の誘いに、乗りたい…キール   (4/22 01:22:32)

キール♂黒豹獣人【おかえり。遅ロルで申し訳ない】   (4/22 01:17:08)

ザック♂犬獣人【…時間の事すっかり失念していた…消えてしまったので少々待ってくれ(汗)】   (4/22 01:16:47)

おしらせザック♂犬獣人さん(61.22.***.72)が入室しました♪  (4/22 01:16:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ザック♂犬獣人さんが自動退室しました。  (4/22 01:16:14)

キール♂黒豹獣人中々真意を伝えられなかった。 (「では、ザック殿は力んだ時と同様だ」と返しを内心思いつつ、 腰に腕を回している限りそうでは無い。ザックも気を許してくれているのだろう) 長湯…というより先程の湯浴みでのぼせている。普段は水浴びしかしない。 (単なるやせ我慢で口開いて体温調節しようにも顔が、頭が熱い) …先に、上がらせてもらうぞ… (少しボンやりした口調でシャワーの栓捻ると豪快に水で体を冷やしていく。 とても心地良い。頭から浴びては流れ続ける水を身震いで弾いてを繰り返し、 毛の根元まで冷やす。ふやけた玉やら竿がフニャフニャと伸びていたのが、 ザックをもう一度抱きたい欲求との狭間で竿だけ元気になってしまう) ザック殿、…良ければもう一度交尾したい。 (洗ったばかりのところ遠慮なく誘うと毛を乾かすように浴室から出て、 脱衣所の風が当たる所でザックが出てくるのを待ち)   (4/22 01:11:49)

ザック♂犬獣人大丈夫だ。そう心配するな…(流石に歩けぬ程の脱力には襲われていないと首を数度横に振り、添えられた腕の逞しさと視線の感じように居た堪れなくなる。返答したというのにお構いなしに抱かれて湯船へと誘われ温もる羽目になれば気恥ずかしさの中漂う気分だ)…そう見えるな。今のお前の意志は肉体のように固くなっていると‥ッんむ、っ?(耳を引かれてしまえばぴくりと片目を細め、キスを送られた事にそちらに視線が向けば獣染みたその顔の接近は鼓動さえも弾ませるようだった)…その、ようだな。俺の考えすぎか…(寄せられた手の動きと身体の触れようは何だか身体や気を解していくようで落ち着いた時間が流れていけば意識がよりのぼせていきそうだ)…んん、キールは…長湯は平気な性質か?   (4/22 00:56:12)

キール♂黒豹獣人(ザックの水切りのような身震いから細かなしぶきを浴びると、 これから湯船に浸かるというのにキールも水切りする) ああ、湯に浸かる事にしよう。…、いや…サッパリしたし、ザック殿は一人で歩けるか? (片膝付いて相手のむっちりとした腿に片腕沿えると、自ずとザックの股間がどアップで視界に入る。 どうやら熱は覚めていない様子だった。ザックの答えは聞かず、相手の体を抱え上げるとそのまま湯船へと入っていき隣へと降ろし腰掛けて) …俺が気が張っているように感じるか (緩めて欲しいと言われた事に、湯の中腕まわして引き寄せるとザックの耳を軽く引っ張りキスした。 激しくせず、気を許している証拠だと言わんばかりに片目瞑って正面向いた顔が近接し、 洗ったばかりにも関わらず獣臭が漂うな気がした) こうしてゆっくり過ごすのは久しい。俺はザック殿に気を許しているぞ。 (抱き寄せた腰はそのまま静かに浸かっていれば湯船が静かに波立ち、一緒の時間を過ごしていく)   (4/22 00:51:04)

ザック♂犬獣人【こちらこそだ。ああ、ゆっくり待っているから自分のペースで構わんよ】   (4/22 00:35:43)

キール♂黒豹獣人【気遣いありがとう。続きロル少し待ってくれ】   (4/22 00:35:19)

ザック♂犬獣人【分かった。ではお願い出来るか?無理のない範囲でいつでも遠慮なく休んでくれ】   (4/22 00:34:48)

キール♂黒豹獣人【どちらも魅力的で考える…今日も長くは出来ないかもしれない、ザックと続きでお願いしたい】   (4/22 00:33:23)

ザック♂犬獣人【続きか。構わないぞ。‥楽しんでもらえたのであれば光栄だ。‥ふむ、もしも別の形を試したいのであれば別の者(キャラ)を連れてきたり、酒や薬でも…といった所か。もしくは積極的に来て欲しいといったものがあれば…いくぞ?】   (4/22 00:29:55)

キール♂黒豹獣人【前回の続きはいかがだろうか、ザックとのロルが楽しいんだがクール同士余りシチュが思いつかなくてな】   (4/22 00:28:45)

ザック♂犬獣人【そうだな。あまり考えた所で仕方のない所ではある。…そう言ってもらえると嬉しいものだな。今日はどうしようか?】   (4/22 00:26:10)

キール♂黒豹獣人【そのうち機会が有るんじゃないか…?大丈夫だ、ザックにも会いたかった】   (4/22 00:25:11)

ザック♂犬獣人【…ほう、クウガとキールでの過ごしや3人…か。その場面に居合わせたかったものだ。こんばんは、キール。久しぶりだ。主でなくてすまないな?】   (4/22 00:21:49)

キール♂黒豹獣人【こんばんはザック。久しぶりだ】   (4/22 00:21:23)

おしらせザック♂犬獣人さん(61.22.***.72)が入室しました♪  (4/22 00:20:45)


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