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ルーム紹介
近未来の地球における物語。

死ぬまで遊んで暮らせる賞金と
有り余る栄光を手にすることのできる
100年に一度開催の「ファントムレース」は
5/1、0時より開始する世紀の一大イベントであった。

性別年齢問わず、移動手段も問わないこのレース…
あるのはスタート地点とゴール地点
そして地帯が切り替わる際のチェックポイントのみ。

4月:スタート地点ドルバリー広場にてのエントリー
5〜6月:山岳地帯
7〜8月:海洋地帯
9〜10月:地下洞窟地帯
11〜12月:氷雪地帯
1〜2月:砂漠地帯
3月:市街地(ゴール地点)

リアル時期に合わせて状況にあったロルをお願いします。レースはノールール。
魔法を使おうが乗り物に乗ろうがロボットに乗ろうが
…馬に乗ろうが、二本の足で歩こうが自由。
(但し、空を飛んでの移動のみ禁止…主催者側が監視しております)
バトルもエロもご自由に。F系×SF系などの異種格闘技戦も話し合って決めてください。
PL部屋 http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=194350
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おしらせシン ♂ 半人半魔 海賊さん(182.168.***.41)が退室しました。  (2017/9/17 20:51:11)

シン ♂ 半人半魔 海賊【はい。グリーンモンス編、これにて回収させて頂きます。シンはとりあえず、方向音痴なんですが、アビスエレベーターを見つけて洞窟に向かうと思うので洞窟で会えたらよろしくです。長時間お部屋を独占してしまいすいませんでした。では、失礼します】   (2017/9/17 20:51:04)

シン ♂ 半人半魔 海賊シン「お前は死ぬのを怖がったりしないよ。お前が怖いのは誰かを傷つける事だろ?お前もレンも俺は救えなかった。だから、ここで起きた事は全て俺が罪を背負う。お前もレンも天国に行かせてやる」(シンはそう言うと目を開けて銃口を静かにルカの額に当てて)シン「おやすみ。ルカ」(そう言うと魔弾を撃つ。銃声が誰も居ないホテルに響くと怪物の身体が崩れ去り、そこには一人の海賊と海賊に撃ち殺された少女の死体と怪物に殺された少年の死体が転がるだけとなる。シンはルカを抱き上げるとレンの横に寝かせてから立ち上がると剣を背中に戻して静かに歩く。その歩みがどこへ向かうのか知る者は今はどこにも居ない)   (2017/9/17 20:48:39)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンは着地すると崩れた怪物の身体に残ってるルカの元へ歩み寄る)シン「今、助けてやる」(シンガそう言うとルカは首を横に振る)ルカ「私はもう人間じゃない。あなたに散々殴られたり、蹴られたりしても生きてるのがいい証拠。あたしはこの怪物に生かされてたの。私、このまま死ぬのかしら?」(ルカがシンに訊ねるとシンは静かに頷く)ルカ「そっか。でも、死ぬの怖くなったら私、また暴れちゃうかもしれない。ねぇ、お願いがあるの。私が信じてる神様は自殺した人を天国に入れてくれないの。だから、私、自分で命を絶てないの。レンと同じ場所に行きたいから。だから、ここで私を殺して」(ルカが静かに言うとシンはため息をついて目を閉じると手に魔力を込めてマグナムにする)   (2017/9/17 20:41:28)

シン ♂ 半人半魔 海賊(爆風で更に怪物の身体が打ち上がるとシンは腕をライフルに変えてルカを撃とうとするが、蔓で打たれて吹き飛ばされてしまう。怪物は着地すると蔓でシンを打ち上げる。怪物はシンが落ちてきたところに追い打ちをかけようとするが、シンは空中で体勢を立て直すと腕をライフルに変えて迫る蔓を撃ち倒し、ルカを狙撃する。怪物は悲鳴をあげるとシンを蔓で打ちあげる)シン「ぐおっ!!」(シンは空中で蔓に絡め取られるが魔力と翼で蔓を斬り裂くと背中の剣を抜いて構えると魔力を込めて刀身を伸ばして、剣を怪物に振り下ろすと即座に真横に振って怪物を斬る。十字に斬られた怪物の身体が崩れるとシンを捕らえようと蠢いていた蔓が全て動きを止めて枯れる様に地面へと落ちていく)   (2017/9/17 20:30:16)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンに何度も斬り上げられて、怪物が宙に浮くとシンは落ちてきたところを斬ろうとするが蔓がどこからか向かって来るとシンを打ち上げる)シン「がはっ!」ルカ「お返し」(そう言うと怪物は着地すると同時に更に蔓を飛ばしてシンを空中に打ち上げる)ルカ「大人しくしてくれないなら、大人しくさせてあげる。本当は生きたままが美味しいんだけど」(ルカの声が冷淡に響くとシンは空中で何度も蔓で打たれてしまう。シンは隙を見て、魔力で迫る蔓を吹き飛ばすと落下の勢いも利用して怪物を殴り、拳から魔力を打ち込んで根を張っていた怪物を吹き飛ばす。だが、怪物の根がシンに当たるとシンは打ち上げられてしまう。シンは空中で体勢を立て直すと着地と同時に踏み込んで、背中の剣を抜くと怪物を斬り上げる。シンは剣を背中にしまうと手をマシンガンに変えて、宙に打ち上がった怪物に向かって撃つ。怪物の体液が雨の様に降る中、シンは腕をロケットランチャーに変えると落ちてくる怪物の身体に撃つ)   (2017/9/17 20:21:18)

シン ♂ 半人半魔 海賊ルカ「酷い。あなたなんか嫌い!大嫌い!!死んじゃえ!!!」(ルカが叫ぶと蔓が何本も真に向かって来るが、シンは背中の剣を抜くと蔓を避けて、怪物の腹部に突きを打ち込み怪物を吹き飛ばす。シンは剣を背中にしまうと腕をロケットランチャーに変えて吹き飛ぶ怪物に撃つ。爆発が起きると植物とルカの悲鳴がホテル中に響き渡る。シンは腕を元に戻すと背中の剣を抜き、魔力を込めて刀身を伸ばして振り下ろし、怪物を斬り伏せる)ルカ「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ルカの悲鳴が響き渡ると怪物の体液がロビー中に飛び散る。シンは剣を背中にしまうと怪物の腹部に近づき、ルカを蹴ろうとするが蔓に阻まれてしまう。シンは蔓を避けると手を拳銃に変えてるかを撃とうとするが、蔓で打ち上げられてしまう)シン「がはっ!」ルカ「やっぱり、あなたの血美味しい。ねぇ?大人しくしてよ」(ルカはそう言うと宙に打ち上げられたシンに蔓を伸ばすがシンは背中の剣を抜くと迫りくる蔓を斬り、着地と同時に踏み込んで怪物の懐に入り込み、根を張り吹き飛ばされまいとする怪物の腹部を何度も斬り上げる)   (2017/9/17 20:10:46)

シン ♂ 半人半魔 海賊ルカ「痛~い。酷いわぁ。こんな事するなんて。美味しく食べてあげるのに」(怪物は起き上がりそう言うと足の部分から根を大量に出すとホテルの床を突き破り、根を地面にまで到達させてるのか根を蠢かせると傷が癒えていく)シン「食われるのはこりごりだ!」(シンはそう叫ぶと剣を背中に戻して腕をロケットランチャーに変えると怪物に向かって撃つ。爆発が起きるとルカの声と怪物の地声で悲鳴が響き渡る)「ギャ~~~!!」(シンはそのまま怪物に駆け寄ると回し蹴りを腹部に埋め込まれてるルカに食らわせて怪物を蹴り飛ばす)ルカ「痛い。痛いよ。ねぇ、どうして?どうして蹴るの?私はただ、お腹が減ったから食べただけよ?あなただってお腹がすいたらご飯食べるでしょ?痛い事しないでよ!」(腹部に埋め込まれたルカが泣き叫ぶとシンは首を横に振り)シン「普通の人間相手になら伝わるだろうがな。俺は悪魔で海賊だ。ろくでなしで当たり前。俺は俺の好きにする」(そう言うと駆け寄ってルカを何度も殴り、怪物を吹き飛ばす)   (2017/9/17 19:59:36)

シン ♂ 半人半魔 海賊シン「お前。レンが会いたかったのはお前じゃねえよ。くそが」(シンはそう言うと背中の剣を抜いて斬りかかるがレンに刺さってる蔓と同じものが刺さり、血肉を吸われてしまう)シン「ぐわっ!」ルカ「美味しい。レンの血肉も美味しかったけどあなたのは今までで最高よ?ねぇ、もっと頂戴?気持ちよくしてあげるから」(ルカの声で言うと怪物は蔓を大量に伸ばしてくる。シンは魔力で刺さってる蔓を弾くと起き上がり、手を魔力でマシンガンに変えて迫りくる蔓を撃ち落とす)シン「悪いな。俺、気持ちよくなる時は自分が主導権握りたいんだ」(シンはそう言うと落ちている剣を拾い上げて魔力を込めて刀身を伸ばして振り下ろすとすぐさま真横に振り抜き怪物を吹き飛ばす)   (2017/9/17 19:48:00)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンがレンを追いかけると最初にシャドウランサーと別れたロビーにレンが立ち尽くしていた。シンは息を切らしながらレンに近づくと)シン「レ・・ン・・・。は、速ぇよ。どうすんだよ。そんなに走ってもルカは見つからねぇって」(シンが話しかけてもレンは答えずに立ち尽くすのみだった。シンは不審に思い、レンの前に立とうとする。するとシンの視界に映ったのは触手のような蔓が突き刺さり、血も、筋肉も、骨すらも溶かされ、身体の全てを吸われるレンの姿だった)シン「レン!!!おい!お前じゃなきゃルカを救えないんだろ!?」(シンが叫ぶと何処からか女性の声がする)?「あら?あなたはだぁれ?どうして、私の名前を知ってるの?レンの事は心配いらないわ。私と会えてとっても嬉しそうにしてたもの」(女性の声が近づくにつれてシンの前に2m程の多きああで人型になっている植物が近づいてくる。その体の中心には桃色のロングストレートを風になびかせる少女が植物の怪物の腹部に埋め込まれていた。レンに刺さってる蔓はどうやらこの怪物から出てきているものらしい)   (2017/9/17 19:34:05)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンは無残な姿になった少女たちを見て吊るし続ける蔦を斬り、剣を背中に戻すと少女たちを部屋のベットに寝かして開かれたままの瞼を抑える)シン「もっと、早く来てやれれば助けられたのかもしれないな。すまねぇ」(シンはそう呟くと吐き続けるレンに歩み寄り、背中を摩る)シン「レン、大丈夫か?どうする?俺がルカを探して来ようか?」(シンが訊ねるとレンは咽ながら口元を拭い)レン「だめだ。ルカは怖がりだからお前を信用しない。だから、俺が行かないと」(そう言うと部屋から逃げ出すように走り去る)シン「おい!待てよ!」(シンもレンを追いかけて走る。咄嗟の事にシンはグランデルを置いて行ってしまう)   (2017/9/17 19:23:42)

シン ♂ 半人半魔 海賊(飛びかかってきた植物を砕くと蔦で吊られてる少女たちから生えている蔓が襲い掛かって来る。シンは大剣を持って蔓を斬るが、少女たちの身体は際限無く蔓が飛び出てくる)シン「きりがねぇな!!」(シンが叫ぶと少女たちの膨れ上がった腹部が蠢き、少女たちが苦しみだす)「んぎぃ!!ぎひぃーー!!んはぁ、はぁ、はぁ。う”、う”ばれる!私の赤ちゃんう”ばれ”る”---!!!」(少女たちが叫ぶと腹部が波打つように蠢いて、陰部と尻から植物たちが生まれてくる。しかし、それだけでは中の植物たちが生まれてくるのに間に合わないのか、少女たちの腹部がまるで布を裂くように避けていくと少女たちは絶頂に達するかのような断末魔をあげる。更にその断末魔に合わせるかのように腹部の裂け目から這い出てきた植物たちが産声をあげる。それを見たレンは嘔吐してしまう)シン「悪夢だな」(そう言うと生まれてきたばかりでシンたちを獲物と認識したのか向かって来る植物たちを斬り伏せていく)   (2017/9/17 19:15:34)

シン ♂ 半人半魔 海賊【グランデルさん。ごめんなさい。電話落ちしてた。本当にごめんなさい!】   (2017/9/17 19:03:58)

おしらせシン ♂ 半人半魔 海賊さん(182.168.***.41)が入室しました♪  (2017/9/17 19:03:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、グランデル☆単眼巨女さんが自動退室しました。  (2017/9/17 18:16:16)

グランデル☆単眼巨女【お疲れ様?   (2017/9/17 17:55:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、シン ♂ 半人半魔 海賊さんが自動退室しました。  (2017/9/17 17:55:38)

グランデル☆単眼巨女さっきお口にぽいーってしたらビクビクしてて動かなくなったの。その隙にほら、こうして引っこ抜いた(そういって、まだビクビク動いてる蔦を見せる。どうやら除草剤で殺す事は無理でも動きを鈍らせたり麻痺させることはできるようだ)あ、グランデルは給水係なんだよー?お手伝いしてるの!えらい?えらい?(そう言って微笑む姿はまるで子供だが、もう一つの喘ぎとも何ともとれぬ声に「誰かいるの?」とシンに尋ねる)   (2017/9/17 17:40:10)

シン ♂ 半人半魔 海賊「あ”あ”あ”!!!ぎも”ぢい”い”!!ヴぉっど!ヴぉっどぢょうじゃい!!だね”ヴぉっとぢょうじゃい!!!」レン「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(理性と四肢を無くして肉便器と成り果ててしまった少女たちを見てレンが悲鳴をあげると植物たちは花の器官を生き物の顔の様にシンたちに向けると蔦を飛ばしてくる)シン「だから見ない方が良いって言ったんだよ!このおバカ!」(シンはそう言いながらレンを下がらせると背中の大剣を抜いて迫りくる蔦を斬る。すると部屋の外が騒がしくなり、聞き覚えのある声が聞こえてくる)シン「え?グランデル!!?なんでここに?お前もレースに!?って、除草剤効くのか?」(シンが訊ねていると植物たちはシンたちに飛びかかって来る。シンは気配を察知すると振り返って飛びかかってきた植物たちを殴って打ち砕く)   (2017/9/17 17:35:31)

グランデル☆単眼巨女シンーーー!(タッタッタと植物たちを引きちぎったものを両手いっぱいにもって廊下を走ってきたのはグランデル。巨大化していない所を見ると中々上手く立ち回ったようで)何だか変な草一杯生えてるの、グランデルここホテルだって聞いてたのに植物園になっちゃった。除草剤買ってこようか?(呑気な巨女、しかし両手に握られた植物がピクリと動けば握力だけでグジュゥッと絞め殺したりと純粋無垢故に凶悪な殺し方をしたようで)あれ、そっちのお兄ちゃんだあれ?   (2017/9/17 17:30:15)

シン ♂ 半人半魔 海賊【こんばんは。乱入歓迎ですからどうぞ~】   (2017/9/17 17:27:15)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンが進んで行くにつれて嬌声が鮮明になっていく。行為が行われていると思われる部屋の前に辿り着くと)シン「しくじったかな。2ラウンドに入っちまったかもしれない」レン「バカな事言ってないで…!」シン「はいはい。レンきゅんはさっさとエッチなの見たいんですねぇ。じゃあ、行くか」(シンがそーっと扉を開けて中を窺うとそこで行われていたのはSEXではなかった)レン「シン・・・!どうなってるんだよ!?」シン「いや、見ない方が良い」レン「どうしてだよ・・・?」(シンの制止を振り切って除いたレンの視界に映ったのはクラスメイトの女子達が植物に犯されているところだった。しかも、ただ犯されているわけではない。あるべきはずの四肢は無く、四肢が生えているべき場所から蔓が生えて周囲の家具や調度品に絡みつくばかりか周りの女子たちを拘束していた。そして、理性などもう残っていないのか、聞こえてくるのは愛の言葉では無くただ快楽を貪る獣の叫びだった)   (2017/9/17 17:26:30)

グランデル☆単眼巨女【こんばんわー、お邪魔してもよいでしょうか?   (2017/9/17 17:26:30)

おしらせグランデル☆単眼巨女さん(106.158.***.18)が入室しました♪  (2017/9/17 17:22:30)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンがレンを支えながら先に歩いて行くとレンは疑問を呟く)レン「このホテルの周りは高圧電流が流れて、許可の無い生き物が入れないようになってるのにどうしてあの生き物は大丈夫だったんだろう」(シンはレンの呟きを聞いて口を開く)シン「それは俺のせいだ。あの生き物は植物だ。自分たち以外の生き物を食う植物だ。俺もちょっと前まで食われてた。だから、俺のメダルを飲み込んだ奴が始祖としてこのホテルに入って繁殖したんだろう」(シンがそう呟くとレンはシンの胸ぐらを掴んで壁にぶつける)レン「なら!お前が悪いんじゃないか!!何が助けるだ!!」(レンが叫ぶとシンは人差し指を自分とレンの唇に当てる。すると、どこからか嬌声が聞こえてくる)レン「お前・・!!」シン「おかしいと思わないか?こんな状況だってのにムードも何も無いよな?まぁ、こういう状況だからってのもあるかもしれないが、もしかしたら味方になってくれるかもしれない。援護しながら頃合いを見て、一息ついた時に提案しに行こう」(シンはそう告げると半ば強引にレンを連れて嬌声のする方向へと歩いて行く)   (2017/9/17 17:16:27)

シン ♂ 半人半魔 海賊(堂々と欠点と呼ぶべき事を叫ぶシンを見てレンは呆れると首を横に振る)レン「助けてくれた事は礼を言う。けど、ルカは俺が助けなきゃいけないんだ」(レンはそう言って進もうとするがどこからか蔦が飛んできて襲い掛かって来る。咄嗟に避けようとするが、レンは転んでしまう。シンはレンに襲い掛かる蔦に回し蹴りを食らわせると蔦を退却させる)シン「大丈夫か?」(シンが訊ねるとレンは頷いて起き上がり)レン「シン・・・。頼む。助けてくれ。ルカを一緒に助けに行ってくれ」(レンがうなだれて懇願するとシンは手を差し伸べて)シン「さっさと行くぞ?そんな所で落ち込んでても助けられないだろ?」(そう言うとレンの手を取り立ち上がらせると歩いて行く)   (2017/9/17 17:04:27)

シン ♂ 半人半魔 海賊シン「ところでさ?さっきお前、俺を突き飛ばしてモカとか言う女を助けに行くって宣言したけど」(シンがそこまで言いかけるとレンはシンの方を向き)レン「ルカだ!それに俺はお前じゃねぇ!レンだ!!・・・!?お、前・・・。何で、ルカが女だって知ってるんだ!!?どこで見たんだ!!?」(レンが飛びかかってくるとシンはなだめる様に肩を優しく叩いて)シン「さっき、お前は仲間や友達とは別にそのルカって女の名前を呼んでた。だから、そう判断した。男が名前を分けて呼ぶのはその相手を好きな時と嫌いな時とに分かれるからな。助けに行こうってんなら当然嫌いじゃないよな?それで、女だって決めた。ここまで言えばわかると思うが俺はそのモカとかいう女には会ってない」(シンは冷静なのかふざけているのかわからないように話して、落ち着かせるとレンを見て)シン「一つ聞くぞ?お前、そのルカって女、助けるためにどこまで出来る?」レン「命をかける!命じゃ足りないなら魂もかける!!」(レンが叫ぶとシンはにやりと笑い)シン「そうか。なら決まりだ!力を貸してやる。だから、道案内をしろ。俺は方向音痴なんだ!」(堂々と叫ぶとレンの答えを待つ)   (2017/9/17 16:51:38)

シン ♂ 半人半魔 海賊レン「逃げる訳無いだろ!!俺の友達やルカが居るんだ!!逃げたきゃ自分で逃げろよ!俺はルカを助けに行くんだ!!」(レンは叫ぶとシンを突き飛ばすようにして離すと立ち上がり、壁伝いに歩き出す。シンは頭を掻きながら起きるとため息をつく)シン「そんなに怒る事無いだろ?俺は聞いただけだっての。それに俺は逃げない。俺の目の前で俺の気に食わない事をしたらどうなるかをあの植物に教えてやらないとな。んで、お前はそのモカとか言う奴を助けに行くんだろ?それで良いじゃないか。万事解決!お互い道は違えるかもしれないが無事を祈るよ」(シンはそう言うとレンのスピードに合わせてゆっくりと歩いて通路の曲がり角に差し掛かった所で訊ねる)   (2017/9/17 16:39:38)

シン ♂ 半人半魔 海賊レン「今日は俺とルカが朝食シフトの食堂の給仕だったんだ。でも、いつも来るはずの仲間も居なけりゃ、客たちも来ない。変に思っていたらいきなり変な生き物が襲ってきて、夢中でルカと一緒に逃げたんだけど、途中で通気口から変な粉みたいなのが降ってきたかと思うとスプリンクラーまで動き出して、目の前は大雨みたいな水と粉で見えなくて、警報の音で何も聞こえなくて、俺はルカとはぐれちまった。それで、あの生き物から逃げている間に気を失っていたみたいで、あんたに揺り起こされたのが今だ」(レンと名乗った男が濡れた金髪から水滴を垂らしてるところを見て、嘘をついてるわけではないと信じるとシンは魔力で包帯を作り出してレンの足首にきつく巻き付ける)シン「そうか。大体わかった。んで、お前はどうする?逃げ道知ってるなら俺が援護してやるけど」(シンが訊ねるとレンは真に飛びかかるように胸ぐらを掴んでくる)   (2017/9/17 16:28:34)

シン ♂ 半人半魔 海賊シン「お前なぁ?さっきも言ったけど慌てても仕方ないだろ?あの植物にビビってるなら俺が退治してやるから安心しろ。少しで良いから俺を信じろ」(そう言うとシンはしゃがんで男の足を調べる。すると、顔を上げて男の顔を見つめると)シン「お前、こんな怪我でよく歩けたな!?足、挫いてるぞ?」(シンが驚くのも当たり前で、シンは挫いてると言ったが正確には男の左足の骨は足首で折れて、内出血で黒く変色して腫れあがっていた。シンは男の目を見ると)シン「お前、これが痛くない訳無いよな?それでも焦らなきゃいけないってのは何か訳があるのか?」(シンはそう言いながら男の足首に手を当てて、治療術を送り込む。男は息を荒くしながらも拳を握ると周りを警戒しながらシンの問いかけに答える)?「まず、俺の名を名乗らなきゃな。俺の名はレン。俺は夏休みを使ってこのホテルの臨時アルバイトに来てた。俺の他にもクラスメイトや同じ学校の奴らが何人か来てた。昨日までは普通にこき使われてるよくあるアルバイトの話だったんだ。でも、今朝になっていきなり通気口から何かが勢いよく降ってきたかと思うとあの変な生き物が襲ってきたんだ」   (2017/9/17 16:17:44)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンは手に残った蔦の先端を見て)シン「キショいな」(そう呟くと投げ捨ててから右手を元に戻してから倒れている男を揺り起こす)シン「おい!起きろ!こんな場所で寝てたら死んじまうぞ!!」(シンが揺さぶり続けると男はようやく目を覚ます)?「痛てて。ここは・・・?」(男がそう言いながらゆっくりと起き上がると)シン「ここはホテルみたいだ。ファントムレース。そのレースの休憩所らしいぜ?お前参加者か?」(シンが訊ねると男は首を横に振り)?「俺は参加者じゃない。このホテルのスタッフだ。まぁ、スタッフとは言っても急遽雇われた臨時のだけどな」(そう言うと立ち上がろうとするがよろけてしまい、シンに向かって倒れてくる。シンが受け止めると男は更に焦って起き上がろうと暴れる)シン「おいおい。しっかりしろ。とりあえず落ち着け。慌てるから立ち方や歩き方を忘れるんだ。それ以上慌てると息のしかたも忘れるぞ?」(そう言うと男を起き上がらせてから支えるように自分も立ち上がる)?「ありがとう。でも俺、行かなきゃ行けないんだ!」(そう言って歩き出そうとするとまたしても男は転んでしまう)   (2017/9/17 16:06:28)

シン ♂ 半人半魔 海賊シン「おい?大丈夫か?」(シンがそう言いながら近寄ると倒れている男がシンの方を向き手を伸ばしてくる)「た・・・助けてくれ。このままじゃ・・・」(そう言いかけると意識を失う)シン「え?どういう事だ?」(シンが戸惑っていると何処からか見覚えのある蔦が飛んできて男を攫って行く)シン「おいおい。これのどこが大丈夫なんだ!?」(シンはそう言いながら引きずられている男を追うが、背後から蔦で打ち据えられて倒れると気絶した男はシンの目の前で飲み込まれてしまう)シン「痛てて。くそっ!お前らぁ!!」(シンは起き上がると腕をロケットランチャーに変えて撃ちまくり、魔力で作ったロケット弾、爆風、瓦礫で植物を仕留めていく。シンは崩壊したフロアを見て)「これじゃ、先には進めないな。別の道を探すか」(そう言うと来た道を引き返して別の道を探す。そして見つけた通路にも倒れている男が居て、シンは駆け寄ると)シン「おい?生きてるか?無事か?」(と問いかけながら近づく。そんな中植物の蔦が飛んでくるとシンは蔦を左手で掴み、右手をナイフに変えると思い切り斬る。どこからか植物の悲鳴が聞こえると蔦は猛スピードで何処かへt逃げていく)   (2017/9/17 15:55:07)

シン ♂ 半人半魔 海賊(シンはシャドウランサーにホテルのロビーまで送り届けてもらい、シンが降りると)シャドウランサー「ここまで来れば大丈夫。では、お達者で」(そう言うと何処かへと走って行く。シンは周りを見渡すが人気のないホテルを見て)「ここ、まだ関係者用のエリアなんじゃねーか?・・・まぁ、参加者だから関係者だけどさ・・・?」(シンはそう呟くと人気のないロビーを散策する。ある程度歩くと倒れているものを見つける。シンは不思議に思いながら歩み寄ると声をかける   (2017/9/17 15:44:05)

おしらせシン ♂ 半人半魔 海賊さん(182.168.***.41)が入室しました♪  (2017/9/17 15:37:11)

おしらせシン ♂ 半人半魔さん(182.168.***.41)が退室しました。  (2017/9/17 15:10:18)

おしらせシン ♂ 半人半魔さん(182.168.***.41)が入室しました♪  (2017/9/17 15:10:03)

おしらせシン ♂ 半人半魔 海賊さんが部屋から追い出されました。  (2017/9/17 15:10:02)

シン ♂ 半人半魔 海賊【こんにちは。と言う訳で先日書くと言ったチェックポイントとなっているホテルを植物型モンスター「グリーンモンス」に占拠並びに支配させるロール書きますね。乱入は歓迎ですのでいつでもどうぞ】   (2017/9/17 15:05:55)

おしらせシン ♂ 半人半魔 海賊さん(182.168.***.41)が入室しました♪  (2017/9/17 15:02:19)

おしらせファイヤーランサーさん(114.19.***.86)が退室しました。  (2017/9/16 23:39:28)

ファイヤーランサーやはりこのエリアでも暗躍していたか・・・レースが既に開始されているのに「工事中」はおかしいんのではないかねスペースマフィアの諸君?(しばらくしてたどり着いた怪しい場所・・・「工事中」と書かれ封鎖していたバリケードを蹴散らしながら侵入するファイヤーランサーに対していきなり攻撃を仕掛けてきたスペースマフィアだと思われる建設機械から変形した小型ロボ達を一蹴し、更にその小型ロボ達が合体した倍以上の大きさの巨大ロボすらもただの一閃にて切り裂いたファイヤーランサー。そして彼が向かった先に広がるのは・・・更に地下へと向かう底の見えない巨大な大穴であった) ・・・ドリルランサーに送ってもらって結構な地下へ潜ったと思っていたが更に地下へと掘り進んでいるのか・・・奴らの目的はなんだ・・・?(それを確かめるためにも・・・降りるしかないと、躊躇なくファイヤーランサーはその底の見えない大穴へと飛び込んでいくのであった・・・)   (2017/9/16 23:39:22)

ファイヤーランサー(ファントムレースの第三エリアとなる地下洞窟地帯・・・アピースエレベーターによって地下深くまで降ろされ、その目の前に広がる複雑怪奇な迷宮を走破して地上へと戻るのがこのエリアのルートであるが・・・) だが私たち部外者には関係のないこと・・・(だがそんな迷宮など関係のないことだとばかりに罠を踏み潰し、迷宮内の野生のモンスターすらも恐れて手を出せずに見送るのは、全長15mサイズの巨大な白い消防車・・・ランサーチームの隊長であるファイヤーランサーがビークルモードへと変形した姿である。レースの参加者と同じアビスエレベーターから降りてきたわけではなく、別の場所からドリルランサーによって作られた道を通って秘密裏にこのコースへとやってきたのである) 音響マップ起動・・・怪しいポイントを絞りこむとするか・・・ふむっ・・・(消防車のサイレンを迷宮に響かせることで跳ね返ってきた音波から音響マップを作り出し、そのマップを参考にして怪しいポイントを走りながら探していくファイヤーランサー・・・そしてしばし走り回ったところで・・・)   (2017/9/16 23:38:35)

おしらせファイヤーランサーさん(114.19.***.86)が入室しました♪  (2017/9/16 23:38:20)

おしらせシャドウランサー♂さん(114.19.***.86)が退室しました。  (2017/9/10 20:57:34)

おしらせグリーンモンスさん(182.168.***.41)が退室しました。  (2017/9/10 20:57:31)

グリーンモンス【ではあちらで】   (2017/9/10 20:57:28)

シャドウランサー♂【そうですね、戻りましょうか】   (2017/9/10 20:57:15)

グリーンモンス【あんまりPL会話で埋めるのもあれですし、PL部屋に戻りますか?】   (2017/9/10 20:56:38)

シャドウランサー♂【こちらこそー、変化乱舞できて楽しかったですよーw】   (2017/9/10 20:55:45)

グリーンモンス【では自分も先のロールで〆ですね。ありがとうございます。楽しかったです】   (2017/9/10 20:54:29)

シャドウランサー♂【こちらお終いでー】   (2017/9/10 20:53:53)

シャドウランサー♂まあ立て前みたいなんもんなんで・・・それにあっしは諜報要員なんである程度情報収集という名分がありやすからね(シンが乗り込むのを確認すると、そのままランプを鳴らしながらチェック・ポイントのほうへ逆走していくシャドウランサー、その間にある程度シンとあのモンスターのことについての情報交換を行うのであった)   (2017/9/10 20:53:21)

グリーンモンス(目の前のロボットが注意してくると頷き)「無理しないと生きていけないんだよ。ん?第3ポイント?海は超えたのか。あの花、メダルが手に入ったからレースにでも出ようとしてたのかね?」(そう言うと目の前に音も無く降り立ったロボットが車になったのを見て)「凄いな。お前もダッシュランサーみたいなんだな。うん?そうか禁止されてるのか。本音なら助けてもらったんだから礼をしたいんだが、仕方ないか。うん?連れてってくれるのか?そうだな。俺もこの場所は初めてで知らねぇからよろしく頼むよ」(そう言うと手招きするかのように扉を開ける車に乗り込む)   (2017/9/10 20:50:30)

シャドウランサー♂ふむうっ・・・いくら不死身でもあまり無茶はいけやせんぜ? ここは第三エリア入り口のアビスエレベーター・・・詳しくはここのチェックポイントで聞かれたほうが早いと思いやすぜ(スッ・・・周囲を見渡す、シンの前に天井から音もなく降り立ち、そのまま覆面パトカーの姿へと変わると大体の説明をしたのちに・・・) どうやらダッシュランサーのことは知ってらっしゃるご様子ですが・・・あまり原住民たちと触れ合うのは禁止されてるのでこの辺で失礼しやすぜ(と、いいつつも扉を開け、途中までなら送りますぜと手招きの様にしていく)   (2017/9/10 20:42:59)

グリーンモンス(シンは周りで燃え盛る炎を見て大騒ぎしていたが、どこからか消火弾が撃たれると炎は消えて視界はうっすらと煙と消火弾の薬剤で煙っぽくなった状態だった。そんな中、上空から声がしてその方向を見ると大砲からダッシュランサーによく似たロボットに変形した相手を見て頷く)「あぁ。俺は不死身なんだ。で、このレースの参加者だ。前にも食われた生き物をお前に似たロボットに倒してもらって助かったんだ。ありがとうな?俺の名はシン。で、変な事言ってるように思うかもしれないがここはどこだ?」(そう言いながら周囲を見渡して訊ねる)   (2017/9/10 20:38:25)

シャドウランサー♂・・・むっ? 人が・・・? こいつは失礼(火炎放射で念入りにグリーンモンスの身体を焼き尽くしたシャドウランサーだが突然、その内部から人間が現れると、その火炎放射を止め・・・次は消火弾をセットして撃ち出し、その火炎を消火していく) ただの人間ではなさそうでんすね・・・レースの参加者ですかい?(そしてそのままロボ形態に変形し、天井に張り付いた状態で様子を見る)   (2017/9/10 20:32:50)

グリーンモンス(相手を宙に打ち上げると同時に根を蠢かせて体液を吸って体を修復するが、それだけでは修復が足りずに動けないで居る所に宙に打ち上げた相手が変形して火炎放射を撃ってくる。火炎の猛威を前に植物が最後に思ったのは何だろうか。それを知る術はもう無い。悲鳴も上げずに一瞬で炭となるまで燃えた植物が燃えていく中、炭となった植物の体を中から打ち破って出てくる者が居た)「うわっ!熱っ!!何これ!?何これ!!?もしかして俺死んだのか!?これが地獄ってやつなのか!!?」(燃え盛る炎の中で大騒ぎする男の名はシン。そうこの植物と初めて戦い、敗北して食われた男)「マジかよ~!?俺、天国でエロイ天使と遊ぶのとか目標にしてたんだけどなぁ。熱っ!!」(バカな事をほざきながら燃え盛る周囲を見て抜け道が無いか見渡す)   (2017/9/10 20:29:20)

シャドウランサー♂なら完全にトドメをさしてあげやすぜ!! 変化!! 大筒モード!!(しぶといグリーンモンスに対して、ならばこいつで跡形もなく燃やし尽くしてやると・・・天井に身体を叩きつけられたことを利用して、その状態で第六の姿バスターモードへと変形し・・・そのまま床にへばりついているグリーンモンスへ照準を向け・・・) ファイヤーでやんす!!(ある程度エレベーを壊さないように出力を絞ったビーム・・・ではなく火炎弾をセットしての火炎放射で完全に焼き尽くそうとしていく)   (2017/9/10 20:19:51)

シャドウランサー♂【ふぅっー・・・無事に倒せたか・・・w】   (2017/9/10 20:15:40)

シャドウランサー♂4d6+3 → (1 + 6 + 1 + 3) + 3 = 14  (2017/9/10 20:15:19)

グリーンモンス【4d6プラス3ですね】   (2017/9/10 20:15:14)

グリーンモンス1d6 → (1) = 1  (2017/9/10 20:14:52)

シャドウランサー♂1d6 → (6) = 6  (2017/9/10 20:14:51)

シャドウランサー♂【了解ですー】   (2017/9/10 20:14:44)

グリーンモンス【次のロールに今回のコマンドの描写つければいいかな?と思ってます】   (2017/9/10 20:14:28)

シャドウランサー♂【うーん、ダイス目悪くなってるしなー・・・w ロル書くんでしたっけ?   (2017/9/10 20:13:59)

グリーンモンス【します。します。でも、次のダイス戦に勝てばダメージプラス3ですから】   (2017/9/10 20:13:21)

シャドウランサー♂【ギャー回復する―!?w】   (2017/9/10 20:12:55)

グリーンモンス2d6 → (6 + 2) = 8  (2017/9/10 20:12:37)

グリーンモンス【お互いコマンドですね】   (2017/9/10 20:12:34)

グリーンモンス1d6 → (1) = 1  (2017/9/10 20:12:19)

シャドウランサー♂1d6 → (1) = 1  (2017/9/10 20:12:01)

シャドウランサー♂おおおっと!!?? なかなかしぶといですな!!(完全に踏み潰したかなと思っていたシャドウランサーだが、グリーンモスがしぶとく生き残り、こちらの身体を宙へ跳ね上げてくると咄嗟に元の姿へと戻るも天井に叩きつけられてしまう)   (2017/9/10 20:11:53)

グリーンモンス(植物は誰の声かわからない声で)「死なない。生きる!」(そう叫ぶと植物は自分を踏み潰す相手に蔦を振り上げて宙へと打ち上げようとする)   (2017/9/10 20:10:11)

グリーンモンス2d6 → (1 + 6) = 7  (2017/9/10 20:08:13)

グリーンモンス1d6 → (5) = 5  (2017/9/10 20:08:02)

シャドウランサー♂1d6 → (3) = 3  (2017/9/10 20:07:57)

グリーンモンス(相手の隙を窺う中、相手が天井から落ちてくると姿が巨大な馬の姿になる。とはいってもこの植物は馬を見た事は無く、ただ犠牲者の記憶の中にある馬の姿と似た姿だったからそう思っただけなのだが)「キヂュッ!!」(悲鳴を上げながら体液の飛沫を上げると体を痙攣させながら生き延びようとする)   (2017/9/10 20:07:28)

シャドウランサー♂おっと・・・そうは見逃しやせんぜ・・・変化!! 騎獣モード!!(こちらの隙を伺う、グリーンモンスに対して、しってやすぜその動きは!!とばかりに天井から床へ落ちながら、第五の姿である騎獣モードへと変形し・・・その大きさを15mほどに巨大化させながら一気に頭上から引き潰しにかかる)   (2017/9/10 20:04:07)

シャドウランサー♂【惜しい!w】   (2017/9/10 20:00:25)


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