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おしらせ無言時間が20分を超えたため、小日向 唯さんが自動退室しました。  (3/21 05:33:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、秋ノ宮 秀さんが自動退室しました。  (3/21 05:33:00)

秋ノ宮 秀【 ん 、( なで 、) おやすみ 、( すり 、】   (3/21 02:14:12)

秋ノ宮 秀( なぁにと微笑む彼になんだ 、いやだったのかなと思いながらも擦り寄る彼にそのまま撫でながらも笑み浮かべているだけで 。そのまま横になっていては眠たくなってきて 、   (3/21 02:14:01)

小日向 唯【 ん ん 、( すり ) おやすみ 、またあしたね 、? ( ぎゅう ) 】   (3/21 02:11:28)

小日向 唯( 後で買うよ 、そういう彼にそうかぁと頷き . 口付けされるので驚きつつも「 なぁに 、 」なんて微笑む . 嬉しそうにしつつも頬撫でられては手首を持って擦り寄る . 彼を見つめ返して横になろうとして )   (3/21 02:11:11)

秋ノ宮 秀【 ん ( ぽんぽん 、) おやすみ ... ( すり 、】   (3/21 02:09:59)

秋ノ宮 秀( 後で買うよ 。なんえ言いながらもそのままへにゃへにゃとしたままの彼にそのまま何度も口付けすればもう1回いかせればよかったな 。なんて思いながらもそのまま頬撫でつつ笑み浮かべては眠たそうな彼見ていて 、   (3/21 02:09:46)

小日向 唯【 ん ー ( きゅむ ) んし 、おれもねむい 、( なでなで ) 】   (3/21 02:06:15)

小日向 唯( 横になる彼に「 へへ 、お酒買ってくる ? 」なんて . 媚薬が少し残っているのかへにゃへにゃした顔で言えば彼を見つつも横になられると寝たくなって )   (3/21 02:05:21)

秋ノ宮 秀【 ん ( なで 、) ねる 、( くて 、】   (3/21 02:04:10)

秋ノ宮 秀( 寝るかと言われては「 別に眠くはねぇけど酒飲みてぇ 、 」なんて言いながらもそのまま整えている彼に之は帰させてくれないパターンかと思えばまぁいいかと横になって 、   (3/21 02:04:00)

小日向 唯【 ん ~ ( すりすり ) 添い寝しよか 、ん 、( ぎゅ ー ) 】   (3/21 02:03:31)

小日向 唯( 混乱する彼に面白いなぁなんて思いつつも「 疲れたね 、ねる ? 」なんて再び . 泊まってよと言わんばかりの眼差し向けつつ布団整えてはねぇねぇと言いたげに )   (3/21 02:03:10)

秋ノ宮 秀【 ん ( なで 、 ) ん 、眠い ( ぎゅ 、】   (3/21 02:02:07)

秋ノ宮 秀( きゅんてするなんて言われてはなんだなんだ急になんて混乱しつつも指入れられては何かと思いつつあり見ていて 、   (3/21 02:01:55)

小日向 唯【 へへ 、( すり ) あ 、おねむ ? 添い寝する 、 ( すす 、 ) 】   (3/21 02:01:47)

小日向 唯( 口付けすれば笑み浮かべる彼に「 やさしい 、かっこいい 、今の 、きゅんてするよ 、 」なんてへにゃりと笑う . いっぱいの人を好きにさせたんだろうなぁなんて彼の笑顔にむに 、と指を入れてはひひ 、と笑ってでも俺の事好きだからなぁなんて優越感に笑ってやる )   (3/21 02:01:15)

秋ノ宮 秀【 はいはいわかったよ ( なで 、) ん ... ( うと 、】   (3/21 01:57:26)

秋ノ宮 秀( 笑い返すから見ながらもそで引っ張られてはそのまま彼見るも別にいいって言ったのに 、なんて思いつつ口付けされては笑みうかべるだけで 、   (3/21 01:57:14)

小日向 唯【 言ってないけどぉ 、知らないってされたからぁ .. 同じかなって 、面倒くさいのはわかるけど ~ ふいってしないで 、? おねがい 、 ( ぎゅう ) 】   (3/21 01:57:08)

小日向 唯( いいよなんて言う彼にそっかぁとへらり笑い返す . 寂しそうにしつつも彼の袖引っ張り「 我儘きいてくれてありがと 、 」なんてもう一度 . 彼に口付けしては今日はついいっぱいしちゃったなぁなんて思っていて )   (3/21 01:55:47)

おしらせ小日向 唯さん(Android 124.159.***.212)が入室しました♪  (3/21 01:54:46)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、小日向 唯さんが自動退室しました。  (3/21 01:54:40)

秋ノ宮 秀【 捨てるとは一言も言ってねぇけど ( ふむ 、】   (3/21 01:51:10)

秋ノ宮 秀( いいのかなんて言う彼にいいよ なんていえばもうあんだけいったあとだし なんてそう言いながらもそのままへらりと笑うだけで 、   (3/21 01:50:59)

小日向 唯【 俺の事捨てないでぇ 、やだやだやだぁ 、( じたばた ) 】   (3/21 01:49:51)

小日向 唯( 咄嗟に離れる彼がどした 、と衣服着直すのでしゅんとして . 「 しゅうくんいってない .. 俺だけ満足したから .. 」なんて . いいの ? とたずねるように首傾げては寂しそうに )   (3/21 01:49:29)

秋ノ宮 秀【 いまさらで - す ( んべ 、】   (3/21 01:48:12)

秋ノ宮 秀( しゅうくんは なんて手を伸ばす彼に咄嗟に離れては「 ん?どした ? 」なんて尋ねつつ衣服きなおしていて 、   (3/21 01:48:01)

小日向 唯【 うわぁん 、しゅうくんひどいんだぁ 、( めそめそ ) 】   (3/21 01:46:50)

小日向 唯( 腰引く彼に「 ん .. 」なんて短く声漏らすも白濁を舐めとる彼にやらしい 、なんてぼんやりとしつつも思っていて . 彼をみつつ「 しゅうくんは 、 」なんてそれに手を伸ばしてへらりと笑って )   (3/21 01:46:34)

秋ノ宮 秀【 しらね - なぁ ( ふい 、】   (3/21 01:44:08)

秋ノ宮 秀( 達してしまった彼見てはそのまま腰引きながらも手についた白濁舐め取りつつ満足したのかどうか見つつしてないならもう一回ぐらいできるかなとかそんなこと考えていて 、   (3/21 01:43:54)

小日向 唯【 や ー んひど ー い 、( あうあう ) 】   (3/21 01:43:11)

小日向 唯( 言わなくていい 、なんて言う彼に俺はいつも言って欲しいから 、なんて思っていて . けれど彼が前立腺押すような動きに帰るので肩を揺らして達してしまえば 自身弄られてはいたもののやはり後孔に彼のが入っていると感覚は違うのか脚震わせて彼をぼうっと見ていて )   (3/21 01:42:53)

秋ノ宮 秀【 うわぁ、めんどくせぇやつにあったわぁ 、( 状態 、】   (3/21 01:40:10)

秋ノ宮 秀( 締め付けられてはぴくりと反応しながらもいきそうなんていわれては「 いけよ 、 言わなくていいっての 」なんてそう言いながらもそのまま手を動かしていては腰は前立腺押すように動かしていて 、   (3/21 01:39:56)

小日向 唯【 そうなの 、だから しゅうくんは知らぬ間に俺の面倒見させられてるんだよ ~ ? なんてね 、( くく ) 】   (3/21 01:36:05)

小日向 唯( 息乱す彼にやっぱりもう少し休憩した方が良かったかな 、なんて . まぁでも俺ももたないし我儘は1回きりでいいからとそのまま何も言わず . 先端擦るようにされてはきゅ 、と不覚にも締め付けて満足そうな彼にへらりと微笑み締め付けたまま「 ねぇ 、いきそう 、 」なんて吐息混じりに )   (3/21 01:35:20)

秋ノ宮 秀【 そうかぁ 、】   (3/21 01:32:01)

秋ノ宮 秀( 微笑む彼見ながらもそのまま腰動かし続けていてはそのままいき乱しつつもあんだけされた後だからな 、もう少しあとにすれば良かった 、なんて後悔しつつそのまま彼の先端を擦るように指動かしつつそのまま気持ちよさそうな彼に満足そうにしていて 、   (3/21 01:31:52)

小日向 唯【 うん 、だって俺の周り皆厳しいから . しゅうくんもたまに厳しいけどォ 、何だかんだ俺に優しいから 、うれしい . ( へら ) 】   (3/21 01:30:09)

小日向 唯( 彼が口付けしてくれるのでそれが嬉しいのかへらりと微笑み . 何度か繰り返されては頭がぼや 、としてきてしまう . 奥へと入れられてはお腹 、苦しい 、なんて思いつつも口に出さず声漏らしているだけで . わかんないけど きもちい 、なんて薬のせいか何も考えられず彼からの刺激を待っていて )   (3/21 01:29:14)

秋ノ宮 秀【 そうか? ( こて 、】   (3/21 01:25:42)

秋ノ宮 秀( いつもと違うからという彼にそうかと思いながらも止めるなと言われてはそのまま動かし続けながらも軽く口付け何度か繰り返しつつ彼の様子みていては奥へと入れるようにしていて 、   (3/21 01:25:35)

小日向 唯【 しゅうくんは甘いね 、( ひひ ) 】   (3/21 01:23:08)

小日向 唯( 笑み浮かべる彼だが首振ったことに不思議そうにしていて . 悩む彼に「 なんかいつもとちがくてきもちくて 、いくのこわい 、 」なんて彼の袖掴んだまま . 軽く口付けさらては表情緩みつつも止めない彼にそのままでいいからと言わんばかりに瞳細めて )   (3/21 01:22:34)

秋ノ宮 秀【 ん 、どういたしまして ( へら 、】   (3/21 01:20:24)

秋ノ宮 秀( 擦り寄る彼にそのまま撫でながらも笑み浮かべ 。首降る彼になんだ 、嫌なのか ? と思いながらも何時もこの時のいやはもっとだよとか言われてされるからなと悩みながらも手に触れられては何かと思いながらもそのまま軽く口付けしつつ彼の様子見ているだけで止めずに 、   (3/21 01:20:13)

小日向 唯【 ん 、やさしい 、ありがと . ( にへ / なで ) 】   (3/21 01:18:41)

小日向 唯( 軽く頭撫でられては甘えるように擦り寄って . 腰が少し激しくなったような気がして 、別に抵抗でも嫌がりでもないが首振って達するのが怖そうに . 扱くように動かされては彼の手を軽く触れつつも抵抗はせず気持ちよさそうにしてしまう . 恥ずかしい 、なんて思いつつも顔隠す余裕が無いのか髪を揺すって )   (3/21 01:18:24)

秋ノ宮 秀【 ん 、別に ( すり 、】   (3/21 01:16:10)

秋ノ宮 秀( じっとしている彼見ながらもそのまま軽く頭撫でてあげるだけで 。喘ぎ声漏らす彼によかった 、気持ちよさそう なんて安心してはそのまま刺激与えながらもなるべく彼が感じれるように激しくしてあげたい 、なんて思いながらもそのまま腰動かしていてはそのまま片手は彼のそれを扱くように動かし続けていて 、   (3/21 01:15:58)

小日向 唯【 ん 、ごめんね 、よしよし 、( なでなで ) 】   (3/21 01:07:32)

小日向 唯( 別にいいっての 、そういう彼に そうやって優しいから甘えちゃうんだよなぁ 、なんて . 口付けすれば頭撫でられるので満足そうにそのままじっとしていて . 前立腺を指とは比べ物にならないほどの圧で押されては声漏らしてしまいつつもそれに触れられてはびく 、と肩竦め . だめだめ 、なんて思いつつも薬のせいか「 ん 、ん 、 」なんて唸るような喘ぎ声しか出てこず )   (3/21 01:07:12)

秋ノ宮 秀【 酸欠でほわほわする ... ( くて 、】   (3/21 01:04:49)

秋ノ宮 秀( 我儘聞いてくれてありがとうなんて言われては「 別にいいっての 」なんて言いながらも身を起こす彼にまだ動くなよ なんて思いつつ口付けされれば頭を撫でてやり 。腰動かしていては苦しくないだろうかと思いながらもそのまま前立腺刺激してあげるようにしていては一応まだ後ろじゃいけないだろうし 、とそのまま彼のそれをそっと撫でては扱くように 、   (3/21 01:04:33)

小日向 唯【 あう .. ごめんね 、しつこかったね ! つい .. うわぁ気をつける .. ( あう ) 】   (3/21 00:51:05)

小日向 唯( ほっとしたような顔するも小さく頷き笑み浮かべる彼 . ほんとかな 、なんて彼の頬に手を伸ばしては「 我儘きいてくれてありがと 」付き合わせてしまったな 、なんて . 口付けされては嬉しそうにしつつも俺もしたい 、なんてゆっくり身を起こしては彼に口づけし . 腰動かされてはいつもこんなかんじなのかとゆっくり瞳伏せて )   (3/21 00:50:32)

秋ノ宮 秀【 ちゅういっぱいしすぎ ( うう 、】   (3/21 00:47:51)

秋ノ宮 秀( きもちいいかも 、なんて言う彼にほっとしながらもきもちいいかと聞かれては正直中に入れてる実感も湧かないしよく分かってないけど小さく頷きながらも笑み浮かべていてはそのまま軽く口付けしてやりつつ腰動かしていて 、   (3/21 00:47:38)

小日向 唯【 ふふ 、かわいくないって言う顔 ? ( なでなで ) 】   (3/21 00:42:55)

小日向 唯( 彼へ口付けしたいが身を起こす余裕がなく唇を噛んでいて . ゆっくり腰動かされては奥までくるような感覚に「 きもちい 、かも 、 」なんて微笑む . 彼の袖掴んだまま 「 しゅうくんは ? きもちい 、ちゃんと 、 」なんて甘えるように見つめて )   (3/21 00:42:35)

秋ノ宮 秀【 ん ( うう 、】   (3/21 00:39:23)

秋ノ宮 秀( ゆゅくりと入れてはそのまま口付けした後もっときて 、なんてそういう彼にそのまま袖を掴まれてはそのままゆっくりと腰を動かしてみて 、   (3/21 00:39:11)

小日向 唯【 ん ー かわい 、( ちゅう ) 】   (3/21 00:31:32)

小日向 唯( 頬撫でられては余裕ないの 、恥ずかしい 、いっつも入れながらからかったり 、できるのに 、なんて . こちらを見つつゆっくり入れられては腹部撫でられるのでぞくぞくした感覚に見舞われ . 軽く口付けされてはふ 、と表情が緩みへにゃりと笑う . 「 きもちい かも 、もっと きて 、いいよ 、 」なんて自分の服に身を包んだ彼の袖をきゅ 、と掴んでいて )   (3/21 00:31:23)

秋ノ宮 秀【 ん ( ふるり 、】   (3/21 00:26:55)

秋ノ宮 秀( ゆっくりと入れながらもそのまま頬撫でては彼の様子見つつゆっくりと押し入れて 、そのまま苦しくないだろうかと片手は腹部撫でながらもそのまま彼見ていては軽く口付けし   (3/21 00:26:45)

小日向 唯【 ん 、? ( ちゅう ) 】   (3/21 00:23:58)

小日向 唯( そんなこと 、言わなくても思ってるかもって思った 、なんて心の中で . 自信押し付けられては不安そうな顔するもゆっくり入ってくる感覚に眉寄せてちょっと気持ちいいかも 、なんて頭くらくらしたような感覚で )   (3/21 00:23:39)

秋ノ宮 秀【 んに ( ぴく 、】   (3/21 00:12:51)

秋ノ宮 秀( 嫌かと問われては「 そんなこと一言も言ってない 」なんてそう言いながらもそのまま待っている彼にそのまま自信押し付けては彼を気持ちよくさせられるかな 、なんて思いながらもそのままゆっくりと入れようとしていて 、   (3/21 00:11:57)

小日向 唯【 ん 、( ちゅ、ちゅ ) 】   (3/21 00:11:26)

小日向 唯( する側になるとは 、そういう彼に「 いや ? 」なんて不安そうに . 衣服下ろす彼へ「 へいき 、いいの 、 」なんて . 俺もいつもしないから 、という単純な理由だが彼待つようにしていて )   (3/21 00:11:13)

秋ノ宮 秀【 ん ( ぴく 、】   (3/20 23:59:18)

秋ノ宮 秀( 仰向けになった彼が初めてだから後ろの方がいいんじゃないか 、いや 前のが正しいのか 、なんて考えながらも平気だという彼にそれならいいかと思いつつ「 あんだけされる側やってんのにする側になるとか想定外だわ 、 」なんて言いながらも「 お前はゴム付けとく? 」なんて問いながらもそのまま衣服下ろして 、   (3/20 23:59:11)

小日向 唯【 ん 、( ちゅう ) 】   (3/20 23:56:46)

小日向 唯( 強く押されてはびりびりとした感覚に耳まで真っ赤にして . 指抜かれては笑み浮かべる彼が「 そろそろ大丈夫 、? 」なんて言うので彼の方をむくように仰向けになり . 「 へいき 、 」なんて顔見れず )   (3/20 23:56:35)


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