PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
「ハレンチ男子高校」が使用中の場合に使えます。
以下すべて同校ルール準じます。


■ある程度( )を利用しての描写のできる方を歓迎します。
 短文でもNGとはしませんが、過度の擬音、五月雨ロールなどはNGです。
 もちろん中~長文で遊べる方大歓迎。

■入室ルール
 ・氏名(フルネーム)+属性記号+学年
 ○=タチ
 ●=ウケ
 ◎=リバ

 ・学年以外に教師も可(教科名で)

[例] 小鷹国生○2年……2年生のタチ
   山口瑞樹●3年……3年生のウケ
   小倉純一◎国語……国語教師でリバ
   (教師の場合、年齢設定を待機ロールに織り込みを推奨します)

■場所や時間の設定は、最初に入室した人が待機ロールで設定してください。
(教室、部室、保健室、進路指導室、準備室、洗面所…学校はヤリ場の宝庫かもしれませんね)

■制服のタイプなどもお好みで設定しましょう。

■ロール(PC発言)以外のPL発言は最小限にしましょう。

■リアル世界の話題、出会い目的での利用は厳禁です。メールアドレスの書き込みのような非常識な愚行はお慎みください。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、杜若 一織●3年さんが自動退室しました。  (2/3 02:59:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高橋 琉◎3年さんが自動退室しました。  (2/3 02:55:01)

杜若 一織●3年んー?…挿れるよりずっと酷いことしてくんのに…?(語尾が段々と小さくなってくる、その様子に何だか可愛いなと思いつつも先程までの仕返しもあるのかそんなふうに言う。このような体勢、もう何度もしているのだがまだ少し恥ずかしい。「ん、っ…大丈夫、だと思う…」彼の指が入口をなぞれば、誘うようにくぱくぱと入口がひくつく。そこにだって玩具はあったのだ、解す必要もないだろう…というか、もう欲しくなってしまっているのだ、きっと大丈夫だとは思うと頷き、自分の指を試しに中へ。そのまま少しだけ広げて見せれば「ぁ…ほら、入りそ…」なんて。)   (2/3 02:39:35)

高橋 琉◎3年…だってさぁ…なんか、考えちゃうんだよ…(具体的な理由は言えず、語尾が弱くなってしまった。立てるように脚を広げさせると、彼の全てが見える。「解さなくても入る?」言いつつ、人差し指で孔の入口をなぞって。眺めるうちに、早く彼のナカに挿れたい、と熱を持ち始めた。)   (2/3 02:34:51)

杜若 一織●3年…変な所で遠慮すんだから(心の中で思っていたことを、結局口に出してしまう。「っ…うん」ぐちゃぐちゃに、なんて言われると期待してまだ触れられていないナカがきゅんと疼く。脚が開かされ、身体を寄せられれば段々と先程までの熱がぶり返すようで、ドキドキしてくる。)   (2/3 02:29:11)

高橋 琉◎3年(はぁ、と息を吐くと、彼の脚を開いて、自分の身体を寄せる。中途半端に自身が、中途半端に熱を持っている。)   (2/3 02:25:37)

高橋 琉◎3年…ちゃんと挿れたかったから、言ってくれてよかった(腕を緩めてくれたので、そのまま上体を起こす。彼の言葉にぴくりと反応すると、「ぐちゃぐちゃにしても、一織のせいだからな」と、同じようなトーンで返し。)   (2/3 02:23:45)

杜若 一織●3年ん…うん、しよ(散々自分を焦らして虐めてきていたくせに、こういう所では遠慮するんだな、なんて考えればくすりと笑う。しかし、したいと素直に言ってくれるのは嬉しくてつい二つ返事で頷いてしまう。抱き締めていた腕を緩め、彼の顔を上げさせると「…俺も、ね…ちょっとだけ足りないの」なんて、二人しかいないのに内緒話をするような声のトーンで告げ、どこか恥ずかしそうに頬を赤くして。)   (2/3 02:17:53)

高橋 琉◎3年(目を瞑ったまま、彼の声に耳を傾ける。「いおりが疲れてないなら、…したい、けど」額を肩につけたまま、莎もらせた声でそう答え。彼の甘い声を聞いたり、揺れる腰を見ていれば、興奮せざるをえないのだ。相手がいるのに後から抜けばいいか、などと考えてしまっていたので、まさか彼がそう言うとは思わず。)   (2/3 02:12:37)

杜若 一織●3年ん、れん…(首元に顔を埋められては、そのまま緩い力で抱き締める。甘えた声を出し彼の名前を呼べば幸せそうに緩んだ表情をし「…最後まで、しねーの」なんて不意に問いかけてみる。自分は先程果てたのだが、彼はまだだろう、それに挿入されないとなると何だか物足りなく感じてしまう。これもやっぱり彼のせいだろうと思いつつ、そう思ってしまうのは仕方なくて。)   (2/3 02:07:04)

高橋 琉◎3年(手に感じる温もりを感じながら、ゆっくりと頬を撫で。先程とはまた違う、無防備な彼に頬が緩む。そう眺めていれば、彼から手が伸ばされ、自分がやめたキスをされる。柔らかい唇に触れることで安心感が得られた。それ以上は強請らずに、彼の目を追いかけて。今回は随分と彼を焦らして、自分だけ楽しんだなぁなどと思いつつ、彼の首元に顔を埋め)   (2/3 02:01:05)

杜若 一織●3年ん…、(ようやく口が離されれば、暴力的なまでの快感から解放されふっと息をつく。彼の親指が這わされると、目を細めながら若干顔を傾け擦り寄るようにする。先程、彼が何かをしようとしたのに気づいていたのだが、何をしようとしたのかはいまいち察することが出来なかった。しかし、何故なのか自分も彼と同じことを考えた、彼は自分のを飲んだばかりだったのだが、それでも今日はまだしていないのだ、手を伸ばし彼の頬へ触れれば、そのまま顔を近づけ触れるだけの口付け落とし、満足げに頬を緩める。)   (2/3 01:53:26)

高橋 琉◎3年…いっぱい出たね、(全て飲み終え、口を離し。いつにも増して余裕のない彼は、力が抜けたように座り込んでしまった。すっかり溶け切った彼にキスをしよう、と頭に手を回しかけたが、彼の精液を飲んだばかりだ、と思い出す。流石にそんな状態じゃしたくないだろ、と思いとどまり、彼の泣きぼくろに親指を這わせた。無意識にそこを触ってしまうのも、もう癖になったようだ。)   (2/3 01:47:45)

杜若 一織●3年ふ…っ、ぁ…あ…〜ッ(いつもなら、飲むな、なんて怒っているところだが今はそんな余裕もない、彼の手で腰が支えられると幾分かマシになり長い息を吐く。見詰め返されればす、と潤んだ目を細めるが、未だ彼は離してくれず、拭うように舐められる。果てたばかりにこの刺激は辛すぎて、近くの壁にもたれ掛かるとそのまま背中を預けずるずると下へ下がってしまう。)   (2/3 01:38:56)

高橋 琉◎3年…っ、ん、ッ……は、(耳が刺激される甘い声が漏れている。ぎりぎりまで堪えていた様子だったが、揺らぎ始める腰と一緒に、勢い良く彼の吐き出したものが喉奥まで流れ込んできた。今日1日、何回も達してきたのにも関わらず、濃く、どろりとしていて。待ってた、と言うように、喉を鳴らしながら残さず飲み込んでいく。手を握り返すと、空いている片方の手で彼の腰を支えて。彼を見つめ返すと、先まで拭うように執拗深く舐めて)   (2/3 01:33:52)

杜若 一織●3年は、ぅ…っ、む、り…ッい、く…ンンッ!(彼の動きに合わせて、ついつい腰まで動いてしまう、快感には抗えず必死に止めようとしても無駄なことで。出していいよ、と言われ首を振るもののどうにも耐えきれそうになく、絡められた指にぎゅ、と力を込めつつ一際大きく身体を跳ねさせれば彼の口内で果ててしまう。とろんと蕩けた表情でぼうっと彼を見ればもう立っているのもやっとのような様子ではー、はーっと荒い息を繰り返して。)   (2/3 01:23:17)

高橋 琉◎3年そんなに、気持ちよかったんだ(言葉を詰まらせながらの返答に、興味深く返して。頭を後ろに下げて、竿先だけ唇に当てるようにし、舌で先を舐める。そうしていると、頭に手を置かれて気付いた。そろそろ彼は達しそうで。口な含みながら、「出していいよ、」と答え、指を絡めて。彼が吐き出すのを逃すまいと、彼の中間あたりを咥えなおし視線をむける。)   (2/3 01:18:02)

杜若 一織●3年だ、って…きもち、くて…(ぼんやりとしながらも素直にこくこくと頷いてしまう。すると、自身を深く咥えこまれ、その快感と視覚的な情報で何をされているのか理解する、音を立てられることもあり、余計に敏感に感じてしまいつつ散々焦らされた挙句弱い所を責められた身体には強すぎると言っていい快感。すぐに限界が近づいてしまい、何とか堪えながら彼の頭に軽く手をのせれば「だ、ぇ…ッぁ、でちゃ、う…っ」と切羽詰まったような焦った声色で告げ、ふるふると首を振って。)   (2/3 01:09:01)

高橋 琉◎3年どろっどろだ。授業中、こんな出してた?(下着まで汚し、乾きそうな白濁まであり。何度射精したんだろうなんて。上手く状況が理解出来ていない様子の彼を置いて、熱く熱を持った彼自身を、深く咥え込み。こういうこと、と言わんばかりに彼と1度交わらせれば、再び視線を落としてじゅる、と音を立てながら吸っていく。フェラをするのは久しぶりで、感覚を思い出しながら彼を味わって。)   (2/3 01:03:39)

杜若 一織●3年は…ぇ、…?(突起への刺激だけなのに、絶頂感が近づいてくるのがわかる、しかし、目の前にいた彼は突然しゃがみこみ、ぼんやりとした頭ではよくわからず、俯いて彼を見る。ズボンと下着が降ろされると、もう先走りでどろどろになってしまった自身が顕になり、さすがに恥ずかしい、しかし触ってもらえるのかと思うと期待してしまい「な、に…?」なんてぼんやりしたまま首を傾げて。)   (2/3 00:55:44)

高橋 琉◎3年 、可愛い、…たくさん感じてる(蕩けきった彼の表情を見て満足気にして。充分に突起を触れば、そろそろこっちも、と彼の下半身を見やった。ゆるゆると腰が震えている。「ね、舐めてもいい?」ごく、と喉を鳴らし、彼にそう聞いてみる。聞こえているかは分からないが、返事も待たずに下の制服へと手をかけた。脱がさなくても分かる盛り上がりで、しゃがみこみ、ズボン、下着、と降ろしていく、)   (2/3 00:51:52)

杜若 一織●3年ふ、…ぁは、あっ…き、もち…ぃ(よく出来ました、と褒められればもう理性も欠片ほどしかない自分は素直に喜んでしまう、ふにゃりと頬を緩ませたかと思えば、突起を二つ同時に押しつぶすそうにされ、堪らずびくんと身体が跳ねる。蕩けた表情で気持ちいい、と漏らしながらもっともっとと求めるようについ腰が揺れてしまう。どうしてこんなに気持ちいいのか、なんて既に蕩けてしまっている思考では考えがまとまるはずもなく、声も上手く抑えられず、ひたすら甘ったるい声を上げて。)   (2/3 00:42:35)

高橋 琉◎3年(自分でも、何故こんなに楽しめているのかが不思議だった。別に、S気質がある訳では無いのだが。「無理じゃない。」一言言うと、彼が外す姿をただ見つめて。震える指先が玩具を掴み、離していく。擦れるだけで、そんなに声が出るんだ、だなんて呑気に考えていれば、両方外し終えたらしい。良く見えるようになった彼は、やはり、ぴん、と張り詰めていて。「合格、よく出来ました。」丁寧な口調で褒めると、頷き。約束した通りに、手を伸ばしてはふたつ同時に押しつぶす様に指で遊び。)   (2/3 00:37:24)

杜若 一織●3年うるさ、ぃ…(自分でも、こんな否定意味が無いんじゃないかと思うことがあるが、なんというか男としては認めたくはないのだ。「は…、そんな、むり…っ」自分で外せ、なんて言われれば眉を下げる、やはり今日の彼は意地悪だ、しかし拒否件なんてものがあるかも分からない。そんなことを考えているうちに彼によって自分の手が胸の前まで誘導される。恥ずかしくて仕方ないが、ちゃんと取ったら彼が触ってくれる、と思えば少し震えたような手で突起に付けられた玩具に触れる、快感につい胸を押し付けそうになるのを堪え、喘ぎ声を漏らしながらもゆっくり外せば、もう片方も外し終え、ふるりと震えて彼を見詰め「こ、れで…いい、?」と緩く首傾げて。)   (2/3 00:28:00)

高橋 琉◎3年はは、嘘つき。気持ちいいくせに。(受け入れたくないのは十分分かっている。見ている側でも感じているのが分かるのに、まだ否定したい、と思いながらそう言う彼が愛おしい。流石にキツイかな、なんて少し考えた後、思いついたように、「じゃ、外してもいいけど…一織、自分でしてみてよ。上のくらい外せるよね?」喘ぎつつ、何度も願ってくる彼に、半ば命令のように言って。「出来たら、ちゃんと触るから、ほら」なんて、彼の手を取って胸の前まで誘導して。)   (2/3 00:20:47)

杜若 一織●3年ん、なわけ…っ(正直無いとも言いきれない、彼と付き合い始めてからというもの、気持ちいいことを身体に刷り込まれてしまっているような状態だ、しかし、それでも言葉だけは否定していたくて。「い、や…ッぁ…おねが、ぃ…も、触って…?」わざとらしい触れ方や、羞恥を煽るような言葉にどうしても感度が高まってしまう、微弱な振動でもずくずくと下肢に溜まる快感に自然と腰が揺らめき、触って、なんて強請り熱っぽい息を漏らして。)   (2/3 00:14:07)

高橋 琉◎3年そうだろうけどー。…でも、気持ちよかったでしょ?(そんな質問を投げかける。少し弄るだけでも、彼には相当の刺激らしい。びくりと身体を反応させて、乞うような瞳を向けられればぞく、と高揚感が高まるのが分かった。指を離し、次はその場所以外をなぞるように触っていく。「下なんてどろどろじゃない、」くすくすと笑いながら、わざとらしく触っていけば、だんだんと感度は良くなり。)   (2/3 00:08:14)

杜若 一織●3年んっ…ぁ、うれしく、ねぇよ…(偉い、なんて褒められれば続けて制服越しに刺激が与えられる、待ち遠しかったような気もしなくはないのだが、まだ少し微弱な刺激では辛いだけで、押し付けられるとびく、と身体が跳ねる。お願いしたのも虚しくだめ、なんて言われれば眉を下げ「な、んで…っ」と切なそうな声を上げてしまう。それなのに服を脱がされ、期待してしまうが彼の事だ、本当にまだ触れてくれるつもりはないのだろう。「ひっぁ、あっ…!」なんて、散々焦らされた身体は少しの刺激に酷く反応してしまって。)   (2/2 23:59:46)

高橋 琉◎3年 ん、偉い偉い…(楽しそうな笑みを浮かべて、腕を伸ばして制服越しに刺激を与えてみる。彼は、自分の願いを聞いてくれないことは無かった。睨まれようと気にせず、未だ微弱な振動を与える機器をぐりぐりと押したりして。「可愛い声出してくれるのは嬉しいけど、んー、まだだめ。」彼の願いを聞き入れることも無く、慣れた手つきで制服を脱がし始め。貼り付けられた玩具が顕になると、「しんどそう。」と弾いて。)   (2/2 23:53:50)

杜若 一織●3年っ…ぅ、つけてる、つの…っ(今日は、一日がいつもよりもずっとずっと長く感じた、朝会うやいなや、突起と後孔に玩具を付けられ一日過ごさせられたのだ。ただついているならまだしも、授業中でも構わず遠隔操作で動かされていたから堪らない、こうして呼び出される頃にはすっかり出来上がってしまっていた。彼の問いかけを聞き、彼を睨むように見詰めればそう答える、正直何度も外そうとしたが、そんなことをしたらきっともっと酷い事をされるだろうと想像は容易く、何とか今まで耐えたのだ。「な、ぁ…っ、はやく、取って…?」なんて甘えたような声で強請れば、お願いと潤んだ瞳で見詰めて。)   (2/2 23:45:27)

高橋 琉◎3年(放課後、恋人をいつもの空き教室に呼び出した。しかし、今日はいつものように勉強をする訳では無い。)一織、外さないでちゃんと付けてた?(首を傾げてそう問う。外さないで、というのは、彼が制服の下に付けている玩具のことで。目立たないような小さい物を突起に、そして、幾つかの強さの段階があるものを彼の後孔にあてがわせて、今日一日を過ごさせた。)   (2/2 23:40:13)

杜若 一織●3年【ありがとうございます!ごゆっくり〜】   (2/2 23:34:34)

高橋 琉◎3年【先出しますよ!少しお時間頂きます】   (2/2 23:34:11)

杜若 一織●3年【はーい!じゃあ、出だしどうしましょう?】   (2/2 23:33:36)

高橋 琉◎3年【玩具いいですね。特に浮かばないので、それで!】   (2/2 23:32:19)

杜若 一織●3年【どうしましょうかね〜…一日玩具付けられっぱなしで、放課後になったのにちゃんと触らずに焦らして、みたいなのとか…?高橋さん何かあります?】   (2/2 23:26:42)

高橋 琉◎3年【ありがとうございます…今日はどうしましょう】   (2/2 23:22:56)

杜若 一織●3年【わ、良かったです!ありがとうございます〜! いえいえ、遅い時間でしたし、寧ろ遅くまですみませんでした〜】   (2/2 23:21:53)

高橋 琉◎3年【います、!こちらこそ、俺でよければ!先日は寝落ち失礼しました、】   (2/2 23:20:31)

杜若 一織●3年【今晩は、いらっしゃいますかね…? また俺で申し訳ないんですが、もし良ければお相手御願いします…!】   (2/2 23:16:04)

おしらせ杜若 一織●3年さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/2 23:15:25)

おしらせ高橋 琉◎3年さん(iPhone 14.9.***.96)が入室しました♪  (2/2 22:57:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、西岡 そらる●1年さんが自動退室しました。  (1/6 19:58:29)

西岡 そらる●1年  (1/6 19:38:21)

おしらせ西岡 そらる●1年さん(PS Vita 126.93.***.13)が入室しました♪  (1/6 19:32:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、西岡 そらる●1年さんが自動退室しました。  (1/6 19:31:52)

西岡 そらる●1年(ありがとうございます   (1/6 19:11:15)

おしらせ西岡 そらる●1年さん(PS Vita 126.93.***.13)が入室しました♪  (1/6 19:11:04)

おしらせ西岡 そらる●1年さん(PS Vita 126.93.***.13)が退室しました。  (1/6 19:10:52)

おしらせ鹿屋聖●2年さん(Android 124.240.***.58)が退室しました。  (1/6 19:10:34)

鹿屋聖●2年((それじゃ、お部屋ありがとうございましたー   (1/6 19:10:29)

鹿屋聖●2年((あー…、じゃぁどうぞ西岡さんこちらの部屋使ってください。受2人居てもあれですし。俺引っ越すんで。   (1/6 19:10:20)

西岡 そらる●1年(どうしますか?   (1/6 19:09:56)

西岡 そらる●1年ぼくも、にがてです..   (1/6 19:06:12)

鹿屋聖●2年((えーと、俺一応受リバ表記ですけど攻め苦手なんで出来ないんですけどいいです?   (1/6 19:05:12)

西岡 そらる●1年(よろしくです~   (1/6 19:02:27)

鹿屋聖●2年((初めましてー、カノヤヒジリと言います。よろしくお願いしますー   (1/6 19:01:26)

西岡 そらる●1年(はじめまして   (1/6 19:00:54)

鹿屋聖●2年((あ、こんばんはー   (1/6 18:59:50)

西岡 そらる●1年(こんばんは   (1/6 18:59:14)

おしらせ西岡 そらる●1年さん(PS Vita 126.93.***.13)が入室しました♪  (1/6 18:58:30)

鹿屋聖●2年((場所も下のやつ関連とか準備室とか屋上?   (1/6 18:42:02)

鹿屋聖●2年((…委員会的には放送、保健、生徒会が好き。部活的には演劇、(放送)、茶道、バスケ、バレー、陸上とか好きかも。イメージ的に((   (1/6 18:41:30)

鹿屋聖●2年((…なんか2回言ってる(大事なことじゃないのに)   (1/6 18:27:19)

鹿屋聖●2年((待機ロルでも回したいけど回したいけど内容思いつかない()思いつくまでかお相手様来て下さるまで無言で((   (1/6 18:26:53)

鹿屋聖●2年((萎はグロ、スカ、過度の痛み/暴力/暴言、汚、臭、短ロル、顔文字/記号(なり中) 、多窓、描写なし   (1/6 18:21:38)

鹿屋聖●2年((こんばんはー、お邪魔しまーす()   (1/6 18:21:13)

おしらせ鹿屋聖●2年さん(Android 124.240.***.58)が入室しました♪  (1/6 18:20:48)

おしらせ高橋 琉◎3年さん(iPhone 14.9.***.96)が退室しました。  (1/5 02:05:02)

高橋 琉◎3年【、お部屋失礼しました】   (1/5 02:04:18)

高橋 琉◎3年…ん。(素直に頷いておく。迷わなければいいなぁ、なんて呑気に考えて。)…全く、何言ってんだか…(エロい、と言われても自分では分からない。一体どこにそんな要素があったのだろうと不思議に思う。)っおい、もうイッたから、!(終わると思っていたのに手が止まることがなく困惑し、達したばかりだからか弱くなっていて、再び熱を持ちそうになる)   (1/5 02:02:59)

高橋 琉◎3年【長時間お相手ありがとうございました!一応レス返しますね。おやすみなさい、】   (1/5 01:56:41)

おしらせ御影 飛斗〇3年さん(iPhone au)が退室しました。  (1/5 01:55:52)

御影 飛斗〇3年【そろそろ眠気がやばいです。今日は落ちさせていただきます!また明日でも時間があればやりましょう!】   (1/5 01:55:48)

御影 飛斗〇3年よし、じゃあ決まり。次の休みに俺の家来てね。(満足気な笑みを漏らして)……お前やばいな、なんかエロい。(声も体勢も顔も今は全てが自分を興奮させるための材料になっている気がする。そして、吐き出された彼の白濁を見れば溜まってたのかなぁ、なんて思いつつ手を止めることはなくて)   (1/5 01:55:18)

高橋 琉◎3年分かったって、行く。行くから、(汚い手を使うな、と顔を顰めた。)…んッ…ふ、あァッ…イ、く、(こくこくと頷き、強く扱かれ続ければ、白濁を彼の手はと吐き出して   (1/5 01:52:22)

御影 飛斗〇3年【了解です】   (1/5 01:48:43)

高橋 琉◎3年【すいません、書いてたの消えてしまったので書き直します】   (1/5 01:47:47)

御影 飛斗〇3年来なければこのことをクラスのやつにばらす。(と、また勝手にこの手を使って、おびき出そうとして)……はいはい、俺も言わせないようにする。……強い方がいいだろ?早くイきたいんでしょ?(勝手に決めつけたことだが多分そうだろうと思い、手を休めることなく強めに、激しめにしごいて行き)   (1/5 01:39:01)

高橋 琉◎3年…ん、分かったよ…忘れてなければな、(彼の粘り強さに、最終的には折れてしまった。どうせ口約束なのだから、と自分に言って。)…もう一生こんな事言わない(どうやら、良かったらしい。もう一度言え、などと言われたら心が折れてしまうところだった。)あっ、…ん、ぅ…ッ…みかげ、強い、(待たされた分、早く触って欲しいという思いが強くなって。)   (1/5 01:36:02)


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