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ルーム紹介
※シールドブラックさんとの専用部屋になります。

正義の少年ヒーロー組織【ジャスティスショターズ】。身寄りの無い孤児や心に傷を負った少年達を保護する正義の組織。その中で育った少年の中で、今度は自分が助ける番だと少年ヒーローになる者達がいる。【ショターズ戦隊】のリーダーであるフレイムレッドこと、炎野正太。 勇敢で仲間思いの少年ヒーロー達のお手本ながら、少々抜けているところもある。
そんなレッドの大切な恋人であるのはシールドブラックこと、石田 守。大人びた冷静な性格だが正義に熱く仲間思い。

数々の悪がショターズを危機に陥れてきた。レッドとブラックとの仲を何度も掻き乱してきた。しかしその危機を乗り越え平和をもたらす。平和と正義のため、大切な家族のため…今日も悪と戦い抜く…。
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おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が退室しました。  (6/22 22:43:55)

フレイムレッド【今夜はこの辺りで休むな~!】   (6/22 22:43:51)

フレイムレッド【こんばんはだ! ブラック待ってみるな!】   (6/22 22:15:52)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が入室しました♪  (6/22 22:15:38)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が退室しました。  (6/22 00:12:39)

フレイムレッド【今夜はもう厳しいよなぁ。また来るな~!】   (6/22 00:12:36)

フレイムレッド【ブラック、来てくれていたんだな…! すれ違ってばっかりでごめんな~】   (6/21 23:58:43)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が入室しました♪  (6/21 23:58:22)

おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が退室しました。  (6/21 23:07:56)

シールドブラック【今日はこれで。それではまたな】   (6/21 23:07:52)

シールドブラック【こんばんは。姿見せてくれていたか…少し俺も待機だ】   (6/21 22:16:53)

おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が入室しました♪  (6/21 22:16:19)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が退室しました。  (6/19 22:40:21)

フレイムレッド【今夜はこの辺で休むな~! ブラック、また機会があったら宜しくな!】   (6/19 22:38:43)

フレイムレッド【ブラック待ってるな~!】   (6/19 22:05:03)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が入室しました♪  (6/19 22:04:51)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が退室しました。  (6/16 23:03:23)

フレイムレッド【今夜はそろそろ休むな~!またな、ブラック!】   (6/16 23:03:21)

フレイムレッド【ブラック、書き置きしておいてくれてたんだな……! わざわざ気遣いありがとうなー!】   (6/16 22:21:39)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が入室しました♪  (6/16 22:21:11)

おしらせシールドブラックさん(iPhone 125.13.***.96)が退室しました。  (6/14 21:02:03)

シールドブラック【こんばんは。今日と明日は姿を見せる事が出来そうにないと確定していそうなので挨拶に…。また余裕がある時によろしく頼むぞ、レッド。それではまた。いい休日を過ごしていってくれ】   (6/14 21:02:00)

おしらせシールドブラックさん(iPhone 125.13.***.96)が入室しました♪  (6/14 21:00:57)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が退室しました。  (6/13 22:05:15)

フレイムレッド【今夜はそろそろ休むなー!】   (6/13 22:05:11)

フレイムレッド【こんばんはー!今日は早めに待機だ!】   (6/13 20:58:17)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が入室しました♪  (6/13 20:57:42)

おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が退室しました。  (6/13 01:19:08)

シールドブラック【また機会があればその時は。俺の方こそいつも話の展開の提供もあって楽しませてもらっているぞ。…意識すると中々そういった面もあるだろうな(こくん)おやすみなさい、レッド(頬なで)…、いい夢を】   (6/13 01:19:04)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.97.***.178)が退室しました。  (6/13 01:17:50)

フレイムレッド【あぁ、また是非この続きをしてくれ! ブラック、楽しい一時をいつもありがとうな!こうしてお礼を言うのも少し気恥ずかしいんだが…(頬ポリ) おやすみなさい、ブラック。(頬チュッ】   (6/13 01:17:36)

シールドブラック【もちろん大丈夫だ。休める時に休んでおくのが一番いいに決まっているからな。お疲れ様だぞ?相手に感謝だ】   (6/13 01:16:31)

フレイムレッド【ブラック…本当に良いところでごめんな。眠気が来ちゃって…前回みたいに寝落ちするのは絶対に防ぎたい。今回はここまででも大丈夫か?】   (6/13 01:15:55)

シールドブラックグリーン「!…お、っおう!こんな攻撃防いでやるから!(一瞬見惚れてしまった。欠片がきらきらと輝きを放つその光景が暖かな炎で彩られていくその光景に。すぐに気を取り直したように構え、グラスを展開してその攻撃を防ぐようにしたのだが)」 あめぇ…ッ少しでも通ればいいんだよこれは!(欠片の一つ一つがグラスに罅を入れ、攻撃を通していけば欠片が身体に触れていけばいく程に直接炎がその身に浸透するように欠片が肉体に馴染むように触れ、浄化の炎を流し込む) グリーン「なん、っ攻撃じゃない、っ特殊技か!?ブルー逃げッ、あっうくう、ぅ!!(炎に焦がされていく充満していく敵意への薄れ、支配されていた空気や悪意が焼き払われていくように熱が広がっていき、その熱は進行を止めずにブルーにも飛んでいきつつあった)」   (6/13 01:13:46)

フレイムレッド……ッ…聖なる業火よ…。悪しき者の魂を焼き付くせッ!!ディバイン・フレイマーッ!!(ブラックへの熱き想い。ショターズへの、仲間への想いで心を満たすように両手を前方に突き出して狙いは碎けたブラックのシールドの欠片。天井へ放たれた炎玉は花火のように砕けると流星の如く、ブラックの欠片の一つ一つを聖なる光の炎で彩り、ブルー、グリーンへと新たなフォーメーション。合体技を披露する二人。勿論、怪人は予想外の二人の行動に慌てたように…。)ブルー「グリーンッ!あの炎や欠片に当たったらダメだよ!グリーンのグラスで防いでッ!」(この言葉を言っているのは怪人。ブルーの姿で、肉体で、声で好き勝手にしている怪人はグリーンの背後に回り余裕そうな表情をブルーの表情で浮かべていた。))   (6/13 01:09:00)

シールドブラックグリーン「何をするつもりか知らねえが、下手な小細工なら俺のグラスで防ぎきってやるぜ!(飛び散っていく欠片を見つめれば何かしらの攻撃の構えとも思うが、自分達ならばそんな攻撃にもひるまず対応できるはずだとより一層高まる敵意を力に拳を握った)」   (6/13 01:00:25)

シールドブラックそういう事だ。信じてもらう為にはまず自分が信じなくちゃ信頼、なんて言えねえからな(自分の意識もどうにかスピードフォームで誤魔化してはいるが、いずれ限界はやってくるだろう。その前に決めてしまわなくてはならない。レッド一人に任せてしまうのではきっと負担が大きすぎるし、レッド自身にも周りにもダメージが甚大な事になりかねない。二人が揃う今だからこそ出来る事がある)分かった。それじゃ頼むぜレッド…ッ(たんっと一歩前に踏み出し、ブルーとグリーンの姿を視認すれば盾を展開してく)シールド展開、クラッシュ…分散!散れッ(シールドが四方八方に様々な角度から現れたかと思えばそれらが砕け、欠片となって宙を舞う)すぅ、…ふう…レッド、お前の炎で欠片を彩れ!行くぞッ、浄化の乱盾見せてやろうぜ!(欠片に浄化の炎を宿す事で、的確に対象の身に炎を与えて響かせようという事か。だが舞い散る花粉が集中力を乱すが、レッドの力のコントロール補助を信じる)    (6/13 01:00:23)

フレイムレッド……ッ。…わりぃ、ブラック。…オレ、大切なことを忘れかけてたッ。そうだよな。……信じて欲しいんじゃなくてオレが信じなきゃ、信じて貰いたいなんて言えねぇ!!…(ブラックはいつも傍に居てくれる。どんな時も味方で居てくれる。彼という存在が自分の人生における割合が日に日に増すようにさえ感じるのだ。まだまだ自分達は子供だがそれ以上に経験してきたのだ。仲間の大切さ、そして信じ合うことの強さ。ブラックになら背中を預けられる。きっとこの事態も二人で何とか出来る。)……最高のパートナーを守るにはやるっきゃないッ。土壇場で成功させる…オレたちを見せてやろうぜ、ブラック!指示を頼む!(ブラックの的確な空間把握によって緻密なシミュレーションの上で自分がどう動くべきか、新フォーメーションの合図を待つレッド。)ブルー「…うんっ。先輩達に負担を掛けたくなくて…僕達だって強くなったんだ!……だから、大人しく降伏して?……さぁ、ブラック先輩!」(ブルーがニヤリと笑えば地下室に籠り出す花粉。吸い込まずともこの花粉の根源であるブルーが来たことでブラックの心が酷く荒むように感じるだろうか。)   (6/13 00:54:12)

シールドブラックグリーン「どんなに逃げたって駄目だぜ先輩たち!俺達だって戦っていける、アンタたちの目を覚ます事だって出来る力があるんだ!だから大人しく降伏してくれよ!(戦いたくない、そう心の底では願っている。だが敵意がそれを邪魔して戦う為の意志を宿す。注意深く進んでいきながらいつどのような力が飛んで来ようともいいように構えていた)」   (6/13 00:47:39)

シールドブラック大丈夫だレッド。よく考えてもみろよ。信頼されていない結果だとしたら、日頃からそれは現れているはずだ。お前が、ショターズリーダーのお前が皆の普段の想いを信じてやらなくてどうする?(今きっと心に深い痛手を負って弱気になっているのだろう。だからこそ自分が鼓舞してやりたい、元気づけていきたい。一緒に戦っていきたいのだ。そうでないとレッドの炎はどんどん弱まっていく一方であろう。そうなればもしかしたらその隙を突いて最悪の事態になるという事も考えられる)ああ、もちろんだぜ。俺の最高のパートナーなんだからな、お前は(笑顔を広げ、今後の策を明確なものにしようとするが、響き渡っていくブーツ音と声の届きよう。こうなればいちかばちか賭けに出る他ないかと覚悟を決める)レッド、新フォーメーション…試す気あるか?(まだまだ試案中の技でもあり、一歩間違えば大きな怪我に繋がりかねないとも思うがそれでもこの窮地に持久戦は圧倒的に不利だと判断下す)   (6/13 00:46:12)

フレイムレッドそんな時、地下室の扉が開きブーツの音が聞こえてくる。)ブルー「レッド先輩!ブラック先輩!早く出てきてくださいッ!……大人しくすれば痛いことはしません!…僕達はただ、先輩達に改心してほしいんです!」(そうブルーは叫びながら地下室の探索をグリーンと共に始めたのだ。)   (6/13 00:37:10)

フレイムレッド(あまりに平和で楽しく、そして充実した日々が続いていたせいでレッドへのダメージは大きかった。レッドが何よりも大切にするのは絆だ。信頼し合い、助け合う。それがショターズなのだ。皆が皆、心に深い傷を負っているがそれでも皆でその傷を埋め、前へ進んでいる。そんなショターズのリーダーとして頑張ってきた自分だが皆から注がれた視線は思い出しても辛く心が痛いのだ…)…ッ、あぁ、…オレ、ッ、りー、だっ、で、…頑張って、きてっ。……み、皆はきっと……操られてる、だけだよな?ブラック。…オレは皆に信頼されてない…訳じゃないよな……?(仲間の存在がレッドの力に大きく影響するのはブラックが一番よく知っているだろう。自分はあんなことしない、絶対にしてないとブラックに抱き付き必死に伝えていく。ブラックまであんな敵意を持って睨み付けて来たら……。)ッ、あぁ。…ブラック。オレ、お前の傍にいる。いるから、…オレを信じてくれっ。(ブラックにすがるしか無かった。大切な相棒。こんな悪夢、早く終われ。そんなレッドとブラックの想いは届くのか…。   (6/13 00:37:09)

シールドブラック…俺か?多少は影響が出てる所があるっちゃあるが…どうにか大丈夫だ。だが、影響が薄れたっつう事はだ…部屋に敵の力が充満したって事、つまり敵は何かしらのきっかけを持って力を発動し、周りに敵意を植え付けるようなそんな…レッド?(涙ながらに抱き着かれていってしまえば相手の背に腕を回して撫でていく)…心配すんなよ。こんな悪夢、すぐに俺達コンビで終わらせてやろうぜ。敵の力がそういった介入型だってんなら、あの時集まったメンバーの誰かに本体の力を宿した奴が居るっつう事だ。んでもって意識を奪い取られる時に感じた違和感と変化…あれは空気上に乗せたもんだった。つまり、お前の炎が傍にありゃ俺が敵の手に落ちる事はまずないはずだって信じてるぜ…レッド   (6/13 00:27:57)

シールドブラックグリーン「そうだよな。レッド先輩は敵なんだから…っ(本当にそうなのか?自分自身の心にさえ疑心暗鬼になる。ブルーにも頼られているはずなんだが、それも何だかいつものように力強く響くものではない凄く弱々しい波動とさえ思う。けれど自分の染まりきった思考と意識では敵を狩る事しか出来ない。止めきれぬ衝動のままに突き動かされていく) もしくは…お前の力の根本にある悪への耐性が影響しているのかもな(レッドの炎は内に燻る悪さえ焼き尽くす特性を持っている。敵はそれゆえに介入出来ず、レッドを手中に収める事が出来なかったのではないだろうか。もしそれが事実であればレッドの炎を使えば皆の意志を浄化し取り戻す事も叶うだろうか。だとしたら、自分とのコンビネーションを駆使したあの方法を使えば…なんて策を思考していく中でも止まらぬ追撃。どうにか力を持って防ぎ、視界を奪ったレッドと共に基地へと駆け込んでしまえばまともに呼吸する時間を持つ事が出来た)   (6/13 00:25:10)

フレイムレッド…ッ、ブラック。お前は大丈夫か?……ショターズを丸ごと呑み込めるような得たいの知れない効果。…お前にも多少なりとも効果があるんじゃ……?(ブラックまで敵になってしまったらオレは…。ブラックは奪われたくないと涙ながらに抱き付いた…)   (6/13 00:19:19)

フレイムレッドブルー「うんっ!…グリーン。僕達が先輩たちを改心させてあげるんだ!…皆も同じ気持ちだ。…何たって、レッド先輩が裏切った証拠は揃ってるんだ。」(ブルーは公然とそう述べるがグリーンの手を握る力は弱かった。助けて、と心の中でしか叫べない。自分の意思、力、全てが怪人に植え付けられた種から芽生えた根によって吸い取られていた。こんなことしたくない。自分がショターズを壊してしまうなんて嫌だ。でも止められない言動…) ッ!……くっ。…ッ…あぁ、オレもそう思う。オレに効かない何か。……炎属性に弱いもの…?…(味方から放たれる力の数々。ブラックのシールドやレッドの迎撃で凌ぎつつも心が酷く痛む。こんな鬼ごっこ、二度としたくない。だが今は現状を分析しなくては、とレッドは大きく酸素を吸い込むと後方へ黒煙を吹き出し視界を遮った。その間にブラックと共に地下室の階段下にある二人だけが知る幼少期の頃の秘密基地に駆け込んでいく…)   (6/13 00:19:17)

シールドブラック(見据える敵がすり替わってしまっただけでどうしてこうも心の底が嘆きを得てしまうのか。だが今は抱いた敵意を胸に言葉を発し、追い詰めていく他無かった)」 …(考えろ。まず敵は一体どうやってこの空気を作りだした。怪人の手の介入が直接的なものであれば誰かしらが気付くはず。それが出来なかったという事は目に見えない何かなのか、それとも既に敵の手に堕ちた誰かがその力を広めていってしまっているのか。ありとあらゆる可能性を視野に入れていきながら駆け抜けていく)…レッド、ショターズを崩壊させるなら今その中心であり、一番の攻撃の要であるお前を落とす事が簡単だ。やはりそれをせずにお前をターゲットにしたという事は…何らかの理由でお前の事は敵の力によって染める事が出来ない…そう思うのが自然だと思うんだが、どうよ?(スピードフォームのまま力が飛んでくれば守りに入ったりと力を駆使しながら考えをレッドに語ってく)   (6/13 00:08:08)

シールドブラック(駆け出してレッドを連れ出していく中でそれでも考えは止めない。今ここで考える事を止めればその瞬間自分達ショターズの敗北だろう。一体どうしてこうなったのかを考え、そしてどうすれば解決できるのかを導き出さなければならない。だが自分も敵の力の影響を少なからず受け、そしてレッドに対する敵意で満ちた基地内部。油断する事はひと時も出来はしないだろう。そもそも何故レッドが狙われたのか。ショターズのリーダーだから?彼に疑いの目を向ければそれで陥落していくという敵の策か。いやだがレッドをその手中におさめた方が話しは簡単だったはず。だとすればレッドに手出しできない何か他に理由があったからなのか。自分の身を染め上げていくような先程の嫌な気配。敵は姿を直接見せる事無く意識を擦りかえる事が出来る。となれば空気中や伝染などといった能力の類。そうであれば) グリーン「洗脳…そういやそんな技も使えるようになってたよなレッド先輩は。ったく、一体何処まで落ちちゃったんだよ先輩たちは。俺達が目を覚まさせてやらなくちゃな!   (6/13 00:05:16)

フレイムレッド(だがセキュリティは完璧。怪人が入ってきたら分かる筈だが……。そんな事を考えながらブラックに手を引かれ無我夢中に基地内を駆けていく二人。)   (6/13 00:00:10)

フレイムレッド……ッ!…ブラックッ!!…(この怪人が何故こんなに回りくどい作戦を取ったのか。それはレッドの能力が深く関係していた。レッドが花粉を吸い込んでも平生を保てるのは彼の体内に入った毒等の害のある物質は体内に宿す熱き炎で浄化できてしまうから。花粉が通用しないのなら周りを利用してレッドを退治してしまおうと企んでいたのだ。ブルーの心を縛り押さえ付けた怪人はブルーの水のエナジーを利用して成長し続けており、ブルーは心の中で涙を流していた。言いたくもないことを言わされ、周りの皆に迷惑を掛けているのに何も出来ないのだ。)ブルー「ッ!?…ブラック先輩、まさかレッド先輩に洗脳されて…!?……皆、ブラック先輩とレッド先輩を捕まえるんだ!ただ、ブラック先輩は洗脳されているだけだから…特にレッド先輩を狙おう!」(グリーンのグラスを粉々に粉砕したブラックがレッドを引き連れて出口を潜り逃げていったのを見れば研究員やグリーン、他のメンバーに大きく宣言すると共に二人を追い掛け始める。)……ッ、…ブラック。な、なんで、こんなことになってんだよっ!…まさか、怪人が何かを!?   (6/13 00:00:07)

シールドブラックグリーン「捕えちまえばどっちにしたってハッキリするだろうからな。敵なのか、それとも敵の手中に落ちてんのか。ハッキリさせようぜレッド先輩!(逃がす事はさせまいと敵意で一杯にしていく中、ブラックがレッドの手をとり駆け出さんとしていく様に掌かざす)いくらパートナーでもそんな風に庇うとブラック先輩も疑われちゃうぜ!?(グラスを掲げて出入り口の封鎖を狙った)」 邪魔だどけっ!(咄嗟にフォームチェンジ、スピードフォームへとその身を変えて意識を悪の荒々しさに近いものに変えて出来る限り汚染から逃れるように姿を変えては出入り口を塞ぐグラスをシールドを振って粉砕し、その扉からレッドを連れて出ていくように走ってく)   (6/12 23:56:07)

フレイムレッド「グリーンッ。うんっ。…レッド先輩はきっと改心してくれるよね…!…裏切りなんてショターズにあってはならないことなんだ…!グリーン、ぼ、僕だって頑張るッ。……皆もレッド先輩を捕まえよう?」(逃げられては更に情報が盗まれてしまう。レッド先輩ならちゃんと何故スパイをしたのか、悪の組織の情報を吐いて改心してくれると完全にレッドが情報を流したと決めつけていた。)   (6/12 23:52:35)

シールドブラックレッド…(懸命に訴えていく言葉。だがそんなレッドの言葉はもちろん、自分の反論もまるで聞き耳を持たずに敵意をむき出しにした様はやはり何かおかしい。敵の手が加わっているとしか思えない異常な事態だ。このままでは内輪揉めで崩壊してしまうのも時間の問題だ。どうにかしなければならない、だがそれがより焦燥感を呼び思考を鈍らせていく。レッドに対する尋問などした所で成果が出るはずがないと理解出来ないのか。冷静な思考さえ奪われ、レッドをひたすらに敵だと認識してしまっている周りの空気に表情を歪める。そんな疑心に包まれた空気の中でブラックの意識を掠め、陰らせては曇らせていく力の接触に目を見開いた)…ッ!これ、っは(レッドに対する意識の変化。何度も体験した心に宿る別の感情。このままでは自分もレッドに対する感情を別のものへ変えてしまう。抗えない力がその身を支配していく事にブラックは唇を噛み締め、無駄かもしれないがレッドの手をとり、部屋から強引に立ち去っていく)レッド来い、ッこのままじゃ仲間同士で全滅だ!   (6/12 23:52:34)

フレイムレッド……ッ。み、皆は、…オレが…そんなことする奴じゃないって分かってくれてるんじゃないのか!…オレは、皆が大好きなんだッ。オレは敵になんか皆を売ったりしない。絶対にッ!!(懸命に言い切るレッド。しかし疑念や敵意、失望に満ちた視線を送ってくるブルーやグリーン、そして研究員ら。自分は悪になんて家族を、仲間を売るなんてこの命を失うとしても絶対にしない。ブラックだけがその事を理解してくれている。上官もあまりに都合よく証拠が揃いすぎていることを不審に感じていた。だがブラックや上官の静止以上に研究員らはレッドを捕らえ、スパイの拷問をすべきだと口々に呟き出したのだ。ブラックの合理的で、論理的な発言には聞く耳を持たず…。そんな中でこの監視室の空調システムから密かにばら蒔かれていたのはあの怪人の花粉。その怪人は以前、ブルーとグリーンに退治された筈だが実は本体である種がブルーに寄生して、ブルーを操りショターズのメンバーたちに疑心の花粉をばら蒔いていたのだ。その花粉が研究員やブルー、グリーン、そして上官やブラックの鼻腔にも吸い込まれていく…。)   (6/12 23:44:57)

シールドブラックグリーン「…裏切りか…(敵意に満ちた疑心の心。それでもレッドの人物像と持っている力を考えると齟齬が生まれて上手くかみ合わない)大丈夫だぜブルー、もしもレッド先輩が俺達の敵だって言うなら…俺達全員を相手するって事になるんだ。その時は容赦なく俺達がレッド先輩に間違っている事を証明してやればいいだろ!(バシッと自らの拳を打ち付け、これらの心と戦い敵意を隠す事無くもレッドに対する心の葛藤が見え隠れしていた)」 レッド、こんな状況で周りは疑いをかけていく…それらの中で弱っていくのは分かる。だが身に覚えがないのであれば堂々としておくんだ。お前に罪はないんだから。これだけの事をしでかす卑劣な手段をもたらす敵にこそ…そうだろう?(レッドを信じるその心、それは微塵もぶれる事無く視線を真っ直ぐに注いだ。ここでこれらの敵意に、疑いに呑まれてしまえば敵の思うつぼ。こんな手段に訴えかけてくる敵にショターズを崩壊させてなどやるものか)   (6/12 23:37:51)

シールドブラック分かっているさ(だが自分が信じた所で多勢に無勢、すっかり疑心の目と心を持った周りの者達の気持ちの矛にこちらまでくじけそうになるが、ここで自分が心を折ってしまってはレッドの味方がいなくなってしまう)…証拠が揃い過ぎているというのであればそれが敵の手だという何よりの証拠ではないんですか?(提示されていく書類、レッドの罪を立証するかのようなそれらに目を通していくがどうにも違和感を覚えてしょうがない)そもそもレッドがもし本当に犯人なのであれば監視カメラなどの映像も、ショターズの記録の数々も把握してます。それらにデータを残して自分の立場を危うくするような真似をわざわざするとは思えません(ショターズの中でもかなりの深い所まで行けるレッドだからこそ、わざわざこんな自分の立場を危うくする証拠を残していくような真似をするとは思えない。何かしら他に上手い方法はあるだろうし、こんな事をすれば自分が動き難くなるだけだ)   (6/12 23:34:33)

フレイムレッドッ!?ぶ、ブルー!お、オレはそんなことしねぇっ!……ッ、…み、皆だって……(ブルーはレッドを怖がるようにグリーンの背中に隠れる。レッドは慌てたようにそんなことはしないと弁解するも研究員らから注がれる視線は未だ厳しいもの。言い返せないほどの確実な証拠にレッド自身も身に覚えのない事実に困惑しきっていた。)   (6/12 23:29:57)

フレイムレッドッ!…ぶ、ブラックッ。お、オレはぜってぇ、家族を売るようなことしねぇ!ショターズは大切なオレの場所だからッ。(皆からの視線が痛い。そんな目を向けないで欲しい。唯一反論をしてくれるブラックの手を握ると自分はこんなことをしないと主張する。)上官「あぁ、私もブラックと同意だ。レッドがこんなことをするとは思っていない。…しかしブラック、あまりにも証拠が揃いすぎているんだ。…それも不自然なほどに。」(上官はレッドがこんなことをするとは思えないとブラックに同意の意を表する。しかし研究員らはレッドがやったと指摘する。ブラックの質問に対しての回答を予期していたかのような書類を出したのだ。それはある日の夜。ブラックとレッドは単身の任務に当たり、レッドが先に帰還した日だった。このコンピューター室に入れるのはショターズの中でも限られた者だけ。更にはその監視カメラの映像が撮影された時間とピッタリにレッド専用のセキュリティカードでロックが解除されていた証拠。あまりに不自然なほどに証拠が揃いすぎていた。)ブルー「……そんな、…レッド先輩が僕達を裏切るなんてッ。グリーン…ぼ、僕達はレッド先輩に倒されちゃうの?」   (6/12 23:29:49)

シールドブラックなるほど…基地を壊滅させるには内からの方が簡単だという事ですね…(確かに敵の手としては定石であり、そして有効な手だろう。真っ向から挑んでいくよりずっと楽で自身の被害が少ない方法だ。そのスパイというのは一体誰なのか。監視カメラの映像に視線を向ける。映っていた姿、フレイムレッド。それを見た瞬間ブラックの心は定まった)上官、それに研究員の皆さん…この監視カメラの映像時刻にレッドが他の時刻に居たといった事はありましたか?それがない場合はレッドの動向を追ったものなどは…レッドがもし主犯格で悪を成すというのであればこんな回りくどい事をする必要はないはずです。偽物がまぎれているか、何かの操作術か、それらの可能性について…(すぐさまに敵の手による介入を疑い、レッド自身についての悪への染まりは微塵も疑ってはいなかった。ブルーやグリーン、そして周りのレッドへの敵意を考えると他の人達も何らかの力の介入があると疑ってかかるべきだ。であれば自分が毅然とした態度でいなければショターズが内から本当に崩壊しかねないと堂々とした振る舞いだ)   (6/12 23:18:06)

フレイムレッド上官「……ッ。いや、どうやら最近我が基地のデータを不正に外部に流出させた……謂わば悪の組織のスパイがここに紛れ込んでいたみたいだ。……その人物が監視カメラに映っていた。お前達も見なさい。」(上官は決まりの悪そうな表情をしていた。それはそこにある事実を受け入れられないような、そんな表情にも見えた。レッドはそんなスパイなどこの組織になど居ないとそう信じつつ、監視カメラの映像を見つめる。するとそこに映っていたのは…………。)…………ッ!…お、オレ……?な、何で、オレが映ってるんだ……!?(そこに映っていたのはフレイムレッド、そのものだった。真紅のスーツに身を包んだレッドが不敵な笑みと共にパソコンを操作してショターズの情報を悪の組織らしき場所へ転送している姿が映し出されていた。研究員らはレッドに対して怪訝そうな視線を向けており、それはブルーやグリーンも同じだった。実は裏で手を引いていたのはある怪人。研究員やブルー、グリーンに特殊な花粉を嗅がせ予めレッドへ敵意を向けるように仕組んでいたのだ。)   (6/12 23:13:15)

シールドブラック(最近では一見すると平和で穏やかともとれる日常。自分やレッドが出撃せずとも解決できる事件が増えたのは喜ばしい。喜ばしいのだがこういった時こそ嵐の前の静けさとでも言うべきか、油断している所を突いてくる、悪が力を蓄えているなど様々な要因が考えられる以上は気が抜けない。そんな気持ちは杞憂だと思いたかったが、そんな考えを確信に変えてしまいかねないような呼び出しによって集まったその先、集まったメンバーの先で何やら重苦しい空気を発した暗さを持った職員や上官たちの姿に不安が広がる)一体どうしたんですか上官。俺達を呼びだした理由と今後の行動についてお教えいただけませんか…?   (6/12 23:02:25)

フレイムレッド(ここ最近、悪の組織の活動も弱まり平和な日々が続いていた。怪人が現れてもレッドとブラックではなく、他のメンバーが苦戦することなく勝てる程の実力しか伴わぬ怪人達。ショターズの活躍もあり悪の組織の勢力も弱まってきたのではとレッドは考えていた。しかし悪の組織は秘密裏にとある作戦を決行していた。それはショターズの内部崩壊を狙うもの。彼等の信頼を破壊し、そしてシールドブラックとフレイムレッドの関係を壊すことが目的であった。)(ある日上官によって監視室に集められたショターズのメンバーや研究員ら。上官は深刻そうな表情で監視カメラを眺めており、研究員達も表情を暗くしていた。)……ッ、じょ、上官。一体何があったんですか!?…(何も知らぬショターズのメンバー達。レッドを初め、ブラック、ブルー、グリーン等戸惑いを見せながら上官を見つめていた。)   (6/12 22:59:02)

シールドブラック【分かった。その流れを自分なりに解釈して乗っていく。お願いするぞ】   (6/12 22:53:47)

フレイムレッド【あぁ! 書き出していくから乗ってくれるとありがたい! それじゃあ、書き出していくな…!】   (6/12 22:53:22)

シールドブラック【そう言える成果であれば問題ないな(くす)どういたしまして。構わないぞ?レッドの出だしの流れに乗っていけばいいのか?】   (6/12 22:51:03)

フレイムレッド【あぁ、素早く完璧にだ!(ニシッ)待っててくれてありがとうなー! 早速始めていくか??】   (6/12 22:50:31)

シールドブラック【おかえりレッド。もう大丈夫そうなのか?悪いと思う必要はないぞ(なで)】   (6/12 22:47:41)

フレイムレッド【ブラック、今戻った! 待たせて悪かったな…(ギュッ】   (6/12 22:46:25)

シールドブラック【ゆっくりでいいから焦らずにきちんと、だ】   (6/12 22:27:21)

フレイムレッド【ありがとうっ。出来る限り急ぐからなっ。】   (6/12 22:27:09)

シールドブラック【そんなに何度も礼を言われる事はないさ(ぽん)…俺はそこまでじゃないと思うが(むむむ)了解した。構わないからゆっくりしてこい。謝る事はないから気を付けてな】   (6/12 22:26:48)

フレイムレッド【ありがとうなぁ!ブラック~!(ムギュウッ) そうかぁ?なら同じぐらいスケベで良いな?(頬スリ) っと、悪いっ。思ったよりも早く席をはずさないといけなくなった。汗 20分ほどで戻ってくると思うんだが大丈夫か…? 寝落ちに続いて待たせちゃってごめんなっ】   (6/12 22:26:00)

シールドブラック【ならば俺も異論はないぞ?シリアスであれ対応してみせるから。そういったものに挑戦していくのも中々出来る事じゃないだろうしな(こく)‥何を言っているんだ。お前の方がスケベじゃないか…(むっ)】   (6/12 22:23:36)

フレイムレッド【あぁ、オレの方は大丈夫だ…!ただ、ブラックの気分も聞きたくてな! 久し振りに会えたことだしっ。(にっ)…ん?…ブラックはこう見えてエッチだろ~~?(ニヤリ)】   (6/12 22:22:40)

シールドブラック【そう心がけていってくれ。シリアスか?だが途中退席があるのであれば大丈夫か気持ちの方は?…待て。何故俺の事だからになるんだ(身体を反らせつつ)まるで俺がはしたないみたいじゃないか】   (6/12 22:20:19)

フレイムレッド【うぅっ、悪かった。 必ず告げるようにするっ。 今日はそうだなぁ! 久しぶりにシリアスな感じをやってみるか……?それともブラックのことだから、オレと厭らしい事がしたいかー?(脇腹ツンツン】   (6/12 22:19:27)

シールドブラック【気にしなくていいぞ。寝落ちの件についてもな。出来れば告げて欲しい所ではあるがな…?さて、今日はどうしようか】   (6/12 22:18:09)

フレイムレッド【ありがとうなっ。それと、前回は寝落ち悪かった……!(頭下げ】   (6/12 22:17:32)

シールドブラック【それなら良かった。もちろん構わないぞ?自分の都合を最優先に考えてもらうのが一番だ】   (6/12 22:15:55)

フレイムレッド【ブラック、久しぶりだ! あぁ、元気だぞっ。 途中、少し退席するかもしれないんだが大丈夫かー?】   (6/12 22:14:35)


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