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ルーム紹介
※シールドブラックさんとの専用部屋になります。

正義の少年ヒーロー組織【ジャスティスショターズ】。身寄りの無い孤児や心に傷を負った少年達を保護する正義の組織。その中で育った少年の中で、今度は自分が助ける番だと少年ヒーローになる者達がいる。【ショターズ戦隊】のリーダーであるフレイムレッドこと、炎野正太。 勇敢で仲間思いの少年ヒーロー達のお手本ながら、少々抜けているところもある。
そんなレッドの大切な恋人であるのはシールドブラックこと、石田 守。大人びた冷静な性格だが正義に熱く仲間思い。

数々の悪がショターズを危機に陥れてきた。レッドとブラックとの仲を何度も掻き乱してきた。しかしその危機を乗り越え平和をもたらす。平和と正義のため、大切な家族のため…今日も悪と戦い抜く…。
 [×消]
おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が退室しました。  (3/24 04:11:48)

シールドブラック【?!ま、待て…流石にそれはまずいだろう…っ(あわ)確かにな。だがそれだけ夢中になれる程の事が出来たという事だろうし、良かった。俺の方こそ感謝しているぞ。そう思えるだけの事が出来たんだと嬉しく思う。おやすみ、レッド。またな(はふ)】   (3/24 04:11:44)

おしらせフレイムレッドさん(Android 61.210.***.31)が退室しました。  (3/24 04:08:11)

フレイムレッド【あぁ、次は上官の前で……とか考えちゃってるぞ!(ニシッ) 気づけばもうこんなに経ってたとは……夢中になりすぎちゃってたな……(笑) ブラック、こんな遅くまで本当にありがとうな! すっごく楽しめたぞ! それじゃあ、おやすみ?ブラック!(撫で】   (3/24 04:07:50)

シールドブラック【謝るな。遠慮せずにでいいと言ったのは俺なんだから。ちゃんとしっかり休息をとってまた次に備えよう。もちろん大丈夫だから休んでくれて構わないぞ。ここまで相手してくれてありがとうレッド…?…もうそれだけの時間が経っていたのか…ある意味では惜しかった、か?(笑)お疲れ様、レッド】   (3/24 04:05:47)

おしらせフレイムレッドさん(Android 61.210.***.31)が入室しました♪  (3/24 04:05:05)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、フレイムレッドさんが自動退室しました。  (3/24 04:04:52)

フレイムレッド【ブラック、すまんー。こんな大事なところで眠気がピークになっちまった……。折角のお楽しみだから眠気がないときにもっとじっくり楽しみたいから今夜はここまででもいいか……?】   (3/24 04:04:09)

シールドブラックそうか?そんな事ないと思うが。…んー、お前本当にオレの身体好きだな。ふぉ、っひ!?あぅ、っん…!(いくら平静取り繕おうとしても肉体は確かな熱で染まったままであるせいかレッドの胸へと触れた動きに過剰に反応し、刺激のままに甘い声を漏らしながら刺激に分かりやすく欲望を反応と部位の尖りで伝え)…はん、ぁ…ッお前だって、十分な変態だろうが…ッお前も、っ沢山、オレで気持ち良くなってくれよな…?ん、来いよ…ッうひ!?ぁあう、っん、っ!ひっく、…ひぃうくぅ!!ああぁう、っあ、ぁ‥!!(叩かれてしまった尻が大袈裟な程に揺れ、四つん這いの姿勢でほんの少しの晒しを得た蕾が舐めとられれば反応を高め、そんな部位を貫かれた衝撃はとてつもない走りを体中にめぐらせ、身体をガタつかせていけば今にも2度目の絶頂を迎えんと大きな脈動でレッドを歓迎していた)   (3/24 04:03:07)

フレイムレッドッ、本当にブラックは良い意味でエッチだなぁ?…筋肉があるからこそ、……さっきのポーズも興奮するっ。…ブラックの胸は気持ちいいからなぁ?(髑髏のスカーフにタンクトップ型のスーツとは悪の競パン姿のブラックの胸を鷲掴みにすれば指が沈むほどの弾力。大きく撫で回すように揉みしだいて遊ぶように刺激してみる…) っあ!……たくっ、ブラックは変態だなぁ?…なら、ほらっ!嫌って言うほどたっぷり果てさせてやるからなっ!ブラック!…いくぞ!……(煽るような挑発的な言葉には勿論乗っていくレッド。先程解したため、たっぷり遊んであげられると再度お尻を叩いて四つん這いへと体勢を変えれば競パンを少し脇にずらす……。ひくつく彼の蕾を一度、レロォッと舐めあげた上で間髪置かずにいきり立つ、レッドの剛直がブラックを貫いてしまう。))   (3/24 03:56:03)

シールドブラック満足いったみたいで良かったぜ…(レッドの反応を見るや満足そうに笑みを深くし、こういった姿を晒していく事に帯びた恥は喜びが勝り、普段のブラックではしえぬ事も今のブラックであれば求める声に合わせてやってしまう事にそう抵抗は大きくなかった。抱き締めてきた相手の身を抱き締め返しながら興奮で息を荒くした相手が求め欲する言葉に頷きを入れた)当たり前だろ?…オレも欲しくて欲しくてたまらないんだよ。それはお前もよく分かってるだろ?今でも競パン食おうとする勢いでひくついてんだしな…(煽るような挑発的な物言いを乗せ、差し出されたレッドのその昂ぶる熱さに手を添えて滑らせ、その熱さを手に馴染ませていく)   (3/24 03:49:25)

フレイムレッドッ!……ぁ、…そ、そうっ、…これだっ。…ブラック~!(自慢の大胸筋を誇示するポーズ。まるでグラビアのように横向けで胸を寄せる卑猥なポーズを取っているブラック。更には脇の下、上半身を惜しげもなく晒していく姿は芸術であり、最大の興奮を覚える。それに加え、もっこり膨らんだその競パンは此方を誘うように揺れており息を荒くしながらブラックの元へ歩みより、ベッドに寝転がるブラックを抱き締める。)……なぁ、ブラック?…もうケツに、入れてもいいか?(我慢の限界なのか、ブラックの目の前に差し出されたレッドの股間。これからブラックの内部へと挿入されてしまうレッドの熱だ……)   (3/24 03:45:43)

シールドブラックはひっ、は…はぁ、お前に、っオレの、身体を、ポーズを、っか…こんな、もんか…?(認め難かったその衝動を変身した事による更なる欲の連鎖へと繋げればレッドの指示のままに自身の身体を横向け、レッドに肉体を横から視認させてやれば腕を胸の横に添えてその身を支えてやれば胸は中央によってより強調され、片手を後頭部に添えて脇や上半身を惜しげもなく晒しながら腰をくねらせれば男を誘わんとする動きでその熱を高めたもっこりとした男性としての部位を、窮屈そうにする尻を揺らしながら欲望赴くままに、それが興奮と欲をより満たすものだと信じて行動に移す)レッド、こういったもんで、いいか?オレ上手く分かんなくってよ…けど、何か熱が退かねっ、…え…   (3/24 03:36:57)

フレイムレッドへへへ…。もっと、の意味が今なら分かるだろう?ブラック?……そのやらしいもっこりや、ブラックの筋肉、やらしいポーズをオレにいっぱい見せてくれよ……?(きっと尻を舐められ、啜られただけで果てたことを認めたくないのだろう。問いかけに対しては返答しないブラック。しかしその快楽は確かにブラックの身体を駆け巡り、漆黒のベッドに白濁は映えている。射精による快楽とレッドの熱がブラックの理性のタガを弱め、スーツとは異なる面積の小さいと言う理由で競パンを装着することを許してしまったブラック。更にはスピードフォルムへと身を変化させればバイクで暴走を楽しんでいた頃のレーサーブラックが……。欲望に忠実で、今のレッドが求めている言葉を聞けばきっとその意味を理解することが出来てしまうだろう。))   (3/24 03:29:40)

シールドブラック(わざとらしく立てられた強い音が耳に走り、果ててしまった肉体をごまかしようがないせいかレッドの言葉に返答出来ない。レッドの舌使いが、その熱さが巡る事が、今にも果てそうな身体には過ぎた刺激であったせいなのだから、決してこのような事で普段であれば果てはしない事を信じたかった)…ッもっと、っ?これ以上一体何を見せ、ッろというんだ、…ひぁ、っう!?(過敏に育った肉体に走る強い衝撃にびくんと揺れた身体から残滓を飛ばし、相手が促してくる行動に今はもう逆らおうとする意志を刈り取られているのか、スーツ程ではない面積の下着のようなもの位であれば問題はないと考えを甘くさせているのか、そして恥部を晒す事を避けられると思ってしまったのかそれらの要因の重なりがブラックに競パンを身に着けさせ、その姿をスピードフォルムへと変化させていけば強い衝動が身体に巡る。熱で蕩けたその身での変化は理性を焦がし、狂わせる事を助長させた)   (3/24 03:24:27)

フレイムレッドんんぅ、…じゅるる♪じゅるっ………ッ!…へへッ、ブラック~?まさか、お尻舐められて…果てた、とか言わないよな~?(レッドの唾液を纏った舌先が敏感なブラックの蕾を愛で、ほじくるように刺激したり、唇でやらしくキスするように啜ってみればブラックは激しく身体を痙攣させながら精を飛び散らしてしまっていた。敏感に染まる彼の尻。益々彼の事が可愛らしくて仕方がなくなる。)ヘヘッ。それじゃあ、もっとやらしいブラックを見せてくれよ?なぁ?ブラック?(パンッ!と軽くブラックのお尻を叩けば彼にピチピチの悪の組織のエンブレムが刻まれた競パンを装着させた上で耳元でスピードフォルムに変身するよう囁く。一度変身すれば悪の競パンとリンクして、過去の怪人の仲間となったレーサーブラックの血が騒ぎ出すだろう。)   (3/24 03:15:53)

シールドブラックそぅか、…それ、は嬉しい…(自身の想いに応えんと声を張り上げていくその活気ある響きはレッドそのもので心を穏やかに満たしていくのだがそれ以上の欲熱が襲いくる以上その感覚に浸る事も出来ない。レッドもまた自分と同じように興奮して熱を欲しているのだと感じ取りながら自身に近づいてくる気配は心音さえ大きくする。息を荒くして顔さえも寄せていく様はまさかと顔を振り返らせる)レッドそれは駄目、っだ…ッれ、ひぃ、っぅん!!?(谷間に埋められた顔に静止求めようとしたがそれも遅く、力が届かずにはしたない音で舐めとられていくその質量を欲していた蕾にさえ触れていく動きに今にも果てそうだった身体には耐え切れぬ衝動が襲い、そのまま舌を食い込ませるようにきつく締りを帯びていきながら精を飛び散らせていったその衝撃は、尻をより過敏に堕としていくようなショックさえ感じさせていく)   (3/24 03:08:33)

フレイムレッドあぁ。ブラックの想い、届いたぜっ!…ブラックがオレを求めてくれるのならオレは、…ブラックの求めるものに応えたいッ!(洗脳されようとも根本は変わらないのだ。ブラックの想い、涙を溜め必死に抗い自分を求めてくれる姿を見せられては彼を抱擁せずには要られない。戦闘員スーツを身を染め、悪として交わろうと考えていたが今はどうでもいい。戦闘員スーツを投げ捨てればブラックをベッドへ促す。痛いほどに勃起したレッドの熱。真紅のスーツを盛り上げ、ブラックの熱に応えんと震えていた。ベッドへ四つん這いになったブラック。鍛えられた肉体が今は卑猥にさえ見えてくるのだ。引き締まった大きなブラックのお尻。息を荒くしたレッドがそのお尻の谷間に顔を埋めるとジュルルッ!ジュチュチュッ!と下品な音を奏でながら舐め始めてしまうのだ。)   (3/24 03:03:48)

シールドブラック【そうしてくれ。今の時間を考えればそうであっても自然な事だから…】   (3/24 02:56:45)

シールドブラック(きつい抱擁、その与えられていく温もりは酷く安心するものであるはずなのだがそれは日常であればの話。欲を極限まで高められた現状ではそれは熱を増幅させる煽る為の起爆剤でしかない)…はぅ、くふ、わか、って…くれ、たの…か?あぅ、うんぁ、…何を当たり前、っの事を…いまさ、ら…!(当然だと言い切ってしまうように見据える瞳は涙で覆われようともぶれたものではなく、取り上げられては纏わずに済むのだという想いの過り、だが全身を覆い尽くされたスライムが気を抜く事を赦さない。全身全てを恥と熱で高め尽くされてレッドを迎え入れる準備をしているかのようだった)はぅふ、ぁ…んぁ、…ッわ、かった‥(それで解放されるのであれば、レッドの熱を感じる事叶うのであればと言われるままにベッドに手を添え、四つん這いとなった。胸の部位にだけ付着したその刺激に襲われながら質量の去った秘部をレッドの眼前に晒す事はより動きを高め生き物のように華開閉させるその恥部の露呈がたまらずに身体を今にも沈ませてしまおうと、恥から逃れようと体勢を崩れ落ちそうにさせる)   (3/24 02:56:30)

フレイムレッド【分かったぜ……! 眠気や疲労を感じてきたら伝えるな!】   (3/24 02:52:06)

フレイムレッドッ、…ッ!!……(可愛い。ブラックの必死に抗う姿。決して折れぬ強い精神。あぁ、流石はオレの相棒。ショターズの盾。心も盾のように強いとレッドは改めて感じさせられる。戦闘員スーツを意地でも着たくないと強く握りしめたまま、果てるならば隔てるものを無しにして自分を感じたいと言ってくれるブラックにレッドは彼をキツく抱き寄せた。)……そっか、ブラック。…分かった。……スライムで果てるよりもオレで果てたいか?(彼の手からそっと戦闘員スーツを取り上げると、全裸の肉体に黒いスライムが覆われた新種のスーツを纏っているようなブラック。ぷっくり膨れた胸の突起に、既に限界間近な彼の熱。スライムによって解された彼の蕾はレッドを誘うようにひくつく様が興奮を煽ってくる……。)ブラック……。ベッドに四つん這いになってくれるか?(スライムがレッドの手のひらに集められると、ブラックの肉体には胸の突起部分だけに振動するスライムが付着しているだけとなり、体の自由は元に戻れた……)   (3/24 02:51:38)

シールドブラック【そう何度も礼を言う必要はないぞ?分かった、寝落ちはしないというその意志を信じている。だから、夜が遅くなれば休む事意識してくれていいんだ】   (3/24 02:44:52)

シールドブラックいや、だ…それでも、俺…っはいや、なんだ…っ同じで、っあれ、ば…俺と共にショターズの、っだ…!だか、ら…はぅく、っふ…ッ、お前を感じた、ぃのは、俺も同じだか、っら…お願いだ、っこれ以上悪を、感じさせ、っるのは、‥ッひぅ、くん‥!!(唇を舐めて視界に入るレッドの姿はいつになく大人びて落ち着きを纏うようなそんな色香を帯びているようにさえ映り、そんな見惚れる意志がより身体に高まりを与えていけば胸全体を執拗に触れられ、張りつめて熱を零す自身を震えさせられ、かき乱されていく内壁にもはや思考が白く染まってく。スーツは消滅し、戦闘員のスーツを手にするそれは酷く震えており、涙で霞んで抵抗も着る事も、何もかもが欲に埋め尽くされてしまいそうでレッドを求め身体が疼く)れ、っど、…ひぅ!、ッも、や、っ…んぁ、…こんな、っでいきた、っくな、っレッドだけ、っ何も無く、レッドだけ、っを…ッ、しょぉた、…ぁっ、…!(スーツをきつく握り締めながら相手に縋る事しか最早出来ずにいた)   (3/24 02:44:15)

フレイムレッド【あぁ!…ありがとうなー!…オレ、寝落ちは絶対しないからな!約束したから、オレ、守るからな!!(ぐっ)】   (3/24 02:40:06)

フレイムレッドへへッ、…大丈夫だ。…ただコスチュームを変えるだけだろう?ブラック。戦闘員のコスチュームを着たところで意識を強く保てば何も問題ない。…オレも同じコスチュームに着替えるからさ?ブラック。今度はスライムだけじゃなくて、オレの全てを感じて欲しいぞ?(ペロリ、と唇を舐める仕草。何時もとは異なり何処か色気を纏った色男のようにさえ見えるレッド。レッドを連れ戻し、洗脳を解かんと必死に抗い、踏ん張るブラックの肉体を悪の組織が開発した意思に反応を示すスライムを利用して責め立てていくレッド。ブラックの敏感な突起には吸盤型のスライムが。ブラックの硬く張り詰めた熱には卑猥な玩具の形をしたスライムがブラックの熱を包み込み、レッドの熱を模したスライムはブラックの内部をグチョグチョに掻き回していた。ブラックの意思は果てへの誘惑に耐えることに注がれていたが、肉体は勝手にベルトを操作しスーツを消滅させるや戦闘員スーツに手を伸ばしてブラックはそれを……)   (3/24 02:39:14)

シールドブラック【感謝される程の事じゃないぞ。…いや、分かっているから大丈夫だ。あの後すぐに戻ってきたようだからな。だからもしぼーっとするような事があればその時はちゃんと休んでくれ、という事だ(よしよし)】   (3/24 02:37:10)

シールドブラックそれで、っも、俺はそう簡単に、っ堕ちてしまうのは、っもう…ッいや、な…んだ!(何度だってこのような痴態を、悪へと染まる事をしてきたからこそ意志を強固にさせようと意地を貫いていくのだが、快楽に満ちた肉体は力などまるで入らずにスライムの思うままに進めさせられ、先端を覆い尽くしたスライムが細やかな動きを響かせていきながら後ろは出入りを繰り返されていけば果てるなという方が無理でその衝動を、こみ上げた欲を手放す事を耐える事に必死で震えてしまう。こんな状態でどうやって着替えろというのか。ただただ欲に覆い尽くされていけば溜めた涙を零して目を潤ませ、もはや自分の力で立つ事さえも困難になっていきそうな程の震えを呼んでいた)   (3/24 02:33:14)

フレイムレッド【気遣いありがとうな?ブラック! ああぁ、……この間は悪いッ!!ただ、寝落ちじゃないんだ!信じてくれー!(うわぁ)】   (3/24 02:30:58)

フレイムレッドへヘヘッ。無意味な抵抗は恥を晒すだけだぞ?……ブラック?(意地でも着ないと言うのなら快楽を与えてやろう。スライムにより意思とは無関係に歩みを進められているため、歩き方は大分ぎこちない。自身をショターズの盾、シールドブラックとして奮い立たせる様子を見ればケラリと笑うレッド。ブラックの硬く張り詰めた亀頭の先端を中心にスライムが激しく振動を催し、彼の蕾を貫いたスライムはグチュリ、グチュリ、と淫靡な音と共にブラックの脚を加速させるようにピストンを繰り返していく。無理矢理歩かされるブラックの後ろをついていくレッド。戦闘員スーツは二着あり、レッドとブラックのために用意されたのだろう。)   (3/24 02:30:07)

シールドブラック【分かった。だが眠気が大きく強まってくればその時は休んでしまって構わないからな?この間は呆けて時間が過ぎていたようだが…】   (3/24 02:25:30)

シールドブラックちが、っぅ、決して…!ぁう、っ…んぅっく、はぅ、っふ…!そん、っな、糸は…これだ、っけ刺激され、っれば…自然、っで…くぁひ、っ(それでも反応の大きさを確かに示す何よりの逃れられぬ証に恥を高めさせられ、その糸を見ていられずにそっぽを向いた)はぅふ、はぁ…はあ、…なんぅ、ぁ…?いぅ、やっ、…ッ着替え、っる、など‥ッ(そんな事をして堕ちるわけにはいかないと意志で反発していくが身体の自由は奪われて進めさせられてしまう事態に涙をためて首を横に振っていく)は、ぅ、…くふぁ、…俺は、着替え、っん、…ッ俺はショターズの盾、ッシールドブラック、なん、…ッだ…ッ、んぅひ、…ん   (3/24 02:24:22)

フレイムレッド【オレも大丈夫だ!明日は休日だし、夜更かしは影響ないんだ!(へへッ】   (3/24 02:21:14)

フレイムレッドヘヘッ。…エッチじゃないのか~?でも、ブラック?見てみろよ!…ブラックのここ、こんなにシミが広がってるぞ…?オレが触ったらこんなにやらしい糸が…。ほら、ブラック。……やらしい糸が引くぞ……?(まるでブラックの肉体がスライムに掌握され、外側、内側と両側からの強烈な刺激がブラックの快楽を促し、正常な思考を奪い、甘い快楽の蜜の渦へと招くだろうか。そんな中でブラックとの体勢を変えて、ブラックを背後から抱き締める形でブラックの股間のシミを触れば、レッドのグローブに包まれた人差し指とブラックのスーツとの間にはやらしい糸が煌めいた。)ヘヘッ。まだ出しちゃ、ダメだぜ、ブラック?……次はあのコスチュームに着替えてくれ?(レッドの指差す先には部屋のクローゼット。そこには悪の組織の戦闘員が着ている汗臭い匂いが染み込んだ、シールドブラック、フレイムレッドのスーツよりもキツく、パツパツになるようにデザインされた戦闘員スーツ。ブラックの肉体を操るようにスライムはブラックの変身を解除させるように包み込んだ手のひらをベルトへ。そしてブラックの太く逞しい脚を包み込んだスライムはクローゼットへと脚を進めさせる。)   (3/24 02:20:46)

シールドブラック【そういえばもうこんな時間だな…レッドの方は大丈夫か?俺は平気だが】   (3/24 02:14:59)

フレイムレッド【ブラック!眠気や疲労は大丈夫か……?】   (3/24 02:13:23)

シールドブラックちが、っえっち、などじゃ…ッぁうん、っ…いぁう、っ動き止め、って…レッド、ッぅんぁ、あ…っ(スライムの動きはより大胆に体中を巡り覆い尽くされて体中を弄られていく事が刺激強すぎて思考する力も失ってく。内部へと入り込んで振動与えられ、内も外もそれら全てを犯し尽くされていけばびくんびくんと跳ねまわる肉体からはとめどなく包み込んだスライムに溢れていく欲を伝えていく)   (3/24 02:12:53)

フレイムレッドへヘヘッ。凄くエッチだな?ブラック……。一見、少し光沢を持ったただのヒーロースーツ。でもその中ではブラックのヒーローとして鍛えた筈の肉体がオレのスライムによって、蹂躙されてるんだぜ?……(ブラックの肉体を掌握するようにスライムはブラックの指先、足先までも覆っていく。そして擬似的に作られた卑猥な形をしたスライムはその弾力や柔らかさを活かして容易くブラックの内部へ侵入すると直ぐ様ブラックの内部を満たしていく。彼の敏感なGスポットを探るようにスライムが彼の内部で激しく振動しては、すっかり彼の下半身は芯を保ち。そんな彼の熱さえもスライムが包み込むと容赦なくその振動による快楽を走らせていくのだ。)   (3/24 02:06:01)

シールドブラック面白っ、いとは違うだ、っろう…これ、っはぁ…!まだこれ以上何、っか…!?(指を動かしていけば操作するようにスライムが動きを変え、吸引されていけば胸がより張り詰め大きく育ちゆくように形を変えて施しを受けるようで悶えながら脇の下で動き回るスライムの動きに身体を悶えさせて動かせる事を止めきれずにいた。自身の秘部へと接触を与えてきたそのノックに腰が強く跳ね、振動を開始されていけば悲鳴に近い甲高い声が溢れていき、スライムをぎゅっと引き締めていきながら部位の張りつめようはスーツの上でくっきりと分かりやすく伝えていた)あぅああ、ぁ…っや、ぁあ…ッッ!れ、ッど…!!   (3/24 02:01:28)

フレイムレッドどうだ?…このスライム、凄く面白いだろ?ブラック!……こう応用すれば、こんなことも出来るんだぜ?(レッドが複雑に指を動かしていくと胸元に張り付いたスライムは吸盤状に変化して、ブラックの胸の突起をより強く吸引していく。更にはブラックの脇の下に入り込んだスライムは人間の舌のような形状で、ブラックの脇の下を愛撫していき、レッドの熱の形をそっくりそのまま模したスライムがスーツの中でブラックの秘蕾をコンコンとノックする。入り口にピタッ、と密着したその卑猥なスライム。レッドの合図と共にブラックの体を包み込むスライム全てがバイブレーションのように振動を開始する始末に……)   (3/24 01:55:31)

シールドブラックそれならば…いい(だが何と甘い事か。そのように約束に乗じた言い訳を盾にレッドの誘いを拒みきれなかっただけではないのか。膨らませた熱は何処までも自分を求めている気がしてより一層拒めぬ自分にただ言い訳をしている気がするがもう止まれない。現状を切り替えさせるためにはこれあ最善だと信じた。だがレッドの指の合図によってローションが姿と動きを変え、滑り落ちていくその弄り回していく動きにひたすらに焦る)なっ、ん…ぁ、これは、っっなん、…っひく、…ふぅ、っは…!?(敏感な部位をくすぐりまわっていくスライムの動きに過敏に跳ねていく肉体、そんな悶えていく状態で突起を摘まみあげられてしまえば大げさな程に跳ねた肉体が身体をしならせ、突起と自身の下半身の熱に芯を抱かせた)   (3/24 01:50:07)

フレイムレッド……ッ…っあ!あっ、……ヘヘッ。あぁ、約束する。…ブラック……(漸く乗り気になってくれた彼の手の動きに明らかに上気した表情で熱い吐息を漏らしていくレッド。真紅のスーツに張り詰めるように成長したその熱はブラックを求めるように熱を上げ、ブラックを誘っていた。敵のアジト、そして敵の洗脳によって敵の手中に納められたレッドとの行為は危険極まりないが現状を打破するにはそうするしかなかったブラック。レッドが指をパチンッ、と鳴らすとブラックに塗りつけたローションが何とスライムの如く蠢き出す。ブラックのヒーロースーツの中へと染み込んでいくとスーツを着用しているのに地肌が、鍛えられたブラックの肉体がスライムに包まれる感覚に支配されるだろう。このスライム。レッドの意思で自由自在に動くようで、レッドの手がブラックの眼前でコチョコチョと動けばブラックの脇の下、足の裏に入り込んだスライムがブラックの敏感な部位を擽る。何やらつねるような動きをすれば分厚い胸元に張り付いたスライムが、ブラックの双丘の突起を摘まみ上げる。)   (3/24 01:44:11)

シールドブラック…そうだな。それを俺は否定しない。だが今お前の姿でそれを良しとして受け入れる事は俺には出来ない(相手がどんあに強くそう思おうとも偽りに踊らされている状況で快楽に溺れるわけにはいかない。その意志は頑なではあったが)…俺との快楽?…なっ、そんな風に強く主張して今求められてもだな…!(このような悪の手先によって踊らされた状況で行為に及ぶなどあってはならないと思うのに、久しく感じていなかったいなかった熱が身近にあり、全身はぬかるんで押し倒されてしまえば押しに押されたその勢いに断りきれなくなっていきそうだ。股間へ導かれた先程顔で感じたその熱の持ちように一度息を呑めば)…ッ、じゃあ、この行為が終われば俺と共に基地に来い…!それが条件だ!約束、出来るな…?(股間へ導かれた手がやわやわと相手の雄を握りしめていく)   (3/24 01:37:35)

フレイムレッド……ッ!…で、でも、…ブラック。快楽はオレたちを幸福にしてくれる。オレたちの愛を図れるだろう?…ッ、ブラックに気持ちよくなってもらうことはオレも嬉しいことなんだ。(ただブラックが望まないと言うのならそれは幸せとは言わないのか。ブラックの幸せを願うのならブラックを解放してやることが幸せなのだろう。)ッ、……そうか。…ッ、ブラック。なら、…オレはもっとブラックとの快楽を知りたい。……オレ、興奮が収まらないんだっ。……我慢できそうにないッ、ブラック。……ッ、オレと交わってくれないか?ブラック!(我慢ができない。体がブラックを求めてしまう。全身を光沢に包み込まれ、頭を悩ませるブラックをそっと仰向けに押し倒すと、このままでは泣いてしまいそうなほど顔を赤く染め、ブラックのグローブに包まれた手を自身の股間へ連れてくる。)   (3/24 01:32:05)

シールドブラックそれ、が…誤りだと何故気付かん‥!本当にそれが正しいと、そうあるべきだとお前がそうちゃんと認識しているのか…!(訴えは止めず、少しでも迷いが生じて揺らいでくれるのであれば成功である。彼が枷を解いて拘束を解放してくれれば後はローションによって塗りたくられた肉体を残すのみとなり、悩みを抱いたレッドの頭に手を添えた)何が正しいかなんて一人で判断を下せるものじゃないだろう?だからこそ俺達は見聞きする、自分の手で眼で確かめる。お前にはそれが出来る強さがある。そうじゃないか?しかしやってくれたな…全身てかってるようにぬめってしまって…   (3/24 01:27:20)

フレイムレッドッ!!……ッ、ぁ、……ッ、違うッ!……ブラックの幸せ、……ッ、か、怪人様はブラックを快楽で支配すれば幸せになるって……(ブラックの言葉。叫びを受けると目を見開く。ドキッ、ドキッ、と胸が高鳴るのを感じながら何が正しいのか、分からなくなってくる。ショターズのリーダー、フレイムレッド。ブラックの言葉が頭の中に何度も反響すると無意識にブラックの枷を外してしまった。ローションによってヒーロースーツを卑猥に飾られたブラックを見つめながら拘束を解いていくと悩ましげな視線を向ける。)……ッ、ブラック…。オレは、お前の正義の味方になりたいっ……。……ッ、何が正しいんだ……?   (3/24 01:24:20)

シールドブラック待てレッド、逃げるな…!立ち向かえ!今の自分の記憶に踊らされるな!頼むから話しを…!(例え黙らせようとさせられようともこの口は、意志は決してレッドに届ける事を怠らない。ニヤリと歪んだレッドの姿は悪どいとさえ見えるもので、ローションで塗り尽くされてしまうその接触の仕様に身体がくねり、塗り尽くされて覆い尽くされてしまったその身がローションの感触で染め上げられてしまえば呼吸が自然と荒くなる)ぅんぁ、…こん、なレッド、駄目だ…今のお前は思考する事をきちんと出来ていないから…っこんな卑猥な事に興じていないで、っ俺と一緒に帰るんだ、っショターズリーダー…フレイム、レッド!   (3/24 01:18:03)

フレイムレッド……この煩い口は少し黙らせないとなっ。…大丈夫だ。ブラック。お前は直ぐにオレの快楽で何もかもよくなる。オレと居られればそれだけで満足と思えるようにな……?(自身の股の間に挟み込んだブラックが徐々に異なる表情を見せ始める。ニヤリとゆっくり腰を上げるとブラックの髪を軽く撫でながら片手には黒く輝くローションをブラックのスーツへ振り掛けていく。光沢を放つその特製のローションはブラックの筋肉をより際立たせ、そして卑猥に魅せていく。ヌルヌルとしたローションの愛撫はブラックの鍛えられた筋肉を着実に犯していく。ただでさえピチピチ、パツパツしているブラックのスーツを光沢で塗り替えるようにローションを細部まで塗り込んでいく。ブラックのブーツやグローブの内部にさえローションを流し込めばヌルヌルしたローションに全身を包み込まれるような感覚を感じるだろう。)   (3/24 01:10:25)

シールドブラックお前が思う幸せが真実だというのであればショターズの基地を見た所で揺らがないだろう!お前自身の眼で、五感を全て使いその記憶が偽りじゃないと証明したらどうなんだ!…なっ!?何故そうなるんだお前は!(押し付けられていくその動き、その結論には抗い流されてはならないと抵抗したがそれもこの現状ではそう意味をなさず、顔をその逞しさで固定されきってしまえば雄の匂いが、レッドの濃い部位の匂いが広がっていく事に何かがマヒしそうになる)ぅ、あ…レッド、っ(普段とはまるで異なる表情を見せるレッド、それはそれでまた違った魅力を醸し出しているように見えてしまうレッドの異なる一面。それらに充てられていけばより身体が動かせなくなる)   (3/24 01:02:53)

フレイムレッド違うッ!オレが思う幸せがブラックの幸せだ!…偽りはショターズの方だ!真実こそがこれだ、ブラック!…お前の正義の味方になってみせるっ!……だから、…ブラック。先ずはお前をたっぷり蕩けさせてやるからなっ……(彼の顔を覆うように熱がすっかり籠った男の象徴をスーツ越しに押し付けていれば顔を背けて抵抗しようとするブラック。そんなことは無意味だと言わんばかりにブラックの顔をレッドの分厚い鍛えられた太腿がガッチリ挟み込んで固定してしまうと今度はしっかりとブラックの鼻にもっこりを押し付けていく……。モワァッと蒸れた雄の匂い。汗と雄の匂いが籠ったその匂いを伝えながらブラックの頭を撫でるレッドの表情は虚ろで。瞳にはハイライトがないのに何処か妖艶で色気のある表情にすら見えてしまうだろうか。)   (3/24 00:56:23)

シールドブラック幸せを思うのであれば本人達の意思が重なりあってこそだろう!偽りに耳を傾けるな!お前の眼でしっかりと真実を見極めるんだレッド!(守るというのであれば意志を逸らして背く事じゃない。自分の意志でちゃんと事実であるかどうかを見極めなければ進めない。どちらの記憶が偽りなのかレッド自身の手で確かめる他ないだろうと強く訴え)離れ離れになりたくなければ俺達がどうすべきか考え、しっかりと見極めていくべきだろう?嫌だからといって背くなレッド!お前はそんなにも弱い男じゃないはずだ!…なっ、レッドやめ…っ(久しく感じていなかった温もり、それだけでも身体に退くな気がするというのにこちらに跨って押し付けられていくレッドの男としての象徴に顔を横へと背かせるようにして抵抗する)レッド拘束を解け…っこんな事は、間違っているから   (3/24 00:51:38)

フレイムレッドッ!……だ、騙す……?そ、そんな筈はない!怪人様はこうしてオレとブラックを二人きりにしてくれた!……ブラックの幸せを考えればこれが一番なんだ!解放なんてしたら、ブラックを守れないっ。…(違う。違う。と、記憶と異なることを言うブラックを違うと強引に否定していく。ショターズは敵だ。ブラックは洗脳されているのかもしれない!ブラックの幸せまでも改竄するなんてあいつら、許せない。)ハァッ、はぁ、…ブラック……。ブラックは…ここだと求めてくれないのか?……基地に戻ればオレはブラックと離ればなれなんだっ。それは嫌なんだよ!…だからさ、……ブラック。……先ずはオレの熱、たっぷり感じてくれよ?(ニヤッ、と怪しく微笑むとブラックの頭を跨がるレッド。そしてもっこりと膨らんだ真紅のスーツの股間部分をブラックの顔を覆うように押し付けていく。)   (3/24 00:44:40)

シールドブラック…奪われる?何をおかしな事を言っているんだ。騙されていないかレッド。奪おうと考えるような輩は俺達の基地にはいない。決して(迷いなくそう言い切ってしまえばレッドに植えつけられた記憶を少しでも払わんとしていく。何はどうあれ怪人に騙されて記憶改変しているのであれば自分が説得を試みていかなければ)守りたいというのであれば決してこのような行為に及ぶべきじゃない!俺の幸せを考えるなら早く俺を解放してくれ!(そしてレッドの過ちを正す、こんな行為に及ぶべきじゃないと言葉と行動で訴え続ける。自分はそれしか出来ないから。抱き締めていく相手に抗う事も出来ずに包まれるその温もりは間違いなくレッドのものではあるが、それでもこの温もりに甘んじていくわけにはいかない)味わう…?ぅ、あ…ッ、求めて、っやる…から、だがここは、嫌だ…レッド、お願いだ、っ今はここから出て、俺と一緒に…(基地へ、俺達が帰るべき場所へ戻ろうと上気した瞳に抱いた感覚を逃がすような瞳の揺らぎで見つめてく)   (3/24 00:39:36)

フレイムレッドそうだろう。……このままじゃ、…ブラックを上官や他のショターズのメンバーに奪われる。……嫌だ、ブラック。それは嫌だッ!……(洗脳による偽の記憶。上官や他のメンバーはブラックを自分から奪おうと画策していると刷り込まれていた。彼らは敵。ブラックと一緒にいることを否定する敵だ。ブラックは命に代えても守りたい自分の宝物なのだ。帰ろうと説得を試みてくるブラックを愛しげに見つめ続ける。)……頼む、ブラック。分かってくれ。……オレはお前を守りたいんだッ!…怪人様はオレがお前といて良いって許してくれるっ。こんなオレでもブラックといる資格をくれるんだ!……オレの正義はお前だ。ブラック。ブラックの味方だ。ブラックの幸せだけを考える。(強く凄みのある威圧感たっぷりの視線がブラックへ向けられた。もう離さない。大切な宝物を抱き締めるようにブラックの頭を己の鍛えられた胸板と筋肉質な腕で包み込んでいく。)……ブラック…お前の事、たっぷり味わいたい。……ブラックはオレの事、求めてくれるだろう?(レロォッとブラックの頬を大きく舐め上げるとレッドの瞳は上気していた。)   (3/24 00:34:50)

シールドブラック…ッ、そうだ、な。同行するような事は決してしない(悪へと染まった相手の元へと向かう事は出来ずにいただろう。確かにその通りではあるし結果強引に連れられて来てしまった自分の無力さを噛み締める。こうして洗脳を受けたレッドに良いようにされてしまえばより悔しさを帯びてしまう。息を荒くしてこちらを見据えるレッドにどう抵抗したものかと考えるがまるで力が入らず、力を行使できぬ事に瞬いた)…この拘束による力か…!…居場所?違うっ、俺達の居場所はこんな場所では決して!…ッ、レッド、こんな、怪人の掌の上でこのよう、な…(愛でられていくように這って行く手に身体は正直に揺らぎを見せていくが、意志を強く保たせていきながらレッドを見据える瞳はまだぶれず)帰ろう、ッレッド…こんな場所じゃなく、俺達の基地、へ   (3/24 00:28:22)

フレイムレッドッ!…ブラック……。目を覚ましたか?手荒い真似をしてごめんな?ブラック。だけど話してもお前は一緒には来てくれなかっただろ?(柔らかい羽毛のベッドに身を預けるブラックはその暖かさや柔らかさが背中を通して感じられるだろう。ブラックの体の横に腰を下ろしたレッドは愛しげにブラックを見つめたまま頬に手を添えては親指で滑らかなブラックの肌を撫でていく。チュッ、チュッ、と額に何度か接吻を落としていくと己の名前を呼ぶ意識が覚醒しきれぬ愛しげな黒きヒーローは愛しく見えて仕方なく無意識に息は荒くなっていた。)……ブラック、ここは怪人様の秘密基地だ。その中にあるオレとブラックのためだけの部屋。……オレたちの居場所だ。…(凹凸眩しいブラックの鍛えられた肉体を漆黒のスーツの上からさらりと手のひらで愛撫していく。)   (3/24 00:22:12)

シールドブラック(レッドがもたらす言葉、それら一つ一つが意識はなくとも染み渡るように響いていく気がする。それは否定しなければならない。そんな中にある幸せは酷く歪んだ歪なものだ。そのような幸福を望んではいけない、独りよがりになってはいけない。それはきっと満たされる事無く零れ落ち、満ちていると錯覚していくだけで乾いていってしまうから。どうにか手放してしまった意識を取り戻さんとくぐもった声が若干漏れればうっすらと瞳が開かれていく)…、っ…ん…、…ここ、は‥俺は…、…レ、ッド…?(ぼんやりとまだ覚醒しきれていない意志はレッドの温もりを感じ取ったのかそちらにまだハッキリと開ききらぬおぼろげな視線を投げた)   (3/24 00:17:40)

フレイムレッド……ブラック。覚えてるか…?オレがお前に告白した日。……あれから色んな事があったよな。……へへッ、ブラックとの日々を通して分かったことがある。それはオレたちだけが幸せになれる世界を創れば良いんだ。力なき者は服従して、奴隷のように扱えばいい。ま、オレには興味のないことだ。…オレはブラック。お前の笑顔、お前の幸せが守れればそれでいい。…それがオレの正義の味方としてのたち位置だ…。(悪の組織の洗脳によって悪事に対する抵抗については無くなった。しかし性根が腐ったわけではなく、常識はもちろんある。根本が邪悪に染まったようにも見えない。だがブラックに対する愛が異常なほどに強まり、怪人への忠誠心を強められたレッドの思想。正義の味方の定義が酷く歪んでしまった。目の前にすり寄ってくる幼き少年。自分の大切な恋人と快楽と幸福で包まれる生活を送れればそれでいい…)   (3/24 00:12:25)

シールドブラック(意識が遠のく、保てない。これだけで自分は倒れて無力化されてしまうのか。悔しい、まだやれる(やれない)戦える(気が遠くなる)葛藤していく中でどうにか攻撃繰り出したものの当然そんなあがき程度な集中できぬ攻撃が敵やレッドを倒すにいたるわけもなく、ほんの些細な傷を与えられればまだいいかといった具合の攻撃に終わり、意識が手放されてしまった。レッドや怪人の動きも言葉も今は認識出来ず、ただおぼろげな意識の中でこの身が柔らかな何かに包まれた事に居心地の良さを感じるようなそんな気はした。拘束に違和感を抱いた肉体が捩られ、撫でられていけばぼんやりとした意識では意図して反応を返す事は叶わなかったが、ようやくあの事件以来触れていなかったそのレッドの温もりについつい意識無い中ですり寄っていった)   (3/24 00:06:59)

フレイムレッド(悪のアジトではレッドとブラックのために用意された広い一室。漆黒に染まったキングサイズのフカフカベッドの上に優しく、傷つけぬようにブラックを仰向けに寝かせると彼の能力を封じる、特殊な石が埋め込まれた手枷と足枷を使い、スピードフォルムではなく元のフォルムへと変わったブラックを大の字に広げるように拘束する。眠る姿も愛しくて、その逆立った黒髪を愛でるように撫でてみようか。)   (3/24 00:02:54)

フレイムレッドッ!!……ッ、ヘヘッ。オレの手刀を喰らってあの反撃を出来るなんてッ、やっぱり流石だぜブラック。……怪人様、ブラックの力は分かっただろう?約束通り、オレがブラックを教育する。……良いな?(脳震盪を起こすほどの威力の手刀を喰らっても一撃で気絶することはなく、況してやレッドと怪人に掠り傷を与えるほどのシールドの欠片の攻撃を喰らったレッドと怪人。怪人はレッド、ブラックの二人の力を再認識してはレッドにブラックを任せることを約束し、レッドは仰向けに意識を失ったブラックの元へ歩み寄る。そっとしゃがむと『助けに来てくれてありがとうな?ブラック……』額にチュッ、と口づけを落とすとそっとブラックをお姫様抱っこの形で抱えあげては悪のアジトへとテレポートした。)   (3/24 00:00:54)

シールドブラックだったらオレはその全力を叩き潰して強制的にお前を正してやる!(守り、受け手ばかりに回って迷うような自分を捨てるようにレッドに強い意志を向け、早く基地へと戻ってレッドに適切な処置を。そう願い戦っていくのだが思わぬ攻撃に焦りが生じた思考は強引な手段に訴える事となった。それが隙を生みだそう事になるなど考えもせずに)…ッ(この拳が届かないというのか。並大抵のあれば見切れぬはずの隙を今のレッドには反撃に訴える程の好きに変えてしまった。放たれた手刀が手痛くブラックの意識を刈り取るように受けてしまえばその身体はよろめき、今にも意識失いそうな中)…ッく、そ…!!(シールドによる欠片を飛ばす攻撃、そんな攻撃がレッドと怪人、二人の身体を掠めるように放たれるのを最後にブラックの意識は手放されてゆっくりと崩れ落ち、仰向けに意識を失った)   (3/23 23:56:14)

フレイムレッドあぁ、…ブラック。お前はオレの大切な相棒で、誇りある相棒だッ!だから、オレも全力でお前を倒してやるぜっ!(熱い戦い。ブラックは相棒で、強くて、頼れる大切な仲間。だからこそブラックを倒し、怪人様に捧げ、彼を悪の道に誘ってやりたい。この力を自分達のために使えばどんなに楽しいか。それよりも自分の中に秘めていた疼く心が留まりを知らない。今すぐにでもブラックと交わりたくも感じていた。)おぉ!……すっげぇな!あれを喰らっておいてこれだけの作戦を出せるなんてッ!!…だけど、ブラック!揺らぎが見えるぜっ!(レッドには似合わぬ卑怯な技。催眠術でブラックの意識に少々をノイズを走らせる。飛び上がった彼が急接近によって手痛い一撃、勢いを乗せた拳を向けてきたがほんの些細なよろめきが生まれたのをレッドが見逃す筈もなく。僅かな隙でブラックの拳を回避すると体を翻してはブラックのうなじに手刀を放つ……。)   (3/23 23:51:47)

シールドブラック食らっとけ!(接近を試みたレッドに大きく勢いの乗った拳がレッドに向かって飛ぶが、意識がぐらりと揺らぎを見せればその拳も若干のわずかなほんの些細なよろめきを生んだ)   (3/23 23:46:34)

シールドブラック挨拶程度で倒されるようなオレじゃねぇ。それはお前も分かってるだろうがレッド!(ぎりぎりと力がより強く籠っていきながらジリ貧になる事を避け、安全策や防御に徹する事にはならぬように早目に攻め手に切り替える事でレッドの吸湿を狙ったがその分ダメージは確実に蓄積する。元々一人で戦うタイプではなく、誰かが傍にいる事で立ち回れる気質である以上どうしても無理が生じるが今はそうも言っていられない)そんなもんに捕えられる程オレは軟じゃないんだよレッド(自身を奮い立たせるような言はスピードフォルムだからという理由ではないだろう。レッドと対峙する事はやはり何度経験しても慣れたものではない。肉弾戦であれば接近した身体を使った戦闘であればこちらに分があるはずだというのに上手く立ち回れずに回避された事に下内を零す)お前が与えられた力だと?…何なんだこれ(放出されていく炎の渦に眩暈のような感覚を呼べば首を横に一度大きく振る)まどろっこしい!(足に大きく力を込めて渦を突破するように強引に飛び上がれば空中にて盾の足場を作り、それを蹴れば空中で上手く方向転換してレッドへ急接近を狙い突撃する)手痛い一撃…食らっとけ   (3/23 23:45:42)

フレイムレッド(レッドの手から放出される炎。それはまるで催眠術で使うような渦巻きを作り出してはブラックの意識を奪い始めるだろうか。)   (3/23 23:37:35)

フレイムレッドへへッ、…ま、あれは挨拶程度ってこった!…怪人様の前でヘマは出来ねぇから、とっとと倒れてくれよ?ブラック?(スピード型のレッドが本気で攻撃を仕掛けに来れば守りに徹するだけではブラックはやられてしまう。それを見越してか、盾の構えをだらりと解いたかと思えばスーツの形状が変化してスピードフォルムへとフォルムチェンジした。レッドの高速で繰り出される高熱のパンチを拳で受け止めるブラックに正直、驚いたがダメージを着実に与えていることにニヤリと口元を緩める。)残念だな~?基地には帰らないぜっ!……ブラック、お前はこれからオレとのトロトロの甘い蜜に捕らえられる。…そう、……二度と出られない……な?(ブラックは受けるだけではない。肉弾戦はブラックの得意分野であり、能力が使えなければレッドは一方的にやられてしまうほど。だが悪の洗脳による強化と炎の能力が悔しくもブラックと互角に戦わせ、打ち出された膝蹴りを難なく背後へバク転して回避するとブラックへ手のひらを向ける。)ブラック……ッ、…怪人様から与えられた悪の能力を喰らって耐えられるかなぁ?フレイム・ヒュプノ…!   (3/23 23:37:32)

シールドブラック奇襲をしたいのであればもう少し気配を落とす事を覚えるんだな。お前に奇襲は向かない(その能力の有り様も性格も奇襲していくには不向きでしかないとそう確信している。後退したレッドが怪人へと向ける敬意の表しよう、そして浮かんでいく怪人の微笑にきゅっと唇を噛み締めた)そうか…(飛びかかってきたレッドにだらりと一見脱力したように盾の構えを解くが)‥誰が、倒されるかよ!(周囲にオーラのようなものが一瞬吹き荒れたかと思えばその姿をスピードフォルムに変え、レッドの拳を真っ向から受け止めるようにその拳を手で掴みとり、炎のダメージもお構いなしに真っ向からぶつかった)お前はオレがぼっこぼこにのして、そんでもって基地でヒーローとしての意志をしっかり取り戻させて、やるよ!(火傷しそうな熱さをスーツを纏った手袋で受けるその乱暴な動きはレッドのこの洗脳を強引にでもすぐにでも解こうとする意志からか。反撃とばかりに素早い身のこなしで拳を払い、レッドの腹めがけて膝蹴りが飛ぶ)   (3/23 23:29:29)

フレイムレッドおっと……さっすがブラックだなぁ。…オレの奇襲に反応できるなんて、相棒として誇らしいぜ!(ブラックの絶対防御。構えた盾で炎を纏わせた回し蹴りが鈍い音を響かせて弾かれてしまえば軽くステップを踏みながら後退する。ブラックの助言にはケラリと笑みを漏らすだけで、レッドの背後には怪人が不敵に微笑んでいた。)んぁ?…そりゃ、怪人様がお前を捕らえろって言ったからな!……悪の組織に繁栄をッ!(怪人に向けてビシッ、と敬礼を見せつけるレッド。怪人によってあの正義感、平和への思いをねじ曲げられ、悪の手先に洗脳されていた。敬礼を終えたレッドはブラックへ舌舐めずりを見せると、両足を折り曲げビュンッ!とブラックへ飛び掛かる。)ブラックッ!オレに倒されろっ!フレイム・パンチッ!(両手拳に業火を纏わせ、ブラックへ殴りかかるレッド。洗脳のせいか、手加減はなくブラックを倒し持ち帰らんとする意思が見える。)   (3/23 23:24:07)

シールドブラック【…それはそうかもしれないが…何かよからぬ事を企んでいそうで怖いなそれは】   (3/23 23:18:48)

シールドブラック…ッ、ああ、俺の大事な相棒だ。当然だろう?さあ、一体お前の望みはなんだ(突如として現れた男に警戒心をあらわにしながら落ち着いて、その言葉に返答を返すが気持ちに焦りが生じている事は否めなかった。だがそんな隙を突くようにして響いた声に身体を反応させれば)…っふ!(どん、と音を立てるように盾が構えられ、その回し蹴りを盾を使って防御する)不意打ちならば声をかける事は止めておくんだな。それでは効果も半減だろう…!(がきん、とレッドの身体を弾くように盾を振るえば身構えるようにして二人から目を離さんとしながら盾を持つ手に力が入る)…レッド、何故俺に攻撃を仕掛けた   (3/23 23:18:32)

フレイムレッド【言っちゃったらつまらないだろ?秘密だっ。(ニッ)】   (3/23 23:13:53)

フレイムレッド怪人『フフッ。黒き少年ヒーローよ。そう慌てるな。あの赤き少年ヒーローはそんなに大事か……?』(いつもの冷静さを欠いたブラックの姿を嘲笑うかのように現れたのは初老の男。白衣ではなく黒衣を纏ったその姿。眼帯を付けたその男はそっと自身の顎に手を添えながらブラックに尋ねる。そんな当たり前なことを聞いている辺り、ブラックを茶化してるようにすら受け取れるだろう。)……へへッ、ブラック!余所見するなんてらしくない、ぜっ!!フレイム・キッカー!!(怪人に気を取られているブラックの背後に突然現れた赤い閃光。ニヤリと不敵に微笑みながら純白のブーツには紅い炎を纏わせてブラックの鍛えられたその背中へ強烈な回し蹴りを放つ。)   (3/23 23:13:34)

シールドブラック【…だろうか?あまり浮かばなかったんでな…。一体どうしていく気なんだ?】   (3/23 23:06:34)

シールドブラック…(一通の手紙が届いた。本来であればそれはどのようなものであれ上官の指示を仰ぎ相談していくものなのだろう。だが形振り構っていられない。一人で来いと要求されている以上誰かに相談すればそれは叶わなくなる。今はこの要求を呑む事がレッドを助け、救いだす唯一の鍵のはずだから。手紙をポケットに仕舞、基地を飛びだせば変身してスーツを身に纏い急ぎコンテナ倉庫へと向かった)…この辺りか。指示にあった場所は(シールドによるサーチャーの展開もせずに落ち着かぬ様子で周囲を見渡し、レッドの姿を探した)要求通りに来た!レッドは何処だ…ッ   (3/23 23:06:09)

フレイムレッド【全身をくまなく刺激……ほうほうっ。 よしっ、分かったぜ! 】   (3/23 23:00:00)

フレイムレッド(新月の不穏の夜。街で悪事を働いていた戦闘員を片付けていた正義の少年ヒーローの二人。真紅のスーツは夜の闇を払うように勇ましく、漆黒のスーツは闇を呑み込むように逞しい。抜群のコンビネーションに隙はなく戦闘員は防戦一方。このまま行けば難なく終わる筈だった。しかし突如現れた怪人が幼い少年を人質にコンビヒーローの動きを制限した。卑怯な手段に屈し、少年と引き換えにレッドは無抵抗に怪人の元へ…。)(それから数日、ブラックの元へ一通の手紙が届いた。それはレッドを取り返したくは街の郊外にあるコンテナ倉庫へ一人だけで来いというものであった……。)   (3/23 22:59:35)

シールドブラック【ありがとう。…ん?こういう事をされたい…?難しいな…そうだな(思考中)全身をくまなく刺激…?】   (3/23 22:56:35)

フレイムレッド【了解した…! あ、あと書いている間に聞きたいんだが、ブラックはこういうことされたいとか希望はあるか~? 】   (3/23 22:54:04)

シールドブラック【…そうだ(と自分に言い聞かせ)…そう嬉しがるような事、なのか?(んん)悪の洗脳…責め、…ッ分かった。状況を把握したい。今回お前から先にしてもらっても大丈夫か?   (3/23 22:53:05)


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