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ルーム紹介
※シールドブラックさんとの専用部屋になります。

正義の少年ヒーロー組織【ジャスティスショターズ】。身寄りの無い孤児や心に傷を負った少年達を保護する正義の組織。その中で育った少年の中で、今度は自分が助ける番だと少年ヒーローになる者達がいる。【ショターズ戦隊】のリーダーであるフレイムレッドこと、炎野正太。 勇敢で仲間思いの少年ヒーロー達のお手本ながら、少々抜けているところもある。
そんなレッドの大切な恋人であるのはシールドブラックこと、石田 守。大人びた冷静な性格だが正義に熱く仲間思い。

数々の悪がショターズを危機に陥れてきた。レッドとブラックとの仲を何度も掻き乱してきた。しかしその危機を乗り越え平和をもたらす。平和と正義のため、大切な家族のため…今日も悪と戦い抜く…。
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おしらせフレイムレッドさん(Android 61.210.***.123)が退室しました。  (1/14 03:15:27)

おしらせシールドブラックさん(119.170.***.44)が退室しました。  (1/14 03:15:16)

シールドブラック【そうかもしれないな。…ッお、お粗末様、だ?(ふいっ)…こちらこそ感謝だ。ああ、また余裕が合えばその時はよろしく頼む。おやすみなさい、レッド。(ぽふり)】   (1/14 03:15:09)

フレイムレッド【ヘヘヘッ。久しぶりに完食だからな!…ごちそうさま?(ニヤリ) あぁ、ありがとうな! それじゃあ、また機会があったら遊んでくれよなー! おやすみなさい?ブラック。(ポンポン】   (1/14 03:13:36)

シールドブラック【…そうか。なら良かったのかもしれないな?…残さず食べてくれた、しな(ぼそ)いや、気にするな。謝る必要は全くないぞ。俺がしたくてやっている事だ。お前もちゃんと休息とってくれよ。次で休もう】   (1/14 03:11:39)

フレイムレッド【盛り上がってこんな遅くまでごめんなー? ゆっくり休んでくれよな!ブラック!】   (1/14 03:10:48)

フレイムレッド【最高に興奮しちゃったぞ!ブラック! ブラックの乱れた姿、たっぷり味わったからな!】   (1/14 03:10:18)

シールドブラック【そうだな。キリの良い形にはなっただろうか。…強く乱れすぎた気もするが、満足して…もらえたか?】   (1/14 03:09:41)

フレイムレッド【ブラック!こんなところか……?】   (1/14 03:09:16)

シールドブラックレッド…ぁう、くふ…ちゅぷ、っん(引き寄せられれば何をするかを察したのか両目が伏せられ、唇を重ねあわせて戯れるように舌を触れさせ、やってくる緩やかな温もりを、繋がりを得たまま届く心地良さにただただぼんやりと浸る)ん、…分かってくれたか…。レッド。礼には及ばないぞ?そうだ…人が持つ欲望を素直に、ありのままに訴えて行動していく事の良さを皆に伝えていこうか(相手に身を重ねあわせて二人の温もりで満ち足りる空間。もうすっかり堕ちきってしまった二人を照らす光はもうないというのか。酷く穢れて堕ちた欲望を匂わせる少年ヒーローの一番の想いは欲望へと、邪まなものへとすり替えられた)   (1/14 03:07:06)

フレイムレッドッ、ふぅっ………ッ、ブラック……。んぅ、チュッ、クチュッ……んんっ…(ブラックが拘束を外してくれたのを見れば自然と彼と繋がったまま彼を引き寄せ、唇を重ねてしまったレッド。キスというのはお互いの気持ちが伝わるようで嬉しく、とても心地がよい。それを無意識にやってしまったあたりレッドはブラックに染められていた。)ッ!…あぁっ、…分かった。……へへっ、ブラック。オレを導いてくれて……ありがとうな?…オレたちが快楽や欲望のまま行動して、この良さをショターズや市民にも広げてやらないとな?(素直が一番、所詮、欲望に忠実でなければ誰も満たされないと邪な感情を解放されてしまったレッド。ブラックに従い、欲望に従う。悪のヒーローコンビが生まれてしまった……)   (1/14 03:02:42)

シールドブラックは、はん…ん、っ嬉しい、…ぞ、レッド…(とろんとした様子でレッドを眺め、力無くベッドにその身を預け、もはや抗うような事をしないと確信すれば相手の拘束を解いて自由にさせ、正真正銘身に纏うものは、縛るものは何もなくなった。どうやらレッドはこちら側に堕ちてしまったようだから。レッドと共に迎えた絶頂、自身はそう男としての熱を弄る事なかったというのに、もう中での刺激を得なければやはり果てられないという事なんだろうか)…ッはんぁ、…ふ、ふぅ、…悪い事が、良い事かは…オレには、…分からない。だけど、…快楽や欲望のまま、行動していけるのはきっと素晴らしい事で、気持ちが良いぞ…レッド(挿入されたままのその和らいだ芯を最後まで優しく抱きしめ続けるように迫っていく熱壁は互いに心地良い快感を運んでくれるだろうか。レッドにこの欲望に染まり、それに準じて素直に行動する事への良さを説いて抗う事の無いその衝動を解放しろと囁いていく)   (1/14 02:56:30)

フレイムレッドハァッ、…ハァッ、ッ、…あぁっ、…オレ、……ブラックの…虜にされちまった……。(連続的な射精。一度目よりもより大きな快楽を伴っての放出だったためか、流石のレッドもグッタリと仰向けのまま倒れ込む。抵抗する意思も吸いとられてしまい、レッドの瞳にはハートマークが。ブラックの言うことは正しいことだと思い込むようにブラックに快楽調教されてしまったレッド。コンビと言わんばかりにレッドの発射に合わせたブラックの発射。紐パンから溢れでた彼の白濁を鍛えられた肉体で受け止めながらうっとりとその濃密な雄の匂いに酔っていた。)ハァッ、ハァッ、…ブラック…。悪いことは良いことなのか?…オレも快楽を、欲望を求めて行動すべき……か?(息を荒くし、ブラックの中へ己の剛直を挿入したまま尋ねる。ブラックの好きなようにレッドを調教できそうなまたとない状況……)   (1/14 02:50:44)

シールドブラックいぅあ、ぁ…ッひくぅ、っ!!?あぅは、っレッドの、っが、一杯、っはぅひ、ぃ…ッくふぉ、っああぁ!!(溢れんばかりに腹へとどきかねない勢いで精を放たれ、その身をレッドのエネルギーで満たされていってしまえば自身もまた抱いた快感のままに絶頂を迎え、レッドの放ちと震えに同調して脈打ちながらコンビとしての相性と息の合い様を肉体でさえ見せながら快楽の余韻に浸る。レッドの力を上と下で受けて満ちていく事がどのような影響をもたらすのか)‥ぁう、はぅふ、くぁ…んひ、…はぁ♡   (1/14 02:44:20)

シールドブラックうん、っ…ッオレも、お前を、ッ強く守りたい、っよ‥レッド、ッ…ぉ(先程の表情は一瞬の事であった、そう思わせる程に痴態を欲を隠そうともしない理性を狂わせたその姿は普段のブラックであれば恥じらいと理性から見せる事はないだろう。レッドの剛直を感じる度により強く溺れ、そんな相手の動きに全て任せてしまっていいのじゃないか、相手を解放していいんじゃないかという甘えさえも見えるのだが)あぅんぁ、っ…ひくぅ、ふ、っはんん!気持ちい、ぃ…ッ一杯、っだけど、っはう、っふ…!オレは、っお前を堕とした、ぃ…ッ一緒、に♡(快楽によって上書きされていくような力強いレッドの攻め、その攻めを守りきって自身の命をこなそうとするのは使命感が今のブラックの根幹なのか)   (1/14 02:44:18)

フレイムレッドッ!…ブラックッ、…ヘヘッ。当たり前だろ?お前はオレの大切な恋人だ。…お前を守るからっ。(ふとした時に見せる笑顔が彼らしいものであると少し表情が和らぐ。こんなに破廉恥な行為の真っ只中なのに何故か心が安らぐ。例え洗脳されていても彼の中に自分がいることが堪らなく嬉しかった。その想いを込めて、レッドの剛直はブラックの内部を抉るようにグチュッ!グチュッ!グチュッ!と腰を打ち付けていく。)へへッ!ほらっ!ブラックッ!気持ちいいだろ??悪の組織じゃなくて、ショターズの方が、気持ちいいことできるぜ…?おらッ!(快楽を求めるのならば快楽で思い知らせ、彼にはショターズしかないと考えさせようとしていた。甘い声と吐息、全身を己の上で震わせる姿は堪らなく興奮を煽る。)なっ!……っあ!あああぁっ、だ、ダメッ、っあ!あああぁっ!イクッ!!(優勢であったレッドだが雄熱は既に暴発寸前。腹筋にてを添えられ、上から圧力を掛けられると堪らず噴水のようにブラックの中へ何度も、何度も、射精してしまうレッド…。)   (1/14 02:38:25)

シールドブラックッくひゅ、っは、んっぁ…ッ、そうだ、な…とても、っ幸せ、っだ…きっと、それはっ屈強な、とても心強い温もりで、ッ暖かいだろう、ッなぁ…(綻ぶように笑顔を灯したブラックのその表情はふとした拍子に見せる自然ないつもの笑顔にも見えた。そんな幸福に意識を浸らせるも長くは続かず、目の前のこの快感に夢中になっていくのは若い少年二人では無理もなく、こちらが望んだ満ち足りた熱を強く運んでくれるように弾んだ逞しい芯がゴリゴリと内部を擦っていけばより乱れんと動く積極性を増させる)はんぁ、っう!っく、っ…ッやぅ、…ッんひぃい!?れ、っれっどぉ、っ…!!ひぅは、あぁああ、ッッ(甲高く響き渡る声は甘く、自由を生ませてしまったレッドによる激しい攻めはブラックの肉体をより悦ばせていき、激しい攻めをもっともっと感じていたいと欲に呑まれかけるが、今優先すべき任もまだ抜けきってはおらず、自身もまたレッドを手中に収める為に傾けた身体を起こしていけばレッドのその自慢の腹筋に両手を重ね、こちらが自由に動くのだと圧をかけながら尻を打ち付け、上からの圧迫でレッドの熱を押し潰していく)はひぃ、んく…!!   (1/14 02:30:23)

フレイムレッドハァッ、ハァッ、…だろ?ブラック…。ブラックがオレを好きでいてくれるんならっ、…尚更幸せだろう?(恋し合う者同士でしか感じられない肉体。それは特別な関係を示すようにも感じられ、彼が簡単に奪われたりすることも無くなるのだろうか。だが今はそんな深いことまで考えられない。まるでスライムのようにグチュリ、グチュリ、と絡み付き、締め付けるブラックの中で頭が一杯だ。熱の包みは直ぐ様射精感を高めていくがそう簡単にはいかせない…。) うあぁっ!…え、エロすぎッ!…っく、…おらッ!おらッ!ブラック!…気持ちいいだろ!?おらッ!(彼の見せつけるような態勢での挿入。二人の合体部分を焦らされながら見つめさせられ、彼が動くことでレッドが身悶える。しかし背後に体重を乗せた事でレッドに自由が生まれるとこれ見よがしにパンッ!パンッ!パンッ!と激しく腰を打ち付けていく。)   (1/14 02:21:48)

シールドブラックうん、っんっ、く…それは、っ本当に堕ちて、っ幸せ、っかもしれな、っいなあ…ぁ♡(恋人でしか気持ち良くなれずに快楽を得られない、そんな肉体になれれば簡単に堕ちるような事もなくなるんだろうか。ぱんっと響く腰の打ちつけによって弾けるように揺れる尻肉が気持ちいいとさえ思う。得られる快楽の為であれば何だってする。そんな欲望の化身であるブラックのこの先はどうなるのか。激しい攻めを感じていきながらも今の自分はレッドを堕とす使命がある。そう簡単にレッドばかりその身を委ねてはいられずにこちらは尻による攻めで相手にもどかしい程の熱の包みによる快楽で染めていく)んぅ、くひん…ッん、はぁ、たぁっぷり、堕として、っやるよ…レッド、ッ(そう言って肉体を後ろへと傾けていったかと思えば結合部を見せつけながら腰をまずは左右に振り、その熱の絡みを堪能させて揺らし、たかと思えば扱き上げるように上下の動きを加え始め、ふるんと胸も尻も下着に収まる熱も何もかもが揺れていくように欲を貪りレッドを視界と繋がりで犯してく)   (1/14 02:15:42)

フレイムレッドへへッ!……ありがとうな?ブラック!……ブラックが他の人に取られないように、オレ以外とは気持ちいいこと、したくないようにしてやるよっ!!(パンッ!パンッ!パンッ!と手足だけの拘束のため、腰の動きは封じられていないレッド。今の彼は快楽のためなら自分以外の誰にでも体を預けてしまいそうで怖かった。ならそれを利用して、ブラックの求める快楽はレッドにしか与えてもらえない。レッドじゃないと快楽を感じられないと言わせるように、腰を何度も何度も激しく打ち付けると彼の肉厚な尻に股関節が当たり、卑猥な破裂音が響き渡る。しかし主導権は渡さないと言わんばかりにむちっとした尻肉で雄熱を挟み込まれ、圧迫され、体重を掛けられることで彼に主導権を奪われてしまった。)ふぁっ!…気持ちいぃ、ブラックッ!すっげぇ、気持ちいいっ、あっ!っぐ!……はぁ、はぁ、溺れてぇ!ブラック、オレを堕としてくれっ……。   (1/14 02:09:40)

シールドブラック!(相手を前に隠しきれない情欲を惜しげもなく晒し、弄ってもいないというのにタンクトップの中で主張を見せる二つの胸の飾り。興奮を最高潮に高めたそれを早く内部で受け入れたいとは思っていたが、レッドに先を越されて貫かれ、最奥まで響いていけば理性が蕩けていく)んぁは、っん…!レッド、ッ溺れ、ってくれ、っオレと一緒に、ッ堕ち、よぅ‥ッ?なぁ、っ♡(奥の熱で馴染ませるようにむちっと尻肉で相手の下半身を圧迫し、動きを封じさせながらそのひくひくと絡みついて吸い付く自身の熱壁だけを堪能させてレッド自ら腰を動かせない様に重みをかけた)   (1/14 02:03:07)

シールドブラックんっ、ん…!気持ちい、ぃ…好き、っレッドが好き、だぁ…ッ(彼を好み、愛している。その想いは確かなもので正直に答えを見せながら得ていく快楽にも正直だ。今のブラックでは誰が相手であっても快楽の為にその身を差し出しそうなそんな危うさがあった。舌先の動きにより自身の内部がよりうねり、興奮させた下着の中に納まった芯がびくびくと震え続け、抜けてしまえばそれを名残惜しむように肉体は欲に溺れて濡れていく)…っはんぁ、は、ぁ‥そう、だよな。お前も欲しいよな、っこんなに興奮、させているんだ…ッはあ、っひ!?くぐっ、ぅんん、っ!!や、あぁ‥ッオレが、っ主導権を、ぉ…っうはぁ、っ   (1/14 02:03:05)

フレイムレッドハァッ、ハァッ、…っくっ、…んんっ、…ブラック?気持ちいいか?……オレのこと、好きでいてくれるか??(悪に洗脳されていても彼は自分を愛してくれているということなのだろうか。それとも快楽を得られれば誰でも良いのだろうか。そんな想いが強くなるほど彼への舌先の動きが強まった。栓を抜くように舌がちゅぽ、と抜けると軽く溢れた彼の白濁が己の肉体に垂れ落ちる。その熱にドキッと体を疼かせられる。)うああぁっ!……っぐ、…あっ、……ッ、ブラックっ、入れてくれっ!オレ、我慢できないッ!お前の中に入れたくて、入れたくて、堪らないっ!!(下着をぐちょぐちょに湿らせた彼。紐パンはもはや下着としての役割を果たしていないようにも見える。彼の肉厚な尻に挟まれた雄熱に既に興奮は絶好調。焦らすように腰を揺らし、許可を待つブラックにせめてもの抵抗とばかりに、ズブゥゥゥッ!と此方から強引に腰を突き上げると彼の最奥まで突き上げてしまった。)   (1/14 01:54:17)

シールドブラックんひぃ、っ…はんっぁ、っうはぅ、…ふぁあ、っ(自身が得ていく相手からの直接的な初めての刺激に身体が悦んでしょうがなかった。自身の中へと届くその舌がレッドのものだと思うと、その温もりが届いているのかと思うとたまらずに腰を振り、激しく攻められていく行為は抑える事の無い嬌声に繋がっていた。大きくこれでもかと揺さぶられていく舌の動き、舌先で突かれていく内部の部位にびくんと大きな弾みを見せてしまえば相手が顔を離した瞬間、その舌先の抜けように、ちゅぽと抜け落ちるようなその動きに小さな絶頂を迎え、レッドの肉体に濃い性の濡れが下着を浸透して溢れ落ちていき、敏感に反応を見せる部位に縋るように扱き包んで掴み揺らす動きは止めてはやれなかった)あぅん、ぁ…っひく、ふ…ふぅ、レッド、もう…ッこれ、っオレの中に、挿れる…ッいいよなぁ?(身体の向きを変えていき、相手の股に馬乗りになるような体制になれば紐パンの紐と自身の尻肉で相手の雄を包みながら腰を揺らし、レッドの眼前には紐パンという乱れた下着をぐちょぐちょに濡らしてレッドの上で腰を揺らし、今にも入りそうな蕩けた部位を雄に触れさせるブラックの姿がそこにはあった)   (1/14 01:45:51)

フレイムレッドんんぅっ、……ピチャピチャッ…チュプっ、チュッ…クチュクチュッ…チュパッ。(あれだけ誘惑されては我慢の限界だった。理性の崩壊は射精と共に巻き起こり、唾液に濡れた己の舌先を彼の中へと差し込む。レロレロォッと彼の中を激しく掻き回し、厭らしい水音を立てながら彼の乱れる姿に益々興奮する。ここまで言いようにされては示しがつかないと、彼をこの行為だけで射精させてやらんとばかりに激しく動かされる舌先。思わず力が抜けたのか、尻で覆い尽くすように押し付けてきた彼に好機とばかりに激しさを増す舌先の動き。彼のコリコリッ、とした部分を舌先でツンツンっ、とつつきつつ、再び芯を取り戻した剛直を揺すられると思わず尻から顔を離して声を漏らしてしまう。射精したばかりで敏感なのだ。)   (1/14 01:39:37)

シールドブラックはぁっひ、っ…んぉは、っん、…レッド、ああ…ッいい、凄く気持ちが、ぃい…ッひぅふ、ぅ(ぴくぴくと揺れる肉体と部位の熱の波に先走りで満ちる下着、思わずレッドの顔を覆い尽くすように尻を押し付け、その舌さきから得る快楽に夢中になりなが再び芯を取り戻したレッドの剛直を両手で揺すっていた)   (1/14 01:32:50)

シールドブラック止められるわけがないだろう。こんなにもお前が強く熱を訴えているのに…ん、遠慮なく出せ。…んはっ、…くふ、はぁあ…(相手の抗うような声になど耳は貸さず、こちらの刺激に素直に反応させて震え絶頂が込み上げている事を分かりやすく伝えてくれば受け止めるように口を開き、打ち付けられていくかのような動きで腰の動きを感じていけば恍惚とした甘い声を溢れさせていきながら放たれていく勢いを甘んじて受け止めていき、注がれていく熱を美味そうに喉を鳴らして飲み干していけば顔は一旦離され、舌なめずりを起こしたブラックは完全に情欲に堕ちた乱れた淫魔か)んくふ、っはんは、…レッドのエネルギーは…凄いな。もっと欲しいとこちらまでより大きく熱くなる…。…効かないというのであれば…(あくまでそう主張しながらもこれだけの勢いを見せているのだから誤魔化しようなどまるでないだろう。見せつけた尻に夢中になっているくせに言い訳がましいと呆れたように告げるが、尻に感じた舌が秘部に触れて、その上中へと進むように触れていって埋められてしまえば快楽に満ちていく)   (1/14 01:32:48)

フレイムレッドふぁっ!!あぅっ、んぅっ、…や、やめろぉっ!ぶ、ブラックっ、っくっ、あ、す、ストップっ、あっ、だ、ダメだッ!こ、これ以上ッ!……あああ!い、イクッ!イクッ!ふぁああああ!!!(今のブラックには声が届かない。説得の無意味さを実感したとき、彼の舌先での刺激、片手での扱きに全身を震わせながら彼の口内の雄熱を差し込むと何度も打ち付けるように腰を震わせて、白濁の雄欲を吐き出していく。ドビュッ!ドビュ、ドピュッ、ピュッ……。 色欲ブラックにとってこれほど美味しいものはないと言わんばかりにレッドの雄欲が注がれていく……。)ハァ、ハァ、ッ!っ、ぶ、ブラック……き、効かねぇって!だ、だから、……そんなこと、止めろっ!!(射精したばかりで萎える、そう思っていたがブラックのこんな痴態を見せつけられれば我慢などできずに己の雄熱は剛直する。先程まで解されていた彼の秘部が今度はご開帳されるように尻タブが両開きされて桃色の花がありありと見えてしまった。こうなってはもう興奮が隠しきれず、レッドは舌をブラックの秘部に差し込むとクチュリ、クチュリ、と中をかきみだしながら顔を彼の肉付きのいい尻に埋めてしまう。)   (1/14 01:26:07)

シールドブラック誘惑対策は万全…?それは嘘だとお前の身体は訴えているが…。ん、駄目なんて言うな。オレはたまらなく欲しい…(効かないと言いながらもこうして欲望を荒くさせていくレッドにより大胆に動いていくレッドの目の前で秘部を慣らして受け入れる構えを作っていけばその慣らしていった指をゆっくりと引き抜けば両手で自身の尻タブにむにゅりと触れて広げれば紐を食い込ませていく秘部の拡がりを見せ、レッドに興奮を得た自身の恥部を紐パン上にありありと伝えていく)レッドは…ッ欲しくないのか?こんな、オレは嫌いなのか…?オレはこんなにも欲しているのに…   (1/14 01:22:34)

シールドブラックオレはそうは感じないんだがな?自力で何とかしてみせるんだな。オレはお前を堕としたい。その為にはベルトは邪魔でしかないからな(助ける為などと言われようとも欲望に忠実な今のブラックでは効果を生まず、希望を与えるような事は決してせずにレッドを堕とさんとする意志はぶれる事はなかった)ぁあ、…いい声だレッド…もっと聞きたい。その声、…可愛いな(執拗な攻め、美味そうに舐めとっていく欲に溺れたブラック。恥も常識も躊躇いも何もかも欲に変換して施す動きは躊躇が無くレッドを快楽に沈めようとする。早くぶちまけてしまえと強請るよう舌でぐりぐりと溢れる零れる欲の入り口広げるように舌で揺らしながら片手で芯を擦っていった)   (1/14 01:14:37)

フレイムレッドき、効くわけ、ないだろ!!オレは、誘惑対策、バッチリなんだからな!!……ッ、ちょ、……お、おいっ、ぶ、ブラック!?…なっ、そ、それはっ、ダメだッ、…あっ!……ッ、や、止めろっ!…(効かないというのは紛れもない嘘だ。雄熱から垂れる厭らしい汁がブラックの指に絡められ、唾液を纏ったブラックの指は厭らしい桃色の花に指を入れられていく。グチュリ、グチュリ、と厭らしいハーモニーを奏でるブラックの秘部。こんなもの、決して普段見られるものではなく、レッドの興奮は最高潮だった。レッドの雄熱はビクンッ、ビクンッ、と震えが止まらず、吐息は熱く、悶えるブラックの尻に完全に視線が向いていた。)   (1/14 01:10:14)

フレイムレッドっぐ!……そ、そー言うのが屁理屈だ!!……べ、ベルト、返してくれよっ、ブラック!お前を助けるために、必要なんだ……!(やはりブラックに言葉で勝つなど不可能だ。何度訴えても上手く交わされてしまう。なら自分らしくストレートに彼に頼み込む。せめて変身できればこの拘束を破ることが出来るかもしれない、希望が見えるからだ。)ふぁっ、ひっ!?……んんぅ、ふぅっ、ひぅっ、んくっ!(まずい。まずい。ブラックにこんなに舐ぶられるなんて、限界を迎えてしまいそうになる。彼のねっとりと絡み付く舌、唾液で濡れる雄熱。口内の温もりと柔らかい感触に腰は何度も震え、絶頂に導かれるように誘われていくレッド。)   (1/14 01:10:13)

シールドブラックどうした?効かないんじゃ…なかったのか?(欲望を最優先した快楽に従順な今のブラックだからこそ、身体に少しでも快楽走るのであればその為に行動してしまうのであろう。視線の集まりを感じながらひくついていく秘部の訴え、そして自身の雄もまた下着の中でより食い込み強めるように鼓動を打っており、溢れるはしたないそのレッドの欲望の証を舌に絡めながら自身もじわじわとまるで濡れていくように感じていけば我慢出来ず)…レッド(片手をレッドの溢れる先走りに絡めながら自身の唾液と混ぜ合わせるように擦り、ぬちゃぬちゃと手を濡らしていけばその手を自身の尻に添え、紐パン纏ったままずらす事もせず、紐事食わせるように秘部に指を入れて浅い個所で抽挿させ、その指を銜え込む様を晒していた)あふ、っひくん、っ分かるかレッド、ッお前のを食いたいと、っ中で感じたいと…強く熱く絡んでいく、っそんな動きが…ちゅぷ、っんひゅ…ぁう、っは…んぁ   (1/14 00:59:40)

シールドブラックこれは屁理屈なのか?どの辺りがそうだとお前は感じる?…ふむ、確かに順序何ていらないな。なら、現状でも構わないだろう?オレの気の済むまで付き合ってもらった後にお前にベルトを渡せばいい。それが一番効率的じゃないか(レッドがいくら言葉を並べようともやはり感情型のレッドでは分が悪いといえる。例えどのような反論を向けた所で返されて終わるだけかもしれない。それよりも溢れる甘い声と吐息をもっと聞きたい、この熱さで自分を満たしていきたいと欲に意識がいってたまらない。ああもっともっと、深くこの熱を感じていきたいとそう思えばひくついていくその肉体の反応は大きくなっていく)…んふ、ちゅふ、…くちゅ、っんん、…レッドの熱さが気持ち、いいな…(はしたなく溢れる音さえも自身の良さに変えながら舌がひたすらにレッドを愛撫するように巡り、腰の揺らぎはレッドを誘惑せんとするのと同時に自身の抱いた欲を処理するために自然と動き出していくものでもあった)   (1/14 00:54:07)

フレイムレッドッ!?!?……な、ななな!…ぶ、ぶぶ、ぶぶぶ、ブラック!…そ、そんな、は、破廉恥なことッ!!(普段の彼も、またスピードフォルムの彼もこんなことやらないだろう。それほど色欲に支配されたブラック。紐パンの紐が彼のお尻に食い込む様を凝視しながら、ブラックの大事な部位、他人には見せない秘密の部位。桃色の花が見えそうになると熱からは厭らしい汁が溢れる。すっかりブラックのお尻に動きを合わせて視線を動かし、虜になっていた。)   (1/14 00:49:37)

フレイムレッドっぐ!……へ、屁理屈言うな!!ブラック!……なら、お前の願いは後だ!先がオレだ!別に、願いに順序なんて要らないだろ?……オレがベルトを貰っても、お前の願いは叶えられる。そうだろ?だから、ほらっ!(言葉の戦いではやはりじり貧。ボキャブラリーや思考力が異なるためにレッドは苦しげな顔をする。しかし、そんなレッドを追い詰めるように唾液に濡れたブラックの舌が蛇のように巻き付き、己の熱を刺激してくると天を仰ぐように甘い声と吐息を漏らしていく。腰が時折震えて、雄熱も痙攣する。こんな卑怯な手段で攻めてくる怪人が許せない。ブラックにこんなことをさせるなんて……。)……っあ!ああぁっ、ぁくっ、……ぶ、ブラックっ、……うくぅぅ……。(ぴちゃり、ぴちゃりと厭らしい音が響き渡る。ここまでやられてしまったらまずい。理性が流されてしまいそうになるのを必死に我慢していると、追い討ちをかけるように揺れるブラックの双丘。)   (1/14 00:49:35)

シールドブラック(握られた拳、決意を固める相手を堕とそうとする事に悦を見出しながら首を振り、こちらの晒した姿を振り払わんとする姿にもっとその眼に焼き付けさせ、そして夢中にさせてやるとブラックが元に戻った時には恥死しかねない程の淫らな動きと姿で男を招く)…通用しないか。だがレッド?レッドのここは大好き…もっと見せてと言っているようなんだがな?(自身の動きに合わせて興奮している、昂ぶっているとありありと伝える熱にぴちゃりぴちゃりと舌を触れさせながら呼吸を荒くする相手をより煽り、興奮を示す相手をより貶めようとくい、と紐パンの一部を引いていけば)ぁう、っん…見たくはないのか…オレの、大事な部位を…?(ひくりひくりと揺らめいている事を伝えるように紐を食い込ませるように揺らいでいるかのようなそんな動きを距離を近くしているレッドには伝わる事だろう。尻をふるんと左右に揺らす度に熱を帯びた桃色の花が姿を見せそうにチラつきながら舌がレッドの興奮した芯を愛でていった)   (1/14 00:37:51)

シールドブラック…ふふ、だがレッド?それで言うと…俺のお願いも聞いてくれなければ嘘だろう?オレはベルトも何も纏わぬ、ありのままのお前を感じたい…(お願いを聞いてもらう事が恋人として許された特権だというのであれば、自分にもそれが適用されるはずだとレッドの言葉にまるで揺らぐ事はなく欲望貪るように口づけが施されていった。レッドの男を感じさせながらも幼く柔らかい唇と触れ合えば我慢などそう効くものではない。密着していれば当然レッドの熱の揺らぎも過敏に感じ取れ、震えを見せる熱に今すぐに触れて身近で感じたいと思うままに、そして相手をより欲望で誘い堕とすために普段では考えられぬ行動をとる)はんは、…では耐え抜いて見せろ?オレはそんなお前を…堕としてみせよう   (1/14 00:31:49)

フレイムレッド(彼に気味の悪い笑みなんて似合わない。下劣な笑みを浮かべさせた怪人は許さないと拘束された拳を硬く握る。しかしここで予想だにしないブラックの行動。下半身の短パンを脱ぐとそこにはもっこりと膨らんだ紐パン姿のブラック。『や、やばいっ。エロすぎるっ。写真撮りてぇ』なんて邪な事を思ったのは秘密にしておこうと思いつつ、いかんいかんと首を横に振る。)ふあっ!あ!?……んんっ、……し、尻ぃ!?そんなもの、す、好きな訳、ねぇだろ!!……早く解放しろ!!ブラック!オレに誘惑なんて通用しないぞ!!(しかし雄熱は彼の肉付きのいい尻の動きに合わせてビクッ、ビクッ、と反応を示していた。雄熱に彼の口づけが与えられると分かりやすく甘い声を漏らし、気づけばすっかり揺れるお尻の動きに合わせてレッドは息を荒くし、彼のお尻を追っていた。丸太のような太い太腿を感じながら、彼の尻に興奮を示していたのだ。)   (1/14 00:27:46)

フレイムレッドッ!……っぐ、……ぶ、ブラック……。頼むよっ、オレ、スーツに包まれていないと……不安なんだ。……こ、恋人のオレのお願いはもう聞いてくれないのか?ブラック……。(あくまで冷静に、立場を分からせようとしてくるブラックに感情論で話し掛ける。自分と相手の立場はお互いを愛する恋人だ。それなら恋人のおねだりなら聞いてくれるのでは、とブラックに交渉に持ち込もうとするレッドだが、打開策を見つけようとする悪い口を封じるように何度も彼の口づけが落とされていく。反駁しようと試みる度に塞がれてしまい、彼の艶やかで柔らかい唇が全身を弛緩する。理性を惑わせてはいけない、冷静に、負けてはいけない。必死に自律しようと耐え抜くも肉欲は素直だ。雄熱は痛いほど張り詰めており、欲望に満ちたブラックを誘うようにビクッ、ビクッ、と震えを見せていた。) ぷはッ、はぁ、はぁっ……ブラック……。……ッ、お、オレは、快楽になんて負けねぇ。お前を救う正義のヒーローだ。……耐え抜いて見せるッ!!   (1/14 00:27:44)

シールドブラックんは、っいいじゃないか。立派な男の…いや、雄の顔をしてるぜ?ああ、そんな男がどんな風に溺れていくか…楽しみで仕方がない(一度身体を起こせば膝下まで下していたズボンを脱ぎ去り、下半身は紐パン一つになれば相手の顔を跨ぐようにしてその幼さを残した肉付きの良い逞しく鍛えた腿が相手の顔の両側を包みながら尻を曝け出せば揺れるような弾みでレッドの視線を犯すように紐パンで割れ目を覆わせた尻肉を動かして欲を集めさせながら曝け出された下半身に口づける)こんなに熱くさせて可愛いもんだ。ふふ、レッドは尻も好きか?気に入ってくれるといいんだがな(ちゅ、ちゅと何度も口づけ与えていけば大きな刺激は走らせる事の無い唇の接触を雄熱へと送り、その間に淫らに揺らぐ腰は尻肉の弾みをよりふるんと動き高めていくようにして視線に晒される恥部さえも悦としてブラックは興奮していた)   (1/14 00:16:32)

シールドブラック返すと思うか?例え拘束していようと、お前の出力は甘く見れないからな。危険な玩具は没収しておくに限る。そうだろ?(相手の抵抗手段を奪っておくというのは基本だと語りながら力の差を痛感させながらこちらへ刃向おうとする意志を削ぎ落さんとしていく。今の状態がどれだけ絶望的で抗えないものか。それを分からせる事もまた堕とす為に必要な事の一つだ)…ヒーローが欲望に溺れてはいけないという事はないだろう?なあ、レッド。オレと良くなることはそんなに嫌か。…っふ、こうして身体喜ばせてるくせに何を言ってるんだ?(今のレッドは文字通り全てを曝け出して反応を隠す事は出来ないのだから。相手の高らかな興奮を感じながら口づけを施し、先程の余裕を奪われた男とは思えないような怪しい微笑みに気が乗ればちゅぱ、と音を目立たせた普段のブラックでは配慮されたであろう乱れた音の響きさえ構う事無く口を離せば)   (1/14 00:12:28)

フレイムレッドんぅ!?……んんっ!んくっ!……んちゅ、……ちゅっ……(呑まれてはダメだ。隙を見せたらブラックを快楽で強引に説得する。そう最後の手段を考えつつ、施される口づけを受けながら目の前の彼の瞳を見ると怪しく微笑んでいた。)   (1/14 00:07:57)

フレイムレッドッ!?ぶ、ブラックッ!こ、これは、どういうことだよっ!……べ、ベルト、返せって!……(スーツがなければ炎の威力が落ちてしまう。自身の身体能力や特殊能力を活かしてくれるヒーロースーツが外されたと言うことは今や、正太とシールドブラックという位置関係。丸腰というわけだ。こんな状態じゃシールドブラックと戦うなど考える方がバカになってしまう。何とか相手を説得しようと言葉を交わしていくも、やはり口だけの戦いとなればブラックは上手である……。)か、快楽!?欲望!?……ブラック……!んなもんに負けんじゃねぇ!!オレたちは、正義のショターズのヒーローなんだぞ!?ッ!……あ、だ、だからっ、……そそ、そんなっ、……かっこ、す、すんなって!……(やはりブラックには弱いレッド。どんなに怒っていてもブラックが宥めれば静かになってしまうほどだ。このままでは不味い。ギシッ、と鳴り響くベッドの音が尚更焦りを募らせる。短パンの下の紐状の到底ブラックの履きそうのない下着を見れば鼻血が出そうだった。)   (1/14 00:07:55)

シールドブラック起きたか。フレイムレッド(目を覚ました相手がようやく状況を理解した様子で慌てだす様は素直で幼いものだ。そんな相手を快楽に染め上げて堕としていくと思うとゾクゾクする。強い赤い染まりはより乱して高めて色々な意味で赤くさせていってやりたいとも思う。さあ、たっぷりと味わい堕ちていってくれと口角が上がった)お前はこれからオレと共に堕ちるんだ。快楽の中で、欲望の中へな…(ぎし、とベッドが音を上げたかと思えば身を乗り出し、レッドに覆いかぶさっていけばその姿をスピードフォームの時の露出の大きなタンクトップと短パン姿に変えつつ、ズボンをずらしていけばその中身は何とひも状の際どい下着がチラついていた)…思う存分感じさせてくれよ?(妖しく微笑めば始まりを告げるようにレッドに口づけ、下すようにされたズボンは膝下辺りで止まり、相手と密着していけば自然と肉体の視界情報は遮られ、ブラックの欲望めいた笑顔に自然と目が行くであろう。唇をそっと重ねるように顔を寄せた)   (1/14 00:00:40)

シールドブラック(快楽を優先した悪への忠誠。そんな心の赴くままにレッドを運び込み、そしてゆっくりと何が起こるかも分からぬ程平和な様子で寝入った相手により欲をくすぐられた。早く起きてこの男の熱を感じたいとそう強く想ってしまうのだ。可愛らしい寝顔に反して肉体は男として大きく成長していっている。きっとこれから先もこの調子であれば屈強な男へと成長していくのであろうと思わせてくれるその肉体美。張りつめた熱を見れば今すぐにでもその熱さを感じて弄って、乱してやりたいと欲望が膨れ上がりながら隅々まで肉体を眺めていけば目を惹く腹筋。綺麗に別れて引き締まったその腹は見ているだけで力強さを感じさせる程だ。思わず撫でるように触れていき、ふと目を覚ましていく事に気付けばその手が離れていった)   (1/13 23:55:59)

フレイムレッド……ッ、……っ?……あれ、……ここは……?(それから暫くして全裸で手足を大の字に拘束されているとも知らずに目を覚ましたレッド。辺りを見回すとそこにはブラックの姿が。彼を見れば全ての記憶が鮮明にフラッシュバックした。慌てたように体を起こそうとしたが響いたのは鎖の冷たい音。全く体を動かせず、包まれている筈の肉体が彼にさらけ出されている事実に直ぐ様炎のように顔を染めている。)   (1/13 23:53:07)

フレイムレッド(以前から彼の胸が好きだと伝えていたがまさかこんな時に逆手に取られてしまうとは予想だにしていなかった。彼の誘う行為に負けて顔を埋めてしまったが最後、眠り薬でそっと眠らされてしまったレッド……。助けに来た筈なのに彼を目前にして意識を手放してしまった。それからブラックは抵抗を一切せず、スヤスヤ寝息をたてるレッドをお姫様抱っこの態勢で抱えてアジトのとある一室に向かう。ブラックに抱かれているせいか、レッドはどこか穏やかな寝顔でもある。 ブラックに施された洗脳は快楽を重視するものであり、悪の組織への忠誠心を強く植え付けられた上で、ブラックが強く想う者への想いを強くするものでもあった。)…………。(危機的状況にも関わらずレッドは眠り呆けていた。ベルトに手を掛けられ、炎の威力を弱められた上、あられもない生まれたままの姿をブラックに晒していく。既に先程からの熱が冷めていないのか、ブラックに触れられた下半身の熱は固く張り詰めていた。上下するブラックとは異なる瞬発性に優れたしなやかな引き締まった筋肉。特に腹筋は彼の自慢のようでブラックの視線を引くだろうか。)   (1/13 23:51:18)

シールドブラック楽しみだよフレイムレッド。お前を快楽に堕とす事が(ベルトに手をかければレッドの変身を解除させ、ベッド傍にある机にベルトを置けば衣類を剥ぎ取っていき、自身とは違う進み、瞬発性に優れたしなやかな肉の詰まりを得たその男らしい肢体に熱っぽく吐息を零しつつ、起きない内にとその手足に拘束をかけて固定し、ベッドの上で大の字で身動きがとれぬように調整した)…後は起きるのを待つばかりか。楽しみだ(レッドの一糸まとわぬ姿に欲情した自分を感じながら傍に座り、その寝顔と肉体から目を離さなかった)   (1/13 23:45:36)

シールドブラックありがとうございます。お役に立てるようにこれからも…尽くさせていただきます。はい、それでは一旦失礼します(一礼すればレッドの身を横抱き、いわゆるお姫様抱っこといった体勢でアジトへと駆け抜けていった。こうしていると何だか懐かしいような違和感を抱くような、レッドの身を抱いている自分の立ち位置に酷く何だか引っかかるものを感じつつ、レッドを堕として手に入れる為の部屋へ。アジトのとある一室へと連れ込めばベッドへと寝かせた)…ふふ、可愛い寝顔だ。それに…ああ、逞しい(レッドの寝顔を笑みながら眺め、そして胸に指を添えて今度は下方へとなぞっていけば熱を先程抱いたその男の先端に触れた)   (1/13 23:45:34)

シールドブラック本当にか…?(絡みつくような欲を帯びた声色は声の響きだけでなく、意識にさえ絡みつこうとしていく。例え言葉と意識をどんなに反発させようとした所で肉体の欲には正直であろう事は男として逆らえない事をブラック自身もよく知っている。レッドの反応に気をよくしながら誘惑は更に加速していった)…さて、どうだったか。ただ今はこうするべきだとオレ自身がそう思っている。抗えないな(妖しく微笑むブラックはすっかり悪欲の虜であり、レッドの呼びかけが奥底まで響ききってはくれなかった。レッドの後頭部を抱き、顔さえも赤く染め上げて自身の胸の温もりを、その感覚を確かめ寄り添っていく様は自分自身の欲さえ大きく刺激されていくのは何故だろうか。意識を手放していった相手を見れば満足そうに笑いつつ、埋められたまま寝入ったレッドの頭を一度撫でれば一旦その身を支えながら離し、スーツを元に戻して乱れを整えさせれば怪人の方へと顔を向け)   (1/13 23:40:02)

フレイムレッド怪人「フッ。流石だな、ブラック。お前のその頭脳を巧みに使った戦略。我々の組織のためになるぞ?……さぁ、レッドを抱えてアジトへ連れていけ。お前に用意した部屋でレッドを快楽で調教してやれ?お前の言うことに従うようにな?」   (1/13 23:36:03)

フレイムレッドッ!あ、当たり前、だろ?……仲間の露出した胸なんかで……ど、動揺する訳がないだろ……?(不味い。このままでは非常に不味い。怪人の攻撃以上に一番苦手とするブラックの誘惑攻撃。大好きな相手が誘ってくれば応えたくなるのが男の運命(さだめ)。体は素直に反応して、下半身の熱はゆっくりとその頭をもたげて、もっこりと膨らんでいた。)なっ!?しょ、正直に身を委ねるだと?……ブラック!正気を取り戻せ!彼奴が悪の存在なんだぞ!!上官の元に、ショターズの元に帰るんだろ!?(必死に洗脳されたブラックに呼び掛ける。彼ならきっと洗脳を打ち破れる。そのためには自分も耐えなければならない。直前にまで、眼前にまで迫っても前のように抱き付いたりせずに我慢していたが、ブラックに後頭部を掴まれそのまま彼の分厚い胸板の谷間に顔を埋めさせられてしまう。沸騰したように顔が林檎のように紅潮し、必死にもがいていたがその弾力と柔らかさ、そしてスンスンッ、と呼吸すると感じる甘い香り。)あ、あれっ、……お、……れ…………。(そして胸に顔を埋めたまま、ブラックに体を預けて眠ってしまったレッド。)   (1/13 23:35:07)

シールドブラックやれるものならやってみるといい。出来るのであればな(身体は正直に自分に応えていくものだから可愛くてしょうがない。もっともっと触れて乱してやりたくなってしまうのと同時に内側から何か燻るような疼きを感じるのはなんだろうか。レッドの大きな炎の盛り上がり、それも看破しようと誘惑めいた動きと露出は止まる事をしない)男が上半身を晒した所でどうという事はないだろう?(顔を染め上げ、こちらの姿から逃れようとあがく様はいじらしい。けれどもやはり正直なものだ)…本当に?身体は素直に反応しているように見えるんだがな。ほら、正直に身を委ねてしまおうか。お前の好きな胸、だぜ?(視線が集中していけばとんっと一気に距離を縮め、シールドを足場にしてレッドとの高さを調整すれば胸の位置が丁度レッドの眼前に広がるように距離を縮め、後頭部を抱いてその胸の谷間に沈ませていく)本当に好きじゃないか?ほら、ほら…   (1/13 23:29:36)

フレイムレッドッ!……操られているのなら、オレがお前を元に戻すッ!!(まるで此方を惑わすような手つきで体を舐められるように触れられると息を荒くする。しかし気を強く持ち、全身から燃え上がる炎の圧力で拘束を何とか破ろうと出力を最大限にしようとした時だった。ブラックだけが知る、レッドの弱点を使った手法でレッドを捕らえることを始めたブラック……。)なっ!?……ぶ、ぶぶ、ブラック!?な、なんて!破廉恥な格好、してんだよ!!(ボォッ!と顔が真っ赤に染まる。何度もパチクリ瞬きを繰り返すと視線を逸らそうとするが……。)ッ!……そ、そんなじゃ、弱点はねぇよっ!……お、オレはっ!(そんなことが弱点だなんて死んでも言えない。しかし分かりやすいのか、素直なのか、燃え上がる炎は呆気なく威力が収まり、愛する恋人の破廉恥な姿、突きだされたその胸に視線を集中させてしまう。ブラックの谷間には吸い込むと眠ってしまう眠り薬が塗られていた……)   (1/13 23:24:44)

シールドブラックさあ、どういう事だろうな(レッドの反応の強さ、そして気持ちを利用して惑わしていくような手法で触れていく手つきはレッドの身体つきをじっくりと確かめ味わうように触れていく)お褒めに預かり光栄です。ですがまだ反抗的でいけません…これでは。…操られている?だとしたらどうするんだ?(昂ぶっていくその出力を感じてはレッドに更なる動揺を与えようと動き出す)困った奴だな。…さて、どうしたものかな(一旦背後から距離をとったかと思えば正面に周り、にっこりと笑ったかと思えばおもむろにスーツに手をかけて勢いよく捲り上げたかと思えば首後ろに衣類を通し、上半身を晒してしまいながら首後ろに回ったスーツのせいで腕だけを覆うような際どい簡易的な姿へと変わりつつ胸に手を添えた)聞く所によるとお前の弱点の一つだとか…こういった胸を晒される事、好きなんだろう?(ゆっくりと近づいていきながら突きだす様に晒された胸は男を誘っていくかのように視線を集めさせんと身体を揺らす)   (1/13 23:17:10)

フレイムレッドッ!?ぶ、ブラック!?……ッ、ど、どういう、…ことだ!?……あっ、ぁぁっ……。(突如、背後から抱き締められる。何事かと背後を振り返るとそこにはブラックの姿が。何故、背後に!?そんな動揺で反応が遅れてしまった。手足に拘束用のシールドを嵌められて大の字に拘束されてしまうと耳元でねっとりと囁くような声と、レッドの鍛えられた肉体のラインをなぞりあげるその手つきに全身が震える。) 怪人「フフッ。流石だ。シールドブラック。……意図も容易くレッドを手に入れるとはな……?」ッ!うっせぇっ!……ごちゃごちゃいってんじゃねぇぞ!怪人野郎!!ブラックッ、お前、操られてるんだな!?(こんなこと、普通のブラックはしない。こんなシールド、燃やし尽くしてやると全身の炎を昂らせていく。怪人を倒す前に先ずはブラックを気絶させなければ……)   (1/13 23:11:44)

シールドブラック(敵に捕らえられ、その意識は敵の手中におさめられて洗脳されたその身は既に怪人のものであり、今は命令を忠実に実行する悪の手先だ。命令内容をただ確実にこなしていく。そんな命令に対する忠誠心と共に意気込み強め、荒ぶった隙を見せたレッドの背後からそっと近づけば背後から抱き締め腕に手をからめていったかと思えば相手の驚きと突然の出来事への心の動揺を更に誘うように身体を密着させながらその手足に拘束用のシールドを展開した)ふふ、怒りに目をくらませてこんなにも隙を生むなんて可愛いものだな。なあ、フレイムレッド?(耳元で囁く声は間違いなくブラックのものではあったが、ねっとりと絡みつくような欲望に渦巻く声色であり、レッドの逞しくしなやかに育った肉体のラインを這っていくように背後からその手を臍から徐々に上へと触れさせて滑らせていった)   (1/13 23:04:13)

フレイムレッド(ショターズに伝えられた敵組織からの連絡。それはショターズのシールドブラックを預かったという物であった。上官や、レッド、研究員らは深刻な表情を浮かべつつ、メッセージには助けに来たくばレッドただ一人で来いとのこと。もし、何か変なことをすればブラックの命は保証しないと書かれ上官とレッドは相談の上、レッドただ一人で指定された場所に向かった。守を奇襲して拐ったのだろう。決して許さない。守の屈辱も全て背負って敵をボコボコにしてブラックを必ず助け出すと拳を硬く握る。)……ッ!おいっ、お前か?ブラックを拐った奴は。……ブラックは何処にいる!?(町から少し離れた廃村。その奥の洋館の前に立ちすくむ怪しげな怪人とその戦闘員。レッドは全身に怒りの炎を轟かせ、怪人を威圧していた。) 怪人「フフッ。おやおや、随分お怒りのようで?…そう焦るな。ブラックの安否は直ぐに分かる。」(ニヤリと不敵に微笑む怪人。すでに洗脳したシールドブラックには命令を下している。此方に注意を引き付けている間、背後から奇襲するように命令を与えていた。)   (1/13 22:58:25)

シールドブラック【…そうはならないように気は張るさ。お前など染め上げてしまうからな(ふん)了解した。ゆっくりで構わないぞ】   (1/13 22:53:31)

フレイムレッド【あぁ! 途中でオレに身を任せてだらしなくならないように気を付けろよぉ??(ニヤリ)それじゃあ、少し待っててくれな!】   (1/13 22:52:54)

シールドブラック【そうなるな。…えっちと言うな。分かった…そのつもりでいこう。…主導権を握り振り回してやればいい、というわけだな。呑まれないように気を付ける事だなレッド?(っふ)よろしくお願いするぞ】   (1/13 22:52:13)

フレイムレッド【お! それじゃあ、洗脳されたブラックをオレが助けに向かう感じだな! 希望はそうだなぁ…。ブラックのエッチな大胸筋をたっぷり見せつけられたりしたいな? 背後からオレを刺激したり、ブラック主導でオレのをブラックの中に入れたり…。(ほわほわ) あぁ、オレから書き出しをする!】   (1/13 22:49:13)

シールドブラック【そうだろうか?そこまで言われるような事はないと思ってはいるんだが(ふむ)…俺が洗脳を受ける立場、か。では助けにくるレッドから始めてもらうような形にはなるか。…何か希望などはあったりするか?】   (1/13 22:47:47)

シールドブラック2d6 → (5 + 1) = 6  (1/13 22:46:59)

フレイムレッド2d6 → (4 + 3) = 7  (1/13 22:46:08)

フレイムレッド【ブラックは優しいよなぁ…。(ジーッ) あぁ! それじゃあ、数が小さい方が洗脳されてしまうと言う感じでやろうか!(ニッ) うぐっ、…あ、あぁ…。早めに始めたいぞ…!】   (1/13 22:45:48)

シールドブラック【…そんな事はないとは思うんだが。…ほう。つまり助けに行くところから始めていくわけだな。構わないぞ?サイコロでか。ではやってみるか。レッドがそういった気持ちを抱いているのであれば…早目に始めた方がいいだろうしな?(ちら)】   (1/13 22:44:28)

フレイムレッド【あぁっ! ブラックの顔は3度までだもんな!(ふむふむ) ……んーとな、…番外編みたいな感じでも良いんだが、いきなりどちらかが洗脳されて敵組織に拐われた設定で、もう片方が助けにいくも洗脳された片方に気絶させられ、その間に敵のアジトに。そこで洗脳された方に攻められてしまうと言う感じだな! どうだ?? サイコロで洗脳されてしまう方を決めたりだな!】   (1/13 22:40:38)

シールドブラック【改善していく為にも、自分が何をしていけるか、どうするのがいいのかを行動で示していけるといいなレッド?…それはその、赤裸々…だな。…もちろん構わないが、…一体どのように始めるつもり、だ?】   (1/13 22:38:22)

フレイムレッド【あぁ。いつももっといけると思って続けてしまうんだ。……あぁ、少しずつでも改善できるように気を付ける……。(こくっ、) こ、今夜は、その。ブラック。何だか、ムラムラするんだ。……だから、その。破廉恥な感じでやらないか?(てれっ)】   (1/13 22:33:52)

シールドブラック【眠気が少しでもある状態での寝落ちであれば、何処かで過信めいたものがあるんだろうな。そうしておくのがいいだろう。一言欄にでも寝落ち注意、位添えていればまた違ってくるだろうから。大事なのは、今までと何かを変えていく事だとは思う(なで)】   (1/13 22:31:16)

フレイムレッド【一声を掛けられずに寝てしまう自分にまだまだ甘さがあるのかもしれないよな……。 今度からは少しでも眠気を感じたら予告しておく感じにしていくのはどうだと思う?ブラック……。(スリッ】   (1/13 22:30:12)

シールドブラック【そうかもしれないな…寝落ちしそうな時は一声添えて続ける、位であればいいんだが。突然で全く予兆がない場合は厳しいしな。…だがあまりそう落ち込んでいても始まらないんだ。そう落ち込むな(ぽんぽん)】   (1/13 22:28:43)

フレイムレッド【いーや。このやり取りはもう何回目って感じだよなぁ、ブラックも……。 うーん。気を付けてた筈なんだよなぁ。だけど、気づいたら寝落ちしてた……。 ブラックはただの一度もしたことがないのに……(うぅっ)】   (1/13 22:27:02)

シールドブラック【ん?こんばんは、レッド。そろそろ出ようと思っていた所だったから…タイミング無事に重なったという所か。…寝落ちについては気にするな、というわけにもいかないかもしれないが…あまり大きく構え過ぎずに次回に活かそうな?】   (1/13 22:25:57)

フレイムレッド【ブラック!! いや、寝落ちをどうしても謝りたくて、ちょくちょく顔だしてたんだ……汗】   (1/13 22:25:34)

おしらせフレイムレッドさん(Android 61.210.***.123)が入室しました♪  (1/13 22:25:00)

シールドブラック【何度か姿を見せていたんだな…。姿見せられず悪いレッド。少し待機させてもらおう】   (1/13 21:55:25)

おしらせシールドブラックさん(119.170.***.44)が入室しました♪  (1/13 21:54:54)


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