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※シールドブラックさんとの専用部屋になります。

正義の少年ヒーロー組織【ジャスティスショターズ】。身寄りの無い孤児や心に傷を負った少年達を保護する正義の組織。その中で育った少年の中で、今度は自分が助ける番だと少年ヒーローになる者達がいる。【ショターズ戦隊】のリーダーであるフレイムレッドこと、炎野正太。 勇敢で仲間思いの少年ヒーロー達のお手本ながら、少々抜けているところもある。
そんなレッドの大切な恋人であるのはシールドブラックこと、石田 守。大人びた冷静な性格だが正義に熱く仲間思い。

数々の悪がショターズを危機に陥れてきた。レッドとブラックとの仲を何度も掻き乱してきた。しかしその危機を乗り越え平和をもたらす。平和と正義のため、大切な家族のため…今日も悪と戦い抜く…。
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おしらせフレイムレッドさん(Android 220.145.***.85)が退室しました。  (10/20 22:03:48)

フレイムレッド【わりっ、今夜はこの辺で退散するな~!またの機会だ!ブラック!】   (10/20 22:03:45)

フレイムレッド【ふぅ、戻ってきたぜぇー!(ググッ】   (10/20 21:31:36)

おしらせフレイムレッドさん(Android 220.145.***.85)が入室しました♪  (10/20 21:30:28)

おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が退室しました。  (10/20 16:38:21)

シールドブラック(フォームを解き、本部に連絡して糖分の犠牲となった子供達の健康面やメンタルなどのチェックもあり、現場への指示を飛ばしながら意識を失ったレッドを横にして休ませ、本部の隊員が廃教会へと集えばその場を任せ、レッドを連れて基地へと帰還してはレッドは消耗と糖分の摂取により、しばらく検査から抜け出せはしないだろう)…早く終えて、帰ってこい。デザートが、待っているから…(そんな呟きを誰に届かせるわけでもなく一人残し、部屋でゆっくりと一人休息に入った)   (10/20 16:38:15)

シールドブラック…バカだなお前は本当によ…!(とことんまでに恥が煽られていくが、この恥もエネルギーに熱さに変えて思いっきり怪人にぶつけてやろう。もうこれ以上悪影響を及ぼすその原因を消滅させんと素早く動き、エネルギーをフル回転させる。短期決戦、もう子供達にこれ以上過剰な糖分の犠牲にさせるわけにもいかないという名目もある)天誅!(甘いものは時折食べるからこそ、健康的な栄養バランスの中で摂取するからこそ至上なのだ。そんなバランスを崩すこの輩は早々に退場してもらおうと堕落させる誘惑を見せる怪人を消滅させる)ふー、…っと(子供達の洗脳は解け、レッドのその身はこの身に預けられた。どうにかひと段落つけられた、そう思えるひと時だがまだ仕事は残っている)…本部、こちらシールドブラック。事件についての収拾を願いたい   (10/20 16:38:13)

シールドブラック【こちらこそだ。…食べさせ、お前は一体何を…本当に何を妄想しているんだ!?(ぎょっ)あ、ああ。相手に感謝だ。また余裕があえばよろしくな…】   (10/20 16:31:15)

おしらせフレイムレッドさん(Android 220.145.***.85)が退室しました。  (10/20 16:30:15)

フレイムレッド【あぁ、ありがとうな……! 次に会えた時はちゃんとブラックをオレに食べさせてくれよ……? ブラックをお皿にして…色々と…(意味深) へへ、それじゃあ今日もお相手感謝だ…!】   (10/20 16:30:05)

シールドブラック【もちろん構わないぞ。ここでダメなど言うはずがないんだ。遠慮なく行って来い。気を付けてな】   (10/20 16:27:33)

フレイムレッド【ブラック、悪い~!!これから出掛ける用事があってここで一旦中断しても大丈夫か……?】   (10/20 16:27:05)

フレイムレッド『へへッ。……検察室なんて行ってる暇、オレにはねぇっての!…デザートを食べずに検査室に行く馬鹿なんて何処にもいないだろ??』(自らの身を炎の鎧へと変化させ、ブラックの身体能力を上昇させる。自らのエナジーを全てブラックへと変化させる。ドーピングによって増したマグマよりも熱い自分のエナジーを、ブラックへの想いを彼に伝えたかった。散々オレをコケにしてくれた怪人を今度はカロリー消費のために消し炭にしてやろう。そしてその後のブラックというデザートのため、とっとと終わらせる。)怪人「ひっ、…ちょ、……れ、レッド…け、ケーキは、プリンは、た、食べないのかいぃい!?」(どうやらこの怪人。姑息で卑怯なだけで戦闘力は皆無らしい。ブラックのシールドの包囲網、そして燃え上がる炎柱。子供達も考慮にいれたそのブラックの正義の鉄槌は周りの甘い誘惑と共に炭となって辺りに降り積もる……。)少年「あ、あれ、……俺。…」少年「んんっ、……」(少年達の洗脳は解けてきょとんと驚いている。そしてブラックの肉体から外れたレッドはやはり少し無理をしすぎたのか、ブラックに寄り掛かるように意識を失ってしまった……。)   (10/20 16:26:33)

シールドブラック負担のかかる方法を選びやがって。…そんなんじゃオレを食らう前にまた検査室行きだろうけどな。その想いは受け取ったぜレッド…ッ(レッドにもたらされた武装を纏いながらスピードを駆使した移動で一気に怪人との距離を縮めて一瞬の一振りをくれてやる)甘いものの後は…ッ糖分滅却!!燃えやがれぇ!(シールドが怪人の周りを囲み、逃げ場を封じた後に武装を振りかざして炎が立ち込め燃え上がる。その逃げ場を封じるシールドは同時に、周りの子供達への被害を防いでいた)   (10/20 16:15:39)

シールドブラックったく、世話が焼ける相棒だぜ。なら、やる事は決まってるよな?(瞳に宿した光にもう問題はないであろうと確信すれば安堵する。口づけ交わされたその熱情はこれ以上は勘弁してほしいものだがこのさい黙っておく。抱いた熱を落ち着かせながら呼吸を整えてリズムを刻んでいく)お仕置きなんて受ける言われはねえな。物の例えだろうが。…おいおい、どれだけスイッチ入れてんだ(思わず背筋震えるようなそんな感覚を宿すレッドの切り替わりのギャップとそのもたらす言葉。今はその囁きに充てられている場合ではないがどうしても意識は傾いていく。だが今は目の前の敵を倒した後のデザートとしようと隅に押し留めさせ、敵を見据える)   (10/20 16:12:39)

フレイムレッドっく、…ッ、はぁ、はぁっ、……ブラック、行くぞ!…今ならドーピング効果もあって、調子がいいぜ!(自身の肉体を自身の炎が傷つける感覚に顔をしかめつつも強がる。肉体を炎そのものへ変換したレッドはブラックとの合体技を試みる…!燃え上がる正義の鎧に、炎の剣。シールドブラックのシールドの強度とレッドの攻撃力を纏わせる合体技であり、ブラックに自らを装備するレッド……!)   (10/20 16:08:34)

フレイムレッドッ、……ッ!ブラック、…へへッ。わりぃ、また迷惑掛けちゃったなっ。……オレ、甘いもんよりも…ブラックの方が好きに決まってるッ。…甘いもん食うときは、ブラックと一緒に食うって決めてんだ!……(怪人の未知なる甘い誘惑の魔力がブラックの想い、言葉、そして口づけや温もりによって払われていく。瞳に光が宿るとブラックにもう一度、と言わんばかりに口づけを深く交わすと彼にお礼を伝える。…)………ッ、オレをデブブサレッドなんて言ったお前はお仕置き決定だ、ブラック……!…それと、オレは今、物凄い我慢をしてるんだ。これが終わったら、…ブラック。オレに食べられる準備は…万端だろ?(彼の悪口に対しては分かりやすく頬を膨らませる。しかしクスリと微笑むと我慢の先にあるブラックはさぞ美味しいのだろう。自分のやりたいことにとことん付き合ってもらうからな?なんて耳元でさらりと恐ろしいことを囁くと怪人の糖分を燃やしていく。自身の肉体にはかなりの負担が掛かるが仕方ない…)   (10/20 16:08:31)

シールドブラックあの怪人が子供を誑かしていく限り、そしてお前が自重する事無く食べる事を止めない限り…お預けだからな(お前の一番はオレだろ?そんな言葉を秘めさせながらレッドに囁きかければ)…それに、甘いものばっか食ってると、フレイムレッド所か、デブブサレッドになるぜ(子供らしい悪口じみたその呼びようはどのように感じてしまうのか)   (10/20 15:58:02)

シールドブラックん、っんくん、ぅ…ッはふ、美味しい、っ美味しいが、っよ…頑張って、その先にあるからこそ、甘いもんってのは、美味しさが、増すん、だ…(ひたすらにただ甘いだけなど自分は望まない。この甘い幸福は努力や自制の先にあるのだと信じ、この火照り上がった身体もレッドに食べて欲しい、なんて思う肉欲からも爆弾発言に繋がるわけだが、それでも今のレッドに献上してやる気はさらさらなかった。過敏に抱いたこの熱は、怪人を倒して憂いが無くなったその後だ)…レッド、耐えた先に待つもんをお前は知ってんだろうが。…こんなもんに負ける軟弱な男に、オレは惚れちゃいねえ。一緒に、頑張って乗り越えて・・甘いもんもオレも、気持ちよおく、…味わおうぜ?(羞恥を振り切らせながらもレッドの為、子供の為、怪人を倒すその目的の為に全てを金繰り捨ててレッドの自制心と想いの強さを確かめるような言葉と共に自ら口づけて指がくすぐるように絡まっていく)   (10/20 15:58:01)

フレイムレッドんんぅ、ちゅ。……はぁ、はぁ、……ブラック。それは無理だ。…ッ、だって、オレ。甘いもの、大好きだし。ブラック、お前も好きだろ?一緒に食べようぜ……?んんぅ、オレと、ちゅっ。飴玉キッス、美味しいだろ?んっ。(お互いの唇がリップでも塗ったかのように甘美な唾液で光沢が放たれていく。舌を絡める度に飴玉はブラックの口内で転がる。溶けていくその甘いエキスはまるで媚薬のようにブラックの肉体を火照らせていくか。スピードフォームである故に尚更その感覚は鋭敏に感じ取れるだろう。)……ッ!?…ッ、ぶ、ブラック……、た、食べれ、ねぇのか?……や、やだ!それは嫌だ!……っあ、…で、でもっ、…ッ、ブラックと甘いもの……一緒に食べてぇ、けど。…うぅっ、……(ブラックの羞恥を振り切ったその発言。しかし発言した後で恥が込み上げるのだろう。顔を真っ赤に染め上げたブラックの言葉は確かにレッドに響き、唇を離すと明らかに困惑しているがブラックの手は決して離さないのはレッドの中でブラックの存在が大きいことの現れだろう。)   (10/20 15:51:51)

シールドブラック(甘く蕩け、飴玉さえも与えていくその深さに当てられたブラックの言葉。雰囲気にそぐわない物言いはブラックも感情の乱れで一杯一杯なのだろう。飴を砕かん勢いで、想いのままに語ったブラックはいくらスピードフォームとはいえ、湯気でも出しそうな程に恥に満ちていた)   (10/20 15:47:03)

シールドブラック(あの怪人の目論見はとにかく腹が立つ。能力の性質を利用して自爆を狙う陰湿なやり方。戦略としてはある種正しいかもしれないが、その為に無垢な子供を巻き込んで不健康な道へと誘い、レッドの自重を乱して戦わずして自滅させるその方法に怒りが込み上げる。早い所ぶん殴ってでもどうにか突破口を見つけたいと荒々しい感情は収まる所を知らない。怪人の物言いと感情が伝われば尚更である、が)くむっん、っふ…ッ、最高の相棒、…だって、言うなら、…はっ、一緒にいたけりゃ、ッ甘いもんの誘惑に位、ッ打ち勝って見せろ、!甘いもん、っにばっか目をやってると、(奪われていく力と与えられていく甘い熱。それは媚薬のように溶け合い求めてしまいたい衝動を高め、愛を囁くその言葉に絆され呑まれかねない。指を絡めて触れ合うその甘すぎるキスの数々にブラックの羞恥は振りきれ、おかしな爆弾発言を投下する)ッ…この、ッくそ、俺を食わせて、やんねえからな!?(甘いものよりもいいもんがあるだろう、とでも言わんばかりの恥に満ちたブラックの言葉はレッドの心情にどう届くのか)   (10/20 15:45:50)

フレイムレッドコロン、と彼の口内へ甘い飴玉を口移しすると舌を絡めてディープなキスを行いつつも飴玉を溶かし、互いの甘美な唾液を飲み込む……。)   (10/20 15:40:18)

フレイムレッド(燃え上がる内なる炎。糖分が燃料となって異常なほどに力が込み上がる。自分ではないようなその肉体の感覚。そんな中で響く悲痛なブラックの叫び。自身の罪悪感を払拭してくれるようなその言葉に失った瞳のハイライトが取り戻された…。しかし怪人が発する何やら甘いお香は再びレッドの正気を失わさせる。ブラックの正論ではなく、甘いものを摂取し続け、そのまま自爆させてやらんとする怪人。自ら死に行く道を歩むレッドを見るのは面白おかしいとブラックを刺激するかのような発言を漏らす怪人。)んんぅ!……んっ、んふっ、チュッ。ぷはっ、はぁ、はぁっ、…大好きだ。……ブラック、いつも一緒に居てくれて…オレを励ましてくれる最高の相棒。……これからもずっと一緒に居ような……?…んぅ、チュッ、ちゅ、くちゅ、にちゅ……(チョコレートを使った甘美なキスはブラックの想いと反して快楽と甘さがブラックの抵抗の気力を奪ってしまうだろうか。口を離しては抱擁そのままに彼の耳元で愛を囁く。彼の指に自らの指を絡めては今度はキャンディーキッス。   (10/20 15:40:16)

シールドブラック(自分の言葉や想い、それが子共やレッドに響かないかもしれぬ事を承知で赤裸々に想いを口にする。何かしらの影響が生まれる事を信じて叫び続ける。だがそんな想いを口にしている間に接近され、ご丁寧に増した力は強固で自分の力でもそう簡単に振りほどけそうになく難儀していれば重ねられた甘ったるい口づけはそれだけで酔いそうになる)んぅく・・ッん!ふむふ、っ…ッはふ、っふぐ…ッんー!!(チョコが溶けあい、レッドと重なっていく口づけは甘く蕩けて麻痺していくかのようではあるが、こんな偽りの甘さなど欲しくはない。自分はありのままの、レッド本来の熱さと甘さを感じていきたい。そう思うのに痺れるような力がその身を支配し、震えがちな身体から抵抗する気力を奪っていく)   (10/20 15:33:08)

シールドブラック知るかそんな事!悪い事は悪い事だって教えてやる、ただそれだけだ!(気付きがあったかなどこのさい関係ない。子供やレッドに対する悪影響の数々はこのまま放置など決して出来やしない。健康面も大きく損ない大変な事になりかねない。ある意味ではとてつもなく恐ろしい怪人は決して放置してはならないと躍起になるのだが)…ああ、そうくるかよやっぱりな。…我慢すりゃその分の美味さがある事を知らねえお前じゃないだろレッド。…いいかレッド、オレはお前の為に我慢だとかそんないいこちゃんしてるつもりはねえ。日々の積み重ね、健康的な育ちがあるからこそ、時折食べる甘いもんが至福なもんに変わるんだろうが。いつまでも貪って食い続けていっちゃ、その幸福を掴み損ねて大事なもんが落ちる事になるぜレッド!   (10/20 15:30:17)

フレイムレッド(子供達には丸っきりブラックの言葉が聞こえていないらしい。あのお菓子、普通のお菓子とは何処か違うのがブラックには見えるだろう。平生のレッドならこんなことは絶対にしない。だが日頃の罪悪感が何かの力で増幅し、操られているようで。子供達はブラックなど無視してケーキやらを口一杯に頬張る。レッドは先程まで座っていたがブラックが瞬きをすると背後に現れる。まさにドーピング効果が裏目に出ており、いつもの倍の力でブラックを固く抱擁をしていく。…そして)……ブラック。んんぅ、…んっ、チュッ、くちゅ、……んん~!(唇を重ねると彼の口内へ口移ししたのは一粒で虫歯になりそうな甘ったるいチョコレートの欠片。それをブラックの舌とキスをしながら溶かして甘い唾液を分かち合う甘美なキッス…。)   (10/20 15:26:23)

フレイムレッド怪人「ハハハッ。何だ、君は気づいていたのかい?…私がレッドに甘いものを食べさせ続け自爆させようと図っていたことを?(クス、と不敵に微笑む怪人はブラックの毅然とした態度に彼を誘うのは厳しいと踏む。ならば倒してしまえば良いだけだ。使うならあのレッド。)…フレイムレッド。どうやらシールドブラックは君のお菓子を奪いたいようだ。……君が甘いものの素晴らしさを教えてあげようか?」…ッ!は、はいっ。怪人スウィーツ様。……ッ、ブラック…ッ。オレが甘いもの、ずっと我慢してるの、知ってるだろ?……オレ、ブラックと甘いもの、食べに行きてぇ。ブラックが甘いもの、好きなのは知ってる。…けど、オレのせいでお前まで我慢してる。……だから、さ?今晩ぐらい……オレと甘い夜を過ごそうぜ……?   (10/20 15:26:22)

シールドブラック(きっぱりと言い捨ててしまえば首を横振り改めて怪人を見据えた)甘いもんを食うなとは言わねえ、それが悪いもんだと誰も言わねえ。オレだって好きな方だしな。…だがなあ、何事にも限度っつうもんがあんだよ!こんなにも過剰にもりもりと取ってちゃ身体に異常をきたすし栄養偏るし食事がとれなくなるしで悪さしかねえわ!どんなに好きなもんでも、いいもんであっても取り過ぎは厳禁だっての!レッドに餓鬼共!言っても分からねえがよく聞け!あんまりがっついて食らってるとおデブになって肌の乱れで歯医者さんコースだぜ!(言いたい事は色々あるが、簡潔に今ある想いを語るのであればこんな所だろうか。怪人に対しても思いっきり説教を食らわせてやりたいが荒れた今のフォームが放つ言葉はこんな所だ)   (10/20 15:20:55)

シールドブラックああ、やっぱりかよ…(恐れていた光景が目の前に広がる異様な様に大きなため息が零れ落ちる。ここで自分が怪人を倒そうとするものなら自分が悪人になるというお約束のシチュエーションなのだろう。それが分かっているからこそ頭が痛い。おまけにこんなにも接種を繰り返していればそれは当然糖分の過剰摂取になるであろう事は明白だ)…座らねえ(嬉しそうで良かったな、と思うのと同時に敵の手に落ちて笑みとなるレッドに苛立ちめいたなにかも過り、複雑な心境が絡み合いながら意識を引き締めた)ああ、悪い事に決まってんだろうが。   (10/20 15:17:37)

フレイムレッド怪人「シールドブラック。どうしたんだい?……私は甘いものが食べれない子供達に甘いものをあげているだけだ。…それが何か悪いことなのかい?」   (10/20 15:14:48)

フレイムレッド(廃教会へ到着したブラック。その姿は風のように駆け抜ける彼のもう1つの姿、スピードフォームへと変化していた。フォームチェンジは少し変わっており、彼の性格や口調にまで変化をもたらす。故に守り重視からスピードを活かした攻撃も可能となる彼の弱点を補うフォームでもある。そんな彼が勇ましく、そして一目散に飛び込んでは怪人に睨みを聞かせるがその先に広がっていた光景は……。)少年「むむっ。……あむっ、もぐもぐ。」少年「むぐむぐっ、……あむっ、……」(少年達が椅子に座って美味しそうなケーキやプリン、ゼリーにチョコレート、キャンディーやチューイングガムなどありとあらゆるお菓子を用意して、子供達が幸せそうに頬張る何とも和な光景。)はむっ!むっ!…もぐもぐ。……ごくっ。…へへっ、このケーキ甘くて美味いなぁ!……ッ?ブラック?何してんだよ!早くお前もここ座れって!…ほらほら!(ちょいちょい、とブラックを手招きするレッドは満面の笑み。口の端には生クリームをたっぷり付けながらブラックを呼ぶ。)   (10/20 15:14:45)

シールドブラック…ヒットか(欠片に映し出されていく映像がブラックの周りに展開し、そして映し出されていく子供達の足取りが廃教会へと集いつつある事を確認した。おまけにレッドの姿まで混ざっているとなるとため息が零れる)早期解決してしまわなければ被害が広がる一方だな。急ごう…ッかね!(たんっと踏み出したそのフォームをスピードへと変えて駆け抜ける。こういった街中で狭い路地などを巡り駆け抜けるならば愛機よりもスピードフォームの方が安定する。目的地決めてしまえば早いもので、探索用のシールドは役目を終えて消え、廃教会へと一目散に飛び込んだ)…一体子供を集めて何してんだ怪人(少々荒くなったスピードフォーム独特の口調と子供達やレッドを巻き込んでいるその手法に感情も乱れが生じていた)   (10/20 15:08:25)

フレイムレッド(現場へと急行したブラック。まるでハーメルンのような事件。だが子供達は必ず戻ってくるというのが不可思議なところ。怪人の目的とは一体。子供達が対象であるならばレッドだけでなく、ブラックやブルー、グリーンも対象になる筈だが……。自然な動作で辺りの捜索を開始したブラック。検査や調べ物の影響で既に外は日が落ち満月の昇る月夜。事件が発生するならばこの時間帯だが……。)?『フフッ。さぁ、……子供達よ。集まりなさい。』(するとブラックの欠片の1つ。町の郊外にある廃教会の中で何やら怪しげな人物が呪文を唱えていた……。そして離散した欠片はそれぞれその教会に向かっていく虚ろな表情の少年達。そしてその中にはフレイムレッドの姿も……。フラフラと何かに引き寄せられるような姿は明らかに正気ではないだろう。)   (10/20 15:03:34)

シールドブラック…今頃レッドは休んでいる頃か(検査の事もあり、気を休めて安静にしているだろう。一刻も早く原因を究明する必要があるその身、それにレッドは被害にあっている可能性があるし現場に向かわせるのは得策ではないと判断したブラックは、一人データを元に現場へと急行する)子供の足取りと朝方の帰り…そしてカメラ情報から察するにこの辺りをくまなく探せば(ひゅっと上空に実態を持たぬ盾を放り、それが砕け散れば欠片が探索を開始する。今では自然な動作で発動できるようになったブラックの探索スキルだ)   (10/20 14:56:29)

シールドブラック(例えレッドがこっそりと自分達の目を盗んで甘いものを取っていたとしても異常をきたす程になるとは到底思えない。であれば必ずレッドの心や意識とは別の所で力が働いているはず。そうであるのなら十中八九怪人の仕業。そう思ってしまえば行動は早かった。研究員に頭を下げてレッドを一任し、自分は調べ物に没頭する。データを眼で追い、集中し該当する何かが無いかを探っていけば一つ気にかかるものが引っ掛かり、それについて詳しく資料を広げた)…子供が…ふむ(子供が自分の意識とはまた違った形で出歩き、そして菓子を持ってというのは奇怪なものである。だが今回の糖分の多量摂取と繋がりがあるのも確かであり、もし仮に怪人が子供を惑わし、手に持つ菓子とはまた別で多量に糖分を与えているとなればレッドもその被害に合っていてもおかしくはない)   (10/20 14:56:22)

フレイムレッド研究員「そ、そうだよね。…上官も糖分の過剰摂取については非常にシビアでしたから、レッドくんが自傷行為をするとは思えませんし。……ッ、あ、はい。…」(ブラックが何やら思い当たる節があるのか、それとも何か気になることがあるのか。去っていく後ろ姿を見送るとレッドの検査を終える。今は薬を投与したことで目眩や過呼吸の症状は落ち着いただろう。今日一日は安静にしておくようにと伝え、彼を自室まで連れていく研究員。)……検査、助かった。…オレ、本当に食ってない!…ブラックが心配してくれて、オレを止めてくれたんだ。……食べるときはブラックに量を量って貰って、それから食べてる。(検査結果を聞けば研究員に念を押すように自分は食べていないと伝える。食べる際は必ずブラックと一緒に居るときだと。検査のお礼を伝えて自室に戻ったレッドは大人しくベッドに仰向けに寝転がった。)(膨大なデータベースにはあらゆる異変や情報が載っている。すると其処に気になる情報が……。それは夜な夜な子供達がフラフラ何処かに行ってしまうと言うもの。しかし朝には戻ってきている。その手に大量のお菓子を握って……。)   (10/20 14:49:32)

シールドブラック(どうやら検査の結果が出た様子。だが尋ねられたその言葉に思い当たる節はまるでなかった)…いえ、最近はレッドも自重していましたから。しかし、糖分の過剰摂取?(レッドの異常、それらが引き起こされた理由が甘いものにある。だがそれはどう考えてもおかしい。データが示すその異様な数値は尋常じゃない。流石にレッドも自分の性質を理解している以上はこのような自爆行為に身を染めるとは到底思えない。であれば原因は他にあるはず)…すみません、レッドの事をお願いします。俺は少し調べ物を(怪人のデータを漁ってみよう。杞憂であればそれでいいが、もしかしたら情報を辿ればそれらの力を担うものの手がかりがつかめるかもしれないとデータベースに向かったブラックは資料を漁り始めた)ここ最近の力の検知や能力や接触…何かあればそれでいいし、何もなければ別の原因を探す…今はこの手がかりを無駄にしちゃいけない。それにこのままではレッドが自らの身を自分の力で傷を負い続ける事になってしまう…ッ   (10/20 14:42:55)

フレイムレッド……ッ、…オレ、……どうしちゃったんだ、……でもまさか、…(この不調。以前にも経験がある。まさに自身の砂糖に関することだ。性格や口調とは異なり、甘いものが大好きなレッド。上官からも今は強制的に甘いものを制限させられていた。以前にもブラックには甘いものの食べ過ぎで倒れたことがあると笑いながら話したことがある。だが自分は今、甘いものは食べていないのに何で……。)研究員「……ッ!こ、これはっ、……ッ。ぶ、ブラックくん。…君、レッドくんが何か甘いものを口にするところを見たかい?……それも相当な量だ。」(検査モニターを見つめていた研究員は驚いた表情に変化する。そしてブラックの方を向けば尋ねる。明らかにこれは砂糖から来るレッドの体調不良。だが上官から厳しく制限され、ブラックにも監視されていた筈。ならば何故こんな状態に……。元々レッドは体内に宿る炎の能力の影響で、糖分を摂りすぎると体内の炎が暴走気味に燃え上がって自身の肉体を傷つけるという副作用な一面がある。炎を燃え上がらせるまさにドーピングのような効果だが、今はその状態が続いているようで、研究員は体内の糖分を減らす薬をレッドへ注入していく……)   (10/20 14:33:46)

シールドブラック気にするな。こういった時に支え合ってこその相棒だろう。俺が不調の時にも頼りにさせてもらうんだ。おあいこじゃないか、そうだろうレッド?(不調が原因で誰かを頼らなくてはならない状況は不甲斐なさを感じて申し訳なくなるのも分かるが、そんな心情の負担も軽減してやりたかった。相手を背負い進みながらどうしてここまでレッドの身体が不調を訴えるように原因を考えるが思い当たる節はなく、観念した様子を見せるレッドに第一段階はクリアといった所か。そんな中何やら背筋に寒いものが走ったが確信めいたものは感じず、今はレッドの事だと基地への足を緩めずに前を向き続けた)…何か分かればいいんだがな(付き添い、レッドの身体で何が起きているのかその理由が解明される事をただ願う。こういった場合は何かしら敵の力によって、など検査でも分からぬ事さえ出てくる事もままあるのだから、検査に引っ掛かるような類の異常や力、何かしらの手掛かりがつかめればいいとは思うが、今の自分は無力だ)…レッド   (10/20 14:26:06)

フレイムレッド……はぁ、…ッ、わりぃ。迷惑かけちまって……。(彼の背に滑り込むように覆い被さる。自分でも何故、こんなにも不調なのか、原因が分からない。ブラックの提案に顔をしかめるが、不調がこのまま続けば戦闘にも影響が出るか。…諦めたように小さく頷きを見せれば彼と共に基地へ向かう。そんな二人の姿を建物の影から不敵に微笑み見つめる怪しげな人物の姿。ペロリと、甘そうなカラフルな棒つきキャンディーを舐め上げて…。)……んっ。………頼むな、検査。(ブラックにも付き添ってもらうことで精密検査を受けることを決意し、検査用のカプセルの中へ入るレッド。研究部の科学者はカチャカチャと忙しくキーボードを叩きながら検査を始めていく……。)   (10/20 14:20:54)

シールドブラックふー…ッ、はぁ…。楽勝、とまではいかなかったように思うが鼓舞する為に必要な言葉、か?…ああ、お前も上手く殲滅してくれた。助かった、レッド(怪人の悪事を食い止め倒す。自分達の役目を全うし、街の人達への被害も無く拍手を受ける平和を掴みとったこの瞬間はやはりいいものであり、照れくさくもあったがそれでも守り切った者としてレッド共に胸を張って自分を誇る事が出来る。力のバリエーションもよりレッドの助けとなり、立ち回る事が出来ていると自負している。だが今は倒した怪人の事よりもレッドの事だ)…レッド、最近不調が目立たないか?(ぐらついた肉体を支えつつ、何やら異常を感じさせるようなその素振り。この心配は決して杞憂などではないだろう)お前は嫌がるかもしれないが、一度精密検査を受けて徹底的に身体の異常がないかを確認した方がいい(彼の身を支えたその身体を滑り込ませて相手をおぶり、基地へと戻っていく。呼吸も落ち着かず、乱れを感じさせるその素振りは不安でしかなく、一度互いに安心する為にもチェックするにこした事はないだろう)   (10/20 14:16:11)

フレイムレッドはぁっ、はぁ、…ッ、へへ。楽勝!ブラック、ナイスアシストな!(今日も今日とて町で悪さをする怪人を赤と黒の少年達が打ち倒し、町の人々から称賛の拍手を受けていた。照れ臭そうにでも何処か誇らしげに胸を張って相棒と手を繋ぐレッド。シールドブラックの【守】、フレイムレッドの【攻】。完璧なバランスには流石の怪人も跡形もなく消された。)…ッ、…それじゃあ、基地にかえっ、……ッ、(ドクッ。ドクッ。……突如早まる胸の鼓動。視界がぐらつく。…思わずブラックの肉体に身を預けるように凭れ掛かってしまうも直ぐに頭を振って意識を保つレッド。)……ッ、わ、わりぃ。ブラック……。ちょっと力を使いすぎたのかも。(嫌な脂汗が首筋を伝う。息が荒く、視界も未だ少し定まらない。最近、目立ってこのような不調が現れ始めるレッド……。)   (10/20 14:09:57)

シールドブラック【了解だ。それに合わせていこう。どんな始まりになるんだろうな】   (10/20 14:05:33)

フレイムレッド【ありがとな! それじゃあ、始めていくな…!】   (10/20 14:04:50)

シールドブラック【…色々な意味でとても甘い?ああ、構わないが…よろしく頼む?】   (10/20 14:03:48)

フレイムレッド【へへ、それじゃあブラック!…今日、オレの持ち込みでも大丈夫か…? 甘い、甘い、シチュエーションを考えてきた!色んな意味でな!】   (10/20 14:03:22)

シールドブラック【この時間帯であれば確かに駄目元にはなるかもしれないか…そうだな、俺も驚いている】   (10/20 14:01:48)

フレイムレッド【ブラック! まさか、この時間帯に会えるなんて! 驚いちゃったぜ、へへッ。】   (10/20 14:01:14)

シールドブラック【こんにちはレッド。珍しいなこの時間帯は。そして何だか久しい気がする…。元気そうだな】   (10/20 14:00:40)

おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が入室しました♪  (10/20 14:00:15)

フレイムレッド【珍しく昼間から来てみたぞ~!(ニッ)】   (10/20 13:57:38)

フレイムレッド【おっと、誤送信だッ。(汗)】   (10/20 13:57:13)

フレイムレッド【】   (10/20 13:56:56)

おしらせフレイムレッドさん(Android 220.145.***.85)が入室しました♪  (10/20 13:55:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、フレイムレッドさんが自動退室しました。  (10/18 22:36:11)

フレイムレッド【こんばんはーッ!! 今日は金曜日!炎も燃え上がるぜっ!】   (10/18 21:56:47)

おしらせフレイムレッドさん(Android 220.209.***.39)が入室しました♪  (10/18 21:55:48)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.116.***.41)が退室しました。  (10/3 21:49:43)

フレイムレッド【わりぃ、今夜はこの辺で退室するな~!また今度な~!ブラック!】   (10/3 21:49:41)

フレイムレッド【こんばんは、だー!】   (10/3 21:22:05)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.116.***.41)が入室しました♪  (10/3 21:20:45)

おしらせシールドブラックさん(125.13.***.96)が退室しました。  (9/28 02:05:14)

シールドブラック【では俺もこれで…。お疲れ様】   (9/28 02:05:10)

シールドブラックグリーン「(ひたすらに口づけに夢中になって貪っていきながら意識は他へと向かずにひたすらブルーと熱を味わう)ぁふ、ぁ…ッくふん、ぅ…ん、良かったぁ…。ん、‥出そう、ッもうすぐそこまで、っ来てるんだ…ッん、ッキスしながら、出しちゃいそ、ぉ…ッはんん!っふぁ、ッ♡(辛く熱を持て余したその身、口づけ施されて突起まで摘まんだその与えられる欲の大きさときっかけを糧に果てようとしたのだが、下半身が違和感に遮られて思うように果てられずに全身が震えていくばかりで精が放てない)…ッんひゅ、ひん…ッな、んで…ッ」   (9/28 02:04:51)

シールドブラックはぅっふ、ぁ、っ言う事、…ッ?(一体何を聞き入れろというのか。この状況下で酷い男だ。暑い吐息、掴み上げられて抱いた衝動にそのまま果ててやりたくはあるのだが舌を侵入させて熱を与えて告げる言葉に応える為に果てる事を一度堪えて視線を追った)ひぅ、は…ッあ?何故、そんな事、っを…ま、て…レッド、ッくそ、…ぅあ、っ…ひぅく、っ…ッんん!(肉体はやはり限界を迎えており、衣類の中で果ててしまえば指示通りに震えがちに二人の方へと手を向けてシールドによる拘束を施すようにピンポイントに集中させて、どうにか拘束を図った。果てたその身は震えを続けて上手く力が保てない)   (9/28 02:01:34)

シールドブラック【気にしなくて構わないぞ。休める時に休んでおく事は大事な事だ。それなら良かった。…どうだろうな。しかしひと波乱を巻き起こしそうな時点で、確信犯か?ああ、おやすみ(むぐぅ、ぽんぽん)お疲れ様だ。相手に感謝】   (9/28 01:54:36)

おしらせフレイムレッドさん(Android 219.116.***.41)が退室しました。  (9/28 01:51:47)

フレイムレッド【ブラック、わりぃ! 今夜も凄く楽しかった! い、一応……キリ?のいいところまで、来たか……? 最後に波乱を巻き起こしそうなロルを置き土産に今夜は退散するな~! ブラック、おやすみ!(ムッギュゥゥウウウウ】   (9/28 01:51:39)

フレイムレッドブルー「(レッドがそんなことを考えているとは知る由もなく。二人は初々しく恋人気分で繰り返しチューをしていた……)ぷはぁ、…はぁ、はぁっ、……気持ちよかったぁ。グリーンッ。……ッ!ぐ、グリーン…そ、その、…で、出そう、なの?……ッ、な、なら、もう少しだけ、チューしよっか?(グリーンは酔っているし、それに下半身を硬くし続けるのは辛い筈だ。そんな建前の元にグリーンに再度チューを施しては、見よう見まねでグリーンの突起を摘まんでみた。)」   (9/28 01:50:37)

フレイムレッドヘヘッ。ブラック、果てそうか?…なら、オレの言うこと聞いてくれ?……(するとレッドはブラックの背後に回り込むと彼を包み込むように抱き締めて。耳元で熱い吐息を吹き掛けながら囁いていくレッド。片手は胸の突起を摘まみつつ、片手はブラックの膨れ上がった下半身の熱を掴むとクチュリ、クチュリ、と扱き上げていく。射精感が込み上げるブラックにお願いを聞かせようと彼の耳の穴さえもクチュリ、と舐め上げればブラックの視線をグリーンとブルーに向けて。)ブラック……。射精と同時にグリーンとブルーにコックリングを付けるんだっ。お前のシールドを応用して、あの二人が射精できないように悪戯だ。(酔いが回っているレッドは悪戯心にも火がつく。ブラックの快楽を与えつつ、ブラックにも悪戯に加担させようとしており、夢見心地な初々しい二人に憧れの先輩の射精を見せつけつつ、悪戯までプレゼントしようというとんでもない先輩。)   (9/28 01:50:35)

シールドブラックはっ、…ん!んぅぁ、…っくひ、っふ…ッ、…はぁ…ん、好きだと…言われるその肉体である事は、俺の誇り、だな…(胸に吸い付く様はやはり可愛らしいとも思えていき、その光景に充てられより身体は大きく高まりを見せていく。圧をかけられ胸にこれでもかと様々な感覚を運ばせられ、擦り寄り甘える男の頭を撫でて愛でていく。だがそんな愛らしさを一変させるように男の顔をしたレッドに背筋が震え、はしたない音と強い力で吸い付かれながら尻へと添えた手が好き放題動いて接していく事続けられては小刻みに揺れている身体が染みを濃くし、白濁を混ぜてくように肉体が歓喜の声を上げていけば限界が近い) グリーン「んふ、っは…ふ、‥ちゅく、んんぅ、…ぁ、そういえばそっか…初めてって、なんか不思議だな。…ぅん、気持ちいー…♡もっと、?ふぁ、…くちゅ、んん(再び重なる唇。幾度となく交わされていくその舌使いに夢中になりながら身体を欲熱で染め上げていきながら緩やかに自身の下半身を撫でる事を続け、果てそうになる衝動はすぐそこまで近づいていきつつあった。繰り返し向けられた施しにもう肉体は熱く出来上がっているのだから)」   (9/28 01:36:02)

フレイムレッドんんっ、チュパッ、…チュッパッ!…へへ、ブラック~!…この温もり、弾力、安心感っ。……はぁ、好きだぁ。(まるで赤子のようにブラックの突起を繰り返し、繰り返し、唇で挟みつつ大きく吸い上げては圧力を加えていく。唇を離せば頬を彼の大胸筋に擦り付けて、甘えていくレッド。しかし果てそうだ、という声を聞くとペロリと舌舐めずり。触らずして果てさせてやろうともう一度強めに吸い付いてはチュウ、チュパッ、チュパッ♪なんてやらしい音と共に彼の尻肉を解していくように何度も揉み解していく。)ブルー「んんぅー!んっ!チュッ、チュウ!グリーン、は、初めてのチューだね!……き、気持ちいいね?…も、もっとチュー、してみよ?……チュー!(ブルーはグリーンとのキスに魅了されたのか、唇が重なると何度も唇を絡めていく。大好きな相棒との接触はこんなにも身体を熱く染め、快楽を感じうるのだと改めて感じさせられるブルー。彼を背後から抱き締める形で繰り返し、口づけを味わっていく……」   (9/28 01:30:20)

シールドブラック(欲望赴くまま、嫉妬でついた火が酔いが何処までもブラックを大胆に積極的に染め上げてく。撫でられれば一度微笑みを浮かべ、指が沈んだその肉への反応、両手が添えられて力強く揉まれていきながらの舌が突起に食らいついて吸い上げられていけば下半身に宿る精さえも引っ張り上げられていくようで衣類に染みを作る)ぁ、っあ…ッ、ひぅく、っレッド…ッぁ、これ以上は、ッ胸と尻で、ッ俺は、ッ果ててしまい、っそぉで、っ…ん、んぅう!(身体を打ち震わせ、その刺激によって高みを得ようとする肉体が鼓動を打って止まらない) グリーン「…ん、俺もブルーに触れられるの嬉しいぜぇ…。…んは?いーよ。チューしようブルーぅ♡(すっかり甘えじゃくって抱いた心に正直すぎるグリーンは胸への刺激を糧に下半身を撫でてその身を濡らしながら顔を向け、自ら寄せていきながら昂ぶる衝動をぶつけるように自らブルーの唇に唇を重ねて肩が浮き沈み繰り返していた)」   (9/28 01:20:44)

シールドブラックそうだろう?…はん、ぅ…だがそれが、事実だから。…俺にとっても、そしてレッドにとっても、かもしれないな…(欲を孕んだ緩やかな声で熱くそう語れば胸の突起刺激されるままに揺らぐ身体が、その芯がより一層の熱の零れを見せながら耳たぶに吸い付いて音と感覚で満ち溢れていけば大袈裟な程に肩が跳ねる)はんっ、ぅく…ふぁ、っ…ひ!は…ぁ、世話が焼けるとお前に、言われたくはないな…お前もじゃないか…。…ん、信じているレッド…。…ぁあ、触れてほしくてたまらなくて、…お前が欲しいよレッド…   (9/28 01:16:38)

フレイムレッド(彼の嫉妬を交えた言葉には心底満足そうなレッド。言わせておいて、上から目線で話しては彼の頭を一度軽く撫で、むっちりと発達した彼の尻へ手を持っていかれ指を沈められると、レッドの理性の糸は完全にプチんと切れてしまう。両手で彼のムッチリ肉付きのいいお尻を鷲掴みにして思いのままに揉みしだいていく。…扇情的な反応を示すブラックに導かれるままに、彼の突起へ舌を伸ばして吸い付くと甘えるようにチュウ、チュウ、と吸引してみる。)ブルー「ぐ、グリーンッ、……んっ、…そ、その、……グリーンが気持ちよくなって……く、くれるなら、…嬉しい、かな?……ぐ、グリーン…。……せ、先輩達みたいにチュー、してみない?(ブルーは胸への刺激を続けつつ、下半身の膨らみに手を伸ばすグリーンを見つめる。レッドと同じようにぎこちないながら、胸の突起を刺激し彼の耳元でキスを誘ってみる。)」   (9/28 01:13:15)

フレイムレッドッ!ぶ、ブラックもそうなら、……お、お互い様だ。…ッ、…ブラックの身体にまで求められたら…照れるじゃんか。……なら、もっとご褒美あげないとな…!(ご褒美、寧ろ自分へのご褒美だが、ブラックが酔いによって積極的になり、そして心の声に素直になっているのを感じれば、酔いによって増幅した自身の性に対する欲望。ブラックへの欲望が高まると今度はブラックの硬く熱くなった胸の突起を親指と人差し指でそっと摘まみ、クリクリと左右につねるように刺激してみる。確かな芯、硬さを持った突起を押し潰すように刺激を繰り返してはブラックの耳朶に吸い付くと、ジュルジュルッ、なんてやらしい音を響かせてみる。)ッ!……へへ、たくぅ。ブラックは世話が焼けるなぁ!なら、ずーっとブラックの傍に居てやるからなぁ!お、…ぉおっ、……今日のブラックは本当に積極的だっ。……へへ、じゃあこっちも遠慮なく♪   (9/28 01:13:14)

シールドブラックグリーン「んぁ、っは…あ、気持ちいーよ…ブルー♡…ん、流石にブラック先輩程じゃない気はするんだけど、っさぁ…でも、止まらない、っ止められねェなあ…♡…ッあ(落ち着きない様子を見せながら求めるままに施しをくれるブルーにより興奮しきったその身は下半身にさえ反応を抱き、止められぬままに胸での快楽で高まったその身をおさめるように片手が自らの下半身に伸びていき、刺激されるままに身体が跳ねる)   (9/28 00:58:25)

シールドブラック俺のせいなのかそれは…?だがそれは、俺も同様なんだからお互い様だと、っん…思う。…はふぁ、…それはきっと、レッドが欲しいと肉体が疼いて、止まらなかった、から…ん、っく…そう、だ…お前に触れられ、って身体は悦んでいる、っだか、ら…あ(今はもうレッドの姿しか見えず、周りの事も考えられない様子でレッドに胸を差し出して状態反らせた胸を強調したブラックは荒々しいその手つきにさえ酔い、突起が挟み込まれて擦るように芯を扱われていけば下半身にさえ集まった熱がひくついていく)ッんは、っん…も、っと?…嫉妬、あの場所は俺がいいと、レッドに触れられるのは俺じゃなきゃとそう思ったんだ。…ん、っもっと…も、っと、…っ胸だけじゃなく、こっちも…っ、大きく育っていって、ぃるぞ‥?(舐められていき震えたその身体は欲に際限を持たせてくれず、興奮しきったその身は濡れていく程であり、相手の片手を取れば自身の背後に手を回させ、むっちりとその指を尻へと沈ませてやりつつ、突起周りに口づけられていけば求める衝動がより膨れ上がり)レッド、ッんん、…っ舌、ほし…ぃ、…胸の、っ中心に…   (9/28 00:50:03)

フレイムレッドブルー「ッ!…ッ、ぐ、グリーン……ッ、き、気持ちいい……の?…こ、こう?…さっきからここ、触られるの弱そうだし。(ブルーはグリーンのすっかり蕩け、情欲に満ちた声色や表情に胸が踊る。腰を揺らし、呼吸を荒くするグリーンに生唾を飲み下しつつ、背後から彼の首筋に吐息を掛けつつ、大きく撫で回すように、時折突起を刺激するように揉みしだく)」   (9/28 00:42:44)


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