PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介版権の皆さまに利用いただける大きなお風呂施設です。
多種類のお風呂のほかに、他の版権の方との知識を共有するために、現代社会の図書館やマンガ喫茶くらいの書庫がございます。(持ち出し演出禁止)

版権の方であれば、どなたでもご参加いただけます。(※オリジナル禁止)
入室の際はプロフィールのところに
「男性=♂」「女性=♀」「フタナリ=♂♀」の性別と、出展もとである作品名を必ず記入してください。

・一つ、全裸でのご利用を原則とします。お風呂内ではタオルと桶程度でご入浴ください。
・一つ、争い事は極力避け、趣向の合わない場合は無理せずあと入りの方が退くようにお願いします。
・一つ、雑談等ももちろん歓迎しております。淫行とどちらが優先でもありません。
・一つ、乱入されたくないプレイの場合は個室や別室をご利用ください。
・一つ、他の部屋の事情や追加したキャラ設定の持ち込みを原則禁じます。
・一つ、トラブルを避けるためにも多窓での利用はご遠慮ください。
・※特殊、部屋主が苦手なので、猟奇流血、大スカ行為などは場所を変えてください。
・【】でのPL会話は最低限に控えてください。入っていきなり挨拶以上の会話、入室者への暴言等を発言される方は荒らしとして対処してください。

(docomo P07B **6Jpt**) こちらのIPの方の利用をお断りいたします。
同席された方は荒らし行為者同様の非表示をお願いいたします。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、高畑・T・タカミチさんが自動退室しました。  (10/19 20:34:30)

おしらせ高畑・T・タカミチさん(119.25.***.137)が入室しました♪  (10/19 20:14:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高畑・T・タカミチさんが自動退室しました。  (10/19 03:17:45)

おしらせ高畑・T・タカミチさん(119.25.***.137)が入室しました♪  (10/19 02:57:44)

おしらせ鏡音レンさん(Android au.NET)が退室しました。  (10/19 02:22:20)

鏡音レン【そろそろこちらも失礼しますね]   (10/19 02:22:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、上鳴電気さんが自動退室しました。  (10/19 02:21:57)

鏡音レン[お疲れ様でした おやすみなさい]   (10/19 02:16:31)

おしらせ巴マミさん(180.1.***.192)が退室しました。  (10/19 02:15:01)

巴マミ【お二人ともお相手感謝でした、おやすみなさい。】   (10/19 02:14:58)

巴マミ【っと、すみません…そろそろ時間なのでこの辺りで失礼致しますね。】   (10/19 02:14:50)

巴マミ(電気が女子の裸を見た事が無いのと同じく自分も男の子の裸を目にする機会などは殆ど無く、言葉には出さないものの2人の裸の男子に囲まれれば恥ずかしさとはまた別の、何処か高揚とした気持ちが胸の内側に生まれていた事を自覚して。)「あはは、まぁそれはお互い様と言うか……とにかく二人共改めてよろしくね? 私はそろそろ失礼するけれど、気分が向いたらまた遊び来るから……その時にはよろしくお願い……ね♪」(身体にタオルを巻きつけたまま湯船から身を起こし、2人にそれぞれ軽い挨拶を送ればゆっくりと湯をかき分けながらその場を後にしようとする。 身にまとったタオルは元々の生地の薄さと湯に濡れた事も合わさって身にまとった少女の身体のラインをくっきりと浮かび上がらせるだけでは飽き足らず、豊かに膨らんだ腰回りや流れる様な背中の白さを透かして彼らの目の元へと曝け出してしまう。……本人はその事に気がついているか否かは定かでは無いが、中学生にしてはやや発達したその身体を揺らしながら浴室を後にしていくのであった。)   (10/19 02:14:35)

鏡音レン確かに三人とも金髪だね…(クスッと笑うと上鳴に微笑んで) 何だか…面白い   (10/19 02:04:51)

鏡音レン……えと、可愛い凄く可愛いとかつい…言っちゃったけど…生意気な年下でごめん………(巴マミに慌ててそう言いかけるが笑顔にまたドキリとして)   (10/19 02:03:21)

上鳴電気あー、いや。俺も悪かった…その、やっぱし気になるっつーか…女子の裸とか見たことねーからさ(羞恥を訴えつつ、握られた手を解放されてその胸を覆うように隠してしまった相手の言動に、胸のなかで高ぶるものを覚えつつもとりあえず謝罪)   (10/19 02:01:53)

上鳴電気それに金髪だし…なんか運命的なもの感じるよなぁ(なんて呑気なことを思ったままに言ってみる。深い意味はないが面白そうに笑み浮かべて)   (10/19 01:58:50)

巴マミ「レン君や電気さんとも歳が近いとなると色々話しが合う事もあって楽しくなりそうね♪……まぁ私もこのお風呂が混浴と言う事を予め知った上での入浴だから、こんな事もあるのだろうと覚悟はしていたのだけれど……けど、やっぱりそうやって言われると……ましてやそんなにマジマジと見つめられると、恥ずかしぃ……。」(レンの可愛いとの言葉には再度満面の笑みで応えつつ、手を握りながら自身の胸元を見つめる電気さんの視線に気がつけばハッと胸元を両手で覆い隠しながら湯の中に身体を隠していって…)   (10/19 01:58:27)

鏡音レンこちらこそ(ペコリとしてから)少し上なんだね…ヨロシクね(順番通りの数字だと思い) 本当だね   (10/19 01:54:39)

上鳴電気うおぉ、まじかよ。ピンポイントだな…俺は高一。上鳴電気ってんだ、よろしくな(お互いの年齢を知るに本当に近しかった。しかしこんな夜更けに未成年の徘徊と混浴、なかなかにカオスである。そんな状況に若干ひきつった笑みを浮かべたが、好意的な握手を求める手を反射的に握って軽く揺する)…レンに、マミか。よろしく。しかし…中三ってスゲー発達してるな…(本能のままに見てしまったのはふくよかな胸。握手も出来る距離であれば湯面に揺らめく膨らみを見てしまいほのかに赤面)   (10/19 01:50:48)

巴マミ「ふぅ、改めましてこんばんは……私の名前は巴マミ、年齢は……うん、中学三年生とだけ応えておくわね?」(こうして湯船に浸かりながら知り合えたのも何かの縁だろうし、よろしくね?っと挨拶の言葉を付け添えながら交流を求める手を電気さんの方へと差し向けて)   (10/19 01:46:01)

鏡音レン俺は……人間年齢でいうなら14歳だね(上鳴の問いかけに答えて) 俺は鏡音レンだよヨロシクね(名乗らなきゃと自己紹介をして)   (10/19 01:44:03)

鏡音レンうん……(視線を再び合わせるとそう言って頷いて)笑顔もとっても可愛いんだな(少し年上の女の子の表情を見ると呟いて)   (10/19 01:41:42)

上鳴電気(気まずっ!なんて自分が飛び込んでおいてそう思わざるを得なかった。しかし歳も近いはず、打ち解けられるなんて楽観視。ここは敢えて空気を読まずにグイグイ行こう)…俺らって歳近そうだけど、みんないくつ?仲良くやろうぜ。   (10/19 01:40:57)

巴マミ「そうね、レン君もそういう年頃だったのかなぁって考えれば不思議な事じゃ無いかもしれないわね……うん、私なら大丈夫だから……あまり気にしないでね?」(頬に手を添えながら苦笑いを浮かべながら今一度レン君の方を見つめて)   (10/19 01:39:35)

鏡音レンそうだね、見られちゃったから…でも今は……(それと同時に別の感覚も来てたとは口には出せず)   (10/19 01:36:56)

巴マミ「……」(電気さんとレン君の会話を横耳にはさみながら、“恥ずかしい”ってそれ……私の台詞……とかなんとか頭の中で考えるのでした)   (10/19 01:35:34)

鏡音レン凄く…凄く何か不思議でドキドキしたんだ…なに言ってるか分かんないけど(巴マミに伝えると恥ずかしいのか視線を逸らして)   (10/19 01:35:02)

上鳴電気(やがて洗髪と洗体を終えると体中の泡を洗い流すためにシャワーを頭から浴びて丁寧に流す。体を清めて気分は晴れたが、この空気…どうしたものかと思いつつ、湯船へと歩み寄り二人と程ない距離感で湯船へと浸かり、腰のタオルを取って)ども。…恥ずかしいって…見られたのが?(思いきって聞いてみる)   (10/19 01:33:40)

鏡音レン(しばらくの沈黙の後に少し熱を持った視線で話しかけて)あの…ありがとう、それと   (10/19 01:32:49)

巴マミ「ん、うん……私も大丈夫、大丈夫だけれど……うぅん。」(接吻を受けた自身の唇の指先を添えれば指の腹ですりすりと擦り始める、突然受けた口づけが余程心に響いたのか急に口数が少なくなり、レン君から少し距離を取ると俯いたまま静かになっていって……)   (10/19 01:30:46)

鏡音レンいや、その大丈夫だよ(気まずそうに上鳴を見るとそれだけ伝えて)恥ずかしいよぉ……   (10/19 01:28:45)

鏡音レンううん、大丈夫…(にっこりと微笑むと)でも……巴マミさんの唇は何だか凄く甘かった(指を自分の唇に少し触れると感想を述べて)大丈夫?だった(少し心配そうに巴マミに聞いてみて)   (10/19 01:25:04)

巴マミ(あぁなるほど、彼の言う“熱さ”ってこの事だったのね!?…年端もいかない子供の言う事だからと考えていたけれど、まさかいきなりキスしてくるだなんて!…っと、顔に現れる程の焦りの形相を浮かべながらあたふたと、あたふとしながらも心臓は未だにドクドクと興奮に高鳴り漏らす吐息は甘くなっていて……。)「う、うぅん…褒めて貰えるのは本当に嬉しいのだけど……ちょっとビックリしちゃったかなぁって……あ、あはは……私の方こそ何か(気付かない内に誘惑してしまったみたいで)ゴメンネ?」>レン君   (10/19 01:22:24)

上鳴電気…うわー、タイミング悪かったかなぁ…(洗髪しながら展開を見守るが、どうやら合意の上ではなさそう…にしても何だかこのままなし崩し的に展開が進みそうではある。髪から体へと移行し、体にボディソープを塗り付けていく。そこで声をかけてくる少年に居たたまれなさを覚えつつ首だけで挨拶)あ、いや。ども…なんかすんません。   (10/19 01:19:49)

鏡音レンあ、新しい人だ!(上鳴に気がつくと)こっ、こんばんは>上鳴   (10/19 01:17:58)

鏡音レン(目を細めてからキスをゆっくりとして唇と唇を軽く合わせると舌をほんの少しだけ入れて口内で動かすとしばらくしてから唇を離して)ごめんね…何かドキドキしたのと…少しこういう気分だったのが重なって…でも、巴マミさんが魅力的だからなのは本当だよ   (10/19 01:16:40)

巴マミ「あ、や……ちょ、ちょっと!?……人が来てるから!?」(少し遅れて接吻への恥ずかしさから顔が真っ赤に染まってゆく、思わぬ出来事にバシャバシャと水しぶきを立てながら後ずさりをすれば新たに訪れた客人の方を指差してレン組んに示唆してみせる)   (10/19 01:15:14)

巴マミ「え?謝るって言われても一体何を…………ッは―――!?」(不意を突く様な唐突な口づけには思わず目を見開いて、えっ?……っと言わんばかりにその目蓋をパチクリとさせ)>レン組   (10/19 01:13:28)

上鳴電気【お邪魔します。】   (10/19 01:13:04)

上鳴電気やっべ、スゲーもん見ちまった…(脱衣を済ませ礼儀として腰にタオルを巻き付けた姿で浴場に入ってくるなり、目に見えて飛び込んできた光景にぎょっと驚いた様子。ふと目を逸らしながらもその行く末が気になるのか、ちらちらと視線を向けるに歳は近いものを感じるが…とりあえずシャワーを頭から被り洗髪に努めて)   (10/19 01:12:15)

鏡音レン[こんばんは]   (10/19 01:11:12)

巴マミ【こんばんはー、お気になさらずにー】   (10/19 01:10:53)

上鳴電気【あっと、タイミング悪かったかな…失礼します。】   (10/19 01:08:58)

おしらせ上鳴電気さん(Android au.NET)が入室しました♪  (10/19 01:08:11)

鏡音レン(少し間を取られるとその仕草を見てから)あのね、ごめんなさい…先に謝るねドキドキしちやってたまらないんだ(巴マミに近づくとそっとキスをして)ごめん   (10/19 01:08:06)

巴マミ「ふふ、変な声を上げて面白い……観たところ風邪を引いている訳では無さそうだし、ともあらば軽い湯疲れと言ったところかしら?」(額同士をくっつけたまま瞬きを何度かして、文字通り目の前となったレン君の瞳を覗き込んだかと思えば額をそっと離していって。) 「んんぅーっ…………ッふぅ♪」(そのまま何歩か後ろへ下がった後に、組んだ両腕を空高く掲げて身体を伸ばせば気の抜けた声を漏らして)   (10/19 01:03:40)

鏡音レンああっ!(おでこを合わせられると驚きとドキドキした感覚に少しだけ性的にも興奮して) そんなドキッと……(巴マミを至近距離で感じると)ヤバいよ   (10/19 00:53:30)

巴マミ「んぅ、そうなの? 熱があるって事なのかしら?……確かに体力が持つ様であれば風邪を引いた時に湯船に浸かるのは実は得策だって聞いた事はあるけれど……どれどれ?」(レンの言う“熱さ”の意味を上手く理解出来ず、再度彼の近くまで身体を寄せれば先程前髪を掻き上げた事で顕になった額にそっと手を当てて彼の体温を確かめていく。……それでも満足な結果が得られなければ、今度は自らの額をレン君のおでこにぴったりとくっつけてしまって。)「…………ふむ? 熱は……無い様だけれど……?」   (10/19 00:50:13)

鏡音レン(コクリと頷くと)巴マミさん、優しいね(笑顔でもう一度頷いてそれから話を続けて)少しばかり別の熱さはあるかもね…まぁ、はっきりは流石に言えないけど少しうづいてるし   (10/19 00:42:35)

巴マミ「……うん? 大丈夫なのであれば私もそれ以上は追言しないけれど……逆上せてしまう心配もある事だし、あまり夜更かししちゃダメよ?」(眠くなったり熱さに耐えられなくなったらすぐに自身に教えてね?っと優しく彼に告げれば、自分は何事も無かったかの様に再びその身を湯船の中へと鎮めていって)   (10/19 00:38:37)

鏡音レンうん、大丈夫だよ…少し睡眠も取ったし(まだ顔を赤くしてはいるが冷静になってそう巴マミの質問に言葉を返して)それに少し………だからね(そこははっきりと言わずにいて)   (10/19 00:33:02)

巴マミ(レンの頭部を良い子良い子と幾度と無く頭を撫でて、最後に手ぐしで彼の前髪を掻き上げて後ろに流せばゆっくりと手を離していくのであった……)「そう言えばレン君、これは中学生の私にも言えた事では無いのだけれど……こんな時間に出歩いてて大丈夫なのかしら?……私は今は一人暮らしをしているから誰にも心配をかけずに済むのだけれど……?」(時間大丈夫?と彼の顔を覗き込みながら)   (10/19 00:30:38)

鏡音レンあう、(ゆっくりと撫でられると頬を再び紅く染めて目はどこか蕩けているようにその手の感触に喜びを感じてゆき)俺も…照れちゃうけど巴マミさんに撫でられると気持ちいいや   (10/19 00:25:09)

巴マミ「ふふ、ありがとう…正直なところ、女神だなんて言われたらちょっぴり恥ずかしさはあるのだけれ……、そんなに褒めて貰えるのなら悪い気はしないわね♪」(彼の褒め言葉に満面の笑みを浮かべながら、ゆっくりと湯の中を進みレン君の方へ近寄っていって……魅力的だと言ってくれたお返しと言わんばかりに彼の頬にそっと掌を添えて、やがてゆっくりと頭部の輪郭をなぞりながら頭頂部まで手を滑らせればそのまま……なでなでと)   (10/19 00:22:37)

鏡音レンうん、とっても綺麗だよ…何か色も相まって金色のお月様みたいだよ(少しだけにこっとすると巴マミに正直にそう話をして)それに…初対面の人に…言うのもなんだけど…とっても魅力的だと思うから   (10/19 00:14:31)

巴マミ「あぁ、この温泉のお湯って結構透き通っているみたいだから、こんな具合に月明かりを当てるとキラキラ輝いて綺麗…………って」(レンの言葉を聞けば再度先程した事と同じ様に湯を掬って月明かりの元に翳してみるのだか、そうしている最中に彼のまじまじと此方を見つめる視線に気がつけばハッとした表情を浮かべて。)「……もしかして綺麗って私の事なのかな?……あ、あはは、そんな事言われたらお姉さんも照れちゃうなぁ…」(あははっと笑みを浮かべながら片手でま見上げを書き上げながら、少し身を隠すように湯船の中に鎮めていく……鎮めていくのだが、そう思われた事は本人にとってはまんざらでもない様子で)   (10/19 00:11:46)

鏡音レンありがとう…何かそう言ってくれると、とっても嬉しい気持ちになるよ(照れてから)あ、その今…とっても水滴が垂れて綺麗だなって思って少しぼーっとしちゃってゴメンね(照れながらそう謝ると巴マミをじーっと見つめて)   (10/19 00:06:22)

巴マミ「……?」(僅かに彼の頬が紅潮したその瞬間を見逃さず、思わず不思議そうにレン君をジィーっと見入ってしまう。…もう逆上せてしまったのかな?っと言った具合にちょこっと不思議そうに、今度は疑問の色を込めて僅かに首を傾げるのだ) 「レン君のほうこそ私は良い名前だと思うわよ? “レン”君って響きはちょっと今風と言うか……うん、良いんじゃない?」(にぎにぎっと握手を終えればゆっくりと握った手を解いてゆきながら再び湯船の中に鎮めていって)   (10/19 00:02:19)

鏡音レン……(少しその水滴が落ちるのを見て綺麗だなと思い一瞬だけ顔を赤くしてからぼーっとするがすぐに我に返り)こちらこそだよ…ヨロシクね(伸ばしてきた手に対してこちらも握手で答えて)巴マミ…さんかいい名前だね…   (10/18 23:54:08)

巴マミ「鏡音レン君ね、私も人の事は言えないけれど中々変わった名字をしているのね?……こほん、それじゃあ私も自己紹介を、私の名前は巴マミ、見滝原中学校に通う中学生。」(湯船の中に鎮めたままの腕を引き上げるとその品びやかなラインを水滴が辿り、やがて無造作に落ちていく。 か細く透き通るようなその手を彼の方へと差し出せば交流を図るべく握手を求めて、勿論「よろしくね?」っと付け加える事も忘れずに。)   (10/18 23:51:10)

鏡音レンそうだね…あはは(にっこりと笑うと手を上に伸ばして肩を馴らしてゆき)俺は鏡音レンだよ…お姉さんは?(巴マミに名前を聞くときょとんと見つめて)   (10/18 23:44:17)

巴マミ(あれくらいの歳の男の子であれば身体を流さずに湯船へ飛び込んで来ても不思議ではないものの、自身の誘いに応じる前にきちんと身体を流すそのマナーの良さにちょこっと関心した様子で、身体を洗う彼の後ろ姿を横目でチラリと見つめて…) 「いえいえ、此処はみんなで楽しく湯を楽しむ場所だもの……これくらい当然のことでしょ…?」(ちゃんとお礼を言えるところにも関心だ、彼に対して再び小首を傾げるも…今度のそれは何か疑問を持っての事ではなく、片目を瞑ってちょっとしたあどけなさを演出した合いそうを振りまいてみせる)   (10/18 23:39:30)

鏡音レンありがとう…じゃあ、シャワーを浴びたら隣に行くね(礼を述べてからシャワーの所に行き蛇口を捻ると湯を出して身体を軽く洗うと招かれた場所に向かい)場所…ありがとうね…(作ってくれたスペースの所に入り)   (10/18 23:33:50)

巴マミ「ッ…?」(背後で扉の開閉音がすれば思わず条件反射で肩が揺れる、この温泉施設が混浴だという事を知っていたのか少女のその身は薄生地のタオルで申し訳程度に包まれており、ゆっくり静かに音のする方へと振り返っては……) 「あら、こんばんは? お先にお邪魔させて貰っていたのだけど……どうぞ?」(振り返れば自身と同じ様な髪色をした年端もいかない少年の姿が、子供という予想外の来客にキョトンっと首を傾げつつも、ずりっと腰を横にずらして彼の分のスペースを空けて)   (10/18 23:30:06)

鏡音レン(久しぶりにこちらの露天温泉に来ると扉を開けて入室すると金髪の女性が居るのに気づいて挨拶をして)えと、お姉さん…こんばんは (その後に)今夜は冷える夜だね   (10/18 23:25:17)

巴マミ【こんばんはー】   (10/18 23:22:52)

巴マミ(ぴたん、ぴたん…天井に溜まった水滴が玉となり、やがてその自重に耐えきれなくなれば湯船に滴り落ちては小さな水音を立てる。 そうして水上に出来た小さな波紋を肩に浴びながら、揺れ動くそのみなもに映る月灯りを見て少女は小さく息を漏らす…) 「はふ……今日は暖かな一日だったけれど、天気予報によればまた明日から雨みたいね……こうして露天風呂でお月見をするのも暫くは出来ないかなぁ…」   (10/18 23:22:40)

鏡音レン[こんばんは~]   (10/18 23:22:20)

おしらせ鏡音レンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (10/18 23:22:00)

おしらせ巴マミさん(180.1.***.192)が入室しました♪  (10/18 23:11:53)

おしらせ高畑・T・タカミチさん(119.25.***.137)が退室しました。  (10/18 22:25:17)

高畑・T・タカミチ【では、向こうでお待ちしてます】   (10/18 22:25:13)

おしらせ秦 こころさん(iPhone 122.134.***.132)が退室しました。  (10/18 22:25:07)

秦 こころ【お邪魔しました】   (10/18 22:25:03)

秦 こころわかった(頷いては手を取って【はい】   (10/18 22:23:45)

高畑・T・タカミチじゃあ、今日は別なところに、連れていってあげるよ(言うと、こころの手を取って)【では、待ち合わせでお会いしましょう】   (10/18 22:17:44)

秦 こころうむ、そのとうりだ...うーん、別に私は構わないぞ(頷くとお面をつけ直して   (10/18 22:16:13)

高畑・T・タカミチお面の化身というか、そういう存在だったかな、君は。じゃあ、今日も一通りマンガを読み終わったら、実地で感情を豊かにする訓練を、してみるかい?(昨日と同じ個室風呂か、別の場所に誘おうと   (10/18 22:14:50)

秦 こころうむ、そうだな...しかし、お面がなくなってしまうのも面霊気としてはダメだ、両立させた存在にならなければ(こくこくと頷きながらお面で顔を隠して   (10/18 22:10:45)

高畑・T・タカミチ昨日見た感じでは、そのうちお面がなくても感情表現ができるようになれると、思うけどね(性行為の時はとても感情が出ていたし、と付け加え   (10/18 22:09:34)


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