PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介版権の方であれば、どなたでもご参加いただけます。(※オリジナル禁止)
入室の際はプロフィールのところに性別と、出展もとである作品名を必ず記入してください。

・一つ、全裸でのご利用を原則とします。お風呂内ではタオルと桶程度でご入浴ください。
・一つ、争い事は極力避け、趣向の合わない場合は無理せずあと入りの方が退くようにお願いします。
・一つ、雑談等ももちろん歓迎しております。淫行とどちらが優先でもありません。
・一つ、乱入されたくないプレイの場合は個室や別室をご利用ください。
・一つ、他の部屋の事情や追加したキャラ設定の持ち込みを原則禁じます。
・一つ、トラブルを避けるためにも多窓での利用はご遠慮ください。
・※特殊、部屋主が苦手なので、猟奇流血、大スカ行為などは場所を変えてください。
・【】等でのPL会話は最低限に控えてください。(なりきり重視です。)
 ※入っていきなり挨拶以外のPL会話、入室者への暴言等を発言される方は荒らしとして対処してください。

(docomo P07B **6Jpt**) こちらのIPの方の利用をお断りいたします。
「大勇者ラグナス」こちらのPC及びそのPLの利用をお断りします。
同時に入室お断りしている方の話題も控える様にお願いします。
(※理由としまして、他所での問題行為。及び他PLへの確証のない決めつけや中傷行為などにより)
同席された方は荒らし行為者同様の非表示をお願いいたします。
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おしらせ久世響希さん(202.213.***.2)が退室しました。  (5/24 07:05:38)

久世響希(嵐の様に現れ去っていく少女、正直完全に互いを理解出来たかは怪しい所ではあるも紳士、との評価にはそんないいものではないと自覚も。それでも立ち去る前に与えられた唇への柔らかな感触はそう簡単に拭えるものでも無く)――だから、気を付けた方がいいんだけどな(初対面の相手にキスまでしてしまう辺りは今後は危ぶまれるもまた出会えるかは判らず、とはいえあの明るさは好ましくも貴重な物だと一人残された露天で思いながらもそろそろいい刻限と思えば少し遅れ、湯から上がり姿を消すか【いえいえ、こちらこそお付き合い有難う御座いました】)   (5/24 07:05:36)

おしらせコヨミ・ホーリィさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (5/24 07:01:29)

コヨミ・ホーリィ…ほんとぉ?(なんて言うけれども、ここにはコヨミとひびきにーにしかいないからわかんないよね。うん、にーにのいうことを信じるっ。だってこれ以上のこと、しないから)…うん、わかった。ひびきにーにの事っ、とっても優しくて、“紳士”な人って、コヨミはわかりましたっ♪(…最近にーにやねーね達が言っていたメガネのおじさんだったらひびきにーにのような振る舞いはしなかったのかな、なんて。…そんな優しいにーにには、コヨミは感謝の気持ちが伝えたいんだっ。)…ごめんね、ひびきにーに。コヨミ、そろそろ朝ごはん食べないといけないんだ。…タローのことが気になるからねっ。(今頃まだー?って言ってそう。だから、そろそろバイバイするね、って言って上がろう…の前に)…ひびきにーに、今日はありがとうっ(…ちゅっ にーにの唇にキスをしてコヨミはお風呂場から上がりましたっ♪)【お腹がすいたから、コヨミはこのまま失礼するねっ。お話に付き合ってくれてありがとう!それじゃ、またねーっ!】   (5/24 07:01:23)

久世響希まぁ、下手にナンバーワンとか自慢されるよりも説得力はあるよ(内心という事もあり他の名前の人物と実力は判らないが比較対象が存在するという事は自称では無く他者からの評価だろう、なら口だけではなくそれなりの実力があるのならあくまで露天という空間なら無体な行為も限界はあるだろう。ならばそれを撥ね退けるのは十分可能かと)ねーね達と何が、かは判らないけど気を付けないといけないのは判ったかな(軽く触れただけであげる声には逆に驚きもするか、すぐに手を引けば改めて諭す様な言葉を口にしそれ以上触れようとはせず)   (5/24 06:53:21)

コヨミ・ホーリィ…あーっ、コヨミがか弱い子供だって見られてる…!(うー、これでも本当に強いんだよ?冒険家の中ですっごく頑張らないと選ばれない人にコヨミは三番目に選ばれたんだからね!1番目はカモメねーねっていう航海士さん、2番目はヴィルおじさんっ。…ひびきにーには分かってくれなさそうだけどっ。)…ひぅんっ!…ん、にーに、コヨミの身体…ねーねたちとは…ね?(にーにの手が…すごく、エッチ…。「…本番、ダメだよ?」なんてお願いしても、大丈夫かなぁ…?)   (5/24 06:48:07)

久世響希…うん、ちゃんと理解してるならいいさ。身体は本当大事にしておかないと替えは効かないんだから(そして予告からのやり直しなんて都合のいい動画も存在しない、腕には自信もという様なポーズを取り続ける様子には危なっかしさも覚えはするも苦言を呈し続けて不安にさせるのも悪いかと思ってはいた、が)けど、言った先からこれじゃ説得力も無くなるぞ(頬を擦り付けてくるのはきっと親愛の証なのだろう、とはいえ無警戒もいい所だと思わず溜息を付けば警戒を思い出させようと一度、そっと脇腹に触れてしまおうか)   (5/24 06:39:39)

コヨミ・ホーリィ…わぅ?どうしたの、ひびきにーに?(なんだか微妙な顔になってるよ?もしかして…あっ!)…コヨミはね、小さな子供を好きになる大人の男性はすぐに仲良くしたらダメってねーねから教えられたんだよっ。…コヨミの身体も、大事にしてるからねっ!(もしもの事があったらぱんちやきっくでなんとかするよ!なんてあちょーなポーズをしてみたりっ!これでもコヨミは強いんだよ!)だからね、ひびきにーにはいい人だからコヨミはひびきにーにのこと、怖くないからね!♪(すりすりっ、にーにのおててにほっぺ当てちゃおっと♪)   (5/24 06:36:02)

久世響希にーに、か(正直そんな呼ばれ方をするのは久々な気がする。最もそれは契約した一部の仲魔からでありこうして普通に対面する相手から呼ばれたのは初めてだが)優しいって言われるのは嬉しいけどそうでもないさ、けどこの温泉は色んな人と出会えるし仲良くなれたらその方がきっと楽しいだろうし(小さな手は本当に柔らかく此方からも軽く握り返し、今は静かだが時間帯によっては利用者も多い――とはいえ、他の目的でもよく利用される事については果たしていま語るべきか微妙に悩みもするが)   (5/24 06:29:48)

コヨミ・ホーリィうんっ!ひびきにーに、よろしくねっ!わぉーんっ♪(コヨミはね、もっと小さい頃は完全な狼の子供なんだよ。成長したら人の姿になるってお母さんが言ってた!だからタローはまだ狼のままなんだよっ。)ひびきにーには優しいんだねっ。コヨミは仲良くなれて嬉しいですっ♪(だから、小さな両手でにーにの手をギューってするんだ♪)   (5/24 06:26:29)

久世響希うん、そうだろうとは思ってたし次から気を付けてくれればいいよ(注意されれば素直に謝る、それだけでも十分いい子なんだろうというのが伝わって来れば気にしないでというように顔の前で軽く手を)俺は久世、久世響希。雪国なら余計温泉は慣れて無いだろうけど本当に気持ちいいし…俺の方こそ、よろしく(自己紹介を返しながらよく動く耳には獣人かそれに類する種族なのかとアナライズめいた事をしてしまうのは悪い癖か。そんな内心を振り払う様に軽く持ち上げる手は握手を求める様)   (5/24 06:21:23)

コヨミ・ホーリィくぅん…ごめんなさい、にーに。コヨミ、温泉は初めてだったの…。(…喜ぶのも少しだけ、気づいたらにーにはコヨミが飛び込んだ時にお湯の飛沫が掛かっちゃっていたみたい。ゴメンね?と上を向いてちゃんと謝るっ)…あっ、そうだ、自己紹介がまだ!…雪国の島からきたコヨミだよっ。…良かったら、仲良くしてね?(くぅーん。耳をピコピコしながらにーにによろしくねって。)   (5/24 06:17:48)

久世響希(最初の様子からは恐る恐る足から…そんな姿を想像してただけにまさか勢いよく飛び込んでくるとは想像も出来ず。飛沫が多少此方にも飛んでくると思わず苦笑し)今日はいいけど次からはそう言うのはダメだよ?他にも利用する人がいたら迷惑になるんだし。けど…気持ちよかったならよかったよ(笑顔のままとはいえ指で指し示し窘める様な言葉は今後の為に、とはいえ笑顔で湯を満喫し感謝の言葉を口にする少女には自分まで嬉しくなる様で)   (5/24 06:12:13)

コヨミ・ホーリィわう…?コヨミ、堅苦しく見えたかなぁ…?でも、にーにがそういうのなら、コヨミ、頑張って入ってみるっ!(……ぷるぷる、最初の一歩がとっても怖い!ヤケドしちゃったらどうしよう!でもねーねはこう言ってた、「熱さ過ぎりゃあとは気持ちいいが待ってるさね」…だからっ、ここから、勇気を出して…っ!)……わぉーんっ!!(ーーーざっぷーんっ。ルールを破った悪い子だけど、思い切って飛び込んでみたっ。…熱い、熱いよぉ……)…あっあっ、あつっ、あつ……ぃ……わふぅ…♪(…本当だっ!最初熱かったけど、慣れたら気持ちよくなってきてる!にーに、教えてくれてありがとう!にーにに向けてコヨミは飛びっきりの笑顔をプレゼントっ♪)   (5/24 06:08:18)

久世響希(静かな温泉に響く明るくも元気な声、瞼を開き顔をそちらに向ければ獣耳の小柄な少女の姿。普通ならそこにまず違和感を覚えるのだろうが悪魔との交流も日常の身では逆に普通の女性が入室するよりも抵抗は無かったかもしれず)おはよう、別に俺の物じゃないしそんな堅苦しくしないでもいいよ?それに湯も最初は熱いって思えるかもしれないけどすぐに慣れてくるから(掛湯をした後もすぐには入ってこない姿、軽く手で湯を掻き回して見せながら安心させる様に)   (5/24 06:01:23)

コヨミ・ホーリィ(からからー、と扉を開けたらそこには温泉!…残念だけど弟のタローは連れちゃダメ、って書いてるからコヨミだけが温泉に入るんだよ、仕方ないよね。)わぁーっ…!ここが温泉なんだぁ…あっ!おはよーございますっ、おじゃまします!(コヨミだけかな、なんて思っていたら先に誰かがいたよ!…よくよく見たら、にーにがのんびり気持ちよさそうに浸かっている!コヨミ、うるさくないかなぁ…なんて思いながらもまずはかけ湯、済ませないとっ。)…わふっ。…うぅ、熱い…//(コヨミ、寒いところにいるから熱いのは苦手だったり。でも、温泉は気持ちいいところだってねーねが言っていたから我慢する!…にかい、さんかい、頑張って浴びてからお風呂場に近づいてみるっ!)   (5/24 05:57:22)

おしらせコヨミ・ホーリィさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/24 05:51:58)

久世響希(本来ならそろそろ布団から抜け出し朝食を取り始める頃合、なのにこうして風呂に一人身を委ねていれば解放感も大いに覚えそのまま意識を飛ばさぬ程度に瞼を閉じてしまえばまるで別世界の様にも感じられも。学園での何気なくも楽しい喧騒、そして日常を遠く離れた激闘――それら全てから隔絶された今の時間は、逆に貴重なものにさえ感じられるが)   (5/24 05:43:14)

久世響希(大分日中は暑さも覚える様にはなってきたが夜半、そして今の時刻はひんやりとした空気も強く覚える季節、一人露天へと足を運べば案の定他に利用者も無く掛湯で就寝時の汚れを落とし湯に身を沈めれば冷えた身を温める心地には目を細めそのまま全て委ねるように足を伸ばし)   (5/24 05:27:33)

おしらせ久世響希さん(202.213.***.2)が入室しました♪  (5/24 05:22:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、氷川紗夜さんが自動退室しました。  (5/23 14:21:33)

氷川紗夜……(服を脱いで、タオルを巻いて。扉を開けると誰もいないことを確認する。)……、(一息ついて、掛け湯を済ませれば、ゆったりと湯に浸かって。)   (5/23 14:01:19)

氷川紗夜【こんにちは】   (5/23 13:59:13)

おしらせ氷川紗夜さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/23 13:59:03)

おしらせアキレウスさん(202.151.***.198)が退室しました。  (5/23 00:31:54)

アキレウス……そろそろいいか。(小刻みに体が震えながらも出る時は入る時と正反対で素早く。一目散にお風呂に行きたい気分だったが、とりあえずシャワーで体をお湯に慣らし) ……はー、生き返るぜ…。(お湯にならした所でそそくさと湯船へ移動。いつもよりお湯がすごく染みる気がする…癖になりそう。へにゃへにゃと体の力が抜けていくのを感じながらその後しばらく湯船を堪能し、頃合いを見計らって去っていくのでした)   (5/23 00:30:42)

アキレウス(片足が入ってからそれに慣れるまでに数十秒を要した。ようやくもう片方の足先を入れよう…としたらまた体が震える。これに普通に入ってる人ってすごいんだなって感じた。そんなこんなで時間がかかりながらも水風呂へと体を沈めていって) ……想像以上だな、これ。(ちょっとだけ体が震えた気がした。でもなんか出る気になれない。これが水風呂の魔力、というものだろうか)   (5/23 00:07:54)

アキレウス最近は気温も上がってきて、いよいよ夏!!って感じになってきたな…。(浴室にそこそこな身長の男が1人。いつも尖っているようにも見えるその髪は浴室の湿度によって少々へにゃって垂れており。そういえばそろそろ水着の季節。時期的な意味で) ……つめてっ。(掛け湯をし、軽くシャワーをかけて汗を流す。そして今宵は水風呂へ。ゆっくりと足先を水に浸けると背中がビクッと震える。思わず声が漏れながらもゆっくりと片足を入れていって)   (5/23 00:00:49)

おしらせアキレウスさん(202.151.***.198)が入室しました♪  (5/22 23:53:28)

おしらせ藤枝あやめさん(14.12.***.128)が退室しました。  (5/22 18:03:17)

藤枝あやめ…あら、もうこんな時間。(空の蒼には寒色が僅かに増す。真冬に比べたら、随分と日が長くなったが、それなりに時間が経過したことには間違いは無い。折角気持ち良く浸かっていたというのに、肌がふやけてしまってはもったいない。そう考えれば湯から身を引き上げ、脱衣所へと向かうのだった)   (5/22 18:03:13)

藤枝あやめ(水辺に凜と佇み、高貴な紫色の華を描く、菖蒲のように。水辺は死地の象徴でもある。たといそのような場で前線を張ろうとも、春の花のように散り急ぐことなく、凜と己を保ち死を撥ね付けてくれるように。あぁ、そう考えるのならば、あやめという名の自分は何と幸いなことか。あぁ、だから自分は様々な人に出会い、支える立場となったことに多幸感を得ているのだなあと、改めて納得する)   (5/22 17:51:37)

藤枝あやめ…ねがわくば、華の元にて(古い時代の詩集。元は桜の時期に散りたいと詠んだ。満月の美しい夜などは、さぞかし画になろう。太正育ち軍部に所属していれば、周りにもそう願う者は多かった。桜はとかく美しく、そして儚い) …君 死にたもうなかれ、その皐月の 朔月を過ぎども   (5/22 17:45:36)

藤枝あやめ(あまりにも静かで、穏やかな時間。空へと面を向け瞼を開いたのならば、季節柄でもありようが、水色よりも済んだ空色に白い雲がいくつか浮かび、清々しい様となっている) …みんなのおかげ、なのね。(こうして過ごすことができるのも。呟き、目を細めた。様々な人物が交流を重ねる特異な温泉宿、交流に差し支えが無いようにと支配人の厚意で取りそろえられた蔵書、資料には頭が下がる。見習わなければならないところでもある。そして、自分では存在えない“ if ”を知り得る場でもある。だから、)……。(湯の中で己を抱きしめた。浮かぶ表情には、憂い。穏やか過ぎて、穏やかさを享受しすぎて、怖い)   (5/22 17:27:28)

藤枝あやめ(瞼を閉じて、代わりに口紅は落としたが桃色よりかは朱味のある唇は軽く開いて。手杓で浸からぬ肩あたりにも湯をかけては、ほふりと心地良さへの吐息を漏らす)   (5/22 17:15:00)

藤枝あやめ(ころころゆったりと湯の流れる音が耳触り良く、露天の風も気持ち良い午後。露天風呂に浸かり心身を癒やしているのは、洗髪した長髪をまとめ上げてこの時間と情景を楽しむ、東洋系の女の姿であった)   (5/22 17:11:29)

おしらせ藤枝あやめさん(14.12.***.128)が入室しました♪  (5/22 17:08:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、高畑・T・タカミチさんが自動退室しました。  (5/22 01:06:01)

高畑・T・タカミチまあ、なかなか感じがつかめない別世界もあるけどね。今度会ったときはレストランにご招待、かな。それじゃ、おやすみ(脱衣場に消えていくアストレアを見送って   (5/22 00:45:51)

おしらせアストレアさん(106.184.***.133)が退室しました。  (5/22 00:42:07)

アストレア時には難しい世界過ぎてちんぷんかんぷんなこともあるわ……(ぐてぇ、と浴槽の縁に顎をのっける)ううん、食べ物は何でも食べるよ!ご飯も焼きそばも野菜もキノコも目玉焼き……め、目玉やきッ…!(基本的に好き嫌い言わず何でもかんでも食べる。但し、目玉焼きには若干のトラウマがあるようだった)おごってくれるのはとても嬉しいのだけど私、もうあがっちゃうんだよね(時計をちらっと見ればそろそろ時間と湯船からあがり)それじゃ、おやすみなさ~い(と言って脱衣場へと去っていきました)   (5/22 00:41:31)

高畑・T・タカミチ完全に魔法世界というか、全く違った雰囲気の世界のことを聞かせてもらうのも、面白いけどね。ますますアストレア君に、僕の学校に来てほしくなったなあ。少しだけ案内でもいいけど。ずいぶんと食べ物の好みが和風なんだね、おなかがすいてきたなら上がった後におごってあげようか(話がずれてるのを意識しつつも結構な食いしん坊だったんだこの子と思い始める   (5/22 00:36:13)

アストレアまぁ、これだけ色んな人が行き来する場所だったら似たような世界もあるでしょうね(全部が全部全然違うというのも目まぐるしそう)え、あー、ネギかぁ。ネギも食べれるから食べるけど、ネギだけしゃくしゃくと食べるのはなぁ。何か別のものもつけてください(せめて、お味噌汁とか。あ、お味噌汁くれるなら焼き魚と漬物とご飯もつけてくださいと要求していくスタイル)   (5/22 00:31:47)

高畑・T・タカミチアストレア君は麻帆良学園にきてくれたら、結構なじむかもね(普通の学校に入学できてるという事実からは目をそらして)話を聞いてみると割と雰囲気が近い世界みたいだね。アストレア君もネギ君をみたら目の色を変えて襲い掛かるのかな.....(ショタっ子寄りな友人がラッキースケベな事故を起こすのが日常茶飯事というか、もう少し年齢が高ければ絞りつくされてるだろうというぐらいに女の子から迫られてる光景をありありと思い出しながら)   (5/22 00:28:28)

アストレア普通の学校じゃないなら、納得~(あれ?でも、そうすると普通の学校のはずの私の学校ってなんだろう。――アストレアは思考を止めた)うわぁ、何か私よりの世界の人だったぁ。世界は広いなぁ、人間なのに割と滅茶苦茶やる人ばかりなんだもん(日夜ラッキースケベなる事故の元、女の子に天空の彼方に吹っ飛ばされているに違いない。ウチの知り合いのバカはパワフルスケベだったが)   (5/22 00:22:57)

高畑・T・タカミチ【結構なじむかも、だった】   (5/22 00:19:32)

高畑・T・タカミチあまり詳しくは言えないけど、僕の学校は半分異世界のようなものだからね(実際に別な世界とつながったりで、冷静に考えてみるとぶっ飛んだ世界観だよねえ、と思わず遠い目に)空のかなたぐらいだったら少なくとも僕なら余裕で耐えられるよ。力が有り余ってる女の子の相手は慣れているからね(ギャグマンガ補正抜きで結構シャレにならない強度の魔法が飛び交う場面も珍しくないから、彼女も麻帆良学園に結構な事務カモと思い始めて   (5/22 00:19:18)

アストレア私が言うと違和感のあるツッコミだけど、学校の管理体制としていいのそれ(よそ様の学校のことは言えないけど。そもそも生徒会長が全権力をもっていそうな学校だった)え、容赦なく突っ込んでいいというのは私の世界では空の彼方まで吹っ飛んだり、地球を半周ぐらいするようなホームランをされたりすることになるけどいいの?(所謂ギャグ時空的なツッコミが日常茶飯事の世界。武装されてるエンジェロイドより人間の方がつおいと言うのもチラホラ)   (5/22 00:10:31)

高畑・T・タカミチ見た目は完ぺきな女子中学生だけど年齢不詳という子は僕の学校では珍しくないから、そのあたりは個人的には気にしてないけどね(幽霊になってる子にも学籍がある自分の勤め先も考えてみたらものすごいな、同じように遠い目を)うん、まあ、行き過ぎたら容赦なく突っ込んでくれていいから(アストレアのすぐ後で、かかり湯を終えると岩風呂に歩いて行って、一緒にお湯で温まり始める   (5/22 00:05:30)

アストレア年齢かぁ……そう言えば私、何歳なんだろう。一応、現役中学生なんだけどさ。私の場合、年齢の参考情報にはならないからなぁ(エンジェロイドに誕生日なんてものはないし、年齢も数えたことがない。だから自分の年齢は不明なんだけど、私はどうやって中学校に入ったんだろうか。遠い目で夜空を見上げるのでした)うーん、何と言うか直接的すぎるのは苦手かもしれない(相手の性格にも依るからケースバイケースかもしれないけど、何をナチュラルに回答してんだ私は。と真顔になるとシャワーを置いて、岩造りのお風呂の方へ向かって行き、湯船へと浸かる)   (5/22 00:00:23)

高畑・T・タカミチ微妙にあっているような、あっていないような。さすがに君ぐらいの娘がいる年代ではないからね、僕は。女の子なら混浴でも普通に恥ずかしがるし、アストレアはどちらかというと、男というがエッチなことは苦手と思っていたけど(微妙にずれた解釈に苦笑しているが、アストレアの存在感のありすぎる胸とかをちらちら見るのは忘れずに   (5/21 23:52:09)

アストレアあー、何だっけそれぇ?どこかで聞いたようなー…(そう言われると顎に手をあてて、うーんと考え込み。何か思いついたのか手をポンと叩いて)あ、「パパのあとにお風呂入りたくない現象」だっけ?(思春期の女性が家庭内にいると起こる現象だとか。類似品に「洗濯物を別にしたい現象」があるとか。どの道、パパのいないエンジェロイドには関係のない現象だった)   (5/21 23:46:40)

高畑・T・タカミチいつも通り元気そうだね。その、すぐ横でシャワーを浴びたら嫌がられると思って。僕のほうはアストレアと一緒のほうが嬉しいけど(女の子によっては少し離れた場所で、とか言われるのも珍しくないしね、と付け加えてからぬるい湯を頭から浴びている)   (5/21 23:42:46)

アストレア(背中にシャワーをかけていると誰かが入ってきたようです。私も電算能力がもっとあれば、施設に誰かが近づいてきた時点で気づけるのに。いや、その機能別にいらないな)はーい、こんばんは~。いや、別にいいけど(シャワーはいっぱいあるんだし、好きになさいと。むしろ、ここで私がダメ!と言ったらどんな独裁者だろう)   (5/21 23:39:11)

高畑・T・タカミチ今日は割と涼しかったかな...(それほど汗もかかずに済んだものの、ほぼ日課となっている温泉に入りに来て、腰にタオル一枚でお風呂にやってくると、アストレアがシャワーを浴びてるのに気づいてそちらのほうに歩いていく)こんばんは、一緒に浴びていいかな?   (5/21 23:34:09)

高畑・T・タカミチ【こんばんは。お邪魔するよ】   (5/21 23:32:16)

おしらせ高畑・T・タカミチさん(49.251.***.68)が入室しました♪  (5/21 23:31:58)

アストレア直射日光が強くなってきて、空中で静止するのが辛い今日この頃。風を切るように空を飛び回れば暑さなんてあんまり関係ないんだけどなー(とまぁ、それはさておき。どうせ露天風呂では空を飛び回る機会なんてないですし。今日もタオルを巻いて。お風呂を堪能しにやってまいりました)さ、ちゃっちゃと身体流しちゃおーっと(とてとてとシャワーの方へ歩いていき、ぬるめのシャワーを身体に浴びせていく)   (5/21 23:20:07)

おしらせアストレアさん(106.184.***.133)が入室しました♪  (5/21 23:14:42)

おしらせエキドナさん(188.166.***.116)が退室しました。  (5/21 12:55:28)

おしらせティファさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/21 12:55:16)

ティファ【了解しました。落ちますね】   (5/21 12:55:13)

エキドナ(じゃあ続きはあちらで)   (5/21 12:54:43)

ティファん……(抱き寄せられると、身体を擦り寄せて甘える。あ、移動いたしました)   (5/21 12:54:15)

エキドナふふかわいい子ね……(察した表情で抱き寄せると、触れるだけのキスを交わして)それじゃちょっと場所変えてお話でも……(待ち合わせに鍵付きで立てたと小さく耳打ちを)   (5/21 12:52:46)

ティファんあ……あはぁ…(彼女の唾液と精液をまぜあながら飲み込み、キスが終わると、うっとりとした幸せな表情になって)あの……もう一回したいけど……(でも、そこまでの時間はなくて。少しだけ場所を変えてお話しくらいはしたいかなぁと。鍵付きの場所もいけるよと。彼女の胸に顔を埋めて頬擦りしながら甘えるような視線を投げる)   (5/21 12:48:11)

エキドナおやおや、すっかりメスの顔しちゃって……あたしよりティファの方が溜まってたようだねぇ(お礼言われると一瞬ぽかんとした表情見せ、すぐに破顔。並んで腰掛け腰へ手を回し抱き寄せると、自分の精にまみれてるのも構わず唇重ね、唾液と精液とを舌でくちゅくちゅ攪拌して)ぷは……んく…どうだい、まだ疼くようなら……河岸変えて続けてもいいよ?(白濁混じりの唾液を口移しで分け合い、いくらかわざと胸の谷間へと垂らしながら嚥下してみせる。再び開いた口から、誘いの言葉を投げかけて)   (5/21 12:42:11)

ティファあ……ハァ…あ……んちゅ、ちゅ(射精が終わり、互いの乳肉同士を擦り合わせながら密着して、すっかり彼女のモノとされたからか口づけを受けると貪るように彼女の唇に吸いつく)んあ…!お、おっぱいにもべったり…ハァ…エキドナ…ん、あの……ありがとうございます(乳肉に雄の匂いが香る精液をべったりとつけられて、白い豊乳に白濁をデコレーションされると、胸元に顔を近づけて精液を舌で味わいながら、お礼を言って)   (5/21 12:34:35)

エキドナはぁ……ん…ふぅ…いっぱい……飲ませたわね…ん…ちゅ……(長い射精がようやく収まると、乳房同士押し潰し合う様ぎゅっと抱き締め、口付けて。ゆっくりと舌絡め合わせながら立ち上がると、湯船の縁にティファ腰掛けさせて)やらしいおまんこだけじゃなく…おっぱいにもマーキング(さっきまでティファの中掻き回してたふたなり突きつけると、竿しごき中に残った精液搾り出し、キスマークまみれの豊乳へと浴びせかける。白い肌をより白くデコレートし、充血した桃色の乳首も白く汚して)   (5/21 12:29:44)

ティファぁあ…やぁあ…あー…あー(絶頂を迎えたにも関わらず攻めの手は緩まず、白い豊乳にはエキドナの歯形がくっきりと残り、潰れるほど乳肉を握られれば指の跡をつけられマーキングされてしまう。絶頂で過敏になった膣内、身体を攻め立てられて泣くように、いやらしく鳴き続ける)お、覚える……わ、忘れられるわけがな……あ、ああ出て…ぁ……あ(腰を激しく揺すりながら濃厚な精液が膣内を満たすように出されて、彼女の肉棒の味わいを知ってしまった身体は、びく、びくんと喜びに震えながら射精が終わるのを待って)   (5/21 12:21:30)

エキドナんっ…んんっほんと…きゅうきゅう締め付けて…悦んでる……お風呂の中…ティファの蜜いっぱい混じってる……(精液求め下がって来た子宮押し上げるように激しく突き上げ、暴れる乳房へ指めり込ませ強く揉む。その先端は幾重にも歯形刻まれひくついていて)んぅ…うぅっあたしの味……覚えてね?おまんこで……んんっ!出っ……(絶頂の締め付けに堪えきれず、びくびくっと体震わせると同時に膣の奥深くで射精。子宮口へ押し当てた亀頭から噴水の様な勢いで迸らせ、ティファの中へマーキング施して。射精中も荒い息繰り返しながら腰前後させ、精液の匂いと味を膣壁へ擦り込んでいき)   (5/21 12:15:08)

ティファ(「ダメ」が「イイ」んだろ?と問われると顔を赤くしながら、ゆっくりと縦に首を振り、頷いてみせる)ふあぁっあ、だ、ダメなの…!そ、そこ敏感だから、や、やめあ、あぁあ…イッ…(激しく強い腰使いで子宮をノックされて、乳房とGスポットの同時攻めにいやらしく喘ぎ、女体を知り尽くしたような卓越した攻めに早くも限界がきて)…イッイク……イッちゃ、あ、あああーー(一際大きな声で鳴きながら身体を痙攣させて絶頂を迎える)   (5/21 12:07:53)

エキドナあふっ…締め付けも…腰使いもやらしいねぇ……(二人の動きにぱちゃぱちゃと湯が波打つ。円から前後に腰の動き切り替えるとその音が一層高まり、二人の甘い声がかぶさって)わかってきたよ……ティファが「ダメ」ってところ…ほんとは「イイ」んだね…乳首も…おまんこも…(力強いストロークの合間に不意に動き弱め、また激しく貫く。複雑な動きで締め付けてくる膣にふたなりの形覚え込ますように端から端まで使い込み、時折Gスポットも重点的に責めて。腰動かしながら両手は揺れる乳房鷲づかみにし、強く揉みながら左右交互に乳首しゃぶり、甘噛み繰り返し)   (5/21 11:58:42)

ティファはお、あぁっ、んはぁ、そこばっかりぃ(乳肉を激しく吸いつかれて、彼女にマーキングされる。乳首を歯で擦られて、その快楽の刺激にたまらそうに長い黒髪を左右に振り乱して、頭を揺する)ん……あ、入ってきて……んご褒美嬉しい…です…ち、乳首ダメ…あ(指の代わりに肉棒がゆっくりと入ってきて、乳房の刺激に悶えながらそれを受け入れる。円を描くように腰を揺すられると、自らも腰を揺すり、下腹部に力を入れて肉棒を膣肉できゅう、きゅうと締め付ける)   (5/21 11:49:08)

エキドナふぅん…弱点突くのは闘士の基本……ってね(敏感な反応を見逃さず、再び胸へと吸い付く。今度は白い乳肉もキスマーク残るほど強く吸い、点々と赤い痕刻みながら先端を目指す。期待に震える乳首を口に含み、歯で擦っていき)いい子ね…素直な子には……ご褒美…んんっ(広げられた足の片方を持ち上げ、肩に乗せて大股開き状態にさせる。そして指引き抜くと、すっかり大きくなったふたなりを代わりに押し当て、わざとゆっくりゆっくりねじ込んでいく。締め付けに甘い声漏らしても咥えた乳首離さず、こつんと奥にぶつかるまでねじ込むと円を描くように腰蠢かし、亀頭で最奥擦りつけてやり)   (5/21 11:40:15)

ティファあ、んあ……い、意地悪言わないで……あ、ぁ、そ、それ好きぃあっ…はぁあ…(乳首にキスをされてコリコリとした感触の乳首甘噛みされながら引っ張られて、性癖か性感帯だからか、思わず本音が漏れる。パッと離されて、ぶるんと豊乳が震えて、もどかそうに身体を震えさせる)あ…ぁん…、や、あハイ、ん、あ、お、お願いします……き、気持ちよくしてください(膣内やクリトリスを弄り回されて、敏感な箇所をゆっくりと弄って焦らされる。彼女のテクニックにすっかりと身体を開発されて、甘えるような声で言われるがまま足を開いていく)   (5/21 11:32:27)

エキドナ【20分は意外と短いしスマホからだとねぇ。気にしないでおくれ】   (5/21 11:30:09)

ティファ【ごめんなさい。つい、夢中になってしまい時間更新を忘れてしまいました……】   (5/21 11:29:12)

おしらせティファさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 11:28:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ティファさんが自動退室しました。  (5/21 11:28:35)


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