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ルーム紹介
版権の方であれば、どなたでもご参加いただけます。(※オリジナル禁止)
入室の際はプロフィールのところに【性別】と【出展】もとである作品名を必ず記入してください。

・一つ、全裸でのご利用を原則とします。お風呂内ではタオルと桶程度でご入浴ください。
・一つ、争い事は極力避け、趣向の合わない場合は無理せずあと入りの方が退くようにお願いします。
・一つ、雑談等ももちろん歓迎しております。淫行とどちらが優先でもありません。
・一つ、乱入されたくないプレイの場合は個室や別室をご利用ください。
・一つ、他の部屋の事情や追加したキャラ設定の持ち込みを原則禁じます。
・一つ、トラブルを避けるためにも多窓での利用は禁止です。
・※特殊、部屋主が苦手なので、猟奇流血、大スカ行為などは場所を変えてください。
・【】等でのPL会話は最低限に控えてください。(なりきり重視です。)
 ※入っていきなり挨拶以外のPL会話、入室者への暴言等を発言される方は荒らしとして対処してください。

(docomo P07B **6Jpt**) こちらのIPの方の利用をお断りいたします。
「大勇者ラグナス」こちらのPC及びそのPLの利用をお断りします。
同時に入室お断りしている方の話題も控える様にお願いします。
(※理由としまして、他所での問題行為。及び他PLへの確証のない決めつけや中傷行為などにより)
同席された方は存在しないものとして処理をお願いします。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、春日アラタさんが自動退室しました。  (1/18 22:04:48)

春日アラタ…っし、こんなもんか。ささ、本命の温泉に……(再びシャワーを頭からかぶり、全身の泡を洗い流してほっと一息。他に人いないのをいいことに、タオル巻き直す手間を惜しみ全裸のままで湯船へと向かうと、温かな湯に身を浸して)は………ぁ……寒い日だけあって余計たまらないぜ……(肩までしっかり湯に浸かり、心地良さそうに目を閉じ吐息もらし、しみじみと呟く)   (1/18 21:21:45)

春日アラタさむさむ…寒い日は風呂で暖まるに限る……けど露天はその前段階が結構きっついな……(腰にタオル巻いただけの姿で寒空に出ると、吹き付ける風にぶるっと体震わせる。すぐにも湯気立てる湯船へ向かいたいのをこらえ洗い場へと向かうと、腰のタオル外すのももどかしく熱いシャワーを頭から浴びると、もうもうと湯気立ちこめる中、慌ただしく体を洗っていき)   (1/18 20:59:58)

おしらせ春日アラタさん(104.129.***.210)が入室しました♪  (1/18 20:52:50)

おしらせキョンさん(210.147.***.146)が退室しました。  (1/13 02:39:34)

キョンようやく少しばかり温まってきたって具合かね…(かけ湯替わりの洗髪を済ませた頃には冷え切っていた身体もいくらかは温もりを取り戻したのかかたかたと肩を震わせていた始めとは打って変わってほっこりとした吐息を漏らし浴室内を肩越しで見渡してみる。まあ誰もいないのは時間も時間ということもあり仕方がない事と割り切って…。これだけ外気が冷え込んでいたのならばいくらでも湯につかっていられそうで… そんな年齢ではないにせよ湯治にくるにはもってこいの時期なのかもしれんな、などと一人納得してしまう。)さてっと、それじゃ…湯冷めする余地のないぐらいにしっかりと温まっていきますか。(そんな独り言を漏らせば一番手近な場所にある岩風呂に向かい…暫しの間心地よい湯を堪能する事にする。)   (1/13 01:41:59)

キョン(洗い場にずらりならんで設置されているシャワーのノズルを取るとやや熱めに調節した湯を頭頂部から首筋に向けてかけ流し…そのままの時計の秒針が二回程ぐるりと回転した辺りでようやく一心地ついたのかそれはそれは深い吐息を吐き出し どっこらせっと…どこか親父臭い声をもらしながら洗い場の椅子の上に腰を落ち着け右手に握ったままだったシャワーノズルを正面にある鏡の横に設けられたラックへと戻して。)   (1/13 00:07:22)

キョンおおおっ ある程度覚悟はしているんだが、やっぱりこの瞬間だけはっ!?(脱衣所の戸を開くのと同時に浴室を吹き抜ける寒風に肌を乱暴に擽られ思わずその場で一瞬立ち竦み背筋から駆け上がる震えを抑えつけるように両手で自らの肘を抱きしめる。このまま一息に湯舟に飛び込みたい衝動に駆られるものの、流石にそれは行儀悪いだろうとすんでのところで思いとどまれば踏み出しかけていた足を洗い場へと向けなおして。)   (1/12 23:58:34)

おしらせキョンさん(210.147.***.146)が入室しました♪  (1/12 23:52:45)

おしらせキアラ・ソレラさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (1/3 23:16:13)

キアラ・ソレラ───むぅ。誰も来ないのか…。((ㅎ ̯ㅎ)←のような表情を浮かべ。きっと忙しいからかな、なんて思えば…ざぱり、湯船から上がって)…家に帰ったら草食って本を読んで寝る。(若干やけくそ気味。けれども口調は極淡々とした感じで。ぺたぺた、足元に水跡を付けながら更衣室の中へ消えていったのでした。)   (1/3 23:16:10)

キアラ・ソレラ───…お正月って、あっという間。…次はどんな事があったんだっけ。(早くて明日、遅くても四日後にはみんなバタバタするってネコちゃんが言ってた。でも初めてのお正月を過ごした為によくわかんない。)…毎日が楽しいといいなぁ。(まだまだ、私には楽しく過ごせれるきっかけがある。…そう言い聞かせてはうーんっ、と背伸びをひとつ。…とは言え。)…人が来ないのん。…少し、寂しいのん。(時折時折でコロコロ変わる語尾を口にする時は大概よろしくない時に。ちら、ちら、出入口を見遣りつつ、逆上せそうになるまで湯船でまったりと。)   (1/3 22:50:43)

キアラ・ソレラ(広大で無限に広がる宇宙の旅から目を覚まして。少し前に漸く初詣を済ませ、冷え切った身体を温めるべく…去年訪れた露天温泉へ。今回はタオルを付けることなく、生まれた姿のままで寒い外に赴き)────とべおりゃー。(軽く掛け湯を済ませてからの…飛び込み入浴。ぴょーんっと空に浮いて1秒後、ざぶんっ。)……っはぁっ。…うー、生き返るぅー…♪(一人だからこそのフリーダム。少しして湯船から頭を出して大きく息を吸っては…熱々のお湯を心地良さげに目を細めて)   (1/3 22:34:54)

キアラ・ソレラ【あけましてコード展開…ううん、あけましておめでとうございます。ゆったりー、まったりー。】   (1/3 22:29:54)

おしらせキアラ・ソレラさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/3 22:28:58)

おしらせ峰不二子さん(PS Vita 61.86.***.156)が退室しました。  (1/3 20:36:35)

峰不二子ウフフ...ちょっと急用を思い出したわ。残念だけど...(不二子は急用を思い出して、急いででっていた)   (1/3 20:36:32)

峰不二子う~ん...気持ち良いわね。独り占めしているのが申し訳ない気分だわ...(不二子は気持ち良くて笑顔になっていた)ウフフ...そうだわ。誰もいないことだし、別にタオルを巻いてなくても良いわね。(不二子は身体に巻いているタオルを外して、よけていた)   (1/3 20:28:28)

峰不二子う~ん本当に今日も寒かったわね...風邪をひかないようにしないと、周りは風邪の人が増えてきてるし...(不二子は身体にお湯をかけていた)いい湯加減だと湯冷めしないようにしないといけないわね...気をつけよう...   (1/3 20:22:39)

峰不二子よし....身体もしっかり洗った事だし、今日はゆっくり入っていこうかしらね。(不二子は身体にタオルを巻いて浴槽に足を入れていく)う~ん...いい湯加減ね。しっかり浸かろうっと...(不二子は身体をゆっくりと浸からせていく)   (1/3 20:16:51)

峰不二子さて、先ずは身体を洗わないとね...フフッフフフーン...フフフ....フーン.....(不二子はシャワーで頭から順番に身体を洗っていく)   (1/3 20:13:44)

峰不二子ふう...今日は夜も来れるようになったから、入っていこう...(不二子は脱衣場で服を脱ぎ、タオルをもって入り来ていた)   (1/3 20:12:38)

峰不二子【こんばんは】   (1/3 20:10:50)

おしらせ峰不二子さん(PS Vita 61.86.***.156)が入室しました♪  (1/3 20:10:39)

おしらせ峰不二子さん(PS Vita 112.71.***.183)が退室しました。  (1/3 13:23:19)

峰不二子さて、一旦出ようかしらね...ウフフ...ありがとう(不二子は静かに上がっていく)   (1/3 13:23:16)

峰不二子う~ん...疲れがたまると肩も凝ってくるからしんどかったけど、ここの温泉でなら本当にリラックスできて嬉しいわ...(不二子は目を閉じて、深くもたれさせていた)   (1/3 13:13:20)

峰不二子フフッフフフーン....ウフフ....気持ちがいいと気分がいいわね。(不二子は身体を岩にもたれさせていた)他の誰にも迷惑をかけないようにしないといけないわね....(不二子は周りを見回してから、再び岩にもたれさせて、身体を揉みほぐしていた)   (1/3 13:03:53)

峰不二子う~ん...いい湯加減で気持ちいいわね。しっかり身体を温めてから出ていこうっと....(不二子は身体をしっかり深く浸かっていた)   (1/3 12:55:14)

峰不二子フッフフフフーン....フフッフフフーン.....さて、身体を洗い終えたことだし、浴槽に浸かろっと...ああ、さむいわね....(不二子は身体にタオルを巻いて浴槽に浸かっていく)   (1/3 12:48:20)

峰不二子う~ん...お昼頃だから誰もこなさそうだから、寒いし入っていこうっと...(不二子は身体を温めるために温泉に入りに来ていた)まずは身体を洗わないといけないわね...フッフフフ....フッフフフフーン......(不二子は身体をシャワーで洗っていく)   (1/3 12:46:35)

峰不二子【こんにちは】   (1/3 12:44:26)

おしらせ峰不二子さん(PS Vita 112.71.***.183)が入室しました♪  (1/3 12:44:15)

おしらせ衛宮士郎さん(125.12.***.35)が退室しました。  (1/1 22:13:56)

おしらせ遠坂凛さん(124.47.***.110)が退室しました。  (1/1 22:12:14)

遠坂凛【さて、それじゃあこちらは移動するわね。どうもありがとうね】   (1/1 22:12:11)

衛宮士郎【待ち合わせに作りました。移動確認次第、こちら退室致します。】   (1/1 22:09:42)

衛宮士郎当たり前だろ。……あまり、見られたい訳でもないしな。(彼女の誘惑に負けた、と考えるべきなのだろうか。彼女の勝ち誇ったような笑みにそんな事を考えながらも、差し出された手を握って。)タオル、忘れるなよ。……行くぞ。(彼女が先程で身に纏っていたタオルを拾い、手渡しながら場所を移すべく湯船から上がって歩き始め。)   (1/1 22:08:33)

遠坂凛そうねぇ……ふふ、まあ、混浴だから誰かに見られるのは承知の上だけど――…このままだと湯あたり起こしそうだし、此処は紳士らしくエスコートしてくれるのかしら?士郎?(ふふんと勝気な表情になると、髪を掻き上げながら、誘導してみせろと言わんばかりに手を差し出して)   (1/1 22:01:46)

衛宮士郎……分かり切ってるのに聞いて来るんだな。意地悪だな、遠坂は。(負けを認めるように両手を挙げて溜め息吐いて。年頃故とは言わずとも、下心0と断言出来るわけもなく。)む。その言い方はズルくないか──っておい、それだと見え──(自身の口にした理由を丸々と使い回されるのは何処と無く癪にも思えて。しかし、反論を返すよりも早く、彼女が背筋を反らして伸びをした途端に露わになる彼女の胸元。程よい大きさの膨らみが震える目に毒な光景、しかし視線を逸らすことも出来ないまま釘付けになっていて。)……遠坂。その、一つだけ聞いておくぞ。此処だと他の奴らが来たら見られるかも知れない。(今日この場で始めて、自身への呼び方が変わった瞬間。それと同時に隠す所などないと言わんばかりに湯船に腰掛けて全身を曝け出す彼女。思わず生唾を飲みながらも、彼女へ確かめるそれは暗に個室への誘導。)   (1/1 21:58:28)

遠坂凛ふぅん、なるほどねー……理屈としては通っているけど、その理屈には下心は含まれてないのかしら?(からかうように彼に追及しながらも、あまりいじめてはかわいそうか、と茶目っ気を含ませた笑みを浮かべると)――ま、私だってその辺りは上手くやるわよ。それに衛宮くんの理屈が通るなら、私だって混浴に入ろうが問題はないはずでしょう?(あっけらかんとそう言いながらも、動揺している彼をよそに大きく伸びをすれば、胸も反り返ってぷるんと軽く震えて)確かに二人きりだからわざわざ律儀にマナーを守る必要もないかしら……でも、そうねぇ。こう言い換えたらどうかしら?『士郎しかいない』から、バスタオルなんて要らない、と言ったら?(それまでの悪戯っぽい笑みを崩して、ふんわりとした優しい笑みを浮かべれば、ざばっと湯船から出て、その湯船の淵に腰掛けて。当然、湯気も湯もバスタオルも何一つ裸体を庇うものはなく、彼が視線をこちらに向けるだけでその肉体ははっきりと目に移るだろう。それでも彼女は自分の身体を隠すことはなく、両手を腰の横について、脚もぐっと大きく伸ばして)   (1/1 21:47:08)

衛宮士郎その通りだが……けど、ほら。普段は風呂で男女一緒に話す機会なんてそうそうないだろう?たまにはそういうのも悪くはないよなーとか……(意地の悪い笑みに渋い面持ち浮かべながらも、一応嘘ではない感じていた事を告げる。ただし、割合については明言しない。)……遠坂、お前な。いや、多分遠坂なら上手くやるんだろうけどさ。(ガントでも撃ち込んでやれば、なんてのは随分と聞き慣れてしまってはいるモノのそれでも公衆の場でするにはなかなか危険な行為でもあり。しかしながら、彼女の言う通り今は自身と彼女の2人きりで貸切といっても過言ではない状況である事に今更ながら気が付いて。)お、おい遠坂!?混浴なんだし別に無理に取る必要はないだろ!?(不意に彼女の身体を隠していたタオルが取り払われると、揺らぐ水面と湯煙で鮮明とは言えずとも彼女の一糸纏わぬ肢体が視界へと映り込み。直視するのも如何なモノかと視線をあちこちへ泳がせるも、悲しきかなどうにも視線が吸い込まれて行くように彼女の方へと戻ってしまい。)   (1/1 21:38:02)

遠坂凛ふぅん?なら別に普通の男湯に入ってくればいいじゃない?わざわざ混浴に来るなんて、それ目当てじゃないと来ないんじゃないかしら?(彼の一挙一動を楽しむかのように目を細めてにまにまと眺めていたが、彼の反撃にあら、と意外そうに呟いて)ええ、勿論。でも、それがどうしたのかしら?別に不埒な輩がいれば、ガンドでも撃ち込んでやればいいしね。下手に女湯でごちゃごちゃ人込みの中で入るよりは入り心地がいいでしょうと思ってね。ほら、現に、今は貴方と私しかいないじゃない。(温泉を独占して使ってるみたいで気持ちいいわよねー、とかそんなことを暢気に呟いていると、ふと彼の様子に気が付いて)あら、どうしたのかしら、衛宮くん?(タオルを湯船につけるのはマナー違反よね、とバスタオルを浴槽の外へ置けば、均整取れた細身の肉体が水面ごしに彼の目に移る。もちろん水面ごしだから、揺らいでいるとは言え、白い滑らかな肌は見えるし、目を凝らせばふっくらと盛り上がる双乳やその先端、あるいは下半身も見ることが出来るかもしれない)   (1/1 21:28:48)

衛宮士郎む、確かにおかしくはないが。(彼女の反論は至極当然の内容。返す言葉もないまま、彼女の勝ち誇った笑みに少しばかり不満げな面持ちを浮かべ。)ば──別に混浴目当てで来た訳じゃないぞ!?いや、混浴が嫌いとかそういう意味ではなくてだな……!(明らかに此方を揶揄って楽しんでいる、そう分かっては居ても彼女の作る流れに上手く乗り切れず、泡を食ってしまうものだから尚の事彼女の掌の内と言わんばかりの感覚。)それとこれとでは微妙に違うような気がするんだが……というか、それを言えば遠坂こそ混浴だって分かって入って来てるんだろ?(開放的な彼女を見遣りながらも、2度目の混浴への言及には流石に反論を口にして。タオルを身体に纏わせてはいだとしても、やはり普段よりも肌の色が見えるだけに視線が泳ぐのもいたしかない事。)   (1/1 21:18:40)

遠坂凛どうしてここに、はこっちの台詞よ。温泉だから別に来てもおかしくはないでしょ?(ふふんと勝気な笑みを浮かべながら髪を掻き上げて耳に掛けて)まー…そりゃあ、衛宮くんも年頃の男の子ですもんね?「混浴」ってワードには弱いわよねぇ?(にやにやと歪む口元を手で覆いながら、横目で彼を眺めつつその狼狽っぷりを楽しむ)別に不思議なことはないんじゃない?過去の英霊であるサーヴァントでさえ、きちんとその条件に見合った環境と術式を行使すれば巡りあえることもできるのだから。(平然とそう言い退けられるのは彼女だからこそとも言えるのかもしれない。チッチッチ、と指を振りながら頷くと)それを抜きにしても、寒い時期に温泉に訪れるのは当然だと思うけど?まぁ、確かに「混浴」に来るのはよっぽどの物好きよねぇ……(くすくすと笑いながら色んな意味をその言葉に滲ませながら、その細い手足を湯船の中に投げだして湯の温かさに一息つく)   (1/1 21:11:13)

衛宮士郎────は?(一息吐いてリラックスしていたその矢先に不意に聞こえたのは、随分と聞き慣れているものの、ここでは聞き慣れない声。此処へ訪れる少し前までは一緒に居たような、そんな人物を思わせる声色に油の刺されていない機械のようなぎこちない動きで声のした方を振り向いて。)……と、遠坂!?どうして此処に……いや、来たらマズイって事ではないけど!(湯煙の奥から現れたのは赤いあく……もとい、赤色の良く似合う見知った顔。隠しきれない驚きを言葉に変えながら、悪戯に微笑む彼女の表情から目が離せず。随分と慣れた様子で隣に浸かりに来る彼女の様子に僅かに戸惑いの色を見せつつ頷きを返して。)お、おう。それにしても珍しいな。こんな所で偶然にも出会すなんて、なぁ。   (1/1 21:05:09)

遠坂凛ふう、正月の大騒ぎって心の贅肉よね。(決して宝石代に充てる為に、豪勢な正月を迎えられなかったからではない。決して。ましてや年末年始暇がなくて休みも碌に取れなくて、恨みつらみ八つ当たりで言っているのでもない。決して。)……こほん。ねえ、そうは思わない?衛宮くん?(細身の裸体にバスタオル一枚を抱えるように浴場に現れると、その姿を認めればにんまりと悪戯っぽく口の端を軽くつり上げながら笑って)ま、世知辛い世の中だからこそ、年末年始ぐらいはしゃぎたいっていう気持ちは理解できるけどね。(浴場ということもあり、髪を降ろしている彼女は洗い場で身体を洗い流せば、遠慮することもなく、それこそ学校で会うような気軽さで彼の隣に湯船に浸かって)お邪魔するわね、衛宮くん?   (1/1 20:56:33)

おしらせ遠坂凛さん(124.47.***.110)が入室しました♪  (1/1 20:52:01)

衛宮士郎新年明けましておめでとうございます……ってところだな。あまり変わり映えするものもないんだけどさ。(年越しも終えて迎えた新年。初詣へ行って御節料理を食べて……とそれが終われば年始向けに組まれた特番がテレビで垂れ流されるのを惰性で眺めるくらい。強いて言えばお年玉を例年の如く頂いたものの、流石に軽く手のつけられるようなものでもなければ、全額生活費──エンゲル係数の高くなりつつある我が家の食費へと、主に割り当てられるのであった。そんな事情はさておき、一段落したのを契機にふらりとやってきた露天風呂。先日来た時から変わり映えしているものもなく、いつものように掛け湯で身体を流した後に湯船の中へ身体を沈めて一息吐いて。)   (1/1 20:39:59)

おしらせ衛宮士郎さん(125.12.***.35)が入室しました♪  (1/1 20:35:03)

おしらせ衛宮士郎さん(106.180.***.177)が退室しました。  (2018/12/31 01:11:09)

衛宮士郎【@ジャンヌPL様 お付き合い頂きありがとうございました。眠気に逆らって寝落ちるのは危険ですから仕方なしです。またお相手いただけることを心待ちにしております。それでは私もこれで。】   (2018/12/31 01:10:57)

衛宮士郎……行っちゃった、な。(慌てて去り行く寸前の彼女の様子、肩の震えに熱い吐息。怯えではなく、羞恥の色を感じさせながらも走り去った彼女の背中を見遣りながら小さく息を吐いて。)──……というか、少しクラクラしてきた、ような。(一瞬ゆらりと大きく揺れ歪む視界。よくよく考えてみれば、湯に浸かってから一体どれだけの時間が経っただろうか。今にして思えば、逆上せるには十分すぎるほどの時間が経過してる訳で。)まさか自分が逆上せるまで入るだなんて思いにも寄らなかったな。……う、早く上がって少し休んでから帰ろう。(また一度視界が揺れるのを感じると、立ち上がり。火照った体に吹き付ける冷たな風を感じながらも、ゆっくりと湯船から去るその際に大きく息を吐いて。)──教えるからには、ちゃんと身を以て教えるのが一番だよな。(そんな言葉を残して、去り行くのであった。)   (2018/12/31 01:09:59)

おしらせジャンヌ・ダルクさん(111.87.***.91)が退室しました。  (2018/12/31 01:02:47)

ジャンヌ・ダルクい、いえ、惚けたつもりでは……私と彼女の差は……その…ないと思います…(根が正直なせいか嘘は言わず、行ったことに対して差はないと思うと素直にそう言って)――ど、どうでしょうか。以前は特に何も起きなかったので……な、何も起きないんじゃないでしょうか…(ぐっと顎先に指を添えられて、指が顎の下に触れるとくすぐったいのか肩を震わせる。じわじわと追い詰めるような雰囲気を感じて、胸が締めつけられて呼吸も若干荒くなっていき、熱い吐息を眼前の士郎へと当てて)あ、あの……私、何も……知りません…!(残っていた理性で身体を動かして、水を駆けるように湯船から上がって、そのまま脱衣所へと走り去ってしまう。拒絶したと言うよりは羞恥心に耐えきれず慌てて逃げ出していったような様子で――)【ちょっと眠気を感じて来てしまい、このまま最後まで通せる自信がなくなってしまったので、こんな感じで退室しますね。お話し楽しかったです。最後までできなくって、ごめんなさいー!】   (2018/12/31 01:01:52)

衛宮士郎……水着姿で膝枕。(彼女に弟はいない筈だから、恐らくは便宜上そう呼ばれている誰かの事を指しているのだろう。……が、それはとても目に毒な光景だったに違いない事は容易く想像がつく訳で。それ以上、言葉が湧いてくる事もなく。)随分と惚けるのが上手なんだな、ジャンヌ。──……君も無意識、彼女も無意識。していた事の違いはあっても、大差はないと思わないか?(彼女が身体を震わせ、視線を逸らそうとするのを妨げるように顎先に指を添え、自身の方に顔を向けさせるようにして。)じゃあ、ジャンヌに質問だ。男性に対して無防備な所を晒してしまったジャンヌの身に起きる大変なコト──さて、何が起きるんだろうな。(彼女へ向ける視線。先程までと大きく変化のない面持ちも口許の笑みと、向ける瞳にギラつくものが見え隠れしていて。無論、英霊としての力を振るわずとも顎に添えた手も振り払うことは容易いだろう。だが、彼女は問い掛ける声はじわじわと彼女を追い詰めるように繰り出され。)   (2018/12/31 00:50:20)

ジャンヌ・ダルクい、いえ、すみません。私もこの霊基になると無意識なところがあって、水着姿で膝枕してあげたり。でも、あれは弟(と言う名目のマスター)にしてあげたことですからセーフだと思いますし…(裁定者のクラスの時よりも大分はっちゃけたり、大胆なことをする行動が目立つ。異性の視線や羞恥心を忘れたわけではないのだが)女性同士の時ならともかく男性がいる場面では……その男性の口から説明して頂いたほうが私としてはありがたいと言いますか(身を縮こませながら顔を俯かせて、気を落ちつけるようにこちらも大きく深呼吸をして――)えっ、大変なコトって……その何を言われているのか……(耳元で囁きかけられた、声が耳をくすぐるとフルっと身体を震わせて、顔を覗き込まれると視線を逸らす)   (2018/12/31 00:40:36)

衛宮士郎……い、いや。見てたのは俺が勝手に見てただけだからな。その、すまん。(彼女が胸元を覆い隠す様子に微かに視線を外しながらも、小さく溜息を落とし。)結局俺が説明するのか!?……その、別にする分には構わな……くはないけどだな!(身を縮こませる彼女に対し、それ以上責め立てる事も出来ず。大きく深呼吸をして一度息を吐いた後に顔を上げつつ、彼女の方へと少し近付いて。)──だけどさ、ジャンヌ。大変なコト──ジャンヌもどうなるか、知ってるんだな。(耳元で囁くような声で問い掛けるその声に先程までの焦りだとかの色はなく。ナニカが切れてしまったかのような、何処か楽しさすら感じていると言わんばかりに微かに口許に笑みを浮かべつつ、彼女の顔を覗き込むように。)   (2018/12/31 00:34:18)

ジャンヌ・ダルク私も正直そう思います。時代がかなり進んだとは言え人の技術と魔術は侮れないと驚くばかりで(そんなシステムがあれば聖杯戦争の根本を揺るがしかねないからこそ、人目につかぬように着々と進められていたプロジェクトだったことは容易に想像つく)う、あ、すみません……い、言われてみれば……(彼が何を言ったのかようやく理解して、指摘されたからか胸元を両手で覆い隠して)え、ぇえ、でも、彼女はまた来るかもしれませんし、その時は教えてあげてくださいね?(説明する役目を放り投げたことに対していたたまれなくなったのか肩身狭そうに縮こまらせる。けど、二人っきりでない限り説明するのは恥ずかしいので同じ状況になったら彼に説明してもらおうと)   (2018/12/31 00:24:22)

衛宮士郎正直な所、俺が知っている限りでは異常なんて言葉では片付かないくらいだぞ。(異なる霊基、大量のサーヴァント、そしてそれを維持するシステム。どれを取ってしても俄かには信じ難い事。並行世界、だとしてもどれだけの世界を間に挟むのだろうか。)いやいやいや、せめて俺の視線くらいは不審に思っ──!?(無防備ではない、と言い張りながらもキアラの肩口に押し当てられたジャンヌの胸が柔らかく歪む様子を見せつけられ、挙げ句の果てにその場を去ろうとしたキアラの身に纏ったバスタオルが外れた瞬間を目にしてしまって。)……教える必要はなくなったけどさ。(残されたのは気まずさばかりが残る空間。あろうことか説明する役目を押し付けようとしたジャンヌへと、物言いたげな視線を赤くなった顔のまま向けて。)   (2018/12/31 00:15:49)

衛宮士郎【行く年間近に穏やかじゃないなぁ!?此方こそまたお願いします、良いお年を。】   (2018/12/31 00:11:37)

ジャンヌ・ダルク【コロニー落とし?! こちらも楽しかったですよ。次回もまた機会があればお相手お願いしますね。よいお年を~!】   (2018/12/31 00:10:43)

おしらせ被検体三三七号キアラさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (2018/12/31 00:10:04)

被検体三三七号キアラ【お二人との楽しいお話、ごっつぁんでした。来年も縁がよければよろしくお願いします…(ぺこり)それではおやすみなさい、良いコロニー落とし…良いお年を。】   (2018/12/31 00:10:01)

被検体三三七号キアラ…おねーさんも、もしかして“大変な事”になっていたり、喜んでいたり?(とろーん、とした目で見つめるも…いよいよと眠気がやってきた。そして体温もそろそろ限界と告げるかのようにふわふわ心地で正常な判断が難しく…。)…んにゅ、私の正しいこと…分からないから、また今度試してみる。────あ、涼しい。(そう言って恐る恐る湯船から出た時…寒い夜風がほてりに火照った肌に涼しさを感じさせてくれた。尤もすり合わせていた途中でタオルが外れたらしく。…二人の目に映ったかもしれない。)…っ、寒、い…!か、風邪に…絶対引かない…!(そして直ぐに寒気を感じては…ぶるぶる、身体を震わせつつ慌てて更衣室へ向かったのでした。)   (2018/12/31 00:08:57)

ジャンヌ・ダルクやはり、カルデアの状況はおかしいですよね…。私も最初はそう思ったんですが時を過ごす間に慣れて来てしまって――(理解したと言った様子は見せてはいるが明らかに困惑している様子が見てとれる。彼と自分の間にかなりの温度差がある。慣れって怖い――)私は無防備ではありませんよ?! 確かにアーチャーとなって水着姿になてからというもののルーラーほどの防御力はなくなりましたけど(顔を赤くしながらぎゅうっと抱いてくるキアラに身を寄せる。彼女の肩口に豊満な胸をふにゅりと押しつけて)なんでさ、って女性の私の口から言え、言えませんよ…!士郎さんが教えてあげればいいじゃないですか…(当然のツッコミが入るものの自分の口からは言えないので、士郎に説明を押しつけようとして)>士郎さん   (2018/12/31 00:08:20)

衛宮士郎それテニスって言うのか!?どう考えてもテニスでやる事じゃないだろ!?(コートを割るだの、ボールが心臓……明らかにテニスで起きる事ではない。頼むから被害を出さないで下さい。お願いだから、と心の奥底で何処ぞの神父のような心境を抱きつつ、大きなため息ひとつ。)……ジャンヌに甘えてるみたい、だな。(ジャンヌに抱き着いたまま舟を漕ぐ様に思わずその微笑ましさに笑いを零した。しかし、次の瞬間ジャンヌからのフォローの匙が投げられた瞬間の言葉に思わず二人を見つめ。)──なんでさ!?   (2018/12/31 00:05:10)

ジャンヌ・ダルクえぇと、そうですね。何と言えばいいんでしょうか……ねぇ?(自分で言っておいて上手く説明できず、視線をあっちへ行ったりこっちへ行ったりさせて落ち着かない様子を見せる)いえ、女性は女性でそういうことをすると逆に激しく喜んで大変なことになるケースもあったり。喜ぶと言えば男性も同じだと思うんですが……えぇっと、えーっと(言葉を選べば選ぶほど、頭の中では直接的な単語しか出てこないのか、ふしゅうぅぅ~~っと煙が出そうなほどに顔が赤くなっていく)いいえ、すみません……私が意識し過ぎました。うん、キアラさんが正しいと思うことをやればいいと思います…(羞恥からどうしても説明することができず、無責任かもしれないが彼女の心の導きのままにと)>キアラさん   (2018/12/31 00:01:44)

衛宮士郎一人で複数が当たり前……(決して不可能ではないのだろうが、それでも魔力の負担は相当なものとなる筈。しかし、それを支えることの出来るだけのシステムが揃っているという事だろう。──自身に魔術を教える赤いあく、もとい赤い彼女が聞けば卒倒しそうなものである。現に自身ですらそのデタラメさに驚く事しか出来ないのだから。)い、いや……俺が知っているのはあくまで冬木の聖杯戦争の事だけだ。──きっと、他所の聖杯戦争はまたそれはそれで違うんだよな、うん。(そう、無理やり納得する事にした。せざるを得なかった。)…………その、ジャンヌ。(アルトリアの水着姿、それについて熱く語ってくれるのは構わないのだが、まるで誤魔化そうと身振りが大きくなるが故に視線が向く彼女の胸元は水面で弾み、揺れて。とても目に毒な光景。)……ジャンヌも十分無防備だと思うぞ。(そう、告げると共に足を畳んで。こう、ナニかを隠す様に。)   (2018/12/31 00:01:21)

ジャンヌ・ダルクえぇ、そういう召喚システムがあるので一人のマスターに複数の英霊が従えることが可能なんです。割とフリーダムな場所なので勝手に霊基をいじくっては別のクラスで再臨するなんてこともしょっちゅうです。あまりに混沌としていて、マスターも大変な様子です。困ったものですね(などと自分のことは完全に棚に上げて苦笑いして)あっ、あっ、すみません。逆に混乱させてしまったみたいですね。私も聖杯戦争の経験はあるので、その当時に今のような説明をされたら困惑すると思います(にわかには信じがたい話し。と言うか信じろと言う方が無理な気がして)彼女の水着姿はとても素敵ですよ。純白の水着に青いはリボンをつけて浜辺を駆け回る姿は騎士王であることを忘れてしまほうほど可憐で――(あまり、曲がったイメージを植え付けるのもまずいと判断したのか話題を良い方向に修正しようと身振り手振りで説明するものだから、豊満な胸が小さく弾むように揺れて、それを見つめる視線には余りに無防備である)>士郎さん   (2018/12/30 23:54:01)

被検体三三七号キアラ…んぅ?大変な、事?(ぽや、と眠たげな瞳から軽く覚めに入って。ジャンヌさんの忠告を耳にするけれども。…どうして?という思いが強いのは恋愛感情さえまだ把握できてない節があったりだから。)…女の子なら、大変な事にならないなら、こうしておく。(──そして困高尾を浮かべていたジャンヌさんの横からふにゅう、と抱きしめてみたり。男性にすると危ないのなら女性は大丈夫だという理論。)うん、しかも当時はかなり強かったみたい。…聞いた話、コートの地面を真っ二つにしたりとか敵の心臓に目がけてボールが貫きに来るとか。(他にもギルガメッシュやセイバーオルタが出ていた模様。そして今は────おい、ビーム打ってないでテニスしろよ。)ん…わかった、気をつける。(ここで風邪ひいたら正月が台無しなのはさすがに分かっている。ジャンヌさんに抱きついだまこくこく振りつつ…どうやってお風呂から上がろうか、なんて)   (2018/12/30 23:52:11)

衛宮士郎セイバーにランサー、それに……サクラ、桜ぁ!?(前者2名は兎も角、最後の1名は少しばかり意外だった様で、思わず素っ頓狂な声が漏れ出てしまって。……どうやら、自分が知らない世界では英霊たちは割と好き放題、やりたい放題の様だがそれは英霊に限った話ではなかった様だ。)って、おいおい。気持ちいいのはわかるが、ここで寝たりしたらそれこそ風邪を引くぞ。(湯から出れば寒く冷たい風が吹き付けてしまうのは違いなく。それを思えば熱くなったとしてもここに居たい、と思うのは不思議ではない。しかしながら既に眠たげな様子を見れば、そのまま放っておくという訳にもいかず。肩をぽんぽん、と優しく叩きながら寝落ちない様にしつつもちゃんと風呂から上がらねばならないことを諭す様に。──寝落ちとしてもきっとジャンヌが運ぶ事が出来るのかもしれないが、それはそれで目のやり場に困りそうな事態になり兼ねないから。)   (2018/12/30 23:47:54)

ジャンヌ・ダルクえぇ、海では色々な事ができます。常夏の海は開放感もあるので違った自分を見つけられるかもしれませんね――(この霊基になってからというもの全員でないにしても、年下っぽい男性や女性を妹、弟のように扱うことが多くなった。先ほど彼女が無邪気にじゃれてきたのに頭を撫でいたのも可愛い妹がじゃれてきたみたいな感覚だった様子。けど彼女の余りに無防備な様子を見て――)んー……キアラさん、キアラさん(ちょんちょんと指でキアラの肩をつつく)そのですね。男性にあまり……胸元を押しつけるとですね。大変なことになると言いますか、いえ、私もたまにやってしまうので人のこと言えないんですが――うぅんっと……(どうやって説明しよう。顔を微かに赤く染めながら困り顔で説明してみるけれど、あまり説明になっていない)>キアラさん   (2018/12/30 23:43:52)

衛宮士郎ジャンヌがいるところはそんなにサーヴァントがたくさんいるのか。……あまり想像は出来ないけど、きっと大変そう、だな。(仲が良い者たちばかり、という訳でもなく好戦的な者も居れば、狂化によって理性を持たない者もいるだろうに、と。)…天然アサシン?アサシンって大体あの仮面の奴らが……いや、ジャンヌの所とは法則が色々異なる、のか。(アルトリア顔のアサシン、と聞かされるだけで謎は深まるばかり。そもそもサーヴァントユニバースってなんなのさ。宇宙進出ですか。最早理解が追い付かず、なんとか自身の思考回路を落ち着かせるための結論を口にして。)セイバーが、水着で、アーチャー……。(アルトリアの水着姿は知っているが、あの彼女が水鉄砲を持ってアーチャーと名乗る──そんな光景、無論思い浮かぶ訳もなく。思考停止しかけのの脳内では目の前のジャンヌがアーチャーで水着でアルトリアに似ている、つまりアルトリアなのでは、と無茶苦茶な疑問が浮かぶ程。──きっと、彼女と決定的に異なる筈の胸元へ一瞬視線を移し。)   (2018/12/30 23:41:11)

被検体三三七号キアラ───?うん…来年の海、楽しみ…♪(今はこの場所から……明るければ見れたであろう海。また彼らに聞いて海に出掛ける準備でもしようか、なんて思う傍ら。)…なんだか壮大。何かの組織がいたりするのかな。(ほわほわ、あまりのスケールの大きさに考える余地がない模様。…とここに来て思い出したこと。 )…そう言えば、セイバーとランサー、そしてサクラさんって言う方が…私達の所で流行ってるテニスで見かけたんだっけ…。(…というコラボガチャがあったことをポソリ。)二人から離れた後にはうつら、うつら、軽く頭を揺れ出し始めるのは眠気の合図。)…ん、そろそろ、逆上せそう…。でも、ここから、離れたくない…。(きっと外に出たら寒くてたまらないから。うー、と軽く呻きながらもちゃぷちゃぷ、眠気を堪えて長湯を継続中)   (2018/12/30 23:40:14)

ジャンヌ・ダルク真名は隠すものですが今は数多くの英霊が一つの場所に集まっているので、普段時間が空いた時は拠点で話すこともありますし、人伝で聞くこともあります(真名を聞いて驚く様子を見れば、そうかそれが普通の反応ですよね。と納得。思えば自分が以前経験した聖杯戦争もそうだったわけだし)え、えっと、サーヴァントユニバースと言われる謎の時空からやってきたアサシンのサーヴァントです。本人はセイバーだと言っていますが。それはともかく顔はアーサー王によく似ている方なので…。でも、心配しなくても大丈夫ですよ。貴女と縁を繋いだ方は一騎だけで―――あっ、ごめんなさい。嘘をつきました。よく考えればあの方も、私と同じように水着になって水鉄砲を振り回してアーチャーと名乗っていました(聖杯戦争で大真面目に戦って来たマスターからすれば信じがたいと思うのも無理がないかもしれない。さて、どうやって説明したものかと悩みながら喋ってるものだから思い浮かんだものが次々と口から出て来る)>士郎さん   (2018/12/30 23:32:51)

衛宮士郎……その、な。キアラ。言葉はもう少し選んだ方が、いい、ぞ──(それこそ色々誤解を招きかねないからやめなさい、と言いたくなる様な言葉をつらつらと口にするものだから思わず掴まれていない方の手で頭を抑えて。そして、此方を見上げる彼女の表情は精神年齢の幼さを忘れてしまう様な色香を漂わせていて。思わずゴクリ、と生唾を音立てて飲み込んで。しかし、気が付けば解き放たれていたキアラ側の腕、何処か名残惜しさの様なモノを感じながらも第三者も居る手前、ゆっくりと自身の方へと引き戻して。)……まあ、その。なんだ。海を見に行くのは悪い事じゃないと思う。機会があれば、一緒に行くのも悪くはないかも、な。   (2018/12/30 23:32:44)

被検体三三七号キアラ(傍から聞いてみた所で導き出した説…が二つ。生き別れの姉妹多数存在説、或いはクローン説。随分とすごい話である。)…え、違うの?…ふーん、なんか残念。…私のご主人様、なんて言ってみたかったのに。(とある恋愛本にてぽわぽわと妄想しながら願望を口から漏らした中、「…顔、赤いよ?」なんて、見上げるように問いかけた際のこちらの顔はだいぶん温もったがための火照った顔つきで無自覚の色気を出していたかも。)そうなんだ…私も海を見たら、いろんなことを求めれるようになれるかな…♪(一方の彼女はしろーと比べるとまだ赤くない。どういう事だろう?なんて思いながらもやがては抱き寄せていたては緩んで離れるように放っていたり。)   (2018/12/30 23:27:51)

ジャンヌ・ダルクはい、海はとても大好きです。以前の私には縁の遠いものでした。そもそも内陸の生まれなので海自体を見たことがなかったですからね(拍手を受けると丁寧にお辞儀をして応えて)その反動でしょうか。以前は手に入ることのなかったものばかり求めるようになりました。青く広大な海、家族愛、同人誌の制作活動――(最後のは違うような気もしないでもないですが。そもそも当時に同人誌なんて単語ないでしょうし)とにかく、今まではできなかったことをやるようになったんです(肩に頬を擦りつけてくると、微笑みを向けながらよしよしと髪を梳くように頭を撫でてあげる)>キアラさん   (2018/12/30 23:23:04)

衛宮士郎──なっ、なんでセイバーの真名を!?って、ジル……待てよ、聞いたことがある、様な。(ジャンヌの口から出たセイバーの真名、驚きを隠すことも出来ずに問い掛けるその言葉は認めてるも同然なのだが。しかし、ジルという名前。以前に彼女が別の聖杯戦争で人違いをされた事があったと聞いていたものの、その相手は確か──と思い出すと同時に合点がいき。)そう、か。なら仕方ないのか。……待て待て、誰だ謎のヒロインって。っていうか、メイド?サンタ?ランサー???(彼女の口から次々に飛び出る言葉はあまりにも不可解。セイバー以外のクラスで現界する事はない、と言い放った筈の彼女の顔を思い浮かべながらも頭上にはきっと大量のクエスチョンマークが浮かんでいる事だろう。)   (2018/12/30 23:21:12)


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