PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介版権の方であれば、どなたでもご参加いただけます。(※オリジナル禁止)
入室の際はプロフィールのところに性別と、出展もとである作品名を必ず記入してください。

・一つ、全裸でのご利用を原則とします。お風呂内ではタオルと桶程度でご入浴ください。
・一つ、争い事は極力避け、趣向の合わない場合は無理せずあと入りの方が退くようにお願いします。
・一つ、雑談等ももちろん歓迎しております。淫行とどちらが優先でもありません。
・一つ、乱入されたくないプレイの場合は個室や別室をご利用ください。
・一つ、他の部屋の事情や追加したキャラ設定の持ち込みを原則禁じます。
・一つ、トラブルを避けるためにも多窓での利用はご遠慮ください。
・※特殊、部屋主が苦手なので、猟奇流血、大スカ行為などは場所を変えてください。
・【】等でのPL会話は最低限に控えてください。(なりきり重視です。)
 ※入っていきなり挨拶以外の会話、入室者への暴言等を発言される方は荒らしとして対処してください。

(docomo P07B **6Jpt**) こちらのIPの方の利用をお断りいたします。
「大勇者ラグナス」こちらのPC及びそのPLの利用をお断りします。
同時に入室お断りしている方の話題も控える様にお願いします。
(※理由としまして、他所での問題行為。及び他PLへの確証のない決めつけや中傷行為などにより)
同席された方は荒らし行為者同様の非表示をお願いいたします。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、闇霊使いダルクさんが自動退室しました。  (12/12 22:45:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、風霊使いウィンさんが自動退室しました。  (12/12 22:44:00)

闇霊使いダルクボクも、たまに来てるんだ…。……ほら、研究室、男はボク一人だし…。(つっかえつっかえ話しながら)……   (12/12 22:25:04)

風霊使いウィンうん……最近来てる。研究室のおふろも良いんだけど、やっぱり大きいおふろがいいやって思って。   (12/12 22:23:50)

闇霊使いダルク………。君も…。(思わずそう返してはっとした)…あ、ううん…。(心臓が早鐘のように鳴るが長く浸かってたせいだと自分に言い聞かせる)ウィンも…ここによく来るの?   (12/12 22:22:08)

風霊使いウィン……相変わらずだね…ダルク。(はにかむダルクを見て自分も笑顔を見せ。)   (12/12 22:20:20)

闇霊使いダルク…………。(逃げるのはやめたらしく、また湯船に身を沈ませた)……。(頬を赤くしてはにかむように笑った)………。(気まずい)…   (12/12 22:16:29)

風霊使いウィンそうだね……タオル1枚で話したりするの…初めてだもんね……。(静かに笑顔をダルクに見せる。)私もはずかしいけど…ほら、タオル巻いてるし…。   (12/12 22:14:25)

闇霊使いダルク…う、ううん…。…(首を振って)……は、恥ずかしいから…。(ウィンへの気持ちに気付かれてしまいそうで)   (12/12 22:11:39)

風霊使いウィンそうなんだ……?のぼせた……?(上がろうとするダルクを湯船から見つめながら話す。)   (12/12 22:10:25)

闇霊使いダルク…う、うん…。偶然…。(気まずげに頷いて)…ボク、もう上がるから……。(逃げ出すように上がろうとする)   (12/12 22:08:32)

風霊使いウィンやっぱりダルクだったね…。(それとなくタオルを体に巻いて)ダルクもここ、知ってたんだ。   (12/12 22:07:26)

闇霊使いダルク…………。(声を掛けられて)…………。(二分ほどして)うん…。(湯気の向こうからゆっくり現れた。顔はすでに真っ赤)   (12/12 22:04:53)

風霊使いウィン…………ダルク?(素振りがいつものダルクにしかみえないので声をかけてみる。)   (12/12 22:02:54)

闇霊使いダルク…………!(ジャブ…と身を沈めてその場に固まる。違うと誤魔化そうとしたがそれだとバレてしまう。…どうしよう)………。(風呂を一緒になんて恥ずかしいし)……   (12/12 21:59:08)

風霊使いウィン…何か…ダルクっぽい……(焦って動く感じが見覚えがあって、確認のためにそれとなく聞こえるように言ってみる。)   (12/12 21:57:39)

闇霊使いダルク………!(声を聞いて目を見開く。ウィンだ!)…………。(どうしよう。ゆっくり動いてそこから逃げようと)……   (12/12 21:55:16)

風霊使いウィンあれ……一人だと…思っていたけど向こうに誰かがいる……湯気でよく見えないよ…(目を凝らしてみるけど見えなくて。)   (12/12 21:53:09)

闇霊使いダルク……?(先に風呂に入っていたダルク。一人風呂だったが)…誰か、来たのかな……。(湯けむりの向こうにいるのがウィンとは知らず)   (12/12 21:50:26)

闇霊使いダルク【しばらくぶりですm(__)m】   (12/12 21:48:57)

風霊使いウィン【こんばんは、お久しぶりです。】   (12/12 21:48:10)

闇霊使いダルク【いらっしゃいますか?お邪魔します】   (12/12 21:46:56)

おしらせ闇霊使いダルクさん(Android 153.214.***.119)が入室しました♪  (12/12 21:46:42)

風霊使いウィンふぅ……。(シャワーで全身の泡を洗い流しタオルは巻かないまま湯船に向かう。そのままゆっくりと足からお湯につけて腰まで身体を沈める)   (12/12 21:42:43)

風霊使いウィン……(シャンプーで髪の毛を丁寧に洗い…シャワーで洗い流して、今度はボディソープで磨くように身体を洗う。)   (12/12 21:31:18)

風霊使いウィンおふろ……入ろっと…。(ゆっくりと戸を開けて浴室に入室し、洗い場に座ってシャワーを浴び始める。)   (12/12 21:27:22)

おしらせ風霊使いウィンさん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/12 21:26:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、湊友希那 ◆6VXr/strmkさんが自動退室しました。  (12/12 15:33:47)

湊友希那…ん、入って来ても大丈夫よ。(じー、とドアを見つめながら呟いて)   (12/12 14:39:20)

湊友希那とりあえず誰か来ないのかしら…(そわそわしながら呟いて)   (12/12 14:20:42)

湊友希那…今日は誰も来ないのかしら(ぽつりと呟いて、肩まで浸かって。まぁ昼なんだから仕方ないわ、なんて思いながら誰かが来るのを待っていて)   (12/12 13:59:48)

湊友希那(服を脱いで、控えめな胸元を覆うように身体にタオルを巻く。長い薄紫色の髪を一つに縛って浴室に行けば、自分以外誰もいないようだ。一息ついて背伸びする。かけ湯をしてから湯に浸かって)   (12/12 13:45:35)

おしらせ湊友希那 ◆6VXr/strmkさん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/12 13:42:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、日向夏帆さんが自動退室しました。  (12/12 11:47:20)

日向夏帆【原作未読でアニメいま見てる途中なので不安定ななりきりになりますが…)   (12/12 11:26:19)

おしらせ日向夏帆さん(iPhone au)が入室しました♪  (12/12 11:25:47)

おしらせ今井リサさん(Android au.NET)が退室しました。  (12/12 02:59:49)

今井リサ変な時間に目が覚めちゃったなぁ…誰も居ないだろうから、貸切状態を楽しんじゃおっと♪(服を脱いでタオルを巻き、長い髪を纏め上げれば混浴施設へ。予想通り誰も居ない静かな空間を見渡すならシャワーで身体を洗った後に濡れてしっとりする肌にタオルを再度巻いて身体のラインを強調させながらタオル越しでも突起の形や色が浮かんでいるも特に恥じらう様子は無く。最初から全身浸からず脚だけを入浴させて今日の練習で演奏した曲を鼻歌で歌い)   (12/12 02:46:40)

おしらせ今井リサさん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/12 02:43:19)

おしらせ雪華さん(14.12.***.96)が退室しました。  (12/12 01:53:14)

雪華【お疲れ様でした、深夜にもかかわらずお付き合いいただきありがとうございました。湯冷めする前にこちらも横になることにしましょう。それでは、失礼いたします】   (12/12 01:53:11)

雪華その本能を御してこそ大人だろうに。(まあ、締めるところはそうなのだろうよ。そうでなければ、只の死んだ魚の目をした白髪の天然パーマだ。身も蓋もない感想を述べて、こちらも酒と湯の温かさで、普段よりも多少緩んだ表情、くすくすと笑い飛ばす。さて、そのような遣り取りをしていれば、流石に良い頃合い、酔いつぶれる前に断りを入れて慌ただしく場をさる男を見送った。凄惨な己の夢を追うことに多少疲れた時には、しばし肩の力を抜きたい時にでもまたこうやって酒でも酌み交わせたら幸いだ) ま、埋め合わせは互いに年を迎えて、また酒が飲めたらそれで許してやろう。それじゃあな、さしあたりは良い夜を。(言葉を贈り、十二分に暖まったこちらも湯船から身を引き上げて、携えた道具を片手に場を後にする)   (12/12 01:52:08)

おしらせ坂田銀時さん(Android 42.150.***.177)が退室しました。  (12/12 01:44:58)

坂田銀時大丈夫、学習してる。ただ俺の本能がわがままなだけなんだよ(相手のじっとりとした視線が辛い。半ば反省しているだけあって居たたまれなさはある様子。視線を逸らしながらそんなやり取りをしているうちに、ふと刻限を気にしてか辺りを見渡して)…て、すまん。そろそろ出ねーと(ぱしゃり、と相手の放った水滴を手のひらでやんわりと受けながら赤みを帯びた表情はどこか真面目そう)埋め合わせはいつかするから、またな?(すまん、とばかりに手を合わせ頭上のタオルを回収。前を隠しつつ相手の肩をとん、と叩いてご馳走さま。と言わんばかりに湯船を出ていく)【すみません、眠気故にここらで失礼します。お相手感謝でした!】   (12/12 01:44:14)

雪華お前、そう言いながら学んでないだろう?(ちょっぴりジト目。何故なら酔いつぶれて引っ張り上げたり放逐したのは…五本の指で数える程度には覚えがあった。まあ、そういう表情もからかいの一環であることは理解できようもの。本気で呆れていれば、こうして酒を酌み交わすこともあるまい。徳利が空になってしまえば、手桶にころりと転がして、さも残念そう) 口説く? 褒めてはやるが、自惚れるなよ、色男。(くくくと笑って、問いかける相手には指で湯面を弾き、水滴をとぼけた問いを言葉にする口にでも放り込もうとする)   (12/12 01:22:31)

坂田銀時はい、気を付けます(猪口に注がれた酒を気まずそうに口を付けてチビりチビりと飲んでみる、反省の色は見せているようだが半ば話し半分ではある。反省の意を露にしたところで残りの酒を煽って空にしては、相手に返盃。そんなやり取りを繰り返していてはすぐに酒も尽きるだろう)え?何それ、口説いてる?(相手の言葉にへらついた表情。どうやら酒により表情も弛緩しており、気分がよくなってきた様子。軽口交えながら問い掛けて)   (12/12 01:15:50)

雪華酔いつぶれてだらけきった奴ほど引っ張り上げるのは苦労する。(視線を逸らす相手には、隠しもせずにお前のことだよ、なんて指摘してくっくくと喉を慣らし肩を揺らした) 弛緩しているとことさら重い。ついでに言うと目のやり場に困るからな。(相手から盃が返ってくれば、これを受け取り勢いよく飲み干していく。これもまだまだ一口の量が少ないからできる芸当) …ま、酒を呑む機会は多いからな。それが美味い酒かどうかは話は別だ。とりあえず、お前とこうやってじゃれている分には美味いと感じる。(湯に浸かりながらの熱燗、肌に朱を浮かせれば湯縁に頬杖などつきながら、このまったりとした時間を楽しんでいるようだった)   (12/12 01:07:51)

坂田銀時あっはっは、何のことかよく分からないなァ…(ちらりと相手から気まずそうに視線を逸らしてみる、思うに酒を飲み交わしていると記憶半分にいつの間にか意識が飛んでることが多い。そんなよそ見をしながらでも猪口を受け取り、相手からの動きを待つ)そんなひ弱に見えないけどなァ…酒に強すぎる女も怖いな。   (12/12 01:01:19)

雪華くっくっく、佳い呑みっぷりだ。(一気に飲み干しこちらに猪口を差し出されると、それを受け取り逆に注ぎ受ける。乾杯、などと本当に調子が良いものだ。呆れたような口調ではあるものの、気兼ねないこの空気が今宵は心地良いらしい。くい、と喉を見せつけるかのように逸らしてこちらも一気に飲み干せば、こちらもお返し、と猪口を突き返す) 無様に酔いつぶれてくれるなよ? 何しろ、大の男を湯から引っ張り上げるのは存外力を使う。   (12/12 00:57:01)

坂田銀時おっとっと。へへ、他人の奢りで飲む酒ほど美味いもんはねーよ(深く突っ込まれたらどうしようかなどと思っていたが、今は目の前にある誘惑に抗えそうにない。差し出された猪口を受け取るに並々に注がれたそれが少しでも溢れては勿体ないと慎重に受け止め、そのまま口元へと運び一気に煽る。ごくりと一息に飲み干してはじんわりと喉を潤して熱を感じさせる。返盃と言わんばかりに空になった猪口を相手に差し出して徳利片手に持ち)かんぱーい、と。ほら、次はあんたの番だ。   (12/12 00:52:46)

雪華矢文やらの凄い奴なのか?(哀しきかな、文書鳩とか狼煙とかそいうレベルでの考えである。妖魔とかわけのわからないのが宿った剣とか、ダースなベーダ-とかが時折乱入してくるけれど、所詮は源平合戦とかやっている時代に生きている用心棒が主人公やっている世界観なのだ。互いに理解しえぬわけのわからいドラえもん張りの便利器具、適当にふむふむと頷いて、まあ自分には縁がなかろうよ、とオチを付けることにした。酒に呑まれて酔いつぶれる割に、酒に弱く調子よいのも相変わらずのようで、饒舌に調子を述べる姿にはにんまり微笑み、徳利から猪口へ注いだそれを差し出すのであった) 雪かきで駄賃でもとれば、多少は足しにでもなろうに。(本当に困っている年寄り相手になら金も取らないお人好し気質なのかもしれんなぁ? などとからかいながら、寒空くらいは肴になろう、と))   (12/12 00:47:07)

坂田銀時…ほら、アレだよアレ。手元にすぐ手紙が来るんだよ。誰の労力もなしに。すごくね?(誰からか聞いた話をざっくりとした解釈で説明してみる。本人も理解半端な故に何だか雲を掴むような話。此方に気を使ってか座り直す様子と同時に振り返り、なんぞ取りだしたるかと思えば酒。そう言えば、このちらつく雪を肴に飲みたいと思っていた矢先。説教臭い話は半分にもそもそと相手の傍へと寄っていき)雪かきなんて金にならねーことしない主義なの。それより、なにこれ。良いもの持ってるじゃないの~お付き合いするって。俺らの仲じゃん?(どんな仲なのだろう、都合のいいことをぺらぺらと捲し立てながら取り入ろうとする様子はわざとらしい)   (12/12 00:39:39)

雪華らいん? (え? それって“線”のこと? いくら資料室があるとは言っても己の世界からすれば未来過ぎる便利器具。全く理解していない感で直訳を想起したのだろう、は?みたいな声もあげるような怪訝な表情で首を傾げる始末。リラックス気味に足を伸ばしてきた相手、もしもこちらが正面に据わっていたのだったら、ポロリと見えても見られてもちょっとは気まずい。視線と姿勢を外すようにそっと座り場所を少しずらしたりする) …なんだ、情けない。だが、同じような気持ちの輩はこの時期多かろう、特に年寄りなどだったらな。雪かきでも手伝ってみてはどうだ? (そんな提案しつつ、湯縁に向くように背を向けて、それから再び相手へ向き直れば携えるのは手桶、中には徳利と猪口) …温まるまで付き合え。まあ、眠気がくるまででも。   (12/12 00:32:45)

坂田銀時今時はLINEだからね。もう紙の便りなんて古臭いってかドン引きされる世の中だからね(すまーとふぉん、なる文明の利器を矢玉に挙げてみるが本人は使ったことがない。文明人を気取ってはみたが果たして相手にその認識が届くのだろうか、と随分とメタい。相手よりも先に入っている分、身体が暖まり解れてきたのか脚を投げ出すようにして楽な姿勢を取り、後ろ手を付きながら話して)いや、もう雪が降ってはしゃぎ回る程元気と免疫力ないから。こたつで丸くなっていたい(心底願うようなやるせなさ)   (12/12 00:24:38)

雪華便りが無いのは佳い標(しるし)…とは言っても、もはや頼りを送る場所など黄泉路にしかないのだがな。(相変わらず素直じゃない、というか、捻くれているというか。そういった凝った言い回しができるくらいには息災のようだから、こちらはこちらなりに更に捻くれた物言いで返すのだった。つまりは、お互い五体満足、平常運転変わりなしと言ったところなのだろう。肌に湯を手杓でぴしゃりとかけて馴染ませながら、寒さに引きつり気味だった身体も温めて解していく) …随分と冷えるようになった。まだまだ冷え込むようだ、これで嬉しがるのは子供か犬ぐらいだろうが。万屋の、お前はどちらだ?   (12/12 00:18:14)

坂田銀時…お?珍しい顔だな。そっちこそとんと最近見なかったが(頭上から聞こえてきた声に首だけ振り返ると、聞き覚えのある声の主は面識のある者。声を聞いた途端に顔が浮かぶ位には認識はあり、その顔と一致した実物に少し驚きの表情を見せて。断りもいれずに入ってくる相手の様子には断る素振りも見せないが、皮肉でも返して変わりないことをアピール。一応相手の具合も気になったもので他愛ない会話の流れで聞いてみる)   (12/12 00:12:42)

雪華…おや、湯気に紛れて気づかなんだ、その白髪。(浮世雲によく似た天然パーマ。全くもって真っ白というよりも銀色にも近いそれだというのに、寒暖の差でよくよくくゆる湯気に間違えたなどという。そんな無礼な言葉を放ったのは、白髪には対称的な豊かな黒髪をまとめ上げた、異人の女。既に身体は綺麗に洗った後なのだろう、肌には消暑の水滴と石鹸の香りを漂わせ。邪魔するぞ、風呂とは言え露天、断りの返事は待たずに足先から湯に浸かり、白髪男とは適当な間合いを置いて肩までゆっくりと) …しばらくぶりだが、息災か?   (12/12 00:04:46)

雪華【では、言葉に甘えて。しばしのんびり待たれよ】   (12/12 00:00:02)

坂田銀時【こんばんは。どうぞどうぞ、暇しておりましたので是非とも】   (12/11 23:58:58)

雪華【こんばんわ、姿を見かけたのでついつい入ってしまった。邪魔でなければ、下の状況にロールを続けても構わないか?】   (12/11 23:56:21)

おしらせ雪華さん(14.12.***.96)が入室しました♪  (12/11 23:54:50)

坂田銀時いよいよ雪がちらついてきやがった…しかし、露天で一杯雪見酒。なんてのも乙なもんだよなァ(冷たい外気に白煙をもうもうと立ち上げる湯船に、腰に巻いたタオル一枚だけの姿で歩み寄るが、悠々と歩いて寄れる寒さではなかった。冷たい床をなるべく踏まないようにつま先立ちで跳ねるように近付く姿はきっと滑稽だろう。近場の桶に溜まった結露をひっくり返して流した後に、湯船から暖かい湯を掬い上げて肩から浴びる。一層立ち上げる湯煙に身を包みながら身体を流し、腰のタオルを取って湯船へと足先から浸かり。冷えた身体にじんわりと伝わっていく熱にぴりぴりと肌が痺れるような感覚。そんな感触に打ち震えながら肩まで身を沈め、手に持ったタオルは濡らさぬよう頭の上に畳んで乗せておき)   (12/11 23:28:36)

おしらせ坂田銀時さん(Android 42.150.***.177)が入室しました♪  (12/11 23:22:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、‡牛込りみ‡ ◆D34Ito02Mgさんが自動退室しました。  (12/9 01:14:14)

おしらせクー・フーリンさん(iPhone 180.147.***.87)が退室しました。  (12/9 01:04:21)

クー・フーリンっー、のぼせて来ましたし、そろそろ上がりますかね。嬢ちゃんも長湯するんじゃねえぞ?(相手の頭ぽふ、叩きそのまま退室)   (12/9 01:04:18)

おしらせクー・フーリンさん(iPhone 180.147.***.87)が入室しました♪  (12/9 01:03:31)

おしらせクー・フーリンさん(iPhone 180.147.***.87)が退室しました。  (12/9 01:03:25)

クー・フーリン  (12/9 01:03:19)

クー・フーリン寝たかね…   (12/9 01:01:52)

クー・フーリンほら、もう少し寄っていいぜ?(そう言ってぎゅ、相手此方に寄せ)   (12/9 00:55:15)

‡牛込りみ‡ん…へへ、ありがとうございます(にこり、と微笑んでそう言って)   (12/9 00:53:35)

クー・フーリン俺は男だからな。別嬪かいりゃそりゃ滾るさ。あんたみたいな…な。(そう言い頭ぽふ、濡れた手で軽く撫でて)   (12/9 00:51:12)

‡牛込りみ‡そ、そうでしょうか…?楽しいは楽しいですけど(こて、と小首をかしげながら聞いてみて)   (12/9 00:50:20)

クー・フーリンへぇ…俺様からしたら天国だね。女は多いほうがいい。(にへら微笑み相手の隣まで行き)   (12/9 00:49:29)

‡牛込りみ‡あはは…女子ばっかりの環境だったからなのかな…(苦笑いしながらそう言って )   (12/9 00:47:53)

クー・フーリンなんだ、男には慣れてねぇか?(少し忙しない相手見てはくすくす笑っており)   (12/9 00:46:58)

‡牛込りみ‡は、はいっ(こく、と頷いて、微笑んで手を伸ばして)   (12/9 00:45:38)

クー・フーリンりみだな。宜しくな。(軽く手を伸ばし握手しようと)   (12/9 00:42:37)

‡牛込りみ‡クーさん、ですね…!私は牛込りみっていいます…(ふむふむ、と頷き、此方も自己紹介をして)   (12/9 00:40:14)


更新時刻 06:29:22 | 過去ログ | ルーム管理