PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介何処かの山奥の様な場所にある露天風呂です。

大きな露天から、小さな個室風呂、サウナに砂風呂、岩風呂などなど
その他、脱衣所にはマッサージチェアやお酒のご用意もございます。
他の版権の方との知識を共有するために、現代社会の図書館やマンガ喫茶くらいの書庫がございます。
(防水処理されていてルーム内共用物とします。持ち出し演出禁止)

版権の方であれば、どなたでもご参加いただけます。(※オリジナル禁止)
入室の際はプロフィールのところに
「男性=♂」「女性=♀」「フタナリ=♂♀」の性別と、出展もとである作品名を必ず記入してください。

・一つ、全裸でのご利用を原則とします。お風呂内ではタオルと桶程度でご入浴ください。
・一つ、淫行なども認めておりますが、ほかの人の迷惑にならないようお願いします。
・一つ、争い事は極力避け、趣向の合わない場合は無理せずあと入りの方が退くようにお願いします。
・一つ、雑談等ももちろん歓迎しております。淫行とどちらが優先でもありません。
・一つ、乱入されたくないプレイの場合は個室や別室をご利用ください。
・一つ、他の部屋の事情や追加したキャラ設定の持ち込みを原則禁じます。
・一つ、トラブルを避けるためにも多窓での利用はご遠慮ください。
・※特殊、部屋主が苦手なので、猟奇流血、大スカ行為などは場所を変えてください。

7/1 男女共用混浴としました
 [×消]
おしらせ衛宮士郎さん(114.69.***.71)が退室しました。  (8/19 07:08:06)

衛宮士郎……銃火器は流石にやばい、っていうかそれ死ぬだろ、間違いなく!?(アストレアの周りの人間も大概なようで。というより、遅刻に対して銃火器は幾ら何でもやり過ぎではないだろうか。そして何故生きられるのか。不思議である。)いや、まあそれはそうなんだろうが……じゃ、逆に今度会った時には得意分野でも教えてもらうかな。戦闘以外で、さ。(時間になったらしく風呂から上がるアストレア。それを見れば既にいい時間。)ああ、お疲れ様。また会えるといいな。(そう言って湯船の中から手を振り見送ると、自身も立ち上がり浴場を後にするのであった。)   (8/19 07:07:58)

おしらせアストレアさん(110.171.***.21)が退室しました。  (8/19 07:04:13)

アストレアパンチで済めばいいんだけど…。いやぁ、相手によっては銃火器だったりすることもあるし……ね(たら~っと冷や汗を流す。ギャグパートでなければ死んでいたに違いない)だって、できないものはできないし仕方ないじゃない。そりゃ、自分が汚した部分を片付けるとか当たり前のことはするけどね(苦手分野よりは得意分野で使って欲しいエンジェロイドだった。命令した側だって、掃除した結果、大惨事になって震え上がることになりかねないし)――あっ、予定の時間になっちゃった。お話付き合ってくれてありがとうね(って私、よくよく考えれば足湯しかしてないじゃん。誰だ私をお風呂に入れなかった奴は責任者出てこい!――まぁ、それは置いといて。浴槽から出る)それじゃ、私は行くね。ばいば~い(ひらひらと手を振りながら明るい笑顔を向けて、浴室をあとにしていった)【早朝からお付き合い頂きありがとうございました。こちらはこれで失礼しますね。お疲れ様でした】   (8/19 07:03:53)

衛宮士郎笑いながら言ったらパンチ食らっても文句言えねーな……(いい度胸してる、なんて言われてパンチなら兎も角、周囲の面子は何かと更に物騒な手段に出るものだから冗談じゃない。だが、やはり一番に困るのは相手が拗ねてしまう事なのだが。身震いするアストレアの方も何かと恐ろしい想像をしたらしい、同じように乾いた笑いを漏らして。)愛玩用なんてのもあるんだな。いや、それ胸張って言える事じゃないよな!?(期待しないでね、というのは兎も角何故ドヤ顔なのか。思わずに突っ込まずには居られなくて。)   (8/19 06:56:41)

アストレアさすがに笑って誤魔化せ……ないよねぇ、あはは…(「ごっめーん、やっちゃったー♪」」みたいな軽いノリで誤魔化そうものなら、次の瞬間には地面に埋められて折檻される姿しか思い浮かばない。おぉ、怖っと、ぶるっと身震いして、乾いた笑いを出す)そうだね。エンジェロイドには電子戦用から愛玩用まで用途が幅広いの。私は近接戦闘特化型。だから、お掃除とか得意じゃありません!期待しないでね(力任せの掃除とかならともかく細かい掃除とかできない。謎の自信に満ちあふれたドヤ顔を決める)   (8/19 06:51:37)

衛宮士郎一番最悪のパターンだよな、それ。早く起きたのに遅刻するって……(一番、予定がある時にやりたくないパターン。相手に申し訳ないし何よりその場合は約束の時間に遅れて起こされる事が大半故。渋い表情浮かべて。)ここだったらそれもそう、か。うん……ってそういやアストレアさんは掃除とかじゃなくて戦闘特化だったっけ。(以前に話した時にそんな話を聞いていたような、そんな気がして。掃除とは無縁そうな発言に思い出したように問いかけて。)   (8/19 06:45:27)

アストレアで、大体ベッドの上でゴロゴロとしてると予定の時間になる頃にはいい感じに眠気が……(そして、すやぁと夢の世界へ行ったらもう最悪。あとは己のバカさ加減に後悔するのと約束でもしてようものなら相手にボロクソに言われるのは目に見えている)えーっと、タワシやモップでこするとか?詳しいことはわかんないけど、きっと不思議な力が働いて妖精さんとかがやっているんじゃないかしら(利用者がいなくなったわずかな時間に颯爽と現れ、浴室を完璧に清掃する姿はまさに仕事人。お疲れ様です)   (8/19 06:41:07)

衛宮士郎あの時の無駄に時間が過ぎていく感じは勿体なくて仕方ないよな。まあほら、俺が勝手に感謝してるだけだから、さ。(感謝されることはしていない、と何処か遠慮がちにも見えるアストレア。まだ起きたばかりというのもあり、テンションもそれほど高くはないのだろう、と考えつつ。)こういうとこの掃除って大変そうだな…広いってのもあるけど、一概に風呂だからとは言って清掃方法が同じとは限らないし。(岩風呂だとかはどうやってしているのだろう。そんな事を思い悩みつつ)   (8/19 06:33:52)

アストレア二度寝できないと結局枕の上で悶々とした時間を過ごすわけだしね。それくらいなら一人でお風呂に入った方が有意義だよ。――えー?別に感謝されることじゃないよ。たまたま、早く起きてここにいたってだけだし。別にボランティアやってお風呂を掃除してましたとか、そういうことしてたわけじゃないんだし(不器用な自分に繊細な掃除ができるかはさておく。頑固な汚れをゴシゴシと洗うぐらいはできるだろうか……掃除した部分を汚れごと削り取りそうだなぁ)   (8/19 06:29:06)

衛宮士郎(アストレアの許可を得て隣に腰掛け、足を浸ける。緩やかに足を動かしつつ、湯の程よい温度感にほぉっと息が漏れ。)あー、そういうのあるな。二度寝しようにもタイミングが微妙な時とか。けどまあ、俺からしてみれば誰もいない風呂じゃなくて良かったと感謝してるよ。(1人も悪くはないが、手持ち無沙汰になってしまうのは言うまでもなく。足だけ浸けていた浴槽に身体まで滑り込ませ、肩まで入って。)   (8/19 06:20:17)

アストレアはい、どうぞ(浴槽へと彼が歩み寄って来ると、隣失礼するぞと声をかけられて、拒否する理由もないしどうぞと手で隣を指して促す)私も似たようなものだよ。予定の時間より早く起きちゃってさぁ……中途半端に余った時間どうしようかなって思ってここに来たの(せめて二度寝できればよかったのに目がさえてしまって、私のバカん)   (8/19 06:15:55)

衛宮士郎ああ、その通り。良かったよ、覚えててもらって。(相手から名前が帰ってこれば安心したように息をついて。掛け湯をした後、アストレアが腰掛ける浴槽へと歩み寄ると、隣失礼するぞと声をかけて。)そういうアストレアさんも随分早起きじゃないか?俺は、まあ……たまたま目が覚めたというか。(ハハハ、とまいったまいったなんて続けながら笑いを漏らしつつ、それでも誰かに会えたのは良かったのかもしれない。)   (8/19 06:09:25)

アストレア(一人だと何か手持無沙汰。足をお湯につけたまま無造作に動かし、時折足の指が湯船に浮かび、ちゃぷちゃぷと水音をたてる)んっ?――えーっと、士郎だったよね。覚えてる、覚えてる。早起きだね?おはよ~(声をかけられて後ろを振り返ると見覚えのある男性の姿。記憶の糸を辿り名前を思い出すと、笑顔を向けて挨拶をする)   (8/19 06:06:02)

衛宮士郎……変な時間に目が覚めるようになったな。(大きな欠伸一つ、眠たげに瞼を擦りながら気がつくと訪れていたいつもの施設。久々に雨の降っていない朝、今日こそ露天風呂を堪能出来るだろう、と露天風呂の方へ向かう。すれば、見覚えのある翼が見えて来て。)おはようございます、ってやっぱりアストレアさんだったか。(浴槽の縁に腰掛けて足湯を楽しむその人物は以前少しだけ話すも、自身の都合ですぐに去ってしまった相手。果たして覚えているだろうか、なんて不安を抱きつつ声をかけてみて。)   (8/19 05:59:35)

おしらせ衛宮士郎さん(114.69.***.71)が入室しました♪  (8/19 05:55:53)

アストレア(ボディソープを染みこませたスポンジを身体こすりつけて、シャワーを身体全体へと流していく。洗い終えれば、外の天気を思い出してみる――)雨も降っていないし露天風呂にでも行こうかな(そう決めると、濡れる床をひたひたと歩きながら露天風呂へと行き、浴槽の縁に座ると足をお湯につけて)   (8/19 05:52:46)

アストレアすっごい半端な時間に目が覚めちゃったなぁ……(早朝の浴室に裸体には首輪とタオルだけつけたエンジェロイドがやってくる。案の定そこには誰もいない。聞こえるのは鳥のさえずりと風の吹く音と流れるお湯の音くらい)まぁ、いいか。とりあえず身体を洗っちゃお(微かに残る眠気に誘われて、欠伸をしながら洗い場へと向かい、シャワーを手に取る)   (8/19 05:35:10)

おしらせアストレアさん(110.171.***.21)が入室しました♪  (8/19 05:30:09)

おしらせ久世響希さん(202.213.***.2)が退室しました。  (8/19 03:14:20)

おしらせ藤枝あやめさん(14.12.***.96)が退室しました。  (8/19 03:14:17)

藤枝あやめ【そう言っていただければ、こちらも楽しませていただいた甲斐があるというものです。ええ、本当にありがとうございます。このまま色々お話してしまうと時間が本当に過ぎてしまいますので、お言葉に甘えて名残惜しくも退室いたしますね。おやすみなさいませ。そして、寝ている間に悪魔に乗っ取られぬようお気を付けくださいませ…。】   (8/19 03:14:06)

久世響希【中々お相手の機会もありませんがもし次の機会があればこの続きなり行えれば此方こそ嬉しく思います、本当に時間が過ぎるのが早く…楽しんで頂き有難う御座います】   (8/19 03:12:03)

藤枝あやめ【こちらはがっつり楽しませていただきましたが、そちらも楽しんで頂けたのなら幸いです】   (8/19 03:11:28)

藤枝あやめ【こちらこそ遅い時間にもかかわらず、お相手ありがとうございます。こちらの都合による時間のお気遣いも本当にありがとうございました。そしてお疲れ様です。時間があれば…もっといろいろ会話をしつつ楽しみたいところでしたが…!! そちらの美しいロールをこちらも便乗しての〆とさせていただきまして、また見かけてお時間ありましたら、遊んでやってくださいませ】   (8/19 03:10:52)

久世響希【リミットが27時との事ですので締め風にさせて頂きました、本日も有難う御座いました】   (8/19 03:08:04)

久世響希(奉仕に集中するばかりではなく感想を恍惚めいた様子で紡ぐ姿は肉欲ばかりではなく愛おしさも強く感じてしまおう。根元から先端まで躊躇いも無く舌を這わせ口内全体で味わおうとする動きには合間に此方からも腰を動かし粘膜を擦り上げもするが)…俺一人が満足する部隊の演出じゃ、駄目…かな(溜め込んでいた欲望を存分に解き放とうと脈打つ度に先端から迸る白濁、粘着き濃いそれを必死に受け止め、最後の一滴まで嚥下する姿を見ながら告げる言葉は果たして全てを抱き留めたいという愛情かそれとも、壊れても構わない程に貪り尽くしたいという獣欲めいた思いからか。それは深まる宵闇に塗り潰され知るのは互いのみだっただろうが――)   (8/19 03:07:32)

藤枝あやめ…んっ、ふぅうっ、…久世クンの、ココ…凄く、固くて、熱くて…ん、ふふぅっ。(つい溜息を吐くように感想も言葉にしたいのだろうが、はしたなく口奉仕をしながらの言葉、途切れ途切れな上に粘着質な水音を、更には口にモノを咥えてという状態なのだからしっかりと言える訳もなく。歯を立てぬようにと気を使えば、口腔では喉の奥で頬で、そして踊る舌が浮き彫りとなる血筋の形まで覚え込もうと添え踊る) こんな恥ずかしい…淫らな舞台、きっと満足するのは限られているわ。(切ない表情……を鑑賞するのは誰が誰のモノなのか。そうしていれば、奉仕の先はびくん、と震え熱の集まる気配。ん、と舌先でねろりと裏筋から鈴口までを導くように刺激して)…んぐっ、…んっ。(熱く放たれるそれを、喉奥までに導いて極力己の身体に採りいれようとせんがごとく、喉を上下させて嚥下を試みる。若さ故に女の狭い校内に放っても足りぬのであれば、流石に息が続かず剛直を引き抜いた唇から白い残渣が垂れ下がり、咳き込む女の口元や顔や胸にまでこぼれ落ちるのだろうが、それすら全て飲み下そうと己の指で拭い舐めとろうとする)   (8/19 02:59:09)

久世響希(更に執拗さの増す奉仕は耐え難い快楽を覚えるも可能な限り味わいたいと思いもすれば限界まで堪えもしよう、それを見透かされたのかは知らないが制止とも容赦ないとも取れる刺激を加えながら言葉を紡ぐその口端からの糸は淫蕩さを強調するかの様)そういうなら、主役としては女優を選ぶ権利もたまには欲しいんだけどな…!(あくまで表舞台ではなく裏方だと誇りさえ抱くように告げてくる彼女、苛まれながらもやり返すかの宣言には舞台も主役だけでは成り立ちもしないと返しもしよう。そんな余裕も再開される奉仕にはすぐに失せ負けじと蕾を軽く押し潰し、捻り刺激を加えながらも瞬く間に訪れる限界。身を震わせ達すれば文字通り迸る白濁は彼女の口内を、もし吐き出せばその赤く染まる顔や胸元まで穢してしまおうか)   (8/19 02:48:40)

藤枝あやめ(ちゅぱ、じゅぱ。竿を口に含み上下させれば己の唾液を潤滑として動きはスムーズになる代わりに、音は先ほど青年が女の秘部にて響かせた時と同じく濃く交わりの音となっていく。先走りが滲んできたことを舌で感じれば、じゅ、と鈴口に強めのキスをして吸い取るような刺激を与えた。それでも尚、欲の本懐を吐き出さないよう堪えているのであれば、栓をするように親指の腹でそこを押さえて……腹の指紋でぐりぐりと刺激を与える意地悪をしながらではあるのだが。唇を離す。深い口付けを終えた後のように、端から薄い糸を垂らしては改めてそちらを見上げて) 舞台の主役は、あなた自身。……私は、舞台を添える手助けができれば、それで十二分に幸せ、なの。…ほら、だから、主役サン、もっと良い表情(かお)を見せて頂戴? (欲張りなお客様ね。こちらを劇団関係者だという事を知っていての軽口。くすくす魔的な艶笑を浮かべては再び始める口奉仕。だがこちらの乳首が刺激されると、手玉に取るような強気なリズムは、身を捩ることでスパンが乱れ強弱も顕著になってしまう。意地悪ね、目で詰りながら、今度は両手と口使って根元からじっくりと絞りに入り)   (8/19 02:39:29)

久世響希(会話の際に見せていた大人の女性の余裕も、ある意味母性とさえ感じてしまうような包容力も失われた代わりに醸し出す女としての色香はそれらを埋めて余りある程に感じられ、惜しげもなく曝け出される肢体を改めて見遣れば興奮に陰茎は血管さえ浮かび上がる程に。根元から丁寧に行われる奉仕の心地良さは気を抜けばすぐに此方も達してしまうそうなほど淫猥な姿でもあったが)劇団、っていうならそれこそあやめの舞台を独占したいくらいだよ。こんな姿を、いやそれ以上の姿まで…(貪るのではなく此方を気にするかの眼差しにはそんな戯言も口にしてしまおうか、滲む先走りの味を伝えながら膨らみに伸ばす手は蕾を摘み、交互に抜くよう刺激を与えながら。舞台、との単語はそれこそプロマイドとは異なる形式ながら今の艶姿までも記録に留めてしまいかねないという欲の露呈までも)   (8/19 02:28:29)

藤枝あやめ(はぁ、はぁ、と肩で息をする。熟した女性の体軀、達したことで桃色に染まる肌も、際立つほど大きくはないが美しい形の胸もよく解るほどにつんとしこったその先も上下し、青年の目に晒すそれは快楽の余韻に隠す余裕もないようだった。此方が望めばその言葉に応えるように晒された、相手の腰部。そしてこれまでの行為で興奮を得たといきり立つ肉棒。俯けば髪が垂れて邪魔になってしまうから、片腕で掻き上げて、それから片手は相手の肉棒をゆっくりと掌で包んで、上下に形や大きさや、それから筋や硬さを思い出すかのようにゆっくりとなで上げるように上下に扱き始める)…ン。(最初に口付けを添えたのは、根元から。チロチロと舌を這わせてゆっくりと裏筋から。雁首をゆるりと舐めとり、それから先端に辿り着けば唇で覆うように。ちゅば、ちゅばとすぼめたりを繰り返す。びくんと震えるのなら、少しでもお返しができているだろうか? 顔色をうかがうように、咥えたままちらりとそちらを見上げるのだけれど)   (8/19 02:20:55)

藤枝あやめ【お気遣いありがとうございます。では、此方の都合で申し訳ありませんが、27時をリミットとさせてロールを続けさせていただきますね。それでは少々お待ちくださいませ】   (8/19 02:09:48)

久世響希【ロル中失礼します、時間的にも大分遅くなりましたし睡魔など限界を感じた場合は無理せず仰って頂ければと思います】   (8/19 02:08:38)

久世響希(男女の行為は豊富とは言えないが確かに経験を、それでも彼女の示す反応に甘美とさえ思える蜜の味は今までのそれを軽く踏破し更に、更に求めたいとの思いを強めてしまう。舌の蠢く秘部ばかりではなく菊座にまで隠せぬ快楽の声を上げてしまうならば最早遠慮はいらずと触れた指先を動かし、負けじと動かし続ける舌に屈したのか一際高い声を上げる姿は確かな絶頂を感じさせ)あやめ…俺がしたいからしただけだよ。けど…(荒い息を突きながらも懇願めいた言葉を口にされれば漸く身を縁へと、反り返るほどにいきり立つ陰茎を晒した儘腰を下ろすのはお礼、の意味をそう解したからだが)   (8/19 02:07:57)

藤枝あやめ…ん、んんっ、ぁっはっ…。(濃くなる欲をにじみ出させ、啜る音、それは舌の蠢きが激しくなればなるほどに、酷くなる。隠しようもなくよがり声としか聞こえないそれを響かせて) そ、そこっ…すごく、上手…気持ち良くて。ぁあっ、あああっ! ───…っ!!(高まる快感に、ついつい逃げるように腰は引き、足を閉じようとするも互いの姿勢などがそれを阻むことなどできないのだろう。尻肉も楽しまれ、後孔に指が触れるとそこは、と、遠慮と恥じらいに身を捩らせるが、舌の動きが止まらなければ、はしたなくも天上を見上げ、喉を晒し背を逸らして、達したことが明白な細長い悲鳴を響かせてしまった。掌はぎゅ、と相手を求めるように押さえ、相反し、絡まっていた足は爪先までぴん、と伸びてしまう。そうなってしまえば、はあ、はあ、と、よがり続けて拭うこともできなかった唾液を唇から零しながら、肩で息をして)こうしてくれて…私にはお礼をさせてくれない…の?   (8/19 02:01:01)

久世響希…いや、きっと人の方がずっと、貪欲だよ(悪魔はあくまで己の欲の儘に、対して人間は正義や希望といった形になりえない物を信じ、願い、縋り崇め如何なる蛮行をも行うのだから。だからこそ今、こうして彼女の秘部を貪り早くも滲み出す蜜を貪る姿は人よりも魔に近かったのかもしれず)んん、っ…あやめの、ここ…本当に…(美味しい、との言葉は再び強く押し付ける下肢の肉に遮られもしただろうが啜る音は雄弁に語りもしただろうか、後頭部を抑え、背に足を絡め求めるかの姿を感じれば此方も一層舌の動きを激しくし、手は尻肉を掴み揉み上げた挙句開かせ菊座にまで指を触れさせたかもしれず)   (8/19 01:53:36)

藤枝あやめ人も魔も、本当は変わらないモノなのかもしれない。…私に生きろというのなら、その言葉ひとつひとつが魂に刻まれるわ。…ンッ、…ァアっ、(正直だけど、強引でもあるのね。そういう強さは…嫌いじゃない、むしろ好ましい。情欲に任せるように、こちらの性そのものを示す部分に顔を埋めて舌を蠢かせる仕業には、ぴく、と最初は肩を揺らすも、そのままぞわぞわと鳥肌をたててしまい、唾液に更に湿り気を増した音を助けながら身もだえの吐息を零してしまう。ぴく、びく、相手の後頭部を掌で押さえて後押しするように、足を背に絡めるように。こちらも貪欲と与えられる快感を素直に吐露してしまう)   (8/19 01:48:09)

久世響希あやめ…の、生きていく力の一つになれるって思うのは傲慢、だろうな(年下という点を差し引いても自分が其れだけのものを支える器には到底なりえないのは重々理解を、むしろ器がある意味底抜けだと思える仲間にして親友の方が可能性があるとさえ思えてしまうくらい。それでも胸板に押し付けられる柔らかさと先端の蕾の硬さには衝動は強まる一方であり身を持ち上げた後すぐには己の身を湯から上げようともせず水滴も滴り落ちる瑞々しい肌を、閉じられもせぬ下肢の付け根に強い視線を注ぎながら)朱に交われば…っていうけど悪魔に交わっても、そうなるのかな(正直自分にも判らないが髪を下ろした彼女の姿には今まで覚えもしなかった感情さえ沸き起こるのを確かに、とはいえ明確な形には出来ないまま顔を股間に押し付ければ秘部に吸い付き舌を差し入れ、貪るように動かそうか)   (8/19 01:40:25)

藤枝あやめ私に会いたい、という理由が久世クンの生きる力のひとつに、久世クンが仲間と共に生き抜きたい力のひとつにでもなれたのなら、幸いだわ。(掻き抱く腕の力の強さ、唇に触れるというよりも吸い付くという貪欲さ。直肌が触れれば感じる生者の熱。抱擁は青年の薄い胸を、そしてこちらのたふりとした柔らかい乳房を押しつけ質量を感じさせる。今度はこちらを抱えるように湯縁に導かれると、過日のように腰掛けるような姿勢にはなってしまうのだが、恥じらいや遠慮よりも正直な気持ちは、大事なところをタオルで隠すことも忘れてしまったようだった。まるで、楽園を追われた者がリンゴを口にする前のようでもある。熱と湿気が篭もったから、そんな言葉と共に纏めた髪を解いてしまえば…癖で少々はねがある栗毛の髪は腰まで下りる。ふふ、と微笑み見つめる瞳は、艶を増したかのようでもある)   (8/19 01:32:13)

久世響希…正直な話、ずっと…会いたかった。あやめ、と(あれから何回か足を運んだ時は見掛けもせず、そればかりが目的ではなかったとは言え確かに物足りない思いは残り、積もる一方。こうして再開すれば改めてそれを理解し回される細腕の感触に身を委ねながらも強く、目の前の感触が夢幻ではないと確かめるかの如く貪り)二人きりでも、湯の中だと迷惑…だろうな(瞳を見詰めながらも今の状態を再確認し冗談に紛らわせる余裕の片鱗を、とはいえ一度抱く手を引けばそのまま腋に差し入れその身を持ち上げ、再び縁に腰掛けさせるようにしてしまえば先程と違い貸しを覆うタオルすら存在しない姿を露にさせてしまうのだが)   (8/19 01:22:49)

藤枝あやめ月の魔力に踊らされたのは、きっと、久世クンだけじゃなくて──。ン…、正直、なのね。(私も、同じ。だけど、安心して頂戴、気持ちが昂ぶりすぎてマルカジリ、なんてことにはお互いならないはずだから。そんなジョークを返そうとしたら、腕は背を唇は唇への抱擁を。だから、広げていたこちらの手は、相手の癖のある黒毛を撫で、頬を撫で、背を撫でる。彼にとっては通常の“日常”を労うように。月に惑わされて狂気は瞳を赤くする、なんてことはないであろうが、欲と本能に正直になりそうな青年の瞳を、こちらは潤んでより黒が濃くなったようにも思える瞳で返しながら)   (8/19 01:17:30)

久世響希アクマを殺してヘイキなの――なんて、スパルタ教育はされなかったけど一応は、ね(悪魔召喚士、自分は携帯端末を通じて行う分その手の交渉は一任出来ていたが本来はそれこそ口八丁で悪魔を手名付ける所からスタートだったと自組織の知識から理解を、とはいえある意味目的は同じでも過程は異なる人間同士の間を取り持っていればそれ以上の言葉のやり取りは自然、身に付けていたのかもしれず)それに、あやめさんは悪魔とは…違うんだし(そう、確かに単なる人とは異なる気配は感じもしたけれど悪魔のそれとは異なると断言も。とはいえ未だ明確には捉えられもせず、それを確かめようと――なんて言えば語弊も生じるだろうが、両手を開くその姿に回す手は背を抱き、唇を重ね奪ってしまおうと。直前浮かべる眼差しは先程謳った月の狂気は人間も例外では無い――そう、警告するような色も浮かばせてはいたが)   (8/19 01:09:34)

藤枝あやめ久世クンは、こんなに褒め上手だったかしら…? ふふ、だったら悪魔だって口説けそうだわ。(“クニ”は同じかもしれないが、あらゆる物事が違う。それに、互いに顔を付き合わせるのも十指にも至らない。それだというのに、どうしてこうも居心地が良いのだろうか。褒められること、にじり寄られることに厭う気持ちは浮かばない。これは、目の前の青年が柔らかな黒毛を蓄えた、異性にしては細身、という物腰柔らかそうな外見だけで判断できるものではない。こつ、月を背に、湯縁の壁が軽く当たる。身を引き上げて湯から逃げる気も起きなければ、女は柔らかな笑みという表情はそのままに、ゆるやかに両腕を広げた。それをどう捉え、どのように行動しても許容できる。信頼を表情と仕草にて示す)   (8/19 01:01:54)

久世響希お互いに無事でいられるのを喜び合える…仲間とか家族とか色々な関係はあるけどいいもの、だよな(生死の境を彷徨い続けながらも共に人類を救いたいと進み続ける仲間達、そして彼女にも劇団を支え、そして帝都を守る団員がいるのだと思いながら本来接点も無い間柄でもそんな思いを抱けるのなら嬉しいと。とはいえ此方を見遣りながらの笑みには流石に苦笑いを浮かべるしかないが)…あやめさんは、十分過ぎる程魅力的、だよ(視線の動きから何を意味するのかは十分理解した上での言葉、そして距離を詰める様にじり寄る動きは再び距離を空けるべく下がろうと思えば容易な物ではあったが)   (8/19 00:53:27)

藤枝あやめじゃあ、久世クンが無事で良かった、って思った私の心も、正直なものと受け止めて頂戴。(にこりと微笑み、双方の蓄える月の解釈を話し、または聞き受ける。確かに満月の美しさは格別で、高揚する気持ちが抑えられない時もあるものだ。湯に身を沈め、ふぅ、と、化粧を落とした薄桃色の唇からは寛ぎの吐息。相手も腰掛けから湯に入ろうとすれば、風呂場の礼儀に則りタオルを取り払うようだ。そうして身を静めに至れば、当人が敢えてそうしてやろうという自覚もないのだろうが、薄い光量の中見えてしまってはしかたない。口元に掌をあてて、くすっと笑気を零してしまった) …そちらも、正直と捉えて良いのかしら? それだけ私に魅力があると受け止めても?   (8/19 00:47:06)

久世響希褒めてるって思ってくれてもいいけど、正直な感想だよ(とはいえ隠す姿がそのままなのは逆に安心もしてしまうか、二人きりの温泉で夜空を見上げる体験なんて流石に無く虫の音だけが遠くに響く中改めて新月に向かう最中の月を見上げもしよう)満月も新月も、様々な物に影響を及ぼすのは聞いた事もあるよ。特に満月は狂気を齎す…だったかな(悪魔も満月の最中では会話もままならない、そんな事を思い返しながら湯に身を沈める姿には確かに微妙に覚える肌寒さに同じくタオルを取り去り湯に身を沈めよう。その刹那に先程の光景の影響か昂りを示しつつある下肢が露出したのは果たして見咎められたかどうか)   (8/19 00:39:11)

藤枝あやめあら、それって褒めてくれているのかしら? (もっと見たかった、なんて言われると照れ笑い。でも、そこで、じゃあ見せてあげるわなんて素直に応じると、それはそれで引いてしまうじゃない? 青年の異性らしい感想を聞けばそう返す。別にもう悲鳴を上げて恥ずかしがるようなものでもないけれど、やはり軽めに胸から太腿にかけてはタオルで軽く隠してにて) …月は美しいけれど、冴え冴えとした鋭さは、太陽のいじめ抜くような強さとはまた違った冷たさを感じもするわ。…そういう月を、のんびりと楽しめる時間がお互いにとれると良いわね。(相手がこちらの言葉に対して月を見上げたものだから、まるで夜の顔のように日々細く太くなるそれに興味でもあるのかと思ったのだろう。そのような付け足しをして。それからこちらは随分と夜風を楽しんだものだからタオルを取り払い、ゆっくりと肩口まで湯に浸かり始めるのだけれど)   (8/19 00:29:17)

久世響希(元気そうで、との言葉に込められた意味を感じ取れない程無頓着でも平穏無事な日々を送っている訳でも無ければ挨拶に返す会釈も思いを込めたものに、月との単語には思わず確認する要夜空に視線を向けはするも果たしてそれは素直な反応か、それともタオルを直すまでの時間稼ぎだったかは明らかにはならず)いや、お風呂場だからこそ楽にしたいのは当たり前だし謝る必要はないよ。それに、もっと見たかった――なんて言えば引かれそうだな(先日の出会いは日中、夜の中に浮かび上がる彼女の肢体は別の魅力さえ湛えているようにも感じられ。一人分の間合いを開け横に腰を下ろし先程の光景を思い出しながら思わず口にしてしまう言葉にはすぐに訂正と謝罪を籠め頭を下げてしまうが)   (8/19 00:20:21)

藤枝あやめ(膝の下あたりまでを覆う温かさ。外気はまだ夏の夜とは言え、さっぱりと湯にくぐり風に当たれば湯に浸かるよりも随分と涼やかだ。季節の静かな音に耳を休ませながら、心身共に穏やかな時間を過ごしていた模様の此方。ついつい目を瞑ってうとうととしていたならば、ひたひたとした足音にゆっくりと瞼を開いて。それから、少し躊躇を含んだような…遠慮がちにも聞こえる声に聞き覚えが、そしてその声が己の名を呼んだことにはゆるりとそちらの方を向き、ふんわりと微笑んだ) こんばんわ、久世クン。…もうしばらくしたら、本当に月が美しい季節なるわね。元気そうで、何よりだわ。(お互いに、日常が須く平穏という場で過ごしていないことはうすらと承知。だから生存確認の如き挨拶をやわりと告げて、一緒にどう? なんて手招きをするが……その時に、ようやく己が腰にタオル1枚というあられもない状況だということを自覚し、恥ずかしそうにタオルを胸元まで軽く引き上げるのだった) お、お風呂場だというのに、ごめんなさいね?   (8/19 00:11:16)

久世響希(久方振りに訪れる温泉施設、正直夏の初めに比べれば長雨も続き結果露天に足を運ぶ気にもならなかったのだが本日は久方振りの夏らしい気候、とはいえこの時間帯になれば茹だる様な暑さではなく天候不順とは異なる明らかな秋の兆しを感じる夜風を覚える程。とはいえ以前は昼夜問わず拭えぬ熱気と浮かぶ汗を流す為に訪れていた場所にこれからは湯を存分に堪能し寛げるだろうと思えば気分は逆に上々とさえ、脱衣所で着衣を脱ぎ置きタオルを手に中へと入ればそこそこには利用者もいる様子。身体の汚れを洗い流し人気も無さそうな露天へと移動すれば心地良い夜風を感じる間もなく人影に気付き足を止めるが)こんばんは、あやめさん。久しぶり…だな(以前出会った時の記憶を思い出せば挨拶にも何か思いを噛み締める様に、腰の辺りこそタオルで覆いながらも胸元を惜しげもなく晒す姿には目を瞠り、そして奪われもするか)   (8/19 00:04:05)

藤枝あやめ【ありがとうございます。では、当方は足湯などを楽しみながらのんびりお待ちしておりますね】   (8/18 23:50:19)

久世響希【こんばんは、ご無沙汰しております。下のロルに続けさせて頂きますね】   (8/18 23:49:28)

藤枝あやめ【こんばんわ、過日振りですね。いらっしゃいませ】   (8/18 23:48:49)

おしらせ久世響希さん(202.213.***.2)が入室しました♪  (8/18 23:47:29)

藤枝あやめ(コロコロと、はにかんで笑うような耳触りの良い流水の音、そよそよと風に揺れる枝葉。紛れるように聞こえてくるのは、場を離れて利用する客らの談笑する声だろうか。それに、涼やかなのは虫の音。暦上はもちろんそうなのだけれども、ああ、秋が近くなったのだなあと感じてしまう。そうなれば、風呂に足を伸ばすのは目下さっぱりとすることが目的だったのが、今度は暖が欲しくて通うことになりそうだなあ、とも。そのような理由を付けて通いたくなる、居心地の良い施設であることも確か)   (8/18 23:43:01)

藤枝あやめ(夏の始まりが遅い割には水不足だなんて騒いでいたのに、今はもうお天道様が恋しいと日照不足に悩む始末。そのおかげで、つい先日までのうだるような暑さは、夜になれば随分と和らぐようになったような気が……する。既に身体を清潔にした後に、露天風呂の適度な湯縁に腰掛けて、タオル一枚で腰あたりを隠し足湯のように寛ぐ女。まとめ上げた癖毛の栗毛、頬を撫でる外気に後れ毛も揺れて、少々こそばゆさを感じては目を細めて微笑みを浮かべてはのんびりとした時間を楽しむことに)   (8/18 23:25:00)

おしらせ藤枝あやめさん(14.12.***.96)が入室しました♪  (8/18 23:20:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、碓氷拓海さんが自動退室しました。  (8/18 23:15:59)

碓氷拓海おっと……今更気づいたけど、ここはこれ駄目なんだ(注意書きを見ると湯船から立ち上がり、脱衣所に戻るとタオル姿で戻ってきた)   (8/18 22:32:46)

碓氷拓海……ふぅ。貸し切り気分を味わいたいわけじゃないけど(白色の水着を履いて浴場に現れる金髪翠眼の男。キョロキョロと辺りに視線を送れば誰も居ないことを認識して、つまらなそうにため息。手近な桶を拾えば、ばしゃぁばしゃぁっと掛け湯を済ませて、その身を湯船に浸していく)いやぁ極楽極楽…なんて独り言言っても反応してくれる人が居ないってつまらないよねー(整った容姿からは想像できないような表情で、気の抜けた声を漏らす。ギャグ漫画のボケ担当のような顔である)   (8/18 22:29:13)

おしらせ碓氷拓海さん(58.93.***.145)が入室しました♪  (8/18 22:27:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、‡花園たえ‡さんが自動退室しました。  (8/18 20:25:54)

‡花園たえ‡【 スマブラばっか妹がやってて 寂しいので誰か来てね 】   (8/18 20:05:17)

おしらせ‡花園たえ‡さん(Android au.NET)が入室しました♪  (8/18 20:01:23)

おしらせイシュタルさん(Android 27.113.***.19)が退室しました。  (8/18 15:39:13)

おしらせホシノ・フミナさん(174.138.***.243)が退室しました。  (8/18 15:39:05)

ホシノ・フミナ【はーい、あちらでお待ちしてますね】   (8/18 15:38:39)

イシュタル【建て直してくれたほうがいいかも、直ぐに行くわ!】   (8/18 15:38:21)

ホシノ・フミナ【じゃ、今のイシュタルさん追い出せばいいですかね?それとも立て直しの方がいいでしょうか?】   (8/18 15:37:33)

イシュタル【今再起動中なのよ、お部屋つくりなおしてまた待っててくれるかしら?】   (8/18 15:37:05)

ホシノ・フミナ【あ、再入室無理な感じですか?アンドロイドからで非表示無理なら、表示部屋作り直しますけど】   (8/18 15:35:08)

おしらせホシノ・フミナさん(174.138.***.243)が入室しました♪  (8/18 15:33:47)

イシュタル【気づいてもらえるといいけど、ごめんなさいフミナさん、パソコンが固まってしまって、今再起動してるけど…】   (8/18 15:33:11)

おしらせイシュタルさん(Android 27.113.***.19)が入室しました♪  (8/18 15:30:19)

おしらせイシュタルさん(222.229.***.163)が退室しました。  (8/18 15:00:36)

おしらせホシノ・フミナさん(174.138.***.243)が退室しました。  (8/18 15:00:25)

イシュタル【入ったわよー、では続きはあちらでね  (8/18 15:00:22)

ホシノ・フミナそ、それじゃ……あ、あの、その(なんだか撫でられたり、揉まれたりで少し変に緊張してしまいながら、ロボットみたいにぎぎぃ!と立ち上がって)わ、わわわ、私のお部屋に!?【と、ではあちらにお部屋取りましたので、入室確認したらこちら落としますね。】   (8/18 14:58:23)

イシュタル ふぁ…これはいいものをお持ちね(ふにゅっと力を籠めずとも弾力が返ってくる柔らかいおっぱいに手を触れさせているだけでも幸せな気持ちになれる、そんな彼女のおっぱいにゆっくりと指に力を込めてふにゅふにゅっと揉んじゃって)あら、そうね…ふふ、誘われちゃおうかしら♪(ガンプラ、も確かに興味はあるけれど…一番興味津々な彼女にお誘いされたのならば、行くしかないわね)【はーい、それじゃ御呼ばれするわね♪わたしも非公開大丈夫よ♪」   (8/18 14:55:12)


更新時刻 07:12:31 | 過去ログ | ルーム管理