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聖歌の魔法少女アルトの敗北シチュ部屋です。
お仲間や敵対する魔法少女さん、敵さんも大歓迎ですよ!

2018年1月 2部構成(笑)に成りました。
(2部設定は試験運転中です。)

第1部
突如現れた『ノイズ』と呼ばれる魔物。そして、その裏にいる『ノイズメイカー』を浄化、殲滅する使命を持って生まれる『魔法少女』。
魔法少女とノイズメイカーの織り成す、世界をめぐるお話。(18禁)

第2部
原初のノイズにしてメイカー『オリジン』をめぐるお話が終わって半年。
200年以上前から存在していたといわれる淫魔。そして100年前から暗躍している淫魔がノイズの研究を終え台頭する?! 
アルトとテナは淫魔の陰謀に巻き込まれていく…

現在の分岐一覧(例です。その他持ち込みも大歓迎!)
1部(一部2部もあるよ!)のお話は下記をご参照願います。参考程度にしてね。
http://bbs10.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=cend0116
鬼畜や死亡、フェチ度が濃いものも有り。要注意です。
詳細は問合わせ可。その場で説明しますヨ。

姉妹サイトの『夢魔の空間』です。人がいるときはこちらもどうぞです!
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=222606
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔法少女サナさんが自動退室しました。  (6/19 01:39:53)

おしらせ魔法少女サナさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/19 01:08:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔法少女イザヨイさんが自動退室しました。  (6/16 19:07:19)

魔法少女イザヨイ【こんばんわ、お邪魔します】   (6/16 18:41:33)

おしらせ魔法少女イザヨイさん(111.239.***.40)が入室しました♪  (6/16 18:41:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔法少女リリウムさんが自動退室しました。  (6/13 00:46:11)

魔法少女リリウム【誰か来ないかな…?】   (6/12 23:52:07)

魔法少女リリウム【たまにはちょっと待ってみたりする…】   (6/12 23:51:56)

おしらせ魔法少女リリウムさん(iPhone 126.194.***.12)が入室しました♪  (6/12 23:51:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔法少女サナさんが自動退室しました。  (6/11 00:45:08)

魔法少女サナ【まあ皆さんもたまーにちらちら来てーって感じみたいですから今日たまたま他の子とお会いするのは難しそう、ですねぇ。まま、私が言えたことでは無いですけど、またここで皆さんと遊びたいのです♪】   (6/11 00:24:06)

魔法少女サナ【おーひさしぶりでございますっ。】   (6/11 00:15:06)

おしらせ魔法少女サナさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/11 00:14:46)

おしらせアリシア♀魔法戦士さん(126.241.***.44)が退室しました。  (6/8 16:08:52)

アリシア♀魔法戦士(愛いての甘い誘いを、自分の意思と関係なく断った私は…キスされて、そこから…地獄の責めを食らうのだった…。観衆の前に、両手は上に釣られ、足は開いた…真っ裸の格好で放置されてしまった私に、観衆がどんどん近づいてきて…)   (6/8 16:00:32)

アリシア♀魔法戦士【観衆の前で囚われてしまってるので、観衆役さんでもいらっしゃれば。】   (6/8 15:58:49)

おしらせアリシア♀魔法戦士さん(126.241.***.44)が入室しました♪  (6/8 15:57:31)

おしらせアリシア♀魔法戦士さん(126.241.***.44)が退室しました。  (6/8 15:57:29)

おしらせ魔法少女夢月さん(58.147.***.246)が退室しました。  (6/8 15:57:24)

アリシア♀魔法戦士【またね~!】   (6/8 15:57:13)

魔法少女夢月【ふふ、どうぞ楽しんでくださいな。ではまた♪】   (6/8 15:56:54)

アリシア♀魔法戦士【うんうん、是非是非。】   (6/8 15:56:31)

アリシア♀魔法戦士【私はもう少し、大勢の前で弄ばれつつ…観衆さんでも募集しましょうかね。】   (6/8 15:56:20)

魔法少女夢月【ええ。お相手ありがとです♪ またいつかにでも。】   (6/8 15:56:17)

アリシア♀魔法戦士【大人アリシアの記憶にも、うっすら残ってしまいそう。有難う、また遊びましょ。】   (6/8 15:55:46)

魔法少女夢月【退散…です。】   (6/8 15:55:01)

魔法少女夢月……そうですか。(夢月の誘惑にアリシアは流されなかった。否、止められてしまった。幼いアリシアの中に残る現時間のアリシアに。勝手に口の動いたアリシアが発した言葉ははっきりと先ほどとは異なる大人の口調だった。夢月は目を閉じてふぅ、と息を吐く。) まだ私の邪魔をするとは…これは手こずりそうですね♪(やれやれと苦笑いをして、そっと頬に手を添えて伏せた顔を持ち上げると言葉を遮るように唇を奪った。) んっ……ちゅぅ…♪ では仰せのままに…♪(それは目の前のアリシアではなく、中に残る現在のアリシアへ向けた言葉。それからは夢月は観衆の前でアリシアの身体に容赦なく快楽に漬けこんでいくのであった。)【そろそろ私の方がタイ産のお時間ですよ。】   (6/8 15:54:53)

アリシア♀魔法戦士…(それだけは、私がどうなっても忘れてはいけない…そう、現時間のアリシアが念じていたからか、今の私では忘れることもできないほどの強いロックがかかっている。それに、忘れてはいけないような気もしていて。)ん…く…っ…あ、ぁ…っ…(陰部への責めがより一層ひどくなって、悲鳴が抑えられない。聴衆に笑われ、夢月に弄ばれる…その中で今まで感じたことのない感覚に襲われ続けながら…記憶を捨てることは現時間のアリシアが禁じていて、かつ、それを言われた時に、勝手に口が動くようにされていて‥)…それだけは、あり得ないよ。どんな目にあわされても、それだけは。だから…好き放題いたぶって見なさい。…っ…?…(今のアリシアには分かるはずもなく、そんな言葉が勝手に口から…。)   (6/8 15:44:37)

魔法少女夢月ふふ…なんだか私の尻尾が濡れているのですけど。どういう事でしょうかねぇ♪(股を擦り続けていた夢月の尻尾にアリシアの愛液が付着した。クスクスと笑ってアリシアにわざとらしく尋ねる。) 恥ずかしいですよね。辛いですよね…。でも、ご安心を♪ この苦しみから逃れる方法が一つあるのです。(全身を愛撫する感覚が秘所へと集中する。それは観衆の視線がそこへ集中していることを嫌でもアリシアに伝えて。顔を伏せてしまったアリシアに夢月は甘い言葉で誘う。) 忘れればよいんですよ…全部ね♪(後回しにしていた、まだ微かに残る現時間のアリシアの記憶。全部忘れれば楽になれる。そう囁くと、前後に擦っていた尻尾は真上を向いて、クチュクチュと水音を立てながら割れ目の間を弄り始めた。)   (6/8 15:38:09)

アリシア♀魔法戦士…(何も言い返せない…刺さる言葉に、目には涙をより一層貯めて…悶えて、泣きそうな顔を夢月に見られたくない、と言う気持ちから、顔を伏せて…ってしてる間にも、夢月の前で悶えさせられ、足には力が入らなくなって…声を抑えていたけれど、軽く逝って、、股からとろ…って液体が溢れていて…。これ以上、何も聞きたくない…夢月の言葉を聞いているたびに心が削られる…しかも、耐えている隙にも視線が刺さって…なに、これ…)   (6/8 15:30:14)

魔法少女夢月おや。変態ですか?(涙目になり、喘ぎ声をあげながらもそれでも抵抗を続けるアリシア。しかし、それは夢月の悪戯心をくすぐるだけ。) 真っ裸でたくさんの人たちの前でそんな恥ずかしい声を出している貴女こそ、ずっとずっと変態さんです♪ ほら、また写真を撮られていますよ♪(耳元でアリシアに刷り込むように言葉の責めを繰り返す。カシャリとシャッター音がなるとそれすらも快楽に変換されて身体に流し込まれる。視線は愛撫となって幼い身体を包む。どこから来るか予測できない快楽と、ずっとずっと身体に心地よさをしみ込ませてくる夢月の手…。)   (6/8 15:26:04)

アリシア♀魔法戦士や、だ…ぁ…っ…(両手をより上に、足は開かされて…耳元で恥ずかしい、って言われた瞬間ゾクっとする…。こいつの言葉が、なんか、刺さる…。目に涙を浮かべながらも、必死に口を閉じようと努めながら、、皆の前で胸の真ん中や、股を散々責められる…)…っ、この、変態…っ…あ、んんん…っ…く、ぁ…っ…あぁ…っ…   (6/8 15:20:05)

魔法少女夢月ほら、みーんな貴女の方を見ていますよ♪(全身に纏わりつくような、絡みつくような感覚の正体は観衆の視線。一人一人の視線がアリシアの身体を通過し、愛撫していく。) やっと甘い声が出てきましたね♪ そうです。その調子でもっともっと皆さんに見てもらいましょう。貴女の恥ずかしい姿を♪(夢月が顔を近づけるとアリシアの耳元で囁いた。恥ずかしい。そんな言葉を耳元で言い聞かせて、クイッと魔法陣を操作してアリシアの両手足の鎖を引っ張る。股を擦る尻尾は次第に割れ目に食い込むように擦り、手は胸を包み込みながらその中心を指先で弄り回す。))   (6/8 15:16:31)

アリシア♀魔法戦士ん、、ぁ…何し、、んん…っ…(カメラを取られても、全く隠すことが許されない状態で…胸と股を弄ばれれば、さっきと同じ感覚に襲われて、声が、悲鳴が抑えられなくなっていく。誘惑でもしている?厭らしい…と言う言葉、一つ一つに心を削られて…しかも、今度は全身を手が這いまわるような感覚に襲われて…表情を歪めながらも後ろを睨みつけるけど、、足に力が入らなくなってきてしまって…膝が落ち始めて、、)   (6/8 15:11:56)

魔法少女夢月ふふ。どうですか、初めての快楽は?(光輪と鎖で拘束された身体ではお尻を振る程度しか抵抗できないようで。その仕草もまた一層厭らしさを放っていて。周りの人々の中にはカメラを向けるものまで現れた。) あら、記念撮影でしょうか♪ しっかり、皆さんに見せてあげましょうね♪(夢月はアリシアの背後に回ると、後ろから手と尻尾を伸ばして3点を弄り続ける。アリシアの姿はしっかりとレンズに収められて。) そんなにお尻を揺らして、誘惑でもしているのです?厭らしいお子様です♪(抵抗するアリシアの姿を小馬鹿にする様に笑うと夢月は次の手に出る。ゾクリとアリシアの身体に何かしらの感触が通る。そこには何もないのに…それはアリシアの全方位を囲み、まるで無数の手に愛撫されているかのような感覚が襲った。)   (6/8 15:07:25)

アリシア♀魔法戦士何、これ…っ…(胸の真ん中をくりくりと弄ばれれば、今まで感じたことのない感覚に襲われて、、気づいていないが微かに膨らんで…顔を赤らめたところで今度は尻尾が股を擦ってくる…。お尻を震わせるようにして耐えながら、視線にも刺され続けて…これから私、どうされるんだろう…っていう不安と恐怖に耐えながら、必死に睨んでもがき続ける。私にできるのはそれしかなくって…)   (6/8 14:59:56)

魔法少女夢月あらあら、皆さん貴女に興味深々ですよ♪(アリシアの勘違いはすぐにこの夢の世界に反映される。周りの人々は助けないどころか厭らしい視線を向け始めて。アリシアの痴態を舐めるように見つめていた。) 勝負だなんて。魔法少女と魔法戦士が戦う理由なんてないでしょう?(両手をアリシアの胸に添えて、中心を指先でクリクリと弄り始める。さらに尻尾はゆらりとアリシアの股に触れて、スリスリと前後に擦り始めた。闘いを持ち込んだところで夢月には全くその気はないようで。)   (6/8 14:56:01)

アリシア♀魔法戦士…っ…(周りの視線…私の体を見てニヤニヤしているようにも見えてきて…しかも、馬鹿にしながら私の体を触られれば、ゾク…って、今まで感じたことのない感覚に襲われる。)離せ、離せ…勝負しろ…っ…!(顔を赤らめながら必死にもがくけれどどうにもならず、視線と手に、徐々に追い込まれて行って…。必死に睨みつけ続けながらも、顔は赤みを増していく…)   (6/8 14:51:11)

魔法少女夢月(突如現れた裸体の少女。周りの人々はギュッとした顔を見せてざわつき始める。しかし、助けようとしたりする素振りはない。無論、ここは夢月の作り出した夢なのだから。) ふふ、お顔が赤いですよ♪ そんなに睨まれたら怖いのです。(怖い、と口にする夢月だがその表情は真逆ですっかり楽しんでいる様子。手を伸ばせばアリシアの肌にそっと指先を乗せて滑らせた。快楽を与えることに特化したその手は尋常ではないほどの心地よさをアリシアに与えることだろう。)   (6/8 14:49:04)

アリシア♀魔法戦士嘘でしょ…(恥じらいを知って行きましょうか、と言われた途端、周りには大勢の人間が…。私は今、裸で、両手も両足も封じられている。両手は上に釣り上げられ、両足は鎖で…小ぶりな胸を震わせながら、顔を赤らめて睨みつけ続ける。鎖を外そうともがくたびに胸が震え、観衆の視線をより一層強く感じるようになっていって…)   (6/8 14:45:05)

魔法少女夢月あら、勝負しなかったのは貴女の方ですのに…と言っても覚えてませんよね♪(こちらを精一杯睨みながら威嚇するアリシア。こうなったのも事の成り行きに身を任せていた元のアリシアに原因があるのだが、当の本人は知らないだろう。) なかなか勝気な子でしたのですね。…でしたら、恥じらいを知っていきましょうか♪(アリシアの頭上にも魔法陣を創ると四股を拘束して。夢月は目を閉じるとノイズ音を響かせた。周りの景色を変えていく…まるでテレビのチャンネルを変えるように。二人だけだったはずがいつの間にか観衆の中にアリシアは立たされていた。)   (6/8 14:42:06)

アリシア♀魔法戦士…っ…(とうとう両足まで封じられてしまって…それでも折れない。夢月を睨みながら、両手、両足の拘束を外そうともがき続ける。でも、鎖がジャラジャラと音を立てるだけで…拘束が外れる気配もない…。)とっとと外して、正々堂々勝負しなさい。こんな風にしてあげるから。(好戦的な性格は変わっていないが、小さい頃は普段のアリシアほど落ち着ききった性格でもないようで、挑発しながら拘束を外そうとして)   (6/8 14:36:59)

魔法少女夢月まぁまぁ、子供にしてはカッチリした身体で…いてっ!?(ジロジロと身体を眺めていると、突如回し蹴りを喰らった。なるほど子供の頃のアリシアは結構交戦的だったのかもしれない。そんな呑気な考察をしながら、アリシアの足元に魔法陣を出現させると鎖付きの光輪がアリシアの両足を封じにかかる。)   (6/8 14:32:35)

アリシア♀魔法戦士何を…(今までの話の文脈が私の中ではないから、何を言っているのかよく分からないままに両手首をつり上げられれば、裸をじろじろと見られて…。微かに顔を赤らめながらも、条件反射的に夢月に回し蹴りを浴びせかかって。思いっきり睨みつけながら、小さな体で精一杯抵抗しにかかってやる。)   (6/8 14:29:04)

魔法少女夢月私の事、知りたいのですよね♪ ならいっぱい教えてあげるのです。…ま、元に戻れば覚えて無いのでしょうけど。(小さくなったアリシアの身体。その身体には大きすぎる元の衣服はスルリとずり落ちて、生まれたままの恰好に。) 正義の魔法少女…戦士さんでしたっけ?ふふ、そんな方がこのような姿を晒して良いのでしょうか♪(尻尾でくるりとアリシアの両手首に巻き付くとクイッと持ち上げて裸体をじっくりと眺める夢月。人間にとってはその視線すらも身体を昂らせる要素になって。それが子供となれば体制はますます低くなるだろう。)   (6/8 14:26:16)

アリシア♀魔法戦士ん…っ…(見知らぬ少女に抱き上げられ、体を触られる。ただ、元が元なだけに、目の前の少女に対して直感的に、何か、これから悪いことをするつもりであることだけはなんとなく感じていて。ただ、はじき返す力も入らないから、されるがままに抱き寄せられ、手で体を触られていく。子供のころから体は鍛えていたから、普通の子供よりも少し筋肉質ではあるけれど、でも、それだけ。全く動けないまま、状況に戸惑っていて…)   (6/8 14:19:09)

魔法少女夢月(このまま退化が進めばアリシアから見ればいきなり目の前に知らない少女が立っていることになるだろう。恐らく淫魔に何か悪さをされているという状況だけは覚えているかもしれないが。) 身体の退化を悠長に待っているのは間違いでしたね♪(すっかり子供の身体になったアリシア。抱きかかえられていた腕から降りて、今度はこちらから抱き着く。無くなっていく記憶にこちらで作り上げた記憶を混ぜ混んでいく。夢月好みの純粋無垢な少女としての意識を創り上げて。) ふふ、さっきまで私の事を軽々と抱き上げていたのに…♪(アリシアの身体を抱き寄せて、そっと手を小さくなった身体へと這わせ始めた。)   (6/8 14:15:39)

アリシア♀魔法戦士んく…(あんな風に、と言われれば、記憶を覗かれていることを悟って…今のアリシアは自制心が通常ほど効かない…しかし、産まれた時から私のオリジナルキャラの後継として作られていたアリシアだけに、冷静さはまだ失わないでいる。しかし、記憶が書き換えられていくことを感じれば恐怖を強く感じて…しかも、次の瞬間には書き換えられた記憶によってものを考えていて…思わずもがいて抵抗したりして…。しかし、今の力では跳ねのけることも叶わなくって…)   (6/8 14:07:16)

魔法少女夢月ふふ、あんな風にされても貴女にとっては大切なのですね♪(アリシアの記憶を夢に変換して覗き見る。が、その記憶は中々アリシアから離れようとはしない。全部まとめていっぺんに、とはいかないようだ。) 私も貴女の全てが欲しいわけではありませんから♪(それなら後回しにすれば良い。今優先するとしたらそれは夢月への記憶だ。すでに目の前の魔法戦士は自分と同じかそれ以下まで退化している。特定の者に対する記憶が部分的に残っていても、それ以外の記憶を新しい物から順にから順に消していく。)   (6/8 14:04:21)

アリシア♀魔法戦士おっと、それは困るね…(忘れては困るような記憶…私から色々な物を取って「お茶」するのが好きだった奴、私と最も因縁が深いあの淫魔のこと…そこらの記憶を忘れてしまうのは寂しいし。と思えば、その記憶だけは守ろうとして‥この時に、相手の能力への恐怖を抱いたのだった。しかし表情は変えないままでいて…)   (6/8 13:56:02)

魔法少女夢月ふふ…。その冷静なところ。嫌いではないですよ♪(そう、アリシアの身体は小さく…いや、逆戻りを始めていた。次第に幼い体つきになる。しかし、アリシアは自身があるのか臆する様子はない。) しかし、本当に悠長に構えていて良いのです?少しずつ、忘れていくというのに。(ザザッ…とノイズ音が響く。夢月の十八番である夢の魔法。それは現実での事象を夢だったことに改ざんできる魔法。アリシアは身体が縮んだだけではなく、記憶も思想も子供へと退化へ向かっているのである。夢月が行っているのは、アリシアのこれまでの人生を無かったことに改ざんしているのだ。)   (6/8 13:52:22)

アリシア♀魔法戦士ふーん、私の知らないこと、か。それはなかなか…興味深いね。(少しひるんだすきに魔法をかけられてしまった。抵抗しても良いけれど、面白そう…と思えば敢えて抵抗せずに、体が小さくなっていくのを感じていて。落ち着いた様子で視線を合わせれば、これからどうするっていうんだろう、と言う気持ちを持ったまま。私をどうこうできると思ってるの?という意思を込めた視線をぶつけて。余裕たっぷりの表情のままで。)   (6/8 13:45:38)

魔法少女夢月私は魔法少女さんたちを愛しているのですよ♪(その者たちの笑顔も、蕩けた顔も、苦痛にゆがんだ顔も全て愛おしく感じて。夢月にとって人間とは、魔法少女とは愛すべき存在なのだ。) 本当に分かったのでしょうか♪ もしかしたらあなたの知らないことがたくさん見えてくるかもしれませんよ。…これからとか♪(クスリと笑みを浮かべる夢月。グッと抱きかかえていた彼女の体重が少し重くなる…。いや、夢月の身体に変化が起きたのではない。アリシアに変化が起きている…夢月が仕掛け始めた合図。)   (6/8 13:42:50)

アリシア♀魔法戦士どうしようもない変態だねー。それが少女趣味の正体か。(純真な少女が穢されていくのが良い、なんて…私よりもよほど、なんてくすくす笑いながら。でも、この子はそう言う時、どんなことをするんだろう、って、好奇心が湧いてきて。)なるほど、ちょっとわかって来たよ。純粋な心のまま歪んでいる、と言うか…言葉に表すのは難しいけど、なんとなく、底知れないものの起源がね。(怖いくらいの笑顔、私すら少し、ひるんでしまうほどの。)   (6/8 13:34:55)

魔法少女夢月あら、話すことは話したつもりでしたけど…♪(アリシアの眼はまっすぐこちらを見つめている。それはさっきとは違う、好奇心を感じさせるもの。夢月はニュルリと尻尾を出し…正体を見せる。だが、肝心な点でおそらくアリシアは勘違いしている。) 貴女みたいなお姉さんも素敵ですが、例えばアルトさんみたいなお年頃の何も知らない少女が快楽を植え付けられていく…少しずつ快楽に堕ちていく姿なんて、とても酷いとは思いませんか?(そう尋ねながらも、当の夢月はとても楽しそうな笑顔を見せていた。ただ純粋に可憐な魔法少女の活躍を楽しんでいるのだ…敗北も勝利も。そこに裏も表もない。)   (6/8 13:29:50)

アリシア♀魔法戦士ふーん、何か…もっと奥深そうな、豪の孵化そうなものを感じるけどね。(口元を緩めれば見透かすような目で見つめて。 勝利を信じていたまっすぐな瞳が敗北に蕩ける、と言う言葉を聞けば、私も微かに想像して、わずかに興奮しつつ…話の続きを促して。)   (6/8 13:22:37)

魔法少女夢月…ええ。私は嘘は吐いてませんとも♪(抱きかかえられたまま撫でられると嬉しそうに目を細める。そう、まだ嘘は吐いていない。真実の端っこを話しているだけ。) そうですねぇ、最後まであきらめずに抵抗して…。勝利を信じていたまっすぐな瞳が敗北に蕩けていく瞬間、私はとてもドキドキしますよ♪(淫魔をしっているのなら隠す必要もない。悪戯な笑みを浮かべて自分の好きな魔法少女の敗北の姿を熱く語り始めた。)   (6/8 13:19:22)

アリシア♀魔法戦士ふむ…(幼い子供の見た目でこれほどの…可愛いね、なんて内心思いながら私も座って、仰向けに寝転がれば抱きかかえたままでいて。)かけがえのない素敵な魔法少女、その言葉に嘘はなさそう、かな。(目をじ、っと見ればにっこり笑って。)それにしても、そんなに可愛らしい見た目で、一体どんな目に合ってるところを見て喜んでるのか、凄い気になっちゃうよ。(撫でてあげながら)   (6/8 13:12:30)

魔法少女夢月抱きかかえられると楽しそうな笑みを浮かべて。その姿は幼さすら感じられる。)   (6/8 13:09:20)

魔法少女夢月……へえ♪(アリシアの口から「淫魔」のワードが出ると、夢月はチロリと舌をだして笑みを浮かべる。そして「私もそう」と話すアリシアに合点がいく。同じ匂いはただの予感ではなかったようだ。) でしたら誤魔化せませんね…♪ ふふ、でも一人や二人だなんて思ってないですよ。皆さん、かけがえのない素敵な魔法少女なのですから♪(頬をいじられて舌足らずな話し方になりながらも少しずつ種明かししていく。でも、全部する必要はない。抱きかかえられると楽しそうにな   (6/8 13:08:53)

アリシア♀魔法戦士その答えは簡単だよ、可愛い夢月ちゃん。(くねくねしてにやけてるのを見れば言いたくなって。)私もそうだけど、純粋な魔法少女じゃなくて、ちょっと淫魔が入ってる。とか…そこら辺の妖魔は軽く倒せる力を持っていてかつ、魔法少女の敗北を見て興奮する、とか。あなたに取ったら魔法少女の一人や二人減っても軽いでしょうし…敗北してるのを見て興奮できるなら、お得じゃないかな?(頬をぷにぷにしながら弄んでみたりして。それにしてもちっちゃい…と思えば抱きかかえてみたり。)   (6/8 12:59:31)

魔法少女夢月あら…可愛いのは認めてくださるのですねぇ♪(くねくねと身体を揺らしてニヤける少女淫魔。変態呼ばわりされる事よりもそちらに対しての喜びが大きいようです。) …コホン、失礼。ふむ…アリシアさんったらどうしても私が悪だくみしているとお考えのようですね。(誤魔化そうとしてもアリシアの考えは揺るがないらしい。困りましたねぇ、苦笑いして。) 仲間の敗北…すなわち勢力が減ることは私にとって損なはずです。そんなことをして私にどんな得があるのでしょう?(なら、少し方向性を変えようか。好き嫌いではなく、損得を基準とする。そうすれば夢月にとってもアリシアにとっても魔法少女の敗北は同じく損な事になるはずだ…と。持ち出して。)   (6/8 12:56:14)

アリシア♀魔法戦士ふーん?見た目はとってもかわいい魔法少女だけど、純粋とはかけ離れてる、変態魔法少女、って私は思ってるよ。へぇ…なるほど、一回助けて勝たせておいてから、その子が負ける所を楽しむ、なんてことも趣味のうちだったりして。(くすくす笑いながら、夢月の頭を指でつんつんしながら目線を合わせ)ほんとに、この可愛い見た目の中、この頭の中では一体どんなこと考えてるのか…ぜひ知りたいよ。どこまで変態なのか、ね。(しょぼくれたところを撫でてあげつつ、全くしょぼくれていないことも分かっていて。)   (6/8 12:44:24)

魔法少女夢月ありゃ、変態はくつがえせないのですか…これは参りましたね。(トホホ…とわざとらしくため息を吐く。アリシアの浮かべた怪しげな笑み。少しだけ自分と同じ匂いを感じる…もしかしたら良い趣味仲間なのかも、なんて考えてみたりして。) …ふふ。可憐な魔法少女が華やかに勝利する姿。とても素敵だと思いませんか?勿論、助けにも行きますよ…♪(アリシアは見下ろされながら、夢月はあくまでも嘘は吐かない。魔法少女たちが無様に負ける姿も、華麗に勝利する姿もどちらも好きなのだ。助けに出たこともある。それは、まだもっと面白い未来がある魔法少女に限り、だが。) おやおや、アリシアさんの中で私ってそんなに腹黒いキャラになっていたのです?せっかく私も可愛い魔法少女になって、張り切ってましたのに。(悪戯な笑みを見せるアリシアにシュンとしょぼくれて見せる。実際、今の可愛い魔法少女姿は自身も気に入っていた。それにしてもアリシアはどこまでこちらの事を掴んでいるのか。チラリと彼女の眼を見つめて。)   (6/8 12:39:59)

アリシア♀魔法戦士お勤めっていうか、見知った変態が居たからちょっと寄っただけ。(くくっと笑って)戦う魔法少女を陰で見守ってるー?ほんとかなあ、魔法少女なら一緒に戦いに行くだろうし…魔法少女が負けてるところを眺めてたりして…(私の方が身長が高いから、少し見下ろすような姿勢のままくすくす笑って)ちなみに、どんなのを眺めてるのが好きなんだろ。魔法少女のプライドが折れる所?痛めつけられてるところ、それとも心が折れきってるところ…?(戦ってるとこ、って言うのを一切入れないまま、軽く決めつける様な感じで聞いてみる。悪戯っぽい笑みを浮かべながら。)   (6/8 12:31:03)

魔法少女夢月(今日も人間界ライフを満喫しようかと表に出たのだが。今日は平穏には過ごせないらしい。現れた見知った顔の魔法戦士にとりあえずニコリと笑顔で挨拶して。) お久しぶりですね、アリシアさん。休日でもお勤めですか?(それはご苦労様です。と会話を流そうとするも、相手はどうもこちらに用事があるらしい。) ヤですよぅ。変態だなんて酷いのです。確かにこう、戦う魔法少女さんを陰で見守っていますケド♪(くすくすと笑って…どうやらこちらの事をある程度知っているらしい。完全な否定はせず、あくまでも眺めて楽しんでいると弁明してアリシアの出方を伺う。)   (6/8 12:27:25)

アリシア♀魔法戦士(久しぶりに出会った魔法少女だが、今日のアリシアは少し思う所があった。というのも、どうにも夢月らしい子が、淫魔として魔法少女を味わっているようなところを見てしまったから。まあ、それ自体で嫌いだとか、そう言う事は一切ないけれど、いよいよどんな子か分からなくなった私は、色々喋ってみようと思って。)お久しぶり、夢月ちゃん。漸く喋る機会が出来て嬉しいよ。いまいちどんな子なのか、つかみどころがなかったからねー。私が知ってるのは精々…魔法少女を可愛がって楽しんでる変態、ってことかな?(いきなり変態、なんて呼んでみて、反応をうかがおうと)   (6/8 12:18:57)

アリシア♀魔法戦士【おっけい、書くね。】   (6/8 12:15:29)

魔法少女夢月【分かりました。良ければアリシアさんから仕掛けてくださいますか?】   (6/8 12:15:19)

アリシア♀魔法戦士【んー…今は何も浮かばないね。】   (6/8 12:13:41)

魔法少女夢月【私からも特には。設定上で知っておいて欲しいことなどあれば教えてくださいな。】   (6/8 12:13:14)

アリシア♀魔法戦士【おっけい 私の方はこれ以上特にないよ。あとはやってる間に思い浮かべば。夢月ちゃんは?】   (6/8 12:10:31)

魔法少女夢月【このお部屋でしたらそこまで無理ってものはないですねぇ。スカ表現くらいでしょうか。】   (6/8 12:09:58)

アリシア♀魔法戦士【んーと、NGは?】   (6/8 12:08:08)

魔法少女夢月【お待たせしました。では何か決めておきたいことや質問があれば。】   (6/8 12:07:28)

アリシア♀魔法戦士【は~い。】   (6/8 11:59:08)

魔法少女夢月【おじゃましまーす。ちょっと待ってくださいね。】   (6/8 11:58:53)

おしらせ魔法少女夢月さん(58.147.***.246)が入室しました♪  (6/8 11:58:40)

おしらせアリシア♀魔法戦士さん(126.241.***.44)が入室しました♪  (6/8 11:58:36)

おしらせ魔法少女ステアさん(docomo spモード)が退室しました。  (6/8 08:15:42)


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