PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
Fate/GrandOrder及びFate関連作品の男性キャラクターメインの、ゲイ、BL非固定なりきり向けの多目的ルームです。

・ロルの長さ不問
・キャラ被り不問
・主人公希望の方は藤丸立香、
 サーヴァントは真名表記で
 (ネタバレ有り)
・一言プロフには攻/受/リバの記入、クラスの記入をお願いします
 (その他装い等お好みで)
 又、性的な接触行為を希望しない場合は攻/受/リバの記入を空欄にしておいて下さい
・特殊な設定等は双方合意の上で
・なるべく自分以外の部屋の使用者さんにも使いやすいよう心がけて下さい

・創作キャラはご遠慮ください


雑談から本番、戦闘など何にでもお使い下さい。別室勧誘もどうぞ。

【二号棟】
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=231299
 [×消]
おしらせ藤丸立香さん(153.205.***.162)が退室しました。  (8/2 22:25:23)

藤丸立香また今度、誰かいる時にお邪魔しようかな。(そう呟いて、立ち上がれば自分が入ってきた扉のほうへ。)今度誰かに会えることを楽しみにしてるね。(そう言い残せば、廊下の先へと姿をくらませる)   (8/2 22:25:20)

藤丸立香んー…やっぱり、しばらく誰か来た気配ないし、だれもこないかなぁ…(さみしそうに顔をしかめて、入口のほうへと目を見やる。誰か来る様子も、覗いている様子もなく残念そうに)   (8/2 21:55:15)

藤丸立香お久しぶり。ってだれか覚えてるかな…久しぶりに来てみたよ。時間もたくさんあるし、だれかくるまで待ってようかな。(独り言もいいところだが、目に入ったソファーに座り、誰かを待つことに   (8/2 20:22:50)

おしらせ藤丸立香さん(153.205.***.162)が入室しました♪  (8/2 20:21:13)

おしらせアーラシュさん(iPhone 157.147.***.100)が退室しました。  (7/26 01:23:20)

アーラシュ流石にタイミングが悪かったか、また誰かいた時に出直すとするか!(鬱陶しい熱に足の向く先は自然と冷蔵庫へ、開けた扉に寄り掛かり目当てのものはと各々が好きに保管する中で金色のラベルを見つけたならばシメたとソイツを指先で手繰り寄せる。偽物だ第三だといろいろと言われようが味より喉越しだと目を輝かせて拝借。代わりと言っては何だがひよこ豆のペーストでも入れておこうか、もちろんスマンな!の一言をメモとして残しておくのが礼儀だと、持ち主不明の誰かへ宛て後は自室で晩酌といこう)   (7/26 01:22:47)

アーラシュおう、久々に来た気がすんな。まあ、アレだ適当に眠っちまうまでの相手でもしてくれると有難いんだが(時間も時間として暑さには馴れているつもりだったが湿気混じりのこれには手上げ状態、カラッとした大地を恋しく思う夜には酒か談話かと顔でも覗かせようか)   (7/26 01:02:58)

おしらせアーラシュさん(iPhone 157.147.***.100)が入室しました♪  (7/26 01:00:16)

おしらせアンリマユさん(119.170.***.122)が退室しました。  (7/23 01:14:14)

アンリマユやっぱり不発か~。ざーんねん。それじゃー邪魔したぜ。おっつかれさん(身体を起こしてやれば瞳を開き、気だるげな様子で部屋から立ち去っていった)   (7/23 01:14:10)

アンリマユ久しぶりにやってきちゃいましたよこんばんはー。襲い…ん、ん…遅い時間じゃありますけどほんの少し誰が来るとも分からない駄目元でお待ちさせていただきましょうか(どさりとソファに身を委ねては後頭部で腕を組んで両目を伏せた)   (7/23 00:52:07)

おしらせアンリマユさん(119.170.***.122)が入室しました♪  (7/23 00:50:34)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が退室しました。  (7/19 23:20:49)

ケイローン……、(部屋の奥へ進めば脚を曲げ座り、読み跡の付いた本を手に取り読み始め)...抑えきれない、この気持ちをどうすれば良いのか、   (7/19 23:12:07)

ケイローン(部屋に入れば僅かな魔力の残り香に反応して尾を振り、)彼が...来ていのですね、会いたかった   (7/19 23:09:07)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が入室しました♪  (7/19 23:06:40)

おしらせ燕青さん(222.0.***.13)が退室しました。  (7/18 02:15:08)

燕青さて。(パタンとハードカバーの本を閉じるとソファから起き、元あった場所へと本を戻し、今一度扉の方へと視線を向けても人の気配が無いのを確認すれば歩は速まって扉の方へと。巡りが悪いのならさっさと自室に篭って一人酒でも洒落込むかと決めれば、後は廊下の奥に姿をかき消えさせてゆくだけ)   (7/18 02:15:06)

燕青ま、こんな時間じゃ流石に望み薄だな。まあもうちょい待って誰も来ないようだったらさっさと帰るかな……。ふぁ、あーあ。(再び退屈そうな欠伸をひねり出すとソファから腰を上げ、視界にちらついたラックの方へと歩みだす、適当な本を一冊抜き取るとそれを抱えたままソファへと戻り、どかっと腰を下ろしてハードカバーの本を開いた。中途なページで開かれたそれに目を落とし、文字を追ってゆけば、それはなんて事のない娯楽小説だった様子。ふぅんとため息を一つ吐くと、他にやることも無いのだし、と頭からページを捲り直し)   (7/18 02:01:28)

燕青望み薄だが取り敢えず、誰かに会えるんならラッキーってことで……。暫くはだらだらさせて頂こうかねぇ……。(真っ白な面白味も特にない天井を眺めたまま、緩い欠伸に大口開けると、髪を梳いていた指も止まる。今度は背を丸め顔を伏すように項垂れると、面白みもない室内を眺め続ける必要も無いだろう、と瞼を閉じ、ただ静寂だけあるのに耳を傾け、何者かの来訪の期待を幾許が胸の内に抱いたまま大人しくなった。傍から見れば眠っているようにも見えるだろう。)   (7/18 01:19:39)

燕青(夜闇に紛れながら一人暗がりの廊下を逝き、前触れもなく訪れたラウンジの扉を開くと、すっかり人気失った部屋内に躊躇なく足を踏み入れ、そのまま一直線に革張りのソファへと向かう。緩やかな動作に腰を下ろせば小さく擦れる革の音だけが室内に響き、すぐに染み渡るように消え、何をするでもなくそのままぼうっと中空を眺めたまま手は自らの黒髪を体躯の前へと掻き抱き、手慰みに黒糸へと指が通る。上体を倒しソファの背に身体を預けるとがくんと首が上向き視界には天井が映るのみ)……ふぁ、随分空けちまったな、気分屋も考えもんだねぇ。   (7/18 01:10:54)

おしらせ燕青さん(222.0.***.13)が入室しました♪  (7/18 01:10:51)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が退室しました。  (7/16 22:00:22)

ケイローン「待機致します」   (7/16 21:58:54)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が入室しました♪  (7/16 21:57:42)

おしらせランスロットさん(iPhone 60.121.***.143)が退室しました。  (7/6 23:38:30)

ランスロット………皆...此処を忘れてしまったのでしょうか…(尾をパタパタ振りながら布団に寝転がりシーツを抱きしめ寂しそうに)   (7/6 23:23:51)

ランスロット……、(酒を飲んでいれば突然襲ってきた身体の痛み、この程度、と耐えていると頭から犬の耳尻からは尾が…生えてきて慌てて酒を確認すれば試作中の実験薬、何故酒の瓶に薬を入れたのか…犯人は大方予想がつくが腹が立つ)   (7/6 23:20:20)

ランスロット失礼致します…此処も随分人が減りましたね、寂しい(部屋に入れば使われていない部屋を見て肩を落とし、少し待機してみようと考え部屋に足を進めれば台所から酒を取りだし栓を開けグラスに注いで飲み始め)   (7/6 23:16:42)

おしらせランスロットさん(iPhone 60.121.***.143)が入室しました♪  (7/6 23:15:04)

おしらせアマデウスさん(Android au.NET)が退室しました。  (7/1 02:45:41)

アマデウス僕も酒に酔っ払ってマリーに何か変な言動起こさないようにこの辺で寝るかぁ...(ぐびぐびとワイン瓶カラにしてキッチンへ片付けにいって)おやすみぃ~   (7/1 02:45:34)

アマデウスひっさびさに来てみたけど...1ヶ月近く使われてないのかい此処...(ワイン片手に持ってソファに座り)いやぁそれにしても W杯盛り上がってるねぇ まずはフランスおめでとう~マリーも喜んでるよ きっとサンソンもね...ヴィヴ・ラ・フランス! マリーがきっと日が昇ってから嬉しそうに話しかけてくるの 想像できるなぁ~うんうん (上機嫌でワイン瓶傾け呑みながら)   (7/1 02:35:30)

アマデウスよっと   (7/1 02:31:20)

おしらせアマデウスさん(Android au.NET)が入室しました♪  (7/1 02:31:09)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が退室しました。  (5/30 23:42:56)

ケイローン……、(大きな籠を持って部屋に入り、テーブルに持ってきた荷を1度置けば中から大量の酒や飲料、保存のきく食べ物を取り出して冷蔵庫にしまい)これで彼や新たなお客人が来ても困りませんね、(そう言って片付け終えれば柔らかいソファーにもたれかかって横たわり)   (5/30 23:39:46)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が入室しました♪  (5/30 23:37:02)

おしらせケイローンさん(iPhone 60.121.***.143)が退室しました。  (5/29 02:23:30)

ケイローン【えぇ……おやすみなさい、アキレウス 良い夢を】……(そのまま瞳を閉じて眠り)   (5/29 02:23:28)

おしらせアキレウスさん(61.22.***.72)が退室しました。  (5/29 02:21:36)

アキレウス…んぁ?(端切れを奪われ、タオルを巻かれては何だか紳士的に思え、あれだけの熱の中あったというのに本当に落ち着いた人だと鋼の理性でも持ち合わせているのだろうかなんて、こんな形でさえ強さを実感してしまう)おやすみ先生…それは勘弁してほしいけどなぁ…(苦笑めいた様子で頭を撫でられていけばそのまま身を、意識さえも任せて瞳が閉じられ休息に入っていった) 【じゃあ悪いけど先に休むぜ。…まさか受け身が大きな先生にこうも乱されるとは思わなかったんだけどな…(っく)それじゃ、相手感謝。先生も、アイツ(燕青)も。おやすみな?ゆっくり休んで始まったばかりの週を無事越えような】   (5/29 02:21:22)

ケイローン……(何も言わずに端切れを取って代わりにタオルを巻いてやり)おやすみなさい、アキレウス…明日は鍛錬頑張りましょうね、(貴方を包み込み頭を撫で)   (5/29 02:17:30)

アキレウス…そ、そうか…?(相手がそう言ってしまうのであれば自分を納得させるしかなく頭を何度か掻けば)…おう、寝る…(もうこうなったらおとなしく就寝してしまうのが吉だろうかと衣類の端切れを利用して腰に巻きつけ最低限の恥部だけを隠して立ち上がれば相手の傍へと寄り、広げた腕に凭れた)先生がそう言うなら…休もうぜ   (5/29 02:14:39)

ケイローン私......ですか?(キョトンと首傾げ)私は大丈夫ですよ、(ケンタウロスの姿に戻れば貴方を見て今夜は共に眠りますか?と腕広げ)   (5/29 02:12:51)

アキレウス…そういうもんなんだな(性欲それだけ大きいというのに涼しい顔をしてこれだけの余裕を取り繕える姿に感心さえ生んでしまう)いや、俺じゃなくて先生の方がだな…ッ!(立ち上がって弄りを向けようとする様に奥底からひくついて気がしてつい慌てがちに遠慮を入れた)   (5/29 02:07:17)

ケイローンでは、もう少しだけ.......えぇ、私は大丈夫ですよ確かに性欲は他の人と比べれば高いと思いますが高い故に制御出来なければいけませんからね(微笑みつつ尻尾をパタリと振って)おや、貴方はまだ満足していないのですか?(弄ってあげましょうかね、と再び立ち上がり)   (5/29 02:05:46)

アキレウス…俺もそう長くは持ちそうにないが…先生の方は色々と大丈夫かよ…熱、とかも含めてよ(チラリと相手の下半身に目を向けてやれば片手は下半身の前に添えて恥部の反応は気取られぬように注意を払っていた)   (5/29 02:02:26)

アキレウス…困った先生持ったもんだぜ俺も…ありがとよ(自身の身体を気遣うように拭っていくその動きに一度震え、ありがたく受け入れ脱力していった)…軽率な発言なんてそんなしたかよ俺?…先生はエスでエムってやつか…(ぽつりと呟かれたのはあくまで独り言だろう)そうだな。二人共無茶はしてほしくねえしよ。…響かねえように休息を優先してほしくはあるが(小さく頷き、どうやら休む事を告げた暗殺者の様子に大きく肩を落として安堵した)…最後まで口の減らねえ暗殺者だなアイツ…!(拳をきつく握り、わざわざ煽るような物言いを残す様に感情を酷く乱して身体を起こしかねない程だったが力の入らぬ身ではそれもせず)…これ以上されて、乱されてたまるかよ(この残った理性と強さを奪われてしまうなどなってはそれこそ眼も当てられないと片手で目元を覆った)…お疲れさん(扉へと足を運んだ相手の姿に息を吐いてゆるりと目元を覆った手を下した)   (5/29 02:01:34)

ケイローンえぇ、お疲れ様でした..燕青殿(去っていく彼を見届け)貴方はどうしますか?アキレウス   (5/29 02:00:59)

おしらせ燕青さん(222.0.***.13)が退室しました。  (5/29 01:59:09)

燕青くく、そう言われても随分気持ちよさそうだったように見えるんだがなあ。ホンモノあげたらもっと乱れてくれんのかい?(くつくつと笑いながら中身の干されたグラスをテーブルに戻せば、表面だけ取り繕った様な柔和な笑顔を浮かべて)ん~?俺ぇ?そうだなぁ、本当はもっと乱れた姿が見てぇんだけど、そろそろ引き上げなきゃだわ。残念残念、あんたのその残った強がりも引っ剥がしてやりたかったんだけどなぁ!(言いながら扉の方へゆるゆると足を運んで)お馬のせんせもどーもね、へへへ、楽しかったよぉ、たまにゃこういうのも良いかな。(そう声を掛けると内に抱いた熱は抑え込んだまま緩やかな足取りで部屋を去ってゆく)   (5/29 01:59:01)

ケイローン……少しやり過ぎてしまいましたかね、(お湯で濡らした温かいタオルと柔らかい肌触りの良いタオルを準備して自分の弟子の身体を拭きながら困ったように微笑み)これに懲りてあまり軽率な発言をしないように、とはいえ私もつい面白がってやり過ぎてしまったことは謝罪しましょう…(少し呆れたようなため息を吐き)私のマスターは大丈夫だと言っていますが、まだ平日は始まったばかり...あまり遅くまで起きていると明日の行動に響いてしまうと思いますが   (5/29 01:53:02)

アキレウス(別に自分どうこうではなくとも、二人で盛り合うにしても欲を自分一人だけが放ったという事実は変えてしまいたかった。満足げな様も歪ませたやりたいとも思うし、向けられた気遣いも遠慮なく欲を抱く様に変わって欲しいとも思う)どう、っなんだよ‥二人は朽ちてんのか、マスター共が限界か…   (5/29 01:51:28)

アキレウスはぁ、ぶ…っくふんぁ、っ…は、っ(ようやく解放された口許と目元に涙や涎でぐちゃりと染まった表情を取り繕いたいが、そんな余裕もなくさせるはプラグの抽出もあってか奥へ押し込まれたプラグが引き抜かれきってしまえば腰を浮かせて身体が橋を描きながら溜めて込み上げた精を腹に出し尽くした)ぁ、…くぁ、…ひふ、は…ッ、はぁ、っ…これ、っくら‥ぃ、でそん、な弱ん、っねぇ…っよ(ようやく口から出たのは強がりか。けれど休息を与えられる気遣いは軟に見られて我慢ならなかった。派手に果てた事に対して、確かに自分はそんな姿を晒してしまったのだから返す言葉も無い。舐めとりゆく下も今はただ気持ちがいい。外され解放感に満ちた今としては持てる感想は)…はぁ、ふ…感想、っな…玩具じゃねぇもん、…欲しくなるだ、ろ…ッ?(こうまで乱れ狂わされて欲を共感出来ず、二人は涼しい顔をしているというのは自身としては赦せぬ所もあり、身体を起こして座り込んだ)アンタらはいい、のかよ…発散しなくて   (5/29 01:51:21)

燕青(しきりに身体を撓らせ喘ぐ身体、あらゆる敏感な部分に過度の刺激を与えられてはそう長くは持つまいと口端を吊り上げニタニタと笑んだまま眺めていれば予想の通り勢いよく静が放たれ)おぉ、派手にイったなぁ……?(よしよし、と頭を撫でれば身体の上にぱたぱたと散る白濁の液を指で拭いとってぺろりと舐め取る。ケイローンの声がかかって流石にこれ以上痛めつけるのも可哀想か、とぐったりとソファに横たえているアキレウスの轡やら目隠しやらを一つ一つ外していきながら)……で、ご感想は?見事に無様だったけどあんた。いやぁ、怖い師匠持ってて大変だねぇ……。(ちょっとばかし同情する気持ちもあるにはあるのだが、今はそれより自分の手で滅茶苦茶にしてやった満足感が勝って嬉々とした笑みを浮かべ、首輪まで外し終われば自分はソファから降り)うん?俺ぇ?別にえげつない事なんてなぁんにもしてねぇと思うんだけどな?(ととぼけて言いながらテーブルに残っていたすっかりぬるくなった酒を一口に喉に流し込む。)   (5/29 01:47:00)

ケイローンそろそろ頃合いですかね..えげつない..ですか?燕青殿程ではありませんよ(困ったように微笑み、アキレウスに付けていた猿轡と目隠しを外してやり、プラグは途中まで抜いたり入れたりを繰り返した後に思いっきり奥まで押し込み引き抜いて)燕青殿..お言葉ですがそろそろ休憩させた方が良いと思いますよ、万が一脱水症状にでもなってしまったらマスターが困りますからね(あの方にバレるのは避けたいですし…と苦笑して尻尾をパタパタ)   (5/29 01:39:42)

アキレウスんふっ、むぉふぐ、っ…ん、ん…ッ、くふぉ、ぶ…ッ!(先程まで刺激されていた胸元が身体を揺らす度に空気にさえ扱われて、内側に駆け巡る何かを与え、身体を引き締めていきながら高めさせられていく動きにもはや我慢の枷は外れかけ)…ぁふくひ、っんぅ、…ッぉご、っふ…ッ、ん、…くひゅ、…んん!!?(弾かれてしまえばそのままプラグの振動に負けぬ程の震えを見せながら身体を大きくしならせ、白濁をまき散らしていけば猿轡にさえ飛び散り、胸元など身体に白を散りばめさせながら全身が痙攣していた)はぐっ、んぅぶほぉ、っん、っごふぉ…ッ、ん!   (5/29 01:35:10)

アキレウスんぐ、っぐ、っんふっ、…ッんー!!(慣れていないならもっと慎重になって欲しいと文句伝えるように足を軽くばたつかせ、起動した玩具の動きに熱を抱いたローションさえも揺らされて暴れられては排出したくてたまらなくなった)はぐ、っんふ、っ…ひぅく、っむぁぐ、っふ…ッ(二人の視界に入った自分の姿がどのようになっているか考えたくもないのに、師の言葉はそんな想像を逃す事さえ許してくれずに視界を塞がれ、首輪をして猿轡で反論封じられ、全裸に向かれた自分がプラグを入れこまれてはしたなく尾を揺らすなんて涙がにじむ。せめてプラグだけでも出してしまいたいと思った動きさえ止められ、奥へと戻され叩かれてしまえばプラグを手放す事はもうしないと躾けられたかのように強く身体が銜え込んで出しやる事をしなくなれば当然内部から通る感覚の高まりあってか身体を酷く揺らさせた)くぉふぐ、っん、っ…くふぶっ、ん!(ここまで道具を用意して二人がかりで攻めたて、まだ乱れは少ない方だろうと囁きに大して頬を大きく押し当ててやりながら文句を伝えていくも、溢れ出ていた熱の象徴に手を添えられて扱かれていけば思考が白く染まっていく)   (5/29 01:35:08)

燕青あーあー、こんなに乱れちまって……、無様は晒さないんじゃなかったのかい?うん?(あくまで穏やかにそう耳元で低く囁やくと、首筋まで舌の腹でぞろりと舐め、肌を唾液で濡らしていき、舌先に感じる薄い汗の味をじゅる、と吸って味わうと、もうそろそろ暴れる気力も削げて来たろうか、と恐る恐るに腕を掴んでいた手を離し、その手を下肢に持っていけば両手で欲に濡れそぼった陰茎を根から握り込み、指で輪を作り先端までぎゅうと絞って扱き始める。)なーぁ、気持ちいいかい~?別に我慢なんてしなくとも良いんだぜェ?既にこんだけ辱められてんだから今更恥を上塗った所で同じだよぉ?(甘く転がる粘着質な声をかけながら前と後ろと刺激の与えられる度にひくつく身体を満足気に見下す。後孔のきゅんと収縮する様子も相まって随分淫靡なその光景に自分も欲望を高ぶらせつつ) 慣れて無いとか言いつつ責め方えげつなくねぇかい?まあいっか。おやおや、こりゃまた面白い玩具だねぇ。ふふ、ケツ気持ちいい?尻尾つけてお揃いじゃん。良かったねぇ~っ!(見えていないのが残念なくらいの満面の笑みを咲かせると、指先でぴんっと陰茎の先端を弾き)   (5/29 01:30:13)

ケイローン申し訳ありません…あまりこのような行為に慣れていないのです、(何て言いながらプラグのスイッチを密かにONにして..最初は微弱だった振動が段々強くなっていき)言い忘れていましたがこのプラグ..バイブレーション機能が付いていましてね、尻尾を振っているようで可愛らしいですね…(時間が経つにつれアキレウスの身体からプラグをが出ていっている..それを見かねた私は奥に押し込み1度貴方の尻を強く叩き)   (5/29 01:19:18)

アキレウス(良さなどこのような恥辱の中で与えられたとして喜びになろうものか、大人しくなど出来ようものか。掌が接してしまえば大きく跳ねた雄熱が相手の手を振り払いたいのか寄り添いたいのか分からぬ程に熱に狂わされる)…っんぐっ、ふん、っん…ッッ!(どちらも今の状態ではごめんだと言い切ってしまいたい。それでも身体は涎を熱を零すものだから反論など向けられるものだろうか)っ、くぅんっひ…っんぅ、っ…はふぶ、っん!(可哀想などと告げる位なら変われとでも訴えてやりたい。だが声色からそのようには思っていない事位感じ取れた。出し入れと共に耳まで犯されてしまえば気さえ狂いそうになり、ただただ口許と雄熱からその乱れた欲を溢れさせながら身体をわななかせてく)ん、っひぅく…ふぶ、っ…んん、っ(気持ちいいの好きであれば今の立場譲ってやるから、だから頼むから交代してくれと耳を犯す相手に頬を寄せるように接触しながら出し入れ繰り返すプラグを強く引き締めた)   (5/29 01:16:19)

アキレウス(自身の言葉などまるで届かずに進んでいく会話。何やら用意を進める様子に拒まなければ痴態を生むと冷や汗伝う。冷たさ我慢などと言われても我慢などする気もないとの訴えも届くはずなく)‥くひゅ、っむぉふっくんぐ、っ!!(挿入させられた容器に腰が弾み、含まされていく中身の冷たさに身体が飛び跳ねるように浮き沈みを繰り返して悶え、プラグの出し入れにその動きを拒むように締めるというのに無理矢理馴染まされていけば奥底へ沈んだ動きに身体全体が痙攣し、締め上げていくプラグとローションの濡れをすっかり熱く自身の熱気で染め上げながらひくついた)ふぐ、っんぶ…っ、はふ、っ…ぅく、っ…ふ(痛みはまだ抗いようがある、それでも快楽の刺激はやはり呑まれかねず動きをおとなしくさせてただただ震えがちに竿を揺らしていた)ふっ、ぅんふ…ッ!?(何をされるか視界を隠されては予想もつけられずに舌先が捩じ込まれ逃げようのない音のの高まりと舌の走りは大きく身体をうねらせて猿轡から涎が零れ落ちる程に酷く乱れ始めていた)ぁぶふ、っ…んくは、っふ…っひふ、っ、ぅ…ッ、ん!   (5/29 01:14:01)

燕青あはは、ローションそのまま直になんてあんたも結構えげつない事すんだなぁ……?いやぁ、可哀想に……。(口では憐れむもののその声は随分と楽しげに、後孔を犯す水音と共に室内に響く。プラグの出し入れに合わせ熱い吐息を絡めた舌でアキレウスの耳孔を舐め)へえ、痛みに強くても快楽には弱い、ふふ、素直で良いじゃん。気持ちいのは俺もだぁいすき。   (5/29 01:10:08)

燕青あはは!良いねぇッ、すっげぇ唆るぜ!(荒々しく拳や脚をソファに叩き付けて抵抗する姿に余計情欲を煽られながらその肢体を宥める様に馬乗りになった身体で伸し掛かって肢体を押さえつけると、しっかり両腕を掴んだまま口元を頭に寄せ、唾液でてらつく赤い舌をちろと薄く開けた口から覗かせ、そのまま耳孔へとねじ込む。ぢゅるっ、ぢゅうっ、っと脳天まで響き思考を蝕む様な淫音を大きく立たせながら耳の縁から微細なくぼみまでしっかり舌先で舐り愛撫して快楽を与えると)はぁ……っ、ほぉら、気持ちよくしてやろうってんだからちったぁ大人しくなれっての。全く、暴れん坊な奴め。(まぁ、そこが好ましいのだけれど、と内心笑いながら僅かに残っていた衣服まで全部剥いで丸裸にすると、既に勃起してパンパンに張り詰めている陰部に掌を合わせ緩やかに揉み)……ほらほら、後ろにも貰えてよかったなァ?前と後ろどっちが弱いんだ?うん?(好奇心で目を爛々と輝かせながら遮られてこちらの見えぬ筈の瞳の方を向き)   (5/29 01:10:03)

ケイローンあぁ...成程、尻尾は確かに必要不可欠ですね(玩具の入った箱の中からプラグを取り出して楽しげに微笑み)アキレウス?少し冷たいですが我慢するように(後孔にローションの容器を突っ込んで多めに入れてやれば力の入っている貴方の事を見て困ったように微笑みビーズ状に連なっているプラグを少し入れて出しての繰り返し..これなら貴方も自然と力が抜けるでしょう…力が若干抜けたのを見計らって中に最後まで押し込んで)辛かったら言ってくださいね…とは言っても喋れないですが、貴方は痛みには強いですが快楽には弱いですからね...   (5/29 00:59:14)

アキレウス(舌先で撫でられていく胸に熱が揺れ、濡れてさえいるかのように過敏に育った感覚を遮られた身体にこれ以上余計な感覚を芽生えさせてほしくなくて向けた反撃はどうやら一つ成功はしたようではあるも、更なる悪化に繋がった気もした)くひふ、っ…むぉぐっ、…ふっ、ふー!(仕置きなんて向けられるような事は何もしてはいないし、プラグなんて与えられ尾を持つなど絶対に嫌だと酷く身体を力ませていけばだんだんと拳や足をソファに打ち付けるかのように動きを荒々しくさせながら拒みたい意志は成りを潜めなかった)   (5/29 00:56:19)

アキレウスッ、ふっ、ん…ッぅく…っ(下手に動けばその身に痛みが走る事を感じ取れば少しずつ徐々に剥かれてしまうかのように身をはぎ取られ、全てを曝け出された現状に大きく震えた。堪えきれない恥辱を与えられてしまっているが屈してなるものかと瞳だけは決して意志を曲げずにいた)…っん、ぅく…ッ!!ふっ!?(呟きにやめてくれと訴えたくともそれも出来ずに視界覆われてしまい、猿轡に目隠しのこの状態をお似合いなどと言われても反論向けたくて鼻息が荒くなる)ふ、っふぐっふ、…ッ(この上まだ何かをつけたそうとせん男共に拳の一つでもお見舞いしたいのか拳握られその手が震えていた)んっ、ふ、くぅふうぅ、っ!!(気持ち良くなどないと首を横に振りながらすっかり唇に馴染まされて赤く染まり、ひりついたその胸の突起はふとした感覚にさえ大きく感じ入っていきそうで大きく胸が鼓動を打ちながら唇の動きを感じる度に竿が揺れていた)…っんぅふ、っ…んっ、ぅ!   (5/29 00:54:50)

燕青んーそうだなぁ、犬……っつえば尻尾?あ、そだ、プラグでもケツに突っ込んでやればいっかぁ?お仕置き足りねえみたいだし……。あんたもそろそろ欲しいよなぁ?ん?(ケイローンの問いかける言葉に思いついて返せば今さっき些細な仕返しをされて頭に血が登っているのを抑え込みながら形だけ柔和な笑みを作る)   (5/29 00:51:30)

燕青ははは、これ好き?じんじんして気持ちいーだろ?(強張って固くなった胸板をまた何度か唇をあわせて口腔で愛でてから突起にきゅう、と噛み付くと突起を挟んだままゴリゴリと根から噛み締め、すっかり赤くなってしまった胸先に唾液をとろんと垂らして唇に挟み込むようにして塗りつけ)ははは、まだまだ楽しませてくれそうだなァ!こらこら、あまり睨むなよ、余計酷いことしたくなっちまう。そろそろ俺だってあんたの事よくしてやりてぇんだけどナァ……?よしよしいい子だ。(頷く仕草を見せるのに頭をわしわしと撫でてやれば今まで痛めつけていた胸を労るように優しく舌先で撫ぜ、手はびくびくと跳ねる腰にまわして腰骨のラインをやんわりと掠め、焦らすように撫ぜる。轡の上からキスを落とす所に反撃の一発を喰らえばうう、と小さく唸って顔をクシャッと顰めて)うう……、生意気……!   (5/29 00:51:26)

アキレウスんぅくふ、っ…うっ、!?(噛み締められた突起への強い感覚の走りは腰を大きく浮かせ、身体全体が上下しながら痛みで過敏になった部位に舌が触れていく事に酷く波打ちながら舌を押し返す程に張りつめて灯る感覚を大きくしていた)ん、ぅく…っ、ぁぶ…ふ、っふぐ、っぅ、っ…ん(可愛げなどそのようなものを抱ける要素を何処に持てる状況であるかと文句を瞳に乗せながら、腿へと触れた動きは酷く雄熱を始めとした部位をビクつかせてく)んっ、ん‥!ぁ、ぐふ…ッ、むふ、っぉぐ…!(このような可愛がりであれば当然そちらの方がまだマシだと思わずにはいられない。飴をひたすら与え続け余裕を保つ事の方を強く望むに決まっていると数度の縦の頷きを持ち、その思わせぶりな笑みに頷きがぎこちなくなった)…んむぉがっ、…んぶふー!(これ以上恥を大きくしてたまるかと手足をばたつかせ始め、脱がせられる事に猛反発していけば唇の触れように文句がないとでもとばかりに睨めば)…っんぐ!!(ごつ、と猿轡を猿の口に大きく勢いを持って押し当て痛みでも与えるように触れてやり、自分にもダメージ響きながらも涙を堪えてざまあみろとばかりに笑っていた)   (5/29 00:39:15)

ケイローンでは..大人しくしているように(小型のナイフを取り出せば丁寧に焦らせるようにゆっくりと下半身の衣服を脱がせていき下着だけの状態にすれば少しづつ..少しづつその布を切って最終的に裸にして)可愛らしい姿ですよ..アキレウス、おや?なんですかその反抗的な目は…(視界を奪われるほど恐ろしいものはありませんよね…と呟きながら清潔な長い布で貴方に目隠しをして)すごくお似合いですよ(耳元で囁けばそのまま耳朶を甘噛みして)貴方は本当に犬のようですね…けれど..何か物足りないような..燕青殿、犬というには何か足りない気もするのですが何が足りませんかね   (5/29 00:39:13)

アキレウス人の姿になろうと人馬は人馬でしょう…!ッ、まっ!?(待ったと言って静止をかけてしまいたかったのに口を塞がれ猿轡身に着けさせられてしまえば本気で抵抗して状況を脱する事さえ考えたのだが)…ッんふ!?んっ、んん!(二人相手に抵抗を施した所で酷い反撃を食らう気がして思ったように動けな中、例え抵抗せずとも悪化の意図を辿る気しかせずゾッとした。本当の事などと抜かすがそれには猛反発するよう瞳の力は成りを潜めず)…ふーっ!んぐっ、むぉふ…!(告げ口などとそんなせこい真似自分がするかと文句ありげで)…っはぅぐ、っふ…むふ、ぉ(ただでさ上の衣類は乱れはぎ取られているのに、これ以上どうする気だと息を荒くして睨みつける中撫でられていく事に対して身体はおとなしくさせるも、瞳だけは変わらず反発の色を乗せていた)   (5/29 00:32:59)

燕青 そうだねえ、邪魔だし剥いじまおっか。身体隅々まで見せてくれよぉ?(嬉々とした感情で声色を跳ねさせながら下半身へ伸ばしたてで武装の一部を剥ぎつつ)っと、んじゃ脱がすのあんたに頼んでいいかな?(と、ケイローンの方へ問いかけ、いつの間にやらすっかり轡やら首輪やらつけられているアキレウスの姿ににんまりと満足気に微笑みながら、轡の上から唇を合わせる)へへへ、可愛がって貰えて良かったねえ?何か文句でもあんのか?ん?   (5/29 00:32:59)

燕青おっと、随分反抗的だな……、痛ぇの好きかい?もっとして欲しいってか?(熱い口腔の内に含んで舌先で転がしていた突起に歯をかけてきゅうとキツく噛み締め刺激を与えると、未だ痛みの残る内に唾液で滑る舌をあてくりくり押し潰し)はは、謙遜するなよ。痛めつけられてるあんたはすっげぇかわいいよォ……?(唇を濡らす唾液を舐め取ってじゅるりと舌なめずりを一つすると、下半身へと落ちた片手で布地の上から筋肉のしっかりと付いた逞しい太腿をやんわりと撫でてもどかしい快楽を与え)んんー?可愛がってやってんじゃん。なんだぁあんた、違うのが良いのか?うんと甘やかして気持ちよくして貰いたいってんなら俺はそれでもいーけど。(くす、と小さく息を漏らして笑む。抵抗する意志の潰えない相手程嬲って楽しい物はない。情欲を身体の内に膨れ上がらせながらケイローンの言葉を耳拾って蛇の様な笑みを深めると)   (5/29 00:32:54)

ケイローン訂正いたしますがアキレウス、今現在の私の姿は人馬ではなく人ですから間違いの無いように、(その煩い口を塞いでしまいましょうね…と微笑めば貴方に猿轡を付けて)このまま手を固定するのは疲れてしまいますから縄で縛りましょうか…アキレウス、今の貴方は犬同然です…酷い物言いをしますが本当の事しか言っていませんからね(首輪を付けてやれば似合いますねと嬉しそうな様子で、)逃げられれてマスターに告げ口をされても困りますからリードも付けて差し上げないと..(尻尾をパタパタ振りながら楽しそうな様子で)思ったのですが…犬って服なんか着ませんよね、ねぇ..燕青殿、それとも私の思い違いでしょうか(キョトンと首を傾げつつ目の前の自分の弟子の頭を撫で良い子ですねと)   (5/29 00:23:21)

アキレウスこれ絶対いい意味での、っ可愛がり…じゃねぇだろうが…ッ?(どう考えてもいたぶる、といった類のものでしかない気がしてならず、師の声色と殺の笑顔の広がりにどうしても小さな震えまではおさめきる事が出来ない。身体を張っていく指に身体が酷く揺れてしまうのは感情の余裕の無さからか)…犬とか首輪、リードは俺じゃなくていいだろうが…!それこそアンタや人馬の先生でも…!(どうにか矛先を逸らしてやろうと考え走るままに口を滑らせていきながら眺めていく視線に酷く反発的だ)   (5/29 00:16:53)

アキレウス(確かに何でもありだとは聞きはしたが、おかしな用意を進めんとする師の姿に悪い予感しかしない)…ま、待ってくれ。そんなもん俺には必要ない、っつうか…ッいや、あの…先生‥?(口答えを封じるその物言いと声の温度が急激に下がっていく事に下手な事を言えなくなり、言葉を慎重に選ぶ羽目になった)それだけは勘弁してくれ!首輪もソイツ(猿轡)も必要ないって…!悪かったから!謝りますからやめてくれよ先生!(いいわけがない。断固としてお断りでしかなく勢いよく首を横に振っていきながらその危険な思想と感情の向けように抗った)くぁ、…っんな、魅力あってたまるか、っが…ッぐ(こちらの首に添えられた指が追い詰め圧迫してく厳しい触れようにむせながら胸板に通る刺激もより増し、胸はより上下するように隆起しながら相手の舌を、顔をその発達した胸の力で押し返すようだった)   (5/29 00:16:51)

燕青呵々!ああ、良いねえ……、屈辱に震える姿ってのもまた魅力的だよぉ?(女との情交時よろしく甘い声で囁やけば片手で腕を捻り上げたまま、もう片手でアキレウスの喉仏を掴むように揉み込みぐりぐり強めに撫でて気管を潰し、胸先は舌で嬲り続けたまま胸板に歯を沈めて苦痛と共に強く噛み跡をつけてゆく。歯に当たる筋の弾力がなんとも心地よく、自らの体温も上昇させて)んはぁ……っ、良かったねぇ?二人がかりでたぁっぷり可愛がって貰えてよォ。(酷く嗜虐的な笑顔を面に作りながら喉を撫でていた手を身体のラインに添わせて滑り下ろし、下半身へと向かわせ) どういうわけだか色々揃ってるからねぇ?なんなら玩具の類でも使ってみるかい?お、轡に首輪?いよいよ犬みてぇになってきたけど……。だったらリードでも繋いでやろっかなぁ……!(どうやら師匠の方もノリノリの様子。楽しそうにからから笑声をあげるとアキレウスの反応を期待してじっと眺めて)   (5/29 00:12:29)


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