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ルーム紹介
こちらの部屋の派生部屋です

http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=134150

淫魔に勝利した(してしまった)ヒロインの陵辱
あるいは
完堕ちしてしまったヒロインの陵辱

などなど、基本的に用途は問いません
互いに合意があれば、あちらのルールを改変してバトルを行っても構いません

あの部屋で出会ったけれども、あの部屋とは違う趣旨のプレイもやってみたい
という方はご利用ください

また、こちらを利用せずに自分たちで部屋を作ってしまっても構いません
部屋を作るほどじゃないけど、あの部屋で行うのも微妙
といった時にどうぞ

ただし
ご利用条件として

ヒロインが一度でもあの部屋で勝負を行っていること
その証として
あちらの掲示板に名をお刻みください

淫魔につきましては明示的に条件は設けませんが最低でも
ヒロインと合意の上であること
あの部屋の趣旨を理解していること

の2点のご留意をお願い致します

淫魔 ◆HaDDLKrJK6
 [×消]
おしらせアスカ♀退魔巫女さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/15 11:47:01)

おしらせショタ淫魔♂さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/15 11:46:55)

ショタ淫魔♂【こっちもなかなかに楽しめたよー、ではではっ】   (3/15 11:46:53)

アスカ♀退魔巫女【はいっ、ありがとうございますっ、すごくエッチでよかったですっ…】   (3/15 11:45:18)

ショタ淫魔♂【もちろん、そのつもりでしたので!楽しめましたでしょうか?】   (3/15 11:44:41)

アスカ♀退魔巫女【この辺りで締めてもいいでしょうか?そろそろ落ちないといけないので…】   (3/15 11:43:03)

アスカ♀退魔巫女んぁ、ぁあっ、い、一緒に、いっちゃいますぅ…!退魔巫女なのに、淫魔にの、おちんぽに、負けちゃうぅ…!いく、いくぅ…!いく、いくぅ…!(淫魔のおちんぽが奥まで突いてきて、逝かされてしまって…中に大量の精液注がれちゃって…)ぁ、熱いぃ、…!だめ、また、いくぅ、…!(中出しされて、またいっちゃう…びくんってなりながら、ぐったりして…)   (3/15 11:42:27)

ショタ淫魔♂あはっ、一緒にいこっか、ほらっ、ラストスパートだよっ!(そういうと淫魔のピストンの勢いはさらに加速して、耳元で二人のアスカは妖しく笑いアスカが墜ちるのをじっと待っていて、そして淫魔のおちんぽがしめつけられると、勢いよく大量の精液を吐き出していき)   (3/15 11:40:06)

アスカ♀退魔巫女(耳元で囁かれると、もうエッチな声我慢できなくて…恥ずかしい喘ぎ声で悶えてしまって…)そ、そんなにされたら、い、いく、いっちゃうぅ…!   (3/15 11:36:15)

アスカ♀退魔巫女そ、そんなの、だめ、ですっ…エッチな声出すなんてぇ…ぁあっ…!耳そんなにしたらぁ、ん、くぅ…んぉ、ぉほぉ…!()   (3/15 11:35:15)

ショタ淫魔♂「声はおさえないで、理性をどろどろにして、ご主人様のおちんぽに、私たちの責めに屈服してくださいね?」(そういうと。二人のみあがじゅるじゅるっとアスカの耳を刺激し続けて、すっかりと墜ちた肉体を淫魔おちんぽがずんずんとらんぼうに犯し続けていく、もう、アスカは快楽を受け入れるしかなくって   (3/15 11:34:16)

アスカ♀退魔巫女ぁ、んっ、だめ、はうぅ…!お、おちんぽ、入ってぇ…!ぁ、ん、だめ、こんなのぉ…!(恥ずかしい体勢でおちんぽ入れられて…だめなのにエッチな声止められなくて…)ゃ、ん、みあさんっ…!乳首、だめぇ…!そんなに、はぁんっ…!(乳首をレオタード越しに執拗にコリコリされると、淫らに仰け反って悶えてしまって…)   (3/15 11:30:21)

ショタ淫魔♂にししししっ、はい、墜ちたね、じゃあたっぷりと刻んであげるよ!(そのまま勢いよく彼女の体を挿入しやすいように触手が持ち上げると、淫魔のちんぽを捩じ込み、極上の快楽でアスカを狂わせ初めて、みあの幻影は両方の胸の乳首を執拗にいじりたおして)   (3/15 11:28:35)

ショタ淫魔♂  (3/15 11:26:31)

アスカ♀退魔巫女そ、そんなことっ、おねだりなんてっ…はうぅ…!ん、ぁ、い、いくっ…、ん、ぁっ…そ、そんなっ…ぁんっ…!(耳元でエッチなこと囁かれながら、クリを寸止めで弄られて…だめなのに…)お、犯されたく、なんかぁっ…ん、くぅ…(必死に堪えるけど、またみあさんにクリを丁寧に擦られると、もう…)お、…お願い、しますっ…おちんぽで、犯して、くださいぃ…!もう、だめぇ…!   (3/15 11:25:55)

ショタ淫魔♂「ほら、ご主人様のおちんぽがほしいか、触手おちんぽがほしいか、しっかりと選んでおねだりしなさい?できないなら、一生、狂っても焦らすのをやめてあげません」(そう冷酷に宣告するみあは今度はレオタードごしに、クリを丁寧にいじりだす、しかし、イキそうになったらすぐさま責める手を止めて、もう片方の耳に淫魔が顔を寄せて)我慢なんてせずに、犯されれば。楽になれるよ?   (3/15 11:23:12)

アスカ♀退魔巫女そ、そんなことぉっ…だめ、なんだからぁっ…んん、みあさん、だめぇ…!そんなこと、言うのっ…ぁあ…(目の前でみあさんの恥ずかしく喘ぐ姿を見せつけられながら…耳元で囁かれると…身体が…エッチな感覚に…)   (3/15 11:19:23)

ショタ淫魔♂「…クスクス、今のでもたまらないのに、私に責められながらご主人様のおちんぽで犯されればアスカもしっかり、素直な奴隷さんになれちゃいますよ、はふっ、これでもまだ、抵抗、するんですか?」(もう一人のみあが触手に愛の言葉を出しながら快楽に浸る様を聞かせつつ、アスカの傍にいるみあが、丁寧にアスカの心を追い詰めていって)   (3/15 11:17:25)

アスカ♀退魔巫女んっ、そんなことっ…気持ち良さそう、なんてぇ…ぁあ…すごぃ…(触手ちんぽで気持ち良さそうに喘いでるみあさんの姿に、思わず息を呑んでっ…)っ…!ゃ、そんなことっ…み、みあさん、だめっ…!はうぅ…!(図星をつくみあさんの言葉に、否定しようとするけど…胸を触れられるとそれたけでびくんって仰け反っちゃって…)   (3/15 11:13:49)

ショタ淫魔♂ふふっぅ、触手ちんぽをあんなに楽しそうに咥えて、恥ずかしいよねっ、でも、すごく気持ち良さそうだよね?(アスカちゃんと観戦するようにじっとみあの痴態を見つめると唐突にアスカの耳元に)「…アスカちゃんも、あぁされたい、ですか?」(なんて、そっとアスカの胸に触れながらそう囁くみあの姿がありまして)   (3/15 11:11:32)

アスカ♀退魔巫女楽しむ、なんてっ…ぁ、んっ、そんなに、見ないでぇ…(みあさんに見られてると思うとっ…身体がっ…だめっ…)ぁ、っ…!ゃ、みあさんの中にっ…ぁあっ…ゃ、んん…!(みあさんの中に触手がっ…それなのに、私は焦らされてっ…だめなのにっ、無意識にお尻振っちゃって…)   (3/15 11:07:30)

ショタ淫魔♂んんっぅ、ふふ、アスカも楽しんで、ねっ(そういうと触手でみあのことを固定するようにする、うるうると塗れた瞳でアスカと淫魔両方を見つめるようにして、そのまま淫魔の肉の棒が彼女の中へと入っていく、その姿を見せぬけながら、焦らすように触手を動かして)   (3/15 11:05:39)

アスカ♀退魔巫女ぁ、んっ…みあさん、だめぇっ…そんなエッチな声っ… ぁあっ…!(みあさんと淫魔がいやらしいキスしてっ…みあさんの身体を触手が…みあさんのエッチな声聞いてると、私まで…)ゃ、んっ、そんなとこぉ…!だめ、こんな、のっ…(みあさんのエッチな姿見せられながらされるとっ、どんどんエッチな気分になっちゃって…)   (3/15 11:02:49)

ショタ淫魔♂(みあと淫魔がキスをすると触手の愛撫はより激しくなる、淫魔がみあの肉体を貪るように手を出し始める、アスカもよく聞くであろうその甘い声が、より幻影ではなく本物だと強く意識させて)   (3/15 11:00:47)

ショタ淫魔♂ふふふっぁ、ちゅっ、んんっっか   (3/15 10:59:07)

アスカ♀退魔巫女そ、そんなこと、あるわけっ…!みあさん、しっかりっ…ん、ぁっ…ゃ、やめ、触手っ…!(みあさんが淫魔に身体を預けるのを止めようとするけど、触手が身体に絡んできて…ヌルヌルした粘液を塗られると、コスチューム越しなのにどんどん身体が火照ってきて…)ん、ぁんっ…ゃ、どうしてぇ…   (3/15 10:57:05)

ショタ淫魔♂しっかり?彼女は自分の意思で快楽を求めたのさ、ほら、見てごらん?(優しくみあの幻影はこちらのことを抱き締め優しく頭を撫でながらその体を淫魔に預ける、それに意識がはっきりと向いた瞬間に、触手は媚薬粘液をアスカに塗り始めていって)   (3/15 10:55:32)

アスカ♀退魔巫女お、堕ちたりなんか、するわけっ…ぁ、んんっ…!(触手がいやらしくコスチューム越しに焦らすようにはい回って…だめなのに、甘い吐息が漏れてしまって)えっ…?み、みあさんっ…!しっかりしてっ…!(ガスのせいで幻影とは気付かず、必死に声をかけるけど)   (3/15 10:53:16)

ショタ淫魔♂無駄だよ、抵抗なんてしなくて、さっさと墜ちちゃえばいいのに、この子みたいに、ね(指をならすと触手の愛撫、というよりかはマッサージがはじまっていって、彼女の体をほぐしながら、僕は黒い巫女服を着せたどこか様子がおかしいみあの幻影を召喚して)   (3/15 10:51:18)

アスカ♀退魔巫女無駄、なんかじゃっ…んっ、くぅ…っ…だめ、このガスっ…(このくらいの触手なら、振り払えるはずなのにっ…媚薬ガスのせいで身体が熱くて…コスチュームのレオタードが、擦れてるっ…)   (3/15 10:48:12)

ショタ淫魔♂結局のところ、無駄、だったね(なんてじーっとアスカを見つめる、彼女の両手足はピンク色の触手によって拘束され、身動きがとれないところに大量で特濃の媚薬ガスを吸い込み、抵抗する気力を確実に奪いとり、そしてフラフラとしながらも、まだその目はこちらを睨み付けていて)   (3/15 10:46:42)

アスカ♀退魔巫女【はい、よろしくお願いしますっ】   (3/15 10:44:30)

ショタ淫魔♂【じゃああんまりひどいこともせずにぱぱっとこちらが勝利したところからーはじめていきます】   (3/15 10:44:18)

アスカ♀退魔巫女【えっと、そうですね…久しぶりなので、お任せしますよっ…?】   (3/15 10:43:46)

ショタ淫魔♂【さてさて、よろしくお願いいたします、希望のシチュエーションとかありますか?】   (3/15 10:43:18)

アスカ♀退魔巫女【よろしくお願いします】   (3/15 10:43:01)

おしらせショタ淫魔♂さん(Android au.NET)が入室しました♪  (3/15 10:42:37)

おしらせアスカ♀退魔巫女さん(Android au.NET)が入室しました♪  (3/15 10:41:47)

おしらせ淫魔☆さん(221.90.***.85)が退室しました。  (2/24 20:31:56)

淫魔☆【お楽しみいただけたのなら何より、こちらこそ、よろしくお願いいたします。長時間、お邪魔いたしました、失礼いたします。】   (2/24 20:31:49)

おしらせ茜☆鬼さん(iPhone 114.162.***.127)が退室しました。  (2/24 20:30:52)

茜☆鬼【いえいえ、とても楽しめました。また機会があればよろしくお願いしますー】   (2/24 20:30:48)

淫魔☆【そうですね、わたしも、そうは無い長さです。昨夜の部分もありますし、中断の多いわたしにお付き合いいただきありがとうございました。】   (2/24 20:30:17)

茜☆鬼【はい、長時間お疲れ様でした。ここまでの長いのは初めてでしたね】   (2/24 20:28:15)

淫魔☆【また終わりが遠のくので今回はこれで良いと思います。続きはまた改めて】   (2/24 20:27:48)

淫魔☆【はい、お相手ありがとうございました。風呂で乳繰り合い始めると】   (2/24 20:27:20)

茜☆鬼【それともお風呂でも何か悪戯とかしたりします?】   (2/24 20:27:10)

茜☆鬼【こんなとこですかね?】   (2/24 20:26:41)

茜☆鬼それもそうさね……あぁ、助かるよアンタにやられてそのまま置いていかれねたら人間にすらやられてたかもしれないからねぇ……世話を焼いてくれて助かったよほんと(目を背けながら礼をいい、湯に身体をつけ、体中にこびりついた体液を落としていった)   (2/24 20:26:22)

淫魔☆直に治まる、鬼と云うのはそういうものであろう。わらわが、性を求めるのも、淫魔ゆえ仕方あるまい(何やら勘違いしている様だが、忘我の境地の記憶が無いのは珍しくも無い、まあ気にすることも無いと、調子を合わせながら、茜の指示に従い、火山の地熱と水脈が創り出す天然の浴場へと向かう)   (2/24 20:22:38)

茜☆鬼悪いね、アンタが散々ヤッてくれたおかげで歩くどころか立つことも出来なくてねぇ……(御門違いもいいとこだが、茜の中ではそうなってるようで、皮肉をいいながら風呂に行く)   (2/24 20:13:29)

淫魔☆まあ、そんなところかの(声には出さぬが、「半分はわらわ、半分は主の物」と呆れ半分の苦笑)まあ、宣言通り、付き合ってくれた故、覚えおらぬなら、それで良いではないか。わらわも共に参るぞ(足腰に力の入らぬ茜を抱えて支えながら、風呂へ案内(あない)させる)   (2/24 20:10:13)

茜☆鬼アタシも十分満足してたさ!ん?なんだいこれ……いっ!?(自分の状態を見て驚いたように起きようとするが、力が入ってるわけもなく)アタシ確か……(思い出そうとするが何も覚えてなく)アタシが気を失ってる間にここまでヤッたのかい?(呆れたように淫魔を見て)そうさね、熱い風呂に入りたいよ   (2/24 20:04:16)

淫魔☆(目的を果たし接吻を終えて)ぷはぁ、そうさなぁ、わらわは満足したが、主は足りなんだかや。しかしの、主は、ひとまず、湯にでも浸かった方が良いように思うが(触手が体液を片付けた淫魔と対照的な姿の茜に声を掛ける)   (2/24 19:58:54)

茜☆鬼んふぁぁあっ……んぅ……んぁ……(身体の痙攣が次第に収まり、暫くすると目つきがしっかりしてくる……そして雑音の音が暫く続いたのちに『ん……な、なんだい?も、もう終わりかい?』と返事が返ってきて)   (2/24 19:53:09)

淫魔☆ここなら良かろう(遥かに見えた火の山も雷なら時を掛けずたどりつく。人型へと戻れば、嫌でも暑さを身に感じる。優しく茜を抱きしめ、茜に唇を重ねて、思念で『茜』と呼びかけながら、その身に残る淫気を唾液と共に裂けた舌で吸い上げていく)   (2/24 19:48:56)

茜☆鬼んぁあっ……んふぁぁああっ!?おぉぉおおおっ!?!?(雷の刺激を甘美なものと受け止め体を震わせながら嬌声をあげて身を震わせながら運ばれて)はぁっ……ひぃっ……あぁ……(完全に淫魔に身を預けていて)   (2/24 19:41:44)

淫魔☆そうよな、放って置けば、そうなるところまで来たか、茜、後で主に、見せるために似姿でも残したいところじゃな。さて主の中の淫気は、後でわらわが貰うとするかの(理性を捨てるほどに快楽漬けとなった茜に接吻し、己の身を絡めて、その身を雷へと変えて茜を連れて茜の棲み処のある火山の麓へと運ぶ)   (2/24 19:36:16)

茜☆鬼んはぁあっ……んぅ?……ふーっ……ふぅうっ……んぁあっ……(淫魔に対して股を広げ、自らの手で割れ目を広げ、肉棒をいじりながら、トロンとした目で淫魔を見て首を傾げて)   (2/24 19:28:33)

淫魔☆これは、しばらく時間が掛かるやもしれぬの(むしろ気絶するまで続けた方が良かったかと、苦笑する淫魔。しかし、そこに危機的な焦りは無く、茜という存在が揺らぐとは考えていない。自身が淫魔であるように、茜は鬼なのだから、何より契りが茜を繋ぎ止めるであろうと、さりとて、この様で森に放置はできぬと、傍らに座り思案する)わらわの庵では、却って醒めぬであろうし、良いのは、茜の棲み処であろうが(火山の熱を思い出し顔をしかめる)   (2/24 19:23:52)

茜☆鬼お……あひっ……かひぃ……ほぉおっ……(しょわぁ……と失禁して、茜の股間に温かいものが広がる。目は焦点が合っておらず、開発され尽くした身体は、快楽の反芻だけで軽くいっているのか、身を震わせていて、終わりの言葉を認識できているのかすらわからない状態となっていて)   (2/24 19:13:28)

淫魔☆鬼の底力には恐れ入ったの、満足したわ(遂に、終わりを告げる言を繰り出す淫魔、その様は、普段の気怠い空気をまとい、のんびりとした様子。肉棒も通常の状態に戻り、黒革の内へと隠れて盛り上がりを示す程度となっている。茜の様子を注意を払っているものの、自身の身体も精液、汗、潮、唾、…どれがどちらのものか、様々な体液に濡れているが、黒革の衣装が蠢き内部の触手によりそれらを啜っていく。)   (2/24 19:08:43)

茜☆鬼ぎゃぉぉおんっ!?い、淫魔のが……また来るぅぅうううっ!?(限界などとうに超えていて、淫魔のあらゆる刺激が茜には絶頂に至る道筋であり、永遠とも思えるほど、交わりは続き……)   (2/24 18:48:54)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2/24 18:47:59)

削除削除  (2/24 18:47:50)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2/24 18:47:43)

おしらせ茜☆鬼さん(iPhone 114.162.***.127)が入室しました♪  (2/24 18:45:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、茜☆鬼さんが自動退室しました。  (2/24 18:28:29)

淫魔☆くふぅ、まだ出る(子宮どころか精が膣から愛液と混じって垂れ落ちていた上でのまぐわい。茜の引き締まった腹部さえもが、多量の精に膨れ、それでも身体は淫魔から精を受け取ろうと締め付けしごきあげる。淫魔もまた尽きることが無いかのように、新たに精を吐き出していく)ふうぁあぁ、まだ良いな…(そして、また淫魔が茜の身体を求める。もう幾度目なのか、初めから数など数えていない、時の流れも知らない、ただただ、快楽に溺れ続けた。その宴の先に…)   (2/24 18:15:04)

茜☆鬼あはぁぁあっ!?い、いいよっ!お、奥っ!!子袋の入り口ぃぃいいっ!?そ、そこぉぉおおっ!?(女の責め方など、茜は知らない、だが、強い男への憧れと徹底的に思い知らされた敗北と女の自覚によって、本能的に淫魔の肉棒を締め付け、しごいて)   (2/24 18:08:07)

淫魔☆流石は鬼よな(茜の答えも待たず、未だ萎えない肉棒を茜のどろどろになった秘裂へと突き入れる淫魔。幾度となく差し入れられた性器は、すぐに茜の奥へと分け入っていく、互いにその欲望の限り求めあう淫魔と茜、繰り返される性交の中、互いの敏感なところを互いに責めるようになって、加速度的に快楽が膨れ上がる)   (2/24 18:00:48)

茜☆鬼はぁっ……はぁっ……うん、き、来なっ!!(頭の線が何本か切れているのか、身体の限界など知った事ないと言った様子で、淫魔に向かってお互い出したものでいっぱいの割れ目と、すっかりと萎えてしまった肉棒を淫魔に晒す)   (2/24 17:53:43)

淫魔☆(長い射精を終えて、快楽に泣いて膝を折る茜を見やり)ふわおぉおぉ、ならば、敗者の定めを受け入れ、わらわと交わることを求めようかの(快楽に押し流されその限界が見えようとしている茜に向かって、快楽に身を任せた淫魔は、さらにここから、淫行を続けることを求める)   (2/24 17:46:26)

茜☆鬼はぎぃぃいいっ!?お゛ぉぉぉおっ!?ぎゃぉぉおんっ!?あはぁぁあっ!?(淫魔のものが身体の中に満たされていくのを感じて、泣きながら快楽を叫び、感じ震えて、ドサッと崩れ落ちる。そして淫魔の前で膝を折って)ま、負けたよっ!!あ、アンタは強い男さっ!!(快楽がまだ身体で巡っているのか、時折愛液と精の入り混じったものを垂らしつつ、目を白黒させて)   (2/24 17:38:11)

淫魔☆さあ、思う存分、受け取るがいい(遂にその時が来る、茜の血に目覚めさせられ、力を取り戻した淫魔の射精の時が、茜の求めを上回るほど、ドロドロした精がびゅるびゅるると噴出し、茜の子宮を精液で満たしていく)わらわに屈せよ、主はわらわに敗れた、わらわの精の前に、膝を折って頭を垂れよ   (2/24 17:29:24)

茜☆鬼イッぃぁああっ!?ほぉぉおおっ!?(ポルチオの快楽で簡単に絶頂に至り、卵子混じりの白く粘ついた愛液をぴゅうっと吐いて、下の水溜りを広げて)あぁぁあっ!?アタシヤられてるっ!?淫魔にぃぃいいっ!?ほぉおおっ!?(淫魔の絶頂が伝わってピクッと身を震わせて絶頂に至り叫ぶ)   (2/24 17:21:51)

淫魔☆おぉおぉ、ふうふぁぁ(互いに快楽を貪る。淫魔が責めで、茜が受けで、それは二匹の獣のようになった二人が快楽に貪る姿。欲望のままに貪る淫魔、茜もまた、その欲望に、責めに応えるように、子宮口で淫魔の性器を摺り上げる。最奥を突き上げつつ、子宮口で扱かれる。契りの中で互いの快楽は溶けあい、一つとなったように、膨れ上がっていく。射精が近づく中、淫魔の女の部分が絶頂に達する)   (2/24 17:13:04)

茜☆鬼わ、分かったよっ……ひゃぁぁあっ!?お゛ぉおおおっ!?いいっ!!淫魔ぁぁああっ!?(己の体を抱えられ、そして強く打ち付けられ、えぐるように腰をくねられ擦り付ける)そ、そこおぉおおっ!?(強く食いついたカリと子宮口を無理やり擦らせてその度に嬌声をあげ、身悶えする)   (2/24 17:03:47)

淫魔☆おおぉぉおおぉ(茜を抱きしめ、抱え込み、自らが腰を振るだけでなく、茜の身体を動かして、快楽を絞り出す。)茜、さあ、お前も腰を振り、快楽を求めるがいい、わらわは、主の最奥を感じておる(鬼の茜の身体を抱え上げ、下から腰を打ち付ける。互いの快楽は循環し、さらに茜の吐き出した精が周囲に飛び散り撒き散らされる)   (2/24 16:58:05)

茜☆鬼きゃぉおおおっ!?あぁあっ!?あんっ!?いいっ、いいよっ!?あ、アタシを屈服させておくれぇえっ!?(自分では到底勝てない男に精を注がれ、徹底的に犯される。淫魔の強い雄を身体の奥底で感じて、そこから来る快楽の暴力に浸り、女の声で吠えて叫ぶ)   (2/24 16:48:33)


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