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はぁとふるふぁんたじーぺっと生活(仮)


※基本は二人部屋。三人目の介入はお断りです※
※ロールは()、PL発言は【】で区別※


≪主人≫
ラスト
男、183cm65kg、孔雀羽の艶を持つ黒髪、エメラルドグリーンの眸、黒の法衣纏った魔術師風貌

≪ペット≫
シピ
女、160cm48kg、甘いクリーム色の髪、眠たげな碧眼、細長い耳、奴隷市場で売られていたエルフ
 [×消]
おしらせラストさん(121.104.***.62)が退室しました。  (2018/2/22 13:29:31)

ラスト【履歴が消えたんで足跡だけな(踏みっ)】   (2018/2/22 13:29:28)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が入室しました♪  (2018/2/22 13:29:08)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が退室しました。  (2017/10/28 01:49:17)

シピ(何処に連れていく気だ、と壮年に問われる。フードの裾を揺らすように、すこぅしだけ身体の向きを其方に向けて。)おさんぽと、おつかいなので。 うちにかえります。(貴方達ふたりを連れて。相変わらず舌足らずではあるものの、主人に向けるような甘さはひとつもない。冷たい銀製のナイフを、突きつけるかのような。歯の奥が痺れるかのような。そんな色合いを持って。 帰り道は足早に。主人の許へはやく辿り着きたくて。目的を果たしたものを引っ張る力は、やや強引なものだったとか。 おうちにかえれば、ほめてもらえる…かもしれない。)   (2017/10/28 01:49:09)

シピ(壮年を中空に浮かせたまま、次の“おつかい”は―――貧民街にいる身寄りのない娼婦。 本当なら、主人の前に同性を持っていきたくはないのだけれど。やや、むすくれたような形に唇を歪めて。客引きに失敗して葉巻を吹かす、ちょうど同じ背丈の娼婦を見つける。音もなく、気配もなく、そぅっと娼婦の背後にたどり着いては。)………―――― 、(薄く、細く、抜けるような息の音。耳に届くか否かの声量を放てば、娼婦の華奢な身体が頽れる。壮年を持ち上げるものと同じく、宙に漂わせるようにしたならば。一部始終を眺めていた壮年は呆気に取られていた。)   (2017/10/28 01:42:32)

シピ(混乱を露わに叫び声をあげる壮年に、フードの奥の碧眼が煩わし気に細まる。)夜、なので。おしずかに。(壮年の身体は宙に浮き、まるで海を漂うが如く。ローブ姿の人影に引っ張られるようにして丘の上の家から遠ざかっていく。何事かと目を白黒させる壮年は、仮にも魔術に携わる者でありながら、何のことはない風の魔法に翻弄されている。大の男を持ち上げる魔力量はお目にかかった事がないのだろう。そんな後ろの声に聞く耳を持たず、壮年を浮かせたまま次に向かうのは貧民街。)   (2017/10/28 01:34:35)

シピ(真夜中。主人に言い渡された“おつかい”をしに。――まず訪れたのは隣町の丘の上にある家。コンコン、小さなノックを響かせると、発表が迫る期限によっての心労か、寝付けずにいた壮年の男が訝し気に扉を開けた。 壮年の目に映るのは、闇色に溶けるような黒のフードローブを目深に被る、小柄な人影。)ごしゅじんさまから言いつけられました。(少しばかり舌足らずな声は女。不審がる壮年は次の瞬間、「見えない何かに持ち上げられた」。)   (2017/10/28 01:27:56)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が入室しました♪  (2017/10/28 01:21:44)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が退室しました。  (2017/10/26 12:17:57)

ラスト――…偶には、散歩もさせて遣らんとな。(たった、鳥一羽。たった其れだけが失せただけで、瞬く間に常の静寂を取り戻す屋敷の居間に、ただ一人残された魔術師風貌が、不味いと自賛する珈琲を片手に静かに呟く。 其の後、いそいそと買い物から戻って来た駄犬に出した次の使い――もとい、“真夜中の散歩”の内容は、「スラムで適当な娼婦を拾って来る事」「隣町の丘の上に在る家から“壮年の男”を持って来る事」――… 此の二つだった。)   (2017/10/26 12:17:53)

ラスト(鳥伝いの壮年の男の声は、尚も喧しく囂しく、女々しいまでに甲高く騒ぎ立て、此方の緊張感を煽ろうと躍起になっていた。――聞けば、いよいよ発表までの期限とやらが近いらしい。此度ゴーストクリエイターを依頼して来た此の相手にとっては、今後の人生を左右するに値する、重要な発表らしいが…なら、其れこそ、気紛れな変わり者で通ってる己になど頼まずに、手前で遣ればよかろうに。思考の隅にはそう尤もらしい言葉も浮かんだが、依頼は依頼だ。そうして不機嫌からせり上がった溜飲を喉の辺りで寸で止めて、香りも無く苦いばかりの不味い珈琲を流し込み)…解った解った、そんなに急ぎなら作って遣らんでもない。素材の目星も付けて在る。近い内に作って遣る。……頼むから朝食位静かに食わせろ。(後は、追って連絡する。其の意を暗に含んで、ひらりと掌を返せば、開かれた窓の外へと鳥を追い払い)   (2017/10/26 12:09:29)

ラスト……云うて、素材も合成法も俺に任せるって話だったろうが。(早朝から喧しく騒ぎ立てる使い鳥の声……否、正確には鳥と云う媒介を通じて糾弾する男の声に、最悪の目覚めを食らった主の声が、大層不服げに震えて溜息を吐く。――町へ買い物に行かせた犬の居らん所為で、手前の手ずから注いだ朝の珈琲が頗る不味かったと云うのも、不機嫌な理由の内の一つだが。)   (2017/10/26 11:58:18)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が入室しました♪  (2017/10/26 11:54:16)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が退室しました。  (2017/10/22 20:25:20)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が退室しました。  (2017/10/22 20:25:09)

シピ(主人の気紛れで抜け出せた檻。そんなところに比べれば、この屋敷内は広大な世界とも言える。この場所で貰えるものは何一つとして取り零したくはない。罵声だろうが無体な仕置きだろうと、主人の手頭から与えて貰えるのなら、なんだって。)……ぁ。ん、ふふ、うれしぃ、(くっつく事を許して貰えた。搦め取る腕の強さに、胸元を少しばかり潰して。本当はその綺麗な濡羽色の髪に指を潜り込ませたいけれど。何度も啄むように唇を吸われれば、眦を紅くさせたまま、また双眸を蕩けさせる。)らすとさま、らすとさま。(口付けの合間、甘える声で主人を呼んで、耳を跳ねさせる。乗り上がった腰を、尻尾の代わりに左右に揺す振る浅ましさも見せながら。また浴びせられる言葉を期待してか、或いは――)   (2017/10/22 20:23:11)

ラスト(最早人と呼ばれなくなってどれだけの月日が流れたのかも解らぬ位に、長く、永く、過ごした生。気紛れで拾った犬とは云えど、其処等の大衆の様に恐れ逃げる事は赦さん。罵声など以ての外。ヒトとしてもヒトならざるモノとしてでも無く、ただ主として馬鹿みたいに無垢に懐いてくれれば、其れだけで十分に、――愛おしいから。)……いい答えだ。…ほら、(擦り寄らせて遣るから、もっと来い。そんな言葉の続きを謳う前に、掻き抱く腕に更なる力を込め。屑だ愚かだと存在の全てを否定されながらも、唯一赦された拠り所に縋って甘え、しがみ付くいたいけな姿に、上機嫌に笑みの音鳴らしつつ――森から奪われた哀れな娘の、哀れな唇を幾度と味わう。籠の中の水の甘さを教え込む様に、何度も、何度も。)   (2017/10/22 20:12:36)

シピ(どんなに贅沢な、宝石のように輝くデザートでも。今この場で与えられる主人の飴に比べれば塵にも等しい。それぐらいに躾けられた犬の頭には、もうそれしかない。此処だけが、器の居場所だ。此処に居られないのなら、死よりも昏いものでしかない。一縷の希望なのだ。)…ぅ、うー…っ、ひぐ、っ、ぅ、(鼻水も垂らさんばかりの、何とも無様な顔で。支えられる主人の腕に転がされて、反転するのは視界。くるり、と変わった景色は今度は真下に主人の端正な顔を見る形に。背中を撫でられればふるりと震えて、ぐしゅり、と鼻を啜る。甘えても良いのだろうか、擦り寄っても良いのだろうか。手探りなままに、けれどもその肩口にうりうりと額を埋める始末。)ん、…はぁ、い。しぴは、らすとさま、しか。(見せません、絶対に。屑で無能で駄目な犬は、せめて主人の言いつけを忠実に護るのが役目。両腕の温かさに甘えて、すり、と肢体を寄せやって。)   (2017/10/22 19:55:37)

ラスト(次はどんな飼われ方がいいか。どんな死に方がいい?――問う声は、沢山に並べた色とりどりなデザートを好きなだけ選ばせて遣ると、優しく甘やかす風にも響くだろう。冷たく重く、鉛の様に心に沈むだろう。……そうして傷付けられて、泣いて、懇願する声が、鼓膜に甘く馨しく響いて震えて、思わず煽情すら掻き立てられる。)……ん、そうだな。俺が居ないなら、死ぬしか無いからな。郷も無い、家も無い、…帰る場所なんざ、在る訳が無い。(転がされたソファのベルベットの上、ふるふると震えるなよやかな躯を片腕に抱いて、互いの位置を反転させる様に此方が寝転がる。横たえた躯に乗せた小さな肢体を両手に抱いて、甘える事を赦して誘おうとする手は幾度と背中を撫でて、へたりと垂れる長い耳の縁に唇を寄せ)屑のシピ。無能なシピ。駄目なシピ。……屑は屑らしく、ちゃぁんと、人目に触れずに居ろよ。(常日頃から、云い付けている言葉。出来る限り家に居ろ、外出する時は決して面を、肌を見せるな。仕事の時は見られず遣れ。そう、改めて言い聞かせて、心地好い重みを両腕いっぱいに抱き込み)見られるのは俺だけでイイだろ。…な。   (2017/10/22 19:42:17)

シピんっ、んっ。(食まれる唇の感触があまい。もっと吸いつきたい、もっとくっつきたい。けれども駄目だ、主人から許しを得ていない。ほんの少しの飴ですら悦んで、とろり、と双眸がほどけていく。降らす言葉の意味は冷たいものなのに。だのに。)――――………(次はどうする。次はどうしたい。何処がいい、誰がいい。問い掛けられる声を反芻すれば、蕩けきっていた瞳が見る見るうちに薄ぼんやりと水の膜を湛える。)次は、いらない、いらない、です。 あるくらいなら、しにます…(舌を噛みちぎってでも、腹や胸を刺し貫いてでも。)らすとさまの、そばに、おいてもらえないなら、しにますぅ……っ(此処に居られなくなるのは嫌だと、顔をくしゃくしゃに歪めて、駄々を捏ねるように頻りに首を左右に振った。)   (2017/10/22 19:19:27)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が入室しました♪  (2017/10/22 19:10:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、シピさんが自動退室しました。  (2017/10/22 19:10:05)

ラスト――……お前は可哀想だなァ。(言葉で翻弄され、力で振り回され。ほんの時々、気紛れ程度に与えられる飴粒程度の甘さに縋りながら生きる娘の、其れでも決して離れようとはしたがらない愚かしさが、心底から哀れだ、哀れだと。最早侮辱に等しき哀れみを、睦言の如くに甘やかと降らせながら、嬉々と震える吐息漏らす唇を何度と食む。)馬鹿で、無能で、俺が飼って遣らなきゃ死ぬまで穴を使い回されるか、死ぬしかない。――あァ、コレだと、どちらにせよ死ぬしかないか。(クク、と己の失言を嗤う声に自嘲の色は無く。何にせよ死ぬ運命でしかない娘の命の軽さを、掌で転がして愉しむ風。)…なァ、シピ。次に売り飛ばされるなら、何処がイイ?糞まで食わさにゃ満足出来ない変態がイイ?毎日少しずつ肉削いで食ってくれやがる悪食家がイイ?“次”を望むなら、選ばせて遣るよ。(生き方も、歩き方も、呼吸の仕方すらも手前で選べなかった小娘に、彼女が望みもしない筈の未来の選択肢を。)   (2017/10/22 19:04:51)

シピ(ちょん、と乗せた顎。聞こえた褒めそやす声に間違ってなかったのと表情を華やがせたのも束の間に。)―――っぁ゛う、(翻された五指が、無防備な首に食らいついた。苦鳴にも似た聞き苦しい声はそのまま、引かれる勢いでソファーへと引き倒される。ギィ、と猫脚が鳴くのは犬の重みに驚いたもの。)っは、ぇふ、ごしゅ、 っんぅ、(何か粗相を仕出かしたかと、噎せながら主人を仰ぎ見ようとして。被さる真上から落ちる濡羽色に覆われ、触れる唇の感触。短くも歓喜めいた声を喉から転がせば、くっつきたがって身体を擦り寄せようともして。)   (2017/10/22 18:49:39)

ラスト(ちょん、と指先に乗せられた細い顎の、僅かな重みに殊更と眸を細め。)……イイ子だ。(小さく褒める言葉一つ。ぴこりと揺れる長い耳に届く程度の声量で呟いてから、――顎支える掌を翻して首根を掴みに掛かる。拒絶も抵抗も聞き入れんと傍若無人振舞う指先が、細くか弱げな頸を縊り落とさん勢いで無造作に掴みながら、丁度手前の真後ろに備えられた猫脚のソファの方へと強く引っ張って放り出す。叩き付けられた勢いで唸るなり、噎せるなりするなら、――していたとしても。構わず倒れ込む娘の上に被さって、文字通り振り回される哀れな仔犬に、気紛れた褒美のキスの一つでも触れさせようと)   (2017/10/22 18:38:37)

シピ(見上げるのは、エルフという種族の皮を被った犬そのもの。成し遂げました、と言わんばかりのどや顔をしていたかもしれない。生憎と尻尾は存在しておらず、頻りに耳を上下に揺らす挙動で主人の声を待っていると。)…? は、い?(名を呼んでくれる声が心地好い。聞き洩らさないよう小首を傾いで、左右の鼓膜で余韻を楽しんでいれば。顔の真下、差し出されるのは主人の大きな手。上下に揺れる様子を視界の端に留めて。思案するよう双眸を瞬かせてから。)……。(その掌の上、ぽふ、と顎を乗せてみた。こうですか、と問いたげな視線も。違ってたらどうしよう。)   (2017/10/22 18:27:07)

ラスト(ひとたび遠ざかった足音が、再び近づいて来るまでに、そう時間は掛からず――精々短針がほんの三、四度ばかり傾く程度の、僅かな刻だったか。佇んだ侭の脚が痺れを訴える程の間も置かずに、犬は戻って来た。気位の高い其処等のエルフの様に見下す事も無く、予めそうする様に躾けられたかの如くに、きちんと此方を見上げて次の声を待ち構える、従順な湖水の色の眼差しよ。)……シピ。(不可視の舌を垂らして尾を振る、そんな幻すら垣間見えそうな娘の、人懐こく見上げる貌の真下の辺りに。腕組み解いた片手を差し出して、何ぞ促す様に軽く上下に揺らして見せる。喩えるなら犬に御手を指示する風な仕草で。)   (2017/10/22 18:18:22)

シピ(主人が大切なものを保管する蔵に、またひとつ、大切な御本を丁寧に丁寧にしまっていく。犬は此処には入れて貰えない。大切なものを護る為に、失くさない為に、怪我をさせない為の番犬に過ぎない。――明日は此処を、綺麗にお掃除しようと小さく頷いてから。ぱたぱた、ぱたぱた。蔵から小走りで戻る音を響かせて。)も、もどり、ました。御本も、無事ですっ(まるで護衛のように。主人の許へ戻って、細く尖った耳をぴこぴこ揺らしながら主人を見上げる。)   (2017/10/22 18:05:54)

ラスト(嗚呼、心無い声に揺れて、慌てて、哀願と悲願を抱きながらも懸命と応えようとする娘の様は、ただただ哀れだ。健気で哀れで、ひたすらに哀れで、)……馬鹿だなァ。(其れが堪らなく愚かで、愛らしい。火中に放られた木の実の様に早急と部屋を飛び出し、自らの命と同等とまで呼ばわれた本を拾って心底から喜ぶ有様はまさに犬其の物の様で、見ていて飽きんと。心無さ装った双眸に哀れみの嗜虐と澱んだ愛情を宿しつつ、早々と蔵に駆け込む犬の足音を聞いて、其の場に腕組みして待ち構えること、――さて、何秒で戻って来られる事やら。)   (2017/10/22 17:57:24)

シピ……!(あった。主人の大事な、犬の命よりも大事な御本。忙しなく屋敷内を走り回る音が響き渡ったはず。)ごしゅじ、さまっ、ありました、ありましたっ(蔵に向かう途中、主人の許へと駆け寄って御本を掲げる。丁重に入れてきます、と言ってから、またぱたぱたと蔵の方へ駆け抜けていく。)   (2017/10/22 17:49:09)

シピ1d2 → (1) = 1  (2017/10/22 17:46:29)

シピ――っ、(さあ、っと。元々血色の良くない顔が尚更青褪める。犬と同等の価値のある、否、もしかしたら犬を売り払っても届かないほどの高価な本だとしたら。覆い被さった身体が遠退いて、不安を駆り立てる。)さ、さがして、探して蔵に入れてきます…っ(焦りは舌を縺れさせる。宥める主人の声に弾かれるように向かうのは、最後に見かけた広間に。)【1有 2無】   (2017/10/22 17:46:24)

ラスト――…いや、構わん。(未だ空を知らん雛鳥の様に、或いは風切羽を切られた籠の鳥の様に。ひよひよと愛らしく細腕震わす姿を翠緑に認め、穏やかに双眸緩ませながら、――被さる躯を離し。)大事な本だったけどな、…最悪無くなっても、犬一匹売れば、買い戻せる。(犬一匹減った処で然したる支障も損害も無い、ただソレだけの話だからとでも、云いだけに。売られる事を過程した犬の命と本の存在価値とを秤に掛ける声は宥める様に柔く、飽いた様に中身無く、平らに笑う。)   (2017/10/22 17:37:01)

シピふ、ぁ。(徐に。後ろから長身と馴染みのある体温に覆われる。細長く尖った耳に届く声に、ぴくり、と弾ませて。)え、と、えと。……本、あ。(広間の机に置きっぱなしだった、蔵に入れるはずだった本の存在を思い出して。)ご、ごめんなさい、すぐに蔵に…(ぱたぱた、両腕を動かす身振り手振り。)   (2017/10/22 17:28:59)

ラスト……蔵に入れとけって云った本はどうした。(エルフらしく細くたおやかな肢体を覆い、蝕むかの如くに。無遠慮に背後から覆い被さる君主気取りな主人の声を、細長い耳の聴覚にざらりと響かせ)   (2017/10/22 17:23:57)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が入室しました♪  (2017/10/22 17:19:53)

シピん、しょ。(小ぢんまりとしたお屋敷。薄手の布で出来たワンピースに、巻いていたエプロンを外して今日の分のお掃除は終了。ふぃ、って一息ついて。やり残しはないかな、と、ぐるりと見渡す。)   (2017/10/22 17:17:11)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が入室しました♪  (2017/10/22 17:13:00)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が退室しました。  (2017/10/22 04:59:55)

ラスト【じゃ人皮で。(酷) ん、お休みわんこ(ぎゅー)】   (2017/10/22 04:59:51)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が退室しました。  (2017/10/22 04:59:39)

シピ【せめて虎とか熊とかの毛皮で…(えげつない毛布とは) ではではまたー、おやすみなさいですー(ぎゅむ)】   (2017/10/22 04:59:20)

ラスト【よしよし、もう少し寒くなったら床に人狼の毛皮か何かえげつない毛布敷いてやるからなー(わしわし)】   (2017/10/22 04:58:08)

シピ【んむぅ。お名残惜しいけどそろそろ…ごしゅじんのベッドの下でちんまり丸くなって寝ますです(もふもふん)】   (2017/10/22 04:56:51)

ラスト【ん、いい子。(ちぅ) じゃ、そろそろ寝る時間か?】   (2017/10/22 04:55:45)

シピ【あぶあぶあぶ来れるようにがんばりましゅぅううう(ほねっこでほっぺたぐにゅう)】   (2017/10/22 04:55:13)

ラスト【言い訳する犬もウチの犬じゃないなぁああ?(理不尽な骨っこぐりぐりの刑)】   (2017/10/22 04:54:14)

シピ【それはもうアレ、ここに張り付いてないと来れないれべるぅ…(笑)】   (2017/10/22 04:53:23)

ラスト【2秒で飛んで来れない犬はウチの犬じゃないなァ?ってニッゴリ濁った笑顔咲かせてやろうホトトギス(笑)】   (2017/10/22 04:51:54)

シピ【ふあーい、シピも入れそうなときは居ますです。あとはぼっちロル置き逃げする(笑) ちらっちらっ。ですっ飛んでくです(ばびゅーん)】   (2017/10/22 04:50:51)

ラスト【んじゃ夕方暇だったら、取り敢えず入るわ。短文でよければだらーっと喋れるだろ、多分(笑) 後はお互い時間合いそうな頃合見計らって…別所で「とっとと構えやちらっちらっ」とかする()】   (2017/10/22 04:48:23)

シピ【あとはまぁ、置きレスでもログ残しでもしてもらってもいいですしっおすしっ】   (2017/10/22 04:46:19)

シピ【ふぐぅ…0時以降だと明日は厳しい…(くやぢぃ) んん~じゃあそしたら、また時間が空いた時にぃ…?一応、水曜と土日は確定で休みなので、その前日の夜でもだいじょぶでしたら…!!】   (2017/10/22 04:45:31)

ラスト【シピが来て下さいって懇願してやるなら来てやってもいい(上から目線) ただ夕方は途中で落ちるかもわからんな、その後は夜0時か1時以降ならってところ?】   (2017/10/22 04:42:36)

シピ【ぬるぬるだらだらでー(笑) んむ。あともうちょいしたら寝ようかと思ってましたの。明日は夕方辺りからは来れそーですけれども、ごしゅじんは(ちらっちらっ)】   (2017/10/22 04:40:24)

ラスト【ん、じゃそんな感じで。リハビリどころの騒ぎじゃないくらい文章打てなくなってるから、ぬるーくだらーっとって感じで(笑) そいや、今日眠気は?】   (2017/10/22 04:38:09)

シピ【んむんむ。それでおっけーですん(暗躍うんぬん)よーしご褒美の為にがんばっちゃうぞ~ってはりきる。 部屋の配置はまぁ、不自然じゃなければ何でも置いてだいじょぶです(笑)】   (2017/10/22 04:36:42)

ラスト【あと部屋に何があるとか何処にどの部屋があるとかはもうアドリブでいいだろ(適当)】   (2017/10/22 04:35:40)

ラスト【んじゃ基本は室内飼いで掃除やら雑用こなして貰う、材料集めの用事や他所からの依頼が入ったら暗躍して貰う感じでどうだ?上手にお仕事出来たらご褒美遣らんでもない、みたいな具合で。】   (2017/10/22 04:34:44)

シピ【ひぎぃ、おーくちんぽくちゃいからやーんですぅ(ひんひん) 悪いことして働かされるのもよいなぁ。んんー、半々とかってありです…?(放し飼いで時々わるいことで稼ぐみたいな)】   (2017/10/22 04:30:55)

ラスト【俺の逸物咥えたきゃ先ずはオークチンポで歯磨きフェラして来い(酷) んー…完全室内飼いと、俺様の為にあくせく悪い事して働かされるの、ドッチがイイ?(にーんまり)】   (2017/10/22 04:27:23)

シピ【お掃除もシピのお役目…お屋敷のお掃除からごしゅじんの(ry) じゃあ陥落ぐでんぐでんのほうでー。放し飼いみたいな感じです??】   (2017/10/22 04:24:53)

ラスト【何処ぞのま○よめ的なこぢんまりとした屋敷でもいいかなぁ…こぢんまり位のがシピも掃除し易いだろ?(ゲス面ァ…) 過程に近い部分は別次元の別人でも楽しんでるし、陥落バージョンでいきなり始めても面白いかなぁとは思ったり。】   (2017/10/22 04:22:54)

シピ【んふー(うりうり) ですなぁ。もう陥落してる感じにするか。過程も込みだったら、飼われはじめてから少し経ったぐらいとか。 ごしゅじん、お屋敷もってそうでつね】   (2017/10/22 04:20:42)

ラスト【よーしよしよし(ぐしぐし) あと決める事ったら、現在どんな状態で飼われてるか…とか?】   (2017/10/22 04:18:52)

シピ【わんわんおーっ】   (2017/10/22 04:18:12)

おしらせシピさん(111.104.***.219)が入室しました♪  (2017/10/22 04:17:52)

ラスト【ほら来いよ犬ゥ!!】   (2017/10/22 04:17:16)

おしらせラストさん(121.104.***.62)が入室しました♪  (2017/10/22 04:16:43)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(111.104.***.219)  (2017/10/22 04:11:09)


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