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おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が退室しました。  (1/16 06:41:33)

郷見 揺宇((誤字ってた。入室控えるだわ()   (1/16 06:41:29)

郷見 揺宇((入のはむり控える無理だと思った朝。   (1/16 06:36:26)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/16 06:36:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、郷見 揺宇さんが自動退室しました。  (1/15 23:38:52)

郷見 揺宇((控えるといっても暇だから多分来るけど、   (1/15 23:01:41)

郷見 揺宇((入室控えるか……   (1/15 22:27:01)

郷見 揺宇((次こっち、連続入室で荒らしみたいじゃねぇか()   (1/15 22:12:07)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/15 22:11:38)

おしらせ揺宇さん(iPhone 218.216.***.1)が退室しました。  (1/15 22:11:03)

おしらせ揺宇さん(iPhone 218.216.***.1)が入室しました♪  (1/15 22:10:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千種 絢斗さんが自動退室しました。  (1/15 19:58:16)

千種 絢斗((とりあえずこっちで入室()   (1/15 19:20:07)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/15 19:19:46)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が退室しました。  (1/14 22:39:20)

千種 絢斗((頑張ってらっしゃい((   (1/14 22:39:09)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.115)が退室しました。  (1/14 22:38:47)

祠堂 誠((頑張ってきます((   (1/14 22:38:45)

千種 絢斗((おっけ!そ、それは大変なことだ()頑張って来なさい((   (1/14 22:37:10)

祠堂 誠((課題やってないの思い出した()   (1/14 22:36:40)

祠堂 誠((っと、レス蹴りするようで悪いけどそろそろ落ちるねー、!   (1/14 22:36:24)

千種 絢斗嘘じゃないよ、今回こそはホントだよ。信じてよ誠。(自分でも自覚はあるのだが、どうしてもやめられないという状態が続いていて。撫でていれば、布団から顔を出してくれて。物騒な条件を出されてしまったがこれでできる、なんて思えばどこからともなく綿棒を取り出し、彼をうつ伏せにさせ、下着を脱がしていて)   (1/14 22:31:25)

祠堂 誠嘘つけこの馬鹿、(べー、と舌を出し嘘つき、と。ほぼ毎回ヤってるじゃないかと内心でぐちぐち文句を言っておく。布団の上から機嫌をとるように撫でられては渋々顔を出してやり、「……ヤろうとしたら、テメェのちんこ噛みちぎってやるからな」なんて物騒極まりないことを条件にして承諾し   (1/14 22:28:09)

千種 絢斗…俺だってそんな毎回毎回後処理の時に盛るほど、欲を丸出しにしないよ。(文句を言われてはこちらも言い返し。まぁたしかに掻き出すだけ、と言いつつ結局は彼の可愛い孔が目に入りどうしてももう一度したくなる、というのが事の始まり方で。まるで相手してくれなくなってしまった彼を布団の上から撫でて、“俺に後処理任せてよ”と言い続けて)   (1/14 22:22:56)

祠堂 誠…テメェに任せるとそのままヤるだろーが、(眉間にしわを寄せ再び文句を。中の精液を掻き出したいだけなのにそのままもうワンラウンドなんてケースは飽きるほど繰り返した。先程声を出しすぎたせいなのかこれ以上喋る気も湧かず、とりあえず下着だけもぞもぞと履き布団の中で丸くなり暖を取って   (1/14 22:19:06)

千種 絢斗……あれもう戻った…?痛いよ、誠。…叩くならせいぜい体とかにしてよ(なんて叩くことをやめろとは言わないが、場所を考えろと言い。布団に潜り込んでしまった彼を愛おしそうに見るが、彼といえば恨めしそうな目線を自分に送っていて。なんとなくその意味が分かれば“俺がやるから、誠は休んでていい”なんて言って頭を優しく撫でれば自分の衣服をなおし、立ち上がり)   (1/14 22:12:36)

祠堂 誠可愛いとか気持ち悪りぃこと言うな、馬鹿(ぺし、と彼の額を叩けば文句を。腰も痛いし喉も痛い。もぞもぞと布団に潜り込めばどろりと後孔から何かが溢れてくる感覚にぴく、とした。後で処理すんの大変なんだぞ、と恨めしそうな目線を彼に送り   (1/14 22:09:03)

千種 絢斗…ッ、……(舌を絡めてくるなんて生意気、と思いながらもこちらからもガツガツと責めていった、数回角度を変えながら彼が気持ちよくなるようにという思いで唇を重ね。唇が離された時にからを見てみれば蕩けた瞳をこちらに向け微笑んでいて。“ほんと、誠可愛いよ”なんて無意識に呟き、こちらからも抱き返し)   (1/14 22:04:43)

祠堂 誠…ん、…ッ(要望通りキスをされれば彼の首に腕を回し舌を絡める。頭の中がふわふわとして気持ちいい。好き、という気持ちが急に溢れてきてぎゅっと彼に抱きつく。唇を離せばとろんと蕩けた瞳を向け微笑んで見せて   (1/14 22:02:15)

千種 絢斗……ごめん、すぐ終わるから……ッ(自分がイくために、彼がイッた後も腰を動かし続けるのはなんとなく嫌だがそれでも自分だってイキたいその欲に負ければ動かし、達して終わった。ベッドにうつ伏せになったのを見れば少し無理させちゃったかな、なんて思い)……キス?……うんいいよ、今日頑張ったからね、(そう言えば彼の体抱きかかえて深く口付けをし始め)   (1/14 21:57:59)

祠堂 誠あ”ッ、おれ、もういった、っ、!いったから、ぁ、…っ!(達したにもかかわらず奥を突かれれば軽く潮を吹く。自分の身体が自分のものじゃないようで少しだけ怖くなりそうだ。疲れ切ったのかぼすんとベッドにうつ伏せになれば枕で乱暴に涙を拭う。気持ちよかったし文句はない。文句はないのだが…)…きす、してねぇ、…(ぽつり、と声を漏らせば彼を見て   (1/14 21:54:55)

千種 絢斗……大丈夫?…あと少しだと思うから、それまで頑張ってね……(なんて喘ぎ声と共に嗚咽が聞こえてくれば彼のことを心配しているような言葉を述べながらもガツガツと突いていて。何度もイくと宣言している彼が絶頂を迎えた時に自身も達して彼のナカに自分の熱を流し込んでいた)   (1/14 21:48:24)

祠堂 誠…ぁ、…っ!あ、…ッん、ぅ、!ぁ、…ッ(一気に奥を突かれれば目の前がチカチカと瞬く。気持ち良すぎて涙が溢れてくれば喘ぎ声に嗚咽が混じる。頭が真っ白になってバカになりそうだ。イく、と何度も言えば盛大に絶頂を迎えまたもシーツを汚した   (1/14 21:46:10)

千種 絢斗……今もそうやって、言ってる割には…声も甘々だし、自分から腰振ってるし、ほんと誠って分かりやすいよね……(こんなに分かりやすくては少々困る。もし自分以外の人に犯されたとしたら?絶対に笑いものにされる、そんなの許さない。勝手にそんな想像をしていて。自分はそんな彼が愛おしいのだから。そして、もっとなんて呟いている彼に、了解……なんて小さく返事すれば覆いかぶさるように体を密着させ、最大まで引き抜き一気に奥に突く、ということを何度も何度も繰り返した)   (1/14 21:41:38)

祠堂 誠ぁ、…っ、うごくな、って…ッ、言っただろ、…っ、ぁ、!(自分の言葉を無視し奥を突かれれば首を横に振る。むり、と声が漏れるが身体は素直だ。甘ったるい声を出しながら自ら快楽を求めるように腰を振る。もっと激しくしてほしい、もっといっぱいにしてほしい。そう思えば自然と、もっと、なんて呟き   (1/14 21:37:14)

千種 絢斗……誠が、奥突いてって言ったからね、…。自分の言葉は自分で責任とってね……(まだ少ししかいれていないのに腰が跳ねている彼、どれだけ敏感になっているんだと苦笑いきつつも奥へ奥へとゆっくり進めていく。全て入ったところで、彼のぶっ殺すという言葉。こんな状態で言われてもその効果はかなり薄い。その言葉を無視すればゆっくりと動かし始めた。はじめは少しだけ抜き、軽く奥を突く程度に)   (1/14 21:28:09)

祠堂 誠ぁ、…っひ、…ッおく、はいって、…ッ、!(彼のモノが入ってくればびくびと腰が跳ねる。腰を掴まれ逃げることもできなくなり完全に彼に支配されているように錯覚してしまった。このまま動かされたらすぐに達してしまいそうで、「うごいたら、…ぶっころす、からな、…ッ」なんて言って   (1/14 21:23:32)

千種 絢斗……はぁ、ド変態は君の方でしょ…。そんな口の利き方するなら、もう一生君とはヤらないよ?(なんて素直になれていない彼に脅しをかけるべく言葉を述べた。彼の方が明らかにド変態なのに何故自分がド変態呼ばわりされなくてはならないとだと少し不満で)……よく言えました。…約束通り挿れてあげるね、(言う前よりも言ったあとの方が恥ずかしさが増したのだろう。枕に顔を埋めた彼を一瞥すれば彼の孔に自分のモノを当て、ゆっくりと押し込んでいき。そして可能性は考えにくいが一応逃げないようにと、腰をしっかりと掴み)   (1/14 21:18:37)

祠堂 誠…勝手なこと、言ってんじゃねぇ、…っ、この、ど変態…ッ、(やはり口は素直ではない。ど変態は自分の方なのに彼にそんなことを言えば、物足りなさは増していき腰が揺れる。せっかく挿れてくれると思ったのに彼には物足りなかったらしい。もう一声と言うように促されては羞恥が込み上げてくる。が、)…ぁ、…あやとの、…っ、ちんこ挿れて、おく、突いてほし、…ぃ、…ッ(と、声を漏らし期待するような瞳を彼に向けた。はやく、なんて言えば時間差で羞恥が込み上げてきて枕に顔を埋める   (1/14 21:14:43)

千種 絢斗…嘘でしょ?ほんとは拘束されて堪らない、もっと拘束して、俺はそれで興奮するから、みたいな感じなんでしょ?(すぐに認めればいいのに違うと主張する彼。だったら次から拘束するのはやめようかと思っていて。まだ始めて間もない気がするが、もう既に絶頂を迎えたのか彼の液でシーツが汚れている。こんな早漏だったっけ、なんて思っていた)…よく言えました、って言いたいところだけど……まだ、少し足りないかな。誰のやつを挿れて欲しいのか言わないと(今の言葉でも十分なのだが、個人的にはもう一声と言ったところか。そのもう一声とは何かと考えたら、自分の名前をこの可愛い状態の彼に呼んでもらおうと思えば、意地が悪いと思われるかもしれないが、誰のものを挿れて欲しいか、と聞いてみた)   (1/14 21:06:40)

祠堂 誠…ッちが、…っそんなんじゃ、…ッあ、…ッ、!んぁ、…ぅっあ、!(ぶんぶんと首を横に振り彼の言葉を否定するが本当は図星。自由を奪われることに酷く興奮してしまい先走りがたらりと垂れる。ぐちゅぐちゅと扱かれれば我慢できず軽く絶頂を迎えシーツを汚す。が、久々のせいで萎えることはない。ゆっくりと彼の方を向けば潤んだ瞳を向け口を開く)…ぁ、…っ、も、…ッ、いれて、…っ、なか、…ッ、ほしい…、(と、辿々しく声を発して   (1/14 21:01:45)

千種 絢斗…誠って、拘束されるのが好きなの?(彼の手を拘束してから何か少し変わった気がしたため、まともに答えられるとは思っていないがそんな素朴な質問をなげかけた。今の彼に声を抑えるなんて高度な技はできないのだろうか、とめどなく出てくる彼の甘い声。自分はそれに興奮するばかり。強請るような視線を感じ取り、腰を揺らしている彼は物足りなくなってきたんだなと考える)…もっと強い刺激が欲しいなら、声に出して強請ってみて。……じゃないと、俺わからないから(そんなことを言いつつ簡単に言わせる気は無いのか、反応が限りなく良い一点を攻め続け、彼の手を拘束していた手を離せば、その手を彼のモノの方へと持っていけば軽く触れる程度に握り小さく上下に動かし始めた)   (1/14 20:56:54)

祠堂 誠あ…ッ、ぁ、…っ、!ん、…ッ、ぁ、!(両手を拘束されてしまえばぞくり、と何が背を駆け抜けるのがわかった。拘束されていることを自覚しどうしようもなく興奮してくる。自分の中にある僅かな性癖が現れてきた。声を抑えるなんて器用なこと出来るはずもなく口から漏れるのは甘い声だけ。次第に物足りなささえ感じるようになればゆっくりと腰を揺らし始め、強請るような目線を彼に送った   (1/14 20:51:46)

千種 絢斗……ほら、だいぶ出てきた。…そろそろ息も苦しくなってきたでしょ?……顔上げなよ……(言葉で反抗してきていたが徐々に喘ぎ声だけになってきた。攻め続けていれば次第に解れていく彼の孔。顔を上げたのが分かればやはり息苦しかったのかと思う。顔を上げた瞬間に甲高い声を上げにやりとするも、彼が口を手で押さえたため空いている手で彼の両手を背中の後ろで一つにまとめるように掴めば、「声我慢したらダメだからね?」なんて囁くように述べれば、ぐっぐっ、と押すように攻め始めた)   (1/14 20:47:37)

祠堂 誠…ッんなん、知るか…っ、ぁ、…ッひ、…っ、そこ、やだ、…ぁッ(自分に可愛さなんて求められても困る。弱々しく反抗するも強すぎる快楽に言葉を発することも厳しくなりだらしない喘ぎ声が漏れる。流されたら負けだ、声を出したら負けだ。そんなくだらない意地を張ったが次第にそれも溶けていく。息が苦しくなり枕から顔をあげれば漏れたのは甲高い声。ぶわっと顔に熱が集まればもう遅いが口を手で押さえて   (1/14 20:43:45)

千種 絢斗…俺は前みたいに可愛く啼く誠が見たいんだけどな…。その声は俺の理想じゃないよ?(この体勢にさせるまでに少しだけ苦労したが、こんな格好にすればこっちのものだった。しかし自分が求めていたものとは少し違う。何が違う?と考えた結果可愛げのない声、だと結論に至った。しかしある一点を掠めた時に反応を示し、甘ったる声を上げたのが分かればそこを重点的に攻めるようにしていた)   (1/14 20:40:50)

祠堂 誠ぁ、…ッ、ん”、…っ、(うつ伏せになり腰だけを高く上げているという屈辱的な格好。枕に顔を埋めシーツを握り締めれば可愛げもあったものじゃない声を漏らす。ぐちぐちと拡げられる後孔に久しぶりのせいなのか不快感しか覚えず早く終われとすら思ってしまう。それでも彼の指が一点を掠めればびくんと反応し甘ったるい声を上げていた   (1/14 20:38:00)

千種 絢斗((あやとの漢字を迷った((   (1/14 20:34:57)

祠堂 誠((www   (1/14 20:32:38)

千種 絢斗((漢字忘れて探してた奴()   (1/14 20:28:20)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/14 20:28:05)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.115)が入室しました♪  (1/14 20:27:22)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が退室しました。  (1/14 20:27:10)

おしらせ祠堂 司さん(iPhone 218.110.***.115)が退室しました。  (1/14 20:27:06)

郷見 揺宇((そうするか((   (1/14 20:26:58)

祠堂 司((んじゃ、CCするか()   (1/14 20:26:24)

郷見 揺宇……だから、子供みたいな様にするのは、…司…?どうした……風邪移ったのか?(こんなにも執着してくれているのは非常に嬉しいことだ。学生の時から酷いことも沢山してきたのに彼は唯一離れることがなかった存在。自分の中で1番大切な存在になるに決まっている。そんな彼が今自分のせいでこうなってしまっていると考えれば中々に複雑な気持ちになる。普段よりもいくらか重く感じる腕を動かし、彼を抱き締めれば自分の肩にある彼の頭を撫でていて)   (1/14 20:09:56)

祠堂 司…、ッ(彼の言葉に子供のように首を横に振った。自分はまだ子供のまま、あの時から成長できていない気がした。泣き落としなんてするつもりはない。けど視界が涙で滲みそうになりぽすりと彼の肩に顔を埋めた   (1/14 20:05:15)

郷見 揺宇 ……いッ、たィ。……司、そんな……子供みたいな、欲で……意地張るな、俺より大人だろ…?(こちらもこちらで要らぬ意地を張っているが、歳は同じでも精神的には歳上だということを言いたかった。再び痛いくらいに抱きしめられても抱きしめ返すことが出来ない、まだ自由に体が動かせないのもあって)   (1/14 19:51:50)

祠堂 司…嫌だ、いくらお前の頼みだからってそれだけは聞けない…(俺から離れないでくれよ、というもはや依存にも似た言葉が口から飛び出した。頼られたい、甘えられたい、離れたくない。醜い欲ばかりが心を、頭を支配しておかしくなりそうだった。彼に酷いことはしたくないんだ。再び痛いくらいに彼を抱きしめて   (1/14 19:48:58)

郷見 揺宇……嫌だ、じゃ、……なくて…。わかった、って…俺は言って欲しい…(こんなにも彼が自分の欲を自分にぶつけてきたのはいつぶりだろうか。もう思い出せない気がした。ここで自分が折れ、彼に頼むことが出来れば良かったが今回は自分もそういう訳にはいかない)   (1/14 19:45:05)

郷見 揺宇((構わん構わん((   (1/14 19:42:42)

祠堂 司((んん、短い…()   (1/14 19:41:40)

祠堂 司…嫌だ、(聞き分けの悪い子供のような言葉。彼の予想通りの返事をした。彼に甘えられたいし頼られたい、身勝手な欲ばかりが湧いてきて仕方なかったのだ   (1/14 19:41:32)

郷見 揺宇……知ってる、けど……。今回は、折れてくれ…。じゃないと、俺、……お前に甘えそうだから。(彼はそうしろと言っているようなものだがこちらとしては甘えたいとは思っていない。彼の性格はよく知っている、だから自分がこんなことを言っても次も頷くとは思えない。腕の力は緩んだものの離してくれる訳ではなく、今の自分の状態ではこの状況は暑いうえに、彼に移さないか心配で)   (1/14 19:38:03)

祠堂 司…ッ、俺が聞き分けよくないの知ってるだろ…(彼の言葉にはいそうですかと頷けるほど自分はできな人間ではない。一度決めたことは良くも悪くも曲げないのだ。痛いと言われれば腕の力を緩めるものの離すつもりはなくて   (1/14 19:34:52)

郷見 揺宇……それはダメだって、言ってる、…だろ … 。分かってくれ、司…(まだ話すのも辛いのか言葉に覇気がない。彼が独占欲丸出しの言葉を吐いた時に自分もそうなりたい。バイトなんかせず彼と一緒に暮らし、彼のスネをかじって楽をしたい。だけどそれはダメだと分かっているから彼から少しでも独立しようとしているのに、どうして彼はこんなにも離してくれないのか。抱きしめる腕に力が入ったことにより、痛い… 。と呟き)   (1/14 19:29:23)

祠堂 司…だったら…ッ、そう思ってくれてるなら、俺に頼ってくれよ…ッ(彼の口から出た恋人という言葉は沈んできた気持ちを立て直すには十分すぎる言葉。ぎゅっと彼を抱きしめれば「そんなの、ならなくていい…ッ、お前は俺がいないと駄目になればいいのに…」と独占欲丸出しの言葉を吐く。昔から変わることのない独占欲。ここまで厄介なものだとは思っていなかった。彼を抱きしめる腕に力が入る。まるで離さないとでも言うように   (1/14 19:23:59)

郷見 揺宇…………違う、そんなことない。司は、昔から頼りがいのある、俺の…大事な、…大事な、……恋人だ。(絞り出したようにそう言って。今まで言えなかったのを今言っているような感じだ。だから大事だからこそ何故か迷惑はかけたくないと思ってしまった。「…ダメだ、……ッ、俺は、もっと……1人で、できるようにならないと、ダメなんだ」手を握られ言われた言葉は凄く嬉しいものだ。しかし何故かそれを素直に受けきれない。学生の頃から何かと彼を頼ってきていたと思っている。なのに大人になってもいくら彼優しいからと言ってずっとそれに甘えていてはダメだと思い)   (1/14 19:19:08)

祠堂 司…そんなに、俺は頼りないか?もっと迷惑かけて、もっと頼ってくれよ…(彼の言葉にそう返す。もっと居たいという言葉に舞い上がりそうなくらい嬉しくなるが複雑な気分だ。床に膝をつき彼の手を握れば「俺はもっとお前に頼ってほしい。安心して、身を任せてほしいんだよ」なんて言って   (1/14 19:14:28)

郷見 揺宇……熱、そんなものないから。…それは、ダメだ。(そんなことを言うが、手を掴まれ簡単に座らされ、軽く肩押されただけだが簡単に寝かさせ、力も入らない状態だった。彼の呟きに「……嫌、じゃない。…ほんとはもっと居たい。だけどもう司に迷惑をかけるのは嫌だ。だから、帰らないといけない」なんてまるで帰ることが今の自分の成すべき事のように言っていた)   (1/14 19:05:42)

祠堂 司帰る、ってお前…熱あるだろ。まだここにいろって(彼の手を掴めばそう言ってぽすりとベッドに座らせる。そのまま軽く肩を押せば少し強引だったかもしれないが寝かしつけるようにして。「俺の家にいるの嫌かもしれないけど我慢してくれよ」そんなことを呟いて   (1/14 19:03:14)

郷見 揺宇……、大丈夫。悪い、迷惑かけた……すぐ帰る。(優しく声をかけてくれたのは彼だった。この家の持ち主だから当たり前だがいなかったらどうしようかと思っていたところだった。声を掛けられても返事はワンテンポ遅くなってしまった。しかしこれ以上迷惑をかけてはいけないということはすぐに分かった。まだ全然完治していないがこれ以上彼にお世話になる訳にはいかない。覚束無い足取りでベッドから立ち上がれば、いつの間にか脱いでいた服を拾いに行き、ゆっくりと着始めて)   (1/14 18:56:07)

祠堂 司(する事もなくうとうとしていたところで不意に微かに布団のずれる音が聞こえ振り向く。彼が目を覚ましたようだ。彼の方を向けば「具合、大丈夫か?」と優しく声をかける。タオルを軽く持ち上げ彼の額に触れてみるがまだ僅かに熱い。風邪薬はあっただろうかと思い出すように考えて   (1/14 18:53:03)

郷見 揺宇(__それから数十分過ぎたこと、彼が看病してくれた上に環境も整っているのか徐々に回復してきていて、ゆっくりと瞼を開けた。そして、天井を見てまだ完全には回っていない頭を活用しここは彼の家で、ベッドの上だと理解する。そしてここに来るまでの経路を思い出そうとしたがなかなか思い出せないでいた)   (1/14 18:47:03)

祠堂 司…馬鹿だよな、お前も。……俺も(さらり、と彼の髪を撫で小さく呟いた。その口から出る己の名にまだ彼に頼られているのだろうかと淡い期待を抱いてしまう。やっぱり自分は馬鹿で身勝手だ。彼が眼を覚ますまでここにいようと思えばベッドにもたれかかるようにして床に腰を下ろした。部屋に聞こえるのは彼の苦しげな吐息だけ。なにもしてやれない自分が酷く無力に思えて   (1/14 18:41:20)

郷見 揺宇(汗がじわじわと手で来て気持ち悪い。上だけ全て脱いでしまえば適当に投げ捨て。するとひんやりとした感じが自分の肌に当たり、何故かそれだけで心が休まる気がした。そして苦しげな声で、司……と小さな声で彼の名を呼んでいて。しかしまだ意識ははっきりとしていないためただ単に呟いただけだろう)   (1/14 18:37:07)

祠堂 司(彼を寝かせた後で下に行き水で濡らしたタオルと冷蔵庫にたまたま入っていた口を付けていない500mlのペットボトルを持って彼のもとへ戻る。熱いのだろう、服を脱いでいるのがわかれば手伝おうかと思ったもののもし彼が目を覚ましたら変な誤解をされそうでやめておく。濡れたタオルで首筋や額の汗を拭いてやれば小さく折り畳みタオルを彼の額に乗せて   (1/14 18:31:17)

郷見 揺宇(周囲が自分の事でざわついていることも、彼が駆け寄ってきたことも知らない。もちろんその彼がわざわざおぶってくれ、彼の家に運びベッドに寝かしてくれたことも。ベッドに寝かされ、少ししたところで小さく唸り声を上げ、少し息が荒く。苦しそうな表情で暑いのか、服を脱ごうとしていて。ここがどこかもまだ理解できない状態で)   (1/14 18:17:52)

祠堂 司((こんー   (1/14 18:15:24)


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