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おしらせ無言時間が20分を超えたため、千種 絢斗さんが自動退室しました。  (8/6 01:29:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (8/6 01:29:46)

祠堂 誠…そーかよ………寂しくなんかねぇからな、勘違いすんなよ(これからもっと会えなくなるかも、と言われればずきりと胸が痛む。しかし自分に言い聞かせるように、強がるようにそう言ってしまった。今は好きだと言ってくれたことでチャラにしてやろうかと思いながら、「嫉妬なんてしねぇよばーか」と返す。じっと彼のことを見つめれば、やっぱりこいつが一番だと確信し小さく笑った。微笑みに近いそれは自分にしては珍しいもので   (8/5 23:41:24)

千種 絢斗…ほんとにそうかな…?、まぁいいけど、でもこれからもっと会えなくなるかも(寂しくないと言ったが離さないとばかりに抱きついてきた。抱き返すが今後も会える回数が少なくなることを伝えて。何故か学園祭の実行委員を任されてしまったため忙しいのだ。もっと彼といる時間を増やしたいのにと思っていたところで薄くて小さな痕をつけてきたため少し嬉しくて)……うん、俺も大好きだよ。誠が1番だから、嫉妬とかしないでね。(これからは委員会の関係で女子と絡むことがさらに多くなるだろう。それで彼が嫉妬するかは分からないが嫉妬しないようにととりあえず言って   (8/5 23:37:08)

祠堂 誠…別に。……寂しくなんかねぇよ…(そんなことを言いつつ離さないと言わんばかりに彼に抱きつく。言葉と行動が真逆だが気にしない。本当は寂しくて仕方なかったし何度彼を思って自慰をしたかわからない。痕を付けられれば小さな声をあげお返しと言わんばかりに薄く小さな痕を彼の身体に残した)…絢斗、……大好きだ、…(そんなことを言えば耳まで真っ赤に染め   (8/5 23:32:10)

千種 絢斗…最近構ってやれなくてごめん。…少し忙しくて…(倒れ込んできた彼を抱きしめればそう言って頭を撫でて。いつになく素直に気持ちよかったと言って首元にキスをしてくる彼に、「今日は素直だな、」なんて言えばこちらからも首元にキスをし、痕をつけていて   (8/5 23:27:58)

祠堂 誠…っ、…ん、……ッ、あ、…(彼の精液が注ぎ込まれればお腹がいっぱいになる感覚に襲われる。疲れたのかそのまま彼の胸板にぽすりと倒れ込んだ。甘えたになったのか、「気持ちよかった…」といいながら彼の首元にキスをしてみたり   (8/5 23:19:52)

千種 絢斗……や、ば…締め付け、きっつ……(彼が達したのを見届ければこちらも促されるようにされたためナカに出してしまっていて。抜く暇がなかったのか少し溜まっていていつもよりも濃くて、量の多い精液を出していて。   (8/5 23:16:29)

祠堂 誠…あ、…っ、ん、…ッ、♡…きもち、…っ、♡(ぬぷぬぷといやらしい効果音がつきそうなくらいに抜き差しをしていけば不意に一気に突かれる。それと同時にびゅるる、と精液を出してしまい3度目の絶頂を迎えた。きゅっと後孔が締まれば彼の射精も促しているようで   (8/5 23:13:44)

千種 絢斗…そー、そ…その調子。…いいよ、俺も、気持ち……(腰の動きが激しくなるほどこちらも気持ちいいものだ。やはりいじめたくなってきたため動きに合わせ下からがん、と勢いよく突くようにしてみて。   (8/5 23:08:57)

祠堂 誠…っ、へ?…おれが、…っ、?(せっかく気持ちよかったのにピタリと収まってしまえばキョトンとした顔をする。彼の顔を見つめ返せば多少の羞恥はあるものの緩く腰を振り始めた。自分のいいところに当てようとすればするほど腰の動きは激しくなり   (8/5 23:06:41)

千種 絢斗…ふぅ……今から俺動かないから自分で動いて、良いところ当てて、1人でイってみて。(もう喘ぐことしか出来なくなっている彼にそんなことを言ってみて。ピタリと自分で動くことをやめれば、彼が1人で動き1人でイくのをただ待つだけにしてみて   (8/5 23:03:44)

祠堂 誠…ッあ、…っ、ひ、…ッ、♡ぁん、…っ、はげし、…ッ、♡…ッあ、…ぅ、…っ、あ、♡(次第に激しくなっていく動きにあんあんと喘ぐことしかできない。ハートマークが付くほど甘い声を上げれば箍が外れたのか「それ、…っ、きもちい、…ッ♡奥まで当たってる…っ、♡」なんていい始めて   (8/5 22:59:13)

千種 絢斗…何って、こうして欲しく、なかったの…?…俺の勘違いだったかな。(そんなことを言うが突き上げるのはやめず、激しさを増すばかりで。この体勢は表情が丸見えになるからとてもいい。更に蕩けてくる表情がさらに自分の興奮をそそる材料となっていて   (8/5 22:53:02)

祠堂 誠あ”?ンなこと知らね、……ッあ、…ッ、ひ、…っ、ばか、…ッ、いきなり、なにして、…っ、!(べー、と舌でも出してやろうかと思ったのに急に突き上げられればチカチカと視界が瞬く。ギシ、とベッドが軋むたびに襲ってくる快楽にすぐに限界がきたらしい。彼の腹に両手をぺたりと付き、下からガツガツと突き上げられるだけになってしまった。蕩けきった淫らな表情が彼に丸見えなのが恥ずかしくて   (8/5 22:47:08)

千種 絢斗…俺は、攻められるのは嫌なんだけど、どちらかと言うと攻めたいからこういうの嫌だ…(終わったかと思えば次は自分の下着を脱いでいる彼。そして自分の上に跨り腰を下ろし始めていて。モノが全て入ったときに自慢げな表情をしていて。馬鹿だな、と思えば腰を掴み一気に突き上げていて   (8/5 22:43:30)

祠堂 誠…っ、…うるへ、……テメェは黙って勃ててりゃいいんだよ…(そんなことを言えばようやく口を離す。…と思えば下着を脱ぎ捨て彼に跨ってゆっくりと腰を下ろし始める。解れた後孔に少しずつ彼のモノが入ってくるのがわかった。彼のモノを全て受け入れてしまえばどうだ、と言わんばかりの表情で見つめ   (8/5 22:40:35)

千種 絢斗…誠、止まれ……俺は、そんなことやられなくても…(慣れてしまっまたことなのかそれとも自分を誘うために一生懸命なのかはたまた両方なのかは分からないが器用に手を使わずに下着を下ろし、直接舐めてくる彼に停止の言葉を投げかけてみて。表情は頬を染め少しの快楽を我慢しているような感じで   (8/5 22:33:19)

祠堂 誠…は、…ッ、んむ、…っ、ぁ、…(下着のゴムの部分を咥えればぐいーっと下ろしていき緩く勃起している彼のモノを曝け出す。直接舐め始めればだんだん硬くなってくるのがわかった。気持ちいいのだろうかと思いちらりと彼を見上げてみて   (8/5 22:30:09)

千種 絢斗…でも、今嫌って言ったよね…?……ちょ、ちょっと待って……(無理矢理仰向けにさせられたと思いきや、ズボンまで下ろされ下着越しにだがモノを咥えられた。丹念に舐め上げるようにされれば自分も自分で単純な身体なのか反応を示し始めてしまっていて   (8/5 22:25:46)

祠堂 誠ぁ、……ぅ、…いやじゃない、……いやじゃないから、…っ、(彼がやめてしまえばしまったと思い慌てて言葉を紡ぐ。どうしようかと悩めばこちらに背を向けている彼を無理矢理仰向けにさせ、するりと彼のズボンを下ろした。まだ萎えきっているモノを見た後でそっと顔を近づけ下着越しにはむっと咥えた。その気にさせようとしているようで丹念に舐め上げるようにしていて   (8/5 22:22:56)

千種 絢斗…やだ…そっか、残念。(口を離せばわざとらしく残念と言って。指を抜き彼の服で指を拭けば背を向けて横になって。自分のモノが欲しいということは抜く前後孔が疼いていることですぐに分かったが、思い通りにはさせなくて   (8/5 22:16:56)

祠堂 誠…っん、ぁ、……ッ、は、………っ、んん、…!(久々にするキスは甘く腰が抜けてしまいそうだった。彼にされるがまま口内を犯され前立腺を刺激されれば大きく身体が跳ねた)…っん、…ッ、ふ、ぁ、……そこ、…やらぁ、…(なんて回らない口で告げるも意味はない。彼のモノが早く欲しいとでも言うように後孔は疼いて   (8/5 22:13:49)

千種 絢斗…ん、……(漏れてくる甘い声がもっと聞きたいと思えば後頭部に手を回し更に深く口付けをし始め執拗に舌を絡めていき。それと同時に指もぐいぐいと奥まで入れていき、不意にクイッと指を曲げればピンポイントで前立腺をぐいぐいと押していて   (8/5 22:08:12)

祠堂 誠うるせ、…っ、ん、…(微笑まれればうるせ、なんて悪態しかつかなかった。恥ずかしくて仕方ないのだ。しかし彼が唇を重ねてくればすぐに大人しくなり甘い声を響かせる。後孔に入ってくる指にゾクゾクとすれば嬉しそうにきゅう、と締め付ける。身体は素直なのだ。彼に触られることが嬉しくてたまらないのかどこを触られても気持ちよくなってしまいそうで   (8/5 22:05:23)

千種 絢斗…ん、よく言えました。…はじめからそう言ってれば良かったのに…(彼の口からセックスしたい、という言葉が聞き取れれば目を合わせて少し微笑めば、唇を重ねて舌をねじ込みまずは口内から犯していて。その間も手を回せば後孔に指先を当てればそのままゆっくりのいれていって   (8/5 22:02:22)

祠堂 誠ぇ、……ぁ、ちょ、…ッ(彼がそそくさと寝る準備を始めてしまえば動揺した。何がダメだったのだろうか、そんなことをぐるぐる考えても馬鹿な頭では答えが出ない。どうしよう、このままじゃ満足出来ない。そんなことを思えばゴクリと唾を飲み込み思い切って彼に抱きついた)…っ、…これじゃ、足りねぇ、から………せっくす、…したい…(なんて言って再び彼を見上げてみて   (8/5 21:58:18)

千種 絢斗……イってもいいよ、自分でさっきやってたせいか、今日は早いね…(手を休めることなく動かし続けていれば呆気なく達してしまっていた彼。顔を見てみればいかにもキスしてほしそうな表情出みているが、)…えっち、終わったよ。…じゃあ今日は寝よっか…(なんて言って寝る準備を始めていて   (8/5 21:53:11)

祠堂 誠…っぁ、…ひ、……ッ、ぁ、…イきそ、…っあ、…(腰を抑えられてしまえば彼のペースで与えられる快楽にただただ溺れてしまう。やがて達してしまいそうになればぎゅっと目を瞑り足先が丸まる)…ッあ、…も、…むり、…っ、イっちゃ、…ッ(言うのが早いか呆気なく達してしまえば余韻でびくりと身体が跳ねた。呼吸を整えつつくるりと身体を彼の方に向け上目遣いに見上げる。キスして欲しい、そんなことが表情から読み取れるくらいにじっと彼を見つめて   (8/5 21:47:24)

千種 絢斗…自分から求めるのは禁止。…俺に任せてよ。(自ら腰を動かし始めているのがわかれば片手でガッチリと固定して動けないようにして。扱いている手も徐々に速さを増してきていて。時折、先端をぐち、と卑猥な音を立てながらいじっていて。   (8/5 21:38:32)

祠堂 誠…ッ、ぁ、…っ、んん、…(彼の身体と密着するようになればそれだけで鼓動は早くなる。モノを扱かれれば甘い声が漏れ身体がぴく、と反応する。さっき達したにもかかわらず再び勃起してしまいまた恥ずかしくなった)…ぅ、ぁ、…ッ、…ん、…(だんだん気持ちよくなって来たのかとろん、と表情が蕩ける。もっともっとと強請るように腰が無意識のうちに揺れ始めて   (8/5 21:36:28)

千種 絢斗…まぁ誠のことだからね、それぐらいわかってた。(素直じゃないことぐらい理解済みだ。それでも彼の口からそういう言葉が出てくれば嬉しい。ダメだろうなと思っていたところで彼が呟いた言葉。)…エッチ、ね。よく言えたね…してあげるよ。(しかしあくまでエッチだ。セックスではない。自分も掛け布団に入ればその中で彼のモノを探り当て優しく握って軽く上下に手を動かし始めていて   (8/5 21:31:00)

祠堂 誠……っ、…うるせぇよ、……言えるわけねぇだろ…(彼が頭を撫でてくれればボソボソと言い返す。自分が素直じゃないことなんてとうの昔にわかっている筈だ。掛け布団を捲りひょっこりと顔を覗かせれば彼の方を見つめる。言いたいけどそんな柄じゃない、引かれたらどうしようと自分らしくない不安を抱きながらも意を決したように「…っ、……えっち、……してぇ……」と呟いた。セックス、とは言えずえっち、なんていうもっと恥ずかしい言い方をしてしまった。しかしそんなこと気にする暇が無いくらい恥ずかしくなって耳は真っ赤になっていて   (8/5 21:27:10)

千種 絢斗……口だけでは信用されないよ?…行動で示さないと(見るなと言っている割にはずっと脚を開いたまま。1度も目をそらすことをしないまま彼が達してしまうところまでずっと見ていた。そしてやっと恥ずかしさがこみ上げてきたのか布団を被った彼に近づき、ベッドに腰かければ頭辺りを撫でて、「そんなにしたいなら、言えばよかったのに。」なんて言ってみて   (8/5 21:19:48)

祠堂 誠…あ”?…っ、そんなんじゃ、…ッ、……ひ、…っあ、…見るな、ぁ、…ッ、!(形だけでもと思い全力で否定をする。が、それも意味なく込み上げてくる射精感に抗えず彼に見られながら達してしまった。へなりとベッドに寝転がればやっと恥ずかしくなったのか薄手の掛け布団を頭まで被り小さく丸くなる。アイツが構ってくれないから悪いんだ、と全て彼のせいにしていて   (8/5 21:14:53)

千種 絢斗…別に俺は見るつもりないけど、誠が見てほしそうだから。(恥ずかしがって隠れるのではなく逆に脚を開き、こちらに見せつけるように下着越しに擦って見せてくる彼にそう言って。しかしあくまでも自分は手を出さない。1人でしているなら最後まで1人でしてもらおうと考えていたて   (8/5 21:10:31)

祠堂 誠…っ、…な、…ッ、おい、…っ、見てんじゃねぇ…ッ、!(いいところまで来たのに不意に扉の開く音がすれば肩が跳ねた。彼が入って来たことがわかれば羞恥心が込み上げてくると同時にぞく、と何かを感じ取ってしまう。こちらに向けられる目線に腹の底から何かが込み上げる感覚がすれば下半身は更に熱を帯びた。見られて恥ずかしいはずなのに、やめなければいけないのに手は止まってくれなかった。むしろ彼に見せつけるように脚を開きぐっしょりと濡れた下着越しにモノを擦って見せて   (8/5 21:07:19)

千種 絢斗……(入る前に聞こえた声。あーこれは自分が何もしなかったからこんなことしてるのかと思ったが手伝おうとはしなくて。部屋に入れば電気をつけて扉を閉めればそこに背を預けて腕を組み、ベッドの上で自慰行為をしている彼を眺めていて   (8/5 21:02:41)

祠堂 誠…っぅ、……ん……ッ、…ぁ、…(欲求不満だったのかズボンの上からでは我慢出来ずもぞもぞ動きズボンを下ろした。唇を噛んで声を抑えつつ下着越しに自らのモノを刺激する。最近ご無沙汰だったせいなのか身体は敏感に快楽を感じ取り次第に腰が浮く。早々に達してしまいそうになれば声は大きくなってしまい   (8/5 20:59:31)

千種 絢斗…何故か最近疲れが取れない。…詰め込みすぎてるのか、いや、体力がないだけか。…しかもせっかく誠に会えたのにあんまり話せなかった。…今話そうと思ったけど、もう寝てたし…(お茶をコップに注ぎ1杯だけ飲めば、ササッと洗い流して部屋に戻っていき、1度は寝たと思ったけどこの扉を開けて彼が起きていればいいのになと思いつつドアノブに手をかけてゆっくりと開けていて   (8/5 20:52:37)

祠堂 誠…ッチ、…んだよアイツ……どっか行きやがって…(子供っぽいという言葉にカチンとしつつ消えてしまった電気に舌打ちをした。少々鈍感な彼に苛立ちまた舌打ちをすれば途端に寂しくなってしまう。彼に抱きしめてもらったりキスをしてもらったり、あわよくばその先まで想像していた身体は時間が経つごとに疼いていきもぞもぞと動いてしまう。どうしようなんて思いつつ手は自然と自らの下半身へ伸びる。こんなことしちゃダメなのに、と罪悪感のようなものを感じつつズボンの上からモノを撫でるように触って   (8/5 20:47:15)

千種 絢斗……誠…?もう寝たか、…こんな時間だし当たり前か。まだまだ子供っぽいところもあるし。(今日の過程を全て終え、あとは寝るだけだ。スマホの中に書き込んであるメモももう見終わった。そちらに集中していたため彼が見ていたことなんて知らない。そしてスマホから目を外し、机に置いたあとで彼に目をよこせばこちらに背を向けて横になっていたためもう寝てしまったのかと勘違いしてしまっていて。相手が寝たならいつまでも起きている必要はないと思ったが少し喉が渇いた、電気を消してから足音を立てないようにと静かに部屋を出ていきリビングに行っていて   (8/5 20:41:06)

祠堂 誠…、…(久々、というかなんというか。お互い予定が合わずにすれ違い気味になっていたところで偶然予定が合い、こうして彼の家に泊まるという形になっていた。風呂にも入り終えたため彼のベットにごろりと寝転がっていた。…が、久々に会えたとなるとやはり恋人らしいことをしたいと思ってしまう。こんなことを思っているのは自分だけなのだろうか、もしそうだったら恥ずかしいなんて思いつつベットに座りスマホをいじっている彼を横目で見る。せっかく一緒にいるのだから構って欲しい。しかしそんなこと言えるわけもなく勝手に不貞腐れたようにして彼に背を向け横になっていて   (8/5 20:36:04)

千種 絢斗((おけー   (8/5 20:31:11)

祠堂 誠((んじゃ、適当に始めるぞー   (8/5 20:30:20)

祠堂 誠((おかー   (8/5 20:30:09)

千種 絢斗((ただいまー   (8/5 20:29:48)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (8/5 20:29:44)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が退室しました。  (8/5 20:29:35)

祠堂 誠((先レス打っとくから((   (8/5 20:29:32)

郷見 揺宇((へーい笑   (8/5 20:29:26)

祠堂 誠((変えてこいやー笑笑   (8/5 20:29:19)

郷見 揺宇((めんどー笑   (8/5 20:28:45)

祠堂 誠((名前変えてくるかー?笑   (8/5 20:28:15)

郷見 揺宇((こんー   (8/5 20:27:40)

祠堂 誠((こんー   (8/5 20:27:36)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.87)が入室しました♪  (8/5 20:27:32)

郷見 揺宇((こんー   (8/5 20:26:34)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が入室しました♪  (8/5 20:26:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 司さんが自動退室しました。  (7/28 21:42:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、郷見 揺宇さんが自動退室しました。  (7/28 21:42:42)

郷見 揺宇……え、あ…ちょ…(開けてくれたものの、目は逸らされ嘘つきと言われさっさと彼は部屋の中に戻っていってしまった。何も言うことが出来ず今はやめようと思えば彼の部屋に背を向けてリビングを通り過ぎ玄関に向かっていて。とりあえず何かお詫びのものでも買ってこようと考えていて   (7/28 21:03:49)

祠堂 司……(珍しいノック音が聞こえれば重い身体を起こした。ここで駄目だと言ったら彼は引き下がるのだろうか、そんな意地の悪いことを考えながらも部屋の扉を開けた。こちらを見る彼とばっちり目が合い、先に逸らしたのは自分の方だった)なんだよ、…この嘘つき(嘘つき、と低く言い放てば彼に背を向け一人部屋の中に戻って   (7/28 21:00:36)

郷見 揺宇……信じてもらえないよな。……何回こういうことがあるんだかな…(それも全て自分が発端だが。どうしたら信用してくれるだろうか、せめて昨日のことを覚えてくれていれば良かったのに、なんて思ってしまっていて。彼の部屋の前までこれば珍しくノックをして、入っていいか、と問いかけていて   (7/28 20:55:44)

祠堂 司…(早足で歩き自室へと駆け込む。ベッドにうつ伏せになれば溜め息を吐く。彼の口からは嘘しか出ない、もはや何を信じていいのかもわからなくなりそうだった。次謝ってきても多分本心ではないのだろう、機嫌をとるように好きだと言ってもそれは本心ではないのだろう。彼を信用することなどできなくなりそうで   (7/28 20:51:53)

郷見 揺宇…そー。…だから、もう機嫌直して……おい、どこ行く。……あー、…怒らせた…(嘘とバラしたらこれだ。まぁ自分が悪いのは当たり前だから全てぶつけるというのもおかしな話だ。黙って出ていってしまったのは見れば、これは本当に怒っている。この長い付き合いで理解したことだ、本当に怒ると彼は黙る、実に面倒だ。これはちゃんと謝らなきゃいけないと思えばまた彼のあとを追っていて   (7/28 20:48:31)

祠堂 司は?嘘…?(と、急に彼の口から飛び出た言葉に間抜けな声とともに顔を上げる。自分はまた彼の作り話に騙されてしまったというわけだ。そう考えると無性にイライラとして腹が立つ。まあ慣れたことなので対して気にも留めない。そーかよ、なんて短く言った後でソファから立ち上がり彼の隣を黙って通り過ぎてリビングを出る。本当に怒るときは静かに怒るのが自分だ。怒鳴りもしないし手を出すこともしなくて   (7/28 20:41:53)

郷見 揺宇…あー、…んー、…えっと、んー……。ん、(無駄な声を出しながら悩む素振りを見せていて。嫌ではないためどこかに行くなんて考えはさらさらなくて。ここで白状して説教されるか、呆れられるか、いずれにせよ嘘ということは言わないといけない。ここで覚悟を決めて)…嘘だ。嘘。……確かに、帰ってきた時空き缶すでに散乱してたけど、お前はここにいた。外になんていない。……ナンパも、キスもしてない。(ソファに腰掛けている彼の目の前に立てば見下ろしつつそう言って。内心では説教されないことを願っていて   (7/28 20:35:00)

祠堂 司面倒で悪かったな、…嫌ならさっさとどっか行けばいいだろ(彼の言葉が聞こえればすかさずそう言い放つ。リビングのソファに腰掛ければまた溜め息をつき項垂れた。どうしていつもこんな事になるのだろうか、最近は上手くいっていたはずなのにと思い出すもそれほど恋人らしいこともせず時間を過ごしていたから穏やかな日々が続いていたのだと気付く。それならいっそ、と考えたところで頭を軽く振る。これではいつまでたっても同じだ、いつまでたっても目の前のことから逃げようとしているのだと思い、そんな自分が嫌で溜め息をついて   (7/28 20:29:05)

祠堂 司((こんー   (7/28 20:24:12)

郷見 揺宇…ん、そうきたか……逆に面倒になった…(自分の嘘のせいで面倒な方向に向かっている気がして、この嘘は失敗だったと頭をかいて。いつまでも思い出すようなものがあったら駄目か、そう思えば散乱している空き缶を片付け始め。長い溜め息をついている彼をちらっと見ればあきらかに機嫌が悪そうで、どうやって機嫌を取り戻そうかと考えていて。嘘と白状するのもいいがそれだと説教されかねないし、と色々考えていて   (7/28 20:21:51)

郷見 揺宇((こんー、いいのよー   (7/28 20:17:38)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/28 20:17:20)

祠堂 司…なんだよ、…他の女にキスした浮気者に用でもあるのかよ…(彼が追いかけてきたのがわかればぼそりとそんな風に言い放った。キッチンに入りコップに水を注げばぐいと一気に飲み干し手の甲で口元を拭う。視線の先にあるテーブルには空き缶が散乱したまま放置されておりこんなになるまで飲んだのはいつ振りだろうかと考えさせられる。頭の痛みはだいぶ治まったがまだ少し痛む。はぁ、と重たく長い溜め息を吐き出せば機嫌が悪そうにしていて   (7/28 20:16:21)

祠堂 司((とりあえずレス返す   (7/28 20:11:41)

祠堂 司((こんー、さっきはごめんなー…   (7/28 20:11:30)

おしらせ祠堂 司さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/28 20:11:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、郷見 揺宇さんが自動退室しました。  (7/28 16:41:51)

郷見 揺宇((のしー   (7/28 16:19:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 司さんが自動退室しました。  (7/28 16:19:19)


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