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おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が退室しました。  (7/9 22:35:30)

千種 絢斗…俺なんか大嫌い。だろ…?それでもういいよ、何回も聞いてるから慣れたよ。じゃあね。授業ちゃんと出るんだよ。(へなへなと座り込んでしまった彼を一瞥すれば、もう当たり前のことかのようにそれを流していて。立たせることも、自分から謝ることもしなければ早々に保健室を出ていって   (7/9 22:35:24)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/9 22:32:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (7/9 22:20:20)

祠堂 誠…っ、…んだよ、それ…ツ、…(今回は明らかに自分の態度が悪いだろう。自業自得という言葉がぴったりと当てはまるがそれを認めたくない。唇を噛み彼を睨みつければそそくさと乱れた衣服を直しベッドから降りて彼の目の前に立つ)…ッ、テメェなんか……っ、絢斗なんか、…ッ(大嫌いだ、と言ってやりたかったのに言葉が出なかった。なんでだよ…と小さく呟けばその場にへなへなと座り込んでしまい   (7/9 21:55:38)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/9 21:50:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (7/8 22:56:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千種 絢斗さんが自動退室しました。  (7/8 22:56:34)

千種 絢斗…意味がわからない…さっきは嫌いって言ったでしょ…?なのに、俺が居なくなろうとしたら嫌いになれない…?分からない、俺には。…だからごめん、少し距離を置きたいんだ。(離そうとしなくても力は弱々しいままなため、すぐに離すことが出来た。潤んだ瞳で見つめられてもわざと見ないようにしていて。   (7/8 22:33:06)

祠堂 誠…っ、…(彼が手を振り払おうとしても弱々しく掴んだまま離そうとしない。涙を溜めた瞳で彼を見つめる)俺は、…テメェの玩具なんかじゃねぇんだ…っ、…けど、…テメェにどんだけ酷いことされても、…嫌いになんて、やっぱりなれねぇよ…ッ   (7/8 22:28:49)

千種 絢斗…大っ嫌いなんじゃないの……?嫌いな人の手を掴むんじゃなくて、好きな人の手を掴むようにしなよ…(なんでと言われれば、もちろん好きだからに決まっている。だが弁解も何もせずに、手を掴んできたことにだけ、彼に言って柔らかに振り解こうとしていて。   (7/8 22:19:40)

祠堂 誠テメェなんか大っ嫌いだ…っ、…なんで、俺にだけ意地悪するんだよ…(たまにだがクラスで過ごしている彼を見ることがあったがこんなにひどい事をするようには見えなかった。どうして自分だけ、その言葉が頭を巡りやはり嫌われているのではという結論に至ってしまった。が、彼が去ろうとしたのがわかればその手を弱々しく掴んでしまい   (7/8 22:16:31)

祠堂 誠((おかー   (7/8 22:13:38)

千種 絢斗…誰もそんなことは言ってな……っ、…(否定しようとした矢先、乾いた音が鳴り、自分の頬が叩かれたことに気がついて。当たり前のことか、そう思っていれば小さく蹲って怯えているような彼が目に入って。好きな人に意地悪になるのはやめようかな、と思えば何も言わずにベッドから降りれば、その場を去ろうとして   (7/8 22:10:50)

千種 絢斗((ただいまー   (7/8 22:06:25)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/8 22:06:18)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/8 22:01:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千種 絢斗さんが自動退室しました。  (7/8 22:00:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (7/8 22:00:57)

祠堂 誠…ッ、テメェは…おれに何を求めてんだよ……っ、…わかんねぇよ…、テメェは今のおれじゃ満足できねぇっていうのかよ…ッ(拘束が外れればばちん、と彼の頬を叩いた。逃げる気などないためその場に小さく蹲れば肩を震わせる。自分は彼の都合のいい玩具ではないのだ。思い通りに動く玩具が欲しいのなら自分を捨てて他の奴と付き合えばいいと思ってしまい   (7/8 21:37:54)

千種 絢斗…ごめんって。…お願いだから、泣き止んで、これからは気をつけるから……そんなに手動かしたら痕つく…(止まらず流れ続ける涙を拭いつつ、無理やり手を動かし拘束を解こうとしている彼を止めれば、自分からベルトを外してやり。これは、逃げられるかもなんて思えば、少々体重をかけて逃げられないようにして   (7/8 21:33:22)

祠堂 誠…っひ、…ぅ、…(頭を撫でられれば彼の手を振り払いたくて拘束を解こうと無理矢理手を動かす。痛くて手首が真っ赤になってしまったが気にしない。こんな風にすぐに優しくなる彼は嫌いだ。離れたいのに離れられなくなってしまう。涙は止まる事を知らず頬を伝っていき   (7/8 21:28:39)

千種 絢斗…そうやって、すぐに泣くのなし……俺、君の涙に弱いらしいから……(今回もまたやってしまった。泣くまで、追い詰め、最終的に子供のように泣き頬を濡らしている彼が目の前にいて。優しく髪をすくうように撫でれば、「意地悪してごめん、誠。…敬語じゃなくていいから…」撫で続けながらそう言って、落ち着くまで待とうとして。   (7/8 21:26:00)

祠堂 誠…っ、…もう、やだ、ぁ…ッ(どうして嫌いにならないでとお願いすることにも敬語を使わないといけないのかわからなかった。そこまでしないと彼は自分を好きになってはくれないのだろうか。それはつまり彼は自分を好きではないということになる。対して良くもない頭でそう考えれば溜めていた涙が一気に溢れてきた。子供のようにぐずぐずと泣いてしまい頬が濡れて   (7/8 21:20:08)

千種 絢斗…ほらまた。…普段はいいけど、こういう時は敬語じゃないと駄目。敬語以外の言葉は聞かないからね……(どこまでも徹底させようとしているのか、敬語が取れている彼に指摘をして。大人しくなり、先程しっかりと敬語で言ったにも関わらず、まだ触ろうとはせず腹あたりを撫でるだけで   (7/8 21:16:58)

祠堂 誠…ッ、…ごめ、…っ、…おねがいだから、…嫌いにならないで……っ、(ぴたり、と拘束を解こうとするのをやめ涙を溜めた瞳で縋るように彼を見つめる。いい子にならなければ、そんな風に言い聞かせ大人しく彼が与えてくれる快楽を待つ。彼に嫌われないように必死でいつもの反抗心剥き出しの自分を押し込んでいて   (7/8 21:13:03)

千種 絢斗…よく言えました。…やれば出来る子は好きだ…。…だけど、高速解こうとしている子は好きじゃないな…俺は、大人しい子が好きだからな……(好きと言ったあとに、好きじゃないという完全に遊ぶようにしていて。しかし恥ずかしさを我慢して言葉を発したことは褒めてやる。ベッドの上に行けば彼の上に覆いかぶさるようにしていて   (7/8 21:10:21)

祠堂 誠…ぁ、…、ぅ、あ、……ッ、…おれの、…ちんこ触って、…気持ちよく、して、ください……っ、あやと、さま、ぁ…ッ(きっと彼からは逃げられない、そう悟ればその目を涙で潤んでいる瞳で見つめやっとそう言った。恥ずかしくたまらない。今すぐにでも彼に抱きつきたいが拘束がそれを邪魔する。がちゃがちゃと手の拘束を解こうと試みて   (7/8 21:07:03)

千種 絢斗…無理じゃないでしょ…?このまま俺がどっかに行って、放置されてもいいわけ…?…顔逸らさない、ちゃんと目を見て。…ラストチャンス、次言えなかったら放置するからね…(声は弱々しく、脚も閉じてしまっている彼にそう言った。顔を横に向け、自分と目を合わさないかのようにしている彼の頬を掴み、こちらに向かせれば顔を近づかせていて。   (7/8 21:01:17)

祠堂 誠…ぅ、…っ、…も、…むり、ぃ、……ッ(彼からの立て続けな注文についに羞恥が勝ったらしい。いつにもなく弱々しい声でそう言って脚を閉じてしまった。恥ずかしくてたまらなくて穴があったら入りたい気分だ。林檎のように真っ赤になった顔を彼に見られないようにできる限り横を向いた。しかし触って欲しいものは触って欲しい、この矛盾した気持ちになんとも言えない気分になっていて   (7/8 20:57:06)

千種 絢斗…気持ちよくしてください、絢斗様。ここまでね、はい…もう1回初めから。…早くしないと、保健医の先生帰ってくるかもよ…?(自分が言った通りに敬語で頼んできた彼だが、もう少し意地悪をしてみようかと思えば、名前を付け加えろと言ってみて。彼のモノはもう限界というぐらいに、勃ち上がっていて、見るからに辛そうで。   (7/8 20:52:51)

祠堂 誠…ぁ、…っ、ごめ、なさい…ッ、………っ、俺の、ちんこ触って、気持ちよくして…ください…っ、…(彼からの冷たい言葉に背筋に何かが駆け抜けるのを感じた。この感覚は知っている。ぞくりと快楽に似た何かが腹の底から込み上げて来てふるりと身体が震える。自身のモノは痛いくらいに勃っていてこんな状況なのに興奮していることが丸わかりだ。彼の視線が自分に注がれているということだけで絶頂を迎えそうなくらいに興奮は高まっている。今すぐ触って欲しい、そんな欲を丸出しにして   (7/8 20:46:24)

祠堂 誠((こんー   (7/8 20:42:42)

千種 絢斗…違うな。…ものを頼む時は敬語、でしょ…?…何偉そうにタメなんか使ってるの…?何様のつもり…?(期待を裏切るかのようにそう言って。言葉責めというものを今してみているのだが、相手はこれでゾクゾクするのだろうかと考えていて   (7/8 20:41:44)

千種 絢斗((こんー   (7/8 20:39:53)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/8 20:39:46)

祠堂 誠…ッ、ぁ、う……、その、……俺の、触って…気持ちよくして……っ、…絢斗の手で…、触って、ほし、い…(なんとか言葉を絞り出し彼を見つめる。脚は淫らにも開いたまま恥ずかしさでふるふると震えていた。これで彼も満足するだろうという期待を込め、上目遣いに見つめて   (7/8 20:27:50)

祠堂 誠((こんー   (7/8 20:24:44)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/8 20:24:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千種 絢斗さんが自動退室しました。  (7/8 19:17:11)

千種 絢斗…そんな言い方じゃ、触ってあげない。…もっと俺が満足するような言い方で言って…?(羞恥で顔を赤くさせ、頼んできている相手にも容赦はなく、自分が望んでいる言い方で言ってみて、と逆に頼んでいて   (7/8 18:32:04)

千種 絢斗((こんー   (7/8 18:30:39)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/8 18:30:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (7/8 05:46:44)

祠堂 誠…え、ぁ、…っ、…ま、待てよ…ッ、(彼がベッドから降りてしまえば視線をそちらに向ける。こんなところで彼の機嫌を損ねたくはない。再び脚を開けば「おねがい、…さわって…」と羞恥で頬を染めながら頼み   (7/8 05:20:56)

祠堂 誠((おはよー   (7/8 05:17:54)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/8 05:17:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千種 絢斗さんが自動退室しました。  (7/7 23:57:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (7/7 23:39:28)

千種 絢斗……今から触ろうと思ったんだけど……脚閉じちゃったから、もうおしまいかな…?(触る素振りを見せたが、少々内股気味に閉じたのがわかればその手を引っ込めて、ベッドから降りてみて。   (7/7 23:20:29)

祠堂 誠…っ、なんで触んねぇんだよ…ッ、(望んでいた快楽が来なければむすっとしたように彼を見てそういう。これでは自分がただ恥ずかしい格好をしているだけだ。少々内股気味に脚を閉じ彼を見上げる。このドS…なんて内心で恨めしそうに呟いて   (7/7 23:13:29)

千種 絢斗……(早く触って欲しい熱のこもった瞳を見れば、逆にぱっと手を離してもどかしさを与えようとして。すぐに快楽に溺れさせるのも面白くない、もう少し焦らしてからにしようと考えていて。   (7/7 23:06:15)

千種 絢斗((ただいまー   (7/7 22:54:27)

祠堂 誠((おかえりー   (7/7 22:51:15)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/7 22:51:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祠堂 誠さんが自動退室しました。  (7/7 22:48:43)

千種 絢斗((ただいまー   (7/7 22:48:43)

祠堂 誠…ぁ、っう、…うるせ、…ッ、(彼から指摘をされればかぁ、と頬を染める。人一倍快楽に弱く溺れやすいため、たまに彼に引かれないか不安になってしまう。手首を拘束され脚は大きくM字に開いている、そんな変態じみた自分の格好にゾクゾクと興奮しさらにモノは勃ち上がる。早く触って欲しいのか熱のこもった瞳を彼に向けていて   (7/7 22:24:40)

千種 絢斗……っ、やっぱり誠最高…。自分から脚開くなんて…そんなに、いじってほしいんだね…(自ら脚を開き、さわって、なんて言う相手にそう言えば、下着を下げ、モノを露わにして。まだ少ししか触っていないのに勃起しているのか彼のモノを見れば、感じすぎ。なんて思っていて   (7/7 22:18:49)

祠堂 誠…ッぁ、…っ、ん、…ッぅ、…ぁ、…ッ(下着越しだというのに自分の身体は敏感に快楽を感じ取る。ピクリと腰が跳ねじんわりと下着が濡れてくる。それとともに勃起してしまえば物欲しそうな瞳で彼を見つめた。こんな生ぬるい快楽では満足できない。自らM字に脚を開けば「もっと、さわって、…っ」なんて言ってしまい   (7/7 22:09:26)

千種 絢斗…放置、されてもいいんだね。……(反論してきた彼にそう言えば上から退こうとするが小さく唸ったあとに言葉を発した彼の頭を撫でれば、よく言えました、なんて言って。すぐに挿れようかと思えばベルトを外し、ズボンを脱がせば下着越しにモノを触り、反応を伺っていて   (7/7 22:06:02)

祠堂 誠…っ、…なんで俺がそんな事言わなきゃいけねぇんだよ…ッ(はぁはぁと息を切らしながらそんな風に反論する。彼のキスはなんだかねっとりと絡め取るような感じでついされるがままになってしまう。一度は彼の言葉に反論したものの放置なんて真っ平御免だ。あー…とかうー…とか何回か小さく唸った後で「…後ろから、……突いてほし、い、…」なんて言って   (7/7 21:56:20)

千種 絢斗…ん、いい感じになってきた…。じゃあ…どんな風に犯してほしいか言ってみてよ。…言わないとこのまま放置するからね…?(可愛い人にはいじめたくなるのが自分だ。唇を離した時にはもう既にとろんとしている目を見れば、何かを期待しているような感じでその何かは分からず、とりあえずいつも通り言ってみて   (7/7 21:50:47)

祠堂 誠い”っ、…この野郎……ッ、…ん、…ぁ、…っ(デコピンをされれば彼を睨みつけた。しかし上目遣いなのだから意味はないだろう。と、不意に唇が重ねられれば身をよじる。しかし身体はこの快楽をしっかり覚えていたらしい。彼の舌が入ってくればうっとりとしてされるがままになる。気付けばとろんとした目でなにかを期待するように彼を見ていて   (7/7 21:45:32)

千種 絢斗…君ほど馬鹿じゃないからちゃんと理解してる。…ぎゃんぎゃん喚くと、バレるぞ…?(彼こそこの状況を理解しているのかと思い。自分はいつでも、逃げ隠れができる立場でいる。軽くデコピンをして黙らせようとして見て。彼の見上げる姿が上目遣いになっていることに可愛いと思ってしまい。顔を近づければ、唇を重ね、無理矢理舌をねじ込むようにしていて   (7/7 21:42:48)

祠堂 誠…ッ、おい、!これ外せ…っ!…テメェ、俺の言ってることわかんねぇのか…ッ(呆気なく拘束されてしまえばぎゃんぎゃんと喚く。しかしその反面でこの状況にぞくりとした興奮を覚え始めている自分もいた。誰かに見られたらと思うと気が気じゃないが誰かに見て欲しいという心も芽生え始めたあたり自分はいわゆるドMなのだろうかと心配になる。くそ、と悔しそうに吐き捨て彼を見上げるが自然と上目遣いになっていて   (7/7 21:31:15)

千種 絢斗…本気……。サボろうとしてた子には、お仕置き…さ、もう高をくくって。…俺と君じゃ、体格差が違う。逃げようなんて無茶な話だ。(胸板を押し、自分のことを押し退けようとしているのかもしれないが上からなんて少しだけ力を入れればいいだけで。とりあえず自分のベルトを外せば、彼の手をひとまとめにして、ベッドへとベルトで拘束していて。   (7/7 21:27:33)

祠堂 誠…っ、ばか、…テメェ、本気かよ…ッ(昼休みも終わり午後の授業が始まろうとした頃サボりという名目で保健室に向かえば最悪なことに恋人である彼と出くわした。云々あり今は彼に押し倒されている状況だ。いくら身体を重ねたことが何度もあるとはいえ所構わずヤっていいなんて言っていない。体格差、力の差があるにもかかわらず彼の胸板を押してなんとか押し退けようとして   (7/7 21:22:24)

祠堂 誠((おかえりー   (7/7 21:17:31)

千種 絢斗((ただいまー   (7/7 21:17:14)

おしらせ千種 絢斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/7 21:17:03)

おしらせ郷見 揺宇さん(iPhone au)が退室しました。  (7/7 21:16:50)

おしらせ祠堂 誠さん(iPhone 218.110.***.70)が入室しました♪  (7/7 21:15:40)

おしらせ祠堂 司さん(iPhone 218.110.***.70)が退室しました。  (7/7 21:15:30)

祠堂 司それも照れ隠しだろ?相変わらず素直じゃない奴だな(彼女が離れようとしてもそれを拒むように抱きしめる。やはり自分の恋人はどこの誰よりも可愛い。そう確信をすればもう一度口付けを落としその手を握る。時間も時間だ、帰ろう、と言えば彼女の手を握り夜の校舎を後にした   (7/7 21:12:57)

郷見 揺宇……わ、忘れなきゃ…殺す、さっさと忘れろ……(照れ隠しでそんなことを言って。抱き締めていたが暗いことなんて忘れていて彼から離れようと体を押していて。手を添えられ、もう一度好きだと告げられてしまえば恥ずかしさで頬を染めることしか出来なくて   (7/7 21:10:05)

祠堂 司忘れるわけないだろ、俺だってお前のことが好きなんだから(久し振りに彼女の口から好きという言葉を聞いた。この場の雰囲気が、状況がそうさせたのだろうか。否、そんなの関係なかった。彼女の頬に手を添えもう一度好きだと告げて   (7/7 21:04:14)

郷見 揺宇……やっぱ、なし……忘れ、…っ…(いきなり恥ずかしくなってこれば、そんなことを言って忘れさせようとするが唇を合わせられ、彼からも好きと告げられてしまえば恥ずかしさはまして来て微妙に頬が赤く染まっていて   (7/7 21:00:58)

祠堂 司…す、…好き…?(彼女からの予想外な告白に思わず目を丸くした。こちらを見つめる彼女の瞳を見つめ返し数度瞬きをする。そうか、彼女はまだ自分のことを好きでいてくれたのか。そう考えれば一気に心が軽くなった気がした。こちらを見る彼女の唇に自分の唇をそっと合わせれば「俺も、揺宇のことが好きだよ」と告げ   (7/7 20:55:04)

郷見 揺宇……嫌いじゃない……勝手に勘違いするなよ…私は、お前のことが、…す、…好き…なのに(やはり勘違いをされていた。素直にできるだけはっきりと伝えれば目線を上にあげ、彼の顔をじっと見ていて。   (7/7 20:51:37)


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