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性交までのながったるいやり取りはなしでなりが始まれば前戯!挿入!を推奨。
普段敬遠されがちな異常性癖から至って普通のノーマルなえっちまでなんでもあり。

もちろん推奨ですので強制ではありません。

3P、乱交OK!

【非推奨】
・固定カップリング
・同意なしの無理矢理行為

※使用は男性のオリジナルキャラのみ、成り以外の会話は((必須、記号の乱用不可(♡はOK)
プロフィ-ルに フリガナ/ポジション/ の記入を必須でお願いします。
その他年齢身長等はお好みで。
 [×消]
冴木 誠……、(煙草休憩中、腐れ縁で幼馴染の彼奴の誕生日が近いとふと思い出した。連絡すら取っていない幼馴染なのだが。地元を離れて数年。一度も帰っておらず、地元の友人たちとも連絡取っていない。そもそも、地元にはあまり良い思い出がないから帰るつもりもないのだが。実家には定期的に連絡はしておりその時に近況報告を行っている)…最近、なかなか疲れが取れねぇ、(終業後にでも整体でも行くか、と思えば短くなった煙草を灰皿に押し付けた)   (2/18 16:15:47)

冴木 誠((ソロルでも回しとこうかな…   (2/18 15:45:30)

冴木 誠((ってことで期待薄で待機   (2/18 15:43:58)

冴木 誠((あと、亀対応でも大丈夫な方。   (2/18 15:43:32)

冴木 誠((出来れば中文以上希望ですが、当方文章量前後します。   (2/18 15:42:49)

冴木 誠((当方のNGは女々しい、受け受けしい子、ふたなり、複数、リョナ、スカ、短文です。稀に文体が苦手だったりした場合はお断りするかもしれません。(NG多くてすいません;   (2/18 15:42:08)

冴木 誠((お部屋お借りしますね。   (2/18 15:41:26)

おしらせ冴木 誠さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/18 15:41:08)

おしらせ冴木 誠さん(182.248.***.224)が退室しました。  (2/17 00:35:27)

冴木 誠((おやすみなさいー、さて自分も眠気やばいから落ちよ   (2/17 00:35:22)

冴木 誠((はーい。長時間お相手感謝です!   (2/17 00:35:00)

おしらせ新堂 綾斗さん(iPhone au)が退室しました。  (2/17 00:34:59)

新堂 綾斗((それではおやすみなさい。   (2/17 00:34:53)

新堂 綾斗((!!   (2/17 00:34:40)

新堂 綾斗((んー、そろそろ眠気やばいので、落ちますね。いいところなんですがすみません。また、会う機会があれば是非続きからしましょうれ   (2/17 00:34:34)

新堂 綾斗……ッ、ン……ん、ぁ、……( 無意識に手を抑えているため気づいていなかったが、彼に一纏めにされ、上に持っていかれ押さえ込まれた時に気がついて。)……、ま、。ッこと……て 、…ぁ、は、なして ……ッ(今の動きを数回やり続けられれば声抑えることが出来ないため、甘い声で喘ぐようにしていて。)   (2/17 00:33:11)

冴木 誠待たねぇよ、(なんて言いつつ何度も何度も突き上げてやればまた口元を手で抑えている。自分は彼の声が聞きたいのだ、と思えば口元を抑えている手と空いている手を一纏めにして片手で上へともって行き押さえ込んで)っと。これでおさえられねぇなぁ?ほら、俺に聞かせてくれよ。お前が感じてる声をさぁ、(なんて告げればギリギリまで抜いて一気に奥まで突き入れるのを数回やり続けて)   (2/17 00:28:27)

新堂 綾斗……ン、……や、まッ……いきなりは、。んぁ、ッ……(一気に突き入れられ、前立腺目掛け突き上げられてはピンポイントで当たり腰跳ねさせ。声を出し。しかし、彼との約束破り口元手で抑え、声も出ないようにしていて。やはり癖は治らないようで。)   (2/17 00:23:59)

冴木 誠ん、いいよ。沢山あげる(なんてにんまりとした笑みを浮かべて告げれば指を三本一気に抜けば孔に自身を宛がい一気に突き入れた)あーやっぱりお前ん中がいっちゃん気持ち良いわ(そんなことを告げればガツガツと前立腺目掛けて突き上げてやり)   (2/17 00:21:16)

新堂 綾斗 …… ッ 、ほし、い……( なかなか自分が欲している刺激貰えず、もどかしいところだ。早く、彼のものが欲しいなんて思ってしまっていて。このままなんて、耐えられない。素直に言ったから、もうすぐにでもくれるだろうと思い。)   (2/17 00:17:50)

冴木 誠ん、わかった、(約束するから離せ、と言われると押さえつけていた手をパッと離した。前立腺を掠めるように触られるともどかしくて仕方ないのは知っている。自分も何度もヤられたから。でもそんなことは彼には言わない)なぁ、そろそろ欲しい?まだ、いらないならもう少しこのままだけど?   (2/17 00:15:30)

新堂 綾斗……む、り……、やッ、まこと……、手、はなして……ッ( 彼は片手しか使っていないのに、簡単に手首を掴まれたまま上に持ってかれてしまい。)……する、約束するから……だから、はな、して……(彼はそんなことを言いつつも、いつの間にか指を増やしていた。それに気づけなくて。動かされているも、前立腺を直接攻めることはなく、ただ必ず掠めてくるだけ。それが何故かもどかしくて。)   (2/17 00:09:39)

冴木 誠無理じゃない、(なんてくすくす笑って言えば口元を押さえる手を片手で退かして手首を掴んだまま上にもっていき)抑えないって約束できるなら離してやるけど抑えるんならこのまま、(なんて言いつつも中に入り込んだ指はいつの間にか3本に増えていて3本ともバラバラに動かしながらも前立腺に必ず掠めるようにしていて)   (2/17 00:03:21)

新堂 綾斗……ッん、……、は、ッ、……む、り……(指が2本に増えそれをバラバラに動かされては感じざるを得なく。しかし声は聞かせたくないため、以前口元抑えていて。)   (2/16 23:59:23)

冴木 誠…やだ、待たない(なんて言えば、体が跳ねた箇所を指先で擦り。指を二本に増やすとぐちゅ、といいながら指を前立腺あたりで掠めるようにバラバラに動かしていき)   (2/16 23:57:54)

新堂 綾斗……そうか、(彼は余程上層部から気に入られているようだと勘違いしていて。)……ま、。っ、……そこ、むり……ッ(先程自分が反応してしまったため、そこばかりを攻めてくる。そして、また同じ1点で体が反応してしまって。)   (2/16 23:54:10)

冴木 誠んー、うん、大丈夫。(お気に入りに手を出されたら自分はこの会社を辞めるつもりでいる。それは上層部も分かっているために仮眠室の件は黙認しているようで)お、良い声、(なんて笑って言えば腰が軽く跳ねた部分をこの辺か?なんて言いつつ探っていき)   (2/16 23:51:38)

新堂 綾斗……そうなのか?……誠が言うなら安心か。(彼はそんなにもこの会社内で恐れられているのだろうかと思い。)……なら、いい。……っ、ぁ、……ン……(指が奥まで来て、かき回しながら何かを探られていればある1点でびくんと腰軽く跳ね、抑えている口元から少し声が漏れて。)   (2/16 23:48:42)

冴木 誠まぁ、綾斗は大丈夫。俺のお気に入りだってみんな分かってるし(なんてくすくす笑っていえば、「俺のお気に入りに手を出す奴いないから平気」なんて笑って)俺が補充するから大丈夫。こういう個包装のローションじゃないと色々不味くてね(なんて苦笑しては、相変わらず声を抑えるんだ、なんて思えば指を奥へと進ませて彼の前立腺をかき回しながら探って)   (2/16 23:44:27)

新堂 綾斗……この会社、実はやばいんじゃ……(男も女もと聞けばいつか自分も誘われてしまうのだろうかと思い。そして使ったやつが補充する、と言う事は今日中に補充しなければしたことがバレてしまう。この行為が、終わったらすぐに補充しなきゃ、と思い。彼の指が孔に入ってこればきゅっと締め付け、声出さないように口元抑え。これも高校時代から変わらず。)   (2/16 23:39:31)

冴木 誠俺みたいなのがこの会社には沢山いんだよ、男も女もな、(とくすくす笑って言えば「ローションは使ったら使った分、使った奴が補充すんだよ、」と笑っては軽く掌で暖めると彼の孔に指を這わせてツプリ、と指を入れていき)   (2/16 23:35:37)

新堂 綾斗……じゃあいい、(撫で受けつつ、彼の言葉に安心し。)…し、知らねぇよ……ヤリ部屋……?初めて聞いた……(しかし彼のその鍵を掛けられる理由を聞けば納得し、何故彼がこの部屋を選んだかもわかった気がする。彼の掌見れば、ローション広がっていて、あの手が今から自分のことを解すと思うと何故かどきどきし 。)   (2/16 23:29:16)

冴木 誠まぁ、しばらくは死ぬつもりはないけどね(なんて素直に受け止めた彼の頭を優しく撫でてみようか)ん?知らない?此処通称ヤリ部屋って言われてるんだよ。(なんてくすくす笑って。「だから鍵掛けられるようになってるんだよ」なんて笑って告げると個包装されているローションを一つ手に取り切るとドロリ、とした透明の液体が掌に広がった)   (2/16 23:24:27)

新堂 綾斗……お前が、死ぬ……やだ、そんな事……(また冗談だとは気づかずに素直に受け止め。しかし嫌だと言っているもののそうなるかもしれないことも事実で。)……なんで、そんなもん隠しておくんだよ……(やはり、彼は何度かこの仮眠室でヤッた事があるのだろうかと思い。)   (2/16 23:20:53)

冴木 誠まぁ、切るときは俺が死んだとき、かな?(なんて冗談交じりに告げてみようか。)んー、俺が隠しておいたから?(仮眠室とは名ばかりで、裏では通称ヤリ部屋と言われている仮眠室。だから施錠出来るように鍵がついているのだが)   (2/16 23:15:40)

新堂 綾斗……そうか、切らないか……(その言葉を昔と変わらぬ声色で告げられては安心した。)……な、なんで、……ローションが、ここにあるんだよ……(1個じゃない。数個も。その事実に驚き、実はこの会社は、そういう系を裏でしているのだろうかなんて疑ってしまい。)   (2/16 23:12:08)

冴木 誠お前は多分、切らないと思うよ?俺お前のこと気に入ってるし(なんて高校時代と変わらない声音で告げて)お、あったあった。(と取り出したのは使いきり1回分のローションで。)よかったー、残ってた、(なんて笑いながら言えば使い切りローションを数個持って彼の元へ戻って)   (2/16 23:07:40)

新堂 綾斗……そんなに簡単に切ることが出来る関係なんだな……(そう考えるとなにか悲しい。自分も簡単に切り捨てられるだろうかと考え。)……まぁ、必要 、かも……(しかし、こんな所にあるとも思えないが何故か、彼は迷いなく箪笥の元へ。こんな会社内の仮眠室にあるわけがないと思い。)   (2/16 23:03:49)

冴木 誠でも、最近ほんと使ってやってないからなぁ、(なんて苦笑しつつ自身を見詰めて)あー…そうかもしんねぇ。よし、なら全員切ろう(なんて告げて。切る前にメッセか何かしようかとも思うもそれすら面倒でそのまま連絡先を削ろうと思って)あ、久々って言ったっけ?ならローションとか必要だよな、(なんて呟くと。彼から一度離れると確か。と呟きながら仮眠室にある箪笥の引き出しを引いて)   (2/16 22:58:22)

新堂 綾斗((了解   (2/16 22:55:14)

冴木 誠((おっと、ミス。   (2/16 22:54:50)

冴木 誠でも、最近ほんと使ってやってないからなぁ、(なんて苦笑しつつ自身を見詰めte)   (2/16 22:54:41)

新堂 綾斗……んん、……別に、悪くない……(否定しないあたり、本当にそうなのだろう。何か複雑な気持ちになり。)……それは、他に恋人でも出来たんじゃないのか?だから、あんたなんていらない、みたいな。(思ったことを素直に口にしたが、少々ストレート過ぎただろうかと思い。孔撫でられた時に少しピクリと反応示し。)   (2/16 22:52:43)

冴木 誠別に悪いなんて言ってないだろ?(なんて首を傾げては、「ヤリチンで悪い?」なんて問い掛けてみようか)なんか、最近セフレみんな乗り悪いんだよな…全員切ろうか(なんて小さく呟いては、自分に解して欲しいと告げられると頷き彼の孔を撫でた)   (2/16 22:48:41)

冴木 誠((おかえりなさいー、   (2/16 22:47:08)

新堂 綾斗((まさか自分もこんな時間ここに居たとは……。   (2/16 22:46:51)

おしらせ新堂 綾斗さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/16 22:46:27)

おしらせ南瀬 .さん(iPhone au)が退室しました。  (2/16 22:45:38)

おしらせ南瀬 .さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/16 22:45:27)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、新堂 綾斗さんが自動退室しました。  (2/16 22:45:19)

新堂 綾斗( 生返事された 、本当に今に見てろ、あんたの上司になってこき使ってやる、なんて考えていて。)……童貞で悪いか、ヤリチンめ……(彼がセフレとどんな関係だったかは分からないがそう言って。「……嫌だ、めんどくさそうだし」と彼の提案を否定し。)……ッ、それは、もっと、嫌だ……(恐ろしい事を言われれば「…誠が、解して、……。」と言って。)   (2/16 22:43:52)

冴木 誠はいはい、そうだな(なんて生返事をしてみようか。面倒だから振り払わなかった、といわれればそれでも嬉しそうに笑って)そうなの?…なら童貞、とか?(なんてくすくす笑って問い掛ける。「一度付き合ってみれば?」なんて首を傾げて)えーやだ。勝手にしたら怒るじゃん、(なんて言えば、答えなきゃ慣らさないまま入れるよ?なんて恐ろしいことを告げて)   (2/16 22:40:17)

新堂 綾斗((ですねぇ……おかえりなさい!   (2/16 22:38:35)

冴木 誠((随分長い時間いたなー…っとただいまです   (2/16 22:35:27)

新堂 綾斗……笑ってられるのも今のうち。……払わない、面倒だから。(いちいち振り払うのも気が引けるため、今回は振り払わずにおいて。)……確かに、何度も女から告白された。……だけど、1回も首を縦に振ったことはない。(いつだって、告白の答えは首を横に振る以外なくて。)……また、質問。……それ、やめて……(質問には答えず、質問するのをやめてくれと頼み。)   (2/16 22:35:24)

おしらせ冴木 誠さん(182.248.***.224)が入室しました♪  (2/16 22:35:02)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、冴木 誠さんが自動退室しました。  (2/16 22:34:37)

冴木 誠っはは、楽しみにしてるよ(なんて笑って告げて。「今度は振り払わないんだ?」なんて揶揄うように告げてみようか)綾斗カッコいいし、女なんて引く手数多だろ?(なんて首を傾げては彼のことを気に入っている自分から身を引くなんて考えられないので彼の心情など知らず彼から離れられるように軽く仕掛けてみよう)…自分で解す?それとも俺に解して欲しい?(なんていつものように問い掛ける。もちろんわざとだ。)   (2/16 22:31:07)

新堂 綾斗……そうだな、あんたなんかすぐにでも抜いてやる。(こちらもこちらで自信満々に言って。頬を撫でられれば目細めて。)……確かに、……俺も彼女作る予定は無い……(というよりも、彼とのこの関係を無くしたくない、なんて思ってしまった。)……ひ、人の事言うな……ッ( ちらりと目線移せば確かに半起ちだ。それでも何故か迫力がある。高校の時と比べて少し大きくなったのか、なんて思い。)   (2/16 22:26:42)

冴木 誠綾斗、優秀だから俺のことなんか直ぐに抜くだろうよ(なんて確信を持った言い方で告げれば頬を撫でた)…っは、女なんて面倒だろ?俺生涯結婚するつもりねぇし(なんて告げれば「あ、綾斗に彼女出来たらこの関係辞めような」なんて告げて)まぁ、俺も起ってるんだけどね?(なんて苦笑すると既に半起ち状態で)   (2/16 22:20:47)

新堂 綾斗……俺もすぐに抜かせるかな……(彼の事を抜かすことが出来たその日には思う存分馬鹿にしてやろうなんてくだらぬことを考えていて。)……独身ですか、……寂しい人ですね。(自分も言えた義理ではないが、とりあえず馬鹿にしているということが伝わればいい。)……なッ 、う、うるさい……(指摘されれば、さっと自分の手で隠し。)   (2/16 22:13:25)

冴木 誠まぁ、でも俺は昔の人間だからね。後輩に抜かれるのも多々あり、だよ(なんて苦笑し。自分は縁の下の力持ちで良い、なんて思えていて)別に、金に困ってないし。結婚もしてないし。だから今の位置で良いんだよ。まぁ、俺今の部署4年目だから異動かもしれないけど(なんて前年度も言ったような気がする。次年度も残っていたらずっとこの部署だろう、なんて考えていて)さて、と。つーか、既に軽く起ってんじゃん(なんてくすくす笑って指摘してみようか)   (2/16 22:10:04)

新堂 綾斗……そう、なのか……(と言う事は彼はかなり優秀。ここの部署において彼の右に出るものはいないのではと考え。)……我侭じゃない……ただの意見だ……(抑えていたが簡単に下着脱がされてしまえば、やはり力で彼にはかなわない。彼も下着脱いだのを見て、良いだろ、と問いかけられれば、頷き。)   (2/16 22:03:48)

冴木 誠でも、あいつらより俺のほうが実績積んでるんだぜ?(なんてくすくす笑って告げる。未だに上のクラスになった同期たちからの相談も受けているのが現状で)我侭め、(なんてクスリと笑えば、「仕方ねぇな」なんて言いつつ自分のスラックスを脱ぐと脱がされないようにしている彼が可愛く映るもそんな彼をよそに下着を脱がせば、自分も下着を脱いで)これで、良いだろ?   (2/16 22:00:22)

新堂 綾斗……たし、かに……(実績を積んだから今の立場にいるのだろう。そんな彼らと比べれば自分は足元にも及ばないはずだ。)……やだ、お前が先に脱げ……俺は先に脱ぎたくない……ッ(なんて言えば下着を脱がされる前にその手を掴み、脱がされないようにして。)   (2/16 21:55:54)

冴木 誠まぁ、低能だけど、あいつら実績積んでるし、仕事は出来る奴らだからな?(なんて首を傾げてれば、同期のフォローを無意識に入れていた。自分が後輩を連れてくることなど皆無で他の面々はそれぞれの後輩を連れて来ていたのだが。)…お前を脱がしたらちゃんと俺も脱いでやるから(まずはお前から、なんて呟くとスラックスを脱がして下着にも手を掛けた)   (2/16 21:53:22)

新堂 綾斗 ……金に目がくらんだのか……低能だな。(そんなことをポロリと零し。これを聞かれていたならば確実にクビになるだろう。)……そうしてくれ、(彼がどんな話をするかが、気になって。)……そうだ、脱いで欲しい。……ま、待って……ズボン、まだ、誠脱いでない……(彼と同じ格好にならないと、恥ずかしくなり。昔からそうで、自分が脱いでいるのに彼が脱いでいないことに納得がいかなくて。)   (2/16 21:47:54)

冴木 誠そういうこと。まぁ、でも役職手当は出るから給与は確実にあがる(なんて言えば「あいつら給与に釣られたんだよ」なんてくすくす笑って告げて)分かった。なら後で言っとく、(と言えば別の支社に行った面々も早々たる顔ぶれなのだが)俺にも脱いで欲しいの?(なんて首を傾げれば、さっさとワイシャツを脱ぎ中に着ていた肌着を脱ぎ)綾斗も肌着脱ごうか、そしてズボンも脱いじゃおうか。(なんて笑って告げるとベルトをはずしてズボンを脱がしていき)   (2/16 21:44:29)

新堂 綾斗……なるほど、そういうことか。(そんなになりたくない感じを出すなら彼のように断ればよかったのに、なんて思ってしまい。気持ちだけ受け取ると言われれば、少し不服だがそれでもいいやと思い。)……行く、予定ないから……行ける。(彼の動悸がどんな人達か見るチャンスだ、なんて思い。)……そう、だけど……。(確かに彼の言う通りだ。ワイシャツ脱がされ、少し待つも彼は本当に脱ぐ気がないようで。「 … 誠、脱いでくれ……。 」なんて頼んで。)   (2/16 21:37:22)

冴木 誠さて、な?多分「お前もこの重圧を感じろ」って意味だろ、(なんて苦笑して。「っはは、気持ちだけ受け取っておくさ」なんて笑っては今では別の支社に行った同期たちと飲んでいるのが常で)あ、なら、別の支社に行った同期と飲んでるんだけどお前も来る?(休日出勤の仕事が終わり次第合流する予定で。「まぁ、お前が予定なければ、だけど」なんて告げて)なんでって、お前がどっちでも良いって言ったから、(と当然だろ?なんていうように告げればワイシャツのボタンを全部外し終えて彼を起こしてワイシャツを脱がし)   (2/16 21:33:42)

新堂 綾斗……なんで根に持つんだよ……(よく分からない、と言うふうに。「 ……俺が助けに入る。 」なんて言い切って。)……俺、だけ……なんで、(どっちでもいいと言ったものの自分だけ脱がされるのは嫌だ。少し低音で囁かれては、言うか迷っていて。)   (2/16 21:29:15)

冴木 誠んー、同期の中で唯一俺が出世してないのあいつら根に持っててさ、(なんて言い訳してみようか。「あしらうの面倒なんだよ」なんて苦笑する)ならそのままで。お前だけ脱がそう(なんて彼が嫌がるであろうことを簡単に言う。「俺に脱いで欲しいならオネダリしてみな?」なんて耳元で少し低めに囁き)   (2/16 21:25:58)

新堂 綾斗 ……そうなんだ、誘えば意外に良いって言ってくれるかもしれないだろ。(誘うことを促してみて、その時は俺も連れてって、なんて頼んでみて。)……、どっちでもいい……、(彼はそうだ、何かと質問をしてくる。行為中でもたまにしてくるためこちらの身にもなって欲しいと思い。)   (2/16 21:22:21)

冴木 誠うん。俺の同期。昔は佐々木部長と一緒によく飲み歩いてたもんだよ(なんて苦笑し。「今じゃおいそれと誘えないけど」なんて告げて)俺も脱いだほうが良い?それとも脱がないで良いならこのままスるけど?(なんて問い掛けてみようか)   (2/16 21:19:36)

新堂 綾斗……ここの部署の部長誠の同期なのか……。(意外に彼の同期が凄いことが分かった。確かにそんな人たちを見ていればなりたくないのも分かる。)……俺は、覚えてる……ッ( 唇離れ、息継ぎし。脱がすよと問いかけつつも外しかかっているため、問いかけなくていいのになんて思い。)   (2/16 21:16:10)

冴木 誠んー、主に同期を見て、って感じかな。俺の同期はさ、人事部長に、総務部長、あとはうちの部署の部長。後は他の支社にいるよ(なんて告げて。「重圧に押し潰されそうな姿見てるとなんとも居た堪れなくてさ」なんて苦笑して)お前が覚えてたら、な?(なんて言えば唇を離すと「脱がすよ?」なんていいつつも手は彼のワイシャツを脱がそうとボタンをはずしにかかっていた)   (2/16 21:13:33)

新堂 綾斗……俺はずっと今の立場でいい。上になんて行きたくない。(理由はほぼ彼と一緒で、その点に関しては似た感性を持ち合わせていて。)……それは、周りを見て、か?(ポツリと漏らす彼の言葉拾い、聞き返し。)……覚えとけよ、。ッ……(無茶かもしれないが、そんなことを言ってみた。自分の言葉に生返事する彼に若干心配覚え。ズボン越しに股間触られては、肩揺らし。)   (2/16 21:07:07)

冴木 誠言い方…ッ、(彼の言い方がツボに入ったようでくく、と笑って。まぁ、実績作っていけばそのうち出世できるようになるさ、なんて告げて)俺は、出世したいと思えなくなった、っていうのが実情かな(なんて本音をポツリと漏らしてみる。)…そうだったな、久々すぎて忘れてた(なんて小さく呟けば唇を重ね舌先を彼の口内に捩じ込ませて)ハイハイ、(なんて聞いているのか聞いていないのか言い方をし。空いている片手を下腹部に移動させて股間をズボン越しに撫でる)   (2/16 21:02:31)

新堂 綾斗 ……たまには上層部に媚を売るのも大事って事か……(言い方そのものは悪いが間違ったことは言っていないと自分でも思っていて。)……いつもいつも……してくれ……(彼はなぜか問いかけてくる。その度に答えなくてはならないが、いつも答えはイェスだ。)… ッ、絶対 、手加減しろ……(突起弄られては、ぴくっと反応示し。)   (2/16 20:56:16)

冴木 誠まぁ、でも他人からの評価で出世するしない決まるからね、(なんて言えば、自分の功績は随分挙げてきている。だからこそ、上司たちも自分を上に行かせたいのだろう。だが、上に行ってしまった同期たちを見ているとどうしても上に行きたい。なんて欲が湧かないのも事実で)そう?それなら良いけど。キス、する?(当時と同じことを聞いてみようか。キスは別段してもしなくても構わないためどうするかは相手任せなのだ)出来るかなぁ…、まぁ、善処するよ。(なんて言えば彼のワイシャツの裾から中に手を入れて肌着の上から突起を弄り)   (2/16 20:49:05)


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