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ルーム紹介
ここに捕まったオス・メスケモ、ケモショタ・ロリは、性的拷問のためだけに作られた機械に、終わらないイキ地獄を体験させられる。
両手両足をしっかり固定され、首輪をかけられ、吸い込みチューブにアナルビーズに極太ディルド、バイブ、機械触手、くすぐりマシーン...
様々な玩具を自在に操る拘束拷問機械に、身も心も壊れるまで凌辱される...

メスケモやロリケモも参加できるよう修正いたしました
また、以前の部屋がバグってしまったようなので作り直しました
版権のケモノは名前+♂・♀、一言コメントにNGと作品名や、創作ならば特徴ををどうぞ
拷問機器は機械+番号(01など)、一言コメントに拘束方法と搭載器具をどうぞ
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おしらせニンフィアさん(iPhone 126.141.***.251)が退室しました。  (9/21 00:12:33)

ニンフィア【こんばんは〜ニンフィアならメスでもオスでも可能です!よろしくお願いします〜】   (9/21 00:03:25)

おしらせニンフィアさん(iPhone 126.141.***.251)が入室しました♪  (9/21 00:03:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、くすぐりマシンさんが自動退室しました。  (9/19 23:24:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、♂ルカリオさんが自動退室しました。  (9/19 23:24:05)

くすぐりマシン(ルカリオの反応から臭気が届いたことを確認。その状態で二本のマジックハンドを再稼動させ、足の裏をこちょこちょとくすぐり始める)   (9/19 23:04:07)

♂ルカリオいくら薄いとはいえ人間よりは敏感な嗅覚にはきつく。鼻から息をしないよう必死に耐え口で最低限の呼吸をしてる。   (9/19 23:03:04)

♂ルカリオ「なんだっ!んぐっ!!!???んんんんっっ!」突如謎の臭気に襲われる   (9/19 23:02:11)

くすぐりマシン(天井に穴が開き、ホースが伸びてきた。先は漏斗状になっていて、ルカリオの鼻と口をすっぽり覆った。そしてそこから臭いガスが送り込まれ始めた。スカタンクの分泌する液体を元にしており、今送られているガスは希釈によって普通のオナラ程度の臭いになっている)   (9/19 23:00:24)

♂ルカリオ「ひゃははっ!!はうっ!ひぃぃぃ…」ぜぇぜぇと大きく肩で息をする。体中汗でびっしょりと濡れていて体力も随分削られているようだ。   (9/19 22:55:10)

くすぐりマシン(ルカリオの混乱を感知し、一度くすぐりを止める。総てのマジックハンドがルカリオの身体から離れ、ルカリオから見える位置で静止した。そして次の拷問の準備のための機械音が、部屋の天井から漏れ始めた)   (9/19 22:52:18)

♂ルカリオ「ひひびひぃぃ!!むりむりむりぃぃぃー!!ひゃーははっ!!はぁぁぁん」身体中がくすぐったくてしんどいのに耳への刺激が妙に心地よくまた変な声が出てしまう。それに引っ張られるように身体中のくすぐったさも少し気持ち良くなってきているようで、目の焦点があってない。混乱状態のようだ。   (9/19 22:46:40)

くすぐりマシン(答えられないルカリオへとマジックハンドは無慈悲に襲いかかる。右脇の下は指を押し込むように揉み、左脇の下はこちょこちょと指を蠢かす。両耳は優しく撫でてぞくぞくとした感覚を送り込む)   (9/19 22:42:37)

♂ルカリオ「ひっひひっ!!わからぁ!ひゃっ!わからないんだよぉぉっ!!!ひゃははっ!!」ホントに思い出せないのでそう言うしかないルカリオ。尚も与えられる刺激に何度も笑いながら何とか言い切り更に思い出そうと必死に考えるも体への刺激は止まらず集中できない。   (9/19 22:39:26)

くすぐりマシン(更にマジックハンドが四本出現し、ルカリオの目の前で指をわきわきと動かし、獲物を見定めるかのように揺れ動く。再びアナウンスが機械的に流れた)ココニ侵入シタ目的ヲ答エテ下サイ   (9/19 22:33:51)

♂ルカリオ「ひゃっはっっ!ははっ!あしっ!あしにゃめぇぇぇぇへへっ!!??ひーひひっ!!」足がバタバタと左右に跳ねるが、枷がそれは制限してマジックハンドから逃がしてはくれない。特に左足を指を丸めて足の裏を隠そうとするが当然足りず。。「にくきゅうううっ!!ひゃーひひひっ!!しょこはっ!!じゅるいっ!!ずるいぃいひひひっっ!!」誰もいない部屋に必死に叫んでいる。   (9/19 22:30:08)

くすぐりマシン(くすぐりへの反応の良さを確認したため、続行。脇腹は依然として揉んだままで、右足の裏をくすぐっていたマジックハンドは五本の指をこちょこちょと動かしつつ足を往復し、左足の裏は肉球を重点的にこしょぐる)   (9/19 22:26:01)

♂ルカリオ「んっ…!!!ひひっぁはぁ!?ひゃははっ!!なにこれっ!!やめろっおぉぉ!!」脇腹がムニッと揉まれ身体が跳ねる、意識がそこにいった好きに足を撫でられる。耐えられるはずのない刺激に拷問開始早々声を上げて笑ってしまうルカリオ。傍から見ると楽しそうだが本人は首をいやいやと振って必死に抵抗している。   (9/19 22:21:36)

くすぐりマシン回答拒否。拷問ヲ開始シマス。(アナウンスとともに、脇腹を掴んでいたマジックハンドがムニムニと揉み始める。足の裏に触れていたマジックハンドは、そーっと優しく足の裏を撫で始める)   (9/19 22:18:59)

♂ルカリオ「なっ…!ひっ!?なんだっ…!」マジックハンドが脇腹や足に触れると高い変な声が出る。「目的…?俺はなんで…」思い出せない、自分がなぜこんな事になってるのかも、ここがどこで何のための行いなのかも。「わからないっ!とりあえず離してくれっ!」誰もいない部屋に叫ぶルカリオ。   (9/19 22:16:31)

くすぐりマシン(ウイーンという機械音が鳴り始め、二本のマジックハンドがベッドの側面から出てきた。ゆっくりとルカリオに近づいていくと、脇腹を掴んだ。更に二本のマジックハンドが現れ、足の裏に触れた。しかしどちらもそこで動きを止めている。再びアナウンスが流れた)ココニ侵入シタ目的ヲ答エテ下サイ   (9/19 22:13:12)

♂ルカリオ「なんだっ…これはっー!??」前の記憶は無い、よくわからないがただ一つ確実なのは今の自分が拘束され動けない事だ。枷を引きちぎろうにも頑丈なそれはビクともせずに冷酷にルカリオをベッドに繋ぎ止めている。「拷問っ...!よせっ!やめろっ!!」無機質な部屋に響く機械の声にいくら普段は冷静なルカリオとはいえ逃げようと必死に体を拗らせる。   (9/19 22:07:01)

くすぐりマシン(とある建物の一室、無機質で薄暗いその部屋の中には、怪しげな薬品棚や手錠などが並べられていた。その中央には金属製のベッドが鎮座していて、そこに一体のルカリオが捕らえられていた。手足に枷を嵌められて、x字に拘束されている。突如その部屋にアナウンスが響いた)コレヨリ、尋問ヲ開始シマス   (9/19 22:01:17)

♂ルカリオわかりましたー!お願いしますっ!   (9/19 21:53:42)

くすぐりマシンありがとうございます!こちらも拷問シチュがいいので、そういうことで始めさせていただきます。それではよろしくお願いします   (9/19 21:52:51)

♂ルカリオ大丈夫ですよっ!他になにかそちらの好きなシチュあればそれでもOKですし!   (9/19 21:51:14)

くすぐりマシン承知しました。 それではその辺りは抑えめでやらせていただきます。拷問がお好きとのことなので、捕まってくすぐりなどの拷問を受けるというシチュで大丈夫ですか?   (9/19 21:49:29)

♂ルカリオあまり激しいのは苦手ですけど、少しくらいなら。。。って感じですー。   (9/19 21:47:33)

くすぐりマシン承知しました。こちらは萌えがくすぐりで萎えがグロ、痛い系です。また、臭い責めやちょっとしたアナルへの刺激もやりたいのですが、この辺りは大丈夫ですか?   (9/19 21:46:29)

♂ルカリオそちらは何かありますかー?   (9/19 21:44:55)

♂ルカリオくすぐり、拷問、射精、焦らし、粘液 萎えはグロ、スカです。   (9/19 21:43:43)

♂ルカリオ萌は   (9/19 21:42:47)

くすぐりマシンそちらの萌え萎えがありましたら教えていただけますか?   (9/19 21:41:41)

♂ルカリオこちらこそお願いしますー!   (9/19 21:41:18)

くすぐりマシンお相手お願いできますか?   (9/19 21:41:06)

♂ルカリオこんばんはー   (9/19 21:40:16)

くすぐりマシンこんばんはー   (9/19 21:39:16)

おしらせくすぐりマシンさん(iPod touch 113.154.***.121)が入室しました♪  (9/19 21:39:02)

おしらせ♂ルカリオさん(iPhone 106.184.***.69)が入室しました♪  (9/19 21:27:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、♂ルカリオさんが自動退室しました。  (9/19 00:08:31)

♂ルカリオくすぐり系の機械募集してますっ!   (9/18 23:34:28)

おしらせ♂ルカリオさん(iPhone 106.184.***.133)が入室しました♪  (9/18 23:28:18)

おしらせ♂ゼラオラさん(iPhone 111.87.***.96)が退室しました。  (9/14 00:16:01)

♂ゼラオラキャラは相談でもー!   (9/14 00:08:01)

おしらせ♂ゼラオラさん(iPhone 111.87.***.96)が入室しました♪  (9/14 00:04:03)

おしらせ♂ゼラオラさん(iPhone 111.87.***.95)が退室しました。  (9/7 22:55:17)

おしらせ♂ゼラオラさん(iPhone 111.87.***.95)が入室しました♪  (9/7 22:36:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、♂未定さんが自動退室しました。  (9/5 21:31:37)

おしらせ♂未定さん(iPhone 111.87.***.203)が入室しました♪  (9/5 21:11:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、♂未定さんが自動退室しました。  (9/5 21:03:11)

おしらせ♂未定さん(iPhone 111.87.***.203)が入室しました♪  (9/5 20:41:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、♂未定さんが自動退室しました。  (8/28 23:07:42)

おしらせ♂未定さん(iPhone 111.87.***.32)が入室しました♪  (8/28 22:45:48)

おしらせ機械36さん(182.23.***.210)が退室しました。  (8/27 20:51:59)

機械36(おつかれさまでしたです!! ではでは!!)   (8/27 20:51:56)

おしらせ♂ビクティニさん(iPhone au)が退室しました。  (8/27 20:51:05)

♂ビクティニ(お疲れ様でしたっ!)   (8/27 20:48:41)

♂ビクティニ(わかりましたー)   (8/27 20:48:18)

機械36(それでは、時間もそろそろですし、今回はこのままビクティニはくすぐられながら精液を搾取され続けた…といった感じで、ここで締めでお願いします…!)   (8/27 20:46:15)

♂ビクティニ(んー。お任せしますっ!締めてもらっても大丈夫ですよー)   (8/27 20:38:52)

機械36(このあたりで〆… が良さそうでしょうか? そちらとしては、どうでしょう?)   (8/27 20:35:32)

♂ビクティニ「んふっっんーっんふふ!んっふぅ」グチュグチュと粘液の音とビクティニのくぐもった笑い声が響く実験部屋。また新たに玉袋と胸を揉まれると半オクターブ高い声が響く。本能的に内腿を合わせて股を隠そうにも拘束具が邪魔をして無防備に揉みくすぐられ媚薬の効果もあってか射精も止まらない。   (8/27 20:34:13)

機械36(甘い声を響かせながら、ついには射精を繰り返し始めたビクティニの姿に機械はペニスにかけている吸引を強めながら、マジックハンドを胸と玉袋の方へと持って行き… その2箇所を追加で軽く揉むように刺激し始めるだろう。念願のくすぐり刺激。すっかりとろけきっている彼はどんな反応を見せるだろうか。)   (8/27 20:27:34)

♂ビクティニ「おんーっ!んふ!!ふふふっ!!」1度崩れた我慢は止まらずさらに脇の下も再びくすぐられては呆気なく射精を繰り返してしまう。6本のマジックハンドに身体中をくすぐられて笑顔のままでビクティニは何度も何度も射精する。しかし辛そう所か望んでた刺激なので幸せそうに甘い声が部屋に響く。   (8/27 20:17:18)

機械36(ビクティニが吐き出した精液は管を通して機械に取り込まれ、タンクの中へと貯められる。幻のポケモンの精液… 貴重なそれを貯めるために用意された場所。もっと吐き出させたい。機械は足の裏と脇腹をくすぐる動きを強めながら、今度は彼の弱点である脇の下へと2本のマジックハンドを伸ばし、そこをくすぐり始めるだろう。激しく。)   (8/27 20:12:56)

♂ビクティニ「んふっんんんっ!!///」脇腹を揉まれるとその勢いでビュルっと射精してしまう。「おぅぅ///んふぅぅぅ」脇腹をモミモミと遊ばれペニスは変わらず搾り吸われアイマスクの下の目はすっかりとろけて機械の次なる責めを心の底から楽しみにしてしまっている。   (8/27 19:59:08)

機械36(体をくねらせ始めたビクティニの射精を促すために、今度は更に2本、マジックハンドが近寄っていき… 今度はその脇腹を揉むように刺激し、くすぐり始める。足の裏と、脇腹。敏感になっている二箇所を責めて刺激するも、ビクティニからすればまだ物足りないだろうか?)   (8/27 19:54:53)

♂ビクティニ「ん!んふふっ!んんーっ…!」ペニスを吸引する管とその肉壁は気持ち良く普段ならそれだけで果て狂ってしまう。ただ今のビクティニには先程の全身を襲った快楽がブレーキとなりイこうにも寸止め状態である。相変わらず全身はムズムズと痒く足の裏だけにちょっとのくすぐったさのみでは今のビクティニには足りないのだ。自分から足の裏を動かしてくすぐってみるもやはり足りない。もっとめちゃくちゃに身体をくすぐってと、言いたいがそれも許されず拘束台の上で体をくねらせる。   (8/27 19:42:16)

機械36(しかし、すぐに彼の思惑通りにするつもりはないのか、そのまま足の裏を軽くくすぐるだけで継続し続けるだろう。絶えずペニスの吸引もかけられているが、今のところは射精には至らないだろうか。薬の効き目で全身がそろそろむずかゆくなってたまらなくなってくるかもしれない。)   (8/27 19:33:54)

♂ビクティニ(大丈夫ですw)   (8/27 19:27:54)

機械36(あ、ピチューじゃない。ビクティニだ… すみません;)   (8/27 19:24:36)

♂ビクティニ「んふふっ!んーっっ」突然足の裏をくすぐられ指先をくねくねと動かし少し擽ったそうにするも脇やお腹を責められた時には遠く及ばず「思いっきりくすぐって!」と叫びたいのに言えずに悶える。   (8/27 19:24:18)

機械36(そんなピチューの様子を察知した機械は、今度は音声なしでひっそりと足の裏に一本ずつマジックハンドを近付けていけば、そこを軽くくすぐり始めるだろう。さっきよりも弱めに、優しく。しかし薬の効果が出ている今のビクティニにとってはまるで物足りない刺激で。)   (8/27 19:19:03)

♂ビクティニ(今みたいなままで大丈夫ですよー!もしくは筆とか羽根とかでも...?)   (8/27 19:16:55)

♂ビクティニ「んふっ!んんっ。んんんっ…!!」はぁはぁと荒い息を繰り返し落ち着いた…とは思えず身体がムズムズと痒い。さっきまでくすぐられて気が付かなかったが身体を何かが這うようにムズムズが止まらずまたくすぐって紛らわせて欲しい。そう思うも言葉に出来ずに再び身体をガチャガチャ鳴らしてその痒さに耐える。   (8/27 19:16:05)

機械36(そういえば、そちらの希望するくすぐり方とかはありますでしょうか?)   (8/27 19:09:37)

機械36『対象の反応の低下を確認。休息時間を与えます。』(再び聴こえてくる無機質な声。それと共にペニスにかかる吸い上げと気化媚薬の流入以外の、機械の動きが一旦… 停止する。もちろん、くすぐるマジックハンドの動きも。最初は楽になったと思うかもしれないが、先の薬の効き目もあり… 次第にくすぐったさが欲しくなってくるかもしれない。)   (8/27 19:09:17)

♂ビクティニ刺激に慣れたのか射精も息遣いも落ち着いてきたようだ。刺激に身を任せ大人しくしている。   (8/27 19:03:01)

♂ビクティニ「んぐっ!おごっはふー  (8/27 19:02:08)

機械36(しかし、やはり無機質な機械たちは同じ動きを繰り返し続ける。股間は絶えず吸い上げられ、薬をかけおわったあとのマジックハンドは玉袋を揉み始め、胸を、脇腹を、脇の下や足の裏を絶えずくすぐられ、揉まれ続けるが… かけられた薬の効き目もあって、そろそろ物足りなくなってくるかもしれない。)   (8/27 18:58:18)


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