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ルーム紹介 
広い湖と広い森のある広い庭になんでも用意された広い家、気が付くとそこにいた少年の頭に響く声。
 
『御伽噺(オトギバナシ)ノ少年ニ告グ。ココデ暮ラセ、戦エ、犯シアエ。
敗者ハ勝者ニ逆ラエヌ、逆ラッテハナラヌ。
屈辱ヲ受ケタクナイナラバ、勝ッテ勝ッテ、勝チ続ケロ』
 
高い高い壁に囲まれた、広い広い小さな世界で、御伽噺の少年たちは、暮らし、戦い、色に溺れる。

―――――――
 
はい。ここはおとぎ話の登場人物をモチーフにしたオリキャラで戦ったり、話し合ったり、エロいことしようぜっていう部屋です。
固定ではないので、気分によってモチーフとなる登場人物を決めていただいて構いません。ただ、先に入室している方が選んでいるモチーフとはかぶらないようお願いします(世界線が混乱するので)。モチーフの主人公が女の子の場合でも、男で入室をお願いします。尚、主人公が動物の場合は獣人でも擬人化でもどちらでも大丈夫です。
話し合いの際は((を使用を、あまり長い背後会話と極度の短ロルはご遠慮ください。

戦闘不可→●、エロ不可→■を名前の最後に。

プロフ必須→モチーフになるおとぎ話と容姿、属性

仮戦闘ルール

1d6を振り、数が大きいほうの行動が成功、但し1は確定失敗、6は確定成功。
攻撃・守備→守備・攻撃を繰り返し、3回攻撃を食らった方が敗者となる。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、バトラさんが自動退室しました。  (1/20 02:18:21)

バトラ((こんばんはー、待機です。   (1/20 01:41:26)

おしらせバトラさん(210.170.***.63)が入室しました♪  (1/20 01:41:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、シオンさんが自動退室しました。  (1/20 01:12:22)

シオンふぅ...塀はとても登れる高さでないし..足元を掘ってみても地中まで続いているか...(ここに来て何日たっただろうか。毎日ここから出る手がかりや脱出方法を探っているが一向に状況は変わらない。外を探索し、少し汚れた姿で家に帰ってきては真っ直ぐに風呂場へ直行した。どうやらみんな寝ている様子、突然襲われる心配もないだろう)ふぅ...早くここから出て、狐の元に戻りたいのだがな...(羽織っているローブと下着を脱いでは浴室に入りシャワーを浴び始める。自分の故郷を思い出しながら体を洗い汚れを落としてはタオルで体を拭いて)ふむ..着替えの用意を忘れたな。まぁ..皆寝てるし、裸で部屋に戻っても大丈夫だろう(ここに来た時は何のためらいもなく裸体を晒していたが少しずつ常識というものが身につき、最近では格好などもしっかり気にしている。廊下に人がいないことを確認しては足早に自分の部屋へと戻っていき)   (1/20 00:49:59)

シオン((顔出しついでに少しだけ待機させていただきます   (1/20 00:41:03)

おしらせシオンさん(Android 133.236.***.141)が入室しました♪  (1/20 00:40:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ロートさんが自動退室しました。  (1/20 00:39:39)

ロート((こんばんはー。ちょっとだけ待機。   (1/20 00:18:54)

おしらせロートさん(iPhone 60.86.***.51)が入室しました♪  (1/20 00:18:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、バトラさんが自動退室しました。  (1/19 07:45:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ロートさんが自動退室しました。  (1/19 07:42:06)

バトラ…いいなぁ(相手の快楽に喘ぐ顔をうっとりと見つめ、さらに強くつねったり引っ張ったりし。自分も気持ちよくなりたいと思いながら、と息を乱して)   (1/19 07:25:22)

ロートやっ、やめ…ろぉ、ほんと、待てって、(耳まで真っ赤にそめながら、相手の攻めに喘ぎ。)こんなっ…気持ちいいなんて、知らない……(戸惑う中で、もっとしてほしいと思うようになり始め)はぁっ、ん…   (1/19 07:21:15)

バトラ敏感だね…かーわいい(相手のやめてという言葉に耳を貸さず、両の胸の先をつまみ。指先で弄ぶようにくりくりと弄り、時折弾いてみて)   (1/19 07:09:02)

ロートぁ…ま、待てっ、ん…なんだ、この感じぃ…っ、(はぁ、と肩で息をして、知らなくとも気持ちいい感覚に戸惑い。)指…っ、やめ、   (1/19 07:07:01)

バトラっぷは…ふふ(一度呼吸を整えるために口を離すと、楽しげにほほ笑みを浮かべて胸を軽く撫で。しばらくそうして遊ぶと、つんと指先で胸の先に触れ)   (1/19 07:04:18)

ロートん…ふ、っ?!(キスの快感を味わっていれば、不意に彼の手が服の中へと入ってきて。その指が胸に触れると、少しくすぐったいような不思議な感覚が)   (1/19 07:01:01)

バトラんんっ…ぁ、ぅ…(感じたことのない熱の高まりに軽く身をよじり。キスに夢中になりながらもっと楽しみたいという気持ちは抑えられず、相手の服の裾から手を差し入れて軽く胸に触れ)   (1/19 06:59:00)

ロートっは…ふ、んん……(くち、くちと鼓膜に響く水音に興奮を覚えれば、瞳を仄かに蕩けさせて。)はぁ…っ、   (1/19 06:54:29)

バトラふ…ん、ぅ…(舌が触れ合うだけで既に快楽を感じる。もっと欲しい、もっとと相手の舌を絡めとると水音を立ててゆっくりと絡め)   (1/19 06:51:15)

ロート…、(唇を舐められてしまえば、えもいわれぬ感覚にぞくり、と身体を震わせ。こちらも唇を薄く開ければ、彼の舌と触れ合わせるのだった)ん……(恥ずかしさか興奮か、心臓の鼓動がうるさくなる。)   (1/19 06:44:52)

バトラっ!(唇に口づけを落とされると思わず固まってしまう。が、今までにないくらいとても心地よくて目を細め、これなら深くしたらもっと気持ちいいはずだと相手の唇を軽く舐めて)   (1/19 06:39:26)

ロート……同じだ。なんか、照れるよな…(恥ずかしい、と溢す彼を優しく見つめ。好きと小さな声で告げられれば、嬉しさに口元を綻ばせる。頬に手を添えれば、唇にそっと口付け)   (1/19 06:33:51)

バトラ…恥ずかしい、くすぐったい、恥ずかしい(今まで夜伽はいくつかこなして来たが、こんなに優しい口づけをされたことがあっただろうか。言いようのない恥ずかしさに思ったことを口にしたあと、最後に声を潜め)……好き   (1/19 06:20:24)

ロート……好きだ。好き…(擦り寄ってくる彼の頭を優しく撫でれば、額に口付けて。)…いい匂いだな。ずっと、嗅いでいたくなる…(この不思議な香りは、薔薇…だろうか。とにかく、虜にして離さないような素敵な香りだ)   (1/19 06:16:23)

バトラ…正直、俺も。こんなことになると思わなかったし、始めて…(抱きついていた手を少し緩め、相手の肩にまた擦り寄り。だんだんとこうして抱きついているのすら小恥ずかしくなり、とは言え本性である淫乱というものが目の前にいる相手を抱きたい抱かれたいという意思を強くし)   (1/19 06:12:01)

ロートん……あぁ…良かった…(頬に口付けをされれば、心底嬉しそうに照れ笑い。)嬉しいものだな…こんなの、初めてだ。(そっと手を伸ばせば、彼の頬に触れて)   (1/19 06:03:28)

バトラ…(相手の言葉がかなり恥ずかしく、嬉しく、くすぐったく。また長い空白の後、そっと相手の頬に口づけを落とすとふいと目をそらし)…いい、よ。俺で、いいなら…   (1/19 06:00:37)

ロート…良くなかったらっ、こんなことは言ってない…!(と、頬を染めながら否定して。)面倒そうな奴っていうのも、なんとなく分かる…けれど、俺は…お前が、いい。お前だけが…(至って真剣にそう告げる。眼は恥ずかしげに伏せられているが、時折彼の方を見て。珍しい様子に、こんな一面もあるのかと内心思いつつ)   (1/19 05:55:25)

バトラ………ぇ(その言葉を聞いて、しばし空白が空く。数十秒ほど何も言えずに見つめていたがようやく脳が言葉を理解してぼっと頬を赤く染め。シようだのなんだのと言われたことは数あれど、本気で好きだと言われたのは初めてで。先程までの余裕な表情が一気に崩れ、しばしおろおろと視線を彷徨わせ)……いい、の?俺、面倒な奴だけど   (1/19 05:51:03)

ロート本気…か。なら…(誘惑に、堕ちてしまおう。疑いを持っていたこの感情を、本物にしてしまおう――)……バトラ。俺は、お前の事が好きになった。だから…あぁ、その……お前が誘ってきたようなことを、したい…(こんな事を言うのは初めてだ。当然上手く言えずに、しどろもどろになってしまう。これで果たして自分の気持ちは伝わったのかと気にして)   (1/19 05:43:24)

バトラ…本気だよ。だから、ノリで頷くようなら相手はしない(まさかそんな質問をされるとは思わず、きょとんとしてしまう。が、すぐにまたははと笑うとそう言葉を述べ。本当に興味があるだとか、本当にシたいと相手が思っていない限り自分は動かないと、それを言う表情や言い方も少しばかしおちゃらけているのだが)   (1/19 05:37:16)

ロート……そうか。(よく分からないが、深く聞く事でもないなと頷いて。)……(一連の見つめ合いに、またもや落ち着きを無くしかければ、また誘うような言葉。)……なぁ、さっきからそんな風に言ってきているが…それは本気、なのか?(度重なる誘惑に、その手に堕ちそうになっている自分がいる。本当に彼は自分を求めているのかと、それだけは聴いておきたいと恥ずかしさに頬を染めながらといかけた)   (1/19 05:27:56)

バトラなんて言うんだろ…中途半端が嫌だった、かな(問いかけに少し考えると、かなり端的でわかりづらい回答を返す。頬擦りをやめて少し視線を上げれば目が合い、不思議そうに視線を返していたがよく見れば相手も整った顔立ち。しばし同じように相手の顔を見つめて、帰ってきた返答に嬉しげに口元を緩め)まぁ、別の寝るがいいなら要望に応えるけどね(目を閉じながら冗談とも本気とも取れない言い方をし)   (1/19 05:23:04)

ロート…寒かったのか?(と、察しの悪いようなことを言えば、抱きつかれる事に軽く戸惑い。近づいた相手の顔をなんとなく見てみれば、あまりにも端正で美しく、つい見とれてしまって。擦り寄られてしまえば、尚更距離が近づいたように感じ、戸惑って。相手は男性だろうに、落ち着け、と戒め)あぁ、お前がそうするのなら…抱きつかれているんだし、一緒に寝るしかないだろうな(と、平静を装いつう)   (1/19 05:14:34)

バトラ…予想通り、あったかい(腕の中に横たえたことに満足げに笑うとぎゅうと抱きついて。生き物である相手が床より暖かいのは当然なのだが機嫌良さそうに笑うとすりと相手の肩に頬擦りを、特に下心はなくやってみせ)…ロート、だっけ?このまま一緒に寝ちゃう…?   (1/19 05:06:41)

ロート(あれは本当にそんな気があってしているのか、などと思ってしまうが――いやいや、その後の言葉はいかにも冗談めいていた。適当そうな性格のようだし、気にすることはない…そんなことをぐるぐる考えていれば、相手の方から声がかけられ)え?……ん、まぁ…構わないが。(両手を広げる相手、その腕の中に入ればいいのか?と、頭に被っていた頭巾を下ろせばその腕の中にそっと身を横たえ。)…これでいい、か?   (1/19 04:58:15)

バトラんー…床冷たい…いや、ぬるい…?(部屋はある程度温まっているが、床はなんとなく冷たい気がする。とはいえ自分が先に寝転がっていた場所は少しだけ温まっていて何とも言い難い温度で、せっかくならあったかいほうがいい…そう考えていると視界に入る相手の姿。自分より小柄だし、もしかすればと)…俺のカイロ兼抱き枕になる気ない?(イマイチな誘い文句を言いながら、両手を広げて)   (1/19 04:54:56)

ロートそうか…よかった。(と、安心したように言い。自分でしたこととはいえ、痛がっている様を見るのは楽しくはない。手当てが終われば再び寝転がる彼、その姿をぼんやり眺めていれば、ふと先ほどの誘惑が脳裏をよぎり)   (1/19 04:49:09)

ロート((いえいえ、大丈夫です!   (1/19 04:47:30)

バトラ((眠たいならむりしないほうがいいですよ…?   (1/19 04:47:02)

ロート((あぁ、少なしうとうとしてしまってました…!返します!   (1/19 04:46:14)

おしらせロートさん(iPhone 60.86.***.51)が入室しました♪  (1/19 04:45:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ロートさんが自動退室しました。  (1/19 04:35:59)

バトラ…ん、大丈夫。ありがとうな(軽く足を動かしてみると、痛みが多少あるものの包帯はきつくはなくちょうどいい。手当されたことに嬉しそうにしながらまたごろりと床に寝転がって)   (1/19 04:30:37)

ロートむらっとなんて、来ない…お前が変なことをしなければな。(と、軽口に対し念を押しつつ手当てのために足に触れる。白いのは勿論、触り心地もすべすべとしている。なんとなく、綺麗だと思いながら)……ん…こうか…もうすこし、締めてもいいか?(などと呟きつつも、手当てを終えて)…どうだ?きつかったりはしないか?   (1/19 04:15:21)

バトラ服の替えはあったからねー…それにほら、むらっときちゃったら大変でしょ?(怪我をした太ももが露出するようにと女性物とショートパンツほどの丈まで剣先でキレイに切り取ると、そのまま切れ端を脱ぎ。後で洗って縫ったらまた切れるだろうかと考えながら、また冗談っぽくわらって白い足をほらほらと見せつけて)   (1/19 04:10:49)

ロート…っえ、いいのか…?(あまりにもあっさりと、服を切ると言った相手に呆気にとられ。そういえば、先程の発言や身なりからして彼は裕福な生まれらしかったことを思い出した。俺のような一介の一般家庭生まれとは考え方が違うのだな、と納得して)確かに、その方が助かるな…切れるか?   (1/19 04:01:29)

バトラははは、からかいがいがあるねー(笑って肩を震わすと痛むも笑うのをやめられず。ひとしきり笑ったあと相手の手が止まったのをみて視線をたどれば足の傷、自分があんなこといったから気にしているのかと思うと放り投げていた剣に手を伸ばして)ズボンの裾切るよ。そのほうが治療楽でしょ(確か目が覚めた部屋の中に気味が悪いことにサイズのちょうどいい服があったはずと考えながら、ズボンの裾に剣の刃を当てて)   (1/19 03:56:14)

ロートお前が変な事を言うからだろ…!(怪しい、などと言われてしまえばむっとして。こういった経験は殆どなく、ほんのりと頬を染めてしまい。気分を切り替えるために咳払いをすれば、手当を再開する)…すまん、こっちはもう少しで…(痛そうな様子に申しわけなく思いつつ、肩の手当を終える。さて次は足かと思ったが、脱がす衣服のことを考えると手が止まる。ズボンを、脱がすのか…と。)   (1/19 03:51:41)

バトラふふ、焦っちゃってあーやしー(思ったよりいい反応が見れたと楽しそうに笑うと、手当に身を委ねることにし。こんなこと繰り返したら死んでしまうのではとぼんやり考えていると、時折走る痛みに息をつまらせ)っ、ん…   (1/19 03:47:17)

ロートなっ…ち、違う!傷の手当てのためだ…(と、焦ったように否定をすれば理由を話し。)……あくまで、治療のためだけ…だからな。(結局脱がせることには了承を得たのだからと、彼のシャツを軽くはだけさせ。貫通している方が治療は楽なんだったか?などと考えつつ、肩の手当を始め)   (1/19 03:39:23)

バトラ…夜這い?いいよ別に(言葉を聞くと寝返りが止まり、片目を開けて。手に持つものからその理由はとっくに察しているがわざとらしく微笑むと、シャツの襟を引っ張って鎖骨を見せてみたりし)   (1/19 03:34:16)

ロートお、おい…(言っても意味はないようで、どうしたものかと眉間に皺を寄せる。放っておいてもいいのかもしれないが、時折痛みに呻く姿を見てしまえば放ってなんて――そもそも、俺が撃ったのだ。これが敗者の服従に反するとしても、行うべきだろう。)…正直、手当には自信がないんだが…少しだけ、服を脱がせてもいいか?(と、救急箱から先ほどしまわれたばかりの用品をいくつか取り出し)   (1/19 03:30:58)

バトラんー…寝ればなんとかなるだろ、多分(心配そうな相手に対し、眠たそうなふわふわした様子であっけらかんとそういい。どう寝転んだら寝やすいかとコロコロ寝返りを打つが、やはり痛みはあるようで時々眉間にシワがより。確かに物語の中で加護を受けていても怪我まではどうしようもなく、血は床につたい落ちて)   (1/19 03:26:55)

ロートそうか…なら、次は勝ちたいな。(ふ、と薄く笑みを浮かべて。)……ん、ありがとう。(手当が終われば礼を言い、服を着直し。自分がつけてしまった傷の手当てはどうするのかと聞こうとすれば、相手は床に寝転がり眠ろうとしていて)あ…おい、寝るのか?その傷は?(と、少し心配そうに声をかけ。)   (1/19 03:22:08)

バトラいやいや、十分対等だったよ。あれ当たってなかったら俺が負けてたし(右肩が痛む為あまり右手は動かさず、ほぼ左手を使い。腹と肩の手当を終えると手を離し、満足げに縦に頷き)終わり、もう服着てもいいよ…あー、眠い…(ひとまず戦闘後のケアは終わったと安心すると襲ってくる睡魔。自らの足と肩の怪我はそのままに床に寝転がると、そのまま目を閉じて眠ろうとして)   (1/19 03:15:28)

ロート……あぁ。(治療までしてくれるのか、と内心感心して。手当をする相手の手を眺めながら話を聞き)……知り合いに、猟師がいてさ。猟銃の扱いはその人に教わったんだ…一緒に狩りに行ったりもして、経験もしてた。だからかな(と、負けた相手に褒められるのは複雑ではあるが、嬉しく思って。)まぁ、対等、って気はしなかったけど……お前の方が強かった。っ、痛(傷の痛みに、小さく顔を歪め)   (1/19 03:06:34)

バトラじゃあ、そのままジッとしててね(結構しっかり切ったつもりだったが、傷を見る限り思った程ではない。相手にそのまま動かないよう言いつつ救急箱の中身をつかって怪我の手当をはじめ)…にしても、お前すごいなぁ。俺一応色々もらって色々教えられたから、対等に戦えたの始めてだよ(かなり良い待遇で生まれた自分と対等に戦える相手を素直に賞賛しつつ、丁寧に傷の手当てを進めていき)   (1/19 02:59:39)

ロート((了解です   (1/19 02:55:33)

バトラ((ですねー、じゃあレス返しまっす   (1/19 02:54:24)

ロート((そうですね、続きやってみます?勝敗決まったところで終わっちゃいましたし   (1/19 02:52:09)

バトラ((昨日ぶりです!続きか新しくか、どちらにしましょう?   (1/19 02:50:50)

ロート((こんばんは!   (1/19 02:50:18)

バトラ((こんばんはー   (1/19 02:50:06)

おしらせバトラさん(210.170.***.63)が入室しました♪  (1/19 02:49:51)

ロート((こんばんはー…ありゃ、入れ違い。とりあえず待機です   (1/19 02:45:55)

おしらせロートさん(iPhone 60.86.***.51)が入室しました♪  (1/19 02:45:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、バトラさんが自動退室しました。  (1/19 02:38:09)

おしらせバトラさん(210.170.***.63)が入室しました♪  (1/19 02:18:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、バトラさんが自動退室しました。  (1/18 14:07:44)

バトラ((っと、自分も寝落ちしてた…全然大丈夫ですよー。のんびり待機でっす。   (1/18 13:46:53)

おしらせバトラさん(210.170.***.63)が入室しました♪  (1/18 13:46:32)

おしらせロートさん(iPhone 60.86.***.51)が退室しました。  (1/18 08:22:40)

ロート……くそ…(飄々と、なかなか強かったなんて言ってのける相手に悔しさを覚えるが、疲弊し痛みに支配されたこの身体では、今はどうしようもない。手近な壁に背を凭れさせれば、ぼんやりと相手の行動を眺めていた)……は?(と、間抜けた声が出たのは、手渡された救急箱、そして相手の「命令」内容。絶対服従というのだし、どんなことを言い渡されてしまうのかと身構えていたところにこれだ、変な声も出るだろう。けれど、動けない今持ってきてくれるというのはありがたい)……あぁ…分かった。絶対服従、なんだよな(そう言えば服を脱ぎ。不慣れながらも、命令を実行したのだった)   (1/18 08:20:57)

ロート((一応次ロルを…これで一応は綺麗に終わるかな。   (1/18 08:20:05)

ロート((寝落ちしちゃってすみませんでした…!昨晩はとても楽しかったです、お相手してくださってありがとうございました!また顔ださせてもらいますね。   (1/18 08:18:54)

おしらせロートさん(iPhone 60.86.***.51)が入室しました♪  (1/18 08:14:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、バトラさんが自動退室しました。  (1/18 05:23:48)


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