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ルーム紹介
東方原作キャラの部屋です!
オリジナルのキャラと荒らしは入室しちゃダメ

〜おへやのようす〜
だんだんこたつのいわかんがあるきせつになってきました!
へやのまんなかにこたつがあります

げんかんからみて左手には冷蔵庫
今日の冷蔵庫の中身 冷凍みかん
げんかんからみてみぎてのとびらをあけると脱衣場
脱衣場をぬければ露天風呂がどーーん!

20分無言退室をした場合、その人はこの部屋で寝ちゃったことになります 大体お隣のお布団部屋まで運ばれます
当部屋に2人以上いるときに寝ちゃった人(無言退室した人)は24時間以内に謝罪を独り言として呟いてください それができない人は次の入室のときに語尾がニャーになります

地霊殿のキャラクター(燐、空、さとり)は古明地こいし以外しばらく入室禁止にします

※ご要望があれば増築・改築するよ!

二窓は非推奨でーす 禁止はしませーん

お部屋のルールは随時更新するからちょくちょく見といてねー
質問は部屋主にどうぞー♪
部屋主:(古明地こいし/灰◆n1YHduaXNU)
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おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (7/17 03:01:07)

秦 こころ【おやすみなさい…。気まぐれに新しいことをする、誰も来なければ忘れればいいの…(封印)】   (7/17 03:01:04)

秦 こころ………。おやすみなさい…(少し間が空くほどに言葉を出さず、相手が眠れば小さく呟いて見送った。……直ぐに目を瞑れば抱き寄せられた身体をモゾモゾと自分の寝やすい位置を決めて、寝息を立てて相手の衣服掴み眠るのだった。……記憶が無くても無意識に身体が覚えてるようにも…)   (7/17 02:59:43)

おしらせ因幡 てゐさん(125.196.***.149)が退室しました。  (7/17 02:57:20)

因幡 てゐ【今日はこっちがこころより早く限界に……こころのリセットの意図はいつも通りよく判らないウサけど、また手探りでお話ししていこうと?思うウサ? おやすみ、お疲れウサよ。】   (7/17 02:57:14)

因幡 てゐうむむ……迷うとは言ったウサけど、思ったより眠かったみたいウサ。 (きゅっとこころを抱きしめながらこころの頭の下に腕を回して、腕枕をしつつ背中をぽんぽん撫でて) お休みウサ、こころ。   (7/17 02:56:12)

秦 こころんぅ…♪………む、んんっ…??(何も言わず相手の笑みに目が少し見開いて、背に添われ撫でられると変な安心感を抱いた…。指を挟まれ舐め続ける相手にビリビリと下半身に違和感を感じて少し下を向けば股をモジモジと戸惑う付喪神でした…。)……ウサギさん、眠たいの…?……眠るのなら、私も目を瞑る…(相手の様子にゆっくりと唇に挟まれた指先を引き抜いて、小さな身体を相手に抱き添えば下半身の違和感の事はよくわかってないから相手には伝えずに居て、とっても純粋な頃の付喪神に戻ってるようだった…。)   (7/17 02:51:44)

因幡 てゐそもそも私の名前が呼びにくいという話もあるウサけど、こころにはそっちの呼び方の方があっているというか、馴染んでるというウサか。 (しっくりくる感じににひひと笑顔を向けて……からまたきらーん顔に戻すかどうか迷った兎。滑ったのにしつこい兎だった) ……変な顔とは酷いウサ、私なりに無念の詰まった苦い顔だったウサのに。 (もしかしたら別のタイミングの顔だったかもしれないけども、こころがビクッとしたらはむっと唇に指を挟んで、指先に舌で触れつつ。ゆっくりと近づいてくるこころの背に手を当ててぽんぽんしつつ) ……このままだと私寝ちゃうウサけど、こころはまた起きてるウサ? お休みと言おうかちょっと迷うウサね……?   (7/17 02:44:16)

秦 こころふむむ…(そう言われたら黙って頷く付喪神)……んぅ…ウサギさん…?……ウサギさん…(案の定で少し呼びづらさは有った。直ぐに提案される呼び名を呟けば少し表情が柔んだように見えるほど声が優しくなった。)………そうなの、ふむ…変な顔…。……んっ…!むむ…//(人情と言われたけど「妖怪だもの…」と思えばとりあえず思った事を口にして、指先が舌に舐められればビクッとなりつつも変な感じが付喪神の身体に流れた。頬が薄っすら染まり小さな付喪神は眠たそうな相手へゆっくりゆっくりと身体を寄せて)   (7/17 02:36:07)

因幡 てゐまあ私もこころの前で名乗ったの何回あるか覚えてないウサから、そこに覚えが無いのはむしろ自然ウサ。 (ぽんぽんと寝っ転がったまま頭を撫でて、戸惑ってるっぽいこころを落ち着かせようと) ……言い辛いと思ったなら別に兎さんでもいいウサよ? ここに他の兎が来るかどうかは知らないウサけど、そう呼ばれることも……多かったはず? (思い浮かべてみるとこころ以外にはそんなに呼ばれてない気もするけど、こころ的にはこっちの方がしっくりくるというか。こころに呼ばれるならそっちの方がいいというか、妙な期待を抱きつつ) ……こころ、相手が何か笑わせようとしたときは判らなくても何か反応を返してあげるのが人情というものウサよ。不思議そうな顔とか相手にダメージが入るからよくないウサ……ぐふっ。 (棒読みで枕に倒れ込むとちょっと眠そうな表情で。こころの指が伸びてきたら撫でるままに任せ……ず、少し唇を開けて舌でちろっと指先を舐めて)   (7/17 02:28:44)

秦 こころふむ…?悪いが覚えがない…。だけど、変な感じ…んぅ…。(即答した付喪神は無表情できょとんとするばかり…。だけど、何か胸に抱くものはあるようでそれに困惑するだけ…)……何を言ってるのかはわからないけど、お前…む、名前は聞いた…。てゐ…と呼ぼう……(相手が何か言ってるけどで意味が伝わらず目が瞬いて、ふと相手を呼ぼうとすれば名前を知ったからと相手の下の名で呼んでみた。少しムズムズとした様子で変な違和感に更に戸惑うのだった…。)……………。(相手の渾身のギャグっぽいものに無反応で?と素な反応で不思議そうな付喪神、すると相手の口に片手を伸ばして唇を指先で触り表情勉強中)   (7/17 02:21:02)

因幡 てゐでは私も因幡てゐで間違いないウサ。……こころの記憶にこの名前があるかどうかは定かではないウサけど。(……まあ名前を確認した所でこころの突拍子もないアップデートの方がよっぽど本人確認としては役に立ったのだけども) ……こころが炬燵離れを……?! これは明日は槍が降ってもおかしくないウサね……! (大げさに驚いてみせることで以前のこころが変わり物だったと伝わればいいなと考えつつ。……今回のこころもきっと変わっているとは思いつつ。自分も変わり物なので何も言えないとも思いつつ) キラキラ……? こうウサ? (顎に手を当てつつ歯を見せてきらーんと呟きつつ笑って見せた。相手からリアクションが無くても頑張って笑い続ける兎だった……!)    (7/17 02:12:40)

秦 こころふむ、私は秦こころで間違えはない…。(尋ねられたら素直に答えて「何故、そんな事を…」と疑問に思うも何も言わなかった。)……そんなものは知らないわ…。私は感情以外に興味は無いもの、……お前の表情は何かキラキラしてる。……んぅ…(炬燵の方へ向けられた団扇に興味無さ気な付喪神はポイッと捨てて、…今は目の前の表情に興味があるけど、重ねられた手に得体の知れない何かが胸のうちから溢れてくるような感覚に戸惑ってた。……空いた片手で自分の胸に手を置けば不思議そうな雰囲気で考え始めて)   (7/17 02:05:37)

因幡 てゐ……ふむ。名前はこころでいいんだウサよね? (はっきりとは帰ってきてなかった返答に、もう一度確認をとるように尋ねて) ……その顔は意外な感じ……こたつむりの精霊とか神とかみたいなのは私よりむしろこころの方ウサから。ほら、あれを見て何か思う所とかないウサか。 (炬燵部屋の方に顔を向けると部屋の真ん中に鎮座している炬燵を指……団扇で指して) ……ぅに? (こころからのアクションはなぜか頬を触るというもので、……意図は図りかねたけれど、こころの手に被せるように手を重ねると、頬を摺り寄せて) ……なんてことない普通の頬だと思うウサけど、プレミアム兎感でも感じたウサかな?   (7/17 01:59:22)

秦 こころ私は学んでる途中…。(その言葉にボソッと呟けばこっちを見てくる相手に小首を傾げ目がぱちぱち)……ふむむ、……わあ、んんぅ…?……………んむ…。(ナニカではないと言われてきょとんとなって、「違った。」と内心でつぶやくのだった…。……直ぐに抱き上げられればびっくりした様に声を上げおとなしく運ばれれば布団へ寝かされて?と頭に浮かび何が何だか追いついてないもよう…。風が送られた付喪神の髪は少しパサパサと靡いて目がぱちぱちと瞬くだけ…。物静かに相手の表情を見つめ片手をあげると相手の顔、頬を恐る恐るペタペタと触り…その瞳は少しキラキラしてるようにも見えた。)   (7/17 01:50:08)

因幡 てゐそんなこといったらこころだって感情を司る割に無表情っぽいじゃないウサ? (半目でじとーっと視線を返すと、無表情っぽい割には感情表現豊かな付喪神にちょっと安心して) ……いや、別に私はお布団由来のナニカではないウサけどね? (……じーっと見つめて来るだけで動かないこころに痺れを切らして、立ち上がって再度脇の下に手を当てて抱き上げると、布団部屋へと連れて行き。下ろしたこころの肩に手を当ててそっとこちら側に倒し、自分も添うように寝転び) まあ、思い出したりするかは判らないウサけど、喋るの苦手ならゆっくりでもいいウサし。(ぱたぱたと団扇を手にしてこころの頭の方へと風を送りつつ向かい合って)   (7/17 01:42:18)

秦 こころ面霊気で付喪神…。感情を司る者…!……神様にしては浮ついてる。(相手の得意げな雰囲気に小首を傾げて、何を思ったのかボソッと言葉に出すと不思議そうな眼差しを向けた。)……ほう、そうなの…。……(そう言われた付喪神は炬燵を見たり布団の方を向いて少し考えた。……そして、多くは喋らずに物静かになれば膝を叩いてる相手に小首を傾げ…。ただ相手の表情を見つめたりするだけで自分からは何もすることはなかった…。)   (7/17 01:35:05)

因幡 てゐめんれーき。……こころって付喪神じゃなかったウサっけ。その線で行くと私は兎の神様ウサよ、えへん。 (そもそも前のこころにも名乗ったかどうか怪しい兎、ここは兎であることを前面に出した紹介をして。いつもと違って小さいこころだけども、いつもと変わらずぽんぽんと頭を撫でて) ……その懐かしい香りは多分お布団を嗅いでも炬燵を嗅いでもすると思うウサけど、その二つと並べられる自分とは一体って自分の発言ながらも考えそうウサね……。まあ、変な場所嗅ごうとしないなら好きなだけ嗅いでてもいいウサけど。 (ちょっと座り直して膝をぽんぽん叩いて、膝枕でもいいよという構え)   (7/17 01:27:53)

秦 こころんむ、私は面霊気…!お前は誰だー!(何かしてるのを少し見たけど前の記憶が無いから目が瞬くだけで小首を傾げた。…そして、自分の事を尋ねられたら素直に「そう…」と言わんばかりに答えて、次に指を差し向けると尋ねてみた…。)……お前からは懐かしい香りがする…。だけど、私には覚えがない…はて、これはどういうことだろう…?(ひとり言をつぶやき始め、隣で足を伸ばしてパタパタと左右を微かに浮かせ遊んでた。)   (7/17 01:19:11)

因幡 てゐ……またこういう真意の掴みにくい行動を……。 (抱き上げて段ボールから自分の隣に座らせて、お面とかないかと中を探れば謎の箱。しかも直接封とか書かれており、意匠が台無しであり) ……この中粘液で満たして置いたら封印解けた時にどうなるウサかな……? (ぼそっと邪悪なたくらみを呟くと段ボールの中の粘液はするすると玉手箱の中に入っていった。ずっしりと液体の重さが加わった玉手箱を取り出すと、炬燵の中に平然とした様子で仕舞い込んで) ……こころウサよね? 少しちっちゃくて、色々初めてになっちゃってるみたいウサけども。   (7/17 01:13:06)

秦 こころむ…(ダンボール箱が開かれれば中で粘液と戦ってた付喪神、部屋の灯りが中まで届けば付喪神は上を見上げた…。……相手に抱き上げられ目が瞬いて、ぷらんぷらんと両足が少し中に浮いて揺れていた…。「んぅ、誰だろう…。だけど、この匂いは知ってる気もする…。」内心で思いながらじーっと顔を見つめて、全てすっ飛んだ付喪神さんはよく見ればダンボール箱の底に粘液に浮かびながら封と書かれた玉手箱があったり…。)   (7/17 01:04:40)

因幡 てゐんんん? ……あんまり乗り気ではないウサかな……? (パタンとふたを開けて中を覗き込み、そこにいるだろうこころへと視線を向けて) なんだか小さい? ような? ウサ? (なんだか様子がおかしいと粘液の操作を止めつつ手を伸ばして粘液の溜まる段ボールから抱きあげるとその身体はやっぱり小さくて) ……こころ? 今回はどういうリセットウサか。どうなってるウサ?   (7/17 00:57:44)

秦 こころ………!?んんっ…?……っ、そんなところを触るなー!(ひんやりした液体の違和感に戸惑って刺激されればピクピクと腰が無意識に逃げ、更にちっちゃなお豆へ瘤が触れて来るとビクッとダンボール箱が跳ね上がった。……わけもわからない付喪神、お尻へと少しづつ入り込んで来ようとする瘤に叫ぶように声を上げて、薙刀から手を離せば両手を使い弄ってくる下半身の瘤を手で払ったりして…困惑してる様子が覗え)   (7/17 00:53:50)

因幡 てゐ(いつも通りのこころの言動と、なんだかちょっと小さいような違和感。……といってもこころは割と自在に縮めるようなので、そういう趣向なのかなーと思いつつ、……小さくなってるといきなりは難しいかな? と瘤を集めてクリを撫で始めて) ……けちょんけちょん。……いつものこころウサね……! (割と好戦的なこころも見てきた兎にはいつも通りだったようで、安心して(?)お尻の穴にも瘤を当てて解し始めるのだった)   (7/17 00:47:01)

秦 こころ………!?……何が起きている。…敵に攻撃されて…っ、んぅ…!……っ…///(引っ張ってみれば何故か動かない薙刀に中で目が瞬いて、見えないけど何かに攻撃を受けてるように感じた付喪神だった。……下半身に纏わりついてくる得体のしれないものに焦りを浮かべて、急に衣服の中で転がり撫でて来る刺激にビクッとなり付喪神は変な感じに戸惑うのだった。)………む、私を…っ、攻撃するとは身の程知らずめ!……けちょんけちょんにしてやる!……っっ…///(何かに気付いたら外に居る者に向けて言葉を発して、口調も以前とは違うように交戦的だった)   (7/17 00:42:15)

因幡 てゐ(……段ボール箱から出てきた手に薙刀が握られるのを見るや、その柄をこころが握っている場所から少し離れた両側で握って押さえて。片手を封じられたこころのお尻をするすると撫でつつ、腰回りを覆った粘液でお尻の割れ目の始まりからクリまでを瘤をいくつか作ってごろごろと撫であげてみて) ……狭い段ボール箱の中で一体薙刀をどうするつもりだったのかウサ。……というかこんなので暴れられたら後ろにいる私まですっぱりされてしまうウサ……。   (7/17 00:32:15)

秦 こころ……!?…むむ、何だこれは…(中に入り込んで来た変な液体に口を開けば焦ってるようで汗がダンボール箱から出始めた…。衣服の中に入って来るとひんやりした感触に戸惑いながらダンボール箱ガタガタと動き)……む…!?…んぅ…んんっ?(暴れてたら急にお尻へ違和感を感じて手で払うように付喪神は交戦へと入り、ふわふわお面達がダンボール周りに浮き始めれば片手がダンボールの外に出てきて、その手は普段より小さく片手を開くと霊気で薙刀が作られ始めた。)   (7/17 00:25:54)

因幡 てゐただまあ、中がこころである可能性がゼロではないわけウサから、ここは控えめに行くべきか、遠慮なくというか高めを目指してみるべきか、ううむ……。 (とりあえず中間あたりで段ボールの端から触手粘液をとくとくと注いでいくことにした兎。夏仕様の肌にくっ付かずひんやり素材の粘液はさらさらとした触感でありつつも服の内部に遠慮なく入っていって) ……この感触は、中に居るのはこころウサね……! (相手に見えてないのは判ってたけど無駄にびしっと指を突きつけて、肌にくっ付かないため乾いた手で撫でているような感じで脚からお尻を撫でているのだった)   (7/17 00:17:41)

秦 こころむ…んぅ…?(何かひとり言を喋ってる相手に?がダンボールの蓋越しに浮かんだ…。座布団で相手は見えないけどそれを目線で追えば視界から消えた相手に小首を傾げて、ダンボール箱は普通の箱状だけど中では普通に座り両腕で身体を支えるように前に傾いてる状態だった…。)   (7/17 00:10:33)

因幡 てゐ……なんか無効にこれ見よがしに段ボールが置いてはあるウサけど、前回紹介された棺桶サイズ段ボールではないから……つまりあの中に居るのはこころではない……? (発想の飛躍を繰り返すことで態と真実とは違う方向に考えを進める兎、内部にいる何者かの視線を座布団で防ぎつつ後ろに回って) つまりこころではないという事は侵入者か、その辺りのはずウサ……!    (7/17 00:05:57)

秦 こころ……。(うたた寝してれば聞こえて来た声に反応した付喪神、少しダンボール箱の蓋が頭で上がるとそこからじーっと見つめて観察するのだった。……ただ目が瞬いて少しダンボール箱が付喪神にとってはちょうどいい大きさにも…)   (7/17 00:01:10)

因幡 てゐこんばんわ―ウ……ウ? (部屋の端にある膨らんでるっぽい形状のナニカになんだあれと首を傾げつつ、見渡すとこころの姿もなく) ……ふむ、まあ謎のオブジェクトが増えていた所でいつもの事ウサけども。    (7/16 23:58:30)

おしらせ因幡 てゐさん(125.196.***.149)が入室しました♪  (7/16 23:56:12)

秦 こころむ…(パチッと目が開くとダンボール箱から顔を出した…。相も変わらず静かな部屋に付喪神は分かってたようで再びダンボール箱へ顔を戻せば中でのんびりうたた寝を始めてしまった…。少し付喪神には異変が起きてたけど付喪神自身はあまり気にはしてなさげでした…。))   (7/16 23:51:59)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (7/16 23:48:08)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (7/16 00:13:32)

秦 こころんぅ…(少し時間が経った部屋で急に付喪神は起き上がった。…そして、ダンボール箱に身を丸めて籠れば目を瞑って、少しの間は意識があったけど徐々に意識は遠のき最後には眠りに落ちたように寝息を立てた…。……ダンボール箱の隣には[付喪神の営業は終わり]と書かれた看板があったり…。)   (7/16 00:13:28)

秦 こころ………。(思考回路が停止するとゴロンと炬燵隣に転がって、目が瞬くけど身動き取らず静かに時間が過ぎるのを待つのだった…。)   (7/16 00:02:33)

秦 こころふむむ…。はぁ…んっ、はふ……(しばらくすると疲れた付喪神は汗を滲ませていて、ちゃんと膨らんだプールに達成感はあったようだった…。……だけど、思った以上の疲労に今日はここまでにするようで隅にビニールプールを置くとスカートを履いて炬燵へ戻って来たり…。)…………私のする事が無くなった…。ふむ…んぅ…(再び座布団へ腰を降ろせば暇そうな付喪神はぽけーと天井を見たり玄関を見たり…。少しづつ思考停止し始めて)   (7/15 23:53:20)

秦 こころ………♪(脱衣所で靴下をスカートを脱げば濡れないように工夫を見せて、露天の方へ入ると膨らんでないビニールプールを広げ…空気を入れるとこのにノズルを差し込んで踏んで空気を送るタイプのポンプを出した。)………ふむ、んぅ…♪んぅ…♪(足を乗せればせっせと踏んで空気を送り込み始めた。……付喪神は上機嫌なご様子で膨らんでくプールに少し楽しそうにも見えて)   (7/15 23:46:05)

秦 こころんぅ…。ん…!……ふむむ…(何も思い浮かばずに小さな声で唸る付喪神、……ふと何か思い付いたけど直ぐ諦めた…。その纏まらなあ思考に天板へ顔を伏せて頭を抱える付喪神だった…。)………ぁ、……あれがある…。(何か思い出したように顔を上げれば素早く立ち上がって、途中にあるダンボール箱を漁るとビニールプールセットを取り出し脱衣所へ消えて行った。)   (7/15 23:39:58)

秦 こころふむ、ただいま…。少し来るのを迷ったけど、どっちにしてもすること無いもの…。(部屋に帰って来た付喪神はスタスタと歩み座布団に腰を降ろして、炬燵の天板に上半身を乗っけだらけるのだった。)   (7/15 23:29:05)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (7/15 23:26:09)

おしらせ幽谷響子さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (7/15 10:39:06)

幽谷響子ん…ふぁ……。寝ちゃいましたね…なんだか案の定って感じです…すみません…(目を覚まして身体を起こすとひとり項垂れて、虚空にポツリと呟いて。立ち上がって伸びをした後部屋を後にして)   (7/15 10:38:59)

おしらせ幽谷響子さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (7/15 10:36:44)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (7/15 05:23:06)

秦 こころ【私もこの時間まで起きてるのは久しぶり…。正邪の根本は変わらないのを見れたから満足、今日はありがとう。おやすみなさい…。】   (7/15 05:23:02)

秦 こころ止む終えない事情があれば私も無理にはしない…。ふむ、おやすみなさい…。(眠りに落ちた相手の寝顔を見れば頬をスリスリと擦り合わせて、こちらもギュッと抱き締めて目を瞑ると意識を手放した。直ぐにスヤスヤ寝息を立てて)   (7/15 05:21:32)

おしらせ鬼人正邪 ◆PGoiXt4KAEさん(Android 133.202.***.140)が退室しました。  (7/15 05:19:14)

鬼人正邪【もう朝になりかけてるから、今日はここでおやすみだ…遅くまでありがとう。またな】   (7/15 05:19:11)

鬼人正邪…あの流れで断るのは流石にな………。あぁ、おやすみだ…(撫でられて少し頬を赤くした後に目を瞑ると、首もとに顔を添えて背中に手を回し…そのまま、眠りについて)   (7/15 05:18:44)

秦 こころふむふむ、正邪は口で言っても雰囲気で流される私と同じだった…。……今日はおやすみなさい…。(抱き着いて来た相手に目が瞬いて、少し驚きつつも抱き返してあげた…。片手を相手のお腹、下腹部に当てると少し撫でて嬉しそう…。相手が目を瞑るのを待つように背中も撫でてあげて)   (7/15 05:17:08)

鬼人正邪…ふん………おやすみだろうな、そろそろ…(抱き上げられ、布団まで運ばれる天邪鬼。素直に抱き上げられた後に隣に寝かせられ。じっと見つめられた後にそちらを向くとまたぎゅっと抱き締めて、温もりを感じながらこころの横で眠ってしまおうと)   (7/15 05:13:44)

秦 こころふむ…こっちもよしっ!……む、んぅ…!そろそろおやすみなさい…?(ちゃんと綺麗にした付喪神は替えのパンツを穿いて、スカートを履かずに立ち上がれば途中で待つ正邪に小首を傾げた。……すると、直ぐに相手の身体を抱き上げれば布団へ運び、寝かせると隣に寝転びじーっと)   (7/15 05:08:17)

鬼人正邪も…もう知らないからな。私は向こうで…(目の前で下着を脱ぎ始めるこころから目を反らし、そのままの状態で四つん這いのまま布団部屋の方へと逃げていく…けど、途中で止まってその場でちょこんと座り込むと、こころの方をじっと見ていてこころが来るのを待っている様子で)   (7/15 05:04:44)

秦 こころふむむ、本当の事を言っただけなのに…(何故かバカと言われればきょとんとして、付喪神のおちんちんは消えて無くなってるとモゾモゾとパンツを脱ぎ始めた。)……ふむ、ヌルヌルのままは風邪を引く…。それに、気持ち悪い…(スカートも脱げば下半身を露わにして、湿ったタオルで処理をする付喪神だった。)   (7/15 05:02:21)

鬼人正邪っ…この……(言い返そうとしてもいい返しが思い浮かばないまま、タオルで拭き取られて絆創膏が張られてしまう…割れ目の奥が満たされる感覚を覚えつつ羞恥心を感じて。下着をそのまま上げるとこころをじとりと見つめて)……バカ……(改めてせめてもの抵抗をして)   (7/15 04:58:58)

秦 こころむむ…正邪のおまんこは正邪と同じで我儘…。ふむ…!これでよしっ♡(少し漏れ出す精液に目が瞬いて、相手の手を退ければ割れ目を湿ったタオルで拭き取って、そこへペタペタと絆創膏を貼れば完璧と言わんばかりに満足そうだった。)   (7/15 04:55:24)

鬼人正邪む、りだから…♡んぐっ…ぅぁっ、ぁ…♡(呟かれる言葉に現在の状態では無理だなんて確信して、仰向けにされつつ上半身を起こされゆっくり…肉棒が引き抜かれ、咄嗟に手で押さえようとするけど頭がほわんとしていたり、力が入らずにはしっこから少し漏れてしまっていて…)   (7/15 04:52:21)

秦 こころふむむ、漏らしたらダメ…正邪頑張って…♡……ふっ、んんぅ…っっ…ぁっ♡(耳元に小さく囁やけば相手をゆっくりと仰向けに寝転がして、自分は上半身を起こすとおちんちんを左右に揺らした。…徐々に子宮に入ってた先端をちゅぽんと言わんばかりに引き抜けば相手のお腹は抜けるおちんちんの形がわかる程に元通りになり始め、全て抜けるとちょこんと座る付喪神だった。)   (7/15 04:49:32)

鬼人正邪ば…か……♡(身体も、脚も小刻みにぷるぷる震えながら全ての精液を受け止めてしまった。子宮内がたぷたぷと満たされると射精が止まり、ぷるぷると震えるこころに未だにくっついており顔は真っ赤に、呼吸を整えるこころの横で息を切らしたままやっと震えが止まってきたところで、精液を先端でかき混ぜられてまた表情が甘くなってしまい。すりすり身体を擦り合わせられると抵抗する力も沸き上がらずに)   (7/15 04:44:56)

秦 こころんぁ…んんぅ…♡……私のでいっぱいにしてあげる…っっ♡(相手の子宮は付喪神の精液で満たされる程になれば射精は徐々に止まり、締め付けられると尿道に残る精液がピュッと吐き出され付喪神はぷるぷると刺激にふるえるのだった…。……少しすると呼吸を整え始め子宮に溜まる精液を腰をくるくると動かして中のおちんちんで掻き混ぜるたりする付喪神は嬉しそうに相手の身体を抱き締めスリスリと擦り合わせ)   (7/15 04:41:35)

鬼人正邪ぃっ……あ、あ…ぁ♡っ~…♡(息ができない程に身体が上下に動かされ、早まる子宮への刺激のなかで突然思いきり腰を落とされ、子宮口が押し広げられてしまった。先端が捩じ込まれると背筋を延びさせて後ろに少し仰け反りそうになりつつ、ぎゅっと抱き締めを受け…爆発するようにどろどろの精液を吹き掛けられ、壁に叩きつけられるように種付けされてしまい。身体をびくんっと何度も跳ねさせながら大きく絶頂してしまうと、ぎゅうぎゅうに締め付けていて:   (7/15 04:36:32)

秦 こころふぁ…っ…む、ぅっ…ぁぁ、……!……イッちゃっ…ふわぁぁぁっ♡♡(痙攣する相手の身体をお構いなしに上下に動かして、徐々に速まると付喪神の腰を突き上げた瞬間に思いっきり相手の腰を落とせば鈍い音と共に子宮口を押し拡げ、先端を子宮内に捩じ込んだ。……直ぐに両腕上から相手を抱きしめるとおちんちんの先端から爆発するように精液が吹き出して、子宮の壁に精液を叩きつける程に…付喪神の身体はビクンビクンと跳ね射精はしばらく続いた…。)   (7/15 04:31:13)

鬼人正邪あ、ぐぇ…♡っ、ひぐぃ♡(大きさも長さも一回り大きくなり、膣内に入りきらないそれが腰を捕まれて上下に。先端が強く突き刺される度に声が漏れ。オナホのように扱われて口の端から少し唾液が漏れてしまいながら顔は何とか歪まないように耐えており。ガクガクと痙攣する部分はあるもののこころに両手でしがみついており、腰もビクビク震えて限界が近いのはこちらも同じ様子で)   (7/15 04:25:02)

秦 こころん"ぅ…はぁっ、ふっ…ぁっ…♡(締め上げて来る膣内におちんちんは尿道からお汁が溢れて、太くなった分だけ長さも変わり少しだけ膣内に入り切らないで居た…。息を乱し相手の腰を再び掴むと再び上下に動かし始めて子宮口へ強く先端を突き刺すのだった…。既に限界が近い付喪神のおちんちんは脈打ち身体も震え小さく唸り声を上げていて、相手の表情を見つめながら付喪神は感情を観察するのだった。)   (7/15 04:21:37)

鬼人正邪…にしても……何の薬を……おぐっ…お…♡(飲み込んだ薬がどのような効果を持っているのか、知らない天邪鬼は首を傾げながら効果を待っていた…直ぐに効果が現れ、肉棒が膨張して来ると内側から一気に膨らまれてしまい刺激にガクガクと足を震わせた。腹部が少し膨らんでしまいながら、息をあらげてこころの肉棒の根本に視線を集めつつ、形を戻そうと膣内が今まで以上に強く締め上げていて)   (7/15 04:15:39)

秦 こころんく…ふんん…っっ…♡……ふぁっ!(先端が子宮口刺激されればピクピクとそれに合わせて先端は擦り返して、唇を再び重ねられればゴクッと薬を飲み込んだ。……最初は何も無かったけど途端におちんちんが先程より膨張し太まった。……その衝撃は膣内に全体に与え付喪神も目を見開いて圧迫されるおちんちんは相手のお腹形が微かに表れるほど…)   (7/15 04:11:41)

鬼人正邪っ♡…全く……♡(糸を引かれ、離れた唇をじっと見つめた。少しふるりとしながらあちらも跳ね震えた身体に満足すると子宮をぐりぐりと、先端へ降ろし刺激していて……変な薬がまた取り出されるとどこで手に入れているのか気になりつつ、口に入れられる。その後アピールのままに唇を重ねて、それをこころの口に舌で押し込んだ…おしりに関してはくすぐったいものの、幸せそうに抱き締めてくるこころを見て我慢することにして)   (7/15 04:06:26)

秦 こころはぁっ…んんぅ…♡……もっと、正邪のに包まれたい…♡(唇を離せば糸を引いた唾液、ゆっくりと相手の腰が動き始めるとビクッとおちんちんが身体が跳ねて震えた…。……甘い声でボソッと意味深な事を呟けばポケットからまた変な薬を取り出して、相手の口に入れると付喪神は小さく口を開け飲ませてアピールするのだった…。お尻の穴を触る指は離すと両手で抱き締めて温もりに幸せそうな付喪神が居て…)   (7/15 04:00:47)

鬼人正邪ちゅ…ぷぅん…♡こ、こ…ろ…♡(舌が絡め合わされ、唾液が音をたてて混ぜられる。子宮と根本まで突き上げられた肉棒の先端がピクピクと動きながらキスをして、たまに小刻みに痙攣を繰り返した身体を抱き締められ…背中を擦られて少し落ち着きと温もり、恥ずかしさを覚えていて…お尻を触られると背筋がまた震えて、こちらから腰を上げては落とす動作を開始して刺激を追加して)   (7/15 03:55:09)

秦 こころんっ…ちゅっ、ゅっ…♡……んんぅ、正邪…♡(唇を合わせれば直ぐに舌を絡めて唾液を混ぜ合わせ始めた。その間はおちんちんを動かさずに降りて来た子宮口へ先端をピクピク動かしキスするのだった…。……跳ねる相手の身体を抱き締めて大切そうに包むと片手で背中を擦り、もう片手は相手のお尻を触れば少しお尻の穴の周りを指で撫で回して遊び)   (7/15 03:50:15)

鬼人正邪んぐ、ぅ…♡こころ、す、すこしまっ…ぁぁっ♡(眼にハートを浮かべ、表情を柔くしているこころに腰を捕まれると想像以上の激しさや刺激に腰は動かずに、おもちゃのように震えてこころにしがみついた。持ち上げられ、奥に突き刺される度に腰が震え上がりビクッと跳ね、繰り返されると顔は真っ赤に、表情もふやけて子宮口も、精液を求めるようにゆっくり降りてきている。膣内を広げるような仕草で内側を抉られ声を漏らして……舌を出されて近づいたそれには、こちらからも唇を合わせて。両足を腰に回してこちらからも求めていて)   (7/15 03:44:40)

秦 こころんんぅ…♡正邪の中は熱くておちんちんを締め上げてくる…♡……んぁ…っ、もっと…♡(目に♡が浮かんだ付喪神は完全に快楽の虜になって、表情が柔らんでるから尚更淫らな表情にも見えた…。……ゆっくりと相手の腰を持ち上げれば直ぐに奥へ突き刺すのを何度も何度も繰り返して、少し子宮口にキスをしてると左右に相手の腰を動かし先端を子宮口に擦らせ膣内を拡げるような仕草を取り…。小さく舌を出せば相手の口に近付けて見た。))   (7/15 03:38:32)

鬼人正邪ん…ぐっ、ぁぅっ…はぎぃっ…♡(挑発を行って数秒後、腰を捕まれれば割れ目をそのまま先端まで落とされてしまう。力任せに引き込まれると既に少しばかり濡れていたせいか、精液で滑ったのか押し広げて根本までごつんと、子宮へと先端を叩きつけられ正邪の身体が一気に震え上がった。脚も小鹿の様に震え、ご無沙汰だった膣内も元気よくこころの肉棒を締め上げ…吹き出した精液は、奥へ流れ込まれてしまい)   (7/15 03:32:07)

秦 こころはっ…んぅ…っ、ん"っ…!……ぁぁ、ふっ…ふわっ…♡(割れ目が開かれれば目が少し見開いた付喪神、相手の顔を見ればこちらを見返して来る正邪に何か外れた音がした。……直ぐに相手の腰を掴むと割れ目を先端まで落とさせて、そのまま力任せに引き込めば膣口を大きく押し拡げて根本まで…子宮口まで叩きつけるように突き刺した。……付喪神は相手の膣内の感触に惚けたように無意識に柔らかな表情になって、軽く先端からドプッと精液が吹き出てしまって)   (7/15 03:28:00)

鬼人正邪…んむ………♪(手で押さえていたそれらを離し、自分のスカートは唇でくわえると両手で自分の割れ目を…軽く開いてみた。くぱぁ…と言うように開かれたそこは軽く糸を引くようにぬめっていて、内側の熱がもしかしたら先端に伝わるかもしれない。ピクピクと興奮に合わせて動くそれに更に腰を降ろすと、触れる寸前まで近づき後はこころの行動を待つだけにしてみる。耐えるも、このまま欲望に委ねるのも相手次第であり。どちらでも心の準備はできているそうで頬は少し赤らみ、じっと両手が離れた顔を見つめていて)   (7/15 03:20:43)

秦 こころふぁ…ん"ぅぅぅっ、ふむむ…正邪の……///(相手の露わになる割れ目に指の間から見つめて、捲くられたスカートからはおちんちんが付喪神の興奮に合わせてピクピクと動いてた…。先端からお汁を溢れさせて相手の熱が伝わるとぷるぷると身体が震え)……むむ、あぅ…///(小さく唸る付喪神は両手を降ろして、真っ赤になる顔を見せれば乱れた熱い吐息が吐き出されてるのを伝えた。……相手の顔を見ると焦らされる付喪神は限界に来てて気が狂いそうだった。)   (7/15 03:17:24)

鬼人正邪…ふっ…どうした?そんなに見つめて。私のここがそんなに気になるのか?(下着はそのまま膝まで降ろされ、スカートが捲られたままなのでそこは完全に露になってしまった。釘付けになったこころに追い討ちをかけるように身体を前に移動させると。こころのスカートを下着に添えていた手で捲り上げてしまった。バキバキに大きくなり上を向いているそれの目の前に自分の割れ目を移動させてみて、こころをそのままじっと見つめてみる。自分からまだ入れることはなく、熱が当たる場所まで近づいていて)   (7/15 03:10:45)


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