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ルーム紹介
東方原作キャラの部屋です!
オリジナルのキャラと荒らしは入室しちゃダメ

〜おへやのようす〜
季節感がなんぼのもんじゃい! こたつはしまいません
へやのまんなかにこたつがあります

げんかんからみて左手には冷蔵庫
今日の冷蔵庫の中身 お粥(温めて食べてね)

げんかんからみてみぎてのとびらをあけると脱衣場
脱衣場をぬければ露天風呂がどーーん!
※ご要望があれば増築・改築するよ!

二窓は非推奨でーす 禁止はしませーん

お部屋のルールは随時更新するからちょくちょく見といてねー
質問は部屋主にどうぞー♪
部屋主:(古明地こいし/灰◆n1YHduaXNU)
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おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android 126.246.***.174)が退室しました。  (6/26 00:09:18)

秦 こころここに居てもひとり言になるからあっちでのんびりしてよう…   (6/26 00:09:15)

秦 こころん…っっ…!……ふぅ…何も変わらない毎日が欲しい…。(アイスをパクパク食べれば頭が痛くなり無表情ながらも小刻みに揺れ頭痛が治まると棒先を口に咥え暇そうに肩を落とし)今日も明日も明後日も変わらない、それでも状況は変化するもの…?現に今の状況が物語ってる気がするわ…(意味深なひとり言を呟けば棒をゴミ箱に入れ、そのまま歩みダンボール箱にタオルケットと入ると丸くなり自分の手にスリスリ)   (6/26 00:07:27)

秦 こころむむ…。私の場所に前より人は減っちゃったけどこれで益々減るのかな…、仕方ないと思えばそれで終わり…(2人から離れるとソファに腰を降ろし考え中)…そして、私はのんびりのんびり…モグモグ(直に考えるのをやめると棒アイス取り出しペロペロと舐めながら扉を眺め)   (6/25 23:55:11)

秦 こころんぅ…♪(2人が眠る布団に近寄り「良かった」と内心で思い、両手で右左に手をわけナデナデ)   (6/25 23:49:27)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android 126.246.***.174)が入室しました♪  (6/25 23:47:00)

おしらせ幽谷響子さん(Android 122.131.***.2)が退室しました。  (6/25 22:44:34)

幽谷響子うん、私の方も結構いい時間ですし…このままいっしょに寝ちゃいましょう…(抱き枕にでもするように抱きしめながら目を閉じて…)   (6/25 22:44:29)

幽谷響子うーむ…おやすみでしょうか…しかし今日は、いろいろ聞けて、できて…満足です(抱きしめる相手をゆっくりと寝かせて、布団を用意してからそちらに移して…ちゃっかり添い寝して)   (6/25 22:42:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ナズーリンさんが自動退室しました。  (6/25 22:35:28)

幽谷響子ん…えへへ…よかったです…(大丈夫と言われてホっと安心して胸をなでおろして)必ずしもそうとは限りませんが…したりもしますね(今度は普通にギュっと、優しく抱きしめ)   (6/25 22:18:15)

ナズーリンや、やりすぎでは、ない、けど……。そ、それに、恋人というのは…ええ。こういう……もの…なんだろう? (恥ずかしくても、嫌な気持ちではない。「大丈夫」と響子に笑ってみせて)   (6/25 22:15:05)

幽谷響子…ん、あ、あう…やり過ぎでしたか…?(ナズーリンの様子にパッと首元から頬を離し、少しオロオロとした様子で尋ねて)   (6/25 22:04:02)

ナズーリンふ、んっ、ふ……!!(頬ずりされると、体がそわそわして落ち着かない。腕の中でもぞもぞしながら、照れから震えていて…)   (6/25 22:02:23)

幽谷響子ええ、えへへ…同じ、ですね…♪(私もと告げられどこか嬉しそうにしながら再び抱きついて、首元にスリスリと頬ずりして)   (6/25 21:57:36)

ナズーリンそ、そう…だよな。やはり君も、恥ずかしかったんだね……私もだ。(笑顔を見せて、同じように顔を赤くして。でもその表情は、晴れやかな笑顔で)   (6/25 21:53:21)

幽谷響子そ…そりゃあ、そうです。こうしてキスできて…恥ずかしくて、照れないわけありません…///(ドキドキと胸が高鳴りながら、顔から赤みが引かずに)   (6/25 21:48:15)

ナズーリン(どうしても、響子の唇を意識してしまって)   (6/25 21:42:52)

ナズーリンん、んっ…。(触れあう唇の感触に、どきどきしながら……)き、君だって、その……は、恥ずかしいんじゃないか…。   (6/25 21:42:16)

幽谷響子ん…うん……ちゅう…(許可が出ると待ってましたとばかりに軽く口付けをし…すぐに離して)………えへ、えへへ///(平然とした態度が崩れて顔を赤くして、照れ笑いをこぼし頬を掻いて)   (6/25 21:29:30)

ナズーリンん、んっ……!(見られ続けるのが恥ずかしくて……目をつむり、息をついて)すー、はー…すー、はー…よ、よし……い、いい……よ?そ、その…い、いい。   (6/25 21:25:08)

幽谷響子…待てと言われれば当然、待ちますが…(間近なままピタリと止まって。おあずけされた犬みたいにジーー…っと見つめ続けて)   (6/25 21:21:24)

ナズーリンえっ?い、いや、しかしーーーま、まっ、まっーーーん、ん…あ、あっ、あああぁ………!!(慌てて頬を上気させているうちに、尻尾を揺らした響子の顔が、間近に迫り…抵抗できず、あわあわと押されていって)   (6/25 21:17:03)

幽谷響子あう、それは…自重します。ええ、ナズさんの意見を尊重します、なので…(ズイっと顔を寄せて目と鼻の先に)二人きりの今はいいということでは…?と思って、見つめてみたり…(ハタハタと尻尾を揺らしながら肩に手を添えて)   (6/25 21:12:50)

ナズーリン……最後まで言ってたら、君の尻尾を引っ張ってやっているところだよ。 ……頼むよ。人前では恥ずかしすぎる。(手を後ろに組み恥ずかしがって。尻尾がそわそわと動いていて…)……な、なんだい?どうして見つめるのかな…?   (6/25 21:04:20)

幽谷響子ふふ、恥ずかしがってるのもかわ…おっと、言わないでおきましょう。余計に恥ずかしい思いをさせちゃいそうですし…うん、わかりました。人前ではしませんよ、人前では…(そう言ってはニコニコと笑っていて)それは勿論、私ですね。えー…これでニヤつくななんて方が難しいですっ(渋々顔を離しては真っ赤になったナズーリンの顔を見つめて)   (6/25 20:58:10)

ナズーリンく、口に出さないでくれ、恥ずかしいから…。そ、それはもちろん、幸せだけど…。く、唇は人前はやめよう!?…でなければ、ま、まあ…いいから…。(蚊の鳴くような声で、答えつつ…)だ、誰のせいだと思ってる!?ああもう、に、にやにやしないでくれないか…!!(真っ赤になりながら、自分の掌をほっぺにぴたぴたして顔の熱さを確かめ)   (6/25 20:51:02)

幽谷響子ならお互いに幸せで…とっても幸せですねー…♪ん、勿論ひっつきます!人前でだって構いません、それに…唇もひっついてしまうかもしれません……おや、熱でも出たみたいに熱くなっちゃってますよ…?(間近で見つめながらニヒヒーっと笑って、心底楽しそうに)   (6/25 20:44:57)

ナズーリン意地を見せて逃げ出さずにいて)   (6/25 20:38:57)

ナズーリンそれは違うね。…う、受け入れた私も、幸せなんだから 。(こちらも頬に朱がさして…)ひ、ひっつくのか!?い、いや…ひっつきもしない恋人はいない、ひっつくもの、ひっつくもの…。ん、ん…!(おでこを熱くしながら、耐えようとしていて。おでこぷるぷる震えていものの、)   (6/25 20:38:35)

幽谷響子うっ……そ、そんなふうにして言われたら、駄目なんて言えないじゃないですか…でも確かに、昨日の今日ですからね…それでも受け入れてもらえて私は幸せ者です(向けられた目にドキっとして頬を朱に染めて)何をって…肩を寄せたり抱きついたりしてひっつくこと…ですかね!…ええ、嫌われない程度にします(そう言ってコツン、と互いのおでこを合わせて)   (6/25 20:32:02)

ナズーリンまぁ、時期がね…。君と二人になれたタイミングがまさかこころの話を聞いた直後になるとは思っていなかったし…。気を持たせておいてふるよりはましだと思ってくれると助かる……ダメ、かな?(頬をかきながら、ダメ?と目を向け) せ、積極的に何をするつもりなんだ君は。…お手柔らかに頼むよ。(もじもじと、目をそらし、耳を垂らして)   (6/25 20:25:23)

幽谷響子仕方ないじゃないですか、さっきは取り乱しちゃいましたが…本当に嬉しいんです、というより本気でフラれたと思いました!(少し身体を離して向かい合い、ジっと目を見つめて)これからですかー…ふふ、じゃあいっぱい、積極的に行かないとですねー…♪   (6/25 20:18:07)

ナズーリンさっきまで泣いていたのに……君は本当に表情がころころ変わるな。だけど…まあ、いいか。(笑顔でいてくれた方が、こちらとしても幸せで。) …慣れるかどうかは、ま、まあこれから次第、かな?   (6/25 20:11:55)

幽谷響子んん、なら慣れるまで…どれだけ時間がかかってもお付き合いしますよ…んふふ(すっかりいつもの調子に戻って話しながら、こうしていられる幸せに思わず笑みがこぼれて)うーん…行ってしまわれたし、気にしないでおきましょう   (6/25 20:05:36)

ナズーリンか、勘弁してくれ。私が先に、熱を出して倒れそうだよ…。(今は…こうしているだけでも、心臓が飛び出そうで。響子の冗談のような言葉にも、赤面してしまい。)あ、ああ…何だったんだろう、今のメイドは…?(首をかしげて)   (6/25 19:59:56)

幽谷響子【おろ…お疲れ様です】   (6/25 19:55:19)

幽谷響子ええ…ナズさんに素直になられたら、私が顔を赤くさせられちゃいそうですねっ…(背中に回した手を動かして背中をさすりながら、ふふふっと笑いながら冗談っぽく言って)…ああ、これはどう……も…?(掛けられた声の方に振り向いて)   (6/25 19:53:55)

おしらせ十六夜咲夜さん(iPhone 153.230.***.60)が退室しました。  (6/25 19:53:46)

十六夜咲夜(そのまま部屋を出る   (6/25 19:53:42)

十六夜咲夜どうぞ、お二人とも。(暖かいココアを二人の前に置く   (6/25 19:49:31)

おしらせ十六夜咲夜さん(iPhone 153.230.***.60)が入室しました♪  (6/25 19:48:54)

ナズーリンそうか……ぐす、取り越し苦労、だったか……そうだね。私も、たまには…君のように、素直に…んっ、ん…。(響子に体を寄せられると、不安も温かさに溶け出すようで……抱き締められると、それがじんわりと…体に広まっていくようで。恥ずかしい気持ちはもちろんあるけれど…それでも、少しだけ素直に。響子の背中に、ゆっくり手を伸ばして…抱き合うようにして。)   (6/25 19:48:02)

幽谷響子不安になんてなる必要ありませんよ、素直でいられるのがいいです…、ん…えへへ、ナズさんも私と同じで…嬉し泣きってことです…♪(もう泣き止んで目元を赤く腫らしていて、涙を溢れさせるナズーリンを慰めるように、不安を払拭するように、身体を寄せて優しく抱きしめて)   (6/25 19:40:50)

ナズーリン君の告白を…受けようって決めてたんだ。どんなに君にふさわしい人がいたって、全然かなわなくたって…それでも、駄目だった。一回出した結論は、変えられなかった…。だ、だから、少し、不安なんだ。君のこと、私は好きでいてもいいのかなって。ダメだと言われても、もう止められないけど…。……でも、嬉しい。君がそう言ってくれて、本当に……あ、あれ?(つぅ、と目尻から、涙が溢れて。慌ててぬぐっても、あとからあとから、溢れてきて)お、おかしいな、こんなに幸せなのに。あ、あはは…あ、あぁ、な、なんだろう。止まらない……う、ぐす、っ、な、なんだろうね、こんなに、こんなに嬉しいのに…。   (6/25 19:33:35)

幽谷響子はいっ、勿論…勿論です、ナズさんがいいんですっ…好きでいてくれたら、それほど幸せなことはありません…!(全部肯定しながらポロポロと溢れる涙を自分でも拭って)   (6/25 19:26:01)

ナズーリン……君の告白を…受けようって決めてたんだ……   (6/25 19:25:26)

ナズーリン(ああ、これだ。裏表のない、溢れんばかりのこの笑顔。この顔を見て……私は君のことを、好きになったんだ……。口には出さずに、響子の涙をふいて)……君こそ、私でいいんだね? 私も…私も、君のことを…好きでも、いい、のか…?(不安げに、聞き返してみて。……本当は、もっと響子の気持ちが聞きたいだけなのかもしれない。)   (6/25 19:19:55)

おしらせナズーリンさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/25 19:15:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ナズーリンさんが自動退室しました。  (6/25 19:15:44)

幽谷響子……ふぇ…?…あ…え…?(無理矢理作っていた笑顔が消える。相手の言葉の意味を理解するのに、通常よりずっと多くの時間を要して)…ナズ、さん…私…嬉しい、ですっ…ひっ、ぐ…ぐすっ…(今度は自然な、無理に作ったものと比べ物にならない笑顔を溢れさせ、そんな笑顔のまま涙をこぼし泣いてしまって)   (6/25 19:05:29)

ナズーリン……そうする、べきなのかもしれない。(全然笑えていない笑顔に、それでも目をそらさず……結論は、一つしかない。響子の手を握りしめ、最後の力を受け取って)……でも、私は……私…君の告白を受けたい…!   (6/25 18:55:38)

幽谷響子……っ……ぇ…えへへ、へへ…それはつまり…つまるところ私は…ふ…フラれて、しまったと…そういうことでしょうか?…まっ…まあ、当然かもしれませんが…(今に泣き出してしまいそうなのを必死に堪え、無理に笑って。自分善がりに泣いてはいけないと、口角を上げた口元をヒクつかせて)   (6/25 18:49:32)

ナズーリン…よし。(しっかりと注がれる響子の視線を、同じように受け止めて。)……君には、素晴らしい恋人がいる。昨日話しただけで分かったよ……君のことを大切に思っている。私なんて、及びもつかないくらいに。…ふさわしいって思う。私より、ずっと……。(手が震えて、緊張に逃げ出したくなり…それでも、ここで逃げるわけにはいかないと、勇気を振り絞って)   (6/25 18:40:02)

幽谷響子…っ………はい…しかと、聞き入れます…(手を重ねられビクッと反応して。返す言葉は若干震えていて…腹を括って顔を上げ、少し涙ぐんだ目でしっかりとナズーリンの目を見据えて)   (6/25 18:30:53)

ナズーリン……そう、か……。(ふー、と息をつき…スカートを握る手に、小さな手をそっと重ねて。)…響子。私は自分の出した結論を、変えられそうにはない……。 あのときの返事を、聞いてくれないか?(うつむく響子に、返事を送ろうと。髪が垂れていて、響子の表情は見えない。)   (6/25 18:22:08)

幽谷響子どうして、ですか…そうですね、いつからどうしてでしょうか、こんなふうに想うようになったのは。触れ合う内に私は恋してたんです、ふと気付けばナズさんのこと考えてたり…こころさんという人がいるにも関わらず、です…こんなでは、失望ものですね…ふふ…(大事な話だから目を見て話すべきなのに、顔を上げれずうつむいたまま話し…自嘲気味に笑って)   (6/25 18:11:28)

ナズーリンそうか、聞いていたのか……。その、君はこころと、そういう…関係、なんだね。驚いたけど、こころはいい相手だよ。君の目は……こころに関しては確かだ。…それほど、確かな人を見る目があるというのに……どうして私を?あんなにいい人がいるのに…どうして?(努めて優しく、響子に尋ねて。怒ってなどいない。どうこうしようなどという気もない。……でも、その事だけが気がかりだった)   (6/25 17:58:34)

幽谷響子えへへ…私が元気でいればみんなも元気になるのであれば、私頑張っちゃいます。元気が一番ですからね(とりとめもない会話を紡いで、何かを言おうとしている様子にちゃんと待って)……ええ、知ってますよ。昨晩会ってたのも…寝る姿勢だったので、行儀は悪いですが…聞き耳を立ててました(自分から昨晩のことに軽く触れていながらバツが悪そうに、視線を床の方へ落とし、自分のスカートの裾をキュッと握って)   (6/25 17:49:29)

ナズーリンう、うん……失礼するよ。(促されると、少し顔を赤らめつつ…そっと座って。)…確かに、元気なのは君の取り柄だからね。それがきっと、みんなの元気にもなるんだろう。私も、まあ…まあ、うん、後押しされているところもある、かな?(素直に返せず、照れながら。…曖昧な言い方ばかりしてしまって、ひそかに申し訳ない気持ちになり。……自分から切り出さないと、本題には入れない……何度も口を開きかけ、ようやっと…) ……そ、そういえば、昨日……こころに会ったんだ。君も知っているだろう。面霊気の…。   (6/25 17:42:43)

幽谷響子え、っと…はい、元気にしてます。基本は、いつだって元気です。…確かに、二人きりになるのはいつぶりでしょうか、先日は賑やかでしたからね……あの、立ってるのもなんですし、座ってはいかがでしょうっ(そう言いながら自分の隣、ソファの空いている面をポスポスと叩いて)   (6/25 17:31:19)

ナズーリンこ、こんにちは。(こちらもぎこちなく、視線をさまよわせて。立ちぼうけになりながら、尻尾を手持ちぶさたに揺らして)…こ、こうして会うのは久しぶりだね。えっと…その。元気にしてたかい?   (6/25 17:27:08)

幽谷響子…っあ、こ…こんにちはです(部屋へやって来た相手の姿にすぐ身体を起こし、どこかぎこちなく挨拶を交わして)   (6/25 17:22:49)

ナズーリン……こんにちは。いてくれた、か。(戸を開けると目に飛び込んでくる姿に驚いて)   (6/25 17:15:46)

おしらせナズーリンさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/25 17:13:58)

幽谷響子はふっ…もう少し遅くに改めて来ても…いやいや…(膝を抱えたまま横になっていて)   (6/25 17:10:44)

おしらせ幽谷響子さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/25 17:09:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、幽谷響子さんが自動退室しました。  (6/25 17:06:42)

幽谷響子しかしお時間あるのは夜中頃なんでしょうか…だとすると困りましたね…(なんて一人でブツクサ呟きながら膝を抱えて)   (6/25 16:45:29)

幽谷響子はふー………お話、しないとですね(小さくあくびをしながら部屋に入り、ソファに腰を下ろしてユラユラと尻尾を揺らめかせて)   (6/25 16:29:50)

おしらせ幽谷響子さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/25 16:27:44)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android 126.246.***.174)が退室しました。  (6/25 02:48:23)

秦 こころふぁ〜、んんぅ…(居心地の良さに欠伸を漏らし眠気を感じれば瞼が徐々に閉じ始め)何だか寂しさ感じるけど我慢…。。ネズミさんと響子の事応援してる…おやすみなさい…(今にも消え入りそうな声で2人の事を想い、眼を閉じると寝息を立ててクッションを抱きまくらにしながらギュッ)   (6/25 02:48:19)

秦 こころごちそうさま…。今度お礼言っておこう、ポカポカ…//(空いた皿を洗えば布団に寝転がり、温まった身体からほわほわと熱を発し気持ち良さそうに呟けば暇そうに天井見つめ)   (6/25 02:39:37)

秦 こころふむむ…(トコトコとソファから起き上がり冷蔵庫へ、中からお粥を取り出せば直に温め)モグモグ…(キッチンに屈んで温めたお粥を食べ始め何処か幸せそうに)   (6/25 02:25:03)

秦 こころ…(静かな空間に眼を細めればそのままゴロンと横たわり、頭がぼーっと身体が揺れてるような感覚に違和感を覚えながら人肌こいしそうに思うも誰もいない現実にしゅんとしてるような雰囲気出して)   (6/25 02:14:49)

秦 こころ此処ではそんな事気にしたらダメ、基本的に私は懐くタイプだから不安になる…。次したらネズミさんにも罰ゲーム考えておこう…(寝入る相手を見届ければソファに向かい、腰を降ろせば膝を持ち上げ抱えその上に顎を置きぼーっ)   (6/25 02:07:09)

おしらせナズーリンさん(119.238.***.96)が退室しました。  (6/25 02:03:31)

ナズーリンそれもそうだが…告白をしてくれた相手に、他の恋人のことを聞いてもいいものなんだろうか…。(しかし、今は寝ることが優先。そんなことは気にせず、とにかく寝ることにした。)な、治したいが…。今日はすまなかった、ありがとう…。(布団にもぐり、そのまま寝息を立てて)   (6/25 02:02:55)

秦 こころそういう事なら私に聞かなくても響子に聞くのも?それに、お話するのは別に今日限りじゃないから続きを話せばいいわ。うん…おやすみなさい。(大人しく布団に潜る相手に何処か安心したように見つめ)そう思うなら直さないとダメなの…(ボソッ)   (6/25 01:59:23)


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