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ルーム紹介
東方原作キャラの部屋です!
オリジナルのキャラと荒らしは入室しちゃダメ

〜おへやのようす〜
季節感がなんぼのもんじゃい! こたつはしまいません
流石に暑いのでうちわを出しました、棚の上に置いているのでごじゆーにおつかいください
へやのまんなかにこたつがあります

げんかんからみて左手には冷蔵庫
今日の冷蔵庫の中身 水鉄砲

げんかんからみてみぎてのとびらをあけると脱衣場
脱衣場をぬければ露天風呂がどーーん!

20分無言退室をした場合、その人はこの部屋で寝ちゃったことになります 大体お隣のお布団部屋まで運ばれます
※ご要望があれば増築・改築するよ!

二窓は非推奨でーす 禁止はしませーん

お部屋のルールは随時更新するからちょくちょく見といてねー
質問は部屋主にどうぞー♪
部屋主:(古明地こいし/灰◆n1YHduaXNU)
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おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (9/22 22:39:26)

秦 こころ身体を起こして…刺激があれば頑張れそう。でも…今日頑張らなくても明日の夜に来れば…!(身体をゆっくりとふらつきながら両手で支え起こし、それでも眠たげな瞳と声は変わることなく諦めモードに入り)むむ…明日の夜にまた来よう。そのとき頑張って練習して……ぁ、眼が一瞬霞んで力が抜けた。危険信号…このままおやすみなさい…(ソファから立ち上がり布団へ向かうも限界を感じて途中で倒れ込んでしまい、微かに霞んでく視線と声を頑張って挨拶を呟けばそのまま眠りに落ち、寝息を立てて)   (9/22 22:39:21)

秦 こころむむむ…久しぶりに霊夢に会えて話せたから満足感…。さっきより眠気が怪しくなって来たけど…まだ、耐えれるかもしれない?(どこか満足したようでゴロンとソファに寝転がってしまい)んぅ…怪…しい…(横になったことで眠気が高まり目蓋は徐々に落ち始め、声も微かに散りそうで必死に耐え)   (9/22 22:29:09)

秦 こころ相変わらずの切り替えの早さ…?ふむふむ、今日は偶然だったのか…再び会えたらいいなー?もう帰るの……またね…(変わらない相手に困ったように猿面を浮かべ頬をポリポリ、理解したように励ましてると立ち去ってゆく相手を眺めながらどこか寂しげに見送り)私にとってはトラウマレベル…あの頃は純粋に遊んでるだけだったから楽しかったのは確か?うん…   (9/22 22:23:52)

おしらせ博麗 霊夢 ◆ge1Y.fz/pQさん(Android 126.189.***.220)が退室しました。  (9/22 22:16:22)

博麗 霊夢そう?なら、お言葉に甘えさせてもらうわねぇ・・・今日は久しぶりにフランに会いに来たんだけど生憎留守だったのよね・・だから、取り敢えず部屋覗いたて見覚えがあったから試しに来ただけなのよ~!ということで私は帰るけどね?まあ元気そうで良かったわ。また来るわ・・・(多少相手の行動にひきつった笑みを見せ耐え、経緯を軽く説明してあげ背中を見せるとそのままなに食わぬ顔で立ち去り)そう怒らない怒らない?まあ楽しかったからいいじゃない!猫じゃらしでこころが手をじたばたさせるのは思い出しても笑えるレベルよ?いい記念じゃない・・   (9/22 22:16:16)

秦 こころあまり私には気を使わなくていいぞー?霊夢とはすごく久しぶりだけど、今日はどうしたの?(少し胸を張りえっへんと上から目線でコクコク頷き、ふと思ったことを尋ねるように呟けばキョトン)ぬぐぐ…可愛がって貰った記憶しかない!霊夢に受けた屈辱は先代まで祟ってやるわ!   (9/22 22:06:28)

博麗 霊夢そう、なら良かったわ(頭を上げ許してもらえた事に一息漏らす)あら!あらあら・・・!やっぱり私の知ってる面霊気だったみたいね。懐かしいわ、こころを猫じゃらしで弄ってたの目を閉じたら昨日の事のように思い出しそうねぇ   (9/22 22:02:22)

秦 こころ謝らなくても大丈夫ー!静かな部屋だから誰に話しかけられても驚いてたのに変わらないから…(謝って来るも気にしてはなさそうで頭を下げる姿を見れば今度は困ったようにソワソワと両手を小さく横に振り)むむむ…過去の霊夢だと、身に覚えがあるのはひとりだけ…もしかして猫じゃらし霊夢?   (9/22 21:56:03)

博麗 霊夢えーっと、そうねぇ~驚かせちゃったかしら?ごめんなさいね(頭上横に浮游するお面を見るや苦笑いが向けられ、取り敢えず少し頭を下げて謝罪を述べる)何て言えばいいのかしら・・・ああ、前にほらよく遊んだじゃない?もう年単位で会ってないからわすれちゃったかしら・・・   (9/22 21:51:28)

秦 こころビクッ…!こんばんは?…むっ!霊夢…?(急に話しかけられれば驚いたようで猿面を浮かばせ、相手のほうへ顔を向けキョトンとなり)   (9/22 21:44:49)

博麗 霊夢こんばんは、ねこころって言えば分かるかしら?ああ、もし身に覚えが無いなら気にしないでちょうだい   (9/22 21:41:56)

おしらせ博麗 霊夢 ◆ge1Y.fz/pQさん(Android 126.189.***.220)が入室しました♪  (9/22 21:38:55)

秦 こころ今横になったら閻魔に会えそうだ…けど、霊夢さん達が頭を抱える程のお説教は聖だけで間に合って………ビクッ…はふ…(ソファで徐々に身体が横に傾き始め、それに気づいて体制を保ちリラックスしないように気をつけながら多少危険信号を発し、以前神社に遊びに言ったら閻魔にお世話されてた者達を思い出し更に命知らずなことを口走り、とたんに身体が跳ね恐る恐る周りを見渡し安心したようで胸を撫で下ろし)本当に色々危ない、感情暴走してないとこれは保たないぞ…(自分に「頑張れ頑張れ」と言い聞かせるように内心で何度も何度も呟き)   (9/22 21:20:47)

秦 こころ私は早く来た代わりに今日は眠たいわ…。こんなことなら、早起きするんじゃなかった!(そう言えば、少しばかり眠たげに目蓋が下がりソファの上でウトウトしだし、「はっ!」と気が付くと今日の睡眠時間に後悔というのを覚え)……私は鬱だ…。。ふむ…この暇を持て余すのは私が許してもみんなが許さないぞ!………ぐぐっ、頭が働かない…(急に突拍子の無いことを口に出しどよーんと見て取れる程の影を浮かべ、直ぐに元の平常へと戻るも今度は意味のわからないことを声を大きくして話して「ツッコんだらダメー、私が今決めた!」とひとり漫才をしてるようで空気に話して、時間が数分過ぎ「自分はなにをしてるの?」とも思い頭を抱えて頭を揺らし)   (9/22 21:09:14)

秦 こころ誰か来てたのか?ふむむ、それはもったいないことをした…(部屋の扉を開け入ると残る匂いに鼻を効かせ)いつもより遥かに早い時間帯に来たけど、ん〜〜……(滅多にない時間帯に来たと高言しながら、ソファへと歩み腰を休め…少しばかり悩んでるように顔が下へ傾くも無表情なので周囲から見れば変な光景で)   (9/22 20:52:10)

おしらせ秦 こころ ◆uBMOCQkEHYさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (9/22 20:45:36)

おしらせ幽谷響子さん(Android 122.130.***.37)が退室しました。  (9/22 18:13:57)

幽谷響子いえいえ!お気になさらず。またお会いしましょ〜♪   (9/22 18:13:51)

おしらせナズーリンさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (9/22 18:12:03)

ナズーリン……すまない、待ちぼうけにさせる前に気づいていればよかったんだけどね。(頭を下げて、申し訳なさそうに)……そろそろ、出なくては……ごめんよ。(名残惜しそうに、戸を開けて出ていく)   (9/22 18:11:54)

幽谷響子んっ…なるほど、わかりました。わざわざありがとうございますね、えへへ…(そのことを伝えるためだけとはいえ姿を見せてくれたのに嬉しそうにして軽く手を振って)   (9/22 18:08:13)

ナズーリンこんばんは……あ、あの、響子。今日なんだが…ごめん、時間がないんだ。待ちぼうけをさせるわけにはいかないから、その事だけを伝えたくて……。(寝転ぶ相手に、おずおずと)   (9/22 18:03:44)

おしらせナズーリンさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (9/22 18:01:54)

幽谷響子んむー…(寝返りをうって横向きに寝転び、眠気混じりな間延びした声で鳴き)   (9/22 17:54:29)

幽谷響子んん…昨日会えたから今日も会えるとは限らないのは当然ですけど…つい期待を抱いてしまいますね…(うつ伏せに寝転がり)   (9/22 17:27:36)

幽谷響子はふ、こんばんは…はてさて…(部屋に訪れ、いつも通りといったようにソファに座って)   (9/22 17:07:08)

おしらせ幽谷響子さん(Android 122.130.***.37)が入室しました♪  (9/22 17:04:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、古明地こいし/灰 ◆n1YHduaXNUさんが自動退室しました。  (9/22 05:43:46)

古明地こいし/灰がばっ…(一人布団から目を覚まして、なんとなくこたつ部屋に現れてみる)   (9/22 05:23:28)

おしらせ古明地こいし/灰 ◆n1YHduaXNUさん(Android au.NET)が入室しました♪  (9/22 05:21:42)

おしらせ幽谷響子さん(Android 122.130.***.37)が退室しました。  (9/22 05:13:47)

幽谷響子今日また同じくらいの時間に来れば会えるかな……うーん…そんなのわからないですね…(布団をたたみ、しまって。ブツブツと言葉に出しながらゆっくり歩いて部屋を後にして)   (9/22 05:13:43)

幽谷響子…ん…んう……(ゆっくりと目を開き、ボーっと天井を見上げて…)…寝ちゃったのか…ドジを踏みましたね……んむ…(ノソっと起き上がり、ちゃんと服まで着てるのにありがたさと申し訳なさでいっぱいになり)   (9/22 05:02:24)

おしらせ幽谷響子さん(Android 122.130.***.37)が入室しました♪  (9/22 04:57:21)

おしらせナズーリンさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (9/22 00:02:02)

ナズーリン(頭をぎゅっと抱いて、ぽんぽん、と、いとおしそうに撫でて。そっと離して……そのまま寝かせて。)おやすみ、響子……。また会おう。(すやすや眠る響子に微笑み……戸を開け、振り返って。珍しくにっこり笑って、空に飛んでいった)   (9/22 00:01:48)

ナズーリン……疲れた、かな。ごめん。やり過ぎてしまったかも、知れないな…。(そっと、起こさないように…響子を抱えて。体をちゃんと拭いて……恥ずかしかったけれど、全身ちゃんと拭いて。服を着せてから、布団に寝かせて……そっと囁き)……ありがとう。君を好きでよかった…。   (9/21 23:58:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、幽谷響子さんが自動退室しました。  (9/21 23:54:30)

ナズーリンっ、っあ……っ、っく……じゅるっ、ごくごくっ…!あ、あっ、はぁ…あっ、あっ、飲みきれなっ……んぁぁああっ…!!(必死に膝を抱え、下タを動かし……小さな喉を鳴らして吸い付いていたものの、最後の一息は口に含みきれず、潮は顔中に飛び散ってしまって……愛液で顔中べたべたになりながら)は、はっ、ぁ……あ、っ……はぁ、はぁ……す、すごい……出た…こ、これが…はぁ、はぁ…響子の、潮……なのか…(べたべたの顔で、蕩けた瞳で…真っ赤な顔で。息も絶え絶えに、響子を見つめて)お、お疲れさま……いっぱい、出た、な…。   (9/21 23:42:22)

幽谷響子はあっんっ、はっ♡あっ、ふぁっ!♡あんっ、んんっ…もうっ、駄目♡イっちゃ…ううっ…♡///(より激しく舌を出し入れし舐め回され、抱えられた脚もガクガクと震えてしまいながら、クリトリスを甘噛みされカリカリと撫でられるとビクッビクッと腰が跳ね)んんあっ、ああっ♡イっく、あっ♡ああぁっああっ…!!♡///(一際強く身体を跳ねさせ絶頂し、ナズーリンの眼前でプシュッと潮を吹いてしまって)   (9/21 23:33:43)

ナズーリン【途中で送信して悪い、これで渡すよ。】   (9/21 23:27:10)

ナズーリン(格好で、熱も吐息も、粘液も…解け合って混じるのを感じて。足を抱えたまま、ラストスパートと舌を出し入れして。ひだを舌が這い回り、喉を鳴らして愛液を飲み下して……上の歯で、甘くクリトリスを挟んで……自分を見つめる響子を、蕩けた目で見つめ返して……歯で優しく、甘噛みしたままクリトリスを撫でて……)んーっ、んんっ……!!あむっ、ん……じゅるるっ……っ…んんんんんんっ…!   (9/21 23:26:18)

ナズーリンはっ、はっ……んんんっ……!!あ、あっ、はぁ…!あ、あっ、どんどん、溢れて……!(顔全体で愛撫しているような格好で、)   (9/21 23:20:09)

おしらせ幽谷響子さん(Android 122.130.***.37)が入室しました♪  (9/21 23:15:08)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、幽谷響子さんが自動退室しました。  (9/21 23:14:55)

幽谷響子んんあっ、はあっ♡あっ、んっ!ふはっ、あっん♡クリ、そこっ…んんっ、あっ♡///(無我夢中でひだまで舐められてしまってビクビクっと腰を震わせ、息が膣壁を撫で、前後させられ舌で突かれて、何をされても気持ちよくなってしまっていて。そこにクリトリスも刺激されビクンっと身体が跳ね、背中を弓なりに反らして天井を見上げて)はふっ、はっ♡えへ、今はもう…私のことだけ考えて、くださいっ♡んんっ、はっ…私もナズさんのことしか、考えられないぃ…♡///(快楽に思考がとろけ始めていて、割れ目を舐るナズーリンへまた視線を落として)   (9/21 23:12:41)

ナズーリンんぶっ……!!は、はっ、あっ、あっう……ん、んっ、んんぅっ…!(舐めても舐めても溢れる愛液は、唾液と一緒に口から溢れて…顔をお互いの粘液で濡らして……ひくひく動く足を、絶対逃がさないとぎゅっと抱え込んで、舌を滑らせて中のひだひだを舌先でとらえて…吐息を熱く中に吹き込み、頭を前後に揺らして舌を突き入れて。……鼻先をクリトリスに当て、其のまま擦り付けて……)き、響子っ、はぁ、はあっ……味も、匂いもっ……触れてるのも、……んっ、聞こえる声も…見えるのも…全部っ、五感が…全部、全部君だから…!は、はっ、あ、あっ……!んんっ、れる、じゅるっ……き、君のことしか、もう、考えられない…!   (9/21 23:01:47)

幽谷響子ふぁっ、あっ…!んっ、はあっ♡ああっ…ん、ふうっ…♡///(顔を埋められてビクッと反応し、濡れそぼった割れ目を舐められ、愛液を舐め取られていく。でも舐められた先から溢れてしまって、唾液とベタベタと混ざっていく。先程よりもより嬌声を響かせて、ヒクヒクと脚が動いてしまって)はあっ、んん…♡ふぇあっ…!はいっ、てっ♡んんんっ…!♡///(熱い舌が滑り込んできてビクッと肩を震わせると同時に少し腰を浮かせて、埋められる顔に腰を押し付けて)   (9/21 22:46:18)

ナズーリンん、んっ…!!響子…!ん、んっ、んむっ、っ、ちゅぅ…!(恥じらいながら足を開く響子に、目の前の蜜の滴る割れ目に、たまらなくなって顔を埋めて。割れ目に沿って舌で舐めあげ。それを何度も、繰り返し。慣れた動きではないけれど、夢中で、一心不乱で……どんどん顔を押し当てて。)ん、んくっ、こく、こく……あっ、響子の…響子の味が…さっきより、濃くて…!(愛液を追うように、唾液にまみれた舌を割れ目の中へ……)   (9/21 22:38:56)

幽谷響子んんっ、ふうっ…あんっ…♡あ…あう…///(引っ張られた先端が離され、プルンと戻って…自分の愛液を舐め取るのを見ると恥ずかしそうにして目を逸らしてしまって)んん…もっと、ですか…?あっ…!あう、ナズさん……///(胸からさらに下へと顔を降ろされ、股に入れられて。閉じれないように太ももも抱かれてしまっては茹でだこのように顔をまっかっかにして見上げる目を見つめ返して)は…はい、止まれなんて…言いませんから、存分に…味わってください…♡///(そう言う言葉には若干恥じらいが混ざってはいるものの受け入れるように、少し股を開き…蜜を溢れさせる割れ目を見せつけて)   (9/21 22:30:20)

ナズーリン……ちゅうっ…は、はぁ、はぁ、あっ、つぷ……んんっ、ちゅるぅ…!(吸い付き、引っ張りながら胸を離して……溢れた響子の愛液がついた自分の指を見つめて、そして、口に含んでしゃぶって) ん、んっ、ぅ……ちゅるぅ…。これ、が……君の味か…。もっと、もっと知りたい…もっと味わわせて欲しい……。もっと、はあ、はっ……もっとっ、君が欲しい……っ…!!(膝を床につき、顔をまた下げて……顔を響子の割れ目に持っていき。まだ舐めずに、口や顔を押し当てて太ももを抱いて…そのまま、上目遣いに見上げて……)き、響子……今から、ここ……する、から……だ、ダメと言われても、もう止まれないが…!   (9/21 22:20:03)

幽谷響子んっ、はあっ…ああっ…ふっ…♡はい…んっ…夢中に…なって、くださ…ああっん…!♡///(本当に夢中に続けられる胸の先端への愛撫にだいぶ余裕もなくなり息も上がって、絶え間なく気持ち良さげな声を上げて…すっかり高められたところで割れ目を触られ、すでに溢れ出た粘液が指についてしまって)   (9/21 22:09:34)

ナズーリンんっ、ちゅ……!はぁ、はぁ、……っ…!あ、あむっ、じゅる……んんっ、わ、私は…君のように、優しくない、から……そ、そんなこと、言われたら…君に夢中に……なることしか、できない…!(頭を撫でられて……精一杯、優しさに答えたくて。少しでも、気持ちよくなってほしいと思って…でありながら、さらに響子に夢中になり。興奮してくれている……その事が、勃った先端が、震える体が、艶のある声が……ますますこちらの興奮を加速させて。舌でつつき、撫で、擦り……甘噛みして、吸い付いて。左を指でつまみ、こり、こりっ、と、甘く、強めに刺激して……そしてついに、余った手で割れ目をなぞりはじめて。)   (9/21 21:59:14)

幽谷響子んっ…あっ、ふう…はっ、あっ…!んんっ、んっ…♡///(すっかり身体は興奮しプックリと勃った先端に吸い付かれ、片側は指に擦られてピクッ、ビクッと時折震えながら気持ちよさげに喘いで…)んんっ、はっ…ふふ…私の胸でよければ、ナズさんのこと…いつでも受け入れますから…♡///(抱きついてはさらに埋められる顔、頭をそっと撫でて)   (9/21 21:46:24)

ナズーリンん、んっ……くぅう、んんんっ……ちゅぅう、んぁっ…!!(響子の誘惑に見事にはまり……顔に押し当てられる胸の先端に、ついに我慢できなくなって。ゆっくり味わうように…響子の右の先端に、舌を這わせて、吸い付いて。 左の先端は、指の腹で擦り上げて…… )っ、はぁ、はぁ…ちゅう、れろ、っ…柔らかい、熱いっ…そ、それなのに……そんなに、優しいなんて……!(ぎゅうっと抱きつき……顔をさらに埋めて…夢中になりながら、気持ち良さそうに尻尾を揺らして。)   (9/21 21:35:16)

幽谷響子【はいー、いくらだって待ちますよ!】   (9/21 21:30:04)

ナズーリン【す、すまない、もう少し待ってくれ…ほんとに夢中になりすぎたようだ…】   (9/21 21:28:40)

おしらせナズーリンさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (9/21 21:28:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ナズーリンさんが自動退室しました。  (9/21 21:27:53)

幽谷響子んん、ちゅっ…んはっ…♡///(唇を離され、蕩けた表情で見つめて…胸へ下げられるのを目で追って)んっ、ふぁ…いいんですよ、夢中になっても…胸でも身体でも…あっ…♡んっ、んっふ…///(熱を帯びた吐息に先端を撫でられ、指にも撫でられてビクッと震えて)えへ…♡こうして触ってもらえて充分嬉しいです…ですから、夢中になったって問題ないですよ…♡///(より夢中にさせるかのように、優しく頭を撫でるようにして胸に押し当てて)   (9/21 21:19:31)

ナズーリンっちゅ……つぷ……ん、んぅ…!(唇を、十分食み……やっと離して。唇の間に、二人の唾液が混じった橋が架かって…その顔を下げ、)……や、柔らかい…っ…だめだ……夢中になって、っ、しまいそうだよ……!(響子の胸に顔を埋めるようにして……吐息が胸の先端を、熱く嘗めて。胸を撫でる手も、ゆっくり先端に近づいて指先で撫でて) ごめん、喜ばせようと、喜ばせたいと思っていた、けど……わ、私の方こそ…君に…夢中に…!   (9/21 21:07:51)

幽谷響子んっ…えへ…ありがとう、ございます…♡んむっ…ん、んっ…あっ…!ん…んあっ…♡///(唇が押し当てられ柔らかな唇をアムアムと食まれて…なんだか食べられちゃってるみたいでゾクッとして。胸は小さいながら確かに柔らかく、揉まれて唇の隙間から声を漏らして)   (9/21 20:59:26)

ナズーリンつ、つい、でいいなら……私も……君の…か、っ、可愛らしい、姿が好きだということを……忘れるな……ぁ、んっ、あ、あっ、は…んんっ…。(「つい」唇を押し当てて……唇の柔らかさを、もっと知りたくて。一心不乱に、響子の唇を食み……。指の方は、そっと胸に到達して、こちらも、柔らかさを確かめるように優しく、大きく揉みはじめて)   (9/21 20:49:31)

幽谷響子んっ、ふ…ちゅ…んちゅ……んむっ、あっ…!♡///(キスを交え、唇の柔らかさに酔いしれて…抱き寄せて先端同士が擦れて甘い刺激にビクっと震えて)んはっ、はあ…えへ、すみません…つい…♪ナズさんが喜んでくれるなら私だって嬉し、あっん…♡///(ふふふっと嬉しそうに笑い、指に撫でられゾクゾクっと感じて甘い声をこぼして)   (9/21 20:39:12)

ナズーリンん、んっ…ぅ…んんっ……ちゅぅ…ちゅるっ、んんっ、あ、あっ、あ……!!はぁ、はぁ……っ……!(唇を吸い、柔らかくも夢中になりはじめて…その瞬間抱き寄せられ、体をぐっと密着されて。胸の先が重なり、擦れて…胸から走る快感に、火照る体の重なりに、震えながら熱い息をつき)ず、ずるいと、っ、は、はっ、あ…言ったじゃないか…そういうのは…!!私だって…君に喜んでもらいたいのに…これじゃ、私ばかりになってしまう……。(熱くなりながらも、手を寄せて。響子の脇腹から、胸にかけて…つぅ…と、指先で甘く撫でて)   (9/21 20:31:45)

幽谷響子んふ…そうそう簡単には消えませんよ…♪ん…んっ…ちゅ…///(ピクっと耳が動いてちゃんと聞き取ってにやけるも、唇が重なり塞がれる。唇になぞられリップ音を鳴らし…不意にナズーリンを抱き寄ると熱く火照った身体を密着させてしまって)   (9/21 20:20:35)

ナズーリン………き、記憶から消してやるっ、ば、馬鹿……!(ぽつりと、蚊の鳴くような声で。恥じらいに涙声になりながら、そのまま唇を重ねて……唇で唇をなぞり、食み…たどたどしくも唇を動かし、懸命にキスして)   (9/21 20:15:43)

幽谷響子見るななんて…それこそ無茶ですよぅ……私だって、ナズさんのこんな姿初めて見るんですから…///(そう言われても見ずにはいられらず、恥ずかしそうにする姿までしっかり記憶するように見つめて)それも、そうですけど…ん……私と…なんでしょうか…?///(言葉にできない様子でいても、言葉で聞いてみたい…そう思って尋ねながらも、目を閉じて…いつでもどうぞと、口付けの準備はできていて)   (9/21 20:00:30)

ナズーリンそ、そんなにじろじろ見るなっ…:!(本当は、気持ちは響子と同じ…だけど、やっぱり、そんなに素直にはなれない。たまらず真っ赤になり、小鹿のようにうち震えて胸と股間を隠して……。)と、当然、じゃないか…か、体を重ねるんだから……わ、私だって、それは……ぬ、脱ぐだろう…。(尻尾が落ち着きなく揺れて……それでも、リードするといった手前の意地か、胸を押さえながらもゆっくり、響子に近づき) わ、私だって…夢中で、ここが熱いんだ……。どきどき、してるんだ…君が、っ、君を……君にっ……き、君と、っ……!(何をしたいのか、口で表せないほどに思いは募って。言葉にならないものを伝えたくて、震えながら、ソファに座る響子の唇に…そうっと、唇を重ねに行って…)   (9/21 19:52:21)

幽谷響子ん、ふふ…嬉しいですか…?私も、こうして見られて…ドキドキが止まりません…///(恥ずかしくはあるけれど、心のどこかで見てほしいという気持ちもあり隠さずにいて)な、ナズさんの番…?…あ…///(服を脱ぎ、肌を晒していく姿に目を奪われ…口を半分開いたまま頭の先から足の先までジロジロと見てしまって)   (9/21 19:40:03)

ナズーリン君の体を見るのは……は、初めて、だね…。恥ずかしいけれど…なんだろう。とても、嬉しい……。 君の温かさは、よく知っているけれど…私は、君の体をようやっと、見ることができた…。(響子は恥じらっているけれど…その恥じらう様子も愛しくて、目を離せずにいて…)つ、つぎは…私の番、だな…。(自分の服も…恥ずかしいけれど、脱いでいく。ぱさり、ぱさり……一枚ずつ脱いでいって。ささやかな胸、細い手足…尻尾のついた、小ぶりなお尻。…ついに一糸纏わぬ姿になり、恥ずかしげに…瞳を潤ませ、響子を見つめて)   (9/21 19:33:54)

幽谷響子は、い……いいですよ…///(息を詰まらせながらもゆっくりと脱がせていくナズーリンを、恥ずかしいながらも目を逸らさずにしっかりと見て…下着のその下、胸が外気に触れるとピクっと肩を震わせてモジモジと身体を揺すり)   (9/21 19:22:11)

ナズーリン……っ……!(あらわになっていく響子の体に、愛しさと気恥ずかしさが混じって息をつまらせて。)っ、きょう、こ……その、ぬ、脱がすよ……。(そのまま前を開け……丁寧に、服を脱がせて。感じる響子の体温に、手が止まりそうになりながらも…下着にも手を添えて、ゆっくりと、優しく脱がせていく。)   (9/21 19:17:54)

幽谷響子いえ、こちらこそ…///(ボタンを外され、前を開かれていく。次第に下着が露になって…)ん、はい…よろしくお願いします…けど…無理はしないでくださいね?///(押されていって、ソファの方を選んでナズーリンより一足先にポスっと腰を下ろし、服がはだけたまま見上げるようにして見つめて)   (9/21 19:12:15)

ナズーリンあ、あり、がとう…(頷いてくれた響子に、どきどきしながら……それでも、体を寄せて。ボタンをひとつ、またひとつ……はずしていって、)じゃあ、ソファに座って……ベッドに寝てもいいから…馴れてはいないけれど…私が誘ったから。私が、リードするから……。(そのままゆっくり、荒っぽくならないように気を付けながら……響子がどちらか選べるように、ゆっくり、ベッドとソファのある方に押していって)   (9/21 19:06:34)

幽谷響子ええ、私はそう思います。んっ…えへへ…♪んむ…?(大好きと伝えられて嬉しそうに笑い、尻尾まで振ってしまっていて。手を掴み前へ持って行かれキョトンとして)は、はい。…んっ…!な…ナズさんが良ければ…その…勿論、喜んで…///(赤い顔ながら真っ直ぐな瞳で見つめられ、そこから出される言葉にこちらも顔を赤くして首を縦に振って)   (9/21 18:58:54)

ナズーリンんっ……そ、そう、かな…。(優しく頭を撫でる手に、安らいでいって……愛しく、少し響子を抱く力を強めて。)そうだね、ちゃんと練習、しないと…私も、君のこと…大好き、なんだから。(いつもなら、照れて尻尾を巻くところだけど……抱くのをやめて、甘えさせてくれる、背中と頭の響子の手を…優しく掴んで。胸の前に持ってきて、きゅっと握って)……甘えてばかり、いられない…。ねえ、響子。…わ、私と、また…体を重ねる、気は、ないか…?(上目遣いに、恥ずかしそうに赤面して……それでも、まっすぐ、まっすぐ目を見て。)   (9/21 18:52:34)

幽谷響子いいんですよ、時折素直なところを見せてくれれば…無理に素直でいようとするときっと疲れちゃいますから(そっとナズーリンの頭の後ろ側に手を添えると優しく撫でて)ん、ふふ…本当に変になっちゃってますね。…んっ…えへへ、私も好き、大好きです。だから、変にならないように慣れていきましょうか(好きと言われるとドキっとして頬を染めて、照れながらも片手は抱き、片手は撫でて…)   (9/21 18:42:30)

ナズーリン……でも、その…ん、意地ばかり張るのも……ん、んくっ、はぁあ…!(抱き寄せられると、耳と尻尾が柔らかく垂れて……響子の言葉とあったかさに、緊張しながらも安心して。)こ、心地よかった、か……私は、な、何か変だよ。今すぐ離れたいような……でも、ずっとこうしていたいような。緊張するような、落ち着くような…んっ…なんだか、私は…君といると変になる……こんな風にしてくれる……君が好き、だから…。(そうっと抱き寄せ、顔を響子の肩に乗せて。心臓は早鐘を打っているけれど……それでも、ぽつぽつと、ゆっくり話して)   (9/21 18:35:05)


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