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ルーム紹介
俺らだけの部屋な為、他人は入室禁止。

2018.3.17~
.4.1 ペアリング
.4.17 1ヶ月 レザー系ブレスレット
.5.5 水族館
.5.17 2ヶ月
.6.5 プロポ-ズ
.6.8 結婚
.6.17 3ヶ月
.7.17 4ヶ月


28歳/181㎝/前髪で目が軽く隠れる黒髪/ピアス(右耳朶2 軟骨1 トラガス1。左耳朶2)/左臍の下少し外側にほくろ/筋肉質/猫背/キャラメルは二箱常備

史哉
26歳/175cm/癖毛のあるココアブラウンの髪/ときどき眼鏡/白のVネック、ベージュのロングカーディガンとチノパン/甘党・食欲旺盛/ポケットには貰い物の御守り
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/21 22:00:50)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone 220.208.***.220)が入室しました♪  (7/21 21:40:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/21 21:31:33)

佐々羅 史哉(風呂上がり、先にリビングに寄ってはソファーでくつろいで。しばらくして寝室に移動しようと腰をあげるが、ソファーに置かれたクラゲのぬいぐるみを抱えると、なんとなくそれも一緒に運んでベッドに寝転ぶ)   (7/21 21:08:30)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone 220.208.***.220)が入室しました♪  (7/21 21:06:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/20 00:43:44)

佐々羅 宵(帰宅してシャワーを浴びてからTシャツの袖を捲りながら寝室に入りベッドの上にいる相手を見付ければ近付いて)   (7/20 00:23:04)

おしらせ佐々羅 宵さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/20 00:22:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/19 21:57:56)

佐々羅 史哉(気づけば寝室で寝させてもらっていたなぁ、と昨晩のことを思い出しつつ入浴を済ませると、寝落ちないように今日は先に寝室へと向かって)それにしても暑い……(寝室のエアコンを入れ、ベッドに腰掛けつつ髪を乾かす)   (7/19 21:36:11)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/19 21:34:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/19 00:00:08)

佐々羅 宵(隣にいる相手をゆっくり抱き上げれば寝室に入りベッドに寝転がせれば、隣に転がって抱き締め)……記念日、祝えなくてごめんね……おやすみ、大好きだよ(額に口付けてから目を閉じて)   (7/18 23:21:09)

佐々羅 宵(目を開けると隣に自分を覗き込んでいる相手を見付ければ微笑み)おかえり、史哉   (7/18 23:09:56)

おしらせ佐々羅 宵さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/18 23:08:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/18 22:43:38)

佐々羅 史哉(遅れて帰宅しリビングを覗くと、ソファーに背もたれる相手を見つける。手早くシャワーを済ませて再びリビングに戻ってくると、相手の隣に腰かけ、覗き込む)宵、おかえりー。お疲れさん。(お疲れかな、と尋ねつつ覗いては寝ていたら寝室まで運ぼうかと思案し)   (7/18 22:23:30)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/18 22:21:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/18 22:12:44)

佐々羅 宵(帰宅してシャワーを浴びてからリビングに戻るとソファーに腰を下ろし、背凭れに身を預け)   (7/18 21:34:53)

おしらせ佐々羅 宵さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/18 21:33:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/15 23:48:40)

佐々羅 宵(身を起こした相手が伸びをして欠伸するのを微笑んで見詰め)ただいま…史哉(相手に近付けば優しく抱き上げて寝室に入るとベッドに寝転がらせて、その隣に自分も寝転がり)   (7/15 23:24:17)

おしらせ佐々羅 宵さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/15 23:22:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/15 23:17:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/15 23:02:11)

佐々羅 史哉(ぬいぐるみを抱えて寝転んでいると、気づけばうとうとしていて。ふと、ゆるりと瞼が開くと風呂上がりの相手が近くにおり)……ん。わ、宵おかえり。(声をかけつつ身を起こすと、ぬいぐるみをソファーに置き、伸びをしながら欠伸を1つこぼす)   (7/15 22:56:21)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone 220.208.***.220)が入室しました♪  (7/15 22:54:18)

佐々羅 宵(欠伸をしながら帰宅してシャワーを浴びれば、暑いのかハーフパンツにタンクトップを身に付けてリビングに入るとペンギンのぬいぐるみを抱えてソファーに寝転がる相手を見付けて)   (7/15 22:42:06)

おしらせ佐々羅 宵さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/15 22:40:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/15 22:29:19)

佐々羅 史哉(シャワーを済ませソファーに深く腰掛けていたが、ペンギンのぬいぐるみを抱えては横にごろんと寝転がってくつろぐ)   (7/15 22:09:13)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone 220.208.***.220)が入室しました♪  (7/15 22:08:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/15 01:59:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/15 01:50:38)

佐々羅 史哉(物音に瞼をゆるりとあげると、帰宅したのか、風呂上がりの相手が隣に寝転がっていて)ん……(瞼をとじ、寝ている様子を窺うと、起こさないように相手の髪を梳いて撫でる)……おかえり。おやすみ、宵。(お疲れ様、と小さく呟けば自分もまた瞼をとじる)   (7/15 01:34:54)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/15 01:32:53)

佐々羅 宵(静かに帰ってきてシャワーを浴びてから寝室に入るとベッドに寝転がり)遅くなった……、おやすみ…史哉(呟いてから目を閉じて)   (7/15 01:24:52)

おしらせ佐々羅 宵さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/15 01:24:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/14 02:33:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 宵さんが自動退室しました。  (7/14 02:33:42)

佐々羅 宵(欠伸をするのを見れば移ったように欠伸をして。抱き締めながら頭を撫でて)俺も大好きだよ、史哉が(指先を絡められれば握り返して)おやすみ、史哉…   (7/14 02:12:53)

佐々羅 史哉(ん、と頷いたところで、ちょうどよく欠伸が1つこぼれて。抱きしめられる腕の中、肩口に埋まり呼吸をすると、相手の匂いや体温が伝わり、落ち着いたようにまぶたが重たくなる)好き、大好き、宵。(指先を絡めて手を繋ぎ、ぎゅうっと抱きつくと軽く唇に吸いつきキスして)……おやすみ、宵。ありがとう。   (7/14 02:10:14)

佐々羅 宵俺もだよ…、そうだね…今日は大人しく寝ようか(相手の言葉に確かに、と思いながらも更に抱き締め)   (7/14 02:05:30)

佐々羅 史哉本当に。(嬉しそうに見つめてくる相手に、微笑み返して頷けば頭を撫でて)一緒にいるたびに、好きだなぁって思うよ。もっとくっつきたいなー、もっと触ってほしいなー、って。(さすがに今日はもう我慢だけど、と笑い)   (7/14 02:01:58)

佐々羅 宵(その言葉を静かに聞きながら)大丈夫になってた…か、良かった……今日だけで?本当に?(嬉しそうに微笑みながら見詰め)   (7/14 01:55:44)

佐々羅 史哉……ん、俺も。宵と初めて会って、2人の部屋作って、告白して。すごく嬉しかった反面、こんなどっちつかずな俺で良いのかな、なんて自信なかったんだけど。(宵のおかげで気づいたら大丈夫になってた、と微笑む)ふは、それ言ったら宵だって。今日だけで、俺何回惚れ直してることか。   (7/14 01:52:15)

佐々羅 宵(その言葉に笑ってしまい)そうか、良かった……前にも言ったが、結構不安だったから…リバの史哉に告白してさ…。狡いな、史哉は…俺が喜ぶ事ばかり言ってくれる…(お礼を述べながらも再び口付けをして)   (7/14 01:46:03)

佐々羅 史哉自分でもたまに忘れそうになる。(つい相手の言葉に頷き笑って)それだけ、今の関係にしっくりきてるんだろうなって思うよ。宵なら、何しててもかっこいいし、何してても好きになっちゃうから。(何にも気負わなくていいよ、と微笑み。返された口付けに嬉しそうにする)   (7/14 01:44:04)

佐々羅 宵うん、そうそんな感じ……そっか、史哉…リバだったね、忘れてた(すっかり、と告げながらも啄むように口付けられれば自分からも返して)そうかな……、史哉が好きならそれで良い   (7/14 01:40:50)

佐々羅 史哉(タチは、と聞けば それはちょっと分かるかも、と笑ってしまい)なんつーか、かっこつけたいとはまた違うかもだけど、一歩リードしてあげたい気にはなるかも。(自分がきっかけで自覚したと知れば、嬉しさに再度啄ばむように口付けて)っ、ん……嬉しい。俺は、余裕あるかっこいい宵も、余裕なく慌てたりガツガツしたりする宵も、全部大好きだよ。   (7/14 01:37:56)

佐々羅 宵(額を再びくっつけられて鼻筋が掠める近さに微笑み)ほら、タチは余裕がある方が…良いのかなって……それに、史哉を恋人にしてからだし…自分が独占欲が強いのに気付いたの(独り占めして、と告げられれば嬉しそうにして)   (7/14 01:32:22)

佐々羅 史哉(悪戯っぽく告げられたそれに、最初はどきりとして頬が染まるも、額を再度こつんとくっつけ、鼻筋が掠めるくらいに近寄り)……内緒にしなくていいのに。(もっと独り占めしてよ、とつい告げてしまえば微笑んで)   (7/14 01:28:18)

佐々羅 宵(自分と同じ匂いなのに、どこか自分より良い匂いがする相手に微笑みながら背中を優しく叩き)他の人からの好きは、受け取っちゃ駄目だよ……俺は意外と独占欲が、強いんだ…内緒だけど(悪戯っぽく微笑みながら)   (7/14 01:23:49)

佐々羅 史哉(ぎゅうぎゅうと抱きしめられる腕に、くすくすと笑みをこぼせば満足そうにし)ふ、ふふ。充電だー。(擦られる背中のくすぐったさに、肩がときおりぴくっと跳ねて)……ん、俺も大好き。宵からの好きが、一番嬉しい。   (7/14 01:19:57)

佐々羅 宵そうか……じゃ、離さない(更に抱き締めながらも、背中を擦るようにして)好きだよ…本当に   (7/14 01:14:41)

佐々羅 史哉(どうしたら、と尋ねられるとうーんと考えてみて)そう言われてみると……とりあえず宵とくっつけたら、元気はでる。(なんて、と笑いながら背を心地よく叩かれるとくすぐったそうにし)ん、俺のこと好きでいて。   (7/14 01:12:18)

佐々羅 宵大丈夫だよ。……どうしたら、余裕できる?(優しく微笑みながらも力強く抱き締められれば背中に腕を回して、とんとんと叩いて)当たり前だよ…俺も、これからも好きでいさせてくれなきゃ困る……大好きだよ、史哉が   (7/14 01:07:43)

佐々羅 史哉(余裕なく告げてしまった自分に対し、嬉しそうに笑む相手を見ていると、つられるように頬が緩んでしまう)ん、なら良い。……あー、なんか今日本当余裕ないや。(そんな自分でも、むしろ嬉しいと言ってくれる相手に照れてしまえば、再度力強く抱きしめて)これからも、好きでいさせてな。   (7/14 01:05:03)

おしらせ佐々羅 史哉さん(iPhone 126.146.***.165)が入室しました♪  (7/14 01:02:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐々羅 史哉さんが自動退室しました。  (7/14 01:02:33)

佐々羅 宵(それで良い、と思ったが内緒にしつつも瞼を持ち上げて息を吐いた相手を見詰め。両手を頬に添えられ額をくっつけた後に唇を重ねられれば小さく笑み)……ん、考えない。絶対……ごめんね。けど、史哉の本当の気持ち聞けて良かった…隠さないで、史哉からしたら我が儘で余裕ないと思うかもしれないけど…俺はそんな事、思わない…嬉しいだけだ   (7/14 00:56:16)

佐々羅 史哉(見つめられ、告げられた言葉に、手のひらに擦り寄る頬にじんわりと熱がつのる)……これ以上素直になったら、わがままで、余裕ないのがもっとバレちゃうな。(一度目を伏せた後、息を吐くとゆっくりと瞼をあけて見つめ。自分も両手を相手の頬に添えれば額をくっつけ、言葉を連ねたあと唇を重ねてやり)……俺といるときは、その子のこと、少しでも考えちゃだめ。たとえ宵が嫌だって思ってたとしても、その頭ん中にその子がいると思うと、俺もっと妬けちゃうよ。   (7/14 00:41:50)

佐々羅 宵(恥ずかしそうにしながらも手のひらに擦り寄る相手に微笑み)駄目じゃないよ…俺はあいつに束縛されるのは嫌だけど……史哉にされるのは、良い……だから、史哉からは隠した言葉じゃなくて素直な言葉が…聞きたい(お願い、と付け足しながらじっと相手を見詰めながら何度も頬を優しく撫でて)   (7/14 00:36:48)

佐々羅 史哉(膨らませた頬を撫でられると、恥ずかしげながらも素直にその手のひらに擦り寄り。尋ねられたそれには、こくりとつい頷く)……ん。あまり、束縛がすぎるのは良くないと分かってはいるんだけど、だめだな。(へにゃ、と困ったように笑み。自分だけ、と告げられるそれに、少し掻き乱れたような気分が落ち着いて)   (7/14 00:32:27)

佐々羅 宵優しいよ。……あいつ以外なら、でしょ?…本音か強がりか…今はそこは良い。だけど、俺が話したいと思うのは…史哉だけだから(膨らんだ頬を優しく撫でて)   (7/14 00:23:44)

佐々羅 史哉(頭を撫でる相手を見上げると、その幸せそうな表情に、照れくさそうに少し頬が膨らむ)優しくないよ、全然、余裕ない。俺も気をつけるけど、宵も気をつけてな。……宵が俺に許してくれてるように、俺も宵には他の人と話したりするのは大丈夫だから。土産話も楽しみだし。   (7/14 00:18:51)

佐々羅 宵(再び胸元に顔を埋める相手を抱き締めながらも、その言葉に腕を緩めようとしたがやめて)変な事にはなってないよ…俺はそいつに触れるのが嫌いだ。……史哉はやっぱり優しいな…、大丈夫だよ…ありがとう。…けど、やっぱり不謹慎だけど…嬉しい。史哉が、嫉妬してくれるのは…(幸せそうにしながら頭を撫で)   (7/14 00:11:14)

佐々羅 史哉(見上げれば、驚いた様子の相手が見えて。思わず小さく笑みをこぼすと、再度相手の胸元に埋まって隠れる)ふは。あー、だめ。すっげー苦しい。(ぎゅう、とつい自らも抱きしめる腕に力がこもる)その……宵とその子が、どういう状況で話してるのかは分からないけど。それで宵が気分を害して、しんどくなってるのなら、俺もそれは嫌だな。   (7/14 00:07:36)

佐々羅 宵(胸元に埋まる相手の頭を優しく撫でつつも相手から告げられた言葉に驚いて返そうと思ったが、鎖骨に口付けた後に歯形を残すように甘噛みされるのを見詰め)……反則、だな。史哉にそんな事言われたら…嬉しいよ。……けど、史哉…そんな事思わないで夜更かしさせない方が良いのは、俺もだから…けど、俺だって史哉を離すつもりはないんだ   (7/14 00:01:01)

佐々羅 史哉(抱きしめられる腕にこもる力に頬が緩んでしまいながら、少し力が抜け、相手の胸元に顔を隠すように埋まる)……俺も、顔だすのが遅い時間になりつつあるから。「もしかしたら、あまり夜ふかしさせないような相手のほうが良いんじゃないかな」なんて、実はちょっとだけ思っちゃったんだけど。(もごもご、と埋まりながら告げて。少し顔をあげれば、相手の鎖骨の辺りに口付けた後、歯型を残すように甘噛みしてやり)……でも、やっぱりだめ。今すっごく嫉妬してるから、そんなあっさりとは離してやれないよ。   (7/13 23:57:03)

佐々羅 宵(相手の行動に優しく嬉しそうに微笑みつつ、約束してくれれば安心したようにして)……そっか、良かった……分かったって、言われたらどうしようかと思った…わがままじゃないよ、史哉は(安心したように微笑めば相手を少しだけきつく抱き締めて)   (7/13 23:49:38)

佐々羅 史哉(相手にしては珍しく荒だった言動に驚くが、撫でていた相手の頭部を、ぎゅうっと胸元に抱き寄せてみて)ん、気をつける。何かあったら、必ず言うし、何かしらで伝えられるようにしておくよ。(心配してくれてありがと、と微笑むが仰向けになって告げられた言葉には首を横に振り)ぜーったい、離れないから。むしろそこで離れたら、宵をもっと取られちゃいそうだしね。(わがままでごめん、と困ったように笑む)   (7/13 23:41:35)

佐々羅 宵可愛くなんかないよ、腹が立つ。……気になったら駄目だよ、絶対…俺がムカつく(心底嫌そうにしながら言葉を発して)……仕方ないから相手をしたわけじゃない…世間話じゃない。……言葉も荒くなるから…史哉には、見せられないよ…あんな俺は(頭を撫でられるのを受けながら)気を付けて。あいつは…何をするか分からない。……もしも、俺が気付かない時に…あいつが来たら教えて。ごめん……巻き込んで…あれなら、離れても良いから(小さく笑みを浮かべながら仰向けになり)   (7/13 23:36:26)

佐々羅 史哉他人は靡くのに、ふむ……なかなかあざと可愛い感じなんかな。それはそれで気になってきた。(どんな子なんだろ、なんて少し笑ってしまう)んー、でもそう言いつつも宵はその子の相手して話ししてあげてたんだろうし、きっと優しい人だよ。(溜め息をつく相手に、今度は自分が相手の頭を撫でて)接触かぁ……まぁ、さすがにこの部屋に来たらびっくりだけど。俺と会うとしたら、あっちの元の俺の部屋ぐらいだろうし……ん、しばらくは俺も気をつけてみようかな。(頼もしい相手の言葉に微笑み)   (7/13 23:30:14)

佐々羅 宵(苦笑いを浮かべて頬を摘ままれれば優しく頭を撫でて)気に入ってた…かは、分からない…他人は靡くのに俺にはそれが通じなかったから……だけだと思う。俺は他人には…そんなに優しい奴でも良い奴でも…ない(思い出せば溜め息を吐き)史哉は知らない…接触も、と言うより、俺がさせない……史哉以外に良い奴なんて、俺にはいないんだ   (7/13 23:25:49)

佐々羅 史哉(不安げな表情をする相手に苦笑いすれば、ついていた頬をふにっと柔く摘んで触れる)なるほど……?とりあえず、その子からすると宵のこと気に入っちゃったわけだな、多分。(そりゃこんだけ良い人だもんな、なんて改めて見上げつつ)?俺のこと知ってるんだ、俺が知ってる人……では、ないのか。接触を避けるってことは。   (7/13 23:21:31)

佐々羅 宵(見上げてくる相手に不安げな視線を向けながらも、伸ばされた手で頬を一度突かれるのを大人しく受け)ん、多分……って言っても、向こうが勝手にね…恋人だったとかでもないし……好きになったのなんか、史哉だけだし…、…俺が靡かないから、だろうな……。俺だけだったら、気にしなかったんだけど…あいつ史哉の事、知ってて……史哉に接触されるのは、絶対に避けたかったんだ   (7/13 23:15:44)

佐々羅 史哉(視線を泳がせる相手を不思議そうに眺めていたが、ぽつぽつと告げられた言葉を聞けば、目を丸くして)固執……。(そっかぁ、と言葉を返すと少し考えて。ちらり、と視線を向ければベッドに俯せで頬をつけながら相手を見上げる)……んーん、言いにくかっただろうに、言ってくれてありがとう。(手を伸ばすと申し訳なさげにする相手の頬を指でつんと突いて)……えーと、俺が聞いて良いことなのか分かんないけど。その固執してくる子?は宵と話したくて、一緒にいたくて、固執してるってことだよね。   (7/13 23:10:08)

佐々羅 宵(ベッドに寝転がり少しだけ上半身を上げる相手と目を合わせながら言いにくそうに視線を泳がせて)ん…と、俺に凄い固執してる奴がいて…それで、そいつと話してたから……来れなかったんだ、その……ごめん   (7/13 23:03:14)


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