PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介なりチャとして、ファンタジーの世界観で腹パンや戦闘をする部屋です。

人はもちろん、筋肉マッチョな獣人、モンスター、エルフなどの様々な種族OKです。

男女どちらの性別でも歓迎します。

コメント欄には種族詳細、外見などを書いてください。

遊ぶ人同士は【】で会話をお願いします。

NGがある場合は、早めに申告しておくのがいいでしょう。




【世界観】

とある小さな村のそばにある広場……ここでは、多くの種族が男女入り乱れて戦う屈指の競技場だった。
特に盛んなのが、お互いの鍛え上げた腹筋に相互に拳を埋め込み合う「腹パンバトル」。種族差、体格差を己の血と汗を流しながら鍛えた腹筋と拳で打ち負かす戦いが大ブームである。

通常の模擬戦闘ももちろん可能である。ただし、キャラが死ぬ前には誰かに止めに入られることだろう。

その他にも、ボクシングやプロレス、相撲、レスリング、柔道等多くの格闘系スポーツが盛んだ。
 [×消]
おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が退室しました。  (4/21 19:29:51)

おしらせタウラーさん(Android 58.90.***.131)が退室しました。  (4/21 19:27:22)

タウラー【それではお疲れ様でしたー!】   (4/21 19:27:15)

アルファド【それは嬉しいですね、またやりましょう!】   (4/21 19:26:57)

アルファドへへっ……また、やろうぜ。(気絶したタウラーを今回はアルファド自らが抱え、持って帰り、治療を施すのだろう()   (4/21 19:26:48)

タウラー【はい!長時間お付き合い頂きありがとうございました!めちゃくちゃ興奮しました!】   (4/21 19:24:49)

タウラー〜〜ッッ!!んぶッ!〜〜ッッ!!(バタバタと脚を地面に打ち付けゴロゴロと地面を転げ回っていたが、やがて力尽き腹を庇うようにうずくまり気を失った)   (4/21 19:23:59)

アルファド【すみません、そろそろ時間なので〆の方へ向かいますね……!】   (4/21 19:20:56)

アルファドふん……勝負あったか……!(口元の胃液を拭い、タウラーの近くへと寄っていく――)へへ、なかなか今回も楽しませてもらったぜ。   (4/21 19:20:31)

タウラーふぅーッ!ふぅーッ!…へっ…(怒りに満ちていた表情に一瞬笑みがこぼれるが、その瞬間に大振りのパンチが腹に突き刺さる。) ───ッッッ!!!(土手っ腹にクリーンヒットしたその一撃にタウラーの身体が浮き上がり吹っ飛ばされる。)〜〜〜ッッ!!え"ッッ!!…う"ッッ!!〜〜〜ッッ!!!(怒りによるトランス状態が切れた所への渾身の一撃により、声にすらならない呻き声を上げ地面をのたうち回るタウラー。口からはとめどなく胃液が溢れ出し地面を濡らしてゆく。)   (4/21 19:16:08)

アルファドまだ来るのか……ッ!? あ、っぐぉ……!!(突撃で加算された勢いの乗った拳――それが腹筋をえぐり上げれば、その場で堪えようとする脚が、ふわりと浮き上がる!『こいつ……まだこんな力残してやがったのか……! こ、堪え……っ!』う、が……ぁ……っ!(げっほぉっ、と嘔吐をとうとうぶちまけてしまう……!息を荒げ、タウラーを睨みつければ)てめぇ……よくも……っ!(タウラーの腹筋へと、再び右の大振りを放った!)   (4/21 19:08:23)

タウラーごぼッッ!!!おえぇえッ…!!(身体がくの字に折れ曲がり、再び涎と胃液を吐き出す。)ぅぅえ"ッ!!…ふぅぅぅ…!!(しかし嘔吐こそするものの、怯むことなく腕で乱暴に口を拭うと、再びアルファドに向かって猛突進する。)ふぅぅ…!!ふんん…!!どぉらあああッッ!!!(そして怒りに身を任せこれまで以上の力でアルファドの腹筋を抉るような急角度のアッパーをめり込ませる。)   (4/21 19:03:04)

アルファドんぐおぉぉっ!!?(素早い動きで突っ込みながら拳をぶち込まれれば、今日一のそれだ。後ろに飛ばされ――身体を「く」の字にさせ、唾液を吐きながら踏みとどまった。)やるじゃねぇか……まだこんな力残してるなんてよぉ……(ぜい、ぜい、と微かに息を荒げながら、今度はこちらが飛び込んでいき――右の拳をさっきの速度以上で大振り!)   (4/21 18:56:17)

タウラーん"んッ…おごぉう"ッッ!!!(アルファドのパンチがまたも腹に深くめり込む。)げっぇ…ぅぅえ"えぇッ!!ごぼろぉぉぉ…ッ!!『ち…ちくしょお…!!』(ついに耐えきれなくなり大量の胃液を吐き出すタウラー。膝をつき腹を抱え苦しげに嘔吐する。)げぇぇ…うごぉぉ……や…りやがった…な…!!(だが自分の吐瀉物を呆然と見つめていたタウラーがふらふらと立ち上がる。その目は闘志と強い怒りに燃えていた。)てめぇも…反吐…撒き散らしやがれぇえッッ!!!(怒りに震えるタウラーが猛スピードでアルファドに突進し強烈なアッパーを土手っ腹に叩き込む。)   (4/21 18:51:20)

アルファドおぉっ、やるなぁ……!(ずどむぅっ!とまだまだ物凄い拳が腹筋に突き刺さる。こみ上げる嘔気も腹筋に阻まれ、なかなか苦悶には至らない。『こいつの根性……唆る。どれだけ耐えられるか気になるな……』タウラーのことを見て、一瞬だけ息を整えるチャンスをくれたやったあと――)トドメだ!(右の拳を再びタウラーへと埋め込んだ!)   (4/21 18:40:34)

タウラーげぇぼおぉッッ!!!ぁ…ぶぇ…!!『腹がッ…堪えろ、堪えろぉ…!!』(アルファドの拳がタウラーの内臓を揺さぶる。せり上がる胃液を涙目になりながら必死に堪える)んぷッ…ぐっぷッ…『また吐いて…たまるかぁ…!!』(一点を見つめ必死に吐き気に抗うタウラー。口の端から飲みきれなかった胃液が漏れ出すが、ど根性で何とか堪えきった。)うぇぇ…ぐぅぅ…うぉおああッ!!(こうなればもう意地だと再び全身に力を入れ、アルファドの胃袋を貫かんと拳を振り抜く。)   (4/21 18:34:08)

アルファドおぉっ、キツそうだなぁ……(相変わらず余裕の笑み。タウラーのど根性のボディブローを受け止め、じんわりと込み上がる嘔気を堪えて……)楽になっちまえばいいものを、よ!(脂汗が止まらないタウラーに、再び右の拳が襲いかかる!寸分狂わぬ機動でもう一度、胃を貫くように拳を埋め込んで!)どうだぁ! 立ち上がってこい!!   (4/21 18:25:04)

タウラーなっ…くっそ…!!(目論見ではみぞおちを攻められたダメージで腹筋が弱まり胃液を揺さぶれると踏んでいたが、ビルドアップによる強化は予想以上だった)ぐ…ごぶぅぇえッッ!!!(そして放たれたアルファドの拳の衝撃がタウラーの腹から背中へと突き抜ける)がぶぉぉお"おッ!!おう"ッ!おぅう"ぅぅ…!!(身体をくの字に折り曲げ、脂汗が全身から吹き出す。)『息…が…乱れて…』ごふッごふッ…ぜぇ…うあぁッ!!(だが根性でアルファドに歩み寄り再び胃袋を狙って殴りつける。)   (4/21 18:20:13)

アルファド……ぐっ!(腹筋を抉るように拳を叩き込まれるが――その感覚は今までの、鳩尾をたたいていたのは訳は違う程の硬さ……)よう、やっと鳩尾狙いをやめたのかい?(タウラーの拳を撫でるように触れ、上から牙を見せて獰猛に笑ってみせる。)そろそろ、お前もキツくなってきただろう。楽にしてやるぜ……(大砲の発射準備に入る――巨大でタウラーの腹筋の半分程もある拳、左よりもより膨張して太くなったその二の腕は力を込めるとより膨らんで――)行くぜ……おらぁぁぁっ!(そして、タウラーの腹筋をぶち抜く勢いで放たれた!)   (4/21 18:10:38)

タウラーな…こんな力が…!(アルファドのビルドアップを目の当たりにし、動揺が隠せないタウラー)…うごぉお"ッッ!!!んんがぁぁ…!(さらに強力になったパンチがタウラーの大きな腹を抉れば、堪らず目を見開き呻き声を上げる)…ぐぅぅぅ…おぉぉ…『なんて力だ…だが向こうもダメージが効いているはず…!』…ふぐぅぅ…ぬぅぅ…!!ッらぁあ!!!(腹の痛みを何とか抑え込み、今度はみぞおちではなくその少し下、胃袋の部分に渾身のアッパーを叩き込む。)   (4/21 18:01:08)

アルファドはがぁっ……!(ズドムッ!と三度目のみぞおちに拳が埋め込まれれば、さしものアルファドも顎が上がる。横隔膜がタウラーの拳により痙攣を始め、浅い呼吸を繰り返すようになる。)ふっ、ふっ……このやろう……!怒ったぜ……!(グオォォッ!!と咆哮を上げる――と、体中の筋肉がミシミシッ……!と音を立ててふたまわりほど膨らんでいく。ビルドアップだ……!)そろそろ、格の違いを見せてやるぜ……!(構える左の拳――そして、膨らんだそれはさっきの拳以上の破壊力と速度をもって、タウラーの腹筋を抉らんと振るわれる!!)   (4/21 17:53:16)

タウラーぐぅうッ!!!…げっほッ!!げほッ…(アルファドの本気の拳が腹に深くめり込み、顔を顰め涎を吐き出し咳き込む。)『重てぇ…だが鍛えたのは腕っぷしだけじゃねぇ…!』ふぅ…ふぅぅ…ぬぅんッッ!!(呼吸法により腹の鈍痛を抑え込むと、素早く構え三度みぞおちを狙い拳を叩き込み、呼吸を乱さんとする。)   (4/21 17:45:14)

アルファド――ッ!(腹筋の少し上、みぞおちにくい込む二発目。微かに息が漏れる音……)そうやって騒いでられるのも、今のうちだぜ……!(ぐっ、ぐっ、と握る右の拳。力を込めて、元々極太の腕を丸太のように太くすると、左足を踏み込んで――)おりゃぁぁっ!(左とは比べ物にならない程の破壊力とスピードの右拳を、タウラーの腹筋へとアッパーで振り抜く!)   (4/21 17:36:01)

タウラーんっぐッ!!ふぅぅ…!(アルファドの一撃の腹筋に力を入れ迎え撃つ。僅かに足が交代するが、腹筋と脂肪が拳を受け止める。) こんなもんじゃねぇだろ…!もっと本気でこいやぁッ!!(再び構えて先程と同じポイント、アルファドのバキバキに割れた腹筋の少し上、みぞおちの部分に拳をめり込ませる。)   (4/21 17:28:45)

アルファドんおぉっ……!(いきなりみぞおちに拳を振るってくるタウラー。それが腹にめり込むが――『いい拳だ……少しは面白くなりそうだな……』その巨躯は地面に根が生えているように動かず、)少しは鍛え直してきたんだろ? 見せてみろよなぁっ!(拳を強く握り締めると、右足を踏み込んで――太くなった腹筋へと左の拳を叩き込む!)   (4/21 17:20:24)

タウラーへっ…前までの俺だと思うなよ…!(どっしりと腰を落とし全身に力を入れる。前回の敗北から一から鍛え直した身体は前よりもひと回りもふた回りも大きくなっている。) ふぅぅ…ッらぁッッ!!(全身の筋肉をリラックスさせた後一気に力を入れてみぞおちに腰の入ったパンチを叩き込む。)   (4/21 17:15:45)

アルファドよう、草食じゃねぇか。(声をかけられば、振り回していた岩は片隅にぶん投げる。全体的に一回り重厚になった筋肉質な巨躯を晒し、タウラーに近づきつつ)ちっとは強くなったのか、見せてもらうぜ……(牙を剥き出しに、獰猛に笑った。彼の前に立ちはだかり、脚を開いて城壁のようにそびえる腹筋を晒して――)来いよ!   (4/21 17:09:47)

タウラーよう…やっぱここにいたか…(トレーニングに勤しむアルファドの前に、1人の牛獣人が立ちはだかる。その眼は闘志にみなぎっており、真っ直ぐに相手を睨みつける。) この前のお返し…じっくりさせてもらうぞ…!!(そういって上着を脱ぎ捨て戦闘態勢へと入る。)   (4/21 17:06:03)

アルファド【いいですよ!お待ちしていますー!】   (4/21 17:02:05)

タウラー【では今回は書き出しはこちらからでよろしいですか?】   (4/21 17:01:50)

アルファド【大歓迎です!よろしくお願いします!】   (4/21 17:01:14)

タウラー【では今の流れを汲み取って、前回のリベンジといった感じでどうでしょう?】   (4/21 17:00:36)

アルファド【もちろんですよ!流れ汲み取って参戦してきてもいいですし、新たに流れを作っていただいても構いませんー!】   (4/21 16:59:41)

タウラー【お久しぶりです!対戦よろしいでしょうか?】   (4/21 16:58:43)

アルファド【こんにちは!お久しぶりです!】   (4/21 16:58:01)

タウラー【こんにちは!】   (4/21 16:57:50)

アルファド(左右に100回、そして上下に100回。素早く振り回しても息が上がることはない。体力もかなりありそうだ。)一人でトレーニングをしてても悪くないが……やはり、誰かと勝負するのが醍醐味だな。   (4/21 16:57:31)

おしらせタウラーさん(Android 58.90.***.131)が入室しました♪  (4/21 16:57:30)

アルファドん……ぐぉ……っ!(広場の傍には巨大な岩が転がっている。それに金属の棒を差し込み、固定。柄となったそれをぶんぶん振り回す――トン単位の重さにも関わらず、屈強な肉体はそれをものともせずにトレーニングを重ねており)んっふぅ……いいな、悪くない。   (4/21 16:52:56)

アルファド【待機しています】   (4/21 16:35:16)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が入室しました♪  (4/21 16:31:07)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が退室しました。  (4/21 03:29:03)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が入室しました♪  (4/21 02:56:12)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が退室しました。  (4/21 01:28:21)

アルファド【こんばんは、プロレスに腹パンなどどんな対戦形式でも大丈夫です。お待ちしています。】   (4/21 01:00:30)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が入室しました♪  (4/21 00:59:49)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が退室しました。  (4/19 23:16:06)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が入室しました♪  (4/19 23:11:18)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が退室しました。  (4/19 22:37:12)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が入室しました♪  (4/19 22:23:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アルファドさんが自動退室しました。  (4/18 22:46:34)

アルファド【待機しています】   (4/18 22:26:19)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が入室しました♪  (4/18 22:05:43)

おしらせルイガさん(iPad 106.72.***.0)が退室しました。  (4/17 01:21:32)

ルイガ【こちらこそ遅くまでありがとうございました。楽しかったです。また機会があればお願いします!】   (4/17 01:21:25)

ルイガ(ルイガはアルファドの攻撃がやんだ瞬間前のめりに倒れ、失神しマズルから舌を出し、体を痙攣させている、特に腹筋はどす黒く変色いたるところが凹み最初の綺麗に割れていた腹筋は見る影もない)   (4/17 01:20:33)

おしらせアルファドさん(133.232.***.134)が退室しました。  (4/17 01:17:36)

アルファド【すみません、時間なので先に落させて頂きます……! また、縁があったら遊びましょ! 楽しかったです! それでは~!】   (4/17 01:17:32)

アルファドっは……勝負あったな。(呻きがかろうじて聞き取れたらしく、涙を流すルイガへの攻撃をやめて……)そこらで寝てればそのうち誰かが助けてくれるだろうよ。 あばよ、猫野郎。(キシシッ、と牙を鳴らしてボロ雑巾のようになったルイガを置いて去っていく――)   (4/17 01:16:55)

ルイガがばぁああ!(アルファドの拳で木に磔にされる)『く…くそぉお…』(アルファドが自分に向けて走ってくるのを涙目で睨みつけることしかできない)ぐぼぉおお、がはぁああ!おぇええ!ぶへぇえええ!かはっ!ぐへぇええ!ごふぅうう!も…ぐべぇえ!もう…おぇええ!がばぁああ!や…ぶふぅうう!めて……んぶふぅう!く…おぶぅううう!れ…はぅうううう!ぐふぅううう!がはぁあああ!(たった5発でルイガの腹筋を破壊した拳がすでに防壁の役割を成していないルイガの腹筋に何十発も放たれれば、ルイガの腹筋はどす黒く変色し始め、内臓に直接衝撃が伝わり胃やレバーを潰されるたびルイガは血の混じった胃液を吐き続け、あまりの苦しみに意識を手放しそうになるが、アルファドの拳の痛みでそれも出来ず地獄の苦しみを味わっており、悔しさと辛さで涙を流している)   (4/17 01:13:24)

アルファドいい根性じゃねぇか!気に入ったぜ……猫野郎!(ボグゥッ!と凄まじい拳をルイガへと叩きつけて吹き飛ばす――ルイガを木に磔にすると、勢いよくそれを追って走って!)おらおらおらぁっ!!(ズドドドドドドドッ!と体重の乗った左右の拳をルイガの腹目掛け、何十発ものラッシュを叩き込む――!)   (4/17 00:58:09)

ルイガ【最後滅多打ちにしちゃってください】   (4/17 00:54:25)

ルイガ『あっ…あ…ぁあ』(精一杯の虚勢をはりアルファドを睨みつけていたルイガだが、アルファドのさらなる変化に言葉をなくすが、何とかしようと痣だらけで所々凹んでしまっている腹筋に力を入れる)ごぼぉおおおお!ぶへぇえええ!(ルイガの腹の半分以上ある拳が手首まで埋まり腹筋は完全に潰されるいがは血反吐を吐くが、根性で立っている)ま…ま…だぁ…だぁ!   (4/17 00:53:39)

アルファドその様子じゃぁ、両腕も粉砕しちまったかねぇ、クク……その根性だけは称えてやるよ。俺の、最強の拳を食らうがいいさ。(これで限界かと思われた体中の筋肉が――更に膨らみ始める。ベキッ!ゴキィッ!と骨が歪む音と共に、上背まで伸びていき――300センチを優に越える巨躯となった。)――っぁあ。この姿になったのも、久しぶりだなぁ。そんじゃ、フィニッシュと行こうか。(握り締める拳をルイガの腹に当てる。その巨大さたるや、ルイガの腹の半分以上を拳が占める――そして、)おらぁぁっ!(振りかぶり、予告した腹筋へと岩のように硬い拳が襲う――!)   (4/17 00:45:21)

ルイガがぁあああ!ん"っぶぅぅえッ!!(アルファドのパンチを受けルイガ叫び声をあげる。二の腕を簡単に折られてしまい激痛が襲っていたが、その後すぐにもう力の入らない腹筋に拳が打ち込まれ再び嘔吐してしまう。)『ち…ちく…しょ…う』(先程のアルファドのパンチで体を持ち上げられかろうじて立っているが、折れた両腕をだらんと垂らし口のまわりを吐瀉物で汚しつつ、精一杯の力を込めてアルファドを睨みつける)   (4/17 00:38:58)

アルファド(激しく嘔吐し、膝をつくルイガ――それを、高い位置からにんまりと牙を見せて見下ろして)どうしたんだよ、猫野郎。おネンネにはまだ早いんじゃねぇのかっ!(右手で拳を固めれば――極太のそれが、腹を抱える二の腕ごと腹筋をぶち抜こうと振るわれる!)   (4/17 00:28:42)

ルイガ『よしっこのままピンポイントで!なっ!うそ…だろ?』(自分のパンチが少し効いたことに安堵するも、アルファド筋肉が倍近くに膨らんで行くのを見れば、即座に絶望感がルイガを襲う)『あれは、ヤベェ。何とかしねぇと』(ルイガは最大限の力を腹筋に込めるが)ぐぼぉおお、おぇええええ!『は…腹が…』(アルファドの拳がルイガの腹筋に手首まで埋まり、拳が引き抜かれるとルイガの腹筋はアルファドの拳の形に凹んでいる)がはっあ、うぇええ!(ルイガはたまらず膝をつき腹を抱えて嘔吐し、涙目でアルファドを睨みつけることしかできない)   (4/17 00:24:58)

アルファド【了解です!】   (4/17 00:16:16)

ルイガ【ミスです】   (4/17 00:16:06)

ルイガ『よしっこのままピンポイントで!なっ!!うそ   (4/17 00:15:48)

アルファドんうぅっ!(同じ場所に放たれるアッパーを腹筋で受け止めれば、微かに牙の隙間から涎を垂らし――)この拳で嘔吐しないとは、流石の腹筋だな。だが……こんなふうになったらどうだ?(ルイガの腹筋をなでてみせると、次の瞬間――ミチッ、ミヂィッ!とアルファドの体内から鈍い音がしつつ、筋肉が倍近く膨らんでいく――腹筋も、四肢も、より発達して!)これに耐えたら――相当だ!(そして、太くなった左の腕からルイガの腹筋めがけて放たれる凶悪な拳!先ほどとは桁違いの破壊力だ……!)   (4/17 00:13:48)

ルイガげっぼぉッ!!!(先ほどよりも力を入れていたにも関わらず、ルイガの腹筋にはアルファドの拳が半分ほどめり込み、ルイガは大量の涎を吐き出す。)『さっきの左とは桁違いだ…くそぉお』(ルイガは何とか倒れず、アルファドの腹筋目がけ先程と同じ場所に右アッパーを放つ)   (4/17 00:08:10)

アルファド【待ってます!】   (4/17 00:03:08)

ルイガ【まだ続きます】   (4/17 00:03:00)

ルイガ『う、うそだろ…俺の拳効いてないのか?』(アルファドの言葉に驚愕するルイガだが、我に帰りアルファドの拳が来るのが見え腹筋に先ほどより力を入れる   (4/17 00:02:39)

アルファド――!(ズドォッ!と物凄い音と共に腹筋に拳がめり込んで……!にやり、と牙を見せて)右で、この威力か?(ルイガを間近で見下しつつ――今度は左腕よりも太い右腕だ。拳を握り締め、左脚を踏み込んで――)うらぁっ!(斜め下からルイガの腹筋に埋め込むように拳を放つ!)   (4/16 23:56:57)

ルイガありがとよ…っていきなりかよ!(アルファドのいきなりの拳が届く前にルイガは何とか白い毛に覆われた腹筋に力をいれ、受ける体勢をとる。)がはっ!『なんて威力だ!力を入れるのは間に合ったのに…』(ルイガは軽く涎を垂らし、腹筋にはわずかにアルファドの拳がめり込む)やってくれたなぁあお返しだ!(ルイガはアルファドの腹筋のど真ん中を狙い右ストレートを放つ)   (4/16 23:52:20)

アルファド噂が広まってるのか……いいことだ。あぁ、当然受けて立ってやる……よ!(相手の返答を待つつもりは無いらしく、ぐ、と巨大な拳を握り締めて力を込め――元々太い筋肉を更に膨張させつつ、踏み込んで! 左の拳でルイガの腹のど真ん中をアッパーで叩こうと!)   (4/16 23:45:13)

アルファド【もちろん大丈夫ですよ!続けますー!】   (4/16 23:42:18)

ルイガ【大丈夫です。自分もこんな感じで大丈夫です?】   (4/16 23:42:01)


更新時刻 03:49:23 | 過去ログ | ルーム管理