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ようこそ、俺の部屋に。誰でも歓迎するぜ。
雑談なり遊ぶなり何でもお好きにどーぞ。
俺がいない間も使ってくれて構わないから。
オレンジジュースは恋人。


女性はすまないが入室しないでくれな。
迷惑行為はやめてくれよ。
寝落ちしたらごめんなさい。

白龍:21/178/灰色短髪/黒目/気分
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おしらせ桜桃さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (11/10 17:51:53)

桜桃((うぐぅ…だめですね、俺。此処に来たの間違いだったかもしれない(顔埋、)   (11/10 17:50:42)

桜桃((んにゃぁぁぁ…昨日の今日なのに相変わらず白さんと話したい…なでなでして貰いたい…(目伏、)   (11/10 17:46:52)

桜桃((………あああああ、今朝変な夢見たのが悪い、幸せもーどだったのに無視されまくった夢見たのが悪いんだぁぁ、(壁ぽかぽか、)   (11/10 17:43:52)

桜桃((んんん…いや、嫌われてるなら昨日来てくれてないよね、うん、…(しゅん、)   (11/10 17:40:30)

おしらせsexさん(209.95.***.53)が退室しました。  (11/10 17:40:20)

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おしらせsexさん(209.95.***.53)が入室しました♪  (11/10 17:40:12)

桜桃((…余韻に浸るとは()   (11/10 17:39:10)

桜桃((余韻に浸りたくて来ちゃった(膝抱、) 俺やっぱ白さんに呆れられてるのかなぁ…嫌われたかな、(涙目)   (11/10 17:38:33)

おしらせ桜桃さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/10 17:35:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、桜桃さんが自動退室しました。  (11/10 03:50:19)

桜桃((ヤること果たして寝ちゃったよ() おやすみ白さん、遅くまでありがと。…大好き、(ちゅ、抱締、)   (11/10 03:20:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白龍さんが自動退室しました。  (11/10 03:18:03)

桜桃((ね…た、?   (11/10 03:17:19)

桜桃ん…白さ、の、そういう声、…初めて、ちゃん、っと、聞いた、?かも。(彼の熱送り込まれれば、満たされた様子でふわふわとしていて。彼の腕体勢が崩れない程度に軽く引き、抱き付きたいと思考し。)   (11/10 03:04:31)

白龍っ、おれ、も……〜〜っっ!(彼が達したことで中の締め付けが強くなり。遂に耐え切れず最奥へと腰を突き上げて爆ぜた。頭が働かず強い快感と解放感にぼーっとしてしまい。息を整えつつ脱力してしまえばゆっくりと自身を抜いて)   (11/10 02:57:43)

桜桃っ、ぅ、ふ、ぁ、あぁぁ、…し、ろさ…イ、ちゃ…ぁぁぁぁ…(余計、激しく重ねて快感来ると、油断していた訳ではないが抑えきれずに先に果ててしまう。一緒に果てたかった悔しさと一足先に得た気持ち良さが混ざり合い顔を酷く歪ませた。)   (11/10 02:48:36)

白龍ん、…っふぅ、(本気で嫌がっている訳では無い、分かっているため尚更奥を狙って律動する。前立腺を抉りつつ、腰を容赦なく打ち付けて。頬を撫でる手に微笑みが浮かぶも口付けを交わしながら、腰が動くペースが早まっていく。)   (11/10 02:37:52)

桜桃よか、っ、た、…ぁ、あ、あっ…、ぅ、(安堵の表情、動きが再開されるとまた少しずつ己も浮かれ顔になってゆく。“そ、れっ、や!だぁ…あっ、ぁ、ふ、”奥深く一気に押し込まれる度に声漏れ、肩で息しても酸素が足りない。びくん、びくん、と己自身も震わせて。彼の頬なぞり、然し声掛ける暇相変わらず無くて)   (11/10 02:25:43)

白龍っ、ふ……大丈夫だ(こくり、緩慢に頷き。先程よりは緩んだ為に幾ばくか余裕が生まれ、少しずつ動かす幅を広げていき、抽挿を繰り返す。ギリギリまで抜いてから奥までつき、を何度も何度も。蠢く中にもっていかれそうになるのを堪えて顔は険しく)   (11/10 02:15:55)

桜桃だ、ぃじょ、…ぶ、?(眉寄せる彼見上げては首傾げ、恐らく己が原因だろうと、少しでも緩めようと心掛け。ぴく、と時々蠢きはするが、かなり己なりに緩められた、と、思いたい。唇重なると、落ち着いた様子で。ふにゃりと笑いかければ俺は、大丈夫。と、)   (11/10 02:10:57)

白龍((どんまい…(よしよし)   (11/10 02:04:22)

白龍っく、……ん、(根元まで入ったものの、締め付けに眉を寄せる。少し身動ぐも、自身を馴染ませるように。彼の提案に乗るよう、より身体を寄せて唇を重ねる。)   (11/10 02:03:59)

桜桃((完成間際の文章飛ばされた…(ぎゅ、)   (11/10 01:58:30)

桜桃ぅ…、ぃ、……ぅん、っ、はぁ、(当然怒っている理由など知る由もない。ぶる、と一度身体震わせた後こくり、と頷くだけ。久し振りの、もう懐かしいとも言える彼の感覚、きゅぅぅと孔がどうしても閉まってしまう。“しろさ、ん、きす、出来る、?”一つ息ついて、彼に我儘ひとつ口にする)   (11/10 01:57:19)

白龍((えっ………?(かたぽん)   (11/10 01:53:58)

桜桃((えっ………?(絶望)   (11/10 01:50:24)

おしらせ桜桃さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/10 01:49:52)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、桜桃さんが自動退室しました。  (11/10 01:48:52)

白龍そうだぞー、俺は怒ってる。だから、責任、とってな (どうして怒っているかなど、蕩けきった思考の彼では分かりはしないだろう。そこまで怒っている訳でもないが。指を抜けばぺしん、と臀部を軽く叩いて。腰を掴んで自身を宛がった。待ちに待った瞬間、ごくりと唾液を嚥下しズブズブと己を沈めていく)   (11/10 01:43:06)

桜桃しろ、っ、さ、ぁぅ、う、ぅ″ぅっ、おこ、ったぁ、?から、ごめ、な、さっ……は、ぅ、う、っ(自分でも何を言ってるのか解らぬまま、勝手に口が動き。勿論、罰_と言われれば聞こえは悪いがそのような類いのものだとは思ってすらいない。ひくひく、となか軽く締めれば反省色は無く、)   (11/10 01:29:37)

白龍んー、どうしたんだ?(なんて惚けて、せっかくの優しさを無碍にするような行為は良くないと体へ教えこませよう。もう少しだけ、集中的に前立腺で彼の身をいたぶってやる。とはいえ、彼のが起き上がりだすのを見れば躾にはなっていないのか、なんて思いつつ。ぐちぐちと奥を犯しつつ、3本を飲み込めるようになれば、隻手でズボンを下げて自身を寛げる。)   (11/10 01:20:09)

桜桃…んっ、……、ぁ、あぁぁぁあ″あ、ぅ、ぅ、まっ、て、ぇ、ごめん、ッて、(全身に、急に電気がびり、と走り抜けた。余裕ぶった態度を見せたのが彼にはだめだったらしい、涙浮かばせながら何度か謝罪繰り返し。一寸前力の抜けた己の其はまた熱を取り戻しつつ、)   (11/10 01:13:26)

白龍……お互いの為、だ(いっそこのまま虐めてやりたいが、押し殺し。前立腺を探し当ててしまえば、容赦なくゴリゴリと指で潰して、擦って。時間をかけて指の本数をじわじわと増やしていく)   (11/10 01:04:38)

桜桃……へへ、(かなりの余裕削がれている事が垣間見え、満足した様に舌出し悪戯笑み。此処まで来ても尚己を大事に扱ってくれる彼に、“痛いのは嫌、?”と、意地悪い問い掛けしてみたり。なか探られる擽ったさに、足閉じそうになるのを慌てて開き、)   (11/10 00:49:24)

白龍っ……あんま、煽るな、(今すぐにでもぶち込みたい気持ちを抑え込んでいるのに、そんなこと言われては暴発しかねない。流石に痛めつけることになりかねないため、丁寧に指を中へゆっくりと入れては探るように動かす。)   (11/10 00:40:30)

桜桃きもち、…んっ、でも、白さ、も、早くほし、ぃ、(ひく、と孔ひくつかせ受け入れる。此方から手を出してみても中々触らせて貰えないため、彼から来てくれるのを待つことしか出来なくて。息整えも半ば、目を細め頬笑んでは、彼も少しは焦らされてくれるだろうかと。)   (11/10 00:34:45)

白龍っ、気持ち良かったか…?(答えは聞かずとも分かっている、手の中に出された白濁液が全てだろう。弱っている相手には申し訳ないが、此方も余裕は一切ない。白濁液を潤滑油代わりに臀部へ手を這わせ後孔を解すように。それだけでは足りないだろうとローションを取り出せば少し手で温めて垂らして、念入りに少しずつ事を進めていく。先程名を呼ばれながら達した彼のことを思い出し、痛いぐらいにそれは張り詰めていて)   (11/10 00:24:17)

桜桃((そこからなのか()   (11/10 00:13:20)

桜桃うぅぅ、は、ぁ、あ、(痕の方が余程恥ずかしい、顔をぐいぃ、と逸らして見られないように。音が脳に響く、と、此方も早く達したいという思いがぐん、と上り詰めて、“ぃ、ぅ、白、さ、ぁ″、や、だ、ッ、…あ、ぁぁぁ…、”何て、情けない声上げながら白濁吐き出す。深呼吸しながら、一人余熱に溺れくたりと力失い)   (11/10 00:12:25)

白龍((パネル開くの忘れてた()   (11/10 00:00:05)

白龍(気を使ってくれたのか、はたまた痛みすら欲していたのか、自分では判断が出来なかった。白い肌に残る噛み跡を見れば満足出来たため、それ以上はせず。その代わりに吸い付いて紅を散らした。限界も近いのだろう、太腿の痙攣から理解すれば溢れる蜜を指に搦めて水音を一層激しく立てながら刺激を送り続ける。)   (11/9 23:59:32)

桜桃((俺は、落下二分前に、一言で、言った() 待ってる待ってる、どんまい…   (11/9 23:53:45)

白龍((ぁ''ーーーーーーっっっっっ、飛んだ()   (11/9 23:52:48)

おしらせ白龍さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/9 23:52:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白龍さんが自動退室しました。  (11/9 23:52:21)

桜桃ん、ぐ、…っ、しろ、さ、ぁ、がまッ…しな、くて、も、…いい、ん、だよ…、?(ぎゅぅ、っと、目をつぶって、痛覚さえ快楽に変換されてしまうようで。掠れた途切れ途切れの声で彼に声掛け。太腿痙攣させ、耐え切れてない蜜が先端に溶け出してくる。イきたいと宣言せずに果てようか、なんて余裕ない頭でも悪いことは浮かぶらしい)   (11/9 23:42:35)

白龍……っ、 ふーっ、…(自らの手で乱れている姿に余裕が無くなり、先程繋いだなけなしの理性も焼け落ちていく。盛っている獣の如く呼吸も荒くなり、首元へ萎えぬ程度にがぶり歯を立てた。くい込ませないよう己を抑え込み、何度も軽い噛み跡を残して。刺激に翻弄される相手を見遣り、手の動きを徐々に早めていって)   (11/9 23:32:15)

桜桃ひ、あ…ぁ、や、ぅぅ、んッ、(否定の言葉、反抗する言葉、次々と浮かぶのに全く言葉にならない。唇噛む抵抗も無駄、己の一回り高い声にすら一層興奮掻き立てられる。もう見るからに欲してそうな其れに触れようとするが届かない、強い刺激に顔をぐしゃ、と顰めたあと恍惚の表情に変えてゆく)   (11/9 23:24:03)

白龍違わないだろ、(声を聞かせろとは言わない、だが自分を痛めつけて抑えるのは許し難く。はい、ダメと手を取りベッドへと縫い付けた。己の下で抗おうとしながらも快楽を享受する彼に自身が更に反応し苦しさすら覚える。もう片方の手も一緒に抑え込むようにして扱く手は止めず、先の方を指先でぐりぐりと虐め)   (11/9 23:12:20)

桜桃ん、んっ、ちが、ぅう、(可愛くない、なんてふるふる首振り、口に添えた手の甲噛んで声を絶対出すまい、と。それでも息は荒くなってくる、波に応じるように時折隙間から吐息漏れ、身体反らせたり足先丸めたりして快感必死に逃がし。あんなに欲していたものでも、直接触れられると恥ずかしさに似た何かが込み上げてきてつい、一度片手で退けてしまいそうになり)   (11/9 22:59:16)

白龍……かぁいいな、(いずれ声も我慢出来なくなるだろう、喉元を擽るように指先で弄び。身体が気持ち良さで震える姿は暴力的に可愛らしく、突起を指で摘んだり、弾いてみたり。素直に快感を得ようとする様子にきゅんとすれば、遠慮無く直に触れてやろうと彼の物を触って軽く扱いてみて、)   (11/9 22:45:45)

桜桃…そりゃ、一寸は…緊張もする、(彼を意識しての高鳴りの方が正しいとは思う、が、敢えて肯定述べ。明らか焦らしてくる手付き、顔を微かに歪め、口許抑えて声飲み込みはするも身体はぴく、ぴくと反応抑えられず。もどかしさを覚えれば伸びてきた手に己擦り付けて自ら快感を取りに行く。)   (11/9 22:35:15)

白龍……緊張してる?(彼の体をまたぎ、やけにゆっくりとした手付きで服を剥いでいく、胸元へ手を添えればそんなこと聞いてみて。割れ物を扱うように柔肌を堪能しつつ、胸部へ口付けを落とす。片手で触れるか触れないかの位置で突起の周りをくるくると、空いた手は下へと這わせ、彼の高まりを確認するよう。同じように熱を持ち始めたことを理解すれば勝手に微笑み浮かべて、愛おしさに浸る。)   (11/9 22:25:40)

桜桃((おかえりっ、お疲れ様()   (11/9 22:01:57)

白龍((すまん、茸と格闘して遅れた()   (11/9 22:01:01)

おしらせ白龍さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/9 22:00:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白龍さんが自動退室しました。  (11/9 21:41:49)

桜桃ん、っ、(ごくり、と喉奥鳴らし、首肯く他に選択肢は無いだろう。唇軽く噛み込んで抱き上げられるのにも抵抗なく。どくん、どくん、と心臓がやけに煩く聞こえ、己ももう熱を持ち始めている。また、こういうことをする日が来るとは正直思ってもいなかった、首伸ばし、彼の頬に軽くキス落とし顔を埋めた)   (11/9 21:31:34)

桜桃((いってらっしゃい()   (11/9 21:22:53)

白龍((すまん、ご飯食べてくる()   (11/9 21:21:44)

白龍じゃあしよっか、えっち(ゾクゾクと背を走る痺れ、興奮が最高値に達してしまう。溢れ出す涙を止めるよう柔らかな口付けを降らして。偶然ではあるがようやく己の意図は察したようで、わざわざこと細かく何かを言うまでもないだろう。笑顔で混乱している彼と目を合わせ、端的にこれからやる事を告げてしまえば彼の身を抱き上げて寝室のベッドへと有無を言わさず、落ちた毛布を気にする余裕もなかった。)   (11/9 21:21:26)

桜桃く、ぅ、………ぇ、っち、(己は彼に対して何かしただろうか、気に障るようなことをしただろうか、怒らせただろうか。此処まで追い詰められる事はあまりなかったがためにますます訳が分からず、優しくキスされれば堪えきれず涙溢した。一度戸惑ったが、やられてばかりでは悔しい精神から太股で彼のをぐ、と圧してやった。そこで、やっと理解したのだ。視線泳がせ、まさか、でも、と混乱し彼に問い掛けの眼差し向け)   (11/9 21:12:49)

白龍気持ちいこと?…それってなぁに、(意地悪のし過ぎは良くないだろう、分かってはいるが止められない。泣き出しそうな顔に欲情してしまうこの身はなんと浅ましいものか。今か、今かと待ち焦がれる視線、この状況に一人愉悦。あくまでも言わせたいという意地の悪さに己自身でも冷静になった時、苦笑を零したくもなるのだろう。揺すられても譲らぬ姿勢、だが少しだけやり過ぎたかもしれないという一欠片の後悔も生まれれば優しく口付けを落とし、)   (11/9 21:01:18)

桜桃んっ…、そ、の、…なんっ…ていうか、…(もごもご、何やら喋っている。口に出してもいいのか、彼の顔色を見ながら考える。こういうときに限って鈍感で、彼の異変に何一つ気付けない。“…、きもちい、こと、…したくなるから、”半分泣き出しそうな顔で再び己の身の解放を要求、今度は少し身体を揺すってみる)   (11/9 20:47:21)

白龍我慢、………それって何の我慢?(彼の言いたいことは大いに分かった。性行為をせずとも彼といるだけで満足出来る身である。しかし、高ぶる時だって無い訳では無い、それが今だということを恐らく彼は分かっていないのだろう。自身に熱が溜まりだしていて、気持ちも同じだとわかって止まるなんてことあるだろうか。一体何を我慢しているかなど明白だ、分かった上で聞いている。目は爛々と熱を灯し、逸らした視線を惹き付ける為に彼の顎を掴み此方を向かせて問うた)   (11/9 20:36:11)

桜桃…んん、だ、いじょぶ。……、あん、ま、続けちゃ、と、がまっ…出来な、く…から、だめ、…っ(もう長いことそういったことはしていない。きっと、彼はあまり好まないのだろうだとか自己暗示させていた部分もあり、きっと今回も同じだろうと。息切れたまま口許に手置き目を逸らしては、彼が退いてくれるのを待つだけで。)   (11/9 20:26:22)

白龍(幾ら彼を求めても足りない、衝動が己をつき動かしている現状。満たされていても尚、奪い尽くすかの如く。遠く、名を呼ばれた気がして。さらに抱きつかれ動きが鈍ればさすがに気がついた。一瞬理性が途切れていたようで、急いで繋ぎ止める。銀糸は舌で拭い、彼を見下ろす図のまま言葉を待った)…っ、と。すまん、苦しかったか?   (11/9 20:17:27)

桜桃ぅ、あ、…(口内駆け巡る疼きに身を震わせ、それでも離してくれそうにない様子見れば流されるしかなくて。自分から望んだとはいえ、既にどうにかなりそうだった。視界が揺らいだ時には気でも失ってしまったのだろうか、と思考してしまう程だった。状況整理が追い付かないまま彼は何事もなかったかのようにまた食いついてくる、“し、ろさ、んっ、”と細く彼の名呼べば弱く抱き付き乍一時停止を求める)   (11/9 20:00:34)

白龍((早い時間から居てくれたしなぁ   (11/9 19:58:12)

桜桃((ひぇっ………もうそんなか()   (11/9 19:49:35)

おしらせ桜桃さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/9 19:48:40)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、桜桃さんが自動退室しました。  (11/9 19:48:25)

白龍((ん、そうだな(ぐっ、)まぁ、言いたい時に言ってくれ   (11/9 19:46:34)

白龍……っふ、(目を瞑り口内へと感覚を集中させた、ぐにぐにと押したり擽るように舌の裏を舌先で舐めたり。ふと目を開いてみれば既に蕩けきった瞳が鮮明に映る。ドクン、と胸が高鳴り、一気に身体へと熱がほとばしる。ソファへと彼の身体を押し倒し、体重が乗らないように腕で自重支え、気をつけつつ、食いつくように口内を貪って)   (11/9 19:45:53)

桜桃((了解、まだまだ時間ある。(きら、) んーもー、きりないから、ね、ね、大丈夫だって(わた、)   (11/9 19:30:47)

白龍((んー、どんくらいだろ、無難に1時くらいには落ちるかも、とだけ。いや、別に不安なら不安って言ってくれていいから。全部が全部取り除けるかは分かんないけど、説明はするし   (11/9 19:27:43)

桜桃((おっ、おかえり、俺はもう帰ってきてた( んーん、出来てるならおっけ、不安なんて言ってない(閉口、)   (11/9 19:24:40)

白龍((いってらっしゃい。まぁ俺が一気に事を進めるのが苦手だからなぁ。出来てない訳では無いけど、不安にさせてんならごめん。   (11/9 19:22:33)


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