PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介Fate/GO、Fateシリーズメインのなりきり部屋
創作版権、オールジャンル歓迎。

【ご遠慮】
・ゲーム機、餓鬼の立ち入り
・面倒事、恋愛云々
・過度背後透過
・主不在時の部屋使用、待機
△ネタバレお気をつけ下さい

【歓迎、可能】
・書き置き、足跡
・雑談、色事
・甘えた、男前、淫乱
・ゆったりぐだぐだ
・露骨下ネタ、セクハラ
・とろとろ甘やかし(使用Cによっては拒否)
・裏無しNLGL

【部屋主】
マスター:ぐだお(ぐだ子)
メタ話ばかり、爆死するとよく出てくる
サーヴァント厨、全員よしよししたい
「謹慎中だけどたまに遊びに来るからね!」

※出現率、返答速度、クオリティ低下中
 [×消]
黒ひげあの人達は拝見するのもお初ですなぁ〜絡みたぁい、ぐすんぐすん、今度時間がある時にでもまた勇気出して行ってみますかね、うんまた今度今度。(げふげふ)   (5/21 20:04:21)

黒ひげアッ、ハイ、スミマセン……一気に減られるとキッツ〜〜なんちて、そんな訳もないのですがこれで見切り付けられるとマスターちゃんが悲しむんでまた来てくださいな、拙者じゃなくて何かこう顔面偏差値高いやつらの時にでも。(んっふっふ)   (5/21 20:02:30)

黒ひげんっふっふぬふふ、かわいい会話を楽しむのもよき……ぴゃっ!?び、っびっくりした、一気にROM4とかやめてくだちい!恥ずかしいのに喜んじゃう嬉しくなっちゃぅっ!(どきどき)   (5/21 20:01:24)

黒ひげおっと、…某お部屋に人発見……いや今行っても拙者の精神が不衛生過ぎるのでたのちい会話が出来ると思えないから行けませんが、人の姿ってのはいいもんだよねー。安心しますねー、あれが女の子だったらナーなんちて。(双眼鏡でまじまじ、にこにこ)   (5/21 19:58:48)

黒ひげ……実はというか全然沖田ちゃんの情報を持ってなかったので今回のイベで見かけて普通に恋に落ちちゃったよね♡ぺろぺろハスハス♡いやあ、あのお顔に加えて病弱設定とかメシウマ過ぎて拙者得wwマスターちゃんは沖田たんの看病とかしちゃうのカナー?はいそこ!サーヴァントは滅多に風邪引かないとか言わない!シュメル熱の事例がある以上は妄想も筆も止まりませんぞ!(黒歴史ノートばしぃん)   (5/21 19:55:44)

黒ひげなんで世間というのはこうも冷たいんでござるか!怠惰に!俺はかわい子ちゃんをハスハスくんかくんかしたいだけなのに!あー理不尽理不尽、理不尽でやってらんねー!……とか愚痴めいたことを言うとマスターに怒られるので沖田ちゃんの話でもしますかな。(すっ、)   (5/21 19:51:13)

黒ひげ……、……あー……マヂムリ……感覚共有とかそういうエロ同人みたいな事じゃないですけど、マスターの陰鬱モードは拙者にも多少なり影響するのでして。テンション高めに喋り続けるのも限界……マヂ卍…意味は知らんggrks…(ぐったり、)   (5/21 19:49:05)

黒ひげていうかこれマジで入室者減るんじゃありません?マスターに怒られたら泣いちゃうぞ?拙者泣いちゃうぞ?ROMさんすら来ないところで、あっ察し、って感じなんですケドーそんなに拙者に興味ないですかええそうですか!拙者レベルになるとそれすらご褒美ですがね!ROMちゃんはきっと可愛いツインテ短パンの女の子なんだと思えば!   (5/21 19:46:40)

黒ひげまあまあ、部屋が部屋なんで、ご本家サマな拙者と違って拙者はオールジャンルいけるんですケドネ!ご本家なあのかっこいーい海賊王宛らな拙者に腐男子属性が付いたらこうなりますなぁ、BBAはBBAのまま興味も何もありませんが。デュフwwでもきょぬーっていいよね、今の疲れた体にはおにゃのこの柔らかほっぺかおむねに埋まりたい気分でおじゃるw(でゅふふふ)   (5/21 19:44:07)

黒ひげま、今の精神状態上人と喋るのは無理だけど喋らないとそろそろ人としてやばい、みたいなマスターの状況を見兼ねて拙者が来たわけでありまして。ちょこーっと喋って満足したらば撤収しますのでお許しを!あ、でもでも〜〜可愛い可愛いエウリュアレたんとかマシュマシュちゃんとかは大歓迎でごじゃるよ〜♡ぺろぺろさせてくだちい〜♡(にっこーり、)   (5/21 19:40:27)

黒ひげハイハイ、まあお客さんが来たらそりゃ接客はしますケドも、流石に来ないよね!という自信があるのでして!こんな中途半端な時間にこんな中途半端なモブおじみたいなのが一人で喋ってて誰が来るって言うんですか!ていうか誰がモブおじですかー!おこ!おこですぞ!(ぐあっ)   (5/21 19:37:58)

黒ひげハーイ、おこんばんわー!俺、参上!デュフフフw何故ゆえ拙者が呼ばれたのか皆目見当もつきませんが呼ばれたからには荒らしの如く拙者暴れちゃうでごじゃるよ〜ww(どこかで見たような見なかったようなデザインのTシャツにジーパンという現代ルックな格好で、下品にげらりげらり笑いながら拙者入室の巻)   (5/21 19:35:34)

おしらせ黒ひげさん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 19:32:19)

おしらせ花の魔術師さん(iPhone 180.39.***.135)が退室しました。  (5/19 04:31:19)

花の魔術師げふん、げふん……まあ、それは置いておいて寝るとしよう、寝るというより夢を見よう。……それじゃあね?どうやら君はこの部屋に凭れかかって寝てしまった子らしいから、風邪をひかないようにするんだぞぅ?それでは、君がどうか優しい夢を見るように。(ちちんぷいぷい、などとふざけつつも確かな祈りを。顔が分からずとも待って居てくれる人が居たというのは嬉しいものなんだよ、引き篭もりの身としてはね!)   (5/19 04:31:10)

花の魔術師まあ、私はもう寝るしなんでも構わないのだけれどね、ちょっと気になって。そんな熱烈な視線を向けられてしまったらサービスしたくなるのがネットアイドルというものだか───(もがもが、ドクターによる規制)   (5/19 04:28:59)

花の魔術師ああスッキリした!(ぺかーっ)私のこの顔で色々と察しておくれ、いやあ、探してみるものだね。楽しかった楽しかった……っと、それでなんで戻ってきたかっていうと何故だかずっと私の部屋に張り付いている子がいたものだからどうしたのかな?と。……キメセクが気になったのかい?(ハッ、)   (5/19 04:27:42)

おしらせ花の魔術師さん(iPhone 180.39.***.135)が入室しました♪  (5/19 04:26:18)

おしらせ探偵さん(iPhone 180.39.***.135)が退室しました。  (5/19 01:08:00)

探偵……(ROMが4つも付いていたら期待してしまうだろう?と言いたげに細い眉を下げてから、扉を気にしつつ退室。)   (5/19 01:07:55)

探偵かといっても……外には姿も無いようだ、これは他所の街にでも出歩いてみるとしよう。其れでは、もし発散出来なかったとすれば…明日は、彼が来るだろう。(吸っていたのはやはり良くないものか、何処か覚束なくふらり、立ち上がれば綺麗に歪められた悪戯な笑みと言葉を残してコートを揺らしながら外へと)   (5/19 01:06:57)

探偵……ふむ、此処まで卑しくなるのも久々だ、これ以上の痴態もあるまい、出向いてみようか。(す、と椅子から立ちあがれば自ら餌を探しに出向こうかと)   (5/19 01:03:09)

探偵……、1時か、少し……厳しいな、いやなに、やるならば最後までいきたいだろう?中途半端など、レディに嫌われてしまうだろう?(脚を組み替えつつ、深く、深く息を吸い上げわざと火力を強め苦々しい煙を吸い込んでは)…、参ったな。(肺に飲み込んだ分の残りが言葉と共にふわりと溢れ)   (5/19 01:01:44)

探偵……雑談でも構わないがね、常に腰を撫でるくらいの戯れはお許し願いたい。…いや、最早我慢が効かない気すらしているから、やはり誰も近寄らない方が賢明だ。今の私は英国紳士などとは程遠い。(ハハハ、)   (5/19 00:57:49)

探偵……謂わばストレス発散…激務に追われる日々を送っていれば誰しもが思う事だ、私だけが可笑しい訳ではないよ。……私の姿では気がひけるかい?そうだろうとも、私はそういったこととは無縁そうな綺麗なイメージを創り上げてきたのだからね、…すまない、“私”のファンには後で殴られるとしよう。マスターが。(ぎゅ、と合法か違法か最早不明である葉を詰めた煙管を咥えては、薄く双眸細めて)…犯させろと言って出向く者などいるまいと思いつつ、賭けてみたが……やはり厳しいものがあるようだ。   (5/19 00:55:56)

探偵キメセクといえばと、私を押し出してきたのはマスターだ、怒られる筋合いはないのだがね。……怒られるとすれば、うん、私の“キャラ”という名を設定を無視した言動にだろう。仕方ない、其れどころではない程になにかを乱暴に組み敷きたい気分なのだから。(はははは、)   (5/19 00:50:39)

探偵……おっと、びっくりするほどに人が減ってしまった。後でマスターに怒られる事が容易に推理出来てしまうな、ハハハ。   (5/19 00:48:37)

探偵……変態趣味?探偵にまともな奴などいるものか。生前では叶わなかったのでね、霊体であるこの身ならば其れこそ解け合う程に絡み合ってもさして問題はあるまい?(こてり、)   (5/19 00:47:57)

探偵(す、と上体を倒し顎の下で手を組み如何にも重々しい雰囲気をまとったかと思えば、真剣な顔つきで細い眉を落とし)──キメセクがしたい。誰か付き合ってはくれまいか。(本気も本気な顔と声、無駄に良い其れ等を台無しにする一言を吐けば)   (5/19 00:46:24)

探偵さて、……私が出てきたのにはワケがある。そう、確かな目的と言っても良いだろう。故に、今日ばかりは誰でも歓迎というワケには……、…いや、まあ出来ないならばそれはそれで私が我慢すれば良いだけの話だ、構わないがね。(ソファに腰掛け脚を組めば、独り言が得意そうにペラペラと舌を回すもその口からはなかなか本題が出てこない様子で)……おっと、そうだね、本題を言わねば誰も入っては来れまい。   (5/19 00:44:21)

探偵これは、君の想い通りに……目敏い酒豪達には飲まれぬよう私が責任を持って隠しておこう、…なあに、心配は要らない。世界一の探偵が隠す酒など、誰も見つけは出来ないとは思わないかい?……まあ解けない謎は謎と呼ぶべきではないのだから、捻れば出てくるようにはしておこうか。(何やら魔力を帯びた酒瓶を片手にひょいと掲げては「実にいい酒だ」と零しながらも、自分の物では無さそうな其れをキッチンスペースの奥へと、何やらガサゴソ物音立てつつ隠し)   (5/19 00:41:36)

探偵これでいい、私の服は闇に溶けそうな深い碧でなくては。表に出ていい職業ではないのだから、決してね。(ふぅ、)……さて、昨晩はどうも御厄介になったようだ、後始末までしっかりと…此処に深く感謝の意を、ロード・エルメロイⅡ世殿……いや、ここは本名でお呼びした方が──おっと、マスターにひどく睨まれてしまった、やめておこう。(ここまでが全て己の予定通り、礼と詫びを兼ねたお辞儀を一つ綺麗にこなしつつもくすくす笑みを零し)   (5/19 00:38:18)

おしらせ探偵さん(iPhone 180.39.***.135)が入室しました♪  (5/19 00:33:22)

おしらせ探偵さん(iPhone 180.39.***.135)が退室しました。  (5/19 00:32:35)

探偵……私としたことが、これは失敬…みっともないところをお見せしてしまった。(脱兎)   (5/19 00:32:33)

おしらせ探偵さん(iPhone 180.39.***.135)が入室しました♪  (5/19 00:31:52)

おしらせエルメロイⅡ世さん(106.181.***.74)が退室しました。  (5/18 06:46:08)

エルメロイⅡ世【それでは、また。】   (5/18 06:46:04)

エルメロイⅡ世…気に入ったのならば良いのだが。(自分もオーパス・ワンを口に運ぶ。声をあげてアーチャーが笑っているのならば、良い。自分も笑っている。…なあ、ライダー。人生を楽しむコツってこれでいいんだろ?今は自分の記憶などないだろう自分の王に向かって脳内で問うと、このグラス一杯が空くまでの間、アーチャーを質問責めにすることにした。さっきの女性は誰か、さっきの女性の事をどう思っているか、こっそり聞くが、君、もしかして苦労してや居やしないか?グラスが空いてしまうと、デカンターにイーサのルーンをかけてこの状態を「固定」した。これでアルコールも飛ばず、解呪して呑む時までこのままの状態で保存される。)…また来るよ。(そう一言告げてデカンターはそのまま置いていった。)残りは全て君が愉しんでくれ。注ぎはまた、違ったタイプの物を持ってくる。(組んでいた脚を伸ばすと立ち上がり、午前の光の中に出て行った。ワイン程度の愉しみは、彼にはあったほうが良い。)   (5/18 06:45:25)

エルメロイⅡ世(アーチャーは呑み慣れていないと言うが、ワイングラスから呑む姿は割りと確りしたマナーであって、もしかしたら基本的に自炊だからワインバーやレストラン等ソムリエの居る様なところにもあまり行かず、行ってもそこでしか呑まない生活をしていたのかと思った。…日本ではワインセラーなど一般的にはないと言うし、長期保存をして飲み頃まで待つ、そんな生活ではなかったのかもしれない。ここら辺をあまり追求するのも無粋と言うものだろう。今は楽しく呑んでいるのだ。それでいい。)   (5/18 06:45:10)

エルメロイⅡ世【(深く頷いて)それだけでもないような。…いや。いい訳はするまい…。(眼を閉じて一瞬黙り込むと)ふむ。では、また来るよ。そう言われると意地でも落ちたくなくなるのが不思議だ。(だがしかし。落ちたくて落ちた事が一度足りとてあったろうか。)その呼び方は胃が痛くなってくるな…。(苦笑しつつ、)ああ、やはり睡眠時間を奪ってしまったか。大変申し訳なかった。今度は常識的な時間に来られるよう努力しよう。────…確かに今日は暑いな…。このまま行くと全ての再臨状態に置いて冬装備の私は一体どうしたら良いのか分からなくなるな。(ちょっと遠い目に)楽しい酒宴だった。感謝を。(穏やかに笑むと、そのまま眼を細くさせ、)君はどうしても私に軽やかに踏みなれた地団駄でも披露させたいのかね…?いや、構わんよ。良い夜だった。お疲れ様、アーチャー。…………。ああ、足を踏んだことは忘れてもらおうか。ありがとう。君も良い一日を、アーチャー…!?(酒を呑むために右手側に顔がやや寄ったところを反対側から頬にキスをされて驚いて振り向き、)────セクハラはしないと言ってなかったか君は!(再び目許を染め、)】   (5/18 06:17:02)

おしらせアーチャー陣営さん(iPhone 153.150.***.158)が退室しました。  (5/18 06:03:52)

アーチャー陣営【すまない、申し訳なさすぎるが……お言葉に甘えて。良い夜を有難う、今度はゆっくりと話そう、私の足を踏んでくれたことに関しても。(にっこぉ) …今からおやすみかな?それでは、良い夢を、おやすみロード。(頬ちゅ、少しでもセクハラしないと気が済まないタイプ。)   (5/18 06:03:20)

アーチャー陣営【 ああ、メモ帳で全体を見通すと微かな文の違和感が気になってキリがない。…いや、なに、リップサービスは得意だが今は素直に受け取ってくれれば嬉しいね。また是非、此方で…私の前でうっかりを披露してくれ、学部長殿の申し訳なさそうな姿を拝むのは悪くはない(にっこり、)時間も時間だっただろう、こんな時間にウロつく君は特例だ。…だからこそ睡眠時間など今日は捨てたのだがね。構わんさ、元々蒸し暑さで寝れたものではなかった。…、優雅な晩酌に招待してくれたこと、感謝しよう。(丁寧に手を降ろすと満足げに、)……貴方でも照れるのだな、最後に良いものを見た。(くすくす、)   (5/18 06:03:08)

エルメロイⅡ世【六時から予定があるのだろう?適当に纏めておくから心配せずに放置していって大丈夫だ。】   (5/18 05:57:55)

エルメロイⅡ世…………笑うなよ。(完全にそっぽを向きながら、だが楽しそうに酒を口にして)珍しくGJだな、凛。(ボソッとそう呟くと、涙が出るほど笑っているアーチャーの脚を思い切り踏みつけるも、)…ああ。私も楽しみだ────セクハラ?(状況の良く分かっていなさ加減を露呈しつつ、アーチャーの笑顔に疑問符を浮かべた穏やかな顔で答える。)   (5/18 05:54:54)

エルメロイⅡ世是非、君にこそ呑んでもらいたい酒ではある。(目許のみで笑いながら、)…酒豪達には必要なかろうよ。質より量だからな、彼らは。(自らも香りを味わった後、グラスを傾けて一センチほど口にした。)…こういうワインは味が複雑すぎてね。量を飲むには向かないんだ。(苦笑するとアーチャーが出してきてくれたオリーブの実を一粒唇の中に押し込み。咀嚼して飲み込んだ。)料理はあれほどに得意なのに、君は酒は嗜まないのか?(純粋に不思議そうにそう聞いた。)   (5/18 05:48:29)

アーチャー陣営──く、っはははっ!…っくく、それは、少し見て見たい気もするが、ふふ、そうだな……君の尊厳のためにやめておこう。凛には客人は大事にと言われていた。(彼が地団駄を踏む様を想像してしまえばあまりの想像のしにくさに思わず声溢れて背中を曲げ、愉快そうに目元を緩め笑い涙をぬぐっては姿勢を整えるも、時既に遅しとはこの事だろう。)おお、良い飲みっぷりだ。……ああ、楽しみにしている、くれぐれもセクハラには気をつけてくれ。(私はしないがね、とにっこり)   (5/18 05:46:49)

アーチャー陣営……ほぅ、これは、───。(手際が良い、その一言に尽きる。その技術に関しては無知な訳では無いが流れるような動作には立ち上がったまま見惚れては、ふわりと鼻腔擽る高級感のある果実とアルコールの香りに無意識ながら双眸を細め)……それはそれは、本当に私が頂いても良いものか、……後で酒豪たちに怒られてしまいそうだ。(自分より酒に詳しくかつ好物であろう人達の顔をふと思い浮かべつつ戸棚から彼の助言通りピーナッツとオリーブの実を皿へ移して運べば、差し出された其れ、自然にグラスへ手が伸び、)……頂こう。(祝杯でもあるまいに、乾杯も正しい作法も不要だろう。香りを再度味わってからくいっとグラスを煽れば、舌触りの良い液体をゆっくりと嚥下し、ほぅと一息。)   (5/18 05:41:41)

エルメロイⅡ世【分かってくれるのか!やっと分かってくれる人に会えた…。無頼の月日、今は悔ゆるのみ…。ああ、いや、それは私がやりたくはないよ。(わざとらしいアーチャーの態度に)いや、それをやると本当に来るぞ。日本人的なリップサービスは通用しないと思ってもらおうか。(ソファの背に左腕を預け、)…何故そう思ってしまうんだ。あの状態でも突っ込んでくる馬鹿も居る。(ここに。)了解した。もしかして私は君の睡眠時間を奪わなかったか?それが心配だ。………また来るよ。今日は何しろ時間がないと踏んだんでね。丁寧に栓を開けたからこうなったが、軽く呑む位しかできなかろうと…。ん?(手を取られて何だと思うと、騎士のようにアーチャーは接吻を落とし。)…………。い、いや、君。私は髪が長いが女性ではないからな…?(眠気で間違えたかと思いつつ、驚いて目を見開き目許を軽く染め。)…ああ。まあ、説明したければ説明すると良いと思う。と、いうか大丈夫かね、アーチャー…。(眠気に負けそうなアーチャーを心配げに見ると、】   (5/18 05:40:14)

エルメロイⅡ世────。ああ、全くだ。(脚を組み、姿勢を崩すと割りと自棄っぱちといった風情で、)次が怖いなこれは…。────。本当に意地が悪くないか君は?いつまで笑っているんだ、いい大人が地団駄を踏んで喚きながら泣き出すぞ。(睨みつけながら脅しになっているのかいないのか微妙なラインの恐喝を行い、あんまり考えたくない未来に遠い目になりつつ、)…なるほど?では君が隙を見せたら、その時はこちらも存分に!(吐き捨てるように言うとワインに口をつけ、)   (5/18 05:28:00)

アーチャー陣営【!分かる、分かるぞそれは…!メモ帳だと長考に磨きがかかってしまう、…まあ、私は君が幾度とうっかりを披露してくれても構わないのだが。(睨まれては態とらしく肩を竦めて、「是非、またどうぞ」と一言。)いや、人が来ないと踏んでいたものだからな、寧ろ予想外の来客は嬉しいものだ。気にするな。……ああ、それでは、一口ワインを頂いてから退散させてもらうとしよう。元々6時から予定があってだね、それ以降は居られない。すまないなロード。……叶うならばまた、からかわれにでも来てくれ…お待ちしている。(そういえば触れ合いが足りないな、と思い当たれば慣れないながら彼の手を取って指背にちゅ、と口付け落とし、ナンパの真似事。)…ん、ああ、なるほどそうか、まあ自由な部屋だ、気楽に過ごしてくれるのが一番だ。気になるならば此方も此方の立場は詳しく説明させてもらうが、……それもまた、今度だな。(眠気にふらり、)   (5/18 05:24:01)

エルメロイⅡ世了解した、アーチャー。…特に気を使ってくれなくとも良い。何しろ、私がやると早いと言うのもあるからな。三十分とか待ちたくもないだろう。(ソムリエナイフで封を切り、抜栓をするとデカンターに移した。普通、空気に触れさせ成分を開花させるのにかかる時間は省略、フォーマルクラフトを使って加速させる。移しきるとワインをグラスに注いで渡し、自分の分のグラスも作る。華やかにワインの香りが立ち上がった。オーパス・ワン。)こういうワインはボルドーにもブルゴーニュにもトスカーナにもない。アメリカの台地を使って、ヨーロッパの技術で作った酒、それがこのワインだよ。(そう言うとグラスをアーチャーの方に差し出した。)あまり肴などは必要なかろうと思うが…。ピーナッツやオリーブ辺りのシンプルなものが良かろうと思われる。(アーチャーにグラスを勧めつつ、)   (5/18 05:18:35)

アーチャー陣営くっくっ、ご愁傷様だな。まあ今回は私が相手で良かったな、と言わせてもらおう。次来た時が楽しみだな、…私も部屋のどこかでひっそりと眺めさせてもらうとしようか。(ショックを受けているらしい彼の様子には口許を指背で抑えてくすくすと。──余談だが、仮に花の魔道士が相手ならば今頃彼は似合わずとも花まみれにでもされていることだろう)ふ、…気遣い感謝するが、まあ、私とて例外ではない、君が隙を見せてくれるならばそれはもう、存分に。楽しんだものが勝者さ、此処ではな。(まだ十分にまともかつマシな方ではあるが。気遣う彼に態とらしく意地悪く笑みを歪ませて見せれば)   (5/18 05:14:59)

エルメロイⅡ世【自分でもメモ帳などに書いておけば良いとは思うんだが、何故かそれをやると数分単位でスピードが落ちるんだ…。もう自分で気をつけるしかないんだろうなとは思う。…(目を細めて眼球のみを動かしジロリと睨むと、)意地が悪いのは主従とも同じらしい。────ああ、短文の練習か。それは本当に邪魔をしてしまった。眠そうだな、君。きょうはもう眠るか?君が来ても良いというのならば私はまたここに来るよ。(苦笑して、)だろう。猛者か、馬鹿か、どちらかだ。ふむ、では都合の良いように。sn初期と言われているのにサーヴァント反応はどうかと思ってしまっただけだ。うっかりやった。…凛のアレが移ったかも知れない。こちらこそそうしてくれ。】   (5/18 05:07:49)

アーチャー陣営ふ、お気遣いどうも、ロード。……私の呼び名はそれで良い、あまり声高々と呼ばれるものでもない。(寧ろそう呼ばれた方が反応もし易い。己の真名を呼ぶのは特例な彼のマスターくらいのものか。ぼんやりと思いつつ彼の方を見やれば、どうやら彼が色々とやってくれそうな)…む、ならば、お任せしよう。客人に注がせるのは心苦しいものがあるがね、折角の酒だ…味を殺すのも不本意だ。頼むよ、ロード。(ほう、と彼の聡明さに相違ない知識には感嘆の言葉を零して聞き入り、朧げな知識の元こくこくと頷いては彼が態々用意してくれた方の瓶をすっと押し出し)折角なので此方を、私は何かつまめる物でも用意してこようか。(立ち上がりつつ、ワインには何が合うのだろうかと)   (5/18 05:07:16)

エルメロイⅡ世────。何だって?(今更ながらに明かされる驚愕の事実にクラクラした。先ほど失態を犯したばかりなもので。)…人をからかうのが好きな奴ばかり………。そうか。君も大変だな。(穏やかに笑う彼に合わせて疲れた笑みを浮かべた…。割りと面子には仕事上敏感なようだ。)   (5/18 04:59:03)

エルメロイⅡ世いや。時計塔の知識がない以上無理もない話だ。…サーヴァントにその知識があった方が私はいぶかしむよ。(苦笑しつつ、)普通にロードと呼んでくれると良い。他にもロードは居るには居るが。ここに居るロードは私だけなのであるし、構いはしないだろう、「アーチャー」。(いや特に知識不足という事もないだろう。)酒瓶はどちらが空ける?どちらから?(デカンタージュくらいは出来るようだ。知識がないのであれば、と自らソムリエナイフを手に取ろうとするも、)…君は舌は確かなんだろう。だったら問題はない。酒は味わうものなのだからね。(ラベルをチェックすると、)────シャトー・カロン・セギュール。ルイ十五世から「葡萄の王」と呼ばれたニコラ・アレクサンドル・ド・セギュール侯爵ゆかりの酒だな。(頷いて、)デカンタージュした方が言いように思うね。   (5/18 04:54:35)

アーチャー陣営(くっくっ、そうか、それはなんとまあ……しっかりしていそうに見えて随分なうっかりさんらしい。(愉快そうに笑み隠そうともせずクスクスと)長考と長文癖は私も同じでね、ちょうど今日は短文の練習でもと思っていた程だ。多少の眠気はあるが、客人の前でみっともなく落ちるのは避けたいところだな。(くぁ、)……ふ、私もそれには同感だな。此処では背後を取られるような事もあるまい、好きに過ごして貰えば構わんさ。それとアレだ、全ての言葉に返さずとも適当に省略してくれて構わないぞ?大変だろう、私はお喋りが好きでね、ついつい長くなってしまう。先にも述べたが悪い癖だ。   (5/18 04:52:54)

アーチャー陣営……うん?ああ、此処は所謂施設のような場所でね、此処に召喚される者は全てこの場所で起こった事例を把握している。……此処で犯した失態は全ての英雄からからかわれると思った方が良いぞ、此処では血生臭い戦闘は滅多に起きないが……人をからかうのが趣味な奴らばかりでね。(ふ、と遠くを見ながら笑み零せば、多少なり警戒していたのであろう彼のホッとした表情を見てつられて穏やかに眉尻落とし)(すまないこちらの言葉を忘れていた)   (5/18 04:50:15)

アーチャー陣営む、そうか……それは度々失礼を。ロード…ふむ、では学部長殿とお呼びした方が?少し仰々しいかね。(知識不足、と言うよりも眠気のせいか、何方にしろ恥ずかしい事をしてしまったとばかりに首を振りつつ、用意したグラスと酒瓶をソファ前のテーブルへ置き)ほう?それはまた、良い物を……酒の善し悪しが分かるものであれば楽しめただろうが、すまないな。其方の知識は乏しいもので、……これも私以外の物が勝手に持ち込んだものだ、(酒に明るい訳ではない、故に説明も出来ないが彼にラベルが見えるように瓶を回し置けば、[シャトー・カロン・セギュール]の文字が。)……そう悪いものではないはずだ、流石に金ピカ王殿の酒を拝借する訳にはいかないがね。   (5/18 04:42:00)

エルメロイⅡ世【それと、彼女の酌で酒を呑みたがる人間が居るとは私には信じられない。…いや。いるにはいるんだろうが、それはとりあえず私ではない事はご理解いただけている通りだ。…サーヴァント反応だが隠しておいたほうが良いのならばそうしておいてくれ。】   (5/18 04:37:15)

エルメロイⅡ世【いや。申し訳ないが私は言葉を電子の海に放流する名人だ。(皺を寄せた眉間を指先で揉みつつ、)本当に申し訳ない。まさかいきなりこんな事をやらかす馬鹿がいるとはあなたは思いもしないのだろうが。(ちょっと遠くを見る眼で)あなたこそ、眠くなったりしたらすぐに言って欲しい。本当にお待たせしてしまった。】   (5/18 04:28:45)

エルメロイⅡ世────ああ、君には記憶が。(手際のよさに見ほれつつ、ほっとしたように目を和らげるとサーヴァント反応を隠すのをやめ、)   (5/18 04:25:25)

エルメロイⅡ世不躾な態度を取ってしまってすまなかった、レディ。ちょっと君に似た顔と、雰囲気と、がめつさと、とんでもなさを合わせた様な人物に大変縁が深いもので、その人を思い出してしまい胃が痛んだんだ。(一瞬眼が死んだがすぐに立て直し、全てを胃痛の所為にすると、)私も君に会えて嬉しい、ミス・…?(名前を聞く振りをした。知っていた。とても良く知っていた。心にも無い台詞を言う。見た目だけ優雅に美しく、気の利いた風情でさりげなく席を外そうとする少女の背中に)お休み、レディ。良い夢を。(そう、声をかけるとアーチャーの方に向き直り、)いや。…言ってないのだから仕方があるまいよ。それよりもだな、その、ロードというのは役職名なので、その呼び方ではミスター部長、とでも呼ばれてしまっている感がある。敬称も含んでいるから呼び捨てで良い、呼び捨てで。(苦笑しつつ挨拶をやり直し、)では、改めてこんばんは。何もない?君が居る。そのワインはオーパス・ワンだ。カリフォルニアワインだよ。(隠していたサーヴァント反応をどうしようかと思っていたところ、)   (5/18 04:25:19)

アーチャー陣営(ハッ、…長々と待たせてしまってすまない、どう考えても私の不手際だ…ッ!(潔い土下座)一向に構わん、寧ろお願いしよう。短くなろうと時間が掛かろうと構わん、ゆっくり返して貰えれば。…すまないな、眠気もあれば直ぐに申し出てくれ。)   (5/18 04:15:27)

エルメロイⅡ世【すまない、全文飛ばしてしまった。急いで打つが構わないだろうか?】   (5/18 04:12:37)

おしらせエルメロイⅡ世さん(106.181.***.74)が入室しました♪  (5/18 04:12:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、エルメロイⅡ世さんが自動退室しました。  (5/18 04:11:55)

アーチャー陣営(それでは、未成年に酒を飲ませるわけにもいかないのでな、…私がお相手しよう。うら若き少女にお酌をさせたかったなら、素直にすまないと謝るが……彼女にそう言った期待はお勧めしない。最も、貴方は其れを嫌という程に分かっているようだが。(くっくっ、)っと、細かい設定に付き合わせてすまないな、感謝する。)   (5/18 04:09:33)

アーチャー陣営ああ、任された。君の名に恥じぬように気をつけよう……おやすみ、凛。(扉の奥へと進む我がマスターを見送っては、彼の方に向き直りソファの向かいへと)……それはすまなかったな、それではミスターロード、改めていらっしゃい。何もないところだが、眠気が来るまでゆっくりして行くといい。(用意された酒壜には目を軽く見開いて、「用意がいいな」と一言呆れも混じった言葉こぼして笑い)──いや、あの時はうちの魔術師が随分と失礼な事を……。(グラスを二つ、此方でも用意したワインを一瓶、酒を飲む準備をテキパキとこなしながら申し訳無さげに言葉を続ければ)   (5/18 04:06:01)

アーチャー陣営あら、…ちゃんと挨拶出来るんじゃない、こんばんはミスター。暑苦しい夜だと思っていたけど、……そうね、貴方と逢えたなら良い夜と言っても良いかもしれないわ。(打って変わって改まった挨拶を向けられてはきょとん、と目を丸くして、それならばと此方も遠坂の名に恥じぬよう優雅な笑みと佇まいを心がけつつ言葉を返し、酒壜を視認してはそっと扉の方へと)……それじゃあアーチャー、後は任せたわよ、私お酒は飲めないもの。お客様は大事にしろってお父様も言ってたわ、宜しくね。   (5/18 04:04:16)

エルメロイⅡ世(おや、もしかして彼女には私の記憶がないんだろうか、とふと思い当たる。よくよく見ると多少なりとも若い…というほどでもなかった。アーチャーへの耳打ちも全て聞こえてはいたが、ため息をついて、)初めまして、レディ。良い夜だな。良かったらどうぞ話に混ぜてやってはくれないだろうか。(おそらく別の世界線かもしれないと認識、挨拶をすると、アーチャーの方に向き直り、)良い夜だな。…できればⅡ世をつけてくれないか。…その名前は私には重過ぎる。長いと感じるならばどうぞロードと。(そう言いながら酒壜を手に)手土産も持参だよ。ああ、では失礼することにする。(穏やかに言うと遠慮なくソファに腰掛け、)…それは嬉しいな。ありがとう、アーチャー。【あなたの好きにすると良い。このままでも一向に構いはしない。…ただ、切継だと険悪になるな。了解レディ。分かっている。…開幕直後だな。はは……。お断りだ。】   (5/18 03:51:43)

アーチャー陣営(ああ、ちなみにね、細かい事言うようだけどこの私が呼び出された時点では、貴方とはあまり関わりはない……と勝手に思っているから初対面のように扱ってしまったわ、ごめんなさいね?ネタバレ防止も兼ねて初期の方、開幕後すぐの辺りをイメージしてるから。……先生、と呼んで差し上げても良いんですけれどね?(にっこり、))   (5/18 03:47:34)

アーチャー陣営(入室に関しては一向に構わんし、有難いが……これでは話しづらかろう。…どちらか、もしくは別の者を呼んでこようか……何かリクエストは?(まるで晩御飯でも聞くような…)   (5/18 03:43:19)

アーチャー陣営黙っていろ。……こんばんは、ミスター……エルメロイ。いや、邪魔などとは言わないが、また愉快なタイミングで来てくれたものだ、とは言っておこうか。(仮にも己のマスターの悲鳴は二の次にしてにこりと客人に笑顔を向ければ、途端口元を軽く抑えおかしそうにくすくすと笑声を零して、手招く代わりにソファへと促し)ふ、いやなに、構わんさ。君のことはずっと待って居た、喜ばしいことだ。どうぞ、此方へ。   (5/18 03:41:55)

アーチャー陣営 ……ちょっとアーチャー、あの人すごく失礼なんだけれど、一発やっちゃってもいいんじゃないの?…──いたっ!(向けられたあからさま過ぎるほどの怪訝な視線。こそこそ、弓兵に耳打ちすれば、失礼な事を言うなとばかりに軽く小突かれ、小さく悲鳴零し)   (5/18 03:41:41)

エルメロイⅡ世(扉を開けた瞬間、いきなり眉根を顰めるハメになった。そもそも眠れないので酒でも、とのつもりなのであったが、目の前にいる赤い聖骸布のアーチャーは良いとして、問題はその横。あかいあくまが目の前に居る。胃を押さえながら頭痛を引き起こした元凶にまず眼をやると、)こんばんは、ミス遠坂。こんばんは、…アーチャー。良い夜だな。…邪魔をしたかね?(アーチャーの方にはニュートラルに、凛の方にはあからさまに眉値を顰めて。)【大丈夫なのか迷ったが、かまわないかね?】   (5/18 03:32:11)

アーチャー陣営……あら、お客さん?こんな時間に、随分と夜更かしなのね貴方。ええっと、いらっしゃい…でいいのかしら、ごめんなさいね、私たち特例みたいなものだから。(口が止まってしまった弓兵を尻目にソファから立ち上がり、自然な動作で会釈をひとつ、どこか申し訳なさそうな(作った)微笑みとともに首を傾げて彼の様子を伺い)   (5/18 03:29:35)

アーチャー陣営む、……ああ、そうだったな、私たちの使命──もとい命令は短い文での応答、だったか。……こんな事をしても訓練のひとつにもならないと思うんだが、……うん?(はた、と思わぬ来客の方に目を向ければ言葉に詰まり、)   (5/18 03:27:16)


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