PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
ここはちっちゃなバー。毎日に疲れてしまったそこの貴女。そうです、そこの貴女です。今宵は、ポケモン の姿を借りて入店してみてはいかが?
当店では、 人間のお客様、及び、人の姿を借りたポケモン様(所謂擬人化やアレンジのある獣人型)はお断りしております。現在女性のお客様の募集となっております。
尚、行為に至るのは小型〜中型のもふもふ系統、及びツルプニ系等の方に限らせて頂きます。

マスター:ラウル♂チラーミィ
常連客:リリック♂ピカチュウ
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、リリス♀クチートさんが自動退室しました。  (10/19 01:57:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ラウル♂チラーミィさんが自動退室しました。  (10/19 01:57:18)

ラウル♂チラーミィ【明日は23時〜24時頃なら来れるかもしれません。日曜は朝から来ることもできます。】   (10/19 01:15:12)

ラウル♂チラーミィ【返信遅くなってすみません…。眠ってしまわれましたかね?】   (10/19 01:14:37)

ラウル♂チラーミィん…ああっ(尾をくわおられればびくりと震え。それでも、ギュッと腰掴んでは動きを早めてゆき)   (10/19 01:07:39)

リリス♀クチートあ…っん…っ(1突きされる度に声を漏らし、そして大きな角でラウルの尾を咥える)   (10/19 01:03:28)

ラウル♂チラーミィんっ…良かった。動くよ(ギュッと腰を抱いてはゆっくりとした動きで前後に。)   (10/19 01:02:36)

リリス♀クチートんぁ…ッ(自分を押し退けて入ってくるモノ。それは彼とはまったく違い、とても気持ちよかった)大丈夫です…   (10/19 01:01:31)

ラウル♂チラーミィ……ん(ゆっくりと先端を付けては少し滑らせ。それからゆっくりと先を沈めては、奥へと…)痛くないかい?   (10/19 01:00:34)

リリス♀クチート…はい(潤んだ瞳で微笑みつつ、ゆっくりと頷く)   (10/19 01:00:04)

ラウル♂チラーミィ……(軽くキスを落としては微笑み。入れるよ?と)   (10/19 00:59:24)

リリス♀クチートキャッ!(覆い被さられると声を上げ、そしてこの後起こることに胸を高鳴らせつつ、恥ずかしさで目をそらす)   (10/19 00:59:04)

ラウル♂チラーミィそっか……(嬉しそうに頷くと再び覆い被さって)   (10/19 00:57:35)

リリス♀クチート…初めてです…。こんなに気持ちがいいのは…(撫でられると嬉しそうに目を細める)   (10/19 00:56:51)

ラウル♂チラーミィ……(そんな彼女の頭を優しく、ゆっくりと撫でて)   (10/19 00:56:15)

リリス♀クチートはぁ…はぁ…っ(肩で息をしながらゆっくりと頷く)   (10/19 00:55:55)

ラウル♂チラーミィ…ふふ…イっちゃった?(体を起こすと静かに見つめて   (10/19 00:55:28)

リリス♀クチートっくぅっ!!(ビクンビクンと体が痙攣し腰が浮く)   (10/19 00:54:54)

ラウル♂チラーミィん、いいよ、イってしまえ(彼との思い出を流してしまえ…とばかりにピチャピチャと水音鳴らしながら陰核を…入り口を攻め立て)   (10/19 00:54:21)

リリス♀クチートだ…やぁ…だめ…ッ!(脚を動かし、快感から逃れようとするが、それでも感じ続けてしまう)だめ…イッちゃう…イッちゃう…ッ!!(ハァハァと荒く甘い息を漏らす)   (10/19 00:53:39)

ラウル♂チラーミィん…気持ちいい?(彼女の反応に満足そうに陰核を続け様に舐め、窄めた舌先で押すように)   (10/19 00:52:24)

リリス♀クチートや…っ!そこは…ッ!(陰茎を舐められると、腰を浮かせて体をよがらせる。角での奉仕も出来ないほどに感じているようだ)   (10/19 00:51:21)

ラウル♂チラーミィんぐっ…それ、そんなふうに使えるのか…(思わぬ快楽に苦笑い。それでも、既に大きく硬くなったそれは確実に性感を受けていて。割れ目をなぞるように舐め返すと舌先で開いていき…突起を見つけては舐めて)   (10/19 00:49:56)

リリス♀クチート(愛液を目の前で舐められると、恥ずかしさで目をそらす。そして69の体勢になると、秘部を舐められ喘ぎ声を漏らす)んん…いやぁ…ッ(だが、負けじと唾液で濡れた角でラウルのペニスを優しく包み込み、そのままフェラチオのような事をする)   (10/19 00:47:18)

ラウル♂チラーミィそれでも…美しい。(指についたそれを見ると目の前でペロリと舐めて。首元につけた蝶ネクタイを外すとそばのテーブルへ。彼女と互い違いになるよう寝転がると69の形。そのまま股間へと舌を這わせて   (10/19 00:45:28)

リリス♀クチートふ…ッん…ッ(角からは絶えずヨダレが溢れ出てベットを濡らす。更に、割れ目は既に濡れており、ラウルの指の腹には愛液が付着する)行きずりで抱かれるような女なんですよ…?   (10/19 00:44:10)

ラウル♂チラーミィそんなことあるさ(クスッと笑いながら指を立てては股間にある割れ目を擽るようになぞって   (10/19 00:42:57)

リリス♀クチートそんなこと…ないです…(可愛いと言われて嬉しかったのか、更に強くラウルを抱きしめる。そして股を触れられるとフーフーと鼻息を荒立てる)   (10/19 00:41:43)

ラウル♂チラーミィ……かわいい(クスッと笑うとそのままゆっくりと股座へと触れて。静かに指の腹だけで   (10/19 00:40:35)

リリス♀クチート…ッ(太ももを触られると、再び体が跳ね、ラウルの首元に息がかかる)   (10/19 00:37:49)

ラウル♂チラーミィ…そうだろう?(微笑み方竦めて。尻を撫でながら太ももへと手を移して)   (10/19 00:37:12)

リリス♀クチート…こんなに…安心できるんですね…。体を重ねるってのは…(つぅっと自分の背中を這う手にピクンと反応し、角からはヨダレを垂らす)   (10/19 00:34:22)

ラウル♂チラーミィ(微笑んで頷くと背中、腰と撫で下ろしながらやがて尻へと)   (10/19 00:33:33)

ラウル♂チラーミィ…ああ、暖かいな。"   (10/19 00:33:11)

リリス♀クチート…暖かいです(抱き寄せられると、同じように背中に腕をまわし、そして首元のフサフサに顔を埋める)   (10/19 00:31:40)

ラウル♂チラーミィ……ん…ぷはっ(口を離すと乱れた呼吸を整えながら静かに彼女のことを抱き寄せて。そのまま押し倒して   (10/19 00:30:57)

リリス♀クチートん…(ラウルの舌が口の中で動く度に、彼との思い出が一つずつ消えてゆくのを感じる)   (10/19 00:29:34)

ラウル♂チラーミィ…んん(そのまま舌を差し入れては、突き合わせるようにした後、絡ませるように)   (10/19 00:28:17)

リリス♀クチートん…ッ(彼はこんなことしなかったなぁなんて思いつつ、羞恥心で上手く舌が動かずにもどかしい動きになってしまう)   (10/19 00:26:51)

ラウル♂チラーミィ……(隣に来てくれた彼女の手に手を重ねて。静かに見つめて。そのままそっと唇を軽く重ねて!   (10/19 00:25:56)

リリス♀クチートベットがあるだけで十分です(その言葉に同じようにクスリと笑って返し隣に座る。…途端、一気に実感が湧いてきて羞恥心がドンドンと溢れ出てくる)   (10/19 00:23:19)

ラウル♂チラーミィはは、なんなら僕の部屋もあるが…客間の方が気兼ねないかなって(クスクスと笑うとベッドに腰掛けて、隣を叩いて勧めて   (10/19 00:22:13)

リリス♀クチート…ふふっ。なんだか雰囲気ありますね。いつもは場所選ばずでムードなんてゼロでしたから(えへへ、と恥ずかしそうに笑いながら角をパクパクさせる)   (10/19 00:20:41)

ラウル♂チラーミィ…(廊下に出ると、側にある扉を開いて。そこはこじんまりとしながら、小さなテーブルとベッドのある部屋で)   (10/19 00:19:40)

リリス♀クチート…はい(残ったお酒を一気に飲み干して、ラウルの後をついて行く)   (10/19 00:18:06)

ラウル♂チラーミィ……(静かにカウンターを離れると店の扉を開いて。看板をclosedに変えれば鍵を閉めて。)行こうか(と、店の隅の扉の鍵を開けて。その奥は階段で…一歩踏み入れると手招きして   (10/19 00:17:21)

リリス♀クチート…今すぐにでも、あの人から汚された体を、別も誰かに染めて欲しいんです…(ギュッと両肩を抱きしめる)もちろん…無理強いはしません…。ただの酔っぱらいの戯言だと思ってくれればそれでもいいんです   (10/19 00:14:47)

ラウル♂チラーミィ…はあ、見ず知らずのポケモンに抱かれるのかい?(無論、そうした出会いもある。お酒を飲む場なのだ。本当に自分でいいのかという確認で問いかけて   (10/19 00:13:29)

リリス♀クチート…えへへ。お酒が回って来ちゃってますね(恥ずかしそうに照れ笑いして、後頭部の口のような角を頬に擦り付ける)…抱いてくれません?そして、忘れさせてくれませんか?あの人のことを(酒気と恥ずかしさで頬を朱に染めながらそう言う)   (10/19 00:12:19)

ラウル♂チラーミィ…愛を…かい?(常連のピカチュウがよくナイトだの騎士だの言っているのを思い出す。守る…守護する…否、本当は彼女の言わんとしていることは分かっているつもりだったが、それを口には出さずに)   (10/19 00:10:31)

リリス♀クチート…じゃぁ…お願いがあるんですけど…(涙を脱ぐうと、テーブルを見つめたまま言う)…愛を教えてくれませんか…?   (10/19 00:08:22)

ラウル♂チラーミィああ…それが男の務めだ。…古臭いかな?(なんて照れたように笑い   (10/19 00:07:44)

リリス♀クチート…店長…さん(ふぅっと一息ついて、口を開く)…私を…守ってくれるんですよね…?   (10/19 00:07:10)

ラウル♂チラーミィ……ふふ、それならば良かった。(見せてくれた笑みに少し安堵した様子で)   (10/19 00:06:21)

リリス♀クチート…ありがとう……ございます……ッ(傷付いた心に優しさを与えられて更に涙を流す。そしてブルドックを飲んで微笑む)……美味しいです   (10/19 00:05:23)

ラウル♂チラーミィなるほどな…おっと…勘違いしてないかい?その飲み物は……さっきのじゃない。ブルドックって言ってな…カクテルには花言葉みたいなのがあるんだが…そいつにもある。貴女を守りたい…なんてな(静かに微笑むと頷いて見せて   (10/19 00:04:12)

リリス♀クチート…警察には連絡しました。でも…正直どうでも良いんです(サービスのカシスミルクを飲むと涙を流す)あんな男を信じてた…そんな自分が信じられないんです…ッ。もう…何も信じられないんです…自分さえも…   (10/19 00:01:38)

ラウル♂チラーミィ……(彼女の話の締めを聞けば黙ってカクテルを作り出し。そうしてできた淡い白い飲み物を差し出してはサービスと)   (10/18 23:57:43)

リリス♀クチート…でも。それでも私は彼を好きだったんです。…馬鹿ですよね(自嘲気味にそんなことを言う)行為の中で言うんですよ。“愛してる”だなんて…。普段は絶対に言わないのに…。だから私は彼の求める度に彼に奉仕しました。高校を卒業してからは、大学に通いつつフリーターになった彼の生活を支えてたんです(そして残ったカシスミルクを全て飲み干す)…でも、この前家に帰ったら手紙だけが残されて彼は家にいませんでした。“飽きた”って書かれた手紙だけ残して…ッ   (10/18 23:54:38)

ラウル♂チラーミィ……それって犯罪じゃないか?(水をもう一口。流石の事態に彼も口を挟んでみて。不躾な言葉かもしれないが、いうしかなかった)   (10/18 23:51:38)

リリス♀クチート…ある日、彼は帰り道の私を襲いました。突然の事を理解できなかった私は満足な抵抗も出来ずにそのまま…。しかも彼は私のその姿を撮り、自分の望む時に望んだことをしないと晒すと言うのです…(その目には涙が浮かんでいた)   (10/18 23:49:40)

ラウル♂チラーミィ……それは…(幼馴染みの関係。それはよく純愛のネタにされるものだが、こうも歪んだ関係があったものか…いたたまれない気持ちをグラスに入れた水を飲むことで誤魔化しながら続きを聴いて   (10/18 23:47:36)

リリス♀クチート私は純粋に彼が好きでした。…でも彼は、私の身体だけが目当てだったんです(ギュッとタンブラーを持つ手に力を入れる)だから彼は毎日のように私に関係を迫ったんです。無論私は高校生ですし断りました…。でも…(そう言うと再びカシスミルクを飲む)   (10/18 23:46:28)

ラウル♂チラーミィ…(思ったよりも長い付き合い。無論、それを聞くことは彼の仕事ではない。が、こうして聞いて楽になってもらえるのなら…そう耳を傾けて   (10/18 23:42:05)

リリス♀クチート…彼とは、小学校以来からの付き合いで、釣り合わないことはよくわかってたんですけど…。でも私は身の程知らずで、高校の夏に彼に告白しました…(緊張がほぐれたのかそんなことを言い出す)   (10/18 23:40:33)

ラウル♂チラーミィ……あら、それは…(自分用の椅子へと腰かけると静かに彼女を見つめて。)それは難儀だったな。……そういう気持ちは…悔しさ、悲しさ…カクテルに…甘さに溶かすといいさ   (10/18 23:39:05)

リリス♀クチート…はぁ。露骨ですよね私(そう言われると、大きなため息をつく)仰る通りです。…ちょっと、心が疲れちゃいまして…(そう言うとカシスミルクをグッと飲み込んで、まだ半分残ったカシスミルクをじっと見つめる)…捨てられたんです。好きな人から   (10/18 23:38:07)

ラウル♂チラーミィふふ…ということは、何かあったのかい?(少しだけ心配そうに表情変えると首傾げ。とはいえ、詮索するような口調ではなく   (10/18 23:35:45)

リリス♀クチート…なんだか、嫌な事も全部甘さで溶けちゃいそうですね(そう言って微笑むと、またカシスミルクを口に含む)   (10/18 23:34:38)

ラウル♂チラーミィルジェ・カシスミルク……カシスの風味にミルクの甘味が中々合うだろ?(静かに微笑むと頷いて。)   (10/18 23:33:43)

リリス♀クチート(出された飲み物を見ると、軽く会釈して手に取る)ん…(そして少しだけ口に含んでからほぅ…と息を漏らす)…美味しいですね。なんて名前なんでしょうか?   (10/18 23:32:24)

ラウル♂チラーミィん…それならば…(頷き、後ろを振り返ると瓶を取り出したりマドラーを取り出して。やがて赤みがかった白色の飲み物に満たされたタンブラーを出して)   (10/18 23:31:18)

リリス♀クチート…じゃぁ、甘いのください。うんと甘いの   (10/18 23:28:23)

ラウル♂チラーミィ…そうだね…甘いの…スッキリしたもの…気分…お好みはあるかい?   (10/18 23:27:47)

リリス♀クチートえっと…おすすめってありますか…?   (10/18 23:25:01)

リリス♀クチートじゃぁここで…(ラウルの正面に座る)   (10/18 23:24:53)

ラウル♂チラーミィ僕はラウル。よろしくな。   (10/18 23:24:49)

ラウル♂チラーミィああ、勿論。好きな席に掛けてくれ。   (10/18 23:24:39)

リリス♀クチートリリス…って言います。よろしくお願いします   (10/18 23:23:37)

リリス♀クチート入ってもいい…ですかね?   (10/18 23:22:41)


更新時刻 08:44:59 | 過去ログ | ルーム管理