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ルーム紹介
この部屋は変身ヒロインやウルトラウーマン、女戦士などの真面目に戦うヒロインにヒロインに対し、
悪臭という屈辱的な攻撃方法で圧倒し、責めまくる事を目的としています。

キャラの版権・オリジナルは問いません。
また、受け側は女性限定ですが、責め側の性別は問いません。

詳しい事は相談で決める方針で行きましょう。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、クサレシーナさんが自動退室しました。  (1/21 08:05:57)

おしらせクサレシーナさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/21 07:17:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、クサレシーナさんが自動退室しました。  (1/21 03:37:02)

おしらせクサレシーナさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/21 02:31:48)

おしらせセーラーサターンさん(iPhone au)が退室しました。  (1/20 06:33:43)

セーラーサターン【オヤジールさんしばらく会ってないですね】   (1/20 06:25:29)

おしらせセーラーサターンさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/20 06:15:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アスナ ◆7vf5eHDwX2さんが自動退室しました。  (1/20 05:01:27)

おしらせアスナ ◆7vf5eHDwX2さん(219.102.***.140)が入室しました♪  (1/20 04:41:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、クサレシーナさんが自動退室しました。  (1/20 01:25:28)

おしらせクサレシーナさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/20 01:04:51)

おしらせ未定(受け)さん(iPhone 126.74.***.251)が退室しました。  (1/19 23:33:20)

おしらせ未定(受け)さん(iPhone 126.74.***.251)が入室しました♪  (1/19 23:18:18)

おしらせセーラーサターンさん(iPhone au)が退室しました。  (1/19 22:50:39)

おしらせセーラーサターンさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/19 22:38:36)

おしらせクサレシーナさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (1/19 19:12:40)

おしらせホワイトダイヤさん(180.42.***.197)が退室しました。  (1/19 19:12:27)

クサレシーナ【はいよろしくです、おつかれさまです〜】   (1/19 19:12:22)

ホワイトダイヤ【それでは失礼いたします。 また機会がありましたら】   (1/19 19:11:55)

クサレシーナ【こちらこそありがとうございます〜】   (1/19 19:11:34)

ホワイトダイヤ【ちょうどこちらもリミットが来てしまったので、ここまでで…。 お付き合い、ありがとうございました】   (1/19 19:10:50)

クサレシーナ【コレで今回のこちらのラストですかね】   (1/19 19:08:09)

クサレシーナ弱らせたらわたしが洗脳する価値があるか見極めるわ♪どうしても生かしておきたい子も生かしてあげるわ♪不浄の魔法少女として無理やり生きさせられるのだけどね!ではいってらっしゃい…くっさいおならの虜になって仲間をオナラで弱らせる……浄化の魔法少女がきいて呆れるわ!ぷぷぷっ!(ホワイトダイヤを要塞から見送れば堪えていた大笑いを初めて恍惚に裏切りを観察しに自分も街に降り立つのだった)   (1/19 19:07:01)

ホワイトダイヤは、はいっ。 お任せくださいっ! いつものように行動した後、密室へと誘いだして、くっさい攻撃で倒してお見せします…!(顔にオナラを吹きつけられ、そして、臭いが消えれば、一時的に元のホワイトダイヤの姿に戻って)   (1/19 19:02:19)

クサレシーナじゃあ最初の命令よ!魔法少女の仲間のひとりを密室でくっさぁい攻撃で倒してしまうの♪そのためにはいつも通り行動する脳みそも必要なの♪(ぷすぅっと顔にオナラを何度もふきつけそのオナラをクサレシーナはお尻に吸収してしまう……コレで匂いは消えたわできるでしょ?)   (1/19 19:00:24)

ホワイトダイヤんっふゅ!? ひゅ!? あっぐぅっ!?(ダメージを受けてしまい、身体をぴくぴくと痙攣させながら)ご、ごめんな、さいぃっ! ごめんなさいいぃっ!! き、きちんと成長しますぅっ…!! き、きちんとぉ、やりますからぁっ、お、おゆるし、くださいぃっ!!(痙攣しながらも、クサレシーナの許しを請う様は最早正義の魔法少女ではなく、クサレシーナの奴隷じみた姿で)   (1/19 18:56:27)

クサレシーナでもアナタにこれからやってもらうことははしたなくオナラをぶっぶっしてるような子には無理ね…使えない子!(顔を話すとオナラを爆散させ……さすがに臭すぎてダメージを受けてしまうレベルのオナラで攻撃する)   (1/19 18:54:50)

ホワイトダイヤん、んぐぅん…、ん、うっ…。は、はひぃ…。く、臭いの、だいすき、ですぅ…。 へ、ヘドロのドロドロとかぁ…、ぷすぅ、ってされるオナラとかぁ…、だ、大好き、ですぅ…。 こ、こんな、くっさいの、浴びせてくれてぇ、ありがとぉ、ございますぅ…。(クサレシーナの尻の下でもごもごと動きながら、ヘドロでべっとり、と顔を汚していて)   (1/19 18:52:22)

クサレシーナはしたないこと簡単にできるようになったわね…もう臭いの完全に虜かしらぁ♡(顔面にオナニーを続けなんども強くヘドロを漏らして顔面を汚していき回した手にもすかぁっとすかしっぺを染みつけて)   (1/19 18:50:11)

ホワイトダイヤんちゅぅ…んぶっ…ん、んぅっ…(舌でべとべとヘドロを舐めとり始め、クサレシーナの腰に腕を回し、しっかりと抱きつく。ぶふっ、ぶほっ、と今までに比べて、オナラの音も隠さず、蟹股で大きくオナラをするようになりはじめて)   (1/19 18:47:18)

クサレシーナ御奉仕始めちゃって…綺麗にしてくれるの♪ありがとうこっちはくっさくしてあげるね♪(舌の感覚を味わうようにオナニーをゆっくり舌に擦り付けるベトベトのヘドロを口に流し込むように入れ込み)   (1/19 18:44:58)

ホワイトダイヤひっ、んぐっ、んぅっ!?あふっ!?んっぐぅっ、く、くさひぃっ…! く、クサレシーナのぉ、オナニーでぇっ、わ、わたしの顔ぉっ、クサレシーナの臭いまみれにされ、て、くうぅっ…!?(顔面に愛液を塗りたくられ、鼻に、口に入りこむ愛液で、臭いが張りついていくかのよう。 それこそ、頭髪も皮膚も臭いに染まっていき、服の紫色も、湿り気も、より濃くなっていく。 白く清浄なオーラを纏っていた衣服は、紫色に染まり、ねとねとに湿り気を帯び、異臭を漂わせるほど。 髪の毛も、紫と茶色のマーブル模様が更に色濃くなって、顔の下でクサレシーナの性器に顔を擦りつけて口を開いて、愛液を舐めとり、嗅ぎ取りはじめて)   (1/19 18:42:09)

クサレシーナきたない汚れに染まりながら綺麗だった自分の記憶が変質される快楽味わいなさい!(そのままオナニーを始めれば顔面に塗りたくる愛液は服を紫にしていき中に入り込む愛液は臭い匂いを受け入れるように臭い中毒にしていきくっさく汚くて染め上げる……記憶も身体も魔術すらも嘲笑い飲み込む愛液オナニーを気持ちよく繰り返し)   (1/19 18:38:16)

ホワイトダイヤは、あっぐぅっ…!?(性器を顔に押し当てられてしまい、更に三角締めの状態で歯、逃れることもできなくて) は、はいぃっ…。 お、おなら魔法にぃ、む、紫のヘドロぉ…、ど、どっちも、す、素敵、ですぅ…。じょ、浄化の魔法をぉ、だ、だんだん、忘れてしまって、てぇ…、お、おかしく、なって、ま、すぅっ…(洗脳放屁の効果で、徐々に浄化魔法を忘れてしまっていて)   (1/19 18:34:15)

クサレシーナ(三角絞めのように座りなおすと自分の性器を顔面に押し当ててしまい……)私の体液、浄化の槍を一瞬で不浄に変える体液今のあなたに塗りつけたら一瞬で変質しちゃうわね…♪綺麗な霧の魔法はくっさぁいおなら魔法に……シャボンの液も紫の泥になるのよぉ♪素敵でしょ♡(また顔の上でオナニーをする宣言をしながら恍惚に変質魔術の準備をしていき)   (1/19 18:31:27)

ホワイトダイヤ(もはや、逃げたらお仕置きをされてしまう。という恐怖心からか、クサレシーナのオナラを嗅ぎ続けながら)あ、あぁ、じょ、浄化の、ま、魔法少女ぉ…じゃぁ、な、なくな、っちゃうぅ…。 で、でもぉ…あ、ありが、とう、ござい、ますぅ、おな、らぁ…(尻を擦りつけられれば、しがみつく形で、クサレシーナの尻の下に顔を埋めて)   (1/19 18:27:31)

クサレシーナって言いながら…深呼吸で感謝の念いって浄化の魔法少女の跡形もないのね♪(ゆっくり洗脳放屁をぷぅーっと擦り付けながらだしていき)   (1/19 18:25:34)

クサレシーナくっさいオナラ…大好き   (1/19 18:24:16)

ホワイトダイヤひ、そ、そんな…や、やめぇっ…?!(完全にへし折られる。そう思った瞬間、長い放屁が浴びせられれば)ひっ、あ、ありがとうございます…! あ、ありがとうございますっ!ありがとぉございますっ!!ありがとうございましゅっ!ありがとぉござひましゅっ!ありがとうございますぅっ!あ、ありがとぉ、ご、ございますぅっ!ありがとぉございますぅっ!!あ、ありがとぉございまぁぁぁすっ!!!(絶叫しながら深呼吸し、クサレシーナのオナラの匂いを深呼吸で嗅ぎながら、自身も、ぷすっ、ぷすっ、とオナラを繰り返してしまって)   (1/19 18:23:15)

クサレシーナそれじゃ深呼吸で嗅ぎなさい♡ありがとうございますって連呼しながらね!(顔からお尻をすこしはなして息を吸いお尻に力を込めると、甲高くぷぅーーっーーーーー!っと長い放屁を顔中に浴びせていき)   (1/19 18:20:53)

ホワイトダイヤそ、それは、ぁっ…!?んっぐっ!? おっごん、っぐぅぅんっ!!?(至近距離で爆裂放屁を浴びせられれば、身体が大きくびくん、と跳ねあがる。 その上で、オナラへの感謝の念が生まれ始めていて)は、 はひ、ぃ…し、しま、したぁ…。く、くっさいオナラに、か、感謝し、ましたぁ…。(半べそ声で、それでいて、認める言葉を絞り出して)   (1/19 18:18:49)

クサレシーナ今、オナラに感謝したわね♪(その瞬間脳を振動させるほどの爆裂放屁を浴びせていき……心のどこかにオナラに感謝の念を植え付けていく)   (1/19 18:16:58)

ホワイトダイヤんっぐ、は、はひ…ぃっ…。く、くっさい、ご、ごほうび、う、うれ、しい、れすぅ…(すかしっぺを流しこまれ、びくびく、と痙攣しながら、自身もぷすぅ、とおならをしはじめて)   (1/19 18:15:28)

クサレシーナ感謝が遅いけどご褒美ほしいでしょ♪(鼻を挟んだままふしゅうっとすかしっぺを流し込んでいく)   (1/19 18:13:29)

ホワイトダイヤんっぐっ!? は、んっぶ…!?(顔に座りこまれ、残り香を吸わされれば)は、ひっ…、あ、ありが、とぉ、ござい、まひゅ…。(お仕置きとお礼を言わされる事で、心が徐々におられはじめて)   (1/19 18:12:17)

クサレシーナありがとうございますでしょ……お仕置き!(また顔に座り込めばお尻に挟んで残り香を吸わせていき)   (1/19 18:10:59)

ホワイトダイヤひっぐ…うぅっ…うぐ、ぅ、く、くさ…ひぃ…(顔がヘドロ塗れになり、更に、オナラの匂いまで染み込んで来て、身体中にクサレシーナの臭いがしみついてしまって)   (1/19 18:09:41)

クサレシーナありがとう、ご褒美よ!(その位置から顔にまぶすようにすかしっぺを優しく……むすぅっふわっとかけてしまい)   (1/19 18:08:22)

ホワイトダイヤうっぐ…、は、、はいぃ…、い、いい、におい、ですぅ…。(その表情は、苦しそうなもの。何とか逃げだすための手段を講じるために、言葉を合わせるものでしかなく)   (1/19 18:06:55)

クサレシーナほらぁいい匂いって言う気になった?(ぶぅーっと顔面にオナラをあびせながら喋らせるためにお尻を上げ)   (1/19 18:05:54)

ホワイトダイヤ(おなら爆撃をゼロ距離で味あわされ、完全に意識を喪う寸前に、またしてもオナラを鼻に直接味あわされ)んっぐ…う、うぅ…、う、ううぅ…(目覚めた意識。それでも、お尻を二度、三度、とぺちぺち叩いて、降参の意を示すのがいっぱいいっぱいで)   (1/19 18:04:41)

クサレシーナいい匂いでしょ!(鼻に狙いを定めすかぁ……っとまた意識を目覚めさせようとして)   (1/19 18:03:24)

ホワイトダイヤんっぐっ。んっぐうぅっ…!(もごもご、と動き、何とか反撃、あるいは、逃走の手段を目論見る…が)んっぐっ!!? んっぐぅっ!!? んっぶうううぅっ!!?(三連発のオナラを直撃してしまえば…、遂にがっくり、と動かなくなって)   (1/19 18:02:17)

クサレシーナまだやるのかしら……ここから勝機なんてあるとお思いで?(お尻の下のホワイトダイヤに体重をかけ……ぼぶっ……ぶぶっバブっっと3連発の強めのオナラを浴びせて)   (1/19 18:00:56)

ホワイトダイヤか、勝手に、ぃ、お、終わらせ、ないで、くだ、さ…ひぐっ!?(何とか、顔を向ける。が、魔力を放ったりするよりも速く、顔に座られ、直接オナラで意識を覚醒させられてしまい)うぶっ!? んっぐぅぅっ!? んっぶうううぅぅっ!?(クサレシーナのお尻の下で、汗ヘドロを顔に塗りたくられていく。 当然、お尻の匂いも嗅ぐことになり、じたばたと暴れるが、逃れることもできず)   (1/19 17:57:04)

クサレシーナ仕方ないわねぇ……ほかの幹部同様おなら1発でやられるなんて(要塞の床を動かし液状となったゆかとこし分けるように放ってにまぁっと意識があるかもない顔を見ると)わたしの魔力で目覚めさせてあげる♪(顔にお尻で座り直接ぼぶっとオナラをぶっかけ気付けて匂いを嗅がせお尻をグリグリ押しつけて汗がヘドロになり顔をぐりぐり蹂躙しながら塗りつけていき)   (1/19 17:54:32)

ホワイトダイヤあ、あお、ぉ…うっぐ、くさ、ひぃ…。くさ、す、ぎぃ…(放屁の煙が晴れた時、下の液状化したフロアーに沈んでいるような状態で、しかも、ドレスはどろっどろの紫色に汚れ、ねちょねちょとクサレシーナのヘドロ体液が染み込んでいる。髪の毛もヘドロの紫と、オナラの黄色のマーブル模様に汚れ、ねっとり、とべたついてしまった状態。 当然、死んではいないものの、綺麗な魔力は殆ど欠片も残っておらず)   (1/19 17:48:49)

クサレシーナはぁー気持ちよかった♪(放屁の煙が纏われた地点など気にもせずにオナニーにふける…要塞の床は溶け落ちひとつ下のフロアは完全に液状化してるようにみえ)   (1/19 17:45:10)

ホワイトダイヤなんとか…一回、耐えれば…(また、放屁で蕩けている間に逃げるしかないかもしれない。 そんな弱気な事を考える瞬間、咄嗟にシールドを張って)うっくっ、うっ、うぐううううぅううぅぅっ!!?(ヘドロ体液と黄色の爆風に全身が飲みこまれる。 体液と真っ黄色の爆風に、真っ白のシールドは粉々に打ち砕かれ、その爆風の勢いに、悲鳴が描き消されてしまう程で)   (1/19 17:42:54)

クサレシーナじゃあ自分がオナラ以下ってことを教えて上げるわね♪あなたの必殺技のおかげでヒントを得たあのぉ〜くらえパープル・おなら・スプレー!(体の紫の体液ヘドロを混じえた黄色の爆風がぶぶぅーーーー!っぼばっぷぅーーー!っと吹き付けられ逃げられないホワイトダイヤの体を嵐のように飲み込む……全身を紫の体液に吹きつければ真っ黄色の爆風は吹き去ったあともあらゆるものから黄色い煙を上げさせ)   (1/19 17:40:20)

ホワイトダイヤこ、こんな、ここまで、力の差がある、なんて…っ…。で、でも、右手だけ動けば…(右手で防御のための魔力を精いっぱい溜める。 まだ、直撃しても堪えられれば、チャンスはあるかもしれない、と、あきらめない視線を向けて)   (1/19 17:35:07)

クサレシーナふふっもう終わりかしら♪右手で何ができるか知らないけど……私の爆裂放屁の威力は知ってるわよね♪(少し距離をあけ手足が地面に張り付けられ右手しか相手ない相手に向かって中腰でお尻を向けお腹を撫でて)トドメ♪さしちゃおーかしら   (1/19 17:33:47)

ホワイトダイヤい、いやですっ、こんな髪型…!それに、あ、貴女に世界を支配されるなんて、そんなの悪夢でしかありません…っ(綺麗で軽やかに見えた髪型が今はべっとりと汚れて、まるで喪女等と呼ばれそうな程、陰湿でべっとりと、目元まで隠れそうな髪にされてしまったうえで)え…?や、か、噛まないでくださいっ!あ、貴女の口の中なんて汚くて…きゃああぁっ!?(噛みつかれヘドロ塗れにされてしまった左手、そして、地面にはりつけられれば、左手、脚と完全に自由が奪われ、地面に仰向けて張りつけの状態になってしまい)   (1/19 17:31:16)

クサレシーナそんなに嫌がっちゃって♪嬉しいくせに…世界侵略に成功した果ては女の子はみんなこの髪型にしてあげるわ♪わたしが支配する区間に住めるといいわね♡(本当か冗談かわからないでもう嬉しそうに語れば自分の毛先も舐めてベチョベチョにして)ほらこんなのはどうかな?(ホワイトダイヤの左手を無理やり口にちかづけ噛むと粘着性のヘドロをベタベタに纏わせて地面に貼り付ける)   (1/19 17:27:48)

ホワイトダイヤあ、貴女に臭い、なんていわれたくありま、せん…。 こ、こんな、臭い髪の毛ぇっ、ま、また魔力で浄化しないとぉっ…、あ、や、いやぁっ、な、舐めないでくださいぃっ! か、髪の毛がまた汚れてえぇっ!?(髪の毛がゲップで茶色くされた挙句、紫色のヘドロが絡んで、紫と茶色のどろっどろに汚れたヘドロ状の髪にされてしまい)う、うぅ、か、髪の毛がぁ、ど、ドロドロで臭いぃっ…。 あ、や、やめて、っ、さ、触らないでくだ、さいぃっ…(頬を舐められれば、べっとり、と唾液まみれになり、熱を感じてしまう程で)   (1/19 17:21:07)

クサレシーナあなたの髪の毛っくっさぁい…(匂いに恍惚とすれば我を忘れて髪の毛をべろべろと舐めまわす……舐められれば普段のヘドロ攻撃同様体液はヘドロ化して髪の毛はヘドロをまとった状態にされて)いい髪ね♪とてもオシャレよ〜(ほっぺを舐めてじゅうっという熱さを感じさせ怯ませる)   (1/19 17:17:51)

ホワイトダイヤえ…?そ、存在を忘れてたって…、だ、だから、あの時逃げられて…? って、いつでもなんてそんなはずが…って、あ、あぁっ!?(髪の毛を掴まれ、ゲップをかけられれば、髪の毛が茶色く変色してしまい)あ、あぁっ、わ、わたしの髪の毛がまた、よ、汚されてぇっ…!?(浴びている部分が変色していく事に焦りの表情が浮かんで)   (1/19 17:13:24)

クサレシーナゲップ1発でふらふらぁ……まぁ褒めてあげますわ…あなたが一週間前に倒した幹部はゲップで意識喪失しましたから(意識からがら耐え抜いたホワイトダイヤの髪の毛を掴んで)この前耐え抜いた?あぁおならの快楽であなたの存在忘れてたので……うっかり逃げられた時かしら?いつでも処理できてしまうものこんな風に……ね♪(げぇぇー……げぇぇっぷ 掴んでる髪の毛にかけてあえて直接嗅がせる価値もないことを分からせながらゲップは髪の毛を汚して変色させる)   (1/19 17:10:59)

ホワイトダイヤま、まだ終わってなんかいません…!現に、この間だって、最後の最後で何とか抵抗できたんですか…うぷっ…う、ぅっ!?(顔を近づけられ、ゲップを浴びせられれば、顔が青白くなってしまう程で)く、くさ…っ、た、ただの息と、くらべものに、ならない、くらい、く、臭い…ぃ…。   (1/19 17:06:10)

クサレシーナ綺麗にするなんて大層な事言って何一つ浄化できてませんわよ?(顔に口を近づけ自慢げにニマニマ笑っていて……げぇーーっぷ!次の瞬間下品な音とともに顔面にゲップを思いっきり浴びせてしまう)   (1/19 17:04:44)

ホワイトダイヤそ、そんなことありません…!世の中を綺麗にする事のどこがいけないっていうんですか…っ、うっ、ま、また、ドレスが汚されて、ま、魔力が少しずつ…っ…(白く綺麗なドレスが、紫色のヘドロに汚されて、徐々に生地の間で糸を引くほど、べとつくようになりはじめてしまい)   (1/19 17:01:44)

クサレシーナヘドロでドレスがいい色になったわね♪あなたのくだらない使命と同じくらいあっさり汚れていくのよ♪(口からヘドロを何度もペっぺっぺっっと吐き出しあえて服ばかりを狙い浄化の魔力になんの力もないことを見せつけようとして……)   (1/19 17:00:07)

ホワイトダイヤ大袈裟も何も…、あ、貴女のその匂いと攻撃が強烈なんだから、しょうがないじゃない、ですか…っ。し、かも…、ヘドロ攻撃まで…っ、くっ、このっ!(魔力弾を放つが、ヘドロに飲みこまれる形でかき消されてしまって)きゃ、ぁっ、ま、また、服について…っ(服にどろぉ、っとへばりつくヘドロ。 その分、魔力が奪われてしまって)   (1/19 16:56:06)

クサレシーナ大袈裟に悲鳴をあげないでちょうだい♪(恍惚としながらシャボンオナラを直接かいで見せたりして)ふふっ懐かしのぉ〜ヘドロ攻撃!(べろべろと手をなめればヘドロを纏っていきそれを手を払うようにべちょっと飛ばしてしまう)   (1/19 16:54:00)

ホワイトダイヤそんなはずありませんっ! って、あ、し、しまっ…!?(咄嗟にレンズシールドを張る。が、マシンガン状のそれをしのげるはずもなく)きゃ、あああぁっ!?(咄嗟に腕で顔を覆って、顔の直撃だけは避けるが、悪臭のシャボン玉に襲われてしまえば、白い衣服の袖が軽く黄色く汚れてしまう程で)   (1/19 16:50:43)

クサレシーナこんなの気持ちいいだけに決まってるわ♪食らって見なさい!(シャボンの膜がお尻にできていてそのままぷぅっと小さくオナラをすると黄色いしゃぼんが完成する)おならシャボンバレット〜あなたの真似よ♪(ぷうっ!ぷぅ!ぷぅ!と小さくオナラをしていくとシャボン玉を連続で飛ばしていき)   (1/19 16:48:44)

ホワイトダイヤこの連射の直撃なら…って、な、何で、気持ちよさそうな顔をしてるんですかっ! おかしいんじゃないですかっ!?(単発の威力はともかく、一点集中でこれだけの連射を浴びれば相当のダメ―ジのはず。だというのに、積極的にシャボンを受ける様子に混乱して)   (1/19 16:45:11)

クサレシーナきゃん♪いたーい♡(お尻でシャボンをうけるとそのまま苦しむというより快楽に悶えるようになり……たまらずお尻であえてシャボンを拾いながら快楽で嬌声をあげて)はぁー♪これいいわ(お尻を向けたまま恍惚と蕩けた顔をして)   (1/19 16:43:45)

ホワイトダイヤそ、そんな…。そんな事…、信じられるはず、ありません…!(首を振ってクサレシーナの言葉を否定する。が、間近でお尻を叩いたりする仕草を見れば、間近でオナラを受けたダメージが危険な事がわかる。だからこそ―――) でも、この距離ならっ! シャボン・バレット…!(シャボン玉状の魔力がマシンガンのように、油断しきっているクサレシーナのお尻へ叩きこもうとして)   (1/19 16:38:53)

クサレシーナ今までの幹部?あぁ……そんなもの天と地ほどの差があるわよ……あなたが必死にボロボロになりながら倒した幹部なんてみーんな オ・ナ・ラ・以下♡おなら1発でヒーヒーいってボロボロになっちゃうのよ♪(その場でお尻をペンっと叩いたり撫で回したりして脅してみせて)   (1/19 16:35:48)


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