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ここはRe:ゼロから始める異世界生活のなりきり部屋です!荒らしはお断り願います!主はリゼロのキャラだったら基本的に出来るのでまずは相談からどうぞ!常連さんとか居てくれるとすごーく嬉しい…ROMさんもお気軽にお入りください!足跡も大歓迎ですっ!主が居ない間もなりきり等に使って構いません!オリキャラや他のキャラは禁止でお願いします…
部屋主ID;iPad 14.9.***.128
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おしらせナツキ・スバル ◆yXfLD83y4Iさん(iPhone 183.176.***.16)が退室しました。  (6/24 01:58:54)

ナツキ・スバル【まぁ…気にし過ぎるなよ。あの子はお前のことをとても好いているし、しっかり気持ちに応えてやってくれ】   (6/24 01:58:48)

ナツキ・スバル【ん、お疲れ様】   (6/24 01:57:55)

ナツキ・スバル【みんなが…か。でもそれは、一番を作ってしまった時点で難しいと思う。出来ないことはないと思うけど、きっとそれは誰かが曲げなければならないぜ。君が我慢すればいいってことでもないしな。】   (6/24 01:57:50)

おしらせレムさん(iPad 14.9.***.128)が退室しました。  (6/24 01:57:46)

レム『私自身嫌われてもいいからもっとちゃんとしておけばよかった…ふぅ、気にしないでください。充電がそこそこやばいので今日はこの辺で。失礼します。』   (6/24 01:57:42)

レム『私の意見は一つだけ…みんなが自分のやりたいことを我慢せずにできて楽しめること…スバルさんを見てると全然できてなかったなって思ってしまいました。確かに、エミリアさんとスバルさんの間に入るのが少し怖くって見て見ぬふりしていたのにそんな綺麗事言われてもなってなってしまうのが当然ですけど…』   (6/24 01:55:31)

ナツキ・スバル【あの子の意見を曲げる必要もなし、君の意見も曲げる必要もなし。二人がやりやすいようにしていけばいい。あ、俺はいくらでも曲げてもいいし、蹴り飛ばしてもいいからよ】   (6/24 01:52:36)

ナツキ・スバル【逆にいい夢を見させてもらったと思っておくぜ】   (6/24 01:51:23)

ナツキ・スバル【いいよ、気にすんな。一人でするのは慣れてるから。】   (6/24 01:51:09)

レム『あはは…あそこまで誘っておいて申し訳ないです。本当に…』   (6/24 01:50:52)

ナツキ・スバル【そうするといいさ。なら、おまんこはやめておくか。あとは一人でなんとかしよっと…】   (6/24 01:50:15)

レム『うぅ…一度、聞いてみます。エミリアさんの意見を曲げさせる必要はないと思っているのであまり他の人として欲しくないのであれば自粛は辞さないでしょう…残念ですけどね』   (6/24 01:49:39)

レム『あっ、背後では基本さん付けだったのに…間違ってしまいました』   (6/24 01:47:46)

ナツキ・スバル【お疲れ様。それは仕方ない犠牲なんじゃないか?あの子のことを思うなら】   (6/24 01:47:26)

レム『お疲れ様でしたエミリア様』   (6/24 01:47:11)

レム『うーん…トラブルをあまり作らないようにするならそれが良いのは分かりますが…それだとあまりにもこのルームのコミュニティー度が下がってしまうんですよね…』   (6/24 01:46:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、エミリア ◆NrzNAFPLAQさんが自動退室しました。  (6/24 01:46:53)

ナツキ・スバル【おかえり。まぁ、一番の人以外とはしない方がいいかもしれないな。】   (6/24 01:44:49)

レム『とりあえず、エミリアさんがほんとうに落ちてしまったの確認をしてから続きの件は決めましょう』   (6/24 01:44:01)

レム『それも考えられるかもしれませんが…やっぱり一番はエミリアさんなのは変わりませんし…あっ、戻りました』   (6/24 01:43:17)

ナツキ・スバル【おう、ゆっくり飲んで来てくれ】   (6/24 01:40:37)

ナツキ・スバル【続きどうする?エミリアが見ちまったからもしかしたらショック受けてたとか…】   (6/24 01:40:26)

レム『すいません、少し水分補給してきます』   (6/24 01:40:25)

レム『そうかもしれないですね。   (6/24 01:40:01)

ナツキ・スバル【落ちちまったかもな…】   (6/24 01:39:34)

レム『…エミリアさん?』   (6/24 01:36:13)

ナツキ・スバル【…落ちたのかー?】   (6/24 01:35:47)

ナツキ・スバル【どうするんだ、エミリア。わがまま言ってもいいんだぞ?】   (6/24 01:32:59)

ナツキ・スバル【別にそんな風に言ってねぇだろ。止めるのは俺の意思で止めたんだ。誰か来たのにこのまま二人だけでお楽しみなんて、俺の趣味じゃねぇしな】   (6/24 01:28:18)

レム『エミリアさんだけじゃなくても、一度中断または止めてましたよきっとエミリアさんのせいなんてことないです』   (6/24 01:27:31)

エミリア『何よ…私のせいみたいな言い方して…』   (6/24 01:26:40)

ナツキ・スバル【止めたくないのが本音だけどエミリアが来たからな】   (6/24 01:26:12)

レム『エミリアさん…?け、けど何ですか?』   (6/24 01:26:03)

レム『止めるのは全然構いませんよ。』   (6/24 01:25:47)

ナツキ・スバル【ちょっと止めるぞ。レムと絡んでいくか?】   (6/24 01:25:11)

ナツキ・スバル【ん、こんばんわ】   (6/24 01:24:36)

エミリア『眠れないからちょっと来てみたけど…』   (6/24 01:24:16)

レム『エミリアさんこんばんは〜!』   (6/24 01:23:53)

レムんんぅ…(吸い付かれくすぐったい舌の感覚に襲われながら)出していいんですよ?(射精で出たばかりの精子を指ですくい舌に乗せ)次はレムのおまんこ、使ってくださいね…?(怪しげに微笑みながら)   (6/24 01:23:38)

おしらせエミリア ◆NrzNAFPLAQさん(iPhone 221.23.***.231)が入室しました♪  (6/24 01:23:31)

ナツキ・スバルダメだってレム…出る!(相手の手コキに我慢できずにちゅる、乳首に吸い付いて射精してしまい)   (6/24 01:20:39)

レムんっ…痛いですよ…(微笑みながらも少し顔を歪め)そんなに強く握られたらレムだって…(先ほどより強めに握りシコシコする速度も上げ)   (6/24 01:18:21)

ナツキ・スバルっぁ…レム…(相手におちんぽ握られてはしこしこされると唇離れぎゅぅ、相手のおっぱい握りしめながら快楽に耐えており)   (6/24 01:17:01)

レム『申し訳ないのと、ありがたいです…』   (6/24 01:15:45)

レムはぁ…あぁ//こんな、レムを好きって言ってもらえて…んっ…よかった(心から安堵したような声を喘ぎ声に混じりながらも出し)スバルくん…苦しそうですよ?(スボン越しに主張をやめないおちんぽに視線を投げズボンとパンツを脱がせおちんぽを露わにさせ)スバルくんのおちんぽ…///(大きくなっているおちんぽを触りシコシコする)   (6/24 01:15:23)

ナツキ・スバル【気にすんな。なんとなくわかった】   (6/24 01:09:33)

ナツキ・スバルエロいレムも好きだぜ?(おっぱい好きだからな。レムのおっぱい最高…。(揉み解しながらぢゅるる、勢いよく吸い付いて、腰を振り相手のおまんこにおちんぽをズボン越しに当てており)   (6/24 01:09:24)

レム『誤字ですね…これではなく声です』   (6/24 01:08:32)

レムそうです……ね(一瞬否定しようかとしたが少し考え肯定し)えぇ、いっぱい気持ちよくしてレムのこれ聞いてください(密着してきたおちんぽの感覚が感じられ少し恥ずかしい気持ちになった瞬間)はぁっ…///おっぱい!吸い付くなんてぇ…あぁ、んぁ…赤ちゃんみたいですよ?シュバルくん?//(いきなり吸い付かれ、大きな喘ぎ声が出て、定期的に漏れ出る喘ぎ声の中スバルの頭を撫で囁くように言う)   (6/24 01:07:55)

ナツキ・スバル気になってたか…レムも結構エロいよな。(じっと見つめてはにこり、微笑み)ああ、気持ちよくしてやるから、いっぱい声を聞かせてくれ。(大きな胸を見ては興奮冷めやまず、密着しておちんぽの感触相手に伝わり、衣服をずらしておっぱい露出させると乳首にちゅるる、吸い付いて)   (6/24 01:02:40)

レム少し、いえ…結構気になってたんですよ…はい、鬼がかってますね(ふふっとまた笑いをこぼし)もちろん、後悔なんてしません(余裕そうにいうが押し倒され内心心臓がバクバクなのは気にしないふりをして)んあっ…ははっ!激しっ、ですよ(胸を揉みしだかれ気持ちよさそうに笑顔で言う)   (6/24 01:00:25)

ナツキ・スバルそれは…なんというかやることが鬼がかってんな。(小さく微笑んではこくり頷き)わかった。後悔すんなよ?(そういうと相手を押し倒して唇を奪い、激しくおっぱいをもみたぐして)   (6/24 00:56:23)

レムふふっ…(小さく笑い)好きなことしていいのなら、その、シシュンキのスバルくんがレムを見てどんなエッチなこと考えたのか実際にやってほしいです…(ニコッと微笑みながら)   (6/24 00:53:38)

ナツキ・スバル…お前、意外と悪い奴だな。(ぽんぽん、と頭を軽く叩いてやると小さくため息をして)好きにしていいぞ?判断はお前に任せる。(相手の顔をじっと見つめ)   (6/24 00:51:32)

レムそうですよ?レムは寂しがり屋で、もっとスバルくんに甘やかしてもらいたいです。スバルくんにわがまま聞いてもらいたいんです(スバルくんにの部分だけ少し強調させ)それに、エミリア様は今いらっしゃいません…(意地悪そうにそう呟き心中ではエミリアに謝罪の嵐が吹き荒れながら)   (6/24 00:48:36)

ナツキ・スバルおいおい、寂しがり屋だな。エミリアがやきもちを焼くぞ?(ぽんぽん、背中を叩いてやると赤子をあやすように)   (6/24 00:45:27)

レムんん…(撫でられる手は優しさがあるが、なんだか気まずい感じがしそれを見ないふりしようとスバルに抱きつく)   (6/24 00:43:08)

ナツキ・スバルん、そっか。(キスを受け取ると唇を離して頭を撫でてやり)   (6/24 00:41:22)

レム一番は…エミリア様です(申し訳なさそうに言いスバルからの言葉を聞くより早く、こちらを向かせキスをする。目は申し訳なさでいっぱいにスバルを見て)   (6/24 00:39:28)

ナツキ・スバルいいんじゃねえの?まぁ、一番を決めて置いた方がいいと思うけど。(こく、頷いて起き)   (6/24 00:37:19)

レムじゃあ、レムはスバルくんのこと好きでエミリア様のこと好きでもいいんですか…?(恐る恐るスバルに尋ね)   (6/24 00:36:07)

ナツキ・スバル別に良いんじゃねぇか?我儘でも。可愛い女の子に我儘を押し付けられるのは、悪い気分じゃねえしな。(背中の感触を感じ取るとくす、微笑んで)   (6/24 00:33:37)

レム……レムはエミリア様もスバルくんも欲しいわがままな子です…(撫でるだけでは満足できなくなったようでスバルの背中に頭をつけ)   (6/24 00:30:39)

ナツキ・スバルわかってるよ。レムはエミリアと…だもんな。(頭を撫でられると情けなく思い顔が上げられず)   (6/24 00:28:33)

レムいえ…スバルくんレムをそんな風に見てくれているのは嬉しいですよ?(ゆっくり言葉を選びながら)しかしっ…レムにはエミリア様も居て…(苦しそうに言いスバルの頭を軽く撫でる)   (6/24 00:27:51)

ナツキ・スバル……ッ…言わなきゃよかった…(顔を手で当てて蹲り恥ずかしそうに耳を赤くして)   (6/24 00:25:13)

レムエロい…こと…っ///!(口の中で反復させ理解した瞬間目を丸くさせ、口に手を当ててスバルを見る)   (6/24 00:24:23)

ナツキ・スバルつ、つまりだな…レムでエロいことを考えてる時があるってことだよ。(相手の悲しそうな表情みると俺はなんて最低なんだ、と自信を攻め立てて)   (6/24 00:22:23)

レムんっ(頭を撫でられ両目を軽く瞑りながら嬉しそうに微笑み)…シシュンキ?スバルくん?(いまいちわからない言葉を放ったスバルを見つめるが目を合わせてもらえずちょっと悲しそうに)   (6/24 00:21:09)

ナツキ・スバル真面目だと思うぞ。(ぽん、頭を撫でてやり)……俺は、レムのことを信頼してるけど…そのだな…思春期の男並みの妄想とかも…してるからさ。(ぽりぽり、頰をかいて後ろめたそうに発言、なかなかを目合わせられず)   (6/24 00:18:08)

レム真面目…ですかね?(自覚はしてないようで)はい、信頼です。(ふわっと繰り返されるスバルの言葉に今度は先程より、はっきりとした口調で重ねながら自分もリンガの一片を口に入れる)   (6/24 00:15:33)

ナツキ・スバルほんと、真面目だよな。レム。(くすくす笑ってはそこが良いんだよな、とか思っており)信頼…かぁ。(実は普段レムを見てエロいことを考えてる…と自分の脳内にそれが過ぎるとなんて馬鹿なんだと思ってしまい)   (6/24 00:12:19)

レムそうじゃないんですよ(再び焦った様子で)どれだけスバルくんがもう謝らなくっていいって言ってくれてもレムがスバルくんにかけてしまった迷惑はしっかり謝らないといけないですから。(言葉を渋らずしっかりと伝え)スバルくんだから…うーん、スバルくんの事信頼してますから。部屋に招いたんですよ(天井を見つめ未だ自分と目が合わないスバルのことを目を細めながら穏やかに見つめ)   (6/24 00:10:04)

ナツキ・スバルダメって…なんか俺が怒られてるみたいだ。(相手の生真面目な性格を思うと笑うことしかできずに軽く笑っており)俺だからって…変な奴だな。(皿を受け取るとぱくり、リンガを食べては天井見つめて)   (6/24 00:04:39)

レムむぅ…ダメですよ(謝りすぎだと指摘されるが納得がいかない様子で)スバルくんですから(ニコッと微笑みベッドに寝転がるスバルにリンガを切り分けた皿を差し出し)   (6/24 00:03:32)

ナツキ・スバルい、いやそこまで謝らなくてもいいけど…というか年頃の男を簡単に部屋にあげるなんて…レムってほんと無防備だよな。(相手に誤解されてそうで本音発言、ばたり、ベッドへ寝転がっては天井見つめ)   (6/24 00:00:57)

レムご、ごめんなさい…思わず片手だけでなくナイフを持っている方まで…スバルくんを危険にさせてしまって…(止められやっと我に帰り自分が片方のみならず両方の手を振っていたことに気づきさらにスバルのため息をその事についての呆れだと思いぺこりと頭を下げ謝る)   (6/23 23:59:33)

ナツキ・スバルおわっ!危ねえ危ねえ!(相手がナイフを振り回す姿恐怖覚え静止させ、そもそも男が夜に女の部屋に来るのもどうかと思ってしまい小さくため息)   (6/23 23:56:28)

レムいえっ!(ナイフを持っていない方の手をブンブン振り最後の言葉についての追求を少し拒むように、恥ずかしそうに言う)   (6/23 23:55:29)


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