PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
この高等学校には取り壊されずに放置された廃校舎があります。

誰が持ち込んだのかベッドやソファが置かれた廃校舎片隅の教室。
誰が整備してるのやら、ほとんどラブホ代わりに使われてます。

カップル交換、性欲処理目的、痴話喧嘩にいちゃいちゃちゅっちゅなど、広い用途にお使い下さい。

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■ルール■
【中文推奨】
【禁止行為/100文字以下の豆文、過度のPL会話、二窓行為】
【入室名は フルネーム+性別記号+学年 です】

・無言退出はマナー違反です。繰り返さない努力をしましょう。
・ログ開放をしておりませんので、現行ログを流すのは基本的にご遠慮下さい。
・『王様ゲーム』は専用部屋が幾つもありますので、そちらで遊ばれて下さい。

条件を満たしている良識的な利用者様であれば、
使用が長時間になろうが『物言い』する権利は誰も有しません。
遠慮無く利用なさって下さい。


その他のルールは、待機者様の提示希望や、ルブルの規約に準じます。
他部屋で規約違反やルール違反をされている方の利用もお断りいたします。
ゲーム機(3DS,PSP等)からの接続は18歳未満であるという危険を考慮した結果、お断り致しております。


少数でも楽しく遊べれば って思ってます。
 [×消]
おしらせ鷺琴子♀3年さん(153.217.***.64)が退室しました。  (9/18 19:20:26)

鷺琴子♀3年またその内来ましょう。きっとまた面白いことも、ありますから【お部屋少しお借りしましたー】   (9/18 19:20:21)

鷺琴子♀3年最近は少しご無沙汰、になってしまっていますしね。捨てられていないか、心配です。魅力的な方は他にもいるでしょうし(なんて思いながら、ふっと空き教室を覗く。今日は誰も居ないようだ。そう言えば進路をどうしようと思う。既に決まっていた進路がどこか面白くないように思えて…いる)   (9/18 19:19:41)

鷺琴子♀3年ふぅ・・・・(あの日から変わってしまった学園生活も、すっかり馴染んでしまって。身体はもう戻れなくなってしまっていて。)高峰、様…(年下のご主人様をあたしは求めてしまっている。そう、首にはもう隠すこともほとんどしなくなっていた首輪。それをゆっくりと撫でる)   (9/18 19:18:01)

おしらせ鷺琴子♀3年さん(153.217.***.64)が入室しました♪  (9/18 19:15:59)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(180.15.***.90)が退室しました。  (9/10 23:45:04)

高峰玲人♂2年【お部屋どうもありがとうございました。】   (9/10 23:44:59)

高峰玲人♂2年【一度看板を上げさせてもらいました。】   (9/10 23:32:33)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(180.15.***.90)が入室しました♪  (9/10 23:32:19)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(180.15.***.90)が退室しました。  (9/10 23:32:16)

高峰玲人♂2年(スマホでメッセージをくれた女生徒は、夏休み中は何度も肉体を貪りあった仲。1学期はそれほど仲は良くなかったが、夏休みの間中遊びまくっていたのでお互いの身体の相性も弱いところも徐々にお互いに知るところとなり、身体を重ねるたびに快楽も深まってきている。…まだ3時間目だが、彼女との時間は昼休みを過ぎても終わることは無いだろうな、などと思いながら、ぽちぽちとスマホの画面に変身のメッセージをうちこんで)   (9/10 23:09:06)

高峰玲人♂2年(夏休みも終わり9月となり、夏休みボケもだいぶ身体から抜けて、勉学にスポーツに真面目に取り組めるようになった…ということは一切なく、身体も頭も夏休みのまま続いており、セフレたちと爛れた夏休みを過ごしたそのままの感覚で授業に出ているのだった。そんな状態で授業に身が入るはずもなく、セフレたちと示し合わせてはこの廃教室でサボり、怠惰で爛れた生活を過ごしているのだった。…今日も退屈な授業を抜け出し、友人たちに「あの場所に行くけど、遊ばない?」とメッセージを送ると、何人からかは色よい返事。…今日も楽しめそうだ、と一人教室に入ると、そこには誰かが持ち込んだ保健室のベッドと、応接室のソファー。しばらくそのソファーの上で寝転がると、スマホにメッセージがやってきたのに気付く)…もうすぐ行く、か。いいね。   (9/10 22:58:20)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(180.15.***.90)が入室しました♪  (9/10 22:51:20)

おしらせ鷺琴子♀3年さん(153.217.***.64)が退室しました。  (8/23 03:20:04)

おしらせ高峰玲人♂2年さん(153.212.***.75)が退室しました。  (8/23 03:19:45)

高峰玲人♂2年【では、またね。】   (8/23 03:19:39)

鷺琴子♀3年【はい、それではおやすみなさい。高峰さま】   (8/23 03:19:31)

高峰玲人♂2年【その内容を、ぜひ、次回に。 今日はありがとう。また、いずれ近いうちに。 おやすみなさい。】   (8/23 03:19:02)

鷺琴子♀3年【いえいえ、十分握らせていただきましたよ。感謝です。妄想は、この後の二人の関係と学校”性”活ですね。まぁ、内容は高峰さまのご想像にお任せしますね。】   (8/23 03:17:50)

高峰玲人♂2年【次お会いした時に、その妄想、聞かせてくださいね。】   (8/23 03:16:20)

高峰玲人♂2年【もう少しそちらに主導権を握らせたかったな、なんて。今日は遅くなってしまいましたが、もう少し時間をかけて遊びましょうね。今度は。】   (8/23 03:15:50)

鷺琴子♀3年【はい、ご縁があればぜひお願いいたします。この後もいろいろと妄想しながら……疼いた身体を鎮めたいと思います】   (8/23 03:15:27)

高峰玲人♂2年【いえいえ、素敵でした、楽しかったです。また遊んでくれると嬉しいです。】   (8/23 03:14:26)

鷺琴子♀3年はい……高峰さま……(その言葉を発し、あたしの心は壊れていった。今までの日常は遠くに消え去り、新しい学校生活、いや学校”性活”を送ることになるだろう。あたしは真っ赤な首輪を触れながら、そう感じたのだった)【こちらこそありがとうございました。途中誤字など申し訳ないです。後、展開がコントロールできずに……。腕磨きますね】   (8/23 03:13:52)

高峰玲人♂2年…あたし、は?…俺のものなんでしょう?(彼女の手を取り、首輪に触れさせる。つながり合ったままの腰も揺すり、体中が犯され、目の前の男に蹂躙されて求められたことを思い出させる。とぷりとつながり合った秘所から、中に出した精液が溢れ出て、琴子のお尻を伝って垂れてゆく。…この後、何度も何度も彼女に快楽を刻み付け、「躾」を行ったのは、それはまた別の話。)【こんな感じに締めてみました。遅くまでありがとう。】   (8/23 03:10:14)

鷺琴子♀3年くっ・・ああっ!も、だ・・・・めえっ!ああっ!(頭の中でパンっと快楽がはじけると身体は力を失った。そして次に感じたのは今まで関Z似た事のない充実感のようなもの。そして、身体に注ぎ込まれた今回の行為の結果ともいえる温かさ)ああ・・あぁ・・あたし・・は・・・(虚ろな目で高峰さんを見つめながら、あたしの身体には、さらに、さらに快楽は深く刻み込まれていった)   (8/23 03:07:03)

高峰玲人♂2年(彼女が快楽を受け止めきれず、奥を突くたびにがくがくと身体を震わせては、壊れてしまったかのように快楽に呻き、叫ぶ。俺の欲望よりも、彼女の隠された欲望のほうが深く色濃いのかもしれない。肉棒が根元まで埋まると、彼女が支配され、所有される絶頂に狂う。絶頂にきゅうっと締まる秘所、その奥深くに精液をたっぷりと注ぎ込んだ。)…ん、く、あ、いく…っ、いく…!(どぷっ、どぷっ、彼女が初めて感じる、膣の中への射精。男が女の耳元で呻く快楽の声。びくっびくっと身体を震わせながら琴子を蹂躙し、快楽に染め上げ、深く刻み込んでゆく。)   (8/23 03:02:25)

鷺琴子♀3年ひっ・・あっ・・・は、はいっ・・・んっ!ああっ!ああっ!(拘束され、されるがままに乱暴に犯されていくような行為だが、それはあたしにとって快楽だ。自分で誰かが気持ちよくなっていっている。それはただの幻想かもしれないが、今のあたしには事実として映っている。そして全てが満たされ、全ての理性は快楽に寄って埋め尽くされた。自分では当然届きもしない身体の奥まで高峰さんのモノは届いている。初めて感じる感覚に身体は跳ねるように震え、甘い声とは違った本能に任せた快楽を示す声が口からは発せられる。そして今身体に刻まれていくのは、支配される快楽。すべての行為が、深く深く刻まれていく)あ、あたしもぉおっ!おおおっ!ああっ!いぐっ!いぎ・・・ぞおおっ!で、すうっ!   (8/23 02:56:32)

高峰玲人♂2年(彼女の手首を掴み、腕を動かせないように拘束しながら突き入れる。処女を奪い、犯すには乱暴かと思われるような腰の動きで琴子に打ち付ける。今まで知識としてしか存在していなかったセックス、自慰の時に想像していた快楽が、彼女の理性を蕩かせて崩してゆく。子宮の入り口を亀頭が押し上げると、ここが弱いところなのだろうか、彼女がびくっびくっと身体を跳ねさせて声にならない快楽の声を上げる。男を受け入れて体を開かされる感触も、快楽で熱く蕩ける感触も、全てを教え込んでゆく。)…いく、ぞ。琴子。(彼女の耳元で囁くと、絶頂はすぐそこ。受け止めきれないほどの快楽を彼女に与え、犯してゆく)   (8/23 02:50:31)

鷺琴子♀3年(学校での表情とは言違う、メスの表情になり声を出していると、唇を塞がれる。再び舌が絡み合い、高峰さんというものがあたし中にしっかりと刻まれていく。その間にも、身体の中に入った肉棒はあたしを乱していく。何事にも代えがたい心地良さが、心と体を満たしていく。後悔はしていない。こんなにも幸せなのだから)ふああっ!あっ!ああっ!んああっ!いっ・・いいっ!ですっ!きも・・ああっ・・・ちっ・・・いいっ!ああっ!(高峰さんの唇があたしの口を離すと、甘く大きな声が廃校舎に響く)   (8/23 02:43:37)

高峰玲人♂2年(彼女の首輪の赤い色が目に入る。突き入れるたびに喘ぐ唇の色と同じであることに気が付いた。欲望と快楽に蕩けた琴子の端正な表情、その喘ぐ声を塞ぐかのように唇を重ねてゆく。)…ん、んぅ、…う…(唇を重ね、舌が絡み合い、秘所が肉棒を受け入れ、彼女の全てに俺を受け入れさせ、形と熱を教え込み、快楽を教え込んでゆく。子宮の入り口に亀頭が当たるたびにどろりと愛液が溢れ、琴子が快楽に呻く。にちゅ、にちゅっ、肉棒が出入りをするたびに締め付けられて。昂ぶってゆく。奥に太いものを突き付けて擦りつけると、彼女が限界に近いのだろう、身体を仰け反らせながら唇を離し、快楽に喘いだ)   (8/23 02:38:06)

鷺琴子♀3年(もう体に伝わるのは快楽だけだ。確かに痛みも存在するが、嫌悪はない。突き入れられるごとに、一つ、また一つ、楽になっていく。その感覚は声が徐々に、甘く、高く……。そうなっていることからも明らかだ。愛液はその快楽を示すように溢れていく。息は荒くなり、眼鏡の奥の瞳はすっかり潤んでいる)   (8/23 02:30:48)

高峰玲人♂2年(彼女の心の奥底が露わになると、突き入れ、今までの彼女を破りすて、処女を奪い、太いもので貫き彼女の体を開かせる。男を受け入れるのは初めてなのだろう、快楽も痛みも混然となって陶酔する琴子の顔を眺めながら、奥まで突き入れると彼女が締め付けてくる。肉棒の太さと熱さを教え込むかのように、狭い秘所に抜き差しを繰り返す。痛みと共に感じる強い快楽は、彼女に熱い吐息をつかせ、奥に当たる感触に愛液を更に溢れさせた)   (8/23 02:24:42)

鷺琴子♀3年ああ・・あふっ・・・(濡れた高峰さんの指が目の前に差し出されると、ゆっくりと、でも確実に味わっていく。自分の味はとても淫靡な味がした気がした。白に赤い小さなリボンが着いたショーツは片足から抜かた。机には、あたしが変わってしまった事を示すように愛液がこぼれている。だが、これが今のあたしなのだろう。そして、これからされることも当然理解している。目の前には、あの時小椿さんを貫いていたであろう肉棒がある。これをいれられれば、言い訳も何もできない。処女を失い、何も言い訳のできない身体になってしまう。だが、あたしに迷いは消えていた)はい、高峰さま。あたしの全て、奪ってください。もう…・全てを……(そう言うと、ゆっくりと肉棒があたしの身体に入ってくる。痛みは当然あるが、だがそれすらも今のあたしにとっては喜びだ。これまでの自分を捨て去ってしまう証拠のようにも思える)っ・・あっ・・くっ・・・んぅっ・・・   (8/23 02:18:51)

高峰玲人♂2年(普段はすべてのボタンを留め、校則には違反せず、スカートも長めで…と、「きちんと」していたのは仮面だったのだろう。一つずつ殻を剥ぎ取ってゆくと、ただの牝が最後に残った。どろりとした愛液。指先をショーツから引き抜くと、その濡れた指で彼女の唇をゆっくりとなぞり、溢れた愛液の感触を舐めさせて。…ショーツの端に指をかけると、少しずつおろし、片足だけ抜いてしまう。…脚を広げると、秘所がとろりと愛液が溢れるのが、二人に見える。…自分もまた服を脱ぐと太い肉棒が露わになる。琴子が知識としてしか知らなかったもの。先日、クラスメイトに突き入れていたそれを今度は琴子が受け入れる。秘所の入り口に亀頭を押し当てると、彼女の秘所は想像以上に熱く蕩けていた。)…俺のものだからね。琴子は。全部もらう。(耳元で熱い吐息でささやいては、少しずつ、腰を突き入れ、彼女に入り込んで)   (8/23 02:10:07)

鷺琴子♀3年はい、高峰……様……(もう、そう意識してしまうとダメだ。あたしはメスになったんだ。そう思うと…後は転げ落ちるようだった。身体につけられていく次々の痕跡、その度に小さく甘い声が漏れるが、その声に戸惑いはなく、所有物になった喜びの声)ふぁっ・・・あぁ・・・んっ・・ああっ・・・(自慰とは全く違う秘所への刺激はさらにあたしの心を満たしていく。脚は丼トンと開かれて、それはまるで心の解放を示すようだ)ああ・・はぁ・・はぁ・・あぁあ・・・んぅ…高峰…様ぁ・・・・・高峰様ぁ…   (8/23 02:02:39)

高峰玲人♂2年これからは、ずっとそうやって呼んで。琴子。(彼女が俺の呼び方を変えると、それに満足したかのように目を細めて笑い、胸の谷間に唇の痕を残す。女が男に抱かれた印。胸の谷間に、乳首の横に、跡をいくつも残し、肌に歯を立てて。尖りきった乳首に吸い付きながら、ショーツの中に指先を差し入れる。くちゃ、くちゃ、と指先が淫らな音で掻き回す。自慰でもしたことのない快楽は、男の指によるもの。太く力強い指先が、繊細にも琴子の弱いところを探り、クリトリスの包皮を剥いて撫でてゆく。地味で大人しい、そういった彼女の印象からはかけ離れた淫らな痴態。指の動きが少しずつ彼女を昂ぶらせてゆく)   (8/23 01:58:30)

鷺琴子♀3年はい…高峰さん…(そう応えると、身体に唇の跡が残される。その感覚に満足そうに微笑んで、次々と行われる愛撫に身を任せる)ああ・・・・・はぁ・・・んん・・・・ぁあ・・はぁ・・んっ・・・・(口から出る甘い声は、普段の学校からは想像もできない甘さ。眼鏡の奥の瞳も緩み、メスの表情で行為を受けれていく)あ……(足を開かせせられ、下着越しに秘所を触れられる。当然慣れているはずもないが、今のあたしにはあまりもう関係ない)んぅ・・んんぅ・・・(白のハイソックスの脚をゆっくりと、意思を示すように開いてしまっていく)高峰…様(さん、から様に呼び方が変わる。それは、もう関係が変わったことを認めた事でもあって)   (8/23 01:51:58)

高峰玲人♂2年…そう、俺の。鷺先輩…琴子は。…ご褒美。(地味で大人しい、それでいて端整な顔立ちの彼女の首筋へ、唇を押し付け、白い肌を吸い立てて唇の痕を残す。おそらく、これからいくつも刻み付けられるだろう、所有の刻印。…首輪をきゅ、と締めると彼女の瞳がとろりと欲情に蕩けているのが見て取れる。柔らかな乳房へとゆっくりと唇を蠢かせ、形の良い乳房を味わって。尖る乳首に舌先を這わせながら、彼女の牝へと変わってゆく表情を見守る。脚を少し開かせると、ショーツの上から秘所へと触れて。所有物となった、その想いのせいか熱く蕩けた感触。…おそらくここも、慣れたものではないのだろう。指先が布地の上から秘所の入り口を探るように触れた)   (8/23 01:45:45)

鷺琴子♀3年あっ・・・・(戸惑っていると、抱き上げられてそのまま机の上へ。そのまま座っていると、制服に手がかかる。一つ、一つ、ボタンが外されるごとに心が解放されるような思いがする。抵抗せずに、見せつけるように…背筋を伸ばしてその行為を受け入れる。その姿は狂った優等生と言う感じだろうか?そしてそのまま、ブラも外されて胸が露わになってしまう。だがその表情はどこら誇らしげだ。首には制服のリボンが残ったまま、どこか嬉しそうに高峰さんを見つめている)はい、あたしも……高峰さんのモノに、なります。(その言葉の後、真っ赤な首輪があたしの首につけられる。先輩でも生徒でもなく所有物になった。そんな感覚があたしの心を染め上げていった。肌を締めあげられる感覚がする頃には、あたしはすっかり変わっていた。地味な女子高生から、一匹の雌に)高峰……さん(そう言って見つめる眼鏡の奥の瞳は、最初の頃とはすっかり変わっていた)   (8/23 01:38:53)

高峰玲人♂2年(一番上までしっかりとボタンを留めた制服。すきのない彼女の着こなしを乱してゆくのがたまらない。彼女を抱き上げ、廃校舎の教室に所在無げに置かれていた生徒用の机に座らせると、彼女の目の前でボタンを外し、白い肌を少しずつ露わにしてゆく。おそらく誰にも見せたことの無いだろう白い肌。胸元から乳房へ、それを包む下着が露わになってゆく。慣れた指使いで彼女の背中を探ってはブラのホックを外す。)…もう、俺のですよ。先輩は。(耳元に囁いては、用意していた犬の首輪を、ブレザーのポケットから取り出して。真っ赤な色合いのそれは、彼女が普段は身に着けることがない色。そして、快楽に身悶えしていたクラスメイトがつけていたそれと同じ形のもの。…琴子の細い首にその首輪を嵌めると、きゅ、と僅かに肌を締めあげて)   (8/23 01:31:24)

鷺琴子♀3年はい……(もうあたしに先輩の威厳はない。もう、心の赴くままに身体を、心を動かしていく)んんっぅ・・・・んっ・・・ふあっ・・・んんっ・・・・あっ・・・ん・・・・(きっちりと着こなした制服の上から高峰さんの指があたしの身体を撫でていく。その手慣れた的確な動きに、自分でしか触ったことのないあたしの身体はすぐに快楽としてそれを認識する。表情は徐々に崩れ、眼鏡の奥の瞳がとろんと快楽に染まっていく)   (8/23 01:24:40)

高峰玲人♂2年(口付けを交わすと、彼女は慣れない様子ながらも、俺の唇を受け入れていた。唇が蠢くたびに彼女が徐々にその動きに慣れ、唇を開き、舌を受け入れている。戯れるように舌が絡み合うと、ぬるりと唾液の感触と共に温かな柔らかい舌が蠢き、彼女の口の中をなぞる。…ふと唇を離すと、彼女が名残惜しそうな表情で唇を目で追う。)…舌、出して。(再び顔を近づけると彼女の舌先を甘く吸い立て、迎え入れて。指先がゆっくりと制服の上から乳房を探り、指先が乳首の周りに円を描く。…あの日、琴子が目にした淫らな行為、それを思い出しながら楽しんだ自慰と同じ動き。指先で優しく摘み上げては、彼女に少しずつ快楽を仕込んでゆく)   (8/23 01:20:01)

鷺琴子♀3年え…?んっ!?んっ・・・・(初めてのキス。もちろん、手慣れた高峰さんにあたしの些細な抵抗など関係ないだろう。その舌先は簡単にあたしの口の中に入り込み自在に侵食していく)んふっ・・んっ・・・んぅ・・・んんん・・・・(あたしの心は地味で大人しい一人の女子高生から、抑えている牝へと変わっていく。くちゅり、くちゅりと音が頭に響くたびに、心が染まっていく。そして、あたしは下を自分から絡めていった)んっ・・んんぅ・・・・   (8/23 01:13:13)

高峰玲人♂2年こんな声出すんだ。…そそる。(彼女の耳元で低い声でつぶやくと、ぐい、と彼女の頬に手を当ててこちらを向かせ、唇を重ねる。柔らかな唇を味わい、ゆっくりと擦り合わせ、吸い付き、舌が絡み合ってゆく。…前に彼女が見ていたものと同じ、男と女が交わるときの濃厚な口づけ。くちゅ、くちゅと唾液が絡み、舌が絡み合う。淫らな舌使いと音が彼女の理性を狂わせてゆく。この舌先を受け入れた時、この男の手の中へと堕ちるのだ。そう思わせるような口づけを、熱い吐息と共に彼女と交わしてゆく)   (8/23 01:09:15)

鷺琴子♀3年……んぅ……んんっ…っ……はぁう……(年下の男性の手慣れた動き。これであの子も落ちたんだと思う。声には出さないものの、身体では抵抗を見せずその行為を受け入れていく。その姿を同級生が見たらどう思うだろうか?きっと、意外に思ってしまうかもしれない。でも、心にはその思いがある)高峰さん……んっ……(それでもまだしてくださいとは言えない。その自分を認めるのが、怖いのだ)   (8/23 01:04:09)

高峰玲人♂2年鷺先輩は綺麗な顔してますよね。…この前はいろいろ見られてしまって、失礼しました。(淫らな行為と指使いをしているとは思えないような、社交辞令。その言葉を口の端に乗せながらも、掌が彼女の乳房を包み込むように触れてゆく。指がゆっくりと蠢く姿は、以前鷺先輩が見ていた、「躾」そのものの動き。…耳朶を軽く唇で吸い立て、甘く歯を立てて。舌先がゆっくりと耳の形に添って蠢く。)…素直に言えばいいのに。あんなふうにしたかった、されたかった、って。…だから来たんでしょ?   (8/23 01:00:05)

鷺琴子♀3年そ、そんなこと…・こ、小椿さんが…そんな事は…っんんっ!(吹きかけられた息に、びくりと身体は反応。そして、唇の感覚が身体に伝わっていく)あ、そ、それは……(確かめたかったのはある。あの光景が事実でないと。それと同時に、あのような行為をどこかで望んでいるあたしも事実なのだ)んっ……高峰、さん、止め……んっ(ぴちゃりという音が耳から頭に響く。慣れた愛撫と耳からの音、それがあたしの心を徐々に変えていってしまうような気がしてしまう)   (8/23 00:54:32)

高峰玲人♂2年見てたでしょ?この人はね、こういうのが大好きなんですよ。(彼女の耳元にふっ、と息を吹きかけては、彼女の長い髪の毛を指先でゆっくりと撫でて。唇が彼女の耳元から首筋へと蠢く。背中からお尻へと服の上を蠢いてゆく。)…何を、したって。鷺先輩が望んでいること、前に見ていたこと、そのものですよ。…どうして、俺の呼び出しでここに来たんです?(くすくす笑いながらも彼女を腕の中に抱きすくめて。舌先を伸ばして彼女の耳元を舐め、ぴちゃ、と濡れた音を立てて)   (8/23 00:50:17)

鷺琴子♀3年っ…・・止めてあげてください。小椿さんは、こんな事本当は…望んで…(クラスでキラキラしていて、地味なあたしとは正反対な小椿さんがこんなことを自らするなんて思えない)何を、したんですか……?小椿さんに……(あえて前の事には答えない。あの日から、頭の中ではいろいろな事が巡っているのは事実だが、それを言う訳には行かない)   (8/23 00:45:57)

高峰玲人♂2年(ぐい、と鈴の秘所に玩具をねじ込むと、耐えられなくなってしまったのか、甘い声を上げて達してしまい、くたりと身体の力が抜ける。クラスメイトの鷺の目の前で達してしまうのはどれほどの快楽であったのだろう。くすくすと笑いながら彼女の秘所から指を抜き、琴子に見せつけるように指先をぺろりと舐めて)…信じるも信じないも、自分で見たでしょう?前に。…見たというより、覗いていた、という感じかな。見ていたのは興奮した?(ソファから立ち上がると、鷺の瞳を覗き込むかのように視線を絡ませながら、ゆっくりと彼女に近づいて。)…ね、気持ちよさそうだったでしょう。鷺先輩ならわかってくれると思ってたんだ。(彼女が動かないのをいいことに、腰に手を回して)   (8/23 00:42:58)

鷺琴子♀3年高峰、さん……。それに、小椿さん……(冷静にしようと思っていても、目の前でおこっていることは現実で。そして、ぐったりと崩れ落ちる小椿さん。あたしはそれをじっと見つめた後、高峰さんに視線を向ける)あれは、嘘ではなかったのですね。あまり信じては、居ませんでした…。(その表情は学校で見せているどこか余裕のあるもの。しかし、その声は明らかに震えている)   (8/23 00:39:25)

鷺琴子♀3年【了解しました。で、その体でいきますね】   (8/23 00:36:30)

高峰玲人♂2年【ん、そうですね…鈴さんが気を失ってしまったということにして…以前鷺さんに見られてしまったものを、トレースしながら、最後に首輪を嵌めちゃおうかな。】   (8/23 00:36:07)

鷺琴子♀3年【っと、高峰さん。どうしますか?あたしは構いませんけど、ここからどうながしていこうかと】   (8/23 00:33:55)

高峰玲人♂2年【鈴さんありがとう。今度遊びましょうね。鷺先輩、続き、遊んでもらえますか?】   (8/23 00:33:35)

鷺琴子♀3年【小椿さん、了解です。またの機会に―】   (8/23 00:33:29)

おしらせ小椿 鈴♀3年さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (8/23 00:32:37)

小椿 鈴♀3年【ごめんなさい、急用が出来てしまいましたので、後はお二人で。この続きはまた…!すみませんでした。】   (8/23 00:32:34)

高峰玲人♂2年…鷺先輩。待ってましたよ。…鈴も。ね?鈴。(ぬぷり、秘所に震える玩具を押し込んで。鷺先輩からも、その躾けられた姿が、痴態がよく見える。)…ご挨拶は?鈴。(首輪をつけ、快楽にひくつく鈴の痴態。鷺先輩はそれを見たいのか、それとも自らそうなりたいのだろうか。)   (8/23 00:31:07)

高峰玲人♂2年…可愛い声。(普段の教室では決してこのような声色で話はしないであろう、蕩けきった甘い声。ソファーの上、彼女を背後から抱きしめては指先が鈴の体を弄んでゆく。一つ下の学年なのに、平然と上級生を呼び捨てするのは、彼女に「躾」を施して、どちらが上なのかを教え込んできたから。脚を開かせては彼女のショーツの中に指を差し入れ、くちゅり、くちゅり、とわざと音を立てて秘所を掻き回してゆく。家からここに来る道程の間、廊下をリードをつけて歩き服従させていた間にも、ぶるぶると震える玩具が秘所の入り口を責めたてており、鈴の甘い声を醸し出していた。)…ちゃんと昨日の夜は、独りでするの、我慢できた?…最近、はしたないからね。鈴は。(愛液に塗れた玩具、指先で押してクリトリスに押し付けて強い振動を彼女に伝える。…背後から回した手が、鈴の唇を塞ぎ、声の出せない快楽に押し込んでゆく。びくっびくっと快楽に痙攣する鈴の体を背後から押さえつけて絶頂を焦らしてゆくと、がら、と教室の扉が開いて琴子が現れた。以前も、こうやって教室の扉を開けられ、快楽にのたうつ鈴の姿を見られていた。)   (8/23 00:29:45)

鷺琴子♀3年……あまり、いい場所では、無いですね。しかし、いえ……(きっちりと着こなした制服のまま普段は訪れる事もない廃校舎を歩く。空気はこもっていて、あまりいい場所ではない。しかし、あの日見てしまった光景。それがしっかりと頭に焼き付いている。それでも、と思う。あの小椿さんが……と)時間、はたしか…大丈夫ですが、あたしは…(ちらりと右腕に着いた腕時計を見て、気分を少し落ち着かせる。あたしは何を期待しているのだろうか?小椿さんがどうなっているかみたいのか、それとも、心に秘めた思いをかき乱されたただからか。とにかく行かなければ……)鷺、です。あの…っ!?(がらりと空き教室を開けて広がっていたのは、リードをつけられた小椿さんの姿。あの姿は、やはり本当だったという思いと、クラスでの姿とのギャップ。両方に驚いてしまって)   (8/23 00:24:09)

小椿 鈴♀3年…は、ぁ…う、…あっ( 夜もふける頃に、人気のないところに響くは彼女の唇から漏れるは甘やかな嬌声。  いつもはあまり高くなく低くもなくの地声なのに、とろけるように甘く高らかな声が出るのは当然後輩である" 彼 " に躾られているから。  少々キツく着けられている首輪も、ナカで振動する玩具も、彼女の興奮の材料として充分過ぎるほどにカラダの熱を高めてゆく。  ――その証拠に、とろっと溢れてくる濃い愛液や、蕩け切ってしまったかのような顔は、非日常的な彼女の物。  強い振動の玩具に、触れてくる手に、ぴくんっと全身を震わせる。  責められると弱い耳元を舌先で弄られれば、ぞわり、と快感が走り、頭が真っ白になってしまうのを堪えていると…、彼からの言葉に首を傾げた。 )…見て、もらう?( どういう事なのだろう。 快感でいっぱいいっぱいの中、彼女はそれが" どういう意味 "なのかを理解できなかったらしく。 )   (8/23 00:17:27)

高峰玲人♂2年【おかえりなさい。】   (8/23 00:14:31)

鷺琴子♀3年【っと、失礼しました】   (8/23 00:14:21)

おしらせ鷺琴子♀3年さん(153.217.***.64)が入室しました♪  (8/23 00:14:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鷺琴子♀3年さんが自動退室しました。  (8/23 00:12:35)

高峰玲人♂2年(普段は訪れる人も少ない廃校舎は、夏休みの間はさらに人気の少ない場所で、淫らな行為に耽るにはもってこいの場所であった。一つ上の学年の鈴とは、もう何度も身体を重ねたような関係。普段は端整な彼女の顔立ちも、首輪をつけて淫らな時間を過ごす時にはとろとろの牝のような顔をする。今日も廃校舎の中で彼女に首輪を嵌めて廊下を歩かせてここまで来た。鈴の下着の中には、ぶるぶると震える玩具。家から学校に来るまでの間にも、ずっと付けさせていたものだ。リードをつけて歩くだけでも何度も達していたのだろう、鈴の顔が快楽で蕩けているのが見て取れる。…今日はこれに加えて、彼女の同級生の鷺琴子も呼び出している。以前、鈴との情事を見られて以来、興味があるから、見学、などと何度も声をかけられていたのだ。…廃校舎の教室に置かれたソファーの上、鈴の快楽に火照る体を服の上からまさぐりながら、琴子との待ち合わせの時間になるのを待つ。指先が「散歩」で火照る鈴の体を弄び、乳房を服の上から探る。ぴちゃ、と舌先が鈴の耳元をぴちゃり、と濡れた音を立てて這って)…今日は鈴の可愛いところを、見てもらおうね。…ね、鈴「先輩。」   (8/23 00:00:00)

おしらせ高遠 蛍♂3年さん(14.9.***.96)が退室しました。  (8/22 23:59:32)

小椿 鈴♀3年【私も下手ですし遅レスなので申し訳ございません。】   (8/22 23:53:35)

高遠 蛍♂3年【こんばんわ。よかったら仲間に入れてください。】   (8/22 23:52:51)

鷺琴子♀3年【皆さんが楽しめるよう、頑張ります。あたしも下手ですので、ご容赦を】   (8/22 23:52:30)

おしらせ高遠 蛍♂3年さん(14.9.***.96)が入室しました♪  (8/22 23:52:29)

高峰玲人♂2年【わかりました。なんとなく、出だし書き始めますね。あまり上手ではないので、文量とかご容赦を…】   (8/22 23:51:35)

鷺琴子♀3年【あたしは流血と大スカ以外でしたら。好きなのは弱み握られ系と着衣のままの羞恥とかですので、よろしければ】   (8/22 23:50:34)

小椿 鈴♀3年【ですねー。そんな感じで大丈夫なんじゃないんですかね。 NG、は、大スカ、過度な痛み( 暴力系 )、でしょうか。】   (8/22 23:48:50)

高峰玲人♂2年【NGは、汚いのと痛いので…他は特にはないですよ。言われたくないこととか、してほしくないこととか、言ってくださいね。】   (8/22 23:48:44)

鷺琴子♀3年【あら、あたしのが採用に。了解です。えーと、あとはと・・・NGなども確認ですかね】   (8/22 23:47:40)

高峰玲人♂2年【順番は、入室順で私-鈴さん-鷺さん、でどうでしょう。私と鈴さんで関係しているところに鷺さんを呼び出して…あ、似たような感じですね。】   (8/22 23:47:13)

小椿 鈴♀3年【まず、玲人くんとわたしがちょっとした主従のような関係で、放課後、首輪をつけられて調教されているのを琴子ちゃんに見られてしまった、という感じはいかがでしょう。】   (8/22 23:46:33)


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