PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介【乱交歓迎/中文推奨】
【ログ流しは原則禁止】
【100文字以下の豆文/過度のPL会話/ルール未読者の利用/全て厳禁です】
【無言退出はマナー違反です】

【条件を満たしている良識的な利用者様であれば、
 使用が長時間になろうが『物言い』する権利は誰も有しません。
 遠慮無く使ってやって下さい】

【入室名は フルネーム+性別記号+学年 です】

- - -

この高等学校には取り壊されずに放置された廃校舎があります。

誰が持ち込んだのかベッドやソファが置かれた廃校舎片隅の教室。
ココは、ほとんどラブホ代わりに使われてます。

カップル交換、性欲処理目的、いちゃいちゃちゅっちゅなど、広い用途にお使い下さい。

- - -

言われなくても解って下さっていると思いますが、
趣旨違いの利用(例:ガチ王様ゲーム/ガチバトル/汚辱プレイ/超能力/BL)はお断り致します。その手の専用部屋へどうぞ。ふとした流れでサイコロをスパイスに使うことや、一般的な高校生男子の青春の殴り合い等はこれに該当いたしません。

基本のルールはルブルの規約に準じます。
他部屋で規約違反やルール違反をされている方の利用もお断りいたします。
当然、18歳未満様はyahooのトップページにでもお帰りくださいませ。
ゲーム機(3DS,PSP等)からの接続は18歳未満であるという危険を考慮した結果、お断り致します。
 
少数でも楽しく遊べれば って思ってます。
 [×消]
おしらせ阿南さやか♀2年さん(61.122.***.9)が退室しました。  (1/14 10:39:31)

阿南さやか♀2年はぁ…せっかくの日曜日なのに部活…嫌になるなぁ…(小さくため息をついては古ぼけた校舎の中、小さく音を鳴らしては時折、吹き付けてくる冷たい空気が露出している肌に当たり肌寒い中人の居ない校舎の中を歩いていけば、目的は一つの教室)はぁついたついた…こんな寒いのに真面目に部活をしていたら、寒くて凍えちゃうよ?まだ、若いこの体を大事にしないとねぇ…(廃校舎と言っても、一風変わった教室の中、誰がセツチしたのかわからないようなベット、それに置かれている簡単な道具の数々、様々な物がおかれている教室の中はホテルのようにも見え、体操服の格好のまま暖房器具の方へと近づいていけばスイッチを入れては機械音を轟かせては動き始めていく暖房器具を見つめては小さく微笑み、暖かい風がやってくるにはまだ時間が掛かるだろうと思えばインスタントのコーヒーがまだあっただろうと思えば近くの棚へと向かえば棚の中を探していき)   (1/14 10:28:45)

おしらせ阿南さやか♀2年さん(61.122.***.9)が入室しました♪  (1/14 10:28:37)

おしらせ阿南さやか♀2年さん(61.122.***.9)が退室しました。  (1/14 10:28:35)

阿南さやか♀2年【帰ってこられないですね…】   (1/14 10:28:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、栗山かえで♀高2さんが自動退室しました。  (1/14 10:21:54)

阿南さやか♀2年【すいません、ありがとうございます(>_<)】   (1/14 10:02:36)

栗山かえで♀高2【あ、そうですね、読んで状況を把握してロルします】   (1/14 10:01:40)

阿南さやか♀2年【そうですねー。あ、下の待機ロルですでに廃校舎に居たり…汗】   (1/14 10:00:30)

栗山かえで♀高2【同じ陸上部ですね、一緒に廃墟舎へとかどうです?】   (1/14 09:59:22)

阿南さやか♀2年【おはようございます】   (1/14 09:58:28)

栗山かえで♀高2【おはようございます】   (1/14 09:58:01)

おしらせ栗山かえで♀高2さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/14 09:57:44)

おしらせ阿南さやか♀2年さん(61.122.***.9)が入室しました♪  (1/14 09:44:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、阿南さやか♀2年さんが自動退室しました。  (1/14 09:44:08)

阿南さやか♀2年はぁ…せっかくの日曜日なのに部活…嫌になるなぁ…(小さくため息をついては古ぼけた校舎の中、小さく音を鳴らしては時折、吹き付けてくる冷たい空気が露出している肌に当たり肌寒い中人の居ない校舎の中を歩いていけば、目的は一つの教室)はぁついたついた…こんな寒いのに真面目に部活をしていたら、寒くて凍えちゃうよ?まだ、若いこの体を大事にしないとねぇ…(廃校舎と言っても、一風変わった教室の中、誰がセツチしたのかわからないようなベット、それに置かれている簡単な道具の数々、様々な物がおかれている教室の中はホテルのようにも見え、体操服の格好のまま暖房器具の方へと近づいていけばスイッチを入れては機械音を轟かせては動き始めていく暖房器具を見つめては小さく微笑み、暖かい風がやってくるにはまだ時間が掛かるだろうと思えばインスタントのコーヒーがまだあっただろうと思えば近くの棚へと向かえば棚の中を探していき)   (1/14 09:23:45)

阿南さやか♀2年【あぁ…書き間違えた…中文ですね汗申し訳ありません】   (1/14 09:10:51)

阿南さやか♀2年【おはようございます。長文のできる方募集させていただきます】   (1/14 09:10:25)

おしらせ阿南さやか♀2年さん(61.122.***.9)が入室しました♪  (1/14 09:06:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、篠田亮平♂3年さんが自動退室しました。  (1/10 14:30:04)

篠田亮平♂3年【この位の文字数で交互レスで遊んでくれる方をお待ちしてます】   (1/10 13:55:03)

篠田亮平♂3年(昼食の後、午後一番は体育の授業、腹いっぱいに昼食を取ったせいか身体を動かす気にもならないが、食欲を満たした後は性欲… 放課後の部活に備え練習着の上にジャージを羽織ると、体育館へ移動する友人たちに気づかれないようにフェードアウトしてきた。渡り廊下を抜け静まり返った廃校舎へ入ると一部の生徒の間で「やり部屋」と呼ばれるお目当ての教室のドアを開ける。今日は誰もいないようだが、その内に誰か来るだろう… ジャージの上を脱ぐと「やり部屋」と呼ばれる所以のベッドに大の字に横になった)   (1/10 13:54:53)

おしらせ篠田亮平♂3年さん(18.248.***.85)が入室しました♪  (1/10 13:52:52)

おしらせ深瀬 彩♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (2017/12/28 02:57:05)

深瀬 彩♀2年【もうそんなお時間だったのですね。こちらこそ本当に感謝です。では、長時間お部屋ありがとうございました。】   (2017/12/28 02:56:54)

おしらせ三城 葵♂2年さん(153.175.***.41)が退室しました。  (2017/12/28 02:55:59)

三城 葵♂2年【はい、またぜひぜひー。では360分強制退室が迫ってきておりますので、ここで失礼します。すごく楽しかったです。ありがとうございましたー!おやすみなさい!】   (2017/12/28 02:55:42)

深瀬 彩♀2年【こんなに遅い時間までお付き合いくださり、本当にありがとうございました。至らない点が多々ありましたが、最後まで楽しく遊べて嬉しかったです。お時間がある時に、また遊んください。】   (2017/12/28 02:54:57)

三城 葵♂2年【唐突な終了宣言にも素敵な〆をありがとうございます!長時間ほんっとうにありがとうございました!】   (2017/12/28 02:54:20)

深瀬 彩♀2年 今のって、そんなに笑うとこだったかしら?(先程の発言に対してどうしてこんなに笑われるのか分からない、といった表情を浮かべながら、考えるように天井へと視線を巡らせていれば、不意に頭が沈んだ。それから良い笑顔で告げられた言葉のおかげで、腑に落ちない顔が一気に綻び)……仕方なく今年は一番は譲ってあげるわ。でも、来年は私が先に言うから、覚悟しときなさいよ(得意気に笑う額に腕を伸ばして、軽くデコピンを喰らわせると、どこか勝ち誇ったように笑みを溢し。ずっと先の約束を取り付けてやろう。その時までに「────」が言えますように。聖夜で大忙しなサンタとトナカイに、そんな願いを込めて__)   (2017/12/28 02:53:00)

三城 葵♂2年【という感じで、こちらからは終了としますー】   (2017/12/28 02:37:09)

三城 葵♂2年脱ぐって何を。サンタコスを? 今、繋がったまま?(彼女の提案に、先ほどの快楽によるものとは明らかに違う、眉間に皺を寄せて本気でその図を想定してみた。難しそう。というより、あまりに間が抜けてた。だから、肩を揺らして声を出して笑ってしまった。拍子で結合部で蓋たる性器が擦れてしまったのだけど)ぷ、あは、はっ、も、なんだよ、それっ、……く。あーもー深瀬がばかなこと言うから、ちょっとこぼれたじゃん。もーだめだこのままじゃ萎えてどうせ抜けて汚れるんだー。(それがなんでもないときなら、こんなに笑うことはなかったかもしれない。ただもう、なんか可笑しかった。ひとしきり笑った後、彼女の頭の横に両手をそれぞれ突く。シーツに手のひらが沈んだ)メリークリスマス。ふふーん、一番乗りで言えた。(時間わからないけど、多分良い時間になってるだろうから。得意げに言って、にまって歯を見せてやった。今は、まあ、まだいいか。このままの関係で、ってことで。)   (2017/12/28 02:36:24)

深瀬 彩♀2年 ふふ、否定しないのね。本当にせっかくのサンタコスなのに(行為中とはまるで違う、尖った唇がなんだか愛らしくて、小さく笑い溢しそうになったが、おそらくその振動でさらに下は悲惨なことになりそうだったので、頬を緩めるだけに抑えて。彼の言う通りこのまま抜いてしまうと、大変なことになってしまいそうで。すでにまみれているスカート裾に視線を落としつつ、わざとらしく残念そうに呟き。そして、ぱっと何か思い付いたような浮かべ)……あ、わかったわ。少しもったいないけど、汚れないように脱げばいいんじゃない?(天然なのか計画なのか、そんなすっ飛んだことを提案してみたり)   (2017/12/28 02:24:57)

三城 葵♂2年(まだしっかりと硬さを保っている肉棒は、全てを注ぎ終えた後は膣に蓋をしているかのよう。それも彼女が絶頂で膣を痙攣させるものだから、射精直後で過敏なそれはびくびくと大きすぎる快楽に見舞われる。それでなくても量が多すぎてあふれ出しているのに、鋭すぎる感覚から逃れるように腰をちょっと引いたら、またとろっと溢れてしまった。結局、そのまま。まだ勃起している強張りで蓋をしたまま、肩で呼吸を整えつつ)……そーですね、否定できません。(たった今同じタイミングでイけたってのに、もう彼女は軽口を叩いてくるから、こっちはちょっと唇を尖らせてみた。全身を心地良い疲労感が包み込もうとしている。瞼は、まだ、開いている)これさ、今抜いたら多分すっごい量が垂れてくると、おもう。あーあー。せっかくのサンタコスが、ざーめんまみれー。(息が整ってきたら、こっちも軽い調子で返せた。今、まだちゃんと繋がってるのに。あんまりにも色々バランス悪くて、笑いがこみ上げてきてしまった)   (2017/12/28 02:14:27)

深瀬 彩♀2年 ふあ、っ、んん。葵と一緒に、イくっ、!(最後と言わんばかりに、思いきり子宮口まで突き上げられると、もう我慢できずに二度目の波に飲まれ。喘ぎすぎて少し掠れた声と共に、びくびくと身体を大きく跳ねさせながら、彼と一緒に絶頂を迎えた。言葉通りに抜かれることなくそのまま膣内で射精され、生暖かい精液が注がれていく感覚に、ぞくぞくとした快感を覚え。最後の一滴まで絞り出すように、膣壁を痙攣させて。その甲斐あってか、中に大量に吐き出された精液は子宮に収まりきらず、結合部の隙間から溢れ出し)……はっ、はあ。サンタコスでいつもより興奮したのかしら?(シーツには精液や愛液で染みが広がった、そのあまりの量と濃さに小さく息を吐き。身体のだるさと余韻に浸りつつ、彼のように軽口を叩いてみた)   (2017/12/28 02:04:37)

三城 葵♂2年(首に手を回され、荒くて熱くて湿っぽい吐息が彼女にかかる至近距離で固定される。そんな間近で彼女の快楽に染まった顔で強請られては、もう我慢なんてしようがなくなった。締め付けてくる膣壁を最後に思い切り擦り上げ、子宮口に先端を押し付けて)ん、っ、あや、いくよ、ん、んっ、う、でる、…っ!(眉間に皺を寄せて、奥歯を噛み締める。次の瞬間には彼女の中へと大量の精液を吐き出していた。自分でも記憶がないくらいに反り返った怒張がびくびくと膣内で跳ね、そのたびにどろっとした生温かな精液が撒き散らされる。あまりに興奮しすぎてたから、粘度も量も尋常じゃなくて。吐精の大きな波がもたらす快楽を、じっと腰を動かさず、でも膣内で肉棒は震わせながら味わった)   (2017/12/28 01:47:03)

深瀬 彩♀2年 (糸を引いて唇が離れると、少し名残惜しそうに彼の唇を見つめて。子宮口を突き上げられる度に、ぐちゅぐちゅと互いの混ざり合った粘液が太腿やスカートの裾を汚していた。しかし、そんなことを気にする余裕などないくらいに、彼から与えられる快楽のことしか考えられなくなり。ただ触れ合っているだけで伝わる熱が、それを加速させる)…あっ、んん。はあ、っ、わたしも。ん、葵のぜんぶ、欲しいっ。なか、出して、(彼の首に両手を回して、染まった頬と熱で潤んだ瞳で見上げれば、快楽で歪んだ表情でそう言葉を紡ぎ。膣内を抉る肉棒を射精へと導くように、膣壁で締め付けて)   (2017/12/28 01:34:42)

三城 葵♂2年ふ、ぅっ、ん、む。(ぬるりと彼女の舌が口内に侵入してくると、ぞくりと股間の奥がくすぐったいような快楽が生じる。口内では受身で彼女の舌に自分のを合わせ応えながら、膨張しきっている怒張を膣奥に叩きつける。うねる淫肉に、さっきはやり過ごせた射精感の波が再び訪れた。今度は我慢なんてできなさそうで、切羽詰った腰の動きで怒張を子宮口にまで打ち付ける。ぱんぱんと肌のぶつかる音、くちゅくちゅと唾液が絡まる音、それよりももっとねばっこくてやらしい、結合部で互いの粘膜が擦れ合う音、あと何より彼女の声。全部が自分を扇情して射精へと煽り立て、急かすようで。唇を離すと、つうっと唾液の薄い糸が一筋、光った)は、っ。ね、あや。も、でる。このまま、なかで、だすっ、はぁっ、から!(至近距離で彼女の蕩けた顔を見ると、胸が詰まった。なのに、鼓動は早まった。わけがわからなくて、ただ欲望のままに彼女の膣を貪った)   (2017/12/28 01:16:33)

深瀬 彩♀2年 ん、はあ…っ、それはむり(どうして無理なのか、その理由は本人に言えるわけもなく。中を圧し拡げていた先端が最奥に当たると、今までよりも強い電流が身体を駆け巡り。無意識のうちにびくびくと跳ねる腰が落ち着いたのは、彼が動きを止めたから。いつもなら軽いと感じてしまう言葉なのに、何故か今だけはそういう風に聞こえず。一気にうるさいくらいに騒がしくなった心臓が意味することは、知らない。いつからか抱き始めたその気持ちに知らない振りをして、重ねられる唇を割り。自分から舌先を滑り込ませれば、生暖かい咥内を探りながら、いつもより質量の増した肉棒の存在感に膣壁はうねり。容赦なく奥まで犯してくるそれに、二回目の絶頂が近付き)   (2017/12/28 01:03:02)

三城 葵♂2年ん、なの、いつも呼んでくれたら、いいじゃん、かっ。(荒くなった呼吸で、台詞も途切れ途切れに。上体を屈めて彼女に口付けしようとするたび、トナカイのカチューシャが重みで首に無駄な負担をかける。それでも、そんなの外してる余裕なんてないし、今はイブだから。そんな特別な夜に、とか余計なことを考えたら、無性に、こう、彼女のことが。窮屈な膣を貫き、奥壁に先端がぶつかると、こみ上げる射精感に一度腰を止める)彩だってっ。とろとろで、キツくて、はぁっ、あと、かわいくてっ! あー、も、僕もおかしい、なんだろ、すごいすき、彩。(今度は余計な一言を付け加えない代わりに、すぐさま唇を合わせた。そうして、腰を揺らす。いつもより隆起した肉棒で彼女の膣奥をぐりぐりえぐり出し)   (2017/12/28 00:45:13)

深瀬 彩♀2年 サンタからのプレゼントってことで。それにずるいのは、お互い様でしょ…っ、はあ(12月24日クリスマスイヴ。深夜の静まり返った室内に響く卑猥な水音と、興奮した男女の声。さらに蒸せ返るような熱気。これだけの要素が集まれば、行われることはひとつしかなくて。彼の言葉に小言にも似たことを返し終わるのと同じくして、突き出される先端を飲み込んだ。捲り上がった赤のミニスカートから伸びる脚を左右に開いて、受け入れる肉棒がみちみちと入口から奥まで拡げていく。いつもより気持ちが昂っているせいか、それだけでも十分すぎるほどに気持ちよくて。刻むように突き上げる肉棒を締め付けながら、耐えるようにシーツを握る手にも力が入り。蕩けた表情で見上げる顔に呟いた)…あっ、ん。ねっ、今日なんかすごい。いつもより、おかしくなりそうで怖いっ   (2017/12/28 00:32:47)

三城 葵♂2年(彼女の言葉と、手と、それから唇の感覚で、ぼうっとしていた顔がくしゃりと歪んだ。ふふ、と小さく笑う。先走りでぬめる怒張が弄られると、それだけでも射精してしまいそうなくらいに気持ちいい。すっかり濡れそぼった彼女の蜜壷に自身をあてがう。くちくちと、怒張を手で上下に割れ目に沿わせて、お互いの粘液を混ぜ合わせ)やっぱ……ずるいのは彩のほうだ。こんなときに、名前、とか。(いつもより自分のはぱんぱんに膨らんでる。わかってる。あきらかに彼女のいつもと違う格好に興奮してる。血管浮き立たせて。腰を突き出すと、先端が秘所にのみ込まれた。快楽が背筋をかけあがってくる。腰を何度も小刻みに前後させて、挿入を深める。は、は、と息を荒くして。彼女の顔、じっと見下ろしながら。指で達したばかりの彼女の膣壁を自身が拡げ、擦って、入っていく)   (2017/12/28 00:06:43)

深瀬 彩♀2年 ふふ、なんて顔してるの(鉛が埋め込まれたかのように、だるさの残る身体がベッドに倒され、背に少しばかりの固さを感じるのと同時に、軋む音が大きくなり。頭上の表情に小さく笑みを浮かべながら、そっと頬へと両手を伸ばして余韻のようなキスを交わし。再び開いた瞼の先には、先程よりもより逞しくなったように見える肉棒。今からあれが自分の中を抉り、より強い快楽へと導いてくれるのだと思えば、一度弱まった熱が再び燃え上がっていく)……わたしも。早く一緒に気持ちよくなりたいわ、葵(呆けたままの彼の意識を自分へと向けるみたいに、普段はあまり口にしない名を呼び。先走りを指先に絡めながら軽く扱くと、開いてねっとりと糸を引く割れ目へと)   (2017/12/27 23:55:17)

三城 葵♂2年(唇が離れると、あまりに強く押し付けすぎたせいか、じんと痺れが薄く残った。達したばかりで指を締め付けてくる膣から、指を抜く。数十秒前の意地悪さは今はまったくない、呆けた顔でそれを眺めた。愛液でべたべたで、自分のものとは思えないくらいに卑猥に見えた。その掲げた手の先、床やシーツが汚れてしまっているのも、また、たまらなくて)彩。……彩。(彼女に再び唇を合わすべく、首を伸ばす。体を寄せる。そのまま、脱力してしまっている彼女をベッドの上に仰向けに押し倒す格好になった。自分の影が彼女にかぶさる。額に滲んだ汗が垂れて彼女の、ざっくりと開いた胸元へと吸い込まれていった。半端に下げていた自分のズボンを下着ごと膝下まで下ろすと、ぴん、とそそり立つ怒張が跳ね飛び出た。ぬるぬると先端を湿らせて)……も、いいよね。入れたい。てか、入れる。(うわ言みたいに呟きながら、彼女のショーツに手をかけた。表情はやっぱり、まだ呆けたまま)彩、かわいい。(独り言じみた、ごくごく小さな呟きを)   (2017/12/27 23:35:41)

深瀬 彩♀2年 (しばらく交わっていなかった互いの視線が重なり、その唇から紡がれた言葉は予想に反するもので。彼の掠れた声が脳まで響いて、それで何かの糸がぷつんと切れた。今まで鈍らせていた感覚が一気に冴え渡り、溜まっていた快楽の波が激しい津波のように押し寄せてくる。そんな中で押し付けられる唇を、衝動を、すっかりと色を奪われてしまった唇で受け入れ。その表情は、この場所を訪れたつい数分前のものとは完全に真逆の別物になっていた)…ん、っ。ふあ、んんっ(重なった唇の隙間から吐息が漏れ、吸い込む酸素の量が圧倒的に足りずに、頭がくらくらしてくる。それでも唇を離したくなくて。掻き出される愛液でベッドや床を汚しながら、彼の指をきつく締め付け。待ちわびた絶頂を迎えると、力の入って強張った身体が脱力して)   (2017/12/27 23:21:31)

三城 葵♂2年(彼女の強請る言葉に、笑みが深くなった。自分の顔はすっかり上気してる。見なくても分かる。顔だけじゃなく、体のすみずみまで熱い。先走りで濡れる股間が膨らんだ下着だけじゃなく、背中もじっとりと汗で湿っぽい。ゆっくりと彼女の顔へと視線を戻す。それから歪んだ唇が開いて、)いいよ。イって。(意地悪な唇から漏れ出たとは思えないくらいの、落ち着いた、でも渇いて掠れた低い声。堪え切れなくて、そう告げた後で唇を思い切り強く重ね合わせた。口付けってより、ただもう自分の衝動を押し付けただけ、みたいな。彼女の顔が至近距離にある。目を閉じるのなんて勿体なくて、薄く開いたまま。彼女を絶頂へと追い立てるべく、曲げた指先で肉壁を引っ掻いた。ぐちぐち、粘っこい淫猥な音をわざとらしく立てながら)   (2017/12/27 23:02:03)

深瀬 彩♀2年 はあっ、んっん…あっ、待っ…(眺めていた彼の顔の意地の悪い色がより濃くなれば、それだけで興奮してしまい。上がった熱でぼんやりとする頭で、告げられた言葉の意味を理解する間もなく、咥えていた指の動きが激しさを増す。その後思考が追い付き、わざとらしく紡がれた卑猥な単語に、内に秘めていた被虐心が擽られるような感覚を覚えた。そうなるとあれだけ必死に拒んでいた思いも、薄れ始めてしまうのはあまりに自然なこと。きっと待っているのはつらいお預けだとしても、無理矢理引っ張り出すような強引な指先に導かれるままに。瞳に熱を宿して頬を高揚させながら、甘い声を絶え間なく漏らす唇から、彼が意図する台詞が零れた)…んあ、っ、もイきたい。も、イかせてっ   (2017/12/27 22:52:35)

三城 葵♂2年どっち……おたがいさま、かなあ。(彼女の視線が欲情しきった自分に向けられてるなんて知らず、自分は彼女の股間とそれに出入りする指を見下ろしている。息が弾み、喉が渇く。無意識に舌なめずり。指は確実に彼女の弱いところを責め立てているはずで、いつもならもう達していても不思議じゃない。実際に指に伝わる膣の蠢きからしても、それは明らかなのに。ふと、数分前のやり取りが思い返されて、合点がいって、唇が歪んだ。ひどくいやらしく、嗜虐に満ちた、笑み)あーそっか。我慢してんだ。ね、イきたい? もうぐちょぐちょってしてる、ここ。指こんな咥え込んで、涎たらして。イかせてあげようか、やらしーサンタさん。(言い終えるとほぼ同時、指の動きが激しくなった。愛液を手のひらにまとわりつかせ、深く挿入した際にそれで淫核を転がし刺激を加えながら)   (2017/12/27 22:32:43)

深瀬 彩♀2年 ふあ、ん…はっ、ずるいのはどっちよ、(その言葉さえも軽く聞こえるなんて思いながら、羞恥から外していた視線をそっと彼の方へと向け。盗み見をした横顔は普段のクラスメイトとしての顔ではなく、完全に雄を感じさせる顔付きで。それだけで身体の芯に灯った熱がさらに広がったのに、付け加えられた余計な一言でぴくりと胸が跳ねた。そのせいか、執拗な指使いにいつも以上に甲高い声が漏れ。与えられる刺激は絶頂を迎えるまでに十分すぎるものだった。しかし、言葉にすればイカせてもらえないはず。そう思えば「イく」なんて単語は口にできない。が、そのことを伝えるかのように、膣壁はぴくぴくと痙攣しながら彼の指を締め付けて。)   (2017/12/27 22:19:33)

おしらせ灰太狼さん(183.240.***.76)が退室しました。  (2017/12/27 22:17:43)

おしらせ灰太狼さん(183.240.***.76)が入室しました♪  (2017/12/27 22:17:11)

三城 葵♂2年えー。そんな軽い? すっごい気持ち込めてんだよ、いつも。(へらりと薄く笑いながら答えるから、きっと自分の言葉は説得力が乏しいのだろう。それでも、そんないつもと同じように緩めてる唇の奥では快楽に堪えて歯を軽く合わせていたし、目は劣情が灯って熱っぽくなっている。軽いのは言葉だけで、深くまで挿入した指は彼女の弱点を捉える。曲げた指の腹で、ざらついた膣壁を少し強めに擦り上げた。これでも、まだそんな売り言葉を向けられるかって、意地悪と嗜虐のこもった指使いで。続けて、こっちも煽る言葉投げかけてやろうってところで、怒張に伝わる強めの刺激にびくっとそれが跳ねた。続いての耳元への囁きに、一気に体温が上がる気がした)はっ、あ……ずり、だめなわけ、ねーし。ん、好きだよ。……やらしーサンタさん。(最後に余計な一言付け加え)   (2017/12/27 22:03:39)

深瀬 彩♀2年 あっ、ん…っ。あなたの褒め言葉って、軽いから、きらいよ(下着の上から散々焦らされた後に、待ちわびた指をずっぷりと根元まで簡単に飲み込んでしまうと、期待していた気持ちと比例するように中から愛液が溢れ出し。まだ入れられていない他の指まで汚しながら、与えられる刺激に眉を寄せ。何度も身体を重ねているせいか、曲がる指は自分の好きな場所を的確に当たっている。そこを指先が擦れば奥が疼き、もっともっとと深みに嵌まっていくのは明確で。だからこそ、あえて彼を煽るような言葉を選んでみた。そんな快楽に飲まれながら、撫でる先は明らかに苦しそうで。互いにもう余裕はあまりない中で、先走りで濡れた箇所を爪で軽くひっかきながら、耳元へ唇を寄せて)─あなたのためにやらしー格好してきたの。そんなサンタさんは駄目かしら?   (2017/12/27 21:50:49)

三城 葵♂2年ふふー。素直な彩も素敵だよー。じゃ、指……抜かせる気、ねーじゃん。(満足げに頷き、膣に浅く埋めた指を壁を擦りながら抜こうと試みた。その動きが制されて、逆により奥へと導かれる。さっき言ってた、イきたくてもイけないってのを実行に移そうとかこっそり企んでた。指が膣壁を押し分けて飲み込まれていく。自分の意思半分でそれが根元まで達すると、そこで指を曲げて、今度は完全に自分の意思だけで粘膜を擦った。弾けるような蜜音が、少し大きくなる。彼女の表情の変化に、ぞくぞくと、えもいわれぬ淫欲が湧き上がった)ん、くるしっ。サンタさんが、あんまりにもやらしーもんで。(軽口まじりに、少しばかり余裕がある振り。口角を吊り上げてみたりして。そんなの無いってのは、下着越しでも彼女の手をじっとりと滲んだ先走りが濡らしてしまっているので分かってしまうはず)   (2017/12/27 21:32:52)

深瀬 彩♀2年 ……っ、今日は一緒に居てあげる、と言っているの。ちゃんと言ったんだから、指抜いてくれるかしら?(彼の言わせたがりな性癖に唇を一度噛み締めるも、先程までのじと目な態度からは打って変わり、閉ざした口を再び開いた時には口許に笑みを浮かべていた。それはきっと自分の中のスイッチが切り替わり、ただ快楽を求めるだけの思考になった証。そして左手で彼の手を取れば、そのままゆっくりと膣内へと導いてみたりして、紡いだ言葉とは真逆の行為に吐息混じりの甘い声を上げ)はあ、っ。トナカイくんも、もう苦しそうね(二人だけの空間を包み込む、吐息、水音、軋み。その雰囲気に合わせたように、右手で器用に彼の制服のベルトを外し。下ろしたファスナーの先へと手を伸ばすと、下着の上から熱く腫れた形をなぞって)   (2017/12/27 21:21:12)

三城 葵♂2年一緒に、居てー……なに、かなー?(彼女のいつも通りな調子が崩れると、してやったりな子供じみた悪戯成功したって満足感と、それ以上の興奮を覚える。嬌声に取って代わられてしまった台詞の続きを促しながら、熱を帯びた淫裂へと中指を軽く曲げて沈め込んだ。抗議の視線なんて、今の自分には昂ぶらせる材料にしかならない。ふふん、と得意げにそんな視線を流しつつ)ほら。言わないと指根元まで入れるよ。……は、あ、っ。(どっちにしたってそうするつもりなくせに。彼女に触れられた強張りが、じんじんと疼いて仕方ない。無意識のうちに腰を動かしていた。ぎっ、とごくごくささやかなベッドの軋みが、自分の意地悪な台詞の後に続く、湿った吐息と重なった)   (2017/12/27 21:03:07)

深瀬 彩♀2年【こんばんは、今夜もよろしくお願いします。中断セーブポイントのローディング完了です。】   (2017/12/27 21:02:24)

三城 葵♂2年【こんばんは。お部屋お借りします。待ち合わせと中断セーブポイントからの復帰です】   (2017/12/27 21:01:14)

おしらせ深瀬 彩♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2017/12/27 21:01:06)

おしらせ三城 葵♂2年さん(153.175.***.41)が入室しました♪  (2017/12/27 21:00:41)

おしらせ飯田あい♀2年さん(Android au.NET)が退室しました。  (2017/12/25 16:20:52)

飯田あい♀2年【あらら…残念です。お疲れ様です】   (2017/12/25 16:20:49)

おしらせ晴宮 大地♂1年さん(iPhone 153.178.***.187)が退室しました。  (2017/12/25 16:20:14)

晴宮 大地♂1年【それで、その、申し訳ないのですがそのせいで今モチベーションがゼロになってしまいました。はい。こんな状態で続けて失礼に値してしまいますので僕は今日はこれにて、失礼させていただきます。こちらの都合で本当に申し訳ないです。では、、】   (2017/12/25 16:20:10)

飯田あい♀2年【いえいえ、大丈夫ですよ。1000文字以上…。そんな文才があるなんて羨ましい限りです】   (2017/12/25 16:19:33)

晴宮 大地♂1年【こんにちは。入室頂いたのに取り乱してしまいすいませんです。 ちょうど1000文字制限かかって文字消して次で続きだってなってて。 】   (2017/12/25 16:18:13)

飯田あい♀2年【あーー。少し、絶望感が湧きますね】   (2017/12/25 16:17:25)

晴宮 大地♂1年【え、うそだ。1度書いてたロルを投稿したと思ったらその時重くなって全部消えてしまいました・・・】   (2017/12/25 16:16:42)

飯田あい♀2年【??。あの、構わなければ、お相手お願いしたいのですが…?】   (2017/12/25 16:16:11)

晴宮 大地♂1年【あ、あれ??】   (2017/12/25 16:15:26)

飯田あい♀2年【こんにちは。お邪魔します】   (2017/12/25 16:11:12)

おしらせ飯田あい♀2年さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2017/12/25 16:10:51)

晴宮 大地♂1年【こんにちは。お部屋使わせて頂きます。待機ロルを書きつつのお相手さんが現れてくださるのを待ちたいと思います】   (2017/12/25 16:03:02)

おしらせ晴宮 大地♂1年さん(iPhone 153.178.***.187)が入室しました♪  (2017/12/25 16:02:17)

おしらせ三城 葵♂2年さん(153.175.***.41)が退室しました。  (2017/12/25 02:48:13)

三城 葵♂2年【こちらこそ24日夜のお時間下さってありがとうございました!あ、日付… はい、では私もここで失礼します。お部屋ありがとうございましたー】   (2017/12/25 02:48:07)

おしらせ深瀬 彩♀2年さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (2017/12/25 02:47:04)

深瀬 彩♀2年【ごめんなさい、ありがとうごさいます。また次回はセーブポイントからということで…。今日はとても楽しかったです。深夜までお相手ありがとうごさいました。では、先に失礼いたします。お疲れ様でした。】   (2017/12/25 02:46:52)

三城 葵♂2年【構いませんよー。ではここで中断セーブとしましょうか】   (2017/12/25 02:44:43)

深瀬 彩♀2年【遅くなってしまって申し訳ありません。そして、ちょっと睡魔が来てしまいまして。申し訳ないのですが、ここで一旦セーブとか可能ですか?】   (2017/12/25 02:44:04)


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