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ルーム紹介
この高等学校には取り壊されずに放置された廃校舎があります。

誰が持ち込んだのかベッドやソファが置かれた廃校舎片隅の教室。
誰が整備してるのやら、ほとんどラブホ代わりに使われてます。

カップル交換、性欲処理目的、痴話喧嘩にいちゃいちゃちゅっちゅなど、広い用途にお使い下さい。

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■ルール■
【中文推奨】
【禁止行為/100文字以下の豆文、過度のPL会話、二窓行為】
【入室名は フルネーム+性別記号+学年 です】

・無言退出はマナー違反です。繰り返さない努力をしましょう。
・ログ開放をしておりませんので、現行ログを流すのは基本的にご遠慮下さい。
・『王様ゲーム』は専用部屋が幾つもありますので、そちらで遊ばれて下さい。

条件を満たしている良識的な利用者様であれば、
使用が長時間になろうが『物言い』する権利は誰も有しません。
遠慮無く利用なさって下さい。


その他のルールは、待機者様の提示希望や、ルブルの規約に準じます。
他部屋で規約違反やルール違反をされている方の利用もお断りいたします。
ゲーム機(3DS,PSP等)からの接続は18歳未満であるという危険を考慮した結果、お断り致しております。


少数でも楽しく遊べれば って思ってます。
 [×消]
おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が退室しました。  (6/23 02:12:04)

水見清隆♂2年居ない、か。(妙にがらんと感じられる教室に、ぽつんと残されたソファ。中途半端に終わった先日のことが思い出される。ここに来たから会えるってものでもないとは知りつつ足が向いた。教室の入り口の扉に背を預け誰もいない教室をゆるりと見やって、溜息のように深く息を吐く。)まぁ、また鳴るかも知れないしな。(ポケットに手を忍ばせて微動だにしない小箱を握りしめると、その教室に背を向けて歩き出した。)   (6/23 02:11:53)

水見清隆♂2年じゃな。(部活に行く連中の動きから離れるようにして一人歩き出して向かうは廃校舎へ続く廊下。スマホをポケットから取り出してメッセージを確認するのだけど、あれから特にお呼びだしもない画面を上塗りするだけだった。)ホント誰も居ないのな。(所々足で踏む床が軋んで音を立てるのが耳に残る。そりゃあ、駆けている足音は彼女に丸聞こえだったことだろう。面白くなさそうに眉根を寄せてから、指先で眼鏡の位置を直した。)   (6/23 02:01:25)

おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が入室しました♪  (6/23 01:54:15)

おしらせ桃園こころ♀2年さん(220.97.***.21)が退室しました。  (6/18 04:53:03)

桃園こころ♀2年【では、これにて。ありがとうございました。】   (6/18 04:53:00)

桃園こころ♀2年ん、んん…っ(深い所で小さく突き上げられると、奥を刺激する快楽が体を突き抜けて、脳まで痺れさせていくようで。今迄は微笑のみを浮かべていた、言ってみれば変化のなかった表情も、少しだけ快楽に歪む。もう今は退屈は感じていなかった。気持ちいい、と再び口には出さなかったけれど、自身の中にある熱い昂ぶりを締め付けによって、それは相手に伝わるだろう。)あぁ、ん…、良い…っ(更に動きが荒々しいものへと移行すれば、思わず甘い言葉も零れて。古びたソファに体が沈み込み、互いの繋がる淫らな音に混じってソファが軋む音も響く。―――と、その時、鞄にあるスマートフォンが鳴った。その着信音は、自身が”特に気に入った相手”として登録しているもので。このまま此処で彼との行為に没頭するか、それとも、多情な性格に嘘のないようお気に入りに手を出しにいくか。それがどちらになるかは、常に快楽を欲する本能に委ねることにした―――)   (6/18 04:52:48)

おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が退室しました。  (6/18 04:44:46)

水見清隆♂2年【分かりました。長い時間のお相手ありがとうございました。できれば、コレに懲りずにまたお相手下さい。重ね重ね失礼かと思いますが、先に退室させていただきます。本当にありがとうございました。】   (6/18 04:44:34)

おしらせ高梨真奈斗♂3年さん(iPhone 103.84.***.247)が退室しました。  (6/18 04:44:22)

高梨真奈斗♂3年【わかりましたー、ではロムで素敵なロルを拝見してます。お邪魔しましたっ】   (6/18 04:44:14)

桃園こころ♀2年【申し訳ありませんが、こちらもそろそろ限界なので、最後に返して退室しようと思います。】   (6/18 04:43:02)

水見清隆♂2年【そうでしたか。入れ替わりということになるかも知れません。申し訳ありません。】   (6/18 04:41:30)

高梨真奈斗♂3年【おはようございます、素敵な中文で乱交歓迎とあったのでお邪魔してみました...】   (6/18 04:39:45)

水見清隆♂2年【こんばんは。】   (6/18 04:39:39)

おしらせ高梨真奈斗♂3年さん(iPhone 103.84.***.247)が入室しました♪  (6/18 04:38:52)

水見清隆♂2年【申し訳ないです。折角、付けなくても…という願ってもない機会なのですが、此方が限界になりました。何度も失礼をした上で重ねてしまい、本当に申し訳ないのですが。】   (6/18 04:38:05)

水見清隆♂2年もっと(と、おねだりをするような腕に誘われるまま、腰を揺らしていく。まずは深いところで小刻みに突いていく。)ン、ン…(腰の揺れに遅れて彼女の胸が揺れていく。腰の動きをそのままにブラウスを肌蹴て桃色の下着と肌を露わにすると、腰の動きをゴツゴツとした荒々しいものとして、上体を起こす。彼女が乱れるところが見たい。指先で眼鏡を直すと指先を二人の接合部で薄い皮に隠れている彼女の敏感な箇所を弄り始めた。)   (6/18 04:36:00)

桃園こころ♀2年(やはり、こちらの思っていた通り。結局彼の問いかけは上辺だけのものだったようで、それが可笑しくてまた小さく笑う。我慢できないとばかりに擦り付けられる昂ぶりに、こちらもわずかに腰を揺らして応えて。)…うん。(小さく頷いて、彼の腕を掴んだ。前戯はしていないけれど、濡れているし、そのために来ているのだから痛みもそう感じないだろう。)…んん…っ(ゆっくりと熱いそれが入ってくれば、快楽に僅かに体を捩って。熱い吐息を零しながら、もっと、と熱い瞳で見上げる。)…ん、気持ち、いい……。(熱い吐息の中、彼の言葉に頷くようにして呟いて。中を満たす熱の塊を濡れた其処は絡みつくように締め付けながらも、もっと快楽を享受したいと言わんばかりに蠢いて。早く動いて、と言いたげに掴んだ腕を軽く引っ張った。)   (6/18 04:26:57)

水見清隆♂2年……んっ(ぬるりとした感覚に続いて暖かさが包み込む。劣情に身を任せて突き入れたくなるのを堪え、挿れがたくなる抵抗を感じると僅かに引いて、ゆっくりと押し込み… 眼鏡が下がってしまうのにも気づかず、溺れるようにして彼女へと馴染ませて、馴染んでいく。差し入れる度に薄く開いた唇から吐息をこぼし、彼女の内側を舐めるように腰を揺らしていく。まだ、もう少し…奥まで。そう。まだ深く入れられる。卑猥に膨れた亀頭を膣壁に記憶させるように、ゆっくりとゆっくりと。しかし、確実に深く。) ……届いた。(最奥を感じるとワザと内側で跳ねさせて、告げた。)   (6/18 04:18:48)

水見清隆♂2年(また眼鏡に指が触れてしまう。今度は、嬉しさを素直に見せられなくてのこと。その一連の表情と、なによりもその瞳で伝わってしまったことが嬉しい。)別に優しいワケじゃ…(だって、結局ナマで挿れるのだから。そう言いたげに熱く膨れた猛りを彼女の股の内側へと擦りつける。幾度も股への往来をしながら、スカートのホックを外す間、脳裏には色が濃くなるほどに濡れた下着が。卑猥なこの格好といい、堪らない。)…いくね。(慣れているとはいえ一応告げるのは痛くしたくないから。多少強引にというのは後からで構わない。今は、彼女に熱さを馴染ませる。)   (6/18 04:18:45)

おしらせ桃園こころ♀2年さん(220.97.***.21)が入室しました♪  (6/18 04:17:47)

おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が入室しました♪  (6/18 04:16:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水見清隆♂2年さんが自動退室しました。  (6/18 04:16:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、桃園こころ♀2年さんが自動退室しました。  (6/18 04:16:14)

桃園こころ♀2年(何度も何度も唇を絡めて、自身の唾液を舌に乗せ、逆に彼のそれも喉に流し込んで。眼鏡が顔に当たって少し邪魔に感じたけれど、外すなんて野暮なことはせず。くぐもった声を時折唇の間から零しながら、更に卑猥な水音を加速させていく。)んん…。(唇を離せば、小さく声が漏れて。互いの唾液で濡れる唇をそっと手の甲で拭いながら、彼の質問に小さく口角を上げる。)聞いてくれるなんて、優しいね。(YesともNoともあえて言わず。煽るような視線を向けて、暗に好きなようにしていい、と言わんばかりに見上げた。先ほどから何度もスカートの中で擦り着けてきたそれが露になれば、ここまで昂ぶらせたことに満足気な笑みを零して。そのまま黙って少し身を起こし脚を折っては、短いスカートの内側に手を差し入れて、自ら薄桃色の下着を脚から引き抜いた。片足に引っかかったそれは、既にぐっしょりと濡れているのが見れば分かるだろう。)   (6/18 03:56:04)

水見清隆♂2年(唾液が甘い筈などないのだが、確かに甘い。蜂蜜のようにも水飴のようにも感じられる甘さが其処にあった。彼女の口腔で絡んでくる舌に絡み返し、唇で喰むように彼女の唇を貪る。滾る腰を彼女へと押し付ければ硬さを増す其れが内側を求めて彼女のスカートの内側で自らを主張し、悦楽を刻み込もうとする掌も彼女を欲していると伝えていく。幾度も幾度もそれを繰り返し、充分に滾った後、名残惜しそうに唇を彼女から引き離した。)…ん。今日、ゴム要る?(そう問いかけながらも、もどかしげにシャツを脱ぎ散らかし、返事もしないうちにベルトを外して、あれよあれよと自らの猛りを露わにした。眼前で卑猥に半裸で横たわる彼女の脚の間でいつのまにか息を荒くしていた。スカートの内側の下着も薄桃色の刺繍に彩られているのだろうか。その内側はどれだけ濡れて… そんな妄想に勃起した自らはひくんと震えてしまうのだ。早く、押し広げたいと。)   (6/18 03:47:30)

桃園こころ♀2年(眼鏡を直す仕草から、恥ずかしがっているのか、誤魔化そうとしているのか、何れにせよ、はっきりと答えないまでも答えは明白で。ふっと更にからかうように小さく微笑みを零した。そうこうしている間に彼の手は下着の中に滑り込んで。掌と下着の圧迫感に少し窮屈さを覚えつつも、少しだけ胸を彼の方に突き出すようにして、シャツを肌蹴させた。柔らかく豊満なそれは掌に吸い付くかの如く柔らかく形を歪ませて。暫く触れられていれば少しだけ呼吸も荒くなってくる。)んん…っ。(再び唇が重ねられれば、小さく声を零してはこちらも舌を覗かせ、絡ませて。割り入ってくる腰には、柔らかなな腿を開いて受け入れて。そのまま少し脚に力を入れて、彼の腰を腿で挟み込むように。)   (6/18 03:30:34)

水見清隆♂2年そりゃ…(急いでいない筈がない。意地悪な問いかけを受けると眼鏡を指先で直してみせたが拘っていられなどしなかった。隠すように魅せるように少しだけ広げられた下着の隙間は、宝石箱を僅かに開いたかのようで。それを求めるように指先が下着と肌の間に忍び込んだ。その場所はほのかに暖かく、幼子を撫でるようにすれば桃のように滑らかで、指に力を込めればそれを受け入れるように膨らみは形を変えた。)……ん。(先ほどまで顎を撫でていた舌先は思い出したように彼女の唇へと絡みつき始める。絡みつくのは舌だけではなく、煽るように脚の堅さを押しつけられる股間も彼女の脚の間に捩じ入るよう身体を割っていく。)   (6/18 03:22:19)

水見清隆♂2年【先ほどよりも時間がかかるかも知れませんが、お時間まだ頂ければお待ち下さい。】   (6/18 03:12:40)

水見清隆♂2年【2度も申し訳ないです。】   (6/18 03:11:37)

おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が入室しました♪  (6/18 03:10:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水見清隆♂2年さんが自動退室しました。  (6/18 03:09:45)

桃園こころ♀2年(ボタンを外して内側を弄られたことによって少しずり落ちたカーディガンが手を覆って少し邪魔だったけれど、そのまま片腕を回したまま。もう片方の手はズボンの上から昂ぶりを撫でるように触れていた。)やっぱり、急いで来てたんだ…。他の人にとられると思った?(素直に白状した彼の言葉に小さく笑いつつ、また意地悪に問いかけてみる。丁度邪魔に思っていたカーディガンを脱ぎ捨てれば軽くなった気がする。されるがままにソファに身を沈めれば、心地よさに息をついた。早く、と口には出さなかったけれど、その代わりに細い肩紐を下ろす仕草を手伝うように肩をずらして。触れられれば柔らかに歪む谷間を卑猥に見せ付けるようにしつつ、指で下着の真ん中を引っ掛けて少しだけずらして見せた。横たわったまま脚を少し折っては、膝でぐいぐいと彼の硬くなった肉棒を制服越しに押すように刺激して。)   (6/18 02:59:50)

水見清隆♂2年(知っている。声を聞かなくともその引き寄せるような腕が教えてくれている。もっと愉しみたいのだと。でも、だからこそ、こうして声にもしてくれると嬉しい。それだけ伝わるし、昂ぶる。それは彼女の手のひらにも伝わるだろう。)だからさ。急いで来たんだってば。(欲しくて、くらいは言えたのだろうけど言葉にならなかった。その代わりに勃ちあがった股間のそれを彼女の手の中で震わせ、彼女の柔らかな雰囲気を醸す桜色のカーディガンを脱がし始める。男の掌にも収まり切らぬ膨らみと、それをこっそり垣間見えるように装うブラウスと下着が劣情を煽ってくる。流石に「内側を押し広げたい」だとか「胸に爆ぜたい」とは声にはしないものの、彼女をソファに横たえて早々にブラウスの内側に指を差し入れて、ブラの肩紐をずらして降ろしその胸を露わにしようと。)   (6/18 02:49:34)

桃園こころ♀2年(やっと、愉しくなってきた、と口元がほんの少しだけ緩む。このままソファに身を沈めてしまいたいと思いながら、回した腕にこちらも少し力を込めて、相手の体温を感じて。)もっと。(もう一度、今度は先程よりもはっきりと告げた。余裕がない訳ではない。ただ、快楽を享受したいだけだ。)んん…。(濡れた舌が唇に触れれば、こちらも少し唇を開いて、舌を覗かせた。熱いそれにそっと触れ、絡める。顔の角度を変えて更に深くなるように。静かな空間に小さな水音を響かせながら、早く脱がせて、と言わんばかりに肌蹴た胸元を相手に押し付ける。そっと手を伸ばして彼のズボンに触れれば、既に固くなった感覚が掌に伝わってきて、思わず唇を離して小さく笑みを零した。)   (6/18 02:35:32)

水見清隆♂2年【すいません。遅くなりました。お待たせしましたが、できれば、この先もお付き合い下さい。】   (6/18 02:30:36)

水見清隆♂2年(掠れた彼女の言葉が消えかかり吐息に似た音が耳を擽る。ただただ、愉しさと心地好さを求めての行為。誰でも良い。とも聞いていたが、少なくとも声を掛けられた数人の一人ではあったわけだ。なら、最初に彼女の脳裏に浮かびたい。そして、何度も何度も彼女を。そう考えるだけで体温は上昇し、彼女を昂揚させんとする掌にも力が籠もる。)もっと?(問いかけに問いかけで返す息が熱くなり、濡れた舌先が彼女の唇をなぞっていく。彼女が誘いに乗って掌を内側へと滑らせれば、しっとりとした肌を薄い桃色が飾っている。廃校舎の教室のソファで半裸で絡む女子生徒の艶やかな装いをみとめれば、股間の其れに血潮が流れ込み本来の硬さを取り戻していった。)   (6/18 02:28:35)

桃園こころ♀2年【了解しました】   (6/18 02:26:35)

水見清隆♂2年【もう少しお待ちいただけますか。】   (6/18 02:25:37)

おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が入室しました♪  (6/18 02:24:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水見清隆♂2年さんが自動退室しました。  (6/18 02:24:42)

桃園こころ♀2年(するりと降りてきた唇がくすぐったくて、少し首を竦めた。更にじれったさを感じて、こちらからもだぼついたカーディガンに包まれた腕を彼の腰の背中に回す。)ん…、もっと…。(ようやく彼の手が求めるように体に触れた。薄いブラウス越しに胸を揉まれれば、思わず本音が漏れる。相手を煽ってから欲望をぶつけさせたいのだけれど、それよりも満たされたいという思いが先行してしまった。顎に辺りに舌が触れれば、生暖かい感覚に思わず小さく肩が跳ねる。ブラウスのボタンが半分程外れれば、薄桃色の下着に包まれた豊満な胸の谷間が覗くだろう。もっと、と煽るように、カーディガンのボタンも自分で外してしまって。)   (6/18 02:12:39)

水見清隆♂2年(頬に触れた唇はそのまま顎へと伝っていく。頬の柔らかさと顎のラインを確かめるかのように。)……ん。(淡い色のカーディガンごと彼女を抱き寄せた手とは別の手が動き出す。遅れて動いた手がカーディガンの下へと潜り込み、制服越しに柔らかな胸を揉みしだき始めた。質感のあるその胸を様子を見るようにそっと下から支えるように揉み始めた掌は、顎に触れていた唇の間から舌が覗き始めた頃、桃色の布地の裏でブラウスのボタンを外し始めていた。)   (6/18 02:04:39)

桃園こころ♀2年(また小さく欠伸を一つ。穏やかな時間ではあるけれど、満たされない欲求があるからそんなことは退屈以外の何でもなく。頭に靄がかかったようにぼんやりとしていて、それを取り払いたくて、早く、なんて言ってしまいそうになる。)ううん。今回は水見君が一番早かった。(特に礼を言われることをしたつもりもなかった。多分、自身の男性関係に関する噂はある程度知れ渡っているだろうし、実際メッセージを送ったのも彼だけではないのは、彼自身分かっているだろうから。)ん…。(唐突に腰を抱かれれば、思わず小さく声が零れた。頬へと寄せられた唇が温かくてくすぐったいが、同時にじれったくもあり。)   (6/18 01:56:08)

水見清隆♂2年(いつしか二人揃って外を眺めることになっていた。その時間は分単位というよりも秒単位のことだろうけど、妙に長い時間に感じられた。それに気づいたのは彼女に向き直ってからのことだったのだが。)あぁ。ありがと。連絡くれて。(先に言うべきだよな。なんて言い訳しながら彼女の隣へと腰を下ろす。少しばかり沈んだソファが誘ったのか彼女の香りが漂った。髪の香りだろうか。その甘い香りの誘いを確かめるように、その細い腰のくびれを腕で抱くようにして、頬へと唇を寄せていく。)   (6/18 01:46:32)

水見清隆♂2年【ありがとうございます。】   (6/18 01:40:11)

桃園こころ♀2年【すみません、脱字です。「ちょっとしか急いでないんだ」。でした。】   (6/18 01:39:42)

桃園こころ♀2年(素直に感想を漏らす様子にくすりと思わず小さく笑いつつ、早く座ってと言わんばかりに、ソファを視線で指した。続いて、どこか誤魔化すような言葉には「ふうん…。」と小さく言葉を零して。膝に肘をつき、手に顎を乗せて小さく欠伸を一つ。)急いでないんだ…?わたしは、待ってたけど。(急いで来たことがバレているのは、彼も承知の上なのだろうけれど。それを分かっていてあえて、意地悪な言葉を返した。彼につられて視線を外に向ければ、窓の外にはいつもと同じ景色。大して面白くもない日常。そんな退屈な景色を眺めていれば、耳に入ってくるのは彼の呟きで。かっこ良さやかっこ悪さより、自分を満たせるか満たせないかを重視していることは黙っておくことにした。)   (6/18 01:38:12)

水見清隆♂2年やった。(思わず素直な感想が声にでる。セーフだったことに満足したのはその表情からも伺えるだろう。一応、辺りを気にするように教室の周りへと視線を配ってから扉を閉じ、彼女の側へと歩み寄る。彼女の髪が揺れたのはもうその場所に座ろうと鞄を置きかけた。そんなタイミングだった。)…あぁ。まぁ、ちょっとは急いだかな。(知ってるよ。見てたもん。なんて言い出しそうな小首傾げた様子に変な嘘も付けず、格好付けたつもりが却って滑稽に感じられて、つい眼鏡に指を向け視線をちょっとだけ逸らした。)…かっこわる。(意味もなく教室の外へと視線を遣ると、夕暮れ時の涼やかな風が木々を揺らし穏やかな時間が流れていた。)   (6/18 01:29:39)

桃園こころ♀2年(廃校舎の、しかも放課後遅めの時間帯。他に人がいる筈もなく、時折何かの拍子に鳴る建物が軋む音以外は、沈黙しかない。そんな中に足音が響けば、いやでも教室内まで聞えてくるだろう。こちらにバタバタと近付いてくる足音を聞きながら、スマートフォンを床に置いた鞄の中に放った。―――と、忙しなく響いていた足音は急に静かに。勘違いだったかな、なんて考えも過ぎりはしたけれど、やはり、間違いではなかったようで。教室の扉を空けて入ってきたのは、先ほど一番最初に返事をした男子生徒だった。)うん、間に合ったよ。(小さく微笑んで返事をしながら、少し体をずらして彼の座る位置を空けた。)…急いで来た?(答えは知っていたが、あえて、小さく首を傾げて。)   (6/18 01:19:01)

水見清隆♂2年【此方こそ、宜しくお願いします。】   (6/18 01:13:24)

水見清隆♂2年(正直、競争率は高い筈。それを承知だから急いだのだが先客がいれば残念なことになるだろう。とはいえ、ばたばたと急ぐ様子丸出しではなんとも格好が付かない。その教室が見えるところまで来ると駆けていた足を緩め、中途半端な長さの前髪を掻き上げて、またしても眼鏡を指先で直してから、そっと様子を伺うように教室を覗き込んだ。勿論、近くまで駆けてきたその足音が此処まで響いていたなどとは知る由もなく。)…間に合った?(問いかけながらポケットのスマホを取り出した。多分「ゴメンね。」の返事は来ていなかったと思うのだけど。)   (6/18 01:11:45)

桃園こころ♀2年(暇を持て余して脚をぶらぶらさせたり、欠伸をしたり、適当にSNSを覗いたり。それでも満たしたいものが満たされる筈もなく、時間が過ぎ去っていくのが遅い。このまま眠ってしまおうか、なんて考えが過ぎったとき、手の中にあるスマートフォンのメッセージアプリの、通知音が静かな教室内に響いた。)ん…。(小さく声を零し、返信。相手から短い言葉に、小さく笑みが零れた。急がなくてもいいのに、なんて心の中で呟きつつ、他の相手には適当な断りを入れる。どうせ、この時間だから空いている人もそういなかっただろう。数分間待っていれば、廊下に響くバタバタと忙しない足音が、教室内まで聞えてきた。)【こんばんは。ある程度描写していただければ大丈夫です。宜しくお願いします。】   (6/18 01:03:32)

水見清隆♂2年【こんばんは。少し文字数が足りないかも知れませんが、宜しければ遊んでみませんか。】   (6/18 00:59:28)

水見清隆♂2年え。ホントに?(他愛のない話は尽きることがなく、コイツらとこのまま夜が更けるまででも付き合っていられそうだったが、実際のところはそうもいかない。塾だとか彼女だとか部活だとか。それぞれの理由で一人減り二人減りして数人いた輪も小さくなっていった。彼女からのメッセージが届いたのはちょうどそんな頃合いの時だった。)あぁ。ゴメン。急用ってやつ?(チェックしたスマホに短い返信を打ち込んでポケットに仕舞い込み、掛けていた教室の机から立ち上がった。「わりぃ」と一声残すと鞄を引っ張り上げて脱兎が如く教室から出ていく。)っと。間に合うかな。(ほんの少し下がっていた眼鏡を指先でくいっと上げてから、彼女が待つという場所まで足早で向かっていった。)   (6/18 00:58:27)

おしらせ水見清隆♂2年さん(Android 61.125.***.221)が入室しました♪  (6/18 00:58:16)

桃園こころ♀2年(放課後。部活動に熱心な生徒ならばまだ残っているかもしれないけれど、もう大半の生徒が下校してしまったであろう時間帯。朽ちた校舎の扉をいつもの様に開け、近くにあったソファに腰を下ろした。大きな欠伸一つ、どこかだるそうな印象の少し色素の薄い瞳で、眠たげに瞬きを数度。ポケットからスマートフォンを取り出し、適当に触り始める。)あー…、暇だなぁ…。(物音一つない空間に独り言を零しつつ、スマートフォンのメッセージアプリを開いた。校則違反と言われない程度に適度に着崩した制服に、桃色の少し丈や袖の長いカーディガン。肩に触れる程度の長さでふんわりと整えられた栗色の髪。そんな様子から、友人達からは「ふわふわした雰囲気」なんてお世辞に近い言葉を貰うことは時たまあれど、そんな雰囲気に反して”そういう友達”は少なくない。メッセージアプリの中には名前と顔が一致しないどころか、名前も忘れてしまったような人物が何人も。その中から適当に人物を選んで、それっぽいメッセージを送信してみた。)   (6/18 00:30:56)

桃園こころ♀2年【お邪魔します。前回のロールの使いまわしですが暫く待機します。ロルの質や量が同じくらいの男性PC方でお願いします。】   (6/18 00:30:24)

おしらせ桃園こころ♀2年さん(220.97.***.21)が入室しました♪  (6/18 00:29:04)

おしらせ十条 雪人♂2年さん(61.26.***.137)が退室しました。  (6/11 23:04:14)

十条 雪人♂2年ん、了解了解(気にした様子も無く見送っていた。そしてペットボトルの飲み物を一口飲むと。)さーて。俺はまたどこか行くかねえ(そんな事を言って笑っていて。彼女が立ち去ってからしばらくすると、自身も何処かへと行く事にしたのだった。携帯をちらりと見ると、特に誰からもメッセージは来ていない事に少しだけ苦笑を漏らして)【はーい。またねー】   (6/11 23:04:01)

おしらせ桜坂春乃♀2年さん(iPhone au)が退室しました。  (6/11 22:58:45)

桜坂春乃♀2年主導権握りたいなら、そーだねぇ。またそういうお部屋で、だねー。(口の前、両手の人差し指でバッテンを作ってみせる。頰を撫でる手は、横目をちらりと投げはしたけど避けはせずに。)うーん、ねー、気分の不一致は仕方ないよねぇ。(申し訳ないとばかり眉を下げると、せめてものお詫びの意味合いで、彼の指先に自ら頰をすり寄せた。)ほんとごめんね、そういう甘いのも、えむいのも、今ほんと気分じゃないんだぁ。次、また春乃から逢いにいくから、そのときにね?(ローファーにするりと足先を通す。立ち上がると踵が気持ちよく、すとんと靴の中へ収まって。ごめんねー、と手を合わせてから、ひらりと気まぐれに立ち去って行った。)【とゆーわけで、ごめんねー。またの機会にぃ】   (6/11 22:58:30)

十条 雪人♂2年えー?じゃあまた今度、春乃ちゃんを負けさせないといけないんだー?(悪戯っぽく笑いながら。彼女の頬へと指を伸ばすと頬を撫でて。)ほら、せっかく会えたんだし。俺は春乃ちゃんといちゃつきたい気分だけれどねえ(舌を出す、そんな仕草も可愛いと思ったから。いっそこのまま押し倒してもなんて思いつつ。)あー、なるほどねえ。そんな事言ったら本校舎だって誰かが持ち込んだものなんていっぱいあるかあ。   (6/11 22:48:21)

桜坂春乃♀2年【はーい。むりせずにーねー】   (6/11 22:46:04)

十条 雪人♂2年【ゴメン、少し待ってて】   (6/11 22:45:08)

桜坂春乃♀2年んーん、いらないかなぁ、…っと、なーに、この手。(ローファーを履こうと足を下ろし掛けてたら不意に肩を抱かれて、斜めに体が傾いだ。寄りかかってしまう前に体幹でバランスとって動きを止めて。相手の手をペチペチと叩く。)んー、今あんまりベタベタしたい気分じゃないかなあ。ゲームで負けたのとはちがうしー?(するりと腕の中から抜け出すと小さく舌を出す。相手の言葉に首を傾げて。)んーそもそも、ここ廃校舎だしねー…誰かが持ち込んだんでしょ。   (6/11 22:35:47)

十条 雪人♂2年そっかそっか。なら良かったわ(愉しそうに笑うと。自分もベッドに腰かけてから。思い出したようにペットボトルなど鞄から取り出して。)何か飲むー?(そんな事を問いかけつつも。空いている手は春乃の肩を抱くようにして。自分の方へと抱き寄せていた。ほら、せっかく誰も居ない空き教室で。それでいて、目の前に可愛い相手は居て。ベッドまであるのだから。これは仕方ないと言えば仕方ないのだろうと。)しかしまー、空き教室にベッドって言うのも。面白い学校だよねー   (6/11 22:30:32)

桜坂春乃♀2年(部屋の中央に置かれたベッドの上、斜めに足を崩した姿勢で少しぼんやりとしてたとこ。メッセージアプリでも確認しようかなぁとか思い至りそうになってたら、不意に声を掛けられて顔を上げた。見知った同級生にへらりと笑み崩れて。)やほー、うん、元気元気。今もめっちゃ寝た後だからちょー元気。(あはーと笑うとまだボサついてる頭を手櫛で整え、脱ぎ捨てたローファーへと足を通すべくベッドの端へにじり寄る。)   (6/11 22:26:04)

十条 雪人♂2年あーあ……今日も良い天気だねっと(自由気ままなのはいつもの事で。着崩した制服と、鞄にはペットボトルや缶コーヒーなど入れて。気が向いたのか空き教室の方まで来ていた。そんな中で知り合いの顔を見かけるとにっこりと笑ってそちらに近寄って行き。)や、春乃ちゃん。こないだぶりだねー元気にしてた?(先日、たまに遊んでいる部屋で色々と愉しい事をした彼女。そんな相手ににっこりと笑いかけていた。)   (6/11 22:22:42)

桜坂春乃♀2年【こんばんはー。お久しぶりですー。】   (6/11 22:22:13)

十条 雪人♂2年【こんばんはー、お久しぶりです】   (6/11 22:19:24)

おしらせ十条 雪人♂2年さん(61.26.***.137)が入室しました♪  (6/11 22:19:09)

桜坂春乃♀2年【こんな感じで待機しまーすっ。どなたか遊びましょ♪】   (6/11 22:12:41)

桜坂春乃♀2年…んに、(ぼんやり開いた瞳に映ったのは茜色の空。寝込んでいたうちに放課後になっていたらしい。寝相の結果、ぼさりと乱れた髪を手櫛で整えながら気だるく体を起こす。ぐぅー、と伸びをすると右の髪のひとふさがピンと跳ねた。)っあー…、…よくねたあ。(んぐぐぐっと、更に伸びを重ね、体のこわばりをほどかせる。張り詰めたブラウスに乳房の丸みが浮き上がって弾んだ。)   (6/11 22:12:03)

桜坂春乃♀2年【こーんばんわっ。これから打ちますので、待機文出す前に入室するのはご遠慮くださーいっ!】   (6/11 22:07:42)

おしらせ桜坂春乃♀2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (6/11 22:06:40)

おしらせ高城優弥♂2年さん(125.195.***.121)が退室しました。  (6/11 03:50:24)

高城優弥♂2年【此方も失礼します。お疲れ様です。】   (6/11 03:50:21)


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