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emさんがでろでろに甘えたになるだけのお部屋。



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恋人との専用自部屋です。色々と閲覧注意。
本人様との関係はありません。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/24 03:03:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/24 03:03:37)

ut((…ぐぁっ…ふぅっ…ふはっ、ええでぇ壊れよ?一緒に…ん"ぅっ…ふはっ…はぁ…このまま溶けて壊れて気絶するまで繋がろう?なぁ、エーミール…ずっとずっと…ふふっ気持ちええなぁ…あ"っ…えーみ、る…はぁ…僕の…僕の大事なえみさん…あぁ"…好き…何よりも愛しとる(背中に爪を立てられた痛みさえ快感へと変わって狂ったように微笑みながら愛を囁き続けてごちゅっ!ごちゅっ!と肉壁が擦られ白濁と腸液を撒き散らす音を響かせ、強すぎる快感と愛する人の乱れる可愛らしい姿に甘く蕩けきった悲鳴が脳みそを溶かしてどんどん狂愛に溺れていって。僕に縋って堕ちてイキ狂う姿が愛おしいくて、その姿をずっと見ていたいと言う欲望のままにピストンし続けて奥をえぐって、どろどろに溶けきった中が自身の陰茎の形を覚えるまで嬲り愛して。閉じる事を忘れた唇にぢゅっと喰らい付き、本能のままに舌を絡めて零れる唾液を飲み込んでは痛い位にぎゅっと手を離れないように握りしめて。狂った意識を手放すまで何度も何度も奥や前立腺を嬲るピストンを繰り返し零れる程の白濁を吐き出し、エミさんがどんなにイっても快感を叩き込み続けて)   (7/24 02:26:08)

em .(( んぎぃっ、んぉっ♡♡♡だめぇっ、よわよわおまんここわれりゅっ ♡あ、ぁ 〜〜 ッ ♡♡なかっ、なか、中だしきたぁっ♡なかにびゅーって、っ゛え、ふへっ♡♡びゅーってせーし叩きつけられていってまうぅうっ♡♡ も、のぉみしょとけるぅうっっ ♡♡ イってる♡♡んぉ゛ぉ♡ッ♡イってる、のにぃ... ♡♡イ゛ッ... ~~♡♡♡( ぽっかり口を開いてこぽりと唾液をこぼしながらチカチカと視界を点滅させ空イキを繰り返し、腸液塗れの男根がずりずり内臓を擦って結腸までを容易に嬲るのに軽く意識を飛ばしながらも前からぴゅうっと精液混じりの先走りを吹かせ。強く抱き締められれば彼の背に手を回し爪を立て、中に熱い体液が流れ込むのに脳味噌がジンジン痛む感覚とともに連続してイき狂い、「 うつしゃんのおすざーめんでてうよぉ ... ♡♡ 」 と目にハートを浮かべ 。彼の雄臭い顔を見ればきゅんきゅんとまた股間と下腹が疼き目を蕩かせ 、 彼が呟いた言葉を咀嚼したあとふにゃふにゃと笑顔を見せ、「 私もですよぉ ... ♡ 」 と掠れた声で呟きこのまま微睡みに乗ろうとした瞬間、彼の腰が動き始めて目を丸くし )   (7/24 01:44:35)

ut((ええ声…ぁっ…駄目やないやろぉ?こんな気持ちよぉしといて…んぁっ…んふ、だぁめ…ええよぉ、一緒に馬鹿になろぉ?ふふっ…あ"っ……ちゅっ…んんっ…エーミール!…あい、しとる……ん"あ"ぁっ!!……ふぅふぅ…愛してるんや……好き…エミさ…愛してる…ん"っ!ん"っ!(蕩けきった中を何度もグポグポと嬲って愛して甘い締め付けに包み込まれていく内に自身の限界も近付いて来て、ぎゅむっと力強く震える身体を抱きしめて掠れた声で最愛を囁くとエミさんの絶頂に合わせて膨れ上がった自身を最奥にごちゅっ!!と一気に突き挿してびゅるるぅっと火傷しそうな程熱い白濁を吐き出して。中に吐き出した白濁を擦り付けるようにくちゅくちゅと陰茎を小刻みにピストンさせ、ぜぇぜぇと荒い呼吸を落ち着かせてから真っ赤に紅潮して汗が伝う雄臭い顔をへにゃっと緩めて「はぁ…最高に綺麗やで、エーミール…愛してる」と呟くとちゅっと柔らかく唇を重ねて。きゅっと片手で恋人繋ぎをしてもう片方の手は崩れそうな腰を支えてエミさんの呼吸が落ち着くまで唇を軽く啄んで愛を囁き、そろそろ落ち着いたかなと中に挿れたままの自身をまたゴプッゴプッと激しく打ち付けるピストンを再開して)   (7/24 00:51:46)

em .(( にゃぁあぁ゛あ゛ッ ♡♡ひ、ぎぃっ ♡ぃ゛ッ♡ も、らぇ、らめェ ... ♡ ああっア!♡やらぁっ 、 うつしゃあぁ 、らめえ! ♡♡おぇがしゅるのぉ♡♡ひゃひい♡ んぁ゛ っ ... ♡♡ うつしゃ、うつしゃぁん ... ♡♡ っ 、こぇ、やァ ... ♡ あひゃま、馬鹿なっちゃうのぉ ♡♡ も、つよくしてぇ ... ♡ おなか、とろけう ... ♡ ( 抱き締められればモノが入る位置が変わってビクッと跳ね、一方的にしていたよりもっと気持ちいい快感を生み出すようにくぽくぽと好い所ばかりを撫でる剛直に肉壁はきゅううんっと甘えるように収縮し、絹草のような髪を振り乱しながら行き場のない手で頬を包みやんやんと首を振り、決して大きいとは言えない図体で逃げるように体を後ろに倒そうとするが抱きかかえられていてそれも出来ず 。唇を重ねられれば んっ、んゅう、と段々口を開き始め、蕩けた口からはあられもない嬌声が溢れて、深縹に見つめられればはひ、はひ、と痞える息を整えながらも彼の言葉に涙を引っ込めてふやふやと溶けた笑顔を見せ )   (7/24 00:01:22)

ut((はぁ…おらぁっ…ふふ、エーミールばっか狡いだろぉがぁ…だぁめ、こんなかわええ事しといて全部やるとか無しやで?…はぁ…ふっ、んぅ"…ええなぁその声もっと聞かせてぇな…あ"っ…う、そこけ…奥好きやろ?ほら、奥突く度にビクビクして気持ちええんやろぉ?なぁ…あぁ…あかん、ちょい寂しい…よっとぉ!……ん"っっ…はぁぁ…ふふ、これで…寂しくないなぁ…暖かいわぁ…ふふ…ぁ"っ…んちゅっ…んぅ…(交わりが白熱すればする程何処かエミさんとの距離があるように思えてもっともっとエーミールに触れていたくて、がばっと勢いよく起き上がるとぎゅっと抱きしめて対面座位の形になって更に奥まで陰茎を挿れると先ほどの余裕のある律動とは違い、緩く律動して穏やかな快感を与えたり的確にエミさんの弱点をえぐり嬲って強い快感を叩き込んだりと色んな角度からエミさんを愛そうと腰を動かして。噛んでいた唇にちゅっと啄むともう噛まないように呼吸の合間に唇を食んで舌を絡ませながら律動して、甘美な嬌声にうっとりと蕩かせた深海色で情欲に濡れる純白の瞳を見詰めて「愛しとる…エー、ミール…愛してる…好き」とぐずるエミさんに溢れんばかりの愛を降り注いで)   (7/23 23:23:15)

em .(( あっ、あん ♡♡ ん、ん 〜 ... 〜〜〜〜ッッ !? ♡♡♡ っは、ぅ、ぉ゛ !? ♡♡ ッ、んやぁ゛ 、 うっ、うつしゃんは、動いたらめっ !♡♡ お、俺が全部やるのぉ ... っ ♡ っ きゃン゛!! ♡♡ お、奥、やらぁ゛ ... っ 、 ひん゛ ♡♡ きゃひぃ 、 やぁぁ゛ッ !♡♡ ( ほんの少し腰を持ち上げてくりくりと前立腺を硬い肉棒で擦って愉しみ周りの一切を忘れてこちゅこちゅと腰を打ち付けていれば、下から突き上げるような力強いピストンが襲えばビクッと背が仰け反り目を見開き 、唇を噛んで声を噛み殺しながら絶頂し 。ふるふると震えて絶頂の余韻に浸っていれば、矢継ぎ早にピストンが始まり びええっとぐずりながらもへこへこと迎え腰を打ち )   (7/23 22:52:41)

ut((…んん"…え、みさ……んぁ"っ!…ふぅ……絶景、やなぁ…これ…んっっ…はぁ…上手やで、エーミール…ただ…ちゃぁんと奥も撫でてあげな…あかんやろぉ?(眠っていても下腹部から伝わって来る火傷しそうな熱と快感に深くは眠る事が出来ず、そろそろ起きようとした瞬間逆に押し倒されて驚きぱちっと目を見開くと目の前には自分の上に乗って腰を振る最愛の人の姿で。驚きはしたがそれ以上に愛おしい人の妖艶な姿に見惚れて直ぐににやぁっと情欲に染まった笑顔を浮かべるとエミさんの律動に合わせて下から突き上げるように腰を振ってぐちゃぐちゃの中を容赦無く嬲って。上に居るエーミールを見上げてその頬を優しく撫でて「ええ子…上手やね…」と褒めてはご褒美に最奥をゴツゴツとえぐって)   (7/23 22:33:21)

おしらせutさん(Android 124.84.***.48)が入室しました♪  (7/23 22:11:10)

em .(( ... ん、ぁ、ふっ、んぁ... っ♡ ぁ 、ぅ ... ♡ っは、ぅ゛ ... ? ♡ おなか、はいってぇ ... ♡♡ ん、ぅ ...... ♡ もっと、もっと ... ♡ ...... っあ、 あ゛〜〜ッ ... ♡ ナカ、あつい ... ♡ ( 胎内に感じる熱にとろりと汗の伝う感覚が走り、薄く開けた目できょろりと周りを見ては、自分に覆い被さったまま眠る彼が見え、その寝顔に癒されながらも燻ったままの熱をこのままには出来ず、えいっと彼を押し倒して上に乗る形を取り 。そのまま浮ついた脳味噌のまま彼の胸元に手を置いてゆっくりと律動を始めれば内臓が引かれ前立腺が嬲られる快感にぶるるっと震え、恍惚とした表情で揺ら揺らとと腰をくねらせギシギシとベッドスプリングが軋む高い音を響かせ 。 )   (7/23 22:10:17)

おしらせem .さん(iPad 218.110.***.217)が入室しました♪  (7/23 22:00:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/23 03:42:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/23 03:39:45)

ut((…んっ…はぁ…はぁ…ぅ"っ…ふふ、焦らしてへんよぉ?優しく挿れとるだけや…お待たせ、僕の奥まで入ったで?エーミール…分かる?臍の下辺りに僕の大きい先端が埋まっとるの…前立腺も奥もぜーんぶ僕ので押されて擦れて…んっ…あはっ、絡み付いて離れへんわぁ。そんなに僕の好き?ふふっ…ちゅっ…んんっ…んぅっ…はぁ、ちゅっ(時間を掛けて奥まで自身を埋めるとぎゅっぎゅっと肉壁が渇望していたかのように絡み締め付けてきて、その痺れるような快感に紅潮した顔をう"っと歪めて。直ぐにでも熱い白濁を奥に叩き込みそうになるのを堪え、一回息を整えてへにゃっと気の抜けた微笑みで「大丈夫…なぁんも怖ないから安心しぃや…俺を見て?エミさん」と透き通った声で囁き掛け、キュッと両手を握り締めて自分が側に居るから大丈夫と暗に伝えて。そろそろ中が馴染んできたと感じてはゆっくりと抜き、前立腺をグリグリと押し潰しながら先端ギリギリまで抜いてまたグプグプッと奥まで挿れてを繰り返して強くも穏やかな快感を共有しながらちゅっちゅっと唇を啄んで純白の瞳を見詰め「好き…愛しとる…大好きや…エーミール…好き」と愛を降り注いで)   (7/23 00:39:54)

em .(( ふ、ふぇっ ♡ んな、やぁ ... ! み、みたなぁ ... ! っひ、 やぁあ ... ♡♡ ぁ、あっ 、ン ... ♡ ん、んん ... ? ♡ なん、で 、ぇ ... ? ♡ んね、うつしゃ、あ ... ♡♡ どぉして、焦らす、のぉ ♡ お腹 、 うずうずして待てないぃ ... 焦らしゃな、で ... ♡♡ っあ ... ( 肩で息をしながらゆっくりゆっくりと視線を移動させ、外にある気配に顔を真っ赤にしてふいっと顔を背けてもういっそ眠ってしまおうと目を瞑るが、彼の声が耳に届けばずるずると現に引き摺り出され日の目を浴びるような錯覚に縮こまり 。覆いかぶさってきた彼に恐々目を合わせれば、大好きな海の底の深縹にきゅぅんっと無い臓物が締め付けられて唇が戦慄き 、繋がれた手をじぃっと眺めてきゅっきゅっと何度か存在を確かめふにゃあっと笑顔を咲かせ 、後孔に入ってくるモノにとろとろに蕩けた口から嬌声を溢れさせ 。じわじわと蝕む熱に辛抱しきれないのかむずがる子供のように身を捩るが、とん、と胎の奥についた肉棒を感じればとろぉんとした目を伏せて息を整え )   (7/23 00:16:55)

ut((……ええなぁ、今の…抜こうとして逆に気持ちようなってまう所…すげぇかわえかったで?エーミール……ふふっ、こんなに身体震えて…今、楽にしたるからな?…んっ…んぁ"…はぁ…(指に何か柔らかく絡み付いて来く感覚にゆるりと目を覚ますとエミさんが必死に中に挿れた僕の指を抜こうとしている姿があって。白い肌を紅潮させてビクビクと跳ねながら僕好みの可愛らしい悲鳴をあげている様子をじっと見詰め、完全に指が抜けてベッドに倒れるエーミールの上に覆い被さってちゅっと唇を柔らかく食んで不安に揺れる瞳を真っすぐに見詰めて。エーミールの身体を仰向けにしてはぎゅっと両手を恋人繋ぎしてシーツに押し付け、顔を隠せないようにしてからエーミールに掛かる負担を最小限に押さえようとすっかり蕩けきった後孔にゆっくりゆっくりと既に高ぶっている自身の先端を挿れていき。最中のエーミールの顔をじっと見ながら少し挿れては止まり…また少し挿れては止まりを繰り返して奥まで埋め込んでいき)   (7/22 23:37:58)

おしらせutさん(Android 124.84.***.43)が入室しました♪  (7/22 23:10:05)

em .(( ん、んんぅ ... ? ♡ っ、は 、 ふゃぁ ... ♡ ん、んん ... っ ♡ ... ぁ ...... ♡ ( ぶるっと身震いしてパッと目を覚ませば、なんだか落ち着かない様子で立てた膝を擦り合わせ疑問符を浮かべながらずり、と身動ぎすれば、ナカに収まったままだった彼の指がずるりと位置を変え、ビクビクッと体を跳ね上がらせて仰け反って 「 ん、にゃ、ぁ 〜〜ッ !! ♡♡ 」 と切れ切れな悲鳴をあげて 。 びく、びく、と体が跳ねながらもぎゅっと腕を抱いて唇を噛み声を殺して何とかずりずり這いずって彼の手を退け、はふぅっと息を吐いてベッドに沈み、胎にじわじわと滲む熱に不安げに瞳を揺らし )   (7/22 23:09:37)

おしらせem .さん(iPad 218.110.***.217)が入室しました♪  (7/22 23:00:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/22 02:39:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/22 02:39:46)

ut((へぇ?寝とる僕の手を腹に押し付けといてよう言うわぁ…ほら、やっぱ誘っとるやん…んん"~、ありがとぉ…せやけど理性ぶっ飛んだら酷い事するかもしれんよ?…その蕩けきった声大好きやで?普段しっかりしとるエーミールが僕に溺れてくれとるみたいですげぇかわええ…そんな蕩けとるのにちゃうって強情になる所も好き。どんな事をしてでも僕の事で頭いっぱいにして堕としたなる…(唾液で濡れた唇をぺろっと舐めて「よく出来ました…ご褒美に腹いっぱいに挿れたるから、な?」と快楽の底に叩き落とす言葉を注ぎ込み、蕩けたエーミールに見せ付けるように下に履いている衣類を脱がしていき、脱がした物を放って既に先走りで濡れる陰茎にちゅっと唇を押し付けるとゴプッと一気に亀頭を咥えて。舌をねっとりと這わせて時には鈴口に舌の先端を挿してグリグリと弄り、片手で竿を包んで先走りで滑りよく上下にグチュグチュと擦り上げて痺れるような快感を刺激して。溢れて来る体液を指に絡ませたもう片方の手で後孔をくちゅくちゅ撫でて、濡れた所でズプッと一気に二本の指を捩込んで中を傷付けないようにゆっくり奥に挿れ、コリコリとした前立腺を指の腹でグッグッと押し潰して)   (7/22 01:08:46)

em .(( やぁあ ... っ ♡ う、うーっ ♡ さそ、誘ってない ! これは、その ... 鬱さんの指が気持ちよさそうで ... ♡ ... あお ... ? う、鬱さんはやさしーから、何も危なないよぉ ♡ 酷い事なんて、しいひんやん ... ( 撫でられれば安心感からかとろんと眦を蕩かせ頬に血を通わせ、重ねられた唇を追い掛けてくいくいと唇を押し付けもっと、と瞳で訴え、咥内を荒らす感覚にびくびくと体を跳ねさせて瞳孔のほぼない瞳に快楽への恐怖を滲ませ 。 苦しいほど長いキスに子猫のように体をくねらせ 、唇が離されれば紅潮した汗の滲んだ顔ではふっはふっと息を数回繰り返し、押し倒されれば色香を漂わせながらゾクゾクと這い回る刺激の残渣に肩を震わせ、 優しく溶かすようにかけられる言葉にうっとりとしながら 「 ぁ、あ ... ♡ 私の、私のお腹の奥 ... っ、鬱さんの大っきいおちんぽで沢山よしよししてほしいですぅ ... ♡♡ 」 と堕ちた言葉を溢し、押し込まれた下腹部にびくびくッッとのたうって 。 )   (7/22 00:28:21)

ut((ちゃうやあらへんやろ?…こんなにとろっとろに蕩けた声しといて…んふふ、自分から誘うなんてエミさんかわえぇなぁ…てか、無自覚に僕の事煽りよるからたち悪いよなぁホンマ…そんな所も愛しとるけど危ないで?エーミールの事考えへんで酷い事してまうかもしれないんやから…(青ざめて怯えるエミさんの頭をええ子ええ子と優しく撫で、ちゅむっちゅむっと肉厚な唇を何度も重ねてエミさんの熱や吐息を味わって次第に深く食む愛撫に変わっていき、舌で唇の間をねっとりとなぞって咥内に潜り込んでは舌を絡ませ擦り合わせて呼吸も忘れて濃厚なキスに没頭して。唾液が絡まり零れる粘液質な水音がお互いを繋いで、唇を離して息を吸い込むとまた重ねて咥内を喰い荒らして。呼吸が苦しくなってきてやっと唇を離すと怪我をしないようにゆっくりと押し倒し、紅潮した頬を掌で包むと先ほどの荒々しい愛撫とは真逆のへにゃっと愛おしさに満ちた穏やかな微笑みを向けて「意地張ってもええ事あらへんで…なぁ、エーミール…僕の大事な愛おしい人…僕に、何を、して欲しい?」とエミさんの中に残った理性を引きずり落とすような声色を囁いて、グッと下腹部を強めにグリグリと押し込んで)   (7/21 23:34:15)

em .(( っあ ♡ や、ちが ... ぁ〜 ... ♡ ぁ、違うもん ... ♡ おにゃか、きゅんきゅんしてない... ♡( くっ、くっ、と何度も押し込む事で段々と刺激でジンと脳が痺れ始め、はふはふと何回か息を吐いて整えて目をパチパチと瞬かせていれば、ふと笑い声が聞こえてビクッと跳ね上がってサァッと青ざめてきゅっと手を握り締め 。起き上がった彼にビクビクとしながらも目がこちらを捉えれば背が伸びて傀儡のように目をじぃっと合わせ 、唇を啄まれれば亜麻色の睫毛で囲まれた大きな瞳がどろりと溶けて情欲を滲ませ 。 何を、何をしてほしいか、なんて、と蕩けた顔をしたまま唇をほんの少し開けるが、すぐに紡いでふるふると首を振り意地を張り 、 撫でられた場所に熱を持たせ )   (7/21 23:10:15)

ut((……ふふ…なぁに?やっぱしたいんかぁ?…ここ、熱くて疼く?…なぁ、エーミール(昨日の興奮が冷める事無い中で目を閉じてエミさんをどう愛そうかと模索していると手を掬い上げられ、エミさんの柔らかい腹部に押し付けられた事に気付くとブフッと噴き出してしまい。ふふっと笑って肩を揺らしながら起き上がり、深く暗い深海色が真っすぐにエーミールを捕えると妖艶に弧を描いて。はぁ…と熱っぽい吐息を吐き、驚かさないようにゆっくりと近付いてちゅむっと優しく唇を啄んで「何して欲しい?…エミさん」と腹に響くような低音で囁き、下腹部をすりすりと怪しい手つきで撫でて)   (7/21 22:28:55)

おしらせutさん(Android 61.119.***.126)が入室しました♪  (7/21 22:05:40)

em .(( ん、んん ... っふ、 ぅ ...... ぁ ♡ ( 熱を燻らせたまま眠ってしまった身体は少しの刺激で脳を叩き起こし、まだ寝ていたい微睡みから引き摺り出された意識の所為でとろんと顔は蕩けたままで 。ぼやける視界に彼を見据えれば腹に乗せていた頭を起こし彼の腕を取って手を取り 、 暫くまじまじとそのほっそりした腕と綺麗でも男性らしい指を見つめていれば、いつもされる事を思い出したのかきゅんと在るはずのない子宮が疼き 、そぅっと彼の指先に自分の手を這わせて自分の下腹部に当て、臍の下辺りにきゅっきゅっと押し込ませて 。 )   (7/21 22:05:17)

おしらせem .さん(iPad 218.110.***.217)が入室しました♪  (7/21 22:00:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/21 04:30:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/21 04:30:38)

ut((ほんまほんま!ぐっ、決して…決して運動してへん訳やない…はず。似たようなもんやろ、それ…愛して止まへんエミさんやから甘いの!…へぇ?なら、なんで擽ったいだけやのにそんな焦っとるん?ふふ…ほぉん、やってみぃや。怖なったらとろとろに蕩けるまで甘やかすからなぁ…そういう所やで?エーミール(穏やかな微笑みから一気に真っ赤に染まった顔をじっと見詰めながら指の根本から先端を満遍なく舌を這わせ、関節部分を甘噛みしたりぢゅるぢゅると啜って。仕上げにガリッと強めに噛んで歯型を残してちゅぷっと指を離し、軽く痙攣する腰を撫でて「かわええ…そういう所が大好きや、エーミール…次、起きた時に喰われる覚悟しぃや」と優しくも嗜虐に満ちた毒々しい声で囁くとちゅっと唇を啄んで)   (7/21 03:58:29)

em .(( え ~ ? んふ、本当 ? こんなにやわこくていいお腹なのに ... 私のはただの贅肉です、中年太り 。 ... んふ、あまぁい 。こ、これは擽ったいだけ ! ぅ、本当はもっと怖いんだぞ 〜〜 ッ ! ... も、もぉ 〜っ ... ( 指を咥えられればふにゃりと表情を緩ませのほほんと能天気に彼の顔を見つめ、しかし唾液を交えて滑り気を帯びた指先に何か違和感を感じ始め、まるで自分の陰茎を飲み込んで甚振る時のような彼の舌使いと表情に目を見開いてぶわわっと真っ赤になり、や、やだぁ、と弱気になって指を抜こうとして 。耳や首のなだらかな曲線を撫でられればぞわわっと走った寒気に似た快感に腰がガク付きふるりと震え、ひゃめてぇ、と身を捩り )   (7/21 03:18:57)

ut((多少の運動位しとるわっ!…エミさんの腹もふにふにで気持ちええもんなぁ…一緒に運動するか?…はぁ、エミさんが幸せなら何でもえっか…そぉ?さっきから身体が跳ねとるやん…ふふ、怒っても怖ないわぁ。寧ろかわええ(自分から大胆な行動をする癖に僕の方から何かしょうとしたり、今もただ見詰め返しただけで顔を真っ赤にしてしまう所が可愛くて愛おしい。その仕種が僕の嗜虐心を煽って毎回意地悪をされるという事に恐らく気付いていないんやろなぁなんて、こちらの表情の変化に気付いて戸惑っているエミさんの指先をはむっと咥えると舌を絡ませてじゅるじゅると淫らに吸い付き、優しく撫でていた手で艶かしく耳や首を撫でて情欲を煽り)   (7/21 02:36:18)

em .(( んふふ、運動しないからやん ... 私もそうやけど 。んふー、やわこい ... ふぁ 、 ちゃうもん ...... んっ 、こらぁ ( 綺麗な顔やなぁと薄ぼんやり考えながら食い入るようにその表情を見つめていたが、見つめ返してくる顔に段々と気恥ずかしくなって唇をもごつかせながら赤くなり俯いてしまい 、 絹糸のように細く指に絡まる髪の毛で彼の指に絡まらないかと少し考えていたが、撫でられる気持ち良さに理性なんて溶けて 。ツッコミを入れられればころころと手鈴の音のような弾む声で密やかに笑みを零し、彼の表情が少し恐ろしく艶かしいものに変わったのを見ればきょとんとして眉を下げ、甘噛みされた指先から微弱な快感が走ってしまった事に絶望しつつ窘めるように唇を突き 。)   (7/21 02:07:13)

ut((…んん、誰の腹がぷよぷよやねん。おおん?…まぁ、エミさんがきもちぃなら別にええんやけど…なぁんか甘い声も出とるようやけど?(横を向いてこちらを見てくる顔まで美人ってどういう事なんやろと惚気全開でじっと見詰め返し、さらさらと撫でる度に指の間で踊る亜麻色と緩く細められた純白の瞳にただただ愛おしさだけが溢れ出て。最初の一言にツッコミを入れるがその溢れんばかりの魅力にクラッと来て、蕩けた笑顔と撫でる度に跳ねる身体ににやぁっと意地悪げな笑みを浮かべて撫でて来る指先をカリッと甘噛みして)   (7/21 01:42:05)

おしらせutさん(Android 124.85.***.100)が入室しました♪  (7/21 01:26:51)

おしらせut.さん(Android 124.85.***.100)が退室しました。  (7/21 01:26:18)

おしらせut.さん(Android 124.85.***.100)が入室しました♪  (7/21 01:25:55)

おしらせut.さん(Android 61.119.***.122)が退室しました。  (7/21 01:19:16)

おしらせut.さん(Android 61.119.***.122)が入室しました♪  (7/21 01:04:47)

おしらせutさんが部屋から追い出されました。  (7/21 01:04:47)

em .(( ... ふへ、鬱さんのお腹やあらかくていい枕になるなぁって ... んー、きもちぃ ... ふ、はぅ ...... ( 低反発枕みたい、と頭を擦り付けながら考えていれば上の方から声が聞こえてきてころんと顔をそちらに向けて体も横たえ 、彼の体の音を聞きながらそうっと目を細め 。髪を梳いて擽るように撫でてくる手に ふゃぁ ... と情けない声を上げながらピクピクと跳ね、彼の甘い声に少し恥ずかしそうに目を伏せるが、すぐに腕を伸ばして彼の薄くて柔らかい唇を指先で撫でてふやふやと蕩け笑み )   (7/21 01:03:01)

ut((…すぅ…んん"っ……なぁに?えーみーる…どしたぁ?(眠りの底に沈んでいると腹を軽く圧迫される感覚に一気に意識が浮上して、薄く群青色を覗かせるとやっぱりエミさんが腹に埋もれていて。最近…いや、前からどんなに深く眠ってもこの愛して止まない蝶に触れられ…時には離れる気配で反射的に起きるようになった気がして、その事実があぁやっぱり僕はエーミールが好きなんやなと再確認して。そんな事を思考しながら甘えて来る愛おしい人の綺麗な髪に指を絡めて梳き、深く暗い色の瞳を甘く蕩かせては何時ものように溺れそうな程甘い声でエーミールの名を呼んで)   (7/21 00:46:24)

おしらせutさん(Android 61.119.***.122)が入室しました♪  (7/21 00:28:17)

em .(( ...... ぅ、んにゃぁ ... ふっ、はふ 、 ぅ ゛ ... ♡ あちゅ、あついぃ ... んんゥ 、 はぅ ( くらくらとするような甘い匂いと脳髄を叩かれる感覚に長い睫毛を震わせながらそぅっと目を開き 、 熱気で真っ赤になって色付いた頬をそのままむくりと起き上がっては、すりすりと膝同士を擦り合わせながらもじもじと身悶えし 。 少し来る時間が遅くなってしまったが彼は起きてくれるだろうか、と一抹の不安を胸に抱きながらもとろんと蕩けた表情のままぽすんと彼の腹の頭に顔を埋め、戯れつくように顔を擦り付けんにゅんにゅと小さく唸って 。 )   (7/21 00:27:34)

おしらせem .さん(iPad 218.110.***.217)が入室しました♪  (7/21 00:20:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/20 04:06:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/20 04:06:29)

em .(( ん ... ふふ、あ、ぁん ...... んむっ、ん 〜〜 ! あみゃ、おいしい ... ん、む ( 彼の唇が何度も離れては押し付けられ、段々押し付けられたまま咥内を暴くようなキスに変わって快感を覚えさせられるような感覚に揺さぶられ、きゅっきゅっと爪先を丸めてシーツを蹴りほんの少し悶え 。 目を伏せたままじぃっとしていれば唇の近くに冷気が近付いてきたのを感じて小さな唇をかぱりと開けてとろとろによんだ赤い咥内を晒し、口の中に放り込まれたソレを下の上で転がせばさっぱりとした甘味を感じてぱぁっと顔を輝かせ、まだ目は開けずにころころとその甘露を唾液で溶かして )   (7/20 02:17:42)

ut((ただいまぁ…そう、ええ子やね…はい、あー…ん…どぉ?ひんやり甘くて美味ない?(真っ赤になった愛おしい蝶が可愛らしくてちゅぷっちゅぷっと唇を柔く食むキスから舌を咥内に滑り込ませてエミさんの熱い舌に擦り付け絡める濃厚なキスに変わり、何度も何度も愛を口移して。唇がふやけてきた頃にちゅぱっと離してエーミールが素直に目を閉じたのを確認して後ろ手に隠していた物、冷蔵庫の中で十分に冷やされた宝石のように透き通った甘い甘い砂糖菓子をあーんして濃厚なキスで潤った咥内に運んで)   (7/20 01:53:58)

em .(( ...... お帰りなさいッ !ふへ、甘いの ! ん、ん ... はぁい 、 ん ( 痕が付いたのに満足すればふへーっと嬉しげに顔を緩め、彼も喜んでいるのに満足したように目を細め 。 何かを持ったままこちらに帰ってきた彼を迎えてぎゅうっと抱きしめうりうりと頭を擦り付けて 、唇を啄まれれば嬉しそうに頬を包んで ちむ、と彼の唇を食み、ゆっくりと窘めるように動く唇をじいっと見つめた後真っ赤になりながらもっかい、とイマジナリー犬尻尾をぱたぱたとさせてキスを繰り返し 、擦り付けられる頬にもちゅっと唇を付け 。彼からのお願いにこくんと頷き視界を暗転させては、何するんやろ、と伏せた目のままぼんやり考え )   (7/20 01:25:28)

ut((ありがとぉ…僕も幸せや………ふーん!お待たせ~…んふふ、冷たくて甘いもん持って来たでぇ…んふふぅ…エミさんエミさん、あーんしたるからちょぉ目瞑ってぇな(戯れに食まれて薄く朱くなった箇所がじんじんと痺れ、エミさんに付けて貰ったという事もあって心底嬉しそうにその箇所を指先で撫でて。ひんやりとした冷気に包まれる何かを後ろ手に隠しながらエミさんの居るベッドに戻るとへにゃぁっと頬を緩めてぽふっと広げられた腕の中に入り込み、寂しさを癒すようにちゅむちゅむ唇を食んで「待たせてごめんなぁ…僕、エーミールの匂い大好きやで?やから気にせんでええんよ…すげぇええ匂いなんやから。ふふ…あんま力入れたら辛い思って緩めてもうたんよ…エミさんが大事やからね」と可愛らしい我儘に答えるようにすりすりと頬同士を擦り合わせて。エミさんに寄り掛かっては普段悪戯を仕掛ける時にする楽しげな笑顔で目を瞑るようにお願いして)   (7/20 00:45:53)

em .(( ん、ひゃ、ぅ ... んふ、ええよぉ 、 暑いけど幸せやもん ... けど、あつ、 ぅ ~ ...... ふにゃ ? ぅ、すぐ戻って来てくださいね ... ( 小さく笑った彼にこっちも嬉しくなって戯れるようにはぐはぐと首筋を食み、もっと笑ってと言わんばかりに目元を弛め 。離れたくないとは思ったものの暑さと何より密着して汗の匂いを嗅がれるのが恥ずかしくて、決していい匂いではないでしょうから、と熱心に嗅いでいた自分の事を棚に上げながら少し身を引いて 、 彼の腕の力が緩まればそれもまた少し寂しくてむぎゅっと抱きつき 「 嫌だとはひとっことも言ってへんやろ 、 なんで力緩めてるんですか 」 と暴君よろしく駄々をこね我儘を続け 。離れていった彼にぶすくれつつもキッチンに消えた彼を見送り、起き上がって追いやられていた布団を畳みそっと下に降ろし、戻ってきた彼を受け入れるように腕を広げて伸ばし 「 ん !! 」 と突き出して )   (7/20 00:11:52)

ut((んっ…ちゅっ…ふふっ…う"っ、ごめん…そうだよねぇ、暑いなら離れた方がええよなぁ…あ"~それにしてもあっつい…このままやと、とろんとろんなってまうわぁ……あ、せや…冷たいもん食おっか…エミさん…ちょい待っとき(柔く歯が擦り付けられると痛みよりも擽ったさを感じて楽しそうに、んふふっと小さく噴き出すような笑いが漏れ出て。ちゅっちゅっと湿った肌に唇を押し付ける度にふわっと汗の香りが鼻孔を擽って、可愛い手で腹を押して来るエミさんの主張に腕の力を弱めてしゅんっと眉を下げて深海色を潤ませながら情けない弱々しい声で「ごめんなぁ…エーミールの事好きやからずっと側に居たくて…でも、暑いもんなぁ」と呟き、エミさんの方から抱き着いてくれると途端に表情がふにゃふにゃと和らいで。しかし、流石にこのままだと具合悪くなるだろうと一回エーミールから離れてちゅっと唇を啄んでからキッチンへと向かい冷蔵庫の中に何かないかゴソゴソと探すと良い物を発見して、それを持って小走りでエミさんの元へと戻り)   (7/19 23:30:08)

em .(( はむ、ん ... ちゅぱ 、 んへへへへ ... 鬱さんがぎゅうってして離さないんやん 、 暑いよ ... ( 汗の味がする、としょっぱい鎖骨をしゃぶりながら呆と考え、柔く歯を立ててさりさりと歯を擦り付け跡つかないかなぁ、なんて考え 。 抱き締められる腕に力が入ればびくりと驚くがそれ以上に熱気が凄くてはふはふと一層息を吐いて 。 彼が笑って頭を撫でるのが心地よくてうっとりとしながらも首筋に唇が当たればふるりと震えて目を細め、暑くないかと心配されればもすもすと彼の腹辺りを猫の手で押して矛盾してると唇を尖らせ、でも毛頭離れるつもりはないのかがばっと彼に抱きついて )   (7/19 22:56:55)

ut((…んん"……んふっ…ふはっ……えー…み、る…擽ったいやん…側におってくれるんめっちゃ嬉しいけど暑いんとちゃう?(じっとりと汗をかいて服が肌に張り付く気持ち悪さに寝苦しさを覚えながらも目をぎゅっと閉じて、どんなに暑くても腕の中に閉じ込めた大切な存在を離すのは嫌で抱き抱える腕に少し力が入り。目を閉じたまま少しずつ意識を浮上させているとエミさんが胸元に顔を埋めて匂いを嗅いでいる感覚が伝わってきて、それが擽ったくてクスクスと笑っては気怠げに瞼を開いて。鎖骨に吸い付くエーミールの頭をぽんぽんと弾むように撫で、お返しに汗が伝う艶めかしい白い首筋にちゅっと吸い付いて紅い華を植付けて暑くないか心配して)   (7/19 22:35:36)

おしらせutさん(Android 124.84.***.186)が入室しました♪  (7/19 22:08:36)

em .(( ん、 ん 〜〜 ...... ぅ、ん へ、 ふふ ( 意識がゆっくりと抱き抱えられる感覚にそろりと目を覚ませば、視線だけを動かし彼を視界に留めれば、とろぉんとした目をぱちぱちと開閉したあと 、くてんとベッドの上で転がっていた体をきゅっと縮こめ眉を下げ 、ぅにゅ、と小さく鳴き声を上げて 。抱き締められれば暑さも倍増してぷるりとした唇からは熱い息が漏れ、んんぅなんて悩ましげに唸りながらも彼の胸元にもすっと顔を埋めてすんすんと汗の匂いを嗅ぎ 、 ご機嫌で顔を少し上にずらしてちうっと鎖骨辺りに吸い付き )   (7/19 22:07:44)

おしらせem .さん(iPad 218.110.***.217)が入室しました♪  (7/19 22:01:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/19 01:37:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/19 01:37:12)

ut((やってホンマにかわええんやからしゃあないやん…うん、待たせてごめんなぁ…んふふ…僕やって重たいんやからお揃いでええやん。それにその重たさが僕は好きや…せやなぁ…うん…結構今でもエミさんだけを求めとるけど、これからもっとエーミールだけしか見ぃひんようになるから安心しぃや…ほんまぁ、ずぅっとこれからエミさんだけを見るよ。覚悟なんてずっと前に出来とる…僕はずっと永遠にエーミールだけの鬱や(目元を隠されても見えてしまう口角をへにゃへにゃと緩め、可愛らしい頬を萎ませて力強い抱き締めを受け止めて。自分なりに精一杯の反省を示していると唇をふにっと柔らかく重ねられ受け入れてくれるとぱぁぁっと周囲に華を撒き散らし「好き…ずっと大好き…愛してる…愛しとるよぉエーミール」と囁いて大事に包み込んで)   (7/19 00:49:02)

em .(( 可愛いですまそうとしないでぇや 、 もうっ ! はやく、はやくぅ ... んっ、いーこ 。む、むぅ ... でも 、 重たいやろ ... うん、そうでしょ ? 私だけの鬱さんがなんで私だけしかを見ないのかなって、他のモノなんて全武器貴方の視界から無くなって、脳髄も体も心の全部私だけを求めればいいのに ... ふふ、本当 ?ずぅっとこれから私だけをみる覚悟があるんですか ? ( 彼の色を持った瞳を向けられればぷくっと頬を膨らませてもすっと手の平で目元を隠し、目を覆ってもわかる彼の喜色にぷくぷくしていた頬を引っ込ませて腰に足を巻きつけて力一杯抱き締め 。やさぁしく髪を撫でていく手にふわふわと夢見心地に蕩けた表情を浮かべ、彼の誠意を聞けばそろりと腕を退け、少し躊躇った後唇を重ねて痛いほど抱きしめる腕を受け入れ )   (7/19 00:21:45)

ut((んふふっ、かわええなぁもぉ…はいはい、エミさんだけの鬱が今行きますよぉっと…んん~かわええなぁ!!ホンマに!!そういう所最高に好きやで、エーミール…あぁなるほど…それは確かにそうやなぁ。僕にとっての唯一はエミさんなんやから順番なんて最初っから無いもんなぁ…うん、僕の中にはエミさんしか居ないし頭の中もエミさんだけや(普段見せる純粋な白百合色が曇天のような曇った瞳をするとその色に見惚れてうっとりと海色を蕩かせ、そんな拗ねて不機嫌なエミさんも大好きな為気にせずに全身から大好きという雰囲気をぱぁぁっと溢れさせて。擦り付けられた頭をこれ以上ない程優しく優しく撫で、膨れた頬にちゅっと唇を押し付けて「そうや、ずっとずっとエミさんだけや…順番なんて要らへんのに、ごめんね?最初からエミさんだけや」と自分の間違いに気付いてしゅんっと反省して。機嫌が直って愛して止まない輝かしい笑顔を見たい一心で何度も唇を重ねて啄み、膨大な好きを伝えようとぎゅううっと全身で抱き着いて)   (7/18 23:21:43)

em .(( う゛ 〜〜 ...... 鬱さ、こっち ! んーーッッ ! ... ぅ、ンン ... それでも、私の鬱さんに撫でられるのは私だけでええの、他の何にも触れさせたくないの ... 一番より、そもそも順番なんてないくらい私しか無ければいいのに 。( たふったふっとベッドの形を歪ませる事も出来ないような力で駄々を捏ねに捏ねていれば元凶である彼から笑い声が聞こえて一層不機嫌になり、鳩の羽色の純白の瞳をどんよりとした曇り空の雲の色に変え 。撫でられればじっとりと見つめた後 やッ、と小さく拒否してぷぷいと外方向き、ふんだふんだとふっくらとした頬っぺたをぷくぷくとさせてみるが、彼の言い分を聞けばもぞもぞと少し恥じらった後彼の手に頭を擦り付け、「 私だけ、ずっと私だけの鬱さん ... うん、そうですよ 」 とぽそぽそ相槌を打ち、抱き締められればんすんすと体臭を嗅ぎながらまだ少しぶすくれたままイマジナリー尻尾をブンブン振って )   (7/18 22:44:30)

ut((んふふ…ん?…んははっ、なぁにしとるん?エーミール…あぁ、お人形さん構ってるんが嫌やったん?…あんな?あの子、エミさんのやろ?やから大事にしたいねん…エミさんの大事なもんは僕にとっても大事な物だからねぇ…ふふ、勿論一番大事なんはエーミールやで?安心しとき(お人形さんの定位置が決まるとベッドへと戻って、戻ると普段大人しいエーミールが駄々っ子状態になっているのが面白くて口元に手の甲を押し付けて笑って。穏やかな笑みを浮かべたまま不機嫌そうなエミさんをいい子いい子と宥めるように撫でながら人形に構っていた理由を伝え「愛しとるのもホンマに大事なんもエーミールだけやで…これから先ずぅっとな」と耳元に囁くと優しく抱き抱えてころんっと寝転がり。ちゅっちゅっと顔中にキスを振り撒いて機嫌を直して貰おうとして)   (7/18 22:16:56)

em .(( ... ぅ、んん ... ぅあ、鬱さぁん ... ふへ、んん ...... ぅ、あ 、 やだぁ ... んぅ 、 ( きゅむきゅむと腰辺りに抱きついていればふと彼から蕩けた声が聞こえてパチリと目を開き、目の前にある顔がふわふわと夢見心地に和らいだのを見ればきゃうきゃうと嬉しそうに笑顔になって、抱き締め返されればびっくりしたように体を強張らせるがすぐにこちらからも抱きつき 。 抱き上げられれば軽々持ち上げられるのに男としてのプライドが少し傷付くが、ベッドに運ばれれば四肢を投げ出しベッドに埋まり 。どこかに行く彼を目で追っては、人形の髪を撫でていたのに少し嫉妬して ん゛んぅ゛、と不服げな声を上げてたふたふと足でベッドを蹴り癇癪の真似事をして )   (7/18 21:58:17)

ut((……えーみ…りゅ……ん~~……あぁ…ソファで寝たまんまやったねぇ……よっと…んふふ~…あ、ちょいと待っとってね?……これで完璧や(全身がふわふわと浮き上がったような心地の良い感覚を背負ったままパチッと目を覚ますと愛おしげに抱き着いているエミさんが視界に飛び込んできて、その瞬間一気に表情がふにゃぁっと蕩けて「エミさん…すきぃぃ」と好き好きオーラ全開で抱き締め返して。ふっとこの前からずっとベッドに行っていない事に気付くと勢いのままにエミさんをひょいっと横抱きにしてベッドへと向かい、ベッドに優しくエーミールを降ろすと何かを思いついてくるっと振り返ってふらふらした脚取りでソファに戻ってずっと座らせて置いた可愛らしいお人形さんを前に貰ったリップ達と同じ棚に置いて「ここにいい子におってなぁ」と作り物ならではの髪を撫でて)   (7/18 21:34:54)

おしらせutさん(Android 180.22.***.53)が入室しました♪  (7/18 21:06:20)

em .(( ...... ぅ 、ぅ ~ ... んん 、 ふ ...... ( ほんの少し開けた唇の隙間から低くも愛玩動物のように甘い声を漏らし、パチパチと小さく瞬いた後ふにゃふにゃと表情を蕩かせ、彼の膝の上でさながら人形のように大人しく体を預けて 。ビスクドールのようにちんまりとしながらもしなやかな五本指を彼に添わせきゅっと抱きつき 、ドールアイをキラキラと燦ざめかせ嬉しげに目を細め 、そのままとろりと意思と関係なく蜜を零した瞳を隠して 。)   (7/18 21:05:22)

おしらせem .さん(iPad 218.110.***.217)が入室しました♪  (7/18 21:00:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、utさんが自動退室しました。  (7/17 23:43:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、em .さんが自動退室しました。  (7/17 23:40:01)

ut((…んぅ…エミさん…エーミール…ふぁ…かわええのはエミさんやろぉ…うん…エミさん、ここおる…ず…っと…ふふ…嬉しい…一番の幸せ者やなぁ僕…僕も…エミさんだけの鬱やで…ずぅっとね(僕の唾液を頬張っているのに微かに苦笑していたが前よりも幼く表情豊かになったエミさんの笑顔に顔の筋肉が蕩けてへにゃぁっと綻んで。唇を舐められると静かな微笑みとは違い、目の前の存在に酔いしれて熱の篭った愛に溺れる笑顔でうっとりとして。唇が離れるとぎゅむっと包み込むように抱き締め、全身でエーミールという存在を感じながら「好き…かわええ…愛してる…ずっとずっと一緒や」と溢れる想いを言葉にして囁き、いい子いい子とずっと撫でていたい亜麻色の髪を撫でて)   (7/17 22:51:59)

em .(( ... ぁ、ふふ、鬱さん、鬱さぁん ... ♡ んふ、可愛いなぁ ... そんなに呼ばなくても、私はここにいますよ ... ずっとずぅっと 、 貴方だけのエーミールです ( 彼が眠りから目覚めないのを見てはつまらなそうにふにふにと唇を詰り、くちゅ、と指をふくらと柔らかい唇に滑り込ませ、唾液をしっかりと絡めた後指を抜き取り唾液を美味しそうに頬張り 。 ともすれば目の前から掠れた声が聞こえ 、 口元を美しく撓めてぱぁっと月光花が咲くような笑顔を浮かべ、細く長い睫毛を揺らして少女のような花のかんばせを一層あどけなく緩めて 。 唇を奪われればちろりと唇の割れ目をなぞって唾液で唇を濡らし、唇を離してすりすりと顔を擦り付けながらも彼の声に耳を傾け )   (7/17 22:12:19)

ut((…ぅ……エミさん……エーミー…ル…僕の…大事な…エミさ……ふふ、愛し…てる(寒くて暗くてそれがいつの間にか当たり前になった眠りの底で意識を沈ませ、夢も見ずにただただ静かな眠りに蝕まれるのが何処か心地好くて…いっそこのまま眠り続ける方が幸せなんじゃないかと思うようになったのは何時だったかな?意味ない自問自答を繰り返していると不意に感じる唇の暖かさに一気に意識が現実に帰っていき。ゆっくりと瞼を上げると視界いっぱいに愛おしい僕のエミさんの笑顔、頬を優しく包む掌がキスをする唇が瞳が声が表情が…全部が愛おしい。何時からか好きなんかじゃ足りない程愛していた大事な存在、正直一目惚れ感があったけどそこからどんどん好きが増えて幸せも増えて…暗い眠りに執着していた頃が遠い過去のように思える程僕は目の前の存在を愛しているんやなぁとしみじみ思う。初めて会った時よりも色々変わったのがなんか嬉しくて愛おしくて…寄り掛かってくれるのが堪らなく嬉しい。言葉じゃ足りない行動でも足りない…それ程までに愛して愛して止まないエミさんをぎゅむっと抱きしめ、ゆっくりと濃縮した愛を唇に込めてキスを送り)   (7/17 21:46:36)

em .(( ...... ん、ん ... ふぁ 、う ... ぅにゅ ... ( 泥のどん底から引き上げられるような感覚に喉を鳴らして目をぼんやりと開けば、弱視のようにぼやけたままの視界をなんとか冴えさせパチパチと瞬きを繰り返し 。そうしている内に段々と意識も冴え、暫くはぼうっとしていたがそろりと身を起こし 、彼の頬を包んでちゅぅ、とその唇に吸い付きぽやりぽやりと笑顔を咲かせ 。幼過ぎる言動や行動に昔から知っている人間は嘸かし驚くだろうが、それ以上に己を膝上に乗せるパートナーへの絶対的信頼と好意に酔って彼に甘えて寄り掛かり 。)   (7/17 21:08:58)

おしらせutさん(Android 114.163.***.141)が入室しました♪  (7/17 21:04:52)


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