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ルーム紹介
某県某市の某学校、体育倉庫の中。

基本的に体育倉庫の中で女子がめちゃくちゃにされる部屋です。
縄跳びを使った股縄、ハードルを三角木馬に秘部を責められたり…
思春期ならではの興味が容赦なく女子に向けられます。

☆ルール
・原則、女性が受けで男性が攻めです。
・あくまでイメチャです。
・女性の方は、レイプ ・凌辱に耐性のあることが前提です。
・中学・高校・その他の選択は任せます。
・人によっては♂♀逆攻め・その他もおkです。要相談。

☆用意してあるもの
・ハードル ・縄跳び ・カラーコーン
・マット ・ガムテープ ・はちまき
…etc
これらを生かすといいかも。

☆この部屋の掲示板です。ぜひご活用ください。
http://bbs10.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=666666
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おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が退室しました。  (11/19 19:26:39)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/19 19:15:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本田修一♂2年さんが自動退室しました。  (10/28 00:13:17)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/27 23:45:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本田修一♂2年さんが自動退室しました。  (10/16 01:53:28)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/16 01:31:52)

おしらせ怪人さん(iPhone au)が退室しました。  (10/16 01:31:39)

おしらせ怪人さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/16 01:31:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本田修一♂2年さんが自動退室しました。  (10/16 01:31:21)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/16 01:11:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本田修一♂2年さんが自動退室しました。  (10/16 01:11:11)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/16 00:50:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本田修一♂2年さんが自動退室しました。  (10/16 00:49:54)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/16 00:29:37)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が退室しました。  (10/9 23:11:47)

本田修一♂2年【待機してますね】   (10/9 22:54:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山本 沙織♀1年さんが自動退室しました。  (10/9 22:46:10)

本田修一♂2年ふぅん…。(下着を丸見えにされて、ついに修一にはっきりと嫌い、と言い放つ沙織。修一は気にもかけずに露わになった沙織の素肌を眺めていて)嫌いでもね…嫌でも従わないといけなくなるよ。(そう言ったあと、ブラ越しに乳首と思わしき場所を突いてみる。ぷに、という感触がして)あ、柔らかい。   (10/9 22:41:53)

本田修一♂2年【戻りました】   (10/9 22:41:50)

山本 沙織♀1年【わかりました】   (10/9 22:25:40)

本田修一♂2年【10分ほど離席します】   (10/9 22:23:17)

山本 沙織♀1年キャッ!(体操服が引き上げられる感覚に腹部に感じる温度が一気に変化したため自分は今胸部の下着が露出していることを認識して)き、嫌い…修一君なんて大っ嫌い!いい人だと思ってたのに…(一向に辞める気配のない相手に修一の印象が一気に変り)   (10/9 22:22:47)

本田修一♂2年(目隠しをされて、首を振る事でしか修一を拒絶できない沙織。首を振った拍子に涙が修一に飛び散ってきて)…沙織は俺のペット…って言ったよな?ここまできてやめる訳ないじゃん。(そう言うと、体操服を一気に上まで引き上げる。首元まで引っぺがすとシャツを巻き、沙織を下着が丸見えの状態にして)   (10/9 22:15:06)

本田修一♂2年【続けますね】   (10/9 22:15:02)

山本 沙織♀1年【こんばんは〜】   (10/9 22:14:06)

本田修一♂2年【こんばんは】   (10/9 22:09:28)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone 58.158.***.100)が入室しました♪  (10/9 22:09:17)

山本 沙織♀1年うぅ、なんで…?さっき優しくしてくれた修一君が…何でこんなことするの…もう、やめ、私が何かしたなら謝るから。許して…(泣きながら謝罪の言葉を繰り返し)だ、ダメ!もうやめて!(直接見たいと言われ首を横に激しく振る)   (10/9 22:06:21)

山本 沙織♀1年【こんばんは〜】   (10/9 21:50:44)

おしらせ山本 沙織♀1年さん(iPhone 125.52.***.149)が入室しました♪  (10/9 21:50:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本田修一♂1年さんが自動退室しました。  (10/9 03:12:24)

本田修一♂1年【了解です】   (10/9 02:46:38)

おしらせ山本 沙織♀1年さん(iPhone 125.52.***.149)が退室しました。  (10/9 02:46:25)

山本 沙織♀1年【すいません、背後落ちです。今日また来れたら来ます   (10/9 02:46:21)

本田修一♂1年こんなエロい身体して…俺は最高に気持ちいいよ。(気持ち悪い、と嫌がる沙織に敢えてそう言う。しばらく服の上から沙織の乳を堪能していたが、やがて手を止めるとシャツの裾に手をかけ)そろそろ直接も見たくなったんだよな…。(唐突にそうぼやき)   (10/9 02:41:00)

山本 沙織♀1年き、気持ち悪い…あ、やめ、乳首弄っちゃ(周りのネットは別で冷や汗をかき始め首筋を舐めあげられると上を向くようにし、舐められないようにして)   (10/9 02:34:41)

本田修一♂1年気持ちいなぁ。沙織のおっぱい…。(必死に抵抗する沙織を横目に、沙織の乳をじっくり堪能する。波打つようないやらしい手の動きで沙織の柔らかい乳を揉みしだいていく。時折乳房を軽くつねって)…言いなりの分際で…拒否する権利なんてあるわけない。ほらっ。(そう言うと、沙織の首筋を後ろから舐める。染み付いた汗を味わうかのように舌を這わせ)   (10/9 02:29:01)

山本 沙織♀1年(修一が自分の胸の匂いを嗅ぎ離れていくと体の力が抜け、息を切らし)ハァ…ハァ…私はペットにはならな……ん!(突然力が抜けている時に後ろから胸を鷲掴みされ)やめ!触らないで!(と叫びながら暴れようとするが椅子も何も動かず)   (10/9 02:21:58)

本田修一♂1年(ひとしきり沙織の胸元の匂いを嗅ぐと、沙織の口から途切れ途切れに修一への拒絶が聞こえてくる。涙ながらの必死のそれは逆に修一の加虐心を煽り)まだそんな事言って…まあ、ペットの口答えなんて聞く気はないんだけどね。(そう言うと、背後に回って沙織の乳を服の上から鷲掴みにする。再び耳元で囁くように語りかけて)…揉ませろよ…。(そう言うとゆっくりおっぱいを揉み始め)   (10/9 02:13:34)

山本 沙織♀1年(先程まで作り笑いを浮かべていた口元すらも恐怖で笑顔が失われ、好きにしてもいいかと聞かれると首を激しく横に振り否定を表し)私は、ペットにも言いなりにもならないから…やめ、て……((恐怖で押しつぶされそうな精神を歯を食いしばって耐え)   (10/9 02:06:34)

本田修一♂1年(自分の欲望をそのままに告げると、涙を流しながらそれを信じようとしない沙織がいる。「冗談」や「ドッキリ」といった言葉でなんとか現実逃避しようとする沙織を見て)ドッキリ…ねぇ。そんな訳ないじゃん。今日から沙織は俺の言いなりになるんだからさ。(そう言うと、沙織の胸に顔をうずめる。匂いを嗅ぎ)ほら…ペットなら、ここも俺の好きにしていいよな?   (10/9 01:59:58)

山本 沙織♀1年ぅ…(顎を掴まれ、自分の顔の目の前で修一の声が聞こえ)ペット…言いなり?私が?……修一君…冗談だよね?そうだよね?ドッキリってやつでしょ?(何度も[ドッキリ][冗談]と繰り返し口元は笑ってみせるが目隠しの下からは涙が流れ、声も震え、恐怖でいっぱいになり)   (10/9 01:52:58)

本田修一♂1年何って…あぁ、まだ言ってなかったね。(そう言うと太股を撫で回していた手を離す。そのまま少し強く沙織の顎を掴むと、グイッと自分の顔と向き合わせ)沙織はね…俺のペットになるんだよ。(そう唐突に言い出す。そして沙織の耳に口を近づけると囁くように語りかけ)つまり…俺の言いなりにな。   (10/9 01:44:49)

山本 沙織♀1年う、動けないけど……ヒャッ!(何も見えない状況でも修一の言った言葉と太ももに感じた誰かに撫でられたかのような感覚で修一がやったものだと認識して。身体が震え上がり小さく悲鳴を上げて。)や、やめ…何してるの……?(太股を撫でられ続け恐怖で声が震えて)   (10/9 01:38:58)

本田修一♂1年(落ち着いて過去を反芻する沙織の前で沙織の肢体を眺める。さながら品定めをするような視線で)…ん?ああ、それ?(沙織からの問いかけで改めて沙織が完全に動けないことを認識する。そう思うとどこからか笑いが湧いてきて)ふふっ…。動けないでしょ?こんな事されても。(そう言うと太股に触れ、ゆっくりと撫で始め)   (10/9 01:32:48)

山本 沙織♀1年そ、その声って……修一…君?あれ?私。何で…確か、修一君、に……(目を覚ますと何があったのかを思い出そうとし)ね、ねぇ、さっきは何であんな事…それと、これ、外して?全く動けないからさ…   (10/9 01:20:10)

本田修一♂1年(目の前で再び沙織が起きる。いきなり身体も感覚も自由にできない状況に放り込まれた沙織から距離を取ると、話しかける声で喋り始め)…あ。おはよ、沙織。気分はどう?(とぼけたような口調でそう語りかけ)   (10/9 01:16:03)

山本 沙織♀1年う……(先程まで優しくしてくれていた修一とは別人のような彼の言葉を聞けずに意識を失い、彼に抱えられたまま倉庫の中で手足を縛られ意識の無いうちに身動きの取れない状態となり)ん…うぅ……(暫くし、修一に意識を戻され辺りを見渡そうとするが瞳には光は入ってこない、身体もどこも動かず分かるのは何かに座らせられ、身体を何かで拘束されているということだけ)   (10/9 01:12:06)

本田修一♂1年(数十分後。部屋には沙織の制服と、教科書始め荷物が並べて置かれている。その隣には修一の荷物もまとめられていて)沙織…。ほら、ご主人様が起こしてやるぞ。(そう言って縛られた沙織を覗き込む。体操服姿で縛られた沙織は、倉庫にあったプラスチックの鎖で椅子と一緒に胴体を巻かれている。両足はそれぞれ椅子の足に巻きつけられ、目には目隠しがされていて)   (10/9 01:03:39)

山本 沙織♀1年【了解です】   (10/9 00:54:47)

本田修一♂1年【続きます】   (10/9 00:54:34)

本田修一♂1年ふふ…沙織のエロい身体がこんな近くにあって我慢できるわけないよな。(気を失う直前の沙織の問いかけに対しそう呟く。といっても、沙織は修一の腕の中で気を失ったまま修一に抱かれていて)俺のペットにしてやるよ…。(そう呟きながら沙織を倉庫に引きずりこむ。沙織を縛り始め)   (10/9 00:54:28)

山本 沙織♀1年そ、そう?無理しちゃダメだよ?私がやっておくから保健室に……ッ!(心配し、肩を貸そうと手を肩に伸ばしたその時、腹部に突然殴り掛かられてそのまま修一の方へと倒れ込んで右手で腹部を抑え朦朧とする意識の中)な、何…する。の……(と、問いかけ)   (10/9 00:42:55)

本田修一♂1年あ…うん。少し片付け忘れてた物があってね。(股間の勃起を悟られないようにして、ぎこちなくそう嘘をつく。駆け寄ってきた沙織の身体を気付かれないように目にやると、興奮が止まらなくなり)ちょっと……ねっ!(そう言いながら沙織の腹にいきなり殴りかかる。気を失うレベルには手加減していて)   (10/9 00:37:01)

山本 沙織♀1年ん?どうかしたの?……って、どうしたの?顔赤いけど…風邪?(引き止められ振り返ると顔を赤くしている修一に気づいたが風だと思い込んで股間の膨らみには気づかずにそのまま心配して駆け寄り)   (10/9 00:30:33)

本田修一♂1年(更衣室に向かっていく沙織を見て、着替える最中の沙織を妄想する。顔は赤くなり、股間では大きなテントができていて)……沙織さん。ちょっと待って。   (10/9 00:27:46)

山本 沙織♀1年あ、う、うん。ありがと…修一君も急いでね(先に行っていいと言われそのまま更衣室のある体育倉庫横の更衣室に向かって歩き出す)   (10/9 00:21:59)

本田修一♂1年へへ…確かに。早く帰ろ。………誰もいないね。(沙織より早く外の校庭に飛び出すと、部活が無いので誰もいない。乾燥しきった上に、日差しが反射して眩しい校庭の砂を眺めていると横から沙織が飛び出してきて)鍵閉めたから…沙織さん、行っていいよ。(後ろで鍵を閉めるのを確認する沙織にそう言う。)   (10/9 00:16:42)

山本 沙織♀1年えぇー…私暑いの嫌いなのに溶けちゃうかも〜……なんてね、。でも、体操服も洗わないと、汗のにおいついたら嫌だから…と言いながら汗で少し張り付いた自分の体操服を見つめ)あ、ちょっと、置いてかないでよー(と、修一のあとに続いて扉に向かう)   (10/9 00:09:38)

本田修一♂1年はは…今日は30℃まで上がるって天気予報で言ってたしね。(そう言いつつ、ふと沙織の愚痴をきっかけに、沙織がシャワーを浴びている姿を妄想してみる。目の前の沙織の肌は汗で少し湿りを帯びていて、少し勃起し)じゃあ、帰ろっか。(そう言うと、沙織より早く扉に向かっていき)   (10/9 00:04:07)

山本 沙織♀1年そう?ありがとう(籠を元に戻してもらうと再びお礼を言って)よし、じゃあこれが最後だよね?ふぅ…やっぱり今日は暑いね〜、部活もないし早く帰ってシャワー浴びたいな〜(と少々愚痴をこぼし)   (10/8 23:58:09)

本田修一♂1年いや…大丈夫だよ。今日部活無しだし。(謙虚に謝る沙織にそう返す。熱の篭る倉庫の中では、2人とも少し汗ばんでいて)本当?…えーっと…じゃあ、重い籠、ちょうだい。沙織さんに重いもの持たせると気の毒だからさ。(そう言いながら沙織の前に回り込むと、籠を沙織の手から離す。棚に自分で戻し)   (10/8 23:52:14)

山本 沙織♀1年(体育教師に頼まれあと片付けを進めながら)みんな行っちゃったね…ごめんね、手伝わせちゃって。(と言うと顔の前で手を合わせ)あとは私がやるから先に着替えて戻ってて、(と言いながら踵を返すとバレーボールの入った籠を修一に背を向けながら押していく)   (10/8 23:45:51)

本田修一♂1年(昼下がり。体育の授業が最後だった沙織と修一のクラスは、大勢で急いで教室に戻る。既に鐘は鳴っているが、日直の沙織と修一は倉庫で2人で片付けをしており)あー…チャイム鳴っちゃったよ。体育っていつも遅れるんだよなぁ…(そう愚痴をこぼしながら2人で体育倉庫を片付けている。手つきはいつもより急ぎ目で)   (10/8 23:40:31)

山本 沙織♀1年【よろしくお願いします】   (10/8 23:36:55)

本田修一♂1年【了解しました。書き出しますね】   (10/8 23:36:05)

山本 沙織♀1年【こちらからは特にないです】   (10/8 23:35:15)

本田修一♂1年【後は決めること、ありますか?】   (10/8 23:34:55)

山本 沙織♀1年【了解です】   (10/8 23:32:36)

おしらせ本田修一♂1年さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/8 23:31:00)

おしらせ本田修一♂2年さん(iPhone au)が退室しました。  (10/8 23:30:45)

本田修一♂2年【学年合わせますね】   (10/8 23:30:40)

本田修一♂2年【わかりました】   (10/8 23:30:31)

山本 沙織♀1年【了解ですNGは特にないので大丈夫ですよ】   (10/8 23:29:31)

本田修一♂2年【NGはありますか?】   (10/8 23:28:50)

本田修一♂2年【では、ブルマでお願いします。男子は普通のハーフパンツで】   (10/8 23:28:36)

山本 沙織♀1年【一応ブルマを想像してましたが……】   (10/8 23:27:38)

本田修一♂2年【体操服はブルマですか?】   (10/8 23:25:35)

本田修一♂2年【了解です】   (10/8 23:25:23)

山本 沙織♀1年【私はそれが一番希望ですね】   (10/8 23:25:03)


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