PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
遠い昔、先代の魔王が滅びて、代わりに魔王になったのがサッキュバスの女王。
彼女の魔力の力によって、それまで「醜くも恐ろしい怪物」だった魔物達は「かわいくてエッチな魔物娘」になってしまいました。
今の魔王が目指す者は人間と魔物の調和であり、少しずつ魔物娘と人間の共存する国も増えてきましたが、神の影響が強い国では魔物娘が迫害されていることもあります。
そんな中世から近世をベースにしたゆる~いファンタジーの世界です。

魔物娘:あらゆる魔物がエッチでかわいい魔物娘になっています。♂のモンスターは消滅しています。
人間♀:魔物娘に襲われて魔物娘化することがあります。
人間♂:魔物娘達のご飯だったり、旦那様だったり。魔物娘を妊娠させると子供はすべて魔物娘になり、ハーフや人間♂は生まれません。
インキュバス:魔物娘に魔物化された人間♂です。老化遅延で長寿、絶倫で性欲が増大しています。
勇者:神の加護により力を人間達。魔物退治と称して魔物娘達を虐める人達です。逆レイプされてしまうことも。

参考サイト様:http://kurobine.sakura.ne.jp/
こちらの設定を活かせる人歓迎です。
 [×消]
おしらせアルカネーゼ☆ダークエルフさん(106.157.***.22)が退室しました。  (10/24 13:42:47)

アルカネーゼ☆ダークエルフ【こんにちは】   (10/24 13:42:15)

おしらせアルカネーゼ☆ダークエルフさん(106.157.***.22)が入室しました♪  (10/24 13:41:13)

おしらせアルカネーゼ☆ダークエルフさん(106.157.***.22)が退室しました。  (10/24 13:41:06)

おしらせアルカネーゼ☆ダークエルフさん(106.157.***.22)が入室しました♪  (10/24 13:40:50)

おしらせローグ♂旅人 ◆YVgLLPNSeIXXさん(Android 60.39.***.42)が退室しました。  (10/10 04:18:05)

ローグ♂旅人【それはそうですね()はーい、おやすみなさいませー!】   (10/10 04:18:01)

おしらせフレイ♀ダークスライムさん(45.75.***.168)が退室しました。  (10/10 04:17:50)

フレイ♀ダークスライム【では失礼しますね~】   (10/10 04:17:45)

フレイ♀ダークスライム【湖の底だから先に窒息死してそう()それはそれとしてありがとうございました!!!】   (10/10 04:17:36)

フレイ♀ダークスライム【感傷に浸らずもう絞れないと思ったらそのまま帰ってく辺りが知性のない魔物って感じだと思ってます(愛のないラスト)】   (10/10 04:17:18)

ローグ♂旅人【こちらこそ、ありがとうございましたー!結局旅人は着いて行っちゃって、フレイさんと愛し合う内にインキュバスになって永遠に精液を捧げたとか捧げてないとか…って感じで←】   (10/10 04:16:34)

フレイ♀ダークスライム【ありがとうございました~!】   (10/10 04:14:26)

フレイ♀ダークスライム(刺激して見せているのにもう果てたのか精を出せそうにないと思ったのか、先ほどまでの笑みから一転真顔になったかと思えば、人型が崩れて、ただの水の塊になって足元へと溜まっていっては、湖の方へと戻っていく。その場に残されたのは、野営の跡、精力の尽きた旅人、湿った衣服。深く魔力に魅入られたものは快感を求めて湖に入っていくこともあるそうだが、この旅人は果たして……)   (10/10 04:14:18)

ローグ♂旅人【あ、そしたら〆ちゃいましょー、よろしくお願いしまーす】   (10/10 04:11:51)

フレイ♀ダークスライム【では、締めの方向で書きますね~】   (10/10 04:11:35)

ローグ♂旅人【と…すみません、誠に勝手ながら4:30には寝たいかな、て思ったり…】   (10/10 04:11:09)

フレイ♀ダークスライム【ここからの攻め手に関してはもう最初と同じのしかないんですけど、どうします?締めます?続けます?】   (10/10 04:10:59)

ローグ♂旅人はぁ…はぁ…(一方こちらはかなり体力を使ったのか満身創痍という状態で。先程とは違う蕩けたような笑みにはつい心を奪われてしまうものの、今言葉に表せるほどの表現力が無かったのか何も言うことは出来なくて。そして…結局、最初の時のように抱きつかれてしまえば、彼女に密着されている部分が擽られたような感覚になり…)くっ、あはは、やめ、やめてっ……(擽ったくもあり、気持ちよくもあるその刺激は、今の自分に耐えられるものではなくて…膝が笑ってしまい、抱き着かれたまま倒れそうになってしまって。)   (10/10 04:09:32)

フレイ♀ダークスライム(3回目、実質2回目の自身の内へと吐き出された精液を全身で味わい、先ほどまでの微笑と打って変わって蕩けたような笑みを見せる。吐き出された白濁は胸元からじんわりと内側へと入っていき、胸のあたりを揺蕩っている。そして核が胸の方へとやってきては精液を味わうように触れて吸収していけば、先ほどのように波打ったり動きが止まることはないが、表情からとても気持ちよさそうというのは読み取れるであろう。そして、体力が回復してきたのか、最初と同じように相手に物言わせぬような力で、胸元を相手の腰から離して抱き着くようにする。そして、自身に触れている部分全体が相手の肌をくすぐるように刺激する。スライムの体内に込められた魔力により、刺激が増えるであろう)   (10/10 04:04:11)

ローグ♂旅人ふっ……ふっ……(流動する体内とは異なり、スライムの胸は本物の女性の胸のように柔らかく、弾力のある触り心地で。…本物の女性の胸など、自分は触ったことないので知らないが。故に、この胸が手に吸い付くようにしてきては、それに夢中になってしまうかのように触り、遂には揉んだりしてしまって。そうしながらも谷間の真ん中を突き続けていると、微笑むままに受け入れようとしているようで、そんなスライムに複雑な感情を抱きそうになってしまって。だが、性欲で止まらない自分の腰はそのまま己の快楽の為に流動する体内を貫き続けていた…)っく…また、出すぞっ……!(そして、遂に三度目の射精を迎えようとしていて。今度は核には触れそうにはないが、このまま突いていれば体内がかき混ぜられて核が精液に包まれて…なんてことも有り得そうだ。ともかく、射精すればどうなるのだろうという期待と興奮を抱きながら、自分はスライムの中で、三度目の射精を決めて…)   (10/10 03:55:23)

フレイ♀ダークスライム(スライムの内側は流動する液体のようではあるが、何らかの形を象っている場合は外殻ともいえる場所は形を保ち、弾力があるために胸を触れば実際の胸と多少の差異はあるだろうが実際に触った時と同じ感覚を味わうことができる。そしてスライムは相手が必死に精を吐き出そうとしていると思い、微笑みのままそれを受け入れようとしており、核が肉棒に触れない範囲ではあるが、徐々に上がってきており、今では胸の下くらいまで上がってきている。)   (10/10 03:47:14)

ローグ♂旅人(とにかく、彼女の身体には興奮する部分しかなく、性欲はしばらく止まらなさそう…しかし、今の自分はスライムからすればどこか楽しんでいるようにも、喜んでいるようにも見えるだろう。スライムと行うこと全てが初めてな自分にとって、これほどにまで快感を感じたことが無いのだから…。もっと快楽を、とどこかスライムに甘えるようにもなってしまいつつ、パイズリ(?)を楽しんでいて。)   (10/10 03:42:47)

ローグ♂旅人【…も、も少し続きます…】   (10/10 03:40:06)

ローグ♂旅人っ…魔性の身体っ、しやがって…!(半ば乱暴に肉棒を突っ込んでいると言うのに、当の彼女は自分から求めるように抱きついては、胸のようなものを押し当ててくる。思わずそんな言葉を吐いてしまいつつ、再び粘液が流動すれば腰を引きそうになってしまって。スライムが抱き着いていなければきっと抜けていただろう…)はぁ、はぁ…これ、やわらけっ…(自分も自分で動き始めると共に、彼女の胸を象っている部分を掴んで挟ませようとしてみて。肉棒が触れただけでも感じた弾力と柔らかさが、手にも伝わって来るだろうか…?)   (10/10 03:39:34)

フレイ♀ダークスライム(ダークスライムの体内に溜め込まれた魔力の影響であろうか2度も射精したであろうにいまだ力尽きない旅人に、スライムはまさに想定通りと本能で感じ取っているのか、自身を振りほどいて無理やりになにかをされそうになっても笑顔のままで、胸を象っている部位に肉棒を突っ込まれても平然としており、それどころか、相手の腰に抱き着くようにして胸のようなものを押し当てるようにして、再び粘液が流動しだす。胸を象る部位であるために粘液の触れない隙間もでき、空気に触れるがまた新鮮な刺激を与えるだろう。実際の胸がどうかはわからないがそれより柔らかいかもしれないし、固いが弾力がある感じなのかもしれない。)   (10/10 03:33:51)

ローグ♂旅人っ………はぁ、はぁ、はぁ…(何かスライムとしては硬いものに当たったかと思えばスライムの身体が乱れ、下半身が留められなくなったのかどろどろと形が崩れていき。)………だ、大丈夫か…?(笑顔ではあるものの、形が崩れているのを見てしまっては流石に少し心配になり。だが、その心配は杞憂に終わり、再びゆっくりと動き始めた。彼女に問題はないようだ…が、問題は自分。どういう訳か、2度も出したというのに性欲は収まるどころか抑えきれないところまで来てしまっていて。精液が吸収されないまま体内を漂っている様子と、ゆっくりと動かされて焦らしているようにしか感じないのが癪に思えて来たのか…)も、もう、我慢できないっ…!(先程の射精で密着してくるスライムを振りほどいては立ち上がり、彼女の身体…豊満な胸の谷間に肉棒を差し込んでは、そのままスライムの体内に肉棒が入り込んでしまう…この状態で、自分は彼女にパイズリをやらせようとしていて…)   (10/10 03:26:20)

ローグ♂旅人【ありがとうございます!では、そんな感じでお願いしますー!】   (10/10 03:17:36)

フレイ♀ダークスライム【大丈夫ですよ~!】   (10/10 03:17:07)

ローグ♂旅人【あっ…笑そしたらどうしましょ、折角ですし此方からパイズリとかやらせてもらう感じにしたりしてみます?此方が我慢できなくて攻めに転じちゃう、みたいな感じになりますが…】   (10/10 03:16:23)

フレイ♀ダークスライム【いきなり挿入みたいな感じだったけど、パイズリみたいな感じでしてたら谷間ならぬ胸の内に精液が漂っているところが見れてました()】   (10/10 03:15:04)

フレイ♀ダークスライム~~~~~~!!!!???(不意に核が肉棒と触れてしまい、全身が波打つように震えてしまう。というか実際に波打っていた。その影響で下半身が人の形を留められず、粘液の塊のようになってしまう。そして、旅人はそのまま白濁を吐き出し、核が、周囲の粘液を白く染めていく。核に精液が触れるとキスをしていた唇を離して、とてもとてもうれしそうな気持ちよさそうな笑顔を浮かべて、動きを止める。余韻を味わっているのだろう。そして、核やその周辺に精液が漂っているのが見えるであろう。先ほど、着衣状態のときはほとんどが衣服に奪われてしまっていたためにこのようにはならなかったが、精液がスライムの体内を漂っているのを見るのは人によっては興奮するだろう。そして、また動き出すが、まだ余韻を感じているのか、核が刺激された影響かゆっくりとした動きで先ほどまでとはまた違う快感を伴うだろう)【実は攻め手はもうこれで打ち止めなんですよね……()】   (10/10 03:14:24)

ローグ♂旅人【分かりましたー、ではも少し続けていく感じで…!まだまだ攻めの手はいくつか隠し持ってたり…?】   (10/10 03:09:24)

フレイ♀ダークスライム【まだまだ大丈夫ですよ~】   (10/10 03:08:03)

ローグ♂旅人【っと、時間危なかったでしょうか…此方は大丈夫ですよー!と、そいえば、そちらはお時間は何時頃までできそうでしょうか?】   (10/10 03:07:39)

ローグ♂旅人んくっ…ちゅ、ちゅぷっ…(身体はまだまだ密着したまま、再びキスをされては唾液が舐め取られていく。お陰でようやく少し作られていた唾液もスライムに吸収されてしまう…)…っ…!?(そして、本番と言わんばかりにスライムが刺激を与えてくる。肉棒を包んでいる粘液が流動し、あらゆる方向から攻め立てられるようにされれば先程とは比べようのない快感が襲ってくる。実の所童貞であり、快楽など知りもしなかった自分にとってこれは初めての経験であり、こんなことをされてはひとたまりもなくて。実際、スライムに包まれている中で刺激を与えられる度に身体を跳ねさせてしまっていた。)っ、はぁ、これ、すごっ……!(粘液の中でゆっくりとしか動けないが、無意識に腰が動いてしまっていて。その影響で突き抜けようとする肉棒が液体状の身体を掻き分けて行けば…丁度、近付いてきた核にごちゅっ、と音を立ててぶつかってしまい。)っ!?(そのせいで、言葉にならない声を発しながらも液体状の身体の中で再び射精を始めてしまう…)   (10/10 03:06:19)

フレイ♀ダークスライム【ローグさん大丈夫でしょうか?】   (10/10 03:06:08)

フレイ♀ダークスライム(相手の言葉に耳を傾けず、厳密には相手の言葉を聞いたところで理解できないのだが、相手が口を動かすのを見てまだいけると思ったのか体を密着させたまま、またキスをするようにして、相手の口内へと舌を潜り込ませ、唾液を舐めとるようにしながら、肉棒を包んでいる辺りの粘液を流動させて、刺激を与える。ただの前後移動とは違い、様々な方向から様々な方向へと動くようにして刺激するために、これまでとは全く違う、体験したことのないだろう快感が襲うだろう。そして、まるでもう一度射精するのを期待するかのように核が肉棒へと近付いていき、スライムの顔にあたる部位も笑みを浮かべている)   (10/10 02:55:28)

ローグ♂旅人はぁ、はぁ…そ、そろそろ、終わってくれないか…?(何とか消滅寸前の理性でスライムから逃れようとしてみるものの、もがいたり体を動かすことはまだまだ出来ずにいる。どこか不満にしては衣服脱がされ捨てられてしまって。…正直、少し寒いのだが…そんなこともお構いなしにくっついてくるスライムのひんやりとした身体に包まれれば、不思議な感触を直に全身で感じることとなり。)…やめるつもりは、ないのか…(ここまでくれば、流石にやめるつもり無いということも分かる。まだまだ、彼女の餌として足りないのだろう。このまま絞られ枯らされてしまうのだろうか…だが、こんなに綺麗なスライムの少女に全てを搾り取られるのも悪くないのかもしれない…理性が無くなれば、そんな思考にまで陥ってしまっていて…)   (10/10 02:46:50)

フレイ♀ダークスライム(旅人の射精と同時に、スライムはたしかに相手は精を吐き出し、自身が受け止めたのを感じたのだが、どこか訝し気な表情をしている。それもそのはず自身に吐き出された精液が少ないのだ。ふと、自身の染み込んだ衣服にも精液が染み込んでいることが感じられる。知能が低くても、衣服が自分の餌を横取りしているということは理解できるのか、衣服に染み込んだ自身を動かして相手の衣服を剥ぐ。そして衣服を近くに捨てた後、衣服に染み込んでいた自分を本体へと戻す。これで互いに裸を晒していることになる。そして旅人の肉棒がスライムの肉体に触れると、直にひんやりとしたやわらかく、弾力があり、また粘着性もある不思議な感触を感じるであろう。そして、スライムの股の部分に性器にあたる部位が存在しないことにも気づくだろう。しかし、どこで触れようと水のように肉棒を包み込むため些細な問題である)   (10/10 02:39:10)

ローグ♂旅人(スライムボディ、衣服がそれぞれ擦れる度に、我慢がどんどん出来なくなってくる…我慢汁も溢れているが、それもスライムのエサとなるのだろうか…?目の前のスライムは先走りよりも精液を狙っているようなので、それだけで済むことがないというのは既に悟っているが…)くぅっ、出るっ………!(限界と、期待と喜びに満ちた笑顔を見せられてしまったことでスライムの粘液の中への射精がはじまる…元々自慰などもしない方だからか、精液は溜まっていたようでそこそこの量が放出された。…まだ衣服を脱いだりはしていないが、パンツやズボンに精液などは着いていないだろうか…そんな心配が脳を過ぎるも、疲れにより言葉通り過ぎるだけで終わってしまい、そんなどうでもいいことよりももっと射精したいと性欲が疼き出してしまっていて。その証拠に、肉棒はまだ勃ったままであり…)   (10/10 02:29:33)

ローグ♂旅人【誤送信です、申し訳ない】   (10/10 02:23:31)

ローグ♂旅人っ…や、やっぱり、喋ることは出来ないのか…!(スライムは基本的に知能の低い者が多いというのは知識として入れていたが、こんなこともあるのかと少々驚きつつもそう捉えて。…そう捉えているうちに、動きはどんどん早くなっていて。体液、スライムボディ、   (10/10 02:23:18)

フレイ♀ダークスライム(次第に、衣服に染み付いた粘液が動く速さ、スライム本体が動く速さが上がっていく。旅人はスライムに対して何かを問いかけたようではあるが、スライムは相手がなんていったのかを理解しておらず、それよりも久しぶりの食事として相手の体液を摂取したいと考えており、どんどんと動きを速めていく。さながら、目の前におもちゃや好きなものを出されて、早く遊びたい、早く食べたいと楽しみにしている子供のように早く早く相手の精気を体液をと自身をすべて動かしている。その半透明の顔には期待と久しぶりの餌という喜びに満ちた笑顔を張り付けている)   (10/10 02:19:25)

ローグ♂旅人っ、ふはっ…(スライムがようやく唇を離してくれた…少し窒息しそうだった為か、数分後に吸えた息が美味しく感じる…)っ…君は、僕を食べるんじゃっ…!?(口が離され、密着しては来るものの完全には取り込もうとしてこないスライムに疑問を抱いたのか、そう質問をしてみる…が、これまで何も言葉を発し無かったところからして、返答は無さそうだろうか…)っ……!?なんだ、これっ…(服の中まで染み込んできたスライムが、肉棒を刺激してくる。衣服や粘液が肉棒と擦れることで勃起は完全なものとなり、ズボンがテントを張っている状態となってしまった…思わず脱ぎたくなってきたものの、身動きが取れなくては脱ぐことも出来なくて。…?おかしい、自分は何を考えてしまっているのだろうか…)   (10/10 02:10:22)

ローグ♂旅人【あっ、はい笑ありがとうございますー!実の所、此方も襲われるんだったらダークスライムかなって思ってたので有難かったり…笑】   (10/10 02:04:30)

おしらせフレイ♀ダークスライムさん(45.75.***.168)が入室しました♪  (10/10 02:03:47)

おしらせフレイ♀スライムさん(45.75.***.168)が退室しました。  (10/10 02:03:31)

フレイ♀スライム【いや、この後の展開を少し考えたらダークスライムの方がいい気がしてきたのでやっぱり入りなおします!w】   (10/10 02:03:28)

ローグ♂旅人【はーい…笑】   (10/10 02:02:46)

フレイ♀スライム【いえいえ、わざわざ入りなおすのもめんどくさいですし、スライムということで~核もそんなに重要な感じに考えてなかったですし~w】   (10/10 02:01:58)

ローグ♂旅人【大丈夫ですよー、お気になさらず!なんなら今からでもダークスライムってことにしちゃっときます?笑】   (10/10 02:00:45)

フレイ♀スライム【あっ、すみません。読み込み不足とこちらの先入観で勝手に核を作っちゃってました。核はなかったことに……すみません!】   (10/10 02:00:04)

ローグ♂旅人【そういえば…スライムコアがあるのってダークスライムだけだったような…?】   (10/10 01:58:42)

フレイ♀スライム(口内からの体液の摂取は済んだと感じたのかスライムは唇を旅人から離し、密着させた体が相手の股間にある硬さを感じ取り、人間でいう股にあたる自身の部位と、旅人の服に染み込んだ自身の肉体を動かして、肉棒に刺激を与える。ひんやりとした粘液は水よりも弾性があるのか独特な感触であり、その感触と粘液の染み込んだ相手の衣服が擦れることにより肉棒に刺激が与えられるであろう。そして気付くか気付かないかはわからないが徐々に核が臍の辺りから下へと下がっていっている。)   (10/10 01:57:16)

ローグ♂旅人【あ、承知しました!お待ちしておりますー】   (10/10 01:53:06)

フレイ♀スライム【少々背後で書けてなかったです。これから書きます】   (10/10 01:52:24)

ローグ♂旅人ま、待ってkんぶっ…!?(足元は栄養などが足りていないのだろうか、完全に形成することが出来ていないようで水たまりが出来ている…その水たまりごと動かしては此方に近付いてくる。やはり、ここは教会の者の通り、食べられてしまうのだろうか…言葉も喋ろうとしない…というか、喋れないのだろうか?…ため、それが恐ろしく感じられて。次の瞬間、抱き着かれては唇にスライムの唇が触れ、舌のようなモノが口内に捩じ込まれて。自分の唾液が無くなってしまっていくのだが、スライムの舌自体もスライムで出来ているためか、あまり乾くようには感じられず。)んん…んぶぶっ…!(呼吸が出来ないためか、息が苦しくなってくる…動けない中でもがこうとしても粘着力が強くてそれすらも難しく…生体本能は反応しているようで肉棒が硬くなってしまっていて…)   (10/10 01:42:03)

フレイ♀スライム(まだ不完全なのか足元は水たまりのようになっており足を動かしてはいるが、その水たまりごと動くような感じで旅人に近付いていく。そして、相手の正面に立てばいきなり抱き着いて、そのまま顔の形をした部位を相手の顔に近付け、唇を触れさせて、舌のような触手を相手の口内へとねじ込んで、相手の舌と絡ませるように動かして、口内の唾液を摂取する。さて、抱き着いてきているスライムの体だが、先ほどの触手同様、水のようにひんやりとしており、粘着性があるため、普通の水と違い体が動かしにくいであろう。)   (10/10 01:31:34)

フレイ♀スライム【ありがとうございます~】   (10/10 01:31:05)

ローグ♂旅人【16分過ぎてますー、お時間お気をつけて…】   (10/10 01:30:15)

ローグ♂旅人…何時になったら寝れるかな…(パチチ…と燃え続ける焚き火を眺めながら、眠気を待ちつつ…そろそろ新しい薪を投げようかと手を伸ばそうとすると…)っ!?(後ろから触手のように伸びた水が自分に巻き付いてきた。不意の事であったため何もすることが出来ず、更には触手で絡め取られてしまった為に逃げることも出来なくなり。これが普通の触手だったらまだ逃げる余地もあったかもしれないが、触手は水で出来ているため振りほどくことも出来ずにいて。焚火は消され、その火の点いていた場所に人の身体が形成されていく…出来たからだは半透明の、水色の魔物。言うまでもなく、スライムだろう。)な、なんだっ…!?(突然の事に頭が追い付かず、パニックに陥っていて。武器で対抗しようとするものの、それらもバックパックにしまっている上に手が届かず、何も出来ずに形成されたスライムの身体を見ることとなり。…その美顔と迫力のある胸を交互に見ては、思わず触れてみたいと思ってしまうものの何とかその思考をかき消しているような状態で…)   (10/10 01:23:53)

フレイ♀スライム(旅人の背後の湖から音もなく一部の水が競りあがってくる。そしてそのまま触手のようになった水が旅人に巻き付く。突然のことに旅人は驚くだろう。その身に触れる水は、ひんやりとしており、服の上からであるため多少の不快感を与えてしまうだろう。しかし、そんなことを気にせず、触手は動き、そのまま焚火へと触手をやり火を消すだろう。そして一度体から離れた水が元々焚火のあった場所に集まっていき人の形を取っていく。半透明の水色の人の姿を取っている。人間から精気を吸い取るときは胸が大きいほうがいいとわかっているのか、胸元には大きな胸のような形が造られている。そして、人間でいう臍のあたりに核であろう赤い球体がふよふよと浮いている)   (10/10 01:13:43)

フレイ♀スライム【ありがとうございます~】   (10/10 01:08:43)

ローグ♂旅人【大丈夫ですよー!フレイさんのお好きな感じでどうぞー!】   (10/10 01:07:27)

フレイ♀スライム【そういえばなんですが、スライムということもありしゃべらないという風にしようと思ってたのですが、しゃべれるほうがいいですかね?】   (10/10 01:06:28)

ローグ♂旅人【あ、追記ですが荷物などはそばに置いているため背中には何も無かったりしますー】   (10/10 01:05:22)

ローグ♂旅人………これで、野宿も何回目だろうか…(とある夜、少し小さな湖の畔にて。旅人の自分はあてのない旅を続けているのだが、近くに村や町が無いためにこの森で野宿をする事になり。焚き火を焚いて、テントも張った。後は眠気を待つだけ…なのだが、一向に眠気の来る気配がなく、水辺を背に石に座って焚き火をぼーっと眺めていた…)   (10/10 01:02:35)

ローグ♂旅人【はーい、それではそんな感じで行きますね!飢えてたりしてると嬉しいかもです!それでは、少々お待ちを…】   (10/10 00:59:25)

フレイ♀スライム【ありがとうございます~。野宿してるところを襲う感じで大丈夫ですが、それなら近くに水辺のあるところで野宿してほしいですね~それと出だしお願いしてもよろしいでしょうか~?】   (10/10 00:58:15)

ローグ♂旅人【はーい、ありがとうございます!では、シチュはどんな感じにいたしましょうか?一応野宿しているところを、とは申し上げましたがそれ以外にこんなシチュしたい!とかありましたら遠慮なくー。】   (10/10 00:56:32)

フレイ♀スライム【ただいまです~。一応容姿書いてありますがスライムなのでロル内で多少可変したりすると思います。】   (10/10 00:54:40)

おしらせフレイ♀スライムさん(45.75.***.168)が入室しました♪  (10/10 00:54:11)

ローグ♂旅人【はーい、お願いします!】   (10/10 00:52:09)

おしらせ未定♀さん(45.75.***.168)が退室しました。  (10/10 00:51:55)

未定♀【承知しました~。では、一旦退室して入りなおしますね~】   (10/10 00:51:51)

ローグ♂旅人【そうですね…正直、此方もどの魔物娘さんにしたりされてみたいか決めかねてはいるのですが…笑でしたらそうですね、スライム系でお願いしても?】   (10/10 00:50:39)

未定♀【わかりました~では、なるべく人型に近いほうがいいですか?それとも獣やスライム、植物みたいな感じがお好みでしょうか?】   (10/10 00:48:57)

ローグ♂旅人【承知しました、そしたらそちらから無理やりという感じでお願いしますー。場所とかはそうですね…あまり考えてなかったのですが、街以外とかにしましょうか?夜、野宿しているところを…なんていう感じがしてみたいかな、と。】   (10/10 00:47:28)

未定♀【なるほど、場所やどういった場面からなどの希望などはありますか?それによって魔物が決まったりするかもなので~。はい、そういう解釈で合っています】   (10/10 00:45:58)


更新時刻 05:39:32 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい